スペック情報
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高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
65位
45位
4.00 (2件)
245件
2014/1/ 9
2014/2
245
40%
18インチ
97W
¥11,900
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
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5 CBA-GRFで
スバルインプレッサWRX STI GRFで使用しました。
純正ポテンザが硬くてロードノイズがうるさ買ったのですが、納車から五年たってひび割れが出て来たのでこちらに換えました。
サーキット走るわけでも無く普段乗りでそこそこの性能でドライ&ウエットでもそこそこのグリップと安定性があればと思い調べたところ、手頃な値段で性能も良さそうだったので購入しました。
タイヤピットで交換して貰いましたが、静寂性がポテンザよりアップして、カーブなどで曲がるときもしっかりと地面に食いつく感じは十分でした。
普段乗りでは何ら遜色ないクラスです。
現時点での値段から見てもアジアンタイヤとそう大して値段も変わらないのでダンロップにしました。
WRX STIなのでサーキットで走るなどでしたら、Z II☆やZ IIIになると思います。
3 安価ですので、街乗りならOK
見た感じはスポーティです。値段が安く見た目も良いため 二台の車につけてみました。
付けた感じは、値段の割に満足感がある感じです。
しかし、タイヤのしっかり感や食いつきはあまり期待できません。
あくまで普通に街乗りなら問題なく使えます。溝が減ってきて6割くらいになってくるとロードノイズが気になってきます。(特に高速道路)タイヤ自体も硬くなってきます。(減りは少ないです。)
ひび割れなどはあまりなく、本当に長持ちするコスパ重視のタイヤです。
今までポテンザS001 やデレッツアV☆ やパイロットレースなど使ってきましたが、
その辺のタイヤとは そもそもコンセプトが違うタイヤです。
次は違うタイヤを探しています。製造国はインドネシア・タイ等でした。
123位
90位
5.00 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥35,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 雨の日も安心できるタイヤ
このタイヤが凄いなと思ったのは、大雨の中、高速を走ってる時でした。
急なカーブの先に大きな水たまりを見つけ、咄嗟にブレーキを踏んでしまいました。雨、高速で急カーブ、目の前には大きな水溜り、条件は最悪でスリップしてしまうかと思いましたが、ハンドルを少し取られたぐらいで走り抜けてしまいました。ウェット性能が高い事の安心感を初めて感じられたのがこのパイロットスポーツシリーズです。
静粛性もロングライフ性も大事ですが、コンディションの悪い雨の日でも滑らないタイヤというのは大きな安心感がありますね。
5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
125位
125位
3.00 (1件)
56件
2024/1/29
-
235
45%
21インチ
97W
¥44,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
【特長】 すぐれた低燃費性能を誇るプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ミニバン向け。 転がり抵抗性能「AAA」を達成した低燃費性能を備え、「PRIMACY 4」と比べ転がり抵抗を18.4%低減。 すぐれた静粛性により、モーター走行時においても快適な運転環境を実現。偏摩耗と急激な排水性能低下を抑え、安心感が長く続く。
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3 意外にロードノイズあり
パイロットスポーツ4SUVから交換しましたが、なぜか、こちらの方がロードノイズが多いのでなんで??という感じでした。
車との相性などもあるとは思いますが、最近あまりない経験です。
しかし、国産タイヤのようなザーザーいうロードノイズが無いので、概ね満足です。
誤解が生まれるといけませんので、付け加えると及第点は挙げられますので、決して悪い印象はありませんでした。
267位
168位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
245
40%
18インチ
97W
¥23,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
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5 カーブでの安心感が増しました
