| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
長い順短い順 |
|
長い順短い順 |
長い順短い順 |
|
|
![VR-C003BK4GB [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ej+qY9HUS._SL160_.jpg) |
|
147位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/24 |
- |
4GB |
140時間 |
|
18時間 |
28時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:リチウムポリマー PC接続:○ 出力端子:イヤホン端子 幅x高さx奥行:105x148x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4電卓の方はやや使い難いのです
ボイスレコーダーの機能は、操作性は分かりにくいけど音質はなかなか良いですよ。
人の声もクリアに聞こえるのです。
電卓の方は、よく出来た電卓と比べるとボタンの押し心地とかボタン間隔とかが劣っていて使いやすいとは言えないのですね。
隠し録音にこだわるのなら良い製品だと思うのですよ。
|
|
|
 |
|
234位 |
80位 |
3.75 (4件) |
13件 |
2010/1/13 |
2010/1/30 |
2GB |
136時間 |
○ |
70時間 |
56時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 電源:単3形アルカリ乾電池1本(付属)/単3形ニッケル水素電池1本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 幅x高さx奥行:46.5x129.5x17.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5完璧に近い満足感!
【デザイン】マイクガードの部分もスマートにデザインされており、持ち運びや取り回し時にも神経を使いません。黒と銀に統一された上品な質感もいいです。
【操作性】ボタンは前面、側面、背面にも一つありますが、重要な操作は前面に集められているので、録音時に迷ったり押し間違えたりということはまず無いでしょう。ワイヤレスリモコンも付属するので、タッチノイズを防止できるのはポイントが高いです。
【音質】24bit96kHzPCMリニアはすばらしいの一言。音楽会場での生録から、庭の虫の鳴き声まで、こんなにも明瞭に録音できるとは驚きでした。
【マイク感度】XY方式のマイクなので、横や後ろの余計な雑音を拾いたくない用途に適しています。それでも、高感度だと音楽会場で横の席でひそひそしゃべる人の声も拾うくらいの感度です。レベル調整や、低感度切り替え、ハイパスフィルター使用、録音EQ使用など、お好みで細かく設定して使えるので便利です。
【録音時間】microSDHC16GBカードを使っていますので、何の心配もいらない感じです。内蔵メモリも4GBありますし、まず時間を気にすることはないでしょう。
【機能性】私の使い方は、現場ではとにかく雑音なしで録ることに集中して、家でMacで細かく編集というスタイルです。付属のCubase AI5ソフトがMacOSX10.6にも対応しているのがありがたいです。これでwavのまま編集、書き出しして、iTunesに取り込んでからMP3化してiPodで聴いています。Cubaseでwav→MP3に変換するのは別オプションになるようなので私はこうしています。
【バッテリー】単三形1本で非常に長持ちします。エネループでも問題なく使えていますし、これも予備1本さえ持っていれば何の心配もいらないでしょう。
【拡張性】リモコン、風防、Cubase付属だし、三脚穴あり、マイクスタンドアダプターも付属なので、これ以上何かを買い足す必要はないです。外部マイク/ライン端子もついてます。私は、LPレコードをライン入力で取り込んでMP3化していますが、これも非常にきれいに録れるので大満足しています。
【対応形式】再生はMP3、WMA、PCM(wav)。録音はPCM(24bit/16bit)(96kHz/88.2kHz/48kHz/44.1kHz)、MP3(320/192/128/64/32kbps)
【総評】マイク性能がすばらしく、今のところ何の不満も無いですね。本体重量約92g(電池込)なので、単四電池使用の薄型機に比べれば重たいと言えますが、マイク部をしっかり支える意味でもこのくらいのボディは必要なのではと思いますね。マイク部がもげちゃいそうなライバル機を見ると特に(笑)
4操作の手のノイズが乗るから遠隔リモコンで無音操作したほうが
電池を抜いて何年も仕舞っていて
DATE、TIMEがくるってました。 メニュー長押しから時間変更して■ボタンでもどればいいです。
〜〜〜
単三乾電池 エネループ可 一本。 1本ずつ使うのでエネループ充電器は一本ずつ検査して一本ずつにあわせて同時に4本充電する高いやつがいいです。
〜〜〜
ファイル名は日時と時間です。
deleteするとき日時と時間で区別してます。
録音ファイル形式はWAVEとMP3
〜〜〜
LINE IN 録音は、音が出ている状態のコードをつなげば自動認識するみたいです。
ただ、フォルダ内全部消してゴミ箱も全部消した後
認識しなくなりました。なんかの設定を消しちゃったかもしれないです。
そのあとシーン選択をOFFにしてたりステレオミニプラグを抜き差ししたりしてYouTubeの音声を繋げました。
ヘッドフォンをつないでいたのですが、録音前は聞こえず、録音ボタンを押して録音開始したらLINE INのYouTubeの音が聞こえました。
