| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![CP13 [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620802.jpg) |
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3位 |
1位 |
4.28 (4件) |
9件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x31.8x88.3mm |
0.31kg |
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2位 |
2位 |
4.00 (7件) |
96件 |
2018/3/14 |
2018/3/下旬 |
ダブルカセットデッキ |
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435x145x285.8mm |
4.1kg |
【スペック】消費電力:14W USB接続:○ 録音機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラジカセから乗り換え。録音も再生も品質が高い
ラジカセでミックステープを作って楽しんでいたのですが、カセットデッキを使ってみたいと思い、今現在新品で手に入る唯一のものということで購入しました。
昔のデッキを触ったことがないため、性能はラジカセ並という覚悟もしていましたが、ラジカセではついていないレベル調整ができたり、テープスピードの調整、テープカウンターなどもあり、また音質面も癖のないサウンドで録音でき満足しています。
今までの感覚的に1万円クラスのラジカセは録音がほぼ駄目で、3万〜4万クラスだと録音の品質に満足していたのですが、実際にこのカセットデッキを使い始めると、ラジカセでミックステープ作るのはやめておこうと、考えを改めました。
今後はこれをメインに使って行きたいと思います。
昔のものを中古で探して…ということも考えたのですが、カセットのメカは複雑でトラブルが起きたときに修理が難しそうなことと、近くにそういう修理屋もないので、良い選択ではないかもしれないのですが、ラジカセを使っていてワンランク上の録音をしたい、再生したいということであれば特に不満なく使えると思いました。
4新品がいい。
DENON DRR7.5も持っていて比較すると自分のオーディオではTEAC W-1200は細かい音まで拾ってくれるけど味付けのない素直な音だと思いました。RCAは両方AT-EA1000/0.7を使っていて比較しても音が全然違うので好みがあるカセットデッキだと思いました。
お店で聴いてもお店のスピーカーが良いのならはっきり言って参考にならないと思います。
正直古いカセットデッキは結構故障すると思います。
自分のも先日修理から帰って来ました。なのでカセットをずっと聴く方はTEAC買っても良いと思います。
なので私はTEAC W-1200を購入して大変満足しています。
オーディオマニアではありません。
ワウフラッタ-とか自分の持ってるデッキを比べたら5倍違いますがteac w-1200も正直分かりません。
それぞれの良さが有ります。
惑わされず欲しいと思ったら購入して後悔は無いと思います。
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![CR60 SV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661230.jpg) |
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6位 |
3位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2024/10/31 |
2024/10/30 |
CDトランスポート&リッパー |
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1.68kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5遂に中華品もここまで来たか!!
4万6千円でこのレベルのCDトラポが買えるとは!! 中華品も遂に侮れないレベルになったと感心しました。フィリップのメカとサンヨーのピックアップ使用と謳うだけのことはあります。筐体もしっかりとした作り、重さもそれなりに有り安価なペラペラ感は有りません。作動音も静かで読み取り精度も期待できそうです。私はクラッシックCDのリッピング用として購入しましたのでトラック数はせいぜい15どまりですから読み取りエラーの問題は無さそうです。
音質はCDトランスポート機ですから使用するDACに依るのでコメントしませんが期待を込めて星5個。
操作性が2つ星なのは操作ボタンが小さすぎ押し難いと感じたからです。
これまでオーディオ市場に無かった商品コンセプトでこの価格、良いニッチ市場を見つけたもんだ、と感心しました。電源は別売でしたので皆様のアドバイスを頂きiPower Eliteを購入しました。
5御値段以上
【デザイン】
コンパクトに良く纏まってます
ただカラー液晶が気になってしょうがない
【音質】
普通に良いと思います
好みもありますが
【操作性】
分かりやすい
【機能性】
割り切ってて良
【総評】
御値段以上
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9位 |
4位 |
4.38 (5件) |
5件 |
2020/5/ 8 |
2020/5/15 |
フォノイコライザー |
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197.5x47x125.5mm |
0.89kg |
【スペック】 消費電力:2.5W
- この製品をおすすめするレビュー
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5さらに良い音を求めて
MCカートリッジ「AT33PTG/2」を使用してます。
アンプ内臓イコライザーで聴いていたのですが、さらにいい音を求めて、昇圧トランスとフォノイコライザーで悩んでいる時期に出会いました。(結局のところ昇圧トランスは金額的な理由で試しませんでした。)
まずデザインがカッコ良いと思いました。リビングに置いているのでなるべくデザインが良いものを選びたかったのですが、スタイリッシュで良いと思います。縦長ではなく横長が良いですね。
また電源を入れたときに青くLEDが光るのですが、私の持っている「Onkyo A9070」の点灯色と同じなのでメーカーは違いますが、統一感があり、気に入っています。
音質についてですが、A9070の内臓イコライザーより断然良いです。解像度が上がり、高低音ともにレンジが伸びたように感じました。
A9070の内臓イコライザーは「DIDRC」という技術を使っていてノイズ対策はできているはずですが、どこか荒々しい感じがします。反対に本品は繊細という印象です。
悪く言えばCDっぽくなり、レコードの良さが薄くなったかもしれません。
後日さらに良い音を求めて、付属のACアダプターを「iFi-Audio iPowerU 15V 」(15V1.2Aで純正と一緒の電流電圧です)に変更したところさらに解像度が上がったので大満足です。
ただ変換プラグを別で用意しなければならないので注意が必要です。私はAmazonで150円のプラグ(5.5mm×2.1mm→6.5mm×4mm)を購入して使用しています。
値段を考えるとさらに良いフォノイコライザーが買えたかもしれませんが、デザインが気に入っているのでこちらで大満足です。
ただ試す場合はあくまで改造なので自己責任でお願いします。
以上より、私のようにアンプ内臓イコライザーより良い音を求めている方であれば大変良い商品だと思います。
4S/N比100dBがこの価格帯?!
