| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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2位 |
4位 |
3.15 (5件) |
112件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.98kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分
これで十分です。ワイヤレスも便利です。カーナビの必要性が無いと思われます。価格もリーズナブル。
4カロッツェリアしか買いません
ネットワークモードがあるので、パイオニアのディスプレイオーディオしか買う気になれません。パッシブネットワークを使わなくていいのは、音質的にアドバンテージが高い。
タッチ操作もさくさく動きます。
アプリ、Weblink、Pixlinkへつながらないことがあるが、私はAppleCarplayさえしっかりつながってくれたら問題ないのでヨシ。ディスプレイ部周辺の接合部分に微妙に隙間があって、走行時にカタカタ異音がする。瞬間接着剤で強引に接合しました。
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5位 |
5位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2025/11/11 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- 多彩なネット動画に対応した大画面モデルのカーナビ(9V型)。画面を左右にスイングして見やすい位置に調整できる。
- HD画質を最大限に活かした高精細でリアルな地図を搭載し、ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
- Apple CarPlay/Android Autoにワイヤレス対応しスマートフォンのアプリがナビの画面で操作できる。前後2カメラドライブレコーダー(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代ストラーダ CN-F1Dからの進化に驚き!
スズキ ナビゲーションシステムを蹴って
12月26日納車のハスラーX4WDターボに装着しました。
ドライブレコーダーCA-DR03HTD
ETC2.0車載器 CY-ET2010D
オールパナソニックでまとめてみました。
取り付けは
エーモンオーディオ・ナビゲーション取付キット スズキ車用 S-2485
ENDY ETH-080SP ETC取付ホルダー ETCフェイスパネルセット
利用しDIYで取付ました。
カーショップですと¥45,000から¥70,000の取付費
自作ですと¥0
オールパナなので取り付けは非常に簡単でした。
初代の ストラーダ CN-F1Dからの利用ですが
画像が更に綺麗なのでよろしいです。
後画面の操作性もスルスル動く感じでこちらが追いつかない?
そんな感じですね!
ネット動画も無線で繋がるし
その他機能も豊富なようでこれから勉強です。
何しろ このセットにして
ドラレコがナビ画面で録画または再生が即確認でき
バック走行もクリアな画面で驚きです。
又追記にてご報告します。
※最近改めて 画質画像が純正ナビシステムより綺麗ですね!
後 画面を上下左右調節は有難い 特に日差しの差し込んだ時に
お勧めします!
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11位 |
8位 |
3.50 (2件) |
17件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型フローティングモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD、DVDは必要ない人むけのフローティングナビ
【サイズ】
9インチ
【タイプ】
楽ナビ フローティングタイプ
【地図】
カロッツェリアだけあり使いやすく見やすい。
多車線の場合、どの車線を進めばいいのか指示してくれるのもわかりやすい。
【画質】
サイバーナビにはかなわないものの、これだけ見れば十分キレイ。
【音質】
こちらもカロッツェリアだけあり音はいい。
設定項目も多岐にわたり、スピーカー交換やサブウーハー増設でさらに良くなるだろう。
【地図更新】
基本年2回の1年間無料?
カロッツェリアとの契約は必要だが自動更新でできる。
スマホが通信使い放題なら別途ネットワークスティック購入の必要もなくテザリング機能を使えばできる。
【価格】
都内、大型カー用品店で128000円(2025年8月15日現在)
【注意点】
フローティングタイプのためハザードスイッチやエアコン吹き出し口を塞がないかの確認が必要。
同じ大きさの型紙を切ってシュミレーションしてみるのもいいと思います。
【総評】
最近は純正のディスプレイオーディオも高額化しており、いちいちスマホと接続するのが面倒な人は候補にするのもいいと思います。
ちなみにCD、DVDは使えないのでご注意を!
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7位 |
10位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
ラージサイズモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力) 幅x高さx奥行き:178x50x120mm 重量:0.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音声操作で多機能
【デザイン】
今までカロのDEH-5600 1DIN CD AUDIO下段とAVIC-MRP077 メモリーポタナビ (古い2013モデルだが2023版更新地図、5500円と比較的安く更新)1DIN上段に取付座という構成からの交換で 画面が7inch→9inchと大きくなり解像度も増し見やすくスッキリ
【操作性】
やれることは多くなり GOOGLE MAPを主に利用ですが 常に 最新地図 更新自動無料 渋滞考慮ルート検索 声で入力可
音声認識がよく 途中のコンビニ 飲食店等も自然な会話で柔軟に設定できるのは便利
一方で音量調整等は 物理つまみでできたのが
画面左端のタッチ操作でブラインド操作しにくい。
【音質・画質】
グライコの設定等細かくでき リスニングポジション設定等 グラッフィク操作設定でき便利だが、素の音質は5600の方がややよかったような気がする。(SPは フロントは カロッツェリアのセパレート2way 3万クラスに交換済 リアは純正のまま )画質は解像度 サイズともアップグレード
【設定】
自分でYoutube DIY取付動画参考に取付。ステアリングリモコン連動等しないと音量調整はしにくい
【拡張性】
USBで繋ぐ方が動作が安定して早いが
ここに音楽メモリーを繋ぐと曲名表示され選曲しやすいので Android auto運用で1端子開けたく 悩みどころ HDMI Lで1DIN下段(USBA 3A増設)にUSBと引き出しFireTVをつけたので中華製品に機能で見劣りはしないが キーオン時の立ち上がりはややもっさり感があります。
【総評】
中華pormido製品G20あたりと比較すると コスパが悪いようにも思うが、 FireTVを繋ぐと機能的には遜色ない。助手席で画面タッチせずリモコン操作で楽しめる。ナビアプリはgoogle mapが もたつきが少なく良いように思う(ヤフーナビ トヨタmobilink、 カロッツェリアCOCCHiは今後比較予定)が、位置精度安定性は 10数年前のナビに負ける。長いトンネルはまだ走っていないが顕著に専用ナビに負けるだろう。渋滞考慮や 地図更新 経路途中の寄りたい場所検索 経由地追加などは会話でできやりやすい。CDDVDは使う機会はほぼないが4000円程度で超小型HDMI出力 uSD USBスロットアリCPRM可機があるので購入して座席下に忍ばせてある。車は フィット4 GR3でフロントガラス後方に広い平地?があるのでそこにおいて使う予定。kenwood日本メーカーの車載品質 信頼性無故障に期待。
運転中通信量が増えるので株主優待楽天無料SIM活用。 通信量を抑えたい方 トンネルや基地局カバー外によく行く方には向かない。スマホの能力の影響もありそうです、当方 Xperia 10 VI
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10位 |
11位 |
3.83 (4件) |
70件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Rレンジ連動バックカメラはとてもよい。
さすが、楽ナビ25年を迎えるだけあって安定の商品。
説明書無しで直感的に触れるところがとても良い。
画面下部のスイッチは半物理スイッチ?みたいにタッチすることで反応するため
最初は戸惑うが慣れれば問題ない。
ドラレコ VREC-DS810DCをつけてみたがRレンジ連動でバックカメラとして使用できるところが
とてもよく重宝してます。Rレンジ時にガイド線が付くとさらに良いのですが・・・
欲を言えばスマホのミラーリングがしたくHDMIポートがもう一つあると最高というところで拡張性を4点にしました。
4性能良し、値段高杉、付属品に問題あり
楽ナビ2代目なので、慣れているということはあると思いますが、特にナビとAV機能に関しては操作と性能の両方で満足です。改善してほしいなと思うのは、他にも使っておられる方がよく指摘されているとおり、付属品です。絶対に必要な電源やUSBコネクト系が付属されていないのに、TVチューナーのケーブルが付いていたり、ケーブルコネクトが着いています。いらないです。それと価格はやはり高い、高すぎます。いっそのこと、付属品無しで大幅に値下げしてもらえると嬉しい。
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13位 |
