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多い順少ない順 |
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![piaggero NP-15B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558921.jpg) |
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1位 |
3位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
61鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても楽器だと感じられます
【デザイン】
すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。
【サイズ・可搬性】
特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。
【音色・響き】
良くも悪くも値段なりです。
【音色の多さ】
驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。
【タッチの良さ】
良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。
【作りの良さ】
作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。
【機能性】【操作性】
電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。
【総評】
Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。
5ライバル不在の完成度
【デザイン】
NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。
【音色・響き】
こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。
あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。
また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。
【音色の多さ】
音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。
【タッチの良さ】
LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。
ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。
【作りの良さ】
歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。
ここも満足度が高いポイント
【機能性】
USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。
【操作性】
トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。
【総評】
一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。
このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。
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![piaggero NP-35B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558923.jpg) |
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5位 |
3位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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476鍵盤ながらも音源の美しさはピカイチ
ヤマハNP35は、ピアノタッチの打鍵感ではなくてスコスコとしたタッチ打鍵感の76鍵盤キーボードです
ピアノっぽいタッチ打鍵感を求めるなら、GHS鍵盤搭載のヤマハP45やGHC鍵盤搭載のヤマハP225やP145やP145BT等を購入することになるかと思います
ヤマハNP35はキーボードタッチの鍵盤ながらも、その音色はヤマハの電子ピアノに迫る美しさとリアルさが、試弾していて何よりも大変大きな魅力に感じます
この価格で、この音源の美しさは破格だと思います
私は過去に旧機種NP32を購入して弾いていた時期もあったので、自信を持って現行機種NP35お勧めできます
ただ、88鍵盤じゃないことが最大のネックですね、いくら美しくリアルな音でも鍵盤足りない曲を弾くには88鍵盤電子ピアノへの買い換えを強いられます
なので、あくまでも初心者用のライトなクラシックかポップス等の演奏出来て、88鍵盤の広い音域は絶対に必要なくて最大同時発音数が64でも充分という人向けの機種になります
少しでも鍵盤の音域が足りなくなる心配を持ってしまう場合や、NP35以外にもアコースティックピアノ等も弾く予定ある場合には、NP35じゃなくてヤマハ電子ピアノP45やP225やP145やP145BT等を買いましょう(タッチ打鍵感もピアノっぽくて何よりも弾き易いです)
76鍵盤のNP35ですけど、屋外に持ち出したり、車に積んで運んだりするのにはサイズ的に好都合なのかもしれません、重量も一般的なポータブル電子ピアノよりは少し軽いですし…
真実なのか否かは不明ですけど、NP45はヤマハポータブル電子ピアノP45と同じ音源を使っていると聞いたことがあります、もしそれが真実ならNP35の美しい音色にも納得です
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17位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
2026/3/26 |
キーボード |
61鍵 |
2曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約9時間(アルカリ乾電池)/約6時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:13w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:992x136x404mm 重さ:7kg
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21位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1089x117x347mm 重さ:7.6kg
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18位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:910x109x291mm 重さ:5.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いが楽
操作がシンプルで直感的、扱いが楽です。箱から出して10分でやりたいことができるようになりました。スピーカー内蔵もターゲットを明確にした作りです。
要望としては、
・Volumeの目盛り
・ドローバーのカチカチ(reface YCには有った)
・Polyでのポルタメント
・Rotaryの歪みを強めたい
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13位 |
12位 |
- (0件) |
6件 |
2024/5/27 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
125曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10.5時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.4kg
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15位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:882x117x347mm 重さ:6.6kg
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8位 |
17位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2019/1/23 |
2019/3/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1298x141x364mm 重さ:18.6kg
【特長】- 直感的なサウンドのコントロールを可能とする「One-to-One」スタイルのユーザーインターフェイスを装備した電子ピアノ。
- 3種のプレミアムコンサートグランドピアノ(CFX、S700、ベーゼンドルファー290インペリアル)のほか、シンセサイザー、ストリングスなど多彩な音色を収録。
- 鍵盤ユニットにはトリプルセンサー付き88鍵木製グレーデッドハンマー鍵盤(NW-GH鍵盤)を搭載。グランドピアノ同様の自然な重量感とタッチを生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5場所を取らずに高性能で価格が安い!大満足で文句なし!
【デザイン】5 カッコ良い
【サイズ・可搬性】5 トップレベルの性能なのに、すぐに仕舞えます。
【音色・響き】5 スピーカーにもよりますが、最初MSP3Aにしましたが、音量上げると音がわれてしまいましたが、
HS5にしたら解決しました!!メチャ音が良い!
【音色の多さ】5 充分です
【タッチの良さ】5 まるでグランドピアノ
強弱の表現が豊かで、いじっていてメチャ楽しい!
【作りの良さ】5 作りがしっかりしていて、素材も上質です♪
【機能性】5 還暦越えの自分でも簡単に使いやすい!
【操作性】5 操作スイッチがシンプルで、機械音痴の自分でも簡単に操作できます!
10点あげたい位わかりやすい。素晴らしい(^^)
【総評】5いや10!
最初カワイさんのCA701にしようかと思っていましたが、置き場に悩んでこちらにしましたが、
大正解だった^_^
ケチの付けようがないほどこのステージピアノの王様は凄かった!!
3つの音を同時に鳴らせて尚且つタッチが弾いててめちゃくちゃ楽しいー!いや、楽しすぎる!!!
これは購入して大正解でした。カワイファンでしたがヤマハ恐るべし!
5コンパクトサイズの電子ピアノの中では個人的にNo1です!
