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大きい順小さい順 |
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![Reserve R600 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31iBsU5gzuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.48 (4件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
87.5dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:〜50kHz 幅x高さx奥行:281x1064x382mm 重量:21.5kg カラー:木目系
【特長】- 1型の高精細「ピナクル・リングラジエーター」を搭載したフロアスタンドスピーカー。不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。
- 6.5型タービンコーンを2基採用し、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
- スムーズで高精細なサウンドを実現する「Power Port 2.0」を採用。Hi-Res Audio認証を取得し、ハイレゾ音源も忠実に再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
【デザイン】
少し無機質な感じがするが、機能的・合理的で気に入っている。
【高音の音質】
抜け、伸びが良いが鋭すぎずとても良い。
ウェーブガイドの恩恵か、どこで聞いても高音不足を感じず良い音と感じる。
【中音の音質】
ボーカルや弦、ピアノ等がリアルで響きもよくとても抜けが良い。
【低音の音質】
締まりがありベースの音程もはっきりしておりブーミーさは全く感じない。
バスレフポートが下にあるため、設置場所にあまり左右されず高品位な低音が出る。
音楽を聴くには充分、映画なども低音不足は感じないが人によるだろう。
【サイズ】
R700が第一希望であったが、重量と高さからR600を購入した。
55inテレビの横に置いているがスリムで圧迫感もない。
1人で2階に運べ、ソファーに座った時の耳の位置と合い良かった。
【総評】
高音から低音まで音が籠らずヌケが非常に良く、広域から低域までバランス良く軽々と音が出ている。1言でいえば高品位な音。
振動板の軽さ、良く考えられたポート、しっかりしたエンクロージャなどの恩恵だろう。
PorkAudioにして、R600にして良かったと思う。
5価格以上の高音質と省スペース
【デザイン】
仕上げはシールなので質感はイマイチですがぱっと見は豪華。
【高音の音質】
エージング途中だけど艶やかで響きは多め。低音が勝つのでその分控えめに聞こえるけど、チューニング範囲。極端に内振りしなくても大丈夫な広指向性。
【中音の音質】
同じく響き多めで艶やかで、ボーカルが気持ちいいし、ハイハットの粒立ちも良い。2ウエィのメインスピーカーなので問題なし。
【低音の音質】
16cmでスコーカー共用のウーファーにもかかわらず特殊バスレフとトールボーイのせいかかなり豊富で、むしろやや過剰気味。音楽使用ではサブウーファーは不要。アンプの音場補正の判定でも余裕の大型判定。バスレフポートが下なので壁に近づけても大丈夫。
【サイズ】
スペックのサイズは足込みなので実物はかなりスリムだけど、奥行きだけはそれなりにあるので注意。ただ、幅と奥行きはブックシェルフと同じで縦に長いだけなので、スペース的には同じかスタンドを含めるとむしろ省スペースかつ安価で、低音も有利。
【総評】
80年代の32cmウーファーの3ウェイブックシェルフからの買い替え。テレビの大型化に合わせてスリムサイズに変えました。16cmウーファーで心配したけど不思議とむしろ32cmよりむしろ豊かな低音。アンプのドライブ能力もそれほど要しないみたい。また高域もクリアで艶やか。エージングが進めばもっと良くなりそうで楽しみ。前任がピュアオーディオのスピーカーで超有名国産ブランドなのでこだわりもあり迷いましたが買い替えてよかった。日本ではマイナーなブランドですが、この価格でこの音は大満足です。あと、インピーダンスが4Ωなので気にする人は注意。
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![REFERENCE R-101SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478535.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2022/10/11 |
- |
ウーハー |
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115dB |
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【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:1 許容入力:150W 再生周波数帯域:29.5Hz〜120Hz 幅x高さx奥行:356x370x500mm 重量:13.9kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ド級のサブウーファーなので音量には注意してください。
スピーカーユニットがある前面と入力端子や電源ケーブル接続面を
除けば本体は真っ黒な四角い箱で、あまりにもそっけなく無骨なので
見えない風にこっそりとセッティングした方がよさそう。
ユニット仕様は、シリーズ共通のTCPコーンタイプ
出力音圧レベルは115dBと強力なので再生するソフトにもよるが
体感レベルの振動を感じられる。
本来の重低音40〜50Hz以下は、人にもよるが耳には聴こえないもの。
大音量で聴くとコーンが動いていても耳には聴こえず音が出ているんだなあ
と感じるもの。
なお密閉度の高い部屋で鳴らすと、壁やドアが唸ることもある。
隣部屋への騒音問題にならないように注意。
サイズは(W×H×D)35.6cm×37cm×50cm
重量 13.9kgと重量級
バスレフポートは背面
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![OPTICON VOKAL MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371946.jpg) |
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-位 |
162位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:47Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:435x201x312mm 重量:9.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3センタースピーカーなのにユニット構成がシンメトリーではない
センタースピーカーなのにユニット構成がシンメトリーではない
トゥイーターに29mmのソフトドームと17×45mmのリボンユニットを使い
ミッド&バスに120mmウッドファイバーコーンを使っていて立てると
普通のよくある2way小型ブックシェルフスピーカーに見える。
トゥイーターが2種類あるのは変わってはいる。
なので高音ユニット位置をセンターへ持ってくるとスピーカー全体は
左右のどちらかに少しずれるという変わり種。
スピーカー本体をセンターへ持ってくると指向性のある高音ユニットが
センターからずれ音も当然少し位置ずれを起こすのでユニット位置をセンター
へ置くのが良い、見た目はおかしくなるが。
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![607 S3 [レッドチェリー ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000102392_3mR3laR.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.24 (4件) |
76件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x235mm 重量:4.65kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- パワーとスケール感を備えたコンパクトなブックシェルフスピーカー。ホームシアターシステムのサラウンドスピーカーとしても適する。
- 「チタニウム・ドーム・トゥイーター」に、正確性と透明性で高い評価を得ている「Continuumバス/ミッドレンジ・コーン」を組み合わせている。
- スピーカーターミナルは、より簡単に、より確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップで聴くのに最適なスピーカー
デスクトップの環境で鳴らすのなら、607S3は、良い選択になると思います。エンクロージャーがあまり高級感がなく、強度から来る箱なりなどがあるのか分かりませんが、リスナーはスピーカーの近くで聴くため、それほど音量を上げないので、箱なりも気にする必要がありません。上位モデルの方が箱なりしないエンクロージャーの作りですが、逆に607S3はバーサタイルに使えるモデルと言えそうです。つまりコンパクトである点が最大の売りです。設置の自由度が高く、机の上に設置出来るので、デスクトップに最適なスピーカーです。特筆すべきは、ツイーターが新素材のチタンである点です。デスクトップで聴いても、耳につくこともありません。逆に適度にほぐれて高解像度で、607S3の長所と言えます。ツイーターとウーハーの位置が近くに配置されており点音源のメリットがあり、音場や、音像の再生にも有利です。実際空間の描き方が素晴らしいスピーカーだと思いました。
セッティング等、使いこなしにも答えてくれます。うまくセッティングすれば、見晴らしの良い音場、音像が描かれます。本腰を入れて鳴らしがいのあるスピーカーと言えそうです。
【総評】
本格的にスピーカーを鳴らす環境にないとお嘆きの方でも、大きめの机に設置して聴けば、思うよりもずっと手軽で贅沢なオーディオ再生が出来るはずです。それに対して期待以上に応えてくれるのが607S3と言えます。
4人間の声以外はGood
1年使用した感想です
【デザイン】
微妙です。
エンボス加工された銀色のコーンはアルミシートを連想してしまいます。またコーンに手作り感があり、左右で微妙に形が違い、光の反射でそれが目立ちます。
実物を手に取ればまた違うのだろうと思って購入してみたのですが、全体的にあまりに素っ気なく、良いと思えたときがありませんでした。
古いですが685などは本当に好きなデザインだったのですが。
【音質】
高音が鋭利すぎる問題があります。
チタンツイーターの主張が強くて、ウーハーとの調和がイマイチです。
イコライザで調整してもどうしても刺々しさが取り除けません。
長時間観賞だと他のスピーカーに比べて明らかに耳の疲れが残ります。自分のように耳スタミナが弱めの人にはおすすめできません。ソフトドームやリボンを再評価するきっかけになりました。
小型なのでデスクトップオーディオ用に考えている人もいるかもしれませんが、ニアフィールドには向いていません。
【DACとの相性】
最初にSMSLのSU-1というDACを使用したのですが、これは明瞭×明瞭で悪い組み合わせでした(オンボードのほうがマシと思えるほど)。
次に購入した音が柔らかめなK11 R2RやSMSL D1では不快要素がある程度中和されて良くなりました。
【ジャンルごとの相性】※主観が多く混じります
電子音楽◎
かなり相性良いです。レスポンスが早く、人力では難しい高速域の表現でも遅れを取ることはありません。10年代Autechreの、スピーカーの限界を試すかのような楽曲群も見事に鳴らしてくれました。Kraftwerkなどのシンプルな古典でも、アナログシンセの味わい深さが増します。
クラシック◯
スケール感はそこまで無いですが、無さすぎるほどでもなくオーケストラでも許容範囲内です。クラシックに用いられる基本の楽器はだいたい美しく鳴るようにチューニングされているのがわかります。室内楽や独奏曲限定であれば◎です。
ダブ サイビエント◎
どちらもエコーを多用するジャンルですが、エコーの波の形がくっきりと見えるかのようで深い没入感が味わえます。挿入されるサイケなSEも3D感抜群です。低音も重要なジャンルですが、このサイズではトップクラスに位置する下40hzのスペックをしっかり感じ取れました。
アンビエント◎
これも良いです。高音域の繊細な表現で空気感を作るのに長けています。
フィールドレコーディング◎
機械の音、水の音、枯れ葉を踏みしめる音、などとても心地よいです。一体どこで何を録音しているのか想像するのが楽しいジャンルでもありますが、想像の向こう側に見える映像の鮮明度が増します。
男性アーティストのボーカルもの△
ちょっと声が細くなってしまっている感じがあります。特に男性性を強調するような声との組み合わせが良くありません。
女性アーティストボーカルもの×
これがかなり残念です。シビランス緩和への配慮が足りていない録音だと耳の耐久力がゴリゴリ削られていきます。
自分の場合はライブラリでボーカル主体のものは少数派なのですが、殆どの人は逆だと思うので、ネックになるのではと思われます。
あちこちのレビューで見る“刺さらない程度の高音”という表現には疑問を覚えます。結局はその人のシビランス許容度の話になるのでしょうが…。
