| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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697位 |
-位 |
4.94 (16件) |
231件 |
2015/5/12 |
2015/6/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
8mm |
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315g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:62x80mm
- この製品をおすすめするレビュー
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51粒で2度以上美味しい
【操作性】
AFも早いし、特に問題ありません。
【表現力】
魚眼ならではの絵だけではなく、フィッシュアイ補正によって超広角レンズとしても使える。
また接写も得意で、超広角マクロレンズとしても使える。
【携帯性】
非常にコンパクト。旅行のお供に欠かせない。
【機能性】
唯一の残念ポイントはPROレンズなのにフォーカスクラッチが無いことだけ。
【総評】
これの前はフォーサーズのZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5の魚眼を使用していましたが、
このレンズが発売されてからはこちらのレンズがずっと欲しかったので、実際に購入・使用できてHAPPYです。
このレンズがあるので7−14mm F2.8の購入は止めました。
E−M1MarkU以降のフィッシュアイ補正機能がついた機種をお持ちの方にはぜひ持ってほしい単焦点レンズです。
5【我が家のスタメンレンズ】
2年ほど使用してみたので、レビューしてみようと思いました。
【操作性】
フォーカスクラッチが欲しかったですが、AFに割り切ってしまえば気になりません。
【表現力】
フィッシュアイなので好みもあると思いますが、ハッとするような迫力のある絵が撮れます。
テレビモニターに映し出しても、しっかり解像していて、気持ちのいい描写です。
寄ってよし。引いてよし。
屋内外問わず、色のりもいいです。
星空撮影もいい感じです。
旅先には必ず持って行ってしまいます。
ファインダーを覗いてるだけで楽しいです。
逆光でのゴースト、フレア耐性もあり、多少出ても、逆にいい味となっています。
【携帯性】
家族とお出かけの際、多人数集合写真もバンバン自撮りで撮れるぐらい、画角も広いです。
重さ大きさ共に気になりません。
【機能性】
フィッシュアイ補正がついていて、超広角レンズに変身できます。
このレンズを手にしてから、広角レンズはあまり持ち出さなくなりました。
とは言え、魚眼が楽しいので補正機能はあまり使っていません。笑
【総評】
旅行に行く時は、
@標準ズーム
A明るい単焦点
Bf1.8 fisheye pro
が、スタメンとなりました。
魚眼好きな方。
星空撮影したい方。
自然物をユニークに撮りたい方。
家族の集合写真を自撮りで撮りたい方。笑
予算が許す方。
高価なレンズですが、長い目で見れば良い買い物になるかもしれません。笑
迷っている方は、背中を押してあげたいですね。
ぜひ、おすすめです。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728391.jpg) |
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949位 |
-位 |
4.51 (20件) |
302件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1100g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5稼ぎ頭のレンズ
●購入経緯
EOS 5Ds
EF24-105mmF4L IS U USM
タムロン SP70-300mmF4-5.6 Di VC USD
シグマ 150-600mm f5-6.3 DG OS HSM Contemporary
上記機材で、専ら富士山を撮影しています。RAW専門。DPP又はLightroomで現像。
・被写体は星、太陽、月と富士山。
・できる限り撮影感度は低くしたいので、開放F2.8以下は必須。
・構図に妥協したくないのでズームレンズが必須。
・ゴーストレスな高い逆光耐性が必要。
という条件で超広角レンズを検討したところ、本レンズの一択となり、2016年2月に95,000円弱で購入。
以下、7年ちょっと使用した感想です。使用頻度は高くないのですが、こいつを使った写真は、高い確率で写真コンテストに入選してくれるので、今では稼ぎ頭のレンズになっています。
●描写性
周辺減光はありますが、開放から周辺部を含め高い解像力で評判どおりの高い描写性能です。
コマ収差もよく抑えられ、星が点として写ります。
さらに良好なのが逆光耐性。
太陽を画面に入れても、ほとんどゴーストは出ず、ズームレンズとしてはかなり優秀。逆光に弱いとされるトキナー16-28との価格差3万円以上の価値はあると思います。
私は、スペックオタクが論じるようなチャートの解像力だとかAF速度がどうのとかよりも、逆光でもゴーストレスで抜け良く映るレンズを重視しているので、この点は大満足です。
ただし、真横からの入射光には弱く、派手なゴーストが出る場合もあるため注意が必要です。
これを以て、逆光に弱いとのレビューも見受けられますが、ハレギリで解決できるので何の問題もありません。
ボケは・・・ふんわりフォトとは無縁なのでよく分かりません。
●機能性
構図には妥協したくないので、ズームレンズは助かります。
広角端15mmは星景でも十分な画角で、望遠端も30mmまであるのも使いやすいです。
●欠点
@フィルター装着不可
私は、PLフィルターの使用頻度がかなり高いのですが、この画角のメイン用途の星景や夜景、逆光風景ではPLは使用しないので、問題ありませんでした。
また、どうしても付けたいなら、角型フィルターという選択肢もあるので、フィルター装着不可を以てこのレンズを選択肢から外すのはもったいない気がします。
ADPPでのレンズ補正不可
DPPのレンズ補正、特にDLOの回折軽減は素晴らしく、よく使用していますが、星景や逆光撮影等、光の厳しい条件では、諧調やノイズを優先して、専らLightroomで現像するため、問題ありませんでした。
●携帯性
悪いです。軽い登山では良いですが、アルプス縦走等に持っていくのは私には無理です。
●総評
以上のように、星や月、太陽を取り入れた富士山写真という私の用途であれば、ほぼ完璧、ベストなレンズでした。
購入後に、純正F2.8LVやRFレンズ郡が発売され、大口径広角ズームの選択肢が増えましたが、使用頻度と価格を考えると、やはりタムロン(現在はG2)かなと思います。
5星空を撮りたくて買いました。
2017年 7月末頃 良品中古で8万円で買いました。
5D mark IVで使っております。
ズームリング、ピントリング共に少し重めで個人的 には好みです。
EF16-35 F2.8Lは高いのでこちらにしましたが
なかなか良い写りです。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728392.jpg) |
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1050位 |
-位 |
4.63 (34件) |
600件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1100g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x142.5mm
【特長】- 手ブレ補正機構「VC」を搭載した、35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用大口径超広角ズームレンズ。
- 超音波モーター「USD(Ultrasonic Silent Drive)」を採用。高速で高精度、かつ静粛性にすぐれたAFを実現している。
- 自社開発の「新BBARコーティング」を最適化するとともに、超低屈折率のナノ構造膜を持つ「eBANDコーティング」を採用。すぐれた反射防止性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中間焦点域では実用十分な描写性能を備えています!
GFX50SU用に購入しました。SIGMA 12-24mm F4 DG HSM(EF)+Fringer EF GFXも使用していますが、もう少しテレ側の焦点距離が欲しいので追加しました。アダプターはFringer NF GFXを使っています。Tamron、Fujifilmのサポート外の使い方でのレビュー/評価である点にご留意下さい。
【操作性】
ズームリング、フォーカスリングともに操作感は良好です。マニュアルフォーカス操作が必要となるシーンが多いのでとても助かっています。
【表現力】
Z7(サポートあり)でも使用していますが実用十分です。GFX50SUでも焦点距離≒18-28mmならほぼケラレなしで使用可能です。周辺のあとボケがかなり乱れますが、写真全体でみれば私的には気にならないレベルです(サポート範囲外の使い方での評価です)。
【携帯性】
大きく重いですがGFX50SUとの組み合わせたときのバランス感は良好です。本当はEF16-35mm F2.8 III(こちらも中間焦点域で使えるようです)が欲しかったのですが、価格の安さでこちらを選びました。
【機能性】
まず、Z7(サポートあり)では問題ないことを記しておきます。GFX50SUではオートフォーカスだとピントを外すシーンが多いですが、純正のGF45mmF2.8 R WRでも似たようなものなので、カメラ性能の実力の部分もあると思われます。
【総評】
GFX50SU用にはGF20-35mmF4 R WRを購入すればよいのですが、使用頻度が低い広角ズームに30万円は出せませんでした。、Fringer NF GFXは既に所有しており、約5万円の良品中古があったので購入しました。中間焦点域(18-28mm)では実用十分な描写性能を備えているので、コスト重視の方にはお勧めです。もちろん、Z7での使用(サポート内)で問題がないことは言うまでもありません。
5超広角レンズは撮影シーンが変わるので新しい体験が出来る!
