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![STUDIO 625C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158727.jpg) |
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-位 |
119位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2019/5/22 |
2019/夏 |
センター |
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85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:64Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:440x190x190mm 重量:8.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3JBL STUDIOシリーズとの組み合わせが前提
【デザイン】
見た目のとおり。
好みの問題なので無評価。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
133o PolyPlasウーファー x 2
25mm HDIホーン搭載コンプレッションドライバー
センタースピーカー単体で音を出すことはないので無評価。
【サイズ】
寸法(W x D x H):440 × 190 × 190mm
重量:8.6 kg
【総評】
本機は、JBL STUDIOシリーズと組み合わせることが前提。
置き場所を確保できない場合や、フロントスピーカーと同じシリーズのセンタースピーカーを用意できない場合は、無理にセンタースピーカーを導入する必要はないと思う。
センタースピーカーはフロント左右のスピーカー間の音の繋がり、移動感を自然なものにする目的があるが、一般家庭でテレビを挟んでフロントスピーカーを配置するスケールなら、センタースピーカーの必要性は低い。
一方で、センタースピーカーには、セリフの定位、解像度を明瞭にする役割もある。
例えば、STUDIO 698や680の低音が被るなどしてセリフが聴き取りにくいと感じるような場合は、本機を積極的に採用する意味はあると思う。
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![STAGE A125C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001070133.jpg) |
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-位 |
162位 |
3.68 (3件) |
16件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/下旬 |
センター |
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88dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:60Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:469x190x240mm 重量:8kg カラー:木目系
【特長】- 133mm径Polycelluloseコーン・ウーハーを2本搭載したセンタースピーカー。
- 独自の定指向性ホーンデザインにより、リスニングエリアのどこにいても鮮明なステレオイメージと自然な音響バランスを楽しめる。
- 25mm径ドームツイーターに、アルミ・ダイアフラムを採用。アルミがひずみや濁りのない透明感あふれる高域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デカい!重い!でも「せりふ」はよく聞こえるようになった
ちっこい書斎ホームシアター用に購入・設置しました。注文前からわかっていたことではありますが、とにかくデカい!重い!
PCモニターはテレビ兼用で WQHD の32インチを持っておりますが、もっと大きいサイズの4Kにすれば良かったと後悔しています。それほど本機は存在感がありすぎます。
フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を使っております。
ほんとうはセンタースピーカーを設置する予定ではありませんでした。別スレ主様も書いておられますが、センタースピーカーの是非が問われていますよね。でも映画で「せりふ」が効果音に紛れて聞き取りにくく購入に至った次第です。
【デザイン】
おもだったスピーカーと同シリーズで統一できたことは良かった。
【音質】
私の目的である「せりふ」の聞き取りやすさは改善されました。
高音・中音・低音の音質に関しては、メインスピーカーや他機種と聞き比べていないので評価できません。ただ A130 と同じユニット(ウーファーは同サイズ×2)なので、控えめに設定しないと主張しすぎるかもしれないと思います。今後の課題です。
【サイズ】
私の他の機器と比べてあまりにも大きかった。これではメインスピーカーが役不足になりそうなので、アンプ側の設定が必要だと思います。やはり、A180 や A190 をメインに持ってくる想定で設計されているんだなと感じました。
【総評】
他のスピーカーとの組み合わせについては上記の通りだと思います。メインスピーカーを選ぶのではないかと。あと、生産完了品だと思うので、手に入りにくくなるのではないでしょうか。
4ローボードのセンタースペースにピッタリです。
【デザイン】
地味ですが飽きのこないデザインだと思います。
【音質】
ONKYO D-109XCからの買い替えですが、音の自然さはD-109XCの方が勝っているようです。ただセリフの明瞭度および音の迫力ははこちらの方が上です。まだエージングが済んでいないので正しい判断かどうか分かりませんが、作られた音のように癖のある音で、少し違和感があります。オーディオとして聞く場合は2chで聞く方がよいかもしれません。
【サイズ】
D-109XCは小さかったので見た目が良くなかったのですが、ローボードのセンタースペースにピッタリの大きさで存在感があります。結構大きいので場所によっては収まりにくいかと思います。
【総評】
目的はセリフをはっきり聞こえるようにしたいと思っていましたので、十分に果たせています。フロントも同じシリーズのSTAGE A190にしたいと思っていますが、実際の音を聞いて判断したいと思います。
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![REFERENCE PREMIERE RP-500C II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478527.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
センター |
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94dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:56Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:491x174x269mm 重量:8.3kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイズバランス的には良いスピーカー
センター用スピーカー
出力音圧レベル 94dBと高高率タイプ
使用ユニット
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーター
バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。
ウーファー 13.34cm セラメタリックコーンウーファー×2発
サイズ (幅×高さ×奥行) 49.1cm×17.4cm×26.9cm
薄型で奥行もそこそこあるデザイン。
厚めの板チョコ
重量 8.3kg サイズ見合いか。
クロスオーバー周波数 1630Hz
高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし
澄んだ響き
中音 1630Hz以下は全てウーファーユニットとされる
口径13.34cmユニットに任される。
口径からすると中音域には有利なユニットでも
あることからボーカルは前に出てくるサウンドに
なっている。
低音 同じく13.34cmユニットに任されているわけで
2発構成と言ってもそれほど低い所まで出ている
感じは無いが、センタースピーカー役割で考えれば
ボーカルとかの中音域が良ければバランス良く
聴こえるのでもんだ無い。
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![OPTICON VOKAL MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371946.jpg) |
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-位 |
162位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:47Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:435x201x312mm 重量:9.2kg カラー:木目系
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3センタースピーカーなのにユニット構成がシンメトリーではない
センタースピーカーなのにユニット構成がシンメトリーではない
トゥイーターに29mmのソフトドームと17×45mmのリボンユニットを使い
ミッド&バスに120mmウッドファイバーコーンを使っていて立てると
普通のよくある2way小型ブックシェルフスピーカーに見える。
トゥイーターが2種類あるのは変わってはいる。
なので高音ユニット位置をセンターへ持ってくるとスピーカー全体は
左右のどちらかに少しずれるという変わり種。
