スペック情報
軽い順 重い順
154位
195位
5.00 (18件)
104件
2021/7/16
2021/8
Xマウント系
単焦点
F1.2
35mm
196g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m 最大撮影倍率: 1:6.7 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ 大口径: ○ フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 59.6x39.8mm
【特長】 富士フイルムXマウント専用として設計された大口径標準レンズ。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制されている。 Exif情報、フォーカスチェック、撮影距離連動表示に加え、特定の機種ではボディ内手ブレ補正やパララックス補正にも対応。 アウトフォーカス部が自然な描写で、点光源なども多角形ではなく丸く柔らかなボケとなる。レンズ全群繰り出し方式による最短撮影距離は0.3m。
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5 明るく寄れるけど画角的に難しいレンズ。
APS-C機でボケ味を楽しみたくて購入。
開放f1.2で柔らかい表現、少し絞れば解像力もあります。
【操作性】
絞りとフォーカスリングが純正とは逆についてるのでよく間違えます。
絞りのコリコリ感、フォーカスの滑らかさは癖になりますね。
【表現力】
柔らかみと懐古的な描写が特徴のレンズ。
f1.2〜f1.4は使いどころが難しいほど芯のない描写になります。
f1.6~f2で接写向き、f2.2〜f4近景〜中景夜景、それ以降は風景
夜景でf2.2くらいでもしっかり光芒がでるのが特徴的。
寄れるレンズでもあるので楽しいですが、風景では画角的に使いどころが難しい。
【携帯性】
小さくコンパクトでX-T5にぴったり。
見栄えも良くて気に入っております。
【機能性】
MFレンズで電子接点付き。
余計なボタン類はありません。
付属のレンズフードが小さくて良い。
フィルター取り付け可能。
【総評】
被写体次第なところもあり、使いどころが難しく失敗もしますが、鞄に入れておきたいレンズ。
夜景や風景撮りとしても使えるけど、スナップの方が合うでしょうね。
5 ナイトスナップでの真骨頂
X-Pro1で使用。
Pro1は電子接点は付きませんが日常使いには不満なし。
AF機能があーだこーだという現代レンズとは違うnoktonの世界です。
私は一眼レフのOVFの光が入った時の素晴らしさに敵うものはないと思いましたが、X-Pro1のEVFで覗くnoktonの世界も素晴らしいものと感激しました。
都内の夜景をスナップしましたが光や物体、人の形が色気のある写りをします。ある意味エロい描写です。
私はnikkor、efレンズ、パナライカしか使用していませんが素人が見ても明らかに違う描写です。
これが人々を魅了するnoktonの描写なのかと感動しました。
趣味でのレンズとして最高峰のレンズです。
387位
261位
4.35 (3件)
0件
2022/9/16
2022/10
ニコンZマウント系
単焦点
F1.2
40mm
○
315g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m 最大撮影倍率: 1:4.9 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ 大口径: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67.7x53.9mm
【特長】 ニコン Z マウントを採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径レンズ。 コンパクトなサイズながらフルサイズの40mmレンズとして大口径F1.2を実現。絞り開放から安心して使える光学性能と、なめらかで大きなボケ味が楽しめる。 レンズマウント部には電子接点を搭載し、レンズとボディ間での電気通信を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 1本は持っておきたい
【デザイン】
金属外装で質感が高く、所有欲を満たしてくれるデザインです。無駄のないシンプルな外観はフォクトレンダーらしく、どのボディにもよく馴染みます。作りの良さは価格以上だと感じます。
【操作性】
マニュアルフォーカス専用ですが、フォーカスリングのトルク感が非常に良く、ピント合わせが楽しいレンズです。電子接点付きのため、Exif記録やピント表示が使える点も実用的です。
【描写性能】
開放付近では中心部にやや甘さを感じるものの、f/1.8あたりから一気に解像力が向上し、周辺部まで非常にシャープになります。特に絞った際の解像感は価格帯を考えると驚くレベルです。
一方、開放付近の玉ボケはやや角張った形になりやすく、柔らかいボケを重視する方は好みが分かれるかもしれません。
【携帯性】
コンパクトで軽量なため、常用レンズとしても使いやすいです。長時間の撮影でも負担にならず、スナップ用途にも向いています。
【コストパフォーマンス】
AFはありませんが、その点を理解して購入すれば、描写性能を考えても非常にコストパフォーマンスの高いレンズだと思います。この価格でこの解像力が得られるのは大きな魅力です。
【総評】
マニュアルフォーカスに抵抗がなく、解像力を重視する方には非常に満足度の高いレンズです。
フォクトレンダーのレンズは本レンズで通算7本目になりますが、改めて「1本は持っておきたいメーカー」だと感じました。描写を楽しみたい方にぜひおすすめしたい一本です。
5 MF大口径を使いこなす楽しみ
貼り付ける写真の選択を間違えてしまいました。誤解を招き申し訳ありません。1枚目と3枚目は記載のデータ通りレフ機の撮影でした。追加で2枚の当レンズで撮影したものをULします。
ちょうど紫陽花がいい感じで咲いてきたのでZfと持ち出してきました。
【操作性】
心地よいトルク感、絞りのクリック感は素晴らしい。絞りが前にありますが、慣れれば問題ありません。
【表現力】
ピント合わせは非常にシビアで、吐き出す絵はソフトですが、透明感もあり現代レンズの良さを実感します。オールドレンズとは一味違った綺麗さです。Nikkor Zとは違って優しい雰囲気を感じます。ボケは好みにもよる部分ですが、煩くなく溶け込む感じに好感が持てます。腕前があれば絵作りに没頭できそうですが、とりあえずピント合わせて撮るのが精一杯。。。(それでもピンボケ量産してますが)
【携帯性】
非常にコンパクトでzfとのバランスも良好
【機能性】
マニュアルなのでコメント割愛
【総評】
NOKTON vintageline 28mm f1.5同様、見た目にもZfとの相性は抜群です。絞り解放付近ではファインダーを覗いても、フォーカスピーキングはほんの僅かしか色が出ませんので扱いにくいですが、じっくり向き合う撮り方の人には使いこなすことが楽しみになるかもしれません。
撮影にスピード感を求めることはできませんが、年齢もそう若くもないのでちょうどいいかもしれません。
656位
261位
4.35 (3件)
5件
2023/8/14
2023/9/ 7
Xマウント系
単焦点
F1.2
50mm
290g
【スペック】 最短撮影距離: 0.39m 最大撮影倍率: 1:6 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径マニュアルフォーカス中望遠レンズ 大口径: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 63.9x49mm
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5 F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5 とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
219位
363位
5.00 (10件)
31件
2022/3/15
2022/7/13
Xマウント系
単焦点
F1.2
23mm
214g
【スペック】 最短撮影距離: 0.18m
最大撮影倍率: 1:4.9
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径準広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 59.3x43.8mm
【特長】 富士フイルムXマウント専用「X-Mount Lenses」シリーズの大口径準広角レンズ。フルサイズ換算35mm相当の画角を持っている。 コンパクトなサイズでありながら絞り開放から解像力にすぐれた描写力を持ち、F1.2の大口径による大きなボケが得られる。 絞りリングが絞り羽根の開閉に直結した機構を採用し、メカニズムをダイレクトに操作する手応えを味わえる。最短撮影距離は0.18m。
この製品をおすすめするレビュー
5 寄れて離れて本当万能!