【その他】
公式でもなぜか写真や記述がないのですが、底の四隅にスピーカースタンド固定用のネジ穴があります。ネジのサイズはM6です。
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![Q3 Meta [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203219115.jpg) |
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31位 |
162位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x357x305mm 重量:8.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![OBERON5 DW [ダークウォルナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CdAHy2+cL._SL160_.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.44 (7件) |
311件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し良いアンプと組み合わせると幸せになれます
アンプをPMA-390REからPMA-900HNE、そして
最終的にPMA1700NEへ変更したので再レビュ−します。
所有して5年以上になりますがリビング用の
セカンドシステムとして使っています。
AMP:PMA-390RE→追記:現在はPMA-1700NEへ変更
CDP:DCD-900NE
SP:OBERON5
【デザイン】
もともとOBERON1にスピ−カ−スタンドを付けて
使っていましたが同じスぺ−スを取るならOBERON5で
いいじゃんということでOBERON1から入れ替えしました。
OBERON1と同じ幅なのとスタンドと一体型となることで
見た目も良くリビングに馴染みます。
追記:
今もデザインは気に入っています。
大きすぎず小さすぎずちょうどよい大きさでリビングを
圧迫しないサイズが本当にちょうどよいです。
【高音の音質】
【中音の音質】
高解像度というわけではありませんがそこそこクリアで
柔らかい音を出すので聞き疲れしません。
DCD-755REからDCD-900NEに入れ替えて
更に音質が向上して高域がクリアになりピアノの
音が心地良いです。
ト−ルボ−イらしく音場が広く広いリビングで
聞くと心地よい音に包まれてリラックスできます。
追記:PMA-900HNEに変更した際には
多少の音質向上があったのですがやはり音離れ感と
いうか”もや”っとした感じが払拭されないため
PMA-1700NEに変更しましたがこれでかなり
良くなりました。
OBERON5自体が温かみのある音で解像度の高い
スピ−カ−ではないのですがアンプのグレ−ドが
上がったことで音の輪郭がハッキリ、スッキリとして
PMA-900HNEに比べると分離感や定位感、ボーカルの
艶感が向上し、ピュアオ−ディオの領域に入って
きていると感じました。
PMA-900HNEはネットワ−クが使えるという点から
価格は高いのですが中身は正直エントリ−クラスの
仕様なのでOBERON5と組み合わせても役不足感が
否めません。OBERON5の良さを引き出すためにも
頑張ってPMA-1700NEと組み合わせた方が幸せになれます。
【低音の音質】
OBERON1に比べて低域が非常に良いです。
小型なト−ルボ−イということもあり欲張りすぎていない
ことで安いスピ−カ−によくある低域のボワつきもなく
軽やかな低域で中高域が潰れずバランスが良いです。
エントリ−モデルのPMA-390REとの相性も良いです。
できればスパイクを履かせて聞くのが最適かと思います。
追記:低域の締りが良くなります。
PMA-900HNEでは低域がコントロ−ルできていないと
いうかPMA-1700NEと比べると低域が緩くぼやけた
感じになりますがこれが改善されます。
【サイズ】
リビングで使うには場所を取り過ぎないジャストなサイズです。
【総評】
リビングで使うスピ−カ−としては非常にバランスが良いです。
メイン機と比べると解像度や分離感では劣りますがそういうのが
気にならない心地よい音です。
特にエントリ−機器との組み合わせが絶妙でリビングいっぱいに
広がる音がほんとに心地良くソファ−に座ってリラックスして
音楽が楽しめます。
お金をかけず気持ちよく音楽を聞きたい方にお勧めです。
追記:OBERON5自体の素性は良いので限られたスペ−スと
予算で選ぶスピ−カ−としてはオススメですがアンプは少し
良いアンプと組み合わせるほうがOBERON5の良さを十二分に
引き出せるのでエントリ−グレ−ドのアンプを使用されて
いるのであればぜひミドルグレ−ドのアンプへ変更して
みることをお勧めいたします。
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
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![OBERON5 LO [ライトオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090657.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.44 (7件) |
311件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し良いアンプと組み合わせると幸せになれます
アンプをPMA-390REからPMA-900HNE、そして
最終的にPMA1700NEへ変更したので再レビュ−します。
所有して5年以上になりますがリビング用の
セカンドシステムとして使っています。
AMP:PMA-390RE→追記:現在はPMA-1700NEへ変更
CDP:DCD-900NE
SP:OBERON5
【デザイン】
もともとOBERON1にスピ−カ−スタンドを付けて
使っていましたが同じスぺ−スを取るならOBERON5で
いいじゃんということでOBERON1から入れ替えしました。
OBERON1と同じ幅なのとスタンドと一体型となることで
見た目も良くリビングに馴染みます。
追記:
今もデザインは気に入っています。
大きすぎず小さすぎずちょうどよい大きさでリビングを
圧迫しないサイズが本当にちょうどよいです。
【高音の音質】
【中音の音質】
高解像度というわけではありませんがそこそこクリアで
柔らかい音を出すので聞き疲れしません。
DCD-755REからDCD-900NEに入れ替えて
更に音質が向上して高域がクリアになりピアノの
音が心地良いです。
ト−ルボ−イらしく音場が広く広いリビングで
聞くと心地よい音に包まれてリラックスできます。
追記:PMA-900HNEに変更した際には
多少の音質向上があったのですがやはり音離れ感と
いうか”もや”っとした感じが払拭されないため
PMA-1700NEに変更しましたがこれでかなり
良くなりました。
OBERON5自体が温かみのある音で解像度の高い
スピ−カ−ではないのですがアンプのグレ−ドが
上がったことで音の輪郭がハッキリ、スッキリとして
PMA-900HNEに比べると分離感や定位感、ボーカルの
艶感が向上し、ピュアオ−ディオの領域に入って
きていると感じました。
PMA-900HNEはネットワ−クが使えるという点から
価格は高いのですが中身は正直エントリ−クラスの
仕様なのでOBERON5と組み合わせても役不足感が
否めません。OBERON5の良さを引き出すためにも
頑張ってPMA-1700NEと組み合わせた方が幸せになれます。
【低音の音質】
OBERON1に比べて低域が非常に良いです。
小型なト−ルボ−イということもあり欲張りすぎていない
ことで安いスピ−カ−によくある低域のボワつきもなく
軽やかな低域で中高域が潰れずバランスが良いです。
エントリ−モデルのPMA-390REとの相性も良いです。
できればスパイクを履かせて聞くのが最適かと思います。
追記:低域の締りが良くなります。
PMA-900HNEでは低域がコントロ−ルできていないと
いうかPMA-1700NEと比べると低域が緩くぼやけた
感じになりますがこれが改善されます。
【サイズ】
リビングで使うには場所を取り過ぎないジャストなサイズです。
【総評】
リビングで使うスピ−カ−としては非常にバランスが良いです。
メイン機と比べると解像度や分離感では劣りますがそういうのが
気にならない心地よい音です。
特にエントリ−機器との組み合わせが絶妙でリビングいっぱいに
広がる音がほんとに心地良くソファ−に座ってリラックスして
音楽が楽しめます。
お金をかけず気持ちよく音楽を聞きたい方にお勧めです。
追記:OBERON5自体の素性は良いので限られたスペ−スと
予算で選ぶスピ−カ−としてはオススメですがアンプは少し
良いアンプと組み合わせるほうがOBERON5の良さを十二分に
引き出せるのでエントリ−グレ−ドのアンプを使用されて
いるのであればぜひミドルグレ−ドのアンプへ変更して
みることをお勧めいたします。
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
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![SGM 10 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637164.jpg) |
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-位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7 |
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89dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:351x523x309mm 重量:18.5kg カラー:木目系
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![JBL 4349 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001304418.jpg) |
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-位 |
162位 |
5.00 (4件) |
10件 |
2020/10/20 |
2020/10/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
91dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:〜25kHz 幅x高さx奥行:445x737x343mm 重量:37.7kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 独自の「D2コンプレッション・ドライバー技術」を採用した、300mm/2ウェイフロア型スタジオモニタースピーカー。
- 広い周波数帯域に渡り安定した一定の指向性パターンを発揮する「HDIウェーブガイド技術」がリスニングルームの影響を抑え広いリスニングスポットを提供。
- ダイナミックなレスポンスと超低ひずみ特性を両立した12型ウーハーを採用。低ひずみ化を実現した「プレシジョン・ネットワーク」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシックもいい感じに鳴ります。
友達に感化されオーディオ再開、当初はマークオーディオのフルレンジで楽しんで居たが如何せんフルレンジの限界を受け、クリプシュのトールボーイ800を買ったが図太さ押しが物足りなく4349購入。一般的にクラシックにはTANNOYが良いと言われるがこのJBL、モニターと謳っているだけに癖も少なく抜けの良いホーンドライバー、厚みの有る中低音と現代的なクラシック音楽を奏でます。ベートーヴェンのピアノソナタの粒たちの良さ、バッハの無伴奏チェロの朗々と鳴り響く弦とボディ、さすがモニタースピーカーだと関心します。
出荷時に多少なりエージングをしているのか、開封後数時間も鳴らせば歯切れよく音が飛んで来ます。
クラシック以外にもロック、ハード、ディスコサウンド(アース・ウインド&ファイアー(笑))も聴きますが言うまでも無く良い感じ。
一般的にJBLと言えばジャズですが、ジャズは嫌いなので分かりませんので悪しからず。
二本で100万円とそれなりにしますが音の素直さ歯切れの良さ、心地良い高域。老いた心が躍る良いスピーカーと思います。
但し背面の銘板にmade in Chinaにはちょっとガッカリかなぁ。
5好きなのはどうしようもない
4428からの買い替えです。
4428は3WAYでしたが、今度は2WAYなので
どうかな?と思いましたが、当たり前ですが4428の
すべて上回っています。
ただかなりエンクロージャーは大きくなって
スタンドを替えました。
最近のトレンドSPではないですが
私はすきです。
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![JBL 4367 [単品]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/11051516_563af44384878.jpg) |
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-位 |
162位 |
4.61 (5件) |
83件 |
2021/1/20 |
2015/12 |
