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軽い順重い順 |
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![KAMLAN FS 28mm F1.4 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31kJnifybNL._SL160_.jpg) |
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2332位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
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348g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に、フードが深い
先に購入した50mmF1.1よりも、フードが深い(長い)です。
マイクロフォーサーズではフルサイズ換算56mm相当ですから、それなりに望遠系レンズなのかなと思ったのですが、APS-Cタイプの42mm相当でも同じ長いフードでこなせるのでした。
これでは、ほかの会社のレンズフードが、短すぎるのではないかとちょっと心配してしまうほどですよ。
さらに、28mmと50mmでフードの互換性があり、取り換えても装着できます。
と言うことは、50mmF1.1についてきた短いフードはダダの飾りだったのか?役に立っているのか?
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_28mmf14fxm43/index.html
描写としては、絞り開放では周辺の解像は甘く減光も多めです。
2段絞ると減光はほぼ解消されますが、解像はもう少しと言う感じです。
歪曲は、マイクロフォーサーズではほとんど気になりませんが、APS-Cではわずかな樽型が判ります。
50mmF1.1のコンパクトさからみると、28mmF1.4は少し長めになってしまい、マイクロフォーサーズの小型のボディーには大きいかなと感じます。
APS-CのソニーEマウントや富士フィルムXマウントの方が、ふさわしい感じですね。
ただGX8は、それなりにボディーが大きいので、違和感なく使っています。
マイクロフォーサーズの標準域のレンズは、とてもリーズナブルな値段で、しかも写りが良いものが多いので、マニュアルフォーカスにこだわらなければ、あえてこのレンズを選ぶ必要はないでしょう。
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![35mm F1.2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685998.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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178g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm
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![35mm F1.2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685999.jpg) |
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1783位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/15 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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178g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:46mm 最大径x長さ:57x33mm
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![7.5mm F2.8 Fish-eye [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41x89cjreJL._SL160_.jpg) |
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2526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
7.5mm |
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【スペック】最短撮影距離:15cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![MK-35mm F1.4 [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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190g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角プライムマニュアルフォーカスレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:49mm
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![KAMLAN 15mm F2 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160777/4541607770249/IMG_PATH_M/pc/4541607770249_A01.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
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254.4g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm
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![KAMLAN 15mm F2 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EPYsQpB5L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
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254.4g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm
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![Sweet 22 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613893.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
22mm |
○ |
110g |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm
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![12mm F2.8 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713019.jpg) |
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2526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
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310g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 最大径x長さ:63x58mm
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![12mm F2.8 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713017.jpg) |
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2526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
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301g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 最大径x長さ:62.5x60mm
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![12mm F2.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713018.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/30 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
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300g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 最大径x長さ:62.5x60mm
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![18mm F8.0 Shift BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628855.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628854.jpg) |
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2526位 |
-位 |
2.78 (2件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4シフトレンズの手軽なお試し用として
シフトレンズとかシフト撮影とか言うと、大きな建造物を上すぼまりにならないように大判カメラで撮影するときに登場する物だと思っていましたが、ミラーレス1眼が登場して背面液晶でプレビューを見ながら撮影できるようになったおかげで、35mm判やAPS−Cサイズのカメラでも気軽に利用できるようになりました。
そして、このレンズのようにお試し感覚でシフト撮影ができるのですからありがたい時代になりましたね。
カカクコムのスペック表ではフルサイズ対応となっていますが、それはシフトさせずに使った場合のことで、シフトすると円弧状にけられます。
けられるのを避けようとすれば、APS-Cまでのカメラでの使用と考えてください。
シフト機能は±6mmで、ロック機構はありません。
中央にクリックがあるだけで全体に摩擦力で止まっているだけです。
ですから、上記のクリックは使っているうちにゆるくなりそうで、注意していないとセンターがズレたままシャッターを切っていたという事になりそうです。
レンズ全体がマウント部分でレボルビングでき、45度ごとにクリックがあり360度エンドレスにませます。
カメラを縦位置に構えて、建物を撮るときは90度回してやるという事です。
絞はF8固定ですからパンフォーカス的な使い方もできますが、シフト撮影するなら三脚に載せてしっかり角度を合わせ、ピントリングを回してピント合わせをしましょう。
但し、超広角18mmと言うこともあり、あるいは解像度があまり高くないのかも知れませので、拡大プレビューしてもピントの山がつかみ辛い感じです。
最短撮影距離は0.3m程度なので、かなり接近できるわけですが、元々超広角ですから、撮影倍率は高くありませんし、背景もぼかせません。
以上思いつくままに書きました、があまりレビューになっていないかな?
