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![AV 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516114.jpg) |
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12位 |
9位 |
4.65 (3件) |
28件 |
2023/2/14 |
2023/3/下旬 |
15.4chAVプリアンプ |
○ |
442x189x503mm |
16.8kg |
【スペック】消費電力:100W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
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5Dirac導入で真価発揮
7.1.7構成です
ハイトは、フロントハイト、リアハイト、トップミドル、トップサラウンド(Voice of God)
本当は「トップミドル」ではなくて、サラウンドハイトの位置にSPを設置しているので、「サラウンドハイト」設定にしたいのですが、ハイト7chではトップミドルとしか設定できません。
AV8805からの換装です。
目的はDirac
「Room Correction」+「Bass Control」+「ART」で、円安も重なり、13万円!!。
決して安くはなかったですが、導入すると、これは面白い。
わずか13万円でこれほど遊べるとは・・・C/Pは最高です。
(測定マイクやブームスタンド調達でさらに3万円、計16万円)
現在進行形で色々設定しています。
ソースは主にクラシックのマルチ、特にNHKで放送されるクラシック番組を楽しんでいます。
また、アキュフェーズのSACDプレーヤーの2ch出力は、本来ならばpure設定で再生するのが王道ですが、Dirac導入後のマルチ、特にAuro3Dで聴くと、異次元の音となります。
アキュフェーズのプロセッサー「Digital Voicing Equalizer」よりも、改善度は大きいと思います。
Dirac設定を突き詰めていきたいのですが、AV10とPCがネット経由で接続している状態でないとアプリを操作することができません。スタンドアローンでさわれたらよいのにと思います。(AV10のレビューとは関係ないですね)
5素晴らしい
【デザイン】 好みです
【音質】以前はマランツのアンプといえば繊細で奇麗な音だけど力強さが足りないというイメージでした が これはものすごく力強く、ガンガン前に押し寄せてくる感じで映像ソフトを見るには最適です(設計者が変わったそうです)
【操作性】 リモコンのボタンが小さい のが気になります
【機能性】 問題ないです
【総評】 AVP-A1HDを15年ほど使用しましたが比較しても、とにかく力強い音がガンガン降ってくる感じです。ブルーレイのコンサートソフト(サザン、アースウインドウファイヤーなど)では音が四方八方から押し寄せてきて茫然自失で頭がくらくらしてきました。
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![AV 30 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770455.jpg) |
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4位 |
21位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2026/2/20 |
2026/3/上旬 |
11.4chAVプリアンプ |
○ |
442x189x414mm |
11.1kg |
【スペック】消費電力:80W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています
同じD&MのAVC-A10Hから買い替えで購入しました。
一年ちょっとという短いスパンで買い替えたのは初めてで、A10Hがダメだったわけではなかったのですが(むしろ気に入っていた)外部パワーアンプを使っているので内蔵パワーアンプを無駄にしているのが忍びなく、また、本機に変えることでその分のコストもプリ部に導入されている(ような気がする)ので下取り差額を配偶者にお願いし、何とか許可が出て購入しました。
【デザイン】
DENONより本機のデザインの方が好きです。
【操作性】
A10Hとまったく変わりません。
ただ、リモコンに関してはDENONの方が金属製で重量があり高級感があります。
本機はプラスチックで、個人的には真ん中の丸いカーソルキーに変な縁取りがあってボタンそのものが押しづらく、縁取りも色落ちしそうな気がします。
【音質】
スピーカーとパワーアンプは同一なのでサラウンドではそれほど違いは感じませんでしたが、2CHでははっきり違いました。
A10Hではサ行がキツく表現されていて曲によってはビビり音が出たものもあったのですが(調整で治まりました)本機ではAudyssey調整後にそういった事もなく、耳障りの良い音で解像感もありマニュアルで触る部分がほとんどありませんでした。(これがHDAM-SA2のおかげかはわかりませんが、A10Hも内蔵アンプなら大丈夫だったかも)
A10Hではフロントワイドを付けた9.2.4CHだったのですが、本機ではCH数が減ったためフロントワイドを外しフロントLRをバイアンプとしている事も関係しているかもしれません。(2CH減ったのにサラウンドでも不満はありませんでした)
【機能性】
A10HよりDAC性能がダウンしているとかの話もありますが、差は感じていません。
A10Hでできることは全てでき、プラスしてプリアウトにバランス出力があります。
有料のAudysseyのアプリはそのまま共用できますが、AVR RemoteのアプリはDENON用をアンインストールしマランツ用をインストールすることが必要でした。HEOSアプリももちろん共用できます。
Dirac Liveは機種毎で引き継げないので買ってなくてよかったです。
あと真ん中の液晶画面はアイキャッチャーも表示され、解像感もあり(小さいけれど)きれいです。
正面横のスリットの明かりもなんとなくかっこいいです。(オート、全消等調整できます)
【総評】
A10Hのレビューでも書きましたがヤマハがAVプリを出さなくなり(一体型も新規がなかなか出ないけど)一体型で我慢していましたが、本機の発売で我慢できなくなり(AV10は高すぎて無理です)買ってしまいました。
CH数減でも問題なく、音の違いも認識でき買ってよかったと満足しています。
結果的に同じスピーカー、パワーアンプでヤマハ、デノン、マランツと使いましたが今が1番いいと思います。
減点はリモコンだけですね…。