【デザイン】シルバー系のアンプ、プレーヤー、昇圧トランスなどと相性の良いデザイン。中央1点のLEDも分かりやすくて良い。メーカーロゴも大きいけど細いラインで主張してなくて良い。ボタンがグレーなのは今時っぽくないけど、ビンテージと合わせても違和感ないのは良い。
【音質】MMチャンネルのS/N比100dBが圧倒的な長所。MMチャンネルで聴いている限り、ミドルクラスのフォノイコに劣らない黒さ。音質はオーテクらしい味付けのない音。さカートリッジ遊びなどに最適な音作り。フォノイコに音質を決めて欲しくないというユーザーのニーズをしっかり反映している。
他方、MCチャンネルもオーテクらしい音質だけど、S/N比はだいぶ落ちる。ぎりぎり実用域というところ。MCカートリッジを初めて使ってみたいという方にはとても使いやすい音。結構現代的な解像感ある音質。でも、耳の肥えた人は最低限のS/N比に気づいてしまうかも。
なので、MCカートリッジで聴く場合は、AT-PEQ30の前に昇圧トランスを介してMMチャンネルを使うのが良い。S/N比100dBが生きて、価格から想像できないようなハイレベルな音になる。
【操作性】スイッチ2個。最高です。凹凸式の物理ボタンであるのも良い。間違いがない。
【機能性】フォノイコとして十分な機能。フォノイコ側の抵抗は固定。MMは47kΩ、MCは120Ωなので、困ることはないでしょう。他メーカーのような付加的な機能は何もない。必要なのがフォノイコであって、音質改善装置ではないのなら、そんなのなくて良い。
【総評】MMカートリッジで聴くのに超コスパモデル。素晴らしい静粛性です。初めてアンプ内蔵フォノイコから乗り換えた方は、フォノイコは音を鳴らすことと同じくらい音を鳴らさないことが大事だと気づくでしょう。
MCカートリッジを聴くなら、昇圧トランス(コイルの巻き数によってカートリッジの発電力を高める装置)を介してMMチャンネルを使うとさらなる音質向上を目指せます。
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![AUREX AX-W10C [クリア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553680.jpg) |
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8位 |
5位 |
3.49 (10件) |
21件 |
2023/7/20 |
2023/7/下旬 |
ワイヤレスカセットプレーヤー |
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94x121.5x33mm |
0.2kg |
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![Mini300 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775880.jpg) |
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18位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
コンパクトデスクトップパワーアンプ |
○ |
166x41x129mm |
0.65kg |
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27位 |
5位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2018/3/下旬 |
ダブルカセットデッキ |
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482x138.3x285.8mm |
5.4kg |
【スペック】消費電力:14W USB接続:○ 録音機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4あまり音質(周波数特性&SN比)を求めるものではありません。
202MKVII
ダブルカセットデッキ
昔懐かしのダブルカセットデッキ。
通常の方にはあまり用途が無いかもだが、昔のカセットテープ
全盛期の頃の財産を多数お持ちの方には貴重な一品。
サウンドは、デジタル音源に慣れた耳には低音と高音が
あまり出ていなくて、無音部分とかではノイズもそこそこ
聴こえる、まあそれも良いと感じる方が使うので良いでしょう。
トラック形式 4トラック2チャンネルステレオ
ヘッド構成 録音/再生 TAPE1&TAPE2両方にあり。
消去 TAPE1&TAPE2両方にあり。
ドルビーB搭載(昔のドルビーCは無し)
使用可能はノーマルテープとクロームテープ
サイズ 幅482mm 高さ138.3mm 奥行285.8mm
重量 5.4kg
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5位 |
5位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2017/9/29 |
2017/11/下旬 |
真空管コントロールアンプ |
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440x169x307mm |
13.3kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウォームかつ緻密な音質
【デザイン】
ラックスマン伝統のロの字形木箱入りの端正なデザインは見ているだけで魅了される。
【音質】
MQ-88ucと使用。その前はトライオードTRX-4 とMQ-88ucを組み合わせていたが、やはり本機を使用してみたくなり、短時間だが店頭で試聴して購入。
TRX-4とMQ-88ucの組み合わせは、クールで端正な印象でこれはこれで気に入っていた。
ラックスマンどうしだと、ウォームな音色になった。
低音はブーミーにならず、少し控えめではあるが、決して貧弱ではない。
メディアによって、どうしても低音がもっとほしいときは、サブウーファー(B&W608)をごく小音量で鳴らして補っている。
また、TEACのパワーアンプPA-505もあるので、こちらと組み合わせると、パワーと解像度が上がるような気がするので、サブとして使用している。
【操作性】
リモコンはほとんど使用しない。
トーンコントロールは、トライオードの4バンドイコライザーが直感的に操作できたのに比べて、まだ慣れない。
ターンテーブルが2台体制なので、今までは2台それぞれにフォノイコライザーを使用していたが、当機にしてからは、片方は内蔵イコライザーを活用している。
もう1台は既存のフォノイコライザー(TEAC PE-505)を引き続き使用。
内蔵イコライザーがMC、MM両対応かつMCはインピーダンスが2段階用意されているのはありがたい。
内蔵イコライザー側には、AT33-MONOをメインに使用。
今までのイコライザーが合研ラボ製のMC専用機であったので、MMも使用できること(あまり使わないが)、内蔵ゆえの使い勝手の良さから、合研製はいったん取り外してある(音質はとても気に入っていた)
ローカット、モノポジションはありがたい。
TEACのイコライザーには両方備わっているが、合研製にはなかったので。
中古のコンディションのよくないモノラル盤を聴くことが多いので、ローカットは多用している。
そのほかに、SACDプレイヤー(DENON DCD-A110)、ネットワークオーディオプレイヤー(DENON DNP-2000)、ヘッドフォンアンプ(LUXMAN P-1u)を接続している。
スピーカーはELAC320とMonitor Audio Radius90をセレクターを介して使っている。
今のところ単体DACは導入していない。
電源ケーブルについては、他の機器はさほど値の張らないケーブルを自作して使用しているが、当機とMQ-88ucについては、現在のところ純正品を使用している。
【機能性】
メインで使用するのは、各プレイヤー→当機→MQ-88uc→320
楽器練習用の防音室なので、ニアフィールドではあるが、かなり音量が稼げる。
各スイッチの操作性もよく、使い勝手はとてもよい。
楽器練習時に、電子メトロノームや、カラオケ音源の再生にも使用しているが、かなりもったいない使い方ではあると自覚している。
練習用に別のPA機器を購入するのも、屋上屋を架す感があり予定はない。
いずれ民生用の安いMTRを購入して、本機のRECポジションに接続して、将来的には宅録も少しは試みたい。
本来は専用機を使用するべきではあるが。
一時期宅録に凝って、膨大な時間を費やしたことがあるので、あくまでお遊び程度に留めおきたいと思う(このあたりは、普通のユーザー様からは噴飯ものだとは思うが、なにとぞご容赦ください)
ちなみに発熱はほとんどない。
【総評】
売れないセミプロミュージシャンなので、練習7割、鑑賞3割というかなり偏った使用方法ではある。
楽器練習にはぜいたくだとは思いつつも、練習中必要に迫られて、参考音源などにアクセスするときに、これだけの音質で再生できるのは、とてもありがたい。
ちなみに聴くのは8割がモダンジャズ、1割が女性ジャズヴォーカル、1割は歌謡曲。
【蛇足】
某大型家電量販店で試聴した際、ラックスマンの派遣スタッフがいたので、いろいろと説明を受けた。
(好みは分かれるにせよ)ブランドイメージが高く、歴史も定評のある会社なのだから、鷹揚に接客してくれればよかったのだが、どこかユーザーを軽蔑するような言動、説明中に他社製品の誹謗中傷があったのは残念だった。
バーバリーとアクアスキュータームが、お互いに強烈なライバル意識を持ちながらも、決して相手を誹謗
しない紳士的な姿勢を見習ってほしいものだ。
他にも営業職として疑問に思う言動があったので、当該店では購入せず、懇意にしている別の店舗で購入した。
5文句なくお勧めできるプリアンプ
MQ88Ucとペアで購入しました。使用して2年以上経過したので、レビューします。
ラックスマンとは半世紀に渡るユーザーです。
【デザイン】昔からのコントロールアンプの流れをくみ、色あせない、高級感ある良いデザインだと思います。
【音質】使用するパワーアンプに左右されると思いますが、MQ-88Ucとはベストマッチです。
S/Nがよく、無信号でボリュ−ムをあげても、ハム音やザー音がほとんど聞こえません。音質は柔らかすぎず、固すぎず、真空管アンプを意識しません。現代アンプらしく、パワーアンプより出しゃばらず、裏方に徹し、とても心地よいです。
【操作性】特に問題なく、リモコンも使いやすいですが、セレクターも操作できれば文句なしです。
【機能性】バランス入力端子がありますが、入力レベルが2.5Vまでとなっており、DACのバランス 出力が高くて接続できませんでした。ここが注意点です。
又、市場にはかなりのフォノイコが出回っています。出来れば、フォノアンプは内蔵せず、その分価格をさげてもらいたかったです。ちなみにLP聞く場合は、FIDELIXのLEGGIEROを外付けしています。(音質はCDも負けます)
【総評】さすがに真空管アンプのラックスマンといえます。ただ購入後1年目に、電源トランスの断線により、メーカーでの無償交換となりました。トランスでは昔から定評あるメーカーなので、少しがっかりしましたが、対応は素早く丁寧で、満足できるものでした。
尚、プリ〜パワー間のアンバランスケーブルの選択に迷ったので、メーカーに問い合わせしてみました。基本的にラックスマンのケーブルで音造りをしているとの回答を得ました。ご参考まで。
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53位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/11/下旬 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x80x30mm |
0.172kg |
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51位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/4/16 |
2015/4/下旬 |
カセットテープ変換プレーヤー |
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112x84x32mm |
0.185kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいと思います。
【デザイン】値段よりいいと思います。
【音質】値段よりいいと思います。
【操作性】簡単です。
【機能性】オートリバースが嬉しいです。
【総評】3000円でこれだけカセットを楽しめたら言うこと有りません。
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29位 |
9位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2019/9/27 |
2019/10/上旬 |
スタンダードMM/MCフォノアンプ |
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103x36x109mm |
0.54kg |
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10位 |
9位 |
4.40 (7件) |
32件 |
2016/11/25 |
2017/2 |
ステレオパワーアンプ |
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340x188x320mm |
16.2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこの音が出るなんて!
