| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
67位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くてコンパクトで使いやすい
GX 6400からの買い替えです
室内で子供の動画撮影目的です。
デザイン、重さ、収納時の小型化、細かいところのピタッと止まってしっかり作られている感
がよくなりました。以前はなんかちゃちい感じがあったのが、かなり改善されました。
足の固定、雲台のつくり、ねじ止めなんかが違って体感的に快適になったのかもしれません。
軽いので、カメラつけたまま場所移動してそのまま撮り始め、また移動してと気軽に使ってます。
マイナス点は、安定性です。
軽いからしょうがないのでしょうね。
2歳の子供に倒されて危ない思いをしました。
ビデオ雲台を使うのは初めてですが、とても便利です。
それなりに使えます。
ただ、雲台の動きの滑らかさは値段相応です。
いつか摩耗して使えなくなりそう。
あとネジ締めした後に若干動く。
かといって高いのは重量と大きさも増していくので断念しました。
カメラはα9です
|
|
|
 |
|
101位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 5 |
2004/5 |
三脚 |
〜1610mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:ナットロック 縮長:625mm パイプ径:36mm 本体重量:3620g
|
|
|
 |
|
174位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
875〜1895mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:875mm パイプ径:34mm 本体重量:2700g
|
|
|
 |
|
-位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
|
|
|
 |
|
630位 |
91位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/12 |
2023/5/19 |
三脚 |
325〜1510mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:610mm パイプ径:26.8mm 本体重量:1980g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3高級ビデオ三脚ですが。
【デザイン】
静止画用と同じワンハンドルタイプで、静止画では許されないレベルのブレよりも、操作性、即応性をや優先しています。
【携帯性】
約2kgと比較的経理です。
【収納性】
4段タイプなので良好です。
【操作性】
脚の伸縮はレバーロックタイプで堅牢性よりも操作性が優先なので、操作性は良いです。
【安定性】
最大径は26mmで4段と安定性はこの価格帯としてはミニマムな仕上がりです。
【総評】
ビデオ三脚の高級機種といった位置付けのモデルですが、動画撮影用なので、ブレが多少出やすくなっても、操作性や収納性を優先したモデルです。
個人的には、もう少し安価でないとおススメはできませんね。
|
|
|
 |
|
494位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/13 |
2022/7/15 |
三脚 |
203〜1460mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:458mm パイプ径:23mm 本体重量:2120g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カーボン製の三脚は夜景撮影でも威力を発揮
【総評】
先日、夜景の撮影のため本製品の三脚を使用しました。夜景を高精細に撮ろうと思ったら、やはり三脚が必要です。とくに今回は長時間露光をするため、ブレにはしっかりと対策しなくてはなりません。
そこで本製品の三脚のように携帯性に優れ、かつ振動減衰にも対応するカーボン製の三脚がベストです。撮影当日は、すこし風があったのでストーンバッグをセットして、三脚自体をしっかりと固定しました。
実際に撮影で使用してみての感想は、三脚の脚は太い上段の方から伸ばすことで、バランスの取れた組み立てができました。
また、脚はレンズの方向に1本を伸ばして、2本を左右に開いて配置したほうがいいと思いました。なぜなら、重量のある望遠レンズを装備したときに、前に三脚が倒れにくくなったからです。
本製品の脚ロックはスムーズで素早くセットできるので、撮影も順調に進めることができました。脚の調整は操作する機会の多い部分です。自分が操作しやすいのもを選ぶことが撮影をスムーズに進行できると感じました。
|
|
|
 |
|
88位 |
91位 |
5.00 (3件) |
20件 |
2019/2/21 |
2019/2 |
三脚 |
288〜1505mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1330g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手が良いです。
メインは、UT-4x系をずっと使っています。
少し高さが欲しい場合や、安定性を優先したい場合に向けて追加しました。
【デザイン】
UTC共通ですね。気に入っています。
私にとって、エレベータがより低く使えるようになった初めてのUT系の三脚です。便利ですね。
【携帯性】
1.3kgだし、縮長350mmだし。とても良いです。
目的地について、三脚を組み立てて、持って歩いている時に、重いと思ったことはないです。
【収納性】
UT付属の収納袋とは違い、UTCの付属ケースG30は、しっかりしたバックです。
UTC63IIと同じ付属ケースのため、UTC53IIでは、内部スペースに余裕ができます。
このため、小物(縦位置プレート)を入れた袋も入れています。
【操作性】
私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。
ロック/アンロックの境目は、UTより、軽い感じのため、扱いやすいと思います。
【安定性】