ステレオ |
フロア型 |
94dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:300W 再生周波数帯域:30Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:560x941x425mm 重量:61.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5パワーアンプをA-200に変更
DP-720-C-3850-A-200-4367WX(iPhoneやUSBメモリをSA11S3からDP-720に光デジタルケーブルで接続). 壁コンセントをフルテックに交換。 スピーカーボードやオーディオラック自作。パワーアンプをステレオアンプのA-70からモノラルアンプのA-200に変更。プリアンプの低音のブースターをプラスIから0に戻して。パワーアンプのゲインを-12dbをMAXに戻して(ゲインを-12dbの方が少しクリアだがJBLの音の迫力が少し低下する為JBLらしい音にする為音が大きすぎる場合はプリアンプのボリュームをしぼる)音場が広くボーカルの声が力強くなり楽器の定位と楽器の音の力強さも出て、全体的に音の表現力等が上がりました。
5JBL伝統の38cm ドライバーホーンは憧れでした
【デザイン】
ロケットのエンジン部品と同じ素材の生き物のようなホーン 38cmウーハーは伝統の安心感あるデザイン 伝統のブルーバック 木目の上品な箱
【高音の音質】
表現力が高い 上までよく伸びる高音 指向性が広い
【中音の音質】
前に音像が出てくる
【低音の音質】
音量の強弱に関わらず音楽的な低音を出します。瞬発力が高い。
【サイズ】
38cmのウーハーを持つのでこのくらいのサイズでないと逆に不安
【総評】
レコードプレーヤー プリアンプ パワーアンプはYAMAHA 5000シリーズ カートリッジDENON DL-103
での再生ですが、4367の再生音はオーケストラが目の前に浮かび上がらせます。横に広がり、奥行き感も感じらせてくれます。次元が違う音が出ます。リアル感がすごい。
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![Kensington/GR [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000584703.jpg) |
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-位 |
162位 |
5.00 (1件) |
54件 |
2013/10/10 |
2013/10/ 1 |
ステレオ |
フロア型 |
93dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:29Hz〜27KHz 幅x高さx奥行:408x1100x338mm 重量:37kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かったKensington/GR黒
購入後約1年を過ぎましたのでレビューを
【デザイン】
ホームシアター用にも使用していますので、黒で正解でした。
【高音の音質】
アルニコ同軸ホーンによる高音域の切れの良さはピカイチです。
【中音の音質】
音の出し始め30分は、音量バランスが足りませんが30分後以降はバランス良く奏ではじめます。
購入直後は1時間以上掛かっていましたが、今後さらにバランスよくなる時間が短くなりますように。
【低音の音質】
25cmですが充分な低域を再生します。
【サイズ】
Canterburyより小さいです。我が家に置ける最大サイズ
【総評】
このスピーカーを購入するにあたり約40種のスピーカーを試聴いたしました。
AURUM
VULKAN[-R WOTAN[ MEGAN[
B&W
CM9 CM10 683S2 684S2 685S2 604D 602D
BRODMANN
F1 F2 FS
Dali
Epicon8 Epicon6 HELICON800MK2 Rubicon8
ELAC
FS249BE FS407
FOCAL
1028Be 1008Be DOME
FOSTEX
G2000A GX250MG
FrancoSerblin
Ktema Accordo
REVEL
PERFORMA3 F208
SonusFaber
Elipsa OLYMPICAIII
Sony
SS-NA2ESPE
Spendor
SP100R2
Tannoy
Canterbury/GR Kensington/GR
TAD
CE1
ViennaAcoustics
TheMUSIC LISZT BeethovenConcertGrand MozartGrandSymphonyEdition
Yamaha
NS-F901
いろいろなスピーカーを試聴していく中で、気に入ったのはTannoy、FrancoSerblin、SonusFaber でした。
私の好みはモニター調ではなく箱鳴り調が良いのだと気づきました。
スピーカーサイズ・お値段等現実的な問題から この Kensington/GR にたどり着きました。
この1年 Kensington/GR には大変満足をしています。これからも末永くお付き合いすることになるでしょう。
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![SC-T37-M [木目 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913237.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.69 (7件) |
75件 |
2016/10/ 3 |
2016/10/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜60KHz 幅x高さx奥行:224x942x248mm 重量:10kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応のミドルクラス・シアタースピーカー。艶やかな音声を再生するソフトドームツイーターを搭載。
- D.D.L.コーン・ウーハーユニットを採用し、広い帯域に渡って正確なピストンモーションを実現する。
- スピーカーユニットはウーハー(10cmコーン形×2)、ツイーター(2cmソフトドーム形×1)を装備。再生周波数域は30Hz〜60kHz、入力インピーダンスは6Ω。
- この製品をおすすめするレビュー
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5艶ありピアノブラックの筐体がとても綺麗!
【デザイン】ピアノブラックの艶ありで、とても綺麗です!
【高音の音質】良く出てます!
【中音の音質】そこそこ出てます!
【低音の音質】音源によっては出過ぎなくらい出ますw
【サイズ】他のメーカーに比べると一回り小ぶりで邪魔にはならない。
見た目がシュッとスリムなのでカッコイイ!
小ぶりな筐体の割には締まった低音が出ますので凄いと思います!
【総評】バイワイヤリング接続が出来て高音と低音ががクッキリします。
シングルワイヤーは音は大きく出ますが籠って聞こえます。
使用のアンプにもよると思いますが、お勧めはバイワイヤリング接続です!
映画にはモッテコイなスピーカーですが軽快なK-popやロックもイケます!
5買って良かった!
DENON AVR-X1300にPioneerのトールボーイ(フロント、リア4本)をつないでいました。
この組み合わせでも結構満足していたのですが
今回、このスピーカーに変えて大満足です。
映画のセリフもはっきり明瞭になって特に低音域は素晴らしい!
スピーカーを変えるだけでこんなに変化するのだと驚きました。
今まで「音」として聞こえていたものが空気から体感で伝わる感じです。
外観もピアノブラックがとても綺麗で、サランネットを外してもかっこいい。
大きすぎず小さすぎず、部屋にベストフィットです。
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![DIAMOND 220 [Blackwood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000778152.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.58 (17件) |
632件 |
2015/5/20 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz 重量:5.3kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 2ウェイ/バスレフタイプのブックシェルフ型スピーカー。
- 低域再生にはケブラー製13cm径ウーハー、高域再生には2.5cm ソフトドームツイーターを搭載。
- 低乱流と低周波歪みのために改良された「スロットロード分散ポート」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タマアンプで使用
プリ管に東芝12AX7を使用のアンプにて視聴しています。
過去JBL4312MarkU等使用していましたが、最近のスピーカーは、ボーカルが伴奏(特に低域)に被りドンシャカ感が否めませんが、このスピーカーはメインを前にと昔ながらの前後表現力も程よく出ていると思います。どのジャンルに於いてもうるさく聞こえません。
現在は狭いアパート住まいの為、必要十分です。
これまで、カートリッジ:オルトフォン、B&O、トーンアーム:SME3010R、プリ:LAX 故金田幸之助 設計、製作LABORATORY1000、パワー:三栄無線:300B PPなど良きオーディオ時代の古臭い耳ですが。
スピーカーはアルテック604-8H、8Gなどアルニコ時代が大好きな1リスナーですが、アンプによっては価格以上のパフォーマンスが期待できると思います。
5小ボリュームでも聞き心地の良いサウンド
比較対象は、所有のDALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350を基準としてレビューさせていただきます。
(この価格帯のスピーカーでしか判断できませんのでご容赦願います)
【デザイン】
DALI ZENSOR 1からの買い替えです。
先行購入のZENSOR 1、Q350、今回購入したDIAMOND 220ともに
ウォールナット系のカラーを選びました。
ZENSOR 1のみライトウォールナットですので、
それと比べますと若干暗めの(濃い)発色となります。
サランネット部分ですが、ZENSOR 1や一般的なスピーカーと異なり、
全面部分をすっぽりと覆うタイプではなく、ツイーターとウーハーそれぞれに
丸いカバー状のサランネットが被さっているタイプです。
これは好みが分かれるかと思いますが、個人的には、
サランネットを外した方が見た目が良いかな、と思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【高音の音質】
中音域が強く出て聴こえる分、私の耳では若干曇った感じ(柔らかく)に
聴こえますが、DALI ZENSOR 1よりも良い音質かな、と思います。
高音域のきめ細やかさでいうと、所有しているQ350に軍配が
上がる(トップシンバルの音色や、スネアのリムショットが
心地よいのは断然、Q350)かなと思いました。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【中音の音質】
比較しているスピーカーの中では、一番迫力が感じられました。
DALI ZENSOR 1の様に中音域が強調されすぎず、
Q350よりもダイナミックに聴き取れます。
ジャズ系の音楽も少々聴きますが、ピアノのサウンドも
非常に心地よく聴かせてくれます。
(評価:DIAMOND 220>Q350>ZENSOR 1)
【低音の音質】
ZENSOR 1、DIAMOND 220ともにウーハーは13cmの様ですが、
DIAMOND 220の方がエンクロージャのサイズが大きい事も
ある為なのか、シッカリした太い低音域を感じられます。
(バスレフポート位置の違いにもよるのでしょうね)
ただ、低音域のタイトさでは、Q350に軍配が上がるかなと思いました。
(Q350と比較するとDIAMOND 220の方がボワボワした低音ですかね…)
小音量時でも低音が鳴るので、深夜寝る前のボリュームを抑えた状態でも、
心地よいサウンドを聴かせてくれます。
(評価:Q350>DIAMOND 220>ZENSOR 1)
【サイズ】
デスクトップ・オーディオには、ZENSOR 1位のサイズ迄が良いかなと思いますが、
ニアフィールドでの聴き心地はZENSOR 1と比較して良い(定位も良い)と
思いますので、スペース的に許されるのでしたらDIAMOND 220の方が
迫力のあるサウンドを得られるのかと思います。
(評価:ZENSOR 1>DIAMOND 220>Q350)
【総評】
私が一番よく聴くジャンル(ロック)ですと、比較対象としました
DALI ZENSOR 1、DIAMOND 220、KEF Q350の中では、
断然DIAMOND 220が満足度が高いと感じました。
各音域でバランスが取れた迫力のある音を鳴らしてくれますので、
個人的には大満足しております。
ただ、DALI ZENSOR 1に比べると若干価格帯が上となり、
コストパフォーマンスの面から評価してしまうと
DALI ZENSOR 1に軍配(3万円を切る価格帯で
あのサウンドは本当に凄いと思います)が
上がってしまいますね…。
聴かれる音楽のジャンルや好みのサウンドによって、
評価は分かれてしまうかと思います。
(アニソンをガンガン聴かれるならZENSOR 1が気持ちよさそう!)