やはり、お試し用と言う位置づけで買ってみてください。
それで、工夫次第でもっと新しいシフト撮影を提案してくださる方が登場されればうれしいですね。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628856.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628857.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F8 |
18mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm
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![AF 27mm F2.8 STM ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668972.jpg) |
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2069位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/ 6 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm
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![CREATOR 85mm F2 シルバー [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm
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![CREATOR 85mm F2 ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm
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![CREATOR 85mm F2 ブラック [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414539.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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225g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414536.jpg) |
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2263位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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225g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に見合わない描写力
【操作性】
絞りは一番先端。カチリ、カチリと手ごたえがあるので明かりやすい。
フォーカッシングはスムーズで適度に重みがあり操作が心地よい。
【表現力】
カリカリの描写と柔らかいボケが気晴らしい。
【携帯性】
コンパクトだが、金属製なので重みがある。
【機能性】
シンプルな MFレンズ。
【総評】
静物や風景、人物の撮影にいいと思います。MFなので動き物は難しいでしょう。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420142.jpg) |
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1267位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/2/ 4 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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250g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:63x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最強?
【操作性】
単純明快。MFレンズなので、f値とピントリングのみなので、操作に迷うことはないです。
f値がダイヤルのように「カチッ」と止まるタイプなので、見れば今fいくつなのかハッキリわかります。
【表現力】
オールドレンズのような味わいを出しながらも、意外と綺麗な画を出してくれます。
ボケはさすがに口径食は見られますが、開放1.4の明るさ故のボケを楽しめます。
線は細く、フワッとした印象ですが、絞ると少し締まり、ホントにオールドレンズで遊んでるような感覚で楽しめます。
ピクチャーコントロールで、オールドレンズ風の色合いを入れておけば、それっぽい色んな楽しみ方ができて楽しいです。
【携帯性】
ここはホント最高。
23mmでf1.4なのに、この小ささ。
素晴らしい。
【機能性】
MFレンズで、ピントリングの硬さも丁度よく、難しいことは特にないと思います。
【総評】
オールドレンズの様な見た目、写りをしてくれるけど、新品で手に入る。
しかも小さくて明るいレンズ。なのに小さい。
コスパ良すぎます。
スナップや風景、テーブルフォト、たまにはポートレートで近距離に使ったりも楽しめると思います。
この値段でこの表現力あれば、「あれ?これさえあればある程度の場面で楽しめるんじゃない?」と思ってしまいます。
zfcに付けて遊んでますが、元々私はzfcを普段の持ち運び安い、気軽スナップ用みたい感じで選んでるので、レンズの画角、ボケみ、色合いなんかも楽しみながら使いやすいです。
さすがに、本気の作品作りとか万人にオススメするかと言われたら難しいですが、下手にオールドレンズ行くよりも、このレンズ試してみるのは全然ありだと思います。
それにしてもコスパ良すぎ、、、
4Zfcに似合っているかな?
ソニーEマウントも、富士フィルムXマウントも、マイクロフォーサーズマウントも持っているのに、ニコンZマウントを追加購入しました。
先の3本ともにマウントアダプターでZに使いまわせたのに、専用品を買ったわけです。
マウント開口径が異なるので、寸法関係をどのように展開したのか興味があったためですが・・・、本当は17Kの低価格に負けたのでした。
並べてみて気が付いたのですが、Zマウント用はゼブラ柄のピッチが細かいですね。
何か理由があったのかな?たまたまのロット違いだけだったのかな?