スピーカー本体をセンターへ持ってくると指向性のある高音ユニットが
センターからずれ音も当然少し位置ずれを起こすのでユニット位置をセンター
へ置くのが良い、見た目はおかしくなるが。
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![Reserve R300 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31TTUeUV42L._SL160_.jpg) |
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-位 |
247位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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86.5dB (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:483x172x227mm 重量:7.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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51ランク上のセンター
【目的】
Dali Zensor Vokalからの買い替えです。最初はフロントも同じく
Dali Zensor1でしたが、暫くしてFyne Audio F500に買い替え。
その時は特に気にならなかったけど、最近AVアンプを買い替えたら
フロントとセンターの繋がりに違和感を感じるように。そのため
センターのグレードを上げたら解決するかな?と思って購入。
【デザイン】
写真だと明るい色に見えましたが、実物はもっと暗めな落ち着いた
色でした。でも許容範囲内だしデザインは気に入っています。
【サイズ】
元々50cm幅の棚に入るサイズで選んだので丁度良いです。
【音質】
非常に良いです!Zensor Vokalだと若干軽く浮いた感じになって
いた声や音が、Reserve R300では力強く明瞭になりました。
またフロントとの一体感が段違いで、これまで感じていた違和感が
解消されました。
【総評】
予想以上に素晴らしかったので満足です。
これだけ良いならとフロントをReserve R100/R200に買い替えたら
どうなるんだろう?と思うようになってしまいました。
3それなりには良いが…
ONKYO D-309Cからの置き換えです。
【デザイン】
PolkReserveのデザインや質感が好きなら良いと思う。個人的には気に入ってる。ちなみに密閉型でポートはありません。スピーカーターミナルも他のReserveシリーズと同じタイプのシングル接続です。スピーカーのサイズとして、結局これって箱の小さいR500みたいなもの。
【高音の音質】
ピナクルリングラジエータの音が好きなら良いと思う。個人的には好き。
【中音の音質】
悪いわけではないのですがD-309Cのハッキリした聞き取りやすい音から少し籠もった感じになりました。
【低音の音質】
ローパスがかかっているのでガッツリ低音を受け持っている訳ではないのですが可もなく不可もなくでしょうか。
【サイズ】
それなりのクラスを見慣れている方からしたら普通か小さいという評価でしょうが、庶民には大きくR400は置けないのでR300にしました。
【総評】
価格を考えるともう少し頑張って欲しかったです。今思うとD-309Cは明瞭で優秀だったのかも知れません。しかしReserveの質感やデザインが好きでReserveで揃えたので換えるつもりはありません。
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![Signature Elite ES35 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381426.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:木目系
【特長】- テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
- スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目の高級感とサイズがいい
音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。
見た目の高級感も気に入ってます。
5余り評価されてませんが素晴らしい!
ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。
ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。
映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。
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![OBERON/VOKAL DW [ダークウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090663.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.46 (7件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:441x161x295mm 重量:7.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色なので購入
フロントスピーカー白色のOBERON5と組み合わせて、7.1chで使用しております。
色とメーカーを統一するためにこちらを購入しました。
音質は素人なので、デザイン等を重視しました。
【デザイン】
・こちらのメーカーがお気に入りなので満足です。
【音質】
・不満全くありません。上には上があるでしょうからこの評価としました。
【サイズ】
・所有しているラックにジャストサイズです。もちろん事前にサイズ調べていましたので当然なのでしょうが。
【満足度】
・選んだ理由から他の商品は選択肢になかったので満点評価とさせて頂きます。
昔はオーディオ機器は高額な趣味と偏見を持っていましたが、
それなりの各機器を選べばそこまでの金額にはならないのかなと最近思っています。
ブルーレイやらDVD、アマプラやらネットフリックス、PS5やらswitchと使用する機会も多く、
ランニングコストでは考えようによってはコスパ高いです。
所有欲も満たされますしおすすめします。
5OPTICONと最後まで迷ってOBERON購入
購入直前は、フロントに12inウーハ+コンプレッションドライバのPA用、センターは液晶上下に1本ずつ小型のものを使っていました。1年ちょっと気に入って使っていましたが、マルチチャンネルの映画で音が移動するときの音質差に違和感を感じるようになり、センターのみを交換しようと考えたのですが、家庭には異質なPA用に合わせるセンターにいいものが見つからず、フロント周り3本を新調することにしました。
フロントにはOBERON3を選定しました。センターは最後までOPTICON VOKALと迷いましたが、今の小型のものよりはランクアップですし、シリーズもので無難かなと思ってOBERON VOKALにしました。
良い音なのですが、ちょっとざらついたというかかさかさしたというか、そんな感じがするときがあります。
あと2万円投入してOPTICON VOKALにしておくべきだったのかなー、とか思ったりしています。
使い始めてまだ3週間ですし、これからの成長に期待して、セッティングなど工夫して行こうと思っています。
OPTICON VOKAL MK2が発売されて値段が落ち着いてその頃にもざらつき感が気になっていたら視聴に行こうと思います。
追加レビューです。
2ヶ月以上が経過、いい感じです。気に入って使っています。後悔感はなくなりました。フロント3本以外もoberon に変更しようか思案中です。
二回目の追加レビューです。Oberon Vokal特有ではないのかなとは思いますが、記録です。
色々セッティングを変更していました。
他にも色々あるとは思うのですが、センターから距離を取ることで色々な違和感が解消することを経験しました。
1.8mほどの試聴距離では、このスピーカーから出ている音を感じます。視覚もあるとは思うのですが、そこから出ている感が結構強く、ヤマハのダイアログリフトでセリフを上げていくことはできるのですが、それでも時々ここから出ているなと感じてしまいます。
試しに自分の位置を変えて、2.3mほどまで離れてみたところ、かなり大きく印象が変化しました。
ダイアログリフトは使わないでも、センター音源の違和感がほぼなくなりました。もっと離れればさらに良さそう。
三回目の追加レビューです。
現在写真の設置位置です。台が自作で接近すると見栄えが悪い...前面に突板でも貼るかな。
視聴位置から見て画面下部ギリギリの位置で前上がり5度、距離2m。
違和感なく映画に集中できています。
色々落ち着きました。
四回目の追加。
違和感なくなったと思ったのですが、たまーに気になるようになり、難しいですね。
フロントがOpticon5になり、センター無しも暫くトライしました。もちろんこれもありで、非常に自然です。最初からこれならなんとも思わないでしょう。でもセンターつながっているので、センター有無を切り替えると、その差は私には非常に大きくセンター有が好みと確信。
FAZON MIKRO VOKALを買ってしまいました。液晶の上にさりげなく設置。デュアルセンター?否定的意見を多く見かけます。実のところ、私は以前もデュアルでした。結局そこに戻った感じですが、非常に良好。
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![STAGE 245C BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639811.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
センター |
