| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2003/7/23 |
1979/6 |
キヤノンFDマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.13倍 フィッシュアイ(魚眼):○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3デジタルには向かない(?)当たり前か
【操作性】
普通
【表現力】
普通
【携帯性】
普通
【機能性】
普通
【総評】
M43で標準レンズがないので、代替に(?)使ってみましたが、F2.8ではピントが分かりづらいですね。
写りは14-42ズームのほうが良いようです。
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2526位 |
-位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2004/2/21 |
1980/3 |
キヤノンFDマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
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680g |
【スペック】 フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.8x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5キヤノン85mmF1.2の二代目
【操作性】
フォーカシングと絞り環の操作のみです。
【表現力】
玉ボケは若干縁が付きますが、ボケは大きくピントがシャープです。ボケのきれいさはヤシコンPlanarに一歩譲りますが、こちらも味わいのあるレンズです。
<他の作>
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000625921/SortID=22491352/
【携帯性】
85mmF1.2にしては割とコンパクトですが、重量はあります。
【機能性】
別に特筆するものはない普通のMFレンズです。
【総評】
キヤノンの85mF1.2は現在までに以下の5(6)種類があります。
FD85mm F1.2 S.S.C. アスフェリカル
NewFD85mm F1.2 L
EF85mm F1.2 L USM
EF85mm F1.2 L II USM
RF85mm F1.2 L USM & RF85mm F1.2 L USM DS
NewFD85mm F1.2 L のレンズ構成は初代と同じです。
α7系ボディでアダプターを介して使っています。
https://review.kakaku.com/review/K0001058051/ReviewCD=1216651/#tab
5自分的にはEF85mmF1.2は要らない
【操作性】マニュアルレンズのばやいこんなものです。特に不便な点とかは無いです。
【表現力】こんな昔のレンズなのに開放からぴりっとしてます。素晴らしい。ボケも私的にはなだらかでいいと感じてます。
【携帯性】1.2の割には小さいとは思うが1.8よりは大きく重いです。
【機能性】無問題
【総評】
このころのレンズでここまで開放1.2でピントの切れがありシャープなレンズはなかなかありません。AFは万能ではなく最後の詰めは結局MFすることがほとんどなので私的にはEF85mmF1.2Lは要らないです。笑
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2130位 |
-位 |
4.46 (4件) |
56件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
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775g |
【スペック】フォーカス:MF アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x109.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素の光学性能がとても良いです。
ティルトやシフト抜きにしても高画質なレンズだと思います。
操作性は悪いですが、開放から使える画質とハイコントラストな色が気に入っています。
変な話ポートレイトレンズとしても十分に機能します。
機会があればぜひ手にとってもらいたいレンズです。
5
アオリを取るために撮影した被写体が妙な雰囲気を醸し出します。
通常のレンズで撮影すると、当たり前のように表現されるアオリがPC Micro Nikkorで撮影すると妙な雰囲気を与えてくれます。
操作が非常に困難でイライラすることもありますが、出来上がった作品を見ると納得できる素晴らしいレンズです。
D3がFXで登場したことにより、永らく眠っていたレンズが再び活躍しだしました。
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2069位 |
-位 |
4.61 (9件) |
91件 |
2008/1/29 |
2008/8 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
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635g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x107mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5万人ウケはしないけどすばらしいレンズ。
必要な人にとっては絶対的に必要。だけど万人が使うレンズではない。
フルサイズ用だけどシフト量を考えたら中判レンズぐらいのイメージサークルはあるだろうし、解像度や描写が本当に素晴らしい。
しかもニコンのPC-Eの45mmと85mmは『Micro』と名前にあるとおりマクロレンズとしての条件も満たしていて、被写体に寄れるし大きく写せる。
しかしミラーレスのカメラが主流になってきてパース補正とかピント合成とかがデジタルでできてしまうようになった最近では、そこまで需要がないのかもしれない。
実際に新しいカメラやレンズは次々に出るけど、ティルトシフトレンズを新たに出すメーカーがないのが論より証拠。
この光学性能を考えたら開発にはコストも時間もかかるだろうし、とてつもなく高性能だけど爆売れもしない。
メーカーにとって今どきそんなもの出すメリットがないだろう。
新設計でそんなレンズを出すより、必要な人には既存の4x5などのアオリが機構がついたボディにつけるマウントアダプタを開発して販売したほうが低コストで済むんだと思う。
しかし必要とはいっても今どき4x5なんてデカいし重いし、せっかくフルサイズ以下のサイズのカメラを使ってもその機動性が生かせない。
そんな今だからこそ本当に価値がある。
デジタルで処理してしまえば写真というよりイラストやCGと同じようなもの。
あくまでも"写真"として、撮影する段階で光学的に向き合うのがこのレンズ。
自分のことを言えば、このレンズがあるからニコンを使っていると言ってもまったく過言ではない。
個人的には棺桶まで持っていきたいぐらい好きなレンズ。
5最高です。
【操作性】
わかってる人には問題ないですが、わからないと操作しようがないものなので、あえて無評価にします。
【表現力】
抜群です。
35mm判では驚きの解像度。
これ1本でかなり物撮りの仕事ができます。
【携帯性】
決して小さくないし、他のレンズと違ったズッシリした重さがあります。
ですが気軽に持ち出すレンズではなく、他の機材とまとめたらこのぐらいのサイズのレンズ1本ぐらい気になりません。
【機能性】
必要充分です。
寄れるし1/2倍クローズアップできるのもすごくありがたい。
【総評】
これは本当に傑作です。
PC-Eレンズは45mmと85mmを所有していて、どちらも抜群にいいレンズですが、仕事で小さい商品の物撮りをすることが多いため、この85mmが圧倒的に活躍しています。
じっくり正確にピントをあわせて使うレンズなので、人物を撮ってもキレイですが、時間がない場合や動きものは追えません。
特殊な用途になってくると思いますので、興味本位で購入しても防湿庫の肥やしです。
ですので万人にはおすすめできませんし、まず前提として三脚は使いましょう。
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1384位 |
-位 |
4.74 (21件) |
228件 |
2012/1/26 |
2012/3/ 9 |
ペンタックスQマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
8.5mm |
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37g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.05倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:45.5x23mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Qシリーズ必携レンズです
魚眼レンズ03もこのレンズもQ7購入前から予定してましたが、入手が遅れて損した気分です。キットレンズでは味わえない予想外の画が得られます。
この大きさで価格を考えると解像も良くお手軽で言うことありません。
ズームも十分コンパクトですが、単焦点のこれは超コンパクトなので、日常的にビジネスバッグに忍ばせるもよし、休日のボディバッグに忍ばせるもよし、スマホのカメラも進化してますが、このカメラで撮る画はやはり違います。
満足度は非常に高くこれからも壊れるまでいろいろ撮ろうと思います。
5Qシステムの要となるレンズ
【操作性】
簡単ですね、ある意味小さすぎて紛失し易いかも。
【表現力】
Qマウント純正レンズでは最も明るく、多用途に使える画角
【携帯性】
抜群に良いですが、小さすぎて無くさないよう注意
コンパクトなので、ポリ袋1枚あれば簡易防滴は可能です
【機能性】
MFは鍛錬が必要かと思います。AFに関してはボディの組み合わせにもよるかと。
世代の新しいボディとの組み合わせの方が・・・このレンズに限った事ではありませんが。
【総評】
例えるなら、ネ申レンズとして名高いm4/3のパナ20mm f/1.7 のQシステム版といったところでしょうか。
Q7/Q-S1で使う際は、換算39mm程度、難易でも使い易い画角でして、コレ一本でも結構勝負出来るかと思います。
Q/Q10では、換算49mm程度、いわゆる標準画角のレンズとなりますが、誇張の無い素直な表現に適します。
旅のお供にQシステムを持っていくときは、01レンズ装着時は胸ポケットに入るので、コンデジのような手軽さが機動力を必要とする状況で真価を発揮します。
もちろんな明るいレンズなので、画質二の次、記録目的に様なシーンでもわりと無茶できます。
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![PENTAX-01 STANDARD PRIME [オーダーカラー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3066位 |
-位 |
5.00 (1件) |
228件 |
2013/6/13 |
2013/7/ 5 |
ペンタックスQマウント系 |
単焦点 |
F1.9 |
8.5mm |
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37g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:45.5x23mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Qのホワイトボディに合わせて購入
【操作性】
ほとんどAFで使用しているが、特に操作するところはない。
【表現力】
良好。Q7ではなくQで使用しているが、出てくる画像は1ランク上である。光が十分にあれば、解像度、階調ともに不満はない。
【携帯性】
コンパクト。Qに一番似合うレンズだと思う。
【機能性】
被写界深度が深いこともあり、精度については全く問題ない。
【総評】
通常モデル(シルバー)を使用していましたが、Q7(シルバー)購入にあたってそれはそちらへ移行して、Q用に新しく出たオーダーカラーを購入しました。艶がちょっと違いますが、遠目には色もそろっていて良好です。
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![PROMINAR 8.5mm F2.8 MFT [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2815位 |
-位 |
4.71 (20件) |
126件 |
2014/11/20 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8.5mm |
