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大きい順小さい順 |
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2位 |
4位 |
3.15 (5件) |
112件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.98kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分
これで十分です。ワイヤレスも便利です。カーナビの必要性が無いと思われます。価格もリーズナブル。
4カロッツェリアしか買いません
ネットワークモードがあるので、パイオニアのディスプレイオーディオしか買う気になれません。パッシブネットワークを使わなくていいのは、音質的にアドバンテージが高い。
タッチ操作もさくさく動きます。
アプリ、Weblink、Pixlinkへつながらないことがあるが、私はAppleCarplayさえしっかりつながってくれたら問題ないのでヨシ。ディスプレイ部周辺の接合部分に微妙に隙間があって、走行時にカタカタ異音がする。瞬間接着剤で強引に接合しました。
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7位 |
10位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
ラージサイズモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力) 幅x高さx奥行き:178x50x120mm 重量:0.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音声操作で多機能
【デザイン】
今までカロのDEH-5600 1DIN CD AUDIO下段とAVIC-MRP077 メモリーポタナビ (古い2013モデルだが2023版更新地図、5500円と比較的安く更新)1DIN上段に取付座という構成からの交換で 画面が7inch→9inchと大きくなり解像度も増し見やすくスッキリ
【操作性】
やれることは多くなり GOOGLE MAPを主に利用ですが 常に 最新地図 更新自動無料 渋滞考慮ルート検索 声で入力可
音声認識がよく 途中のコンビニ 飲食店等も自然な会話で柔軟に設定できるのは便利
一方で音量調整等は 物理つまみでできたのが
画面左端のタッチ操作でブラインド操作しにくい。
【音質・画質】
グライコの設定等細かくでき リスニングポジション設定等 グラッフィク操作設定でき便利だが、素の音質は5600の方がややよかったような気がする。(SPは フロントは カロッツェリアのセパレート2way 3万クラスに交換済 リアは純正のまま )画質は解像度 サイズともアップグレード
【設定】
自分でYoutube DIY取付動画参考に取付。ステアリングリモコン連動等しないと音量調整はしにくい
【拡張性】
USBで繋ぐ方が動作が安定して早いが
ここに音楽メモリーを繋ぐと曲名表示され選曲しやすいので Android auto運用で1端子開けたく 悩みどころ HDMI Lで1DIN下段(USBA 3A増設)にUSBと引き出しFireTVをつけたので中華製品に機能で見劣りはしないが キーオン時の立ち上がりはややもっさり感があります。
【総評】
中華pormido製品G20あたりと比較すると コスパが悪いようにも思うが、 FireTVを繋ぐと機能的には遜色ない。助手席で画面タッチせずリモコン操作で楽しめる。ナビアプリはgoogle mapが もたつきが少なく良いように思う(ヤフーナビ トヨタmobilink、 カロッツェリアCOCCHiは今後比較予定)が、位置精度安定性は 10数年前のナビに負ける。長いトンネルはまだ走っていないが顕著に専用ナビに負けるだろう。渋滞考慮や 地図更新 経路途中の寄りたい場所検索 経由地追加などは会話でできやりやすい。CDDVDは使う機会はほぼないが4000円程度で超小型HDMI出力 uSD USBスロットアリCPRM可機があるので購入して座席下に忍ばせてある。車は フィット4 GR3でフロントガラス後方に広い平地?があるのでそこにおいて使う予定。kenwood日本メーカーの車載品質 信頼性無故障に期待。
運転中通信量が増えるので株主優待楽天無料SIM活用。 通信量を抑えたい方 トンネルや基地局カバー外によく行く方には向かない。スマホの能力の影響もありそうです、当方 Xperia 10 VI
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59位 |
19位 |
- (0件) |
5件 |
2024/11/26 |
2024/12/中旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.3kg
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35位 |
36位 |
4.12 (6件) |
123件 |
2021/11/29 |
2021/12/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DMH-SF700と比べて
昨年11月にセレナe-Powerに取り付けました。
セカンドカーのSakuraには、パイオニアのDMH-SF700を取り付けています。
実は同じDMH-SF700を取り付けようと思っていたのですが、DMH-SF700だと後席用モニターのHDMI出力がないということで、やむなくこちらにしました。
基本DMH-SF700との比較になりますが、レスポンスは間違いなくこちらの製品の方がよいです。画面タッチにすぐ反応してくれますし、固まったり、考え込んだりすることはありません。反面、DMH-SF700は10年前のAndroid端末並みに考え込むことがあります。この製品の方が圧倒的にストレスが少ないです。
また、DMH-SF700はAppleCarPlayが有線なことに対し、この製品はワイヤレス。車に乗って15秒後くらいには自動的にCarPlayが始まります。これもストレスフリー。
この2点だけでも、この製品を選ぶ価値があります。
DMH-SF700の方がいいと思うのは、画面解像度。CarPlayをしたときの表示域が広く、マップが遠くまで表示されます。同じ1280x720なのに謎です。設定変更で調整できそうな気がしますが…
私は後席モニター表示用に、この製品にAmazon Fire Stickを取り付けてストリーミング再生をしています。後席はAmazon Prime Video、前席はCarPlayによるナビと、ちゃんと役割分担して表示します。
総合的に見て、DMH-SF700に比べてDAF9Zの方がよいと感じています。
5ワイヤレスCarPlayでiPhoneとの接続作業がいらないのが良い!!
