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軽い順重い順 |
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![SP 35mm F/1.8 Di VC USD (Model F012) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808501.jpg) |
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855位 |
724位 |
4.45 (30件) |
336件 |
2015/9/ 3 |
2015/9/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
450g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80.4x78.3mm
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5GFX50S II+FR-NFTG1での使用感です!
SP 45mm F/1.8 Di VC USD(Nikon Fマウント)とFringer製のマウントアダプターFR-NFTG1を購入したので、本レンズも入手してみました。
【操作性】
マニュアルフォーカスは普通に操作しやすいです。VC on-off・AF-MFの切り替えスイッチの操作性も問題ありません(SP 45mm F/1.8と同じです)。
【表現力】
合焦点はしっかり描写します。ボケ描写はSP 45mm F/1.8の方が得意な印象ですが、本レンズも十分優秀だと思います。また、近接時撮影でも周辺部のボケは乱れませんし、中遠景撮影ではF8〜11まで絞れば四隅までしっかり描写します。
【携帯性】
このサイズ感は私的に最高です(SP 45mm F/1.8と同じです)。
【機能性】
AF-S時に、ときどき誤合焦のままシャッターが切れてしまうこともあります。GFX50S II+純正GF45mmでも同じことが起こるので、カメラ側に問題があるのかもしれません。
【総評】
本レンズも中古を2万円台で購入できました。コストパフォーマンスは抜群です。描写性能はラージフォーマットでも実用十分、squareフォーマットや2:3フォーマットなら周辺までほぼ破綻はありません。GF→Nikon Fのマウントアダプターをおもちの方にはお勧めのレンズです。
5天体写真に!
天体写真に使用!相当よいです。相当です。f3.2まで絞れば色収差完璧、周辺コマ収差OK、上手く使えば素晴らしい星野写真が撮影できます。もっと紹介されてもよいレベルかと。シグマArtと悩んでよいレベルに仕上がっています。(天体写真の場合ですよ)
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![18-50mm F2.8 DC DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393011.jpg) |
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855位 |
724位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2021/10/20 |
2021/10/29 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
18〜50mm |
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290g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.4x74.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格やサイズを含めバランスが取れた手のひら大三元
Leica CLで使用しています。
携帯性も良くコンパクトで、価格もこの明るさの標準ズームとしてはお安いと思います。
流石はSIGMA、描写もシャープでよく写ります。
F2.8通しで、フルサイズ換算で約27-75mm、露出を少し落とすとコントラストも上がりキレキレの画が撮れます。
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1108位 |
724位 |
- (0件) |
3件 |
2023/4/14 |
2023/5/16 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
55mm |
○ |
365g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x48.1mm
【特長】- F1.2の大口径と高画質を両立した単焦点レンズ(CPU内蔵ニコンAi-Sマウント)。一眼レフ用のマニュアルフォーカス交換レンズ「SLII」シリーズに属する。
- 絞り開放では大きなボケによるモチーフの強調効果が得られ、F4近傍では画面全体で高いシャープネスを発揮するため、絞りによる表現の使い分けを楽しめる。
- マウントはCPU内蔵ニコンAi-S互換でCPU内蔵に加え、Aiカプラーも搭載。これにより往年のフィルム一眼レフからデジタル一眼レフまで幅広いボディに対応。
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![28mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001146455.jpg) |
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978位 |
724位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2019/4/ 5 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです
レビューが1件も無いので、少しだけ書かせて頂きます
SONYにはない大口径28mm!
それだけでも私にとっては高評価ですが、使ってみての感想としては
(かなり主観が入っていますが)
・線の細い描写で、繊細な感じの写り
・逆光でも、気になるゴーストやフレアがあまり出ない
・色は少しあっさり目な感じ
・AFは凄く早いわけではないが十分な速度で、ピントは正確
(AF-Sでしか使っていませんが…)
・Artだけあって大きくて重いが、写真を撮っているときはあまり気にならない
基本性能が素晴らしく、気になる欠点もないので、使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです
使いでのある28mmに、最高の選択肢を与えてくれたSIGMAの若い技術者に感謝です
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![24mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001191951.jpg) |
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1693位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/27 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
750g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.4x114.2mm
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724位 |
724位 |
4.28 (12件) |
46件 |
2014/2/12 |
2014/3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
25mm |
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435g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.6x70mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現を操るレンズというのが正しいかと
【操作性】
質感もそうですが、操作感も上質なマニュアルフォーカスレンズです。
【表現力】
レンズを使うというのでしょうか、ここで高評価のレビューを書いている方々と同じことを書いちゃいますが、開いてポヤポヤ絞ってカリカリ、絞りと撮影距離でいろいろな表現ができます。
【携帯性】
重いですねw
これは金属鏡筒ですから当然。これが良いんです。
【機能性】
機能性=表現力
【総評】
とりあえず身近に持ってる人がいたら借りて使ってほしいです。
買ったら夜にモノクロモードで気になった景色をパチパチ撮り歩いてみてください。ノクトンという名に相応しいものが撮れると思います。たぶん。
もちろんカラーも昼間もこのレンズで撮ると面白い表現が出来ますよ。
5前ボケ後ボケ同時ボケも自由自在過ぎてワロタ!
24年写真追加。
フルサイズ欲しいなあ、でも高いなあ・・・と思いながら、ノクトンも
いいなあ、と使っています。
今は東海地方にいます。
ポートレート マクロ 手前にモノが有れば風景動画も!
普段はアクションカメラです。 ちょっとアクセントを付けるのに購入。
サンプル動画のカメラはOMD5-MK3です。 M43のカメラなら、どれでも上手く撮れると
思いますけど・・・
あんまり手ブレ意識しないで撮影しているので、動画最初、ブレています。
ブラックマジックポケットシネマカメラ4Kは三脚無いとダメでしょう。
さて、特にiPhoneやHUAWEIのライカレンズ搭載機種以降、M43は苦戦していますが、ライカ、ノクトン、オリンパスPROレンズシリーズだけは格別ですね。 孤高のラスボスみたいな存在です。
【操作性】
説明書いらず。 スグ慣れます。 単焦点なので、ピントを自分の思い通り合わせるだけ。
【表現力】
M43でこれだけボケれば素晴らしい。 ポートレート、マクロ、お花とか。 動画などに使えそう。 ピントレンズで2mと書いてあるが、実質は1.6mくらいまでがいい感じ。 それ以上の距離は一律無限大。
【携帯性】
コンパクトだが、M43としては少しズッシリ
【機能性】
簡単。 撮影目標に寄った方が良いかと思います。
【総評】
添付の動画の通り、手前ボケ、後ろボケ、一緒にボカすも自由自在! 本番前に、少し練習するだけで良いと思います。 17.5mm f0.95買っても良かったかな、とも思いますが、もう一つがアクションカメラで画角が広いので、こちらでイイでしょう。
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![AF 13mm F1.4 Z [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620730030/IMG_PATH_M/pc/4573620730030_A01.jpg) |
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1693位 |
724位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/9/ 4 |
2023/6/20 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
13mm |
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455g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C用の貴重な超広角単焦点レンズ
NIKON Z APS-C機用の唯一の超広角単焦点レンズです。35mm換算で19.5mmのワイドレンズ、しかもAFが安心して使えて、F1.4の明るさです。
フルサイズ用の単焦点レンズとの比較になりますが、NIKKOR Z 20mm f/1.8 SやNIKKOR Z 24mm f/1.8 Sと比べて、周辺画質が圧倒的にこちらが良いです。F値開放F1.4から近距離でも遠景でも周辺がしっかとり解像するのは驚きです。
画素数が不要なら、フルサイズ機のZ7IIやZ8で使用しても良く、上記2レンズよりも解像感の高い絵が出てきます。Viltroxの傑作のレンズではないでしょうか。
APS-C機用にはNIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VRという名レンズもありますが、単焦点の透明感あふれる絵やもう少し明るいレンズが欲しいと思っている方にはピッタリだと思います。
5ファームアップが簡単にできるところがありがたいですよ
ニコンZマウントのF1.4の大口径広角レンズと言うと選択肢があまりありません↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec103=45&pdf_Spec301=-10,10-12,12-18&pdf_Spec303=-1.5
比較表の中で、ちょっと高価ですがVILTLOXのAF13mmが広角レンズらしくて魅力的に思えました。
それで、まだまだ新発売中だったはずですが、アマゾンでいつの間にか古いバージョン?として安売り状態だったのですよ(59,500円)。
最近のデジカメやレンズは、新機種が出るたびにファームウェア―のアップデートをしないと、使えなくなることがよくあります。
新レンズが出たら既存カメラボディーのファームアップが必要ですし、新しいボディーが出たら古いレンズのファームアップが必要になります。
どちらも古いもの同士で使っていくことはできるのですが、やはり新しいものが使いたいと思うのは人の常ですからね。
それで、このレンズもZfcには対応していたのに、Z30ではファームアップが必要でした。
VILTROXのホームへ行き、最新のファームウェアをダウンロードして、レンズとパソコンをUSBケーブルにつないで、ZIPファイルを解凍してdatデーターをレンズ側へコピーペーストするだけで完了でした。簡単!
