木目系のスピーカー 人気売れ筋ランキング 6ページ目

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427 製品

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お気に入り登録1S-1 [マットマホガニー ペア]のスペックをもっと見る
S-1 [マットマホガニー ペア] 408位 4.38
(3件)
0件 2022/10/14  ステレオ ブックシェルフ型 84dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:156x285x270mm 重量:5.2kg カラー:木目系 
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5心地よい音

【デザイン】 仕上げは高級感はあります リボン型なのでちょっと変わった雰囲気はあります 自分的には好みの雰囲気ですが個人差はあると思います 【高音の音質】 伸びやかな感じです やはりクラシックが似合う感じ 【中音の音質】 ボーカルが良い感じで出てくれる 普通にYouTubeなどを視聴しても音声が聴き取りやすい 【低音の音質】 サイズ的に限界はある ニアフィールドなら十分な量 デスクトップで使用しているので出すぎなくらい 【サイズ】 仕事机に置くにはギリギリのサイズ感 意外と奥行きがある感じ 【総評】 アンプを同じQUADのVENAにしたらとても相性が良かった 何時間来ても聴き疲れしない 解像度の高い音を聴かせてくれる 購入から6年くらい経つが全く不満ない 当分買い替えることはないだろう

4ただ単純に良いと思えた。

デスクトップ環境、1メートル範囲内の環境であれば不満のない性能はしています。 低域もタイトでズンといった感じの低域は出ていますが、聴く距離があると流石に低域不足は出てしまいます。 音楽的な楽しさはあります。QUAD VenaIIを所持しているので試しに中古で購入してみました。 そのうち別のスピーカーには交換しようとは思っています。候補としてS-2も視野に入れていますが、試聴できる店舗がないのでまだ悩み中です。 押し付けがましくも騒がしくもない音なので聞き疲れしない感じで心地よく聞けます。 S-1を聴いてこれならQUADのトールボーイスピーカーなら欲しいなとも思ったのですが、日本だと販売されてないようなので残念です。 QUADはオーディオメーカーの中でも数が少なくなってきたアンプとスピーカーを販売しているメーカーなのでQUAD VenaII+S-1、S-2の組み合わせであれば人におすすめしやすい組み合わせだなと思います。 DENON辺りのアンプとは音の相性も良さそうですし、Bassを少し盛れば使用しやすいのではないかとは思います。

お気に入り登録24OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品]のスペックをもっと見る
OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品] 408位 4.27
(3件)
0件 2021/1/25  ステレオ トールボーイ型 90.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:260x1172x406mm 重量:37.1kg カラー:木目系 
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5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き

【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い 【高音の音質】きつくなくて心地よい 【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る 【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。 【サイズ】重たい 【総評】十分満足のいく音質

5存在感があり満足しています。

2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。 今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。 気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。 現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。 OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。 555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。 高音  とても綺麗に出ていると思います 中音  JBLに比べると少し弱いかな 低音  よく出ます 低音が強いからか中音が弱く感じています。 ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。 アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね?? 耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。 少音量でもそう音痩せしないで聴けます。 狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。 私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音 と言う固定観念が捨てられません(笑

お気に入り登録83STUDIO 698 [単品]のスペックをもっと見る
STUDIO 698 [単品]
  • ¥138,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
408位 4.67
(3件)
111件 2019/5/22  ステレオ トールボーイ型 90dB @ 1M、2.83V
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
  • PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
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5とてもバランスのいいスピーカー

この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。 このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。 ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。 現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。 このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。

5コスパ最高のトールボーイ

【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。 【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。  「現在のトーンコントロール:高音-1db」 【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。  【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。  「現在のトーンコントロール:低音フラット」  このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。 【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。 【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。 (上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)

お気に入り登録5Silver 50-7G SILVER50-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
Silver 50-7G SILVER50-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]
  • ¥143,550
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
408位 4.00
(1件)
0件 2021/12/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:木目系 
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド

響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。 周波数帯域のしたから上までフラットであり どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。 仕様としては ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番 スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番 高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg ターミナルはバイワイヤ対応 割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。 なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置 メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの 名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド 台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし 振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真 載せるのかは意味不明。 ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが 十分に発揮できるだろう。 なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので 低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)

お気に入り登録3BRONZE500-6G WN [WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
BRONZE500-6G WN [WALNUT ペア]
  • ¥151,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
408位 4.00
(1件)
66件 2020/8/ 4  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:木目系/ブラック系 
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4相変わらずコストパフォーマンス良機

Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか 興味あり。 結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと 感じた。 確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から 1発に減少しているからではと思う。 なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を 減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので その補填として200mm化したのかもしれない。 確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。 今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。 2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで 2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず? たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。 ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。 色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお 価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス が良い製品には変わりない。

お気に入り登録4PREMIER 100B [エスプレッソ・グレイン ペア]のスペックをもっと見る
PREMIER 100B [エスプレッソ・グレイン ペア] 408位 4.78
(4件)
3件 2021/6/ 4  ステレオ ブックシェルフ型 90dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:68Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:169x282x239mm 重量:5.85kg カラー:ブラック系/木目系 
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5文句無し

スピーカー歴短く、他製品との比較はできませんが、レビュー少なかったので投稿します。 用途: デスクトップ、ニアフィールドリスニング アンプ: MODEL 50 【デザイン】 全体的にかなり素っ気ないので特に絶賛はしませんが、出音部は幾何学的な模様になっていて普通に良いです。 【高音の音質】 非常にクリア 順当に上質だと思います。 【中音の音質】 非常にクリア ですが、超前面に出てくるタイプではないと思います。 女性ボーカルは割と前ですが、男性ボーカルはそこそこ後ろに下がりますね。 【低音の音質】 解像度高いですが、空間全体に広がるような低音は出ません。(小型ブックシェルフの宿命でしょう) ただ、ニアフィールドであれば全く量感不足ではないどころか、少し多いとすら感じます。 この観点ではリスニングポジションのスイートスポットは狭めな気がしますね。 【サイズ】 コンパクト。 この価格帯だと、奥行き的にこれかMENUET系列くらいしか選択肢がなかったので助かりました。 【総評】 非常に隙がなく、良い製品かなと思います。 特に奥行き25cm以下のモデルではベストな選択肢の一つではないでしょうか。 (現状、もう少し高価なものとしてMENUET SE、さらにもう何ランクか上にELACで何製品かありますが。)

5ソースや上流の音を一切のくもりなく出してくる

【デザイン】 音響レンズがとても美しい メーカーによるとこれは飾りではなく、これ込みで音作りがされているらしい 側面はおそらくプリント合板なのが残念 【高音の音質】 とても高解像度なのに刺さらない 【中音の音質】 ハッキリクッキリ、こもりも一切無し 【低音の音質】 さすがにコンパクトなので量感は不足してます ただ兄貴分の200Bは無理に出してる感もあり中域に多少かかる感じも バランスで言えば100Bの方が良い 【サイズ】 比較的コンパクト 【総評】 エントリーから10万円台程度までのスピーカーはコストの制約から長所と引き換えにある程度どこか不得意な部分があるものが多いが、このスピーカーは低音量感以外は不得意な点が見当たらない。雑味なく伸びる高音と分離の良い中音で個々の音がとても明瞭に聴こえ、その性能の高さゆえに艶感すら感じられる。 メイン機材で鳴らすと上記評価だったが、サブ機で鳴らすとそっけなさを感じた。これは色付けが少ないタイプの特徴と思う。いわゆるアンプ食い。 どこまで本機の魅力が引き出せるか?はアンプなどの上流にどこまでお金をかけられるかだと思う。10万未満の下手なエントリーアンプと組み合わせるくらいなら、むしろ色付けされたスピーカー(美音ならDALI、押し出しならJBLやKlipschなど)の方が良い。 低音を除けば20万クラスと遜色ない。 ソースや上流の音を一切のくもりなく出してくる高性能さを持ち、非常にコスパの良いスピーカーと個人的には思うが、いまいち盛り上がりに欠けるのは置いてる店の少なさだろう。 代理店はYoutubeや雑誌媒体などではそれなりに営業をかけているようだが、販路があまり確立できてないのだろうか。それゆえ苦戦している気がする。(完全に個人の主観です) 5月には値上げするとのことなので駆け込みで購入してみたが、Paradigmというメーカーの底力を知ることができ、買って良かったと心から思う。 唯一気に入らないのが(たぶん)プリント合板仕上げ。 同価格帯ではごくごく一般的でその点及第点ではあるが、強いて言えば4〜5万上がっても突板仕上げがあれば尚良かった。

