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長い順短い順 |
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長い順短い順 |
長い順短い順 |
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81位 |
57位 |
2.75 (4件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2022/1/21 |
16GB |
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16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:FLAC 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:4極イヤフォンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:54x92x12mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今年の春以降のテキスト化の精度は、是非お試し頂きたいレベル!
【デザイン】特に問題はないと思います。
【操作性】違和感なく普通に使えます。
【音質】高音質ではないのですが、必要十分だと感じます。
【マイク感度】外部マイクを接続しなくても、正しくテキスト化が出来ているので、多分問題ないのだと思います。
【録音時間】特に問題はないと思います。
【機能性】これで十分です。
【バッテリー】もしかしたら、これが一番の問題かも。満充電していたのにいざ使おうとした時に、バッテリー残がなくて、困ったことがあります。
【拡張性】スマホ等との連動が出来るので、問題ないと思います。
【対応形式】多くはなさそうですが、特に困ったことはありません。
【総評】研究者なのですが、論文執筆に必要なインタビュー等の音声を、如何に効率的にテキスト化出来るかが、深刻な課題でした。
今まで、高効率でテキスト化が完璧に出来るとの謳い文句に大いに期待して、それなりの対価を払って、幾つものアプリケーションを購入しましたが、私の選び方が悪かったのか、全て使い物にはならないレベルでした。
中には、金返せ!レベルのアプリケーションもありました。
暫くは、結果的にGoogleドキュメントの音声入力を使うのが、最も効率的な状態でした。
そんな状況で登場したオートメモには大いに期待し購入。
購入当初は、Googleと良い勝負の認識率だったのですが、利便性はオートメモの方が良かったので、オートメモSには更に期待して追加購入。
購入以降暫くはそこそこの認識精度だったのですが(あーとか、あのとか、うーとかも全て拾う状態)、今年の3月後半からは飛躍的に認識の精度が向上しました(あーとか、あのとか、うーとかが省かれるようになりました)!!
本当にビックリするくらい、テキスト化が楽になりました。
音声のテキスト化が必要な方には(特に私と同じ立場の方には)おススメします!
4令和時代のDXなAIボイスレコーダー
【デザイン】
オシャレで良いです。
【操作性】
ちょっと画面が小さすぎたのか、操作はしにくいですね。
(スマホに慣れているからかもしれません。)
音量調整は物理ボタンが欲しかったです。
【音質】
良いと思います。
【マイク感度】
よく拾えています。
【録音時間】
申し分ありません。
【機能性】
音声認識機能は完璧ではありませんが、一から文字起こしよりは良いです。
テキスト化した部分をタッチするとそこから再生が始まるのも、
直感的で使いやすいです。
【バッテリー】
やや短い気もします。
【拡張性】
クラウドストレージ(Googleドライブ、ワンドライブ)が使えてとても良いです。
【対応形式】
mp3のみですが、音声の録音目的なので問題ありません。
【総評】
録音終了後テキスト化が始まります。
終了すると、テキストと音声ファイルのリンクが書かれたメールを送信。
そして、Googleドライブにテキストファイルとmp3をアップロードします。
あらかじめ設定しておくとここまでワンアクションです。
Googleドライブに自動アップロードが可能で共有も簡単です。
令和時代のニュースタンダートなICレコーダーと思います。
*改善されると嬉しい事
音量調節は物理ボタン式
録音時に、近い人と遠い人との音声の音量の平坦化できる
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123位 |
57位 |
4.12 (5件) |
44件 |
2007/3/15 |
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20GB |
200時間 |
○ |