少し大きく重いレンズですが、大口径の広角レンズとして十分に優れたレンズだと思います。
STM駆動のピント合わせは静かでなめらかで、動画もいけるのではないかと思いますよ。
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![SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001163598.jpg) |
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682位 |
724位 |
5.00 (5件) |
28件 |
2019/6/ 6 |
2019/7/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
815g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 最大径x長さ:80.9x104.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5タムロン渾身の逸品
【操作性】AF/MF切り替えスイッチ と ピントリングのみ フルタイムマニュアル対応。
【表現力】ボケは柔らかく自然 絞るとシャープ 色合いは暖色系
【携帯性】重いです。お散歩レンズには向きません。気合い入れて撮影する時のレンズです。
【機能性】EOS-Rにマウントアダプターつけても 問題なく動作しました AF速度も十分早いです。
Canonのボディーの レンズ光学補正は使えないのでoffにして使う必要があります。
【総評】タムロンの40周年記念の渾身の製品です。
Canonの同じスペックのレンズはEF RFマウントにもありますが、高価。Tamronがはるかにコスパはいいです。
5コスパはいいと思いますー
いつもの通り、キャノンマウント用にMC-11でα7Vっすw
撮って出しで見ると思ったよりも黄色が強い?って感じっす
6DUで撮った時はあんまり感じなかったからCanon向けのレンズコートなんでしょか?
コレはかなり寄れます
殆どマクロっす…てかマクロっす(ぉぃぉぃ
コレで女の子を撮って無いのでお肌具合は分かりませんが、ピンきまくりなのでソフトフィルター用意した方が良いかもっす
Sony用の35mm F/2.8 Di III OSD M1:2はまだ使ったこと無いので何ともっすけど…
ボケと解像は断然こっちっすね
軽さは…
無いっすwww
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![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592429.jpg) |
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2069位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
250g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x45.5mm
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![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592428.jpg) |
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2069位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
250g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x45.5mm
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466位 |
724位 |
4.58 (76件) |
1440件 |
2018/4/27 |
2018/5/24 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
28〜75mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x117.8mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径標準ズームレンズ。
- ミラーレスカメラ専用に新設計した光学系により、大口径ならではの高い解像力と柔らかなボケ味を両立する。
- AF駆動にはレンズ位置を高精度に検出するセンサーとAF制御に最適化されたステッピングモーターユニット「RXD(Rapid eXtra-silent stepping Drive)」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型未だ健在なり
いまさら「旧型のA036のレビューなのか!」という向きもあるかもしれませんが、〔私のように〕相対的に割安な中古品を購入する方もいらっしゃるでしょうから、1年ほど使用したうえでのレビューを掲載させていただきます。
なお、令和4年2月に、中古並品をおおむね65,000円程度で購入しています。この購入価格を前提としての−−コストパフォーマンスを大いに考慮に入れての−−レビューとなります。
組み合わせているボディは〔これまた旧型の〕α7IIIとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
本体にスイッチ類やボタン類は一切なく、シンプルです。
【表現力】
これは、購入価格を踏まえると圧倒的というべきでしょう(もちろん、価格に糸目をつけないのであれば、上を見ればキリはありませんが・・・)。
さすがは通し開放F2.8を誇る〔スペック上は〕大三元だけのことはあります。
開放ではさすがに周辺は甘いですが、中心部は相応に解像します。
絞り込めば周辺もそれなりに解像します。
レンズが明るいおかげで、夜や室内でもそれなりにシャッタースピードを稼ぐか、ISO感度を下げることができることも、大いにメリットです(添付画像をご参照ください)。
ひとつだけ難点を挙げるならば、ボケがあまり美しいとは思えないことでしょうか。
もっとも、購入価格とスペックを踏まえるならば、許容可能な範囲であると思います
(妥協は必要です。“真正大三元”と比べるのは酷ですよね・・・)。
【携帯性】
通し開放F2.8のレンズとしては、圧倒的な小型軽量を誇ります。
スペックを踏まえるならば、申し分ありません
(もちろん、そうはいっても、フルサイズの標準ズームレンズなりの大きさや重さはありますし、キットズームよりは大きく重くなります(写りも激変しますが・・・))。
【機能性】
私の使い方であれば、AF精度や速度に不満はありません。
後継のA063(リニアモーター搭載)とは異なり、ステッピングモーターを搭載しており、AFが遅いというレビューも時折見受けられることは事実です。
ただ、私の場合、本レンズで〔標準ズームレンズで〕高速な動き物を撮ろうとは思いませんので、ステッピングモーターだろうと何だろうと、AF速度に不満を覚えることはありません
(もちろん、被写体によっては不満を覚える場合もあるのかもしれませんが、組み合わせるカメラボディの影響も大きそうです・・・)。
あえていうならば、以下の三点が気になるでしょうか。
・レンズ側にも手ぶれ補正機構があって、〔本体の手ぶれ補正機構と〕協調補正してくれると理想的である
(もっとも、ソニー機には協調補正がごく最近まで搭載されていなかったので、「無い物ねだり」かもしれません。また、本レンズの焦点距離であれば、本体の手ぶれ補正機構だけでもある程度は何とかできます)。
・レンズ側にMF/AFの切替スイッチがついていることが望ましい。
・機能を任意に設定できるボタンがついていることが望ましい
(後継のA063でボタンがつきました。同じような要望が大きかったのでしょうね)。
もっとも、割り切っているがゆえに〔開放通しF2.8のレンズとしては〕小型軽量になっているところもあるのでしょうから、ある程度の不便は甘受する必要があるものと思われます。
【総評】
今となっては前世代となりましたが、まだまだ第一線で活躍することができるレンズだと思います。
描写や表現力、〔静止した/動きの遅い被写体を前提としての〕AF速度・精度など、私の使い方であれば、ほぼ不満はありません。
また、地味に「寄ることができる」ことも、ポイントであると思われます(ワイド端28mmであれば最短撮影距離0.19m、テレ端75mmでさえ最短撮影距離0.39mを誇ります)。テーブルフォトの類であっても、本レンズである程度対応はできるという印象です(添付画像をご参照ください。テーブルフォトならぬ「駅弁フォト」と化していますけれども・・・)。
もちろん、〔通し開放F2.8のレンズとしては〕小型・軽量・低価格を実現するために、いろいろと割り切りというか、切り捨てられているところはあります。
典型的には、「ワイド端が28mm」というところでしょう。
このレンズで撮影していると、正直、「もう少しワイドに撮ることができれば!」と思うことはあります。ただ、〔メーカーも公言しているとおり、よくある大三元のワイド端24mm始まりと比べて〕ワイド端の4mmを切り捨てたからこそ、このサイズと価格が実現できたことを踏まえるならば、私個人としては「割り切り」を受け入れたいと思います
(こうして、〔中古並品とはいえ〕実際に購入して使っていますし・・・)。
私の場合、本体は前世代のα7IIIですけれども、かつてニコンD750+タムロン24-70mmF2.8(旧型のA007N)を使用していた頃と比べれば、本体の小型軽量化とレンズの小型軽量化の“合わせ技”で、機材全体が大いに小型軽量化しました。
「機材は持ち出してナンボのもの」と考えるならば、小型軽量であることのメリットをこそ、讃えたいと思います(普段使いでももちろんのこと、旅に出るときはなおのこと)。
実際に、〔円安や物価高の影響もあるのでしょうけれども〕本レンズの中古価格は、〔私がこのレンズを買った〕令和4年2月から今〔令和5年4月〕に至るまで、ほぼ変動がありません。これは、このレンズに根強い需要があることのあらわれといえるのでしょう。
一定の画質と明るさを確保したうえで、少しでもレンズ代を節約したいEマウントユーザーのみなさんにとっては、今もなお、本レンズの中古品は有力な選択肢になると思われます。
〔A063ユーザーが下取に出しまくっているからか(?)〕球数もそれなりにありますし・・・。
もっとも、今から新品で購入するレンズではないことも事実です。
新品どうしの比較であれば、このA036と後継のA063の価格差は小さいので、大人しくA063を購入した方が幸せになることができるでしょう(あるいは、シグマの28-70mmに行くか)。
5F2.8の明るさと、使い勝手の良いズーム域
難しいのは、手ブレ防止がないこと。それ以外は、解像度、携帯性文句なしです。
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746位 |
724位 |
4.63 (45件) |
353件 |
2014/1/28 |
2014/2/22 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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405g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73.2x69.7mm
【特長】- レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。ポートレート撮影に最適なプロ仕様の大口径レンズで、解像力とやわらかいボケ味で高画質を実現。
- 「Xシリーズ」ボディに取り付けた場合、一眼レフカメラに同等の焦点距離を持つレンズを装着した場合と比べ、半分の重さで、機動性にすぐれている。