1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。三脚のクラスが異なるので、比べるのは
よくありませんが、UT-4x系と比較して、足を全部出しても安定します。
【総評】
高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。
ただ、私が、現在使っているリュックの中には、納まりません。
このため、付属ケースで、持ち運んでいます。
何とかリュックに装着できないか試行錯誤中です。
目的地に到着して組み立てたあとは、UTC-53 II ASの使い勝手はとてもよいので、
メイン三脚にしたいと思っています。
5思っていたよりは安定感がある
カーボン三脚は既にφ32、φ25、φ22と持っているのですが、山へ三脚2本を持って歩くことが多くあり、持ち運びの際、リュックのサイドに付けても上下に出っ張らない小型のものが一本欲しくて購入しました。
縮長が500mmを越えるとリュックからはみ出てしまい、山歩きの際に木の枝に良く引っかけるのです。
ミラーレス一眼であるEOS-Rに広角ズームレンズを付けて縦撮りで星景撮影を行えるかどうかを一応の目安にしています
【デザイン】
雲台を含め理想的なサイズと重量ですが、エレベーターを一番下に下げた状態でもエレベーターにある程度の高さが残るということと、5段で一番下の足が細いということから、安定感にはかなり不安がありました。
足をすべて伸ばした状態で、エレベーターを一番下にした状態では、すこし屈んで撮影しなければなりませんから、もう少しだけ高かった方が良かったですね。
【携帯性】
これは抜群です。縮長350mmですから出張の鞄にさえも入ります。重量も1.33kgというのは相当軽いと思います
【収納性】
リュックのサイドに付けても出っ張りませんし、リュックのサイドにあるネットのPETボトル入れに納まる大きさです
バッグが付いていますがとても小さいです
【操作性】
ウルトラロック式の足の伸縮はとても簡単。脚の高さ調整も簡単。脚を上向きにひっくり返すのも簡単。唯一収納時にエレベーターを上げたりおろしたりしなければならないのが面倒です。
ただし、足をひっくり返さなくても縮長540mm程度までなら縮みますから、普通の三脚と同じようにも利用できます
【安定性】
これが一番心配だったのですが、全部の足を延ばした状態でもエレベーターを一番下にすれば、かなり安定していました。
フルサイズ標準ズームクラスであれば通常なら縦撮りも心配ありません。
雲台はマウントアダプター経由で650gのEF16-35F4ISを付けて縦撮りしてもカメラがお辞儀するようなことはありませんし、しっかりしています。ただしエレベーターを伸ばしたままの状態ではあまり安定しませんから、都度下げる必要があります。
アルカスイス式のクイックシューは通常のものと比べるとネジを回す手間が2〜3秒だけ多いですが、しっかりとしていて安心感があります。縦撮りで重いレンズの場合はさすがにL型ブラケットを使った方が良いとは思いますが、L型ブラケット取付時もアルカスイス式だと互換性があるのでとても便利です。
また望遠レンズ使用時を想定し、マウントアダプター経由でEF400mmF5.6とEF1.4xを付けて撮ってみました。(三脚座使用)
カメラから手を離したときカメラの震動が収まるのに約2秒かかりました。この原因はほぼエレベーターの締め付け部で発生していて、足によるものではありませんでしたが、さすがに望遠レンズはこの三脚では厳しそうです。
尚、ストンバッグや吊下げフックなどは三脚に付属していません。
【総評】
この三脚、心配はウルトラロックの信頼性と耐久性くらいでしょうか。ゴミとかが詰まった時には困りそうなので、そのあたりは今後気を付けて使用したいと思います。
総じてすべてに印象が良く、気に入りました。
実はこれで6本目の三脚なのですが、一番使用頻度の高い三脚になりそうな気がします。
|
|
|
 |
|
291位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
一脚 |
150〜1820mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:670mm パイプ径:32mm 本体重量:1200g
|
|
|
![befreeアドバンスAS ツイスト カーボン三脚キット MKBFRTC4FB-BH [black/silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663238.jpg) |
|
110位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
- |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
9kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1270g
|
|
|
 |
|
32位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
89〜1330mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY 縮長:405mm パイプ径:35mm 本体重量:960g
|
|
|
 |
|
174位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 3 |
2025/12/12 |
三脚 |
183〜1543mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:525mm パイプ径:25mm
|
|
|
 |
|
174位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/13 |
2019/5/17 |
三脚 |
370〜1870mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:スパイク その他機能:水準器 縮長:725mm パイプ径:28mm 本体重量:2310g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょっと改良で安定性向上
購入して初めて畳の上で開いたとき、脚が滑って広がるのでおかしいなと思っていました。
