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大きい順小さい順 |
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7位 |
10位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
ラージサイズモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力) 幅x高さx奥行き:178x50x120mm 重量:0.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音声操作で多機能
【デザイン】
今までカロのDEH-5600 1DIN CD AUDIO下段とAVIC-MRP077 メモリーポタナビ (古い2013モデルだが2023版更新地図、5500円と比較的安く更新)1DIN上段に取付座という構成からの交換で 画面が7inch→9inchと大きくなり解像度も増し見やすくスッキリ
【操作性】
やれることは多くなり GOOGLE MAPを主に利用ですが 常に 最新地図 更新自動無料 渋滞考慮ルート検索 声で入力可
音声認識がよく 途中のコンビニ 飲食店等も自然な会話で柔軟に設定できるのは便利
一方で音量調整等は 物理つまみでできたのが
画面左端のタッチ操作でブラインド操作しにくい。
【音質・画質】
グライコの設定等細かくでき リスニングポジション設定等 グラッフィク操作設定でき便利だが、素の音質は5600の方がややよかったような気がする。(SPは フロントは カロッツェリアのセパレート2way 3万クラスに交換済 リアは純正のまま )画質は解像度 サイズともアップグレード
【設定】
自分でYoutube DIY取付動画参考に取付。ステアリングリモコン連動等しないと音量調整はしにくい
【拡張性】
USBで繋ぐ方が動作が安定して早いが
ここに音楽メモリーを繋ぐと曲名表示され選曲しやすいので Android auto運用で1端子開けたく 悩みどころ HDMI Lで1DIN下段(USBA 3A増設)にUSBと引き出しFireTVをつけたので中華製品に機能で見劣りはしないが キーオン時の立ち上がりはややもっさり感があります。
【総評】
中華pormido製品G20あたりと比較すると コスパが悪いようにも思うが、 FireTVを繋ぐと機能的には遜色ない。助手席で画面タッチせずリモコン操作で楽しめる。ナビアプリはgoogle mapが もたつきが少なく良いように思う(ヤフーナビ トヨタmobilink、 カロッツェリアCOCCHiは今後比較予定)が、位置精度安定性は 10数年前のナビに負ける。長いトンネルはまだ走っていないが顕著に専用ナビに負けるだろう。渋滞考慮や 地図更新 経路途中の寄りたい場所検索 経由地追加などは会話でできやりやすい。CDDVDは使う機会はほぼないが4000円程度で超小型HDMI出力 uSD USBスロットアリCPRM可機があるので購入して座席下に忍ばせてある。車は フィット4 GR3でフロントガラス後方に広い平地?があるのでそこにおいて使う予定。kenwood日本メーカーの車載品質 信頼性無故障に期待。
運転中通信量が増えるので株主優待楽天無料SIM活用。 通信量を抑えたい方 トンネルや基地局カバー外によく行く方には向かない。スマホの能力の影響もありそうです、当方 Xperia 10 VI
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10位 |
11位 |
3.83 (4件) |
70件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Rレンジ連動バックカメラはとてもよい。
さすが、楽ナビ25年を迎えるだけあって安定の商品。
説明書無しで直感的に触れるところがとても良い。
画面下部のスイッチは半物理スイッチ?みたいにタッチすることで反応するため
最初は戸惑うが慣れれば問題ない。
ドラレコ VREC-DS810DCをつけてみたがRレンジ連動でバックカメラとして使用できるところが
とてもよく重宝してます。Rレンジ時にガイド線が付くとさらに良いのですが・・・
欲を言えばスマホのミラーリングがしたくHDMIポートがもう一つあると最高というところで拡張性を4点にしました。
4性能良し、値段高杉、付属品に問題あり
楽ナビ2代目なので、慣れているということはあると思いますが、特にナビとAV機能に関しては操作と性能の両方で満足です。改善してほしいなと思うのは、他にも使っておられる方がよく指摘されているとおり、付属品です。絶対に必要な電源やUSBコネクト系が付属されていないのに、TVチューナーのケーブルが付いていたり、ケーブルコネクトが着いています。いらないです。それと価格はやはり高い、高すぎます。いっそのこと、付属品無しで大幅に値下げしてもらえると嬉しい。
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31位 |
19位 |
3.72 (5件) |
99件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.6kg
【特長】- ルーミー/RAV4/ヴォクシー/ノア/プリウスなどのトヨタ車のナビ装着スペースへぴったりフラットに取り付けできるカーナビ(9V型)。
- 高精細&広視野角 HDパネル(1280×720)を搭載し、地デジもスマートフォンの動画も美しいハイビジョン映像で楽しめる。
- ハンドルから手を離さず、安心して操作できる音声操作に対応。「ハイ彩速」と声をかけて、候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4きれいです!
以前使ってた楽ナビとの比較で、ナビの表示当案内は楽ナビのが見やすかった。特に交差点に入ったときの表示がなんか見にくい。設定のせいなのかな?
画面の表示はきれいで文句なし。もっと大画面を生かした表示にしてほしい。
結構残念なのが、音楽再生時、その曲が終わったら次のアルバムに行かないところ。
結構色々操作性で不満があります!買うまでわかりませんでした。
一応、画面の綺麗さと、レスポンスで彩速ナビをチョイスしました。
この値段でDVDドライブがついているのはお得だと思います。
4912まで入らないかと思い911にしました?
【デザイン】良いと思います
【操作性】 リモコンが欲しい(ステアリングリモコンとは別に)
【ナビ性能】ナビ機能としてはまあまあかなと思います
【画面表示】2画面表示の大きさが任意に変えられるのが◎
【AV機能】 DVDを見ることが多いので◎
【拡張性】拡張させていないので、未評価です
【総評】 別の前の車では810を利用していましたが、良い進化をしていると思いますが・・?