メルセデス・ベンツEクラスのW212に乗っていますが、交換して、500キロ程度走りました。
以下、前のタイヤがADVAN FLEVA V701でしたのでそれとの比較が中心になります。
全体的に、ADVAN FLEVA V701の乗り心地と大きく変わったとは感じませんが、
運転していて、グリップ性能が向上していているようで、カーブでの安心感が増しました。
ロードノイズはありますが、ADVAN FLEVA V701と比べてノイズ音が変わったように感じます。
タイヤが馴染んでくると、また印象がかわってくるのかも知れませんが。
総じて、一層、運転が楽しくなりました。
561位
239位
4.50 (2件)
420件
2022/2/10
2022/3
245
40%
18インチ
97Y
○
¥16,380
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
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5 初めてのパワジー
ピレリのタイヤは何度か履いたことあったが、このパワジーは初めて。
コスパの良さとピレリである安心感もあったかな。
まだ長距離は走っていないが、普段走ってる限りでは
ディーラーで付けてもらった前のタイヤ(POTENZA)よりは若干静かに感じる。
走行やハンドリングに特に不満もない。
雨天時の走行にも全く問題なし。
このタイヤサイズだとやはり一番の決め手はコスパの良さかな。
しかし不安があるようなメーカーのタイヤは購入したくないのが本音だね。
4 コストパフォーマンス高い
元々ミシュランのタイヤを履いていましたが、週末しか乗らない車なのでコストを安く済ませようと、こちらを選定しました。(ただし選択に中華、韓国メーカーは含めず)
店頭にある各メーカー横並びの性能比較表(雨天時の制動性能やエコ特性(転がり抵抗))を参考にしたところ、転がり性能が普通、雨天時の性能が最高ランクでした。
パワジーの前製品?と思われるピレリの廉価タイヤにドラゴンスポーツというのがありますが、コストは安いものの諸特性が低い製品でしたが、このパワジーは新製品の為か国産やミシュランなどの一部の高価な製品よりも性能に優れていました。実際に走ってみても以前のミシュランタイヤとのロードノイズやグリップ性能などに違いは感じませんでしたので、非常にバランスの取れた商品で、コストパフォーマンスが高いと思います。
335位
271位
5.00 (1件)
100件
2024/1/22
2024/2
245
40%
18インチ
97Y
○
¥22,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
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5 今までREGNO信者でしたがたまには・・・
Audi A5(F5系)クワトロ S-line 純正18インチの8.5Jに履かせたレビューとなります。
あまりこの車のタイヤレビューが無いので参考になれば・・・
今までFRセダンを乗り継いでREGNO信者でした。
たまにはヨコハマ履いてみようかな、と。
ちなみにバネは変えずにショックだけKONIのSpecial Activeに変えてあります。
※レビューはあくまで私見ですのでご了承ください。
【走行性能】
車が軽くなりスーっと進みます。交換後駐車場を出るときびっくりしました・・・
信号などで止まる時アクセル離すと余計に進んで慌ててブレーキかけるくらいです。
これは慣れが必要ですね・・・。
轍にハンドルが取られることもほぼなくなりました。
実はこれとても気にしていた部分なので、疲れも大幅に減り大満足!
【乗り心地】
XL規格なのでAudi指定の290kpa入れて「硬くなるのは仕方ないかなー」って思ってました。
が!!標準装着で5年落ちのスポーツタイヤが硬すぎたせいもあり、めっちゃ滑らか!!
段差乗り越える時も角が取れていなす感じ!good!高速道路の段差も無難にこなしました!
コンフォートでも少し固めがいいな・・・という方は欧州の銘柄の方がいいかもしれません。
【グリップ性能】
無茶な運転をしない限り必要十分で問題ないです。
ただプレミアムコンフォートなので、攻めたい人はスポーツタイヤをオススメします。
某サイトで見たレビュー通りステアリングの中心にほんの少し遊びが出ます。
逆に言えば修正舵があまり要らないのでとってもリラックス出来ます!
高速道路で眠くなるのでACCのレーンキープのみ切る事にしました。
【静粛性】
絶対的な音量はREGNOに軍配が上がると思います。今までREGNO信者でしたしw
目の荒い道路なんかはこちらの方が音が出るみたいですね。
ただ290kpa入れても十分静かだと思いました!
運転しているって実感出来るちょうどいい騒音?
【総評】
結果的に変えてみて良かったです。ホント最後の最後までGRX-IIIと迷いました。
周りに同じ境遇の人がいないのと、AudiでXLのタイヤレビューがほとんど無いので人柱的な感じで買いました(笑)
次は値段が落ち着いたら新しいGR-XIIIも試してみようかな?