ALPINEの適合情報は出ていませんが、P15 キックス e-Power(前期)に取付けました。
ステアリングスイッチも使用できています。
【デザイン】
この手のものってデザインは似たり寄ったりで何を基準にすればよいのか分かりませんが、UIのデザインは分かりやすくてカッコ良いと思います。
【操作性】
KENWOODナビみたいに変な階層になっていなくて、どこに何があるか分かりやすい。
設定項目も非常に分かりやすくてよいと思います。
【音質・画質】
音質は割と良いです。
自分の車はスピーカーはすべてカロッツェリアで、フロントセパレート、リアはコアキ、サブウーファーはお弁当箱タイプでシート下ですが、初期設定でも聴ける音が鳴っています。
KENWOODナビの時はどうも中音付近が上手く鳴らなくて困っていたのですが、その辺は悩まなくても良さそうです。
画質はUSBメモリに入れた動画を見てみましたが個人的には良好な画質
ただし。バックカメラの画質はアラウンドビュー画像をData System リアカメラ接続アダプタ RCA101Nを中継してビデオ端子入力しているので、とてつもなく画質が悪いです。
ビデオ端子入力は7インチぐらいが限界でしょうね。
【設定】
各種設定はUIが優秀なため分かりやすくて良いです。
サブウーファーの位相設定だけ変なところにあってわかりにくいですけど・・・。
音質設定はグラフィックEQ(以下グライコ)しか知らない人はパラメトリックEQ(以下パライコ)のみなので取っ付きにくいかもしれませんね。
グライコも別に欲しいところ。
そのパライコも周波数がKENWOODナビより弄れる周波数が少ない。
その代わり全チャンネル別々に設定できます。
タイムコレクション(タイムアライメント)の設定は最初は戸惑いました。
自分は距離設定で行うのですが、KENWOODはスピーカーから自分まで距離を設定。
ALPINEは一番遠いスピーカーを基準にして、何センチ距離が近いのかで設定するんですね。
何故説明書にそれが書いていない?
自分はタイムアライメント付ヘッドユニットは、これの前のKENWOODからだったので、本当に悩みました。
【拡張性】
ディスプレイオーディオ(以下DA)としては悪くない拡張性だと思います。
フロント・リア・サブウーファーのライン出力端子が標準で付いてくるし、ALPINE製のドラレコ用の端子も用意されている。
ただ、「別売の電源ケーブル(KCE-GPH16)が必要となります」とあり、何故にコレが標準じゃないのか疑問。(ALPINEの車種別取付キットに含まれているからみたい)
【総評】
音も良いしUIも弄りやすいし、ワイヤレスCarPlayが欲しいならコレ一択!!
ワイヤレスCarPlay最高!!の逸品であります。
ディスプレイもパナナビのフローティグディスプレイみたいに、路面の振動でブルブルしないし良いですね。
因みにOPのTVチューナーはがっかり仕様らしいので、TVが欲しい人は素直にナビの方を購入した方が良いです。
あと、気になる点はALPINEの予算の関係なのでしょうが、実車取付情報が決まった車種しか提供していないので、取付を断られる店があるのが痛いですよね。
DIY派の人にも本当に情報が少なくて、カロ、KENWOOD、デンソーテン(一番参考になります)の取付情報と自車(日産P15キックス前期)に近い、同一メーカーの車種(日産E12ノート)を参考にして取り付けしました。(カロの取付情報によると前期・後期の接続に違いは無い模様)
ステアリングリモコンの配線はE12ノートと同一で、本体設定はNISSAN-3です。
最後に、自分はAmazonMusicを使用して音楽を聴いていますが、今は他の音楽サービスの方が良いかもしれません。
AmazonMusicはイグニッションオフから時間がたつと、ほぼ次回イグニッションオン時にフリーズします。(自分の環境限定かも?)