2年近く使用していますが、この電子ピアノを買ってよかったと本当に満足しています。
とにかく、あくまでグランドピアノの音で、手で、ピアノタッチで弾きたいと言う人には本当に良いと思います。
音色、音の鳴り、タッチ、打鍵のレスポンスや反応や挙動が、とても本物のピアノに近いです。
グランドピアノ系やエレピ系、アップライトピアノの音色数も充実しています。
重量は、決して軽い方とは言えませんが、同クラスの価格帯の中では軽い方だと思います。専用のソフトケースがクッション性がとても高くて軽いので、普段ケースのしまって立てかけておいて、演奏する時にセッティングするのも、そこまで苦にはならないと思います。
欠点を上げるとすれば、ピアノ以外の音色数が少なくおまけ程度についている、USBメモリを介して機種のアップグレードや音色数を若干増やすことが出来ますが、パソコンやタブレットに直接つなぐ事が出来なくて、パソコンに繋いで色々な事は出来ないです。
電子ピアノに、何を求めるかで、好みや満足度が変わると思いますが、自宅にあまりスペースがなく、あくまで両手でグランドピアノの音でピアノを弾く、と言う事にこだわる方にはとても良いと思います。
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![EZ-310 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633560.jpg) |
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9位 |
18位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2024/6/13 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
181曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3レッスン機能が豊富で初心者にオススメのキーボード
2024/10にネットショップで23971円で購入。初心者なので光る鍵盤のガイドで練習できる機能に惹かれたのと61鍵盤のサイズ感が気に入ったのが購入の決め手です。
豊富なレッスン機能で短時間ですが以外に毎日続いています。
まだ使い始めて3ケ月なので機能のほんの一部しか使えていません。機能多すぎ。
アニメ曲やポップスなどの人気の内蔵曲が181曲と抱負。増やせるのも良い。
電子ピアノのような鍵盤ハンマーアクションはありませんが、一応、音の強弱を表現できるタッチレスポンス機能はあります。でも実家のピアノを弾いてみたら鍵盤が重くて全く弾けず...将来ピアノを弾きたいのなら最初から電子ピアノの方が良さそう。
グランドピアノをはじめとした650種類の音色があります。多すぎ。肝心のグランドピアノの音色はすごく良いと思います、流石ヤマハ。
61鍵盤ですが幅は941ミリあります。持ち運ぶとなるとそれなりに大きいのですが、なんか持ちにくい。一応持つ引っ掛かりを何か所か作ってくれているのですがどうもしっくりこない。
ACバッテリーのコードの質が悪い。ずっと差しっぱなしなら気にならないのかも知れませんが持ち運んで使う場合、割とストレス。なので乾電池で使ってます。
乾電池の持ちは割と良いです。2000mAhのエネループ6本、大体30分/日、ヘッドホン使用で1ケ月弱持つ感じです。
電源ボタン、少しへこんでいて、ふにゃふにゃしていて押しにくい。電源オフの長押しが地味にストレス。こうもあえて電源ボタンを操作しづらくさせる謎。
機能が豊富すぎてボタンが多すぎて直感的に操作が解らない。
ヘッドホンを含む端子類が背面にしかない。ヘッドホン端子が外部スピーカーと共用なので背面だと推測しますが、ヘッドホン端子として前面にも欲しかった。
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43位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1333x148x354mm 重さ:13.1kg
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![ステージピアノ MP11SE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031529.jpg) |
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25位 |
18位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2018/2/ 7 |
2018/2/16 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 幅x高さx奥行き:1380x190x452mm 重さ:34kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5グランドピアノのような鍵盤タッチのステージピアノ
【デザイン】
重厚感があります。アコースティックピアノのように鍵盤蓋がありKAWAIの文字が刻印されており、他社88鍵ピアノタッチシンセサイザーにはない存在感・迫力があります。
【サイズ・可搬性】
重いです。成人男性でも一人で運ぶのは無理があると思います。
カワイのお店で購入して、搬入もピアノ運搬専用の業者さん二人で設置していただきました。
【音色・響き】
初めて鳴らしたときにはこんなものかな?と店舗で試弾したときとは印象が異なって焦ったのですが、スピーカーとの相性もあるのだろうと本体内属EQや音色のbrilianceを調整したら、抜群の音色になりました。特に低音域がリアルで豊かなため自分のスピーカーではかえってくすんで聞こえたので、そのあたりをEQで調整しました。音のダイナミクスがすごくて、特にSK-Concert GrandやEX-Concert Grandでは良い意味でアコースティックグランドピアノのような扱いの難しさ(繊細さ)があり、これがまた魅力です。一方SK-5 Grandは普段の練習に適したマイルドで心地よい音色で日常使いしやすいです。
【音色の多さ】
ピアノ音色にもコンサートグランド3種類の他にもPOPやJAZZ、アップライト音源がありますが、購入目的がクラシックピアノ演奏なので、もっぱら上記3種類をつかっています。他にエレピ音源やストリング音源などがありますが、これもおまけと思うなかれ、良い音がでます。エレピは往年の名器サウンドです。
【タッチの良さ】
この機種でずば抜けて特筆すべきなのはこの鍵盤タッチです。全ての鍵盤楽器を試したわけではないですが、本物のグランドピアノのようなタッチ感を求めるクラシックピアノ演奏者で、据え置き型の電子ピアノではなくキーボード型(ステージピアノ)を考えている場合は、この機種一択だと思います。