- 高速かつ静かなオートフォーカスにより快適な撮影が可能。「Xシリーズ」ボディと組み合わせれば、静かなシャッター音で撮影する空間の雰囲気を壊さない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレートに最適なとろけるボケ感
【操作性】
絞りとピントリングでシンプル
【表現力】
とろけるようなボケ感が気持ちいです。ポートレートや景色の一部を切り取るスナップに最適。
【携帯性】
XFレンズの単焦点の中では大きい法だがフルサイズのレンズに比べれば小さく軽い。
【機能性】
時々エラーになって再度電源を入れ直すと直る現象が起こる
【総評】
FUJIユーザーでポートレートを撮るなら持っておいて損はないレンズ
550mm付近のレンズではベストバイ
このレンズはF1.4シリーズと比べると、とにかく開放からコントラストが高くよく写る。個人的には23mmF1.4、35mmF1.4、50mmF1.0と同じくらい光のピックアップが繊細。撮影時に気付かないような光もしっかりと捉えている。
APDと悩む方も多いと思いますが、APDはF値がF1.2ではなくF1.7なので、それなら非APDでF2で絞って撮ってもそう変わらないのでは?って感じましたし、F1.7になってほんのわずかなボケの差に5万円、それなら50mmF1.0の方が…ってなりますよね。50mmシリーズではF2もありますが、すべての中でこの56mmF1.2がバランスもよくお勧めできる一本です。
残念な部分は絞りリングが非常に緩いです。F1.2で撮ってると思っていても気が付けばF1.4になってます。それくらい緩いです。防塵防滴については雨の中でタオルをかけて使っていて問題ないので気にしてません。
レンズがすごいのかカメラの内部処理がいいのかは分かりませんが、ポートレートの撮影ですごくきれいに顔の明るさを持ち上げてくれる気がします。
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871位 |
724位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2021/9/ 1 |
2021/9/22 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち出せる広角単焦点レンズ
LUMIX S1で撮影した作例です。
https://youtu.be/NMSoG24L78s
https://youtu.be/JY2j7ovw0u8
【操作性】難しい操作はなくMFのピントリング操作も快適です。
【表現力】S1で使っている限りでは開放から問題なく使用できます。近接時の隅の解像が低いという海外のレビューもあるようですが、実際に使用している限りではあまり気になりません。ボケは他の1.8シリーズ同様とても綺麗です。
【携帯性】小型軽量で取り回しが楽です。
【機能性】AFは静止画に関しては早く迷いもほぼ無いです。他のLUMIX F1.8シリーズ同様にフォーカスブリージングがほとんど目立ちません。接写性能は平均並といったところです。フィルター系がシリーズで統一されているので助かります。
【総評】24mmという画角はあまり得意ではなかったのですが、子供と出かけるとどうしても広角で撮りたい場面が多くなったり、ズームレンズを持ち出してもワイド端で撮ることが多かったので購入して見ました。使用してみると意外なこの画角の万能さとLUMIXらしい柔らかい表現がとても気に入り子供撮りやお散歩スナップ、日常の記録にとほぼ付けっぱなしなっています。他のF1.8シリーズと比べると少々お高いですが非常に満足しています。
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577位 |
724位 |
4.52 (5件) |
11件 |
2023/7/21 |
2023/8/下旬 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
16mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角・大口径オートフォーカスレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.2x103mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5中華だからという先入観を捨てられればオススメ
【操作性】とくに問題なく、変な癖もなく使えています。使用中に困ったことはありません。
【表現力】F8まで絞れば、四隅までしっかり解像します。少し暗くなるけどLightroomが補正してくれます。私の場合、これだけの広角はそもそも使うシーンが限られていますので、F1.8かF8だけ使っていればイイ感じです。
【携帯性】67mm径で揃えていたのですが、77mm径と他パーツと共用できず。ケースにもちょっと収まりにくいです。
【機能性】機能はこの価格なら十分だと思います。
【デザイン】好みの部分ですが、私は角ばっているところが好きではありません。
【総評】YouTubeで評判が良かったので購入。中華レンズということで、少々斜に構えていた部分はありましたが、中々どうして。製品のクオリティは悪くないです。真面目に作っている感じがあります。
5性能に対するコスパ最強。
楽天市場で海外サイトより国際郵便で購入しました。
クーポン使用して68600円にポイント還元で実質65000円くらいでした。
シグマ14-24mmf2.8 DG DNをからの買い替えです。
こちらのレンズも素晴らしい性能でしたが、ほとんど14mmしか使わなかった事と、持ち運びに少し重く感じていました。
SONY純正14mmf1.8GMを検討していた矢先に
InstagramからAF16mmf1.8の情報を知りました。
中国メーカーで不安はありましたが、85mmf1.8の評判や海外サイトのレビューが純正を超えるスペックであったため、購入に至りました。
結果満足です。
シグマレンズを11万でフリマアプリへ売ったので、十分すぎるお釣りが来ました。
AFも早くて瞳AF対応。
ビルドクオリティも申し分無いです。
出目金では無いのでフィルターも装着出来るところも有り難い(^^)
星空を撮りましたが、値段の割に、かなり収差が抑えられています。
開放時の周辺減光は見られますが、あまり気にしません。
シグマよりも解像度は格段にいいと感じます。
次のレンズも期待します(^^)
純正信者の方には手が出しづらいと感じますが、
レンズメーカーに偏見の無い方は中国メーカーの進化を体感出来る1本です。
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![AF 85mm F1.4 PRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694524.jpg) |
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1626位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
800g |
【スペック】最短撮影距離:0.79m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x108.5mm
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![AF 56mm F1.2 PRO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709053.jpg) |
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2178位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 5 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
56mm |
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575g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ポートレートレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.4x92mm
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667位 |
724位 |
4.65 (3件) |
18件 |
2022/9/ 7 |
2022/10/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
18mm |
○ |
340g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.6x82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5S PRO 16-35mm F4 と比較して
S PRO 16-35mm F4 のズームレンズで撮影した画像を多数見ていて、
解像度があまりよくない、と思うことがあったので、18mm、F8 に設定し
撮影した画像と、本レンズ F8 で撮影した画像を比較してみました。
比較して感じたことは、本レンズの方が当然ながら解像度が高いことです。
両画像を比較して気付く程度ですから、程度の差はそんなにはないとは思いますが。
また、特に雲などを比較してみるとコントラストも本レンズの方が少し高いと感じました。
さらには、すべてのF値で試したわけではありませんが、ボケに関してもこちらの方が綺麗に見えます。
発色に関しては、両レンズとも同等で、特に癖などはありません。
参考までに、試し撮りしてきたときの写真を上げておきます。
54K60p必須レンズ
【操作性】スイッチは、AF/MFスイッチのみ。ピントリングは完璧なチューニング。これ以上ない操作性です。
【表現力】18mmの超広角でF1.8のボケ表現。こんなことがリーズナブルな価格帯のレンズでできる時代になった。ピント面のシャープネスは文句なし。四隅もかなりのもの。ぼくは、静止画も16:9で撮るので、なおのこと良い。
【携帯性】すごい!超広角でこの画質をよくF1.8シリーズの大きさにおさめた。驚きでしかない。
【機能性】LumixのSシリーズで、4K60pは1.5倍にクロップされるが、18mmは27mm相当になり、広角を維持する。単焦点で4K60pを広角で撮ろうとすると、このレンズは必須になる。
【総評】4K60pで撮る人はどうしても必要なレンズになる。その際、画質、大きさ、速さ何をとっても高い水準にあるレンズ。
※1週間使っての追記
・フォーカスは速い。被写界深度の深さもあってか、S5での日常使いでフォーカスに迷いはほとんど出ません。顔・動物検出もバッチリです。ぼくは、犬用のレンズとして購入しましたが、近接で全身をフレーミングし、その上で背景もぼかせる18mm F1.8の恩恵は大きいです。LUMIX Sラインアップの中では、ハンドルを使って犬の目線で動画撮影するのにも最適なレンズです。動画撮影時には、積極的にNDフィルターを使って、絞りを開けて使いたいレンズです。
・ボケに若干の二重線傾向があります。際立って強いものではありませんが。まあ、これは画角的には出て然るべきもの。ボケ味としては18mmとしては相当きれいだと思います。もしS PROレンズとして18mmが出たとしても、これ以上の描写が可能なのかというレベルです。
・シャープネス、コントラスト、ともに本当にすばらしい。この絵がこの大きさのレンズから出てくることに撮影するたびに驚きます。この性能が、赤い線も入っていない、派手なロゴも入っていない、この地味な小さなレンズに閉じ込められているのが良いですね。