視聴が可能な方は、この様なレビュー等でご判断をなさらず、
事前にオーディオ店、量販店の視聴コーナー等で聴き比べて
ご判断されることをお勧め致します。
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![STAGE 240H BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639812.jpg) |
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-位 |
198位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
イネーブルド |
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87dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:85Hz〜25kHz 重量:3.5kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Stage 2システムに欠かせない存在
フロアスピーカーに高さと奥行きを与えるように設計されており、この点で、このスピーカーは真価を発揮します。他のStage 2スピーカーと同様に、頑丈でしっかりとした造りになっています。洗練されたデザインとマグネット式カバーなどの工夫により、手頃な価格にもかかわらず、高級感を醸し出しています。これらのスピーカー単体では、それほど多くの機能を備えているわけではありません。主にツイーターと小型ウーファーで駆動されます。そのため、大規模なシステムに高音域を追加するために設計されており、その役割を非常にうまく果たしています。Stage 2フロアスピーカーに追加すると、システムにおけるその重要性が一目瞭然です。フロアスピーカーに直接接続し、Dolby Atmosモードで最適に機能します。素晴らしいサラウンドサウンドを提供し、あらゆるリスニング体験に深みを与えてくれます。
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![STAGE 260F WHT [ラテ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653142.jpg) |
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94位 |
198位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz 重量:19.5kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 中型サイズのフロア型スピーカー。「240H Atmosモジュール」に対応し、専用の「Atmos 5ウェイ・スピーカー端子」によりケーブルが隠れる。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、6.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付き一体型デュアルポートを備え、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4爽やかなサウンドの製品。
2.5Wayのトールボーイスタイルの製品
同じ口径のコーンユニット使用してネットワークで
受け持ち帯域を分けているので3Wayで無くて2.5Wayと表現
165mmコーンタイプユニット2発でまずまずの低音を響かせる
広域は25mm口径のアルミニウムドームツィーター仕様
綺麗に伸びる広域再生である。
全体的にまとまったサウンドだけれどもJBLらしさは感じられずに
最近のよくあるトールボーイスピーカーとの印象を受けた。
JBLらしくないのは悪いと言う意味ではなくそこは好みでしょう。
爽やかなサウンドの製品。
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![Reference R-100SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001240528.jpg) |
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-位 |
198位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/3/ 9 |
2020/4/中旬 |
ウーハー |
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112dB |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:32Hz〜 幅x高さx奥行:318x368x417mm 重量:10.9kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練された深みのある低音
【デザイン】
筐体は黒い木目調仕上げで高級感あり、ネット外すとブロンズカラーのIMGウーファーがカッコいいです。
【高音の音質】−
【中音の音質】−
【低音の音質】
低音は力強く、しっかりと出ています(ゲイン調整可能)
所有している小型スピーカーに質の良い締まった低音がつけたされることで、深みと厚みのある音場にグレードアップされます。
RCAケーブルはベルデン8412で接続してます。
ローパスフィルターは私の環境(JBL4312M2)では60Hz辺りで自然な繋がりになりました。
【サイズ】
そこそこの大きさがあるので、置き場所は確認しておいたほうが良いと思いますが、
部屋の隅だと、低音強すぎだったので部屋のほぼ中央位置に設置しました。
‎43.03 x 31.75 x 37.47 cm; 11.79 kg
【総評】
小型スピーカーの低音補強用のサブウーファーとして、音場の厚みをもたらし所有欲も満たされる隠れ名機です。
日本では認知度低いKlipschですが、米国では民生・業務用シェアNo1の実力を感じられ、
同社のスピーカーも気になってきました笑
5見た目が格好良い。
とにかく見た目が格好良いです。サランネット付けたらただの黒い四角ですけど。
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![Reserve R100 [ブラウン ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DY8+Y8fIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.50 (7件) |
37件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:166x324x260mm 重量:5.5kg カラー:木目系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です
解像度が高くくっきりした音の割には聴き疲れしにくいのが素晴らしいです。
低音もきちんと出ていますし、よほど低音重視の人以外なら満足できるでしょう。
音の方向性が好みに合うならこの価格帯でここまでいいスピーカーを買うのはなかなか難しいと思います。
もし低音が足りないと感じるならR200を選択するといいと思いますが、個人的には音のバランスはR100のほうが優れているように感じます。
5聴き疲れしない柔かい音質でボーカルは圧倒的に良い
サブシステム用に導入してBGM的に鳴らしています。主にアマゾンミュージックを聴いています。
【デザイン】
ブラウンにしましたが、サランネットもマグネット式で良いです。
【高音の音質】
刺激的でなくて刺さらない高音です。ハット驚くような美音系ではありませんが、透明感があって滑らかに綺麗に伸びていますので、音場感が広がります。
【中音の音質】
柔かくてマイルドな音質と思います。奥まった音場ではないのでボーカルも気持ちよく聴けます。高音や低音とつながりが良いと感じますし、ボーカルでは艶やかさも感じます。
【低音の音質】
背面ダクト部が工夫されている効果なのか、量感がありますがバスレフらしくない歯切れの良い弾む低音は質が良い低音と思います。
【サイズ】
置き場所などから、標準的な大きさと重さのR100にしました。
【総評】
柔かな音質で刺激的で無いのが良いです。BOX構造や内部のネットワークもしっかりつくられているようです。長時間聴いて疲れないので、PCオーディオや狭い部屋には最適なスピーカーと思います。
【追加】
エージング後の感想ですが、マランツのアナログアンプと比較しましたが、R100はデジタルアンプ(D級アンプ)で鳴らした方が低音が弾むようで良さが発揮できるように思いました。
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![SONIK1 NO [ナチュラル・オーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770890.jpg) |
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29位 |
198位 |
3.86 (2件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい小型スピーカー
中域や人の声が聞きやすいスピーカーです。
低音もある程度出ます。
正面からの見た目はかなりおしゃれだと思います。
スピーカーの重量が軽いためか、ある程度音量を上げるとスピーカーが結構振動するため、インシュレーターがあれば使うのがおすすめです。
3エージング後に期待
DALI oberon1と、B&W707s2を使用しています。
大変気に入ってるのですが、興味本位もありますが、更に良い音で音楽を楽しめるならと思い、期待を込めて、こちらを購入してみました。
勿論、価格なりの音質以上のものを求めている訳ではないですが、
結論から言うと現在は微妙な感じです。
もともとDALIにはDALI特有の艶感みたいなものがあったのですが、このスピーカーには艶感は求めない方が良いかもしれません。
自分の場合は女性ボーカルを中心に聴くのですが、このスピーカーを使った第一印象は、これはB&Wの音と言う印象。
艶感は無くなり、どこか機械的?な音です。
あと、高音域が自分としては、かなり耳に刺さります。
勿論、人によっても、聞くジャンルによっても評価は変わると思っています。
せっかく買ったので、まずはエージングで様子を見てみます。
そのうち、良い音、艶感が出てきてくれればと期待。
自分の耳も慣れてくるかも?
ともあれ、まだ出てきたばかりで試聴環境も少ないと思いますが、できれば聴いてみて考えた方が良いと思います。
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![GS103A-VB [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665587.jpg) |
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55位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W(1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1ペア WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:204x288x194.5mm 重量:3kg カラー:木目系
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![REFERENCE R-121SW [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539822.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/6/ 3 |
ウーハー |
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118dB |
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【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:1 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜120Hz 幅x高さx奥行:406x421x500mm カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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412インチユニット仕様のサブウーファー
12インチユニット仕様で強力なクラスDアンプを
搭載している割には価格がリーズナブルな製品。
幅が406mm 高さが421mm 奥行500mmの
サイコロ状形態で重さ16kg
本機はユニットが正面を向くタイプで背面にバスレフポートがある
ユニットが下向きの場合は向きを気にしないが正面にある製品の場合、
低音は指向性が無いとは言えリスニング場所に向けて設置したいもの
まあサランネット付けてしまえば本当に黒い箱にしか見えないが。
スペック上の再生周波数帯域は28Hz〜となっていて体感で
かなりの重低音が感じられる製品で高性能品。
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![S-2 [マットマホガニー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000870547.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.60 (5件) |
31件 |
2016/4/13 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:180x330x290mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- 12×45mmリボンツイーターに、125mmケブラーコーンウーハーを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型のブックシェルフスピーカー。
- クロスオーバー周波数は3kHz、周波数特性(±3dB)は48Hz-22kHz、定格インピーダンスは8Ω。
- キャビネットはパネル反響を減らすためにMDFサンドイッチ構造となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重厚感のある音です
【デザイン】
色合も渋く、落ち着いたイメージです
【高音の音質】
驚愕の美しさで、広い音場が澄み渡って聴こえます
【中音の音質】
QUAD独特の重厚感ある音です
【低音の音質】
所有しているスピーカーの中では、MonitorAudioのSilverに次ぐ音量です。
こちらの方がバスドラムがタイトに聴こえます
【サイズ】
私には丁度いいサイズです
【総評】
私の中では、所有するスピーカーの中でベスト3に入っています。
聴く時の気分やジャンルによって使い分けています。
ジャンル問わすじっくり聴くのはQUAD
ソウル、ポップス等を気軽に聴くにはDALI
クラシックをじっくり聞くときはスペンドール
主にこんな感じで使い分けていますが、QUADだけはアンプも選ばない気がします。
DALIなどはMarantzとの組み合わせがお気に入りですが、QUADはTEAC、ONKYOと合わせて聴いていますが完全にQUADカラーの音色で出てきます。
この音色自体に好みは分かれるかもしれませんが、今買えるこのサイズで庶民が買えるスピーカーではベストと言えるのではないかと思います。
5この価格帯ではベストな選択肢のひとつ
【デザイン】 ひと目見た瞬間から買うならブラックしか眼中にないほど味がある仕上げです。見た目がチャーミングでわくわくできます。
【高音の音質】 クセのない自然で暖かめな音です。
【中音の音質】 味付けされすぎない程度のしっとりとしたヴォーカルが聴けます。
【低音の音質】 セッティング次第ですが、このサイズのブックシェルフとしては十分な力量。キレもあります。
【サイズ】 自分にとってはジャストサイズでとても扱いやすいです。
【総評】 Quadの11Lあたりと比べると、解像度も高くやはり上のランクだと感じます。先の方もレビューしていますが、6畳ほどの部屋で小さな音でもメリハリがあり不足感はなし。大きめな音にしても、そのメリハリが過大になるということもないです。陰に隠れ気味ですが、この価格帯ではベストなスピーカーのひとつと言えると思います。
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![707 S3 [モカ ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/707S3/bw-707s3-mo-main.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.20 (5件) |