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91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 重量:12kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 114mm「ポリセルロース・リブドコーン・ウーファー」を4基搭載した、センターチャンネルスピーカー。
- 次世代型HDIウェーブガイドを搭載し、指向性の改善、回折の低減、軸上および軸外でのニュートラルな周波数特性を実現。
- 独自の2.5ウェイクロスオーバー設計を特徴とし、ダイナミックな中音域と、両方のウーハーが可能な限り深くパワフルな低音を広げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画館
サイズとデザインはあまり好きではありませんが、
映画のセリフや音楽を聴いていても、もとてもパワフルで綺麗な音です♪
映画はセンタースピーカーから歌が聞こえる時も多いですが、とてもパワフルかつ綺麗な歌声も得意なスピーカーだと思います!
セリフも厚み、実体感が有りとても気に入ってます!
購入して良かったです♪
4Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフル
【デザイン】
横長のバースタイルで中央にツィーター、その両側にミッドユニットを
各2発ずつ配置した構成です。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターユニットは良く伸びるユニットで
クリアな高音が楽しめます。
【中音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発なので非常にパワフルサウンドです。
【低音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発の効果でしょう
口径としては小さめながらかなり低めまで出ています。
【サイズ】
横幅740mm 奥行228mm 高さ156mm
【総評】
Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフルな
中音域と結構下まで伸びた低音域が出せるセンタースピーカー製品です。
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![OBERON/VOKAL LO [ライトオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090665.jpg) |
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-位 |
308位 |
4.46 (7件) |
0件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:441x161x295mm 重量:7.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色なので購入
フロントスピーカー白色のOBERON5と組み合わせて、7.1chで使用しております。
色とメーカーを統一するためにこちらを購入しました。
音質は素人なので、デザイン等を重視しました。
【デザイン】
・こちらのメーカーがお気に入りなので満足です。
【音質】
・不満全くありません。上には上があるでしょうからこの評価としました。
【サイズ】
・所有しているラックにジャストサイズです。もちろん事前にサイズ調べていましたので当然なのでしょうが。
【満足度】
・選んだ理由から他の商品は選択肢になかったので満点評価とさせて頂きます。
昔はオーディオ機器は高額な趣味と偏見を持っていましたが、
それなりの各機器を選べばそこまでの金額にはならないのかなと最近思っています。
ブルーレイやらDVD、アマプラやらネットフリックス、PS5やらswitchと使用する機会も多く、
ランニングコストでは考えようによってはコスパ高いです。
所有欲も満たされますしおすすめします。
5OPTICONと最後まで迷ってOBERON購入
購入直前は、フロントに12inウーハ+コンプレッションドライバのPA用、センターは液晶上下に1本ずつ小型のものを使っていました。1年ちょっと気に入って使っていましたが、マルチチャンネルの映画で音が移動するときの音質差に違和感を感じるようになり、センターのみを交換しようと考えたのですが、家庭には異質なPA用に合わせるセンターにいいものが見つからず、フロント周り3本を新調することにしました。
フロントにはOBERON3を選定しました。センターは最後までOPTICON VOKALと迷いましたが、今の小型のものよりはランクアップですし、シリーズもので無難かなと思ってOBERON VOKALにしました。
良い音なのですが、ちょっとざらついたというかかさかさしたというか、そんな感じがするときがあります。
あと2万円投入してOPTICON VOKALにしておくべきだったのかなー、とか思ったりしています。
使い始めてまだ3週間ですし、これからの成長に期待して、セッティングなど工夫して行こうと思っています。
OPTICON VOKAL MK2が発売されて値段が落ち着いてその頃にもざらつき感が気になっていたら視聴に行こうと思います。
追加レビューです。
2ヶ月以上が経過、いい感じです。気に入って使っています。後悔感はなくなりました。フロント3本以外もoberon に変更しようか思案中です。
二回目の追加レビューです。Oberon Vokal特有ではないのかなとは思いますが、記録です。
色々セッティングを変更していました。
他にも色々あるとは思うのですが、センターから距離を取ることで色々な違和感が解消することを経験しました。
1.8mほどの試聴距離では、このスピーカーから出ている音を感じます。視覚もあるとは思うのですが、そこから出ている感が結構強く、ヤマハのダイアログリフトでセリフを上げていくことはできるのですが、それでも時々ここから出ているなと感じてしまいます。
試しに自分の位置を変えて、2.3mほどまで離れてみたところ、かなり大きく印象が変化しました。
ダイアログリフトは使わないでも、センター音源の違和感がほぼなくなりました。もっと離れればさらに良さそう。
三回目の追加レビューです。
現在写真の設置位置です。台が自作で接近すると見栄えが悪い...前面に突板でも貼るかな。
視聴位置から見て画面下部ギリギリの位置で前上がり5度、距離2m。
違和感なく映画に集中できています。
色々落ち着きました。
四回目の追加。
違和感なくなったと思ったのですが、たまーに気になるようになり、難しいですね。
フロントがOpticon5になり、センター無しも暫くトライしました。もちろんこれもありで、非常に自然です。最初からこれならなんとも思わないでしょう。でもセンターつながっているので、センター有無を切り替えると、その差は私には非常に大きくセンター有が好みと確信。
FAZON MIKRO VOKALを買ってしまいました。液晶の上にさりげなく設置。デュアルセンター?否定的意見を多く見かけます。実のところ、私は以前もデュアルでした。結局そこに戻った感じですが、非常に良好。
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![Signature Elite ES30 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381423.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:508x191x271mm 重量:8.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4存在感は十分。かなり大きな音で鳴らしても余裕があります。
【デザイン】ホワイトは白い壁紙のリビングとよく合います。
大きくても壁にとけこんでいるとそれほど大きく感じません。
【高音の音質】
センタースピーカーでの使用なので高音はそれほど目立つ感じではありません。
【中音の音質】
セリフの音像は生々しいの一言。ただ、ソースによっては前に出過ぎて違和感があります。
【低音の音質】
センタースピーカーとしては大型の部類なのでそれなりの低音はでます。
【サイズ】
思ったより大きい。購入前に設置場所に収まるかどうか確認が必要。
【総評】
長年、センタースピーカーなしで4chサラウンドで映画を見ていましたが、今回フロントのSPの買い替えに合わせて、この価格ならということで購入してみました。映画の場合、センターチャンネルの配分はかなり多く、左右のスピーカーとは必ず音をあわせなきゃいけないということがよくわかりました。我が家は普段音楽も聞くのでフロントスピーカーはES60+ES30という構成ですが、映画をみるならバランス的にはES55のほうがよかったかもしれません。もう少しアンプの設定もいじって好みをみつけようと思います。
4センタースピーカーってこんなに頑張るものだったのか、と。
【総評】センタースピーカーなんてフロントの補助かと役割を甘く見ていたけど、こんなに単独でモノラル再生として使えるくらいのスピーカーを使うものだったんですね。
センターだけでまるでモニタースピーカーのように頑張っています。
【デザイン】【サイズ】 壁寄せのテレビスタンドに合わせて白を選んだのででかいスピーカーの見かけの迫力が抑えられて正解でした。 (白はなぜか黒や木目より売値が1000円ちょっと安い。2022年12月)
13cmのスピーカーだと高をくくっていたら、幅50cm、高さ20cm、さらに奥行きはバスレフポートが飛び出して25cm、ととてもでかい。
重さも9kgほどあって、壁寄せスタンドの片持ち棚(耐荷重5kg)の前側に突っ張り棒の足をつけて収納することに。
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
低音から高音までよく出ていると思います。 レビューするためにフロント左右スピーカーを切って聴いてみたけれど、正面で聴く限り違和感なくそのまま聴けてしまうくらい。
フロントスピーカー間隔が2mほどの設置環境なのでセンタースピーカーとしては大きすぎて音像定位の効果が薄れてしまった感じもあります。(ウーハーのセンター間で23cmもあって左右の耳がそれぞれのウーハーの正面ということになってしまいました。)
しょせん、エアコンをつけたまま音楽を聴く 素人(しろうと) の自己満足ですが、いい感じです。
【その他】 音響機器なのにサランネットの取り付けがマグネット、というところがアメリカン。
