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![VR-04-GY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394946.jpg) |
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44位 |
46位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2021/10/27 |
2021/9/中旬 |
8GB |
2156時間 |
○ |
39時間 |
40時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:EXT(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:36.8x106x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3録音フォーマットの直観性がわかりづらいかも
会議記録用に購入しました。
使用頻度は低いので、あまり慣れてないところはあります。
【デザイン】
一般的な縦長ICレコーダーというデザイン。
シャツのポケットに入れるには丁度いい大きさです。
【操作性】
電源はスライドなので誤操作が少ないです。
録音もスライドなのも良いのですが、見ずに操作するには慣れが必要です。
【音質】
フォーマットにより音質が異なります。
MP3リアルタイム変換の音質は、会話レベルでは問題ないです。
PCMはマイクの感度とステレオのセパレーションはほどほどです。バイノーラル録音などは期待しないように。少しだけ拡がりがあるかな?くらい。
【マイク感度】
会話レベルはokです。
部屋が広いとノイズに埋もれる音声もあるので、近距離が望ましいです。
【録音時間】
そこそろ長いです。メモリもあるので、1〜2時間くらいは問題なし。
※フォーマットにより長さが異なるので、必ず取説で確認することを推奨します。
【機能性】
メニューをたどるのに慣れが要りますが、そこそこ直観的に操作はできます。
【バッテリー】
録音品質により持ちが変わります。
USB充電なので、繰り返し充電に気を付けるくらいかと。
【拡張性】
単体使用かつPCへの接続にUSBを使うくらいです。
【対応形式】
フォーマットはPCMやMP3などには対応します。
メニューにある表示とフォーマットの関係性がわかりにくいかなと。
【総評】
一昔前のPCMレコーダ並みまではいきませんが、手軽に録音できるメリットはあります。
会議レベルの記録であれば、カセット並みの音質で確認できるので、悪くは無いかと。
ポケットや筆箱に入れて、さりげなく録音するにはいいとは思います。
3ファームのアップデート希望
【デザイン】割と高級感はある。出していて恥ずかしくはならない。
【操作性】電源OFFからの録音可能なのはいいがレバーが硬い。同じレバーで録音を止められるが盛大にタッチノイズが入る。メニューが慣れないとわかりにくい。なぜか早戻しが出来ないでファイル先頭に戻されたことが何回かあった。
【音質】録音音質はまあ悪くない。再生時スピーカーの音量・音質は思ったより優れてた(大きさを考えれば音量はこれ以上望めないと思う)
【マイク感度】まあ十分かと。
【録音時間】普通に使うには十分すぎる。
【機能性】結構多機能だが呼び出しが煩雑なので生かせない。
【バッテリー】寿命自体は充分だと思うが買ってすぐ使う・長期の使用で必要時にバッテリーが切れてるなどの際乾電池式に比べればモバイルバッテリー等の対策がないと困りそう。
【拡張性】端子は必要十分。できればストラップホールもあればよかった。
【対応形式】用途に対して過不足なし。
【総評】ICレコーダー自体は初めて買う(DR-05は持っているがあれはリニアレコーダー)が、操作性に関しては慣れが要りそう。あと原因不明の早戻し不可等細かいバグが残ってそうなのでアップデートに期待したい。スピーカーの音量はうるさいくらいにまで上げられるので2〜3人くらいで一緒に聞くことは充分できる。
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37位 |
46位 |
4.16 (5件) |
60件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:61x141x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質・お手軽
安っぽいが音は良いと思う。
年中耳鳴りがしてるので高音質なモデルを買ってもしかたがないので、この機種にしました。
使い勝手で慣れない所もありますが安いので文句は言いません。
買って良かった部類に入ります。
4一つここだけが残念な機器でした
生産終了品です。なので後継機が改善されていればと思います。
残念な点は、ステレオアンプにつないで電源の入り切りをするとポップノイズが出ます。
ソニーのPX470は全く出ないので残念な点です。ソニーの作りのうまさです。
ラインアウト出力兼ヘッドフォン端子は、ステレオアンプにつないでもヘッドフォン出力端子だけの物とは音が違うと感じられる違いがあります。PX470よりも音は良いと思います(wav録音再生)。ヘッドフォンでも違いが分かります。また、録音レベルの調整ができるのは便利そのものです。
デザインはソニーのほうに分があります。
この価格でオーディオ用SDカードPCMレコーダーとして使える点とそのまま外に持ち出せる点は良いと思います。据え置きタイプになると機械が手ごろ価格帯にはなく価格の高い業務用機器しか売られていないのです。
PX470とのSDカード互換はありませんが470からの音楽データー(wavのみMP3 192Kは高域が詰まる感があるのでなんとも 車で聴くのには十分ですが)はパソコンを介せばファイルコピーができるので良いと思いました。
アナログ音源のデジタル化には便利な機器と感じました。アナログテープ機器はもういつ聞けなくなってもおかしくはない年代に入ったと思います。そういつまでも使えるものではないです。ここ10年くらいが山場だと思います。意外とアナログテープ機器は録音系がおかしくなりますね。再生系は意外と使えるのです。
追伸
マイク録音の際は、止む得ない場合以外は自動録音にしないほうがいいです。小さい音を大きくする仕組みですから周囲の些細なノイズが増幅されてしまいます。レベルはマックス的です。可能な限り手動レベル調整で行ったほうがよいです。その際はイヤホンかヘッドホンは必修ですね。
追伸
外部端子からのアナログ録音ですが時としてレベルコントロールが上手くできない場合があります。抵抗入りのコードでもダメな時もあります。USB DGITAL AUDIO processorなる機器を介するとうまくゆきます。これがないとマニュアルレベル調整が上手くゆきません。05X本体のレベルをゼロにすると自動録音に切り替わるような設計のようです。
据え置き型のデッキタイプの機器があればなぁーと思いますがほとんどないのが現実ですね。業務用だと少しはあるようですが。
外部入力からの録音に関してはソニーのPX470のほうが上です。アダプター類を一切必要とせず的確な録音ができます。
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43位 |
46位 |
4.75 (4件) |
31件 |
2019/7/ 3 |
2019/7/下旬 |
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29.8時間 |
○ |
19.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:61x141x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5内蔵マイク録音使用の評価ですが、素晴らしい音質で録れてます。
【デザイン】
音響的に意味があるのかどうかはわかりませんが、マイクが飛び出ていて、かっこよく印象的です。本体のプラスチッキーな安っぽいイメージをかなり緩和してくれています。
【操作性】
ちょっと設定メニューが深いものもあって、すぐにアクセスすることができないものもありますが、ボタンも小さすぎず、現場で使うには問題ないと思います。
【音質】
本体のマイクしか使用していませんが、かなりよく録れています。小規模の器楽コンサートで使用した際には、本体の間隔の狭いステレオマイクであるにもかかわらず、かなりの臨場感、ステレオ感がでてました。
【マイク感度】
全く問題ないです。
スタンドは気をつけないと、可聴域外の極低音も録音しているようですので注意が必要です。本体にある穴と合うのでカメラ用の三脚に取り付けて演奏者の前に置いて録音したのですが、床から三脚を通じて録音されてしまったのでしょうか、再生するときにスピーカーがふらふら動く感じの極低音が録音されてしまっていました。低音を制限しておけば良かったかなと思いました。
自動音量調整については、性能は良く、自然に推移します。もちろん、実際の器楽演奏会では、最初に静かに始まって、途中で打楽器が入って音量があがって自動音量調整が入ると、器楽の音が相対的に小さくなってしまうというやむを得ないことになってしまいましたが、厳密に行うなら、事前の音量調整の機能を使って、マニュアルで設定しておく方が良いと思います。
【録音時間】
事実上、十分過ぎる時間録音できるのでもちろん何も問題ありませんが、1時間毎にファイルが変わるというのが良い事なのかどうかと思っていましたけれど、スタンドごと本体が倒れて下に落ちてしまったことがあって、録音が止まってしまったのですが、録音中のファイルは壊れて再生できなくなってしまっていましたけれど、その前の1時間毎に区切られたファイルは助かっていたので、その部分だけでも助かったことがあります。
いろいろなトラブルを考えると、区切られるのは悪くないと思います。もちろん、区切られた音楽ファイルを正確につなぐ方法を持っていることが前提です。
【機能性】
マイクについては、ただのステレオマイクで、指向性を変えたりすることもできないので機能は無いですが、有害な低音をカットする機能や等、録音については、実用的な機能があります。録音形式やビットレートの変更も容易で、デジタル録音としては最低限の機能だと思いますが、十分に使い勝手が良いと思います。
【バッテリー】
単三電池なので、交換が容易です。しかも満タンであれば十分に長時間録音できます。私は、デジカメにも使用している、単三形状のニッケル水素充電池を使っています。問題なく使用できましたし、録音前には満タンにして臨みますので、電池切れを心配する必要がありません。交換できるので寿命を気にする必要もありませんし、充電忘れで困るという可能性もありません。内蔵充電池でなく、交換が必要なもの、消耗品等が無いので、製品として非常に良いと思います。内蔵充電池でもモバイルバッテリーとか使えば良いのかもしれませんが、電池が入手性も良くシンプルで良いですね。
【拡張性】
外部マイクが接続できますが、使ったことがないので、評価はできません。拡張性と言えるのかどうか分かりませんが、カメラ用の三脚と同じ穴の大きさのネジ穴は非常に便利です。カメラ三脚も付けられますし、小さな三脚のようなものも取り付けられるので非常に利便性が高いです。
【対応形式】
形式的には、圧縮のMP3と非圧縮のWAVが選べ、ビットレートも変更できるので問題ないです。デジタルファイルは、容易に形式を変換できるので、代表的な圧縮と非圧縮の形式に対応していれば、問題ないです。個人的には使っている音楽音声ファイルを全てFLACにしているので、対応していればベターでしたが、どうせ編集することを考えるとWAVで正解です。
【総評】
低価格で、非圧縮のハイレゾに対応し、内蔵マイクの録音もクオリティ高く、基本性能が非常に高いので、凝った使い方をしなければ、非常に満足度高いと思います。
ICレコーダであれば、充電池内蔵で小さな機種も多いですが、実際に録音する場ではこの程度の大きさはあまり問題になりませんし、手で確実に操作しやすい方が有難いです。単三電池で動作するのも非常に使い勝手良く好感度高いです。性能、機能、価格等、バランスのとれた大変良い機種だと思います。
5コスパ最高の名機
【デザイン】
見た目のデザインはイイと思います。
手に持った途端、本体がプラスチックと気付き、良くいえば軽量、悪くいえば安っぽさを感じます。
【操作性】
液晶が少々見難いですが、慣れれば使い易いです。
【音質】
上を見えればキリが無いですが、一般的な人にとっては凄く良い音に感じるのではないでしょうか。
私は十分な音質だと思います。
もし、高級ヘッドフォンで且つ大音量でモニターするのであれば違いが分かるかもしれませんが、僅かな差です。
【マイク感度】
無指向性のため耳で聞いたままの自然な感じで録れます。空調等の雑音もそのまま録れます。入力レベルがマニュアルで調整可能なので好きなように調整ができます。
マイク感度は特に高いとは感じませんが、些細な音を拾わないため好都合とも感じます。常識的なこととして、できるだけ音源にマイクを近付けることでよりクリアな録音が可能です。
不満があれば外部マイクを使えば良く、元のスペックが高いため思い通りの良い音で録ることが可能です。
【録音時間】
マイクロSDカードの容量にもよりますが十分だと思います。
【機能性】
普通の使い方で困ることは無いと思います。おせっかいな機能が無いので逆に良いという人も多いのではないでしょうか。音を録ることに関しては特殊な使い方は別途工夫次第で何とでもなります。
【バッテリー】
よく持ちますし単三乾電池なので使い勝手がとても良いです。
リチウムイオン充電池でなくて良かったです。
【拡張性】
マニアックな使い方ではファンタム電源によるコンデンサマイク等の接続が出来ないことを挙げるかもしれませんが、一般的な使い方でこれ以上の拡張機能は不要と感じます。
【対応形式】
問題無し。特殊な形式にしたいような稀な場面に遭遇したら、パソコンでいくらでもファイル変換可能です。
【総評】
コスパは最高ではないでしょうか。
「高音質」「使える無指向性マイク」「乾電池駆動」「軽量」「信頼性」と優れた部分がたくさん存在することが永く売られている理由になると感じます。そして、永く売られるほど信頼性が高まるという良い循環が生まれます。
特に軽量であることは大きなメリットで、重くて大きなレコーダーは意外と使用をためらいます。
私自身、PCM-D50も所有していますが、DR-05の方が圧倒的に使用頻度が高いです。
PCM-D50の方が高価なので録った音が良いとは限らず、はっきり言ってセッティングの仕方の方が遥かに音質を左右します。よって、手軽なDR-05で十分なんです。