この商品の他に下記のレンズを所有しています。
下記のレンズと比較してのレビューです。
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II
【操作性】
純正品と比較しても迷う所はありません。
AT、MTの切り替え、手ブレのON OFFのスイッチがありますが難しい事はありません。
フォーカスもピントの回転もなめらかで使いやすいです。
【表現力】
ワイド端で撮影するとパースが大きく表現されます。
しかし、それを利用して写真を撮影するとダイナミックな作品が出来上がります。
空の広さや、建物の大きさを表現する時には必ずこのレンズを使います。
F値が2.8と明るいので星景写真の撮影や、建物内部を撮影する際に重宝しています。
超広角レンズなので、ボケ味についてはあまり得意ではなさそうです。
【携帯性】
弱点です。
D750を使用していますが、合計で2Kgになりかなり重いです。
このレンズを持って海外を旅したのですが重さは気になりました。
肩がけのケースに収納していましたが、やはり本体とレンズを持ち歩く際には
リュック式の方がいいかな…。
というぐらい重いです。
このレンズを持って登山を何度かしましたが、今思い出しても辛かったですw
ただ「この画角のレンズでないと…」という場面も多くありましたのでいい思い出です。
【機能性】
購入する際には純正のレンズと比較しましたが結局こちらにしました。
理由は手ブレ補正があるからです。
しかし、実際には星景写真などの撮影ではOFFにするので、その効果ははっきりと
検証出来ていません。
【総評】
新品で購入出来る価格帯なのがサードパーティレンズの魅力です。
購入してから数年使っていますが、トラブルも無いし使用頻度も多いです。
レンズが湾曲しているのでレンズガードを取り付けられない。
フードの脱着が出来ないのが他のレンズと比べて不便ですが気をつけて使っています。
PCで画像を取り込んだ際には、レンズの埃がポツポツととても目立ちます。
そこはソフトで処理しますが、青空や単色の背景の場合には撮影前に埃を気にした方が良いでしょう。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001085125.jpg) |
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1366位 |
-位 |
4.13 (4件) |
117件 |
2018/8/31 |
2018/9/21 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1100g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x142.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の一本
【操作性】
ズームレンズ、フォーカスリング、AF/MF切り替えスイッチ、手ブレ補正ON/OFFスイッチのみですので簡単です。
【表現力】
控えめに言って最高です。
ワイド端で絞り開放でバシャバシャ撮ると周辺減光はありますし、端の方に太陽などをもってくるとフレアもでます。そこは使用者の使い方次第と言うところだと思います。歪曲は個人的に全く気になりません。
【携帯性】
携帯性は良くはないです笑
まあこのレンズに限らずフルサイズ用の大三元はどれもそうだと思いますが…
【機能性】
前玉が出ているため保護フィルターはつけれず、フィルター類をつける際は角型のものを買う必要があります。
NDフィルターやソフトフィルターなどのフィルターを用いて撮影したい方は注意です。
【総評】
最高のレンズです。
純正の14-24 f2.8Gの神レンズと悩む方が多いと思いますがコストも考えると負けず劣らずの素晴らしい一本です。
素人の不出来な物で申し訳ないですが作例おいておきます。
全てトリミングなどのレタッチ行っております。
参考までに
5超広角大三元に手ぶれ補正は必要か?!
約1ヶ月利用しました。再レビューします。
今年の桜は、ほぼこのレンズで撮影しました。
【表現力】
表現力を満点に修正します。
青空が大変綺麗に撮影できます。「幸手権現堂」を見て頂くと分かると思います。
個人によって好みは異なると思いますが、風景写真に使用するレンズとして良いと思います。
【機能性】
前回は無評価でしたが、今回は満点を付けました。
「太陽の光」を見てください。コーティングの効果が十分である事がわかります。美しい光線になっています。
「松本城夜景」で、城右下のライトが美しい放射光となっている事を確認して頂けます。
このコーティング、なかなかの優れものではないかと思います。
また前回も記載しましたが、「手振れ防止」はなかなか強力です。
「上田城の桜」の様な場所では、周囲に人も多く三脚を使う事は現実的に無理です。
手振れ防止機能が強力なので、安心して撮影に集中できます。
機能性も満点としました。
【総評】
大変満足しています。
D810+本レンズは、そこそこの存在感と重さは有ります。
しかし、それ以上の働きをしてくれます。
風景撮影では、中心的な存在になりました。また30mmは非常に使いやすいです。
再レビューの結果、満点となりましたが、特に甘い評価を行ってはいません。
最新技術を取り入れた良いレンズと実感しています。
私も当初迷いましたが、迷いは不要です。
良いレンズです。
早目に購入し撮影を楽しんだ方が良いと思います。
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NIKON D810ユーザーです。
購入直後で使い込みが足りません。数ヶ月後に再レビューしますが、今回はファースト・インプレッションとして参考にして下さい。
超広角レンズを風景写真で使いたく、NIKON14-24、SIGMA14-24、TAMRON15-30G2
と悩んで色々情報を集め検討し、「TAMRON!!」と結論を出しました。
NIKONは、古いレンズですが評判はさすがに良いです。しかし購入後短期間で新製品発表になると・・・勝手に想像して除外。
SIGMAとTAMRONは、ネットからの情報収集では互角。
フィルターは角型でSIGMAはKANIの17cm、TAMRONは15cmでメーカーを複数選べる。
結局、パシフィコ横浜のCP+で実機で確認する事とした。
結論は、TAMRON。私の決め手は、手振れ補正。
CP+のTAMRONブースで撮影させて頂いたサンプル(サンプル1、サンプル2)を添付します。
カメラ&レンズでかなりの重量になる。常に三脚を心掛けたいが、その様に事は上手く運ばないのが常。
重さと年齢を考えると、強力な手振れ補正は必須。
【操作性】
太めのレンズだが、上手く左手にフィットする。フォーカス切替、手振れ補正ON/OFFスイッチの位置も操作も良い。
【表現力】
ここは、再レビュー時に改めて評価し直します。現時点では、サンプル1&サンプル2で確認できる様に素晴らしい発色です。サンプル1が30mm、サンプル2が15mm。両方手持ち撮影。ISO100でSS=1/60。ピシッと写っています。
サンプル3は、秩父の山中、節分草の自生地で撮影。枯葉だけに見えますが、拡大して頂くと小さな白い花が至る所に写っています。手持ち撮影、SS=1/40。手振れ補正は、本当にありがたいです。
またテレ側30mmは、以外に面白い作画になり、常用性の有る画角と感じています。
【携帯性】
これは、大三元レンズである事を理解して購入しているので満点とします。
【機能性】
AFは素早い事を確認しました。
新コーティングの状況は、まだ確認できていません。
15mmでは、許容範囲ですが4隅で多少の歪みが出ている様に感じます。
手振れ補正機能は、極めて有効です。
今後使い込んで、再レビューとさせて頂きます。
【総評】
現時点で大変満足です。
前述の通り、手ぶれ補正機能がよく効きます。
筋力の有る若い方には参考にならないと思いますが、壮年以降の方々には超広角大三元を自由に手持ちで振り回せる快感を味わえます。
手振れ補正機能が無く、ブレ写真になってしまうと、他機能がどんなに素晴らしくても残念な事ですから。
15-30mmは、思った以上に出番が多いかも。
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![SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000978480.jpg) |
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938位 |
-位 |
3.51 (11件) |
169件 |
2017/6/30 |
2017/9/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
905g |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.4x111mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5趣味レベルで高画質を求める方にお勧め
注文から1ヶ月半で届きました。
3ヶ月位は覚悟していたので、思っていたよりは早かったです。
早速使ってみた感想ですが、表現力は非常に良いです。
ボディはEOS R7です。
バチッとAFが合った際の仕上がりは拍手もの。
ただ、撮影環境の問題だと思いますが、今回使用した環境が蛍光灯下の通路(大相撲会場の館内通路)だったので、ウォーミングアップする力士や歩く力士を撮影すると、結構ブレが生じました。手持撮影だったのも理由かもしれませんが、窓の無い廊下なので照明の真下と照明の影になる場所を交互に歩く力士を撮影すると照明の影になる場所で結構な頻度で手振れが発生。AFも時折迷ってました。
それ以外の照明の当たる明るい場所では見事なものです。
動画撮影していても手振れ補正バッチシです!