ジッツオやハスキーではしっかり安定してビクともしなかったので、やはりどこか造りが違うのかと思い、実際は畳の上で使うものではないし、軽いこと、価格が安いこと(私が買った時は)でと納得してました。
ふと、ジッツオのGSF30S [スパイク+ゴム石突30mm 3個入]を使えば、スパイクを使いたい時もゴムを外すだけなので便利だと思い交換してみました。ネジも合いしっかり交換できました。
そして、畳の上で広げたら滑りません。要はゴム石つきのゴムの素材が少し違うので滑らないことに気づきました。
この辺の改良をスリックにはお願いしたいところです。上記ジッツオのゴム石突には38mmもありますのでそちらの方がサイズ的にもピッタリかも知れません。エレベーターは基本使わないので外し、ストラップも外しました。ゴム石突も交換して私仕様の三脚になりました。
|
|
|
 |
|
435位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
83〜1406mm |
5段 |
6kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:450mm パイプ径:25mm 本体重量:1030g
|
|
|
 |
|
174位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/24 |
三脚 |
185〜1620mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:28mm
|
|
|
 |
|
257位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/8/22 |
- |
三脚 |
430〜1880mm |
3段 |
12kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバー/金属スパイク その他機能:水準器 縮長:800mm パイプ径:35mm 本体重量:4300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普段使いに安心の1本。
常用していて感じたことを・・。
【デザイン】
外観、仕様とも♯075にそっくり。
475の方が低伸長のためアイレベルには3段目を伸ばす必要がある。
(♯075は最長2m超、2段+エレベータちょい出しでアイレベル)
→慣れました。
【携帯性】
【収納性】
これについてはスペックで明らか。
いずれも良いはずがないので無評価。
→出先などで床などに置く場合は立て掛けてはならない。必ず寝かせて置かないと危険である。
【操作性】
それぞれの脚に加えてセンターポール側にもスプレッダーのアジャスターが装備。
設置、撤収が楽になった。
開脚角によって高さも水準も変わってしまうため毎度のことながらこのタイプの三脚はスプレッダーに自作のスケールを貼って使っている。
標準で装備してもらいたいものである。
→各スプレッダーにクリックボールが仕込んであるので075に比べると位置決めはしやすいのだけどクリック感が弱い。
しかしセンターポールのアジャスターがあるため075の出番が激減した。
【安定性】
屈強そのもの。
スチルに於いては大型機材を用いた場合でもまず安定が足りないことはないと思う。
→使い込むほどに安心感が増しているような気がする。
【総評】
上述のとおり♯075の後継と思しき外観、重さながら伸長が短くなったことはマイナスポイント。
言うまでもなくフィールド使用には不向き。
ただ多少の重さを覚悟して慣れてしまえば気象や環境光量の悪条件時でも絶大の安定は得られる。
→三脚フェチ(?)の私が、もし1本残すならこれ!と思えるいちばんのお気に入りである。
|
|
|
 |
|
110位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/12 |
2019/7/12 |
三脚 |
370〜1990mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:670mm パイプ径:32mm 本体重量:3370g
|
|
|
 |
|
78位 |
91位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
385〜2000mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:900mm パイプ径:36mm 本体重量:6210g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重くて、安定性は最高
【デザイン】
オーソゾックスなデザインですが、超大型三脚と言うだけあって、かなり使い易いなと思いました。
【携帯性】
この三脚では、これを言っちゃダメでしょう。でも車に積んで持ち歩いてなら、無問題です。
【収納性】
携帯性と同じです。
【操作性】
かなりスムーズに動かす事が出来ます。特に気に入ったところは、脚の伸び縮み方です。大きなグリップ?足ロックナットと言うそうです。これが中々スムーズに動くところです。
【安定性】
これ以上の物は無いと思います。ローポジション用のエレベーターに交換しました。さきの三脚ネジに、エレベーターフックを着けたらそこに重しをつけたら、体当たりしたくらいでは、ズレたり動いたりしません。
【総評】
全体的に言うと、重いけど色々と使いやすく作ってるなと思います。
5重さこそ機能
少し使っての再レビューです。
構造はオーソドックスなものです。
脚が先端まで太いです。設置も強固に成ります。
蹴とばしても動かないと思うぐらいです。
まるで、石のごとくです。
3Wayは、不便な時もありますが他と比べて悪いこともありません。
使ってみて、軽いのに浮気するかと言えばそれは有りません。
この信頼感は何物にも代えられません。
評価はオール5にしました、もし不満があるようなら、
それは選択を間違ったと言えるでしょう。
超大型、アルミ3段は、多くは有りません。
重さは伊達で有りません、雲台も異例に重いです。
プロのスタジオ向けが正解でしょうが、自動車移動しかしませんので。
星には最適と思います。
これ以上の信頼性は他には有りません。
脚を伸ばさなくても、すでに高さが有ります。
非常に尖がった製品で、目的が合っていれば最上の製品です。
|
|
|
 |
|