お気に入り登録4HTM72 S3 [モカ 単品]のスペックをもっと見る
HTM72 S3 [モカ 単品]
  • ¥163,350
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
408位 3.00
(1件)
0件 2022/9/22  センター   87dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:477x165x302mm 重量:9.66kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
3明瞭になることにコストを払うかは微妙

形状とメーカーWebページのイメージ写真を見る限り 704S3との組み合わせが想定されている模様。 センタースピーカーをわざと無し状態と有り状態で 聴くと確かにセリフやオペラのボーカルが明瞭化した。 ただしその差はわずかであった。 これが小型ブックシェルフスピーカー、つまり705S3 以下のスピーカーとの組み合わせだとまた異なるかも知れないが 試していないので不明。 わずかに明瞭になることにコストを払うかは微妙な判断。

お気に入り登録10Debut Reference DFR52 [ペア]のスペックをもっと見る
Debut Reference DFR52 [ペア] 408位 -
(0件)
21件 2021/2/19  ステレオ トールボーイ型 87dB/2.83V/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:185x1016x242mm 重量:16.7kg カラー:ブラック系/木目系 
お気に入り登録10KX-1.5 [ペア]のスペックをもっと見る
KX-1.5 [ペア] 408位 4.00
(1件)
0件 2020/11/25  ステレオ ブックシェルフ型 88dB/W・m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ: 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9kg カラー:木目系 
【特長】
  • ハイレゾ対応の2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカーシステム(ペア)。170mm口径カーボンポリプロピレンコーン型ウーハーを搭載。
  • ハイレゾ高音質音源に最適な砲弾型イコライザー付きリングダイアフラム・ツイーターを採用。50kHzまでの帯域を確保している。
  • ウーハー(Low)とツイーター(High)端子は、デバイディングネットワークで分割したバイワイヤリング方式を採用し、高音質再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4音の硬度が上昇印象を受けた。

ユニット構成や口径はKX-1から変化無し。 ただしウーファーコーン素材がクルトミューラーコーンから カーボンポリプロピレンに変化、またシングルスピーカー端子から バイワイヤリング対応端子(今回はシングルで聴いた)へも変った。 この変化による私の好きな紙臭さ(良い意味で)の柔らかさと言うか ボーカルの色気的なものが減少し硬くなった印象を受ける。 ただ音のキレやスピード感は増した様に感じられドラムのアタック音 等は直撃してくるような気がした。 値段的には3万円UP。 あくまでも個人的な好みならばKX-1であり、あえてKX-1.5を買おうと言う 気は起きなかった。 バイワイヤで聴くと変化するのかも。

お気に入り登録5Silver 100-7G SILVER100-7G BO [BLACK OAK ペア]のスペックをもっと見る
Silver 100-7G SILVER100-7G BO [BLACK OAK ペア]
  • ¥220,000
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
408位 5.00
(3件)
0件 2021/12/14  ステレオ ブックシェルフ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:木目系/ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5中低域の迫力と厚みが凄い。

B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。

5繊細で生々しい音が出る

デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。 低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。 それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。 ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。 ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。

お気に入り登録8Silver 100-7G SILVER100-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
Silver 100-7G SILVER100-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]
  • ¥220,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
408位 5.00
(3件)
0件 2021/12/14  ステレオ ブックシェルフ型 87.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:木目系 
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5中低域の迫力と厚みが凄い。

B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。

5繊細で生々しい音が出る

デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。 低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。 それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。 ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。 ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。

お気に入り登録22706 S3 [ローズナット ペア]のスペックをもっと見る
706 S3 [ローズナット ペア]
  • ¥229,680
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
408位 4.50
(2件)
2件 2022/9/22  ステレオ ブックシェルフ型 88dB spl (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5B&W CM5から706S3にグレードアップしました

 B&W CM5を所有しており、10年間近く愛用しておりました。アンプはonkyoのA-1VLを使用しており、CM5は微細で明るめですが、なんとなく温かみのある音で非常に満足しておりました。    ただ、ここ最近、スピーカーを購入しておりませんで、新しいスピーカーに興味がわいていました。そこで、モニターライクで明瞭な音で定評のB&Wで、CM5よりグレードが上のスピーカーを探したところ、706S3が候補に上がりました。   ネット通販で程度のよい中古がありましたので購入させていただき、音出しをしてみました。価格的には、CM5と比べて2倍ほどの差がありますが、一聴してすぐに違いがわかるほど音が激変しました。CM5は、はっきりした音ですがどこか温かみがありましたが、706S3はさらに解像度が高く、まさにモニタースピーカーそのものでした。音出しした瞬間、鳥肌が立つほどで圧倒される音でした。非常によい買い物ができました。

4サウンドはナチュラル

カーボンドームツィーターとコンティニュアムコーンスピーカー 構成の2Wayバスレフタイプブックシェルフスピーカー。 仕様 25oカーボンドームツィーター 165o コンティニュアムミッド/バス 周波数特性 45Hz〜33kHz 幅192o 高さ345o 奥行297o 重量 8.42kg 展開されるサウンドはナチュラルで色付けの少ないサウンド。 ボーカルも楽器も正確な音。

お気に入り登録15OPTICON8 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]のスペックをもっと見る
OPTICON8 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]
  • ¥239,247
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
408位 5.00
(1件)
0件 2021/7/27  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:241x1141x450mm 重量:34kg カラー:木目系 
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5隠れた名機かも

【デザイン】 質実剛健という感じでエンクロージャーの仕上げに高級感や形状の丸みなどはありませんが、かといって安っぽくはありませんしフロントバッフルの角落としなど必要な造形はきちんと存在します。価格相応としては満足です 【高音の音質】 ソフトドームとリボンのハイブリッドの効果か、高域の定位は明確、また音色も解像度も非常に良いです 【中音の音質】 ボーカル帯域は低い声から高い声までムラもなく、艶やかでかつ芯のある、すなわち「存在感」が絶大です 【低音の音質】 サイズ、高域の鳴りっぷりを考えると、相対的にもう少しだけローエンドの伸びがあると言うことはありません。ただし、質感、キレは申し分なし 【サイズ】 置き場所を鑑みて問題なし 【総評】 声の艶含めた実在感、音色の奇麗さを一番期待して導入しました。セッティングが嵌ると定位と解像度が物凄く良く、エージングで音色はどんどん良くなっていくという、”楽しく聞ける”スピーカーです。特にジャンルは問いませんが、JAZZボーカル系などはとても相性が良いかと思います。デザインの項で触れたように高級感があるわけではないためか、あまり人気がないように思えますが、実売価格を考えるとコストパフォーマンスは非常に高いと思います。ちなみにTAOCのオーディオボード、スパイクインシュレータを併用しています。

お気に入り登録4REVELA 1 [Piano Walnut ペア]のスペックをもっと見る
REVELA 1 [Piano Walnut ペア] 408位 4.50
(2件)
0件 2024/3/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB
【スペック】
販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:246x395x312mm 重量:11.6kg カラー:木目系/ブラック系 
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5QUAD自慢のTrue Ribbon Tweeterが聴きたい方にお薦め

