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大きい順小さい順 |
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![HTM72 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473293.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
センター |
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87dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:477x165x302mm 重量:9.66kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3明瞭になることにコストを払うかは微妙
形状とメーカーWebページのイメージ写真を見る限り
704S3との組み合わせが想定されている模様。
センタースピーカーをわざと無し状態と有り状態で
聴くと確かにセリフやオペラのボーカルが明瞭化した。
ただしその差はわずかであった。
これが小型ブックシェルフスピーカー、つまり705S3
以下のスピーカーとの組み合わせだとまた異なるかも知れないが
試していないので不明。
わずかに明瞭になることにコストを払うかは微妙な判断。
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![Silver C250-7G SILVER C250-7G WN [NATURAL WALNUT 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576568.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/12 |
2021/11/10 |
センター |
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88.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:65Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:481x206x272mm 重量:10.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体の再生バランスが良いのでこれ一本の音楽でも十分聴けます
モニターオーディオSilverシリーズセンタースピーカー
スピーカーユニットは3Way構成となっています。
ツィターは同社のアイコンでもあるC-CAM 25mmドームツィーター
Midは76mmホワイトコーン
Bassは130mmホワイトコーン×2
周波数特性は65Hzから35000Hzでごく低音領域は欲張っていないものです。
おもに人の声中心(セリフ関連)を明瞭に再現する為だと思われます。
しかし全体の再生バランスが良いのでこれ一本で音楽を鳴らしても
心地よさを十分感じられます。
ただしモノラルになってしまいますが…。
低音域を欲張っていないのでスッキリとしたボン付きの無い綺麗な
サウンドで鳴るセンタースピーカーです。
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![SONIK9 NO [ナチュラル・オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770874.jpg) |
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:214x1100x376mm 重量:24.6kg カラー:木目系
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![DIAMOND 12.4 [ウォールナット ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454606/454606326/4546063262345/IMG_PATH_M/pc/4546063262345_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x1150x378mm 重量:22.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![DIAMOND 12.4 [ライトウォーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454606/454606326/4546063262352/IMG_PATH_M/pc/4546063262352_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x1150x378mm 重量:22.4kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![R2 Meta [ウォールナット 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203049828.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:550x175x309mm 重量:15.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえる
評価Rシリーズのセンタースピーカー
ユニット仕様はKEF特徴である Uni-Q ツィーターが25mmの
アルミニウム型ドームにMidが125mmのアルミノウムコーン同軸型
それにBassユニットとして130mmのアルミニウムコーン×2発の
構成となっている。
センタースピーカーの設置性も考慮してか箱は密閉型で思い切り
低音部はカットしている様に聴こえる。
元々中音域以上のボーカルやセリフが明瞭に聴こえるスピーカーを
めざしたと思える。
この上にR6型番のセンタースピーカーがあるが、価格的なコストパフォーマンスでは
弟機のR2が良いと思える。
単体スピーカーとしてみれば低音の寂しい中高音域専用スピーカーに
聴こえるが、あくまでもフロントスピーカーとセットで評価するものでしょう。
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![R8 Meta [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41AHr+-dt0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
8件 |
2023/7/24 |
2023/2/ 7 |
イネーブルド |
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85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:88Hz〜19.5kHz 幅x高さx奥行:175x174x259mm 重量:4.5kg カラー:木目系
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![Super DENTON [Black Oak ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Wharfedale/SUPER%20DENTON/wha-sden-bk-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:246x360x295mm 重量:9.2kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5他にはないデザインと落ち着いた響き。
【デザイン】
ちょっと購買意欲をくすぐる大きなソフトドームスコーカーなど、
視覚で楽しむオーディオという重要なファクタをわかってらっしゃる感じ。
グリルもマグネット脱着でスムーズ。「W」マークがセンター下部に移動したのも良い。
ウォルナットを選択したが落ち着いた感じで往年のヴィンテージオーディオのよう。
【高音の音質】
ツイーターはさりげなく必要かつ十分な音圧を提供していて刺さるようなことは全くない感じ。とても品質の高い高音域。
【中音の音質】
大きなドームスコーカーが目を引くが、バランスの取れた音を聴かせる。
クセもなく必要以上に出しゃばることがない上品な中域。
【低音の音質】
16.5cmとは思えない重低音。タイトな感じはなく、どちらかというとファットな響き。音圧がカブる場合は壁から離す必要があろう。
【サイズ】
小型の部類だが縦横バランスが他のブックシェルフとは違い、横に広く寸胴な感じ。
どっしりしたイメージだが置き方によっては鈍重な感じもする。
【総評】
グリルを外すと3ウェイユニットが視覚に訴えてくるが、イメージと違い、音は刺激が少なくバランスの良い鳴りっぷり。音量を上げると解像感も出てくる。
バスレフポートがリアにあることもあり、低域はセッティングによって大きくイメージが変わる。やや低音のバランスを取るのが難しい。
とはいえこの価格帯ではデザイン、性能共に優秀であり、買って良かった。
あ、それから取説の袋に白手袋が同梱されていたのが面白かった。
4小型ブックシェルフタイプのサイズで3Way構成
小型ブックシェルフタイプのサイズ製品です。
幅246mm 奥行275mm 高さ360mm ですが、このサイズで
3Way構成と言うのは最近ではあまり見ないものです。
ツィーター 25mmソフトドーム
ミッドレンジ 50mmソフトドーム
ウーファー 165mmケブラーコーン のユニット構成になっています。
エンクロージャーはバスレフ方式で背面に2つあるのも変ってます。
SP端子はシングルです。
中高音域は濃厚で厚みのあるサウンドになっていますが、それに比べると
低音域は口径165mm1発と言う事もあって下への伸びと量はやはり
小型ブックシェルフ的なもので少し少な目ではあります。
ただ、全体のつながりは良くてバランスが取れた聴きやすい音色です。
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![Gold On-Wall 6G GOLD ON-WALL 6G MW [Macassar Wood 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664700.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ/センター |