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【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 電源:リチウム・イオン・ポリマー充電池 PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:64x24x120mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5
この種の製品を作りなれている他メーカーに較べると、まだまだ作りかけというか、詰めてないところは多いと思います。一番気になるのは、上部のLINE/MIC切り替えスイッチとプラグインパワーのスイッチで、クリック感が弱く、ちゃんと操作出来ているのか、中の方で何かとれてしまってるのではないか、とても心配になります。プラグインパワーのON/OFFが手動というのも時代遅れ。取扱説明書に、設定を間違えると接続したマイクや接続した機器を壊す可能性が『明記』されています! 私は設定ミスが怖いので、プラグインスイッチをOFFに寄せて、ONの側には消しゴムを小さく切って詰めてガムテープで止めてます。このあたりはすごく安っぽいです。それから付属のマイクにも失望しました。音質的にも使えないですし風音も拾いまくり、冊子カタログの写真ように音声ケーブルにクリップで取り付けることも、実際はケーブルは軟らかいですから安定しません。それと静かの部屋で電源をONにしただけで、もうハードディスクが回る音が耳につきます。マイクと本体はある程度離す方がいいです。MR-1を「マイク付き録音機」として使うことはちょっと向かない。この点「ローランド R-09」などをお持ちの方がうらやましいです。
にもかかわらず満足度満点なのは、やはり音質です。野外録音ではこれまでSONYのポータブルDAT「TCD-D100」で何年やって来ても、良い音で録れてたことがありません。蝉の声・波の音・電車の通過音など耳に痛いばかりで、最初の1分間を再生しただけで2度と聴いてないDATテープが山ほど残っています。MR-1で録った音を聴いて初めて、納得できる音が手に入ったと思いました。いかにもデジタルっぽい硬質なだけの音ではなく、実際に聴くような、ふわっとした場の感じがよく伝わってくる音だと思います。
それとバンド練習も録音しました。こちらはDATでもよく録れてて、野外録音のとき程は不満を感じないですが、やはりMR-1の方が臨場感があります。メンバーは私が聞きもしないのに3回続けてほめてくれたのでやはり違いはあるんでしょうね。
(DAT/MR-1どちらの場合も、マイクは同じSONY ECM-979です。)
ということで、MR-1のおかげで「電車の線路横の空間を切り取って自宅に持ち帰る」という長年の夢がやっと実現しました。この夏には蝉の声と波の音を録ってみます。MR-1がどう応えてくれるか楽しみです。
4
購入時にローランドのR-09と比較しましたが(周りにR-09を持っている人が数人います)、プラスチックの安っぽさが気に入らずR-1にしました。
購入4ヶ月で毎週ビッグバンドの練習を録音していますが、音質はMD等の圧縮オーディオとは明らかにレベルが違い満足できます(ソフトのアップグレードでMP-3でも録音できるが)。
付属のマイクは細かいことを言わなければ使えないレベルではないのでしょうが、ニュアンスやシンバル等の音の切れを求めると少しグレードの高いものが欲しくなります(テクニカのAT822を使用)。
不満な点は、内臓の充電池が再生で2時間程度しか持たないことでしかも通常のバッテリーは使用できません。オプションの充電池を購入しましたが、これが不安定なようで2ヶ月の間に録音時と再生時に各1回突然ダウンしてしまいました(十分充電されている状態で…再度充電ししないと使用できなくなります)。
また、ライン入力(マイクと共用)は左右独立のミニジャックですので市販のケーブルはそのままでは使用出来ませんのでRCAプラグに変換ジャックを付けて使用しています。マイクも変換アダプター無しで直接使用できるのはローランドのAT822位ではないでしょうか。
マイクとラインの切り替えの小さなスライドは見えにくくマイクをつないだ後では操作がしにくいのも問題です。
操作はやり易い方ではありませんが、慣れればさほど気になりません。
また、それ程重くないので高音質な再生機として通勤時に使用しています。
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![AutoMemo R [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560714.jpg) |
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63位 |
80位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/8/22 |
2023/9/ 5 |