198位
309位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
40%
18インチ
97Y
¥17,210
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 653mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤですね。
W205のエアサス仕様に履きました。
パイロットスポーツ4からの履き替えです。
Cクラスを乗り継いでおり、PS3、コンチスポコン、ピレリP1、レグノ、プロクセススポーツを使ってきました。ミシュランが最高だと思っていましたが、このDWS06が私の好みにドンピシャでした。スポーツ性能は程々で良く、とにかく段差で角の取れた乗り味が希望でした。前が45扁平、後が40扁平なので乗り心地はある程度犠牲にしなければいけないと思っていたのですが、これは理想に限りなく近いです。このまま長持ちして硬化しにくければ最高だと思います。コスパも良いですし。ただ前はスタンダードロードで後ろがエクストラロードとなってしまうのがちょっと?です。当然空気圧は変えて乗っていますし、特にそれを意識する事はないので特に問題はないです。あと少し気になるといえば、窓を開け、横に壁のある道路を走行中のタイヤの反射音が、ブロックの細かさからくるニチャニチャ音が大丈夫かなぁってくらいです。とにかく、今まで1番良いです。
5 最高のタイヤ
ドイツの某スポーツカーに取り付けました。足のバタつき、突き上げ感、ロードノイズが気になっていて、車高調の導入も考えましたが、こちらのタイヤの評判が良かったのとタイヤ交換の時期が近づいていたため、タイヤで改善される事を願って購入しました。結果大正解でした。全てがマイルドになった感じで、かといって頼りない感じもなく完全に自分の求めていた乗り味になりました。静粛性も以前履いていたコンチネンタルスポーツよりも格段に上。限界性能はわかりませんがサーキット走行するわけでもないので十分です。これで雪道もOKというから素晴らしい。更に言えばこのお値段。おそらく今最もコスパの高いタイヤではないかと思います。ショップの人も現在一番人気のあるタイヤだと言ってました。
677位
356位
- (0件)
22件
2021/8/ 3
-
245
40%
18インチ
97Y
¥31,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
730位
409位
- (0件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
235
50%
18インチ
97W
¥11,330
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 693mm
420位
409位
5.00 (3件)
504件
2018/1/15
2017/11/ 1
235
50%
18インチ
97W
○
¥15,798
【スペック】 外径: 693mm 総幅: 245mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパがかなり良いと思います。
【走行性能】
限界走行をしていないのでよくわかりませんが、柔らかいタイヤなのでハンドルを少し切っただけで車体が即座に反応して欲しいって言う人には向いていないタイヤだと思います。
コンフォートタイヤだと思って乗れば全く問題ありません。
ミニバンにも対応しているのでアルファードでも特に不満は出ないと思います
【乗り心地】
歩道の段差や道路の繋ぎ目の突き上げはマイルドになります。ハンドルを切ってもちょっとふわっとする感じがするので同乗者に優しいと思います
【グリップ性能】
通常走行ではよく分かりません。タイヤの限界を体感できるような事が起きないことを願っております。
【静粛性】
30アルファード純正のグッドイヤーがかなりうるさく、嫌になり次に履いた純正のトーヨータイヤは普通の煩さでした。そして、今回ヨコハマにして静粛性が高まりました。
私的には満足ですね。
また転がり抵抗も少なく感じます。燃費が良くなるといいな
【総評】
552は廃盤になり今現在かなり安く購入できるのでお勧めですね。553はまだまだ高いですし、レグノはさらに高いです。
このタイヤの2〜4倍の値段を出す価値があるかよくわかりません。
もちろん、わずかでも性能が良いタイヤを使用したいと言う方もみえると思いますが
552がコスパ的に最善なのではと思っています。
5 良いタイヤと思います。
アルファード30系後期SCのノーマルタイヤからの履き替えです。
グリップ性は格段に良くなりました。雨降り時のグリップは期待していた寄りも悪かったですが、
ノーマルタイヤよりは良くなったと思います。
ノイズは微妙です。もう少し静かになれば良かったかな?