今のところの対策は
・ホームスイッチ長押しで当機の電源オフ→音声認識スイッチ長押しで電源オン
又は
・iPhoneのAmazonMusicを再起動
で解決しています。
この件はAmazonサポートに問い合わせ済みですが、アプリ再インストールで治らなかったらAppleの所為なのでそちらに問い合わせしてくださいとのこと。(いや、お互いで協議して何とかしろよと思った)
AmazonMusicの上記バグの件はSpotifyに移行すればすべて解決します。
ただ、音質はAmazonMusicやAppleMusicより落ちます。
まあ、停車中は音質の違いが分かりますけど、走行中は音質の違いは分かりませんのでSpotify移行して落ち着いてます。
AppleMusicは個人的に訳あって使用していません。
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20位 |
51位 |
4.21 (24件) |
719件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 音声認識:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:1.4kg
【特長】- 「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応し、大画面でスマートフォンアプリの直接操作が可能なディスプレイオーディオ(9V型HD)。
- YouTubeをはじめとした無料動画配信サービスなどのお気に入りサイトを専用アプリにブックマークすれば本機の大画面で高画質・高音質に楽しめる。
- 「Amazon Alexa」を搭載し、多様なメディアの音楽再生や、ラジオ、ニュースなどさまざまな機能を音声で呼び出せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽聞く人に良価なディスプレイオーディオ
ガジェット好きなアラカンオヤジです。マイカー(プロボックス)を3年前に購入し、同社のFH-9400DVS
を装着していました(形態はiphoneからのAppleCarPlay)が、起動時から使用できる迄の時間が結構かかる事、
頻繁に電源が落ちる、携帯ナビアプリのフリーズが頻繁になり、今回買換えとなりました。
巷では格安の某国製のD/Oが出回っており、評判もよいようでしたが、敢えての国産メーカπ社に交換しました。
スピーカー(TS-F1040SII、TS-STX510-B )とサブウーファー(TS-WX400DA)も同社製品のもので揃えて
いる環境でのレビューです。
【デザイン】概観はまんま「タブレット」端末です。額縁も薄く縁には銀枠どりしてあり、それなりに高級感があります。
【操作性】(問題1)タブレット形状なんですが、操作するタッチパネルの位置が左側に固定されている点は操作しづらい。
⇒いわゆる左ハンドル仕様なんですね。。流石に9インチの画面の左端っこにホーム、マイク、ボリウムボタンが
縦一列って、身長176cmの私でも音量の上げ下げすらメンドクサイです。。最近の車は基本ハンドルにリモコン
スイッチがついてるからそれを生かせば済むという整理なんでしょうけど、こちとらプロボ・・(泣)。
(問題2)できれば静電式(タッチ式)でなく物理ボタンにして欲しかった。タッチしても反応しない場面がままある(-_-;)
(問題3)フローティングにも拘わらず、画面が上下の傾きしかできず、左右の「首振り」ができない点は大きなマイナスポイント。
画面が大きいこともあり運転していても常に「脇から画面を覗いている」感がある。
(問題4)時々「フリーズ」する時がある。。CarPlayでの音楽再生からラジオ(FM)に変更しようとする時などに暫く「黙り込む」 時がある。
【音質・画質】大変満足です。前機種でも同じく各種設定メニューが充実しており、素人な私レベルではデフォの接続
(内部アンプで)であっても調整し自分好みに追い込んでいけると思います(プロボックスは前面10CMサイズ
のスピーカーしかなく、サブウーファ、リアスピーカーは別途設置)。
画質も所謂高解像度ではないですが、9インチ画面でナビ綺麗です。
【設定】ディスプレイオーディオ特有の2次元(本体側のOSとCaplay側のそれ)世界を理解してしまえば、分かりやすい
構成だと思います。
【拡張性】何分発売が2020年ということで古いので仕方のないところですが、Carplayでのiphoneとの接続は有線前提
となります。私はOppo社のドングルを介して無線接続してますが、その分接続に時間が少しかかるのでできれば
無線接続がデフォだとよかった
⇒10インチの新製品では対応されているようですね。
⇒5月発売のDMH-SF600が新製品として発表になりました。
HDMI端子が用意されているので、ネット動画等見る人には拡張性はあるのでは(当方使用せず)。
【総評】操作性や反応は新製品などと比べると少し見劣りする部分もなくはないですが、実売価格が最安で8万を切って来ており、
オーディオとしての基本性能は依然高く、C/P値は十分に高いと思います。
5こんなにいろいろな機能が装備されてるのにコスパが良い!