一応マウント金具周りの様子を説明しますと、先に発売された3種類はバヨネットの外側に3本のねじで固定されていまして、どれも共通のピッチのようです。
後から発売されたZマウントはマウント開口径が大きく、それに合わせて鏡筒の最後部の部品の直径も大きくなり、マウント金具の直径に合うようになっています。しかし、締め付けねじはバヨネットの外側ではなく内側にあるようで、遮光版に隠れたようになっています。
本来は、外側でねじ締めした方が安心だと思うのですが、開口径を大きくするために伸ばしたフランジ部分の厚みが足りなくて、ねじ穴があけられなかったという事のようです。
さて、ニコンZfcには、販売戦略的キットレンズのZ28mmF2.8がベストマッチと思っていましたが、こちらのTTArtisanのゼブラ柄も悪くないと思います。
APS-C用の23mmレンズとしては、AFのVILTROX23mmF1.4がありますし、フォクトレンダーのNOKTON23mmF1.2も評判が良いわけですが、値段が高いですからね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001420090_K0001420142_K0001436277&pd_ctg=1050
ですから、やはりここは、TTArtisanのゼブラ柄が似合うという事で、決めましょう。
でも、フルサイズ用になっちゃいますが同じTTArtisanの50mmF2.0の方が、サイズ・重量的には小さいし値段も安くて、Zfcとのバランスがもっと良いかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001461117_K0001420142&pd_ctg=1050
安いから、両方買ってしまいましょう。
ところで、ファッションアイテムとして持ち歩くなら、懐古趣味のおじさんより若いカメラ女子の方がZfcには似合うかもしれませんね。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414538.jpg) |
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1327位 |
-位 |
4.71 (2件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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225g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼブラ柄も格好良い
富士フィルムXマウントを持っていたのですが、値段が安いので、つい別マウントも買ってしまいました。
どうせ買うならブラックよりゼブラタイプが欲しいと思い、アマゾン辺りを検索したらありました。
シルバーボディーのGX8に付けて、レンジファインダー風に構えると格好良いと思います。
ファインダーでのMFはピントの山がつかみやすく快適ですし、絞りリングも指先で分かりやすくクリックもあるので、ファインダーをのぞいたままでも操作しやすいです。
マイクロフォーサーズ用ではフルサイズ換算46mmF2.8相当になるのですが、最短撮影距離が0.2mと短いので、メインの被写体にしっかり寄ってやれば背景も結構ぼかせます。
また10枚の絞り羽は円形絞りとはいきませんが、絞って多角形になっても案外滑らかで、背景点光源もゆがみません。
周辺減光も口径食も気にならず、絞り開放から画面全体に均質な感じです。
このあたりはマイクロフォーサーズでAPS−Cのイメージサークルのレンズを使うという余裕かなと思います。
ただ、逆光時のフレアーやゴーストは簡単に出ますので、そのつもりで使わないといけないです。
レンズの角度を少し変えるとか、手でハレギリするとかが必要ですし、表現として写しこむなら背面液晶や電子ファインダーでよく確認してシャッターを切りましょう。
サイズ的には、GMシリーズには大き過ぎる気がしますが、GX、GFシリーズならバランスも良く持ちやすいと感じます。
手ごろな価格で、使いやすいMFの標準レンズとしてお勧めです。
4使い方に癖がある
面白いレンズです。絞りリングが昔のレンズのように等間隔ではなく、かつ目盛もf11が飛んでいるので気にする人もいるかと思います。ヘリコイドの回転がもう少し軽いほうが良いですが、値段を考えると良く出来ていますね。
描写を気にするようなレンズではないと思いますが、50〜60年前のレンズと同じような感じです。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423345.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/22 |
2022/2/22 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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230g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x38.5mm
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467584.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/30 |
2022/8/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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345g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fpVj0yKjL._SL160_.jpg) |
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2178位 |
-位 |
4.66 (6件) |
9件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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335g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5よさこい撮影で大活躍!