時速100キロを超えた場合はノーマルよりも静かでノイズも少ない様に感じました。
総括は満足のいく良いタイヤと思いました。
576位
409位
- (0件)
286件
2024/1/15
2024/2
225
55%
17インチ
97W
○
¥25,500
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
529位
409位
- (0件)
8件
2022/4/11
2022/4/ 7
245
40%
18インチ
(97Y)
¥31,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
545位
409位
3.62 (2件)
56件
2023/2/14
-
205
55%
19インチ
97V
¥33,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (CIT/PEU) [シトロエン/プジョー承認タイヤ]
外径: 709mm リム幅: 6.5インチ
この製品をおすすめするレビュー
4 Primacyと名がついていてもエコタイヤのフィーリングは感じます
過去に16-17インチで、Primacy3やPrimacy4を愛用してきました。
今回は、19インチなので、同じように比較はできませんが印象を書きます。
【走行性能】
特に問題なく、車重1.4tでも205サイズでもあまり違和感なくコーナーを曲がれます。
大径ですが、高速でもとても安定しています。
【乗り心地】
Primacy3に比べるとEcoタイヤだからでしょうか、やや硬い気がします。
ENERGY SAVERに近い感じです。
【グリップ性能】
良好です。Primacy3と同じで濡れた路面では吸い付くような安定感と安心感があります。
このPrimacyのシリーズは、排水性が非常に良いのでしょうね。
【静粛性】
概ね良好ですが、やはりPrimacy3に比べると、わずかに劣るような気がします。
特に高速走行時のロードノイズは、Primacy3より大きいような印象を受けますが、タイヤ径のせいかも知れません。
【総評】
このサイズは、選択肢があまりないので無難にこの製品を選んでいます。
次に履き替える時は、まだ残っていればPrimacy3にしてみようかなと思います。
Primacy4、あるいは5にしてみたいですが、このサイズがありません。
プライスと性能、そしてミシュランの高い耐久性から、満足のいく製品ではあります。
コンフォートとエコタイヤの中間的なセッティングが、やや中途半端に思います。
3 エコタイヤの域をでていない
2024/07 C5Xガソリン車 新車時から履いていた EfficientGrip Psformanceが25000kmほど走行して残溝3mmほどになったので、夏タイヤを探していましたが、同サイズの種類が プライマシー3とこのeプライマシー、オールシーズンでクロスクライメイトしか選択肢がなく、仕方なく本製品を購入しました。1000Km走行後のレビューになります。
結論ですが、今まで履いていたEfficientGrip Psformanceの方がC5Xには合っていると思います。
イープライマシーを履いて不満なのは、サイドウォールが固いこと。タイヤ表面は柔らかくなめらかで走行音も静かですが、基本的にショルダーが固いせいか、道路の舗装の継ぎ目などは、低速から高速まで突き上げがEfficientGrip Psformanceより目立って強いため、気持ちよくありません。
燃費は、ほぼ同等ですのでエコ的な恩恵もなく、タイヤ選択に失敗したと悔やんでおります。
eプライマシーは、大径サイズになるほどよくないような気がします。
前評判や広告レビューや他の方のレビューや評価が良すぎるので驚いています。
【走行性能】
・ハンドルが軽くなりよく曲がる。高速道路では逆に怖い。直進性は特に良いとは思わない。
【乗り心地】
・よくない。タイヤ表面のゴムが路面のざらつきなどはうまく吸収してくれるが、路面の凹凸についてはタイヤのケースそのものが固いので、突き上げはよく拾う。高速道路での路面に継ぎ目などの突き上げのいなしかたは良くない。プライマシー3の方が良かったかも。
【グリップ性能】
・ブレーキは乾燥路では文句なくよく利く。コーナーではタイヤ表面が柔らかいので、攻めなければよい。雨天は未経験のため未評価。
【静粛性】
・車自体室内へ走行音が入ってこないので、前タイヤと比べて静かになったとまで感じない。窓を開けると車外への走行音は静かになったと思う。
【総評】
・自車の性格とは合わないタイヤ。インチダウンして他のタイヤにすべきだったと悔やんでいる。
¥5,500 TIRE Wheel PREMIUM (全11店舗)
1364位
475位
- (0件)
19件
2022/10/11
2022/10/ 1
235
45%
17インチ
97Y
¥5,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
1483位
475位
- (0件)
420件
2022/2/10
2022/3
225
55%
17インチ
97Y
○
¥13,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
779位
475位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥26,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1483位
475位
5.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
265
35%
18インチ
(97Y)
○
¥39,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 643mm リム幅: 9.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 コンフォートで直進安定性が優れたタイヤです