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28位 |
19位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.6kg
【特長】- フラットに取り付け可能な大画面カーナビ(9V型インダッシュモデル)。特大サイズの映像が楽しめる。
- 「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応し、スマートフォンの機能をナビのディスプレイで使える。
- ナビ画面でスマートフォンなどの動画をワイヤレスで楽しめるワイヤレスミラーリングに対応。音声操作に対応しハンドルから手を離さず操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3楽曲情報の取得機能が廃止されている。
今回、車を買い替えナビも最新のものにしようとMDV-M912Lを購入しました。
ナビの案内時の交差点拡大案内は前モデルより良くなって分かりやすくなってます。
アイコンなどのデザインも見やすくなってます。
ナビの操作のレスポンスはとても速く素晴らしいと思います。
非常に残念な所もありました。それは、内蔵メモリーにCDから録音した時に曲のタイトルをBluetoothに繋いでアプリから取得できる便利な「楽曲情報取得」の機能が廃止されています。
カスタマーサポートセンターに問い合わせたところ、「911モデルまでは機能があったが912モデルでは機能が搭載されてないので1曲1曲手入力でお願いします。」との回答。
内蔵メモリーには1000曲も録音できる性能を備えてるというのに1曲1曲手入力とは。
911モデルまで継続してある機能が突然912モデルでなくなっているのは非常に残念です。
それと音声認識機能も聞き取り性能も悪く誤動作も多く実用レベルではないと思います。
昨今の半導体のコスト高の影響なのか取扱説明書も付属されておらず所々にコストダウンするための要因を感じます。
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62位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2026/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
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105位 |
70位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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59型でいいナビを付けたい人むけ
カロッツェリアのサイバーナビだけあり画質、音質とも文句なし。
音質設定も多岐にわたり自分の好きな音作りができる。
スピーカー交換やウーハー増設すればさらなる高音質が望める。
ナビ画面も使いやすく見やすい。
別途、契約の必要はあるが車内をWIFI環境にしてスマホでいろんなコンテンツを利用したりゲームができるのもいい。
ただ物理ボタンではなくタッチパネルなので慣れるまでは操作ミスをおこすかもしれない。
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76位 |
70位 |
- (0件) |
1件 |
2026/5/15 |
2026/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
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127位 |
86位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5みやすくシンプルで最高
わかりやすく画面も見やすいといったところで、以前の純正ナビがカロッツェリア製だとわかりました。声が一緒なのですぐわかりましたし、ナビのくせ?というか、使い勝手が同じ感じです。長年使っていた純正ナビに代わっての装着です。
生まれ変わって、また自分のクルマに戻ってきたのかなと感じました。
オーディオの音質も良く、Bluetoothもバッチリ使えます。
慣れるまで不便ということはないです。すぐに操作になれます。
4ドライブがもっと楽しくなる!
このカーナビは、長時間のドライブでも快適さを追求するドライバーの強い味方です。高精度なGPS機能により、複雑な道でもスムーズに目的地へ到達できます。さらに、視認性の高い大画面ディスプレイと直感的な操作性で、運転中でも安全にナビゲート可能です。リアルタイムの交通情報も取得でき、渋滞を避けた効率的なルート選びも可能です。車内エンターテインメント機能も充実しており、長旅でも退屈しません。シンプルで洗練されたデザインも魅力の一つです。日常の移動から長距離ドライブまで、すべての旅がより快適になります!
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79位 |
97位 |
4.44 (6件) |
31件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
数年前から迷い迷って購入!
VからWの変更点は地図意外無し
ナビ性能はサイバーナビを使ったら他のメーカーは使えない位正確。
音質向上を謳ってるが、違いがわからない。
5よい
今回純正ナビが故障したので購入しました。
大画面でYouTubeをみれるのが気にいっています。操作は、いつものスマートフォンと同じく、直感フリック&タップできるというふれこみのとおり操作性には満足しています。
こちらからの指示で、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていない情報の検索できる「フリーワード音声検索」はとても便利でよくつかってます。操作が簡単で郵便番号伝えるだけで目的地に行ける安心感がこの価格で手に入るなら満足ですね。
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82位 |
101位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作ができる「Doメニュー」、キーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 近くの駐車場、ガソリンスタンド、コンビニをダイレクトに検索できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
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84位 |
104位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」を同梱。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。地デジ、HDMI入出力を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格差ならAVIC-RQ722よりもDCで良いのでは?
