| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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600位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行き:245x145x15mm 重量:0.48kg
【特長】- 高輝度液晶を採用し昼間でも見やすくなった、ワンセグ付き9型ポータブルナビ。受信エリアの広いワンセグチューナーを内蔵している。
- 3種類の取り締まりゾーン情報を収録し、収録情報をもとに警告して運転をサポートする。
- 交差点や複雑な高速道路の入口なども拡大機能でわかりやすい。オービス警告機能を搭載。
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325位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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フルセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 一時停止表示:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
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80位 |
188位 |
2.83 (12件) |
131件 |
2023/1/20 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5選択肢としては十分
画質についての悪評があったので心配していたが、9インチ程度の画面で画質動向など問題が生じる時代ではないことを再確認できた。まったく問題ありません。
iPhoneとの相性は抜群で満足しています。
何も考えずにつなぐだけで充電もできてしまうのは何気に有効!
問題は通信量だが、子供(大学生)が普通に生活して月120GB・・・
楽天モバイル一択という状況がセットでついてくる
5コスパは高いんじゃないかと
HUSTLER(MR92S)へ取り付け。
メーカー推奨は2DIN下段への取り付けでしたが、上段に付けました。
(下段に小物入れを取り付け)
上段で問題なく使えてるし、運転の邪魔にもなりません。
PIONEERのバックカメラも付けてます。
メーカーサイトで取り付けに必要なパーツを探して、まとめてAmazonで購入して、
ディーラーさんに取り付けてもらいました。
以前は同じPIONEERの6.8インチのディスプレイオーディオだったので、機能的にはそんなに変わりませんが、画面が大きいので気に入ってます。
画素数がSF700より少ないですが、今のところ困った事はありません。
ただ一つだけ残念なのは、ステアリングリモコンが起動直後は反応しない事です。エンジンかけて20秒ほどたたないと使えません。古い機種は使えてたのに・・・
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147位 |
188位 |
4.00 (2件) |
80件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したフローティングタイプの9V型カーナビ(「ネットワークスティック」同梱)。
- 「車内Wi-Fiスポット」機能を搭載し、通信量を気にせずスマホやタブレットで動画や音楽のストリーミング再生、オンラインゲームができる(契約が必要)。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できるインターフェイス「Doメニュー」を採用。HD解像度フル対応で、高画質の画面表示を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4大きな不満はない機種です
【デザイン】
普通のカーナビです。
【操作性】
直感的に操作出来てとても良いと思います。画面構成も使いやすいようになっており何の不自由もありません。
【ナビ性能】
google ナビに慣れてしまっているので性能が良いのか悪いのか何とも言えないですね。
【画面表示】
普通に綺麗に表示されます。
【AV機能】
ちょっと物足りない気もしますが、決して不満というわけでも無いです。
【拡張性】
docomo 契約してみましたが、大勢で乗るわけでも無いので今のところメリットは感じられません。ワンボックスで大人数でお出かけなどは良いんでしょうね。
【総評】
特に不満がある訳でも無いですが、自分の使い方ならディスプレーオーディオタイプでも良かった気がします。スマホの音声検索に慣れてしまっているので指でポチポチ入力するのが結構大変です。もう少し使い込んでカーナビならではの良さを探っていきたいと思います。
4あまり楽ではなくなった
7年振りに新しい楽ナビを買いました。
購入して日が浅くまだあまり使いこなせていないので
取り急ぎのリポートです。
自宅へのルート案内がどう考えても通らない迂回路が優先表示され
最短で行ける分かり易い経路が5番目に出たり、
昔の楽ナビではあり得なかった案内がされるので
不満です。
楽ナビはテレビの受信が相変わらず悪く、他社のナビでフルセグで映るスポットでも
このナビだとワンセグという有様です。
車載Wi-Fiのドコモインカーコネクトを契約して使っていますが、
突然接続が切れたので、グローブボックスの中に有るルーターを見たら赤く点滅していて、
一旦抜いて差し直したらまた青のランプになって接続が復旧しました。
通信速度は4Gです。
ナビのソフトウェア更新はSDカードを使わなくても、車内でナビに直接ダウンロード出来る様になっています。
停止状態でのダウンロードを要求されかなり時間が掛かりました。
昔の楽ナビには無かった画面OFF機能がナビが使えない更新時には役立ちます。
機能が増えた分だけ煩雑になってしまいあまり使い勝手が良いとは言えず、
楽ではなくなったというのが偽らざる本音です。
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272位 |
188位 |
5.00 (2件) |
19件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。ネットワークスティックが同梱。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できる簡単なインターフェイス「Doメニュー」を採用し、「お出かけ検索(オンライン)」などに対応。
- HD解像度フル対応により、地図だけでなく映像ソースまで高画質の画面表示を実現。「信号機カウント交差点案内」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大画面ナビは見易いです