〜〜〜
YouTubeの動画が終わって無音があると自動で録音が止まる機能が働き
CMが始まると自動で録音が始まる機能が働きました。
無音で録音を区切る機能です。僕としては使い道は思いつきません。
〜〜〜
LINE IN ならスイッチ操作のノイズは入りませんが、
本体マイクだとスイッチ操作の手のノイズが入ります。
MP3はパソコン上で編集しにくいと思うので、開始と終わりにノイズが入るのは致命的と思うので、リモコンで遠隔操作しなきゃいけないと思います。
ちなみに僕はリモコン無くしたのか持ってない。
〜〜〜
レコーダー電源をOFFの状態で、パソコンとUSBでつなぐと、MTP状態でUSBメモリのように認識されます。
USBコードは通信用のコード(内部配線は電源2本、通信2本)が必要です。
モバイルバッテリーについてくる充電用のUSBコード(内部配線は電源2本のみ)ではダメです注意。
〜〜〜
今まで使ったのは、
本体マイクで役所の選挙説明会の卓上録音、
ラジオのLINE IN 録音(電波が悪く音源自体のノイズがひどかった)
本体マイクで自分の声
今後使ってみたいのは
自然の音の録音
|
|
|
 |
|
115位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/7/31 |
- |
4GB |
143時間 |
|
17時間 |
32時間 |
【スペック】 対応メモリー:内蔵メモリー 電源:単4形アルカリ乾電池x2本(別売) 入力端子:マイク端子(ミニプラグ) 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:35x95x19mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3録音の品質はまあまあ良いのです。
録音機能に不満は無いのです。
操作も簡単で使いやすいのです。
でもボタンがちょっと押しにくいかなと思うのです。
もう少しボタン大きかったら良かったのです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/4/18 |
2013/4/ 5 |
4GB |
144時間 |
|
|
|
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 電源:リチウムポリマー PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:20x68x10.5mm
|
|
|
![VR-C003WH4GB [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
297位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/24 |
- |
4GB |
140時間 |
|
18時間 |
28時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:リチウムポリマー PC接続:○ 出力端子:イヤホン端子 幅x高さx奥行:105x148x22mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4電卓の方はやや使い難いのです
ボイスレコーダーの機能は、操作性は分かりにくいけど音質はなかなか良いですよ。
人の声もクリアに聞こえるのです。
電卓の方は、よく出来た電卓と比べるとボタンの押し心地とかボタン間隔とかが劣っていて使いやすいとは言えないのですね。
隠し録音にこだわるのなら良い製品だと思うのですよ。
|
|
|
 |
|
147位 |
-位 |
4.91 (2件) |
2件 |
2007/10/11 |
2007/10/下旬 |
1GB |
142時間 |
|
26時間 |
30時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 電源:単4形アルカリ乾電池1本 PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:30.6x120.9x16mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
英会話や会議などを録音するにはとても重宝する1品です。
再生スピードなども変えられるので、言語習得には良いと思います。
|
|
|
 |
|
197位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/1/31 |
2013/12/10 |
|
130時間 |
○ |
8時間 |
13時間 |
【スペック】ビジネス:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV PC接続:○ 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ)
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.93 (9件) |
65件 |
2010/1/18 |
2010/1/下旬 |
|
136時間 |
○ |
52時間 |
40時間 |
【スペック】対応メモリー:microSD、microSDHC 電源:リチウムイオン充電池 PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:38.8x96.3x9.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく素晴らしい!