TTArtisanは 35mm F1.4 Cに続き2本目です。
https://review.kakaku.com/review/K0001321070/ReviewCD=1535308/
中華レンズも最近の円安で2割ほど値上がりしましたね。
このTTArtisan 50mm F1.2 C を動体撮影に使う時は、絞りをF2.8位まで絞ることで被写界深度を調整できます。
よさこい撮影で言うと最前列の1人狙いの時は開放F1.2で、後ろまで写したい時はF2.8まで絞るといった具合です。
また、快晴の日はシャッター速度が 1/16000秒まで上がるので、機械式シャッターを使いたい場合は、ND8フィルターを付けて1/2000秒まで下げるなどの対策が必要になります。
今回はX-T100のHDRアートも試しましたが、これは電子シャッター連写してカメラ内合成する仕組みなので、被写体が歪む場合があり注意が必要です。
作例はX-T100のJPEG無修正画像です。
51万円台での大口径単レンズは買いでしょ!
【操作性】普通に操作しやすいです。 絞り値にはクリック感があり、フォーカスは、トルク感が重めだけど操作しやすい。 絞りでピント位置が変わる感じがします。
個体差なのだけかもしれませんが、マウント装着が固いところと、最短距離が50cmと遠いのがマイナス
【表現力】50mm F1.2というボケ味はすごい。 ふわーっとして滲みがありますが、半段絞れば滲みはほぼなくなる。
【携帯性】レンズの重さを感じますがしょうがないでしょうね。 なんたって大口径レンズ!
【機能性】昔ながらの被写界深度の距離表示があるだけでも便利
【総評】開放のボケ味と半段絞れば何でも映せてさらにF2.8以降はきりっとする描写は、コストパフォーマンス最高です。
TTArtisan17mm 7Artisans25mm 35mmにつづいて4本目の中華レンズはいずれも個性的で買いです
追記:Lightroomのプラグイン LensTaggerでExifデータを埋め込んでます。
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fpVj0yKjL._SL160_.jpg) |
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2006位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/25 |
2021/2/12 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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335g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438828.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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335g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438830.jpg) |
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2526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/28 |
2022/4/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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335g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447703.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/ 6 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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335g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm
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![Soft Focus II 50 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436345.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
50mm |
○ |
103g |
【スペック】最短撮影距離:38cm フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ソフトフォーカスレンズ フィルター径:46mm
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![KAMLAN 15mm F2 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41EPYsQpB5L._SL160_.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/24 |