ポタオデオンリーでしたが、鳴らせる環境になりましたので昨年からピュアオーディオを始めました。スピーカーはfocal theva no 2。なにも分からなかったのでなじみのショップに行き、予算と好みのジャンルを伝えたら選んでくれました。とても良いスピーカーなのでレビュー書きましたのでそちらも見て下さい。
初期投資を抑えるために、ヘッドホンで使っていたud505xをプリにしました。音質はそれなりでした。CDプレーヤーはこちらもヘッドホン用に使っていたd-03xを流用。このプレーヤーは良いですよ!んでパワーアンプがないという事で最初ヤフオクで二万くらいのMarantzのパワーアンプを購入。古い機種でしたが程度も良く、音質も良かったです。
しばらくこのシステムで聴いてきてやはりパワーアンプが欲しくなりました。最初ショップの貸出試聴でプリメインアンプを何機種か聴きましたが(30万くらいの国産プリメインアンプです)、なんかぱっとしません。まとまりはあり落ち着いて聴けるが、ud505xを超えてるとは思えませんでした。そこで手頃な価格のパワーアンプという事でトライオードを試しました。300bとkt88を比べましたが、断然kt88が好みでした。初めての真空管アンプでしたが、とにかく音が良いのが決めた理由です。トランジスタと違い真空管は消耗品なのでランニングコストはかかりますが、それを差し引いても魅力がありました。価格も16万だったので浮いた分で、rotelのプリアンプに変えました。こちらはヤフオク。やはりプリアンプは重要ですね。ud505xと比べ段違いによくなりました。音がまとまり、雑味がかなり減りました。トーンコントロールスイッチを押すと若干コンプレッションがかかるようでしたが、それでも音源によっては重宝します。基本はオフですね。
今はこのシステムで落ち着きました。とにかく真空管の音の満足感をだそうと思ったら、トランジスタアンプだと倍以上のアンプじゃないと釣り合わないと感じます。それくらい良いですよ。あと若干ですがトライオードのアンプはプリ部が弱い気がします。なのでパワーアンプとして購入してプリは別でというのも手ですね。 トライオードからはEvolution preが出てますがそちらはまだ聴いてません。試聴会あったらぜひ聴きにいこうと思います。
5オーディオの現実は厳しかった。
TANNOY、アナログレコード。といえば真空管アンプだろう、という事でQUAD VenaUから買い替えです。TRX-P300SとTRS-34と聴き比べして、好みの音だったこちらを選びました。
しかし、いざ自分のスピーカーと組み合わせると、前のアンプの方が音が良かったというオーディオあるあるに見舞われ、結局TANNOYには前のアンプに戻し、本機はデスクトップオーディオに回しました。以下、環境はKORG Nu1、本機、JBL A120という組み合わせです。
【デザイン】
落ち着いたワインレッドのシャーシ、アルミヘアラインの前面。電源とボリュームのツマミ2つだけの、如何にもパワーアンプというデザインです。ツマミはアルミを奢り、パワーアンプのオマケ程度のとかではなく、高級アンプさながらの仕上がりで好感的です。
【音質】
低域はキレがあり、楽器は繊細かつ綺麗な音色という印象を受けました。ジャズドラムの量感は300B。弦楽器の綺麗な音色はKT88でしょうか。前段をシルバニア製に交換したら、さらに甘みが出て、真空管アンプらしいサウンドになりました。
【総評】
上流の音に対してかなりダイレクトに影響するので、プリを挟むにしても、プレーヤーと直接組み合わせるにしても、それなりに良い上流を奢った方が良いでしょう。トライオードの音作り、KT88の特徴、それと組み合わせる機器との相性。それらを知り尽くした上級者向きのアンプです。「プリ選びは難しい」とはよく言ったものだ。
僕の場合は、デスクトップ環境で2万円で買ったスピーカーを細々と鳴らす使い方が一番合ってます。
TANNOYと真空管アンプで聴くアナログレコードが夢だったのに、オーディオの現実は厳しかった。
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![AV 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516114.jpg) |
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12位 |
9位 |
4.65 (3件) |
28件 |
2023/2/14 |
2023/3/下旬 |
15.4chAVプリアンプ |
○ |
442x189x503mm |
16.8kg |
【スペック】消費電力:100W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
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5Dirac導入で真価発揮
7.1.7構成です
ハイトは、フロントハイト、リアハイト、トップミドル、トップサラウンド(Voice of God)
本当は「トップミドル」ではなくて、サラウンドハイトの位置にSPを設置しているので、「サラウンドハイト」設定にしたいのですが、ハイト7chではトップミドルとしか設定できません。
AV8805からの換装です。
目的はDirac
「Room Correction」+「Bass Control」+「ART」で、円安も重なり、13万円!!。
決して安くはなかったですが、導入すると、これは面白い。
わずか13万円でこれほど遊べるとは・・・C/Pは最高です。
(測定マイクやブームスタンド調達でさらに3万円、計16万円)
現在進行形で色々設定しています。
ソースは主にクラシックのマルチ、特にNHKで放送されるクラシック番組を楽しんでいます。
また、アキュフェーズのSACDプレーヤーの2ch出力は、本来ならばpure設定で再生するのが王道ですが、Dirac導入後のマルチ、特にAuro3Dで聴くと、異次元の音となります。
アキュフェーズのプロセッサー「Digital Voicing Equalizer」よりも、改善度は大きいと思います。
Dirac設定を突き詰めていきたいのですが、AV10とPCがネット経由で接続している状態でないとアプリを操作することができません。スタンドアローンでさわれたらよいのにと思います。(AV10のレビューとは関係ないですね)
5素晴らしい
【デザイン】 好みです
【音質】以前はマランツのアンプといえば繊細で奇麗な音だけど力強さが足りないというイメージでした が これはものすごく力強く、ガンガン前に押し寄せてくる感じで映像ソフトを見るには最適です(設計者が変わったそうです)
【操作性】 リモコンのボタンが小さい のが気になります
【機能性】 問題ないです
【総評】 AVP-A1HDを15年ほど使用しましたが比較しても、とにかく力強い音がガンガン降ってくる感じです。ブルーレイのコンサートソフト(サザン、アースウインドウファイヤーなど)では音が四方八方から押し寄せてきて茫然自失で頭がくらくらしてきました。
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6位 |
14位 |
4.80 (5件) |
100件 |
2017/9/29 |
2017/11/下旬 |
真空管ステレオパワーアンプ |
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440x184x230mm |
16.1kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽的には最高の部類だと思います。
メインアンプにラックスマンのC-10X&M-10Xを導入したので、力試しにCL38UCとの組み合わせで比較してみました。