17位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5彩速ナビは最速ナビでもある
スイフトスポーツ(ZC33S)に取り付けました
彩速?⇒最速でしょ!と言いたくなるレスポンスの良さです
普段使っているiPhone16proに比べても全くもたつきを感じない操作性に驚きました
カーナビの部分では他社にかなわない部分もあるだろうと推察しますが
昔使っていた727DTの記憶を頼りに
操作レスポンスと音質関係(設定の多彩さ)ならKENWOODかなぁと
当機種にして正解でした。
※ナビ性能の項目を4にしたのはナビの実使用がまだ少ないないためです
音質設定におけるスピーカーの種類、音像の上下位置の調整をはじめとした「設定項目の多彩さ」が健在で、自車のハードウエアで実現できうる最高音質と思えるところまで追い込んでいけます。
表示の鮮明さ、操作レスポンスなども使っていて気持ちの良い機種だと思います
発売直後で値引きもほぼゼロだったため迷いましたが
9インチのフローティングタイプを選んだのも正解でした
特別な(=社外製)ナビパネルも必要なく、
車の操作に干渉することもありません
細かいところでは
ステアリングリモコンの設定もスズキ車であることを自動認識してくれたときは
今時のナビはこんななんだ!と感心
唯一残念点は取り付け説明書
よく読まない自分も悪いのですが
フローティングタイプが初めてだったのもあり
・車種ごとのステイへの取り付け位置が異なること
(どのネジ穴で固定するか)
・ディスプレイをしっかりネジ止めした後でないと電源が入らない仕様
など「重要度が高い説明」が読み取りにくくて苦労しました(苦笑
総じて「嫁さんのジムニーもこのシリーズ(8インチ)」に変えようかな
と思う程度には満足しています
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59位 |
19位 |
- (0件) |
5件 |
2024/11/26 |
2024/12/中旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.3kg
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31位 |
19位 |
3.72 (5件) |
99件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.6kg
【特長】- ルーミー/RAV4/ヴォクシー/ノア/プリウスなどのトヨタ車のナビ装着スペースへぴったりフラットに取り付けできるカーナビ(9V型)。
- 高精細&広視野角 HDパネル(1280×720)を搭載し、地デジもスマートフォンの動画も美しいハイビジョン映像で楽しめる。
- ハンドルから手を離さず、安心して操作できる音声操作に対応。「ハイ彩速」と声をかけて、候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4きれいです!
以前使ってた楽ナビとの比較で、ナビの表示当案内は楽ナビのが見やすかった。特に交差点に入ったときの表示がなんか見にくい。設定のせいなのかな?
画面の表示はきれいで文句なし。もっと大画面を生かした表示にしてほしい。
結構残念なのが、音楽再生時、その曲が終わったら次のアルバムに行かないところ。
結構色々操作性で不満があります!買うまでわかりませんでした。
一応、画面の綺麗さと、レスポンスで彩速ナビをチョイスしました。
この値段でDVDドライブがついているのはお得だと思います。
4912まで入らないかと思い911にしました?
【デザイン】良いと思います
【操作性】 リモコンが欲しい(ステアリングリモコンとは別に)
【ナビ性能】ナビ機能としてはまあまあかなと思います
【画面表示】2画面表示の大きさが任意に変えられるのが◎
【AV機能】 DVDを見ることが多いので◎
【拡張性】拡張させていないので、未評価です
【総評】 別の前の車では810を利用していましたが、良い進化をしていると思いますが・・?
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28位 |
19位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.6kg
【特長】- フラットに取り付け可能な大画面カーナビ(9V型インダッシュモデル)。特大サイズの映像が楽しめる。
- 「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応し、スマートフォンの機能をナビのディスプレイで使える。
- ナビ画面でスマートフォンなどの動画をワイヤレスで楽しめるワイヤレスミラーリングに対応。音声操作に対応しハンドルから手を離さず操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3楽曲情報の取得機能が廃止されている。
今回、車を買い替えナビも最新のものにしようとMDV-M912Lを購入しました。
ナビの案内時の交差点拡大案内は前モデルより良くなって分かりやすくなってます。
アイコンなどのデザインも見やすくなってます。
ナビの操作のレスポンスはとても速く素晴らしいと思います。
非常に残念な所もありました。それは、内蔵メモリーにCDから録音した時に曲のタイトルをBluetoothに繋いでアプリから取得できる便利な「楽曲情報取得」の機能が廃止されています。
カスタマーサポートセンターに問い合わせたところ、「911モデルまでは機能があったが912モデルでは機能が搭載されてないので1曲1曲手入力でお願いします。」との回答。
内蔵メモリーには1000曲も録音できる性能を備えてるというのに1曲1曲手入力とは。
911モデルまで継続してある機能が突然912モデルでなくなっているのは非常に残念です。
それと音声認識機能も聞き取り性能も悪く誤動作も多く実用レベルではないと思います。
昨今の半導体のコスト高の影響なのか取扱説明書も付属されておらず所々にコストダウンするための要因を感じます。
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35位 |
36位 |
4.12 (6件) |
123件 |
2021/11/29 |
2021/12/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DMH-SF700と比べて
昨年11月にセレナe-Powerに取り付けました。
セカンドカーのSakuraには、パイオニアのDMH-SF700を取り付けています。
実は同じDMH-SF700を取り付けようと思っていたのですが、DMH-SF700だと後席用モニターのHDMI出力がないということで、やむなくこちらにしました。
基本DMH-SF700との比較になりますが、レスポンスは間違いなくこちらの製品の方がよいです。画面タッチにすぐ反応してくれますし、固まったり、考え込んだりすることはありません。反面、DMH-SF700は10年前のAndroid端末並みに考え込むことがあります。この製品の方が圧倒的にストレスが少ないです。
また、DMH-SF700はAppleCarPlayが有線なことに対し、この製品はワイヤレス。車に乗って15秒後くらいには自動的にCarPlayが始まります。これもストレスフリー。
この2点だけでも、この製品を選ぶ価値があります。
DMH-SF700の方がいいと思うのは、画面解像度。CarPlayをしたときの表示域が広く、マップが遠くまで表示されます。同じ1280x720なのに謎です。設定変更で調整できそうな気がしますが…
私は後席モニター表示用に、この製品にAmazon Fire Stickを取り付けてストリーミング再生をしています。後席はAmazon Prime Video、前席はCarPlayによるナビと、ちゃんと役割分担して表示します。
総合的に見て、DMH-SF700に比べてDAF9Zの方がよいと感じています。
5ワイヤレスCarPlayでiPhoneとの接続作業がいらないのが良い!!
ALPINEの適合情報は出ていませんが、P15 キックス e-Power(前期)に取付けました。
ステアリングスイッチも使用できています。
【デザイン】
この手のものってデザインは似たり寄ったりで何を基準にすればよいのか分かりませんが、UIのデザインは分かりやすくてカッコ良いと思います。
【操作性】
KENWOODナビみたいに変な階層になっていなくて、どこに何があるか分かりやすい。
設定項目も非常に分かりやすくてよいと思います。
【音質・画質】
音質は割と良いです。
自分の車はスピーカーはすべてカロッツェリアで、フロントセパレート、リアはコアキ、サブウーファーはお弁当箱タイプでシート下ですが、初期設定でも聴ける音が鳴っています。
KENWOODナビの時はどうも中音付近が上手く鳴らなくて困っていたのですが、その辺は悩まなくても良さそうです。
画質はUSBメモリに入れた動画を見てみましたが個人的には良好な画質
ただし。バックカメラの画質はアラウンドビュー画像をData System リアカメラ接続アダプタ RCA101Nを中継してビデオ端子入力しているので、とてつもなく画質が悪いです。
ビデオ端子入力は7インチぐらいが限界でしょうね。
【設定】
各種設定はUIが優秀なため分かりやすくて良いです。
サブウーファーの位相設定だけ変なところにあってわかりにくいですけど・・・。
音質設定はグラフィックEQ(以下グライコ)しか知らない人はパラメトリックEQ(以下パライコ)のみなので取っ付きにくいかもしれませんね。
グライコも別に欲しいところ。
そのパライコも周波数がKENWOODナビより弄れる周波数が少ない。
その代わり全チャンネル別々に設定できます。
タイムコレクション(タイムアライメント)の設定は最初は戸惑いました。
自分は距離設定で行うのですが、KENWOODはスピーカーから自分まで距離を設定。
ALPINEは一番遠いスピーカーを基準にして、何センチ距離が近いのかで設定するんですね。
何故説明書にそれが書いていない?