中望遠が好みですが、普段装着は23mmの画角で色々賄える。他にも28mmや75mmも撮影してみたが、どれもこれも撮影してて楽しい!すっかりフォクトレンダーの虜です♪
5 E4との組み合わせは最高です
やっと手に入ったレンズです。NOKTON35mm/1.2も使用してとても素敵な描写するので23mmも欲しくなり購入。フォクトレンダーは以前から数本使ったことがありますがMFでじっくり撮る満足感は最高です。X-E4との組み合わせはコンパクトで登山にもっていくにはいいコンビです。23mmの広角ですがかなり寄れるので撮影の幅が広がっていいですね。写りも柔らかい描写で高山植物などを撮るにはいい味がでるので気にいっています。
スタイルも35mm同様カッコいいし街並みのスナップ撮るにも首から下げて街を歩くのも撮影テンションが上がります。これからも長く付き合えるレンズだと思います。グリスがたっぷり入ってふどまりが良いコシナ製のレンズは大好きです。AFに慣れてしまった人もたまにはこんなレンズで新しい撮影スタイルも味わってみたらいかがでしょうか。とても楽しいです。
260位
388位
4.66 (15件)
49件
2017/12/19
2018/2/15
α Eマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
262g
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
最大撮影倍率: 1:6.3
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 67x39.6mm
【特長】 クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5 このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7CU(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
1421位
420位
4.66 (6件)
9件
2022/4/28
2022/4/28
Xマウント系
単焦点
F1.2
50mm
335g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 中望遠レンズ 大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 62x55mm
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5 よさこい撮影で大活躍!
TTArtisanは 35mm F1.4 Cに続き2本目です。
https://review.kakaku.com/review/K0001321070/ReviewCD=1535308/
中華レンズも最近の円安で2割ほど値上がりしましたね。
このTTArtisan 50mm F1.2 C を動体撮影に使う時は、絞りをF2.8位まで絞ることで被写界深度を調整できます。
よさこい撮影で言うと最前列の1人狙いの時は開放F1.2で、後ろまで写したい時はF2.8まで絞るといった具合です。
また、快晴の日はシャッター速度が 1/16000秒まで上がるので、機械式シャッターを使いたい場合は、ND8フィルターを付けて1/2000秒まで下げるなどの対策が必要になります。
今回はX-T100のHDRアートも試しましたが、これは電子シャッター連写してカメラ内合成する仕組みなので、被写体が歪む場合があり注意が必要です。
作例はX-T100のJPEG無修正画像です。
5 1万円台での大口径単レンズは買いでしょ!
【操作性】普通に操作しやすいです。 絞り値にはクリック感があり、フォーカスは、トルク感が重めだけど操作しやすい。 絞りでピント位置が変わる感じがします。
個体差なのだけかもしれませんが、マウント装着が固いところと、最短距離が50cmと遠いのがマイナス
【表現力】50mm F1.2というボケ味はすごい。 ふわーっとして滲みがありますが、半段絞れば滲みはほぼなくなる。
【携帯性】レンズの重さを感じますがしょうがないでしょうね。 なんたって大口径レンズ!
【機能性】昔ながらの被写界深度の距離表示があるだけでも便利
【総評】開放のボケ味と半段絞れば何でも映せてさらにF2.8以降はきりっとする描写は、コストパフォーマンス最高です。
TTArtisan17mm 7Artisans25mm 35mmにつづいて4本目の中華レンズはいずれも個性的で買いです
追記:Lightroomのプラグイン LensTaggerでExifデータを埋め込んでます。
978位
420位
5.00 (5件)
0件
2019/5/ 8
2019/6
VMマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
189g
【スペック】 最短撮影距離: 0.7m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 55x28.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のビジュアルと撮影体験を得るならコレ。
去年買った時、価格を追いかけてた時は63000円弱でしたが、
久しぶりに見たら、この物価高にも拘らず57000円ですか。
【操作性】
ピントリングは少々慣れが必要です。
ノールックでピントを合わせようとすると、ハンドルの出っ張りを探しまくります。
なので、操作性は★二つ減らしています。
動きはグリス感があっていい動きです。
F値は操作しやすいですね。カチカチとしたクリック感があります。
【表現力】
旅用として出先で色々と撮りたいので、
癖玉SCではなく、敢えてMCを選びました。
こちらも十分に独特の雰囲気が出せます。
もちろん、フレアゴースト出せます。
【携帯性】
小さいですが、ぎっしりガラスが詰まっているかのような重さです。
持った感じ、ズシっとはしています。塊感と言うか、そういう感じで、
プラスティッキーなレンズのふわふわした軽さは一切ありません。
もちろんですが、全金属製です。
【機能性】
必要にして十分なマニュアルレンズです。
【総評】
ニコンZfでの使用ですが、これは持っておきたいレンズ。
このレンズでしか出せない雰囲気があり、ピクチャーコントロールなどでは表現できません。
やはり解放1.4まであるのは表現の幅が広く楽しいです。
撮影体験は最高です。
多くを語る必要はありません。
まずは使う。
以上。
5 Summicronは、なくて良いかもしれません。
【操作性】
実に軽快です。ピントリングのトルクも、ちょうど良いです。
指を引っ掛ける爪の扱いで、使用感が変わります。使い続けていると、徐々に慣れてきました。
【表現力】
LeicaM(Typ240)での使用ですが、良い味が出ています。
私の場合は、Summicron 35mmF2が欲しかったのですが・・・価格が価格。10数年前だと、まだ手が届く範囲でしたが、買えそうにないので、買いましたが・・・
Summicronは、なくても良いかもしれないと、思う写りです。
【携帯性】
実にコンパクトです。ミラーレスをはじめ、年々大きく・重く・高くなっている中、このコンパクトさで写りがいいことに感心します。
50mmと2本持っていっても、全く負担になりません
【機能性】
絞りの位置、ピントリングともにシンプルで、使いやすいです。
【総評】
当初からMCを希望していましたが、満足度は大きいです。
35mmをつけたら、そのまま使用してしまいます。Summicronが買えない人は、NOKTONでOK。特にLeicaM(Typ240)との組み合わせは、とても良いです。
804位
479位
2.00 (1件)
4件
2024/12/20
2024/12/20
α Eマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.33m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ 大口径: ○ フィルター径: 52mm
1050位
479位
- (0件)
7件
2022/9/16
2022/10
ニコンZマウント系
単焦点
F2
35mm
290g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.163m
最大撮影倍率: 1:2
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径標準マクロレンズ
マクロ: ○ 大口径: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 67.6x56.7mm
886位
539位
4.45 (4件)
1件
2022/1/ 7
2022/1/ 7
Xマウント系
単焦点
F1.4
23mm
225g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径準広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 60x40.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 軽量コンパクトでいいです。
【操作性】
慣れれば苦になりません。
【表現力】
MF独特の表現が好きです。中華レンズの特性がよく出ていると思います。
【携帯性】
軽量コンパクトでいいですね。
ただ、レンズキャップが蓋式なので、ちょっとの衝撃で外れそうになります。
出来ればねじ込みに統一して欲しかった。
【機能性】
MFレンズだからこんなもんかな〜
【総評】
23mm F1.4として価格は妥当かと思います。他に35o、40o macro、50oと
3本利用していますが、被写体に併せて使い分けしていますがコスパは良いと思いますよ。
5 初めてのマニュアルフォーカス
【操作性】
フォーカス、絞りともに良好です。
【表現力】