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440g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:71.5x86.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。(動画メインで利用)
4Kで景色や建物の動画を撮影したいと思い、12mmほどのレンズの購入を検討。最初はオリンパスかコーワの12mmを購入するつもりでした。しかし知り合いからキットのズームとはいえ広角側14mmのレンズがあるなら、8.5mmでも良いのではと薦められ、検討の末購入しました。知らなかったのですが、自分がいまだにメイン機として使うGH4で4K動画を撮る場合はクロップファクター2,88倍、このレンズの焦点距離は35mm換算で25mm相当になるとのこと。結果、最初に求めていた焦点距離に近くなりました。FHDで撮って17mm相当の焦点距離も楽しんでいます。他の方も書かれている通り、歪みが少なくすばらしいレンズです。
5寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで、動画撮影用途に購入。カメラ内部でレンズ補正ができない本機は、レンズ自体の性能に依存します。マイクロフォーサーズのみならず、歪まない超広角レンズとして、このレンズは稀有な存在。OM-D E-M5Vでもスナップを楽しんでいます。
【操作性】
ピントリングは程よい粘りで、心地よい。
【表現力】
抜群!!歪みが非常に少なく、真っ直ぐ写る快感はこのレンズが初めて。
解像感も高く、開放f2.8の描写も素晴らしいです。
【携帯性】
金属製なので少々重いですが、個体は小振りなので不便はないです。
【機能性】
絞りはクリック有無が選べて便利です。クリック無しはF値がT表示になります。
【総評】
寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。存在感あり過ぎのレンズフードや、工業製品のようなルックスも真面目に作った証のよう。F5.6まで絞って、ピントを2mに合わせると、1m〜無限遠までパンフォーカスになるので、マニュアルでも不便なく使えます。マイクロフォーサーズでも、画質に妥協することなく撮影できるレンズです。
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![PROMINAR 8.5mm F2.8 MFT [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2688位 |
-位 |
4.71 (20件) |
126件 |
2014/11/20 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8.5mm |
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440g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:71.5x86.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。(動画メインで利用)
4Kで景色や建物の動画を撮影したいと思い、12mmほどのレンズの購入を検討。最初はオリンパスかコーワの12mmを購入するつもりでした。しかし知り合いからキットのズームとはいえ広角側14mmのレンズがあるなら、8.5mmでも良いのではと薦められ、検討の末購入しました。知らなかったのですが、自分がいまだにメイン機として使うGH4で4K動画を撮る場合はクロップファクター2,88倍、このレンズの焦点距離は35mm換算で25mm相当になるとのこと。結果、最初に求めていた焦点距離に近くなりました。FHDで撮って17mm相当の焦点距離も楽しんでいます。他の方も書かれている通り、歪みが少なくすばらしいレンズです。
5寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで、動画撮影用途に購入。カメラ内部でレンズ補正ができない本機は、レンズ自体の性能に依存します。マイクロフォーサーズのみならず、歪まない超広角レンズとして、このレンズは稀有な存在。OM-D E-M5Vでもスナップを楽しんでいます。
【操作性】
ピントリングは程よい粘りで、心地よい。
【表現力】
抜群!!歪みが非常に少なく、真っ直ぐ写る快感はこのレンズが初めて。
解像感も高く、開放f2.8の描写も素晴らしいです。
【携帯性】
金属製なので少々重いですが、個体は小振りなので不便はないです。
【機能性】
絞りはクリック有無が選べて便利です。クリック無しはF値がT表示になります。
【総評】
寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。存在感あり過ぎのレンズフードや、工業製品のようなルックスも真面目に作った証のよう。F5.6まで絞って、ピントを2mに合わせると、1m〜無限遠までパンフォーカスになるので、マニュアルでも不便なく使えます。マイクロフォーサーズでも、画質に妥協することなく撮影できるレンズです。
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![PROMINAR 8.5mm F2.8 MFT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2069位 |
-位 |
4.71 (20件) |
126件 |
2014/2/18 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8.5mm |
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440g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.08倍 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:71.5x86.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。(動画メインで利用)
4Kで景色や建物の動画を撮影したいと思い、12mmほどのレンズの購入を検討。最初はオリンパスかコーワの12mmを購入するつもりでした。しかし知り合いからキットのズームとはいえ広角側14mmのレンズがあるなら、8.5mmでも良いのではと薦められ、検討の末購入しました。知らなかったのですが、自分がいまだにメイン機として使うGH4で4K動画を撮る場合はクロップファクター2,88倍、このレンズの焦点距離は35mm換算で25mm相当になるとのこと。結果、最初に求めていた焦点距離に近くなりました。FHDで撮って17mm相当の焦点距離も楽しんでいます。他の方も書かれている通り、歪みが少なくすばらしいレンズです。
5寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで、動画撮影用途に購入。カメラ内部でレンズ補正ができない本機は、レンズ自体の性能に依存します。マイクロフォーサーズのみならず、歪まない超広角レンズとして、このレンズは稀有な存在。OM-D E-M5Vでもスナップを楽しんでいます。
【操作性】
ピントリングは程よい粘りで、心地よい。
【表現力】
抜群!!歪みが非常に少なく、真っ直ぐ写る快感はこのレンズが初めて。
解像感も高く、開放f2.8の描写も素晴らしいです。
【携帯性】
金属製なので少々重いですが、個体は小振りなので不便はないです。
【機能性】
絞りはクリック有無が選べて便利です。クリック無しはF値がT表示になります。
【総評】
寄れる、明るい、広い、歪まない、最高のレンズ。存在感あり過ぎのレンズフードや、工業製品のようなルックスも真面目に作った証のよう。F5.6まで絞って、ピントを2mに合わせると、1m〜無限遠までパンフォーカスになるので、マニュアルでも不便なく使えます。マイクロフォーサーズでも、画質に妥協することなく撮影できるレンズです。
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1463位 |
-位 |
4.80 (46件) |
835件 |
2006/1/20 |
2006/2/28 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
330g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:58mm 最大径x長さ:66x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5硬質系Planar。
CONTAX Carl Zeiss PlanarT* 1.4/50やCarlZeiss Planar T* 1.4/50 ZEと比較してシャープネスが強く、描写が硬い印象があります。前述のPlanarよりも発色とコントラストも抑制されていて、描写に華やかさを期待すると裏切られた気持ちになるかもしれません。私の所有するPlanar ZFはフォーカスリングの回転トルクを必要とするので、更に硬い印象を助長しています。ただ質感表現や雰囲気を切り取る能力は長けているので、単に私の好みの描写から若干外れているだけかもしれません。
5満足度が高いレンズ
【操作性】
決して安っぽくない、しっとしとした感触のピントリング。
MFする上でこのフィーリングは非常に大事で重要な要素です。
【表現力】
明らかに1段上の質感を感じさせる描写に驚かされます。
あぁこれツァイスなんだなぁと納得させられると同時に、あとは自分の実力次第なんだと気付かされます。
【携帯性】
サイズ感としても小柄で携帯に不利ではないと思います。
金属ゆえ見た目よりも重さは感じますが、逆にそれが満足度にも繋がっています。
【機能性】
操作性の記述と被りますが、適度なトルクのあるピントリングで非常にMFがし易いです。
【総評】
じっくりと写真を撮りたくなるようなレンズで非常に満足しています。
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938位 |
-位 |
4.90 (50件) |
536件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:72mm 最大径x長さ:81x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ味が最高!!!
ずっと愛用してきたコンタックス・プラナー85mmF1.4だったが視力の衰えでマニュアルフォーカスが難しくなってきてソニー製プラナー85mmF1.4ZAを購入した。合焦部からなだらかにボケていく柔らかな美しいボケ味は最高である!憧れの銘玉プラナー85mmのオートフォーカスはソニー製ZAだけであり、貴重なポートレートレンズを入手出来てとても満足して良かった!!!
5レンズ沼の入り口で待っていたレンズです。
初めてのデジタル一眼レフカメラは、α350でした。
液晶画面を見ながら撮影できるので、小さい子供を撮影するのに最適と考えてα350を買いました。
室内の子供の撮影ですが、ど素人なので、F2.8の標準レンズを購入し頑張って撮影してましたが、CCDセンサーで、かつ当時のソニー機はノイズが凄いので、室内撮影でF2.8でSS1/100では、ISO感度が上がってしまい、子供の肌がザラザラで大変残念な気持ちでいました。
カメラの先輩からF1.4位の明るい単焦点レンズを使えば、かなり良くなると教えてもらい、色々調べた結果、このPlanarを最初の単焦点レンズとして買ってしまいました。そして、いまだにレンズ沼につかり切っている自分がいます。
そして、今では、Aマウントレンズは、ほぼオールドレンズの仲間入りのような雰囲気になってきましたが、このPlanarは、レベルが違うと思います。
噂ですが、あの「ミノルタ85mmF1.4 G Limited」の設計を受け継いでいるとのことです。そしてT*コーディングで開発されたSAL85F14Z Planarなのです。それだけでもゾクゾクしますが、このレンズ、最近のレンズで使われている「非球面レンズ」「特殊低分散ガラス」が使われていない、全てがガラス玉で作られているのです。ある意味、すごい技術かと思います。ガラス玉だけで、この写りを実現しているのが本当に素晴らしいと思います。
α350から始まり、α900、α99でこのレンズを使ってきましたが、AFでF1.4でジャスピンの経験は一度もありませんでした。必ず1、2段絞って撮影していましたが、α1+LA-EA5を使うと、F1.4で簡単にジャスピンになります。この進歩は素晴らしいです。
AFの速さは、圧倒的に遅いですが、この柔らかい写りが個人としてSEL85F14GMより好きなので、こちらは手放しました。
本来なら開放だとパープルフリンジが豪快に出ますが、Lightroomなどがしっかり補正してくれるので目立ちません。
AFの速さを求めなければ、是非、お勧めしたい1本です。