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![20mm F1.4 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463450.jpg) |
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753位 |
724位 |
4.74 (4件) |
6件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
635g |
【スペック】最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x111.2mm
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5星景用神レンズ
【操作性】
レンズのマウント接合部に大きなくびれがあるので、指の引っ掛かりが良く、左手でカメラを握りやすいというか、持ちやすいです。その部分を回すと絞りが変わるので操作しやすい反面、逆に意図せず絞りが変わりやすいとも言えます。誤操作しやすい場合は、ロックしてカメラ側で絞りを変える方が良いかもしれません。その他、フォーカスリング、ボタン類は、普通に使いやすいと思います。
【表現力】
星景写真家から神レンズと評価される通り、四隅までしっかり星を点に写してくれます。(追記/拡大して正確に確認してみると周辺部にややコマ収差が出る時と出ない時があり、マニュアルフォーカスのピント合わせの精度で変わることが分かりました。これはソフトフィルターを装着するとにじんで分からなくなります。)逆光耐性も申し分ないと思います。星景写真用として買ったので、それだけで十分満足なのですが、意外と広角ポートレイトなどでも良い表現になり、花や小物などを接写するとピント面はカリカリで解像力の高さを実感できます。
【携帯性】
大口径広角20mmレンズが630g程度というのは本当に軽いと思います。特にシグマの一眼レフ用Artレンズのあのフィルターが装着できない出目金の大きなレンズに比べたら約半分の重さになっており、驚異的なコンパクト化に成功しています。
【機能性】
レンズヒーターを装着しやすいようにレンズ先端がひと回り大きくなっているのが便利です。巻いたヒーターがしっかり引っかかるのでズレ防止になります。また、ヒーターを巻くところがちょうどフォーカスリングを覆い隠すことになるので、ここでフォーカスロックを忘れていた場合はピントが動いてしまうので未然に気付くことが出来ます。
【総評】
最高の星景写真用レンズだと思います。
SIGMA fpとの組み合わせで、ちょうど1kgほどのコンパクトシステムになるため、持ち運びが本当に楽です。
5オールマイティに使える超広角単焦点レンズ
Sigmaより「究極の星景レンズ」と銘打たれ登場した本レンズです。
20mmという絶妙な焦点距離は24mmで物足りない場合に
広すぎない為、余計な写り込みも最小限に希望を叶えてくれます。
もちろん天の川を写すにも充分かつ丁度良い画角です。
【操作性】
欠点とも言えるのはレンズヒーターリテーナー自体は良いのですが
レンズヒーターを巻くとフォーカスリングがほぼ隠れてしまい
リテーナーとの段差も無いので、レンズヒーターごとリングを回さないといけなくなり
もう少しなんとかならなかったのかと思いました。
せめてフォーカスリングはもう少し幅が欲しかった。
【表現力】
文句無しです。
言葉を尽くすより作例をご覧ください。
但し逆光には強くありません。まあまあゴーストが出ますしパープルフリンジも出ます。
この辺りは超広角レンズの宿命でしょうか。
【携帯性】
デカくて重いです。
それ故に「さぞかし良い画が撮れるのだろう」という写欲は掻き立ててくれますが
カバンから取り出すのにも気合いが要ります。
旅先に持っていくレンズも減らさなくてはいけません。
【機能性】
MFロックスイッチは星景撮影にはなくてはならない機能です。
レンズヒーターリテーナーは「操作性」の項目で記述した通りですが
やはり有るのと無いのとでは大違いです。
リアフィルターホルダーも用意してあり気遣いも上々です。
ただリアフィルターホルダーに関しては同時発売の24mm F1.4artと
後発の14mm F1.4artの2種類は同じ形状(14-24 F2.8artも同じ)に対し
このレンズのみ違う形状となっており、使い回しが出来ない点は残念です。
買った人にしか分かりませんが、立派な専用の持ち運びケースも付属しており
遠征する人には有難い仕様です。
【総評】
「Sigmaさんよくぞ発売してくれました」という感想しかありません。
星景撮影を行う人にとっては便利機能満載でサジタルコマフレアも極限まで抑制されています。
結果として「しょうがないフルサイズ買うか・・・」というきっかけになりました。
星景撮影の決定版といえNIKKOR Z 14-24mm f/2.8 Sがありますが、本レンズは価格もお安く
2本購入してもお釣りが来るほどお求め易い良心的価格です。
暗所撮影・星景撮影・風景撮影とオールマイティに使える高画質汎用レンズです。
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![フォクトレンダー NOKTON 28mm F1.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673186.jpg) |
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1813位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/2 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:6.87 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.6x57mm
【特長】- ニコンZマウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径広角レンズ。
- 開放絞り値F1.5の大口径でありながらコンパクトさと性能の高さを両立。非球面レンズを採用することで、絞り開放からすぐれた描写力を発揮する。
- ボディ内手ブレ補正(3軸)に加え、3種類のピント合わせサポート機能に対応。被写体から撮像面までの最短撮影距離は0.28m。
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![50-100mm F1.8 DC HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858045.jpg) |
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899位 |
724位 |
4.73 (11件) |
222件 |
2016/2/23 |
2016/4/22 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F1.8 |
50〜100mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:93.5x170.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z50と合わせて&撮り鉄として
Z50と合わせて使用しています。後半からは、鉄道を撮るのが好きな「撮り鉄」としてこのレンズを使用した感想を書きました。
【操作性】
AFとMFの切り替えスイッチのみなので、もちろん使いやすいです。
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。F1.8でも積極的に使えますし、ピントが合った場所のカリカリ具合はたまらないですね。
【携帯性】
とにかく重い!いい運動になります(笑)
【オートフォーカス】
不満を感じない速さだと思います。しかしそれは静止物に限った話で、動体を追従するのはちょっと厳しいなあ...と感じました(Artラインなのでそりゃそうですが)
【Z50・D3000番台・D5000番台との組み合わせで注意しておきたいこと】
日中にF1.8まで開放すると、SS1/4000、iso100でも白飛びします。被写体に合わせてNDフィルターを買う必要があるのは確実です。D7500・D500はiso50、SS1/8000の設定が可能なので、フィルターを買う必要はないかと思います。
【Z50と合わせてよかったこと】
前ピン後ピンの心配がないことです。D5300と使用していた際に、ピント調整で家と会津工場を何往復もした経験があるので、ある意味ミラーレスの強みと言えるのではないでしょうか。
↓以下は撮り鉄としてのレビューです。
【編成写真】
このレンズの望遠端、フルサイズ換算150mmでは望遠が足りない!と感じる機会がかなり多いです。フルサイズ換算200mm以上になるとトリミングでも厳しくなります。70-200Sportsが欲しくなりますね(笑)
【闇鉄】
フルサイズ機にF2.8望遠レンズが必然的であった、地下トンネル内・深夜での鉄道撮影(闇鉄と呼ばれています)もZ50の高感度耐性とこのレンズがあれば十分可能です。Z50ならiso6400、D5300ならiso3200までが常用範囲でした。
【AF】
置きピンを強く推奨します。
5唯一無二かつ素晴らしい描写力
D7200に装着して使用しています。
【操作性】
AF/MFの切り替えのみで、基本的にスイッチ操作不要です。
ズームリングは適度な重さ。120-300mmのような重さはなく快適です。
フォーカスリングの調整幅も大きく、手動でピントが合わせやすいです。
【表現力】
開放から色濃くキレのある描写をします。
ピントが合っていれば髪の毛一本一本まで、惚れ惚れする解像感です。
柔らかさの表現には50や85、90mmの単焦点に及びませんが、
動きのあるものを撮るにはこれ以上のレンズは見当たりません。
【携帯性】
大きく重いですが、中望遠レンズの宿命ですし、
18-35mmF1.8と同等に抑えたのは素晴らしいと思います。
これで素晴らしい絵が撮れると思えば、手持ちも苦になりません。
【機能性】
AF音は静か。迷いもほとんどありませんが、盛大に外れることも…。
激しく動く被写体を撮るには、USB Dockでの調整とAF-C&点数を絞る必要アリです。
【総評】
単焦点レンズの軽さ・小ささは望めませんが、18-35mm F1.8 DC HSMも買ってしまい、
これまで持っていた35〜100mmの単焦点は、全て売り払いました。
F1.8でズームなんて唯一無二ですし、撮れる画も明らかに違います。
しかも18-35mm F1.8 DC HSMより寄れる分、50-100mm F1.8 DC HSMで撮れる画の印象は強いです。
FマウントのAPS-Cサイズを使う限り、このレンズは手放しません。
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![フォクトレンダー MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479866.jpg) |
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1122位 |
724位 |
4.47 (3件) |
3件 |
2022/10/14 |
2022/11/24 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
65mm |
○ |
618g |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マクロレンズ マクロ:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:78x88.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マニュアルフォーカス操作をいとわない方にはお勧めです!