AVIC-RQ722とAVIC-RQ722-DCは1万円弱。
もしネットワークスティックが必要になった場合は単体だと3万弱…。
しかもこちらのDCだとUSBケーブルも付属している様なので、実質の価格差は1万切る感じだ。
当初はネットワークスティックは使わない方向であったが、予備を含めてDCにして新車に取り付けてもらった所、説明不足だった事もあってネットワークスティックも取り付けられてしまいました。
ドコモコネクトが1年間無料だった事もあって、仕方無く車内Wi-Fiを試してみると…………
非常に便利です。
ただ一つ弱点があって、ドコモ回線なので混雑している場所や時間帯は無反応に陥ります。
そこはこのナビの責任というよりも、ドコモ品質の問題ですが。
予想外にスマホをHDMI接続していてもWi-Fiが使えているので、もうギガの心配は要りません。
枠を買うと、もう1.5万くらい余計に掛かりますが、ぶっちゃけ純正モニターを取り付けるよりも絶対に良いと思います。
恐らく音質も純正モニターを取り付けるよりも、全然上だと思いますよ。
以前フローティングタイプのナビを取り付けていた時に微妙にガタつきが気になったので、次回ナビを買う時は絶対にインダッシュタイプに戻すと決めていました。
長い事ナビを使う事を考えたら、やはりナビは枠に収まった方が絶対にいいです。
一切ナビの画面がガタつく事は無くなりました。
〜追記〜
これは決してパイオニアの問題ではないと思いますが、やはりドコモのネットワークは宜しくなかったです。
私の使っているドコモ携帯は、ある一定の混雑する時間帯になると通信が出来なくなる障害に悩まされておりましたが、やはりドコモコネクトも例外ではありませんでした。
お昼休みの時間帯になると、通信が出来なくなります。
これは人が混み合うような場所に車を停めなければ起こらないとは思いますが、人によってはかなり困る事態になりかねませんね。
ナビとしては完璧だったと思いますが、ドコモと組んだのは間違いだったかもしれませんね。
もう三年以上ドコモの回線は改善されていないので、ドコモの技術ではこれ以上は望めないのでしょう。
無料のお試し期間が終わったら、ドコモコネクトに関しては更新しないで終了の予定です。
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179位 |
121位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。ネットワークスティックを同梱。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3流石老舗ナビメーカー
【デザイン】
ごく普通
【操作性】
楽ナビに慣れてしまうと、とても使いやすい。
【ナビ性能】
20年以上使って進化し世界で一番優れていると思う
【画面表示】
価格上解像度はごく普通だけど何ら問題なし。
【AV機能】
サイバーナビがあるのでこちらもごく普通で使用上は問題なし。アップグレード望むなサイバーナビをお薦め。
【拡張性】
車内で用途が限られるので問題なし。
【総評】
ナビに関しては性能はさすが楽ナビというだけあって基本は押さえてあります。長年楽ナビを使ってきましたが使い勝手はどんどん進化しています。他のメーカーのナビを使えば一目瞭然。自動車メーカーのナビがどれだけお粗末かわかりますね。時代はOTA化されてきました。自動さメーカーに引けを取らないナビの開発を今後もお願いしたいと思います。パイオニアは日本を代表するナビメーカーで自負しています。
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137位 |
136位 |
4.09 (9件) |
164件 |
2023/5/18 |
2023/6/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.6kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーションシステム(9V型モデル)。
- 高精細&広視野角のHDパネル(1280×720)を搭載。従来品のWVGAパネル比で約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角。
- 「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。ハイレゾ音源(192kHz/24bit)再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正つけるより都合がいい。
KENWOODは色が変わるから夜が綺麗。地図自体はPanasonicが立体感あっていいけど、AVはやはりKENWOODが垢抜けてる。今はフローティングタイプもあるけどあれはパネルの角度変えるとき手動、見た目の後付け感が残念。最新型はアップルカープレイ対応だけどあれは要らない機能。ナビと繋ぐ必要がない。
5とにかくこの値段でこの性能!素晴らしい
以前までカロのナビを7年ほど使っていました、今回新車に変えたのでケンウッドにしてみようと購入してみました、取り付けはディーラーでお願いしました。
使用感はとても良いです、カロと比べてタッチパネルの動きがかなり良いです、最新iPhoneのようなサクサク感はありませんが以前のカロと比べると全然サクサクです。
あと携帯とのBluetooth接続がとても簡単でした。カロはこの作業がどうしようもないくらい酷くて・・・毎回設定し直したり、自動接続モードが作動するもののその場に無い端末を永遠探し続けたり(その間操作できない)正直言って酷い物でした。それに比べるとケンウッドの接続し易さは最高です、ストレスを全く感じることなく自動で繋げてくれます。
ナビの性能はあまり良く無いとの他の方のレビューで見かけるのですが自分はあまり遠出しないので今のところ良し悪しは分かりませんが、カロにはなかった一旦停止ポイント手前での知らせはとても役に立ってます。
あとカロと比べて地図の更新料が安いのはかなりよいです(年会費の事)
あと音響関連の細かな設定などはさすがケンウッドだなと、音もかなり良いと思います。
色々良いところがありますが1番良かったのはこの性能でこの価格というところ!以前使ってたカロは20万くらいしたのにこのケンウッドナビは8万円台で購入できました、さらにキャッシュバックキャンペーンもやっていたので実質さらに安いです。とても気に入って使っています、毎回車に乗るのが楽しいです。
お値段以上ケンウッドですね( ^ω^ )
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160位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2021/2 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:3kg
【特長】- 車種専用取付けキットを利用して専用装着が可能な9型カーナビ。音声アシスタント「Amazon Alexa」を搭載し、「Apple Carplay」「Android Auto」にも対応。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに最適なルートを案内。緯度と経度に加えて高度も計測する「6軸ジャイロセンサー」を搭載。
- 「ボイスタッチ」を採用し、音声認識技術でハンズフリー操作を実現。USB、SD、スマホ(Android)などに保存したハイレゾ音源を再生可能。
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154位 |
136位 |
4.03 (3件) |
41件 |
2021/1/13 |
2021/2 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:3kg
【特長】- 音声アシスタントAmazon Alexaを搭載した9型カーナビ。Apple Carplay/Android Autoにも対応。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに、独自のルート探索アルゴリズムによりルートを探索する。