まだ新品が買えるようなので、無くなる前に是非、ご検討ください。
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1513位 |
-位 |
4.17 (4件) |
87件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F11 |
1000mm |
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1900g |
【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:119x233.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ニコンからの挑戦状。とにかく一度手に取り体感せよ。
元はと言えば皆既月食を安価に撮影するために購入したレンズです。私が初めて買ったフルサイズデジタルカメラのD780と組み合わせて使っています。用途が限られるうえ、私は天体撮影メインではないので最近は防湿庫の肥やしです。でも手放す気はありません。
【操作性】
手ぶれ補正?オートフォーカス?ありません。ズームリング?ありません。なんなら絞り羽根すらありません。
ピントリングのみの非常に簡単な操作です。
【表現力】
レフレックスレンズというのは反射鏡を使ったレンズです。天文台にある天体望遠鏡は同様の構造を持っています。この方式の特徴として、色収差が発生しないことが挙げられます。これは素晴らしい点です。
解像力ですが、現代ではもっと凄いレンズはいくらでもあります。収差についても、色収差がないだけで他の収差は発生します。ですが、古いレンズの割に解像力はそれほど悪いとは感じませんでした。
このレンズは特殊すぎるため、よく理解しておいて欲しい点を記載します。
まず、そもそもこのレンズで撮る被写体のほとんどが、天体のような超遠距離の被写体になります。これは写真に悪い影響をもたらします。このレンズを初めて使うと「なんだか眠たい、コントラストの低い写真になるな」と思う人が多いでしょうが、これは被写体が遠すぎて大気の状態など外界の影響を受けているからです。試しによく晴れた日にこのレンズで数km以上離れたビルなどを撮ってみてください。若干ガスったような眠さを感じる写真になります。これが大気の影響です。コーティングなども現代のレンズに比べると時代遅れであるため余計です。
おまけにこのレンズ、焦点距離のせいでしょうか、それともレフレックスレンズがそういうものなのでしょうか。被写界深度が腰を抜かすほど浅いです。F11だから…とか関係ありません。もちろん手ブレも被写体ブレも起こりやすいです。特に夜に三脚などに据えて天体などを狙うときに、「なんか解像力が低いな」「カリッと写らないな」と思った場合、それはレンズの性能ではありません。ピンボケしているか、被写体ブレを起こしています。
もう一つ特徴があるとすれば、このレンズは玉ボケが作れません。リングボケと呼ばれるドーナツ型のボケになります。面白いので表現に使うのもありですが、煩い印象になることもあります。
【携帯性】
恐ろしく小さく、短く、そして軽いです。このレンズの焦点距離が1000mmであることを忘れてはいけません。それを考慮すれば前述のような評価になります。
【機能性】
私なりのこのレンズの使い方です。
私はこのレンズはほとんど天体専用と考えていますが、それ以外にも使えなくはないです。
まず、被写界深度が浅すぎてファインダー撮影は不可能。ピーキング機能すら使い物になりませんので、LV撮影の拡大機能を使いつつモニターをよーく睨んで目視で合わせてください。それでも夜は完全には合わせ切れません。それに天体の場合は近づいたり遠ざかったりしているので余計です。ピントリングをほんのゼロコンマ数度ずつくらい回しながら、何枚も撮影して一番いいものを選ぶのがいいです。数打ってください。当たります。いや、当たることもあります。
あと、月食時の月や惑星、遠い星などの暗い天体の場合は ISO感度はどんどん上げましょう。このレンズ、SSが2秒、3秒もあれば月が被写体ブレします。当たり前のことですが天体は動いています。このレンズを三脚に据えてファインダーをのぞいていると、月が動いているのがはっきりと見えます。すぐにファインダーから消えてしまうので常に追いかけ続けましょう。天体を追いかける専用の雲台?ジンバル?があるといいでしょうね。そんなの買える人はこのレンズ買わねぇか。F11固定なのでそもそもが暗いです。ISO感度を上げて被写体ブレを避けてください。昼間にISO感度をそこそこ上げればSSを速くできるので、ギリギリ手持ち撮影ができます。実用性は一切ありませんが、このレンズで手持ち撮影をしている人を見ると面白い絵面です。軽くて短いので苦ではありません。
最後に、このレンズは収差やコーティングの甘さがあるうえ、前述のようにすぐに外界の影響を受けてコントランストが低下するので、遠景の被写体を現代のレンズらしいメリハリのある写真にするにはレタッチや補正が必須です。「撮って出し至上主義」の人とは一生相容れないレンズです。
【総評】
このレンズを使うと、ほとんどの人が「解像度が低い」と思うでしょう。「2000万画素にすらついていけない」という意見の人がたくさんいると思います。それは間違いで、このレンズはそこそこ解像します。大抵はピンボケや被写体ブレ、つまり撮影者の技量不足です。というよりこのレンズがシビアすぎます。普通の望遠レンズであれば間違いなくピントが合っているような状況でも、このレンズの被写界深度ではピンボケになります。でも普通の望遠レンズに慣れていると「私はちゃんとピントを合わせたのに輪郭が潰れているのはレンズ性能の限界だ」と思ってしまうのです。
とにかく数を打ってください。経験してください。常識に囚われないでください。だんだんこのレンズの使い方が分かって来ます。
でも分かって来るだけです。打率を上げるにはもっと経験が必要でしょう。私はこのレンズの使い方はそこそこ理解しましたが、特に暗い天体の打率は全く上がりません。
とにかく、中古で5万円前後という価格でこの焦点距離を手に入れられるのは破格だと言わざるを得ません。気になるなら一度買って体感してください。
5
レフ特有のボケで好き嫌いがはっきりすると思います。
被写体と背景に距離がないとリングボケがうるさいかもしれません。
逆にリングボケを前提に被写体を考えたら結構ファンタジックな写真が出来そうです。
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1288位 |
-位 |
4.29 (6件) |
153件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F8 |
500mm |
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840g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:1/2.5倍 フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x109mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的には最高のレンズです^^
2004年の7月から使っていますがいまだに飽きません♪
高級EDレンズほどのシャープさはありませんが
コンパクトで堅牢な作りにはしびれます♪
5
1997/9月頃購入。
山岳写真家の川口さんがミノルタAFの500mmミラーレンズを紹介されていたのに触発されました。
AF-S 80-200mmについで使用頻度が高いです。
用途としては、遠景の切取り。または至近距離でのクローズアップ。
特に400〜500m以上の風景を切り取るには何とか被写界深度に入ってきているかなと感じています。1km以上の撮影距離だと何回かピントを前後に送らないと確実なピントは難しいですね。また、ブレ防止にも注意を要します。
説明書では
無限遠で 1119m-無限遠
50m 48.1-52.1(-1.5〜+2.1)
20m 19.7-20.3(±0.3)
10m 9.92-10.1(-0.08〜+0.1)
7m 6.96-7.04(±0.04)
5m ±0.02
4m ±0.01
3m ±7mm
2.5m ±4mm
2m ±3mm
1.7m ±2mm
最短の1.5m ±1mm となっています。
フード(HN-27)は標準で1個付いてきますがいかにも効果が低いのでもう2つ買って連結しています。実際にはこれでも効果が低いでしょうが。
フィルター枠は82mm。買って10年以上になりますが未だ、前玉にフィルターをつけていません。後玉にすでに1枚付いているためプロテクターのほうが無難かもしれませんが。
写りは言わずもがなのリングボケ、2線ボケ。背景には注意を要します。ただ、これは至近距離や100m内外の撮影の話で遠景撮影ではそんなに違和感はありません。
レンズ構成が6群6枚と比較的少ないため、逆光時のゴースト、フレアーは少ないです。当方所有のニッコールの中でも優秀なほうと感じます。新品であの頃買っているのでSICに切り替わっていると思われますが。
絞りがないことからF5での使用が多く、露出も他のレンズに比べ集光性が高いのか、ハイスピード側にメーターが振れ、そのままではアンダーになることも多く、少なくとも出た目より1段オーバーを標準露出としています。
また、レフレックスはミラーが命なので、前面から覗いてミラーの汚れはチェックするようにしています。
使えるシチュエーションが限定されるので、だいたいの撮影状況が思い出せるところもこのレンズの特徴でしょうか。
AF直前に生まれたMFニッコール最後の名玉と感じます。
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2526位 |
-位 |
5.00 (3件) |
33件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
105mm |
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590g |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:67mm 最大径x長さ:91.5x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準という意味がわかる1本
【操作性】
滑らかに動く各部分は非常にサクサクとシャッターを切れていいです
【表現力】
標準レンズといえばとりあえず撮れるって感じなのでしょうが、この67レンズは、これぞマニュアル機のレンズというような写真が撮れます
ぼけも非常に美しく、その中にもしっかりと被写体の形を残してくれます
ただし、被写体と背景などの距離感というか構図を失敗すると一気にぼけに飲み込まれるので注意が必要ですw
【携帯性】
標準的なMサイズバッグ(一眼+交換レンズ1〜2本)のショルダータイプにも6×7と一緒にいれて持ち運べるくらいには小さめです。自分は純正ハードケースに本体につけたまま入れています
【総評】
ペンタックス67で写真を撮るという意味をはっきりと伝えてくれるレンズです
5標準って軽く言われますが、基本いいレンズです。
【操作性】
PENTAX67レンズの標準です。
【表現力】
何を撮っても良し。
オールマイティーなレンズ。
【携帯性】
PENTAX67レンズの中では携帯性ありますよね。
【機能性】
PENTAX67の標準です。
【総評】
このレンズ初代から何通りか出てます。
初代のタクマー6×7の放射能レンズ、レンズが黄色く変色してしまう通称「アトムレンズ」
タクマー6×7の非放射能レンズ
PENTAX 6×7
PENTAX 67
自分はPENTAX 6×7以外の三種類持っていますが、
どれも変わらずいいです。
初代のアトムレンズだって放射能を使った理由があるのです。
いい順に並べると
PENTAX 67
初代のタクマー6×7
タクマー6×7
かな。
アトムレンズはレンズが黄色に変色してますので、
バックに白い壁とかがあると、
モロに黄ばんだ壁になります。
でも薄い色がなければ、なかなか素敵な物が撮れる訳でして、
キリっとしていながら温かみがあるような。
手放せません。放射能怖いけど…
ってな訳で、
今も昔も標準はいいレンズって事で。
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3205位 |
-位 |
4.97 (3件) |
0件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4 |
45mm |
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485g |
【スペック】最短撮影距離:0.37m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:91.5x57.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くていいね
【操作性】
小さく扱いやすい。
【表現力】
バケペンの1番広角。
67のフォーマットの大きさと
このレンズで広大な風景を仕留める!