【デザイン】JB64に装着しましたが大画面が最高に見易く満足してます。
【操作性】
反応が早くてスムーズです。
【ナビ性能】
検索や案内が他社と違う独自のデータなのが気に入ってます。
【画面表示】
9インチを選んだので見易いし描写もキレイです。
【AV機能】
必要十分です。
【拡張性】
必要十分です。
【総評】
最新ナビですし、お手頃な価格で大満足です。
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107位 |
188位 |
4.28 (8件) |
294件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したフローティングタイプの9V型カーナビ(「ネットワークスティック」別売り)。
- 「車内Wi-Fiスポット」機能を搭載し、通信量を気にせずスマホやタブレットで動画や音楽のストリーミング再生、オンラインゲームができる(契約が必要)。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できるインターフェイス「Doメニュー」を採用。HD解像度フル対応で、高画質の画面表示を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼と実績のカロッツェリアに
【デザイン】
特別に優れている訳ではありませんが 劣っている訳でも無くどのような車種にも合うようなシンプルなデザインと思います
【操作性】
楽ナビ・・・・・仰せの通りに簡単操作で直感的に操作が可能です
以前のナビもスバル純正楽ナビで操作互換性があるかとおもったのですが・・・・・ほぼ無いです(笑)
【ナビ性能】
申し訳ありません 信頼と実績のカロッツェリア製でので問題ありません
【画面表示】
9インチモニターの為 大変見やすくて魅力的に感じます
【AV機能】
決して良い訳ではありませんが価格に相応しているかと思います
カーオーディオ等を制作していメーカーなので間違いえ無い選択だと思っております
【拡張性】
一通り拡張機能は付いております
【総評】
WRX STIにオールDIYで取付しました。いたずらに大きくも無く 操作もブラインドタッチで出来る大型ディスプレイです
7インチのナビからの換装なので大きく感じます。快適にドライブが楽しめるようにアップグレードしましたが、概ね満足です。
5大満足
オートバックスで取り付けしました。
一番人気機種だけあって在庫がなく,取り寄せに時間がかかりましたが,
人気機種だけあってとても操作しやすく,ナビもわかりやすいです。
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702位 |
188位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/6/23 |
2017/8/上旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
車種専用モデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 3.0 ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 幅x高さx奥行き:235.5x134x188mm 重量:3.1kg
【特長】- 専用オープニング画面などを備えた、C-HR専用9型カーナビ。ナビレディパッケージ車に対応。
- 従来比(WVGA比)2.4倍の高精細となる、WXGA液晶を搭載し、より繊細な映像表現が可能。
- 車種ごとの音響特性に合わせたサウンドチューニングやカメラガイド線チューニングを施している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です!
画面も見やすく、表示や案内も分かりやすいので、大変満足しています
4使いやすいナビ
買って良かったです!
ナビもわかりやすく使いやすい
トヨタCHRにピッタリ
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258位 |
188位 |
3.91 (3件) |
63件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビと、ネットワークスティックのセット。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。最新の道路/地点データに更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能かつ楽しいナビです
【デザイン】
シンプルで可もなく不可もなし
【操作性】
唯一気に入らない点です。
全体的に動作が重く、操作からワンテンポ遅れます。
【ナビ性能】
前に使っていたトヨタ純正ナビとの比較ですが、かなり実用的なルートを提示してくれる印象です。
『バイパスから下りたのに、またすぐ乗りなおす』といった明らかに変な案内は減りました。
しかし下道で遠出する際は、たまに離合不可の狭い山道に案内されたりします。
【画面表示】
画面はきれいで直感的に操作できる配置にされており、基本的な項目は見やすいです。
しかし高機能ゆえ設定項目が多く、なれるまで時間がかかりました。
【AV機能】
最高です。今回はナビだけを載せ替えたのですが、音質が全然違います。
最初は単純に音量が上がっただけかと思いましたが、同じぐらいの音量設定でも小さな音もしっかり出て、なおかつ引き締まった感じで情報量が増えたのだと思います。おそらくアンプのパワーや性能が全然違うのでしょう。
ドライブがすごく楽しくなりました。
【拡張性】
せっかくなので、いろいろつないでみました。
一番使うのはUSBで、SSDをつないでミュージックサーバーにしています。
他にHDMIにChromecastをつないでYoutubeを視聴しています。
本体にもYoutubeを再生する機能がありますが、動作がもっさりしてイライラします。その点Chromecastはサクサク動いていい感じです。説明書ではFireTVをつなぐ例が紹介されてますが、好みで選んでいいと思います。
あと、マルチドライブアシストユニットND-MA1もつないでみました。カメラで映した画面とナビの矢印が合成されるのは面白いです。近くに目印が無いところで曲る案内をされたとき、実際の風景に矢印が出るので分かりやすくなり、気に入っています。
【総評】
トヨタ純正9インチナビNSZT-Y88Tからの乗り換えです。
ナビ性能の不満が動機でした。この点は期待どおり(以上ではない)という感じですが、それ以上にエンターテイメント関係の満足度が高いです。
車内でネットがつなぎ放題というのは思った以上に楽しいです。
ナビゲーション機能など基本的な性能が高いだけでなく、拡張性が高いのでいろいろ遊べて楽しいナビだと思います。
3概ね満足なんですが!