- すぐれた音声認識技術「VOICE TOUCH」でハンズフリー操作を実現。キーワードは青い吹き出し型ボタンで表示され、読み上げるだけ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいナビです
使い始めて1年が経過しました。9インチということで見やすくて助かっています。目的地への案内は普通以上という感じでしょうか。私は音楽が好きなので音質重視でこのナビを選びました。スピーカーを純正から交換すると途端にグレードアップしました。純正スピーカーではそれほどいい音質という感じはありません。録音も出来るのですが、PCでファイルを整理してからSDカードにコピーした方がいいと思います。
バックカメラはアルパインのものを使ってますが、ステアリング切れ角に応じたラインが動くタイプが使用出来て分かりやすいと思います。とても気に入ってて買って満足しています。
4当代一の機能を誇るアルパインカーナビ。CarPlay,AlexaもOK
ビッグX最新モデルです。22年モデルは21年モデルと中身は同じですが、地図が1年分新しくなっており、更新期間も1年延びます。昨年12月頃から22年モデルに変わっていますが、昨年モデルの長期在庫品もまだ売っている可能性もあります。
外箱に22年モデルとステッカーが貼ってあるのでよく確認して買われてください。
【デザイン】
全体には格好いいデザインです。フローティングナビは下部のスイッチもタッチ式ですが本機は物理スイッチなので確実に押せてストレスがありません。
UIのデザインはとにかく文字や配色がとてもきれいで品位感が高いですが、全体に文字やアイコンが大きすぎるので、もう少し小さい文字の選択肢も用意してもらいたいところです。
【操作性】
ボイスコントロールが高確率で決まるので、とても使い勝手がいいです。キーワードも適宜表示されるので、覚えてなくても大丈夫です。画面表示もシアンの文字色のものはボイスコントロールの意味なので、そのまま書いてある通り「拡大表示」とか読んでしゃべればよいのでとてもよく考えられていますね。
地図の操作速度はサクサクではなくちょっともっさりしています。ケンウッドやパナソニック最新機とくらべると指の操作から一拍遅れて表示がついてくる感じですね。パイオニアとくらべるとあっちも表示終わるまで不感帯が生じるのでどっこいどっこいですね。
【ナビ性能】
今までパイオニア、パナソニック、アルパイン、ケンウッドと使用経験がありますが、それらと比べて特に大きな問題はありません。曲がる場所などの案内などは十分実用的で懇切丁寧な部類です。
一点問題があるとすると、一見とても詳細感のある綺麗な地図なのに、3m前後以下の道路が省略されているので、住所検索しても道のないところが出てくることがちょくちょくありました。都市部でもあるので、これはイマイチです。道がない場所には当然のことながらdoor to doorの案内はできません。
【画面表示】
ナビ画面もTV画面もとても精細感の高い超絶クリアなdot by dot表示です。
TV画面は2画面表示で縮小してもとてもきれいです。画質面ではピカ一だと思います。バックライトが明るいので、夜間等では四隅の光漏れが見えることもあります。輝度を抑えめにした方がいいと思いますね。
【AV機能】
音質はautosoundで金賞取っただけのことはあってたいへん上々です。三菱のサウンドナビは超えたと思います。イコライザもパラメトリックになっているのでまあまあ詳細な補正が可能です。
アーチスト名やアルバム名の表示を押すとその階層にワンタッチで繊維出来て便利です。ただこれはファイルにID3タグをきっちりつけてないと思ったように動作しませんが。
【拡張性】
多くのカメラの入力に対応していたり、バックカメラの視点が変えられたり、carplayもandroidもalexaも全対応していてカーナビメーカーの中で間違いなく最先端と感じます。しかもcarplay中でもトンネル内でも表示が途切れません。アプリにもちゃんと車速情報が供給されています。
こういう外部アプリをカーナビ機能と混然一体動作させるのはなかなか苦労のある開発だったのではないかと思いますね。
【設置性】
メカ部は2DINなので、9型画面の2DIN純正取り付け口がついていれば問題なくフィットした取り付けができるでしょう。
【総評】
豊富な機能と画音質で当代ピカ一の総合力を持つナビだと思います。
地図の細い道路を省略せずに書いてほしいこと、フォルダ表示のアップダウンの使い勝手を上げることなどを要望に上げておきます。
あとは、地図操作のもっさり速度の改善ですね。
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70位 |
153位 |
4.85 (15件) |
544件 |
2019/1/15 |
2019/3/上旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.8kg
【特長】- 高精細&広視野角の9V型HDパネル(1280×720)を搭載するAVナビゲーションシステム。従来比、約2.4倍の高解像度を実現。
- 最新型スマホと同じように指先で直感的に操作が可能。フリックすればスムースに画面が移動するなど、見たい画面やメニューが素早くウインドウ表示できる。
- MP3やAACなどからFLAC、WAVといった高音質フォーマットにも対応。さらにハイレゾ音源にも対応するので、今まで以上に音楽の楽しみが広がる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5更新費用も考慮するととてもお得です
車を買い換えたので購入。
以前のナビはメーカーオプションで地図が古いし更新費用も高くて不満だらけだったので、
社外品で検討していました。
9インチでカロッツェリアと悩みましたが、ケンウッドナビの更新費用の安さでこちらを選択。
(まだ新しいナビですが、そのうちMapFanClubの対象になると信じてます)
7インチ通常画質からの買い換えなので、とてもキレイになりました。
(ナビとは関係ないですが)ステアリングリモコンもメーカーオプションで付けてもらったので
使いやすさもぐんとアップしました。
これからどんどん使いこなしていこうと思います。
5VOXYに元々付いていた7インチパネルを加工
VOXYに元々付いていた7インチ用のパネルをヤスリで削り9インチ用に加工してみました。取り付けたところ機能的にも見た目も全く問題なし。
1万円以上する市販の専用パネルと比べ、見た目も操作性も(よりフラットなため)むしろ良いのではないかと思っています。
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544位 |
174位 |
3.30 (7件) |
52件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニターを搭載したLS(ラージサイズ)メインユニットタイプの「サイバーナビ」と、「ネットワークスティック」がセットになったカーナビ。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。手持ちの「Amazon Fire TV Stick」を接続すれば映画やドラマなども楽しめる。
- Webブラウザーを用いてYouTube動画を再生できる「ストリーミングビデオ」を搭載。「自動地図更新」機能で道路情報や施設情報を自動でダウンロード。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とエンタメ優先ならこれ一択では
【デザイン】質感を感じるデザインではないと思いますが、画面表示を最大限に優先した結果と感じます。特に不満はありません。
【操作性】これの前は彩速ナビZ702でしたが、タッチした後の反応が2テンポは遅い感じです。皆さんのレビューで心の準備ができてました。他の性能が良いのでここは我慢できます。画面保護フィルムを貼ったせいで余計に遅くなったようです。YouTube鑑賞時の次画像送りボタンが小さく、しっかり的確に触れないと反応しません。他の操作はリモコンを使いこなせれば問題ないかもしれません。私はまだ勉強中です。SDカードの出し入れ時に注意が必要です。開いた画面が邪魔してSDの表裏を持って出し入れはできません。気を付けないと落とします。