4GB |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック 出力端子:4極イヤフォンジャック 幅x高さx奥行:46x104x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4文字起こし業務にかかる時間にお悩みの方にいいツールです。
【総評】
文字起こしを有料でもいいから手軽にしたい人のためのボイスレコーダーです。
別にサブスクに入らないと文字起こしはできません。
コストを払ってでも、文字起こしの時間を減らしたい人には価値があります。
AIに詳しい人なら、普通のICレコーダーを使って文字起こしはできますが、本機を使えば自動でクラウドへのアップロードと文字起こしがされますので、便利です。
ただし、文字起こしに関心がない方にはただの割高なボイスレコーダーになってしまうので、おすすめできません。
【デザイン】
あまりICレコーダーっぽくないですが、シンプルで良いと思います。
本体は樹脂製ですが、昔のiPod nanoとかを彷彿させるデザインです。
本体に対しディスプレイが十分に大きいです。本体サイズを優先してディスプレイが小さいレコーダーも少なくないので、この点はアドバンテージになります。
【操作性】
電源ボタンとメニューボタンと戻るボタン、
それに上下左右のコントローラ的ボタンと決定ボタンで操作します。
シンプルでわかりやすいと思います。
RECボタン一発で録音開始になるのは、人に録音をお願いする時とか地味に便利です。
爪で操作しなければいけないようなこともありません。
【音質】
特に不満はありませんん。
【マイク感度】
特に不満はありません。
【録音時間】
特に不満はありません。
【機能性】
本体だけでは普通のシンプルなボイスレコーダーです。
本機はWEBのAUTOMEMO(有料サービス)との連携により威力を発揮します。
wifiを設定しておくと、録音をクラウドに自動でアップロードし、文字起こしをしてくれます。
wifiがない環境だと、wifiに繋がる場所に来ると自動でアップロードしてくれるようです。
リアルタイムでの変換ではなく、すこし時間がかかりますが、ちょっと待てば文字起こしが完了しています。
話者を自動的に特定してくれますので、誰がしゃべったのかがABCDなどの文字で示されるのは便利です。
A:
わかりました。
B:
そうですね。
こんな感じでテキスト化されています。話者の聞き分けの精度はまあまあ高いですが、完全に信頼できるほどではないようです。
肝心の文字起こしの精度ですが、録音状態と内容によるかと。。。
文字起こし98.9%と宣伝されていますが、専門的な用語を含む会話だととてもそこまでは行きません。声が小さかったり、話者が本機から遠いと認識率は下がるようです。それでも全部手でやるよりは楽ですが。whisperを使用しているようですが、そこそこ補正する必要がありました。
web上で再生すると、音声が流れると同時に、文字起こしされた文章の該当箇所がハイライトされます。間違って文字起こしされている場合は、そこでキーボードから編集することもできますので、文字起こし作業が捗るのは間違い無いです。
月1時間までは無料で文字起こしできますが、それ以上は有料です。月1480円払うと30時間まで翌月繰越不可で文字起こししてくれます。毎月何時間も文字起こしに時間を取られる人にとっては、十分価値あるものになるでしょう。毎月ではなく10時間分チャージという方法もありますので、文字起こし頻度が低い人はそちらを使うといいです。あと、回数制限はありますが、要約もしてくれます。おそらく生成AIを使用しているかと思われますが、chatGPTやco-pilotでやらせれば同じような結果は得られるでしょうが、録音→クラウドへのアップロード→文字起こしの一連の流れが自動でされるのは便利であり、本機を利用する優位性を感じます。
ただし、連携させるまでにはそこそこ面倒な手順が必要でした。
【バッテリー】
長持ちのような気がします。
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99位 |
-位 |
3.55 (17件) |
85件 |
2011/5/26 |
2011/6/17 |
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16時間 |
○ |
4.58時間 |
4時間 |
【スペック】対応メモリー:SDカード、SDHCカード 電源:オリンパス製リチウムイオン電池(LI-42B) PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:63x135x18.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高画質・高音質のSNS動画が簡単に
【デザイン】
薄い平型ボディで、上面にスマホのようなカメラレンズがある。両端のマイクから側面にペンシル型に伸びるデザイン。グリップ用ギザギザがあり、全体はパッと見、三葉虫を思わせる?