残念な点は
910、911、912と使って来ましたが、決まった同じ左折の所を大曲して外れてみたり、決まった同じインターの降り口を必ず外れて見たりと、まったく進化していませんね。地図表示もずっと同じまま。
みちびきやいろいろありのようですが疑いたくなります。その点P社のナビは外れません。
あと案内音声ももう少し簡素化出来ませんかね。音声もいろいろ選択できれば面白味があると思うのですが。
ま、良い点は沢山あるので満足していますが。
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244位 |
188位 |
4.00 (3件) |
71件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。ネットワークスティックとスマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5歴代ナビ史上最高の音質だった
最後までALPINEと迷いやっぱりサイバーナビにしました。車内Wi-Fiは必須だったのですがALPINEに比べて機能面で心配でしたしALPINEは前車でビッグX使用済みで音質は車の環境では期待出来ないと思っていたからです。妻のノートオーラのBoseも視聴済みですが、スピーカーは良いがナビが純正でスピーカーを活かしきれないくらいショボい音響でした。
【結論】
サイバーナビで正解でした。
スピーカーは前後最新のカロッツェリアに変更してますが、主に映画などの視聴で音質は素人でも分かるくらい迫力というか映画館のサウンド(盛りすぎ(笑))です。音楽再生でもオーラやALPINEと比べて違いが体感できるくらいです。いい音出してるなぁって分かります。ナビは普通です、余り使いません。
車内でDVDや音楽映画等をより楽しみたい人はこの機種一択です。音質は桁違いに良く仕上がってます。
主にテレビやラジオを楽しむ方はここまでのスペックはいらないと思いますが、ラジオでも音質の違いが分かるのはサイバーナビだけでしょう。
迷われている方の参考に為ればと思います。
4動作不安定
史上最高音質の謳い文句に惹かれ導入。確かに音に艶が出てとても良いです。また、DSPで細かく音響、音質設定出来る点も素晴らしい。ただ、不具合が非常に多く使っていて不安になります。
バージョン1.20以前ですが、まずSDカードのMP3を曲飛ばしを複数回行うとバグり、勝手に曲が飛ぶ。曲が終わるとその曲のラスト10秒位をリピートする。
Bluetoothでスマホが繋がった状態で写真を撮るとナビがブラックアウト(GALAXY S23)エンジン再起動まで復帰しない。
スマホをBT接続した状態でスマホを自宅に置き、車を駐車場に入れに行ってしまった時、多分通信切断の影響だと思いますが
ボンボンボン!!と爆発音がスピーカーから鳴る。
フラッグシップにしてはちょっと粗末。
またナビもビビる位分かり辛い時がある。
大黒PA/出口の時に左キープの直進の案内が出ていて危うく一周しそうになる。
YouTubeも実用に耐えないモッサリ感で結局スマホのHDMIで良いやとなる。
本当に要らないスマートループアイ画像といい、取捨選択をシビアにしてもう少し頑張ってほしい。オーディオ面は満足しています。
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632位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/21 |
- |
9V型(インチ) |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto 外部メモリスロット:microSDカード、microSDXCカード 幅x高さx奥行き:223x20x135mm 重量:0.389kg
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438位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/18 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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フルセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
【特長】- 9型フルセグテレビ搭載ポータブルナビゲーション。高品質で見やすいゼンリン社の地図を採用。
- 「交差点拡大案内」や「レーンガイド」、高速道路走行時の「ハイウェイガイド」など多彩なルート案内で目的地まで安心して走行できるようにナビする。
- モニターのピボット機能で、タブレットやスマホのような縦画面/横画面を選択できる。みちびき・グロナス対応の高性能GPSモジュールを搭載。
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476位 |
220位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
|
なし |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
【特長】- 高品質で見やすいゼンリン社の地図を採用した9型ベーシックモデルのカーナビ(テレビなし)。準天頂衛星「みちびき」に対応。
- ナビ/AVの2画面同時表示(PIP機能)が可能。約46,000件の「るるぶ観光データ」を収録し、全国あらゆる場所の旅行や観光情報を検索できる。
- バックカメラ、DVD、スピーカーなどさまざまな外部機器を接続できる入出力端子を装備。縦画面表示に対応(ピボット機能)。
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195位 |
220位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/15 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 2.1+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンタメに特化したオーディオ
【デザイン】
一見してまるでタブレットみたいですね。
9インチしかありませんが。
【操作性】
スマホとの連携を第一にしています。ミラーリングできる。
メニューボタンは極小だけどね。
【音質・画質】
1024x600は不足なしできれいな画像。
アンプは最大45Wx4とこちらも不足なしでよい。
【設定】
―
【拡張性】
―
【総評】
スマホランチャーがメイン機能ですね。
ミラーリングできるとはいっても。
例えばYouTubeはAndoroidでは有線/無線どちらでもできるけど。
iPhoneでは有線ミラーリングはできません(無線ならできる)。
その他Google mapやSpotifyはすべて可。
音楽もすべてミラーリングできる。
ラジオはAM/FMとも聴けます。
仕様
●音楽形式:MP3/WAV/AAC/FLAC
●ビデオ形式:MP4/AVI/MOV
●フォト形式:JPEG/PNG/BMP