【ナビ性能】あまり使いこんでないので詳しい性能評価はできません。今の所首をかしげる案内はされていません。提案されるルートはある程度変化のあるパターンが表示されているような気がします。ヒヤリハット地点の案内はどうやらキャンセルできないようで、毎回音声が出るため有難迷惑的です。曲がる地点直前で「この交差点です」曲がる直前で「右(左)です」と音声が入るので、タイムラグによる不安やこの交差点でいいのか、という迷いはほとんど起きません。
【画面表示】フルセグTV、DVDの表示はきれいで必要十分です。YouTubeを先送りしたい時など三角マークを運転中に確実にプッシュするのは、ちょっと難易度高いです。2D画面表示しか使っていませんが、交差点の表示は特に違和感を感じません。
【AV機能】AV性能とWiFiのためにこの型を選びました。SDカードでCDとHi-Res音源が充分楽しめる音質です。AmazonFireも楽しめますが、通常はYouTubeの音楽を楽しんでます。配信元の音源に左右されますが、流してみて取捨選択しながら探すのが日課になってます。音質はクリアでHiRes音源の価値を堪能できます。まだ内臓アンプのマルチ接続で鳴らしています。音量を上げすぎなければきれいな音質で充分楽しめるレベルです。
【拡張性】DLS Upi6をマルチ接続してます。いづれ外部アンプにする予定ですが設置場所と熱対策を検討中です。バッ直電源にしてサブWFは入れました。カロのバックカメラも付けてます。対応ドラレコとの連携もできるようですが私は予定してません。
【総評】数年前までは次にナビ入れるときはダイアトーンのサウンドナビにしようと思ってました。ずっと前からサイバーナビに憧れてはいたものの、カーオーディオの本格化に目覚めてからはサウンドナビの音質と調整力に魅力を感じていました。しかしナビ性能をあきらめる必要があり、しかたないと考えていたところにこんな魅力的なナビを発売してくれたPIONEERさんに拍手です。調整力はサウンドナビにかなわないかもしれませんが、音質がクリアできれいなので私は満足です。YouTubeで気に入ったMusic映像を流しながらドライブは超楽しい。(相方が映像見れて退屈しない)CDやダウンロード音源では聞けない音楽が楽しめます。総合的には大満足です。
4設定項目が多く、複雑です。
クルマは150ランクルプラドにディーラーで取り付けをお願いしました。
いきなり結論ですが、メーカーOPの高額ナビをやめて、社外品のナビをつけて本当に良かったです。
【デザイン】
9インチの画面はやはり大きく、とても見やすいです。
デザインは本当にサイバーですが、ボタンに日本語の表示にして欲しかったかな?
【操作性】
いまいちのような気がします。
メニューの表示が複雑で、わかりにくいです。
ただそれだけ、設定する項目が多いということの裏返しかもしれません。
【ナビ性能】
ナビの案内はほぼ完璧だと思います。
【画面表示】
解像度が高いせいか、見やすいです。太陽光が直接当たるような明るい環境でも視認性はいいです。
【AV機能】
CDで女性アーティストの音楽を聴きましたが、音質は大変良かったです。
フルセグの映りは大変綺麗です。
Fire TV Stickが無くても、Youtubeを視聴することができるのはかなり楽しい。画質は最高で720Pまで上げることができます。タッチ操作で早送りもできる。
【拡張性】
いろいろオプションはあるみたいですが、今回サイバーナビのオプションは付けていないので、拡張性はわかりません。
【総評】
いまのところ、90点は挙げられる性能だと思います。
以前のモデルではクチコミで、突然ナビが落ちて再起動も出来ない等が書かれてあって不安でしたが、いまのところ、このAVIC-CQ911-DCでは落ちたことは一度もありません。
あと付け加えると、全体的な動作がややワンテンポ遅れる印象があります。まあ我慢できるレベルですが、、、
追記
Youtubeで1時間ぐらい動画を見ていたら、ナビが落ちてしまいました。タッチ操作ボタン操作何も受け付けず。
エンジン再始動で直りましたが、少し不安です。
追記、サイバーナビを付けて半月ぐらいでオンラインアップデートが入り、そこからナビが落ちることは無くなりました。
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272位 |
188位 |
5.00 (2件) |
19件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。ネットワークスティックが同梱。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できる簡単なインターフェイス「Doメニュー」を採用し、「お出かけ検索(オンライン)」などに対応。
- HD解像度フル対応により、地図だけでなく映像ソースまで高画質の画面表示を実現。「信号機カウント交差点案内」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大画面ナビは見易いです
【デザイン】JB64に装着しましたが大画面が最高に見易く満足してます。
【操作性】
反応が早くてスムーズです。
【ナビ性能】
検索や案内が他社と違う独自のデータなのが気に入ってます。
【画面表示】
9インチを選んだので見易いし描写もキレイです。
【AV機能】
必要十分です。
【拡張性】
必要十分です。
【総評】
最新ナビですし、お手頃な価格で大満足です。
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258位 |
188位 |
3.91 (3件) |
63件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビと、ネットワークスティックのセット。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。最新の道路/地点データに更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能かつ楽しいナビです
【デザイン】
シンプルで可もなく不可もなし
【操作性】
唯一気に入らない点です。
全体的に動作が重く、操作からワンテンポ遅れます。
【ナビ性能】
前に使っていたトヨタ純正ナビとの比較ですが、かなり実用的なルートを提示してくれる印象です。
『バイパスから下りたのに、またすぐ乗りなおす』といった明らかに変な案内は減りました。
しかし下道で遠出する際は、たまに離合不可の狭い山道に案内されたりします。
【画面表示】
画面はきれいで直感的に操作できる配置にされており、基本的な項目は見やすいです。
しかし高機能ゆえ設定項目が多く、なれるまで時間がかかりました。
【AV機能】
最高です。今回はナビだけを載せ替えたのですが、音質が全然違います。
最初は単純に音量が上がっただけかと思いましたが、同じぐらいの音量設定でも小さな音もしっかり出て、なおかつ引き締まった感じで情報量が増えたのだと思います。おそらくアンプのパワーや性能が全然違うのでしょう。
ドライブがすごく楽しくなりました。
【拡張性】
せっかくなので、いろいろつないでみました。
一番使うのはUSBで、SSDをつないでミュージックサーバーにしています。
他にHDMIにChromecastをつないでYoutubeを視聴しています。
本体にもYoutubeを再生する機能がありますが、動作がもっさりしてイライラします。その点Chromecastはサクサク動いていい感じです。説明書ではFireTVをつなぐ例が紹介されてますが、好みで選んでいいと思います。
あと、マルチドライブアシストユニットND-MA1もつないでみました。カメラで映した画面とナビの矢印が合成されるのは面白いです。近くに目印が無いところで曲る案内をされたとき、実際の風景に矢印が出るので分かりやすくなり、気に入っています。
【総評】
トヨタ純正9インチナビNSZT-Y88Tからの乗り換えです。
ナビ性能の不満が動機でした。この点は期待どおり(以上ではない)という感じですが、それ以上にエンターテイメント関係の満足度が高いです。
車内でネットがつなぎ放題というのは思った以上に楽しいです。
ナビゲーション機能など基本的な性能が高いだけでなく、拡張性が高いのでいろいろ遊べて楽しいナビだと思います。
3概ね満足なんですが!