【携帯性】
小さいのでなかなか。
標準感覚。
【機能性】
必要十分。
【総評】
45mmと55mm、
どちらかといえば55mmを良く使いました。
解像度は55mmの方が上かもしれないが、
45mmもとくに不満ありません。
5定番の広角レンズ
今森光彦さんもよく使われる、広角レンズです。
135の同等の画角の広角レンズに比べ、周辺の流れが少なく、画角的になくてはならないレンズです。
色乗りもよく、階調性もよいいいレンズと言えます。
これ一本で手持ち街中スナップに使うと、おもしろいですよ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
75mm |
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560g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:91.5x81mm
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2688位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
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480g |
【スペック】最短撮影距離:0.65m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:67mm 最大径x長さ:91.5x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5敢えて90mmを選ぶ選択肢。
【操作性】
初めてでも全く問題ないです。
【表現力】
開放F2.8ではわずかに描写に甘さが見られますが、F4.0以降ではほとんど描写に差は見られません。
【携帯性】
旧モデルのSuper-Multi-Coated TAKUMAR/6X7 90mm F2.8 LSに比べて近代的なデザインになり、それに伴い軽量化・小型化されました。中判カメラ用レンズにしてはかなり取り回ししやすいほうだと思います。比較対象になるであろうsmc PENTAX 67 105mm F2.4と比べても100g以上のアドバンテージがあります。(90mm F2.8:485g、105mm F2.4:590g)
【機能性】
フォーカスリングは少なくとも私の個体では非常にスムーズに回転します。
回転角もちょうどよいと思われます。
【総評】
本レンズはPENTAX 67用の標準レンズとして、往々にして105mm F2.4と比較されています。
105mmの魅力は35mm判換算50mm F1.2に並ぶ圧倒的なボケ量だと思われますが、90mmは前述した小型軽量であること、さらに0.65mという最短撮影距離でのアドバンテージもあるため、かなり使いやすいレンズだと思います。近年バケペン用レンズはどれも高騰傾向にあるため、本レンズの希少性もさらに増しそうです。現状の価格差ではこちらをオススメしたいです。105mmも欲しいですが…
5645Dで使用
【操作性】
ペンタックス純正の67→645マウントアダプター経由でペンタックス645Dで使用。
レンズ側で絞りを決める絞り優先モードでの自動露出が行えます。
中央重点測光になるので積極的に露出補正をしながら撮影するのが楽しいです。
最短撮影距離が65cm。被写体に近づけることはレンズ選びの大切なポイントです。
【表現力】
ボケ味と立体感がたまりません。
【携帯性】
単焦点レンズなので、大きさは67レンズとしてはミニマムです。
重量は、645Dと合わせて2kg弱なので普通ではないでしょうか。
【総評】
街スナップで使える取り回しの良さ、ファインダー越しで感じられる明るさボケ味。
真面目に作られた製品性を感じられるから、ペンタックスはやめられません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
35mm |
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920g |
【スペック】フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:102x73mm
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![SMC PENTAXM☆67 300mmF4ED[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4 |
300mm |
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1650g |
【スペック】最短撮影距離:2m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:92.5x209.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
PENTAX 67Uでの使用感です。
2段以上絞り込んで撮るのならもう一つのP300mmF4でOKですが、手持ちで撮る(=開放を多用する)場合は、1/1000秒まであるバケペンのメリットを生かせるこちらがお勧め。
絞りによる描写特性の変化は無く、深度コントロールに専念できるため、開けるも絞るも自由自在で安心です。
三脚座の足が短いですが、これも手持ちでの合焦操作を考慮してのことだと思われ、ここを手の平に乗せればピントリングの操作性は犠牲になりません。
その三脚座は90°毎にクリックストップが設けられており、軽く緩めておけばタテヨコの切り替えに伴う水平出しにも好都合です。
といっても、重さと大きさはこのあたりが手持ちで扱える限界と思われ、風の強い日などはまともに抵抗を受けてファインダー像を安定させるのに難儀します。
それに合わせて付属の外付けバヨネットフードもかなり大きいですが、逆付け出来るのでバッグの深さが20cmちょいあれば、それほど邪魔になる鏡筒サイズではありません。
サイズさえ苦にならないのなら、描写性能・使い勝手共に素晴らしいレンズです。
直接レンズとは関係ありませんが、このレンズを手持ちのラインナップに加えるのなら、カメラバッグの特にショルダーストラップ取り付け基部の作りがしっかりした物を。
他のレンズとボディの重量を総合すると相当な重量になるため、樹脂製ではなく金属製バックルの方がいいでしょう。
その他、ショルダーパッドの巾・厚さも重要視した方がより快適になるはずですが、その重量からバッグそのものの寿命が当然短くなりますので、お出掛けになる前は必ずショルダーストラップの点検を。
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![SMC PENTAXM☆67 400mmF4ED[IF]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3066位 |
-位 |
5.00 (1件) |
51件 |
2002/9/18 |
- |
ペンタックス67レンズマウント系 |
単焦点 |
F4 |
400mm |
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3700g |
【スペック】フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:132.5x305mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5
M★800mmの写りが良いので手持ち撮影用にこのレンズを購入しました。
アダプターを使用してK20Dに使用してます。
アダプター利用だとリヤコンバーターLも使用でき鳥さんの手持ち撮影にちょうど良い焦点のレンズになります。
A 1.4X-Lを付けK20Dで手持ち撮影したミサゴさん。
綺麗な写りですね。
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![SP 35mm F/1.8 Di VC USD (Model F012) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808500.jpg) |
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1310位 |
-位 |
4.40 (17件) |
243件 |
2015/9/ 3 |
2015/9/29 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
480g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80.4x80.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れた名玉
もっともっと評価されるべきレンズだと思います。
自然で爽やかな色調が、とても魅力的です。
APSの EOS Kiss X9で標準レンズとして使用していますが、非常に好印象です。
スペックは、大口径に、手ぶれ補正まで付けて、最大撮影倍率だって0.4倍。贅沢に詰め込まれています。
タムロンは、このレンズの発売と同時に、キャップのデザインを変更したのだとか。
特別な意気込みで開発した製品だったのかもしれません。
なお、撮影例は、いずれもJPEG撮って出しです。
初心者の愚作ばかりですが、もしも参考になったなら幸いです。
【操作性】
リングの重さは適度にあり、幅広で、回転方向もEFレンズと同じです。
スイッチも大きくて、操作しやすいです。
【表現力】
絞っても、色調の爽やかさは損なわれません。
開放でも、シャープに解像します。
被写界深度を活かした表現を、初心者でも気軽に楽しめます。
【携帯性】
わが愛機"ミニマム"EOS Kiss X9との組み合わせでは、首に下げて歩く時の重量バランスが微妙です。
ごくごく私的な意見と知りつつ、減点します。
大多数の方にとっては、「スペックの割にコンパクトにまとまっている」と感じられるとは思うのですが(汗
【機能性】
AFは高精度。絞り開放でもきっちり合わせてくれます。
もちろん大口径+手ぶれ補正3段は強力です。
【総評】
名玉です。
タムロンの本気、見せて頂きました。
【蛇足or私のこと】
・鳥メインです。でも、虫も花も風景も、何でも撮りたがります。
・暗い場所も、接写も、場面を選ばず活躍するこの子。
相性、良さそうです。
・場面を選ばず、手ブレ写真を生み出す天賦の才を発揮する私。
相性、すごーく良さそうです。
@ほ〜〜〜♪
F/2.5、1/60秒、ISO-100
森の木陰でも、気軽にパシャパシャ。
手ぶれ補正、安心感があります。
ちなみに、接写とはいえ、背景も良くボケてますよね?
A大水槽
F/1.8、1/50秒、ISO-1000
暗い場所、もちろん得意です。
え?画角が傾いてる?
レンズが良くても、私は初心者(汗
Bミニ水槽
F/1.8、1/60秒、ISO-125
手の爪ほどの、小さなカクレクマノミたち。
最大撮影倍率は0.4倍。APS-Cならご覧のとおりです♪
Cおしぼり下さい
F/10、1/60秒、ISO-100
しっかり絞っても、発色は爽やかです。
ちなみに2個とも、私の血となり肉となりました。
Dわが町の定番
F/4、1/250秒、ISO-100
ベタなお国自慢、すみません。
無限遠の、手頃な撮影例が他になかったもので。
Eさくら
F/1.8、1/3200秒、ISO-100
絞り開放。
失礼ながら再投稿。前回は等倍表示出来ないクチコミだったので。
(https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=23484721/ImageID=3405546/)
ついつい等倍で見せたくなる、本当にいいレンズですね。
5見直されるのはSigmaだけじゃなかった
結論から言うと、35mmでf値2.0未満でボケ表現ができる子供撮り用途の単焦点レンズとしては、コスパ最高のレンズだと思います。
ずっと使ってきた35mm1.4L初代と比較してあまりに素晴らしいので、興奮してレビューしましたが、冷静になってみると、このレンズ自体が銘玉な訳ではなく、Lレンズ35mm初代の性能が良くなかっただけであると今は考えています。
以下はその補足です。
レンズはキヤノン、カメラボディはニコンが好きな、たまにフイルムを使う、ソニーα7iiiユーザーです。ちなみに最近のお出かけのお供はパナソニックのGF9&パナライカ15mm1.7です。メインの被写体は我が家のリトルモンスターです。
普段あんまりレビューしないんですが、今回このレンズに興奮してしまい。レビューさせて頂きました。
画角について、
最近の人はiPhoneの30mm前後の画角に慣れているからか標準レンズといえば、35mmから40mmくらいが丁度いいんでしょうか。よく標準と言われる50mmは、何かを切り取る画角という気がしますので、作品作りにはいいかもしれませんが、普段使いには狭いと感じることがあります。
ただし保有するオールドレンズはほとんど50mm前後です。理由は古い時代の35mmにあまり良いと思えるレンズがないからです。(Leicaはまた違うんでしょうが。)
35mmは風景を入れ込んだポートレート、簡易マクロ、都市部お写んぽ撮影や、室内店内撮影に最適な反面、
ネイチャー系では相当難易度が高い画角と感じます。セオリー的には二つの被写体を対照させる写真を撮るといいらしいのですが、(例えば、草原の犬と老人や、大海原の鯨と太陽や、漆黒に浮かぶ宇宙船と銀河などなど、)なかなか難しいです。
私にとって35mmは、室内で子供を取るために使い始めた画角ですが、しばらくはCanonEF35mm1.4Lの1型を使っていました。フイルムカメラ(1nなど)や、0.71倍のアダプタ経由で使っていたマイクロフォーサーズでは満足していたんです。
しかし、ソニーα7iiiでSigmaのMC-11経由で使った際にその性能の悪さ(古さ?)にがく然としてしまいました。
色乗りでEF40mm2.8のパンケーキに劣り、解像感では初代2.8通しの古老EF大三元28-70mm、MinoltaCL時代の40mm2.0、果ては現行の安いSigmaズームにすら劣り、もう使う気をなくしてしまいました。
そこから迷走が始まるのですが、色々あってこちらを購入しました。
35mmのレンズを突き詰めれば、現行のEF35mmf1.4Lのii型が1番良いであろうことは想像に難くないわけですが、予算もさる事ながら、今更レフ用レンズに16万円以上も使いたくないという気持ちが強く働き、いまだ買えずにいます。
前置きが長過ぎました。
私がもっとも重視するのは色乗りです。