APC-Sという事もあり、周辺減光は一切気になりません。
重さや携帯性はこんな物かなと言ったところです。
私は然程気になりませんでした。
寧ろ存在感が有って好きです。
今回、良い買い物が出来たと思います。
このクオリティが純正品の半額以下とは恐れ入ります。
趣味レベルで高画質を求める方には絶対お勧めです。
5見事な作りのレンズ
純正RF24-70mm F2.8 L IS USMを買ったので入れ替える形で手放しました。
EOS 6Dmk2, RP, R6, R6mk2と代をまたいで約4年間使ったレビューです。
【表現力】
シグマのようなカリカリ描写という訳ではありませんが、ニュートラルな描写が良いですね。
タムロンにしては色味はややあっさり気味です。純正EFレンズと少し似ています。
ボケは少し癖はありますが柔らかく、ピントが合った部分も必要十分なシャープさです。
この価格でこの写りはさすがサードパーティー製、全く文句はありません。
【携帯性】【外見】
2.8通しの標準ズームらしく大きく重く、持ち出しはやや億劫ですね。
EOS 6Dmark2とのセットでもフロントヘビーでバランス悪く、5Dシリーズが良さげでした。
軽量ボディとのコンビでは構えた時にその辺りの意識が必要です。
銅鏡の作りは高級感があり、作りもしっかりしていて満足できます。
スイッチ類もカチッとしていて良い印象です。
【機能性】
レフ機のEOS 6Dmark2で運用していた時はピント精度の甘さに閉口しましたが、
ミラーレス機では開放でジャスピン普通にきますね。
AFも十分に速く、また手ブレ補正も優秀です。
【総評】
私の中ではミラーレスでの運用になって評価が急上昇し、純正ではないという部分以外では全く不満がありませんでした。
ただタムロンでは珍しくない事ですが、やや個体差があるようなので、買った後は実戦投入前にしっかりテスト&ファームアップをしておきましょう。
安く高性能なフルサイズ用f2.8通しズームとして高く評価します。私が手放したのは「仕事で使うには純正の方が良いから」という理由だけです。
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![SP 35mm F/1.8 Di VC USD (Model F012) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808500.jpg) |
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1310位 |
-位 |
4.40 (17件) |
243件 |
2015/9/ 3 |
2015/9/29 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
480g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80.4x80.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れた名玉
もっともっと評価されるべきレンズだと思います。
自然で爽やかな色調が、とても魅力的です。
APSの EOS Kiss X9で標準レンズとして使用していますが、非常に好印象です。
スペックは、大口径に、手ぶれ補正まで付けて、最大撮影倍率だって0.4倍。贅沢に詰め込まれています。
タムロンは、このレンズの発売と同時に、キャップのデザインを変更したのだとか。
特別な意気込みで開発した製品だったのかもしれません。
なお、撮影例は、いずれもJPEG撮って出しです。
初心者の愚作ばかりですが、もしも参考になったなら幸いです。
【操作性】
リングの重さは適度にあり、幅広で、回転方向もEFレンズと同じです。
スイッチも大きくて、操作しやすいです。
【表現力】
絞っても、色調の爽やかさは損なわれません。
開放でも、シャープに解像します。
被写界深度を活かした表現を、初心者でも気軽に楽しめます。
【携帯性】
わが愛機"ミニマム"EOS Kiss X9との組み合わせでは、首に下げて歩く時の重量バランスが微妙です。
ごくごく私的な意見と知りつつ、減点します。
大多数の方にとっては、「スペックの割にコンパクトにまとまっている」と感じられるとは思うのですが(汗
【機能性】
AFは高精度。絞り開放でもきっちり合わせてくれます。
もちろん大口径+手ぶれ補正3段は強力です。
【総評】
名玉です。
タムロンの本気、見せて頂きました。
【蛇足or私のこと】
・鳥メインです。でも、虫も花も風景も、何でも撮りたがります。
・暗い場所も、接写も、場面を選ばず活躍するこの子。
相性、良さそうです。
・場面を選ばず、手ブレ写真を生み出す天賦の才を発揮する私。
相性、すごーく良さそうです。
@ほ〜〜〜♪
F/2.5、1/60秒、ISO-100
森の木陰でも、気軽にパシャパシャ。
手ぶれ補正、安心感があります。
ちなみに、接写とはいえ、背景も良くボケてますよね?
A大水槽
F/1.8、1/50秒、ISO-1000
暗い場所、もちろん得意です。
え?画角が傾いてる?
レンズが良くても、私は初心者(汗
Bミニ水槽
F/1.8、1/60秒、ISO-125
手の爪ほどの、小さなカクレクマノミたち。
最大撮影倍率は0.4倍。APS-Cならご覧のとおりです♪
Cおしぼり下さい
F/10、1/60秒、ISO-100
しっかり絞っても、発色は爽やかです。
ちなみに2個とも、私の血となり肉となりました。
Dわが町の定番
F/4、1/250秒、ISO-100
ベタなお国自慢、すみません。
無限遠の、手頃な撮影例が他になかったもので。
Eさくら
F/1.8、1/3200秒、ISO-100
絞り開放。
失礼ながら再投稿。前回は等倍表示出来ないクチコミだったので。
(https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=23484721/ImageID=3405546/)
ついつい等倍で見せたくなる、本当にいいレンズですね。
5見直されるのはSigmaだけじゃなかった
結論から言うと、35mmでf値2.0未満でボケ表現ができる子供撮り用途の単焦点レンズとしては、コスパ最高のレンズだと思います。
ずっと使ってきた35mm1.4L初代と比較してあまりに素晴らしいので、興奮してレビューしましたが、冷静になってみると、このレンズ自体が銘玉な訳ではなく、Lレンズ35mm初代の性能が良くなかっただけであると今は考えています。
以下はその補足です。
レンズはキヤノン、カメラボディはニコンが好きな、たまにフイルムを使う、ソニーα7iiiユーザーです。ちなみに最近のお出かけのお供はパナソニックのGF9&パナライカ15mm1.7です。メインの被写体は我が家のリトルモンスターです。
普段あんまりレビューしないんですが、今回このレンズに興奮してしまい。レビューさせて頂きました。
画角について、
最近の人はiPhoneの30mm前後の画角に慣れているからか標準レンズといえば、35mmから40mmくらいが丁度いいんでしょうか。よく標準と言われる50mmは、何かを切り取る画角という気がしますので、作品作りにはいいかもしれませんが、普段使いには狭いと感じることがあります。
ただし保有するオールドレンズはほとんど50mm前後です。理由は古い時代の35mmにあまり良いと思えるレンズがないからです。(Leicaはまた違うんでしょうが。)
35mmは風景を入れ込んだポートレート、簡易マクロ、都市部お写んぽ撮影や、室内店内撮影に最適な反面、
ネイチャー系では相当難易度が高い画角と感じます。セオリー的には二つの被写体を対照させる写真を撮るといいらしいのですが、(例えば、草原の犬と老人や、大海原の鯨と太陽や、漆黒に浮かぶ宇宙船と銀河などなど、)なかなか難しいです。
私にとって35mmは、室内で子供を取るために使い始めた画角ですが、しばらくはCanonEF35mm1.4Lの1型を使っていました。フイルムカメラ(1nなど)や、0.71倍のアダプタ経由で使っていたマイクロフォーサーズでは満足していたんです。
しかし、ソニーα7iiiでSigmaのMC-11経由で使った際にその性能の悪さ(古さ?)にがく然としてしまいました。
色乗りでEF40mm2.8のパンケーキに劣り、解像感では初代2.8通しの古老EF大三元28-70mm、MinoltaCL時代の40mm2.0、果ては現行の安いSigmaズームにすら劣り、もう使う気をなくしてしまいました。
そこから迷走が始まるのですが、色々あってこちらを購入しました。
35mmのレンズを突き詰めれば、現行のEF35mmf1.4Lのii型が1番良いであろうことは想像に難くないわけですが、予算もさる事ながら、今更レフ用レンズに16万円以上も使いたくないという気持ちが強く働き、いまだ買えずにいます。
前置きが長過ぎました。
私がもっとも重視するのは色乗りです。
このレンズ色乗りが35mm1.4初代Lレンズよりもキヤノンに近いです。
よく暖色系と表現されるTamronですが、世評の通りだと私も感じます。
次に解像感です。
EOS5DMK4やα7Riiiを使っている方の評価はもしかしたら低いかもしれませんが、有効画素数24M程度のフルサイズ、EOS5DMK3、6D系やα7iii+MC11では必要十分以上の解像感ではないでしょうか。
このレンズとよく引き合いに出されるSigma35mm1.4artはパッキパキです。凄いと思います。撮った写真を何故か拡大したくなります。そしてニンマリしちゃいます。これはこれで楽しみ方の一つです。ただ寒色系ですし、私の主目的であるポートレートにはあまり向かないような気もします。芸能人レベルの美人さんならあるいは、ですが。
NikonユーザーがSigmaArtを好きになるのはわかるんですが、キヤノンユーザーは色乗りコッテリ、黒つぶれ上等が信条のはずですよね。
そういうキヤノンユーザーに是非ともおススメしたいレンズです。
Tamronさんはすごいレンズを出してくれました。
色味なんてLightRoomかフォトショで追い込めばいい的なことを言われそうですが、それならみんなダイナミックレンジで有利なニコンを買えばいいわけで、それだけじゃないキヤノンの良さが人を惹きつけるのだと私は思います。
アダプターの適合についてですが、
Commliteのマイクロフォーサーズ用アダプターでは、使用できませんでした。
SigmaのMC-11では、AF-Cや瞳認識使えます。が、大きくフォーカスが動く状況になると被写体を見失い、以降AFがしっかり動かなくなります。そんな時は、すかさずレンズ側面のAF/MF切り替えスイッチをOFF/ONにするか、フォーカスリングを少し回すと復旧します。
なおレンズもカメラもアダプターも2019年4月末時点の最新ファームウェアです。
これが少し不満で、このレンズのためにEOS5D-MK2を買いました。結果、大満足です。
と同時にわかってしまったのですが、
やはりCanonのカメラはjpeg撮って出しの色彩が絶妙ですね。こればかりはソニーはかなわないんだと思いました。噂では富士フイルムはもっと凄いらしいですが。。。