残念な点は
910、911、912と使って来ましたが、決まった同じ左折の所を大曲して外れてみたり、決まった同じインターの降り口を必ず外れて見たりと、まったく進化していませんね。地図表示もずっと同じまま。
みちびきやいろいろありのようですが疑いたくなります。その点P社のナビは外れません。
あと案内音声ももう少し簡素化出来ませんかね。音声もいろいろ選択できれば面白味があると思うのですが。
ま、良い点は沢山あるので満足していますが。
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244位 |
188位 |
4.00 (3件) |
71件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。ネットワークスティックとスマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5歴代ナビ史上最高の音質だった
最後までALPINEと迷いやっぱりサイバーナビにしました。車内Wi-Fiは必須だったのですがALPINEに比べて機能面で心配でしたしALPINEは前車でビッグX使用済みで音質は車の環境では期待出来ないと思っていたからです。妻のノートオーラのBoseも視聴済みですが、スピーカーは良いがナビが純正でスピーカーを活かしきれないくらいショボい音響でした。
【結論】
サイバーナビで正解でした。
スピーカーは前後最新のカロッツェリアに変更してますが、主に映画などの視聴で音質は素人でも分かるくらい迫力というか映画館のサウンド(盛りすぎ(笑))です。音楽再生でもオーラやALPINEと比べて違いが体感できるくらいです。いい音出してるなぁって分かります。ナビは普通です、余り使いません。
車内でDVDや音楽映画等をより楽しみたい人はこの機種一択です。音質は桁違いに良く仕上がってます。
主にテレビやラジオを楽しむ方はここまでのスペックはいらないと思いますが、ラジオでも音質の違いが分かるのはサイバーナビだけでしょう。
迷われている方の参考に為ればと思います。
4動作不安定
史上最高音質の謳い文句に惹かれ導入。確かに音に艶が出てとても良いです。また、DSPで細かく音響、音質設定出来る点も素晴らしい。ただ、不具合が非常に多く使っていて不安になります。
バージョン1.20以前ですが、まずSDカードのMP3を曲飛ばしを複数回行うとバグり、勝手に曲が飛ぶ。曲が終わるとその曲のラスト10秒位をリピートする。
Bluetoothでスマホが繋がった状態で写真を撮るとナビがブラックアウト(GALAXY S23)エンジン再起動まで復帰しない。
スマホをBT接続した状態でスマホを自宅に置き、車を駐車場に入れに行ってしまった時、多分通信切断の影響だと思いますが
ボンボンボン!!と爆発音がスピーカーから鳴る。
フラッグシップにしてはちょっと粗末。
またナビもビビる位分かり辛い時がある。
大黒PA/出口の時に左キープの直進の案内が出ていて危うく一周しそうになる。
YouTubeも実用に耐えないモッサリ感で結局スマホのHDMIで良いやとなる。
本当に要らないスマートループアイ画像といい、取捨選択をシビアにしてもう少し頑張ってほしい。オーディオ面は満足しています。
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189位 |
-位 |
3.60 (7件) |
193件 |
2021/7/19 |
2021/7/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.8kg
【特長】- 「新HD描画マップ」を搭載した9V型インダッシュHDモデルのAVカーナビ。地図の見やすさにこだわった新地図色「スマートカラー(地図色1)」を採用。
- 3Dのリアルな地図が広がる「ドライビング3Dマップ」を搭載。3Dポリゴンで表示されたランドマークは半透過表示設定の「ON」「OFF」で切り替え可能。
- 広視野角HDパネルは従来品のWVGAパネルと比べ約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角を確保。ハイレゾ音源再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナビと音楽しか使いません。
画面はきれいです。音もクリアないい音です.以前使用していたsdカードが使えません。sdカードの種類が違うそうです。せっかく録音した曲が聞けないのは残念です。
5コスパ最高!大満足
【デザイン】
ライズハイブリッドにピッタリ。9インチにして良かった。
【操作性】
タッチパネルで快適。取説なくても簡単に操作出来ます。汚れがつき易いので液晶保護フィルムを貼りました。
【ナビ性能】
1年型落ちでも十分。以前一時停止違反でキップを切られたことがありますが、彩速ナビは一時停止のアナウンスをしてくれるし、制限速度も表示してくれるので助かっています。地図も見やすく文句なしです。
【画面表示】
高繊細HDパネルなので画質はとにかく綺麗。9インチの大画面でフルセグの地デジはもちろんHDMI端子を繋いでiPhoneでYouTubeや動画も楽しんでいます。広視野角で助手席の妻も見やすく大喜び。
【AV機能】
音質はさすがハイレゾだけあって迫力満点。ギターを弾く細かい音まで鮮明に聞こえ臨場感あふれる音に仕上がっています。
【拡張性】
ちょっと割高感はあったものの、せっかく彩速ナビを購入したので連携可能なKENWOODのドラレコとETCもセットで購入。ドラレコの映像をナビ画面でハイビジョン画質で見れます。相性抜群で申し分なし。
ドラレコ: DRV-MN940
ETC : ETC-N3000
【総評】
メーカーオプション(ナビ+ドラレコ+ETCで32万)と比較すると音質、画質、性能ともに優れている上に、価格はamazonとyahooショッピングで5年保証を付けてほぼ半値で安く購入出来ました。メーカーオプションの全方位カメラとの連携等DIYだとちょっと不安だったので、セッティングはディーラーさんに3万円(ハーネス等カーナビ・オーディオ取付セット込み)でお願いしました。
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358位 |
-位 |
2.45 (3件) |
28件 |
2021/5/24 |
2021/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.6kg
【特長】- 高画質と使いやすさを実現したフルセグモデルのカーナビ。9V型HDパネルを採用し、HD解像度フル対応で見やすく美しい。
- 2023年10月31日まで地図更新が無料(年2回配信)。映像の楽しみ方の幅を広げるHDMI入出力に対応。
- 別売りの車載用Wi-Fiルーターがあれば、車内でもパケットを気にすることなくオンラインで多彩なエンタテインメントを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に地図をアップデート出来ますよ
10月に車と一緒に購入しました。先ずは、問題なく地図のアップデート出来ます。3年間の2023年分までです。
https://jpn.pioneer/ja/carrozzeria/business/car_general/avic-rq911-e_avic-rl711-e_avic-rw711-e_avic-rz711-e/
パイオニアに恨みでも有る人が変な噂を流してるんですかね?