薄いのでビニール筆箱に入れて使っている。
カメラレンズとマイクが並んでいるため、ウインドガードは専用品が望ましい。
裏面にスピーカーと三脚穴がある。
【操作性】
十字ボタンと小さな機能ボタン、メニュー形式はLSシリーズ共通。メニューには動画設定も追加されている。
動画撮影時は十字ボタンは上下がデジタルズーム、左右が録音レベルなので注意が必要。
カラー液晶は見やすい。動画にはもう少し大きな画面が欲しいが、ボディサイズや重量の兼合いだろう。動画撮影時、本体の画面を上から覗き込むしかなく、高い位置に設置した場合に画面を反転させる設定もある。
メインのカラー液晶の下に長細いモノクロ液晶があり、録画録音時間やレベルを表示。レコーダーとして使う場合は、メイン画面をOFFにし、こちらのみ表示させて使う。
【音質】
LSシリーズらしいローノイズでクリアな音質。単体レコーダーとしても使える。
【マイク感度】
感度が高く、狭いライブ会場などで歪むというレビューもあるが、ファームウェアのアッフデートで改善。爆音PAはともかく、生音なら問題ない。カメラの画角が狭いので、全体が入るように距離を取れば問題なく録音できる。
【録音時間】
SDカードに依存。動画撮影の場合は16GB以上あると安心。
【機能性】
ビデオカメラ付き音楽レコーダー。当初はコンピュータとUSB接続して動画配信カメラにもなるのがウリだった。先進的コンセプト。
【バッテリー】
デジカメ用リチウムイオン電池で、満充電で動画撮影は1時間前後、単体レコーダーとしては3時間以上。予備バッテリーがあるとよい。USB接続して充電可能。
【拡張性】
コンピュータとUSB接続してPCカメラとしても使える。HDMI端子付き。カメラとしての拡張性はない。
【対応形式】
録音は wav、mp3、動画は mp4 でコンピュータで扱いやすい。
【総評】
簡単なステージ録画やビデオカメラのサブカメラ、また単体レコーダーとして、気軽に簡単に使える。SNSに動画をアップするには画質・音質とも十分なクオリティ。
ライバルはSONY HDR-MV1、ZOOM Q3HD、TASCAM DR-V1HDなど。MV1は広角レンズ、強力な手ブレ補正と高画質、押し出しのよい派手めの音声が特徴、Q3HDは画質よりも録音寄り、TASCAM も高音質音声とマニアックな操作性。LS20Mはライバルより小さく薄く軽い。最もカジュアルに、高画質高音質の動画が撮れるモデルと言えよう。日常のなかに溶け込む製品だ。
5室内で子供を撮る用の秘密兵器ですよ、これは!
他の方のレビューとは全然違う内容ですが。
子供の写真や映像を撮るとき、どうしても子供がカメラを意識して変な表情をしちゃったり、撮られたくなくって逃げてしまうといった経験を親御さんであればお持ちでないでしょうか? スマホでもそうですよね。子供は「撮られる」という行為にとても敏感なのです。
そんな時、このレコーダーはそれを意識させずに撮ることができるという、他のカメラにはなしえないメリットがあるという点において特筆すべき存在だと思います。小学生ぐらいだとバレてしまうでしょうが、小さな子供からしたらスマホいじってるくらいにしか見えないようですよ(言うまでもありませんが、くれぐれも悪用は厳禁)。
自分はそれを目的に購入したので、満足度は5つけちゃいます。ただ、これはあくまでICレコーダーに録画機能がついたというものであり、ズームはデジタルズーム(4倍まで)ですし、屋外ではバンバンに風切音拾っちゃいますし(ウインドウジャマー別売りでありますが、高いし目立ちすぎ)、動きながらの撮影では手ぶれ防止がないのでブレブレです。
でも、子供が上機嫌で歌っているところなんかを撮(録)れてたりすると、思わずガッツポーズしちゃいたくなりますね。音質もバッチリですし。
なので割り切った使い方をするならオススメです。量販店などでびっくりするような価格で叩き売られていたりしますので、ぜひ在庫があるうちに!