なお、最初のレビューで、鉛を使っていた頃のLレンズと書きましたが、かなり言いすぎた感じがあります。そこまで凄くはないです。残念ながらこのレンズで描写に驚かされたことはありません。普通に期待通りの単焦点レンズという印象です。あまり褒めてない感じですが、私自身は気に入っています。値段以上の写りは期待して構わないかと思います。
なお、Tamronからは35mm f1.4の開発発表がありましたが、必ず大きく重くなりますので、こちらのレンズの購入を躊躇する情報ではないかと思います。
このレンズも決して軽いわけではありません。ただ、大三元を除いて、私の可搬許容重量はこのレンズまでかなぁと今は思います。
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![SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A025) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000941753.jpg) |
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499位 |
-位 |
4.58 (19件) |
499件 |
2017/2/ 7 |
2017/2/23 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1500g |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x193.8mm
【特長】- 5段分の手ブレ補正効果を得られる独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載した、フルサイズ対応デジタル一眼レフカメラ用大口径望遠ズームレンズ。
- リング型超音波モーター「USD」を搭載し、高性能マイコンの採用と制御アルゴリズムの最適化で、従来機種「Model A009」に比べAF速度と精度が向上している。
- 最短撮影距離は、従来機種「Model A009」の1.3mから0.95mに短縮し、被写体にもう一歩踏み込んだ、美しいボケを生かしたクローズアップ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがタムロン製。手ブレ補正が素晴らしい!色の表現も綺麗。
70-200mm F/2.8シリーズはどのメーカーも力を入れていますが、タムロン製は手ブレ補正が特に優れていますね。夜景などもISO感度をあげれば手持ちでも撮れるので使い勝手が良い。
また、少し離れた花を撮ったときも細部までくっきり写りましたし、ボケも綺麗です。
花の撮影、人物撮影、風景撮影、夜景の撮影、あらゆるシチュエーションで大活躍してます。ただ、純正と比べてフードを付けづらいのが唯一の難点。視界が悪いときはなかなかつけられない時があります(自分の付け方が下手くそなだけですが…慣れてる人はパッパと付けられると思います)。
純正と比べて半額ほどなのに見劣りしない美しい表現力だし、コスパやデザインも踏まえると純正よりもこちらの方が自分は好きですね。個人的には大満足です。
5現行70-200F2.8レンズの最高峰
【操作性】
スイッチ類の軽さが気に入りません。バックから取り出した時、MFになってしまっていたりVCがオフになっていたり。たまにイライラします。もう少し硬くして頂きたい。
【表現力】
ここは申し分ありません。純正に引けを取らないというのは本当で、ボケ感や彩度も申し分ありません。
【重量】
70-200F2.8にコレを求めますか? 僕は1dx使用なので、むしろ軽く感じます!
【機能性】
AIサーボ時も、特に迷うことはありません。純正は所有したことがないので分かりませんが、大差はないはずです。手ブレ補正もこれ以上のレンズを所有したことがありません。
【総評】
2017年に購入し、近頃は経年劣化によりVC機構が壊れたようです。修理から戻ってきたら下取りに出して、純正III型に乗り換えようと思っていた時に以前撮影した作品を見返して思いとどまりました。このレンズ、本当に「買い」です。壊れて買い直しても純正1本と大差ない額で買えちゃいます。是非!!
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![SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A025) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000941752.jpg) |
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468位 |
-位 |
4.72 (38件) |
805件 |
2017/2/ 7 |
2017/2/23 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1485g |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x191.3mm
【特長】- 5段分の手ブレ補正効果を得られる独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載した、フルサイズ対応デジタル一眼レフカメラ用大口径望遠ズームレンズ。
- リング型超音波モーター「USD」を搭載し、高性能マイコンの採用と制御アルゴリズムの最適化で、従来機種「Model A009」に比べAF速度と精度が向上している。
- 最短撮影距離は、従来機種「Model A009」の1.3mから0.95mに短縮し、被写体にもう一歩踏み込んだ、美しいボケを生かしたクローズアップ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高っ
純正の70-300を持っていましたが、F2.8のぼけ味に抗えず、でも純正にはちょっと手がでなくて、本品を購入。春先に購入したものの、新型コロナウイルスの影響もあって、ほとんど連れ出すことができておらず、ちょっといじった程度の第一印象ですが、フォーカススピード、手振れ補正に不満はなく、解像感、ぼけ味も期待通り。常時つけて持ち歩くには重いですが、撮るぞ、という気にさせてくれるいい道具だと思います。
フィルムカメラの時代には、レンズ専業メーカーのレンズは、値段は安いが…だったところもあったように思いますが、デジタルになって求められる性能が大幅に向上したにもかかわらず、純正に負けず劣らずのものが半値で買えるような感じなので、大したものだなと感心しました。
5ものすごい解像感
撮り鉄の長男(中学生)がD7500で使っています。
重いレンズと三脚を担いで電車でかなり遠いところまで走り回っているようです。
何枚か写真を見せてもらって、解像感の良さに驚きました。
といっても私自身、「解像感」という意味が良くわかってはいないのですが...
ほとんどの写真が開放で、鉄道写真ってもっと絞り込むんじゃないの?と思いますが、ピントが来ている部分はビシッ、背景はふわっとボケて良い感じに撮れていると思います。
重い以外、悪いところが全く見つからない素晴らしいレンズだと思います。
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![SP 85mm F/1.8 Di VC USD (Model F016) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857823.jpg) |
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990位 |
-位 |
4.85 (17件) |
141件 |
2016/2/22 |
2016/3/24 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
700g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84.8x91.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5キヤノンEFマウントの85mmレンズでは最高のレンズ
まさにポートレートのために購入しました。タムロンはボケが柔らかい傾向にあるので、特に女性の撮影に適していると思ったのも大きいです。
【操作性】
現代的な設計で特に問題はありません。MFをすることも少ないですが、十分な幅のフォーカスリングがあります。
【表現力】
シグマがとにかく高解像度でシャープな画を目指しているのに対して、程よく柔らかさを残しつつも繊細な表現をしてくれます。ボケも柔らかく、まさに目論見通りです。
【携帯性】
F1.8なので、F1.2やF1.4のレンズと比較すればコンパクトで、カメラに装着した時のサイズ感も良いです。さすがにフィルムカメラ時代のF1.8レンズと比較すれば大柄ですが、それでもバランスの良い大きさ重さです。
【機能性】
手ブレ防止機構はグイグイ補正している感はあまりないですがしっかり効いています。AF速度は爆速ではありませんが、この手のレンズにそれは求めないので全く気になりません。動作音も非常に静かです。
【総評】
キヤノンEFマウント系で85mmと言えば、EF85mm F1.4という最高峰のレンズがあります。しかし価格は約20万円と高価で、本当にF1.4の明るさまで必要な人がどのくらいいるのかも謎で、重量も1kg近くあります。
それに比べて本レンズは700gと控えめで、大きさもひとまわり小さく、それでいて妥協した価格相応の画質という意味ではなく単焦点の中望遠レンズに求める画質を十分に満たしていますので、非常にコストパフォーマンスの高い1本に仕上がっていると思います。
このレンズは、純正の85mm F1.8と比較してはいけません。あちらは今から30年程前の設計の古いレンズです。それはそれで味があるのですが、現代的描写を求めるならば選択肢には入りません。
安心の純正F1.4か、圧倒的なシャープさのシグマF1.4か、小型軽量で美しいボケを持つ本レンズか。その選択肢の中にあります。
特に人物撮影、女性ポートレートを撮ろうとした時に、このレンズの良さが際立つと思います。買って損はしません。
5星野撮影用に
広角での星景写真、タイムラプスをメインにたまに広角星野も撮影してますが、もう少し望遠でも星野を撮影してみたく、とりあえずCanon EF 50o f1.8 STMを買って撮影してみましたが、やはり中望遠で考えていた85o〜135oが欲しくなり、値段、性能、評判、撮りたい画角等々で悩んだ結果このレンズを購入しました。
結果大正解でした。ファーストライト(2019年12月21日)は天候がイマイチで総露光6分しか撮影できず色々設定を変えての撮影はできませんでしたが、f2.8でまったくサジタルコマフレアも色収差も出ず周辺まで非常にシャープでした。解放でどうなるかは分かりませんが、f2.8以下で運用できるのは非常にありがたいです。ちなみにCanon EF 50o f1.8 STMはf4.5まで絞らないとサジタルコマフレアがおさまりませんでした。ただ値段を考えるとこちらも非常にコスパは高いと思いますが、さすがにタム85oには敵わないですね!