69件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った高解像度スピーカー
初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。
現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です
デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。
設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。
高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます
中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。
解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。
低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。
ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。
ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます
LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません
総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。
アンプ SOULNOTE A-2
DAC SOULNOTE D-2
5傑作
これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。
リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。
今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。
私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。
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![Silver 100-7G SILVER100-7G ASH [ASH ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1113093704_618f08b053571.jpg) |
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-位 |
198位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
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![HDI-3800 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350751.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.48 (2件) |
5件 |
2021/4/22 |
2021/5 |
ステレオ |
フロア型 |
92dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 再生周波数帯域:37Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:300x1138x418mm 重量:38kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと驚きの完成度
購入してまだ2週間程度ですが、それほどエージングが必要な感じはしません。今のホーンって最初からすんなり鳴るんですね。それも少し拍子抜けな感じでした。
最初はSoulnote A-0で鳴らしましたが、バランスは悪くないものの低音が重く引きずる感じです。JBLにレンジの広さは求めてはいませんが、帯域の広いスピーカーのようで、中音域の充実だけでは物足りなさが残ります。
アンプをSoulnote A-2に変えると低域が引き締まり、鳴らし始めにしては今まで経験がないほどにすんなりと満足できるレベルになりました。
構成はSforzato Lacerta-> Soulnote D-1n -> Soulnote A-2で、アコースティックなジャズ、室内楽、フルオーケストラまで不満なく鳴ります。
大げさな言い方かもしれませんが、B&W 804D4を聴いていてもそれほど不満を覚えることがないレベルです。
ユニット構成は似ていますが、クリプシュ RP-8000FII とは、全くレベルが違います。クリプシュも悪くないけど、あくまで普及品の域を出ません。HDI-3800は格段にレベルが上です。
一部で安売りされていて、新品がStudio 698より安くなっていますが、このシリーズは恐るべき完成度です。天然突き板仕上げでリビングでも違和感がありません。
ただ、38kgの重さは一人でセットできる限界ですね……スパイクをセットした時手に刺さりそうになりました…………
4JBLの大型トールボーイスピーカー
【デザイン】筐体表面にはグレイオーク色が採用されており、白壁でも木目壁でも違和感なくフィットする。JBL特有のコンプレッションドライバー&ホーンのデザインが、存在感を放っている。
【音質】ウーファーユニットが3基も搭載されているが、高音域から低音域までしっかりと出ており、バラつくこともなく上手にまとめられている。また、大きなウェーブガイドを使ったHDIシステムにより、リスニングエリアも左右上下に拡張されている。
【サイズ】高さ110cm・幅30cm・奥行42cm、重量は38kg。バスレフポートは、リアに2穴となっている。
【総評】このトールボーイモデルは、JBLのモニター系スピーカーの特徴とは異なりオールジャンルに対応する能力を持っている。音質は十分良いので、デザインが好みであれば超お買得なモデルである。
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![D-TK10 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20445510835.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.75 (18件) |
290件 |
2005/10/19 |
2005/12/ 5 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
80dB/W/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:50Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:133x276x220mm 重量:2.9kg カラー:木目系
【特長】- 高峰楽器製作所とのコラボレーションで作られたギターアコースティックスピーカー。キャビネットにはマホガニー材を使用。
- アコースティックギターならではの技法を随所に採用。内面の適所にはギター工法独特の「力木」を配置し、綿密なチューニングを施している。
- バッフルを含むほかの面は、1枚の積層板を大きくラウンドさせることで、キャビネット内部・外部での有害な定在波や回折波を根本的に排除する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5歴史に残る小型スピーカーの傑作!!
これはすごい。2005年にこんなにすごいスピーカーが出ていたなんて!
オンキョーがこれを作り続けている理由がわかります。ある意味これ越えられません(笑)
最近になってようやくこのスピーカーの存在に気が付きました。小型スピーカーでは
いまだにディナのコンター1.1を上回るスピーカーとは出会っていませんが、
このスピーカーも衝撃的です。コンターも奥行きがかなりあり、小型というには小型に入らない
ようなスピーカーですが、このスピーカーは兎に角小さい!ウーハーが10p。
サイズが幅133×高さ276×奥行き220mmです。(おまけに軽い!1本2.9kg)側面を叩くと「コンコン」と
音を立てます。フォークギターの「コンコン」と同じです。こんな薄い板で、
しかもこのサイズからこの音が出てくる事態驚きです。
(ただ、コンター1.1より低音が出ているわけでもなく、音場が広いわけでもありません)
10年以上前に出たスピーカーに今更何を言ってるのか?とお思いでしょうが、今までこれに出会えなかった。
縁がなかったのか?
弦楽器とヴォーカルが絶品です(ヴォーカルとギターの組み合わせがベスト)決してオールマイティではありません。それだけでも買う価値あります。
作りを考えれば、バーゲンプライスです。受注生産の為、無くなる前にぜひ試聴していただきたいスピーカーですね。
追記
無くなりはしませんでしたが、いつの間にか価格が倍になっていますね。
驚きました。が、これが作りから考えられた正規の値段だと思います。
この価格の上昇はコロナの影響でしょうか?
追記
会社がなくなりました。壊れるまで使ってあげるつもりです。オンキョーさんいいスピーカーをありがとうございました。
5個性の塊
【デザイン】
ギターような個性的なデザイン。軽い。
【高音の音質】
805D3と比べるとクリアな感じはありませんが、価格以上の高音なのではないでしょうか。
【中音の音質】
いいと思います。
【低音の音質】
この小さくて軽い筐体から想像以上に低音は出ます。しかし、筐体がかなり振動しているので、締まった低音ではないです。
聴く音楽は選びますね。
【サイズ】
小さい、軽い。筐体を叩くとコンコンと軽い音がします。
【総評】
弦楽器を聴くととてもいい音ですね。聴く曲は選ぶので、複数のスピーカーの中の一台としての所有をお勧めします。
音質は日本のオーディオメーカーには珍しく、かなり個性的。値段以上の価値があるスピーカーだと思います。
4本のスピーカーを変えながら使ってますが、たまに無性に聴きたくなる音です。
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![706 S3 [モカ ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000110092_HBHoHh8.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W CM5から706S3にグレードアップしました
B&W CM5を所有しており、10年間近く愛用しておりました。アンプはonkyoのA-1VLを使用しており、CM5は微細で明るめですが、なんとなく温かみのある音で非常に満足しておりました。
ただ、ここ最近、スピーカーを購入しておりませんで、新しいスピーカーに興味がわいていました。そこで、モニターライクで明瞭な音で定評のB&Wで、CM5よりグレードが上のスピーカーを探したところ、706S3が候補に上がりました。
ネット通販で程度のよい中古がありましたので購入させていただき、音出しをしてみました。価格的には、CM5と比べて2倍ほどの差がありますが、一聴してすぐに違いがわかるほど音が激変しました。CM5は、はっきりした音ですがどこか温かみがありましたが、706S3はさらに解像度が高く、まさにモニタースピーカーそのものでした。音出しした瞬間、鳥肌が立つほどで圧倒される音でした。非常によい買い物ができました。
4サウンドはナチュラル
カーボンドームツィーターとコンティニュアムコーンスピーカー
構成の2Wayバスレフタイプブックシェルフスピーカー。
仕様
25oカーボンドームツィーター
165o コンティニュアムミッド/バス
周波数特性 45Hz〜33kHz
幅192o 高さ345o 奥行297o
重量 8.42kg
展開されるサウンドはナチュラルで色付けの少ないサウンド。
ボーカルも楽器も正確な音。
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![LINTON Heritage 本体のみ [ウォルナット ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/29/44/1_000000014429.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/5/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x565x360mm 重量:18.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4古臭くなく現代的でもないサウンド
最近、少しずつですが3Way型のスピーカーが復刻や販売されてきたような気がしますが、外観はハーベスぽぃですね。
音が広がり優しく包まれているような印象ですね。
低域はやや甘く、ゆったりした印象。
クラシックは、ステージを少し引いた位置で聞いたような感じで、その分暑苦しさがなく疲れた時音楽を聴きたい時には良いかと思います。
ボーカルが良く優しく語りかけてくるような印象で、古臭くもないが現代的でないサウンドだと思います。
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![Super LINTON [Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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123位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/3/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:300x605x360mm 重量:19.8kg カラー:ブラック系/木目系
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![SS-NA2ESpe [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000468409.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.38 (6件) |
31件 |
2013/2/12 |
2013/3/ 9 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:255x990x415mm 重量:32kg カラー:木目系
【特長】- 3ウェイスピーカーシステムのプレミアムモデル。北欧産のバーチ合板と、適切な補強板でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールする。
- 情報量豊かでリアリティのあるサウンドを基本に、広指向性ツイーター「I-ARRAY System」を搭載し、音楽のよりナチュラルな質感、感触を追求。
- 音楽情報の重要な帯域を受け持つ2ウェイ部を振動源であるウーハー部から分離することで、ユニットへのストレスを低減。ゆとりある音楽再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYに感謝
上質なキャビネットが特徴で
誠のオールラウンダーだと思います
上品な響きや煌めき
骨太でユニットの剛性の高さと軽さを感じる
ツインウーファー
どんなジャンルも高いレベルで再生してくれます
上等なCDプレーヤーを使えば、たっぷりな色気まで伝わってきます
ネットグリルがもう一つしっかりしていたら、完璧でした!音質は満点です
5アンプを変えて大幅パワーアップ
<24/3/2追記>
ヨドバシのレビューでアンプをTA-A1ESからアキュフェーズのE-470に変えて音が激変したとのレビューを読み、私もアンプを変えてみることに。スピーカーのポテンシャルを信じてEsotericのA-03に変更したところこれが大成功!音が激変し、まるでスピーカーを1-2ランクを上げたかのような音の変化で、音像表現・空間表現どちらも大幅アップしました。間違いなくこのクラスのアンプと組み合わせる価値はあると感じます。全帯域で変わりましたが高域が顕著で、まるでスーパーツイーターを追加したかのような変化です。ここまでのポテンシャルを持ったスピーカーだとは思っていませんでした。(DAC/AMPの組み合わせもありますが)濁りのない音の結果として現れる、違和感のない自然な解像感と音のハーモニーの一体感の両立が素晴らしいです。
値上げが入りましたが現在の価格でも、同クラス海外メーカーのものと比較して同等かそれ以上のポテンシャルを持っているスピーカーだと思います。程度によりますが、たまに出る中古の価格は破格でバーゲンセールですね。
<追記終わり>