【デザイン】
レトロ感たっぷりのデザインは、インテリアとしての所有感も満たしてくれます。
【音質】
CL38UCの持つJJ管ならではの華やかさと、MQ-88uCの力強さが程良くバランスされて大変心地良いです。C-10X&M-10X程の透明感、音の分離感、低域の制動力はやや乏しいもののシルキーなヴェール感が多くありますので、特にエンヤやカーペンターズ等の癒やし系の女性ボ−カルやジョージ・ウィンストン等のいわゆるニューエイジ系については、オーディオ的には劣っても音楽的にはC-10X&M-10Xと比較して、勝る事はあっても決して引けを取りません。
【操作性】
単純明快そのものです。
【機能性】
充分です。
【総評】
CL38UCとの組み合わせを強く推奨します。価格的にはC-10X&M-10Xの1/4ですがオーディオ的にはやや劣っても、音楽的にはむしろ超える場面もあるため、スペースの余裕のある方なら同社プリメインよりもこちらをお薦めします。特にラックスマンならではのシットリ感はC-10X&M-10Xよりも豊富ですので、いわゆるニューエイジ系のジャンルではC-10X&M-10Xを凌駕するといっても過言ではありません。
25Wしか定格出力はありませんが、804D3クラスなら余裕で駆動します。アウトプットトランスの性能がかなりいいのでは?と思います。
CL38UCとの組み合わせでは真空管にイメーするかまぼこ感は薄く充分にハイファイです。しかしどちらかというとオーディオ的に構えて聴くより、BGM風に音楽をまったり聴く聴き方に適しているかと思います。
使用機種
SP B&W804D3
AP テクニクスSP-10R
イケダIT345CR1+フェ-ズメ-ションPP-2000 (ジョージ・ウィンストン)
サエク407/23+ラックスマンLMC-5 (カーペンターズ)
フォノイコ アキュフェーズ C-47
アンプ ラックスマン CL38UC+MQ88UC
CDP ラックスマン D-10X
NWT ソニ−HAP-ZIES DAC部分はD-10Xを使用 (エンヤ)
5お勧めできる真空管パワーアンプ
CL-38Ucとペアで購入、2年以上経過したのでレビューします。約半世紀のラックスマンユーザーです。
【デザイン】1969年発売のMQ60に似たデザインで、トランス、出力管、コンデンサーの配置も完成し尽くされた、グッドデザインだと思います。
【音質】B&W、KEFのスピーカーを切り替えて使用しています。現代アンプらしい、真空管らしさが表にでてこない、ニュートラルな音質ですが、分解能は高く特に弦の音はすばらしい。ともかくS/Nが高くハム音やザーノイズは全く聞こえません。
【操作性】スイッチのON/Offだけなので問題なし。
【機能性】問題点はただ一つ、自動バイアス調整ではないことです。真空管アンプ初心者にはやや敷居が高い。私のように年間2000時間以上使用するユーザーには、やはり年1〜2回バイアス電圧測定する必要があります。各チャンネル厳密にバランス調整することにより、出力管の劣化、最適音質が判断できます。私の場合年2回、AM・PM無負荷状態にして調整しています。しかしながら、メーカーではバイアス電圧を公表しておりません。問い合わせましたが教えてくれませんでした。
(クチコミ欄で回答していただきました)
単体使用時のボリューム装備は大変良いと思います。
【総評】CL38UCとのマッチングは大変すばらしい。予算が許すならぜひお勧めします。
又CL38UCのレビューもぜひ御覧下さい。
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106位 |
15位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/下旬 |
MC昇圧トランス |
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136x92x134mm |
1.3kg |
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55位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/5/20 |
USBアイソレーター |
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44位 |
15位 |
4.49 (8件) |
1件 |
2015/4/15 |
2015/4/21 |
CDトランスポート |
|
435x109x335mm |
8.3kg |
【スペック】 消費電力:17W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CDシングル再生用として購入。
【デザイン】
シンプルで好感が持てます。シルバーを選んだので上位機種の
TL3 3.0(ブラック)のデザインより良く思えます。
【音質】
上位機種TL3 3.0には明確に劣ります。
重心の低さ、音の落ち着き、音の深さ等。
組み合わせているDACはXI AUDIOのSaGraDACですが、
同じ設定値(SaGraDACにはデジタルの閾値を調整する
機能有り)でもデジタルの煩さ(刺激感)が残っています。
しかしそれが「CDらしさ」を感じさせ、結果的に何を聴いても
楽しく聴ける事(TL3 3.0ではCDによってつまらなく感じる
事があった)に繋がっているので、TL5が常用機となりました。
【操作性】
TL3 3.0と比べてCDスタビライザーが小さくCDセット動作に
ストレスがありません。
TL3 3.0より上部空間が2p少ない環境なのに、です。
【機能性】
CDトランスポートとしての最低限機能しかありません。
【総評】
巷ではCECベルトドライブCDトランスポート・プレーヤーは
「アナログっぽい」との評価がありますが、TL3 3.0+純正DAC
で一年間、TL3 3.0+SaGraDACで一年半ぐらい使ってみて
「アナログっぽい」と思った事はありません。
「アナログっぽい」というのにどういう要素を求めるかによって
評価・感じ方は人それぞれだとは思いますが。
SaGraDACで同じ設定値、接続ケーブルで比べてマランツSA-10
(トランスポート使用)とは音の柔らかさでCECベルトドライブ
なのですが、その差は僅かです。
音の柔らかさ加減で言えば
@TL3 3.0
ATL5
BマランツSA-10
ですね。
TL3 3.0+SaGraDACでデジタルの閾値を下げ過ぎると音の煩さ
(刺激感)が消えるのですが、そうすると「物足りなくなる」と
感じてしまい、CDではある程度の音の煩さ(刺激感)は必要かと
認識したところで、
・CDシングル再生用途及びTL5系のCDスタビライザーを試したい。
・かなり安く買える機会があった。
・ダイレクトドライブの音の僅かなキツさが気になってSA-10
のトランスポート利用頻度が減っていた。
等々からの購入でした。
しかし長く「CDからアナログっぽい音」を出す事を求めていたのに
「CDらしさ」を理由にTL3 3.0をラックから撤去する事になるとは
自分でも思いませんでした。
CDセット時のストレスが意外にTL3 3.0にはあったんだなぁ、
との原因もありますね。
TL3 3.0とSA-10から見て丁度程よい塩梅でのTL5の音調が現時点で
の自分の気分に合った、とも言えそう。
CDシングル再生用途と上記に書いていますが、CDシングルディスク
より大きいCDスタビライザーを載せるのが何だか気になっただけで、
TL3 3.0のCDシングル再生に問題があった訳ではありません。
5趣味性爆発のこの1台。使って楽しい。
【デザイン】
シンプル過ぎる感じですが悪くはない。スッキリしている。
【音質】
CDプレーヤーはどれを聴いても音はそれほど変わりません。このトランスポートも