2019/12/25 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
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254.4g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:63x56mm
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476853.jpg) |
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2815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
17mm |
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280g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:63x57.5mm
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377126.jpg) |
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1485位 |
-位 |
4.42 (3件) |
16件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
17mm |
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275g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:63x57.5mm
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5扱いやすいレンズで、コストパフォーマンスも高い
50mm、35mm、17mmの3本をバラバラに買いました。
当初、他のマウントでも持っていたし、APS−CまでではZ7、Z6などのフルサイズ機で使えないからもったいない気がしていたのです。
しかし、Zfcに似合うレンズを考えていたら、やはりシルバー色が欲しくなってしまい、一本、また一本と言う具合で、そろってしまいました。
割安な3本セット売りがあったのに、ちょっと失敗でしたかね。
でもさらに、ゼブラ柄の23mmまで買ってしまったわけで、TTArtisanのAPS-Cレンズが勢ぞろいしていますよ。
特にこの17mmでは、マニュアルフォーカスのピント合わせはピントの山がつかみやすく、背面液晶やEVFの拡大モードでさらに簡単です。
クリックのない絞りリングですが、適度に重くF値もそれなりに正確です。
フルサイズ換算24mm相当の広角レンズとして、普段使いに気軽に持ち出せるレンズだと思います。
Zfcではレンズ手動設定に17mmが無いので16mmで登録しています。
5“本物の写真”を志す為の、三本セットの一本に成り得る。
【操作性】
他のTTArtisan シリーズ(TTArtisan 35mm f/1.4 C、TTArtisan 50mm f/1.2 C)と同様、ピントリングのヌメヌメ感は新品のMFレンズそのままの状態が味わえる。
使っていくうちにグリスが抜けて、スルスルのピントリングの操作性になる楽しみも味わえるだろう。
絞りリングはTTArtisan 35mm f/1.4 Cよりは重め、TTArtisan 50mm f/1.2 Cよりは軽めで、その中間くらい。
この3本(セット販売有り)シリーズで、絞りリングの操作の硬さ(重さ軽さ)の違いは当初気になったが、正規販売代理店の焦点工房に確認を取ってみたところ、「当社にある別個体も同様の感じなので、個体差では無く、それぞれのレンズの仕様と思われる」との事で、そういうもんだと思って使用している。
【表現力】
開放周辺の光量落ちも良い感じ。
絞れば普通にシャープ。
昔のMFニッコールを使うのと同じ感覚。
しかし、MFニッコール(の特に古いAi-s以前のニッコール)のような変な色付きや描写の硬さは無く、素直な描写をすると感じる。
コントラストもニッコールよりは低めでちょうど良い。
【携帯性】
抜群。
これ以上、堅牢で軽量なフル換算25mmや28mmレンズは他に無いだろう。
【機能性】
MFのピントリングと、アナログな絞りリングのみ。
外観は総金属。
このシンプルの極地のレンズで、最新のZマウント。
【総評】
外観や作りはライカ風オールドレンズで総金属、描写的にはMFニッコールのような感覚で使える、APS17mm (フル換算25.5mm )。
この17mmと上記同シリーズの35mm f/1.4 Cと50mm f/1.2 Cがあれば、お散歩レンズの完成。
旅レンズとしても、実際にはフル換算で75mm以上のレンズはほとんど使わないので(自分のデータを見直すと多数の人がそれに気付くと思う)、通常使用にはこの3本でレンズラインナップで完成する。
APS-Cレンズなので装着するボディも含めて軽いし、何が何でもフルサイズと言う風潮なんて気にしない“わかる人”や、「本当の写真を撮る」という志のある人は一式揃えておくと良いだろう。
レンズはカネをかけて揃えるだけでは意味が無いという事を、あらためて判らせてくれるレンズでもある。
描写にも不足無し、堅牢性にも問題無し(長く使えるだろう)。
ある意味、究極の三本セットとも言えるかも知れない。
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358733.jpg) |
