| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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99位 |
15位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
プリアンプ |
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430x106x420mm |
10.9kg |
【スペック】 消費電力:28W
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽の空気感も描き出す透明なサウンド
非常に透明感があり、ニュートラルなサウンドに感じています。
音楽の細部まで表現する力を持っているため、演奏のニュアンスや空気感も描き出してくれています。
しかしながら、分析的な音では無く、音楽に浸れるサウンドです。
このあたりが、海外アンプならではなのでしょうか。
フルバランス設計されているのも、オーディオ好きとしてはうれしい限りです。
現在、プリアンプの選択が難しい中、
この価格にして、このサウンドを提供してくれているメーカー様・代理店様の姿勢にも感謝です。
5分析的で楽しい音。
今までサンスイのAU-α907Limited(以下907LTD)を使ってきましたが
現代の解像度が高めのアンプに興味が出てきて買い替えを決意。
100時間程鳴らしこんだのでレビュー致します。
デザイン…特にこれまで発売された機種と変わらないとは思いますが
907LTDと比べると高級感はなくすっきりとしたデザインです。
フロントパネルのシルバーは気に入ってます。
音質…主に907LTDの時はパワーアンプダイレクトに繋げて聴いており、
こちらの音が相当良かったので、どうなるかと思いましたが
実際に聴いてみて杞憂でした。
明らかにPRE35を通した音の方が明瞭で定位感が勝っております。
フィルター効果でもあるんでしょうか?
アンバランス入力をバランスに変換してるみたいですが。
ニンテンドースイッチをテーブルモードで1000円程度のケーブルで
ライン入力させてますが、この程度でも結構な差が出ます。
BGMの見通し感は違いますし、特に効果音のアタック感、キレ、
未だにスプラトゥーン2で遊んでますが弾の断続音がまるで違って聴こえます。
CDではAIRBOWのCD1LTDを繋げてますが、ベルトドライブとの相性も良く
柔らかさ、しなやかさは907LTDの時と遜色なく、寧ろ打楽器のアタック感が鋭く
弱点を補ってる感じでとても気持ちよく聴こえます。
出力は907LTDが8Ωで80w、A34.2が150wなので
ボリューム絞るかなと思っていたのですが
絞る必要なく、音量はそのままで音像だけが高まりました。
スピーカーはB&WのSignature Diamondに繋げており
能率88dB程でそれ程高くないですが生々しい音に変わりました。
907LTDの方が美音ですが、少し腰高な音で軽かったので満足してます。
操作性…スマホで管理できるので使い勝手は良いです。リモコンの感度も良く
反対方向に向けても機敏に反応します。
機能性…SM35とDM35も付けました。
専用品と比べたことないので分かりませんが
ノイズは気にならないので良いと思います。
総評…907LTDは長年使っていたお気に入りで
最近の機種に乗り換えるのは勇気が要りましたが
現代のアンプも良いじゃないかと実感しました。
907LTDの独特の音色、艶やかさに比べると
PRE35+A34.2はぱっと聞いてすっきりして
つまらない音に聞こえてしまうかもしれません。
ただ「艶」というのは音色的には色気を醸し出し
とても重要な要素かと思われますが
音質的には歪の一種なのであまり好ましくありません。
実際にボーカルは907LTDの方が色気があり官能的で良いですが
PRE35+A34.2の方が実年齢に近い感じに聞こえます。
そういう意味では原音を忠実に再現となると
PRE35+A34.2の方が素直で良い音です。
ただ完全にニュートラルかと言えばそうでもなく若干爽やかな感じがします。
この辺りがプライマーの特色かもしれません。
基本的に細かく分析的な音でB&Wとは相性が良いですが
堅苦しい音ではないですね。
今は繋ぎでA34.2ですが
注文して納期が遅れているA35.2に替えると
どうなるんだろうと期待が高まります。
今でも小音量では音が痩せずギャングエラーも感じませんし、
80dB程の大音量の中でも小さな細かな音が聞こえ
アナログアンプに対して当方の耳ではデメリットが見当たりません。
もう重たいアンプを買う事はありませんね。
強いて言えば現代風でHiFi感が強く
良い録音だと透明感が高まるのでオーディオ的な音ではあります。
録音悪いと高音域がザラついて聞けたものではありません。
自然な音で聞きたければヴィンテージアンプの方が良いと思いました。
とりあえず当方の環境では音色面以外で
単純に音を増幅させるアンプとしての素性の良さは
907LTDと比較しても劣ってる面が見当たらなく優れている面、
駆動、制動、瞬発といった反応の良さで値段なりの差は感じました。
音像が高まるのに見通しが良く立体的で
907LTDよりスケールの大きい音です。
セパレートという利点があるかもしれません。
音色で魅せる907LTDに対して歌唱演奏力で聴かせるPRE35+A34.2。
何百回と聴いた同じCDなのに演奏者の腕が上がった様に聴こえます。