全く問題なしに使えます。わずかな違いですが、柔らかい澄んだ音です。
【操作性】
上面のフタを開けてCDを入れるので、ラックの中段で使う場合は、ある程度のすき間が
機器の上部に必要です。私はトランスポートの上に8cmのすき間のある状態で使っていますが、
使いやすさはまあまあ。10cmくらいは空いていたほうが使いやすいと思う。手動で
スライド式のフタを開けるので古くなってゴムベルトが伸びて開かなくなる心配は無い。
フタを閉じるとシュッとCDを読み込んで、演奏時間やトラック数が数秒間表示される。
このへんは気持ちいい。
【機能性】
機能はシンプルで、あれこれ付いているわけではないが、充分です。
【満足度】
満足度は高い。使っていて楽しい。
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50位 |
15位 |
4.02 (5件) |
40件 |
2022/8/ 1 |
2022/8/ 5 |
DCパワーサプライ |
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217.5x50x206.5mm |
2.89kg |
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![AP-701-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341596.jpg) |
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41位 |
15位 |
4.83 (5件) |
0件 |
2021/3/12 |
2021/4/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
444x111.3x348.2mm |
9.9kg |
【スペック】 消費電力:210W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ncoreは非常に良い TEACならこれ買っとけ的な
【デザイン】
TEACの一連のデザインで良いと思います。黒で揃えていますが
写真のAI-503は黒の仕上げが違ってつや有りなので並べると
違和感があります。
【音質】
サブシステムは聴いている時間が一番長くなってしまったので
グレードアップにAP-701を投入しました。
メインシステムはラックスL-590AXUを使ってますが負けていません。
サブのSPはマークMAOP10V.2にフィデリティム推奨箱で25Hz〜
でド迫力+音工房Z501です。アッテネーター無しで揃います。
フィルムコン0.47μFです。タイタニックの重低音を鳴らし切ります。
SPケーブル:QED Signature Revelation 高音が華やかであえて
これをチョイスしています。XT25は地味で売りました。
ケーブルで変わるか問題ですが、実際かなり変わります。
【操作性】
基本的に操作しないですがXLRをFiiO K9Pro ESSに接続
RCAをAI-503⇒YAMAHA CD-S2100とCD-S3000のどちらかを
設置しています。インプットの切替えは電源ON時禁止なので慎重に
行っています。
【機能性】
機能性と言ってもパワーアンプなので特にないですがAI-503は万能機
みたいなものですが音がAP-701SP>AP-701>AX-505>AI-503と一聴
して明らかな格の違いがあります。遠回りして金が掛かってしまった。
結局AX-505は余ってしまった。AB改造で約10万なのでやめました。
【総評】
UDも導入考え中ですがESSのDACの刷新が激しいのでFiiO K9Pro ESS
でしばらくこれでいきます。CD-S3000のESSチップも導入からかなりの
時間が経っているので比べると聴き劣りします。
K9Proは写真の昇圧器で230V運用です。
多くの人がカシムラ買いますがスワローPAL-1500UE-DN がよい。
AP-701はトヨズミNR11-500Aの100V→100V電源トランス
ノイズカットNRシリーズを導入。
電源ケーブルやRCAは自作が多いです。RCAは基本モガミと
ベルデン、電源ケーブルはオヤイデ、AETも比較で数種類あります。
カナレの3.5スケが柔くて使いやすいですがフジクラの3.5とか
5.5も使っていますが何しろ硬くて曲がらない。
プラグ類はレビトンの真鍮無メッキ+ケーブルはフジクラ5.5スケが
一番忠実再生すると思います。金メッキは 音が甘くなるし、
銀+ロジウムも音が変わってしまいます。
ここでもねつ造レビューありますね。役に立ちません。
5味付け不要なソースに対してはめっぽう強い気がする
DAC ADI DAC
プリ PROICAN
SP BS312
こんな構成です。
AP505のときはプリアンプを通すかどうかでグレードの差がはっきり感じられましたが、701を導入しますと単体でも落ち着いた優しい音で格が下がらない感じになりました。
やはり解像、立体、音艶すべてが違ってきます。
音の傾向としては自然とすっきりとで他では得難い音質かもしれません。
ソースがもともと甘い味付けのポップズはちょうどいい塩梅になります。
それ以外についてはDACも色付けが少ないので、さすがに寂しかったり棘があったりするので、プリアンプを通します。
AP505はあのスペックであのサイズという革命的な製品ですが、特異性では劣るものの、AP701もこの価格でこの性能という鮮烈な存在だと思います。
また、AP701は前面にソースの切り替えスイッチがあって助かります。
ティアックに質問した際は、電源オフにしてから切り替えてほしいとのこと。RCAとバランス両方に接続があること自体をとがめられはしませんでした。
多分説明書に同時接続自体しないでほしいと書いてるのは、電源オフにしてからの切り替えを確実にやってもらえる保証が無いことからの事前防御でしょう。
まあ、AP505では電源入れたまま入力切替しまくってましたけど(汗)
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99位 |
15位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
プリアンプ |
|
430x106x420mm |
10.9kg |
【スペック】 消費電力:28W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽の空気感も描き出す透明なサウンド
非常に透明感があり、ニュートラルなサウンドに感じています。
音楽の細部まで表現する力を持っているため、演奏のニュアンスや空気感も描き出してくれています。
しかしながら、分析的な音では無く、音楽に浸れるサウンドです。
このあたりが、海外アンプならではなのでしょうか。
フルバランス設計されているのも、オーディオ好きとしてはうれしい限りです。
現在、プリアンプの選択が難しい中、
この価格にして、このサウンドを提供してくれているメーカー様・代理店様の姿勢にも感謝です。
5分析的で楽しい音。
今までサンスイのAU-α907Limited(以下907LTD)を使ってきましたが
現代の解像度が高めのアンプに興味が出てきて買い替えを決意。
100時間程鳴らしこんだのでレビュー致します。
デザイン…特にこれまで発売された機種と変わらないとは思いますが
907LTDと比べると高級感はなくすっきりとしたデザインです。
フロントパネルのシルバーは気に入ってます。
音質…主に907LTDの時はパワーアンプダイレクトに繋げて聴いており、
こちらの音が相当良かったので、どうなるかと思いましたが
実際に聴いてみて杞憂でした。
明らかにPRE35を通した音の方が明瞭で定位感が勝っております。
フィルター効果でもあるんでしょうか?