[購入の経緯] 5年ほどフルレンジ二組+スーパーツィーター+サブウーファーの組み合わせで楽しんできました。それぞれのフルレンジに得手不得手があり、ジャンルによってスピーカを切り替えるのが面倒になり1組のスピーカーですべて聴けないかと思い市販のスピーカーを探し始めました。オーディオを始めたばかりのころVictorのリボンツィーター搭載のスピーカーを使用していた時期があり、またリボンツィーターの音が聴きたいと思いQUAD S2にほぼ決めていたのですがREVELA 1の発売を知り海外での評判の良さから未試聴で逸品館さんから購入しました。 [デザイン] シンプルでモダンなデザインです。美しいグロス仕上げで高級感があり、使用中のスピーカースタンド(KRIPTON SD-5)とのマッチングが大変よく純正スタンドのように見えます。サイドとバックにウォールナットの突板が使用されていますが正面から見るとブラックと何も変わらないので一工夫欲しい気もします。1台約11kgの重さから想像した通り、どこを叩いてもまったく鳴きのない極めて堅牢な作りです。スピーカーターミナルは一組のみ(大型で高級なもの)でバイワイヤリングには対応していません。個人的には安っぽい端子が二組付いているより高級な一組のみの方が接続に関してあれこれ考えなくてよいので好ましく感じます。 結構な大きさ・重さなのでセッティングは力仕事になります。 [音質] ガチガチの作りのせいか?鳴らし始めは詰まったようなかなり酷い音でした。 海外のレビューの中で「What Hi-Fi?」だけ何故か評価が低いですが、内容を読むと私が鳴らし始めたときに感じたこととほぼ同じようなことが書いてありメーカーからの貸与機のエージングが進んでいなかった可能性が高いと思われます。 「未試聴で購入して大失敗?こんなはずでは...」と思いながら試聴を続けました。翌日には大分ましになり20時間程度鳴らした時点で全体にほぐれた感じになってきました。この時点で質感表現に関してはフルレンジ二組を完全に超えました。特に女性ボーカルのリアルさは次元が違いました。 その後フルレンジ用に最適化してあった仮想アースやアクセサリーの配置の見直し等を行い現在に至ります。 現在の音質ですがREVELA(reveal:明らかにする から来ているらしいです)の名に恥じないフラットでありながら非常に解像感がある音です。ハイ上がりで相対的に高解像に聴こえるわけではないので音量を上げてもうるさくなりません。 音色の傾向はニュートラルで癖がありません。スピーカーに個性を求める方にはやや物足りないかもしれませんね。 高域はリボンツィーターに期待される爽やかでエアリーな音でオーケストラの弦楽器や女性ボーカルが美しく再生されます。ウーハーとのつながりも自然で(クロスオーバーは2.9kHz)違和感を感じる部分はありません。 低域は+-3dbで54Hzまでというスペックが示す通り箱の大きさの割にそこまで重低音は出ません(解像度は高域同様高いです)。ですのでクラシックでコントラバスやオルガンの低いところまで再生したい場合はサブウーファーは必須となります。私はサブウーファーのクロスオーバーは65Hzあたりに設定しています。そもそも30Hzを再生できるブックシェルフはほとんどないので個人的にはブックシェルフでのクラシックの再生にサブウーファーは必須と考えています。 音場は左右の広がりは普通、奥行きと上下方向の広がりは大きく感じます。 左右の広がりは現時点ではフルレンジの方が若干上かも... このスピーカーの特徴の一つにライブ音源を鳴らした時の包み込まれるような臨場感の良さが挙げられます。 Unpluggedのクラプトンやイーグルスの音源を聴くと今まで体験したことがないようなその場にいるような感覚が味わえます。 観客の歓声や拍手がリアルです。 音像定位には関しては「優れているがフルレンジには負ける」が正直な感想です。 これは音の出所が1つのフルレンジが勝るのは当然の結果です。 私のリスニングポジションがスピーカーから1.7m位なので比較的大柄なREVELA 1が不利になります。もう少し距離を取れるのであれば差は小さくなるはずです。 [まとめ] 高音域の伸び・美しさに重点を置く方にはお薦めできる機種です。 ジャンルとしてはクラシック・女性ボーカル中心の方には特にお薦めです。 ポップス系の音数の多い音楽はヘッドホンでしか聴こえないような細かな音も聴こえてくるので新たな発見があります。 バリバリ大音量のジャズがメインの方でこのスピーカーを選択肢に入れる方は少ないと思いますがFourplayのようなフュージョンよりのジャズであれば上手く再生してくれます。 基本フラットな音質なので組み合わせる機器の相性はあまり気にする必要はないかと思います。 インピーダンス:6Ω、出力音圧レベル:86db なので特別大きな部屋で大音量で聴くのでなければ300Bの8W程度のアンプでも問題なく鳴らせます。 自作フルレンジとの比較ではネットワークなしによる音の鮮度感・点音源による音像定位など一部の項目でフルレンジに分があるものもありましたが総合的にはREVELA 1が圧倒しました。 ただコストを考えると1/3程度の価格で実現できる音質としては自作フルレンジも悪くないと感じます。 愛着もあるので手放すことはないと思います。 [使用機材] SSD(CDリッピング音源、ダウンロードハイレゾ音源) ↓ Zen Stream ↓ (USB) Gustard U18(DDC)← 10MHz外部クロック ↓ (IIS: HDMI) MUSICIAN PEGASUS DAC (オーバーサンプリング無しモード) ↓ (RCA) Sunvalley SV-Pre1616D (12AU7 x 3) ↓ (RCA) Luxman L-507?II(型番忘れた) / Softone Model8 300B(PSVANE WE300B) ↓(スピーカーケーブル: QED Reference Silver Anniversary XT) QUAD REVELA 1 ← KRIPTON SD-5(スピーカースタンド) 比較したフルレンジドライバー: Markaudio MAOP7, MAOP10

4リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。

リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。 縦長のユニットで27mm×60mmあります。 中音域も広くカバーしたユニットになります。 ミッド・ウーファーは165mmファイバーコーンタイプ ユニット口径からも判りますが本当に下の低音域は 出ません。 それでも可聴域の低音は豊富に感じます。 能率は86dBと高効率ではありませんが低くもありません。 2Wayで音像がくっきりとした明瞭なサウンドです。 サイズ 幅246mm 奥行246mm 高さ395mm 重さ 11.6kg

お気に入り登録6F501 [ブラックオーク ペア]のスペックをもっと見る
F501 [ブラックオーク ペア] 408位 3.50
(2件)
1件 2019/3/14  ステレオ トールボーイ型 90dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系 
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5F501 最終章

ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。 10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。 501の外観から。 前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。 音について。 スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。 追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。

お気に入り登録R6 Meta [ウォールナット 単品]のスペックをもっと見る
R6 Meta [ウォールナット 単品] 408位 4.00
(1件)
0件 2023/2/17  センター   88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:木目系 
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4低音域はわざと絞られている様に感じる

AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で 中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。 ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。 その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。 3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用 と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると 低音域はわざと絞られている様に感じる。 その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。 しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を 抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。 全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて 単体で聴くと際立っていた。

お気に入り登録4Gold 50 6G GOLD 50 6G MW [Macassar Wood ペア]のスペックをもっと見る
Gold 50 6G GOLD 50 6G MW [Macassar Wood ペア]
  • ¥321,750
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
408位 5.00
(1件)
0件 2024/11/26  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(1w@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:40Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:185x320x303mm 重量:8.5kg カラー:木目系 
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5バランスが良くて聴きやすいサウンドの製品

使いやすいいサイズの小型ブックシェルフ型の製品 ウーファーユニットは152mm径とは思えないぐらい 豊富な低音成分が出ているのが素晴らしく感じる。 さすがにサブウーファーレベルの低音には届かない。 それでもコンパクトなシステムで聴くのには十分なサウンド。 コンパクトな本体な分、非常にまとまりの良い音で聴かせてくれる。 サブウーファーと組み合わせて2.1chで楽しむと大型SP並みの サウンドが楽しめるのでやりたい所である。