せっかく良いスピーカーなのにレビューが少ないので簡単にレビューを書こうと思います。本製品の派生前モデルであるSS-NA2ESの方はここよりレビューが充実しているのでそちらを参考にするのも良いと思います。プリメインアンプのTA-A1ESは終売でAVアンプのラインナップも廉価機ばかりという状況で、いつまでコンポーネントオーディオ製品を残してくれるか心配です。この路線のスピーカーでまともなものを買おうとすると価格が跳ね上がるので貴重だと思うのは私だけでしょうか。
【本製品の良さ】
私は音をメーカー色に染めてしまう音響機器は好みでは無いです。本スピーカーは音を加工しない変な響きを載せないスピーカーだと思います。音一つ一つが独立した響きを保っているか、という意味で本製品はそれを実現していて(海外製品を中心に)変なスピーカーが多い中貴重な存在だと思います。
また、音量を大きくしなくても十分良い音で聴くことができます。
解像度もSA-Z1に負けないくらい高く、空間表現も素晴らしく、スピーカーで音楽を聞く意味を教えてくれます。DACやクロックの変化にきちんと対応してくれますし、曲ごとに異なるステージ感、音の響き方の違いをきちんと表現してくれます。これはスピーカーならではの音楽体験では無いでしょうか。
トールボーイには下品な低音をガンガンに出すものも多いですが、そのクラスとは一線を画していてソース忠実な音だと思います。低音がガツンと入っている音に対しては質の良い必要十分な低音が出ています。フラット指向の方で低音が不足していたりうるさく感じてしまう人はセッティング及び部屋の音響特性を見直してみてください。
【素晴らしいエンクロージャ】
エンクロージャーが素晴らしいです。
ハイエンドまで一貫してMDFを使ってしまうメーカーも多い中本製品は合板を使用しており、かつ内部の構造もしっかりしています。探すと内部写真が出てくるので同クラスのスピーカー内部と比較すると如何に真面目につくられているかがわかります。Tw-Midとウーファーの1枚仕切りがあるのはよくみますが、本スピーカー間隔をあけた2枚で構成されており、その上に、水平方向の補強もされています。ここが濁りのない音に大きく寄与しています。
また購入してしばらくは部屋に木材の香りが漂っていました。
ちゃんと木材でつくられている証です。
MDFに突き板を貼り付けたスピーカーではありえないですよね。
【設置上の注意】
当然ですが、正しい環境に設置しないと本領発揮できません。設置環境は皆さん色々と事情があると思うので難しいところもあると思いますが、リビングの床にぽん置きしただけの音と音響対策をした部屋で床などちゃんとケアして正しい設置を行なった部屋で聞こえる音とでは出てくる音が全く違います。ピュアオーディオの知識・経験のない人は、オーディオ専門店などで相談した方がいいと思います。(普通の家電量販店はダメです。ただ音が出る状態にするだけの知識しか無いと思います。)
環境を作るのが難しいと感じた方にはSA-Z1もお勧めです。流石に本製品と同等の音楽体験は難しいですが、アンプなど他のものを用意する必要はありませんし設置の難易度も使いやすさも段違いです。スピーカーの近くで聞くので、スピーカーユニットから出てくる絶対的な音のエネルギーはあっちの方が小さいので、近隣への音漏れの心配も少なくなります。
【使用環境】
私は以下構成で使っています。
個人的に外部クロックの効果は大きかったです。
アンプはいずれ上位グレードにに乗り換えたいですが、
終売が心配なSS-AR2を買ってしまうか悩みます。
アンプ:SONY TA-A1ES→ESOTERIC A-03
DAC:TEAC UD-701N
CLOCK:CYBERSHAFT OP14
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![LEGACY CHEVIOT [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001383.jpg) |
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-位 |
198位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
ステレオ |
フロア型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:448x860x260mm 重量:29kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべき名器!!!
JBL 4312G→harbeth hl-compact 7es3 XDときて、3台目のスピーカーです。
大好きな音楽を良い音で聴きたい、感動したい。でもオーディオマニアとまではいかないようにしよう!という感覚でレコードを集め始めて早10年近く。
総合的に納得がいくスピーカーに出会いました。
4312Gはものすごい低音が大迫力でしたが、音楽をじっくり聴くというよりは迫力のある音の塊を体感する箱、というイメージでした。
harbeth hl-compact 7es3 XDはすごく良いスピーカーでした。家のインテリアとの調和を優先していた私にとって、これ以上ないほどビジュアルの良いスピーカーでした。ただ、JBLにあった迫力がない。
エージングが済めば、オールジャンル気持ちよく聴かせてくれました。竹内まりやの「元気を出して」を聴いた時はとても感動したのを覚えています。
JBLの迫力と、harbethの心地よさを併せ持つスピーカーがあればアガリにしたい!という思いでいくつかスピーカーを探しておりました。
1番に浮かんだのは、tannoy stirling GRです。
行きつけのレコード屋で初代stirlingが使われており、そこで聴いたジョン・フォガティに衝撃を受けたからです。
ただ、当方オーディオに使えるお金がそこまで潤沢にないため、中古で良い出物を探しておりましたがなかなか出会えず。
そんな折に偶然巡り会ったのがこのcheviot legacyでした。
結論、エグいです。
なんですかこれは。国内でのレビューが少なすぎて不安だったのですが、まさに私が求めていた迫力×心地よさ。たまげました。
サイズも部屋に入れると全く圧迫感はなく、体感ではharbethとあまり変わらないです。で、ビジュアルも良い。文句なし。
私はアナログしか使用しません。
プレイヤー luxman pd-171al
トーンアーム ortofon rs-212d
プリメイン luxman l-509u
その他もろもろ
もっとたくさんの人に聴いてほしいです。
繰り返しますが私はオーディオマニアを目指すつもりは一切なく、ただちょっと音楽好きな普通の人です。このcheviot legacyはものすごいです。
泣きます。皆さんもぜひ。
4中音域が少々弱い。
本体サイズ 幅:448mm 高さ:860mm 奥行:260mm
底部にハカマがついているのでタイプで言えばフロアータイプになる。
なので本来スタンド等には載せないのだが、床に直置きだとユニット中央の
ツィーター位置がイスに座った場合少々低くなりオーディオボード等での
かさ上げが必要になる。
今回はブロックスタンドで200mm程かさ上げした状態で聴いた。
ユニットはタンノイお得意のデュアル・コンセントリック・ドライバー
ウーファー部は口径300mmコーン型
ツィータ部は口径33mmアルミマグネシウム合金ドーム型
クロスオーバー周波数1.2kHzでそれ以上を全てツィーターに任せている為か
高音域の伸びは良いが、ボーカル等の中音域が少し弱いと感じる。
大型製品で口径大きなユニットを使った2Wayゆえの弱点か。
クラッシック等であれば違和感なく聴けるのだが。
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![SGM 12 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637165.jpg) |
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-位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7 |
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91dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:447x863x308mm 重量:29.4kg カラー:木目系
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![4369 [Walnut 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779371.jpg) |
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27位 |
198位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/春 |
ステレオ |
フロア型 |
93dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 再生周波数帯域:28Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:630x1120x470mm 重量:63.5kg カラー:木目系/ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4伝統と現代の融合
【デザイン】
前作と大きな違いはなく、一目でJBLとわかる伝統的スタイルで安心感がある。
【高音の音質】
スタジオモニターらしい高い解像度を備え、繊細なニュアンスも描き出す。
派手さは抑えつつも、しっかりとしたエネルギー感があり、伸びにも不足はない。
全体的にナチュラルな表現で聴き疲れしにくい高域に仕上がっている。
【中音の音質】
JBLらしい厚みのある音像が、リアルにこちらに向かってくる様は素晴らしい。
男性ヴォーカルは力強く、女性ヴォーカルもニュアンス豊かで表現力の高さが伺える。
【低音の音質】
最新モデルだけあって遅れを感じさせない反応の良い低音で、キレ・解像度・透明感いずれも高水準。現代的なソースも難なくこなす。
圧巻なのは、やはり38cmユニットの持つ雄大なスケール感溢れる力強いサウンド。これは小口径ユニットをいくら積んでも得られない感覚だろう。包み込まれるような心地良さがたまらない。
【サイズ】
前作よりサイズアップしているが、内部容積の確保とエンクロージャーの強化が目的であろう。
高さ方向にも拡張させたことでウーファーユニットの位置が若干上がり、床面への影響が抑えられてる点も好印象。さらに、IsoAcousticsのインシュレーターが標準装備されたことで低音の輪郭や明瞭感の向上に寄与していることは間違いない。
【総評】
眼前にステージが浮かび上がる実体感あるサウンドは紛れもなくJBLだが、単に力強いだけではなく、広がりや奥行きを感じさせ、柔らかく繊細な表現も兼ね備えている。ジャンル・ソース問わず何でも楽しませてくれる、まさに"新生JBL"と言っても良い仕上がりだ。
大型スピーカーゆえに設置や扱いが難しいところはあるが、苦労を超えた先には豊かな音楽体験が待っているだろう。
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![Cobre AHT-100F [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242733.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.09 (3件) |
6件 |
2020/3/16 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
86dB |
4Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:151x768x154mm 重量:5.7kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 25mmブラックダイアモンド・シルクドーム型ツイーターを搭載した背面バスレフ型トールボーイスピーカー。
- インピーダンスは4Ω、出力音圧レベルは86db、クロスオーバー周波数は3000Hz、再生周波数帯域は80Hz〜20kHz。
- 本体寸法は151(幅)×768(高さ)×154(奥行き)mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置面積に比しての内部容量の大きさ
avacが横浜のアバックシアターで使用していたメーカー。
可もなく不可もなくという評判。
トールボーイスピーカーはサイズ的に抵抗がありますが、このUNISONIC Cobre AHT-100Fの重量は5.7kgです。個人的にはスピーカースタンドに2WAYを載せるより、布団があたって落下などの危険がなくて、小型のトールボーイの方が安心できます。内部容量が大きい分音にも余裕が出てきて。狭い一人暮らしならこれが理想だと思います。設置面積が小さいです。
このメーカーは金型(ゲージ)が他社の中古を購入して設計したようで、その分のコストが浮いています。新しいユニットを採用しているので新しい音が出ます。ナローレンジなチューニングで内部容積が大きいゆえにか、嫌な音が出てこないところが良いです。魅力は乏しいけど飽きも疲れもない具合。
4試しに買ってみた
なんかアホみたいに安い。
いつも買ってるアバックで扱ってるので不安はあまり無かった。
メインで使うには少々物足りない。高音は出るが低音が薄っぺらい。値段を考えると頑張ってる方だと思います。
コスパも良く上位クラスのスピーカーのサラウンドに使うなら不満はないと思います。
一番の不満は重さ。接地面積が狭いのもあってぶつかると簡単に動いてしまう。
プラスチックの足が付属されてるがフローリングだと余計に滑ってしまうのが残念。
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![DIAMOND 210 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000873690.jpg) |
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-位 |
247位 |
5.00 (5件) |
25件 |
2016/4/26 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:68Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:143x232x170mm 重量:2.6kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 低乱流と低周波ひずみのために改良された「スロットロード分散ポート」、底部ダクトのバスレス方式を採用した、2ウェイバスレフスピーカー。
- パワーアップしたドライブユニットモーターシステムを採用し、効率が向上している。
- MDF間でパーティクルボードをサンドイッチすることで、美学的にも音響的にも改善している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁面取り付けができ、多チャンネル運用に最適なスピーカー
このスピーカーは小さいのに音がいいので、重宝します。
小さいながらも聴き込める音楽要素ある音が出ます。サブウーファー併用でさらに良くなります。
ですが個人的にこのスピーカーに感じる価値は、以下になります。
1、小さくて軽い(143x232x170 mm、2.6kg)、加えて音も良い。
2、デザインがとてもよく、見た目のチープさがあまりない。
3、背面にネジ穴があり、容易に壁掛けにできる。
4、おまけに低価格なので複数セット購入しても財布に優しい。
自分はこのスピーカーをAVアンプのサラウンドやプレゼンス用で愛用しています。
サラウンドはとりあえず音が出ればいいという向きもありますが、やはり音楽やライブ映像を鑑賞した時は、サラウンドやプレゼンスもある程度音質がいいスピーカーの方が断然臨場感が増して没入感が高まります。
ちなみにネジ穴はM6のネジ穴が背面に2個あって、ネジ間隔は60mmです。
適合するブラケットがあれば簡単に壁面取り付けができます。
軽いとは言っても2.6kgですので、下地がある壁に付けた方が安全です。
Diamond210と似たような大きさ重さ価格設定で、PolkのES10もありますが、ES10は1/4-20インチのネジ穴が背面に1個ついています。
diamond210は、小さく、デザイン性も高く、音が良いという3拍子揃った愛すべきスピーカーです。
あと、日本の住宅事情にも合っていますね。
5PCデスクトップ用として
デスクトップPCのモニターとして,SMSLのDACとAMPを接続して使用して,半年以上になります。
まずそのサイズに驚きました。
通販が家に届いたので,2個入りの箱が小さくて,勘違いしたくらいです。
やはり通販で購入のデスクトップ用スピーカー台で,ほぼほぼ耳の位置にスピーカーが来るようにして聴いています。
ランニングインは半月くらいかかったかなぁ?