たとえばDR-05で声(ナレーション)を録ってみると驚くほど良い音で録れますので、別途高価なコンデンサマイクロフォンやファンタム電源、オーディオインターフェース等は不要かもしれません。
パソコンは激安品でも構わないので有ったほうが便利です。
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67位 |
46位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2018/9/21 |
2018/10/下旬 |
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○ |
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11.5時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 出力端子:ラインアウト端子(ミニプラグ)、ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:76x123x78mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5「空間録音・録画」 試行錯誤は必要です
2022/06 \25,330にて購入
【総評】
360°動画に、Ambisonics(アンビソニックス)録音音声を付加するために購入。
カメラ付属のマイクより、よりリアルな音声が録音可能です。
記録に、「音」というジャンルが追加され、より旅が面白くなります。
「通常想定した利用」
H3-VR単品だと、十分に遊べない(機能を発揮できない)かも?
音を録音し、付属アプリで「バイノーラル変換」後に ヘッドホンで聞くと、
通常のステレオ録音(Zoom H2)より、リアルに聞くことが可能です。
(周囲の回り込みの音(反響音:リバーブ)も録音され、臨場感があります)
ただ、スピーカーでステレオや5.1chで聴き、あれこれ方向を変えてもあまり変化が分からないかもです?(音声編集で調整必要)
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「+360°カメラ」
他に、360°カメラ(thetaでもinsta360でもOK)があると、
カメラで録画した動画と、H3-VRでアンビソニックス録音した音声を 合成して
見る方向の音声を聞く動画が できます。
(見る方法は、youtubeにアップロードするかVLCプレイヤーしかありませんが(^_^;))
ただ、音声同期や、ノイズ処理等に 他のアプリが必要で 少々 敷居が高いかもです。
youtubeでも情報が少ないので、ちょっと大変でした
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【音質】【マイク感度】
感度を上げると、拾いすぎるぐらい 音を拾えます。
20mほど離れた音声や、もっと離れた音、布きれのすれる音・木の葉のすれる音も録音され、身の回りはこんなに音にあふれているのか(゚Д゚) と思うぐらい拾います。
ただし、拾いすぎるため、逆に狙った音を収録できるかは 試行錯誤次第です。
(スパイにも使えるかもw )
マイク感度やボリュームを上げると、普通にホワイトノイズは出ます。
(ホワイトノイズ?と思ったりもする音も録音されますので注意です(木の葉のカサカサ音等)
【デザイン】
三角形のデザインは、良いのやら?
モニターの視認性や、録音開始ボタンの押しやすさ等
しっかり考えて作られていますが、その独特の形故、収納が・・・
【操作性】【機能性】【対応形式】
ボタン一つで、録音開始。マイクゲインさえ間違えなければ楽です。
後で 何とでも変換できます。
【録音時間】【バッテリー】
単三2本(ニッケル水素1.2V)で、十分録音できます。
ポータブルバッテリーにつなげながら録音できますので、さらに長時間連続使用可能です。
【拡張性】:無いです(ノД`)
andoroidや標準でbulutooth・USB-Cなどに、対応していればうれしかった。
USBでマイクになるようですが、PC等では、logicoolのUSBカメラに付いているマイクで十分なので出張んがないです。
5バイノーラル録音
ずっと気になっていた一台
バイノーラル録音を試したくて購入
思った以上に小さくてちょっと大丈夫かなと思いましたが
つかってみると想像以上に臨場感あり
イヤホンタイプよりいい音になっています。
高めのマイクとは比較していませんが
現状だと満足しています
USBが、Microなのは、ちょっとめんどくさいですね。
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23位 |
46位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/3/24 |
2025/3/下旬 |
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○ |
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21時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:86x54.6x206mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ZOOM待望の24bit/16bitでも録音可能な32bitフロ−ト ハンディ機
ネットで予約して購入しました。
28日に発送連絡が来て29日に到着しました。
最近のものでは珍しくカラー印刷の箱に入っており、付属品が特にないのは潔いです。
写真ではいまひとつ大きさがつかめませんでしたが、付属マイク込みだと ZOOM H6 と同じくらいの全長です。
手に持った印象は割と軽く、キッチンスケールで量ってみると307gほどでした。
同社のハンディレコーダーの重さをざっくり量った数値です(いずれも電池含まず)
ZOOM H5studio 約307g
ZOOM H6 約412g(マイク XYH-6)
ZOOM H8 約444g(マイク XAH-8)
M4 MicTrak 約234g
家庭用機器で量っているので、それなりの誤差はあると思いますが、ZOOM H6(マイク XYH-6)よりも100gほども軽量です。体感的にはけっこうな差です。
デザインは良いですが、質感はプラスチッキーで高級感はありません。価格からして相応というか、今時こんなものでしょう。裏面に指紋が付きやすいです。
マイクはXAH-8に比べても2回りほど太いです。これは音質の期待がもてますね。
なおマイクユニットは、前方にスライドさせて外します。最初これがわからず、引っこ抜こうとしてました。
なお、マイクの角度を変えたりはできません。
設定を変更するときは、本体右側側面のENTERボタンを押してから、その上の青いダイヤルを回して変更します。
機材に慣れた人なら直感的にわかる程度ですが、いちいち深い階層に入らないといけないのは少し面倒です。
マイクユニットの左右ゲインを独立して調整する場合は、MIC設定でLRゲインブリンクをOFFにします。
デフォルトではなぜか左右独立してゲイン調整できず、右のノブを回しても操作できませんと表示されます。
見た目通りタッチノイズはけっこう入ります。ローカットを160hz程度まで入れると多少ましになりますが、直接手に持っての録音は避けたほうがよさそうです。
まだマイク性能を判定できるほど使い込んでいないので、音質の細かい評価は避けますが、録音時にゲイン調節できるのは先憂後楽で好みです。
映像の音声用でポストプロダクションが楽になればいいなあと夢想しています。
使い始めの印象としては、価格なりによくまとまった商品という感じがします。
今のところ大きな減点が見あたらないので、採点は今の段階では星5つにしておきます。
また使い込んでから再度レビューするかもしれません。
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![レックペン SD-RECPEN-32G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782845.jpg) |
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91位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/5/ 8 |
32GB |
25時間 |
○ |
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8時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ ダイレクト接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 出力端子:専用イヤホン 幅x高さx奥行:9.6x155x9.6mm
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72位 |
51位 |
3.76 (4件) |
11件 |
2022/12/ 5 |
2022/11/下旬 |
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○ |
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31時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70.2x47x206.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最強
H1eに飛びついて満足していたんですが、あまりの安さに衝動買い
風防を別購入すると考えたらH1eとの価格差はほぼ無しだけど、スペックは段違い
まぁ大きさも段違いなんで使い分けはできる感じです
まだ一回しか使ってないですが、H1eとの音質の差ははっきりわかります
H1eも優秀で、単体で聴く分には必要十分なんですが、レンジが広がり空気感が感じられます
もう、これをメインにするしか選択肢がなくなりましたw
ただ、イマイチな所も当然あります
・電源が指にかかりにくく入れにくい
誤操作でOFFにするリスクも減りますがそれを考慮しても使いにくい
・筐体がツルツルで指紋ベトベト、タッチノイズも気になるし、かなり安っぽいです
・他の機種もそうですが、2GBでファイル分割はちょっと手間がかかる
・メニュー操作は慣れが必要で、日時設定は数世代前の操作性でちょっとイラついたw
安くなる理由は確かにありますが、とにかく良い音が低コストで録れればいい人には最適です
4買うタイミング間違えました。
購入した際の価格から暴落しており、とても不満です。
が、商品としてはとても便利で、いろんなシーンで活用しています。
カメラ用のマイクとして使用したり、スタジオでの収録に使用したりしていますが、内蔵マイクで録るとちょっと音質が微妙と感じています。
なので、rodeのコンデンサマイクを使っていますが、かなり音質が向上して満足しています。
この使い方をするのならm4いらなかったじゃんね、という気がしていますが、良い値段出して買ってしまったので、意地で使い続けています…
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![VR-P003R-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001281558.jpg) |
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180位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/19 |
2019/12/ 3 |
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71時間 |
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15時間 |
20時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:内蔵バッテリー PC接続:○ 録音レベル自動調整:○ 幅x高さx奥行:12x145x12mm
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91位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/下旬 |
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○ |
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8.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:INPUT(XLR)×4 出力端子:PHONE(ミニプラグ)×4 幅x高さx奥行:125.9x40x120mm
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![R-07 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001024312.jpg) |
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60位 |
51位 |
3.67 (4件) |
19件 |
2018/1/ 9 |
2018/3 |
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○ |
15時間 |
15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単3形アルカリ乾電池2本(付属)/単3形ニッケル水素電池2本(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/AUX IN端子(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:61x26x103mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5名機EDIROLの後継機種は健在!