【デザイン】
フラットデザインでスタイリッシュ
【操作性】
音量操作はダイヤル式か物理ボタンの方がいい
【音質・画質】
音質は最高で画質も特に不満無し
ちなみにV173スピーカーをバイアンプ接続のネットワークモードで繋げてます。
【設定】
わかりやすく直感的に操作できる。
【拡張性】
HDMI入力やUSBタイプCも装備されてるから使い勝手がいい。
【総評】
他のレビューで動きがもっさりしてるとかスマホの方がいいとか見かけますがそんなの当たり前だろって思うんですけど…
そもそも比較するカテゴリー違うと思う。
自分も購入前はいろいろレビュー見てどうしても悪いレビューに目が行きましたが購入して使用すると全然そんなことは無く快適に使用出来てます。
どうも理想の高すぎる方がいるみたいですね。iPadみたいなのを求めてるんでしょうね。
自分は悪いレビューを信用せず購入して大満足しています。
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102位 |
121位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/9/26 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5娯楽性も十分です
【デザイン】
下段のメニューラインが小さすぎて押しづらい。
それにしても地図が小さいですね。
逆にアイコンは大きすぎるけど。
【操作性】
音声操作のSiriとGoogleアシスタント。
【音質・画質】
1280x720は画質はよいと思います。
【設定】
―
【拡張性】
―
【総評】
スマホとの連携はApple CarPlayとAndroid Autoですね。
CarPlayやAndroid Autoでは車で電話をかけたり、
音楽/ラジオ/ポッドキャスト/ニュースを聴いたりできる。
かなり楽しめる本機です。
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91位 |
153位 |
3.81 (5件) |
35件 |
2023/9/ 5 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安いよ。性能いいよ。
2010年製のハイゼットトラックに取り付けました。
安く、画面が大きく、できれば動画再生が出来る。
探していたら、ATOTOというメーカーが評判がいい。
アマゾンで28000円程度。
バックカメラが少し高くて5000円。
車が車だし、高級ドラレコはいらないので買ってみました。
9インチはほどほどに大きくて見やすいです。
設置と配線で悩みましたが、トラックのスピーカーが
10cmの2個だけでしたので、割と簡単につなげました。
面倒なのは設置の位置合わせです。
この製品はフローティング擬きになりますので、
固定金具がどうしてもむき出しになります。
そのままパネルに固定してもいいのですが、振動で
ズレるのも困ります。
対策として、表からは見えませんので、横の金具には黒い板で
囲うか、ビニールでも巻いておくといいと思います。
もちろん、なにもしなくてもOK。
機能はまだ把握できていません。
youtubeとusbだけでも十分。
バックモニターもきれいに映ります。
音質もスピーカー次第でいい音が出ると思います。
androidとiphone両対応というのも便利です。
難点というか、これが普通なのか、テザリングに少し
時間がかかるのがイマイチ。
メモリーが少し少ないので、その辺はあきらめています。
4良いです!
【デザイン】良いです
【操作性】タッチパネル式でAndroidスマホをいじる事が出来るのならば何ら不自由は有りません・
【音質・画質】画質はきめ細やかでとても良い。音質もそこそこいいです。
【設定】任意のナビアプリを起動時に自動で立ち上がるので良い。
【拡張性】いろりとつけられます。
【総評】バックモニターの起動も早く、オーディオにおまけでナビソフトが使える程度で考えるならば納得できるでしょう。
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169位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 重量:0.6kg
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80位 |
188位 |
2.83 (12件) |
131件 |
2023/1/20 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5選択肢としては十分
画質についての悪評があったので心配していたが、9インチ程度の画面で画質動向など問題が生じる時代ではないことを再確認できた。まったく問題ありません。
iPhoneとの相性は抜群で満足しています。
何も考えずにつなぐだけで充電もできてしまうのは何気に有効!