自分はタイムアライメント付ヘッドユニットは、これの前のKENWOODからだったので、本当に悩みました。
【拡張性】
ディスプレイオーディオ(以下DA)としては悪くない拡張性だと思います。
フロント・リア・サブウーファーのライン出力端子が標準で付いてくるし、ALPINE製のドラレコ用の端子も用意されている。
ただ、「別売の電源ケーブル(KCE-GPH16)が必要となります」とあり、何故にコレが標準じゃないのか疑問。(ALPINEの車種別取付キットに含まれているからみたい)
【総評】
音も良いしUIも弄りやすいし、ワイヤレスCarPlayが欲しいならコレ一択!!
ワイヤレスCarPlay最高!!の逸品であります。
ディスプレイもパナナビのフローティグディスプレイみたいに、路面の振動でブルブルしないし良いですね。
因みにOPのTVチューナーはがっかり仕様らしいので、TVが欲しい人は素直にナビの方を購入した方が良いです。
あと、気になる点はALPINEの予算の関係なのでしょうが、実車取付情報が決まった車種しか提供していないので、取付を断られる店があるのが痛いですよね。
DIY派の人にも本当に情報が少なくて、カロ、KENWOOD、デンソーテン(一番参考になります)の取付情報と自車(日産P15キックス前期)に近い、同一メーカーの車種(日産E12ノート)を参考にして取り付けしました。(カロの取付情報によると前期・後期の接続に違いは無い模様)
ステアリングリモコンの配線はE12ノートと同一で、本体設定はNISSAN-3です。
最後に、自分はAmazonMusicを使用して音楽を聴いていますが、今は他の音楽サービスの方が良いかもしれません。
AmazonMusicはイグニッションオフから時間がたつと、ほぼ次回イグニッションオン時にフリーズします。(自分の環境限定かも?)
今のところの対策は
・ホームスイッチ長押しで当機の電源オフ→音声認識スイッチ長押しで電源オン
又は
・iPhoneのAmazonMusicを再起動
で解決しています。
この件はAmazonサポートに問い合わせ済みですが、アプリ再インストールで治らなかったらAppleの所為なのでそちらに問い合わせしてくださいとのこと。(いや、お互いで協議して何とかしろよと思った)
AmazonMusicの上記バグの件はSpotifyに移行すればすべて解決します。
ただ、音質はAmazonMusicやAppleMusicより落ちます。
まあ、停車中は音質の違いが分かりますけど、走行中は音質の違いは分かりませんのでSpotify移行して落ち着いてます。
AppleMusicは個人的に訳あって使用していません。
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62位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2026/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
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39位 |
44位 |
4.67 (4件) |
22件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 多くの既販車にも取り付けできるフローティング機構を採用したカーナビ(9V型)。モニターパネルを手動で手前に倒すとDVDやSDカードなどをセットできる。
- スマートフォンの機能を彩速ナビのディスプレイで使える「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応する。
- モード切り替えボタンのタッチでドライバーが必要とするナビ情報画面を表示しながらAV画面を特大サイズで表示できる「オーガニックGUI PLUS」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定番の良質サウンド彩速ナビ更にディスプレイオーデイオ搭載!
サイズも大き過ぎず、小さ過ぎず最適なサイズでした、画面の操作性もサクサクで快適、サウンドもデッドニング、高性能スピーカーに変更した車なので文句無しのサウンド設定が出来ました。カーナビは此れも中々の高性能だった
MDV-Z702からの載せ替えですが、其れよりも年月が経ち音質がかなり向上した感じがします。カープレイなどサブスク視聴に最適、故障が少ない国産メーカーで安心です。ナビよりも音楽特化の使用です!
5車内音響改善できたかも
早速取り付けた感想です。
既存ナビでBluetoothのコーデックがLDACに対応しているものがケンウッドのみでしたのでこれ一択でした。
15年ぶりにナビ交換でしたがアルパインからの乗り換えです。
当時はスマホは無くBluetoothで音楽を飛ばすなんて品物は無かったので、安物のトランスミッターで有線で繋いでました。
一応aptX-HDに対応していたのでそこそこの音質で聴けていたかなと思います。
カーオーディオには凝っていたつもりで、ケーブルやなんかにもこだわってましたが、もうCDで音楽を聴くこともなくなり、遅出のBluetoothデビューでそこそこの音質で聴ければいいやと思ってましたがちょっとだけカーオーディオ魂が蘇り、15年ぶりにナビ交換に至りました。
アルパイン信者でしたが浮気しました。
トランスミッターでは安物アマゾンRCAケーブルをAUX接続して使用していたので、劇的に解像度が上がりました。
期待も大きかったので良かったです。
ナビはまだ使ってないのでレビューはいずれしたいと思います。
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136位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】解像度:800×480 タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 一時停止表示:○ 幅x高さx奥行き:221x143x23mm 重量:0.48kg
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20位 |
51位 |
4.21 (24件) |
719件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 音声認識:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:1.4kg
【特長】- 「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応し、大画面でスマートフォンアプリの直接操作が可能なディスプレイオーディオ(9V型HD)。
- YouTubeをはじめとした無料動画配信サービスなどのお気に入りサイトを専用アプリにブックマークすれば本機の大画面で高画質・高音質に楽しめる。
- 「Amazon Alexa」を搭載し、多様なメディアの音楽再生や、ラジオ、ニュースなどさまざまな機能を音声で呼び出せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽聞く人に良価なディスプレイオーディオ
ガジェット好きなアラカンオヤジです。マイカー(プロボックス)を3年前に購入し、同社のFH-9400DVS
を装着していました(形態はiphoneからのAppleCarPlay)が、起動時から使用できる迄の時間が結構かかる事、
頻繁に電源が落ちる、携帯ナビアプリのフリーズが頻繁になり、今回買換えとなりました。
巷では格安の某国製のD/Oが出回っており、評判もよいようでしたが、敢えての国産メーカπ社に交換しました。
スピーカー(TS-F1040SII、TS-STX510-B )とサブウーファー(TS-WX400DA)も同社製品のもので揃えて
いる環境でのレビューです。
【デザイン】概観はまんま「タブレット」端末です。額縁も薄く縁には銀枠どりしてあり、それなりに高級感があります。
【操作性】(問題1)タブレット形状なんですが、操作するタッチパネルの位置が左側に固定されている点は操作しづらい。
⇒いわゆる左ハンドル仕様なんですね。。流石に9インチの画面の左端っこにホーム、マイク、ボリウムボタンが
縦一列って、身長176cmの私でも音量の上げ下げすらメンドクサイです。。最近の車は基本ハンドルにリモコン
スイッチがついてるからそれを生かせば済むという整理なんでしょうけど、こちとらプロボ・・(泣)。
(問題2)できれば静電式(タッチ式)でなく物理ボタンにして欲しかった。タッチしても反応しない場面がままある(-_-;)
(問題3)フローティングにも拘わらず、画面が上下の傾きしかできず、左右の「首振り」ができない点は大きなマイナスポイント。
画面が大きいこともあり運転していても常に「脇から画面を覗いている」感がある。
(問題4)時々「フリーズ」する時がある。。CarPlayでの音楽再生からラジオ(FM)に変更しようとする時などに暫く「黙り込む」 時がある。
【音質・画質】大変満足です。前機種でも同じく各種設定メニューが充実しており、素人な私レベルではデフォの接続
(内部アンプで)であっても調整し自分好みに追い込んでいけると思います(プロボックスは前面10CMサイズ
のスピーカーしかなく、サブウーファ、リアスピーカーは別途設置)。
画質も所謂高解像度ではないですが、9インチ画面でナビ綺麗です。
【設定】ディスプレイオーディオ特有の2次元(本体側のOSとCaplay側のそれ)世界を理解してしまえば、分かりやすい
構成だと思います。
【拡張性】何分発売が2020年ということで古いので仕方のないところですが、Carplayでのiphoneとの接続は有線前提
となります。私はOppo社のドングルを介して無線接続してますが、その分接続に時間が少しかかるのでできれば
無線接続がデフォだとよかった
⇒10インチの新製品では対応されているようですね。
⇒5月発売のDMH-SF600が新製品として発表になりました。
HDMI端子が用意されているので、ネット動画等見る人には拡張性はあるのでは(当方使用せず)。
【総評】操作性や反応は新製品などと比べると少し見劣りする部分もなくはないですが、実売価格が最安で8万を切って来ており、
オーディオとしての基本性能は依然高く、C/P値は十分に高いと思います。
5こんなにいろいろな機能が装備されてるのにコスパが良い!