【デザイン】
マイクカプセルのメタリックレッドが格好いいです。
【操作性】
初代EDIROL(R-09)より愛用しているので、取説を見なくても操作できました。
【音質】
MP3録音は物足りないですが、非圧縮(WAV)は抜群です!
さすがPCMレコーダーのパイオニアです。
【マイク感度】
他のレコーダーでは録音できない低音域まで録音できているように感じます。
しかし、対音圧は前モデルのほうが良かったような、、、
【録音時間】
Micro SDの容量次第です。長時間録音したい方は大容量のカードをご購入ください。
#MicroSDの抜き差しがちょっとつらいです。
【機能性】
スマホアプリのBluetoothリモコンは使い勝手良いです。
またBluetoothイヤホンでモニターできるのも、とても便利です。
【バッテリー】
今どき単3乾電池!と思うのですが、いざというときにどこでも買える。
これが地味に便利です。
【拡張性】
重さやサイズは可もなく不可もなく。
【対応形式】
WAV+MP3録音よりも、レベル違いで録音できるほうが便利かな。
【総評】
今使っているEDIROLの後継機種発売を待ち望んでいました。もう出ないかなと思っていただけに喜び一入です。
Bluetoothリモコンは録音セッティング後に重宝しています。
他社のレコーダーより価格が高めですが、ちょっとした機能ががゆいところに手が届いておりとても満足しています。
4楽器メーカー設計のレコーダー
【デザイン】
レコーダーには珍しいレッドカラー。フロントは落ち着いた赤で質感も良い。
しかし、裏面はちょっとちゃっちいかな。
【操作性】
メニューは日本語で字も大きい。液晶も鮮明で操作しやすい。
楽器メーカーらしくチューナーやメトロノームの機能もある。
何より便利なのはスマホアプリで操作できるリモコン。5m程度離れて使用したが
問題なし。レベルメーターの遅れもあまり感じない。
【音質】
アコギを録音して聞いたが、低域から高域までしっかり録音されている。
自分の下手さがリアルに分かりちょっと悲しくなるくらい。。。
【マイク感度】
とても良いと思う。
【録音時間】
Micro SDカードの容量次第で録音時間が変わるので無評価。
【機能性】
Bluetoothオーディオに対応。ワイヤレスイヤホンでもモニターできる。
AptXに対応しているのも◎。
前述のリモコンアプリも良い。
【バッテリー】
今どき珍しい乾電池。単3乾電池だから国内でも海外でも容易に手に入る。
バッテリーと比べたら持ちは悪いだろうが、利便性とのトレードオフかな。
【拡張性】
ICレコーダーと比べれば大きいが、内部回路を高音質にするためにはこれくらいは必要と思う。
手にした感じは程よいフィット感なので、当方は気に入っている。
【対応形式】
96kHz/24Bit対応 WAVとMP3(320kbps)なので一般的だと思う。
面白いのはデュアルレコーディング機能。録音モードを”2✕WAV”に設定すると
設定したレベルのWAVと20dB小さなレベルのWAVの2つが録音される。
【総評】
楽器メーカーらしく、演奏録音する上で「良い音で録音する」「録音ミスをしない」ことに特化したレコーダー。操作性はシンプルだが多機能な印象。何と言ってもスマホ対応リモコンアプリは素晴らしい。また、録音シーンをメモリーすることができるので、同じ場所で同じ楽器を演奏する方にはセッティングも素早く行えると思う。
正直、今どき録音はスマホで十分と思っていたが、録音した音を聞いてみると音質や定位感が全く違うことに驚いた。
久々に良い買い物をした。
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51位 |
51位 |
3.74 (4件) |
148件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
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○ |
19.5時間 |
18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池3本/単3形ニッケル水素電池3本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x155x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4カメラに接続して使用しています
カメラに接続して使用していますが、これまでには収録できない音声まで収録できるようになったので、かなり活用していますが、ホワイトノイズが目立つのがちょっと難点ですが、まだ使い始めたばかりなので今後いろいろな設定で使っていきたいと思います。
4”2度目のiPhone単独録画”で音割れの際はiPhone再起動で復帰
アイフォン動画のUSB入力として購入。DR-07,DR-100MKIIを使っていたがオーディオインターフェースがなくiPhone11に入力できずUSB入力の出来る本機種の導入となった。
音質:明らかにiPhone11の内部マイクより音抜けが良い。
操作性:テナーサックスの練習動画を撮影した。入力を絞りきるとかなり小さい音でテナーサックス演奏が録音され、入力を上げるに従って録音の音量が大きくなり正常動作を確実した。入力レベルオーバーのLEDが時々点灯するレベルなら問題ないが、常時点灯だとレベルオーバーで音割れするので、録音レベルを適切に調整して録音すればよい。
問題点:”2回目の録画”で音割れが発生する。”2回目”とはこういうことだ。iPhone11にUSBを接続し録画(1回目)、正常録画されている。次にiPhoneだけで録画すると(2回目)、音割れする。この音割れのことである。iphoneを再起動すればUSBを繋いで正常録画できるようになる。USB動画撮影だと一度ノイズが2秒ほど入ったが2度目のUSB動画は正常に撮影されていた。
正常USB録画後に、再度iPhone11単体で動画撮影すると酷い音割れが生じていた。そこでiPhone11の電源を落とし再起動後にUSBに繋がず撮影すると正常動作だった。
この現象には再現性があり、価格コムのレビューでも報告されている。
総評:USB入力とiPhoneのOSが一部干渉して起こる音割れだと思うが非常に面倒だ。改善してほしい。
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72位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
- |
4GB |
275時間 |
○ |
30時間 |
35時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形乾電池X1本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:76x29x19mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4MP3プレイヤーとして使っていますよ。
ICレコーダーとしては音質も含めて残念だったので、殆ど使っていませんよ。
でも、デジタルオーディオプレイヤーとしては優秀で、操作が簡単だから、MP3プレイヤーとして頻繁に使っていますよ。
乾電池のヘリは速いけど、ポケットの中で操作が出来るとても使いやすいMP3プレイヤーですよ。
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140位 |
57位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
- |
4GB |
47時間 |
○ |
40時間 |
48時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4形乾電池X2本(別売) 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:45.5x95.1x19.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3音質は悪いのです。
操作が簡単で使いやすいのは誰もが認めるところだと思うのです。
私もそう感じましたよ。
でも内臓のマイクの品質が悪くて音質は最低限という感じなので、買う方はその覚悟が必要ですよ。
なんでも録音できれば良いという用途には良いのですよ。
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105位 |
57位 |
- (0件) |
1件 |
2018/3/28 |
2018/4/13 |
16GB |
4240時間 |
○ |
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10時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC、microSDXC 電源:リチウムバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ ラジオ:○ 幅x高さx奥行:38x104x14mm
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91位 |
57位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/16 |
- |
4GB |
280時間 |
○ |
15時間 |
30時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4アルカリ乾電池×2本(別売) PC接続:○ 入力端子:マイク端子(ミニプラグ) 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:34.5x110x18.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3普通なのですけどね
録音の品質も、表示の確認のしやすさも普通なのですけどね。
録音ボタンの位置とサイズだけもう少し良くできないかと思いましたよ。
見ずに操作できる製品もある中で、ポケットの中で録音と化しようとした場合に誤動作起きちゃうことがありましたからね。
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直販![400-SCNICR3BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616323.jpg) |
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105位 |
57位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/3/29 |
2024/3/27 |
16GB |
190時間 |
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【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:リチウムポリマーバッテリー PC接続:○ 幅x高さx奥行:60x60x8.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3製品としての完成度は低めに感じました。
仕事で使いましたけど、
・録音音質が低いのです
・ペコペコの安っぽい外装で耐久性は低そうだったのです
・実際には10時間も連続稼働しないのです
で、製品としての完成度が低い残念な感想なのです。
性能の割に価格高すぎの感想なのです。
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![ボイストレック V-821 LBL [ライトブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000613525.jpg) |
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166位 |
57位 |
4.31 (12件) |
14件 |
2014/1/15 |
2014/1/24 |
2GB |
493時間 |
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30時間 |
37時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WMA 電源:単4形アルカリ乾電池1本(LR03)/オリンパス製ニッケル水素充電池1本 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:44.1kHz 入力端子:マイクロホンジャック(ミニプラグ) 出力端子:イヤホンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:40.6x101x15.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分です
業務上必要で購入しましたが、録音の音質などは、
通常の会話などの録音では全く問題ありません。
また、音楽プレイヤーとしての機能も充実しており、
価格を考えれば十分な性能と思います。
社内の同僚にも薦めましたが好評でした。
5仕事で使っていますが、中々いいです。
会議や打ち合わせなど、堂々と録音してても良い場面で使っています。
ピンクを選びましたが、あまり可愛さは無く、事務的な見た目って感じで、ある意味いい感じ?