この機種の購入のきっかけはクラシックピアノを数十年ぶりに本格的に再開したことでした。持っていたKORGのNAUTILUS-88というピアノタッチ鍵盤で練習をしつつ、ときどきピアノスタジオで本物のグランドピアノを弾くと、その違いが如実によく分かるようになりました。都会のマンションでは騒音を考慮するとアコースティックピアノの設置にはかなりの制約があるため、ハイブリッドピアノ・電子ピアノ・ステージピアノ・88鍵盤シンセサイザーが選択肢となりました。楽器店にいっていろいろな機種を試弾すると、どれも良い音がしてタッチ感も上々でした。しかし、ことステージピアノでアコースティックの鍵盤のタッチ感を求めるとなると選択肢が乏しくこの機種一択となりました。国内で実機を展示しているのは現在カワイ表参道店のみとなっており、購入前に来店予約をして店舗に伺って試弾させていただきました。
【作りの良さ】
電源スイッチのカチッという感触、本体そのものの質感、木製鍵盤の弾き心地、一言で言うと上質です。
【機能性】
標準で譜面台がつきます。地味ですが、これが練習にはものすごく助かります。また3連ペダルも標準で付属しますが、これもアコースティックピアノのような重みでリアルです。
【操作性】
KORGのNAUTILUSはPCベースのシステムなので起動に1〜2分ほどかかりますが、MP11SEは電源をいれてすぐに音が出ます。ディスプレイについては小さなモノクロ表示でやや古めかしい感じがします。本体ボタンでいろいろな機能に直接アクセスできて不自由は感じません。
【総評】
価格.comでの初レビューです。国内ユーザーが少ないのか日本語でのMP11SEについてのレビューがあまり見当たらなかったため、購入1か月経ったこのタイミングでこの製品の魅力を伝えたくてレビューしました。自身が持っているNAUTILUSとの比較になったのですが、今改めて鍵盤の比較すると、グランドピアノのような鍵盤のリアルさを求めるならMP11SEですが、この鍵盤で例えばオルガン音色やギター音色、シンセリード、パーカッションなどの音色をひくのは不向きだと思います。疲れます。その点、NAUTILUSのような各社シンセサイザー88鍵ピアノタッチ鍵盤は、どの音色を弾くにも快適に演奏できるような絶妙なバランスを考えているのだなと気付きました。DTMにはNAUTILUS、ピアノ演奏にはMP11SEと使い分けて楽しんでます。
2018年の発売から8年経過してますが、現段階では後継機の話はないようです。個人的な感想ですが、MP11SEはアコースティックピアノのような鍵盤タッチのステージピアノとして発売当時において既に一つの到達点に達した製品だと思います。クラシックピアノ演奏をする方にとてもお薦めできる製品です。
5プロユースに応えるステージピアノの名機
電子ピアノ=おもにアマチュアが練習に使うものであるのに対して、このピアノは同じ電子でもプロのミュージシャンがステージでの演奏に使う「ステージピアノ」に分類されるものです。
ですので、操作性に優れていてモノがいいのは当然です(日本ではなぜかヤマハの電子ピアノが人気ですが、海外ではカワイのステージピアノは、アマチュアからプロまでかなりの人気を誇ります)。
大きな違いは、スピーカーが内蔵されていないので、ヘッドホンまたは外付けのスピーカーで出力すること、台も別売りで用意すること、MIDIキーボードとしてPCに繋いでDTMもしやすいこと、など。
また、電子ピアノのように、内蔵スピーカーの数で金額が上乗せされたり、安いぶん鍵盤の質を落としたりするような機種はありません。
ステージピアノはローランドもヤマハもカシオも良いものを出していますが、やはり一度カワイの高音のきらめきと低音の重厚感に魅せられると、どうしてもカワイを選んでしまいます。
私はカワイ本店でこの「MP11SE」と「MP7SE」や同価格帯のCA701などの電子ピアノを試弾してみて、機能や音質、ステージピアノでは珍しい木製鍵盤のタッチから本機を選びました。
ただ、ステージピアノなのに34kgは重すぎますし、木製鍵盤は樹脂鍵盤に比べると安定しておらず、アコースティックのように若干の個性があります(それを含めて弾きこなしたりチューニングする必要があります)。
樹脂鍵盤の「MP7SE」もタッチは非常に優れており、重量も軽いですし、音色は本機よりはるかに多いですので、MP7SEでも十分良かったかなーと思うこともあります。
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31位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1310x152x391mm 重さ:13.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4入門者からプロまで子供から大人まで誰でも楽しく弾ける機種。
よく「色々難しいー…これは中級者以上が使う物だー」とか「こんなに機能を詰め込んでも使いこなせないー」とか「シロウトが買うのは金の無駄だー」とかレビューする人が居ますが、そんなの別に本人が弾いていて楽しければそれで良いんです、なんの問題もありません。
機能が沢山あっても、プロじゃあるまいし別に使いこなす必要なんて全然ありません。
逆に使っているうちに「あっ!ここをこうすると、こんな音を出す事も出来るんだ♪」と、そういった発見もまたシンセの楽しみ方のひとつです。
入門者がこのMODX-Mや最上位機種のMONTAGEmを買っても、本人が楽しく弾いているならそれで良いんです。
●注意●
シンセサイザーにはメーカーを問わずスピーカーが付いて無いから本体だけでは音が聞こえません。
別途でモニターヘッドホンかモニタースピーカー(数千円の安いのでも人(耳?)にもよりますが取り敢えず大丈夫です)を買うか誰かに譲って貰うかして揃える必要があります。
接続は標準端子なので、3.5mmピンジャックの製品の場合は変換ジャックも必要です。
設置場所によってはスタンドと椅子も。
私は通常時Rolandのモニターヘッドホンを使用しています。
迷っていても時間の無駄です(経済的事由で迷ってる場合は別です生活最優先ですよ)、経済的に支障が無ければ思い立ったその時が楽しみを買う時なのです。
【デザイン】
全体的には良いけど、初代から変わらず本品にも右側に「MODX-M」とプリントされてるロゴがカッコ悪い。
MOXFみたいにプリントすればめっちゃカッコいいのに……。
【サイズ・可搬性】
とにかく軽い、私が買ったのは1番大きくて重さもある88鍵だけど、14kgきってるので女性でもさほど重く感じず持ち上げられると思います。
M6とM7は約半分の6kg台の軽さです。
【音色・響き】
さすがにMONTAGE mには敵わないんだろうけど、大半の人は並べて弾き比べなければ差は分からないほど厚みと広がりのある良い音を出してくれます。
【音色の多さ】
たったひとこと、不自由しないほどめっちゃ多い(3000種以上)。
ついでにアルペジオも1万種類以上も搭載されてます。
【タッチの良さ】
ピアノ鍵盤しか分かりませんが、相変わらずGHS鍵盤はちょっと重めかな?