【デザイン】
フラットデザインでスタイリッシュ
【操作性】
音量操作はダイヤル式か物理ボタンの方がいい
【音質・画質】
音質は最高で画質も特に不満無し
ちなみにV173スピーカーをバイアンプ接続のネットワークモードで繋げてます。
【設定】
わかりやすく直感的に操作できる。
【拡張性】
HDMI入力やUSBタイプCも装備されてるから使い勝手がいい。
【総評】
他のレビューで動きがもっさりしてるとかスマホの方がいいとか見かけますがそんなの当たり前だろって思うんですけど…
そもそも比較するカテゴリー違うと思う。
自分も購入前はいろいろレビュー見てどうしても悪いレビューに目が行きましたが購入して使用すると全然そんなことは無く快適に使用出来てます。
どうも理想の高すぎる方がいるみたいですね。iPadみたいなのを求めてるんでしょうね。
自分は悪いレビューを信用せず購入して大満足しています。
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97位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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なし |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
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56位 |
62位 |
5.00 (3件) |
34件 |
2024/9/12 |
2024/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- YouTubeやPrime Videoをはじめ、動画配信サービスを車で楽しめるカーナビ(9V型ワイド)。
- 運転席からだけでなく助手席からもベストアングルに調整できる「DYNABIG スイングディスプレイ」を搭載。左右15度に調整できる。
- スマートフォンと連携すると、音楽、電話、メッセージ、マップなど普段使っているスマホアプリをナビ画面から操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽自動車にもあう
【デザイン】
軽自動車にもあうサイズです。
【操作性】
もともとCA-RA04WDを使用していたのでそこまで変更点はない。処理速度は速く感じる
【ナビ性能】
一部音声案内が早口「300m先」などといった音声が通常と違うのが違和感を感じるが逆に捉えると分かりやすいとは思う
【画面表示】
画面が大きいので見やすい
【AV機能】
時代の流れかCD/DVDといったものがなくなっているが動画サービス等も利用できるので問題はない
【拡張性】
概ね想定内であると思う
【総評】
バランスが取れたモデルであると思う
ちなみに推奨はされないと思いますがCA-RA04WDの配線類は流用で設置可能でした。恐らくカプラー類は同じだと思うのでDIYでやるには簡単でした。
5古い車種でも大画面ナビで快適ドライブ
16年前新車購入時取り付けたストラーダから交換。当たり前ですが画面は素晴らしく綺麗です。ナビの自車マークの動きがなめらかで感じが良いです。
ディスプレイの角度が上下左右に変えられることで助手席の操作が楽です。また、レバーひとつ(他社製品はビス留め工具が必要)でディスプレイが上下出来るので便利です。
他にも良いところはありますがストラーダPR参照下さい。
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94位 |
66位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型フローティングモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」を同梱。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
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105位 |
70位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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59型でいいナビを付けたい人むけ
カロッツェリアのサイバーナビだけあり画質、音質とも文句なし。
音質設定も多岐にわたり自分の好きな音作りができる。
スピーカー交換やウーハー増設すればさらなる高音質が望める。
ナビ画面も使いやすく見やすい。
別途、契約の必要はあるが車内をWIFI環境にしてスマホでいろんなコンテンツを利用したりゲームができるのもいい。
ただ物理ボタンではなくタッチパネルなので慣れるまでは操作ミスをおこすかもしれない。
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76位 |
70位 |
- (0件) |
1件 |
2026/5/15 |
2026/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
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120位 |
79位 |
4.29 (5件) |
13件 |
2022/11/ 1 |
2022/12/上旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○
【特長】- 「レコーダーリンク」機能を搭載したカーナビ(9V型)。リモート視聴で自宅のレコーダーの録画番組や放送中の番組が車内で楽しめる。
- スイング機能で運転席や助手席に向けられる。高速CPUを採用し、指の動きに素早く追従、スムーズに画面を操作できる。
- ドライブレコーダーとの連携が可能で、大画面でHD画像が確認でき、前後2カメラに対応。取り付け可能車種は490車種以上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいと思います
【デザイン】気にしない
【操作性】今まで楽ナビだったのでまだ慣れない
【ナビ性能】普通
【画面表示】きれいです 文句なし
【AV機能】テレビからDVDなどの視聴に一発で切り替えられない(設定で直るかも)
交差点が近づくと勝手に音声が小さくなる(設定で直るかも)
【拡張性】普通では?
【総評】高かったけど買った甲斐がありました
5フローティングナビが欲しいだけなら、こちらで足ります。
CN-F1X10GDとの違いはディスプレイのみ。
※GD/BGDは有機EL、こちらは液晶。また、F1D9GDはベゼルが太い。
ただ、素人の私では店頭比較しても画像の違いが分からんくらい、こちらも綺麗に描画されてます。
なのでフローティングナビが欲しいなら、こちらでいいんじゃないですかね?
一応、真面目にレビューを。
◎フローティングなだけあり、運転席と距離が近い
見やすいだけじゃなく、操作パネルまで距離が近いのがありがたい。
一番の目的がコレなので、多機能・他機能はおまけだと思っている。
◎道路案内(特に交差点の案内)は分かりやすい。
右折は次なの?次の次なの??ってのが視覚的に分かりやすく工夫されている。
〇携帯電話をBluetooth登録しておけば、忘れてしまったときに注意アナウンスがされる。
ただし超機械音声なので、そこの定型文は人間様の音声にしてよ、と思う。
△十字方向にしか傾かないので、運転席側に傾けると斜めになる。
△電源を入れる(エンジンをかける)と、毎回トップ画面に警告が表示される。
「OK」を押すか、10秒放置で消える。設定で消せない。
△トップ画面のカスタマイズですでに項目が埋まっていると別画面間でアイコン(ショートカット)が移動できない。アイコンを削除して空きスペースを作って→別画面から移動して→削除したアイコンが必要なら再度設定。頻繁にカスタマイズするわけではないけど面倒くさい。
×結構、指紋が残る。停車時に画面が真っ暗になると結構目立つ。
×ジャンル選択で飲食店などは有名店を「優先的に」列挙してくれるが片田舎にはそんな店は一軒もない。その他店舗が一番下にスクロールしないと出てこないって何を考えているのか?店名が分かっていれば名称検索でも出せるだろうに。
この近くでラーメン屋ないかあ?→ジャンル検索→ラーメン→有名店舗一覧表示→「えっ?こんなに近くに山頭火があるの??」→選択→ないってさ。。。
フリックですぐに一番下まで移動できるけど、それでもストレスがね。
×当然ながらバックカメラで出るガイドラインの調整は自分でやることになる。
ガイドラインの調整中にバックカメラ映像が表示されないので、微調整が難しい。
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160位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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フルセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
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127位 |
86位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5みやすくシンプルで最高
わかりやすく画面も見やすいといったところで、以前の純正ナビがカロッツェリア製だとわかりました。声が一緒なのですぐわかりましたし、ナビのくせ?というか、使い勝手が同じ感じです。長年使っていた純正ナビに代わっての装着です。
生まれ変わって、また自分のクルマに戻ってきたのかなと感じました。
オーディオの音質も良く、Bluetoothもバッチリ使えます。
慣れるまで不便ということはないです。すぐに操作になれます。
4ドライブがもっと楽しくなる!