カメラeos6D HKIR iso3200 f2.8 120秒×3枚コンポジット(総露光6分)
撮って出しで魔女の横顔が写っているのが見えたのには驚きましたが、たかだか総露光6分でこれだけ星雲が炙り出せたのには驚きました。総露光2、3時間したらと考えると非常に楽しみです。
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![SP 85mm F/1.8 Di VC USD (Model F016) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857822.jpg) |
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1288位 |
-位 |
4.17 (16件) |
197件 |
2016/2/22 |
2016/3/24 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
660g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:7.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84.8x88.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5天体写真向け!
天体写真に使用。色収差、コマ収差克服の想像を絶する写りです!シグマArtと遜色ないと思います。天文誌等であまり取り上げられないのは、マウントが完全電子制御で、マウントアダプターでは他社ボディや冷却カメラでの天体写真に対応できないからかと。本当に勿体ない。絞り機構は従来のアナログバーを付けて欲しかった。ニコン機でしか絞り制御できないのです。ZWOの冷却カメラに取り付けたいのに。本当におしい。
5いまだからこそ!!
ポートレート用に購入しました。
Z6とD5にて使用してみました。
Z6では瞳AFにも反応しAFが効きます。
ボケもタムロンらしく滑らかできれいです。
手ブレ機能は、恩恵はまだ受けていませんが、いつか必ずありがたい機能となります。
販売当初は、高価で選択候補に挙がりませんでした。
今では大変おすすめです。
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![SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO (Model A001) (キヤノン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511839.jpg) |
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1421位 |
-位 |
4.46 (16件) |
384件 |
2007/3/ 8 |
2008/4/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くいいレンズ。
【操作性】
純正とはズーム逆ですね。
【表現力】
安い望遠としてはかなりいいです。
今まで不満を持ったレンズは多々ありましたがこれは特に不満はないです。
(収差が気にならなければなんでもいいと感じてしまうので参考にはならないかもしれません)
キヤノン純正の古いレンズよりはましです。現行品と比べるなら特に良くも悪くもないと思います。
【携帯性】
望遠としては軽いと感じました。
【機能性】
軽い
【総評】
安く描写もよくいいレンズです。不満があるのは音とAFくらいですね。AFといっても早いものを追いかけるのでなければ十分実用範囲なので、ポートレート、風景撮影なら十分な性能があると思います。逆に、スポーツや鳥などはきついと思いました。
5お買い得レンズ
純正の同タイプも持っているのですが値段的に気軽に使えそうなので購入してしまいました。
正直描写力はあまり期待していなかったのですが良い意味で裏切られました。
純正の70-200/f4Lis無レンズと大変似た描写でシャープで明るい画質に驚きました。90年代にサードパーティの80-200/2.8を持っていましたが純正とはかなり描写力に差がある印象でしたがその頃とは別物になっている印象です。
手振れ補正が無い、USMで無いということで安いのだと思いますがとにかく画質だけ良くて安く70-200が欲しい
といった人にはぴったりの製品だと思います。
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![SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO (Model A001) (ペンタックス用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511842.jpg) |
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886位 |
-位 |
4.71 (56件) |
768件 |
2007/3/ 8 |
2008/9/20 |
ペンタックスKマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm
【特長】- ズーム全域F2.8ながら重量1150gを実現した、フルサイズ対応大口径望遠ズームレンズ。
- AFモード時はフォーカスリングがフォーカス作動と同時に回転せず、しっかりとしたホールディングが可能。
- ズーミング、フォーカシングで全長が変化しない仕様により、すぐれた操作性とホールド性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大口径望遠ズーム事始めに最適。軽量でマクロやボケ描写も♪。
【操作性】
鏡筒の前部分がゴム部分だけで46mmのフォーカスリング、
カメラボディ側が30mm幅のズームリングです。いずれも
十分な幅で硬質ゴム製のローレット仕上げで指掛かりも
よいです。フォーカスリングは軽く無限遠から最短0.95m
まで90度の回転でややピッチが荒いです。ズームは軽く
70〜200oまで約90度の回転です。
ペンタックス純正ズームと比してフォーカスリングは逆、
ズームリングの向きは同じです。同時代のSP28−75o
f2.8はペンタ純正とフォーカスリング、ズームリングの
いずれも同じ向きだったため、なぜ違うのかは謎です。
文字通りインナーフォーカス(IF)で、かつインナー
ズームであり鏡筒は伸縮しません。
プラスチック製の花形フードは軽くロックありませんが、
クリック感と共に固定され、逆付け収納ができます。
フォーカスリングのスライドでAF/MF切替ですが、ボディ
側のAF/MF切り替えレバーも必要です。そうしないとAF
時にフォーカスリングが動き、作動音も重そうでモーター
の負担がありそうです。
三脚座は邪魔な場合は回転させて上方に逃がすかねじを
緩めて外し、軽量化もできます。
【表現力】
・70mmの開放f2.8で四隅にすこし周辺光量低下あり、
f4で改善、f5.6以降はあまり気になりません。
・100mmの開放f2.8で四隅にやや目立つ周辺光量低下あり、
f4やや改善、f5.6でも少し残り、f8以降は気になりません。
・135mmの開放f2.8で四隅にやや目立つ周辺光量低下あり、
f4かなり改善、f5.6以降は気になりません。
・200mmの開放f2.8で四隅にやや目立つ周辺光量低下あり、
f4かなり改善、f5.6以降は気になりません。
・70mmでは開放f2.8でも少しふわっとしますが、十分な
コントラストがあります。四隅はやや甘くなります。
f4でフレアが取れ全体にシャキッとしますが、四隅の
甘さは残ります。F5.6では四隅の甘さが改善、f8でさらに
改善しますが、f11で全体にフラットですが小絞りボケか
やや解像感が落ちてきます。
・100mmでは開放f2.8でも70mm開放のようなフレアっぽさは
なく、十分なコントラストがあります。四隅は少し甘いです。
f4で全体にコントラストが上がり、四隅の描写が改善します。
f5.6、f8とさらに改善、f11で全体にフラットですが小絞り
ボケかやや解像感が落ちてきます。
・135mmでは開放f2.8からコントラストも良好ですが、画面
右上部中間画角ぐらいからやや甘めです。f4でやや改善、
f5.6でコントラストがぐっと上がりますが同様に右上が甘めで、
f8、f11と深度が上がるにつれ右上の描写が改善しますので、
この個体はこの焦点域ですこし片ボケしているようです
・200mmでは開放f2.8でわずかにふわっとしていますが、
f4でコントラストが上がり四隅も改善、f5.6でさらに四隅が
改善します。F8であまり画質向上は感じず、f11では少し甘く
なります。
70mmで樽型、100mmでほぼ歪曲なし、135mmでわずかに糸巻き、
200mmで糸巻き型収差が出ますが、使えないほどではないです。
サードパーティレンズのため周辺光量低下や歪曲、倍率色収差
は自動補正されず、上記描写特性がそのまま表れます。
逆光は70mm側では絞るとウニのような光芒+やや目立つ
対角線ゴーストで、100mm、200mmとなるに従い光源周りの
フレアが目立ってきてかわりに対角線ゴースト少な目に
なります。
全体のボケが柔らかく美しい望遠ズームレンズです。
全体を通して、f4〜f5.6まで絞ればK-1(3600万画素)でも
描写に問題ありません。両端を除いた中間画角なら開放から
ふわっと感もなく使えます。
本レンズに限りませんが、AF微調整は必須です。ボディでの
1点補正のため、望遠端、中間画角、広角端、近接、中間、遠方
の撮影を繰り返して、ほどほどの落としどころの微調整値を
探るしかありませんが、満足いかない場合はボディごとタムロン
に預けて調整してもらうほかはないと思います。
(作例はK-1(3600万画素)のJpeg撮って出しです。)
【携帯性】
最大径x長さ:89.5x194.3mm 重量:1150g(+三脚座で1320g)
とフルサイズ対応のf2.8通し望遠ズームとして小型軽量です。
ペンタックスのFA★70-200mmF2.8ED DC AW は最大径x長さ:
91.5x203mm 重量:1755g(フード+三脚座で2030g)です。
K-1/K-1mk2の重量(925g)からすれば本レンズの軽さは
大変魅力的です。
【機能性】
最短撮影距離は0.95m(最大撮影倍率0.31倍)でマクロ並です。
FA★70-200mmF2.8ED DC AWは最短撮影距離1.2m(同0.13倍)、
とその差は歴然です。
手ブレ補正機能、防塵防滴、円形絞りはありません。
【総評】
十分な画質を持つf2.8大口径の望遠ズームです。マクロも
使え、ズームらしからぬボケとともに描写を楽しめます。
ペンタのフィルム機と兼用していたため絞りリング非搭載
が腑に落ちず、購入が遅れました。(SP28-75/2.8には
ついています)。
三脚座を外すと1150gと軽量で重量級のK-1と組み合わせても
2075gで(純正の場合は三脚座無しでも2760g)手持ちでの差
は大きいです。AF速度の指摘もありますが、ペンタの望遠
レンズで爆速のものはなく(DFAもさほど・・?)開放から
超高画質!にこだわらなければ十分実用できます。
K-1+手持ちのFAスター200mm開放での解像感が物足りず、
本ズームの意外な描写力に感心しました。スポーツでバシバシ
連写するようなレンズではありませんが、描写には満足です。
大口径望遠ズームの事始めに最適です。以前は新品が5万円
程で売っていましたが・・。出物があれば買いだと思います。
満足度は5点です。
5表現力、価格は◎ 軽いのもイイネ
【操作性】
基本はK-3で使用しています。
ズームリング、フォーカスリングともに使いやすいです。
DA用マウントアダプターを介してm4/3機でMFで使用することもありますが、結構使えます。
前玉が大きく見えますが、
ズーミングで全長が変わらないのと鏡筒が極めて軽く作られていますので、
DA★60-250mmよりむしろバランス的にはいいような気がします。
【表現力】
これは5点です!ポートレート用に使用したくて購入しましたが
期待通りのタムロンらしい優しく繊細な写りをしてくれました。
ボケもきれいです。
もちろんC・N用は2〜3世代くらい新しくなっていますのでそちらはもっといいのでしょうが、
Kマウント用はこれしかありませんので、笑。
でも他のKマウント用望遠レンズと比べたら、コスパは圧倒的と思います。大満足です。
(同価格帯の望遠レンズでの表現力という意味では)
【携帯性】
若干大きめです。ひとりでハスの花やら女の子やら撮りに行くときは
このレンズを持ち出します。
家族での旅行や運動会やらにはDA★60-250mmを
持って行くという感じで使い分けています。
重さ的には見た目よりずっと軽いです。
前述のように鏡筒がとにかく薄くて軽いです。
【機能性】
AFはPENTAXで使う分にはまあこんなもんでしょう、十分。
【総評】
D FA★70-200mmF2..8が買える人はそちらでもいいのかもしれませんが、
このレンズ、価格は1/3〜1/4ですから
手に入るうちに1本買っとくのが正解です〜
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![SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO (Model A001N II) (ニコン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511963.jpg) |
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1214位 |
-位 |
4.56 (47件) |
750件 |
2008/5/16 |
2008/5/30 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
1150g |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:89.5x194.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズで私は十分
値段が値段なので、ずーと買い控えていました。
200ミリf2.8を試したく買いましたが、
皆さんの口コミに反して私には十分な性能でした。
絞り開放でもなかなかの解像ありますし、AFも瞬足ではないものの動き物でも追従します。
手振れがないですけど、その場合絞りを開ければOKですし、ss1/8000で間に合わない時もあります。(この体験をしたかった)
5ボケはすばらしい
【操作性】重量バランスが前玉により過ぎで、ズームリングがマウント寄りにあるので300G重いシグマの現行タイプより構えると遥かに重く感じる。
【表現力】開放からシャープでボケは単焦点レンズよりも美しい。
【携帯性】
【機能性】AFの走りはかなり遅く、AF精度はかなり低い。
【総評】フルサイズセンサー対応の70-200mmF2.8ではボケの美しさは最高峰。
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001397503.jpg) |
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1899位 |
-位 |
4.42 (3件) |
16件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/ 5 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
17mm |
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275g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:63x57.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいレンズで、コストパフォーマンスも高い
50mm、35mm、17mmの3本をバラバラに買いました。
当初、他のマウントでも持っていたし、APS−CまでではZ7、Z6などのフルサイズ機で使えないからもったいない気がしていたのです。
しかし、Zfcに似合うレンズを考えていたら、やはりシルバー色が欲しくなってしまい、一本、また一本と言う具合で、そろってしまいました。
割安な3本セット売りがあったのに、ちょっと失敗でしたかね。
でもさらに、ゼブラ柄の23mmまで買ってしまったわけで、TTArtisanのAPS-Cレンズが勢ぞろいしていますよ。
特にこの17mmでは、マニュアルフォーカスのピント合わせはピントの山がつかみやすく、背面液晶やEVFの拡大モードでさらに簡単です。
クリックのない絞りリングですが、適度に重くF値もそれなりに正確です。
フルサイズ換算24mm相当の広角レンズとして、普段使いに気軽に持ち出せるレンズだと思います。
Zfcではレンズ手動設定に17mmが無いので16mmで登録しています。
5“本物の写真”を志す為の、三本セットの一本に成り得る。
【操作性】
他のTTArtisan シリーズ(TTArtisan 35mm f/1.4 C、TTArtisan 50mm f/1.2 C)と同様、ピントリングのヌメヌメ感は新品のMFレンズそのままの状態が味わえる。
使っていくうちにグリスが抜けて、スルスルのピントリングの操作性になる楽しみも味わえるだろう。
絞りリングはTTArtisan 35mm f/1.4 Cよりは重め、TTArtisan 50mm f/1.2 Cよりは軽めで、その中間くらい。
この3本(セット販売有り)シリーズで、絞りリングの操作の硬さ(重さ軽さ)の違いは当初気になったが、正規販売代理店の焦点工房に確認を取ってみたところ、「当社にある別個体も同様の感じなので、個体差では無く、それぞれのレンズの仕様と思われる」との事で、そういうもんだと思って使用している。
【表現力】
開放周辺の光量落ちも良い感じ。
絞れば普通にシャープ。
昔のMFニッコールを使うのと同じ感覚。
しかし、MFニッコール(の特に古いAi-s以前のニッコール)のような変な色付きや描写の硬さは無く、素直な描写をすると感じる。
コントラストもニッコールよりは低めでちょうど良い。
【携帯性】
抜群。
これ以上、堅牢で軽量なフル換算25mmや28mmレンズは他に無いだろう。
【機能性】
MFのピントリングと、アナログな絞りリングのみ。
外観は総金属。
このシンプルの極地のレンズで、最新のZマウント。
【総評】
外観や作りはライカ風オールドレンズで総金属、描写的にはMFニッコールのような感覚で使える、APS17mm (フル換算25.5mm )。
この17mmと上記同シリーズの35mm f/1.4 Cと50mm f/1.2 Cがあれば、お散歩レンズの完成。
旅レンズとしても、実際にはフル換算で75mm以上のレンズはほとんど使わないので(自分のデータを見直すと多数の人がそれに気付くと思う)、通常使用にはこの3本でレンズラインナップで完成する。
APS-Cレンズなので装着するボディも含めて軽いし、何が何でもフルサイズと言う風潮なんて気にしない“わかる人”や、「本当の写真を撮る」という志のある人は一式揃えておくと良いだろう。
レンズはカネをかけて揃えるだけでは意味が無いという事を、あらためて判らせてくれるレンズでもある。
描写にも不足無し、堅牢性にも問題無し(長く使えるだろう)。
ある意味、究極の三本セットとも言えるかも知れない。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001406414.jpg) |
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1485位 |
-位 |
4.45 (4件) |
1件 |
2021/12/10 |
2021/12/10 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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225g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトでいいです。