とても格安な中古良品があったので購入しました。カメラはZ7です(最近のカメラは高価になってしまったので買い替えが出来ません・・)。
【操作性】
しっとりとしたマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。ただ、マクロ側の回転角が大きく、中遠距離撮影からマクロ撮影、或いはその逆の操作には時間を要します。
【表現力】
かつて使用していたEマウント用と変わらない印象です。ガチガチにシャープではありませんが、自然な解像感がお気に入りです。ボケは総じて軟らかですが、硬さを感じるシーンもあります。開放付近では口径食がやや目立ちます。
【総評】
ミラーレスのデジタル一眼になり、マニュアルフォーカスでもピント合わせが格段に楽になりました。本レンズのマニュアルフォーカスの操作感は秀逸です。等倍マクロでなくハーフマクロですが、オートフォーカスが不要であればお勧めのレンズです。
4山歩き向きではないかも
【操作性】
・ピント操作
ピントを合わせる際に撮影範囲が変わる。
あぁ、マクロレンズってそうだったわ・・・
AFに慣れていて忘れてた。
ピントを合わせる→構図を確認→距離を変更→ピントを合わせる→(以下繰り返し)
で撮影に時間が掛かる。
・ピントリングの重さ
中古購入のため、ピントリングの重さは参考程度ですが、ピント合わせは滑らか。
一方、ピント合わせ後に構図を変える際にピントリングが動いてしまうこともあり、
もっと重くてもいいかな(自分の問題か?)。
・絞り操作
レンズの先端部のため、操作に戸惑う。
MF NIKKORと同じ位置ならば良かったのに(中の人によると他のマウントとの兼ね合いとのこと)。
【表現力】
ピントの合っている部分はキリッとしていて良い写りです。
ボケはとても綺麗だと思います。
【携帯性】
大きめです。
山に持って行くレンズではなかった・・・
Z MC 50mmを買い戻そうか検討中。
【機能性】
ハーフマクロなので、寄れるか心配でしたが、道沿いのカタクリであれば十分な大きさで写せます(サンプル画像のカタクリは山の中の個体で、里の物よりも小さめです)。
【総評】
イベントで貸し出していただいた際、写りに惚れたので、即中古で購入しました。
E-Zマウントアダプターを持っているので、安く買えるEマウント版にしようかとも思いましたが、フォーカスピーキングが使える方が便利かと思い、Zマウント版にしましたが正解でした。フォーカスピーキングなしではピント合わせが厳しいです。
描写については文句なしですが、山歩きに持って行くよりは三脚に載せてじっくり使うレンズなのかも。
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550位 |
724位 |
4.48 (14件) |
163件 |
2019/10/ 2 |
2019/10/18 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
○ |
450g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x96.5mm
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5撮影時間の縛りを超えたお散歩ポートレイトレンズです
NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sは、ニコンのZマウント用広角単焦点
レンズで、高い描写力と優れた操作性を兼ね備えていると思います。
以下、規定のポイントで所感を述べて行きます。
【操作性】
フォーカスリングの回転速度に応じてピント移動距離が変化する仕様で、
リニアな操作には対応していませんが、AF精度は非常に高く、
静音性も優れていると思います。私は動画は撮りませんがフォーカス
リングのトルク感もお気に入りで、お散歩レンズの定番にしています。
【表現力】
解像性能は非常に高く、特に遠景の描写力はツァイスOtusシリーズに
匹敵するほどのシャープさを誇りのではなき、と聞いた事がある程です。
ます。逆光耐性も高く、フレアやゴーストの発生が少ないのが素晴らしく
「光条」を画角内に入れた表現でもゴーストフレアが少なくて破綻
しないのは助かっています。
【携帯性】
重量は約450gと比較的軽量で、持ち運びやすいサイズ感です。
ただし、付属のポーチは薄く、緩みやすいとの評価もありますが
付属のポーチが気に入らなければ、100均に行けば、適切な
大きさで使いやすいポーチが沢山あるので重宝しています。
【機能性】
AF速度は非常に速く、明るい環境ではハンチングも発生しません。
フォーカスブリージングの影響もほとんどなく、動画撮影にも
適していますが、私自身は写真撮影しかしないので、フォーカス
ブリージングの少なさの恩恵は感じていません。
【総評】
価格はやや高めですが、その分、光学性能や耐久性、防塵防滴
仕様など、プロ仕様のクオリティを備えています。
特に風景撮影や夜景撮影に適したレンズと言え、正に時間を超えた
お散歩ポートレイトレンズになってくれています。
5さすがSライン
昔はF1.8と言うと安いレンズのイメージがあるのだが、この値段。
さすがSっラインと言う所だろうと言う絵を吐き出してくれる。
F1.4で甘い絵よりも、F1.8でシャープな方が個人的には効果のある被写体なので、軽さも含めてこれは重宝している。
これでSラインF1.8で持っていないのは20mmと135mmのみ。
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616位 |
724位 |
4.93 (14件) |
87件 |
2017/10/26 |
2017/11/24 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
45mm |
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410g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x84.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポトレ目的でフルサイズへ行く方、このレンズ試してほしいです
OM-1及びOM-3で使用しています。ポトレメイン、ほぼこのレンズで撮ってます。
【操作性】
他のPROレンズ同様、MFクラッチとレンズファンクションがついています。AF速度精度ともによいため、MFにすることもないですが、十分です。
【表現力】
星の数は5個が最高ではありますが、それ以上。マイクロフォーサーズのレンズの中では最高レベルの1本だと思います。ポートレートはやはりフルサイズじゃないとダメ、、とお考えの方がもしいらっしゃれば、レンタルでもよいのでこのレンズを試してください。
F1.2開放でもフリンジの経験はなく、OM-1系センサーだと丁寧に光を拾って結像させボケもキレイです。このレンズを使いはじめてマイクロフォーサーズで十分と感じています。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのレンズとしては少し重いですが、OM-1とのボディバランスは良好。レンズ交換あまりせずに撮りきることがほとんどになりました。
【機能性】
AF速度、AF精度ともに良いです。なおマイクロフォーサージの45mm/F1.2はフルサイズでは90mm/f2.4と言われますが、画角が狭いだけで光学的には45mm/f1.2でフルサイズの50mmf1.2とあまり変わらないはずです。このf値の小ささとAFの速さははステージ撮影でも優位です。
【総評】
マイクロフォーサーズでポートレート撮るのであれば体験して損は無いレンズです。絶対流通量の面から中古在庫もあまり多くはないものの10万弱でOLYMPUS(現OMDS)の最高レベルレンズが手に入ります。OMはアートフィルター後掛けといった仕上げもできるのでしっかりしたレンズで撮影したデータであれば表現幅もかなり広がります。
5ボケの美しさでは比類ないレンズ
PEN-F、OM-1で使っています。
【操作性】
単焦点でピントリングのみのシンプル操作。絞り環はありません。AM/MFを瞬時に切り替えられるフォーカスクラッチが便利です。
【表現力】
F1.2のボケがとにかく美しい。絞れば解像しますが、オリンパスの12-40/F2.8のカリカリ一辺倒とは趣が異なるような印象。
【携帯性】
オリンパスのF1.8シリーズと比べたら大きいですが、F1.2とのトレードオフ。OM-1とベストバランスです。PEN-Fだとややフロントヘビーですが、個人的には気になりません。
【機能性】
ファンクションキーがついていますが、使っていません。防滴防塵なので、機能性には問題なし。オートフォーカスが速いのはありがたいです。
【総評】
マイクロフォーサーズでは少々お高い金額ですが、F1.2の明るさ・美しいボケの対価としては納得出来ると思います。フォクトレンダーの42.5/F0.95も持っていますが、花の撮影にはフォクトレンダー、風景・人物はオリンパス45/1.2と使い分けています。
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1173位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1206g |
【スペック】最短撮影距離:0.32m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.184倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm
【特長】- フルサイズ対応の大口径ズームレンズ。35〜150mmまでの約4倍ズームレンズとして汎用性が高く、シームレスな撮影を実現。
- 明るさはF2-F2.8と明るく、美しいボケ味を生かした撮影が行える。
- リニアSTM(ステッピングモーター)を搭載した高速・高精度なAFは、被写体を正確かつ素早く追従し、動画撮影においても静かでスムーズに動作する。
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743位 |
724位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2023/4/27 |
2023/5/26 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
1231g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.175倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5TAMRONよりニュートラルな写りでAFも速いです
TAMRONの35−150と悩みましたが撮り比べてみてレンズトーンと操作性からこっちにしました。
写真と動画両方で使っています。
撮りまわしの良い画角で描写力も優れていて、トーンもニュートラルで後処理しやすいです。
α7Wで使っていますがAFもスムーズで、ストレスはないです。
重量的には重いほうですが、個人的にはロケで色々レンズを持ち歩くより疲労度は少ないと思います。
RONIN RS2には乗らなくもないですが画角を変えると厳しいので
割り切った運用になると思います。
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![フォクトレンダー NOKTON 50mm F1 Aspherical [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568966.jpg) |
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753位 |
724位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2023/9/15 |
2023/10/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79.3x64mm
【特長】- キヤノン RFマウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の超大口径標準レンズ。
- GA(研削非球面)レンズを採用し、超大口径でありながら高水準の画質と引き締まったスタイルを両立している。
- レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。絞りリングにはクリック切り替え機構があり、無段階で絞りの開閉を行える。
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5別世界へようこそ 〜MFもこわくない〜
F1.0というのは、とんでもない世界で、何気ない写真をなんともいえない立体感のある写真に変えます。しかも、ノスタルジックな雰囲気を、このレンズは生み出します。毎日のように散歩している道すがら、シャッターを切ると、いつもの景色が、部屋に飾りたくなるような作品に変容します。写真の腕が上がったかと、勘違いすることになるかもしれません。(私は、モノクロしか撮っていませんので、カラーにあてはまるかはわかりませんが)
MFへの不安はありましたが、使っているR5MarkUもR7もMFアシスト機能がとても優れていて、私のような高齢者でも容易にピント合わせができます。MFの楽しさを存分に味わえます。
重さも数値から受ける印象より重く感じません。チャンスがあれば、手にとってみることを強くおすすめします。
5F1のボケ感は未知の領域!