このレンズ色乗りが35mm1.4初代Lレンズよりもキヤノンに近いです。
よく暖色系と表現されるTamronですが、世評の通りだと私も感じます。
次に解像感です。
EOS5DMK4やα7Riiiを使っている方の評価はもしかしたら低いかもしれませんが、有効画素数24M程度のフルサイズ、EOS5DMK3、6D系やα7iii+MC11では必要十分以上の解像感ではないでしょうか。
このレンズとよく引き合いに出されるSigma35mm1.4artはパッキパキです。凄いと思います。撮った写真を何故か拡大したくなります。そしてニンマリしちゃいます。これはこれで楽しみ方の一つです。ただ寒色系ですし、私の主目的であるポートレートにはあまり向かないような気もします。芸能人レベルの美人さんならあるいは、ですが。
NikonユーザーがSigmaArtを好きになるのはわかるんですが、キヤノンユーザーは色乗りコッテリ、黒つぶれ上等が信条のはずですよね。
そういうキヤノンユーザーに是非ともおススメしたいレンズです。
Tamronさんはすごいレンズを出してくれました。
色味なんてLightRoomかフォトショで追い込めばいい的なことを言われそうですが、それならみんなダイナミックレンジで有利なニコンを買えばいいわけで、それだけじゃないキヤノンの良さが人を惹きつけるのだと私は思います。
アダプターの適合についてですが、
Commliteのマイクロフォーサーズ用アダプターでは、使用できませんでした。
SigmaのMC-11では、AF-Cや瞳認識使えます。が、大きくフォーカスが動く状況になると被写体を見失い、以降AFがしっかり動かなくなります。そんな時は、すかさずレンズ側面のAF/MF切り替えスイッチをOFF/ONにするか、フォーカスリングを少し回すと復旧します。
なおレンズもカメラもアダプターも2019年4月末時点の最新ファームウェアです。
これが少し不満で、このレンズのためにEOS5D-MK2を買いました。結果、大満足です。
と同時にわかってしまったのですが、
やはりCanonのカメラはjpeg撮って出しの色彩が絶妙ですね。こればかりはソニーはかなわないんだと思いました。噂では富士フイルムはもっと凄いらしいですが。。。
なお、最初のレビューで、鉛を使っていた頃のLレンズと書きましたが、かなり言いすぎた感じがあります。そこまで凄くはないです。残念ながらこのレンズで描写に驚かされたことはありません。普通に期待通りの単焦点レンズという印象です。あまり褒めてない感じですが、私自身は気に入っています。値段以上の写りは期待して構わないかと思います。
なお、Tamronからは35mm f1.4の開発発表がありましたが、必ず大きく重くなりますので、こちらのレンズの購入を躊躇する情報ではないかと思います。
このレンズも決して軽いわけではありません。ただ、大三元を除いて、私の可搬許容重量はこのレンズまでかなぁと今は思います。
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![SP 85mm F/1.8 Di VC USD (Model F016) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857823.jpg) |
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990位 |
-位 |
4.85 (17件) |
141件 |
2016/2/22 |
2016/3/24 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
700g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84.8x91.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5キヤノンEFマウントの85mmレンズでは最高のレンズ
まさにポートレートのために購入しました。タムロンはボケが柔らかい傾向にあるので、特に女性の撮影に適していると思ったのも大きいです。
【操作性】
現代的な設計で特に問題はありません。MFをすることも少ないですが、十分な幅のフォーカスリングがあります。
【表現力】
シグマがとにかく高解像度でシャープな画を目指しているのに対して、程よく柔らかさを残しつつも繊細な表現をしてくれます。ボケも柔らかく、まさに目論見通りです。
【携帯性】
F1.8なので、F1.2やF1.4のレンズと比較すればコンパクトで、カメラに装着した時のサイズ感も良いです。さすがにフィルムカメラ時代のF1.8レンズと比較すれば大柄ですが、それでもバランスの良い大きさ重さです。
【機能性】
手ブレ防止機構はグイグイ補正している感はあまりないですがしっかり効いています。AF速度は爆速ではありませんが、この手のレンズにそれは求めないので全く気になりません。動作音も非常に静かです。
【総評】
キヤノンEFマウント系で85mmと言えば、EF85mm F1.4という最高峰のレンズがあります。しかし価格は約20万円と高価で、本当にF1.4の明るさまで必要な人がどのくらいいるのかも謎で、重量も1kg近くあります。
それに比べて本レンズは700gと控えめで、大きさもひとまわり小さく、それでいて妥協した価格相応の画質という意味ではなく単焦点の中望遠レンズに求める画質を十分に満たしていますので、非常にコストパフォーマンスの高い1本に仕上がっていると思います。
このレンズは、純正の85mm F1.8と比較してはいけません。あちらは今から30年程前の設計の古いレンズです。それはそれで味があるのですが、現代的描写を求めるならば選択肢には入りません。
安心の純正F1.4か、圧倒的なシャープさのシグマF1.4か、小型軽量で美しいボケを持つ本レンズか。その選択肢の中にあります。
特に人物撮影、女性ポートレートを撮ろうとした時に、このレンズの良さが際立つと思います。買って損はしません。
5星野撮影用に
広角での星景写真、タイムラプスをメインにたまに広角星野も撮影してますが、もう少し望遠でも星野を撮影してみたく、とりあえずCanon EF 50o f1.8 STMを買って撮影してみましたが、やはり中望遠で考えていた85o〜135oが欲しくなり、値段、性能、評判、撮りたい画角等々で悩んだ結果このレンズを購入しました。
結果大正解でした。ファーストライト(2019年12月21日)は天候がイマイチで総露光6分しか撮影できず色々設定を変えての撮影はできませんでしたが、f2.8でまったくサジタルコマフレアも色収差も出ず周辺まで非常にシャープでした。解放でどうなるかは分かりませんが、f2.8以下で運用できるのは非常にありがたいです。ちなみにCanon EF 50o f1.8 STMはf4.5まで絞らないとサジタルコマフレアがおさまりませんでした。ただ値段を考えるとこちらも非常にコスパは高いと思いますが、さすがにタム85oには敵わないですね!
カメラeos6D HKIR iso3200 f2.8 120秒×3枚コンポジット(総露光6分)
撮って出しで魔女の横顔が写っているのが見えたのには驚きましたが、たかだか総露光6分でこれだけ星雲が炙り出せたのには驚きました。総露光2、3時間したらと考えると非常に楽しみです。
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![SP 85mm F/1.8 Di VC USD (Model F016) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857822.jpg) |
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1288位 |
-位 |
4.17 (16件) |
197件 |
2016/2/22 |
2016/3/24 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
660g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84.8x88.8mm
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5天体写真向け!
天体写真に使用。色収差、コマ収差克服の想像を絶する写りです!シグマArtと遜色ないと思います。天文誌等であまり取り上げられないのは、マウントが完全電子制御で、マウントアダプターでは他社ボディや冷却カメラでの天体写真に対応できないからかと。本当に勿体ない。絞り機構は従来のアナログバーを付けて欲しかった。ニコン機でしか絞り制御できないのです。ZWOの冷却カメラに取り付けたいのに。本当におしい。
5いまだからこそ!!
ポートレート用に購入しました。
Z6とD5にて使用してみました。
Z6では瞳AFにも反応しAFが効きます。
ボケもタムロンらしく滑らかできれいです。
手ブレ機能は、恩恵はまだ受けていませんが、いつか必ずありがたい機能となります。
販売当初は、高価で選択候補に挙がりませんでした。
今では大変おすすめです。
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![SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F004) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417333.jpg) |
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1134位 |
-位 |
4.79 (39件) |
544件 |
2012/9/14 |
2013/3/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.4x114.5mm
【特長】- 独自の「eBANDコーティング」を採用し、フレアやゴーストを大幅に抑制したフルサイズ対応単焦点マクロレンズ。
- ムービングコイル方式の手ブレ補正機構「VC」を搭載。手ブレを軽減したシャープな画質が得られる。
- 超音波モーター「USD」を採用。素早いAF駆動とフルタイムマニュアルフォーカスを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りがもとても良く実用性は保証出来る数少ないレンズでしょう。
【操作性】本体も大きいのでボタン類の配置も良く操作はしやすい。MFのときもヘリコイド部分は広くピントを合わせやすく感触も良い。
【表現力】ピントの合ったところのシャープさとそれ以外のところへ滑らかにボケていく感じは最高ですね。望遠系マクロレンズ買うならこれ買っておけば間違いなし。
【携帯性】剛性あるんだけど重い。所持しているNikon D610と組み合わせるとズッシリした重さになります。スナップ等で使うのにギリギリと言う感じ。
【機能性】手振れ補正はマクロレンズには有ると助かる。オートフォーカスも速い。
【総評】接写にスナップに重宝してます。少し重めだがギリギリ許容範囲と言うところ。古いレンズだが写りもとても良く実用性は保証出来る数少ないレンズでしょう。
5これが現代(発売から既に13年ですけど)のタムキュー
【購入経緯など】
2004年に写真趣味を始めた自分にとって、タムキューと言えば Model 272E でして。今もSony機とPENTAX機で使っています。Nikon用にも272を、と中古出物をウォッチしていたところ、手ブレ補正機能が備わっているこのF004と最終形?のF017の存在を知りました。
光軸方向のブレ補正があるF017は魅力的でしたが、中古価格があまりこなれていなかったということもあり、またF004の良さそうな出物に出会ったこともあり、本機を購入しました。
【操作性】
マクロ撮影はほぼマニュアルでフォーカシングするわけですが、AFが静かで合焦も速くて気持ち良いです。最後の微調整でリアルタイムにMFできるのも扱いやすいです。272Eの前後にスライドさせて切り替えるのも「撮ってる」感があって良いんですけどね。
【表現力】
272Eで初めて撮影したときほどの感動はありませんでした。抽象的・感覚的にしか言えませんが、良くも悪くも「新しい画」という感じ。でもタムキューの柔らかなボケは健在です。
【携帯性】
インターナルフォーカスになったため、近接時にびよーんと伸びない代わりに最長状態のサイズですので、結構大柄です。同じタムロンの望遠ズーム、70-300 VC USD(Model A005)を少し短くした感じ。デザインのテイストが同じですし。ということで、少し携帯性は下がったかな、という幹事です。
【機能性】
フォーカスリミッターも付いてます。あまり使いませんが。リアルタイムMFも良いですし、VCの効きも、これまたModel A005のようにバシッと効きが感じられます。
【総評】
しっかりタムキューを継承しています。発売から既に13年経っていますが、自分のように旧いDSLRで写真を楽しむ者にとっては、新しいレンズって感じです。もう少しコンパクトだったら良かったのに、というのが微細な不満です。
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![SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F017) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857820.jpg) |
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824位 |
-位 |
4.46 (31件) |
456件 |
2016/2/22 |
2016/2/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x114.6mm
【特長】- 35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用90mmマクロレンズ。シャープな描写とともに美しいボケ味を実現。
- 無限遠からマクロ域まで手ブレ補正性能が向上。チリや水滴を防ぐ防じん防滴構造を採用し、レンズ最前面には耐久性にすぐれた防汚コートを施している。
- AF時の合焦速度・精度が向上し、マクロ撮影時に起こりやすい体の前後ブレによるピントのズレにも素早く対応、至近距離での撮影をより快適にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケに大満足
Nikon純正60mm/F2.8を長年使って居ましたがもう少し寄りたいと純正105mmを検討したが、設計の新しさが決め手となりタムキューを購入っ!