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3205位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/5/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
17mm |
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250g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:56x57.5mm
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![Sweet 22 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613894.jpg) |
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1852位 |
-位 |
3.56 (2件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
22mm |
○ |
110g |
【スペック】最短撮影距離:12.7cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:73x38.5mm
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4ツボにはまれば面白い
購入前は、街角スナップで中央の主題だけを鮮明に写し、ごちゃごちゃした周囲はおおぼけにしてしまうという使い方かな?とイメージしていたのです。
しかし、焦点距離22mmはかなり広角なので撮影距離3〜5m程度で使ってみるとどうも主題が小さく写ってしまい、もっと接近したくなる感じでした。
また、APS−Cにクロップしてやると主題が少し大きく写せますし、ピントの合った領域が広まって使いやすい感じになりました。
でもやはり、街角でうまく使いこなすのはセンスが必要なようで、私には無理なようです。
しかたなく草花スナップに変更してみると、これまた適当なサイズに納めるというセンスが必要でして、おおぼけにした周囲が作品に意味を持たせるような構図を見つけるのが簡単ではないと感じました。
なにしろ「日の丸構図」にしかできないレンズですからね。
3持っていたくはなるが必要になるレンズではない。(写真追加)
【操作性】電子接点も絞りリングもないのではめてヘリコイドいじるだけ。
【表現力】広角で最短撮影距離も12.5cmなので使える場面は多いはずなのですが真ん中しか主題が据えられないレンズなのでメインレンズにはなれないレンズ。
【携帯性】大判焼きサイズ。
【機能性】絞りが変えられて鏡胴を傾けられるsweet35や50などより表現の制約が多い。
【総評】極薄アダプター付けてNikon Zマウント機に取り付けています。
イルミネーションとか桜、紅葉とかを背景にしたポトレ、テーブルフォトに使いがちですが四隅が強烈に流れるようにボケるので意図せず写り込んだ人たちの顔も判別できないレベルにぼけてくれるのでテレビドラマ『主に泣いています』の東京情景のインサートカット、ヴァネッサ・パラディのヴェルサイユでのライブビデオの庭園のインサートカットのように静止画&動画で使うのが良さそう。
とりあえず庭で試写した写真追加。
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![KAMLAN 8mm F3.0 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41hD4szrdYL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/19 |
2019/4/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F3 |
8mm |
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240g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4表面仕上にやや難点 光学性能にはこれといった短所は無い
表面仕上にやや難があり、絞りリングのギザに僅かな塗料剥れがあった。新品で購入したが、下取り査定でAランク評価にはならず、AB程度でしょう。光学性能にはこれといった短所が無いのに残念。
画角180度のAPS-C専用対角魚眼レンズ。最大径x長さ:64x62mm、金属マウント、重量240g、と小型軽量。最短撮影距離0.1m。距離目盛はあるが、被写界深度目盛は無い。絞りはクリック無しで目盛はF3〜22、目盛F16は無い。フィルターは装着不可、フロントキャップ・リアキャップが付属するが、SONY純正のリアキャップを装着しようとすると、ゆるゆるで外れてしまう。2019年 4月20日初出
MF式でフォーカスリングのトルク感は良好。
解像力は、中央は絞り開放F3〜4でとても良好、絞ることで向上しF5.6〜11で素晴らしく、F22では軟らかい。目盛F16は無い。
隅は開放F3では僅かに物足りないが、F4では良好に達し、F8〜F11でとても良好、F22では軟らかい。
色収差は、隅で判り、絞ってもあまり変化しない。
周辺減光は、感じられない。
魚眼レンズゆえの歪曲はおもしろい。
逆光耐性は、良好と思われる。(作例)