アンバランス入力をバランスに変換してるみたいですが。
ニンテンドースイッチをテーブルモードで1000円程度のケーブルで
ライン入力させてますが、この程度でも結構な差が出ます。
BGMの見通し感は違いますし、特に効果音のアタック感、キレ、
未だにスプラトゥーン2で遊んでますが弾の断続音がまるで違って聴こえます。
CDではAIRBOWのCD1LTDを繋げてますが、ベルトドライブとの相性も良く
柔らかさ、しなやかさは907LTDの時と遜色なく、寧ろ打楽器のアタック感が鋭く
弱点を補ってる感じでとても気持ちよく聴こえます。
出力は907LTDが8Ωで80w、A34.2が150wなので
ボリューム絞るかなと思っていたのですが
絞る必要なく、音量はそのままで音像だけが高まりました。
スピーカーはB&WのSignature Diamondに繋げており
能率88dB程でそれ程高くないですが生々しい音に変わりました。
907LTDの方が美音ですが、少し腰高な音で軽かったので満足してます。
操作性…スマホで管理できるので使い勝手は良いです。リモコンの感度も良く
反対方向に向けても機敏に反応します。
機能性…SM35とDM35も付けました。
専用品と比べたことないので分かりませんが
ノイズは気にならないので良いと思います。
総評…907LTDは長年使っていたお気に入りで
最近の機種に乗り換えるのは勇気が要りましたが
現代のアンプも良いじゃないかと実感しました。
907LTDの独特の音色、艶やかさに比べると
PRE35+A34.2はぱっと聞いてすっきりして
つまらない音に聞こえてしまうかもしれません。
ただ「艶」というのは音色的には色気を醸し出し
とても重要な要素かと思われますが
音質的には歪の一種なのであまり好ましくありません。
実際にボーカルは907LTDの方が色気があり官能的で良いですが
PRE35+A34.2の方が実年齢に近い感じに聞こえます。
そういう意味では原音を忠実に再現となると
PRE35+A34.2の方が素直で良い音です。
ただ完全にニュートラルかと言えばそうでもなく若干爽やかな感じがします。
この辺りがプライマーの特色かもしれません。
基本的に細かく分析的な音でB&Wとは相性が良いですが
堅苦しい音ではないですね。
今は繋ぎでA34.2ですが
注文して納期が遅れているA35.2に替えると
どうなるんだろうと期待が高まります。
今でも小音量では音が痩せずギャングエラーも感じませんし、
80dB程の大音量の中でも小さな細かな音が聞こえ
アナログアンプに対して当方の耳ではデメリットが見当たりません。
もう重たいアンプを買う事はありませんね。
強いて言えば現代風でHiFi感が強く
良い録音だと透明感が高まるのでオーディオ的な音ではあります。
録音悪いと高音域がザラついて聞けたものではありません。
自然な音で聞きたければヴィンテージアンプの方が良いと思いました。
とりあえず当方の環境では音色面以外で
単純に音を増幅させるアンプとしての素性の良さは
907LTDと比較しても劣ってる面が見当たらなく優れている面、
駆動、制動、瞬発といった反応の良さで値段なりの差は感じました。
音像が高まるのに見通しが良く立体的で
907LTDよりスケールの大きい音です。
セパレートという利点があるかもしれません。
音色で魅せる907LTDに対して歌唱演奏力で聴かせるPRE35+A34.2。
何百回と聴いた同じCDなのに演奏者の腕が上がった様に聴こえます。
分析的なのに楽しく聴ける良いアンプだと思いました。
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![AUREX AX-W10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553679.jpg) |
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33位 |
21位 |
4.00 (4件) |
5件 |
2023/7/20 |
2023/7/下旬 |
ワイヤレスカセットプレーヤー |
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94x121.5x33mm |
0.2kg |
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108位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/18 |
ポータブルカセットテープ変換プレーヤー |
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149x49x245mm |
0.685kg |
【スペック】USB接続:○ 録音機能:○ マイク付:○
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![MXCP-P100WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690178.jpg) |
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24位 |
21位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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122x91x38mm |
0.21kg |
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![イヤリス AS-P001(NV) [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000606221.jpg) |
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172位 |
21位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/12/19 |
- |
イヤホンマイク式集音器 |
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45x92x14mm |
0.034kg |
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24位 |
21位 |
4.07 (10件) |
27件 |
2011/4/15 |
2000/6/ 1 |
フォノイコライザー |
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70x30x92mm |
0.16kg |
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![SMR-10 (W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011532.jpg) |
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35位 |
21位 |
3.93 (29件) |
23件 |
2017/11/ 7 |
2017/11/25 |
首かけ集音器 |
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0.09kg |
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82位 |
21位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/2/14 |
2017/1 |
パワーアンプ |
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215x54x288mm |
1.8kg |
【スペック】 消費電力:30W
- この製品をおすすめするレビュー
-
4業務用のBGMやアナウンスに
【総評】
オーディオパワーアンプです。
オーディオマシンらしからぬデザインではある。
インピーダンスはローでもハイでも対応できる。
ローインピーダンスなら30W+30W(3Ω4Ω8Ω)出るし。
ハイインピーダンスなら60Wx1になっちゃいます。
まあ、デザインがねぇ・・個人宅で楽しめるようなものではないし。
業務用に限られるかな。使いやすくできているので。
日常的なBGMやらアナウンスなら出力も十分だし。
音質にはさほどこだわりがなければ十分ですよ。
アナウンスを聴いても非常にクリアな声が聴けました。
はっきりと声が認識できるんですよね。
●サイズは1Uハーフラックですよ。
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60位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2021 |
パーソナルカラオケ |
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【スペック】消費電力:3W 録音機能:○ マイク付:○
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![STA-9X [Black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000062577_94d10d342a8940d38562d7f6d2775885.jpg) |
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33位 |
21位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2021/7/26 |
- |
ステレオアンプ |
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![Reference AP-507-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678159.jpg) |
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14位 |