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254位 |
220位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/13 |
2024/9/20 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4国内メーカーAndroidナビでワイヤレスCarplay/AndroidAuto対応
中華製ディスプレイオーディオ(Androidナビ)のNetflixやYoutubeなど何でも見れる機能のついた
製品を探していた所、国内メーカーから同じような製品が出ていたので、保証や問い合わせ対応を鑑みて選びました。(GooglePlayStoreからアプリをDL/ワイヤレスのAppleCarPlay AndroidAuto対応)
【デザイン】
ホーム画面の壁紙デザインが個人的にイマイチ
ベンツ純正ナビと似たデザインで人によっては高級感?を感じるかと。特段悪い所は無く普通です
画面の上下7段階調整/上下左右の15°角度調整可能
【操作性】
9インチ大画面で操作しやすく本体やAppleCarPlay/AndroidAutoの動作もカクつき無く問題無、
全てタッチパネル操作となる。本体内のアプリ2つを分割して作動させる事が出来る。
ミラーリング機能もあるようだが未使用。
AndroidAuto/AppleCarPlay機能から本機にテザリングして、本体でNetflix等を視聴する際に、Android端末の場合Wi-FiとBluetoothをオフにするだけだが、iPhoneの場合、設定からWi-FiとBluetoothをオフにしないとテザリングが出来ない(コントロールセンターからのオフだとダメ)仕様のようでiPhoneユーザーは多少不憫を感じる部分はあるかもしれない。
【音質・画質】
音質:DSP搭載である程度音質調整もできます。一応、ハイレゾ(FLAC)対応との事 45W×4
画質はHD(1280×720)で9インチの大画面でYouTubeも綺麗に映ります、色合いも特に問題無し。
【設定】
AndroidOS13を搭載している事もあり、AndroidタブレットのようなUIである為、Androidユーザーには馴染み深いと思う。言語設定がGoogleの設定に準じる為、190言語以上設定出来るため外国人ウケも良さそう
【拡張性】
ステアリングリモコン(手動で設定)、2列目モニターやバックカメラ(ガイド線調整可)とも接続できるので普通だと思います。内部ストレージがあるのでアマプラの動画をDLしています
【総評】
Amazonなどで中華製Androidナビがありますが、日本企業でそれなりの価格で発売された意味はあると思います。大手メーカーはNetflixやPrimeVideoを見るのに追加機材と取付工賃がかかるのでそこはありがたいかと。値段なりの満足が欲しい人は他の9インチ以上の中華製大画面モデルを買うべきだと思いますまたは、もっと安い海外製品を割り切って使うのがいいでしょうね。
仕様を参考までに ワイヤレスAppleCarPlay AndroidAuto付き9インチAndroidナビ/チューナーはAM/FM(ワイドFM対応)/USBスロット2つ/2DIN/GPS付/音声検索機能
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165位 |
220位 |
3.63 (6件) |
51件 |
2022/5/17 |
2022/6/中旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵のAVナビゲーションシステム(9V型フローティングモデル)。ハイレゾ音源(192kHz /24bit)再生に対応。
- 新車のほか多くの既販車にも取り付けできるフローティング機構を採用。モニターパネルの前面右側に操作しやすい大型の静電容量式タッチキーを配置。
- 高精細HDパネルを搭載し、従来品のWVGAパネルに比べ約2.4倍の高解像度。運転席からでも助手席からでも、どこから見ても見やすい広視野角が特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5彩速NAVI ミラーリング機能欲しい人はこれは良いです。
最近のKENWOODはとても良いです。某有名メーカナビを取り付けたのですが、取り替えました。
性能も良いし、言うことなしです。付け替えとナビ費用2台分は少し高く付きましたが、初めからこのナビにすれば、満足でした。
4価格で考えると良い商品
【デザイン】
7インチナビからこの商品に換えて邪魔になるかなと思いましたが、意外に邪魔になりませんでした
画面は大きいが本体は小さいく本体とはめ込み部分に隙間が多く空くのですが、特に付属品とかない為、自分で何とかしないとゴミが入りそうです。それ以外は特にないです。
【操作性】
タッチ操作などは特に問題はないですが、ナビ自体の音声検索は使い物にならないといったほうが早いです。
【ナビ性能】
ケンウッドのナビはこれが初めてなので、やはり使い慣れていない見慣れていない等、最初は醜かったりしますが、慣れればどうってことはないです。
【画面表示】
問題はないです。
【AV機能】
スマホの画面とリンクしたりできますので便利かとは思います。
【拡張性】
ETCの光ビーコンやドライブレコーダーと連携できます。
【総評】
9インチのサイズになるので見やすく、タッチ操作もしやすいです。
個人的にはカロッツェリアのナビが好きですが、価格から考えたこちらでも問題ないです。
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315位 |
220位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型フローティング)。ネットワークスティックを同梱。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高いです
操作が直感的に判り、非常に使いやすいナビです。WIFI契約も年間契約であれば、毎月1,000円+消費税であり、お得感があります。この値段で購入出来たことは、満足度高いです。
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796位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/18 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:225x140x23mm 重量:0.43kg
【特長】- トラックが走行できる道路を優先案内する「トラックモード」を搭載した9型ナビ。ワンセグチューナーを内蔵し、テレビの視聴も可能。
- 大画面9型液晶タッチパネルを採用し、案内表示や検索画面の文字も大きく操作がしやすい。マップデータ「るるぶ観光地DATA」を搭載。
- 速度制限機能やトンネルアシスト機能、オービス情報に事故多発エリア、ゾーン30エリアに速度取り締まりエリアなどの安全運転支援情報を表示。