F1.4の開放から十分なボケが楽しめます。
【携帯性】
X-T30iiに付けてますが、バランスが良く、持ち運びは苦になりません。
【機能性】
マニュアルフォーカスなので無評価
【総評】
初めてのマニュアルフォーカスレンズになります。
犬撮りメインなので追いかけるのはたいへんですが、室内なら割と問題無いです。
FUJIは動物瞳AFが無いので、AFで追いかけるより楽しさはあります。
またなんといっても15000円を切る価格でこの画質は十二分に満足でコスパ最高だと思います。
1556位
539位
- (0件)
0件
2020/9/ 4
2020/9/18
α Eマウント系
単焦点
F1.4
85mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 1.1m
最大撮影倍率: 0.09倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径中望遠レンズ
大口径: ○
フィルター径: 72mm 防滴: ○ 防塵: ○
730位
539位
4.61 (2件)
0件
2025/9/26
2025/9/26
ニコンZマウント系
単焦点
F2.8
14mm
○
468g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 65x79mm
この製品をおすすめするレビュー
5 とりあえずの1本が決定版になりましたw
安価な超広角レンズで解放f/2.8と頭一つ抜けた感じのスペック。
解放では全体的にぼんやりとした感じの描写ですが、f/4まで絞れば四隅まで解像感が出ます。
あとは許す限り絞り込めば解像感は増していきます。
あとLightroomにレンズプロファイルが存在しないので、RAW現像が心配でしたが収差もそれほど気にならないレベルなので問題ありませんでした。
歪曲収差は若干樽型気味ですが個人的には許容範囲です。
14mmなので、むしろ少なぐ感じてますw
このレンズ最大の問題は四隅に強い光源が有ると、まさに火を噴いた様なフレアとハロが出やすい事です。
その点を注意すれば他の問題は少ないかと思います。
最後にレンズの外観ですが、鏡筒は金属製でLEICAを意識したデザインは質感も良く所有感は在ります。
ただ絞りリングのクリック感は悪いです。
あとピントリングの動きも重いですが、逆に微調整しやすくて良いのかもしれません。
総評として価格を考えるとかなり優秀なレンズだと思います。
とりあえずの1本が決定版になりましたw
*画像はZ6のJEPG撮って出しです。収差などが比較的分かりやすい画像だと思います。
4 周辺の星が伸びず、綺麗に撮れる
星景写真で使っています。
まだ、星景写真に詳しくないので簡単にレビューします。
周辺の星が伸びず、綺麗に撮れることは確かです。
現像した時に星の色も問題ないようです。
590位
539位
5.00 (4件)
20件
2019/5/ 8
2019/6/12
VMマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
189g
【スペック】 最短撮影距離: 0.7m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 55x28.5mm
【特長】 伝統的な対称形のレンズ構成と新しい光学素材を採用したコンパクト&大口径レンジファインダー用準広角レンズ。 絞り開放ではなだらかで美しいボケ味、絞り込めば鋭い切れ込みを見せる描写はそのままにデジタルカメラ使用時の利便性を高めたリニューアルモデル。 ライブビュー機能によるピント合わせの精度を向上させることを目的として光学系をチューンナップ。絞り値の変化による像面移動を低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヤフオクで安い
いい感じの写真が撮れて◎です。
マニュアルの楽しさが蘇ってきました。
12/26速報ですが、ヤフオクで新品保証付き53000〜売ってます。ヤフオクで買えば良かったな。
5 コストパフォーマンス抜群のしっかりと描写するレンズ
Summicron 35mm f/2 ASPHを使っていますが、より明るいレンズをと考え、Summilux 35mm f/1.4より遥かにお手軽なこのレンズを購入しました。
MCかSCか悩みましたが、フィルムカメラでも使うことを考えてクラシカルな写りをするということでSCにしました。
【操作性】
難しいことはありません。
多少の慣れは必要かもしれませんが、ピント合わせも絞り調整も容易です。
【表現力】
Leica M typ240で使用しましたが、この少し古いカメラの作り出す映像(色味、色乗り)をそのまま表現してくれていると思います。解放と絞った時の絵の変化も十分に楽しめます。
フィルムカメラでも使ってみたいと思います。
【携帯性】
とても軽く取り回しもとても良いです。
フードも買いましたが、フードを付けても携帯性はとても良いです。
作りもとても良いです。
【機能性】
フードを付けた時に保護フィルターに干渉するのではないかというほど、隙間が小さいのでフィルター購入時に試着させて頂きました。
レンズキャップが緩めなので、落とさないように注意が必要と思います。
【総評】
本当はSummilux 35mmが欲しいのですが、このレンズでも十分だと思います。
自分がどこまでこだわるかですが、出てくる絵を見れば納得できる製品と思います。
但し、手持ちのSummilux 50mmをフォクトレンダー製に変えるつもりはありません。
862位
539位
5.00 (4件)
37件
2022/2/15
2022/4/ 6
ニコンZマウント系
単焦点
F1.2
35mm
230g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.3m
最大撮影倍率: 1:6.7
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 65.8x41mm
この製品をおすすめするレビュー
5 現代のオールドレンズ風味わい。Z fcに最適
【操作性】
ピントリングの粘り加減が絶妙で調整しやすい。ピント合わせするのが楽しくなる。
【表現力】
同じシリーズの23mmと同様、f1.2のやわらかなボケと描写が抽象画のようでリッチ。絞るとクッキリ。終始落ち着いたトーン。
開放では周辺減光があるが、それがまたオールドレンズのようで味わい深い。
フルサイズ換算52mmなので標準レンズとして守備範囲が広い。
【携帯性】
APS-C専用だけに、金属感強いのに小さくて軽い。23mmとともに持っていっても全く苦ではない。
【機能性】
絞りリングが軽すぎるため、目盛ごとのクリック感が弱く、希望の絞り値で止まらず通り過ぎてしまいがち。
その他は特に問題ない。
【総評】
特に Nikon Z fc のクラシカルでメタリックなボディにジャストフィット。見た目が良いだけでなく表現力も高く、所有欲も撮影欲も満たされる逸品。
5 Zfcにおすすめレンズ
これまでOLYNPUS Pen Fで散歩や旅行でスナップ写真をとっていました。
去年、Nikon Zfcのフォルムに魅了され昭和男子の心が揺さぶられ衝動的に購入、レンズキットのNikon 28mmF2.8で撮っていたのですがZfcにしっくりせずにがっかりしていました。
写真はアマチヤと言うよりど素人でZレンズのシャープで透明感ある解像力は必要では無く、もし望んでも現行の明るいZレンズはZfc本体価格より価格が高いので購入はむりです。
そんな時、レトロ感満載のこのレンズを知り魅了され購入、Zマウントにカチャと取付け見た時、今までの胸のつかえがとれたような感覚になり皆様に紹介したくなり初めてのレビューです。
【操作性】 MFなのでピント合わせが面倒ですが、電子接点がありNikonZレンズと同じようにフォーカスピーキングが使え思っていたよりスムーズにピント合わせ出来ます。
【表現力】 ボケはかなりうるさい感じですが、撮り方によってF1.2開放では背景消えて目的の被写体がぼんやり浮かび私は好きです。
【携帯性】 Zfcに似合っていればそれでいいのですがとてもコンパクトで満足しています。
【総評】 F値開放では、ピント合ってるのかわからないくらいアンシャープで解像力もありません。
レトロ感満載の映りで大きくトリミングしたり、大きく現像するには向いていません。
ピント合わせはMFですが思っていたよりも楽しい作業です。
私的には被写体を浮き出させるような淡い映りに好感をもっています。
ど素人感覚で好きなこと書かせていただきましたが、このレンズに出会いとても幸せな感覚でZfc持ち歩いています。
877位
539位
5.00 (1件)
4件
2020/9/18
2020/10/22
VMマウント系
単焦点
F1.5
50mm
○
198g
【スペック】 最短撮影距離: 0.7m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ 大口径: ○ フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 55.3x36.9mm
この製品をおすすめするレビュー
5 クラス最強
【操作性】
トルクはやや重め。
やや重めと言うのは、持ってる他二本と比べた時の感想です。
VM1.4/35、VM5.6/12、いずれと比較しても、
1.1倍か1.2倍といった感じです。
それとフォーカスリングはギザギザタイプですので、手袋してでも操作はしやすい。
【表現力】
画質は超ハイレベル。
持ってる1.4や2.0と比較しても、この開放からカリカリの画質はなんだ?!と驚いてます。
多分、クラス最高です。
因みに体感測定基準はNikonZ6です。
フィルムも画質の良さは感じるけど、フィルムはスキャナーにも左右されるので。
【携帯性】
1.5/50のサイズとしては最小クラスです。
【総評】
よくできた標準レンズです。
なぜ1.4じゃないの?とか細かいツッコミは知識の問題ですので、調べてみてください。