21位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/2/25 |
2025/2/22 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
290x84.5x271mm |
4.4kg |
【スペック】 消費電力:106W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5基本AP505の直系と感じますが、見方によっては別物です。
購入以降、そろそろ音質も落ち着いてきたようなので、
自身としての最終的な評価を書いておきたいと思います。
結論から書くと、
タイトルを変えていないことからも分かるように、
最初の音出しの瞬間に直感的に思った評価は変わらずです。
ただ、音質が落ち着いてくるにしたがって、
内容に変化が感じられるようになったので、
そのことについて書きます。
最初のレビューでは、
505の音質そのものに、
高度な表現力をアドオンしたような評価をしており、
それは、水に浮いた油のように混じりあうこともなく、
上乗せしたような印象だったのですが、
だんだん低域、中域もほぐれた感じになってくると、
その歪み感の少なさや解放感、雰囲気の表現力といったものが、
全域にわたって影響を及ぼした感じになってきます。
(ただ、その過程で主張を強めてくる低域、中域と
魅力の高域がお互いにつぶしあったようになって、
ガッカリするような音になった時期もありましたが・・・・)
そこを通り過ぎると、全域に渡って、
505がなんだか肩に力が入ったような音だとすると、
507は響きの良い、伸び伸びとした音を聴かせてきます。
対505メリットの表現力の強化が、
うまく作用して全域で一音、一音の存在感が向上しているように思えます。
ここでタイトルを変えなかった理由に触れます。
うまく伝わるかはわかりませんが、
本質的な部分は、旧Ncoreの505と同じに思えます。
なので、音域のバランス感やスピーカーの駆動力といった評価は
505の評価と同じと思っていいと思います。
ですが、やはりこの2つは別物だと思います。
表裏一体と表現したらよいのでしょうか。
505が「アナログアンプの良さを兼ね備えたD級アンプ」だとすれば、
507は「D級アンプの良さを兼ね備えたアナログアンプ」
というのが、自身の最終的な音質の評価です。
アナログアンプでは、よほどしっかりしたものでないと、
駆動力が足りずに、下手をすると腰砕けな感じになりがちですが、
507は純アナログに比べるとアッサリ気味とはいうものの、
駆動力の高い、明快で分離の良い低域を持っていますので、
トータルではそこそこ高価なアナログパワーアンプと比べても、
十分な競争力があるのではないかと思います。
【総評】
絶対的な評価だけで言えば、決して高くはないとは思うのですが、
物量というよりは、技術革新で得た音質改善が中心だと考えられるので、
やはり物価高で値上った要素が大きいはず。
つまり、物価高が恨めしい。
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![AV 30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770455.jpg) |
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4位 |
21位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2026/2/20 |
2026/3/上旬 |
11.4chAVプリアンプ |
○ |
442x189x414mm |
11.1kg |
【スペック】消費電力:80W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています
同じD&MのAVC-A10Hから買い替えで購入しました。
一年ちょっとという短いスパンで買い替えたのは初めてで、A10Hがダメだったわけではなかったのですが(むしろ気に入っていた)外部パワーアンプを使っているので内蔵パワーアンプを無駄にしているのが忍びなく、また、本機に変えることでその分のコストもプリ部に導入されている(ような気がする)ので下取り差額を配偶者にお願いし、何とか許可が出て購入しました。
【デザイン】
DENONより本機のデザインの方が好きです。
【操作性】
A10Hとまったく変わりません。
ただ、リモコンに関してはDENONの方が金属製で重量があり高級感があります。
本機はプラスチックで、個人的には真ん中の丸いカーソルキーに変な縁取りがあってボタンそのものが押しづらく、縁取りも色落ちしそうな気がします。
【音質】
スピーカーとパワーアンプは同一なのでサラウンドではそれほど違いは感じませんでしたが、2CHでははっきり違いました。
A10Hではサ行がキツく表現されていて曲によってはビビり音が出たものもあったのですが(調整で治まりました)本機ではAudyssey調整後にそういった事もなく、耳障りの良い音で解像感もありマニュアルで触る部分がほとんどありませんでした。(これがHDAM-SA2のおかげかはわかりませんが、A10Hも内蔵アンプなら大丈夫だったかも)
A10Hではフロントワイドを付けた9.2.4CHだったのですが、本機ではCH数が減ったためフロントワイドを外しフロントLRをバイアンプとしている事も関係しているかもしれません。(2CH減ったのにサラウンドでも不満はありませんでした)
【機能性】
A10HよりDAC性能がダウンしているとかの話もありますが、差は感じていません。
A10Hでできることは全てでき、プラスしてプリアウトにバランス出力があります。
有料のAudysseyのアプリはそのまま共用できますが、AVR RemoteのアプリはDENON用をアンインストールしマランツ用をインストールすることが必要でした。HEOSアプリももちろん共用できます。
Dirac Liveは機種毎で引き継げないので買ってなくてよかったです。
あと真ん中の液晶画面はアイキャッチャーも表示され、解像感もあり(小さいけれど)きれいです。
正面横のスリットの明かりもなんとなくかっこいいです。(オート、全消等調整できます)
【総評】
A10Hのレビューでも書きましたがヤマハがAVプリを出さなくなり(一体型も新規がなかなか出ないけど)一体型で我慢していましたが、本機の発売で我慢できなくなり(AV10は高すぎて無理です)買ってしまいました。
CH数減でも問題なく、音の違いも認識でき買ってよかったと満足しています。
結果的に同じスピーカー、パワーアンプでヤマハ、デノン、マランツと使いましたが今が1番いいと思います。
減点はリモコンだけですね…。
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44位 |
32位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2022/12/下旬 |
4Kポータブルメディアプレーヤー |
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85x20x138mm |
0.184kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4車載用メディアプレーヤとしては惜しい…
車載用メディアプレーヤーとして購入し、2TBのSSDを内蔵して車載カーナビとHDMI接続して使用しています。
【デザイン】
無駄のないスッキリデザイン。
余計な加飾の無い無骨さが素敵。
これで良いんです。
【音質】
HDMI出力ですのでそのSPEC内の音質ですね。
カーオーディオで聴く分にはまったく問題なし。
【操作性】
まず、メニュー全般が水色のバックにコントラストの低い文字表示で老眼には大変見づらい。
目的のタイトルを選択する際、カーナビの8インチ画面に表示すると読みづらいので苦労します。
文字サイズを選択出来たら良いのですが。。。
タイトルを選択した際に右側にサムネイルが表示されるおかげで何となく想像がつくのが救い。
ファイル形式にかかわらず、基本的にチャプターが使えないのが辛い。
操作レスポンス自体悪くないので、早送りボタンちょい押しでのスキップがそこそこ可能ではあるものの、やっぱり音楽ライブタイトルはDVDの様にチャプタースキップしたい。
そしてなんといってもレジューム再生がルートに置いてあるファイルにしか効かないという謎仕様が辛い。
イマドキのandroid動画再生アプリでも下層フォルダに入ったファイルに対してキチンとレジューム再生できるのに、非常に残念。車載利用においてはコンビニで買い物休憩とって再度乗り込んだらまたトップメニューから階層追ってファイル選択して頭から再生…というのはなかなかの拷問。
【機能性】
SSDドライブをそのままケース内に内蔵できてしまうのは素晴らしい。
そして、H.265やISOファイルもしっかりサポートしてくれており、再生対応能力に関しては文句なし。
これでリモコン受光部を別体レシーバーで受けられるか、向きを気にせず使える電波式リモコンだったら車載用として非常に使い勝手良かったのですが。
昔のSD画質(640x480)のDVDタイトルを再生した場合、画面解像度(800x600)まで引き延ばして表示する機能が無いので、画面中央部に小さく表示されて再生されるのが非常に残念。
家庭用機器やandroid TV向けアプリだとその辺普通に引き延ばして再生してくれるので、イマドキこんな仕様の再生プレーヤがあることに驚き。
画面モード切替えはあるが、引き延ばして最大サイズで表示する機能は無い様です。
レジュームも画像拡大もソフトでなんとでもなる項目なので、ソフトウエアアップデートで対応して頂けると嬉しいのですが。。。
【総評】
車載用メディアプレーヤーとしてみた場合、リモコン受光部が本体のみという点とレジューム機能の貧弱さが致命的ではあるが、ファイル数をあまり欲張らずに全てルートに置く様に運用でカバーすればそこそこ使えるともいえる。
再生開始してしまえばクオリティや操作レスポンスは良好なので、つくづく細かなソフトウエアの造りこみ不足が残念に感じます。
メディアプレーヤーやいろいろ購入してきましたが、なかなか理想の製品に巡り合えないものの、いよいよあとひと息というレベルまでには来たなと感じます。
ホーム用としての使用であれば、レジュームの制約はあるもののまずまず問題なく運用できるかなという印象なので、車載用は別途レジューム機能最優先で買い直し、この製品はホーム用として使う事を検討中。