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325位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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なし |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 一時停止表示:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
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438位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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フルセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
【特長】- フルセグテレビ搭載モデルの9型ポータブルカーナビ。高品質で見やすいゼンリン社の地図を採用。
- 約46,000件のるるぶ観光データを収録し、観光名所だけでなく、温泉地情報やご当地グルメといった地域の目玉スポットも検索可能。
- みちびき・グロナス対応の高性能GPSモジュールを内蔵。2チューナー×2アンテナで安定した地デジ放送を視聴できる。
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702位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/29 |
2022/9/上旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 2.1+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
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746位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
2024/9/20 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
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573位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
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9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×800 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ 接続端子:HDMI端子(入力)
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189位 |
-位 |
3.60 (7件) |
193件 |
2021/7/19 |
2021/7/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.8kg
【特長】- 「新HD描画マップ」を搭載した9V型インダッシュHDモデルのAVカーナビ。地図の見やすさにこだわった新地図色「スマートカラー(地図色1)」を採用。
- 3Dのリアルな地図が広がる「ドライビング3Dマップ」を搭載。3Dポリゴンで表示されたランドマークは半透過表示設定の「ON」「OFF」で切り替え可能。
- 広視野角HDパネルは従来品のWVGAパネルと比べ約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角を確保。ハイレゾ音源再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナビと音楽しか使いません。
画面はきれいです。音もクリアないい音です.以前使用していたsdカードが使えません。sdカードの種類が違うそうです。せっかく録音した曲が聞けないのは残念です。
5コスパ最高!大満足
【デザイン】
ライズハイブリッドにピッタリ。9インチにして良かった。
【操作性】
タッチパネルで快適。取説なくても簡単に操作出来ます。汚れがつき易いので液晶保護フィルムを貼りました。
【ナビ性能】
1年型落ちでも十分。以前一時停止違反でキップを切られたことがありますが、彩速ナビは一時停止のアナウンスをしてくれるし、制限速度も表示してくれるので助かっています。地図も見やすく文句なしです。
【画面表示】
高繊細HDパネルなので画質はとにかく綺麗。9インチの大画面でフルセグの地デジはもちろんHDMI端子を繋いでiPhoneでYouTubeや動画も楽しんでいます。広視野角で助手席の妻も見やすく大喜び。
【AV機能】
音質はさすがハイレゾだけあって迫力満点。ギターを弾く細かい音まで鮮明に聞こえ臨場感あふれる音に仕上がっています。
【拡張性】
ちょっと割高感はあったものの、せっかく彩速ナビを購入したので連携可能なKENWOODのドラレコとETCもセットで購入。ドラレコの映像をナビ画面でハイビジョン画質で見れます。相性抜群で申し分なし。
ドラレコ: DRV-MN940
ETC : ETC-N3000
【総評】
メーカーオプション(ナビ+ドラレコ+ETCで32万)と比較すると音質、画質、性能ともに優れている上に、価格はamazonとyahooショッピングで5年保証を付けてほぼ半値で安く購入出来ました。メーカーオプションの全方位カメラとの連携等DIYだとちょっと不安だったので、セッティングはディーラーさんに3万円(ハーネス等カーナビ・オーディオ取付セット込み)でお願いしました。
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358位 |
-位 |
2.45 (3件) |
28件 |
2021/5/24 |
2021/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.6kg
【特長】- 高画質と使いやすさを実現したフルセグモデルのカーナビ。9V型HDパネルを採用し、HD解像度フル対応で見やすく美しい。
- 2023年10月31日まで地図更新が無料(年2回配信)。映像の楽しみ方の幅を広げるHDMI入出力に対応。
- 別売りの車載用Wi-Fiルーターがあれば、車内でもパケットを気にすることなくオンラインで多彩なエンタテインメントを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に地図をアップデート出来ますよ
10月に車と一緒に購入しました。先ずは、問題なく地図のアップデート出来ます。3年間の2023年分までです。
https://jpn.pioneer/ja/carrozzeria/business/car_general/avic-rq911-e_avic-rl711-e_avic-rw711-e_avic-rz711-e/
パイオニアに恨みでも有る人が変な噂を流してるんですかね?