ペンケースに閉まっておけますし、私はインナーバッグか、パソコンバッグに、USBハブやHDDなどと一緒に入れてます。
あえて充電式を買わなかったのは、どこでバッテリーが無くなってもどうとでもなるから。
充電のし忘れで使えなかった!ではボイスレコーダーとして本末転倒。なので電池式が良いんです。
SDも入れられて、USBも挿せる。この辺りが凄く便利です。
音質は、キレイにしっかりクリアに拾えています。
あとで聞いても、何話してるんだっけ・・・って全くならず、きちんと再現してくれます。
確実に動いてしっかりと録音。これに尽きます。
ただ、録音するまでの工程がボタン一つではない。
スイッチをしばらくスライドさせてONになるのですが、これが緊急の時にウザったいです。
あと、ON−OFF操作でいちいちボイスレコーダー見て操作しないので、切ってるつもりが切れてなかったりします。
スライドさせてしばらく止めてスイッチON、そして録音ボタン。これが使うシーンで少々面倒。
もう一つ、ペンタイプのボイスレコーダーも持ってますが、これはOFFの状態からスイッチ一つ(長押し)で録音が開始されます。
しかも、このペンを使って書くので全く気付かれずに素早くON出来るこれに馴れているので、このオリンパスのは
スイッチめんどくさっ!がとにかくこの子の印象。
それ以外はとてもイイです。
録音時間は、限界までは使ったことが無いので無評価ですが
30分〜1時間程度の打ち合わせはしっかり録音出来ています。
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197位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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24時間 |
○ |
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- この製品をおすすめするレビュー
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4コッソリ録音する時は大変便利。
【総評】
いかにも録音していますよというボイスレコーダーはイヤなので試しに購入。
最近はスマートウォッチがあるのですが長い会話とかではスマートウォッチでは役に立たない時があります。
これは長時間OKなので便利です。
またスマートウォッチを使用した時より音を拾う範囲が広いと思います。
USB端子一体型なのでリムーバブルディスクとしても使用が可能です。
強いて言うならば防水機能が欲しかった点だけですかね。
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![VR-01-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360466.jpg) |
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75位 |
57位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/6/ 8 |
- |
8GB |
2160時間 |
○ |
12時間 |
10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:21x98.2x13.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に誤作動しますよ
録音の音質やらなにやら基本的な機能は悪くないですし、いざ操作する時の操作性も簡単で良いのです。
問題はボタンの出っ張り具合と配置ですね。それとボタンの柔らかさ。
ポケットやカバンに入れていると何かの拍子にボタンに接触し、意外に誤作動して変な画面になっていることがありますよ。
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![VR-C003BK4GB [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ej+qY9HUS._SL160_.jpg) |
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147位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/24 |
- |
4GB |
140時間 |
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18時間 |
28時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:リチウムポリマー PC接続:○ 出力端子:イヤホン端子 幅x高さx奥行:105x148x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4電卓の方はやや使い難いのです
ボイスレコーダーの機能は、操作性は分かりにくいけど音質はなかなか良いですよ。
人の声もクリアに聞こえるのです。
電卓の方は、よく出来た電卓と比べるとボタンの押し心地とかボタン間隔とかが劣っていて使いやすいとは言えないのですね。
隠し録音にこだわるのなら良い製品だと思うのですよ。
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83位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/1/23 |
2012/2/21 |
2GB |
534.416時間 |
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36時間 |
55時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 電源:単4形アルカリ乾電池2本(付属)/単4形充電式ニッケル水素電池2本(別売) MP3再生:○ 幅x高さx奥行:37.5x114x20.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ICレコーダーを買って
価格が安い割には、機能やデザイン、音声もよかったです。やっぱりソニーにしてよかった。
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![ペンボイス IC-P02S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600922.jpg) |
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234位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
8GB |
90時間 |
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4時間 |
9時間 |
【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:リチウム充電池 PC接続:○ サンプリング周波数:48kHz 出力端子:イヤホン端子 幅x高さx奥行:12.6x143x12.6mm
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81位 |
57位 |
2.75 (4件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2022/1/21 |
16GB |
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16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:FLAC 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:4極イヤフォンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:54x92x12mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今年の春以降のテキスト化の精度は、是非お試し頂きたいレベル!
【デザイン】特に問題はないと思います。
【操作性】違和感なく普通に使えます。
【音質】高音質ではないのですが、必要十分だと感じます。
【マイク感度】外部マイクを接続しなくても、正しくテキスト化が出来ているので、多分問題ないのだと思います。
【録音時間】特に問題はないと思います。
【機能性】これで十分です。
【バッテリー】もしかしたら、これが一番の問題かも。満充電していたのにいざ使おうとした時に、バッテリー残がなくて、困ったことがあります。
【拡張性】スマホ等との連動が出来るので、問題ないと思います。
【対応形式】多くはなさそうですが、特に困ったことはありません。
【総評】研究者なのですが、論文執筆に必要なインタビュー等の音声を、如何に効率的にテキスト化出来るかが、深刻な課題でした。
今まで、高効率でテキスト化が完璧に出来るとの謳い文句に大いに期待して、それなりの対価を払って、幾つものアプリケーションを購入しましたが、私の選び方が悪かったのか、全て使い物にはならないレベルでした。
中には、金返せ!レベルのアプリケーションもありました。
暫くは、結果的にGoogleドキュメントの音声入力を使うのが、最も効率的な状態でした。
そんな状況で登場したオートメモには大いに期待し購入。
購入当初は、Googleと良い勝負の認識率だったのですが、利便性はオートメモの方が良かったので、オートメモSには更に期待して追加購入。
購入以降暫くはそこそこの認識精度だったのですが(あーとか、あのとか、うーとかも全て拾う状態)、今年の3月後半からは飛躍的に認識の精度が向上しました(あーとか、あのとか、うーとかが省かれるようになりました)!!
本当にビックリするくらい、テキスト化が楽になりました。
音声のテキスト化が必要な方には(特に私と同じ立場の方には)おススメします!