お気に入り登録9Evo4.4 [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Evo4.4 [ウォールナット ペア] 408位 5.00
(1件)
36件 2021/2/ 2  ステレオ トールボーイ型 89dB(2.83V@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:44Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:250x1060x350mm 重量:25.6kg カラー:木目系 
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5見た目に反してマイルドな音で高級ヘッドホンのような丁寧な音

所有のDENTON85thと比較して 【デザイン】 Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。 【高音の音質】 大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。 【中音の音質】 トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。 【低音の音質】 DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。 【サイズ】 そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。 【総評】 Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。

お気に入り登録29702 S3 [モカ 単品]のスペックをもっと見る
702 S3 [モカ 単品]
  • ¥366,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
408位 4.75
(4件)
74件 2022/9/22  ステレオ トールボーイ型 90dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:33.46kg カラー:木目系 
【特長】
  • シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
  • 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
  • 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高

このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも

5初 トールボーイスピーカー

4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。 部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。 結果は大満足です。 評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。 そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。 また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。 よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。 部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。 フロント:B&W 702S3 サラウンド:B&W 706S2 サブウーファー:B&W DB2D トップスピーカー:YAMAHA NS-B210 AVアンプ:YAMAHA RX-A3080 (フロントプリアウト:TEAC AP-701) プレイヤー:パナソニック DP-UB9000  

お気に入り登録8GOLD 100-5G PE [Piano Ebony ペア]のスペックをもっと見る
GOLD 100-5G PE [Piano Ebony ペア] 408位 3.33
(2件)
1件 2019/6/17  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(1W@1M)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:195x360x330.6mm 重量:9.2kg カラー:木目系 
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4楽器がリアル

低音のキレがあります。中音はボーカルも含めて控えめですが忠実に鳴らします。高音は付帯音なく真っ直ぐに鳴ります。音場は少し広め。ボーカルより楽器中心の曲を聴く人にオススメ。

3PLシリーズとの差は少ない

PL100 Uを使用中 弟機のGOLDの実力比較してみた。 低音域は同じ165mm RDT II Mid/Bassドライバーであるにもかかわらず 解像度少し甘くてボアつき感(少しだけ)を感じた。 中音域はPL並みに聴こえたのでかなり良い。 高音域は同じMPD トランスデューサー×1であるものの形状が異なり GOLDの方が少し小さい? その為なのかf特性が、PLの〜100kHz(私には聴こえないけどね)に 比べて〜50kHzとなっている。 耳には聴こえないはずなのだが高域おける伸びに差がある様に聴こえる。 全体的に言えば十分haifiスピーカーである。 このサウンドを奏でる製品がPLの半額でてに入るのだからコストパフォーマンス 良いと言えるのだろう。 でもPLの音を知ってしまうと戻れない自分もいる事にはいる。 でも2製品間の「差」は少ない、その少ない差に倍額出せるか 判断には悩むところでしょう。

お気に入り登録11KX-3SX [ペア]のスペックをもっと見る
KX-3SX [ペア] 408位 3.00
(1件)
0件 2022/9/12  ステレオ ブックシェルフ型 87dB/W・m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:40Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:10.8kg カラー:木目系 
【特長】
  • ウーハー、ツイーターに「オールアルニコマグネット磁気回路」を採用した、2ウェイ2スピーカー密閉方式ブックシェルフ型スピーカー。
  • 小型サイズと「密閉型エンクロージャー」により、熟成したトランジェントのよい低域再生を実現。「バイワイヤリング接続端子」を装備。
  • 50kHz以上の超高域再生用「砲弾型イコライザー付リングダイアフラム(直径33mm)」を採用し、倍音豊かなハイレゾ音源にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
3小型ブックシェルフスピーカーで数少ない密閉型

小型ブックシェルフスピーカーで数少ない密閉型をかたくなに維持 使用ユニット 2Way 35mmピュアシルク・リングダイアフラム型ツィーター 170mmクルトミューラーコーン型ウーファー マグネットはアルニコを贅沢に使用。 サウンドは同型サイズの小型ブックシェルフ比較では少し低音成分が 少なく感じるが、その代わり引き締まったスピード感がある低音。 下位モデルがクルトミュラーコーンを採用しない様になったので 本機以上のクラスでは無いと楽しめなくなった。

お気に入り登録2HTM71 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]のスペックをもっと見る
HTM71 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]
  • ¥420,552
  • ノジマオンライン
    (全7店舗)
408位 -
(0件)
0件 2024/3/28  センター   89dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:18.4kg カラー:木目系 
お気に入り登録4HERESY IV [AMERICAN AUBURN 単品]のスペックをもっと見る
HERESY IV [AMERICAN AUBURN 単品] 408位 5.00
(2件)
0件 2025/10/23  ステレオ フロア型 99 dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):99dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:48Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:393.7x630.1x336.6mm 重量:20.41kg カラー:木目系 
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5純正made in USA

JBLと対決させてみました。L100クラシック対ヘレシーW。共に30pウーハーの雄同士です。 ううん。一聴してヘレシーの勝利。高能率のせいか細かい音まで聴こえる。ホーンの高音がキツいと感じるため、10kHzを4dbほど下げると丁度良くおちつく。ヘレシーは恐ろしいほどフォーカスがキマる。比較するとL100の音像がやや滲みを帯びて聴こえるほどだ。低音はL100の方が厚いが重く、ヘレシーのそれはキレが良く速い。一言で比べると、「濃厚なL100」と「ノリの良いヘレシー」というところか。 しばらく両方を聴きますが、そのうちL100を手放すことになりそうです。 あくまでも個人の嗜好に基づく印象である事をおことわりしておきます。

5手頃なサイズのクリピュシュ

同社、「CORNWALL IV 」が大きすぎて家に置けない方には、お勧めしたいスピーカーです。 デザイン的には、ひと昔前の郷愁を感じるようなスピーカーですが、サウンドは現代的だと思います。 エンクロージャーのサイズからスケールがあるサウンドで、切れ込みが鋭く歯切れが良いアメリカサウンドですね。 高域が綺麗に華やかに伸び、低域は歯切れよくクラシックには深みがあり素晴らしいと思います。 能率はかなり高いため、出力が低い真空管アンプでも朗々と鳴らせる扱いやすさも、クリピュシュらしいですね。

お気に入り登録6F500SP [ピアノグロス・ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
F500SP [ピアノグロス・ウォールナット ペア] 408位 5.00
(1件)
5件 2021/10/29  ステレオ ブックシェルフ型 90dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x323x320mm 重量:9kg カラー:木目系 
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5出会えてよかった逸品

【デザイン】  シンプルだけどグロス加工で上品この上ない作り。 【音質】  さすがは元Tannoyのエンジニア集団が作っただけのことはある。  クラシック、POPSメインですが、ずっと聴いていられる。  解像度が高すぎて気になることもなく、音圧もすごい。 【サイズ】  意外にコンパクトです。 【総評】  805D3PEからの乗り換えでしたが、化け物に出会いました。  上位機種のテクノロジーをほとんど兼ね備え、ペア20万円台は安すぎる。  梱包もしっかりしており。英国産の香りがプンプンします。  F1-8というペアで150万オーバーのものもあるようで、805D4を凌駕するとかしないとか。  物欲が止まりません。  FYNE AUDIO恐るべし。一気にファンになりました。  F500は置いてあるショップは多いようですが、ぜひ機会があれば視聴してみてください。  

お気に入り登録4RUBIKORE6 MA [ハイグロス・マルーン 単品]のスペックをもっと見る
RUBIKORE6 MA [ハイグロス・マルーン 単品]
  • ¥451,440
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
408位 -
(0件)
0件 2024/8/27  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:200x990x380mm 重量:23kg カラー:木目系 
お気に入り登録1Silver 500-7G SILVER500-7G BO [BLACK OAK ペア]のスペックをもっと見る
Silver 500-7G SILVER500-7G BO [BLACK OAK ペア]
  • ¥455,400
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
408位 3.50
(2件)
0件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 90.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系/ブラック系 
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4低音の迫力はさすがなものです。

かなり大型のトールボーイスピーカー ツィーター 25mm C-CAM Mid 76mm C-CAM RSTU Bass 200mm C-CAM RSTU ×2 Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり かなりの迫力を出してくる。 重量もかなりあり安定している。 その分価格もそれなりにする。

3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?

しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。 ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。 スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。 ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。 【デザイン】 ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。 【高音の音質】 一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。 ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。 【中音の音質】 ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。 ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。 【低音の音質】 大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。 楽曲はオールマイティーで万能な感じです。 【サイズ】 まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。 【総評】 久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。

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Founder 40B [ウォルナット ペア] 408位 4.84
(6件)
0件 2023/4/ 3  ステレオ ブックシェルフ型 92dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:79Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:197x368x320mm 重量:11.3kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5高額スピーカー購入前に、一度試す価値のあるスピーカーです

DALI MENUETからの変更です 【デザイン】 造り、質感共に値段に相応しいと思います 【高・中音の音質】 とても澄んだ音で透明度も高く、そして解像度の良い音です 男性・女性ボーカルがとても息遣いを感じる位、良く聞こえます 【低音の音質】 サイズの問題があるので、 大き目のスピーカーに比べると物足りないと感じる人もいると思いますが、 私が望む低域の広がりと音圧はありましたので、問題有りませんでした ※低域については、私は問題無かったですが、基本不足しているは事実なので、★3としました 【サイズ】 当方宅ではPCデスク上に設置していますが、奥行90cmのデスクであることもあり、問題ありません。 【総評】 DALI MENUETから変更しましたが、価格以上の音であり、 中高音から低音まで、私の望む音でしたので、購入して良かったです

5煌びやかな パラダイム サウンド

◆デザイン アンティークとモダンの調和 伝統的でもあり革新的でもある 造、質感、中級機に相応しい 見た目以上に重い ◆中高域 期待は裏切らない 世間の”良い”の評判は、そのとおり 澄んだ音、解像感、音の広がりはよく 綺麗な音楽で満たされる 色付けのない素直な音色とは違う 煌びやかなパラダイムサウンド◎ ◆低域 仕様79Hz-23kHzのとおり控えめ バスレフは清いくらい無理に低域を稼ぐ気なし もう少しだけ低い音のリズムが入るだけで 雰囲気がグッと良くなるような曲では 物足りなさを強く感じる ただし、これを悪とは思わせない 総合的な聴き心地の良さはある ◆総合評価 個性を美しく心地よく奏でるスピーカー 中高域の音色と音の広がりはバツグン 同サイズ感のスピーカー群では 再生帯域として低域表現は苦手となる 聴き慣れた曲のなかでは 音が抜けた感覚を味わうこともある でも、粗探しよりコイツを存分に楽しめ

お気に入り登録15Founder 40B [ミッドナイト・チェリー ペア]のスペックをもっと見る
Founder 40B [ミッドナイト・チェリー ペア] 408位 4.84
(6件)
0件 2023/4/ 3  ステレオ ブックシェルフ型 92dB
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:79Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:197x368x320mm 重量:11.3kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5高額スピーカー購入前に、一度試す価値のあるスピーカーです

DALI MENUETからの変更です 【デザイン】 造り、質感共に値段に相応しいと思います 【高・中音の音質】 とても澄んだ音で透明度も高く、そして解像度の良い音です 男性・女性ボーカルがとても息遣いを感じる位、良く聞こえます 【低音の音質】 サイズの問題があるので、 大き目のスピーカーに比べると物足りないと感じる人もいると思いますが、 私が望む低域の広がりと音圧はありましたので、問題有りませんでした ※低域については、私は問題無かったですが、基本不足しているは事実なので、★3としました 【サイズ】 当方宅ではPCデスク上に設置していますが、奥行90cmのデスクであることもあり、問題ありません。 【総評】 DALI MENUETから変更しましたが、価格以上の音であり、 中高音から低音まで、私の望む音でしたので、購入して良かったです

5煌びやかな パラダイム サウンド

◆デザイン アンティークとモダンの調和 伝統的でもあり革新的でもある 造、質感、中級機に相応しい 見た目以上に重い ◆中高域 期待は裏切らない 世間の”良い”の評判は、そのとおり 澄んだ音、解像感、音の広がりはよく 綺麗な音楽で満たされる 色付けのない素直な音色とは違う 煌びやかなパラダイムサウンド◎ ◆低域 仕様79Hz-23kHzのとおり控えめ バスレフは清いくらい無理に低域を稼ぐ気なし もう少しだけ低い音のリズムが入るだけで 雰囲気がグッと良くなるような曲では 物足りなさを強く感じる ただし、これを悪とは思わせない 総合的な聴き心地の良さはある ◆総合評価 個性を美しく心地よく奏でるスピーカー 中高域の音色と音の広がりはバツグン 同サイズ感のスピーカー群では 再生帯域として低域表現は苦手となる 聴き慣れた曲のなかでは 音が抜けた感覚を味わうこともある でも、粗探しよりコイツを存分に楽しめ

お気に入り登録5Silver 500-7G SILVER500-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]のスペックをもっと見る
Silver 500-7G SILVER500-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]
  • ¥506,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
408位 3.50
(2件)
0件 2021/12/14  ステレオ トールボーイ型 90.5dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:27Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:319x1095x389mm 重量:22.5kg カラー:木目系 
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4低音の迫力はさすがなものです。

かなり大型のトールボーイスピーカー ツィーター 25mm C-CAM Mid 76mm C-CAM RSTU Bass 200mm C-CAM RSTU ×2 Mid単独ユニット構成だけど少しだけ引っ込んだ感じがする Bassユニットは口径の大きな200mmユニット2発ということもあり かなりの迫力を出してくる。 重量もかなりあり安定している。 その分価格もそれなりにする。

3高価なオーディオ機器は価格相応なのだろうか?

しばらくシアター用に使っていたのですが、再度ステレオ再生にしてあらためて聞いてみました。 ELAC、Q-acoustics、B&W、QUAD、Wharfedal、など各スピーカーメーカーの中級グレードを色々購入してきたので、参考になればと思います。 スピーカーは一番音の差が出るものですが、価格が高ければ本当に良いのか?という点も考えてみました。 ただ、好みもすごくあると思いますので参考まで。。 【デザイン】 ピアノグロスはカッコいいですね。コーンの質感も良いですし高級感は有ると思います。ただELACと比べると”剛性感?”が少し無いようでマイナス。 【高音の音質】 一般的にはB&W706が一番高音が出るという評価ですが、706は少し軽めの高音でSilver 500の方がもう少し”芯がある”高音です。ただ手持ちではQ-ACOUSTICS 3050iが音が前に出てくる感じで、価格は一番お買い得ですが個人的には一番いいと思います。 ELACは、今となっては価格ほどの良さは感じません。 【中音の音質】 ユニットが大きめなのでしっかり出ます。なのでシアター用途には適していると思います。でもやはり3050iと比較すると音場も少し狭く、能率が低いのかボリュームを上げなければならい感じです。 ブックシェルフは、この領域が足りない感じです。 【低音の音質】 大きい音が出るという感じは有りませんが、シアター用途だとサブウーハーとのバランスは良いかと思います。タイトな低音なのですが、はっきりしていて良いと思います。 楽曲はオールマイティーで万能な感じです。 【サイズ】 まあ、トールボーイの中では大きい方ですが、3050iほどでは有りませんので設置はし易い方だと思います。 【総評】 久々にじっくり鳴らしてみましたが、価格に対して価値は有るか?という点においては”無い”と思います。B&W706も同じ印象で、半分以下の価格でも満足出来るものは有ると思います。Q-ACOUSTICS3050iは、非常にコスパが高くて見た目の高級感は有りませんが、すべての領域でバランスが良くて販売が終わっているのが残念です。オーディオに凝りだして20年位になってアンプ等も高額なものも所有していましたが、今はマランツのPM7000Nが音的にもネットワーク使用での使い勝手の良さで、これで十分と思っていますし、高いケーブル等は全く無意味でしたし、見た目が高級なだけで高価なオーディオ機器は意味ないなあと思っています。Spotify等のサブスクは本当に便利でCDに比べれば圧倒的に格安なので、私のような”年寄り趣味?”的なハイエンド・オーディオは既にオワコンだと思っています。見た目だけが高級な機器は終わりかあなあ・・と思いますし、シアターなんかも高いプロジェクターにスクリーンなんて、100インチの4Kテレビが10万台な今となってはナンセンスだし、オーディオ業界自体がまるで自民党みたいで終わってる感じがします。これからは買いやすい価格帯で良いものを探していきたいと思いました。