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88dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:38Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:300x465x124.2mm 重量:9kg カラー:木目系
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![704 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473305.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![RUBIKORE2 MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648286.jpg) |
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86位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x350x335mm 重量:9.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5新世代DALI
前モデルと比べて価格が大幅に上がった(2倍?)ためすぐに検討除外されるのか一向に評価が上がってこないため、ショップでの試聴評を書いてみます。検討の一助になれば。
【デザイン】
近年のデザイン手法に沿い、エッジを立たせつつ装飾の少ないシンプルデザイン。トップエンドには劣りますが、仕上げも高級感があります。
【高音の音質】
最新モデルの名に恥じない、非常に高解像度な音。
でありながらDALIの特徴である刺さらないまろやかな美音も兼ね備える。
一般には「高解像度=刺さる」となりがちだが、そこを絶妙なバランスで成り立たせるDALIのチューニングが素晴らしい。
【中音の音質】
音の分離は極めて良好。かつ非常に見通しの良いクリアな音質。主旋律は確実に前に出てきて明瞭。聴きやすい。
Opticon Mk2シリーズ同様、近年のDALIは高解像度なB&W寄りの音質になってきていると思う。
【低音の音質】
前シリーズのRUBICON同様、量感豊かな弾む低音の傾向。
しかし確実に音のグレードが上がって輪郭が明瞭化。ともすれば緩みとも感じられた部分が本モデルでは引き締まり、より低音階が見えるようになった。
【サイズ】
中型ブックシェルフとしては一般的なサイズです。
【総評】
前モデルのRUBICON2、B&W 705 S3と比較したが、誤解を恐れず言うと本モデルはこの両者の長所を合わせたような音質。
RUBICON2の描写の甘さと歪みを取り除き、B&Wのような分離感とクリアさ、高解像度を備えながらもDALIの特徴的な高音の美しさを堅持。
前モデルから価格は大幅に上がってしまったが、一聴して分かる違い。コスト増分は確実に音質アップに繋がっていると思う。後継に位置付けられているが、上位グレードと言っても過言ではない進化。
もともとRUBICON2の音質は好みだったが、RUBIKORE2を聴いてしまうとその明瞭さは霧が晴れたように感じられ、対して前モデルは一枚ベールが掛かったような音に聴こえてしまう。10年の進化を着実に感じさせられ、価格差を考慮しても間違いなくこちらの方が欲しくなります。
その意味では、前モデルを所有されていてかつ満足されている方は試聴しない方が良いかもしれません。
価格増分の期待を確実に上回る傑作と思います。
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712013.jpg) |
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204位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:木目系
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![F501 [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![RUBIKORE ONWALL MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648298.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
その他 |
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88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:278x465x142mm 重量:8.5kg カラー:木目系
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![HTM71 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473288.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![HTM71 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473289.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![GOLD C250-5G DW [Dark Walnut 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315820.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
センター |
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88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力
PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。
また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。
ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。
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![GOLD C250-5G PE [Piano Ebony 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166980.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
センター |
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88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:木目系
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4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力
PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。
また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。
ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317619.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:254x930x329mm 重量:13.7kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![Z-1 [Piano Rosewood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001500180.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 5 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:219x383x283mm 重量:6.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3リボン型ツィーターを採用したスピーカー
リボン型ツィーターを採用したスピーカーでウーファーはケブラーコーンの150o口径。
ユニット構成としては、ツィーターがリボン型であること以外は標準的な構成。
ただツィーターは縦長な形状しているのが特徴で、1ユニット12o×45oを
縦に2っ並べたので縦が長くなっている。
中高域は非常に分解能が高く鮮明なサウンド、低域はユニット口径以上に
豊かな低音を響かせてくれるスピーカーとなっている。
あとバスレフ型スピーカーなのでバスレフポートが背面にあるのだが
よくある円形ではなくてスリット型のバスレフポートな処も特徴ではある。
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![Gold C250 6G GOLD C250 6G MW [Macassar Wood 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664703.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
センター |
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87.5dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:54Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:537x205x335mm 重量:15.3kg カラー:木目系