【操作性】ピント合わせ重くもなく軽くもなくいい感じです。
【表現力】バシッとカリカリという訳でもなくふんわりということでも無くなんか丁度良い感じです!
【携帯性】この明るさのレンズの割には軽い部類だと思います。RF50mmF1,8と比べるとやはり重いですね!
【機能性】焦点合わせにカメラの機能が使えるが便利です。動き回る子供を撮るには必須です!
【総評】このレンズを使って、家族写真やスナップを撮りましたが、なんか独特の雰囲気があって良いですね!
マニュアル撮影も楽しいです、特に動き回るので子供達を撮るのは大変ですが、それがまた写真撮ってるって感じが良いです♪
良い写真が撮れてた!という感覚から、良い写真を撮った!という感覚に変化した感じです!
カメラが勝手に良い写真撮ってるのじゃ無くて自分が撮ったぞ!です!分かりますかね?
参考までに、
CANON RF1.8 50mmと撮り比べとスナップ写真です。
4枚目は補正前画像で、F1だと盛大にパープルフリンジが出ています。
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501位 |
724位 |
4.61 (33件) |
812件 |
2015/5/12 |
2015/6/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
7〜14mm |
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534g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.9x105.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途で選択肢が変わる
主に8-25mmProとの比較だとご理解ください
【操作性】
難しいことは一切ありません
レンズキャップもロックが装備されているので安心です
【表現力】
このレンズは絞り開放値がF2.8だというのが一番のポイントだと思います
一方8-25mmは絞り開放値がF4ではあるが、ズーム域が広いことがポイント
表現力としては絞り開放値が明るいこのレンズの方が良いと思います
画質については私は差は感じられません
【携帯性】
両レンズともほぼ同等のサイズで、どちらが優位かは決めかねます
ただどちらのレンズも広角レンズとしては小型軽量ではありますが、
マイクロフォーサーズのレンズでと考えると重いかな?という気もします
【機能性】
どちらのレンズもAF、MFとも全くストレスなく何ら問題を感じていません
【総評】
このレンズ良いと思います
ただ私の用途から考えると8-25mmの方が魅力的ですし、実際に持ち出すことが多いです。
カメラ本体の高感度耐性が上がっている中、絞り一段分の明るさにそれほど優位性を感じられるかというのと、広角レンズである以上、1mmでも広角であることに重きを置くか・・・
非常に悩ましい選択です。
結局私は両レンズともキープなのですが、どちらか一本という事であれば、カメラ本体との相性や撮影のシチュエーションをよく考えて選択すべきだと思います。
5大三元の1本としておすすめできるレンズです
【操作性】
AF/MF切替ができるのは操作性で良いです
【表現力】
広角での35ミリ換算14ミリは表現を高めます
自然風景では頼りになる1本です
【携帯性】
マイクロフォーサーズなのでコンパクト、ただでめ金タイプなので前ダマを扱いには気をつけないと
【機能性】
OM-1ではライブND 撮影ができるのでスローシャッター撮影ではNDフィルターが必要ないのは助かります
手持ちでもスロシャッターが切れます
最短撮影距離 0.2mもいいです
【総評】
自然風景撮影では軽量に済ませたいので、コンパクト軽量は助かります
防滴性能/防塵機構は第一条件です
光芒も表現も素敵です
大三元の1本としておすすめできるレンズです
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![AF 35mm F1.2 LAB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686370.jpg) |
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1783位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/16 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径AF単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x121.8mm
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921位 |
724位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/8/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F0.9 |
35mm |
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492g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72.7x64.9mm
【特長】- 明るいF0.9を実現した超大口径の標準レンズ(富士フイルムXマウント用)。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制。
- 絞り開放でもメリハリの効いた合焦面の描写をしながら、取り回しのよさを考慮して全長は64.9mm(先端〜マウント面)に抑えられている。
- 電子接点を搭載し、レンズとボディ間で信頼性の高い電気通信を実現。なめらかな操作感覚のフォーカシングにより、微妙なピント調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悩ましき名レンズ
【操作性】
太いレンズですがリングが回しづらくなることもなく、MF操作は快適。
【表現力】
フルサイズの53mm F1.36相当のボケの大きさの絵がAPS-Cで撮れるインパクトは大。しかも開放F0.9から使える画質で屋内での低感度撮影を実現します。
ただし開放からフリンジは出ますし、ラボテストで高評価が得られる最高画質というよりコシナの絵作りの最高峰という印象。
【携帯性】
性能のわりに長さは抑えられていますが重さは約500gあり、APS-Cながらボディと合わせると約1kg。作品撮影ならともかく気軽な撮影には躊躇する重さです。
購入時の高揚感が過ぎると冷静にならざるを得ない携帯性で、35mm F1.2も手放せません。
【機能性】
全く問題なし。F0.9という明るさも1/180000秒までのシャッタースピードを備えたX-H2やX-T5と相性が良いです。
【総評】
コシナらしいにじむボケとその大きさから被写体が立体感を持って浮かび上がるさまは楽しく、標準画角という使い勝手の良さもあって可能なかぎりこのレンズで撮りたいと思わせます。
問題は重さ。購入前の悩みが価格なら購入後の悩みはこの重さです。マウントアダプターを付けた軽量なフルサイズ機とNOKTON F1.5の組み合わせの方が良いかもと思ったりすることも。
購入前に自分の撮影スタンスや体力と相談することをおすすめします。
5Xマウント沼の行き着く先
手を出してしまいました。。新しいボディが買える値段。誰が買うんだろうと思ってましたが、ヤフープレミアム会員、超paypay祭で安くなり、ポチらずにはいられませんでした(笑)レンズを数本ドナドナしましたが、結果的に大満足です。
下記は、当レンズがマニュアルフォーカスという特性を踏まえての評価です。
【操作性】
絞りのクリック感がいい。フォーカスは他のマウントで使用していたので違和感なし。マニュアルでも操作しやすいです。
※電子接点対応機種での使用をおすすめします。フォーカスアシストでリングを回すだけでピント面を自動で拡大できます。被写界深度がかなり浅いので拡大表示しないと合ってるように見えてもピン甘写真を量産してしまいます。
【表現力】
同じ35mmのf1.2は、開放付近の低コントラストやフレアやゴースト、絞りによる写りの違いを楽しむレンズでしたが、本レンズはそれとは異なる描写だと思います。
開放付近でもコントラストは高く、とろけるようなボケ感とピント面の立体感からくる空気感を楽しむレンズかと。懐かしさやその場の情景を感じる不思議な描写です。このレンズの魅力はこの表現力につきます。
開放付近では周辺減光やフリンジも盛大に出ます。絞れば1.4でピント面がかなりシャープになり、f4くらいで収差は解消します。驚いたのは絞ってもボケがうるさくならなかった所です。
個人的にはクラシッククロームやクラシックネガがおすすめです。フリンジも目立たずよりフィルムライクな描写です。クラシッククロームで撮った写真を見返すと、昭和時代のアルバムをめくった感じになりました。
ポートレートは好みが分かれると思います。寒色系で青みが強く、また階調が広いのでシャドウとハイライトが強調され標準露出だと肌が白飛びしやすくなります。肌に露出を合わせると暗いトーンのシブ目の仕上がりになります。また開放だとソフト過ぎて、結果絞ることになるなら3514とか3314でいいかとなります。晴れの日の透明感のあるポートレートや元気に動く子どもはAF使える他のレンズに任せましょう。
強い点光源は、玉ボケが絞り羽の形にカクカクします。開放から1/3段絞っただけで出てしまいここは残念に思いました。
【携帯性】
0.9の明るさでこの描写を加味するとコンパクトでは?それなりに重いので、きちんとグリップできるx-h2sやx-h2がおすすめです。
全長は長くはないですが、太いのでレンズケースは選びます。フィルター径は62mmですので、他の大口径プライムと使い回せるものもあります。フードは逆さに収納できます。
【機能性】
フォーカスブリージングがかなり出るので、動画には不向き。また他のレンズと描写が違いすぎるので、私はスチール用と割り切ってます。
また、雨の日や湿度の高い環境は避けておきたいです。
【総評】
カメラを持って早く外に出たい!と思わせてくれるレンズです。高価なことや、マイナスポイントを差し引いても買って良かった。標準域のレンズ沼からは抜け出せたかも。。
作例は説明がわかりやすいものを選びました。
素敵な作例はinstagramで#nokton35mmf09で検索すると色々が出てきますので、ご参考にしてください。
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811位 |
724位 |
4.68 (4件) |
12件 |
2020/11/17 |
2020/12/10 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F0.8 |
29mm |