画質、サイズ、操作感、全部が価格以上を約束してくれます。
ブランドに価値を求めるならコシナフォクトレンダーは決して高価な商品ではありませんが、この価格でそれ以外のモノを手に入れるなら、現在発売中の中でこれが唯一と思ってます。
追加した写真は、F2と開放が逆かもしれません
1783位
539位
- (0件)
0件
2025/4/25
2025/5/23
VMマウント系
単焦点
F1.2
35mm
○
300g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m 最大撮影倍率: 1:1.2 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: F1.2大口径35mmレンズ 大口径: ○ フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 61.8x51.8mm
1556位
539位
- (0件)
0件
2026/1/15
2026/2/18
ニコンZマウント系
単焦点
F1.8
75mm
○
580g
【スペック】 最短撮影距離: 0.7m 最大撮影倍率: 1:7.4 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径中望遠レンズ 大口径: ○ フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 71.2x90mm
830位
539位
4.64 (3件)
36件
2021/12/14
2022/1/26
VMマウント系
単焦点
F1
50mm
○
484g
【スペック】 最短撮影距離: 0.9m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超大口径標準レンズ 大口径: ○ フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 73.6x55mm
【特長】 明るいF1を実現した超大口径の標準レンズ。ライカMマウント互換でレンジファインダー用として設計されたVMマウントシリーズ。 フローティング機構により、最短撮影距離から遠方のモチーフまで安定した画像品質が得られる。リバース装着が可能な金属製専用レンズフードが付属。 ピント合わせはマニュアルフォーカス専用で、絞り開放時のシビアなピント合わせにも耐える高精度の金属製ヘリコイドを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 光を捉える
ニコン機で使ってます。
F1クラスの大口径としては軽いのとニコン純正レンズよりルックスが良いので常用スナップレンズとして重宝してます。
アダプターはTECHARTのTZM-02を使用しています。アダプターのAFに頼りがちですがピントリング触ってるだけでも気分が上がります!やっぱ電子制御のピントリングはちょっとなあ…。
写りに関してはネイティブのマウント使ってませんので控えさせていただきます。
5 流石F1のボケ味は最高
【操作性】コシナらしいピントリングは何とも言えないトルク感で最高です。
【表現力】絞り開放F1から解像度は高いです。研削非球面レンズの恩恵でしょう。
【携帯性】フォクトレンダーレンズシリーズ内では重い部類に入ると思いますが、他社製レンズの絞りF1系と比較すると軽い方ですね。
それは価格にも比例しています、キヤノンRF50mmF1.2Lは軽く30万円超え、中華製レンズでも0.95系は10万超え、本家LEICAノクチルクッスのF1は中古品でも良い状態のレンズは100万円以上、それを考えるとコシナレンズとしては高価な部類に入りますが20万円で新品F1が購入出来ると言う事は安いと思うのもありだと思います。
【総評】使ってみて初めてF1の明るさとボケ味の良さが理解出来ます。ノクトン50mmF1.2も使っていますがF1は別物です。最短距離は90cmと少し長いですがライカM系で使うのでなければマウントアダプターのヘリコイドで近くに寄れます。α7Wでも使っていますが、90cm以内で撮影したF1のボケ味はまた最高ですよ。
残念なのは納期が未定の店舗がほとんど、コシナさんはロット生産と前面に使われているGA(グランド アスフェリカル)の生産に時間がかるのではないでしょうか。買って損のない所有感のあるレンズだと思います。
616位
539位
5.00 (3件)
184件
2019/10/11
-
ニコンZマウント系
単焦点
F0.95
58mm
○
2000g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m
最大撮影倍率: 0.19倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径標準単焦点レンズ
大口径: ○
フィルター径: 82mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 102x153mm
【特長】 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径標準単焦点マニュアルフォーカスレンズ。 Zレンズで新たに設定された「S-Line」の最高峰に位置し、ニコンカメラ用の交換レンズにおいて史上最も明るい開放F値0.95を実現。 独自の反射防止コーティング「アルネオコート」と「ナノクリスタルコート」の併用により、ゴーストやフレアを効果的に低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 マスターメイド!それに当てはまるものではないでしょうか?
購入後 1か月の写真となります。
大きいレンズなのですが、撮る機会を増やすため、出張先に持って行ってみました。
夜景や星撮りなどに使用してみましたが、とにかく明るさは正義という感じでした。
船を絡めた夜景でも、波のブレを少なくするため、早いシャッタースピードで撮影が出来ます。
星撮りもなるべくiso感度を低く、秒数を短く撮影することが出来ました(lightroomにて調整はしてます)
手持ちでも持ち歩けはしますので、ピントリングを回し、レンズの液晶でおおよその距離を確認し、画面内のフォーカスポイントが赤から緑になるよう、ピントリングを微調整し撮影します。
最初に抱いてた、結構大変なのではないかと思ってましたが、意外と楽しく気軽に撮影できることが出来ている気がします。
また、今から何を撮るか思案中です。
素人の写真ではありますが、写真が撮れれば再アップしたいです。
5 Noct 1.16倍の超低倍率望遠鏡
【操作性】
マニュアルレンズとしてはピント合わせはスムースです。ねっとりした感じは無くフォーカスリングが大きいので微調整が容易です。
【表現力】
よく星々が針の先で突いた様なと表現しますが正にその様な感じが当てはまります。
【携帯性】
受注生産の小型望遠鏡だと思えば何ら携帯性に問題は有りませんが50mm相当の標準レンズとしてカテゴライズすれば重く大きい星3個に成りますがFマウントの200mmF2は3K近いですから10群17枚もレンズを使っている割にはコンパクトかもしれません。プロパーで標準在庫で販売している単焦点ノクティルクス 50mmや75 mmの感覚で購入するとビックリする程携帯性が悪いです。因みにMB-N10を付けると軋みます。
【機能性】
小さな背の低いレンズ脚が装備されバランスが取りやすく非常に便利です。私はアルカプレートの小さいのをカメラネジで固定してGP互換ダフテールプレートで使用してます。360度回転するので星座の向きも自由自在です。又、ネジ込みメタルのしっかりした滑り止め付のレンズフードはテーブルや床に置く時とても便利です。ライカのレンズは無限遠ストップが有りますがNoctはフォクトレンダー同様無限遠ストップ無しです。最短撮影距離が50cmまで寄れるのはとても良いです。ライカは1m以上離れないと何も写りません。
【総評】
抑もZマウントカメラを購入したのはこのNoctレンズの為だったのでやっと思いが完結しました。Fマウントでは組み合わせによってミラーボックスで蹴られたり問題が有りましたが810Aとニッコールは星座や星を撮るには最高です。ニコンは双眼鏡も頑張ってますから是非望遠鏡を復活して低倍率ワイドフィール製作してもらいたいです。このレンズはZ6背面チルトスクリーンを見ているとテレビューの望遠鏡をのぞいている様です。ダイヤルで拡大すると物凄い解像度でまるでアイピース を交換した様に観えます。デジタルズームが有ったら便利でしょうね。
肝心なM42の写真を間違えた為、再レビュー。2度も間違えてしまいました。M42のアップロードやり直しトラペジュームのあたりが解像してない。写真を間違えたのでは無くアップロードすると駄目になる様です。これじゃ良さが分からないですね。何度も失礼しました。
1556位
620位
4.55 (2件)
0件
2024/5/ 7
-
ライカLマウント系
単焦点
F2
50mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 標準レンズ 大口径: ○ フィルター径: 52mm
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて、気軽に持ち出せて、意外と良く写るレンズです。
TTArtisanの50mmF2があまりに短くて、大きく重いS1では使いづらいかな?思っていたところ、このAstrHoriが適当なサイズ感で、しかもお安いのでついポチってしまいました。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001623734_K0001465742&pd_ctg=1050
思った通りボディーとのバランスも良く、使いやすそうです。
写りは、フルサイズで使っても破綻が無く、安いレンズなのに安心して使えます。
S1持ちで、マニュアルフォーカスが気にならない方には、お勧めですよ。
4 お試しでMFレンズが欲しいのならぜひ!