お気に入り登録6Gold 100 6G GOLD 100 6G MW [Macassar Wood ペア]のスペックをもっと見る
Gold 100 6G GOLD 100 6G MW [Macassar Wood ペア]
  • ¥524,700
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
408位 5.00
(1件)
2件 2024/11/26  ステレオ ブックシェルフ型 86.5dB(1w@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):86.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:32Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:230x447.7x357.3mm 重量:14kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
53WAY化は好印象、ソースが良ければ最高の時間に。

【デザイン】ネットが独立しているため、取り付けると、なじまないサングラスをかけたような雰囲気になる。また少しの衝撃で(猫がいるので)外れやすい。個人的には面を1枚で覆うものが欲しい。外したほうがイケメン。 《音質は(引っ越し直後のため)台が決まるまで床置きで試聴。背面バスレフのため(画像撮影時よりも)壁からはやや離して設置。》 【高音の音質】繊細で伸び切り、気持ちの良いのひとこと。 【中音の音質】3ウェイにしたよさがでており、ボーカルも明確で若干の色気もある。他との繋がりが大変良い。定位は置き方や、家具類の反射等で変わってくるため評価しづらいが、これなら決めやすいのではないか。 【低音の音質】厚みもありしっかりでていて不足感がない。下手な主張はなく、また上質で、こちらも明確でつながりが良い。なお壁掛け用にバスレフスポンジも付属(未使用)。 【総評】パイオニアの3ウェイからの買い替え。アンプはNmodeの1bit。CDも同社で、共に外部クロックで同期。ハイレゾストリーミングはEversolo、SACDはShanlingを使用。電源などはノイズ対策済。結線はバイワイヤリング。 3ヶ月の納期が三度延びて5ヶ月以上になり、忘れた頃に到着(一箱で大きいため、移動などには注意されたい)。なんとかクルマに積み、新居に持ち込んで、好みのクリス・ボッティのアルバムを聴いていたら、ハイレゾでもないのに、あまりの気持ちのよさに後半寝てしまったほど。 何でもきれいに、それなりにまとめて鳴らしてしまうのではなく、正直にソースのあらゆる要素を引き出す印象。従って、元が良ければ最高の時間になり、アラがあればそのまま手渡される。 「透明なまでに忠実に再現」というコンセプトは、ただの売り文句ではなく、Monitor Audioと名乗るだけのことはあるなと実感した。 あまりに気持ちがいいため、クルマもこの音に近づけたいが、難題になることは間違いなさそう。 (引っ越し作業が続いているため、後日ハイレゾはレビュー。置き場所も12畳寝室への仮置きから、20畳仕事部屋に変更予定) 以下、個人的な所感。 映像編集に加えて、長年収録の現場でVEをやり、音声も一通りのことは参加してきた。駆け出しの頃はお前はVEのくせに耳がいいと褒められ、妙に頼りにもされたが、齢と共に聴感も下がってきた実感はある(現在50代)。 そんな齢にならないと、満足できる機器に手が届かなかったというのは、なんともお恥ずかしい限りだが、このスピーカーはそんな事も忘れるくらい、非常に楽しめている。 もし躊躇しておられるのなら、ぜひ試聴されることをおすすめしたい。価値がある出会いになると嬉しく思う。

お気に入り登録1Mozart SE Signature MOZART SE SIG CRY [Cherry 単品]のスペックをもっと見る
Mozart SE Signature MOZART SE SIG CRY [Cherry 単品] 408位 -
(0件)
0件 2025/5/15  ステレオ トールボーイ型 90dB(2.83V@1M)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:260x996x312mm 重量:23kg カラー:木目系 
お気に入り登録1HL-P3ESR XD2 [チェリー ペア]のスペックをもっと見る
HL-P3ESR XD2 [チェリー ペア] 408位 -
(0件)
6件 2026/3/30  ステレオ ブックシェルフ型 83 dB/W/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:190x306x184mm 重量:6.1kg カラー:木目系 
お気に入り登録19HL-P3ESR XD [ペア]のスペックをもっと見る
HL-P3ESR XD [ペア]
  • ¥638,000
  • 玉川オーディオ
    (全2店舗)
408位 4.00
(1件)
11件 2020/9/ 8  ステレオ ブックシェルフ型 83.5 dB/W/m
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83.5dB 幅x高さx奥行:190x306x200mm 重量:6.1kg カラー:木目系 
【特長】
  • ウーハーの完成度を高め、音の広がりがよくなった小型ブックシェルフスピーカー。長時間聴いても疲れない再生音が特徴。
  • キャビネットのサイズは従来品と同じだが、共振のチューニングはより緻密になっている。内部配線材はカスタムメイドのOFCを採用。
  • クロスオーバーネットワークはカスタムメイドのパーツになり、ツイーターとウーハーにより適した抵抗値に変更されている。
この製品をおすすめするレビュー
4やはり密閉型は好きなスピーカー

やはり密閉型なので低音域成分少なく感じる分、中音域以上の音の出方が 素直であり綺麗に伸びて行く。 解像度も高く、音の粒が見える様な再生音。 ボーカル曲は、伴奏が控え目に聴こえその分歌い手の声が前に出てきて 個人的には大好き。 低音域が少ないと書いたものの出てない訳ではない。 ただバスレフスピーカーとの比較で残響が少なくスパッと切れる感じで ぼわつき感が皆無と感じ出てない様に感じるのだと思う。 この辺は密閉型の特徴なので好き嫌いが分かれる所だと思う。 後はもう少し安ければなあ…。 同じ密閉型のクリプトンで半額程度で買える機種があるのでそう思ってしまう。

お気に入り登録25805 D4 [ウォールナット 単品]のスペックをもっと見る
805 D4 [ウォールナット 単品]
  • ¥666,270
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
408位 5.00
(5件)
364件 2021/9/ 7  ステレオ ブックシェルフ型 88dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:木目系 
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5D3から正常進化、使用者の腕が試される逸品