デザインと操作性は、前機種も古いですが楽ナビ(2008モデル)でしたので違和感なく使えました。
ただ、フレーム下部に有るボタンが少し出っ張っており、画面での操作中に当たってしまいトップ画面に戻ってしまうのが残念。
追記・アップデートは30分ぐらい掛かります。その間は電源を落とせないようなので気を付けてください。
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213位 |
-位 |
3.50 (6件) |
36件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したラージサイズタイプの9V型カーナビ(「ネットワークスティック」別売り)。
- 「車内Wi-Fiスポット」機能を搭載し、通信量を気にせずスマホやタブレットで動画や音楽のストリーミング再生、オンラインゲームができる(契約が必要)。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できるインターフェイス「Doメニュー」を採用。HD解像度フル対応で、高画質の画面表示を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動地図更新がいい!
ネットワークスティックが付いてるRQ920DCモデルだとドコモとの契約で地図の自動更新ができるが、スマホの通信が無制限や大容量の人だとテザリング機能を使ってこの機種で自動更新ができる。
ただマップファンスマートメンバーズへの加入が必要だが、最長で2025年の7月末まで無料(年2回配信)
画質や音質も良くオーディオ機能にも優れている。
また新しくなったホーム画面も使い勝手が良くなっており、使う頻度の多い機能をホームページに出すこともできる。
4現役9インチナビなので画面も大きく、特に問題ありません。
【デザイン】
きにならない、普通
【操作性】
きにならない、普通
【ナビ性能】
きにならない、普通
【画面表示】
きにならない、普通
【AV機能】
きにならない、普通
【拡張性】
車内でWi-Fi使うかどうかは判らないけど、付いてるから拡張性は良い方と思う。
【総評】
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177位 |
-位 |
3.71 (15件) |
279件 |
2021/7/19 |
2021/7/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.3kg
【特長】- 「新HD描画マップ」を搭載した9V型フローティングHDモデルのAVカーナビ。地図の見やすさにこだわった新地図色「スマートカラー(地図色1)」を採用。
- 3Dのリアルな地図が広がる「ドライビング3Dマップ」を搭載。3Dポリゴンで表示されたランドマークは半透過表示設定の「ON」「OFF」で切り替え可能。
- 広視野角HDパネルは従来品のWVGAパネルと比べ約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角を確保。ハイレゾ音源再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5HD画質で十分すぎるほど綺麗
H20式アイシス・18万kmを長く乗る前提で覚悟を決めるため、
R4.12にイエローハットで工賃込みで13.5万円で購入しました。
【デザイン】
シンプルで高級感もあるデザインです。
【操作性】
こちらもシンプルで使いやすいです。
【画面表示】
HD画質で十分すぎるほど綺麗です。
【AV機能】
KENWOOD製で驚いたことですが、音質が全然違うものとなりました。
ハッキリ言って、家のオーディオ機器よりも遥かに良い音が出ます。
カロッツェリア一択かと感がていましたが、KENWOOD流石です。
【拡張性】
SDカードと、USBメモリを別々に利用できるのが便利です。
自分はUSBメモリは音楽MV、SDカードは動画を入れて楽しんでいます。
【総評】
SDカード、USBメモリ、それぞれにレジューム機能があり便利です。
フォルダ構成もPCから見えるとおりで使いやすいです。
耐えていえば、ブックマーク機能があれば、より便利でした。
購入時点で型落ちでしたが、もっと早く付ければ良かったです。
長く乗った車もオーディオを変えるだけで、充分素敵な車になります。
5プジョーでも問題なく取り付けできました。
【デザイン】はじめは不安でしたが、首振り機能もしっかり固定されており見やすいと思います。
【操作性】右側に操作系がまとまっているので右ハンドル車には良い。
操作感がスマホに近いのでストレスは減りました。
【ナビ性能】少ししか使っていませんが、ルート選定には今のところ不満はなし。
【画面表示】大きくて見やすいです。
【AV機能】テレビはきれい目です。
【拡張性】USBケーブルが2本出ているので十分です。
オプションのケーブルは充実していますが、大作業になるのであまりやらないでしょう。
【総評】
10年前のカロッツェリアからDIYで乗換。
中古車購入時についていたナビのマップが古く、どうせなら大画面にしたくこちらを選びました。
型落ちですがハードウェアに違いがなく、地図の更新も安いので廃車にするまでこれで良いと思っています。
2023年初旬にはナビのアップデート特典が消失しており、間に合わなかったことにがっかりしましたが自分の調査不足だったので諦めます。
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438位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
- 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
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476位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/4/中旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:2.5kg
【特長】- 音声アシスタントAmazon Alexaを搭載し、Apple Carplay/Android Autoにも対応した9型カーナビ。
- USB、スマホ(Android)などに保存したハイレゾ音源をカーナビで再生できる。「ボイスタッチ」により、ハンズフリー操作を実現。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに、独自のルート探索アルゴリズムによりルートを探索。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」は別売り。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
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857位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/ 6 |
2020/8/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
車種専用モデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:3kg
【特長】- トヨタ・ライズ専用のカーAV/ナビゲーション。9型WXGA LED液晶ディスプレイを装備し、純正ナビレディパッケージ/ステアリングリモコンに対応。
- 見やすさと使いやすさを両立した「スマートビューマップ」を採用。スマホアプリ「BIG X CONNECT」を利用すれば手軽に地図更新が可能。
- 声で主要なナビ操作を行える「ボイスタッチ」を搭載。対応ワードが51に増え、オーディオ変更やダブルゾーンの呼び出しなども声で操作できる。
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796位 |
-位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」を同梱。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンタメ最強
【デザイン】
物理ボタン無しでスマート。
【操作性】
特に不便は感じない、まあ普通?スマホほどサクサク操作できないと困るような場面もないし。
【ナビ性能】
DCモデルでネットと繋がっているので常に最善のルートを行けてる(と、思ってる)
前もってプランを作って保存しておき、その時間になったら実行できるのは便利。
入りやすいように?目的地が進行方向左側に来るようナビされる。進行方向右側ならすぐ目の前のものをわざわざ遠回りさせる仕様はどこかの設定で解除できるのか???