本レンズ購入の為に仕事帰りにヨドバシへ寄ったら生産中止とのことでAmazonで新品ゲット出来ました。
外装は金属製なので質感は高級感がありますね。
AFも超音波モーターなのでスムーズで過不足ありません。
Nikon純正60mmに比べるとマッハのようなスピード(笑
また、至近距離用のスイッチにしておけば、その距離の間だけでフォーカスを合わそうとしてくれるので素早くピントを合わせてくれます。
ボケも画面端に行くほどフォーカスが抜けていく上品さを感じます。
これなら評判通りポートレートも使えそうです。
長年人気を誇るだけ前ボケ、後ボケともに大満足。
手ぶれ補正に関しては、気持ち悪いぐらいにピタッ!とファインダーが固定されます。
この手ぶれ補正を体験すると、本品を購入して正解だったなぁと感じます。
中望遠レンズは何かを切り取るには最高な画角で、これからのシーズンで更に腕に磨きをかけられたと思います。
5オールマイティーの逸品
使って見て、解る体験。
商品撮影には満足の逸品ですね。
その他にもバリエーションは豊富ですね。
撮影ジャンルを問わないレンズとしては
最高のレンズです。
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![SP AF 180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1 (Model B01) (キヤノン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505510527.jpg) |
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1556位 |
-位 |
4.67 (18件) |
421件 |
2002/10/ 9 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
180mm |
○ |
885g |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:84.4x165.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5MFでよければいろいろなカメラ(マウント)で使用できます!!
2010年に購入して以来、3本目の購入です。SONY用も2本購入して使用していました。壊れたわけではないのですが買っては売ってを繰り返しました。最近再購入して、フルサイズ、ラージフォーマットのミラーレスカメラで使用しています。
【操作性・携帯性】
マニュアルフォーカスの操作性は良好だと思います。サイズはスペックなりに大きめですが、過去に使用していた純正EF180mm F3.5L マクロ USMよりは軽量です。
【描写性・表現力】
マクロ域の合焦点解像と、アウトフォーカスのボケはとても良好です。ただ、中遠・距離撮影であとボケの輪郭が目立つシーンがあります。コントラストはやや低めな印象です。
【機能性(参考)】
評価(★★★★☆)は過去にEFマウントの一眼レフで使用していた際のものです。オートフォーカスは「激遅」ですが、合焦精度はそこそこ良好だった印象です。
【マウントアダプター適合性(番外編・注意事項あり)】
あくまで所有個体での適合性です。レンズの製造ロットやアダプターのFW ver.で作動・非作動が変わる可能性がるのでご注意ください! ご購入の際は自己責任でお願いします。
1)EOS R+純正:AF, AEとも問題なく作動しますが、ボディ側に手振れ補正がないと手持ち撮影が難しいので使用頻度が低いです。
2)Z7+Fringer:AF, AEともに作動して問題なく使えます!
3)α7RWA+MC-11:レンズをAFにして取り付けると問題なく作動しますが、MFに切り替えたあとにAFに戻すと、AFが動かなくなります。
4)S1R+MC-21, X-H2・GFX50SU+Fringer:AEは作動します。AFも動くには動きますが、合焦精度は実用レベルではありません。どの組み合わせでもMFなら問題なく使えます。
【総評】
MF使用なら複数のマウントで使用できます。肝心な描写性能も20年以上前に発売されたレンズとは思えないほど良好です。かつて使用していたEF180mm F3.5L マクロ USMと比較すると、みための堅牢性こそ劣りますが、描写性能は全く負けていない印象です。
5離れられないレンズ
【操作性】
ワンタッチAF/MF切り替えは楽ですね。
【表現力】
フワッとしたボケは好きです。
【携帯性】
180oとしては悪くないのかも。
【機能性】
AFはジージーいうやつで遅いです。
【総評】
人生で計4本買いました(笑)ニコン時代に3本買って、ぶつけたり、落っことしたり、自然故障と…、キヤノンで4本目です。安いので修理よりも買った方が早かったですし。
最近は流通量も少なくなってきたので大切に扱わないといけませんね。タムキューの距離を倍にしたような感じなので、このレンズからは離れられません。願わくばもう一度G2モデルとして出してくれればいいですね。R5でマウントアダプターで使用しています。ボディ内手振れも少しは効いているような。。。
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![SP AF 180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1 (Model B01) (ニコン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511717.jpg) |
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1143位 |
-位 |
4.52 (14件) |
202件 |
2006/4/ 4 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
180mm |
○ |
885g |
【スペック】最短撮影距離:0.46m フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:84.4x165.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役で十分使えます。
カメラは、D850です。
マクロレンズですが、父が新品で購入したマイクロニッコールP f3.5 55mmを普段は着けっぱなしで使用してます。※評価が低いのが信じられないくらい良い写りをします。マニュアルフォーカス。
あとはタム9(AF)
で、最近昆虫を撮りたいのでこのレンズを購入しました。2万2千円でした。どこも不具合なく綺麗で大満足です。
望遠撮影にも使えるし、ポートレートにもある程度しっかり写るので「失敗ボケ写真」「ピント外し」などがうまくかわせて、良いと思います。
マクロ撮影はもちろんきれいにボケてくれます。
AFスピードが死ぬほど遅いということでしたが、問題ないと思います。
手振れ補正が無いのもシャッタースピードとISO感度の設定で問題ないと思います。
秀逸なのがPLフィルターがフードの手前のリングで簡単に回せるのには素晴らしいと思いました。
需要が無いし魅力がないので価値が低いのかな?自分にはこの値段はとてもありがたいものでした。
5希少価値のある望遠マクロレンズです
【操作性】マクロにAFは必要なし、スムースなピントリングがあるため、ピント合わせに手間はとりません。
【表現力】花撮りには欠かせないレンズです。とろけるようなボケと、ピントが合った所の切れ味はすばらしいです。
【携帯性】望遠マクロなので、三脚、一脚は必須です。f3.5と暗いレンズで180mmもありますから、手持ち撮影は厳しいです。ただ、重量は軽く、サイズ的にはコンパクトなので、持ち運びは良いです。
【機能性】手ぶれ補正なし、AFモーターもない旧タイプのレンズですが、もともとマニュアルレンズと思っていますので、マクロレンズとして機能は十分です。
【総評】既にこのレンズはデスコンされていますので、手に入れるには中古を探すしかないと思います。このレンズを手放す人はなかなかいないんじゃないでしょうか。花撮りの現場では、このレンズを持参しているカメラマンをよく見かけます。このレンズでないと撮れない写真がありますので私は決して手放さないと思います。
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![SP AF60mm F/2 Di II LD [IF] MACRO 1:1 (Model G005) (キヤノン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000041224.jpg) |
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1951位 |
-位 |
4.60 (27件) |
548件 |
2009/6/16 |
2009/6/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
60mm |
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390g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:73x80mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5商品撮影、植物昆虫、ポートレート撮影等、多目的に使えます!
【操作性】被写体に近づきすぎると、AFに迷いが多々ありますが、解放F値が2なのでファインダー内も明るくとても見やすく、MF操作でもピント合わせがしやすいです。
【表現力】焦点の合った被写体の部分の解像度はシャープに写り、背景のとろけるような「ボケ具合」の描写は最高です!まずは、作例1&2をご覧ください。
【携帯性】愛用の「Canon EOS Kiss X7i」(本体:525g)にこのマクロレンズ(350g)を装着しても合計875gと「軽量」なので、長時間の使用でも疲れません。
【機能性】特に接写の時はAFが迷いますが、MF操作でも十分にピント合わせができます。
【総評】【新品】を「アマゾン」にて 37,800円で購入することができました。このマクロレンズはコスパ最高です!