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297位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/21 |
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4GB |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック 出力端子:4極イヤフォンジャック 幅x高さx奥行:46x104x15mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
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4GB |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック 出力端子:4極イヤフォンジャック 幅x高さx奥行:46x104x15mm
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115位 |
-位 |
4.77 (25件) |
395件 |
2009/2/20 |
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○ |
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11時間 |
【スペック】対応メモリー:SDカード 電源:単3電池×2 PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:73x35x156.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ZOOMレコーダーの中核モデル
【デザイン】
アルミ製のダイナミックな造形のマイク台座、同じく銀色のXYマイク、傷つきにくく滑りにくいダークグレイのラバーグリップ、そして大きな液晶が特徴的なデザイン。厚み、重みはあるが、手になじみやすい。
マイク部分を保護する半透明プラケースとウレタンウインドガードも付属。
【操作性】
大きな液晶画面と縦横四角のボタン配置。右側にメニューボタンと入力ボリューム、左側に出力ボリュームとヘッドホン端子とわかりやすい。
入力選択ボタンは赤ランプが点灯して、入力状態がわかる。過大入力のさいには赤ランプが点滅してピークランプも兼ねる。
右側面のメニューボタンとプッシュダイヤルによるメニュー操作さえ慣れれば問題なく使える。この部分を補助するショートカットボタンが液晶下に4つ並び、スピーディーな操作性を助けている。液晶ふくめトップパネルの視認性、操作性はたいへん良い。液晶画面の「WAV」などの文字がギザギザして読みづらい。
メニュー操作やファイルの場所がわかりにくいH2n、メニュー操作にボタン押し手間のかかるDR-100mkIIに比べ、H4nは平明で操作性が良い。
【音質】
同社のH2nより一段と高音質。
内蔵マイクは周波数レンジも広く、空間の広がり感もじゅうぶん。
H2nより、マイク、ADコンバーターとも良質のものが使われているようだ。
TASCAM DR-100mkIIと比べると、H4nはややシャリシャリ感があるし、低域の豊かさも足りない。
これが気になる人は、最初からZOOMを選ばないだろう。
H4nは「ZOOMの音」の高音質版なのだ。
【マイク感度】
良い。比較的遠くの音も拾える。内蔵XYマイクの角度は90度または120度を選べる。120度の広がり感は良好。通常は120度、ナレーションなど小さな点音源に90度という使い分けになる。
【録音時間】
SDカードの容量による。一般的使用には十分。
【機能性】
ファンタム電源付きで外部コンデンサーマイクが使用可能。MSマトリックス機能もある。XLR-フォン兼用コネクタ2個でLINE入力にも対応。内蔵マイクは開き角度調節可、ステレオピンの外部マイク端子もあり、あわせて4chMTRにもなる。PCにUSB接続してオーディオインターフェイスとしても使える。インターフェイス時の音質はH2nよりかなり良いと感じた。CDの繊細な響きまで再現。
録音ボタンを押す2秒前から録音できるプリ-レック機能、エフェクト、チューナー・メトロノームなど多機能。
【バッテリー】
内蔵マイクによる連続録音11時間の、ほぼカタログ通りの持続時間。
便利に使っていると意外に減りが速く、屋内では付属のACアダプターを使うとよい。
【拡張性】
コンデンサーマイク、プラグインパワーマイク、Hi-Z端子が使え、拡張性はじゅうぶん。音質に物足りなければ積極的にコンデンサーマイクを使ってみよう。金属製三脚穴つき。
【対応形式】
24bit/96kHzまでのWAV、各kbpsのmp3が使え実用的。
【総評】
2つのXLRマイク端子を備えたやや大きなサイズと重量ながら、多機能と操作性の良さ、そして精悍なデザインが魅力的なロングセラーレコーダー。直感的に使え、内蔵マイクでも綺麗に録音できる。ACアダプター(マイナーチェンジにより別売となった)、ウインドスクリーン、マイクグリップが付属して満足度、コスパは高い。ZOOMのレコーダーラインアップの中核をなすのがH4nである。
5XLR端子に対応!