257位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
- |
三脚 |
210〜700mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックツマミ 縮長:425mm 本体重量:2700g
|
|
|
 |
|
226位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
80〜1540mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:490mm パイプ径:36mm 本体重量:1970g
|
|
|
 |
|
329位 |
91位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2011/2/24 |
2011/2/23 |
三脚 |
|
|
|
【スペック】 パイプ径:39.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハイもローもオールマイティ
【携帯性】
ゴツいといえばゴツい。
しかし2m超、脚径40mmクラスにしては持ち運びが容易な部類です。
【収納性】
縮長が短くクルマのトランクへの収納が楽になりました。
機材搬入の際にカートにも載せやすいです。
【操作性】
Manfrottoはエレベータが使いやすいです。
ナットロックのカーボン三脚では締付トルクに気を遣います。
設置、撤収が早く行えることもあり、私はもっぱらレバー式です。
【安定性】
まったく不安を感じません。
【総評】
通常の撮影ではVANGUARDの大型カーボン三脚とManfrotto ♯475を使っていました。
♯475と同等の伸長、安定感を持ちながら軽量、コンパクト。
3段+エレベータ5センチ程度でアイレベル。
最低地上高23cmから205cmと、建物撮影からスタジオ、狭い室内ロケまでオールマイティに使えます。
ただひとつ残念なのがローアングル時にセンターポールの切り替えが少々面倒なこと。
それ以外は非の打ち所のない三脚だと思います。
国産同クラスのベルボン ジオカルマーニュN840との比較ですが、057は大型雲台を取り付けたときにひとクラス上の安心感があります。
大型三脚はいろいろ使ってきましたが、さすがはManfrottoのフラッグシップです。
|
|
|
 |
|
202位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
740〜1680mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:840mm 本体重量:4400g
|
|
|
 |
|
101位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/26 |
2022/5/12 |
三脚 |
300〜1780mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:32mm 本体重量:3300g
|
|
|
 |
|
110位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/11/下旬 |
三脚 |
800〜1670mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:3800g
|
|
|
 |
|
56位 |
91位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1460mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:570mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2030g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがGITZO 安定性は群を抜いています
【デザイン】○
【携帯性】△
【収納性】無評価
【操作性】○
【安定性】◎
【総評】さすが三脚の最高峰GITZO。
価格は高いが安定性は抜群。長く使えるものなので、それを考えると決して高くない。
|
|
|
 |
|
630位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/11 |
三脚 |
790〜1660mm |
3段 |
|
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:ツマミ回転式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:825mm 本体重量:4700g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5従来モデルと比べて約20%の軽量化を実現しています。
【デザイン】
カーボン製の三脚RT-20Cと、それ専用に開発されたスプレッダーSP-1Bと、フットパッドFB-1Bを採用したことで、従来モデルと比べて約20%の軽量化を実現しています。
【携帯性】
三脚の脚を一番、収納したときの全長は約80cmです。決してコンパクトではありませんが、軽量のボディにより、携帯性に優れていると感じました。
【操作性】
雲台のカウンターバランス範囲は0.8〜2.0Kgと無段階式のバランス範囲なので、操作性に関しては全く不満はありません。
【安定性】
撮影した場所が雪の上でしたが、その様な不安定な接地面でも安定感があり安心して撮影できました。
【総評】
ビデオカメラだけでなく、大型のミラーレスカメラなどでもセットアップから完全バランスがとれる三脚として、プロの現場でも耐えられる製品に仕上がっていると感じました。
|
|
|
 |
|
202位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/13 |
- |
三脚 |
〜2490mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:820mm パイプ径:31.8mm 本体重量:4200g
|
|
|
 |
|
329位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