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![Reserve R400 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ngEJId8BL._SL160_.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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89dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:36Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:615x197x350mm 重量:14.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Polk Audioユーザーにはぜひ
【デザイン】
各メーカーのセンタースピーカーの中では好み
【高音の音質】
問題なし
【中音の音質】
セリフが非常に聞き取りやすい
【低音の音質】
映画鑑賞のクオリティを上げてくれる
【サイズ】
ただひたすらデカい
【総評】
R200をフロントスピーカーにして真ん中に置いてます。
あまりのサイズの大きさに一般家庭では背後の壁との距離が開けられず低音過多になると思われますが、背面のバスレフポートをスポンジなどで塞ぐ事で問題なくなります。
テレビラックにそのままポン置きするとラジカセのような音質で正直ない方がマシですが、スタンドなどで高さを出してあげると非常に素晴らしい音を出します。
セリフは非常に聞きやすいのでボリュームを上げる必要もなくダイナミックレンジの広い作品でも突然の爆音に怯える事が減りました。
センターレスの時よりも音の立体感や分離感、低い声の男性の力強さなど映画館で感じていた雰囲気はセンタースピーカーがこんなにも重要だったのかと気づかされました。
スピーカーの高さを出す必要があるので壁掛けTVやプロジェクターなどを使ってない家庭には合わないと思いますが、環境が許される家庭かつPolk Audioをシステムにしているならば間違いなくオススメです。
40Hz位から低音が出て50Hzくらいからフラットに出るみたいなのをどこかでみましたが我が家の環境ではクロスオーバーを50Hzだと低音とセリフが被る感じがするので60Hzで合わせています。
このスピーカー以外にも余ってるスピーカーをいくつかセンターに使ってみましたがセリフ音量を個別にあげられることで聞きやすくなる以外のメリットはなく、むしろ音質差の違和感の方が大きかったのですが、今回のように同シリーズの中で最高の物をセンターに据える事でワンランク以上作品全体の質感があがります。
くどいですが高さや設置場所、設定はキチンと追い込んでみてください。
3低音を欲張らず中音域に重点を置いた サウンド
横幅615mm ミドルサイズのセンタースピーカー製品。
構成は2wayでMid/Bassは兼用ユニット×2。
ツィーターユニットはセンターに尖った形状のウェーブガイド付き
1インチピナクル・リングラジエーター。
Mid/Bassユニットはコーンに特異な形状を持った
6.5インチ・タービンコーン。
バスレフポートは出口部分が特殊形状した特殊なポート
音質的に言えば、低音を欲張らず中音域に重点を置いた
サウンドで、やはりセリフなどを明確に聴かせることに
調整していると思える。
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![REFERENCE R-30C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477296.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 5 |
2022/10/ 1 |
センター |
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96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:78Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:660x126x173mm 重量:5.9kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低域と中域のバランスが少々悪い。
センター用スピーカー
出力音圧レベル 96dBと超高高率タイプ
使用ユニット
ツィーター 2.54cm アルミニウムLTSツィーター
バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。
ウーファー 8.89cm TCPウーファー×4発
サイズ (幅×高さ×奥行) 66cm×12.6cm×17.3cm
かなり細目の横長デザイン、奥行も小さい。
重量 5.9kg 見た目のサイズからすれば軽量か。
クロスオーバー周波数 1650Hz
高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし
澄んだ響き
中音 ウーファーと記載はあるが8.89cm口径のユニット4発
共にスコーカーみたいなものでとにかく前に出てくる
元気すぎて少しうるさいぐらい。
ちょっと落ち着きがないサウンドに思う。
低音 8.89cm×4発構成ではあるが、ユニット小口径と言うこともあり
周波数特性スペックの通り下側は出ていないので元気すぎる中域との
バランスが悪いと思われる。
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![SONIK CINEMA WA [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770895.jpg) |
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123位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:46Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:571x170x214mm 重量:7.9kg カラー:木目系
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![HTM72 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473292.jpg) |
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-位 |
408位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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87dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:477x165x302mm 重量:9.66kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3明瞭になることにコストを払うかは微妙
形状とメーカーWebページのイメージ写真を見る限り
704S3との組み合わせが想定されている模様。
センタースピーカーをわざと無し状態と有り状態で
聴くと確かにセリフやオペラのボーカルが明瞭化した。
ただしその差はわずかであった。
これが小型ブックシェルフスピーカー、つまり705S3
以下のスピーカーとの組み合わせだとまた異なるかも知れないが
試していないので不明。
わずかに明瞭になることにコストを払うかは微妙な判断。
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![R6 Meta [ウォールナット 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31jimcK6aOL._SL160_.jpg) |
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-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音域はわざと絞られている様に感じる
AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で
中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。
ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。
その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。
3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用
と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており
ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると
低音域はわざと絞られている様に感じる。
その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。
しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を
抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。
全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて
単体で聴くと際立っていた。
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![HTM71 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616101.jpg) |
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-位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