2022年11月購入、4か月使用でのレビューです。(2023年3月) 使用機器は以下のとおりです。 SP:B&W 805D4 W/N 本機 (805D3/PBから入替) SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204) SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換 Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続 AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box    電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000 XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7 クリーン電源:信濃電気GPC-1500 パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3 【デザイン】 D3は正面を意識したデザイン、D4は正面だけでなく360度全方位から見て美しい。上面の革張り、金属枠のサランネット等質感も向上し、高級感が大幅に上がりました。ツイーターも長くなり丁髷というよりモヒカン刈りの雰囲気です。私は新色のウォールナットですが、総じて地味な英国製SPが多い中で、適度な存在感があり気に入っています。 【高音の音質】 第一印象はD3のほうがくっきりと感じますが、聴きこむとD4は細かいディテールまできちんと表現できていることがわかります。ギター、ヴァイオリンの弦を弾く音が明らかに変わり、奏者の表現意図が明確になります。D3以上に伸びているのに耳に刺さらなくなりました。ただしケーブルも含めた周辺機器やセッティング(特に振動系)を適切にしないと、綺麗に鳴ってくれません。 【中音の音質】 D3からボディ剛性が向上した結果、さらに解像度がアップしました。それは音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きを正確にトレースしているため、音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。かつ音の切れが良く弦を弾く音、ピアノの打鍵音はよりリアルに、打楽器のアタック感もさらアップしています。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。 【低音の音質】 中音同様解像度の向上が著しく、ベースとピアノのユニゾン等を聴いても各楽器の分離がより明確になったのがわかります。音場全体に広がる音源も上手く表現してくれます。グラン・カッサのような打楽器のアタックも迫力満点です。 【サイズ】 D3からの更新のため、スタンドもそのまま使用でき(ネジ止めは不可)丁度良い大きさです。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。セッティングもしやすいです。 【総評】 第一に、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。第二に、情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートが実にリアルに聴こえます。第三に空間表現が素晴らしいです。D3も良かったのですが、D4は音像の立体的表現、また音場の前後、左右、高さと、すべてが一段と良くなりました。あわせて定位も向上しています。全体として、D3もかなりレベルは高いのですが、それをさらに上回り正常に進化していることがわかります。 D4は、CDP購入時に2店で試聴の機会があり、その時はAccuphase、Octaveと共にセパレートの良いアンプも使用していましたがそれ程D3との差を感じませんでした。その後たまたま入った別の店では、marantz PM-10、SA-10の組み合わせでしたが、すごく良い音で鳴っていました。 CDPの試聴時はポン置きでしたが、その店はセッティングがしっかりされていたのが良かったようです。そこでお奨めされたのが、MUSIC TOOLSのスパイク受けです。高いと思いつつ導入すると確かにD3でも良くなったのですが、店で聴いたD4には及ばずでした。D4も導入後暫くはそれほどでもなかったのですが、100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして今に至っています。 (購入後1年10か月 2024年10月 追記) 一通りのセッティングを完了し、慣らしもある程度進んだことから聴く頻度も減少していましたが、購入後1年を経過した頃に音に変化が。「100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして・・・」と書きましたが、これは訂正です。まだまだエイジングの途中でした。今ではさらに解像度、情報量、音場の広がり、リアリティ等すべての項目が1ランク上がり、今まであまり良いと思わなかった音源がすごく良く鳴ってくれています。ただしそのことで粗が目立つようになった音源もあります。いずれにしても、聴いていてなかなか飽きることがありません。

5ブックシェルフの最高峰

【導入経緯】 Monitor AudioのPL200Uを使い、それ自体は素晴らしいスピーカーであったが、省スペース化を図りたいこと、自分が音場派ではなく、音像派であることに気づいたこともあり、ブックシェルフへの買い替えを検討。 805D4を本命としながらも、以下の製品と比較視聴した。 ■TAD ME1 以前、音展で聴いた際、とても好印象だったので、改めて試聴。解像度が高い一方で、音場が広く、大きなホールで聴いているよう。まじめな音作りで、明るいか暗いかでいうと、やや暗め。音楽を気楽に楽しむというより、しっかり正面から向き合う感じ。⇒〇 ■Paradigm PERSONA b 極めて自然で、透明感があり、一音一音に品がある。管弦楽の強奏部分でも、決してうるさくならない。音作りがMonitor Audioに似ている気がする。ささいなことかもしれないが、付属のスタンド(サウンドアンカー製)がPERSONA bのデザインと全く合っておらず、残念。⇒◎ ■YAMAHA NS-3000 バランスがよく、一体感のある音。YAMAHAのブランドイメージそのもので、繊細で清々しい音色。落ち着いて耳を傾けられるが、自分としてはもう少し低音の切れ味が欲しいところ。⇒△ ■ELAC CONCENTRO S503 以前からELACのデザインが好きで、個人的にはこれが一番かっこいい。歯切れのよいストレートな音。ドライかウェットかで言うと、かなりドライ。陰影のようなものがないので、クラシックではなく、ロックに向いているかも。⇒△ ■Sonus Faber ELECTA AMATOR II ふだんモニター調のスピーカーを聴いているので、たまにこういう個性派を聴くと、びっくりする。弦楽器の音色が非常に(いい意味で)甘く、とろけるよう。(試聴した)ごつごつした厳めしいドイツ音楽から、角をとって丸め、妖艶なイタリア色に染めてしまう。これはこれでよい。⇒〇 上記スピーカーに対して、◎、〇、△と個人的な感覚で採点してみたが、いずれも優れたスピーカーであり、これらのうちから選ぶ人もいるだろうなと思った。 結果的に、805D4を選んだ理由は、音場が広すぎず、自分にとってちょうどよいサイズであること、音像定位がイメージ通りに前後左右ぴたっと決まること、解像度が極めて高く、かつ弾むような快活な音楽性があること、低音に十分な量感がある一方で、決してだぶつかないことなどであった。 【環境】 ノートPC(JRiver)→Nmode X-DP7→Nmode X-PMU→B&W 805D4 【音質】 クラシックを中心に、以下のような楽曲を聴いた。 ■ベートーヴェン『ピアノソナタ全集 バックハウス 1959-69』 805D4というスピーカーは、ピアノが打楽器であり、弦楽器でもあることを改めて痛感させる。打楽器ならではの音の存在感と、弦楽器ならではの表現の繊細な美しさ、楽しさが明晰に味わうことができる。 ■バルトーク『ピアノ協奏曲全集 フィッシャー コチシュ ブタペスト祝祭管弦楽団 1984-87』 バルトーク特有の陰鬱さ、気難しさを忘れさせてくれるような、明快で爽やかな演奏。バルトークのもう一つの特徴であるカミソリのような切れ味、歯切れのよさを十二分に堪能できる。低音がしっかり出て、しかも膨らまないので、バスドラムの迫力が最高。 ■ブルックナー『交響曲第9番 ヴァント ベルリン・フィル 1998』 ブルックナーの交響曲第8番と第9番は、クラシック音楽の枠組みを超え、自然そのもの、宇宙そのものといえる。805D4は、ブルックナーらしい音楽の器の大きさよりも、細かなニュアンスの豊かさの描写に優れているが、ブルックナーに不釣り合いなわけではない。細部の積み重ねが宇宙をも表現しうるという、好例。 ■モーツァルト『フィガロの結婚 E.クライバー ウィーン・フィル 1955』 個人的な趣味でいうと、フィガロでこれを超える演奏はない。元気で弾むような管弦楽と名人芸による美しい歌唱で、いつまでも聴いていたいと思わせる。このスピーカーで聴くと、余計にそう感じさせる。 ■ワーグナー『ニーベルングの指環 クナッパーツブッシュ バイロイト祝祭管弦楽団 1956』 モノラル録音だが、聴いているうちに、そんなことはどうでもよくなる歴史的名演。805D4は、録音の良し悪しを正確にあぶり出すといわれるが、たとえモノラル録音であっても、演奏の実在感はたっぷりに、余計なノイズが目立たない。通して聴くと15時間もかかる、恐ろしく長大な作品だが、時間を忘れて聴き入ってしまう。 【総評】 試聴した当初のイメージどおり、音像定位が前後左右に正確無比に決まるので、聴いていて、とても気持ちがよい。小さな音量でも音楽がやせず、オーケストラの各楽器の音が聴き分けられるところが素晴らしい。PL200Uとは別物なので、一概に比較することはできないが、音像派の自分としては、805D4に買い替えて正解であった。

お気に入り登録1F700 [ピアノグロス・ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
F700 [ピアノグロス・ウォールナット ペア] 408位 4.00
(1件)
0件 2022/1/31  ステレオ ブックシェルフ型 89dB (2.83 Volt @ 1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:40Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:224x348x337mm 重量:9kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4中音から高音にかけて繋がりが非常にスムース