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![Q11 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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145位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x1061x380mm 重量:22.5kg カラー:木目系
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・
Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。
Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。
使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。
スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。
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![703 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473300.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![703 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473301.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![F501S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708318/IMG_PATH_M/pc/5056386708318_A01.jpg) |
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135位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系/ブラック系
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![F501S(WN) [ナチュラルウォールナット ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708301/IMG_PATH_M/pc/5056386708301_A01.jpg) |
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159位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:250x984x317mm 重量:18.6kg カラー:木目系
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![RUBIKORE CINEMA MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648301.jpg) |
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102位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2024/8/26 |
2024/10 |
センター |
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89dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:49Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:581x197x400mm 重量:16kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ダリのフラッグシップセンター
【デザイン】中央のリボン式ツイーターと両サイドの花びら模様が刻まれたウーファーコーンが、高級感を醸し出している。カラーは、ウォルナットの他、ブラックとホワイトが用意されている。
【音質】高音域は誇張感が無くナチュラルに上まで伸び切っており、中音域のボーカルもしっかりとした輪郭と厚みがある。また、低音域も分解能と量感を両立しており周波数レンジも十分に広く感じられる。
【サイズ】幅・奥行・高さは581×400×197mm、重量は16kg。
【総評】本モデルは、中央のツイーターユニットのある円形部を90度回転させて本体を縦置きすれば、高音質ブックシェルフスピーカーとしても使えるといった便利な拡張機能も持つ。ただし、信号機を連想させる3つの円が並んだフロントデザインについては、ユーザーごとに好みが分かれるところだろう。
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![VELA BS403 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5音に包み込まれる
今は売っていないELAC BS192MEから、昨年の3月に買い替えました。購入価格は301,000円。定価レベルで比べると2倍の商品です。アンプ兼ネットワークプレイヤーとして、PRIMARE I15 PRISMAを同時期に購入して、ケーブルはゾノトーンで統一しています。3畳の部屋で使っていますが、弱音でもしっかりと丁寧に聴かせてくれ、包み込むような音場にほれぼれとします。
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![VELA CC401.2 [ウォルナット・ハイグロス 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822318941/IMG_PATH_M/pc/4011822318941_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
センター |
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88.5dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:32Hz〜50kHz カラー:木目系
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![Z-2 [Piano Rosewood ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/QUAD/Z-1%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA/qud-z2pr-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/28 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:243x421x329mm 重量:9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4QUADの特徴であるリボンツィーターユニットを縦に2個
QUADの特徴であるリボンツィーターユニットを縦に2個使った仕様です。
1個仕様の物に比べて中音域と高音域の細かな音が聴こえます。
また広がりも広大さが感じられました。
Mid&Bassユニットはダブルロール・ウォケブラーコーン仕様の175mm
口径でさすがに本当に低い低音は無理だが、かなり野太い低音が出ている
感じで不満を感じさせません。
ここより低い周波数帯域はサブウーファーを追加で補正しか無いと思います。
能率は89dBなので結構高ものとなっています。
クロスオーバー周波数は3.4kHz
幅243mm 奥行329mm 高さ421mm 重量9kg
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![Constellation MkII Lynx [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/73207/4573207175063.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
187件 |
2021/2/ 4 |
2019/8/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB SPL normalized to 1m/2.83 Vrms/ |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB カラー:木目系
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4頑張れ。タイムロード。
以前、和光テクニカルが代理店を務めていたのを真空管オーディオフェアで見たことがありますが、輸入代理店ががタイムロードに変わり、初めて試聴出来ました。
イタリアのメーカーぽく家具調でシックなデザインが特徴で、やや古い感じの印象を受けます。
解像度が中々高く、クリアでゆったりした感じの音色です。
中域に厚みがあり、ボーカル物の相性が抜群だと思います。
音が前に出て小型ながら実体感あるサウンドです。
売れ筋のウルトラゾーンが代理店が変わり、やや苦戦気味のタイムロードですが、チャリオのスピーカーがヒットすることを願いたいですね。
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![Silver 300-7G SILVER300-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317701.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![Silver 300-7G SILVER300-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407377.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![Silver 300-7G SILVER300-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407379.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:274x1045x389mm 重量:19.3kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。