センター |
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89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:18.4kg カラー:木目系
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![Plata AHT-25C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242729.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/3/16 |
- |
センター |
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88dB |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:524x181x220mm 重量:6.6kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3完全なかまぼこ型特性で低音と高音に 伸びはない
低価格帯のセンタースピーカー
同様のシリーズでAVシステムを構築できる。
人のセリフ等はクリアに聴こえるが
コノスピーカー単独で聴いてみると
完全なかまぼこ型特性で低音と高音に
伸びはない。
中音域に強いスピーカーであるが、センタースピーカ
役割には合っている製品。
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![Plata AHT-20C2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242728.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/3/16 |
- |
センター |
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87dB |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:450x160x257mm 重量:6.4kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格からは、思えないほどしっかりとした構成
格安センタースピーカー
プラタシリーズのフロントスピーカーに合わせた
センタースピーカー。
25o ドームツィーター×1、133o ウーファー×2で
構成され、幅450o 奥行257o 高さ160o 重量6.4kg
価格からは、思えないほどしっかりとした構成になっており
サウンドは普通に良く、低域から高域までフラットに鳴る
しかし、センタースピーカーは単独使いする性質の
スピーカーではないのでフロントを含めた評価である。
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![DIAMOND 220C [ウォールナット 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/25/95/3_000000009525.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
センター |
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89dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:190x470x264mm 重量:8.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フロントがDIAMOND 200シリーズならセンターはこれ一択
【デザイン】
フロントスピーカーにDIAMOND 200シリーズを使っている場合は、(当たり前の話ですが)デザインの調和性抜群です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
センタースピーカー単体で音を出して聴くということはないので無評価。
フロントスピーカーがDIAMOND 200シリーズでセンタースピーカーを使う場合は、(当たり前の話ですが)音響の調和は間違いありません。
【サイズ】
(W×H×D) 470×190×264mm(端子部含む)
重量 8.5kg(1本)
【総評】
フロントがDIAMOND 200シリーズならセンターはこれ一択です。
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![DIAMOND 220C [ブラックウッド 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000873687.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
センター |
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89dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:190x470x264mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フロントがDIAMOND 200シリーズならセンターはこれ一択
【デザイン】
フロントスピーカーにDIAMOND 200シリーズを使っている場合は、(当たり前の話ですが)デザインの調和性抜群です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
センタースピーカー単体で音を出して聴くということはないので無評価。
フロントスピーカーがDIAMOND 200シリーズでセンタースピーカーを使う場合は、(当たり前の話ですが)音響の調和は間違いありません。
【サイズ】
(W×H×D) 470×190×264mm(端子部含む)
重量 8.5kg(1本)
【総評】
フロントがDIAMOND 200シリーズならセンターはこれ一択です。
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![DIAMOND 220C [ローズウッド 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Wharfedale/WHA-D220C/wha-d220cro-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
センター |
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89dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:190x470x264mm 重量:8.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4フロントがDIAMOND 200シリーズならセンターはこれ一択
【デザイン】
フロントスピーカーにDIAMOND 200シリーズを使っている場合は、(当たり前の話ですが)デザインの調和性抜群です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
センタースピーカー単体で音を出して聴くということはないので無評価。
フロントスピーカーがDIAMOND 200シリーズでセンタースピーカーを使う場合は、(当たり前の話ですが)音響の調和は間違いありません。
【サイズ】
(W×H×D) 470×190×264mm(端子部含む)
重量 8.5kg(1本)
【総評】
フロントがDIAMOND 200シリーズならセンターはこれ一択です。
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![Reserve R350 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/316fVLDxQ0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
7件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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87dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:762x141x188mm 重量:9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3中音域から高音域が強いスピーカー
ここまで多ユニットセンタースピーカーはどうなんだろうと
思ってしまう製品で4インチタービンコーンユニット×4、
1インチリングラジエーター×1
メーカーは4インチユニットをミッド/バスユニットとしているが
やはり4インチでは低い方はそこまで出てないのでスコーカー×4
と考えるのが妥当。
それでも4発なのでドラムのアタック音当たりは良く出る。
そして当然人の声近辺はかなり強くハイスピードで飛び出てくる。
中音域から高音域が強いスピーカー
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![STAGE 245C WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653145.jpg) |
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154位 |
-位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
センター |
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91dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 重量:12kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 114mm「ポリセルロース・リブドコーン・ウーファー」を4基搭載した、センターチャンネルスピーカー。