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703g |
【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:10 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72.3x88.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高の標準レンズ、買うなら今のうちに
PEN-F、E-M1X、OM-1で使っています。M4/3用のフォクトレンダーは0.95シリーズを5本揃えており、25/0.95との比較を記します。
【操作性】
絞りリングとピントリングのみのシンプル構成。コシナのレンズは絞りリングのクリック感、ピントリングのトルク感が最高で、このレンズも例外ではありません。F0.8の浅い被写界深度でもピントリングを止めたいところでピタリと止められます。
【表現力】
25/0.95と比べても、絞り解放で中央部のピント面はキリリと結像する印象。それでいてアウトオブ・フォーカスのところはふんわり。これはE-M1XやOM-1のEVFが見やすいからということではなく、EVFの性能が劣るPEN-Fでも同様の印象であることから、このレンズの個性なのだと思います。夢の0.8が、ピントリングの絶妙なトルク感もあって、実用的に使えます。
【携帯性】
サイズ的には25/0.95や25/1.2とさほど変わりませんが、ガラスの塊のようでだいぶ重いです。でも、この重さがいいレンズを使っているという気にさせてくれます。
【機能性】
マニュアル・フォーカス・レンズですので不満はありません。敢えて言うなら防滴ではないのが残念。
【総評】
開放0.8がロマンだけでなく実用性も備えいるのが素晴らしい。開放時も中央部はピントを掴みやすく、25/0.95よりもピントのヤマが見えるきがします。絞っても描写よし。こってりとした色乗りの良さもあり、お気に入りのレンズになりました。25/0.95の出番がなくなりそうなのが唯一の懸念です。発売当初よりも価格も下がってきました(2024年5月時点)ので、今のうちにお求めになることをお勧めします。
5SUPER NOKTON 29mm F0.8 Aspherical 面白い!!!
他のレビューにもありますが、ゴースト、フレア、出ます。 それよりもM43レンズでの強烈なボケ感、また、F2以上の絞りできりっとした描写、この方が勝っています。
純正のレンズには無い、独特の使用感サイコーだと思います。
携帯性、扱いやすさ(AFは無し、IGZIF情報無し)は仮にもサイコーとは言えませんが、絞り環やフォーカスリングのヌルヌル感も大変気持ちよく使えます。
所有感も満足いくものです。
M43ユーザーで有れば、持つべき1本と言えると思います。
純正のAFレンズ群とはまた一線を画する非常に良いレンズです。
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490位 |
724位 |
4.77 (28件) |
511件 |
2016/7/27 |
2016/8/26 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
985g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:94.5x106mm
【特長】- 焦点距離105mmで開放F値1.4とAFの搭載を両立した、ニコンFXフォーマット用中望遠単焦点レンズ。
- 「ナノクリスタルコート」を採用し、逆光時のゴーストやフレアを低減。安定してクリアな画像が得られる。
- 駆動機構付き絞り羽根ユニットを搭載。カメラ側から電気信号による高精度な絞り制御を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5105mmは絶妙な距離( *´꒳`* )
ポートレートだけでなく風景、物を撮ったりしてます。
絶妙な距離感でうれしいです
135mm、気になる存在でしたが、玉ボケは、このレンズでも私は満足してます。
135mmの実物は、触っていないので分かりませんが、やはり、被写体との距離感がでてモデルさんとの会話が難しいです。
コレは、70180mmf2.8で試してわかったことです。
個人的には、135になると風景メインになりそうです。被写体のモデルさんは脇役になりそうです。
85mmより長いのですが、コスパが良いと思います。中古品だからかなぁ。
程度の良い中古品が出回ってますので、中古品でも良いかと思います。
私は、中古品13万円で購入しました。中に小さなゴミが入ってますが、使用していて気にならないですね。
5中古で購入したけど売ってしまおうかも考えたレンズ
D610で使っていました。Z5購入しマウントアダプターを使用し使いましたが、あまり使う事のない焦点ですがFマウントの優しい描写が好きで売らずにいました。
FUJIFILMの50SUの購入し、純正レンズまでは手が出せない為に、マウントアダプターを付けて使ってみましたが、耐えうる絵を出すのにビックリしました。D610やZ5の時は使う頻度は多く無かったのけど、50SUとの相性は思っていた以上に良いのでこのレンズを持ち出す事が増えました。
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![135mm F1.4 DG [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709513.jpg) |
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1513位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/25 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
135mm |
○ |
1430g |
【スペック】最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:111.7x135.5mm
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![M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783104.jpg) |
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2437位 |
724位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
278g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/217Fq8Wqs4L._SL160_.jpg) |
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1065位 |
724位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x148.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に早く届きました。
昔から欲しかったけどキヤノン純正は中古でも50万超で2.5kgと手が出なかったので。
MAPさんでは注文が殺到していて遅くなりますと連絡が有りましたが、
何故か1月31日に届きました。
EOS R6 Mark II でのレビューです。
ef200mmf2.8LUのf2.8開放よりもこちらのf2開放のほうがシャープな気がします。
AF速度は普通です。
とっても早くは無いですが、死ぬほど遅くは有りません。
レンズに光が直接当たると結構なフレアが出ます。
純正のEXTENDER EF1.4X IIIは以前の情報とは違い、物理的に取り付けが出来ません。
ボケはちょっとざわつく感じがします。
EFレンズを使うときは明瞭度を上げていますがRFレンズ並みに落としたほうが良いかも。
犬撮り、よさこい、ポートレートとしばらく付き合ってもらいます。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001085126.jpg) |
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1076位 |
724位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2018/8/31 |
2018/10/12 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1110g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4三脚有ったら楽ですが、気軽さには欠けます
個人的には14-24mm F2.8 DG HSMよりも、こちらの方が滲みが少なくて、体感的に軽くて良かったです
端まで結構いい感じに写って、コスパに優れた超広角ズームだと思います
が…やっぱり重いっっ!
言ってみれば、魚眼なので…人物が絡むとどうしても…
星空は単焦点で良いかなぁ…とか思ってしまい、これを下にFE 20mm F1.8 Gを買いました(結局 14-24mm F2.8→SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2→FE 20mm F1.8 G ですw)
なので、元 所有っすw
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477位 |
724位 |
4.76 (8件) |
97件 |
2018/7/20 |
2018/10/下旬 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
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2265g |
【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:122x205.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5超★最強
【操作性】
特に難しいとか特殊な所作は必要ありません。
【表現力】
最高なレンズです。
【携帯性】
フルサイズの200/2に比べたらはるかにコンパクト。
【機能性】
AF爆速ですが、これはカメラ側のお話でしょうね。
【総評】
とんでもない切れ味の解像力。ボケは溶けるようにクリーミー。まさにポトレ、アイドル撮可にもってこいのレンズ。作例は肖像権の関係で出しませんが、風になびく髪の毛一本一本解像しているのには驚きました。フジフイルムの色味とこのレンズは本当に超最強。
値段はあれですが、フジフイルム最強の神レンズ。
5ようやく出会えた最高の望遠レンズ X-H2Sとのコンビの凄さ!!