アフタータッチ機能はありません。
【作りの良さ】
可搬性を主軸に軽量設計されている為、ボディーはオールプラスチック(ABS樹脂)で、持運びする人は思いっきりぶつけたりしない様に注意が必要かも。
【機能性】
レコーディング機能にステップレコーディングが無いのは個人的に不満です。
以前のMOXシリーズやRolandのFANTOMやJUNOには今も標準搭載されてるのに、なんでMONTAGEとMODXからは非搭載になったんだろう。
アプデも無いし…。
【操作性】
これまでのMODXシリーズと比べて、フェーダーが8本になったのはとても良い。
タッチパネルの反応もキビキビしていて使いやすい。
【総評】
新しくなるたびに価格も高くなって行ってますが、それに見合う充実した性能で買って良かったと個人的に思っています。
ステップレコーディングはやっぱり欲しいです。
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![piaggero NP-15WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558922.jpg) |
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31位 |
26位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
61鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても楽器だと感じられます
【デザイン】
すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。
【サイズ・可搬性】
特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。
【音色・響き】
良くも悪くも値段なりです。
【音色の多さ】
驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。
【タッチの良さ】
良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。
【作りの良さ】
作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。
【機能性】【操作性】
電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。
【総評】
Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。
5ライバル不在の完成度
【デザイン】
NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。
【音色・響き】
こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。
あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。
また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。
【音色の多さ】
音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。
【タッチの良さ】
LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。
ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。
【作りの良さ】
歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。
ここも満足度が高いポイント
【機能性】
USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。
【操作性】
トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。
【総評】
一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。
このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。
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27位 |
26位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2022/4/11 |
2022/3/30 |
キーボード |
61鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約8時間(充電式ニッケル水素電池)/約7時間(アルカリ電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:13w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:992x136x404mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エキサイティングな音楽ワークステーションです。
ヤマハPSR-E473を使用すると、単にピアノを弾くよりも
制作活動にはるかに深く入ることができます。
それはまるでバンドと一緒に演奏しているような気分になれます。
コンパクトなフレームの中に膨大な情報量を詰め込んだステーションです。
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40位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/10/ 5 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1005x94x324mm 重さ:5.8kg
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29位 |
26位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1218x95x323mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れて長く使える一台!?
【デザイン】
操作部上の赤色のラインが目立ってますが少しおやじっぽいところがあります。
本体左上に配置されているホイール類が常時赤く点灯していて存在感は感じます。
重量感というか威圧感のようなものは感じないデザインです。
【サイズ・可搬性】
76鍵の割に全体の幅、奥行きもなくコンパクトにまとめられています。
販売キャンペーンで一緒に送られてきたソフトケースに入れての持ち運びはしやすいと思います。
私は宅録用途で購入しましたが。
【音色・響き】
エレクトロミュージック向きというか新しさを追求しているのだろうなという響きの音がそれなりにあるとは思いますがKORGのシンセのような音色のリッチさのようなものはプリセット音色のレベルでは一歩引けをとっているような気もします。波形拡張スロットにプリインストールされているSN-AP,EPの響きは丁寧に収録している音だとは思いますが聴きなれているせいかそれ程新鮮味は感じませんでした。
【音色の多さ】
音色は上位機種のFANTOM6/7/8とV-Piano(モデリングのピアノ音源部)以外全く同じでたくさんあります。
【タッチの良さ】
FA-07の方がタッチはよいという記述をネットで見かけましたが、私が弾いてみた限りではFA-06のような安っぽい感じはしませんでした。まずまずの点数をあげられると思います。
【作りの良さ】
少し安っぽい感じはします。FANTOM 6でもそうでしたがタッチパネルの下のつまみが経年使用するにつれて緩くなっていくような感じがして心配ですが、使い倒すのが本望だと思います。
ジョグダイヤルの、ダイヤルを回すために指をあてる丸くへこんでいる小さな丸い部分以外が、使用に伴いべとつくと思うので改善してほしいです。デザインした方のセンスのなさ、シンセサイザーに対する気遣いのなさが現れていると思います。
【機能性】
PCM最大256音ポリなのでPCM音源としてだけ考えればKORGのノーチラスやKRONOSシリーズより発音数が多いです。素直に評価したい点です。WAVE EXPANSION(PCM拡張波形やモデリング音源をインストールする領域)が256MBで、本体にキーボード波形をサンプリングする領域と共用なのは少し容量が少ないのではと思います。
初心者向けではないですが、自分で音作りする方にはパーシャル(オシレーター)ごとに、きめ細かくエディットできる3バンドのイコライザーが搭載されていて、1音色全体のみにしかイコライザーをかけられないKORGのシンセより非常に優秀ですが、1Hz単位の設定なので耳に自信のある方以外はあまり深入りしない方が良いかもしれません。