分析的なのに楽しく聴ける良いアンプだと思いました。
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![R15 BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001243324.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/3/18 |
2020/2/17 |
フォノプリアンプ |
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350x73x313mm |
7kg |
【スペック】 消費電力:20W
- この製品をおすすめするレビュー
-
3多種仕様のカートリッジに適用
MC/MMカートリッジ対応フォノアンプ
負荷抵抗 MM2.5、47kΩ MC30Ω-500Ω 6段階切り替え
負荷容量 MM100、200、300、400pF MC100pF、1nF 対応
上記の抵抗及び容量切り替え可能なので幅広いカートリッジに最適対応できる。
サウンドは繊細、とにかく繊細なサウンドを展開
細部まで余すところなく拾い上げて再生してくれていた。
本体サイズ 幅350o 高さ73o 奥行310o
重量 7s
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![R15 TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001243325.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/3/18 |
2020/2/17 |
フォノプリアンプ |
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350x73x313mm |
7kg |
【スペック】 消費電力:20W
- この製品をおすすめするレビュー
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3多種仕様のカートリッジに適用
MC/MMカートリッジ対応フォノアンプ
負荷抵抗 MM2.5、47kΩ MC30Ω-500Ω 6段階切り替え
負荷容量 MM100、200、300、400pF MC100pF、1nF 対応
上記の抵抗及び容量切り替え可能なので幅広いカートリッジに最適対応できる。
サウンドは繊細、とにかく繊細なサウンドを展開
細部まで余すところなく拾い上げて再生してくれていた。
本体サイズ 幅350o 高さ73o 奥行310o
重量 7s
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![DD15 BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196156.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
CDトランスポート |
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350x73x312mm |
6.4kg |
【スペック】 消費電力:5W
- この製品をおすすめするレビュー
-
3トランスポート品にしては デジタル出力が光と同軸の2系統
CDディスクトランスポートで同社のI15PRISMA製品との
組み合わせ目的で作られた為かトランスポート品にしては
デジタル出力が光と同軸の2系統のみ。
もう少し汎用性を持たせるデジタル出力の種類があっても
よかったのではと思う。
ディスクの出し入れはスロットイン式。
筐体内部はディスクドライブと小さめの電源、コントロール部で
半分くらいは空きスペース。
動作は反応も速くて機敏にうごく。
なお音質は組み合わせるDACに左右されるので無評価。
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![DD15 TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001196157.jpg) |
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206位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/6/25 |
CDトランスポート |
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350x73x312mm |
6.4kg |
【スペック】 消費電力:5W
- この製品をおすすめするレビュー
-
3トランスポート品にしては デジタル出力が光と同軸の2系統
CDディスクトランスポートで同社のI15PRISMA製品との
組み合わせ目的で作られた為かトランスポート品にしては
デジタル出力が光と同軸の2系統のみ。
もう少し汎用性を持たせるデジタル出力の種類があっても
よかったのではと思う。
ディスクの出し入れはスロットイン式。
筐体内部はディスクドライブと小さめの電源、コントロール部で
半分くらいは空きスペース。
動作は反応も速くて機敏にうごく。
なお音質は組み合わせるDACに左右されるので無評価。
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419位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/18 |