最近になって他のPCMレコーダーとスピーカーを購入したのですが、それと比較してこの機種は素晴らしい出来です。
レコーダーとしての機能やバッテリーがとんでもなく長時間持つことなどの基本的な性能が高いことに加えて、付属のスピーカーがこれまた素晴らしく良いです。
外装が非常にしっかり作られているために、音のビビリが皆無で、素晴らしい高解像度の音が出てきます。
もう、ほんとに素晴らしいの一言です。
5手軽に出来るPCMライン録音
アーケードゲームの音声をPCMにてライン録音するため購入しました。
デザインはICレコーダとは思えないほどおしゃれです。
音楽プレイヤーとしても全く違和感を感じないデザインですばらしい。
バッテリーの減りですが、あまり減りません。録音に集中できるのは嬉しい。
液晶は少し目が痛くなるかもしれない。赤色が強いという印象を受けました。
ここからはライン録音について記述します。
ライン録音は、クレードル経由か本体のみで行うことができます。
この商品にはステレオケーブル(3.5mmジャック)が付属しているので、
買い足さなくてもすぐに録音出来るのがGOOD。
録音品質ですが、常に約-72dbほどのノイズが乗っています。
しかし、PCMでライン録音出来るのは非常に大きいです。
普通に聞く分には問題無い音質かと思います。
なお、MP3での録音はFhGのエンコーダを使用しているようです。
使用用途を満たせた為非常に満足いく買い物だったと思います。
|
|
|
 |
|
64位 |
-位 |
4.35 (3件) |
37件 |
2012/1/11 |
2012/2/17 |
4GB |
114時間 |
○ |
17.5時間 |
12.5時間 |
【スペック】学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:オリンパス製リチウムイオン電池(LI-50B) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE(ミニプラグ)、コンボジャック(XLR/標準プラグ) 出力端子:EARジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x159x33.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ずいぶん安くなったもんですねぇ
いまさら感がありますが、取り敢えず
【デザイン】
特にスマートというわけではありませんが、不恰好でもありません。
まあ、デンスケを使っていた世代からすると、
アナログメーターだったりすると・・・、いや、やめときましょう。
【操作性】
取り説を全く読まないで直感だけで使おうとするとまごつきますが、
ちゃんと読んでから使うと、まあ普通に使えます。
【音質】
非常に素直で正確な情報が記録されていると思います。
【マイク感度】
内臓マイクとしては充分ではないでしょうか?
クラシック音楽のリハーサル等の確認の為の録音をしていますが、
奏者の息遣いや打鍵の音まで綺麗に録音されています。
不満があればいくらでも好きな外部マイクをつなげば良いですし。
【録音時間】
自分の使い方では充分です。
【機能性】
この値段でそこまで要求するのはどうかとも思いますが、
独立したライン入力があれば、
膨大な量のアナログ音源をデジタル化するのに使いたかったかな。
【バッテリー】
これも自分の使い方では充分です。
【拡張性】
初めて触れた時に、こんなに軽くて大丈夫なのかと思ったほど、
サイズの割りに軽いです。
【対応形式】
音質を落として使う事が無いので、十分です。
【総評】
オープンリールテープ、カセットテープの時代から、
DATやMD等、いろいろ使ってきましたが、
まだこれ以上進化の余地ってあるのかな?