光学性能にはこれといった短所は無いが、表面仕上にやや難点がある。残念!
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![7artisans 35mm F1.2 3512M43B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2688位 |
-位 |
4.00 (3件) |
15件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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150g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算70mmで軽く明るい。
気になってたこのレンズを2019年年末に購入。
マイクロフォーサーズでボケるレンズを。という事でやや望遠側のレンズを探していたがほどよくボケます。
Panasonicの25mmF1.4の1型を持っていますが、更に中望遠が好きだということに気づき購入に踏み切った次第。
操作性はマニュアルですが、ピントリングが厚くないので急いでピントと絞りを操作しようとすると少し扱いづらいです。
(マニュアルレンズは他のマウントで多く扱ってたのでこのレンズの配置やレンズの長さが問題だなと思った次第)
表現の方向性は色はそこまでこってりではないですが、ギスギスしていないハイコントラストでない好きなタイプの色味と好みの画角で丁度良い感じです。
携帯性は軽く小さくよいです。
14mmF2.5程ではありませんがそこまで大きくなく手に収まりのよい形状をしているのでGF7に付けて気軽に持ち出せて良い感じです。
画質などはサンプルつけておくので傾向くらいはわかるかな?と思いますので見てみてください。
中国製だという事でどうかな?と思いましたが現代的でチャーミングなところがあり、クセもあるけどよい買い物ができたなと思い中。
GF7に付けた写真を追加し忘れたので上げておきたいと思います。
4見た目にほれぼれ。マウントの精度に要注意
【操作性】
一番最初に装着した時に、画面が真っ暗。本体に「ちゃんと装着されていません」と叱られました。何の事かわからななかったのですが、レンズ側のマウントが精度が悪く、「カチャッ」という手ごたえがあるまで上手くハメないとレンズ接点もないのに使えないという事がわかりました。それ以来気を付けています。
【表現力】
暗い自然光がない場所でしっかり写ります。
【携帯性】
抜群に小さく軽いです。あとカメラに装着したみてくれが私の持つレンズ中では最高です。
【機能性】
普通のMFです。
【総評】
とにかくレンズがカッコいいのです。マウントアダプターを付けてオールドレンズを試す遊びがこのお値段でレンズ単体でできてしまいます。なんなら明るいレンズですからNDフィルターなんか付けても良いかも知れません。
デジカメにMFレンズという面白さを教えてくれたレンズです。今のデジカメは本体側にいろんな機能がありますからMFレンズでも昔のカメラとは違いピントも合わせやすいです。
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![7artisans 35mm F1.2 3512MB [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2526位 |
-位 |
4.04 (2件) |
2件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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150g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ネイティブマウントのオールドレンズとして
マイクロフォーサーズで同じレンズを使っていた経験があるのですが、あちらは換算70mmになりますので、描写うんぬんよりも画角が使いにくくて手放してしまった経緯があります。今回APS-Cで換算56mmにてリベンジです。
【操作性】
フォーカスヘリコイドの動作は悪くないです。スムースで気持ち良いですが、あともう少し頑張って欲しい気がします。しかし、値段を考えたら満点以上。
絞りは動画向けのレンズのようにクリックレスのタイプです。
【表現力】
絞り開放はソフトで絞り込むと解像度が上がる、いわゆるオールドレンズの描写です。
私が知っている中では、描写が似ているレンズが思い当たりません。
こんなコンパクトなf1.2のレンズはそもそも存在しないので、当たり前ではありますが。
使った印象としては、比較的安い国産の50mmF1.4のオールドレンズに近いような気もします。
オールドレンズはF値1.4でも大口径と言われますので、このレンズのコンパクトさは驚異的です。
現代レンズのように使うにはF2.8以上に絞り込む必要があります。
【携帯性】
マウントアダプターを介さずに、EF-Mマウントに直接装着できるのは気持ちいいですね。当然ながらレンズをつけてもコンパクトに収まります。
【機能性】
換算56mmの画角は少し狭い感じもしますが、気になったモノを切り取るには良い画角です。何より換算70mmで使っていたマイクロフォーサーズより断然使いやすいです。
ちなみに私はシルバーのタイプを購入し、M200に付けて、AFレンズに飽きた時に、たまに使っています。せっかくのf1.2ですから、積極的に絞り開放の浅いピントとソフトな描写を楽しんでます。