XLR端子を使えるフィールドレコーダーは本当に少ないです。
その中でXLR端子を使えて、しかも安い!
これは買いです!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
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16GB |
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16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:FLAC 電源:リチウムイオン電池 PC接続:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:16kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:3極マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:4極イヤフォンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:54x92x12mm
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64位 |
-位 |
4.35 (3件) |
37件 |
2012/1/11 |
2012/2/17 |
4GB |
114時間 |
○ |
17.5時間 |
12.5時間 |
【スペック】学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:オリンパス製リチウムイオン電池(LI-50B) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE(ミニプラグ)、コンボジャック(XLR/標準プラグ) 出力端子:EARジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x159x33.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ずいぶん安くなったもんですねぇ
いまさら感がありますが、取り敢えず
【デザイン】
特にスマートというわけではありませんが、不恰好でもありません。
まあ、デンスケを使っていた世代からすると、
アナログメーターだったりすると・・・、いや、やめときましょう。
【操作性】
取り説を全く読まないで直感だけで使おうとするとまごつきますが、
ちゃんと読んでから使うと、まあ普通に使えます。
【音質】
非常に素直で正確な情報が記録されていると思います。
【マイク感度】
内臓マイクとしては充分ではないでしょうか?
クラシック音楽のリハーサル等の確認の為の録音をしていますが、
奏者の息遣いや打鍵の音まで綺麗に録音されています。
不満があればいくらでも好きな外部マイクをつなげば良いですし。
【録音時間】
自分の使い方では充分です。
【機能性】
この値段でそこまで要求するのはどうかとも思いますが、
独立したライン入力があれば、
膨大な量のアナログ音源をデジタル化するのに使いたかったかな。
【バッテリー】
これも自分の使い方では充分です。
【拡張性】
初めて触れた時に、こんなに軽くて大丈夫なのかと思ったほど、
サイズの割りに軽いです。
【対応形式】
音質を落として使う事が無いので、十分です。
【総評】
オープンリールテープ、カセットテープの時代から、
DATやMD等、いろいろ使ってきましたが、
まだこれ以上進化の余地ってあるのかな?
きっとあるんだろうな。
技術屋さん達って凄いです。
感謝します。
4十分に認められなかった実力機
と、過去形で書いています。
まだ製造中止はアナウンスされていませんが、在庫整理の段階に入っているのは明らかで、なくなる前に試しておこうと言うだけの動機で入手しました。(ヨドバシ)
そして、もっと早く手に入れておけば良かったと後悔しました。
しかし、評判がイマイチだった原因の大半は製品側にあります。
第一に、初期設定が奇妙すぎること。
録音機なのに、やたらにしゃべったり、ピーピー音がしたり、画面がすぐに暗黒になったり。
録音中の音がモニターできなかったり、次のファイルを再生しようとしてもできなかったり。
電源アダプターをつないでも動作しなかったり。
ともかく、初期状態では何ともへんてこりんなことになっています。
私が最初に設定をやり直した項目lは以下の通りです。
1.録音モニター OFF→ON
2.再生モード 1ファイル→リスト
3.バックライト 点灯時間 5秒→1分 微灯時間 30秒→5分
4.ビープ音 03→00
5.音声ガイド ON→OFF
6.USB接続 PC接続→毎回確認
これぐらいやれば、ようやく面食らう動作がなくなります。
なお、バックライトが消えて暗黒画面になった場合は、何かキーを押せば復活しますので、時間を延ばすのは好み次第です。
第二に、電源がケータイ並みの小容量(925mAh)リチウム電池だけという点。
上に書いたように、初期状態ではACアダプタを外部電源として使うことさえできません。