【操作性】
スマホ老眼か私の年齢のための老眼かしりませんが、タッチパネルはもう少し大きい方が目に優しいと思います。
【総評】
FANTOM 6/7/8と比較してV-Pianoがない、アフタータッチがない以外基本同じ特徴のシンセで、価格もよく考えられていると思います。しかしモデリング音源が別売(確か一つ199ドル)なのはよくないと思います。また、工場出荷時状態ではWAVE EXPANSIONスロットに、EXZ001-EXZ015の15タイトルの内3つか、各タイトルの容量を考えて4つまでしかインストールできない事にはがっかりさせられます。私は独断で工場出荷時にプリインストールされているSN-AP,EPをアンインストールしてすべて空っぽにして15タイトルの内8タイトルインストールに成功しましたが、サンプリング(使わないので)領域は0%になってしまいました。SN-AP,EPを見切ったのはEXZシリーズのピアノやEPのタイトルではオシレーター単位で細かくエディットできるイコライザーが使えて音作りの幅が広がると考えたからです。
ただし最初からプリインストールされているSN-AP,EPを消すとデモソングの一部や、ピアノ、エレピ系の音色の概要などを選択するページでSN-AP,EP音色がでなくなってしまいますので、購入して使い慣れるまで上述の操作は一切お勧めしません。
音を作りこめる256音ポリのPCMシンセとしての活用を考えている方には良いシンセだと思います。もう少しダンス系のドラムサンプルがあればよいのですが。良くも悪くもローランド尽くしなシンセです。あと、フィルターのタイプで昔から搭載されているのも以外のものを使用をすると発音数が減ってしまうのは気になりますが、FANTOM Gシリーズのころまでのフィルターでしたら256音ポリ達成で、全16パート毎にマルチエフェクト、パートイコライザーがあり、さらにセンド2系統のコーラス、リバーブ系、余分に2系統のインサートエフェクトもあり、マスターイコライザー、マスターコンプレッサ、トータルエフェクトもあり申し分ない性能を有していると思います。
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83位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2024/7/31 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:23w 幅x高さx奥行き:1412x140x367mm 重さ:21.7kg
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37位 |
37位 |
3.88 (10件) |
2件 |
2010/6/ 9 |
2010/6 |
キーボード |
49鍵 |
50曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:12音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:3.2w 最大電池駆動時間:約6時間(マンガン乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:914x75x237mm 重さ:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4バランスの取れた製品
【デザイン】
すっきりしていて良い
【サイズ・可搬性】
もう少し小さければ直良いが値段が高くなるのならばこれで良い。
【音色・響き】
価格の割には良いと思う
【音色の多さ】
価格の割には多いと思う
【タッチの良さ】
普通。悪くは無い。
【作りの良さ】
価格の割にはしっかりしているが、欲を言えば鍵盤がもう少し高級感があれば尚良し。
【機能性】
CT-Xシリーズの簡単な機能部分が搭載されている
【操作性】
カシオキーボードに慣れていれば同じような感じなのでわかりやすい。
【総評】
コスパが良くとても良い製品だと思います。
4据え置きで使うものではなく、どこかでちょこっと練習するよう。
泊まりで仕事の時にちょっと練習したいと思って買いました。
指遣いの練習にはいいと思います。とても安いし49キーしかないから、幅がそんなにないので、持ち運びも便利です。
惜しむらくは強弱をタッチで表現はできないです。強く押しても弱く押しても出る音は同じです。
それからコンセントにつないでいても、少し時間が経ったらすぐオフになります。まぁそちらはすぐ電源入れ直したらいいだけの話ですけど。
基本的には安くて小さい割にしっかりしているので、出先での練習に良いと思います
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47位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
122曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x104x317mm 重さ:4kg
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43位 |
37位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2018/3/13 |
2018/4/13 |
キーボード |
61鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x116x384mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイグレードキーボード上位機種
【デザイン】
黒系なこともありますが、ちょっといかつ目なカッコ良さがあると思います。
【サイズ・可搬性】
ライブに持ち出すのはなんとかいけると思います。
【音色・響き】
残響音に拘りのあるAIX音源です。
【音色の多さ】
800音色なのでこの辺りの製品では多い方だと思います。
【タッチの良さ】
普通のキーボード用鍵盤です。
【作りの良さ】
良いと思います。
【機能性】
全部載せって感じです。
キーボードですが、シンセでも良い位です。
【操作性】
音色選択もしやすいですし、レジストあり、ボタン多めなので操作性は良いと思います。
【総評】
シンセ物色中で、かなり欲しい機種です。悩む点はちょっと大き過ぎかな、という点です。
■3000との違い
スペックはほぼ同じです。
・電池駆動は3000、5000はアンプが大きいためか要電源
・5000はLINE OUTあり。ステージでPAに繋ぐなら5000の方が良いかも。
・5000は音色選択がグループから選べる。
・若干エフェト数が違う
なので3000でも良いと思います。
ステージでPAに繋ぐなら5000の方が良いかも。位の違いかな。
■PCMシンセ
とりあえず、レイヤー、フィルター、EGがあれば十分ではないかと思います。音作りも楽しめます。この上だとROLANDのFAとかに行った方が。
カシオのイメージで損してますが、なかなかすごいスペックの機器です。
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35位 |
37位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/15 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は良いが機能性が惜しい
良い点は音色エディットなどの操作が分かりやすいことです。このクラスでカラー液晶表示は珍しいですが、その効果で分かりやすいし見た目も楽しい。音も良く、このサイズでもしっかりシンセサイザーです。
欠点は、まずUSBのバスパワーで動作しないこと。電池駆動できるのは良いですが、スピーカーはぜひ欲しかったですね。ミニ鍵盤の良さは機動力なので。スプリットも欲しいのでアプデで入れてくれないでしょうか。
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追記:スプリット機能は2.0のアプデで入りましたね!
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54位 |
37位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドローバーの配色を除き、満足
【デザイン】派手でいい
【サイズ・可搬性】意外とズシっとくる
【音色・響き】満足
【音色の多さ】ハモンドだけで十分
【タッチの良さ】ミニなのに弾きやすい
Roland FA-06のオルガンは、ドローバー操作がCC割当不可→画面でしかできないのが不満。その解消に本機を検討するも「AWM音源」なので「所詮サンプリングか」と見てました。ところがココのレビューで「高音が頭打ち」との書込みがあり、「ってことは、79枚のトーンホイールをちゃんと再現してる!」とイッキに購入意欲が上昇。価格で躊躇したが、結局抑えきれず買いました。
音色、鍵盤、操作ノブ、どれもが気持ちいい!