このカーナビは、長時間のドライブでも快適さを追求するドライバーの強い味方です。高精度なGPS機能により、複雑な道でもスムーズに目的地へ到達できます。さらに、視認性の高い大画面ディスプレイと直感的な操作性で、運転中でも安全にナビゲート可能です。リアルタイムの交通情報も取得でき、渋滞を避けた効率的なルート選びも可能です。車内エンターテインメント機能も充実しており、長旅でも退屈しません。シンプルで洗練されたデザインも魅力の一つです。日常の移動から長距離ドライブまで、すべての旅がより快適になります!
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79位 |
97位 |
4.44 (6件) |
31件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
数年前から迷い迷って購入!
VからWの変更点は地図意外無し
ナビ性能はサイバーナビを使ったら他のメーカーは使えない位正確。
音質向上を謳ってるが、違いがわからない。
5よい
今回純正ナビが故障したので購入しました。
大画面でYouTubeをみれるのが気にいっています。操作は、いつものスマートフォンと同じく、直感フリック&タップできるというふれこみのとおり操作性には満足しています。
こちらからの指示で、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていない情報の検索できる「フリーワード音声検索」はとても便利でよくつかってます。操作が簡単で郵便番号伝えるだけで目的地に行ける安心感がこの価格で手に入るなら満足ですね。
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82位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作ができる「Doメニュー」、キーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 近くの駐車場、ガソリンスタンド、コンビニをダイレクトに検索できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
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74位 |
104位 |
4.00 (1件) |
45件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型フローティング)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいです。
ムーブカスタムの純正ドラレコ、純正ナビ(NSZN-W70D)、純正ナビ連動ETC2.0のナビだけRF721に交換しようと業者さんに相談したら、純正ETCは流用できなということで、RF721と連動ETCを今回業者さんで交換してもらいました。TVアンテナとGPSアンテナは純正を流用しました。純正GPSアンテナは変換アダプターを使うことで今回のナビに流用、TVアンテナはナビに4本付いていましたが、純正TVアンテナを流用しました。車には全方向カメラが付いていましたが、今回のナビでも使えるようにカメラの変換アダプターで映るようになりました。ですが、画質は悪くなります。あと、ガイド線は消せなくなりました。
純正ドラレコは、純正ナビでは前後の動画が取れていましたが、ナビを変更したので、前しか撮れなくなりました。また画面でドラレコの内容を確認できなくなりました。
まあ、純正のセットから社外ナビに交換したので、その点は我慢です。
【デザイン】
前のナビが7インチだったので、今回の9インチは物凄く大きくなった感じです。画面の位置も取り付け時に上下左右で決めることができるので、画面の位置は業者さんとよく相談して決めることをお勧めします。当方、画面の位置を業者さんにお任せしていたら、規定よりも画面が上に配置されていました。後で確認したら、間違って説明書の規定の位置よりも上で取り付けられていたので、あとで自分で位置を下げました。(間違ってしまうようなネジ穴があったのが原因です。)
【操作性】
前のナビは画面タッチが圧式だったし、画面のスクロールがカクカクでしたが、このRF721は静電式でスマホと同じ方法なので感度はいいです。(指を画面に近づけるだけで反応するときがあり、感度が良すぎるかも)
楽ナビというだけ、操作は簡単です。検索もあいうえおキーボードとケータイのあかさたなの切り替えができます。あかさたなのキーボードはフリック入力に対応していますが、当方はフリック入力ができないので、キーを連打して文字を入力(「う」なら「あ」のキーを3回)しますが、キーを正しく押さないと、違う文字が出るときがあります。(「う」を打つ時、「いあ」になったり)なので、あいうえおキーボードを使っています。
【ナビ性能】
性能は普通と思います。曲がる交差点までの信号機の数が表示されるのはありがたい機能と思います。高速道路の分岐のところで看板の画面が出ない箇所があるのは、不便と思いました。前のナビでは分岐では必ず看板(分岐の看板のリアルなイラスト)が出ていましたが、このナビは分岐の方向は案内してくれますが、画面には矢印のみで看板のイラストが出ないときがありました。前のナビで慣れていたので、これにはびっくりしました。100%収録されていると刃がぎりません。リアルイラストが出ない場所はイラストが収録されていない分岐です。
【画面表示】
2画面表示がないのは残念。曲がるときに地図が拡大される設定はあります。まあ慣れてしまえば気にならないかも。画面は見やすいです。文字も大きくする設定があります。
【AV機能】
このナビはメカレスです。CDやDVDは付いていませんが、ここ数年、ナビでCD録音などしたことがなく、スマホの音楽をブルートゥースで聴いているので、割り切って無しでもいいかなと思いこのナビに決めました。速度音量自動調整が付いていません。普通に付いている機能と思っていたのですが、残念です。前のナビには付いていました。一般道で聴いている音量のまま高速に乗ると、ロードノイズなどで、音楽が聞こえにくくなります。高速の時に音量を上げていると一般道に降りた時にはうるさく感じます。サイバーナビには付いている機能です。パイオニアにこの機能を楽ナビにも付けてくれるように要望しました。
【総評】
おおむね、満足です。ステアリングリモコンも対応できます。純正ナビからこの機種に変更するにあたって心配はありましたが、全方位カメラなどもカメラアダプターで使いまわしができたのはよかったです。あと、ネットワークスティックは付いていないタイプで、iPhoneでテザリングしようと思っていたのですが、テザリングを設定しても、一度エンジンを切ったら、次回乗車した時、テザリングは自動で繋がりません。iPhoneの仕様らしく、通信先が切れて、ある程度時間が経つと、再接続は自動では出来ず、iPhone側で再接続する必要があります。ちょっと面倒かな。アンドロイドの場合はわかりません。
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84位 |
104位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」を同梱。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。地デジ、HDMI入出力を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この価格差ならAVIC-RQ722よりもDCで良いのでは?