画像や良い点は、ネット上のレビューを参考にしていただいて、私はLumix S9で使用した時に気になる点を…。
まず、重いです!
パナソニックは、外装はプラスチックだけど軽いレンズが多いので、箱を手に持った瞬間「おもたっ!」と叫びそうになりました。
手に伝わる感覚で金属製なのはわかるのですが、見た目の質感は…いいのかな?
全体が絞りとMFリングが大半を占めている為、レンズの脱着時にリングをドンツキまで回ってからじゃないと、レンズ本体が回せません(=脱着できません)
頻繁に脱着しなければ気にならないですが、毎回一瞬ドキッとします。
絞りやMFリングの回転に重さがあるのですが、グリップがあるカメラだと丁度いいかもしれませんが、グリップがないS9だと回すのが重く感じます。
これは、カメラとレンズの組み合わせが悪いだけですが、その重さ自体もあまり好きな感触ではないかも?
また、レンズフードが欲しくなりますが、これに似合うフードがないのもある意味欠点かと…。
そもそも14000円以下のレンズなんだし、一応保護フィルターを付けていますが、本来は何もつけずに使い倒すのが正しいと思います。
色々書きましたが、昨今26mmでF8固定のMFレンズが30000円もする中で、この性能のレンズが14000円で買えるのはとても喜ばしい事ですね。
1852位
620位
- (0件)
0件
2021/4/26
2021/5/13
ライカLマウント系
単焦点
F1.2
50mm
335g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 中望遠レンズ
大口径: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 62x55mm
2006位
620位
- (0件)
0件
2024/12/20
2024/12/20
ニコンZマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.33m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径単焦点レンズ 大口径: ○ フィルター径: 52mm
1134位
620位
5.00 (1件)
10件
2021/8/17
2021/9/10
VMマウント系
単焦点
F1.5
50mm
○
255g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 単焦点レンズ 大口径: ○ フィルター径: 49mm 最大径x長さ: 56.8x41.9mm
この製品をおすすめするレビュー
5 絞りによる描写の変化を楽しむ
注文した時期が悪かったのか、どこの店も在庫なしの入荷待ち状態で約1カ月、頼んだことを忘れていました。
半導体不足でAFレンズなどが生産できないのは理解しますが、全くのMFレンズがこれほど長く入荷待ちとはどういうことか?と一瞬思いました。
しかしよく考えたら、元々ニーズの少ないレンジファインダー用のレンズで、しかもかなりのくせ玉らしいレンズを、そんなに沢山は作りだめしませんよね。
そこそこに注文がたまってから、まとめて生産と言うことの様で、何だか受注生産のような感じに思いました。
さて、使ってみたわけですが、物としての出来栄えは、ボディーへの着脱やピントリング・絞りリングの操作感も含め、コシナの品質と言う安心感があります。
写りの方は前評判通り、絞り開放ではボケボケ、少し絞ると中央部はかなりしっかりしますが、周辺部の収差はもう少し絞らないと収まらないという感じです。
名前のclassicが、「なるほど」と感じられるレンズだと思いますね。
実用と言うより趣味性の方が高いレンズでしょうから、興味のある方はご自分で購入してみることをお勧めします。
添付写真は、あまり良い作例ではありませんが、絞りによる変化が判りやすいだろう物を上げておきました、皆さんのご参考まで。
846位
620位
5.00 (2件)
0件
2022/4/18
2022/5/26
ニコンZマウント系
単焦点
F1.2
23mm
240g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.18m
最大撮影倍率: 1:4.9
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径標準レンズ
大口径: ○
フィルター径: 46mm 最大径x長さ: 65.8x45.2mm
この製品をおすすめするレビュー
5 軽い、小さい、回しやすい、描写が良い → 素晴らしい道具
【操作性】
ピントリングの粘り加減が絶妙で調整しやすい。ピント合わせするのが楽しくなる。
【表現力】
同じシリーズの35mmと同様、f1.2のやわらかなボケと描写が抽象画のようでリッチ。絞るとクッキリ。終始落ち着いたトーン。
【携帯性】
APS-C専用だけに、金属感強いのに小さくて軽い。35mmとともに持っていっても全く苦ではない。
【機能性】
絞りリングが軽すぎるため、目盛ごとのクリック感が弱く、希望の絞り値で止まらず通り過ぎてしまいがち。
その他は特に問題ない。
【総評】
特に Nikon Z fc のクラシカルでメタリックなボディにジャストフィット。見た目が良いだけでなく表現力も高く、所有欲も撮影欲も満たされる逸品。
5 Zfcで撮影する事が楽しくなりました
このレンズを購入し、Zfcで撮影する事が楽しくなりました。
28mmF2.8SEのkitでZfcを購入したのですが、フルサイズのZを撮影目的で持ち出すことが多く、
Zfcは月に一度くらいの散歩のお供くらいでしか使用しませんでした。APS-Cの利点ある軽量コンパクトという理由は一眼レフ時代の過去の事で、ミラーレスの現在ではフルサイズでも十分コンパクトになっています。画質を見てもフルサイズにはかないません。そんな状況でZfcを手放そうとも考えていたのですが、コシナよりZマウントでZfcと相性が良さそうなレンズが発売されるという事で、フルサイズ計算で35ミリのNOKTONを購入した次第です。
モノクロと風景モードで撮影してみました。F1.2〜F2くらいまでは柔らかい描写で、ピントの確認が不安になるくらいソフトに再現されます。F2.8〜F4くらいまで絞るときりりと描写されるようになります。開放から素晴らしい描写のZレンズとの違いは開放付近のモヤとした写りにあります。
Zfcは完全なマニュアルカメラとして使用しています。ピント、露出、ホワイトバランスすべて自分の頭で考えながら撮影します。この辺が、このカメラ、レンズを使っていて楽しいところです。
843位
620位
4.72 (9件)
64件
2013/6/21
2013/8/23
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F0.95
42.5mm
571g
【スペック】 最短撮影距離: 0.23m 最大撮影倍率: 1:4 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径中望遠レンズ 大口径: ○ フィルター径: 58mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ボケがキレイ
【操作性】
MFのみでピントリングはほどよいトルク感が有り、絞りリングはカチカチといい音が鳴ります。絞りリングは無音に切り替え可能で簡単。
【表現力】
f0.95だとピントを合わせたところ以外がかなりボケてf1.4だとカリッとした写りになります。ハーフマクロとしても使えるので1本で色々な撮影が楽しめます。
【携帯性】
571gとズッシリとした重量が有り、EM1だとグリップがしっかりしているのでバランスが良く重さは気になりません。
【機能性】
絞りリングのクリック音無効化は地味に嬉しい機能です。
【総評】
金属ボディでかなりカッコイイです。コシナf0.95シリーズ全てが拘り完成されたレンズだと思います。
MFでじっくり撮影することでカメラの面白さが分かります。m4/3はフルサイズに比べるとボケが少ないと言われますが、このレンズだとボケは十分だと思います。
小動物の撮影に丁度いいようでふんわりとした毛並みがキレイに映し出されます。
5 やさしい描写とキレキレの高解像、究極のツンデレ
PEN-Fで使っています。NOKTON0.95シリーズは5本揃えています。
【操作性】
フォクトレンダー・シリーズに共通ですが、ピントリングの触感が最高。F0.95の微妙なピント調整もバッチリです。
【表現力】
開放0.95の表現は唯一無二。ベールがかかったような、ふんわりとろけるような描写が楽しめます。絞ればくっきり高解像。この2面性により多様な表現が可能です。色合いもデジタル感が強く出過ぎませんので、程良くしっとり撮れます。