ドローバーのカチカチ感もいいです。6段階でも問題無いです。が、1点だけ。全部黒は区別つきにくい。ハモンドと同じ3色がベスト、YC-10にこだわるなら16/8/4だけ白か
ケース: 純正が高いのでKORG SC-micro-MSGで代用、緩いけど大丈夫そう。
フットコントローラ: KORG EXP-2が使えました。
iPhone接続(Apple Lightning-USBカメラアダプタ使用): reface captureで音色保存OK、ただしアプリ使い難い。
reface updater: V1.30にアップ、Rotaryが切替えやすくなった。
4実機に触れてから買うべきでした
70年代始めに、ハモンドオルガンのB3の演奏を聞いてから大のオルガンファンで、今回偶然にYutubeでYAMHA Reface YCの存在を知り、そのサウンドを聞き直ぐにWebショップでポチっていまいました。
最初小さな筐体から出るそのサウンドは確かに凄いと思いましたが、でも期待したものとはちょっと違っていました。
全体的な作りにはおもちゃ的なチープさを感じますが、でも何か憎めない可愛らしさがあります。
製品に対する不満点として
1、コーラスとビブラートの区別がつかない動作。殆ど変化が無い!
2、キーを低い方にシフトすると、スピーカーからの音が結構ビビります。まあスピーカーサイズからして無理はないですが。
3、作成した音を本体に保存できない。これはチョット寂し過ぎる。
4、高音側のキーが早い段階で頭打ちとなり、低いキーからの繰り返しなってしまう。まあある程度の周波数で頭打ちとなる仕様は仕方ありませんが、でもチョット早すぎます。70年代ならいざ知らず高性能なDSPが使える時代です。もう1オクターブくらいの伸びがあっても良い。1'も2'も音域は変わらない。
5、H以外の音色は私にはちょっと?。特にAとYは私が昔よく聞いた音とは違い過ぎる。時代と共にメジャーな音色が変わっていったのかな? 何れも音も似通っていて面白みが無い!
6、キークリックも表現されていますが、常時入りっぱなしなのでON-OFF出来ると良い。
実売価格は4.5〜5万円ですが、価格を考えるともう少し機能を増やして製作して欲しかったと思います。かなり割高な製品に感じてしまいます。
何よりも現物を見ないまま購入してしまったことは失敗でした。でもせっかく縁あって私の手元に来た真っ赤なYC、精々可愛がって行きます。(ここ後、Reface DXを追加購入してしまいました。)
※1に関してYAMAHAに問い合わせをしましたが仕様との事でした。でもあり得ない仕様です。是非改善して欲しいものです。
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64位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/18 |
2021/3/20 |
キーボード |
61鍵 |
167曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:6w 最大電池駆動時間:約4.5時間(アルカリ電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x106x317mm 重さ:4.2kg
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![ステージピアノ MP7SE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031530.jpg) |
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149位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/ 7 |
2018/2/16 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 幅x高さx奥行き:1365x175x340mm 重さ:22.5kg
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57位 |
37位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/10/ 5 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1217x94x324mm 重さ:6.8kg
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![PSR-SX600 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001307397.jpg) |
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30位 |
47位 |
4.74 (3件) |
3件 |
2020/11/12 |
2020/11/ 2 |
キーボード |
61鍵 |
3曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:17w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1004x134x410mm 重さ:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハのハイエンド機種のトランスポーズ機能について
現行ハイエンドモデルのSX600ですが、過去にはS700も使用していた、ポータトーン好きです。
この機種で気に入っているのは、XG音源を搭載していて、ヤマハミュージックデータショップの膨大なMIDIデータを再生できること。ディスプレイには楽譜、歌詞も表示できます。
オーディオの録音もできること。そして何より私の一番のお気に入りの機能はトランスポーズ機能です。
S700の時代からそうなのですが、上位機種のトランスポーズ機能は、私のような、楽譜を読めない、耳コピ専門のヘタレプレーヤーにはもってこいの機能で、MIDI音源に合わせて、弾きやすい調に変換して弾くことができるのです。これ地味に便利な機能で、発声する音程は変わらずに、鍵盤の弾く調だけを変えるもので、難しい調でそのまま弾くことなく、自分の弾きやすい調に変えて弾くことができるのです。
しかも、MIDIの曲の調も変更され、表示する楽譜には変更した調(コード)が表示されます。
説明が下手で伝わらないと思いますが、昔は、原曲の調では弾くのが難しいので、MIDIのデータそのものを、XGworksなどを使い、転調させて保存したデータを使用していました。それでも楽譜の表示は原曲の調のままで、大変な苦労をしていたものです。絶対音感のある人から見ると、たたいた鍵盤とは違う音が出るので、それはそれは違和感があることと思いますが、私にとってはこの機能はとてもありがたい機能です。
5爆発した芸術を昇華する最短手段(←?)