今どきミラーレスなら当たり前の機能ですが、M200では、ピントのエッジを色で表示するフォーカスアシストがありますので、重宝してます。フォーカスアシストは消えますが、フイルム時代のマグニファイヤーのようにカメラの機能で画像を拡大してピントを合わせる方法もあります。
なお、屋外で使うには、絞り開放ではシャッタースピードが足りなくなるので、NDフィルターが必須になります。
このレンズの為に43mmのフィルターを新調するのも、もったいないので、ステップアップリングで、49mmや58mmの各種フィルターやレンズを付けたりすることもありますが、コンパクトさが犠牲になってしまうのが悩みどころですね。
予算に余裕がある方は、マンフロットのXumeというマグネットタイプのフィルター脱着ワンタッチにできるシステムもオススメです。ケンコーだったかがバヨネット式の同じ用途の製品を最近リリースしてますが、そちらでも、ありかもしれません。
基本的にフレアやゴーストやハレーションを愉しむレンズだと勝手に思っているので、私としては珍しくフードを付けていません。
ただ、レンジファインダー用のスケスケフードもスタイリングとしては、ありかとも思います。
なお電子接点もない、マニュアルフォーカス専用レンズですので、ご注意を。
レンズ無しレリーズをオンにしないと使えません。
【総評】
EF-Mマウントのシルバータイプは、実店舗を持つ英語圏で一番有名かつ巨大なアメリカのショップに聞いたらspecial orderで納期追加2週間と回答が来たのですが、7artisanの直営っぽいところで頼んだら納期回答なく、発注からぴったり2週間で台湾から届きました。
私はマイクフォーサーズで同じレンズの黒色を使っていたので、今回はシルバーにしてみましたが、黒色もかっこいいと思います。
繰り返しますが、マウントアダプターを使わないレンズはコンパクトで、とても気持ちいいです。オススメです。
2020年1月16日追記
大事な事を書き忘れていました。前玉のフィルター枠はのネジの切り方が悪いのか、マルミ製のステップアップリングはそのままでは着かない場合があります。ステップアップリングを使われる方は、43mmのフィルターを先に着けて下さい。フィルターのガラスが嫌な方は、割って内枠を捨てて外枠だけ使うのもありです。
マイクロフォーサーズの時も同じでしたので、多分仕様なんだと思います。
以上ご参考になれば幸いです。
3写りはともかく、値段とサイズと開放値で選択するアイテム
【操作性】
マニュアルレンズですので、絞り、ピンとを調整すること覚悟の上で操作するわけですから、良いとか悪いとかで判断するのは難しいです。やらないといけない操作が楽しめないとこのアイテムを持つ意味無しと思います。本体カメラ側との相性のほうが使用する上で影響が大きかなと感じました。
【表現力】
開放側は特に甘い感じですが、これを特性と思い柔らかく表現したいときなどに活用しています。特にお花の撮影にはこの甘さがちょうどいい感じですね、絞ればキリッとした絵が出てきますが、純正の単焦点レンズと比べると、少々抜けが劣るかなあってところでしょうか。
【携帯性】
この開放値でこのサイズと値段、これで購入動機に至ったわけです。普段は純正のAF単焦点レンズを使用していますが、大きさもそれほど変わらず、パンケーキまでは行かないものの、カメラに装着したままで、小さめの普通のバックに収まります。
【機能性】
基本的な機能歯科ありません。ピントと絞り、これ以上必要なしです。レンズにフィルター類を装着する場合は少々問題があります。物によってネジ込みの具合が合わないというかしっかり固定できないというか、装着はできるけど取れそうな感じなものがあります。
【総評】
値段とサイズと開放値で選んだわけですが、写りは値段なりなので、良い写真を求める方にはお勧めは少々無理かと、逆にこのレンズならではの楽しみ方を覚え、たまに遊びココロで癖味のある写真を取りたい方には良いアイテムかと思います。開放付近のモヤッとした写りを生かして遊んでいますが、絞れば極普通のレンズの写りになります。本体はキャノンM200シルバーなので、この銀色と良くマッチしたルックスが好きですし、どのような撮影シーンでも周りの雰囲気を壊すようなことが無いし、スマホ感覚までとは行きませんが、その延長線で撮影可能できる点が良いと思います。このレンズを含め、中華製レンズを低価格で色々楽しむって目的があれば、このレンズは買いですね。
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410069.jpg) |
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3205位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/12/17 |
2021/12/17 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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385g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪くないですよ
【操作性】APSCですのでクロップ1.6倍で使います。ただマクロ領域はフルサイズでいけます。
【表現力】これは驚きました。癖も含めてクオリティー高いと思います。
【携帯性】ちょっと重いですよ。
【機能性】完璧にフルサイズで使えたら満点です。
【総評】現代のシャープネスとノスタルジックが合わさった面白いレンズ。
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