910〜1975mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:5800g
|
|
|
 |
|
202位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
910〜1975mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:6000g
|
|
|
 |
|
630位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
560〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:840mm 本体重量:4100g
|
|
|
 |
|
226位 |
91位 |
4.75 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2780mm |
6段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:730mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3560g
- この製品をおすすめするレビュー
-
53kg超の機材使用や2.5m超のハイアンなら First-choiceかと。
【デザイン】オーソドックです。
【携帯性】 カーボンですので以前のアルミに比べれば格段で良くなりましたが重いです。
【収納性】 それなりの長さがあるもののラッシュでもない限り電車移動でも許容範囲です。
【操作性】 悪くはないと思いますが、脚の収納はアルミの時のレバーの方がスピーディーでした。
【安定性】 及第点です。
【総評】SLICK(プロ4)、ハスキー5段、マンフロット161MK2い
ずれも大型三脚と言われるものを所持し、それらと比較しての
個人的見解です。
170p程度までのアイレベルでしたらBest選択とは言えないと思います。
重さや携帯性を考えたら国産の上位機種や中華製でも事足りると
思います。
ただしツインプレート(マルチプレート)使用や特に脚立の4尺やそれ以上を
使うハイアンの場合はジッツオの本領を発揮します。
対抗機種としてはマンフロット161MK2や 廃番ですがクイックセットの
サムソンがそれにあたりますが、ジッツオ含め皆、一長一短があります。
携帯性はハスキーは軽くてイイですがハイアンはダメです。(脚が華奢で細すぎ)
マルチプレートの使用はハスキーでは不安を感じます。
伸ばした時の安定感はマンフロの様なアルミの方が良く、それでもジッツオは十分
肉薄しています。高さはサムソンがダントツですが、惜しむらくは廃番なことと
半端ない重量があります。(9s近いです)ジッツオはエレベーター併用でしたら
ハスキーの高さを凌ぎます。
収納の早さはマンフロットがNO.1、次にジッツオでクイックセット(ハスキー含め)は
悪いです。
以上の様な事を踏まえ、総合的に判断するとジッツオが優位に立ちます。
ただ、2.5m程度までの高さで、移動は車使用であまり持ち歩かないなら
マンフロットの161MK2が値段的にも絶対お勧めです。
私的にはマンフロかジッツオの2択で、ともかく4m前後の超ハイアンのときは
サムソン一択です。
歩いたり電車移動の時はハスキーかジッツオ、Slickは予備的存在として使い分けています。
5満足感、優越感、性能、すべて一級品です
三脚は今まで10年以上SLIK派としてSLIKの下記をそろえてきました。
・小型 プロ250DXV
・中型 プロ500DXV
・中・大型 プロ700DXV
・大型 プロフェッショナル4N
レンズ、ボディーはEF500mm F4L ISU USM、EOS-1DXシリーズの重量級のセットなので余程のことがない限りは大型で安定感に勝るプロフェッショナル4Nを現場に無理して投入してきました。
プロフェッショナル4Nは正に鉄の塊という感じで雲台のSH909も鉄アレイみたいな雰囲気でトータルの重量は約7kg弱。
大は小を兼ねると思っているので飛行機、鉄道を使った遠征でもカメラバッグ、コロコロスーツケースと一緒に持って行っていました。
重さ以外は満足していましたがたまたま撮影地で隣に居合わせた方のGITZO GT4552GTSとザハトラー FSB8の組み合わせのカッコよさに一目ぼれ。
触らせてもらいましたが、GT4552GTSはプロフェッショナル4Nとほぼ同じ高さの240cmで雲台のザハトラーFSB8を入れても重さは5.3kgで約1.5kgの軽量化が見込めます。
また足のロックも精度の高さが感じられ品質の高さが感じ取れました。
今まではGITZOなんて値段が高いだけのブランド好きの人が購入する物・・・みたいなちょっとひねくれた目線で思っていたのですがなかなか良かったです。
GITZOのGT4552GTSに衝撃を与えられ(雲台のFSB8もですが・・・)、さっそく同じ組み合わせで探してみましたがすでにGT4552GTSは生産中止で手に入らないとのこと。
しょうがなくGITZOの5型で探してみると一番背の高いのはGT5563GSの278mm、その次はGT5543XLSの198cm・・・
その間の240~250cmくらいのが良かったのですが・・・
198cmでは鉄道の線路際のフェンス、空港周辺のフェンスを避けるにはちょっと心もとないです。
結局大は小を兼ねるということでGT5563GSを購入しました。
GT5563GSですが、当初見せてもらった4型のGT4552GTSの37oの足が細く感じる41.3oの太さの脚の堅牢性が際立ちます。
6段フルに伸ばすことはないのすが、伸ばしてみても十分な強度です。
普段は最大5段くらいなので強度には不満はありません。
ロックも4型で感じた堅牢性そのままです。
FSB8を含めた重さは約6.2kg弱なのでSLIKのプロフェッショナル4Nと比べて0.5kgくらいしか軽量化出来ていないのですが、数値以上にもっと軽く感じます。
6段なので収納がプロフェッショナル4Nよりもコンパクトだからかもしれません。
今まではイメージだけで判断をしていたGITZOですが購入してよかったです。
今までSLIKでは感じることが出来なかった所有した満足感、優越感が購入後益々アップしていますし、大事に使おうと思わせてくれます。
またGITZO+5型+6段+278cm(更にFSB8)の組み合わせは現場では最強でついつい周りにアピールしたくなってしまいます(しませんが・・・笑)
|
|
|
 |
|