鍵盤を目にすると、子供の頃に親が高い授業料を払ってピアノを習わせてくれたのに、結局満足に弾けるようにはならず、ただ申し訳ない気持ちが先立ってしまっていた…でも今日からは違う、感謝の気持ちでいっぱいだ。そんな魔法の道具がこれ。バイエル未満の腕前でも、一端の演奏ができてしまう。ありがとうアレンジャーキーボード、さようならハノン、もう二度と顔も見たくないですツェルニー先生(いや、待て)。
先代のS670から5年越し(2015→2020)でようやく新機種が登場。海外ではSX700やSX900、Genosといった、より上位のアレンジャーキーボードがあるが、日本ではこれがハイエンド。音は…数多あるYAMAHAのシンセの中では入門機レベルかな。搭載されているオーディオインタフェースはASIOに対応するものの、性能は下位機種のPSR-Eシリーズと同等のようで、正直レイテンシが大きく、DTMでソフトシンセと組み合わせるには厳しいものがある(できなくはないが…)。やはりMODXなどとは立ち位置が違うようだ。
一方、下位機種に比べると、アレンジャーとシーケンサ周りは大幅に強化されている。本格的に自動伴奏を楽しむつもりなら、下位機種を試すことなく、いきなり本機を選んでしまってもよいのではないだろうか。その代わり、ボタンがやたらと多いので、説明書はしっかり読む必要がある(E473などと異なり、初見で操作するのはちょっと無理かも?)。一旦理解してしまえば、このボタン数が即興演奏に必要十分であると納得できるはず。
同時発音数や搭載音色数も増強されており、スーパーアーティキュレーションやスウィートボイスといった、鍵盤で弾いてもそれなりにリアルに聞こえる音色群は特に楽しい。下位機種が、搭載する鍵盤の範囲外の音域を相当に簡略化してサンプリングしているように聞こえるのに対して、本機にはそのようなことがなく、GMやXG音源用のMIDIデータプレイヤーとしても優秀だと思う。
なお、スピーカーを装備する本機の筐体は、61鍵盤でありながらでかく、重い。PSR-Eシリーズのような専用の(そして安価な)スタンドがないので、そのへんの出費も考慮しておいた方がいい。本体の重さゆえ、しっかりしたものでないとぐらついて演奏しにくくなる(個人的にはRolandのKS-10Zがおすすめ。Z型ながら四足並みに堅牢)。
発売から3年。まだ新機種は出ないと思うが、インフレもあって値段が下がらないので、今買うのは微妙だろうか…。とはいえ、海外の価格と比較するとかなり値引きされていて、YAMAHAの良心すら感じる。むむむ。
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93位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
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シンセサイザー |
73鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1245x148x370mm 重さ:20.4kg
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116位 |
55位 |
3.04 (5件) |
0件 |
2012/9/ 6 |
2012/10/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:556x73x231mm 重さ:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4とりあえずボコーダーにはいいかも
本当に家での遊びのために24100円で中古購入。
【デザイン】5
無機的でシンセっぽくかっこいいと感じます。
【サイズ・可搬性】5
とてもコンパクト
【音色・響き】4
音はいい。ハウスっぽい音が多いのが・・・
【音色の多さ】2
ベースの音をいじって使う音作り。
音色数が十分とは思えないかんじでした。
【タッチの良さ】3
ミニキーボードにタッチは期待しませんが悪くない。
【作りの良さ】3
ちゃちーところはありますがこんなもんかなと
【機能性】1
プリセットが豊富にあるとよかった。また、
どんなマイクにも対応できてないのが最大の不満
ヘッドフォン一体型のに使えないとか・・・
【操作性】4
ライブなんかで考えると悪くない。
【総評】4
手軽にボコーダーできて快適です。
家で遊ぶにはとりあえずスピーカー内蔵がよかったな。
3中途半端な機種
【デザイン】
ローズピアノを意識したようなデザイン。シボ加工なども美しくとてもよい
【サイズ・可搬性】
見た目に比較してとても軽い。持ち歩きは最高
【音色・響き】
中途半端なラインナップ。シンセとしては普通。
後述するが音作りは手間。
【音色の多さ】
少ないです
【タッチの良さ】
最新のミニキーより柔らかいが、ストレスはない
【作りの良さ】
良くも悪くもそこそこ。見た目は良いが触るとやすさを感じる
【機能性】
このサイズでボコーダー付きの機種の走り
【操作性】
改装を掘るのがとても手間。
【総評】
中途半端な機種。個人的には好みだが
これ一台で!とは言えない
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61位 |
55位 |
4.18 (5件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/9/ 1 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく音が良い
reface CSが気に入ってずっと使っていましたが、DXも入手してみました。
CSとの比較になってしまいますが、DXの良い所は
・音が良い。クリアでステレオ感がある。
・ディスプレイと音色メモリがある。
・デザインが写真の印象よりも良い。
というあたりです。澄んだエレピ系の音なんかは、CSでは難しいですね。
音色編集はFM方式としては使いやすくできてはいるのですが、やはり多くのスライダーを備えたバーチャルアナログのCSのほうが直観的で分かりやすいです。
refaceシリーズは好きですが、もしマイナーチェンジできるなら、MIDIをせめて3.5mmジャックにしてほしいのと、ペダル入力をホールドとエクスプレッションの切り替え式にしてほしいですね。
4MIDI接続してreface DXを鳴らした時の遅延は感じません
初心者ですがCVP-609(電子ピアノ)を購入し満足していましたが、普段使っている机でコンパクトながら本格的なピアノ音が出るものとしてMX49を購入しました。こちらもサンプリングされたピアノ音は素晴らしく、リバーブタイプの「R3 HALL」も素晴らしく、各種パラメータの設定範囲も広く、さすがシンセサイザーは素晴らしいなと思っていましたが、そのうち、DX7のあのコーラスとリバーブがかかったエレピ音が欲しくなり、最近出たMODX Mを購入しようかと思いましたが、DX7のエレピ音だけに17万というのもひっかかり、とりあえずreface DXを購入してみました。あの、エレピ音ありました。コーラスとリバーブも同時にかけられます。5万で希望通りのエレピ音が手にはいりました。リバーブタイプが単調な1種類しかないのは残念でしたが、結構深くかけられることができてすばらしいです。ソフトシンセでFM音源のエレピをいくつか試しましたが、reface DXでキーを強く弾いた時の突き抜けた音はさすがに一級品です。でもそのうちにMODX Mを購入するだろうと思います。なおMX49とreface DXをMIDI接続し、MX49からreface DXを鳴らしてみましたが、全く遅延を感じず音がスパンと出てくれました。MX49とパソコンをUSB接続しソフトシンセを鳴らしたときは少し遅延を感じました。
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![AX-Edge [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091581.jpg) |
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149位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/18 |
2018/9/15 |
ショルダーキーボード |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1252x85x291mm 重さ:4.2kg
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31位 |
55位 |
- (0件) |
3件 |
2024/7/24 |
2024/7/31 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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64位 |
55位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1006x95x323mm 重さ:6kg
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5とにかく、オルガンが充実
弾きやすさ、音作り、大満足!