問題は通信量だが、子供(大学生)が普通に生活して月120GB・・・
楽天モバイル一択という状況がセットでついてくる
5コスパは高いんじゃないかと
HUSTLER(MR92S)へ取り付け。
メーカー推奨は2DIN下段への取り付けでしたが、上段に付けました。
(下段に小物入れを取り付け)
上段で問題なく使えてるし、運転の邪魔にもなりません。
PIONEERのバックカメラも付けてます。
メーカーサイトで取り付けに必要なパーツを探して、まとめてAmazonで購入して、
ディーラーさんに取り付けてもらいました。
以前は同じPIONEERの6.8インチのディスプレイオーディオだったので、機能的にはそんなに変わりませんが、画面が大きいので気に入ってます。
画素数がSF700より少ないですが、今のところ困った事はありません。
ただ一つだけ残念なのは、ステアリングリモコンが起動直後は反応しない事です。エンジンかけて20秒ほどたたないと使えません。古い機種は使えてたのに・・・
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632位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/21 |
- |
9V型(インチ) |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 外部メモリスロット:microSDカード、microSDXCカード 幅x高さx奥行き:223x20x135mm 重量:0.389kg
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195位 |
220位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/15 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 2.1+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンタメに特化したオーディオ
【デザイン】
一見してまるでタブレットみたいですね。
9インチしかありませんが。
【操作性】
スマホとの連携を第一にしています。ミラーリングできる。
メニューボタンは極小だけどね。
【音質・画質】
1024x600は不足なしできれいな画像。
アンプは最大45Wx4とこちらも不足なしでよい。
【設定】
―
【拡張性】
―
【総評】
スマホランチャーがメイン機能ですね。
ミラーリングできるとはいっても。
例えばYouTubeはAndoroidでは有線/無線どちらでもできるけど。
iPhoneでは有線ミラーリングはできません(無線ならできる)。
その他Google mapやSpotifyはすべて可。
音楽もすべてミラーリングできる。
ラジオはAM/FMとも聴けます。
仕様
●音楽形式:MP3/WAV/AAC/FLAC
●ビデオ形式:MP4/AVI/MOV
●フォト形式:JPEG/PNG/BMP
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254位 |
220位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/13 |
2024/9/20 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4国内メーカーAndroidナビでワイヤレスCarplay/AndroidAuto対応
中華製ディスプレイオーディオ(Androidナビ)のNetflixやYoutubeなど何でも見れる機能のついた
製品を探していた所、国内メーカーから同じような製品が出ていたので、保証や問い合わせ対応を鑑みて選びました。(GooglePlayStoreからアプリをDL/ワイヤレスのAppleCarPlay AndroidAuto対応)
【デザイン】
ホーム画面の壁紙デザインが個人的にイマイチ
ベンツ純正ナビと似たデザインで人によっては高級感?を感じるかと。特段悪い所は無く普通です
画面の上下7段階調整/上下左右の15°角度調整可能
【操作性】
9インチ大画面で操作しやすく本体やAppleCarPlay/AndroidAutoの動作もカクつき無く問題無、
全てタッチパネル操作となる。本体内のアプリ2つを分割して作動させる事が出来る。
ミラーリング機能もあるようだが未使用。
AndroidAuto/AppleCarPlay機能から本機にテザリングして、本体でNetflix等を視聴する際に、Android端末の場合Wi-FiとBluetoothをオフにするだけだが、iPhoneの場合、設定からWi-FiとBluetoothをオフにしないとテザリングが出来ない(コントロールセンターからのオフだとダメ)仕様のようでiPhoneユーザーは多少不憫を感じる部分はあるかもしれない。
【音質・画質】
音質:DSP搭載である程度音質調整もできます。一応、ハイレゾ(FLAC)対応との事 45W×4
画質はHD(1280×720)で9インチの大画面でYouTubeも綺麗に映ります、色合いも特に問題無し。
【設定】
AndroidOS13を搭載している事もあり、AndroidタブレットのようなUIである為、Androidユーザーには馴染み深いと思う。言語設定がGoogleの設定に準じる為、190言語以上設定出来るため外国人ウケも良さそう
【拡張性】
ステアリングリモコン(手動で設定)、2列目モニターやバックカメラ(ガイド線調整可)とも接続できるので普通だと思います。内部ストレージがあるのでアマプラの動画をDLしています
【総評】
Amazonなどで中華製Androidナビがありますが、日本企業でそれなりの価格で発売された意味はあると思います。大手メーカーはNetflixやPrimeVideoを見るのに追加機材と取付工賃がかかるのでそこはありがたいかと。値段なりの満足が欲しい人は他の9インチ以上の中華製大画面モデルを買うべきだと思いますまたは、もっと安い海外製品を割り切って使うのがいいでしょうね。
仕様を参考までに ワイヤレスAppleCarPlay AndroidAuto付き9インチAndroidナビ/チューナーはAM/FM(ワイドFM対応)/USBスロット2つ/2DIN/GPS付/音声検索機能
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702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/29 |
2022/9/上旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 2.1+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
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746位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
2024/9/20 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
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573位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
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9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×800 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ 接続端子:HDMI端子(入力)
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