MB-W212(3.5L)乗りです。フロントが245-40-18、リアが265-35-18です。前後でサイズが違いますが、このサイト(265)として記します。▲空気圧(チッ素ガス)は、2名乗車(フロント2.1、リア2.2)です。▲PS4からの履き替えです。▲結論から申しあげると「乗り心地」「直進安定性」が大幅に(PS4と比較して)向上しました。乗り心地は、スポーツタイヤではなく「コンフォートタイヤ」のようです。直進安定性は「コンチSCのような感じ」です。▲静粛性は「窓を閉めている限り、とても静か」です。(車の構造によると思いますが・・・)▲グリップ性能は、あまりスピードを出さないので分かりません。
628位
475位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
255
35%
20インチ
(97Y)
○
¥49,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 686mm リム幅: 9インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1001位
579位
- (0件)
420件
2023/4/27
-
235
50%
18インチ
97V
¥12,380
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV
1001位
579位
- (0件)
59件
2022/11/21
-
245
40%
18インチ
97Y
¥13,950
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
873位
579位
5.00 (1件)
118件
2022/12/26
2023/3
225
55%
17インチ
97W
○
¥19,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 680mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 剛性も静粛性もアップ
オールシーズンタイヤ(ハンコック)からの履き替えですが、剛性も静粛性もアップして満足してます。街乗りでは燃費も大幅に向上したと思います。
1561位
579位
- (0件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
265
35%
18インチ
97Y
¥19,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 643mm
779位
579位
- (0件)
110件
2024/8/ 6
2024/10
205
60%
17インチ
97W
○
○
¥22,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 678mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
779位
579位
5.00 (1件)
286件
2024/12/ 3
2024/12
245
40%
18インチ
97W
○
¥36,039
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 654mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 静かなタイヤならブリジストンかも
ベンツ純正たいやからさらに静粛性を高めたくてブリジストン製を選択
他メーカーと比べてお値段は高め
これまではタイヤが減っていた影響もあるのでしょうが、ロードノイズがうるさいと
感じていたが、タイヤ交換してからは同じ走行シーンでも確実に静かになりました。
荒れた路面だと分からないですが、きれいな路面や高速道路ではかなり快適になりました。
1422位
579位
- (0件)
777件
2022/2/22
2022/4
255
35%
20インチ
97Y
¥40,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ]
外径: 686mm リム幅: 9インチ
1623位
579位
- (0件)
286件
2024/6/ 6
-
275
30%
20インチ
97W
○
¥62,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 674mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
751位
699位
- (0件)
8件
2025/7/ 1
-
245
40%
18インチ
97W
¥13,178
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン EXTRA LOAD規格: ○
1267位
699位
- (0件)
0件
2021/11/ 5
2021/11/ 1
225
55%
17インチ
97W
○
¥13,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 680mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
1213位
699位
- (0件)
0件
2024/3/ 1
-
245
40%
18インチ
97Y
¥23,910
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 653mm
1976位
699位
- (0件)
124件
2017/2/21
2017/4/ 1
275
30%
20インチ
(97Y)
¥63,500
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 674mm 総幅: 278mm 転がり抵抗係数: B ウェットグリップ性能: a
3481位
699位
- (0件)
9件
2022/4/ 1
2022/6
275
30%
20インチ
(97Y)
¥63,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 674mm
2445位
857位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/3
225
55%
17インチ
97W
○
¥16,082