5フルサイズでも結構使える素晴らしいレンズ
<2018.02追記>
・最近フルサイズの6DMarkUを購入しましたが、APS-C専用のこのレンズは、
特に接近戦ではほとんどケラレず実用可能です。
参考までに、この間撮った開放f2.0の写真をアップします。
マクロ撮影に限ればフルサイズでも実用可能で、f2.0で本当にボケが綺麗でキレもあり、そして軽量で
何よりコスパに優れたこのレンズはやっぱり素晴らしいとおもい、再レビュー致しました。
注)接近戦以外ではフルサイズ一眼では、4隅はケラレます。ただし、ケラレは僅かなので、結構トリミングで対応しています。
==以下、過去のレビュー==
今までサードパーティはシグマしか使っておらず、初タムロンでしたけど、
本レンズも噂通りボケが美しくて感動しました。
一応70-300mmの純正Lレンズや、シグマの70-200F2.8通しレンズも購入し写りに感動しましたが、
このレンズの解像感とボケの美しさはズームレンズとは比べ物になりません。隠れた銘レンズです。
ヌケの良さ、ボケの美しさ、そしてピント面は甘いようで、ちゃんと芯があり、何より目で見る以上に美しく撮れます。
食べ物撮りも見た目以上に美味しそうに撮れるのでインスタ映え間違いなし!かも?
近頃ネオ一眼や1インチの高級コンデジなどもトレンドのようですが、私はこのレンズに出会い、
レンズ交換式の一眼カメラにして本当に良かったと思います。
同じ単焦点で、まず初めに買う人が最も多いであろうEF50mmF1.8も、実売1.5万で素晴らしい写り
ですが、開放F1.8ではピント面で芯が弱くて、実質はF2.2〜からが実用絞り値なのが残念です。
対して本レンズは開放F2.0から実用可能、しかもマクロ撮影もでき、実売3万切りでコスパが素晴らしいです。
みなさんよく言われるAFスピードも、それほど早い動体で接近戦でなければなんとか実用範囲です。
子供が公園なんかで遊ぶのを撮るのにも離れた場所ならあまり問題なく、焦点距離も丁度良い距離感です。
(ただしこちらに走ってくる時など被写体との距離の変化が激しいと無理です)
不満はAFの迷いが他のレンズよりも多く復帰に時間が掛かることですが、これはマクロ特有の現象みたいです。。
個人的には初心者が初めて買う単焦点レンズとしては、EF50mmF1.8もお勧めですが、本レンズも本当にお勧めしたいです。
ちなみに新製品の80Dでは不具合の報告があるようですが、7DU、Kiss X7では全く問題なく使えます。
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![SP AF60mm F/2 Di II LD [IF] MACRO 1:1 (Model G005) (ソニー用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000060418.jpg) |
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1813位 |
-位 |
4.64 (11件) |
52件 |
2009/9/28 |
2009/10/ 1 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2 |
60mm |
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390g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:73x80mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C版タム6は「タム9」を超えた
フルサイズ換算90mm、フィルター径φ55mm、最大径x長さ:73x80mm、重量365g。
最短撮影距離0.23m、最大撮影倍率1:1、等倍でのワーキングディスタンス100mm。
インナーフォーカスなので、ピント合わせでもレンズ全長は変わらない。フルタイムマニュアルフォーカス。
AF速度は遅く無限遠から最短まで約2秒、この時の作動音はややうるさい部類。フォーカスリミッターは無い。
AF精度はマクロ域では1割以上外れる。
解像力は、絞り開放から十分に良い画質、タムロンの常で鋭い切れ味カミソリにはならないが、F2.8〜F4に絞ると更に向上し周辺部まで高画質、F4からは隅も高画質、以降も全域で高い解像力を維持、F16で若干回折の影響が出始める。
色収差はよく補正されていて、周辺部で少し目につく程度。
歪曲は僅かなタル型が有るかも知れない程度。
周辺減光は開放で判るが、F4.0でほぼ解消する。
逆光耐性は良好です。
ボケ味は非常にスムーズで柔らかくとても美しい。
開放F2の明るさがウリで光学的にも優秀、"タムロンの味"を是非御賞味あれ。
5キレキレ&ボケボケの楽しいレンズです。
【操作性】フォーカスリングの動きも手応えアリで非常に良いです
【表現力】キレ&ボケでとろけた画像が個人的にはGOOD!
【携帯性】軽くて非常に良いです
【機能性】本体のAF/MF切り替えも簡単ですしピントリングでピントの前後は自在です
【総 評】寄って良し・離れて良しの面白いレンズです。撮影する時覗きこみ過ぎて息をするのを忘れます><
換算90mmでポートレートにも向くと思います。非常に費用対効果高いです。
追記
EマウントアダプタEA3+α6400で試写
瞳AF+トラッキングはAF-SとCで全て機能します
連写はSDの性能でしょうが15枚の書き込みて
次のシャッターがおりませんでした
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![SP AF60mm F/2 Di II LD [IF] MACRO 1:1 (Model G005NII) (ニコン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000048629.jpg) |
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1366位 |
-位 |
4.28 (28件) |
211件 |
2009/7/27 |
2009/8/20 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
60mm |
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390g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:73x80mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5「タム9」を超える銘玉 復活が望まれる
APS-C版タム6は「タム9」を超えました。中古の球数も少なく、復活が望まれる銘玉です。
35mmフルサイズ換算90mm相当、フィルター径φ55mm、最大径x長さ:73x80mm、重量390g、と開放F2にしては軽量・コンパクト。
最短撮影距離0.23m、最大撮影倍率1:1、等倍でのワーキングディスタンスは100mm。非USD、非VC。
非USDなので、作動音があるがうるさくはない。AF速度はまずまずの速さ。以前、ソニー用を所有していたことがあったが、AF速度はもう少し遅かったような記憶があります。
フォーカス精度はマクロ域で1割以上外れます。フォーカスリミッターは無い。
インナーフォーカスなので、ピント合わせでもレンズ全長は変わらない。フルタイムマニュアルフォーカスが可能。
解像力は、絞り開放から十分に良い画質、タムロンの常で鋭い切れ味カミソリにはならないが、F2.8〜F4に絞ると更に向上し周辺部まで高画質、F4からは隅も高画質、以降も全域で高い解像力を維持、F16で若干回折の影響が出始め軟らかくなります。
色収差はよく補正されていて、周辺部で少し目につく程度。
歪曲は僅かなタル型が有るかも知れない程度。
周辺減光は開放では判るが、F4.0でほぼ解消します。
逆光耐性は良好です。
ボケ味は非常にスムーズで柔らかくとても美しい。
ピント位置のシャープな画質とアウトフォーカス部の柔らかなボケ味で、撮影者のイマジネーションを刺激する良質な画像を提供。
開放F2の明るさがウリで光学的にも優秀、"タムロンの味"を是非御賞味あれ。
5APS-C機のためのマクロレンズ 使い勝手良し!
使い込んでのレビューとなります。
折に触れ、これを企画立案し、製品化されたタムロン社の皆さまに深く感謝しています。
と、言いますのは、タムロンを代表する銘機、通称タムキュー( フルサイズ用 90mmマクロ)の描写をAPS-C機にて最大限に発揮すべく新設計されたものだからです。
とは、いうものの既に名声のあるタムキューにすべきが、正直迷いました。
が、タムロン社の開発技術スタッフを信用してこちらを購入しました。
結果、大満足で使用比率のとても高いレンズとなっています。
タムキュー同様、メローで温かみのあるボケ味が持ち味です。
マクロ撮影はとても繊細なので、ボケ味とクリアーさの相反する要素を1枚に収める必要に迫られたりします。
このような場合に適宜、絞り込み、被写界深度(ピントの合う奥行き空間の調整)を深めバランスを取ったりします。
このバランスを取るのが、マクロ撮影の醍醐味でもあります。
このレンズは撮影者の意図を忠実に反映し応えてくれる感覚があります。
また、とっさの子どもの撮影のときなど、ポートレイトの撮影にも向く中望遠の単焦点レンズでもあります。
レンズ交換の出来ない瞬間のポートレイト撮影に幾度となく、このレンズで良い描写を得たことでしょう。
ポートレイトにも向くレンズでもあります。
APS-C機には、是非このレンズを検討されることをお勧めします。
尚、AFが迷うのは手持ち撮影時です。
三脚使用時の風が弱い時などは迷いません。
※ 掲載した作例ですが、30mmF1.4単焦点のデータが混載しているかも知れません。(ノ_<)
誤っていましたら、すみません。
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1143位 |
-位 |
4.72 (72件) |
979件 |
2007/7/ 3 |
2004/4/21 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
405g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.5x97mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入り
マクロレンズです。
SIGMAの同等品と比較検討し悩んだ末 コスパの良いこちらの製品にしました。
10年以上使って結果 満足です。
甘さを許容できる人向け ボケもまぁまぁ
極たまーに奇跡の一枚をゲットできるかもです。
庭に台を置いて日差しを計算しながらの撮影とかには全く向きません。
細かい描写を兎に角正確に精緻さを求めるならやめた方が良いかと・・・
5さすがに名作マクロ、ボケが綺麗
一眼レフデジカメを始めてから長らく愛用しているレンズです。かなり今更感はありますがレビューします。
【操作性】
ヘリコイドの感触、、フォーカスリミットなど基本的なところは押さえています。ペンタックスマウントですが、ボディ内モーター駆動というのもありうるさいし迷うと微調には苦労します。ただ、フォーカスりんぐも大きいので、マニュアル使用が良いですね。
古いカメラのK2でも使えます。
【表現力】
やはりこのレンズの売りは、そのボケの美しさかなと。
ただ、APS-Cとしては、画角が狭く、望遠になるのが玉に瑕ですね。逆にフィルムだとしっくりきます。
【携帯性】
中望遠マクロとしてはコンパクトな部類です。
まあ、近接撮影で伸びますけど。
【機能性】
フォーカスリングクラッチ機構やフォーカスリミットなど一通りあります。
絞り環があるのは、フィルム使用する身としてはありがたい。
【総評】
貴重な使いやすいマクロです。もはやタムロンからペンタックスマウントは出ないでしょうから、大事に使っていこうと思います。
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843位 |
-位 |
4.61 (99件) |
1161件 |
2008/9/ 2 |
2008/9/27 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
400g |
【スペック】最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:71.5x97mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケがきれいです。
【操作性】単焦点なので特に複雑な操作はないです。
【表現力】古いレンズですが高解像です。ボケもきれい。
【携帯性】軽いですが長さがあるのでそんなに携帯性は良くない。普段Z40mmF2を使っているからそう感じるのかもしれませんが。
【機能性】AFは役に立たないといってもいいレベル。Z6で使用していますが、MF補助があるので合わせやすいです。鏡胴が伸びるので見た目は悪いです。
【総評】ヤフオクで1万円程度で入手。撮った写真はZレンズ(24-70F4)に引けを取らないと思います。マクロだけでなくポートレートにも使ってます。
5前身の172Eから乗り換えです。
追加レビューについて
・この272EN2を使用した写真を追加しました。
(至近距離でボカしたくない時は絞るわけですが、
その際には小絞りボケに気をつけないといけないことが分かりました)
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前身の172Eと光学の構成はかわらず、
レンズのコーティングを見直し・レンズ側にAF用モーターを搭載
という違いがあるとのことです。
レンズのコーティングを見直すことでデジタル素子に対応したということらしいので、
172Eから乗り換えた次第です。
→違いは 普通に使う分にはなんら変わらない 感じで、逆光に若干272EN2が強いというくらいでした。
マクロレンズですので被写体に近寄り
背景をぼかして主題をシャープ、もしくは主題をなだらかに後ろにぼかしていく使い方
をされる事が多いかと思います。
柔らかい後ボケの質は花の撮影が楽しくなりますよね。
今回たまたま室内でテスト撮影をしていて気がついたこととして、
2つの被写体の距離によってはあまりキレイではないボケ方(前ボケ・後ろボケがグルグルボケ)をすると感じました。
開放F値が小さく、よくボケる・設計が旧めの単焦点レンズを開放で使うと起こりがちです。→グルグルボケ