カワセミ撮影用にXF 70-300mmから始まって、XF 150-600mm、AI AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED、AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF) を使ってみましたが、それぞれに一長一短が有り、使うにつれて短所が気になってストレスが溜まっていきました。
他に良さそうなレンズがないか探していたところ、新品価格の半額程度で出品されていたXF 200mmF2が目に付いたので購入した次第です。
入手してからまだ1ヶ月しか経っていませんが、結構良い調子で撮影できていますので、投稿させていただきました。
野鳥撮影用に通常使用しているカメラは、X-H2Sですが、X-H2でも試しています。
【操作性】
絞りリングは軽く動きます。
今は、シャッター速度優先のAutoに設定しているので、“A”の位置で使っています。
不便は感じていませんが、他のレンズに付いている“A”ポジションのロック機構が無いのが気になりました。
プリセットのボタンは、AFが背景に引っ張られてしまった時に、戻すためにたまに使用しますが、問題無く動作しています。
【表現力】
AI AF-S Nikkor ED 300mm F2.8D II(IF)の合焦時の画質の良さが気に入っていましたが、XF 200mmF2の画質は更に良くて、すっかり気に入ってしまいました。
解像力が高いのに、ギスギスしていない自然な感じの写りで、私の好みにぴったりです。
色再現も自然で、シャープで抜けが良い画質に満足しており、今のところ不満な点は無いです。
【携帯性】
やはり大きいですが、ニーニーなのでこんなものかと思います。
サンニッパに比べると、長さが短いのでカメラバックへの収まりが良いです。
撮影時は、レンズに付けたストラップを首に掛けて持ち運んでいますが、バランスが良いので重さや大きさが負担になるようなことはありません。
カワセミの撮影では、飛び出しや飛び込みのタイミングを待つのに、数10分の間じっと構えていることもあり、手持ち撮影ではさすがにきついので、一脚に自由雲台を付けて使っています。
撮影時は、自由雲台のボールのロックをゆるゆるにして、重さを支えるだけの状態にしているので、手持ちと同じような感覚で扱えます。
【機能性】
X-H2SとX-H2で使用しましたが、手ぶれ補正が良く効いているので、手持ち撮影でも手ぶれの失敗は皆無でした。
オートフォーカスの動きはかなり早く、動く時の音も小さいので、私は気になりませんでした。
ピント合わせは、AF-Cの鳥モードでカメラ任せとして、レンズに付いているフォーカス範囲の切り替えスイッチは、“5m〜∞“に設定しています。
XF200mmF2では、連写中のフォーカスずれが少なく、フォーカスがずれてしまった場合でも数コマで戻って来ることが多いので、これまで使っていたレンズに比べて、飛び出しや飛び込みの歩留まりがかなり向上しました。
私のカワセミ撮影ポイントでは、焦点距離300mm(フルサイズ換算450mm)くらいが最短なので、現在は付属のテレコンXF1.4X TC F2 WRを付けて焦点距離280mm(フルサイズ換算420mm)F2.8として使っています。
2倍テレコンを使いたい時も有るのですが、どういう訳か2倍テレコンのXF2X TC WRは非対応となっています。
この点は、ぜひ改善して欲しい仕様です。 減点1としました。
【総評】
私の撮影目的では、焦点距離が短いことが唯一の問題点となります。
2倍テレコンを付けて、焦点距離400mm(フルサイズ換算600mm)F4として使えるようになれば、更に強力な武器になると思いますので、ぜひ改善して欲しいです。
それまでは、明るさが問題となるXF150-600mmと、上手く使い分けていきたいと思っています。
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676位 |
724位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/2/24 |
2022/5/26 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
800mm |
○ |
3140g |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:163x432mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで速くて軽い! 持ち出す機会を増やす800mm/5.6
EF800とAF-S800からの入れ替えです。
理由は3つです。
@ 重く持ち出す機会が減ったこと。
A ISやAFの音が気になりだしたこと。
B 絵が甘くなってきたように思い、メーカーオーバーホールしても、購入時の感動が戻らなかったこと。
…購入当時は感動して使ってましたが、最近のレンズが良すぎて見劣りするようになりました。
発売日に予約。半年くらいはかかるものと気長に待ってましたら、6月中旬に入荷したと連絡あり。
届いて箱を手にしたときには、間違って別の商品が届いたのかと思ったくらい軽く驚きました。
それでも使った場合は別です。
R3をつけて手持ちで試し撮りましたが、持てないことはないものの、私の腕では手ぶれの量産。
腕力と技術と忍耐力のある人であれば、ある程度手持ちでぶれない写真を撮ることも可能かと思います。
一番出番が多い FE400とα1の組み合わせとかわらない感覚で、800mmを持ち出せそうで満足してます。
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![50mm F2.0 BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623729.jpg) |
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1626位 |
930位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
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α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3安価ですが、極普通のMFレンズとして使えます
値段が安いので、「安かろう、悪かろう」のレンズかと思ったら、ごく普通に使えるMFレンズでした。
50mmと言う焦点距離とF2と言う明るさですから、どうやら無理のない構成で原価が安いのでしょうね。
絞りもピントも自分で決めて撮影するという昔のMFレンズと同じ使い方なんですよ。
しかも、現在ではミラーレスカメラのおかげで、プレビュー画面で露出具合もピントの具合もわかってしまうので、撮影は簡単なんです。
価格的に競合するであろうTTArtisanの50mmF2は、ミラーレス用の設計で随分コンパクトなのですが、こちらのAstrHori50mmF2は、それなりの長さがありまして、レンズの後玉が随分前の方に居て撮像面までに、かなり空間があります。
どうやら1眼レフ時代のレンズ構成なのかな?と思もえましたよ。
ボディーに装着して構えた感じも、昔の1眼レフの標準レンズの感じで持ちやすいです。
サイズ的には、Loxia 2/50 と同程度の太さと長さで、レンズ構成も近い感じに見えます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001203812_K0000689521_K0001623729_K0001461116&pd_ctg=1050
操作に関しては、特に気になるところはなくピントも絞りも滑らかに動きます。
絞りはクリックがありません。
画角はフルサイズで使えば約46度あり、絞り羽は12枚でした。
写りに関しては、絞り開放では周辺減光が多めで、周辺の解像も甘いのですが、1段絞れば周辺減光は気にならないレベルになり、周辺の解像も2段絞ればそこそこになり、F8まで絞ると画面全体に均質な感じになります。
電子接点の無いレンズですから、ボディー側の補正の恩恵はほとんどありませんが、ソニーEマウントはボディー内手振れ補正がありますから、手動で焦点距離:50mmを入力しておきましょう。
安価なレンズですから、マニュアルフォーカス初心者のお試し用としても、お勧めです。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [キヤノンM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3066位 |
930位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4マニュアルフォーカスへの入り口でした
激安
激コンパクト
激明るい
こんなレンズが出ると知ってしまいついつい購入してしまいました。
EF-M 32mm F1.4という神レンズが手元にあるのに・・・
【操作性】
回すだけなのですがピントリングがボディ付近にあるため私は回しにくいと思いました。
レンズ先端にピントリングのほうが好みです。
【表現力】
値段の割によく映ります。
独特な色合いの雰囲気があり、周辺減光もプラスに感じます。
【携帯性】
非常にコンパクトです。
しかしながら細くて長いためバランスが悪く感じます。
【機能性】
ピント面もわかり易く良好です。
最短撮影距離が28pでテーブルフォトになんとか及第点。
【総評】
M6M2などでタッチでピントを合わせるのであればAFレンズが良いですが、M5などでEVFを覗きながらピント合わせる場合はAFだと『そこじゃない!』という事態が頻発します。
MFレンズであればそんなことは起こらず、合わせたい場所にフォーカスするのが簡単です。
AFレンズのフォーカスリングはかなりグリグリ回さないとならないためにMF専用レンズとは別物です。
動きものをMFで合わせるのは辛いです静物ならばMFでも良いなと思わせてくれたレンズです。
写りも十分に感じられました。
このレンズを使ってマニュアルフォーカスレンズの楽しさがわかりました。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467582.jpg) |
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1441位 |
930位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/30 |
2022/8/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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190g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:63x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りはそれなりだが楽しさが勝るレンズ
--------ここから追記-----------
レンズ性能については下記の通りで印象に変わりない。
ただ、もともと標準単玉は好きでなく楽しいと思ったこともなかったが、このレンズはマニュアルの面倒臭さが楽しい。使っているうちに楽しさが写りの悪さより勝ってきたので満足度を5に変更した。
--------ここまで追記-----------
中古にて7千円台で購入。7千円台だったら笑って許せるレベルのレンズです。ピント面がシャープな現代的なキャラではありますが、廉価なキャノン製レンズよりだいぶ光学性能が劣ることは認識しておくべきと思います。
一方で重量感ある金属製のビルドクオリティは高く、ピントリングのトルク感や絞りのクリック感が気持ち良いので、見た目だけは廉価なキャノン製レンズよりも高そうです。
なんちゃってレトロなエモさを味わうのが正しい使い方なんでしょうね。カメラをいじる面倒臭さに浸って楽しく写真が撮れるオモチャなことは確かです。
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