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![ET3 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001602022.jpg) |
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40位 |
83位 |
4.52 (2件) |
3件 |
2024/1/29 |
2024/2/ 2 |
コンパクトサイズCDトランスポーター |
○ |
188x68x255mm |
2.5kg |
【スペック】消費電力:15W USB接続:○ 通信機能:Wi-Fi、AirPlay、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔から高級CDPノウハウあったSHANLING会心の一撃はi2s接続ありき
というタイトルだが国内では地味でマニアックすぎる存在
いろいろ気づいているマニアだけが興味もてる製品であると言わざるを得ない
まず単品で音出し不能、DACありきのCDトランスポーターというジャンル
だからと言って音質評価できない訳ではなく、再生環境が共有できないケースが多く発生し書いても参考にするのが極めて難しいのであるが…そこを敢えて攻めてひとことで言うと「派手さを抑えて地味なリアルを追求した音」となる(これ以上書くとポエムになるw)
良いDACと下流のグレードで音質は左右されるがPCからUSB出力で得られるWAVファイル再生とオリジナルCD音源をET3で再生する音には歴然とした「差」があり、この「差」こそがET3の音質といえる
DACに鮮度の高いデータを極限まで送り出すチカラと、最上流でデータを改変し送り出す能力を備えた全く新しいジャンルのCD再生装置、音声データ改変再生装置でもある
この機種について深堀していくといくらでも記事が書けそうな気にさせる懐の深さがある
それは使い勝手やプレイバリューの広さでもあるのだが、結構ハードルの高い条件が必要で
その最たるものは「i2s接続」である
まずケーブルを用意し受け手のDACにi2s接続口があってなおかつピンの配列がマッチングしなければ接続しても音は出せても真の能力を解放できない(ビットレートが可変できずノイズを受ける)
ET3側でパターンが用意されているようだが全てではなく、自分の場合はDAC(MUSICIAN PEGASUS)側の設定変更で何とかマッチさせられた(最悪は難度の高い物理的なケーブル改造)のでこの高いハードルを越えられた
ここまで来てやっと全貌が明らかになるET3はクセ強すぎな機種で万人には絶対おすすめできないがコイツにしかできない能力は魅力的過ぎる
再生時におけるビット数を疑似的に改変し、DSD64~512の4段階or PCM192~768kHzの3段階を選択し送り出せる能力が解放される(DAC側にもビット上限を再現できる性能が必要)
疑似的にと表現すると胡散臭いが専用チップで処理している
派手に妙な安い味変えをするのとは違い微妙だが確実に変化を与えるまじめ?な改変wと感じることができた
CDの再生プロセスにトレイの出し入れがないのでメカ的に故障のリスクを極力回避している設計が頼もしい
MQACDにも対応しているのでネイティブで高ビットレートで再生できるがさらに上のレートにも改ざんできるのは単純に楽しい
疑似的とはいえCDがなんちゃってSACDに化けてしまうから面白い
これらの機能がパスされるバイパスもちゃんと備わっているので安心もできる
良いことばかり上げているが、正面デザインは丸形のデイスプレイをアナログレコードっぽく演出しているがこれが凄まじく的外れで残念だEC3もそうだったが回転が見えるからと言ってレコードにしないでよとwCDなんだからw
で、操作なんだがつまみ操作と画面反応が明らかに逆で涙が出た
下に回すと項目が上に行く(最悪だ)
あと、ふたの開け閉め初めこそ楽しいがだんだん面倒になってくるが…受け入れようw
せっかく回転するのにガラスに濃いスモークがかかっているせいで目視が極めて困難(意味不明)
まぁ不満点もあるが直接音質にかかわる部分ではないので許せるだろう(愛があれば)
USBの音声データやBluetooth受信などまだ試していない項目があるのでやる気になったら追加記事にしたいと思っているが、現状としてはトータルで大満足している
今後DACをアップデートできればという楽しみもDAC固定のCDPでは感じられない醍醐味
使いこなしにはしばらくかかりそうだがこんなことができてしまう10万ちょっとの機材が作れてしまうSHANLINGは本当に凄い企業
ポータブルDACアンプのH7を購入してから一目置く大好きなメーカーである
4デジタル出力が豊富です。
【デザイン】
コンパクトな弁当箱スタイルです。
【音質】
トランスポーター製品ですので本機から音は出ませんので無評価
DAC以降に音質は決まります。
【操作性】
シンプルな停止やプレイ等の操作のみですので簡単で操作性も良好です。
【機能性】
デジタル出力が豊富です。
OPTCAL、COAXAL、AES/EBU、USBオーディオ等を備えてます。
【総評】
コンパクトなサイズの高性能CDトランスポーター製品です。
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262位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/21 |
2021/5/20 |
WiFiオーディオレシーバー |
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0.141kg |
【スペック】 通信機能:Wi-Fi、AirPlay、DLNA
- この製品をおすすめするレビュー
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4音源の無線化
B-Fi
WiFiオーディオレシーバー
ホームWiFiネットワークに接続して受信→アナログ信号化
RCAにて出力、アンプ等に接続して再生する機器。
音源の無線化ができてプレーヤーを直接アンプ等に
つなぐことなく音楽プレイが手軽にできる。
再生される音質もCDレベルはキープされていて
ノイズの少ないスッキリとした再生音。
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227位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/22 |
2020/4/17 |
ワイヤレスレシーバー |
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0.472kg |
【スペック】 通信機能:Wi-Fi、AirPlay 2
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