4令和時代のDXなAIボイスレコーダー
【デザイン】
オシャレで良いです。
【操作性】
ちょっと画面が小さすぎたのか、操作はしにくいですね。
(スマホに慣れているからかもしれません。)
音量調整は物理ボタンが欲しかったです。
【音質】
良いと思います。
【マイク感度】
よく拾えています。
【録音時間】
申し分ありません。
【機能性】
音声認識機能は完璧ではありませんが、一から文字起こしよりは良いです。
テキスト化した部分をタッチするとそこから再生が始まるのも、
直感的で使いやすいです。
【バッテリー】
やや短い気もします。
【拡張性】
クラウドストレージ(Googleドライブ、ワンドライブ)が使えてとても良いです。
【対応形式】
mp3のみですが、音声の録音目的なので問題ありません。
【総評】
録音終了後テキスト化が始まります。
終了すると、テキストと音声ファイルのリンクが書かれたメールを送信。
そして、Googleドライブにテキストファイルとmp3をアップロードします。
あらかじめ設定しておくとここまでワンアクションです。
Googleドライブに自動アップロードが可能で共有も簡単です。
令和時代のニュースタンダートなICレコーダーと思います。
*改善されると嬉しい事
音量調節は物理ボタン式
録音時に、近い人と遠い人との音声の音量の平坦化できる
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![ボイストレック VP-20 BLK [メタリックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001228266.jpg) |
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48位 |
57位 |
2.29 (4件) |
2件 |
2020/1/30 |
2020/2/21 |
8GB |
2100時間 |
○ |
36時間 |
50時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形乾電池1本(LR03)/オリンパス製ニッケル水素充電池1本(BR404) PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイク入力/イヤホン出力兼用(ミニプラグ) 出力端子:○ 幅x高さx奥行:17x130x17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトにまとまってます。
【デザイン】
コンパクトで気に入っています。
【操作性】
ボタンが小さく、違うボタンを押しがちです。
【音質】
音質は、綺麗に録音されています。
【マイク感度】
近場で何かやるとガサガサと拾ってしまいます。感度は良いと思われます。
【録音時間】
時間は十分です。
【機能性】
特に問題ありません。
【バッテリー】
電池対応ですので問題ありません。
【拡張性】
使用してません。
【対応形式】
自分使うのには対応済みです。
【総評】
ほぼ、満足しています。
3胸ポケットでひそかに、気軽に活躍してくれる存在
【デザイン】
スッキリとしたデザインで、どこでもサッと出しやすいです。
【操作性】
「REC」をスライドするだけで録音がはじまるのは使いやすいです。ただ、ボタン型の十字キーは使い心地が微妙です。
【音質】
そう悪くない音質で、仕事でも使えます。
【マイク感度】
これも悪さを感じたことはありません。
【録音時間】
十分だと思います。
【機能性】
すごく充実しているわけでもありませんが、これも必要十分です。
【バッテリー】
まずまず。
【拡張性】
取り回しはよく、胸ポケットに入れてサッと使うこともできます。
【対応形式】
MP3とWAVEが使えれば十分だと思います。
【総評】
胸ポケットに入れて気軽に録音できるので、なかなかお気に入りで使っています。しかし何台か使ってみて、どれも胸ポケットのクリップ部分が外れやすいのはマイナス。評価を一つ下げました。
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![Notta Memo Type-C [黒]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/459543/459543057/4595430577070/IMG_PATH_M/pc/4595430577070_A01.jpg) |
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128位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/28 |
2026/7/ 7 |
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【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○
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![HiDock P1 [スターホワイト]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/akibamac/cabinet/mc5303/2651672.jpg?_ex=128x128) |
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147位 |
57位 |
- (1件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/ 2 |
64GB |
1000時間 |
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8時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:リチウムポリマー PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ 幅x高さx奥行:38x126x15.8mm
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128位 |
57位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2014/10/20 |
2014/11/下旬 |
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○ |
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14.25時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:1/L、2/R、3/L、4/R(XLR/標準プラグ)、EXT IN1/2(ミニプラグ)、CAMERA IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ)、LINE OUT/CAMERA OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:169x55.2x106.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー消費が激しい以外は素晴らしい出来映え
動画撮影時のワイヤレスマイクのミックスに使っています
4チャンネルあるので4名まで、アナログダイヤルで瞬時に調整できるのが最高です
本家を用意する場合は音声さんも委託しますが、これだとギリギリワンオペスタイルに組み込めます。
座談会撮影に大活躍です。単体録音も同録も出来るのでどちらも便利
モニターも見やすくダイヤルも弄りやすいです
ですが、バッテリーの減りが凄く速いので入替えが面倒です。そこだけは残念ポイントです
4価格は安いが出来はあと一歩
【デザイン】
必要最小限のサイズに仕上げてあり、コンパクトです。
薄いので、他の機材と組み合わせても邪魔になりません。
【機能性】
操作は、ダイヤルと小さなボタンで行ないます。
このサイズでタッチパネルは厳しいでしょうから、操作性はこんなものだと思います。
ただ、音質はイマイチな印象を受けました。
色々マイクを使ってみましたが、どうもこもり気味な印象を受けます。
編集段階で調整をする必要があります。
また、リミッターの精度が悪いのか、リミッター使用時でも大音量では割れてしまいました。
音質やリミッターに関しては、Panasonicのビデオカム(AG-AC30)の方が優れていると感じました。
【使いやすさ】
小型ならではの機動力や、4chのXLR・フォン入力、CAM IN・OUT、プラグインパワーマイク対応は嬉しいです。
個人の使用からちょっとした業務での使用まで、幅広く使えます。
eneloop4本だと稼働時間が稼げませんでしたので、USBで直接電源供給をしながら動かせるのはポイントが高いです。
【総評】
3万円弱という金額でこれだけパフォーマンスを得られるのであれば概ね満足です。
ただ、音質に期待をして買うと残念な思いをするかもしれません。
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![Soundcore Work D3200N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792406.jpg) |
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78位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 1 |
2026/6 |
64GB |
2000時間 |
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32時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:バッテリー PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ 幅x高さx奥行:60x60x15mm
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123位 |
57位 |
4.12 (5件) |
44件 |
2007/3/15 |
- |
20GB |
200時間 |
○ |
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【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 電源:リチウム・イオン・ポリマー充電池 PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:64x24x120mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5
この種の製品を作りなれている他メーカーに較べると、まだまだ作りかけというか、詰めてないところは多いと思います。一番気になるのは、上部のLINE/MIC切り替えスイッチとプラグインパワーのスイッチで、クリック感が弱く、ちゃんと操作出来ているのか、中の方で何かとれてしまってるのではないか、とても心配になります。プラグインパワーのON/OFFが手動というのも時代遅れ。取扱説明書に、設定を間違えると接続したマイクや接続した機器を壊す可能性が『明記』されています! 私は設定ミスが怖いので、プラグインスイッチをOFFに寄せて、ONの側には消しゴムを小さく切って詰めてガムテープで止めてます。このあたりはすごく安っぽいです。それから付属のマイクにも失望しました。音質的にも使えないですし風音も拾いまくり、冊子カタログの写真ように音声ケーブルにクリップで取り付けることも、実際はケーブルは軟らかいですから安定しません。それと静かの部屋で電源をONにしただけで、もうハードディスクが回る音が耳につきます。マイクと本体はある程度離す方がいいです。MR-1を「マイク付き録音機」として使うことはちょっと向かない。この点「ローランド R-09」などをお持ちの方がうらやましいです。