それでも、基本的な動作はかなり省電力化されていて、極端に駆動時間が短いということはありませんが、ファンタム電源使用時は消費電力が3倍ぐらいに跳ね上がって、2時間あまりしか持ちません。
その場合は、ACアダプターまたはモバイルバッテリーの使用が必須です。
ここまで辛抱して使用条件を整えると、ようやく本機の長所が見えてきます。
まず何よりも、外部マイク使用時の圧倒的なローノイズ。
感度の低いダイナミックマイクをつないで、入力レベルを最大に上げても、ほとんどノイズらしいノイズが聞こえません。
ハンディレコーダーでようやくこれに匹敵するのはDR-100MK3ぐらいしかありませんが、発売年代が5年も違います。
音質の好みは別にして、外部マイク使用時のS/N比の良さでは現在でもトップです。
また、内蔵マイクも良くできています。
ボディを触ってもガサガサしたノイズがほとんどなく、それも落ち着いた音質に寄与しています。
マイクハウジングも、非常にしっかりと本体に固定されていて、不要な鳴きがありません。
ただ、録音ボタンのクリック音が大きく、必ず録音に入ってしまう点が惜しいです。
別売りでリモコンもありますが、高いわりに機能が乏しいものです。
MTR機能はほとんど期待していませんでしたが、複雑な機能がない代りに、直観的に使いやすいものです。
この点は、発売当初のAVウォッチの記事で、2トラック目の録音操作が「頭から録音することはできないという妙な仕様」と書かれていて、マイナスイメージになっていました。
ところが、その後操作方法が変わったのか、2トラック目以降も全く同じ操作で録音でき、全く迷う点がありませんでした。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/508487.html
また、通常のステレオで録音したファイルをMTRのプロジェクトにコピーor移動して、それに音を重ねるのも簡単。
エフェクトやパンチイン/アウトの操作はできませんが、2ch8トラックのMTRとしてはある意味一番使いやすくて音が良いかも知れません。
ライン入力はステレオミニでマイク入力と兼用、コンボ端子のフォンの方はTSで、ステレオミニより基準入力が低い。
つまり、+4dBラインレベルを受けるのは無理そうで、あくまでも内蔵マイクか、直接外部マイクをつないで使うものですが、その限りではトップクラスの性能を持っている製品だと言えます。
…
ダイナミックマイクなどで、ゲインを上げて録音したときのS/N比はトップクラスですが、逆にゲインを絞ったときに回路ノイズのレベルは-80dB FSぐらいが下限で、それより下がりません。(若干DCオフセットがあるので、それを除去したときの値です)
DR-100MKIIなら-84dB FSぐらいなので、高感度マイクで大音量の録音(特にオーケストラなど)では、S/N比はやや劣ると言うことになりますが、問題にならないレベルです。
小音量時や低感度マイク使用で、最もノイズが目立ちやすい場合のS/N比の良さが特徴ということですね。
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![ICD-UX565F (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000822718.jpg) |
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297位 |
-位 |
4.37 (5件) |
5件 |
2015/10/22 |
2015/11/ 7 |
8GB |
318時間 |
○ |
45時間 |
27時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:内蔵リチウムイオン充電式電池 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ ラジオ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:ステレオマイク/オーディオ兼用(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:36.6x101.5x10.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が良い
同型の製品を以前から使用していましたが、紛失してしまったため再購入しました。どんなシーンでも会話記録を残すことができるのでメモ帳の代わりにボイスメモとして重宝しています。
52台目を購入
【デザイン】
シンプルで扱い易いデザイン
【操作性】
悪くないけど、再生中の録音ボタンですぐに録音開始されるのは不便。
【音質】
問題無し
【マイク感度】
良いと思う
【録音時間】
じゅうぶん。
【機能性】
良いと思う。
【バッテリー】
良いと思う。
【拡張性】
必要十分。
【対応形式】
MP3だけでOK
【総評】
ロックしていないと、再生中でも録音ボタンですぐに録音開始されるのは不便。
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