気持ちの良いボーカル,アコースティックギター 良い感じです
低音が少ない?そういうのが気になる,ドンシャリ系がお好きな方は,是非他を当たってください。
ピアノフィニッシュ黒塗りも高級感があって,私が購入した2.5万円レベルでは満足度が高かったです。
とても気に入っています。おすすめできます。
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![DIAMOND 11.0 [ローズウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wcZB3nt8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:155x255x175mm 重量:3.1kg カラー:木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップスピーカーとして
デスクトップで使いたいので、サイズからこの機種に絞り込みました。
デスクトップでは、横幅と奥行きが重要です。幅は160o以下、奥行きは最大200oまで。能率が低すぎない。この条件で探しました。
派手さのない音ですがバランス良く、デスクトップでは良すぎて仕事に差し支える心配がある良いスピーカーでした。ボーカルを主に聞きますがアーティストの声質がそれぞれ個性的に聞こえます。変な言い方ですが人の声が肉声に聞こえます。(楽器のように聞こえるスピーカーでは有りません。)
追記
噂通りエージングが必用です。
エージングプログラムを4回流して、30時間ぐらい使用したら音質が見違えて改善してきました。低音よりのバランスだったものが、中音と高音が出てきて、さらに良くなってきました。女性ボーカルが伴奏から浮かび上がり、声に色気を感じるようになってきました。
バスレフポートに吸音材を入れていたのですが、外しても低音が強く感じなくなりました。自分の耳の補正も効いてきたようです。
このスピーカーは高音がウェットで深みがあり、落ち着いているので、その他のスピーカーに切り替えた時は、高音がきつく感じます。(しばらくすると慣れるのですが・・・)
追記2
アンプのアラも見える性能で、アンプをもう少しよいDACとデジタルアンプに交換しました(合計3万円弱の中華アンプとDAC)。アンプの違いがはっきりと分ります。低域が締まりがなく膨らんで気になりましたがアンプ類で改善しました。しかし、もっと良いアンプやDACを欲しがっているように感じます。
5隠れた実力派
【デザイン】
11.1、11.2では側面ラウンドしているが、末弟の本機はノーマルの箱型。その点あまり目立った点はないが、全面ピアノ仕上げは綺麗。
【高音の音質】
刺さる感じは一切ないのにしっかり出ている。聴きやすい。
【中音の音質】
前に出る音質。ボーカルは埋もれず、主旋律はよく響く。聴いていて楽しくなる明るい音。
【低音の音質】
11シリーズ上位機では皆底面バスレフだが、末弟のみ普通のリアバスレフ。その点で設置を気にする必要が多少あるが、そもそもサイズが小さいので普通はニアフィールド用だろう。ニアであればそこまで後ろの壁面を気にする必要はない。
【サイズ】
非常にコンパクト。置き場にあまり困らないのは〇
【総評】
Diamond 11シリーズ末弟の本機。ラウンド加工、底面バスレフも省かれ、それだけ見ると取り柄のないエントリーブックシェルフと思われがち。実際レビューも口コミもなく人気の無さがうかがえる。どう考えてもマーケティングに失敗している。
実際に人気エントリー機種、DENON SC-M41、DALI SPEKTOR1、JBL A120を購入して比較。
SC-M41はとても前に出るタイプの音だがかなり篭った音。比較すると露骨にわかる。
SPEKTOR1も前に出るタイプだがM41より音の質は良い。こもり感も少ない。ただし能率が低いせいか暗い音。
A120は響きで聴かせるタイプ。音の質感はそこそこで、苦手ジャンルもなく万能型。ただし上位機と比べると明確にエントリーとわかる軽い音質。
これら3機種はレビューではそれぞれかなり評価が高いのだが、実際に購入して比較試聴するとそれぞれ粗がある。
これら機種と11.0を比較すると、一聴して分かるほど11.0が上。
こもり感のない音の広がりでSC-M41を軽く超え、前に出る明るい音質でSPEKTOR1をしのぐ。A120とでは勝負になるが、やはり質感で11.0が上回る。
私は11.0を購入後、その他の3機種は処分した。
Wharfedaleは10.1が非常に高評価で、その後の200シリーズ、直系の11シリーズも非常に出来が良い。もっと人気が出ていい機種。
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![Reserve R300 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31TTUeUV42L._SL160_.jpg) |
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-位 |
247位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
センター |
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86.5dB (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:483x172x227mm 重量:7.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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51ランク上のセンター
【目的】
Dali Zensor Vokalからの買い替えです。最初はフロントも同じく
Dali Zensor1でしたが、暫くしてFyne Audio F500に買い替え。
その時は特に気にならなかったけど、最近AVアンプを買い替えたら
フロントとセンターの繋がりに違和感を感じるように。そのため
センターのグレードを上げたら解決するかな?と思って購入。
【デザイン】
写真だと明るい色に見えましたが、実物はもっと暗めな落ち着いた
色でした。でも許容範囲内だしデザインは気に入っています。
【サイズ】
元々50cm幅の棚に入るサイズで選んだので丁度良いです。
【音質】
非常に良いです!Zensor Vokalだと若干軽く浮いた感じになって
いた声や音が、Reserve R300では力強く明瞭になりました。
またフロントとの一体感が段違いで、これまで感じていた違和感が
解消されました。
【総評】
予想以上に素晴らしかったので満足です。
これだけ良いならとフロントをReserve R100/R200に買い替えたら
どうなるんだろう?と思うようになってしまいました。
3それなりには良いが…
ONKYO D-309Cからの置き換えです。
【デザイン】
PolkReserveのデザインや質感が好きなら良いと思う。個人的には気に入ってる。ちなみに密閉型でポートはありません。スピーカーターミナルも他のReserveシリーズと同じタイプのシングル接続です。スピーカーのサイズとして、結局これって箱の小さいR500みたいなもの。
【高音の音質】
ピナクルリングラジエータの音が好きなら良いと思う。個人的には好き。
【中音の音質】
悪いわけではないのですがD-309Cのハッキリした聞き取りやすい音から少し籠もった感じになりました。
【低音の音質】
ローパスがかかっているのでガッツリ低音を受け持っている訳ではないのですが可もなく不可もなくでしょうか。
【サイズ】
それなりのクラスを見慣れている方からしたら普通か小さいという評価でしょうが、庶民には大きくR400は置けないのでR300にしました。
【総評】
価格を考えるともう少し頑張って欲しかったです。今思うとD-309Cは明瞭で優秀だったのかも知れません。しかしReserveの質感やデザインが好きでReserveで揃えたので換えるつもりはありません。
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![Signature Elite ES90 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570997.jpg) |
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-位 |
247位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:189x186x306mm 重量:3.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3スピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます
AVシステムにおけるハイトスピーカーの設置が難しい場合に
天井反射音を利用したシステムのスピーカー製品です。
この方式のスピーカー音は天井の状況に思い切り左右されます。
また思った程の効果も得られないので中途半端に感じてしまいます。
無いよりはあった方がマシかなと言う程度だと思います。
実際に聴いたものは籠った感じがるものでした。
スピーカー製品としての評価では25mmツィターと130mmMid/Bass
ユニット構成で出て来る音色は中音域がメインになってます。
単純にスピーカーとしては良いサウンドですが反射音を聴かせるので
反射音はやはり直接音からかなり劣る結果となります。
個人的にはやはり頑張って物理的にハイトスピーカー設置が良いと思います。
スピーカー自身は良いモノです。
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![Signature Elite ES35 [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001381426.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
センター |
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89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:木目系
【特長】- テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
- スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目の高級感とサイズがいい
音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。
見た目の高級感も気に入ってます。
5余り評価されてませんが素晴らしい!
ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。
ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。
映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。
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![NS-F330(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815793.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.86 (8件) |
31件 |
2015/9/29 |
2016/1/中旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:202x950x299mm 重量:18.2kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発ユニットとウェーブガイドホーンを採用した、2ウェイ・3スピーカー構成のHiFi専用トールボーイスピーカー。
- 小音量時にも音の躍動感が損なわれない俊敏なレスポンスを追求した、新開発の「13cm PMDコーンウーハー」を2本搭載している。
- 直接音と間接音の比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する、「ウェーブガイドホーン」を搭載。歯切れのよい中高音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5顧客対応が非常に良い添付です。
最高の商品です。店舗の対応もこれ迄の利用でもベストです。又機会があれば是非利用したいです。
購入製品も予想通りの音で満足しています。
5YAMAHA NS-F330 レビュー
購入して2ヶ月のレビューです。購入を検討している方の参考になれば幸いです。
【購入の経緯】
プリメインアンプの入れ替え時期に差し掛かり、メーター付きアンプが欲しいと言う事でYAMAHA A-S1200・LAXMAN L-505Z・Accuphase E-280と候補上がり、最終的にYAMAHA A-S1200を購入しました。自宅に設置しA-S1200の音質が素晴らしかったので「現在のYAMAHAスピーカーはどんな音だろう?」と興味が湧き、比較的入手しやすい価格帯のNS-F330を購入しました。
【デザイン】
自分が選択したのブラックです。前面の塗装は光沢のあるピアノ仕上げで非常に美しいです。自分はサランネットを付けた状態で使用していますが白色のPMDコーンウーファーも高級感を演出してくれます。
サランネットを付けても外しても見た目が良く価格帯を考えれば十分なデザインでどの様な部屋にもマッチすると思います。
【音質】
YAMAHAさんのスピーカーを本格的に聴くのはNS-1000M(センモニ)以来でYAMAHAさんの音質=センモニと言う印象でした。個人的には中高音重視のスピーカーが好きなタイプではあるのですが、流石にセンモニの低音は不足しているイメージで他社のスピーカーを愛用していました。
※現在の自分ならもう少し上手く鳴らして上げられるかなと思います笑。
今回NS-F330を購入して驚いたのがその低音の出方です。かなりよく出ています。自分と同じ様にセンモニのイメージがある方は驚かれるかと思います。ローエンドまでしっかりと伸びて厚みがありますので良い意味でYAMAHAさんらしく無いです笑。13cmのウーファー2発でここまでの低音を出すのは流石技術力のあるYAMAHAさんだなと感心しました。
また中音高音も非常に良く、厚みのある低音に負けないしっかりとした再生能力があります。中高音にのイメージがあるYAMAHAさんですがここはしっかり生きていますので安心して下さい。
中音は低音と同じ様に厚みがありボーカルや音楽のメインとなる帯域をしっかりとリードしてくれます。いわゆるドンシャリと言われるスピーカーはハマると非常に楽しいのですが、美味しい所を外してしまうと薄く感じてしまいますがその様な事がありません。
高音もしっかり伸びていて抜けが良いので、籠った音になる事はありません。倍音成分を美しく再生してくれます。
上手く伝えるが難しいのですが、まとめて言うとドンシャリのスピーカーに上手い事中音を足したスピーカーと言うのが個人的な印象です。
スピーカーを評価する際「低中高」の出方・厚み・伸びで評価される事が多いかと思いますがNS-F330は「ピアノの音はこうだよね」「ギターの音はこうだよね」「バイオリンの音はこうだよね」と思わせてくれるスピーカーです。流石楽器メーカーが作るスピーカーだけあって楽器の音の再現性が非常に高いです。YAMAHAさん自身も楽器の音の再現性には非常にこだわっている様でその部分に関して間違い無くセンモニ時代のYAMAHAさんより進化しているなと思いました。
またその様な音を再生するスピーカーが1本定格4.4万円なのも驚きです。購入して良かったなと思います。
【使いこなし】
以下は自分の環境下ですので皆さんには当てはまらない可能性もある事をご了承の上お読み頂けたらと思います。
エージングにはそれなりに時間のかかるスピーカーです。最初は低音主体で中高音が篭って聴こえますが鳴らして行く内に中高音もしっかり出る様になりますので慌て無い様にして下さい。自分の感覚では5時間くらいから良くなり始め50時間くらいで安定する印象です。じっくり育てて下さい。
鳴らすアンプについてはどのアンプでも大丈夫なくらい鳴らしやすいスピーカーです。自分はYAMAHA A-S1200とスピーカーに対してかなり上位のアンプと組み合わせていますが、試しにミニコンポの
ONKYO CR-555
定格出力22W(4Ω)
ダンピングファクター22
と組み合わせてみましたが十分に鳴ってくれました。これはスピーカーユニットの軽さが生きていると思います。ダンピングファクター22はかなり低い数値で流石に低音の制動は効かないかなと思いましたがその様な事もあまりありませんでした。
※流石にA-S1200には負けます。
海外製の鳴らしにくいスピーカーよりこの点は遥かに優れています。ただし、よりYAMAHAさんらしい音にするのであれば、同じ方向性を持つ同社のアンプと組み合わせるのがベストだと感じました。A-S301・501・801と組み合わせればYAMAHAサウンドを気軽に楽しめるのでは無いでしょうか?。A-S3桁シリーズも非常に良いアンプです(^_^)
【総評】
海外製スピーカーが人気な時代になりましたが国内メーカーのYAMAHAさんが頑張ってくれている事に非常に感謝です。そしてスピーカーの技術は益々向上しているなと感じさせて頂きました。久々にオーディオが楽しい毎日です。
皆さんの参考になれば幸いです。
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![Reference R-51M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001240522.jpg) |
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-位 |
247位 |
4.78 (12件) |
63件 |
2020/3/ 9 |
2020/3/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
93dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:85W 再生周波数帯域:62Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:178x338x215mm 重量:5kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 独自技術「Tractrix(トラクトリクス)ホーン」を搭載したブックシェルフ型スピーカー。高音を的確に届け、人工的なリバーブやフィルタリングを低減。
- 独自の「LTSアルミニウムツイーター」は繊細な音のゆがみを最小限に抑え、サスペンションには「カプトン」を使い能率を高め解像度や細部の音を向上。
- 軽量さと高い硬度を兼ね備えた「IMGウーファー」は力強い低音を再生し、ひずみを最小限に抑え、可能なかぎりディープでクリーンな低音を届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格破壊と言える、ほぼパーフェクトなハイエンドサウンド
【デザイン】
好みは分かれると思うが、個人的にはカッコ良い。
以前使用していた、JBL S3100MkII を彷彿させられる。
【高音の音質】
非常にきめ細かく、音抜けが抜群で透明感もすこぶる高い。
サ行のキツさも皆無。明瞭にして極めて鮮明。
シンバルの音は過去最高レベル。
【中音の音質】
滑らかで柔らかく、艶っぽさもある。鮮度抜群の音。
【低音の音質】
少し緩めでフワッと広がる方向の音。
もう少し締まりのある音が好きなのと、
当方の環境下では低域過多の為、
バスレフポートにスポンジを詰めている。
【サイズ】
手持ちのスピーカースタンドにジャストフィットであった。
【総評】
スピーカーは、フルレンジから、JBLの大型ホーンまで、
100組以上は聴いてきました。
今も、10組ほど所有しています。
まず、本機は能率が、93dbとの事ですが、
アンプのボリュームが同じ位置での比較で、
公称値が、8Ω 88.5db の、FOSTEX FE103NV よりも
音圧も低く、明らかに音量が小さいです。
なので実質 87.5db もしくは、88db くらいかと思われます。
93db と言うのはあり得ないかと思います。
現行品の R-50M も、実質 87db くらいでしょう。
さて、本機の使用環境は、
約3WのシングルA級真空管アンプで鳴らし、
ニアフィールドリスニングでの使用となります。
最初はもう手放そうか?と思うくらい、
かなり酷い音でしたが、
約100時間のエージング後に激変しました。
全体的に、音が柔らかく、聴き疲れしません。
柔らかいのですが、鋭い音も表現します。
ホーン臭さは皆無で、極めてナチュラルで
定位も良く、極めてバランスが良い音です。
ジャズ、ロック、クラシック、ボーカルもの、
何を聴いても、非常に高いレベルで再生してくれます。
癖らしい癖も特になく、個性的な音ではなく、
あらゆる項目で偏差値の高い音、と言った印象です。
極めて音抜けが良く、こもり感等は皆無です。
非常に見通しの良い音場を展開し、
ソースに含まれる全ての音がハッキリと見通せるような、
極めて情報量が多く、音の分離も最高レベルです。
オーディオ的には、殆ど非の打ち所がない、
極めて優秀なプレイバック振りですが、
いわゆる優等生的な生真面目で、
つまらない、無味乾燥な音では決してなく、
適度に艶やかで、ノリも良く、
あらゆるジャンルの音楽を楽しめます。
ウェットでもドライでもなく、
暖色でも寒色でもなく、中庸ですが、
強いて言えば、僅かに暖かい方向でしょうか。
殆どハイエンドと言ってもよいような、
非常にハイレベルな音を聴かせてくれますが、
後は好みの問題かと思います。
FOSTEX FE103NV と比較すると、
レンジの広さ、音場の広さ、音の粒子のきめ細かさ、
情報量や音の分離感、音の滑らかさ等、
オーディオ的には、あらゆる点で本機が勝りますが、
FE103NV の方がボーカルが前に出て来て、
密度感や厚みがあり、ボーカルの存在感がより主張されますので、
曲によっては、FE103NV の方が聞き応えがあります。
好みを別とすれば、ほぼパーフェクトな
CP抜群のお買い得機かと思います。
本機は、良い音の一つの理想型と言える、
非常に優れたブックシェルフスピーカーではないでしょうか。
5一度聴いてみて下さい!
【デザイン】
高級感はサランネットを外さないと余り感じません。外すとカッコいいです。
【高音の音質】
エージング途中なので本領発揮してませんが、耳に刺さらない高音です。
【中音の音質】
気持ちの良い前に出て来る様な感じがします。
【低音の音質】
超低音は厳しいですけど、高能率の割に良く出ていると思います。リスニング環境がニアフィールドなので気になりません。広い部屋でガンガン鳴らすならサブウーファー必須です。
【サイズ】
自分には丁度良いですが、一般的にはやや大き目かもしれません。
【総評】
現物の試聴をせずにYouTubeの試聴動画を見比べて決めました。同じクラスのスピーカーとは明らか違う音を出してたので購入して正解でした。
2024年10月 追記
狭い部屋なのにサブウーファーを追加しました。バスレフポートを金魚用ろ過マットで塞ぎ鳴らしてみたところ、小音量でも迫力の低音!全体のバランスも格段に上がりました。もっと早く購入すればよかったと、反省しきりです。受け持つ周波数は無理をさせず分けるべきですね。
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