AVIC-RQ722とAVIC-RQ722-DCは1万円弱。
もしネットワークスティックが必要になった場合は単体だと3万弱…。
しかもこちらのDCだとUSBケーブルも付属している様なので、実質の価格差は1万切る感じだ。
当初はネットワークスティックは使わない方向であったが、予備を含めてDCにして新車に取り付けてもらった所、説明不足だった事もあってネットワークスティックも取り付けられてしまいました。
ドコモコネクトが1年間無料だった事もあって、仕方無く車内Wi-Fiを試してみると…………
非常に便利です。
ただ一つ弱点があって、ドコモ回線なので混雑している場所や時間帯は無反応に陥ります。
そこはこのナビの責任というよりも、ドコモ品質の問題ですが。
予想外にスマホをHDMI接続していてもWi-Fiが使えているので、もうギガの心配は要りません。
枠を買うと、もう1.5万くらい余計に掛かりますが、ぶっちゃけ純正モニターを取り付けるよりも絶対に良いと思います。
恐らく音質も純正モニターを取り付けるよりも、全然上だと思いますよ。
以前フローティングタイプのナビを取り付けていた時に微妙にガタつきが気になったので、次回ナビを買う時は絶対にインダッシュタイプに戻すと決めていました。
長い事ナビを使う事を考えたら、やはりナビは枠に収まった方が絶対にいいです。
一切ナビの画面がガタつく事は無くなりました。
〜追記〜
これは決してパイオニアの問題ではないと思いますが、やはりドコモのネットワークは宜しくなかったです。
私の使っているドコモ携帯は、ある一定の混雑する時間帯になると通信が出来なくなる障害に悩まされておりましたが、やはりドコモコネクトも例外ではありませんでした。
お昼休みの時間帯になると、通信が出来なくなります。
これは人が混み合うような場所に車を停めなければ起こらないとは思いますが、人によってはかなり困る事態になりかねませんね。
ナビとしては完璧だったと思いますが、ドコモと組んだのは間違いだったかもしれませんね。
もう三年以上ドコモの回線は改善されていないので、ドコモの技術ではこれ以上は望めないのでしょう。
無料のお試し期間が終わったら、ドコモコネクトに関しては更新しないで終了の予定です。
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169位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/25 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:225x140x23mm 重量:0.43kg
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102位 |
121位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/9/26 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5娯楽性も十分です
【デザイン】
下段のメニューラインが小さすぎて押しづらい。
それにしても地図が小さいですね。
逆にアイコンは大きすぎるけど。
【操作性】
音声操作のSiriとGoogleアシスタント。
【音質・画質】
1280x720は画質はよいと思います。
【設定】
―
【拡張性】
―
【総評】
スマホとの連携はApple CarPlayとAndroid Autoですね。
CarPlayやAndroid Autoでは車で電話をかけたり、
音楽/ラジオ/ポッドキャスト/ニュースを聴いたりできる。
かなり楽しめる本機です。
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179位 |
121位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。ネットワークスティックを同梱。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3流石老舗ナビメーカー
【デザイン】
ごく普通
【操作性】
楽ナビに慣れてしまうと、とても使いやすい。
【ナビ性能】
20年以上使って進化し世界で一番優れていると思う
【画面表示】
価格上解像度はごく普通だけど何ら問題なし。
【AV機能】
サイバーナビがあるのでこちらもごく普通で使用上は問題なし。アップグレード望むなサイバーナビをお薦め。
【拡張性】
車内で用途が限られるので問題なし。
【総評】
ナビに関しては性能はさすが楽ナビというだけあって基本は押さえてあります。長年楽ナビを使ってきましたが使い勝手はどんどん進化しています。他のメーカーのナビを使えば一目瞭然。自動車メーカーのナビがどれだけお粗末かわかりますね。時代はOTA化されてきました。自動さメーカーに引けを取らないナビの開発を今後もお願いしたいと思います。パイオニアは日本を代表するナビメーカーで自負しています。
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137位 |
136位 |
4.09 (9件) |
164件 |
2023/5/18 |
2023/6/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.6kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーションシステム(9V型モデル)。
- 高精細&広視野角のHDパネル(1280×720)を搭載。従来品のWVGAパネル比で約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角。
- 「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。ハイレゾ音源(192kHz/24bit)再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正つけるより都合がいい。
KENWOODは色が変わるから夜が綺麗。地図自体はPanasonicが立体感あっていいけど、AVはやはりKENWOODが垢抜けてる。今はフローティングタイプもあるけどあれはパネルの角度変えるとき手動、見た目の後付け感が残念。最新型はアップルカープレイ対応だけどあれは要らない機能。ナビと繋ぐ必要がない。
5とにかくこの値段でこの性能!素晴らしい
以前までカロのナビを7年ほど使っていました、今回新車に変えたのでケンウッドにしてみようと購入してみました、取り付けはディーラーでお願いしました。
使用感はとても良いです、カロと比べてタッチパネルの動きがかなり良いです、最新iPhoneのようなサクサク感はありませんが以前のカロと比べると全然サクサクです。
あと携帯とのBluetooth接続がとても簡単でした。カロはこの作業がどうしようもないくらい酷くて・・・毎回設定し直したり、自動接続モードが作動するもののその場に無い端末を永遠探し続けたり(その間操作できない)正直言って酷い物でした。それに比べるとケンウッドの接続し易さは最高です、ストレスを全く感じることなく自動で繋げてくれます。
ナビの性能はあまり良く無いとの他の方のレビューで見かけるのですが自分はあまり遠出しないので今のところ良し悪しは分かりませんが、カロにはなかった一旦停止ポイント手前での知らせはとても役に立ってます。
あとカロと比べて地図の更新料が安いのはかなりよいです(年会費の事)
あと音響関連の細かな設定などはさすがケンウッドだなと、音もかなり良いと思います。
色々良いところがありますが1番良かったのはこの性能でこの価格というところ!以前使ってたカロは20万くらいしたのにこのケンウッドナビは8万円台で購入できました、さらにキャッシュバックキャンペーンもやっていたので実質さらに安いです。とても気に入って使っています、毎回車に乗るのが楽しいです。
お値段以上ケンウッドですね( ^ω^ )
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160位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2021/2 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:3kg
【特長】- 車種専用取付けキットを利用して専用装着が可能な9型カーナビ。音声アシスタント「Amazon Alexa」を搭載し、「Apple Carplay」「Android Auto」にも対応。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに最適なルートを案内。緯度と経度に加えて高度も計測する「6軸ジャイロセンサー」を搭載。
- 「ボイスタッチ」を採用し、音声認識技術でハンズフリー操作を実現。USB、SD、スマホ(Android)などに保存したハイレゾ音源を再生可能。
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154位 |
136位 |
4.03 (3件) |
41件 |
2021/1/13 |
2021/2 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:3kg
【特長】- 音声アシスタントAmazon Alexaを搭載した9型カーナビ。Apple Carplay/Android Autoにも対応。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに、独自のルート探索アルゴリズムによりルートを探索する。
- すぐれた音声認識技術「VOICE TOUCH」でハンズフリー操作を実現。キーワードは青い吹き出し型ボタンで表示され、読み上げるだけ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいナビです
使い始めて1年が経過しました。9インチということで見やすくて助かっています。目的地への案内は普通以上という感じでしょうか。私は音楽が好きなので音質重視でこのナビを選びました。スピーカーを純正から交換すると途端にグレードアップしました。純正スピーカーではそれほどいい音質という感じはありません。録音も出来るのですが、PCでファイルを整理してからSDカードにコピーした方がいいと思います。
バックカメラはアルパインのものを使ってますが、ステアリング切れ角に応じたラインが動くタイプが使用出来て分かりやすいと思います。とても気に入ってて買って満足しています。
4当代一の機能を誇るアルパインカーナビ。CarPlay,AlexaもOK
ビッグX最新モデルです。22年モデルは21年モデルと中身は同じですが、地図が1年分新しくなっており、更新期間も1年延びます。昨年12月頃から22年モデルに変わっていますが、昨年モデルの長期在庫品もまだ売っている可能性もあります。
外箱に22年モデルとステッカーが貼ってあるのでよく確認して買われてください。
【デザイン】
全体には格好いいデザインです。フローティングナビは下部のスイッチもタッチ式ですが本機は物理スイッチなので確実に押せてストレスがありません。