2020/2/17 |
フォノプリアンプ |
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430x92x384mm |
10.1kg |
【スペック】 消費電力:20W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいフォノイコライザーです
【デザイン】
シルバーのバージョンを購入しました。非常にシンプルですが仕上げも良く飽きがきません。ロゴの真ん中にスイッチがあるのも洒落ています。
【音質】
Rega社のAriaを使っていましたが,暖かく太い音に惹かれつつも1970年代以降のLPをかけると「もう少し分解能が欲しいなあ」と贅沢な不満を抱いていました。そこで清水の舞台から飛び降りる気持ちでメインのプレーヤー(Michell Engineering Gyrodec + SME M2-9)用にR35を購入しました。これは本当に大当たりでした。これまでフォノイコライザーの交換によって音質が変化・向上するのを幾度も体験してきましたが,今回は変化の次元が違いました。嫌な音が全く出ず(スクラッチノイズすら減る印象があります),きめ細かく隅々まで聴こえるだけでなく,音色の変化や抑揚にも敏感に反応します。左右の拡がりは大きくなりますが,音像の定位はぴたりと決まって動きません。このレベルの製品になると当たり前のことなのかもしれませんが,はじめて体験した私にとっては大変な驚きでした。これまで「うまく鳴らない」とか「音が悪い」と思っていたLPが見違えるような音で鳴ることもあります。オーディオテクニカのともすれば乾いた音になりやすいVMカートリッジを使っても音に潤いがあります。
【操作性】
主なスイッチはすべて背面にありますし,トーンアーム・ケーブルも1本しか接続できません。MM/MCカートリッジを頻繁に使い分ける方にはちょっと不便かもしれません。私のようにカートリッジを固定したら後はいじらず音楽を楽しみたいという人間には余り不満はありません。
【機能性】
ゲイン,入力インピーダンス,入力キャパシタンスなどがきめ細かく設定できます。オーディオテクニカのVMカートリッジはメーカーが入力キャパシタンス100-200pFを指定しているものが多く,100pFに設定したところ,高域のキラつきが減り自然な音に変化しました。MMカートリッジの出力は案外機種ごとにばらつきがあるので,ゲインを変更できるのは便利です。CDのレベルと合わせておけばいちいちボリュームに気を遣う必要がなくなります。MCカートリッジはまだ使っていないのですが,今後導入を考えています。なお使っているプリメインアンプがバランス対応ではないので,バランス出力は使っていません。
【総評】
たしかに高価な機器ですが,R35の導入によって,LPによる音楽体験が根底から一新された感があり,自分としては凄く良い買い物だったと思っています。オーディオ機器を購入して,部分的な音質の向上にとどまらず,ここまで「まるごと音楽が聞こえてくる」方向への変化を経験したのは,はじめてかもしれません。また,廉価なカートリッジ(オーディオテクニカ AT-VM95EN)でもきちんと設定すると素晴らしい音で鳴ってくれます。私はほとんどクラシックしか聴かないのですが,たとえばデッカ盤(初出)のドラティが振ったハイドンの交響曲など,ほれぼれするような再生音です。「プレーヤーとフォノイコライザーさえ良ければ安物のカートリッジでも良く鳴る」という話を聞いたことがありますが,まったくその通りでした。同じ価格帯のほかのフォノイコライザーと聞き比べたわけではないので,これがベストだと言うことはできませんが,アップグレードを考えている方は候補に入れて損はない製品だと思います。弟分のR15はバランス出力が省かれ,カートリッジに合わせた調整がもう少しシンプルなものになっていますが,同傾向の音質なら,これもお買い得かもしれませんね。
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142位 |
-位 |
4.09 (2件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/2/ 1 |
パワーアンプ |
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430x145x400mm |
11.8kg |
【スペック】 消費電力:28W
- この製品をおすすめするレビュー
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5雑誌の記事が気になって買ってみました。
【デザイン】大人しくてよい
【音質】狙い通りの音が出ています。聴き疲れしないアナログ感と透明感があり、音の分離もよく、響きの余韻も綺麗です。ボーカルに合う音です。当方、ジャズトリオとジャズボーカルが好きなのでピッタリでした。今は海外製品のほとんどが電圧フリー(100Vから240V)なので当初100Vにしましたが、すぐに200V(実際は220Vくらいある)に変えました。堀りが深く、中域が厚くなり、リアリティが増します。当方、オーディオ用コンセントは、12口必要ですが、100Vは DC12VとDC5Vに落とすアナログ電源とプリアンプの3口だけで、トランスなしで繋げるものは、すべて200Vにしています。まったく変わってきます。