【操作性】
慣れれば苦になりません。
【表現力】
MF独特の表現が好きです。中華レンズの特性がよく出ていると思います。
【携帯性】
軽量コンパクトでいいですね。
ただ、レンズキャップが蓋式なので、ちょっとの衝撃で外れそうになります。
出来ればねじ込みに統一して欲しかった。
【機能性】
MFレンズだからこんなもんかな〜
【総評】
23mm F1.4として価格は妥当かと思います。他に35o、40o macro、50oと
3本利用していますが、被写体に併せて使い分けしていますがコスパは良いと思いますよ。
5初めてのマニュアルフォーカス
【操作性】
フォーカス、絞りともに良好です。
【表現力】
F1.4の開放から十分なボケが楽しめます。
【携帯性】
X-T30iiに付けてますが、バランスが良く、持ち運びは苦になりません。
【機能性】
マニュアルフォーカスなので無評価
【総評】
初めてのマニュアルフォーカスレンズになります。
犬撮りメインなので追いかけるのはたいへんですが、室内なら割と問題無いです。
FUJIは動物瞳AFが無いので、AFで追いかけるより楽しさはあります。
またなんといっても15000円を切る価格でこの画質は十二分に満足でコスパ最高だと思います。
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2526位 |
-位 |
4.80 (5件) |
18件 |
2020/8/28 |
2020/9/ 1 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
690g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:67x82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5廃盤される前に入手できました
暗い室内イベント撮影のために購入しました。
D5ではシグマ50mm f1.4を使いISO12800 1/30 F1.4で撮っていましたが、暗過ぎてファインダーでは何も分かりません。
ライブビューで拡大表示するとピントは合わせられるけど切り替えが手間でZマウントで使うために明るいこちらを購入。
中一光学 SPEEDMASTER 50mm F0.95と悩みましがTTArtisan 50mm f/0.95 ASPHの方が開放のシャープ差が良好なのでこちらにしました。
ボディがZなのでISO6400までで使ってますがF0.95でもシャープ差もあり満足。
【操作性】絞りリングのクリックが軽めで分かりにくいです。暗闇みたいな場所で必要だからこそF0.95を使うので目視出来ない場所のためクリック感が無いのが致命的です。元がMマウントなのだし動画録るマウントでは無いのだからスチル撮影での操作性を優先させてほしい。
【機能性】絞りを絞っていくと多角形になるのは致命的。F1.1までは許容出来ますがF1.4はカクカクで多角形のボケで萎えます。
【携帯性】軽くて小さく持ち運びも楽々です。
【総評】購入時はまだ複数在庫ありましたが気がつけば黒だけじゃなくシルバーも在庫無しに、廃盤にするのが勿体ない素晴らしいレンズです。
フィルター径62mmのチタンカラーは販売されてますがミラーレス機に付けるならあの先細りは格好が悪いので…。
背景から光りを入れ丸ボケを使いたいならF1.1までにしましょう。微妙に明るくて少し絞りたい時でもISOを下げて調整してます。そう言った意味ではONかOFFしか出来ないレンズかなと。
廃盤直前の値上がり後に買ってますがそれでも安いです。販売初期の価格はかなりお買い得ですね。
柔らかい表現なら中一光学 SPEEDMASTER 50mm F0.95ですが開放のシャープ差が欲しいならTTArtisan 50mm f/0.95 ASPH 一択です。
5f0.95って使えるの?
ライカボディは持ち合わせていませんが、SonyEマウント用途で、レンズとマウントアダプター(M>FE)を入手しました。 f0.95という大口径は初めてですので、本当に使い物になるか?半信半疑でした。 しかしそれは杞憂でした!
【操作性】純粋なマニュアルレンズです。 最近のマニュアルレンズは絞りがピントリングの前に位置します。
【表現力】届いたばかりですので、Fstインプレですが、0.95使えます^^ 開放近接で多少滲みますが、フリンジはほとんど出ません! これにはびっくり。 先日入れたフォクトレンダー35mmf1.2より少ないです。 ボケ等は拙い作例をご覧ください。
【携帯性】重いですがサイズは0.95にしてはコンパクトです。 フィルター、フードは在庫品を組み合わせた応急品です。(フードは付属せず)
【機能性】α7のピント拡大を使わないと、開放ではピントが決まりません。 自ずとじっくり撮るスタイルとなります。
【総評】購入にあたり他社類似製品と見比べ現物見ないでネット購入ですので、ちょっとひやひやでした。 しかし、製品の作りは高級で金メッキのマウント周辺部などメーカーの相当な入れ込みが感じられました。 写りも抜けが良く、フリンジが発生しないのには驚きました。 低分散ガラスをふんだんに使っているのは本当のようです。 これと35mmを持って夜景を撮りに行くのが楽しみです。
追記ですが、気になる点が少し・・
f0.95では周辺減光が目立ちます。 フードのせいかな?と外しても変わりませんでした。 四隅が特に目立ちます。 手持ちのソフトで持ち上げても完全には補正できませんでした。 f2.0まで絞ると改善されます。
あと、絞りデータが画像から確認出来ません。 これは結構困ります。 マウントアダプターの問題(電子接点無し)かもしれません。
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![opera 16-28mm F2.8 FF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133105.jpg) |
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2263位 |
-位 |
3.86 (4件) |
3件 |
2019/2/25 |
2019/3/15 |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
940g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.26 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:89x133.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4重いですが、歪みの少ない、よく写るレンズです。
【操作性】
ファインダーを覗いたままAF、MFの切り換えも出来て、とても良いと思います。
【表現力】
想像以上にゆがみが少なく、とても良く出来ているレンズだと思います。ただし、ゴーストが出やすいと思います。個人的には日中のゴーストは好きですが、星空撮影中、ファインダー内に入っていない月明かりのゴーストは入ってしまいました。
【携帯性】
とても重いです。金属をしっかり使っていて堅牢性はあると思いますが、とにかく重い。また、レンズが球面なので仕方ないですが、レンズキャップが大きいので、外した後置き場に困ります。
【機能性】
とても使いやすい良いレンズですが、付けられるフィルターがかなり限られます。レンズの形状から仕方ないと思いますが。
手ブレ補正は搭載しておりませんが、超広角レンズなので、今のところ全く不便を感じておりません。
【総評】
重いこと以外はとても満足しています。
4ゴ−ストの出かたを理解して使えばポテンシャルは高い
追記
2019年4月に逆光テストをしてみました。
2019年8月に星景写真を撮りに行ったので画像を載せます。参考までに。
【操作性】
ニコン方向に、各リングの回転方向を揃えているので良好。
手ぶれ補正が付いてない分、細身で掴みやすい感じ。
星景用に購入しましたが、とりあえず午前9:30頃に逆光テストをしました。
【表現力】
コントラスト、発色は純正AF-S16-35oF4VRと違いがわかりません。
ゴーストは出ますが、出方はわかりやすいです。
現場で後処理しやすいように構図を意識する方がいいです。
同じ場所を、純正レンズでも撮ってみましたが、
ナノクリも(目立ちにくいですが)同じような場所にゴーストは出ます。
ナノクリだから後処理いらずということではない。
むしろ特筆すべきは盛大なフレアが起こらない点だと思います。
【携帯性】
940gであるが、1Kg越えのレンズと同じフロントヘビーな重量感。ストラップでカメラを首にかけての運搬はきつい。
つんのめって転びそう。
三脚に据える使い方をするほうが、人にもレンズにも良い。
【機能性】
AFは若干の音や、モーターの振動が伝わる。
食いつきはよい方。純正Dタイプ標準レンズのような感覚で、日中の屋外の使用で不便は感じない。
ワンタッチスクラッチフォーカスは、
MFでピントをわせてからAFに戻すと、シャッター半押しなどをしない限り、ピントがロックされる。
星景写真ではとても役に立ちそう。
フォーカスのトルクも及第点。
【総評】
フィルター使用不可でありこの重量なので三脚に据えてMFで使うべきレンズ。
このジャンルのレンズは、気軽に持ち出せてこそ価値があると思う。
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1231位 |
-位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2020/4/17 |
2020/5/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
387g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:66.5x59.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5見たままを撮影できるレンズ。
フォクトレンダーのレンズはこれで5本目です。
現在、生産終了モデルで中古市場でも滅多に出てこない希少性が高いレンズです。