- 次世代型HDIウェーブガイドを搭載し、指向性の改善、回折の低減、軸上および軸外でのニュートラルな周波数特性を実現。
- 独自の2.5ウェイクロスオーバー設計を特徴とし、ダイナミックな中音域と、両方のウーハーが可能な限り深くパワフルな低音を広げる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5映画館
サイズとデザインはあまり好きではありませんが、
映画のセリフや音楽を聴いていても、もとてもパワフルで綺麗な音です♪
映画はセンタースピーカーから歌が聞こえる時も多いですが、とてもパワフルかつ綺麗な歌声も得意なスピーカーだと思います!
セリフも厚み、実体感が有りとても気に入ってます!
購入して良かったです♪
4Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフル
【デザイン】
横長のバースタイルで中央にツィーター、その両側にミッドユニットを
各2発ずつ配置した構成です。
【高音の音質】
25mmアルミニウムドームツィーターユニットは良く伸びるユニットで
クリアな高音が楽しめます。
【中音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発なので非常にパワフルサウンドです。
【低音の音質】
4.5インチサイズのユニット4発の効果でしょう
口径としては小さめながらかなり低めまで出ています。
【サイズ】
横幅740mm 奥行228mm 高さ156mm
【総評】
Medユニット(4.5インチ)4発の効果でとてもパワフルな
中音域と結構下まで伸びた低音域が出せるセンタースピーカー製品です。
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![DIAMOND 11.CS [ローズウッド 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-ObV28DiL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
センター |
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87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:480x180x232mm 重量:7.6kg カラー:木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2ウェイセンタースピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3センタースピーカーとしてはコンパクトな製品
本体サイズ 幅480mm 高さ180mm 奥行232mmと
センタースピーカーとしてはコンパクトな製品で
そのサイズの中にミッド/バスユニット2発とツィーター
ユニットを収めたものだからフロントバッフルは全面
ユニットが占める様になっている。
使用ユニットは以下の通り
130mmケブラコーン・ウーファー ×2
25mmソフトドーム・ツイーター
なので低音は薄目で中域から高域がメインのスピーカーで
セリフやボーカルが明瞭になるようなサウンドである。
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![DIAMOND 12.C [ライトウォーク 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454606/454606326/4546063262413/IMG_PATH_M/pc/4546063262413_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
センター |
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90dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:90Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:480x180x208mm 重量:8.5kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4Wharfedale センタースピーカー製品
Wharfedale センタースピーカー製品
ドライブユニットは、130oのBass&Mid兼用×2 ツィーターは25oソフトドームの
2Way構成。
Bass兼Midユニットのコーン形状は強度UPのためにリブが入っていて独特な
形状のコーンタイプユニットになっている。
Bass兼Midとなっているが、口径のサイズ上中音域が得意でAVシステムでの
映画等のセリフやボーカル関係が強くなる特性で、有無比較で特に
セリフが鮮明で聴こえやすくなる。
なので逆に左右の広がりが中央寄りで狭く感じる場面もある。
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![Radius Series 200 [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/12/ 9 |
2013/10/21 |
センター |
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86dB(1W@1M) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:60Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:330x125x164mm 重量:3.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5センタースピーカーでなく、メインスピーカーにもお勧め
以前、オーディオ雑誌の企画でセンタースピーカーをメインスピーカーに使用出来るかと特集記事が掲載されていましたが、このRadius Series 200もセンターだけでなくメインスピーカーに使えるスピーカーだと思います。
センタースピーカーにもサイズが大きすぎて縦置き難しい物もあると思いますが、この200はサイズが細身のため縦置きも出来、仮想同軸的なスピーカーとして出来るサイズは魅力的だと思います。
Radius 90と比較すると、音調等は一緒ですが、音の広がりが優れ音場が広くなり、明瞭感が増し低域の量感が増えて、良いこと尽くめです。
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![REFERENCE R-50C [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478534.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
- |
センター |
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96dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:90Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:476x178x208mm 重量:6.3kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4シリーズ共通元気なサウンド
REFERNCE SERIESでのセンタースピーカー
出力音圧レベル 96dBと最近あまりない高高率性能
ツィーターは同一シリーズ共通の1インチ アルミニウムTSツィーター
ウーファーが5.25インチ TCPウーファー2発 これが高高率の一因。
シリーズ共通の若々しい元気サウンド
横幅47.6cm ユニット2発影響もあって6.3kgと
シリーズ中で重い方。
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![Theva Center DO [ダークオーク 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136231996.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
センター |
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91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:59Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:530x212x260mm 重量:10kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニング
AVシステム用のセンタースピーカー製品で「THEVA」シリーズ
スタンダードクラスと思われますのでそこまで高額では無くて
まだ手を出せる範囲内。
そのぶんシリーズ製品は全て飾り気は全く見られ無い四角い箱
デザインで味気なくも感じてしまいます。
唯一トールボーイスピーカーのフット部分にデザイン性を感じる
程度です。
ユニット構成はセンタースピーカーらしい中央にツィーターで
その両側にMid/Bassユニットが2個配置されたものです。
基本センタースピーカーなのでセリフ周りの再生を中心に考えられており
セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニングのスピーカーでした。
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![Theva Center LO [ライトオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
センター |