にもかかわらず満足度満点なのは、やはり音質です。野外録音ではこれまでSONYのポータブルDAT「TCD-D100」で何年やって来ても、良い音で録れてたことがありません。蝉の声・波の音・電車の通過音など耳に痛いばかりで、最初の1分間を再生しただけで2度と聴いてないDATテープが山ほど残っています。MR-1で録った音を聴いて初めて、納得できる音が手に入ったと思いました。いかにもデジタルっぽい硬質なだけの音ではなく、実際に聴くような、ふわっとした場の感じがよく伝わってくる音だと思います。
それとバンド練習も録音しました。こちらはDATでもよく録れてて、野外録音のとき程は不満を感じないですが、やはりMR-1の方が臨場感があります。メンバーは私が聞きもしないのに3回続けてほめてくれたのでやはり違いはあるんでしょうね。
(DAT/MR-1どちらの場合も、マイクは同じSONY ECM-979です。)
ということで、MR-1のおかげで「電車の線路横の空間を切り取って自宅に持ち帰る」という長年の夢がやっと実現しました。この夏には蝉の声と波の音を録ってみます。MR-1がどう応えてくれるか楽しみです。
4
購入時にローランドのR-09と比較しましたが(周りにR-09を持っている人が数人います)、プラスチックの安っぽさが気に入らずR-1にしました。
購入4ヶ月で毎週ビッグバンドの練習を録音していますが、音質はMD等の圧縮オーディオとは明らかにレベルが違い満足できます(ソフトのアップグレードでMP-3でも録音できるが)。
付属のマイクは細かいことを言わなければ使えないレベルではないのでしょうが、ニュアンスやシンバル等の音の切れを求めると少しグレードの高いものが欲しくなります(テクニカのAT822を使用)。
不満な点は、内臓の充電池が再生で2時間程度しか持たないことでしかも通常のバッテリーは使用できません。オプションの充電池を購入しましたが、これが不安定なようで2ヶ月の間に録音時と再生時に各1回突然ダウンしてしまいました(十分充電されている状態で…再度充電ししないと使用できなくなります)。
また、ライン入力(マイクと共用)は左右独立のミニジャックですので市販のケーブルはそのままでは使用出来ませんのでRCAプラグに変換ジャックを付けて使用しています。マイクも変換アダプター無しで直接使用できるのはローランドのAT822位ではないでしょうか。
マイクとラインの切り替えの小さなスライドは見えにくくマイクをつないだ後では操作がしにくいのも問題です。
操作はやり易い方ではありませんが、慣れればさほど気になりません。
また、それ程重くないので高音質な再生機として通勤時に使用しています。
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![ボイストレック DM-750 BLK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001028417.jpg) |
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48位 |
57位 |
3.92 (9件) |
16件 |
2018/1/25 |
2018/2/ 9 |
4GB |
985時間 |
○ |
35時間 |
52時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形アルカリ乾電池1本(LR03)/オリンパス製ニッケル水素充電池1本 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:イヤホンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:39.6x105.9x14.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすが上位機種です
これまで、ICレコーダーとしては、以下の二機種を併用してきました。
・オリンパス製 V-821(基本は音楽プレイヤーとして使用。予備的に録音でも使用)
・TASCAM製 DR-05(基本は録音で使用)
ただ、前者はほぼ毎日持ち歩いているうえに、経年劣化で電池蓋が怪しくなりました(電池蓋を固定できない)。
後者も経年劣化で電池蓋が完全に閉まらなくなってしまったうえに、今ひとつ使い勝手がよろしくない…ということで、本機種を導入しました。
基本的には録音用に使用しますが(主として録り鉄と講義録音)、予備的に音楽プレイヤーとして使用することもあります(音楽用のmp3フォルダも入れています)。
メインメモリだけでは容量が少ないため、32GBのマイクロSDカードを併用しています。この前提のもとでのレビューとなります。
【デザイン】
The・オリンパス、The・ICカードレコーダーということで可も不可もありません。
意外だったのが、本体の一部が金属製になっていることでした
(全面プラスチックのV-821とは、触り心地や質感が明らかに違います)。
オリンパスが〔デジカメ事業とともに〕ICレコーダー事業もOMシステムソリューションズに譲渡した今となっては、“OLYMPUS”のロゴが燦然と輝いている感もあります(ただのノスタルジーですが…)。
【操作性】
オリンパス製のICレコーダーに馴染んでいれば、全く戸惑うことはありません。
【音質】
再生については、V-821と特に違いを感じません。
もっとも、ICレコーダーでmp3ファイルを聞いている時点で、音質もへったくれもないでしょうが…
(なお、私がICレコーダーを音楽プレイヤー代わりに使うのは、ひとえに「単四電池で動作するから」です。よくある内蔵充電池式だと、内蔵充電池の寿命が尽きると、本体も処分するしかなくなり、無駄です)。
録音については、さすがに「3マイク搭載」を謳うだけあって、V-821とは一線を画します。
マイクを三つ搭載するのは伊達ではない…というところでしょうか
(その代償として、イヤホン端子が本体側面に移されていますが…)。
DR-05と比べても〔個人的な印象としては、mp3録音を前提として〕引けをとらないという印象です
(なお、本機種もDR-05もリニアPCM録音に対応しますが、ファイルサイズの関係で機能を使用することがないので、リニアPCM時の音質については、私には何ともいえません)。
【マイク感度】
価格を考えれば十分でしょう。
V-821では「おおざっぱなレベル調整(会議・講義など)しかできなかった」のに対して、本機種ではマニュアルである程度細かく録音レベルを調整できることは、明確な前進です。
【録音時間】
内蔵の4GBメモリでは限界があります。
もっとも、マイクロSDカードの増設でどうとでもなりますので、気にしなくてよいでしょう。
また、マイクロSDカードを増設した場合でも、電池の持ちが著しく悪化するとは思えませんでした。そもそも、単四電池に対応しているので、電源の入手性は容易です。
【機能性】
(V-821と比較して)以下の諸点は明確なメリットです。さすが上位機種です。
・録音レベルのマニュアル調整が可能
・単四電池の充電が本体だけで可能
・リニアPCM(Wave形式)での録音に対応
他方で、(基本的には本体に付属充電池をつけっぱなしで、本体で充電するので問題ないのですが)何かの都合で電池を取り替える場合、“毎回”電池の種類を指定させられたうえで待たされる“オリンパス機の悪癖”は、本機種でも変わりませんね…。
【バッテリー】
単四充電池が付属します。
形状やスペックを踏まえると、エネループのラベルを貼り替えただけという気もしますが、真実やいかに…。
なお、単四電池1本の割には、持続時間はしっかりしていると思います。
【拡張性】
単四電池使用のICレコーダーとしては、標準的と思われます
(V-821よりは〔金属筐体で造りがしっかりしていることもあって〕やや重いですが、個人的には許容範囲です)。
本体だけで(ケーブル不要で)パソコンと接続できるのは、非常に便利なところです。
【対応形式】
標準的なmp3形式に加えて、リニアPCMに対応しているのはいいですね。
もっとも、リニアPCMで録音するとファイルサイズが当然かさみますから、相応の容量のマイクロSDカードを増設して運用する必要はあるでしょう
(私の場合は32GBのマイクロSDカードを挿しっぱなしにしています)。
【総評】
今となっては型落ちとなった感もありますが、いいお買い物でした。
録音音質の明確な向上と、電池持ちのよさがいいですね(電池持ちについては、まだ充電池が新品でへたっていないことも大きいのかもしれませんが…)。
他方で、イヤホンがもはや付属しない…というところには、時代の流れを感じさせられました。要するに、本機種を「音楽プレイヤー」や「〔録音したデータを〕再生するプレイヤー」として利用する需要自体が、少数派ということなのでしょう。
私に言わせれば、〔どのみちmp3ファイルを聞くのであれば〕バッテリーに融通の利くICレコーダー以外の選択肢はありえないのですが、そんなことを考えているのは、“相当の変わり者”というのも、現実なのでしょう。
余談ながら、ICレコーダーを更新する際の機種選定において、オリンパス(現OMDS)、ソニー、パナソニックの三社から比較しようとしたのですが、価格ドットコムでは、パナソニック機が候補に全く出てきませんでした。
どうしてかと思いきや、パナソニックは、いつの間にかICレコーダーから撤退していたのですね…。
「何でもスマホで済ませる」という、〔個人的には〕釈然としなければ、ついていく気もない風潮が蔓延る時代です。
そんな時代だからこそ〔ICレコーダーやデジイチのような〕「特化型デバイス」に価値を見いだしていきたいという思いを新たにしたのが半分、「特化型デバイス」にこだわる人間がどんどん減っているという“世知辛い現実”の一端を見た気がしたのが半分…というところでした。
5「さすが1万円レコーダー」の高音質録音
【デザイン】
角張ったデザインでなかなかカッコいいように思えます。
【操作性】
やや多機能で戸惑う部分もありますが、基本操作はシンプルです。なぜか電源が付きっぱなしになってしまい、焦ることもありますが、概ね使いやすいなと。
【音質】
とにかくクリアに声を録音できます。かつて声の録音はスマホで十分と思っていましたが、買って使いたくなるいい音質です。
【マイク感度】
小さな声も割と拾えます。
【録音時間】
内蔵メモリも4GBあるので、それほど困りません。欲を言えば8GB、16GBあるモデルが欲しいとは思いますが。
【機能性】
それぞれ適した録音モードを選べるなどの機能があります。
【バッテリー】
あまり電池に困ったことがありません。ふとしたときにサクッと充電できるのもプラスです。
【総評】
とにかくスマホ以上の高音質で録音したい人は、使って損はないと思います。
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99位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/23 |
2021/8 |
16GB |
10時間 |
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【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:バッテリー PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 幅x高さx奥行:62.2x125x14.8mm
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58位 |
57位 |
5.00 (8件) |
131件 |
2016/7/13 |
2016/7/下旬 |
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12時間 |
○ |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:内蔵リチウムイオン充電池/単3形電池2本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ)、DIGITAL IN(ミニプラグ 専用変換ケーブル使用) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、ヘッドホン(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:80x155.7x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5はたしてマークWは