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 681mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
1422位
857位
- (0件)
91件
2025/2/26
2025/4
225
55%
17インチ
97W
○
¥23,705
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV 外径: 680mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
833位
857位
5.00 (1件)
9件
2024/2/ 7
-
245
40%
18インチ
(97Y)
¥33,100
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 レイン全振りスポーツタイヤ
ミシュラン・パイロットスーパースポーツからの交換です。
7世代目コンチネンタル・スポーツコンタクト7です。
神奈川県在住。サイズは245/40R18 (97Y)XL。
SC7のこのサイズは日本に正規輸入されないので、並行輸入品です。
製造はチェコです。(スロバキアではなく)
リムガードが大きく、総幅が広めで257mmもあります。
(ミシュランも同じくらいの総幅です)
国産タイヤでパツパツの方は要注意です。
(リムガードなら10mm出てもいいんですけどね)
遊星歯車式センターデフ付き四駆で、前後同サイズです。
【走行性能】4点
ドライ、ウエットの差があまりなく、ほぼ同様に運転できます。
つまりドライはイマイチで、ウエット性能はかなり優秀です。
ステア操作への反応はやや甘めですが、微小舵角でも切った分曲がる
リニアな操舵感です。
【乗り心地】5点
サイドウォールは薄く柔らか目で、40扁平の割に乗り心地いいです。
このため国産タイヤと異なり、空気圧に敏感です。
【グリップ性能】5点
ウルトラハイパフォーマンスと謳ってるだけあり、熱が入ると
ベトベトしてきてかなり食いつきます。
ですが、国産ハイグリップほどのドライ性能はなく、レグノより
ちょい上くらいでしょうか。
ミシュランと同じで、鳴き始めるのは早いですが、なかなか破綻しません。
いきなりクルンと回るポテンザとは対照的な感じです。
ドライグリップ命の方は、ポテンザ/アドバンを買ったほうがいいです。
対してウエット/ハイドログリップはかなり優秀です。
【静粛性】4点
コンフォート系よりは当然大きいですが、スポーツ系にしては静かです。
新しいということもあるでしょうが、前のミシュランより静かです。
国産ハイグリップ系より遥かに静かです。
【総評】5点
回転バランス、ユニフォミティともすばらしく、滑るように走ります。
直進性も良く、高速道路は非常に楽です。
燃費はミシュランよりやや悪くなります。
前輪メーカ指定空気圧が250kPaですが、この空気圧では両肩が減り、
中央が減らないです。
270kPaくらいまで上げると均等に減ります。
日常点検、空気圧点検を正しく行えてる人は約3割だそうです。
(JAF調べ)
残り7割は間違えてる or 点検なんかしない人、ディーラー丸投げで
車に興味ない人。
もっと言うと、適正空気圧なんか知らないし、タイヤなんて
丸いゴムの輪っかなんだからどれでも同じ、って人。
廉価版タイヤであっても、自らタイヤを選び、レビューを上げて
くれている人は、その3割の貴重な感想です。
ガソスタ等で空気を入れている方へ。
エアゲージは非常に衝撃に弱く、コツンと当てただけで
狂ってしまいます。
そのため、細心の注意を払って、ぶつけないよう慎重に
計測しなくてはなりません。
高価な(2万円〜3万円)エアゲージが、ラバープロテクトで
守られ、分厚いスポンジにくるまれ、わざわざアルミケースに
入っているのはそのためです。
ガソスタのエアゲージ(銀色の球形空気入れ)は、無料で
貸し出すもので、収益を生みません。
客(機械の正しい扱い方なんて知らない)が雑に扱う、
間違った使い方をする、ぶつけまくる、すぐ壊れちゃうため
メンテナンスしませんし、校正もしません。
加えて、エアドライヤなんか持っていませんし、エアタンクの
水抜きもしません。
収益を生まない空気入れなんかに、手間とコストはかけられないのです。
つまり、チャック部分が傷だらけで狂っていることが多いです。
自分で測るにしろ、ガソスタ店員に測ってもらうにしろ、狂ってるので
無意味です。
おまけに、湿気どころか、水びちゃびちゃの圧縮空気を入れることに
なりますよ?www
水びちゃびちゃでも空気圧が足りないよりはいいですが。
窒素ガス充填の本質。
上記のように、ガソスタの空気は水分を多量に含んでいます。
これをタイヤに入れると、温度によって水分が気体<==>液体に
変化することで、内圧が大幅に変動してしまうのです。
窒素ガスはボンベで供給され、プラントメーカで製造の際に
水分除去が行われています。
実は通常の空気であっても、エアドライヤで水分を除去し、
タンクのドレン抜きを定期的に行えば、水分の無い空気を入れられ、
窒素ガスと同じ使い心地になります。
もし窒素ガスを入れて“効果があった!”と感じられるのなら、
そこの空気はシャレにならないくらい、水びちゃびちゃって
ことですwww
窒素ガス充填は、このような粗悪な空気入れしかないガソスタで、
乾いた気体を入れられる確実な手段ですが、4本で2,000円ほど
かかりますので、コスパが悪いです。
ご自身でポータブル空気入れを買ったほうがいいですよ。
インフレータ(空気の補充ができる)機能付きゲージは、
精度が劣るので、気になる方は、測るだけ単体(と、減圧ができる)の
タイプを別途用意したほうがいいです。
856位
857位
4.19 (3件)
124件
2019/3/12
-
245
40%
18インチ
(97Y)
¥39,200
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm
この製品をおすすめするレビュー
5 値段だけの価値はあると思います
PS4を5年使用からの交換直後ですが、加速とハンドリングが良くなった気がします
まだウエット状態と高速での確認はできていないため後日投稿したいと思います
4 コーナーでの安全性を取るか、しっとり感を取るか?