デザインと操作性は、前機種も古いですが楽ナビ(2008モデル)でしたので違和感なく使えました。
ただ、フレーム下部に有るボタンが少し出っ張っており、画面での操作中に当たってしまいトップ画面に戻ってしまうのが残念。
追記・アップデートは30分ぐらい掛かります。その間は電源を落とせないようなので気を付けてください。
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213位 |
-位 |
3.50 (6件) |
36件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したラージサイズタイプの9V型カーナビ(「ネットワークスティック」別売り)。
- 「車内Wi-Fiスポット」機能を搭載し、通信量を気にせずスマホやタブレットで動画や音楽のストリーミング再生、オンラインゲームができる(契約が必要)。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できるインターフェイス「Doメニュー」を採用。HD解像度フル対応で、高画質の画面表示を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動地図更新がいい!
ネットワークスティックが付いてるRQ920DCモデルだとドコモとの契約で地図の自動更新ができるが、スマホの通信が無制限や大容量の人だとテザリング機能を使ってこの機種で自動更新ができる。
ただマップファンスマートメンバーズへの加入が必要だが、最長で2025年の7月末まで無料(年2回配信)
画質や音質も良くオーディオ機能にも優れている。
また新しくなったホーム画面も使い勝手が良くなっており、使う頻度の多い機能をホームページに出すこともできる。
4現役9インチナビなので画面も大きく、特に問題ありません。
【デザイン】
きにならない、普通
【操作性】
きにならない、普通
【ナビ性能】
きにならない、普通
【画面表示】
きにならない、普通
【AV機能】
きにならない、普通
【拡張性】
車内でWi-Fi使うかどうかは判らないけど、付いてるから拡張性は良い方と思う。
【総評】
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438位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
- 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
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476位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/4/中旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:2.5kg
【特長】- 音声アシスタントAmazon Alexaを搭載し、Apple Carplay/Android Autoにも対応した9型カーナビ。
- USB、スマホ(Android)などに保存したハイレゾ音源をカーナビで再生できる。「ボイスタッチ」により、ハンズフリー操作を実現。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに、独自のルート探索アルゴリズムによりルートを探索。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」は別売り。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
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796位 |
-位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」を同梱。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンタメ最強
【デザイン】
物理ボタン無しでスマート。
【操作性】
特に不便は感じない、まあ普通?スマホほどサクサク操作できないと困るような場面もないし。
【ナビ性能】
DCモデルでネットと繋がっているので常に最善のルートを行けてる(と、思ってる)
前もってプランを作って保存しておき、その時間になったら実行できるのは便利。
入りやすいように?目的地が進行方向左側に来るようナビされる。進行方向右側ならすぐ目の前のものをわざわざ遠回りさせる仕様はどこかの設定で解除できるのか???
ナビの中止に4タッチほどかかるので2タッチでできるよう望む。
【画面表示】
ナビを25mと200mの2画面表示で使っているが右と左の境界線が目立たないのでもっと左右別々に写してます感が欲しい。
【AV機能】
最高、これ目的で買ってるから。ファイヤースティック繋げてます。楽ナビや別売り車載用Wi-Fiだと停車時間の制限などあるが、サイバーは差別化してるのか制限がかからないので重宝している。自分の性格上毎回スマホからテザリングするのも面倒だし、なにより、あれ?Wi-Fi繋がらんぞ?ってこと無くエンジンかけたらちゃんと繋がってるのでストレスフリー。AVとナビの6:4分割表示もできたり地味に最強。画質や音質をイジるのが好きなのだがこのサイバーはデフォのままでもいける。画質はいじらずそのまま、音質はイコライザーなどかなり細かくいじれるので現時点では全てにおいて満足。
※ストラーダのようにTV番組表から視聴予約できればなおよし。
【拡張性】
純正ディスプレイオーディオってまだまだ不便だと思ってるから、普通にディスク、USB、HDMIなど使えた方が断然便利。
【総評】
カープレイでオットキャストを繋いで車内Wi-Fiをつないで...ともくろんでいたがホンダ車の車内Wi-Fiはトヨタやスバルと違いバカ高いのでこのサイバーナビを選択。912Vが発表され、ほぼ912Uと一緒と判断したのでこちらを購入。912Vも値下がりしてきたので精神衛生上気になるなら912Vでも良いかも。
※オイル交換通知などの車両設定が無い、たぶん...