録音ボリュームの数値は画面にデジタル表示。電源を入れ、ダイヤルを回さなければ、反映されない仕様。操作しないときに勝手に変わるのを防止するという点では優れていると解釈すべきか。わたくしのような古いタイプの人間にはPCM-D100やD50のようなアナログダイヤルの方がしっくりくるけれど。
ナマロクに使うことはほとんどなく、専らFM音源をPCM録音するのに使用。CD音質の設定でPCM-D100と交互に使用。そのPCM-D100と大きさはほぼ同じ。液晶サイズはDR-100m3の方が大きい。全体的な作りと高級感は、PCM-D100の方が一枚上手といった感じ。この辺りはさすがはSONY。
しかし、実用的な面からいえば、ファンタム電源を搭載し、外部マイクの自由度の高いDR-100m3がずっとよい。PCM-D100でファンタム電源を使用するならば、別売で入手困難なXLR-1をゲットしなければならない。
録音状態の視認性も赤いボタンが点滅でポーズ。点灯で録音中とわかりやすいため、失敗がほとんどない。また、FMエアチェックには十分すぎるほどの音質と思われ。むしろ、コンピューター側のオーディオインターフェースにある程度のレベルのものを使用しなければ、宝の持ちぐされとなってしまうわけで。
現状、大きな不満はないのだが、唯一の弱点といえば、ステレオミニ端子からのライン入力となることであり。いや、XLR端子からライン入力可能なのだが。このステレオミニ端子は、なにかと劣化しやすいような話を聞いたことがある。現在は、ステレオミニ端子ーピンプラグ(メス)のショートコードを購入し、対策。XLR端子をピンプラグ(メス)に変換するアダプターを購入しようと思いつつ、PCM-D100との併用では操作が一手間増えて面倒なため、未導入。
購入以来、10年近く故障知らず。この辺はさすがはプロ機器を扱うTascam。信頼のブランド。惜しくも生産終了となった。
プロの方にも私の用途にもあまり必要性を感じない32bit録音だが、はて、この名機DR-100シリーズもマークWとなって復活するのだろうか。商品体系のバラエティさではZoomの次に節操の・・・、もといバラエティ豊かなTascamだけに、ひそかに期待している。
お安く出ていれば、おすすめ。
5使い勝手が最高 LPレコードのデジタル化用に購入
LPレコードをデジタル化するために購入。ライン接続するためICレコーダーである必然性は薄いのですが、レコードプレーヤーがつながっているシステムにつないだり、音楽制作用パソコンに運んだりといった機動力と、録音時にパソコンの類いのデジタルノイズから逃れられるメリットから、採用しました。
【使いやすさ】
ICレコーダーとしてはとしては大柄ですが、ライン接続をして使うとなると、大きい分だけスイッチ類の操作がしやすく、持ち運びの安定感もあり、良好です。
LCDディスプレイも大型なので、録音レベルの確認、その他設定の様子などが同時表示されて見やすくなっています。
【音質】
比較したわけではないのですが、デュアルADC搭載ということで、精神衛生上の満足感があります。電圧レベルに対するデジタル値の正確さが向上します。
マイクは使ったことがないのですが、下位機種と比較して口径が大きいこと、ショックマウントになっていることから、より質の良い録音ができそうな予感です。
【デジタル入力】
同軸デジタル入力でも録音ができるのですが、意外に役に立ちます。急にパソコンの音を録音しなければならなくなり、マザーボードの同軸デジタル端子に接続し、サクッと録音したことがあります。
【電源】
内蔵リチウム電池と、AAA(単三)x2の両電源でどちらを優先するかの設定ができます。
想像すると、たとえば前日に充電するのを忘れていても、乾電池を買ってくれば、とにかく使えるという、業務の現場では大変な安心感につながると思います。
なお、ニッケル水素電池でも使うことができますが、ニッケル水素なのか乾電池なのかの切り替えがついており、電圧の小さな違いにも配慮が行き届いています。
【SDカードフォーマット必須】
デジカメだと、空きがあるSDカードをとにかく挿せば、必要なフォルダーを自動的に作成して、すぐに撮れる機種が多いようですが、本機はそういう動作をしてくれません。必ずフォーマットが必要です。逆に、フォーマットしたSDカードをデジカメに差すことはできるので、共用は可能です。
【暗電流】
使用していないときに流れる電流(暗電流)が大きいのではないかと思います。
一ヶ月くらい放置して、残容量インジケーターを見ると、「こんなに減っている!」と感じるはずです。
一方で、内蔵リチウム電池の容量が大きいのか、充電には時間がかかります。やはり乾電池などで駆動できる点は、本機にとっては必須な感じです。
長期間の使用で内蔵リチウム電池が劣化してしまっても、乾電池やニッケル水素電池で使い続けることができるというのも、安心感がありますね。
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46位 |
57位 |
4.48 (2件) |
40件 |
2023/1/26 |
2023/2/11 |
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○ |
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13.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN 3/4(XLR)、MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:75x174.3x37.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5足るを知るとはこのことか…必要十分な機材です(^▽^)/
愛犬達と旅行する際にジンバルにミラーレス一眼を載せて持ち出しているのですが、ドッグランや散歩で近場でワンちゃん達に吠えられたり、声のでかい人が居るとよく音割れしていたのでレベル調節が面倒で購入しました。
値段があまり変わらないZOOM F3やPortacapture X8とも2か月くらい迷ったのですが、
@F3はマイクを付けてコード繋ぐと邪魔な上、マーク付けがスマホからしか出来ない
AX8は重さと大きさに加え、トップパネルに早戻し/早送りがない
ので断念しました。
X6の32bit最大96kHzに対しては特に思うことはないです。
容量も食わなくていいし、どうせ人間には聞こえませんし(苦笑
家で録音する際はオーディオインターフェース(24bit 192kHz)で音割れについてはすぐに対応できるので32bitは今のところ必要ないこともありますね。
Blutooth接続ではスマホとの連動でシーケンスバー等がコンマ何秒遅れるくらいで十分実用的。
付属のカプセルマイクもS/N比は中々に良く、コンデンサーマイクで言えば2〜3万程度の実力はあるのではないでしょうか?
(趣味の音楽制作のために購入したAT4050/sE8/AT4022しか持っていないので詳しい比較はできませんし…)
とても素直な音・・・よく言えばフラットで少し高音よりかな?というより低音が出てないだけな気も…悪く言えば特徴がないのでつまらないと言われるかもしれません。
私自身はAT4050のようなふくよかでありながら低音から高音まで癖がなく取れるものの方が後で自分で弄りやすいので大好物なのです。
つまり、私にとってX6の内部マイクは扱いやすくて良い!気に入った。
X6はトップパネルにMARK、早戻し/早送りがあるので英語のシャドーイングやリスニングにも使えそうですね。
そのためだけに買うには少しお値段張りますが(;^ω^)
もう一回り小さく出来たでしょ…っていうのが本音かな、、、
オーディオインターフェースとして使うことはないと思うのでこの点は評価しません。
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ZOOM F3/F6
Portacapture X6/X8
オーディオインターフェース使用時32bit/96kHz
と共にオーディオインターフェースとして使う場合は注意してください。
特にZOOM F3/F6とPortacapture X8は内部録音時は最大196kHzなのでね。
4簡易MTRとしては使いづらい!
DR-44wlから買い替えました。マイク性能やデジタル録音の進化はとても素晴らしい。低音域の解像感、締りが良くなっている。中域の濃い部分もナチュラルに録れる。生ピアノ、生ドラム、アコギ等、内蔵マイクのみで録音しましたが、中々よかったです。グレードアップしている。
しかし、私の場合はステレオ2発、またはモノラル4トラックを重ね撮りオーバーダビングする事が多いのですが(仕事柄、伴奏+楽器の教材づくりで)、この機種はそのような用途向けには全く配慮がない。マニュアルモードなのにも関わらず、そこからさらに『オーバーダビング/パンチio』を押し、数秒待ってモードを切り替えないと、ただの4ch同時録音のICレコーダーでしかない。オーバーダビングもできますよ程度のおまけ感が溢れている。
DR-44WL だと、MTRモードでソングを開いてさえいれば、トラックを選択するだけで余計な操作なく、どんど重ね撮りできましたし、曲中からでもどこからでも任意トラックにすぐにREC可能でした。しかし、この機種は、いちいち再生停止→オーバーダビングモード→トラック選択の動作が必要だし、マークした場所まで飛ばすのすら、メニュー→再生モード→マーク位置検索の操作が必要。普通は早送りボタン押したら次のマークまで飛ぶよね。それすら出来ない。
バグもあり、フェーダーの記憶動作が怪しかったり、ミックスダウンに反映されなかったりしたが、アップデートで安定した。再生中の規制も激しく、メニューを呼び出せない。また、旧型には付いていたミキサー内のリバーブセンドも無い。DR-44WLは再生しながらメニュー切り替え、リバーブタイプも切り替えできた、また、トラック毎のかかり具合をミキサーのセンドリターンで変えられたのに、この機種はそもそもセンドすら付いていないし、トラック毎のリバーブのかかり具合調整なんて再生しながらは一切不可。簡易MTRとして使用するなら止めたほうがよいかも。操作と動作が1対1のトロい使い心地。Zoom H6の方が断然音楽制作寄り。
一方、マルチトラックICレコーダーと割り切って、楽器を綺麗に録音する、カメラの外部マイクとして使う、ゲーム実況などステレオ4chミックスして配信などの用途には合っていそう。多分、このようなレコーダーのニーズなのでしょう。重ねどり&ミックスするならモバイルMTRを買えと。私の用途ではかなり期待外れ。簡易MTRとしては使いづらい。
が、音はよいので憎めない。
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58位 |
80位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/3/28 |
2018/4/13 |
8GB |
2160時間 |
○ |
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【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 電源:リチウムバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:23x98x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4長録音時間可能とバッテリーの持ちの良さ、製品寿命も長く、優秀
【デザイン】
シンプルでコンパクト。
普通です。
【操作性】
普通です。
操作ボタンが少し小さい感じがありますが、慣れれば問題なし。
【音質】
普通です。
初期設定のままで使用しても問題なし。
録音後、再生すると、AMラジオ風の音質です。ファイルはWAVEファイルです。
音楽CDをPCなどでMP3ファイルにエンコードして、
この製品にコピー&ペーストして入れて再生した時の音楽ファイルの再生の音質はベストです!
【マイク感度】
録音の対象となるターゲットから至近距離内であれば、まず問題なし。
【録音時間】
長時間録音が可能で、しかも長持ちしてベスト。
録音時間とバッテリーは優秀です!
【機能性】
普通の使い方であれば、問題なし。
【バッテリー】
長時間録音が可能で、しかも長持ちしてベスト。
録音時間とバッテリーは優秀です!
【拡張性】
軽くてとてもコンパクトですが、紛失しない様に注意しましょう。
【対応形式】
WAVEとかMP3がメインで、普通です。
【総評】
長録音時間可能とバッテリーの持ちの良さ、しかも製品寿命も長く、優秀!
6年くらい使用しておりますが、まだまだ現役続行です!