【携帯性】
小さいのに重い。ですが、これがガラスと金属が凝縮されている感があり、いいレンズを使っているという気にさせてくれます。この重さはマイナスではなく大いなるプラスポイントです。
【機能性】
マニュアル・フォーカスなので、特段の機能はありません。絞りのクリックをなくすことができますが、動画を撮らないので使用していません。
【総評】
NOKTON0.95シリーズはいずれもお気に入りのレンズ。特にこの42.5mmは花の撮影に重宝しています。フルサイズ・中判も持っていますが、ボケと高解像を楽しめるこのレンズはM4/3の至宝と思います。
705位
620位
5.00 (1件)
28件
2024/2/15
2024/3/19
α Eマウント系
単焦点
F1
50mm
○
590g
【スペック】 最短撮影距離: 0.45m 最大撮影倍率: 1:6.9 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超大口径標準レンズ 大口径: ○ フィルター径: 67mm 最大径x長さ: 79.3x69.3mm
この製品をおすすめするレビュー
5 表現力が豊富な超大口径標準レンズ
【操作性】
絞りリングがあり、絞り込み測光で使用します。絞りリングはクリックありなしを切り替えられます。ピントリングは幅広で”ぬめっ”とした感触が良好です。
【表現力】
F1開放では甘さはありますが、十分な解像感があります。周辺光量低下が認められ、解像感の低下もあります。周辺の光量低下はF2でほぼ解消します。また、解像感の低下は、F2ではまだごく周辺で認められ、F4まで絞るとほぼ解消します。
そのほかの例
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001606762/SortID=25846741/#tab
【携帯性】
590gあり、ズッシリとしています。携帯性は”普通”です。
【機能性】
通常では絞りリングに1/3のクリックがありますが、クリックのない状態に切り替えられます。絞りリングの隣(レンズ先端側)にあるリングを手前に引いて180°回転することにより切り替えます。
絞り羽根は12枚あり、メーカーの説明では「円形に近づける」と書いてありますが、実際のところは絞り羽根の縁が直線であり、1段絞ったところでも12角形になっています。
ねじ込み式のメタルフードが付属していますが、逆付けはできません。フードを付けたままレンズキャップを付けることはできます。
【総評】
NOKTON 50mm F1.2 Asphericalとどちらを買うか悩みましたが、F1.2はいくつか持っているし、F1は今でないと買えないかと思ったのと、ポイントがたまっていたこともあり、こちらを選びました。
50mmとしては超大口径ですが、85mmF1.4よりは有効径は大きくありません。よく「紙のように薄い被写界深度」と表現されますが、実際は並の段ボールよりも厚いぐらいです(撮影距離1m、許容錯乱円径0.005mm)。
※人物写真は掲載許可確認済み:モデル 葉山なつみ さん @nachan_hayama (X;旧Twitter)
※掲載写真はシャープネスなしで現像しています。また、人物写真は美肌処理をかけています。
718位
620位
4.76 (4件)
3件
2023/1/16
2023/2/23
ニコンZマウント系
単焦点
F1
50mm
○
598g
【スペック】 最短撮影距離: 0.45m 最大撮影倍率: 1:6.84 フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 超大口径標準レンズ 大口径: ○ フィルター径: 62mm 最大径x長さ: 67.6x66.6mm
この製品をおすすめするレビュー
5 魔法のような“ボケ”を操って、自己表現を昇華させたい方へ
マップカメラのレビューにも書きましたが、どこのサイトでもYouTubeでも「レビュー数が少なすぎる!」と思い、こちらでもレビューを記載させて頂きます。
操作性 ★★★★☆ ピントリングの回転角が最短?∞遠まで180°程度ある為、数あるMF専用レンズの中でも速射性では特に劣ります。また、軽いクリック感の絞りリングに不意に触れてしまいf値が変わってしまうことがあります。
表現力 ★★★★☆ 「思い通りのイメージの写真が撮れるか」という質問があって、それに対する回答は『そういうレンズじゃないよ』です。絞り込めば、現代的な「見た通りの」絵作りも充分可能です。でも、そういうレンズじゃないよ。思い通りの写真が撮りたいだけだったら、他にいくらでも相応しい選択肢はあります。
携帯性 ★★★★☆ Z NIKKOR 50mm f/0.95 noctの1/4程度の質量です。Z NIKKOR 40mm f/2を二回り大きくして中にギッシリとガラスを詰めたような、ゴロンとした重さです。相対的にはコンパクトだけど、絶対的には太くて重い。フードも含めると、「カバンの隙間にスッと」という訳にはいかない。
機能性 ★★★★☆ Z9に装着時、解放から適正露出を素早く計算してくれて、また迷いや間違いもありません。ボディ内VRに対応してるらしいですが、自分の用途では実感する機会が無いです。MF顔認証はf1.0でもちゃんと機能します(とても遠い人物の場合は検証してません)。
このレンズ特有の性格で、絞り解放で撮る場合、カメラ内ヴィネットコントロール最強でもカバー仕切れない凄まじい周辺減光が起きる為、技術でカバーしないと適正露出がズレます。
また、特にZfと一緒に絞り解放を楽しもうとお考えの方、ピーカン照りの時は各種NDフィルターを導入しないとSS1/8000(Zfの限界速度)じゃ露出オーバーで簡単に白飛びしてしまうので注意が必要です。Z9で使用して「ISO64・f1.0・SS1/32000」の写真がたまにあるので、明るめでND1段分、暗めでND3段分が良いでしょう。
満足度 ★★★★★+++
・製品外観、質感等
現行ミラーレス一眼界隈にひっそりと顔を出した個性満点の銘玉。鏡筒の有機的ながらもエッジの立ったソリッドなデザインやピントリングのグリスの滑らかさ、カメラから外した時の「ガラスの塊感」は最高級で、所有欲を大いに満たしてくれます。超大口径ならではの、前玉を覗き込んだ時の「吸い込まれそうになる」感覚を、片手でクルクルと弄びながら味わうことが出来ます。
・描写性能、ボケ味
肝心の描写性能ですが、私は勝手にこれを「涙で溢れるようなボケ味」と呼んでいます。それもたった一筋の涙などではなく、目蓋から次々とこぼれ落ちる、涙で瞳が溺れてしまいそうな、大粒の涙です。ヒトツバタゴの木の花(別名ナンジャモンジャ)などの白く細い花を最短撮影距離付近で撮ると、合焦した面のすぐそばからブワッと『色が溢れ』、滲み、ボケ同士が混ざり合い、同時にピント面からホロホロを滑らかに背景がフォーカスアウトして行き、ピントはキチンと合ってるにも関わらず『夢のような』写真になります。この投稿にその写真を載せています。
・超大口径ならではのボケ方について
f1.0で普通のスナップを撮ると、センサーから15メートル以内くらいの被写体は、もれなく「背景ボケ」を作れます。あくまで私の体感ですが、このレンズの∞遠は大体20メートル以降であり、つまりおよそ20メートル以内の被写体は全て、50mm f/1.0の激薄被写界深度の中に取り込み、“前後”をボカすことが出来るのです。写真好きの友達に見せて『どうやって撮ったの??』とマジで訊かれます。その写真をこの投稿に載せています。2番目に載せた写真は画面中央右の読書する男性にピントが合っており、そのピント面を境目に手前と奥がまろやかにボケています。
・その他
GA(研削非球面)レンズという仰々しい名前のレンズが前玉に入っており、この1枚のレンズのおかげで現代的なピント面の解像感を、コンパクトに実現しているそうです。ホームページを見ると分かりますが、この1枚の非球面レンズが物凄くデカいです。前重心気味なのも納得。価格は「安すぎるのでは」と心配になるぐらい。
近場に大きな水族館が無いのが本気で惜しくなるくらいです。これでクラゲを撮りに行きたい。
5 今まで撮ってきたものをもう一度撮りたくなります
操作性:絞り開放で近接撮影することが多いのでヘリコイドの回転角が大きめが嬉しい。絞りが最先端にあるのは構わないがけっこう軽く回るので知らぬ間にF1がF1.1になっているときもある。とはいえ、絞り値がファインダーに表示されるのでそれを確認するのも撮影者の資質かも。
表現力:通常の撮影条件ではボケも抜けも素晴らしくて惚れ惚れする。ただ、例えば開放F1で天体やとても明るい遠景を撮ると紫の縁取りなど出るがそれはアラ探しというもの。
携帯性:大きくて重いが。でもZfにつけて持って歩けるほうの部類。Zeissの85mm/F1.4に比べれば軽い軽い!