※個体差はあると思うが、ディスプレイに角度をつけると段差や悪路でビビり音発生。フラットにしておくと無音。
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358位 |
-位 |
5.00 (2件) |
101件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5912Vになり音がよくなりました
【デザイン】
統一された見慣れたデザイン、ただ3年前からの買い替えで今回も同じで見慣れた感もあります。
【操作性】
よく使うボリュームや、AV、ナビ切り替えは横一列のボタンありあとは画面操作です。
問題ありません
なんといっても付属のスマートコマンダー(リモコン)は地図を自在に操作でき拡大縮小、後先を見るにも大変便利です。もちろんAV切替もできます。
【ナビ性能】
これは抜群です。カロッツェリアのナビはどれも使いやすく、フリーワード検索、目的地までの複数候補〜ナビ中はしっかり道路案内もあり、一度これに慣れてしまうと他社ナビに戻れません。
【画面表示】
9インチですが、最近ディスプレイナビとは劣ってしまうかもしれません
【AV機能】
これは他のかたのレビューもありますが、断然よくなりました。
以前は911です。とくに912-3からAV能力がアップデートしたらしく、純正スピーカーでも音の違いがわかります。
特に臨場感ある高域の音がクッキリです。
【拡張性】
サイバーナビはどれも十分な拡張性あります。
【総評】
911に不具合があり、今回こちらの912-3に入替しました。
9インチナビが乗る最後の現行車で満足してます。
5CQ912からの載せ替え。劇的に音質向上しています
2022年年末パイオニアに激震が走った。
毎年年末に行われているオートサウンドウェブグランプリで
まさかの3位。評論家たちの意見ではパナソニックの
ストラーダのほうが音が良いという意見だった。
それもそのはず、音質自体は2019年から一切変更がなく
はっきりいって手抜きをしていたものがしっぺ返しを食らった形だ。
自分のサイバーナビ2022の評価も★2 音質は頑張りましょう
という評価を下した。(以前のレビューを参考にしてください)
その衝撃から1年、パイオニアの最新モデルはその汚名を返上するべく
過去最高音質、と自負する新型サイバーナビを出してきた。
評論家全員が絶賛する新型サイバーナビの音質はいかほどのものか。
誰もやらないので、自分が人柱のつもりでサイバーナビ買い替えました。
環境
Z900PRS+外部アンプ(HELIX C-FOUR)
以前のサイバーナビは酷評をしていたが、それは内蔵アンプの
弱さに起因するものであり、外部アンプを使えばプリアウト自体は
かなり優秀で、実は2018年サイバーナビがベースとなっている
サイバーXよりもノイズレベルは良い。
最初は外部アンプPRS-A900で鳴らしていたが、あくまで暫定使用
で最終的にヘリックスC-FOURに変更した。
ヘリックスC-FOURはカロでいうA99Xクラスのアンプで音質的な
総合面では上回り、パワー音色分解能など高い次元で
まとまっているアンプです。
前サイバーの環境で音色・分解能・左右の広がりなど満足しており
やや奥行き感に弱さは感じるものの、ほとんど不満もない状態でした。
その状態で新型サイバーナビCQ912-Vに入れ替えました。
配線などはそのまま流用でき、本体のみを付け替えただけです。
音質は一旦、前のナビの設定をそのまま反映させました。
【音質の感想】
鳴らした瞬間から分かりました、なるほどハイエンド機種の音だと。
音の奥行き感やレイヤー感がさらに感じられ、なによりサイバーナビで
感じていた、神経質さが薄れた気がしました。
音は細かいけど、細かいことが気にならない良い音というべきでしょうか。
マスタークロック変更は中高域のSN向上に寄与し、オペアンプは
低域のSN向上に寄与、どの帯域もバランスよく鳴っています。
前のサイバーナビでは聞こえなかった音、余韻なども感じられました。
少なくともプリアウト(外部アンプ)を使った再生環境ならば
サイバーXやサウンドナビに迫るものがあるのではないでしょうか。
ただ、これは外部アンプを使った場合で内蔵アンプ自体には
変更がないのでやはり鳴りにくいハイエンドスピーカーなどでは
デジタルアンプ内蔵の他社カーナビに負けてしまうかもしれません。
音質は間違いなく良くなっています、ができれば優秀なプリアウトと
ネットワーク機能を活用したいですね。
【ナビ性能】
サイバーナビで2万キロくらいはしり、色々なところにいきましたが
おおむねしっかりと案内をしてくれます。
一般道優先にするとなぜか、細い道に入りたがる謎のルートを示しますが
全体的には信頼できると思います。
位置精度や、高度(一般/高速が重なる道)の精度も高く
一般道と高速の間違いをしたことはありません。
(レビュー追加&まとめ変更)
設定が以前のままの音質でのレビューだったので、もう一度設定しなおした
ところ劇的に音質の効果が感じられました。
さすがにここまで音質が上がれば、内蔵アンプでもはっきり違いが分かると思います。
調整時に感じた点は、やはり以前のサイバーナビの神経質さが薄れ
多少迷っても全然聴けてしまう、耳障りが良くなった点です。
サイバーナビXと並べたわけではないですが、実力的には相当に迫る
(プリアウトならひょっとして上回る?)音質を持つように
感じられます。
サイバーナビXが25万円〜で、サイバーナビが15万円〜と考えると
コスパは尋常じゃないことになります。
初回のレビューで2021年にやってくれ、と書きましたらこれを
やっていたらサイバーXは売れなかったでしょうね。
クロックとオペアンプ変更+αだけでここまで効くのは驚きです。
今後サイバーナビというかナビ業界がどうなっていくかはわかりませんが
このモデルを発売しただけでも賞賛として、☆4⇒☆5としました。
CQ912Vではなくて、CQ920としたほうが良かった気がします…。
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