【操作性】パワーアンプなので普通です。ただし、入力がしばらくないとスタンバイ状態になり、入力を入れると10秒くらいで自動で立ち上がります。自動で立ち上がる機能はオフできますが、スタンバイ状態になるのはオフできませんので、電源を入れておきたい時にそうできないようです。まあ、聴いているとよく寝てしまうのでこれも良いかと思っています。
【機能性】特に上記以外の機能はありません。
【総評】SPECのパワーアンプ2台をバイアンプで使ってましが、プライマーのアンプの古い雑誌の記事が響いてしまい、いまさらながら買い替えました。値段はこちらの方がかなり安くなりますが、今のシステムに合いそうな気がしたので正解でした。プリはアキュフェーズC-2150で、スピーカーはB&W805MDでペア165万円の限定品です。音源はRoonのTIDALと過去のCDリッピングデータで年末からQobuzも併用しています。販売当時の40万円であれば、ものすごくコスパが高いと感じました。値上げしましたが今はなんでも値上げしていますので、コスパは依然よいと思います。輸入代理店はナスペックですが、その雑誌の記事でもあまり宣伝に力を入れてないようで、実力の割に売れていないようです。コンビのプリに買い替えたいのですが、50万円超となると二の足踏みます。アキュフェーズとも相性は良い感じです。
3特殊技術の 電源
アナログ入力に、スピーカー出力のみと言う
シンプルなパワーアンプ。
入力は2系統 RCAアンバランスとXLRバランス。
出力は、200W+200W(8Ω)、400W+400W(4Ω)
と言うパワーでありながら、デカいトランスに巨大な
電解コンデンサーと言う電源ではなく特殊技術の
電源らしい。
力強いサウンドを奏でてくれるが、プリアンプにも
左右されるので組み合わせで変わる。
サイズ 幅430mm 高さ145mm 奥行382mm
重量 11.8kg
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![A35.8 BLK/K [ブラック]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/PRIMARE/PRM-A358/prm-a358-bk-main.jpg) |
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419位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/5/26 |
マルチチャンネルパワーアンプ |
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430x145x400mm |
15kg |
【スペック】 消費電力:65W
- この製品をおすすめするレビュー
-
3カッチリとした破綻のないサウンド
AVシステムのAVプリアンプと組み合わせる用の8ch分搭載
パワーアンプ製品。
よくあるAVシステムは、5.1chや7.1ch、9.1chとかなので
なぜ8chなのかは不思議。
0.1ch分のサブウーファーでアンプ非搭載パッシブタイプを
考えたのだろうか。
サブウーファーはほぼほぼアンプ搭載型なので???
1ch分のアンプ性能としては、150W(8Ω) 300W(4Ω)と
十分な出力を備えており、大型のフロント用スピーカーでも
問題なくドライブしてくれる力強さがある。
サイズはフルサイズの幅430mm 奥行382mm 高さ145mm
重さは15kgとこの手のアンプとしては思ったほど重くない。
まあそれでも十分重い方ではあるが。
カッチリとした破綻のないサウンドで大型システムで
使用しても問題ないアンプ。
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![A35.8 TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540554.jpg) |
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356位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/5/26 |
マルチチャンネルパワーアンプ |
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430x145x400mm |
15kg |
【スペック】 消費電力:65W
- この製品をおすすめするレビュー
-
3カッチリとした破綻のないサウンド
AVシステムのAVプリアンプと組み合わせる用の8ch分搭載
パワーアンプ製品。
よくあるAVシステムは、5.1chや7.1ch、9.1chとかなので
なぜ8chなのかは不思議。
0.1ch分のサブウーファーでアンプ非搭載パッシブタイプを
考えたのだろうか。
サブウーファーはほぼほぼアンプ搭載型なので???
1ch分のアンプ性能としては、150W(8Ω) 300W(4Ω)と
十分な出力を備えており、大型のフロント用スピーカーでも
問題なくドライブしてくれる力強さがある。
サイズはフルサイズの幅430mm 奥行382mm 高さ145mm
重さは15kgとこの手のアンプとしては思ったほど重くない。
まあそれでも十分重い方ではあるが。
カッチリとした破綻のないサウンドで大型システムで
使用しても問題ないアンプ。
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