UIのデザインはとにかく文字や配色がとてもきれいで品位感が高いですが、全体に文字やアイコンが大きすぎるので、もう少し小さい文字の選択肢も用意してもらいたいところです。
【操作性】
ボイスコントロールが高確率で決まるので、とても使い勝手がいいです。キーワードも適宜表示されるので、覚えてなくても大丈夫です。画面表示もシアンの文字色のものはボイスコントロールの意味なので、そのまま書いてある通り「拡大表示」とか読んでしゃべればよいのでとてもよく考えられていますね。
地図の操作速度はサクサクではなくちょっともっさりしています。ケンウッドやパナソニック最新機とくらべると指の操作から一拍遅れて表示がついてくる感じですね。パイオニアとくらべるとあっちも表示終わるまで不感帯が生じるのでどっこいどっこいですね。
【ナビ性能】
今までパイオニア、パナソニック、アルパイン、ケンウッドと使用経験がありますが、それらと比べて特に大きな問題はありません。曲がる場所などの案内などは十分実用的で懇切丁寧な部類です。
一点問題があるとすると、一見とても詳細感のある綺麗な地図なのに、3m前後以下の道路が省略されているので、住所検索しても道のないところが出てくることがちょくちょくありました。都市部でもあるので、これはイマイチです。道がない場所には当然のことながらdoor to doorの案内はできません。
【画面表示】
ナビ画面もTV画面もとても精細感の高い超絶クリアなdot by dot表示です。
TV画面は2画面表示で縮小してもとてもきれいです。画質面ではピカ一だと思います。バックライトが明るいので、夜間等では四隅の光漏れが見えることもあります。輝度を抑えめにした方がいいと思いますね。
【AV機能】
音質はautosoundで金賞取っただけのことはあってたいへん上々です。三菱のサウンドナビは超えたと思います。イコライザもパラメトリックになっているのでまあまあ詳細な補正が可能です。
アーチスト名やアルバム名の表示を押すとその階層にワンタッチで繊維出来て便利です。ただこれはファイルにID3タグをきっちりつけてないと思ったように動作しませんが。
【拡張性】
多くのカメラの入力に対応していたり、バックカメラの視点が変えられたり、carplayもandroidもalexaも全対応していてカーナビメーカーの中で間違いなく最先端と感じます。しかもcarplay中でもトンネル内でも表示が途切れません。アプリにもちゃんと車速情報が供給されています。
こういう外部アプリをカーナビ機能と混然一体動作させるのはなかなか苦労のある開発だったのではないかと思いますね。
【設置性】
メカ部は2DINなので、9型画面の2DIN純正取り付け口がついていれば問題なくフィットした取り付けができるでしょう。
【総評】
豊富な機能と画音質で当代ピカ一の総合力を持つナビだと思います。
地図の細い道路を省略せずに書いてほしいこと、フォルダ表示のアップダウンの使い勝手を上げることなどを要望に上げておきます。
あとは、地図操作のもっさり速度の改善ですね。
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91位 |
153位 |
3.81 (5件) |
35件 |
2023/9/ 5 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安いよ。性能いいよ。
2010年製のハイゼットトラックに取り付けました。
安く、画面が大きく、できれば動画再生が出来る。
探していたら、ATOTOというメーカーが評判がいい。
アマゾンで28000円程度。
バックカメラが少し高くて5000円。
車が車だし、高級ドラレコはいらないので買ってみました。
9インチはほどほどに大きくて見やすいです。
設置と配線で悩みましたが、トラックのスピーカーが
10cmの2個だけでしたので、割と簡単につなげました。
面倒なのは設置の位置合わせです。
この製品はフローティング擬きになりますので、
固定金具がどうしてもむき出しになります。
そのままパネルに固定してもいいのですが、振動で
ズレるのも困ります。
対策として、表からは見えませんので、横の金具には黒い板で
囲うか、ビニールでも巻いておくといいと思います。
もちろん、なにもしなくてもOK。
機能はまだ把握できていません。
youtubeとusbだけでも十分。
バックモニターもきれいに映ります。
音質もスピーカー次第でいい音が出ると思います。
androidとiphone両対応というのも便利です。
難点というか、これが普通なのか、テザリングに少し
時間がかかるのがイマイチ。
メモリーが少し少ないので、その辺はあきらめています。
4良いです!
【デザイン】良いです
【操作性】タッチパネル式でAndroidスマホをいじる事が出来るのならば何ら不自由は有りません・
【音質・画質】画質はきめ細やかでとても良い。音質もそこそこいいです。
【設定】任意のナビアプリを起動時に自動で立ち上がるので良い。
【拡張性】いろりとつけられます。
【総評】バックモニターの起動も早く、オーディオにおまけでナビソフトが使える程度で考えるならば納得できるでしょう。
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372位 |
153位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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フルセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
【特長】- 2024年度春版のゼンリン地図データを収録した9型ポータブルナビゲーション。旅行や観光情報を検索できる「るるぶ観光データ」も収録している。
- フルセグテレビを搭載し、2チューナー×2アンテナで電波を受信できる。伸縮自在のロッドアンテナを本体背面に装備。
- フルフラットディスプレイは静電式タッチパネルを採用。モニターのピボット機能により、縦画面/横画面を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ポータブルでフルセグです
ポータブルナビでは珍しくフルセグです。
これが一番の売りのようです。
しかもナビとAV機能が2分割表示することができます。
本体背面にロッドアンテナがついているので受信は安定しています。
地図データはゼンリン社を採用しており、ディスプレイが
9インチなので地図も大きく表示できるので見やすいです。
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70位 |
153位 |
4.85 (15件) |
544件 |
2019/1/15 |
2019/3/上旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.8kg
【特長】- 高精細&広視野角の9V型HDパネル(1280×720)を搭載するAVナビゲーションシステム。従来比、約2.4倍の高解像度を実現。
- 最新型スマホと同じように指先で直感的に操作が可能。フリックすればスムースに画面が移動するなど、見たい画面やメニューが素早くウインドウ表示できる。
- MP3やAACなどからFLAC、WAVといった高音質フォーマットにも対応。さらにハイレゾ音源にも対応するので、今まで以上に音楽の楽しみが広がる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5更新費用も考慮するととてもお得です
車を買い換えたので購入。
以前のナビはメーカーオプションで地図が古いし更新費用も高くて不満だらけだったので、
社外品で検討していました。
9インチでカロッツェリアと悩みましたが、ケンウッドナビの更新費用の安さでこちらを選択。
(まだ新しいナビですが、そのうちMapFanClubの対象になると信じてます)
7インチ通常画質からの買い換えなので、とてもキレイになりました。
(ナビとは関係ないですが)ステアリングリモコンもメーカーオプションで付けてもらったので
使いやすさもぐんとアップしました。
これからどんどん使いこなしていこうと思います。
5VOXYに元々付いていた7インチパネルを加工
VOXYに元々付いていた7インチ用のパネルをヤスリで削り9インチ用に加工してみました。取り付けたところ機能的にも見た目も全く問題なし。
1万円以上する市販の専用パネルと比べ、見た目も操作性も(よりフラットなため)むしろ良いのではないかと思っています。
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169位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 重量:0.6kg
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165位 |
174位 |
3.85 (8件) |
18件 |
2021/7/19 |
2021/9/上旬 |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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フルセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:228x142x23mm 重量:0.51kg
【特長】- 地図案内のわかりやすさを追求した「ここです案内」搭載のフルセグ9V型ポータブルナビゲーション。初めて行く場所や複雑な道など、不安な道でも安心。
- 地図がくっきりし、操作もスムーズな「静電容量式パネル」を採用し、高コントラストでメリハリのある画質を実現している。
- 3軸のジャイロと3軸の加速度センサーをポータブルナビゲーション用に最適化。GPS、「みちびき」、ロシアの衛星測位システム「GLONASS」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5案内は分かり易いです。
【デザイン】
マットなデザインで車内で反射しない様に作られており良い。
【操作性】
最速ナビと言われるだけあり、サクサク動いてAVNに引けを取らない。
【ナビ性能】
ココデス案内があり、曲がり箇所が分かりやすくて良い。ナビの良し悪しは、結局この機能で決まる。レンタカーに付いてる安いナビだと曲がり箇所を過ぎて気がつく事が多い為、コレは便利。
【画面表示】
地図の色が私の好みでは無いが、シンプルで見易いとは思う。私は昼間でも夜間モードで使っている。
【AV機能】
フルセグの受信感度をやや心配していたが、オプションのフィルムアンテナを試しに購入してみたら満足の行くレベルまで感度は上がる。(やや高い気もするが)
【拡張性】
バックカメラの接続が出来るらしく、私は不要なのでスマホの映像を映している。iPhoneのライトニングをRCAに変換するケーブルがオートバックスで2,990円で販売しており、それでamazonプライムビデオを観ている。
【総評】
どの項目も平均点以上だと思う。
私の様に、フルセグとスマホ映像を大画面で観たい方にはお勧めです。中華系で安い10型や11型もありますが、ナビとしても使いたい方は、国産メーカーの方が安心出来ると思います。
5これは使える!