ナビの中止に4タッチほどかかるので2タッチでできるよう望む。
【画面表示】
ナビを25mと200mの2画面表示で使っているが右と左の境界線が目立たないのでもっと左右別々に写してます感が欲しい。
【AV機能】
最高、これ目的で買ってるから。ファイヤースティック繋げてます。楽ナビや別売り車載用Wi-Fiだと停車時間の制限などあるが、サイバーは差別化してるのか制限がかからないので重宝している。自分の性格上毎回スマホからテザリングするのも面倒だし、なにより、あれ?Wi-Fi繋がらんぞ?ってこと無くエンジンかけたらちゃんと繋がってるのでストレスフリー。AVとナビの6:4分割表示もできたり地味に最強。画質や音質をイジるのが好きなのだがこのサイバーはデフォのままでもいける。画質はいじらずそのまま、音質はイコライザーなどかなり細かくいじれるので現時点では全てにおいて満足。
※ストラーダのようにTV番組表から視聴予約できればなおよし。
【拡張性】
純正ディスプレイオーディオってまだまだ不便だと思ってるから、普通にディスク、USB、HDMIなど使えた方が断然便利。
【総評】
カープレイでオットキャストを繋いで車内Wi-Fiをつないで...ともくろんでいたがホンダ車の車内Wi-Fiはトヨタやスバルと違いバカ高いのでこのサイバーナビを選択。912Vが発表され、ほぼ912Uと一緒と判断したのでこちらを購入。912Vも値下がりしてきたので精神衛生上気になるなら912Vでも良いかも。
※オイル交換通知などの車両設定が無い、たぶん...
※個体差はあると思うが、ディスプレイに角度をつけると段差や悪路でビビり音発生。フラットにしておくと無音。
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358位 |
-位 |
5.00 (2件) |
101件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5912Vになり音がよくなりました
【デザイン】
統一された見慣れたデザイン、ただ3年前からの買い替えで今回も同じで見慣れた感もあります。
【操作性】
よく使うボリュームや、AV、ナビ切り替えは横一列のボタンありあとは画面操作です。
問題ありません
なんといっても付属のスマートコマンダー(リモコン)は地図を自在に操作でき拡大縮小、後先を見るにも大変便利です。もちろんAV切替もできます。
【ナビ性能】
これは抜群です。カロッツェリアのナビはどれも使いやすく、フリーワード検索、目的地までの複数候補〜ナビ中はしっかり道路案内もあり、一度これに慣れてしまうと他社ナビに戻れません。
【画面表示】
9インチですが、最近ディスプレイナビとは劣ってしまうかもしれません
【AV機能】
これは他のかたのレビューもありますが、断然よくなりました。
以前は911です。とくに912-3からAV能力がアップデートしたらしく、純正スピーカーでも音の違いがわかります。
特に臨場感ある高域の音がクッキリです。
【拡張性】
サイバーナビはどれも十分な拡張性あります。
【総評】
911に不具合があり、今回こちらの912-3に入替しました。
9インチナビが乗る最後の現行車で満足してます。
5CQ912からの載せ替え。劇的に音質向上しています
2022年年末パイオニアに激震が走った。
毎年年末に行われているオートサウンドウェブグランプリで
まさかの3位。評論家たちの意見ではパナソニックの
ストラーダのほうが音が良いという意見だった。
それもそのはず、音質自体は2019年から一切変更がなく
はっきりいって手抜きをしていたものがしっぺ返しを食らった形だ。
自分のサイバーナビ2022の評価も★2 音質は頑張りましょう
という評価を下した。(以前のレビューを参考にしてください)
その衝撃から1年、パイオニアの最新モデルはその汚名を返上するべく
過去最高音質、と自負する新型サイバーナビを出してきた。
評論家全員が絶賛する新型サイバーナビの音質はいかほどのものか。
誰もやらないので、自分が人柱のつもりでサイバーナビ買い替えました。
環境
Z900PRS+外部アンプ(HELIX C-FOUR)
以前のサイバーナビは酷評をしていたが、それは内蔵アンプの
弱さに起因するものであり、外部アンプを使えばプリアウト自体は
かなり優秀で、実は2018年サイバーナビがベースとなっている
サイバーXよりもノイズレベルは良い。
最初は外部アンプPRS-A900で鳴らしていたが、あくまで暫定使用
で最終的にヘリックスC-FOURに変更した。
ヘリックスC-FOURはカロでいうA99Xクラスのアンプで音質的な
総合面では上回り、パワー音色分解能など高い次元で
まとまっているアンプです。
前サイバーの環境で音色・分解能・左右の広がりなど満足しており
やや奥行き感に弱さは感じるものの、ほとんど不満もない状態でした。