遠くから見るとタンノイの新作スピーカーと思ってしまった。 同軸2wayユニットでセンターのツィーターはコンプレッションホーンタイプ Mid兼Bassユニットは、150mm口径のエッジ形状に特徴がある。 メーカーの説明によるとエッジの固有共振が起こす コーンへの反作用に起因する音の変調(色付け)を排除する独自 テクノロジーとの事だが、再生されるサウンドからその効果は 全然わからなかった。 バスレフポートが底面にありスピーカー下部からユニット背面に発生する 低音成分を輩出してるのは、背面ポートの様に後ろの壁とかに 影響を受けずらいのは良いと思う。 クロスオーバー周波数が1.7kHzと2wayにしては低く 中音から高音にかけて繋がりが非常にスムースで 自然に聞こえる。 低音は残念ながらユニット口径見合いと言うか出てないのではないが 大口径ユニットのような体に響くまでは到底届いていない。 見た目通りのサイズスピーカーから聴こえるレベルの低域。

お気に入り登録5SPECTRAL 40th [ペア]のスペックをもっと見る
SPECTRAL 40th [ペア] 408位 5.00
(1件)
0件 2019/6/27  ステレオ トールボーイ型 91dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:303x1148x424mm 重量:46kg カラー:木目系/ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5初のフォーカル

【デザイン】 中型トールだけどセンス良し 現代と少しレトロ感あるボディ ネットをはぐればイエロー 個人的にはとても気に入っています。 サイドウッドとピアノブラックが、 ベストマッチです。 【高音の音質】 ツィーターが超高音までは伸びない感じですが、 全体的なバランスで考えたら問題ありません。 不満が出てきたらスーパーツィーターを、 追加するので問題ないかと。 楽器の音も自然に入ってきます。 【中音の音質】 ボーカルとの繋がりもよく、 厚みと艶のある音色です。 トールボーイですがサイズ感より、 1スケールは大きなイメージの音です。 自然に繋がっていて、 長い時間聴いていても問題無し。 【低音の音質】 コンパクトなサイズながら、 フォーカルさんやりますね。 しっかり伝わります。 お、と、思わずニヤリの音圧でした。 【サイズ】 ユニットサイズより、 サイズが大きい感じだし、 どっしりしています。 存在感あります。 【総評】 DCD-SXとPMA- SX1にてドライブ シアター使用している k2 S9900とは違い、 少し優しい感じで鳴ってくれます。 環境音楽として流すには、 最高の品物の一つかと。 主に女性ボーカルを聴きますが、 自然な音色です。 日本国内限定40セットとはいえ、 このコンセプトは納得しました。

お気に入り登録CORNWALL IV [AMERICAN AUBURN 単品]のスペックをもっと見る
CORNWALL IV [AMERICAN AUBURN 単品] 408位 4.57
(2件)
0件 2025/10/23  ステレオ フロア型 102 dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):102dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:34Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:643x965.2x394mm カラー:木目系 
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5ノリノリのスピーカー

今時、こんな大きなスピーカーを置ける住宅は中々ないかと思うし、デザインも70年代、80年代を彷彿させる感じだが、サイズの大きさも相まって他のスピーカー得難いサウンドだと思います。 コンサート会場やライブ会場をそのまま再現出来るスケール感が出せるのは、このスピーカーのサイズからくるものだと思います。 ボーカルは、色艶はやや物足りなさはありますが、正確さがあり、ドラムが弾むようになり音楽がノリノリに楽しめる音は堪らないですね。 かなり鳴らしやすいスピーカーなので、真空管アンプでも9時ぐらいでかなりの音量なので、扱いやすいと思います。

4OTOTENでじっくり聴いた

【デザイン】 レトロで最高にカッコいい。アメリカ製。 【高音の音質】 刺激的ではない。 【中音の音質】 温かい音質 【低音の音質】 豊かで深いボリュームのある音 【サイズ】 大きくて余裕ある感じ。 【総評】 こういうスピーカーは貴重だと思う。

お気に入り登録11CORNWALL IV [AMERICAN WALNUT 単品]のスペックをもっと見る
CORNWALL IV [AMERICAN WALNUT 単品] 408位 4.57
(2件)
0件 2020/6/ 9  ステレオ フロア型 102 dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):102dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:34Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:643x965.2x394mm カラー:木目系 
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5ノリノリのスピーカー

今時、こんな大きなスピーカーを置ける住宅は中々ないかと思うし、デザインも70年代、80年代を彷彿させる感じだが、サイズの大きさも相まって他のスピーカー得難いサウンドだと思います。 コンサート会場やライブ会場をそのまま再現出来るスケール感が出せるのは、このスピーカーのサイズからくるものだと思います。 ボーカルは、色艶はやや物足りなさはありますが、正確さがあり、ドラムが弾むようになり音楽がノリノリに楽しめる音は堪らないですね。 かなり鳴らしやすいスピーカーなので、真空管アンプでも9時ぐらいでかなりの音量なので、扱いやすいと思います。

4OTOTENでじっくり聴いた

【デザイン】 レトロで最高にカッコいい。アメリカ製。 【高音の音質】 刺激的ではない。 【中音の音質】 温かい音質 【低音の音質】 豊かで深いボリュームのある音 【サイズ】 大きくて余裕ある感じ。 【総評】 こういうスピーカーは貴重だと思う。

お気に入り登録7Platinum 100 3G PL100-3G PE [Piano Ebony ペア]のスペックをもっと見る
Platinum 100 3G PL100-3G PE [Piano Ebony ペア]
  • ¥891,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
408位 4.00
(1件)
0件 2023/1/10  ステレオ ブックシェルフ型 85dB(2.83v@1m)
【スペック】
販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:28Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:225x398x326mm 重量:15.2kg カラー:木目系 
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4最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなった

使用ユニットは、150mm RDT V Mid/Bass ドライバーが1基 MPDV ツイーターが1基の2Wayブックシェルフタイプ。 先代よりMPDVトランスデューサー形状が変化した事が由来しているかは 不明だが周波数特性が、あくまでもスペック上の話で100kHzから 60kHzへと変化しているものの実際にはほぼ聴いても判らなかった。 つまり高音域の伸びは素晴らしいままと言う事。 Mid/Bass ドライバーも165oから150oへと小口径化しているにも かかわらず周波数特性スペック上40Hzから28Hzへ低くなっている おそらく磁気回路やバスレフ設計などのリファインによるものだろう。 ただ聴いたソースにもよるだろうが、差的なものは感じず相変わらず このサイズで良くもここまで出せるものだと驚くほどの低音が豊。 最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなりエンクロージャー 全体が同じ仕上げになった所。

お気に入り登録5SGM 15 [単品]のスペックをもっと見る
SGM 15 [単品] 408位 5.00
(1件)
0件 2024/7/ 4      93dB(1W/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):93dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:650x1034x425mm 重量:50kg カラー:木目系 
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5アンプとケーブルで音がはっきり変わるので試聴は必須です

SGMシリーズ3機種のうち15にターゲットを絞って試聴しました。組み合わせるアンプはマッキントッシュMA9500とアキュフェーズE-800Sを用意してもらいましたが、意外なことにマッキントッシュで聴くと音が予想以上に明るく、少し好みから外れました。一方アキュフェーズとの相性は抜群でA級でも非力な感じは全くなく、美しくもパワフルなサウンドが楽しめました。またスピーカーケーブルの違いも如実に示し、サエクのSP-1を使った時が最も彫りの深い表現をしてくれました。試聴の結果を踏まえて、SGM-15、E-800S、サエクSP-1、同PL-9000を購入しました。タンノイもデザイン面ではオーソドックスというか保守的な傾向を感じますが、SGM15のサウンドはモダンでジャンルを選ばずに楽しめると思います。

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