被写体が単品で近寄る場合には気がつかなかったことだけに、余計に気になった次第であります。
(それを知った上で絞るなり・前ボケを使わない様にすればどうって事は無い事象でありますが)
APS−Cでは135mmの中望遠単焦点として使っていましたが、
マクロレンズで遠くを撮る事は画質的にはあまりよろしくはないという事を後に知りました。
何でもかんでも万能には使えないって事でしょうかね。
基本的にマニュアルフォーカスですが、
オートとの切り替えが
ピントリングを前後にずらすだけなのが
とても使いやすくて気に入っています。
銘玉として歴代支持をえている実績は確かですし、
このレンズならではの柔らかい表現がありますので、
今後手放すつもりは全くありません。
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![STF 135mm F2.8 [T4.5]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2000/5/12 |
1998/12 |
ミノルタAマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
135mm |
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730g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x99mm
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2526位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2007/8/ 8 |
2007/11/下旬 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
35mm |
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220g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51.4x34mm
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5扱いやすくて高性能なレンズです
ライカ製品は高くないと人気がないのか?しかしこのズマリットは軽くて扱いやすく
しかも高画質のとてもよいレンズです。カラー撮影も実にきれいです。願わくば別売りの
フードがすぐまわってしまうので取り付け方法を変えてもらいたいと思います。(今後の改良)
ズミルックスはもとよりズミクロンまで行かなくても球面のこのレンズは値打ちがあると思います。
きっと使ったこともなく毛嫌いしている人が多いのではないのでは?評判はもとより使ってみると
「やはりライカだ」と感じるところがライカらしい素晴らしさです。どんなレベルのレンズでも
写りに妥協はないかと思います。
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3066位 |
-位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2002/10/ 2 |
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ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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300g |
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:53x46.2mm
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5
F1.4を安心して使用できます。
また、開放では中心部の解像度が高くなるため、
日の丸構図でもそこそこおかしくない作品が撮れるという利点もあります。
4パープルフリンジが出ます
ライカM9で使ってますが、あまりにもパープルフリンジが出ます。夜はもちろん夕方の空をバックにした鉄塔や小枝などに出まくり・・・。開放からf4位まで
他のレンズASPHでないズミルックスの開放は出ないんですが・・・(私の持ってるライカ純正レンズ10本位は出ない)
このレンズは価格は高いんですが、
後は大変シャープで日陰もつぶれず良いレンズです。
後、自分には重い球面のズミルックス位の重さなら良いんですが
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/10/ 2 |
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ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
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380g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 最大径x長さ:54.5x46.7mm
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3707位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2002/10/ 2 |
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ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
75mm |
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560g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 最大径x長さ:68x80mm
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2688位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2002/10/ 1 |
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ライカRマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
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490g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 最大径x長さ:70x51mm
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5EOSのAPS-Cだと SUMMILUX80mmF1.4!
小生はminolta XDのユーザーだったこともあり、LEICA R4に興味を持ち、このレンズと一緒に使用していました。
ライカRは、一眼レフ+ライカレンズで、小生の好みにピッタリでしたので、愛機として楽しみました。
デジタル時代になって、EOS40DにRayqualのマウントアダプターを使用して使ってました。
本レンズは、ポートレート用として使用すれば最高だと思います。
EOSのAPS-Cだと、80mmF1.4で撮影できますからね。
ただし、風景だと、甘い描写ですから、満足できる写真が撮影できないかもしれません。
どのレンズでも、使い方次第なわけですから、このレンズの長所(美しいボケ、柔らかな描写)を引き出すような使い方をされると良いと思います。
5
キヤノンのEOSにアダプターを介して使っています。
初めてのライカレンズです。
まず特筆すべきは、その作りの良さ。
手に持って眺めているだけでも幸せになります。
レンズとしての性能は、当たり前ですが、AFが使えないということを除けば満点です。
絞りリングのクリック位置が、一段ずつではなく、1/2段ずつという心遣いも嬉しいです。
持っていて、使っていて、満足のいく一本です。
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2332位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2002/10/ 1 |
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ライカRマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
80mm |
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700g |
【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 最大径x長さ:75x69mm
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5貴方を生涯守ってくれるレンズ
【主観】
現代的な21世紀レンズではない。シャープで収差補正完璧でAFが無音でびしっと決まって・・・・・、それとは無縁。
私の購入価格は130kくらい。これはまだ安いほう。同じ金額を出せば現在販売されている新品のAF85mmf1.4のレンズはほとんど全部買えるだろう。
この価格にはライカRレンズ・プレミアムは含まれていると思われるが、それでも所有した満足感は、新品の現代85/1.4を遥かに超える。開放でピントのあったところから、なだらかにボケていく様にうっとりとして恍惚となる。その恍惚には「所有欲の自己陶酔」も含まれているとは思うが、快感に理窟は要らないのである。
みながあまり持っていないレンズを持ち、その描写が特徴的で美しく、それに酔うナルシズムとともに耽美できる。好きな画家の小さいオリジナルのエッチングの版画を手に入れたとでも思えばいい。最高の印刷技術をつくして作られたルノワールのポスターを壁を飾るのは実用的だが、そこに文化はない。
機能的な実用性を愛するならば、キヤノンのLレンズを買えばよいと思う。「過去にとらわれず、ふりかえらず、フォローせず」最新の最高のレンズを作り続けている。貴方がいつまでも「最新」であり続けれる、若さと馬力と熱意があるのならば、それは最高だ。
でも、貴方が時代に取り残されたときに、このレンズは貴方を癒してくれるであろう。唯一無二の貴方とともにいてくれるでろう。一般的焦点距離帯では、R35/1.4の次くらいに少ないだろうこのレンズはいつまでも貴方の味方だ。
【少しだけ客観】
700gはちょっと重い。
Kマウントのコシナやリケノンの55/1.2にボケ味が似ているという評がある。そのとおりだと思う。M42の富岡系の50/1.4や55/1.2よりは、甘さが控えめで近代的だが、近代的な?50/1.2なんかよりは、ずっととろけている。
ほとんど開放でしか撮ってないので、絞るとどうなるか良くわかりません。絞ってシャープにはなるでしょうが、それはこのレンズで撮る必然性は圧倒的に低くなると思います。
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1231位 |
-位 |
4.89 (75件) |
553件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
985g |
【スペック】最短撮影距離:0.72m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 望遠:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:88x114.5mm
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5SEL135F18GM に勝るとも劣らない描写性能を有しています!
当初はα7U+LA-EA4で使用していました。FE135mm F1.8GMを購入後に手放す予定でしたが、色再現性などで本レンズの方が優れると感じる部分があり、売らずに手元に残しておきました。現在は、α7RWA+LA-EA5で使用しています。
【操作性】
フォーカスリングにバックラッシュがあるのでやや操作し難いです。α7RWA+LA-EA5ではオートフォーカスがしっかり働くので問題にならなくなりました。
【表現力】
言葉ではなかなか言い表せませんが、色再現性などでFE135mm F1.8GMより好みの描写が得られると感じています。中央解像度以外でFE135mm F1.8GMに劣る部分はないと思います。
【携帯性】
これだけの描写性能ですから、大きさと重さは仕方がないかと・・。
【機能性】
α7RWA+LA-EA5ではオートフォーカス精度は問題ありません。ただ、オートフォーカス速度やボディとの連携機能などを駆使したい方には、FE135mm F1.8GM一択だと思います。
【総評】
FE135mm F1.8GMに勝るとも劣らない描写性能を有していると思います。LA-EA5を使えばオートフォーカスもしっかり作動するのでまだまだ現役で使っています。LA-EA5を含めても10万円程度で良品中古があるようなので、GMでなくこちらを購入される選択もありだと思います。
5LA-EA5で再認識、Sonnerは凄いです。
AマウントからEマウントに完全移行したのですが、どうしても無くさなかったレンズの1つが、このSonnerです。
LA-EA5が出るまでは、防湿庫の肥やしとなっていました。
今ではα1とLA-EA5の組み合わせで再び持ち出すようになりました。
17年前のレンズですが、恐ろしいキレとコントラスト。
開放でも素晴らしい絵を叩き出してくれます。α99の頃、AF開放でピンがくる経験がほぼ無かったのですが、LA-EA5とα1だと楽勝でピンが来ます。超感動です。
流石にSEL135F18GMと比べると、コンストラストに差を感じますが、それでも素晴らしいです。
中古で8万円台で買えるなら、是非、手に入れて欲しい1本です。
LA ~EA5とAマウントレンズで楽しい写真ライフを過ごして欲しいです。
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