【走行性能】コーナリングに安定感が出て、怖くなくなりました。
【乗り心地】残念ながら、コンチネンタルの方が良かったです。
【グリップ性能】これは言うことなし、かなり踏ん張ってくれます。
【静粛性】コンチと同等です。
【総評】Cクラスに履かせましたが、乗り心地をとるなら、コンチの方が良かったです。PS4も、少しエイジングすると、気にならなくなりましたが、やはり少し硬いです。メルセデスのしっとり感を維持するなら、ノーマルのコンチMOマークの方が良いかもしれません。
708位
1118位
- (0件)
77件
2021/3/26
2021/4/上旬
165
80%
14インチ
97/95N
¥11,440
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
冬性能マーク: M+S
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 620mm 総幅: 165mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4〜5インチ
リムガード: ○
1793位
1118位
- (0件)
249件
2015/12/28
2016/2
225
55%
17インチ
97W
○
¥11,900
【スペック】 外径: 680mm 総幅: 233mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
1793位
1118位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
245
40%
18インチ
97Y
○
¥14,529
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 649mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
3815位
1118位
- (0件)
0件
2019/4/11
-
235
45%
17インチ
97Y
¥14,750
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 644mm 総幅: 236mm
4617位
1118位
5.00 (1件)
335件
2017/3/24
2017/3/22
225
55%
17インチ
97W
○
¥15,160
【スペック】 外径: 680mm 総幅: 233mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に良かったタイヤです
2010年式フォレスターXT(SH5 B型)に乗っております。
過去に本製品を使用しておりましたので、投稿させていただきます。
ご参考までに、新車装着タイヤはヨコハマ ジオランダー G95Aでした。
その後、ヨコハマのBluEarth RV-01を装着した後に本製品を装着し、その後はトーヨーのTRANPATH mpZ、現在はブリヂストンのPOTENZA SPORTを装着しております。
本製品を装着するに至った経緯ですが、ヨコハマのBluEarth RV-01は静かで燃費も良く、走行安定性もすばらしく、また、ウェットグリップ性能が等級bでありながら、等級aではないかと思うくらい優れておりました。ただし、コーナーでふらつかせない代償なのかハンドリングに違和感(ハンドルを切りこんでもすぐに反応しない)を感じたため、エコでスポーティーと言われている本製品を選択してみました。
【走行性能】
装着して最初に感じたのは、軽快に転がる点です。
それでいて全くふらつかず、走行安定性も高かったです。
ハンドリングはそれほど粘らない(路面に食いつき過ぎない)代わり、非常に運転が楽でした。
アクセルを戻すと、スーっと転がってくれることもあり、燃費もBluEarth RV-01とほぼ同等でした。
【乗り心地】
スポーティーなタイヤゆえ、厚手のゴム、というかじゅうたんを巻き付けたような乗り心地ですが、決して不快なものではありません。その適度な硬さのためか、BluEarth RV-01のミニバン用タイヤと同様に全くふらつきませんでした。
【グリップ性能】
ドライ路面では、どんなコーナーでもかなり粘ってくれました。
また、ゲリラ豪雨レベルのウェット路面でも走行性能も高かったです。
非常に驚いたのが、ブレーキ性能です。ある日、ドライ路面の見通しの悪いカーブで、対向車が追い越しのためにはみ出してきたため、慌てて急ブレーキを踏みましたが、スキール音を立てずに、また、ABSも一切作動することなくドンと止まってくれました。(スポーツタイプのブレーキパッド装着で)
【静粛性】
全く期待していなかったのですが、予想していたより静かでした。ただし、左右対称パターンのためか、コーナーでタイヤに荷重をかけると、若干、独特な音がしました。
【総評】
横浜ゴムのホームページの本製品ページでは、対応ボディタイプにSUVと記載されておりませんが、個人的には装着してみて大正解だったと思っております。
ご参考までに、本車両の最低地上高はノーマルで225ミリです。そのためか、最終的にはタイヤのイン側が早く摩耗する形となりましたが、左右対称パターンのタイヤとしてはきれいな減り方かと思います。(不鮮明な画像で申し訳ございませんが、参考になれば幸いです)
現在、ブリヂストンのPOTENZA SPORTを装着しておりますが、こちらが減った後、本製品の販売が継続されていたら、再度購入したいと思っております。