131位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
- |
三脚 |
550〜1680mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:5800g
|
|
|
 |
|
494位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/22 |
- |
三脚 |
410〜1730mm |
|
6.6kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボンファイバー 石突種類:スパイク(ラバーフィート付属) その他機能:水準器 縮長:850mm 本体重量:5800g
|
|
|
 |
|
366位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 7 |
- |
三脚 |
410〜1730mm |
3段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:830mm 本体重量:6500g
|
|
|
![eポッド3 ライト H-EP3LT-MB [メタリックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001020464.jpg) |
|
494位 |
156位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/15 |
- |
三脚 |
84mm |
1段 |
|
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:前後角度調節機構付雲台 縮長:110mm 本体重量:53g
|
|
|
![P-STSWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001113033.jpg) |
|
202位 |
156位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 6 |
2018/12/中旬 |
三脚 |
185〜875mm |
8段 |
|
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:スチール・PA・アルミ・TPR 本体重量:178g
|
|
|
 |
|
630位 |
156位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/5/21 |
2018/5/25 |
三脚 |
|
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:440mm パイプ径:17mm 本体重量:630g
|
|
|
 |
|
257位 |
156位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/15 |
2019/10 |
三脚 |
390〜1290mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm 本体重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3個人的には到底おススメできる機材ではありません。
価格が1500円程度と安価な三脚です。
三脚の脚を伸ばしてロックする部分の作りも最低限、ガタもあります。
とりあえず、三脚を利用するための目的の一つであるカメラなどのアングル固定には利用できます。
ふらつかないとか、しっかりと固定できるなどの本来の三脚の機能を期待するのは無理な価格帯の機材なのでそれを求めても難しいです。
こうしたカタチだけの三脚もカメラなどのアングル固定には使えますのが、この三脚の機能はそれだけです。
使い方次第だとは考えますが、個人的には到底おススメできる機材ではありません。
|
|
|
 |
|
630位 |
156位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 7 |
2018/4/20 |
三脚 |
45〜mm |
|
1.5kg |
【スペック】 素材:アルミ 本体重量:126g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上等なものなのです
[良かったところ]
ほぼ金属製で高級感があるのです。
保持力も高くて、重いスマホを傾けるような取り付け方をしてもしっかり安定してるのです。。
[悪かったところ]
無いのです。
しいて言うなら足のところにあるkingのロゴは蛇足な主張だと感じたのです。
[総評]
簡単には壊れなさそうなものなのです。
良いですよこれは。
|
|
|
 |
|
174位 |
156位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
2023/11/中旬 |
三脚 |
|
|
|
【スペック】 素材:TPU 本体重量:44.8g
|
|
|
 |
|
731位 |
156位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/10 |
- |
三脚 |
185〜250mm |
|
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3自撮り棒も付いて、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
【良い点】
・高さが5段階に変えられる。
・自撮り棒が取り付けられる。
・Actionカメラの取り付けアダプタ標準装備
・収納バック付き
【気になる点】
・自撮り棒部にロック機構無いこと
【まとめ】
価格も他機種の数倍の5千円程度ということもあり、全体的に丁寧な作りです。
ケース付きであるのも、こうした機材では部材の紛失を防ぐためや、確実に持ち歩くためには結構重要なポイントです。
ロック機構の無い自撮り棒部分は劣化や搭載物の重量により下がる恐れがありますね。特に1kgの制限重量に近いあたりで、棒を垂直にした場合に下がってくることもありそうなので、そのあたりは注意が必要ですが、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
|