ポータブルとしては十分すぎる機能です。地デジアンテナを取り付け、音声出力をカーオーディオのAUX入力に繋ぎカースピーカーからの音声出力のため、埋め込みカーナビ相当の状態で使えてます。それで大画面で安価なので最高です。
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544位 |
174位 |
3.30 (7件) |
52件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニターを搭載したLS(ラージサイズ)メインユニットタイプの「サイバーナビ」と、「ネットワークスティック」がセットになったカーナビ。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。手持ちの「Amazon Fire TV Stick」を接続すれば映画やドラマなども楽しめる。
- Webブラウザーを用いてYouTube動画を再生できる「ストリーミングビデオ」を搭載。「自動地図更新」機能で道路情報や施設情報を自動でダウンロード。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とエンタメ優先ならこれ一択では
【デザイン】質感を感じるデザインではないと思いますが、画面表示を最大限に優先した結果と感じます。特に不満はありません。
【操作性】これの前は彩速ナビZ702でしたが、タッチした後の反応が2テンポは遅い感じです。皆さんのレビューで心の準備ができてました。他の性能が良いのでここは我慢できます。画面保護フィルムを貼ったせいで余計に遅くなったようです。YouTube鑑賞時の次画像送りボタンが小さく、しっかり的確に触れないと反応しません。他の操作はリモコンを使いこなせれば問題ないかもしれません。私はまだ勉強中です。SDカードの出し入れ時に注意が必要です。開いた画面が邪魔してSDの表裏を持って出し入れはできません。気を付けないと落とします。
【ナビ性能】あまり使いこんでないので詳しい性能評価はできません。今の所首をかしげる案内はされていません。提案されるルートはある程度変化のあるパターンが表示されているような気がします。ヒヤリハット地点の案内はどうやらキャンセルできないようで、毎回音声が出るため有難迷惑的です。曲がる地点直前で「この交差点です」曲がる直前で「右(左)です」と音声が入るので、タイムラグによる不安やこの交差点でいいのか、という迷いはほとんど起きません。
【画面表示】フルセグTV、DVDの表示はきれいで必要十分です。YouTubeを先送りしたい時など三角マークを運転中に確実にプッシュするのは、ちょっと難易度高いです。2D画面表示しか使っていませんが、交差点の表示は特に違和感を感じません。
【AV機能】AV性能とWiFiのためにこの型を選びました。SDカードでCDとHi-Res音源が充分楽しめる音質です。AmazonFireも楽しめますが、通常はYouTubeの音楽を楽しんでます。配信元の音源に左右されますが、流してみて取捨選択しながら探すのが日課になってます。音質はクリアでHiRes音源の価値を堪能できます。まだ内臓アンプのマルチ接続で鳴らしています。音量を上げすぎなければきれいな音質で充分楽しめるレベルです。
【拡張性】DLS Upi6をマルチ接続してます。いづれ外部アンプにする予定ですが設置場所と熱対策を検討中です。バッ直電源にしてサブWFは入れました。カロのバックカメラも付けてます。対応ドラレコとの連携もできるようですが私は予定してません。
【総評】数年前までは次にナビ入れるときはダイアトーンのサウンドナビにしようと思ってました。ずっと前からサイバーナビに憧れてはいたものの、カーオーディオの本格化に目覚めてからはサウンドナビの音質と調整力に魅力を感じていました。しかしナビ性能をあきらめる必要があり、しかたないと考えていたところにこんな魅力的なナビを発売してくれたPIONEERさんに拍手です。調整力はサウンドナビにかなわないかもしれませんが、音質がクリアできれいなので私は満足です。YouTubeで気に入ったMusic映像を流しながらドライブは超楽しい。(相方が映像見れて退屈しない)CDやダウンロード音源では聞けない音楽が楽しめます。総合的には大満足です。
4設定項目が多く、複雑です。
クルマは150ランクルプラドにディーラーで取り付けをお願いしました。
いきなり結論ですが、メーカーOPの高額ナビをやめて、社外品のナビをつけて本当に良かったです。
【デザイン】
9インチの画面はやはり大きく、とても見やすいです。
デザインは本当にサイバーですが、ボタンに日本語の表示にして欲しかったかな?
【操作性】
いまいちのような気がします。
メニューの表示が複雑で、わかりにくいです。
ただそれだけ、設定する項目が多いということの裏返しかもしれません。
【ナビ性能】
ナビの案内はほぼ完璧だと思います。
【画面表示】
解像度が高いせいか、見やすいです。太陽光が直接当たるような明るい環境でも視認性はいいです。
【AV機能】
CDで女性アーティストの音楽を聴きましたが、音質は大変良かったです。
フルセグの映りは大変綺麗です。
Fire TV Stickが無くても、Youtubeを視聴することができるのはかなり楽しい。画質は最高で720Pまで上げることができます。タッチ操作で早送りもできる。
【拡張性】
いろいろオプションはあるみたいですが、今回サイバーナビのオプションは付けていないので、拡張性はわかりません。
【総評】
いまのところ、90点は挙げられる性能だと思います。
以前のモデルではクチコミで、突然ナビが落ちて再起動も出来ない等が書かれてあって不安でしたが、いまのところ、このAVIC-CQ911-DCでは落ちたことは一度もありません。
あと付け加えると、全体的な動作がややワンテンポ遅れる印象があります。まあ我慢できるレベルですが、、、
追記
Youtubeで1時間ぐらい動画を見ていたら、ナビが落ちてしまいました。タッチ操作ボタン操作何も受け付けず。
エンジン再始動で直りましたが、少し不安です。
追記、サイバーナビを付けて半月ぐらいでオンラインアップデートが入り、そこからナビが落ちることは無くなりました。
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456位 |
188位 |
- (0件) |
1件 |
2025/4/ 8 |
2025/4/下旬 |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 幅x高さx奥行き:221x143x23mm 重量:0.48kg
【特長】- ワンセグ視聴・録画ができる9型ポータブルナビゲーション。視認性が高く地図上の文字なども鮮明で見やすい。
- 4種類の目的地検索ができ、全国約46,000件の旅行ガイドブック(約160冊)を収録。デモ走行モードを搭載し、事前のドライブシミュレーションが可能。
- 角度や高さ調整も可能なので自分の見やすいアングルに固定できる。一方通行表示対応で安全運転支援情報を表示できる。
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476位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
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9V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 外部メモリスロット:microSDカード ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:225x140x23mm 重量:0.43kg
【特長】- トラックモードを搭載した9型ワンセグナビ。ガイドブック約196冊相当の「るるぶDATA」を収録。
- 安全運転支援情報表示機能(ゾーン30エリア/駐車禁止取締エリア/速度取締エリア/Nシステム/事故多発エリア/オービス)を搭載。
- SDカードに保存した動画や音楽などのメディアを再生できる。「らくらくナビ操作インターフェイス」を採用し、ボタンが大きい。
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