何よりも、これだけのシンセを電車で運べるのは、非常にありがたい。
・オルガン
VTW(Virtual Tonewheel)により、シンセの域を超えてます。
鍵盤の発音位置が浅い。ハーモニックバー操作が可能
・シンセ
ZEN-CoreでアナログからPCMまで、思い通りに音作りが進められます。
・サンプラー
パッドだけでなく、鍵盤に割当てもできます。
不満点もあります(外部MIDI入力の鍵域がシーン設定できない。アルペジエータがプログラマブル未対応。等)が、次期モデルでの課題ということで...
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57位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/10/11 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1393x138x355mm 重さ:14.5kg
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182位 |
55位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/9/25 |
2017/9/下旬 |
キーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:50w メディアスロット:microSDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:25w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1030x132x378.3mm 重さ:9.9kg
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4microARRANGER を3年使って面白くなって、2台使いに挑戦。
高い買い物なので、ヤフーショッピングの値動きを見つつ、結局、ヤフオクで中古品を入手しました。
大ヒットしたKORG microARRANGER(生産終了)を3年使って、とても満足でしたが、
上位互換できるアレンジャーキーボードが欲しくて、Pa700が自分には良いと思いました。
ミニ鍵盤では小さくて出来なかった、弾き語り風伴奏などは、普通鍵盤が良いです。
ラップトップスタンドを2個使用して、microARRANGERは上段に設置しています。
同じメーカーゆえに、音色の3分の1は覚えてますし、スタイルも重複があるので、覚えやすいですが、
種類は増え、なかなか全部覚えるまでは時間がかかりそうですが、良い音です。
立体感のある響きも、とても良いです。
あえて言えば、「スタイル」を、ボタンからタッチパネルにしたのは、コストパフォーマンスのためだと思いますが、
microより使いにくくなっている気もします。
シーケンスもmicroは2個あったし、同じ仕様を求めても仕方ないので、使い慣れてる機能もあるので、併用する事になります。
Domino(Windows用フリーソフト・シーケンサー)で作ったMIDIデータを色々と音色を変えてみたりしています。
アレンジャーキーボードとしてだけでなく、シンセ音源としても使える、豊富で高品質な音がとにかく良いです。
創作意欲をかき立てられる、面白いキーボード(シンセサイザー)です。
初心者こそ、いきなりDAWソフトに入るのでなく、こういう色んなジャンルの音楽で楽しめるキーボード、使ってみてもいいと思います。
4PA600からの更新です
使用中のPA600が4年ほど経過し思い切って更新しました。
amazonで128,000円(税、送料込み)でした。
購入の最大の理由は、「MIDI音楽データを直接スタイルに自動変換する機能」がPA700に装備されたことでした。
これまでのPA600は、自分好みの曲のスタイルを製作する事は可能なんですが、ドラムやベース、その他の伴奏楽器のパターンを各VAR毎に、しかもイントロやエンディングも含めてとなると、とてつもない作業量となり、実質困難でした。
しかし、PA700では、市販のMIDI楽曲データ(Jポップでもフォークでも演歌でも)をUSBメモリーにセットして、PA700に取り込むことで、スタイルに自動変換されます。変換時間はわずか数秒です。
イントロやエンディングは、オリジナルの曲の雰囲気をちゃんと残して変換されます。
100%の完成度ではないですが、キーボードにアサインするサウンドを微調整したりすることで、楽曲によっては、かなり満足のいく変換です。
もちろん、MIDI楽曲によっては、メロディー演奏の部分が一部イントロに含まれてしまったり、イントロそのものがオリジナルの雰囲気を損なってしまったりする事もありましたが、自動でここまで変換できれば良しとしたいです。
10曲ほどのMIDI楽曲を取り込んで、現在変換挑戦中ですが、シンプルな楽曲はほぼOKです。
その他の機能、性能についてですが、あまりにも項目が多いので、これから比較していきたいと思います。
最初から内蔵されている各種のスタイルは、かなりの部分新しいパターンに更新されていますので、とても新鮮に感じました。
一方で、スイッチの位置が一部変更されていましたので、ちょっと戸惑う事もありました。
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80位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2021/1/23 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1086x145x355mm 重さ:13.4kg
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93位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/7 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メディアスロット:SDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1371x168x461mm 重さ:25kg
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71位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2021/1/23 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1298x142x364mm 重さ:18.6kg
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229位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1244x131x396mm 重さ:17.6kg
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99位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1446x170x460mm 重さ:28.1kg
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67位 |
76位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2018/2/14 |
2018/2/22 |
キーボード |
61鍵 |
160曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x109x350mm 重さ:4.3kg
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4CT-Xシリーズの簡易版
【デザイン】
カッコいいよりは、カジュアルな感じでしょうか。
【サイズ・可搬性】
4.3kgなので、良いのではないかと。
【音色・響き】
AIX音源なのでいい感じです。
【音色の多さ】
600音色なので、上位機種の5000/3000の800音色に次ぐ多さです。
【タッチの良さ】
普通のキーボード鍵盤です。
【作りの良さ】
【機能性】
弾くことに特化した感じかな。
音作り、シーケンサー、USBメモリーなどは省略されてます。
【操作性】
ボタンは多めなので操作性は良いと思います。
【総評】
上位機種の5000/3000がワークステーションで機能充実に対して、700は弾くことに特化した感じでしょうか。
光らない鍵盤ですがレッスン機能もあるので大人の入門機に良いかも。
18,000位なのでコスパも良いと思います。
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