きっとあるんだろうな。
技術屋さん達って凄いです。
感謝します。
4十分に認められなかった実力機
と、過去形で書いています。
まだ製造中止はアナウンスされていませんが、在庫整理の段階に入っているのは明らかで、なくなる前に試しておこうと言うだけの動機で入手しました。(ヨドバシ)
そして、もっと早く手に入れておけば良かったと後悔しました。
しかし、評判がイマイチだった原因の大半は製品側にあります。
第一に、初期設定が奇妙すぎること。
録音機なのに、やたらにしゃべったり、ピーピー音がしたり、画面がすぐに暗黒になったり。
録音中の音がモニターできなかったり、次のファイルを再生しようとしてもできなかったり。
電源アダプターをつないでも動作しなかったり。
ともかく、初期状態では何ともへんてこりんなことになっています。
私が最初に設定をやり直した項目lは以下の通りです。
1.録音モニター OFF→ON
2.再生モード 1ファイル→リスト
3.バックライト 点灯時間 5秒→1分 微灯時間 30秒→5分
4.ビープ音 03→00
5.音声ガイド ON→OFF
6.USB接続 PC接続→毎回確認
これぐらいやれば、ようやく面食らう動作がなくなります。
なお、バックライトが消えて暗黒画面になった場合は、何かキーを押せば復活しますので、時間を延ばすのは好み次第です。
第二に、電源がケータイ並みの小容量(925mAh)リチウム電池だけという点。
上に書いたように、初期状態ではACアダプタを外部電源として使うことさえできません。
それでも、基本的な動作はかなり省電力化されていて、極端に駆動時間が短いということはありませんが、ファンタム電源使用時は消費電力が3倍ぐらいに跳ね上がって、2時間あまりしか持ちません。
その場合は、ACアダプターまたはモバイルバッテリーの使用が必須です。
ここまで辛抱して使用条件を整えると、ようやく本機の長所が見えてきます。
まず何よりも、外部マイク使用時の圧倒的なローノイズ。
感度の低いダイナミックマイクをつないで、入力レベルを最大に上げても、ほとんどノイズらしいノイズが聞こえません。
ハンディレコーダーでようやくこれに匹敵するのはDR-100MK3ぐらいしかありませんが、発売年代が5年も違います。
音質の好みは別にして、外部マイク使用時のS/N比の良さでは現在でもトップです。
また、内蔵マイクも良くできています。
ボディを触ってもガサガサしたノイズがほとんどなく、それも落ち着いた音質に寄与しています。
マイクハウジングも、非常にしっかりと本体に固定されていて、不要な鳴きがありません。
ただ、録音ボタンのクリック音が大きく、必ず録音に入ってしまう点が惜しいです。
別売りでリモコンもありますが、高いわりに機能が乏しいものです。
MTR機能はほとんど期待していませんでしたが、複雑な機能がない代りに、直観的に使いやすいものです。
この点は、発売当初のAVウォッチの記事で、2トラック目の録音操作が「頭から録音することはできないという妙な仕様」と書かれていて、マイナスイメージになっていました。
ところが、その後操作方法が変わったのか、2トラック目以降も全く同じ操作で録音でき、全く迷う点がありませんでした。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/508487.html
また、通常のステレオで録音したファイルをMTRのプロジェクトにコピーor移動して、それに音を重ねるのも簡単。
エフェクトやパンチイン/アウトの操作はできませんが、2ch8トラックのMTRとしてはある意味一番使いやすくて音が良いかも知れません。
ライン入力はステレオミニでマイク入力と兼用、コンボ端子のフォンの方はTSで、ステレオミニより基準入力が低い。
つまり、+4dBラインレベルを受けるのは無理そうで、あくまでも内蔵マイクか、直接外部マイクをつないで使うものですが、その限りではトップクラスの性能を持っている製品だと言えます。
…
ダイナミックマイクなどで、ゲインを上げて録音したときのS/N比はトップクラスですが、逆にゲインを絞ったときに回路ノイズのレベルは-80dB FSぐらいが下限で、それより下がりません。(若干DCオフセットがあるので、それを除去したときの値です)
DR-100MKIIなら-84dB FSぐらいなので、高感度マイクで大音量の録音(特にオーケストラなど)では、S/N比はやや劣ると言うことになりますが、問題にならないレベルです。
小音量時や低感度マイク使用で、最もノイズが目立ちやすい場合のS/N比の良さが特徴ということですね。
|