4どこにでも持ち運びができるし電源はACアダプター
パソコンが要らない4Kメディアプレーヤー製品で
SDメモリやUSBメモリ、HDDなどのストレージ内の
4K映像再生が出来るので手軽。
出力はHDMIが便利で良い。
サイズも幅が138mm 奥行85mm 厚み20mmで重さ184gなので
どこにでも持ち運びができるし電源はACアダプターか車のシガレット
タイプのサービス電源が使えるのでモバイルにも対応。
最近のメモリは小型で大容量なので一式モバイルしてもたいして苦にならないので良い。
手軽に高画質が楽しめて良い製品。
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72位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/中旬 |
メディアプレーヤー |
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117x20x109.6mm |
0.255kg |
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![CP13 [Transparent]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630512.jpg) |
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55位 |
32位 |
3.22 (4件) |
9件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/14 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x31.8x88.3mm |
0.3kg |
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60位 |
32位 |
4.45 (12件) |
10件 |
2017/12/22 |
2017/11 |
USBパワーコンディショナー |
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26x13x67mm |
0.034kg |
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![SMR-10 (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011531.jpg) |
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63位 |
32位 |
3.93 (29件) |
23件 |
2017/11/ 7 |
2017/11/25 |
首かけ集音器 |
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0.09kg |
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142位 |
32位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/2/27 |
2020/1/23 |
SD/USB対応メディアレコーダー |
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484x44x277mm |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5業務用の録再機器ですね
【総評】
SD/USBメモリーにWAV、MP3ファイルで同時に録音します。
イベントや会議などの模様を録音して提出するのに最適です。
だからもっぱら業務専用なんですね。
もちろん外部のサウンドシステムに繋げられる。
音楽も録音できるけど・・・・・
基本的には会議の録再用途ですね。
仕様としては:
ICレコーダーでは絶対にかなわない録音能力をもっている。
業務として大活躍できますね。
録れた音を聴かせてもらったけど・・・・
ほんとにクリアに録れてるし、聴きやすかったですね。
●対応メディア : USBデバイス (マスストレージクラス)、SD/SDHC、SDXC
●対応メディア・フォーマット: (FAT16、 FAT32)
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![CR60 BK [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wmXBSDmEL._SL160_.jpg) |
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51位 |
32位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2024/10/31 |
2024/10/30 |
CDトランスポート&リッパー |
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1.68kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5遂に中華品もここまで来たか!!
4万6千円でこのレベルのCDトラポが買えるとは!! 中華品も遂に侮れないレベルになったと感心しました。フィリップのメカとサンヨーのピックアップ使用と謳うだけのことはあります。筐体もしっかりとした作り、重さもそれなりに有り安価なペラペラ感は有りません。作動音も静かで読み取り精度も期待できそうです。私はクラッシックCDのリッピング用として購入しましたのでトラック数はせいぜい15どまりですから読み取りエラーの問題は無さそうです。
音質はCDトランスポート機ですから使用するDACに依るのでコメントしませんが期待を込めて星5個。
操作性が2つ星なのは操作ボタンが小さすぎ押し難いと感じたからです。
これまでオーディオ市場に無かった商品コンセプトでこの価格、良いニッチ市場を見つけたもんだ、と感心しました。電源は別売でしたので皆様のアドバイスを頂きiPower Eliteを購入しました。
5御値段以上
【デザイン】
コンパクトに良く纏まってます
ただカラー液晶が気になってしょうがない
【音質】
普通に良いと思います
好みもありますが
【操作性】
分かりやすい
【機能性】
割り切ってて良
【総評】
御値段以上
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19位 |
32位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/4/26 |
フォノイコライザー |
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0.456kg |
【スペック】 消費電力:1.8W
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音色
【デザイン】ZENらしいデザイン。小さくて良い。
【音質】素晴らしいです。
【操作性】ボタンを押すだけ。
【機能性】問題ありません。
【総評】スマホでこの製品のブログを見つけ音が良いと書いてあり本当だろうか?と思い購入。しかもそのブログの方のアンプが私と一緒のPMA-A110.このアンプのフォノイコライザーはかなりの音色。実際、聴いて見ると確かにはっきり聴こえ素晴らしい。音場の広さはPMA-A110ですけど。この値段でこの音は驚きます。部屋で聴くB/Wからでる音色はCDプレーヤーを超えています。ヘッドホンだとレコードなのでノイズが気になりますが…
5負荷抵抗や容量まで変更できる機能は素晴らしい
【デザイン】
同社のZENシリーズ外観を踏襲素ています。
製品の両サイドが絞られてRの付いた三角形スタイルです。
【音質】
S/N比が高くてノイズの少ないクリアーなサウンドです。
【操作性】
操作項目が少ないので簡単操作です。
【機能性】
MMとMCのカートリッジに対応は割と見かける方ですが
この価格帯で負荷抵抗や容量まで変更できる機能は素晴らしいものです。
【総評】
小型のフォノイコライザーアンプとしてとてもコストパフォーマンスの高い製品であり
機能性も多くて特に不可抵抗/容量変更可能な所が素晴らしいです。
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16位 |
32位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/5/ 9 |
2025/3/14 |
イーサネットフィルター |
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0.241kg |
【スペック】 消費電力:3.7W
- この製品をおすすめするレビュー
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4LAN iPurifier Pro2は使い方で効果絶大
今まで使っていた、10Gtekの光トランシーバが2,3年で壊れるので、LAN iPurifier Pro2やTOP WING
OPT ISO BOXに交換しました。
効果
10Gtekの光トランシーバーと同じように背景が静かになります。ましてやWiFiルーター間との切離しには良いです。また、本体のSignalを消すことが出来るので尚更良いです。TOP WING OPT ISO BOXのようにネットワーク速度切替が出来ないのが困ります。従って、ハブとネットワークプレーヤー間にはTOP WING OPT ISO BOXを使っています。
追加対策
電源が5Vなので、10Gtekで使っていたトランス式電源を使ってます。また、やはり本体が熱を持つので大型のCPUCoolerを適用しています。これで5年くらい使い続けられと良いのですが?
SILENT SWITCH OCXO JPSMを購入後に、更に相棒のSILENT SWITCHを追加する事も考えましたが、このお安いLAN iPurifier Pro2で代用で良かったと思っています。
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