軽くてとてもコンパクトですが、紛失しない様に注意しましょう。
4なかなか良いのです。
小さくて目立たない程の小型機械なのに音は綺麗に撮れていますよ。
ステレオらしいですが、さすがに完全なステレオではなく、少し音の広がりが出るというだけですね。
操作も簡単なので、ポケットの中での秘密録音も可能なのです。
証拠収集に良いかも知れませんね。
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197位 |
80位 |
4.31 (9件) |
22件 |
2008/8/ 6 |
2008/8/29 |
1GB |
604.25時間 |
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23時間 |
39時間 |
【スペック】 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:単4形アルカリ電池2本(R03/LR03/ZR03)/単4形ニッケル水素充電池2本(BR401) 幅x高さx奥行:36x102x20.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっかり忘れていましたが、なんと現役です。
もはや、何年前に買ったのかもわからないくらいのボイストレックですけれども、こちら、なんと現役です。
壊れないって素晴らしいですね。
すでに購入はできないかと思いますが、ハードオフなんかで売っていたら、まぁ、買いかもしれないです。
5起動時間が早い
ボイスレコーダーとして何台か購入しましたが、録音ボタンを押して即録音がスタートするのはこの機種だけでした。いつもポケットに入れていますが耐久性も抜群。一芸に秀でた機種です。
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234位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
- |
8GB |
15時間 |
○ |
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【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 PC接続:○ スマートフォン対応:○
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105位 |
80位 |
4.50 (12件) |
90件 |
2012/1/23 |
2012/2/21 |
4GB |
178時間 |
○ |
26時間 |
24時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 電源:内蔵リチウムイオン充電式電池 PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:40.8x102.3x6.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5薄くて軽い。録音機能は十分。
【デザイン】
胸ポケットに入れても目立たない薄さを求めてこの機種を購入しました。
多機種と違い、マイク部分も目立たないのでありがたいです。
胸ポケットにペンとともに挿しておけば気づかれることはありません。
軽くて、スタイリッシュですばらしいの一言です。
【操作性】
薄い分ボタンが押しづらいですが、普段は「録音」「停止」しか使わないので、大きなもんだにはなりません。
【音質・マイク感度】
十分です。うるさい居酒屋の中でも、はっきりと聞き取れるほど録音されていました。
【録音時間】
内臓だけでも十分ですが、さらにSDカードも使えるので、時間を気にする必要はありません。
【バッテリー】
1日ずっと録音しっぱなしに近い常態でも問題なく使えます。
5かなり使える
ICレコーダーはオリンパス製品を複数所有していますが、あまりの薄さに驚愕して衝動買いをしてしまいました。
マイクも中々よく、通常の使い方では問題ないですね。
オリンパスのV-75と比べても遜色はありません。
ただ、バッテリータイプなので、万が一バッテリーが切れた時には対応できないのが残念ですが、この薄さなら仕方ないです。
操作スイッチが側面にある為、V-75よりは使いにくいですが、一度設定をすればそれほど変更する事もないのでこれも問題ないです。
この薄さだけでも買う価値はありました。
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![VR-02-BR [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360471.jpg) |
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76位 |
80位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
- |
8GB |
2160時間 |
○ |
17時間 |
10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:24x106x10mm
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![ボイストレック VP-15 BLK [メタリックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000946232.jpg) |
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91位 |
80位 |
3.86 (7件) |
35件 |
2017/2/22 |
2017/3/10 |
4GB |
1620時間 |
○ |
23時間 |
38時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA 電源:単4形アルカリ乾電池1本(LR03)/オリンパス製ニッケル水素充電池1本 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイク入力/イヤホン出力兼用(ミニプラグ) 出力端子:○ 幅x高さx奥行:17x130x17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくてマイク端子もあるので購入
パナソニックの RR-XP008 を買おうと思っていたが、VP-15 はマイク端子がある(イヤフォン端子と兼用)ということで、VP-15 にした。
●操作性
リングボタン(上下左右と中心の5つが押せるボタン)が小さくてやや押しづらい。中心を押したつもりが横になってしまうことがある。爪先で押さないといけない。
●機能
他のボイスレコーダーを使っていないのでよくわからないが、ノイズカットもあり十分だと思う。
再生機能がずいぶん多いが、自分はパソコンにコピーするのが前提なので使わない。
●音質
スマホ(Nexus5)と比較すると、やはり VP-15 はまともな音質。中規模の部屋での講演(マイク使用)は問題なく録音できた。
スマホは機種やアプリによってか、うまく録音できないことがある。ボイスレコーダー専用機を買うことで、そういう煩わしさから解放される。
●ファイルフォーマット
MP3_128kbps の下が WMA_32kbps で、AAC がない。MP3_128kbps だと2時間で 115.2MB になる。長い会議などを頻繁に録音して保存しておく人は、ファイルサイズが増えてしまうので、自分で AAC に再圧縮した方がいいかも。
●TP8も使える
同梱されていたアクセサリーガイドで知ったが、「テレホンピックアップ TP-8」という製品がある。これを VP-15 のマイク端子に挿すと、録音機能のない電話でも録音できる。一部のスマホ(Nexus5 など)は通話録音ができないので役立つ。
この小ささでマイク端子からの録音もできるのは素晴らしい。
●その他
・無音カット録音がないのかと思ったが、VCVAという機能で存在した。わかりやすい名前にして欲しい。
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・擦れ音カットとローカット(ノイズカット)がオンオフできるが、常時オンになってないということは、オンだと何か不都合もあるということだろうから、何が不都合なのか書いて欲しい。
試した感じ、擦れ音カットは高音カット、ローカットは低音カットのように思える。
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●追記
カバンのポケットなどに入れていると、いつの間にか録音スイッチがオンになっていて何時間も録音し、電池が切れていることがある。振動でスイッチが入ってしまうらしい。スイッチの形状を見直して欲しい。
とりあえずビニール袋に入れてからカバンに入れ、様子を見てみる。
4可もなく不可もなし
【デザイン】 製品の特質上、目立たず主張の無いデザインが好ましいと思われますが、ここは問題ないと思われます。
【操作性】 良くはないと思います。何かの拍子に電源が入っている事がたまにあるのが残念なポイントです。
【音質】 全く問題ないです。
【マイク感度】 全く問題ないです。
【録音時間】 全く問題ないです。充分だと思います。
【機能性】 必要充分だと思います。機能満載では?
【拡張性】 必要充分だと思います。
【バッテリー】 全く問題ないです。充分だと思います。
【総評】 何かと不安材料が多いこのご時世に、この様な商品は大変役に立つ事がございます。使い方は人それぞれあるかとは思いますが、所有していると何かと便利だと思います。
何かの拍子に電源が入っている事以外は概ね満足しております。
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![AutoMemo R [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560714.jpg) |
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63位 |
80位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/8/22 |
2023/9/ 5 |
4GB |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック 出力端子:4極イヤフォンジャック 幅x高さx奥行:46x104x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4文字起こし業務にかかる時間にお悩みの方にいいツールです。
【総評】
文字起こしを有料でもいいから手軽にしたい人のためのボイスレコーダーです。
別にサブスクに入らないと文字起こしはできません。
コストを払ってでも、文字起こしの時間を減らしたい人には価値があります。
AIに詳しい人なら、普通のICレコーダーを使って文字起こしはできますが、本機を使えば自動でクラウドへのアップロードと文字起こしがされますので、便利です。
ただし、文字起こしに関心がない方にはただの割高なボイスレコーダーになってしまうので、おすすめできません。
【デザイン】
あまりICレコーダーっぽくないですが、シンプルで良いと思います。
本体は樹脂製ですが、昔のiPod nanoとかを彷彿させるデザインです。
本体に対しディスプレイが十分に大きいです。本体サイズを優先してディスプレイが小さいレコーダーも少なくないので、この点はアドバンテージになります。
【操作性】
電源ボタンとメニューボタンと戻るボタン、
それに上下左右のコントローラ的ボタンと決定ボタンで操作します。
シンプルでわかりやすいと思います。
RECボタン一発で録音開始になるのは、人に録音をお願いする時とか地味に便利です。
爪で操作しなければいけないようなこともありません。
【音質】
特に不満はありませんん。
【マイク感度】
特に不満はありません。
【録音時間】
特に不満はありません。
【機能性】
本体だけでは普通のシンプルなボイスレコーダーです。
本機はWEBのAUTOMEMO(有料サービス)との連携により威力を発揮します。
wifiを設定しておくと、録音をクラウドに自動でアップロードし、文字起こしをしてくれます。
wifiがない環境だと、wifiに繋がる場所に来ると自動でアップロードしてくれるようです。
リアルタイムでの変換ではなく、すこし時間がかかりますが、ちょっと待てば文字起こしが完了しています。
話者を自動的に特定してくれますので、誰がしゃべったのかがABCDなどの文字で示されるのは便利です。
A:
わかりました。
B:
そうですね。
こんな感じでテキスト化されています。話者の聞き分けの精度はまあまあ高いですが、完全に信頼できるほどではないようです。
肝心の文字起こしの精度ですが、録音状態と内容によるかと。。。
文字起こし98.9%と宣伝されていますが、専門的な用語を含む会話だととてもそこまでは行きません。声が小さかったり、話者が本機から遠いと認識率は下がるようです。それでも全部手でやるよりは楽ですが。whisperを使用しているようですが、そこそこ補正する必要がありました。
web上で再生すると、音声が流れると同時に、文字起こしされた文章の該当箇所がハイライトされます。間違って文字起こしされている場合は、そこでキーボードから編集することもできますので、文字起こし作業が捗るのは間違い無いです。
月1時間までは無料で文字起こしできますが、それ以上は有料です。月1480円払うと30時間まで翌月繰越不可で文字起こししてくれます。毎月何時間も文字起こしに時間を取られる人にとっては、十分価値あるものになるでしょう。毎月ではなく10時間分チャージという方法もありますので、文字起こし頻度が低い人はそちらを使うといいです。あと、回数制限はありますが、要約もしてくれます。おそらく生成AIを使用しているかと思われますが、chatGPTやco-pilotでやらせれば同じような結果は得られるでしょうが、録音→クラウドへのアップロード→文字起こしの一連の流れが自動でされるのは便利であり、本機を利用する優位性を感じます。
ただし、連携させるまでにはそこそこ面倒な手順が必要でした。
【バッテリー】
長持ちのような気がします。
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