機能性:この定義がわからないが、被写体が動くときや、咄嗟に撮りたいときなどはちょっと向かない。ヘリコイドの回転角が大きいのもここでは冒頭とは逆の効果。ただ、電子接点によってNikonのレンズのように本体と便利なやりとりしてくれるので無接点のレンズよりははるかに良い。
作例写真はすべてF1 、 カメラはZf
2178位
620位
- (0件)
7件
2017/8/21
2017/9/29
ニコンFマウント系
単焦点
F1.4
35mm
○
【スペック】 最短撮影距離: 0.3m
最大撮影倍率: 1:4.6
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 72mm 防滴: ○ 防塵: ○
【特長】 デジタル撮像素子に最適化された「Milvus」シリーズに位置した、35mmフルサイズ対応の広角レンズ。 「ZEISS T反射防止コーティング」に加え、レンズのエッジ部分には手作業による墨塗りを施している。 精確なピント合わせを可能にする、大きな回転角を有したマニュアルフォーカスを採用。レンズ鏡筒にはメートルおよびフィートによる距離表示を搭載。
2688位
724位
- (0件)
0件
2024/3/ 7
-
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.4
35mm
【スペック】 最短撮影距離: 0.4m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径プライムマニュアルフォーカスレンズ 大口径: ○ フィルター径: 49mm
2332位
724位
- (0件)
0件
2022/10/31
2022/10/28
キヤノンRFマウント系
単焦点
F1.4
23mm
235g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径準広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 43mm 最大径x長さ: 63x38.5mm
862位
724位
4.47 (2件)
8件
2021/5/31
2021/6/中旬
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F1.4
17mm
250g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 40.5mm 最大径x長さ: 56x57.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 パンケーキではないですが
【操作性】マニュアルです。前後ピンと絞りよく間違えます。。
【表現力】単焦点35mmとして十分シャープです。
【携帯性】角型フード別売りで付けてるのでちょっと。。
【機能性】スナップレンズとして最高。
【総評】35mmが欲しかったので買ってみました。満足です。
4 0.5段ごとにクリック感のある絞り輪と適度なトルク感が楽しい
【操作性】
絞りリングは0.5段ごとにクリック感があり使いやすいです。
クリック感のない絞り輪でいつの間にか絞り値が変わってるということも防げます。
フォーカスリングは適度なトルク感でMFしやすいです。
【表現力】
APS-Cの広角レンズとして設計されたものをマイクロフォーサーズで使うとちょっと標準レンズ寄りになります。
35ミリ換算で34ミリ相当、スマホのカメラに慣れた最近の感覚だと広角気味という感覚もしないかな。
私は35ミリ換算で50mm相当前後が標準っていう昔の感覚から抜けないのでちょっと広めの標準レンズとしてスナップ用途で使っています。
解像感の参考にF1.4、F2.8、F8で近距離で撮影したものをアップしておきます。
お値段考えると、とてもよく写っていると思います。
解放は、ちょっとあれかなとおもいますが、F2.8まで絞るとかなりシャキッとしてますね。
【携帯性】
大きくはないですが、カメラはオリンパスのOM-D E-M10mark2を使っているので、置くとレンズの重量で前に倒れ込みます。
25mmの標準レンズやキットレンズの14-42mmEZのほうが軽くて私のコンパクトで軽量なエントリーカメラにはバランスがいいかもしれません。
【機能性】
MFレンズなのであまり書くことはありませんが、操作性で書いたとおりMFしやすく楽しく使えます。
レンズの問題ではないのですが、オリンパスのOM-D E-M10mark2では手振れ補正の設定で17mmの設定がなく17.5mmの設定で使っています。
特に問題はありません。(と思います。)
【総評】
取扱元の焦点工房さんのセールで購入しました。
操作性が良く使って楽しいと思います。
ただ、個人的にデザインが好みじゃなかったのが唯一の・・・。(笑)
でも、安価で楽しくMFできますよ。
1951位
724位
4.00 (1件)
15件
2021/4/26
2021/5/13
ニコンZマウント系
単焦点
F1.2
50mm
335g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 中望遠レンズ
大口径: ○
フィルター径: 52mm 最大径x長さ: 62x55mm
この製品をおすすめするレビュー
4 中望遠の自然な画角レンズ。TTArtisan 3本セットで旅カメラ。
【操作性】
oldレンズのそれ。
oldと言っても、意味無くマニア価格の整備もされていない旧ライカ用レンズなどと違い、現代版old(風)レンズなので新品購入出来て操作性も良い。
ピントリングのグリスねっとり感や、絞りの操作感もある。
このマニュアル操作が感覚的で気持ち良い。
【表現力】
oldレンズのそれに近いが、換算75mmとしてフツーに良い描写。
撮れた画像の雰囲気も良い。
【携帯性】
17mm,35mmとこの75mmをセットで持っているが、前者2本は超小型軽量に対して、このレンズはそれなりに大きく(太く)重量もある。
と言っても、一眼レフの50mmF1.4よりは小型軽量。
この重量感は高級感にも通ずる。
ニコンZ50との組み合わせで3本セットで持って行っても苦にならない。
【機能性】
電子接点は無し。
この点だけが残念。
電子接点のあるレンズのメリットは、電気的にデータ(レンズ名、焦点距離、F値等々)が記録される事だが、カメラボディ内手ぶれ補正が自動でセットされるメリットも大きい。
電子接点が無いと、レンズ交換する度に手動で手ぶれ補正のセットをしないとならない。
設定のし忘れで、前に使ったMF(電子接点無し)レンズのまま撮影してしまうと、手ぶれ補正が正確に動かない。
ただ、自分がメインでこのレンズを使うボディニコンZ50にはボディ内手ぶれ補正はそもそも搭載されていないので関係無いが。
そういった意味でも、これらOLD風レンズは、Z50にピッタリとも言える。
手ブレは自分で防ぐ、それがマニュアルレンズを使う本来の姿と納得すれば良い。
【総評】
解る人には解る、中望遠の自然な画角。
ここ十数年以上前から50mm標準レンズに代わる標準レンズとして40mmや43mm,45mmの自然な画角レンズがもてはやされているが、その自然な中望遠の画角が70~75mm(換算)。
それら「自然な焦点距離」が流行る前からズームの40~43mmや70~75mm付近をメインに使用していた。
それが、単焦点で小型軽量に世に出てきた事はとても嬉しい。
かつてのシグマの一眼レフ用の名玉、70mmマクロなどはその点をよく解っている人が設計したのだと思う。
90mmでは長過ぎ、60mmでは短すぎる絶妙な焦点距離70mm~75mmは、ふと感じた空間にレンズを向けるとピッタリの画角になる。
また、このレンズの描写はコントラストが気持ち低めで爽やかな写りをするところも良い。
昨今流行りの素人写真、“彩度コテコテ、コントラストガチガチ写真” とは全く違った雰囲気を出すところが良い。
描写に不満無し、レンズの作りも30年くらい余裕で使えそうな堅牢な金属鏡筒。
小型ボディZ50などに17mm,35mmと共に3本(換算約28mm,50mm,75mm)を持って旅に出れば何も不足は無い。