解放付近の解像度は激甘でf/2.8辺りから中央付近はシャープさが出てくる感じです。
周辺ではf/8.0付近で解像する印象です。
GMやGレンズに比べるとシャープさに欠ける印象のレンズですが、安価なレンズと違い空気感や線の細さは表現でき、同価格帯のレンズでは表現できない繊細さは持ち合わせていると思います。
私は夜や悪天候時に、解放付近で緩い印象のストリートスナップを撮影しています。
パキパキに解像した画ではなく、目で見たままを撮影できるレンズではないでしょうか。
あと、電子接点の利点を必要としない方は、マウントアダプターを使用して安価なVMマウントモデルもいいかもしれません。
私はマウントアダプターを好まないのと、ピントリングとピント拡大表示を連携させたいので、Eマウントを選びました。
EXIF情報が残るのも地味に便利ですw
5久しぶりの単焦点・・
最近、撮影から遠ざかっていましたが、紅葉取りを機に戻ろうかという気になりました。
風景用やスナップ用途に35mmで適当なものは無いかなと探していました。 色々なサイトで作例を見ているうちに、Loxia 2/35かAPO-LANTHAR 35mm F2 ASかなと。 APO-LANTHARは切れがありそうで気に入ったのですが、所有するSony 55mm F1.8と性格がよく似ている感じで、もう少し柔らかさが欲しいということに・・で、他より1段半も明るいこれが候補になりました。 作例では人物も多く見られ、柔らかな表現が出来そうでした。
【操作性】 MF専用レンズですが、α7のピント合わせ機能で精密なピント合わせができます。 しかし暫くは練習が必要ですね。
【表現力】 開ければ柔らかいボケが楽しめます。 近接は30cmまで寄れますので花撮りにも使えそうです。 開放付近ではフリンジが少し見られます。 夜景などの光源の玉ボケなどはこれからです。
【携帯性】 f1.2にしては軽量で小型です。 他社のAFレンズの6割ほど。
【機能性】 絞りリングがピントリングの前にあり、慣れが必要です。 基本絞り込み測光(ピント合わせ)ですので、f11以上に絞り込む場合は、f4あたりでピント合わせしてから絞り込んだほうがいいかもです。(ピントの山が掴みにくいため)
【総評】 前にSony 35mm f2.8を所有していましたが、手放してしまいました。 しかしやはり28〜35mm域の単焦点が欲しくなりこれを入手しました。 昔のf1.2のレンズは開放でかなりスモーキーな印象でしたが、これは線が細く、ぬけが良く十分使用できます。 MF専用ですので万人向けではありませんが、使いこなせば楽しめるレンズです。
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1194位 |
-位 |
4.64 (3件) |
41件 |
2020/4/17 |
2020/6/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
40mm |
○ |
340g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:66.5x51.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5テーブルフォトからポートレートまで
【操作性】
普段からオールドレンズを使用しているので、なんら不満な点はなし。
【表現力】
素晴らしいです。
【携帯性】
コンパクトなので携帯性も良いです。
【総評】
開放F1.4で最短撮影距離での写りはオールドレンズのような、ふわっとした写りです。
しかし、ガラスや光沢のある物を撮った時の写り、少し絞って撮った建物。
いずれも満足できる描写です。
5ちょい広角でボケるレンズ
α7c用に同時購入しました。
f1.2のレンズは他にも古いのを数本持ってますが、ちょい広角でデジ時代のが欲しくて購入しました。
コシナについては、ニコンをツァイスでセットを組んでたので信頼してました。
フォクトは銀塩時にVITOを使ってましたし、カラーウルトロン1.8/50他のレンズも使って居て好きなブランドです。
このレンズは、開放1.2では無限遠で若干戻す必要が有りますが、5.6辺りまで絞れば必要ありません。
f1.2レンズは、開放で撮るとどのレンズでも独特な面白さが有りますが、ちょい広角の40mmは景色も撮りやすいので、夕暮れの海とか面白いです。
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1421位 |
-位 |
4.89 (37件) |
736件 |
2012/2/20 |
2012/8/ 5 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
58mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:5.8 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65.9x47.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なお現役。MFもピーキング機能でより楽になった。
購入して10年近く経ちますが、
今でも私にとっては使用頻度が高いレンズです。
当初はD700用として、その後D300s、
D810、D850と使用してきました。
似たようなレンズで、
Planar T* 1.4/50 ZF.2も同時期に購入しましたが、
ピントの合わせやすさ、リングの操作感、
表現の好みもあって、本レンズの方が出番は多いです。
現在はカメラ本体の軽量化を図るため、
Fウントでの使用は減り、
Z7 iiやFujiのX-T4での撮影を楽しんでいます。
どちらもマウントアダプターを介しての使用ですが、
フォーカスピーキング機能により操作性は向上しているため、
加齢による視力の低下であってもピント合わせは大変楽です。
十分に撮影を楽しめます。
もちろん、味のある表現はマウントを変えても健在です。
5現代版オールドレンズ
【操作性】
ピント、露出リング共に適度なトルクで、スムース使いやすい
さすがにMF専用
【表現力】
このレンズが気になる人は本レンズの描写力かと思います
F1.4〜ボケがやわらか且つ爽やかな色合い、線は現代レンズのように細い。ただし柔らかさを伴った繊細な線
F4 柔らかさ、シャープネスのバランスが取れたおいしいところ
F5.6〜 カリカリ
【携帯性】
金属製なのでずっしりしていますが、小さいのでついカメラバックに入れたくなります
【機能性】
MF専用で各種動作は抜群に良い
露出リングの固定ができません、カメラ側での露出操作に設定の場合、最少絞りにしないとエラーになります
カメラバック内で露出リングが動いてしまうと、いざというときにエラー表示になる場合があります
ロック機構ほしかったなぁ
【総評】
個性的なレンズが欲しい方は最高のチョイス。
58mmという50mmから半歩踏み込んだ画角は、被写体に近づく大切さを教えてくれます
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532位 |
-位 |
4.65 (53件) |
503件 |
2013/9/ 5 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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300g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径F1.4レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x63mm
【特長】- 35mmの焦点距離を持つ大口径F1.4広角単焦点レンズ。レンズ交換式プレミアムカメラ「Xシリーズ」の交換レンズ。
- 質量約300g、全長約63mmと小型・軽量化を実現している。全レンズの両面に、光をセンサーに導く独自の多層コーティング処理「HT-EBC」を採用。
- 解像力を低下させるデジタル補正を施すことなく超高画質を実現。F5.6付近の絞り値で一定の被写界深度を確保しつつ、なめらかなボケ味が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5友人、家族、恋人との日常を素直な描写で残したい方におすすめ
【操作性】
ピントリングと絞りでシンプル。
クラッチ機構でMFと切り替えるのでMFもしたくなるが
ピントリングは軽いのでMFだともう少しじわっと重めが良い。
なので実際はほぼAFで利用してます。
【表現力】
素直なボケでクセのない描写。
35mmということで単焦点1本で出かける時はこのレンズをつけていくことが多い。
家族や友人など親しい人と歩きながら撮る時、テーブルの向かいの人を撮る時などにちょうど良い距離感。そんなシチュエーションを自然に残してくれるレンズ。
【携帯性】
多少大きく思いが、携帯に困るレベルではないので許容範囲。
新型よりは多少小型軽量なので防塵防滴が必要ない方で軽量重視の方はこちらがおすすめ。
f1.4あると人物の背景雰囲気を残しつつ程よいボケ感になる。
人物以外の風景、花、テーブルフォト、料理などのスナップだけならf2、F2.8などの小型レンズで事足りるので1人で出かけるときに35mmを持っていく時はこちらのf1.4ではなくf2、F2.8のレンズを持っていく。
【機能性】
クラッチ機構があって距離計があるのがなかなか面白い。
【総評】
汎用性の高い35mmの画角で友人、家族、恋人などとの日常を素直な描写で残したい方におすすめのレンズです。
5今更ですが 購入
実は古めのxpro1でホタル撮るといい感じになるので
自分の好きな23mmを購入
【操作性】クラッチでMF切り替えできるのがいい これはホタル撮影で便利
ただし 好みは分かれると思います
【表現力】いいですね
【フード】フードの形がイマイチ好みではないですわ
【携帯性】まあまあずっしり感
【機能性】じゅうぶん
【総評】いまさらですが 程度のいいやつなら買いかも
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