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91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:59Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:530x212x260mm 重量:10kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニング
AVシステム用のセンタースピーカー製品で「THEVA」シリーズ
スタンダードクラスと思われますのでそこまで高額では無くて
まだ手を出せる範囲内。
そのぶんシリーズ製品は全て飾り気は全く見られ無い四角い箱
デザインで味気なくも感じてしまいます。
唯一トールボーイスピーカーのフット部分にデザイン性を感じる
程度です。
ユニット構成はセンタースピーカーらしい中央にツィーターで
その両側にMid/Bassユニットが2個配置されたものです。
基本センタースピーカーなのでセリフ周りの再生を中心に考えられており
セリフ回りが明瞭で聴き取りやすいチューニングのスピーカーでした。
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![Debut Reference DCR52 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822324027.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/24 |
2021/3/下旬 |
センター |
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87dB/2.83V/m |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:527x185x242mm 重量:10.1kg カラー:ブラック系/木目系
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4中音域を正確にそしてナチュラルに再生するセンタースピーカー
ユニットを中央にギュッと集めた様なデザインのセンタースピーカー製品です。
中央に25mm口径のクロスドームツィーターユニットを配置
そのすぐ両脇に130mmのアラミド・ファオバーコーンのウーファーを配置
音色は低音方向は欲張らずに基本中音域を正確にそしてナチュラルに
再生する事を狙ったチューニングだと思います。
まとまりがある良い音です。
横幅は527mmとコンパクトにまとめられています。
重さは10.1kg
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![SONIK CINEMA NO [ナチュラル・オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770894.jpg) |
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
センター |
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89.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:46Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:571x170x214mm 重量:7.9kg カラー:木目系
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![Chora Center DO [ダークオーク 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Chora/Chora%20Center/foc-ccenter-do-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/18 |
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センター |
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91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:59Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:530x210x250mm 重量:8.9kg カラー:ブルー系/木目系
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4セリフやボーカルが明瞭にそして生々しく再生されるSPです。
センタースピーカーらしいデザインですが面白みには欠ける
横長の四角いエンクロージャーです。
ユニット配置もセンターにツィター、そしてその両脇に
Mid兼Bassユニットが左右に各1ユニット配置です。
ツーィターユニットはアルムニウム/マグネシムツィーター
Mid兼Bassはストレートファイバーコーン素材です。
ツィーター口径は25mm
Mid/Bass口径は165mm×2とセンタースピーカーとしては
口径は大きめですが、あえて低域音側を下まで引っ張らない
チューニングと思われるサウンドでメインは中音域以上を
出る様にしてあるスピーカーです。
セリフやボーカルが明瞭にそして生々しく聴かせてくれる
センタースピーカー製品です。
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![Uni-Fi Reference UCR52 [単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319795.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/13 |
2022/5/中旬 |
センター |
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85dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:527x185x334mm 重量:13.2kg カラー:木目系/ブラック系
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4中音域が特に良いスピーカー
センタースピーカーで中央に同軸2Wayユニットとその
両端にウーファーユニット2発を置いた構成の3Way。
中音域が特に良いスピーカーで強力。
セリフやボーカリストが中央に位置するソフトなどでは
威力を発揮する。
サウンドも厚みがある。
なのでフロントスピーカーも負けてしまわない様に
それなりに協力な製品を組み合わせないといけない。
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![Bronze CENTER-7G BRONZE Centre 7G WN [WALNUT 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712019.jpg) |
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204位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
センター |
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88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:50Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:500x205x229mm 重量:8.1kg カラー:木目系
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![Vestia Center DO [ダークオーク 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136231811.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/6 |
センター |
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91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:58Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:537x216x259mm 重量:10kg カラー:木目系/ブラック系
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4センタースピーカーにしては口径の大きなユニット使用。
センタースピーカー製品にしてはMid兼Bassユニットの口径が
165mmと大き目×2発仕様で低音も豊富に響かせるタイプに
なっています。
高音用のツィーターはMインバーテッド・ドーム形状で前に
出ているのでは無くて凹状となったものです。
センタースピーカーですが低音域が豊富なのでボーカルと
演奏が中央部分から強めに響いてくるので少しボリューム
バランス調整をアンプ側でした方が良さそうです。
スピーカー効率も91.5dBと高効率製品です。
セリフ等はメリハリがあって良く聞こえます。
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![Q6 Meta [ウォールナット 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203219054.jpg) |
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159位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:木目系
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ
レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな?
ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後?
KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。
格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。
【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。
【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵?
【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。
【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。
【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。
【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。
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![REFERENCE PREMIERE RP-404C II [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478528.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2022/10/11 |
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センター |
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94dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:87Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:682x145x164mm 重量:9.25kg カラー:木目系/ブラック系
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4高高率のスピーカーで元気の良いサウンド。
センター用スピーカー
出力音圧レベル 94dBと超高高率タイプ
使用ユニット
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーター
バッフル加工でホーンスピーカーとして構成されている。
ウーファー 10.16cm セラメタリックコーンウーファー×4発
サイズ (幅×高さ×奥行) 68.2cm×14.5cm×16.cm
幅に対して四角い柱の様に横長デザイン。
重量 9.25kg そこそこ重い、サイズ見合いか。
クロスオーバー周波数 650Hz、1900Hz
高音 ホーン形状ツィーター効果もあり良く伸びているし
澄んだ響き
中音 メーカー仕様記載では、スコーカーユニット記載なく
全てウーファーの扱いだか、クロスオーバー周波数が
2ポイントで設定されていることから推察すると
中央よりの2発は、650Hz〜1900Hz間の再生を
受け持っていると推察されるので事実上スコーカー
扱いと考える。
ユニット口径からもスコーカーユニット向けのサイズで
実際中音に元気がありどんどん前に飛び出してくる様に
聴こえる。
低音 10.16cm×2発構成と言うこともありそこそこの低音の
音量ある。
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![HTM6 S3 [オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569025.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/下旬 |
センター |
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87dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:480x160x283mm 重量:7.7kg カラー:木目系/ホワイト系
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4音色は中音域が一番明瞭に聴こえます。
同社600シリーズとの組み合わせ用に設計されたセンタースピーカー
エンクロージャーのデザインは無いに等しいでしょう。
音を出す為のデザインはされているでしょうが見た目のデザインは
放棄された様な見事に横長の四角い箱外観です。
バスレフポートは1か所で背面はシンメトリではありません。
SP端子はバイワイヤ仕様。
ツィーターはシリーズ共通のチタニウム・ドーム・ツィーター
後ろに筒が付くのもおなじです。
Mid兼Bassはおなじみのコンティニアウム・コーン130mm×2
横幅は480mmで割とコンパクトです。
f特は42Hzから33kHzですが実際の音色は中音域が一番明瞭に
聴こえてきますのでそんなチューニングが施されているのかもしれません。
同じシリーズで組まれたシステムでは音色が統一されて全体が
ひとつのスピーカーで鳴らされている様な統一感がありました。
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![HTM6 S3 [レッドチェリー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569026.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/下旬 |
センター |
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87dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:480x160x283mm 重量:7.7kg カラー:木目系/ブラック系
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4音色は中音域が一番明瞭に聴こえます。
同社600シリーズとの組み合わせ用に設計されたセンタースピーカー
エンクロージャーのデザインは無いに等しいでしょう。
音を出す為のデザインはされているでしょうが見た目のデザインは
放棄された様な見事に横長の四角い箱外観です。
バスレフポートは1か所で背面はシンメトリではありません。
SP端子はバイワイヤ仕様。
ツィーターはシリーズ共通のチタニウム・ドーム・ツィーター
後ろに筒が付くのもおなじです。
Mid兼Bassはおなじみのコンティニアウム・コーン130mm×2
横幅は480mmで割とコンパクトです。
f特は42Hzから33kHzですが実際の音色は中音域が一番明瞭に
聴こえてきますのでそんなチューニングが施されているのかもしれません。
同じシリーズで組まれたシステムでは音色が統一されて全体が
ひとつのスピーカーで鳴らされている様な統一感がありました。
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![F500C [ダークオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/3/14 |
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センター |
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91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:48Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:500x160x249mm 重量:8.1kg カラー:木目系
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4いいです。
【デザイン】
木目が出ていていいですが
サランネットでほぼ隠れてしまうのでもったいない
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ソニーSTR-DH790に繋げてホームシアターのセンタースピーカーとして使用しています。
セリフが以前使用していたDENON scc17kよりもはっきりと聞こえるようになりました。
価格は10倍近いですが、、、
【サイズ】
もう少し高さが低いとよかったのですが
どこのセンタースピーカーも
この辺りの価格のものはかなり大きいので
仕方ないかと
【総評】
自己満足するには充分でした。
フロントもf500にしていたので統一されて
スッキリ
AVアンプをもう少しいいものに
買い替えたいですが
まだ一年くらいしか
使っていないので五年は待ちます。
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