その状態で新型サイバーナビCQ912-Vに入れ替えました。
配線などはそのまま流用でき、本体のみを付け替えただけです。
音質は一旦、前のナビの設定をそのまま反映させました。
【音質の感想】
鳴らした瞬間から分かりました、なるほどハイエンド機種の音だと。
音の奥行き感やレイヤー感がさらに感じられ、なによりサイバーナビで
感じていた、神経質さが薄れた気がしました。
音は細かいけど、細かいことが気にならない良い音というべきでしょうか。
マスタークロック変更は中高域のSN向上に寄与し、オペアンプは
低域のSN向上に寄与、どの帯域もバランスよく鳴っています。
前のサイバーナビでは聞こえなかった音、余韻なども感じられました。
少なくともプリアウト(外部アンプ)を使った再生環境ならば
サイバーXやサウンドナビに迫るものがあるのではないでしょうか。
ただ、これは外部アンプを使った場合で内蔵アンプ自体には
変更がないのでやはり鳴りにくいハイエンドスピーカーなどでは
デジタルアンプ内蔵の他社カーナビに負けてしまうかもしれません。
音質は間違いなく良くなっています、ができれば優秀なプリアウトと
ネットワーク機能を活用したいですね。
【ナビ性能】
サイバーナビで2万キロくらいはしり、色々なところにいきましたが
おおむねしっかりと案内をしてくれます。
一般道優先にするとなぜか、細い道に入りたがる謎のルートを示しますが
全体的には信頼できると思います。
位置精度や、高度(一般/高速が重なる道)の精度も高く
一般道と高速の間違いをしたことはありません。
(レビュー追加&まとめ変更)
設定が以前のままの音質でのレビューだったので、もう一度設定しなおした
ところ劇的に音質の効果が感じられました。
さすがにここまで音質が上がれば、内蔵アンプでもはっきり違いが分かると思います。
調整時に感じた点は、やはり以前のサイバーナビの神経質さが薄れ
多少迷っても全然聴けてしまう、耳障りが良くなった点です。
サイバーナビXと並べたわけではないですが、実力的には相当に迫る
(プリアウトならひょっとして上回る?)音質を持つように
感じられます。
サイバーナビXが25万円〜で、サイバーナビが15万円〜と考えると
コスパは尋常じゃないことになります。
初回のレビューで2021年にやってくれ、と書きましたらこれを
やっていたらサイバーXは売れなかったでしょうね。
クロックとオペアンプ変更+αだけでここまで効くのは驚きです。
今後サイバーナビというかナビ業界がどうなっていくかはわかりませんが
このモデルを発売しただけでも賞賛として、☆4⇒☆5としました。
CQ912Vではなくて、CQ920としたほうが良かった気がします…。
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111位 |
-位 |
3.87 (9件) |
241件 |
2023/5/18 |
2023/6/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーションシステム(9V型フローティングモデル)。
- 高精細&広視野角のHDパネル(1280×720)を搭載。従来品のWVGAパネル比で約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角。
- 「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。ハイレゾ音源(192kHz/24bit)再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5彩速ナビ
【デザイン】問題ありません
【操作性】問題ありません
【ナビ性能】流石彩速ナビと言われてす通り優れています
【画面表示】問題ありません
【AV機能】良いです
【拡張性】HDMI、USB等配線を接続出来るアルパイン製のコネクターの販売をお願い致します
【総評】
この金額での装備、ナビ、性能、申し分ないナビですね
5価格が抑えられ素晴らしいナビ
【デザイン】
見やすくて良い!
【操作性】
タッチパネルの感度も良く使いやすい
【ナビ性能】
多彩な機能盛りだくさん
音声認識が売りでもあるが誤認識するのが難点
【画面表示】
道順を2画面にできるので曲がる場所などわかりやすい
【AV機能】
純正スピーカーでも設定次第で音質が良くなる
【拡張性】
ETCと連動
ドラレコは他メーカーを選択
YUPITERU3100のSDカードを入れたらそのままドラレコ映像見れる
SDカードにmp3音楽を入れれる
CDからSDカードに音楽を落とせる
USBを拡張して音楽や映像が見れる
【総評】
良くできたナビ
ミラーリング機能もあるので素晴らしく気に入ってる
声で操作できるようになった点も良い
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