ツィーター C-CAM 25mm
Mid C-CAM RST U 76mm
Bass C-CAM RST U 150mm ×2発
ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。
Bassユニット口径が小さくなったことと
併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって
少し軽くなっている。
上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて
口径の差は思った以上に大きく感じた。
その割に価格差が少ないと思えるので
どうせなら少し足して上位機種を選びたい。
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![VELA BS403.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891888.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:木目系
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![GOLD FX-5G DW [Dark Walnut ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315868.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
その他 |
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86dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:60Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:342x270x160mm 重量:6.2kg カラー:木目系
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![GOLD FX-5G PE [Piano Ebony ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315844.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
その他 |
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86dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:60Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:342x270x160mm 重量:6.2kg カラー:木目系
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![HERESY IV [AMERICAN WALNUT 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259594.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/6/ 9 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
99 dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:48Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:393.7x630.1x336.6mm 重量:20.41kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正made in USA
JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシーW。共に30pウーハーの雄同士です。
ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。
しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。
あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。
5手頃なサイズのクリピュシュ
同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。
デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。
エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。
高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。
能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。
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![HERESY IV [SATIN BLACK ASH 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001259595.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/6/ 9 |
2022/10/ 5 |
ステレオ |
フロア型 |
99 dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:48Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:393.7x630.1x336.6mm 重量:20.41kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正made in USA
JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシーW。共に30pウーハーの雄同士です。
ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。
しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。
あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。
5手頃なサイズのクリピュシュ
同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。
デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。
エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。
高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。
能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。
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![Silver 500-7G SILVER500-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317756.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の迫力はさすがなものです。
かなり大型のトールボーイスピーカー
ツィーター 25mm C-CAM
Mid 76mm C-CAM RSTU
Bass 200mm C-CAM RSTU ×2
Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする
Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり
かなりの迫力を出してくる。
重量もかなりあり安定している。
その分価格もそれなりにする。
3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?
しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。
ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。
スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。
ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。
【デザイン】
ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。
【高音の音質】
一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。
ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。
【中音の音質】
ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。
ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。
【低音の音質】
大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。
楽曲はオールマイティーで万能な感じです。
【サイズ】
まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。
【総評】
久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。
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