TTArtisan 3本セットオススメ。(^-^)
※適当作例掲載
2178位
724位
- (0件)
0件
2021/12/ 9
2021/12/ 9
ライカLマウント系
単焦点
F1.4
17mm
270g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 40.5mm 最大径x長さ: 60x57.5mm
1513位
724位
5.00 (2件)
20件
2022/5/18
2022/5/18
α Eマウント系
単焦点
F0.95
50mm
410g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.5m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径中望遠レンズ
大口径: ○
フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 62x61mm
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格でこの描写ならいいと思います。
左の評価は「この価格にしては」の評価です。
【操作性】
レンズが小さいくピントリングがカメラよりにありますが、慣れれば問題ないです。
【表現力】
ちょっとピントがあまくなりますがF0.95でも使えると思います。
3分割の外は急に画質が落ちる印象です。
【総評】
表現力やMFなど、メインのレンズにはできないけど使えるレンズだと思います。
暗所で三脚が使えない場面でも50o F0.95なら手振れのリスクも軽減できますね。
玉ボケは3分割から外れるとレモン型どころか・・・でも私は手振れを回避する為に使います。
私の常用レンズは85oで、狭い場所や暗所での非常用として購入したので満足です。
作例です。
https://photos.google.com/share/AF1QipNHH8-X7m-03Q4owOBnJRioSwk-8z0E4H0k79HE3OBrIvtDbxflY3glGdvJA4wNoA?key=cFJmTWw5OEd3SFVOZW4ybWlvMjRWN2JSUTNLanlB
1813位
724位
- (0件)
0件
2020/9/ 4
2020/9/18
キヤノンEFマウント系
単焦点
F1.4
85mm
○
547.5g
【スペック】 最短撮影距離: 1.1m
最大撮影倍率: 0.09倍
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径中望遠レンズ
大口径: ○
フィルター径: 72mm 防滴: ○ 防塵: ○ 最大径x長さ: 78x74.7mm
2006位
724位
- (0件)
0件
2025/9/26
2025/9/26
α Eマウント系
単焦点
F2.8
14mm
○
437g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 65x77mm
2178位
724位
- (0件)
0件
2025/9/26
2025/9/26
ライカLマウント系
単焦点
F2.8
14mm
○
440g
【スペック】 最短撮影距離: 0.2m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 大口径広角レンズ
広角: ○ 大口径: ○
フィルター径: 77mm 最大径x長さ: 65x75mm
2130位
724位
3.00 (1件)
0件
2022/6/10
2022/6/10
マイクロフォーサーズマウント系
単焦点
F0.95
50mm
410g
【スペック】 最短撮影距離: 0.5m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径中望遠レンズ 大口径: ○ フィルター径: 58mm 最大径x長さ: 61x60mm
この製品をおすすめするレビュー
3 50mmF1.2で十分だったかも?
訳アリでちょっとお安く、28,500円で購入しました。
先に富士フィルムXマウント用を持っていたわけですが、マイクロフォーサーズには流用できなかったので追加購入です。
これで、αEマウントにもアダプターで流用ができますので、2〜3倍(APS-Cとフルサイズで)楽しめることになります。
しかしXマウントの評価と同じになりますが、絞り開放からF2.8位までは絞りによるピント移動が大きくありますので、かなり使いにくいと感じます。
まず、絞り開放ではソフトレンズのようなモヤモヤですから、正確なピント合わせはできないかもしれません。
そこで、ピントの山がつかみやすいところまで絞り込んでピント合わせをして、その後、絞りを開くという操作をすると、狙ったところがピンボケになります。
結局、所望の絞り値にしておいて、ピント合わせをしてやらないといけないという使い方になります。
でも、F4以上に絞ってしまえば、ピント移動は気にならなくなり、全体にしっかりした描写になります。
開放F値0.95という世界を試してみたいとか、ソフトレンズ的描写が好みとか、ゼブラ柄が面白いとか、選ぶ理由は人それぞれですが、使うときに前述の様な面倒臭さがあることを覚悟してください。
面倒臭いのは嫌だという方は、同社の激安の50mmF1.2とか7artisansの50mmF0.95の方が、使いやすいと思いますよ。
添付画像は、カメラはGX8を三脚に固定して、レンズのピントリングは固定のまま、絞りを変化させたものです。
絞り開放でのモヤモヤ具合と絞った時のピント移動が判ると思います・
2332位
724位
4.67 (3件)
0件
2018/2/15
2017/11/ 1
ライカMマウント系
単焦点
F1.1
50mm
○
400g
【スペック】 最短撮影距離: 0.7m フォーカス: MF 詳細レンズタイプ: 大口径レンズ 大口径: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 選択肢として有り。
【操作性】MFレンズとして過不足無し。
【表現力】ボケは暴れん坊。面白い。
【携帯性】最近fujifilm 50mm f1.0を買ったのですが並べるとかなり小さい。
【機能性】専用フード設定無いんだ…。ねじ込み式ではなくバヨネットフードがいい。
【総評】AFマウントアダプターで使ってみたくて購入。
普通にオートフォーカスできた時点で満足。
f0.95も考えたのですがレンズの重量がアダプターの重量制限オーバー、これが知る限りではオートフォーカス化可能レンズで一番明るいレンズ。
触って感じたのは写りの好みでこちらを選ぶこともあるけどレンズの作りこみを考えるとコシナのフォクトレンダーのレンズってバーゲンプライスですね。
5 大大大満足♪
最新レンズ、オールドレス共に、たくさん所有しています。
以前から、他の方のレビューを見ていて、七工匠、良いのかなか?と、ちょっと気になっていたのですが、「値段が安すぎて怪しいなと思い」購入を見送っていましたが、今回、限定色バージョンが出たので購入してみました。
結果、このメーカーは、当たりです♪
最近、超巨大レンズが流行っていますが、このレンズは、「400gでF1.1」です♪
価格、携帯性、ボケの綺麗さ、のバランスは、自分の手持ちレンズの中では、1番かも♪
コスパ最高
2.0まで絞れば、解像度的に実用レンズにもなります。
普段は2.0固定で撮影して、ホケガ欲しい時だけ、そこから開く、感じの運用をしようと思います。
昨日届いて、まだ、1日なのですが、作りもしっかりしている感じがします。
イルミネーションシーズン、終盤ですが、いろいろ持ち出して撮影してみます♪
2688位
724位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2024/7/ 1
ライカLマウント系
単焦点
16mm
585g
【スペック】 APS-C専用: ○ 最短撮影距離: 0.3m
フォーカス: MF
詳細レンズタイプ: 超大口径レンズ
大口径: ○
フィルター径: 67mm 最大径x長さ: 79x94.1mm