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![GV-R907XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721000.jpg) |
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267位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789770.jpg) |
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283位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.25x65.68mm
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![TURBO-AI-PRO-R9700-32G [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001771320.jpg) |
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327位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/2/27 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.1x40mm
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7600 GAMING 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540047.jpg) |
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364位 |
356位 |
4.15 (7件) |
1件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:185W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x107.1x44.07mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RADEONはいいぞ
【環境】
CPU: Ryzen 5 5600X (夏場の発熱抑制でTDP65w制限)
M/B: B450M Pro4
MEM: DDR4 64GB (32GB × 2)
SSD: M.2 250GB PCIE G.3 R:2100MB/s (検証用ベンチしか入れてないヤツ
※R9故障の為使っていた『例のグラボ/RX580 Nitro相当』からの換装です。
試験運用のSSDはベンチとゲームが少し入ってるだけです
【安定性】
テスト環境で相当のベンチを回しましたが、特に問題はありませんでした。
安心して本使用できます。
【画質】
いつもの Radeon系画質です。
【機能性】
今回は、RSRとFSRを試してみました。
かつてATIのころのドライバを知る身としては、今のドライバは機能豊富ですね。
OBSの設定もしましたが、特に問題はなし。
負荷の重い配信はしていないので、コーデックの差は判りませんでした。
【処理速度】
ということで、ざっくり行ってみましょう。
夏の沖縄ですので、発熱抑えるためCPUをTDP65w制限しています。
そのため全体的に低めの数字が出ていますが、ご了承下さい。
3D MARK Time Spy
RX580 4396 : Graphics score 4075
RX7600 10222 : Graphics score 10824
3D MARK Fire Strike
RX580 12598 : Graphics score 14313
RX7600 25812 : Graphics score 31519
StreetFighter6 (FHD)
RX580 86/100:問題なくプレイできます (FG100/BH80/WT80)
RX7600 100/100:快適にプレイできます (FG100/BH100/WT100)
StreetFighter6 (4K)
RX580 20/100:動作困難です (FG20/BH20/WT20)
RX7600 60/100:設定変更を奨励します (FG50/BH80/WT50)
BLUE PROTOCOL (FHD/最高画質)
RX580 6654:普通/Fair.
RX7600 17312:極めて快適/Excellent.
BLUE PROTOCOL (4K/最高画質)
RX580 2220:動作困難/Below minimum hardware requirements.
RX7600 5480:設定変更を奨励/Poor.
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (FHD/DX11/最高品質)
RX580 11053:とても快適
RX7600 20271:非常に快適
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (4K/DX11/最高品質)
RX580 3329:設定変更を奨励
RX7600 6835:やや快適
RX7600 13666:とても快適 (RSR有効/WQHD->4K)
FinalFantasy15 (FHD/高品質)
RX580 04026:普通
RX7600 01684:動作困難
FinalFantasy15 (4K/高品質)
RX580 10152:とても快適
RX7600 03925:普通
RX7600 06765:快適 (RSR有効/WQHD->4K)
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/バランス重視)
RX580 平均:54.5fps 95%パーセンタイル 22ms 最低限
RX7600 平均:69.7fps 95%パーセンタイル 13ms 最適
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:28.4fps 95%パーセンタイル 43ms 最低限
RX7600 平均:67.2fps 95%パーセンタイル 16ms 最適 (FSR2 Quality)
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/バランス重視)
RX7600 平均:42.7fps 95%パーセンタイル 26ms 最低限
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:20.4fps 95%パーセンタイル 68ms 最低限
RX7600 平均:25.1fps 95%パーセンタイル 61ms 最低限 (FSR2 Quality)
さすがにBH RE:4の限界突破は重いですが、FHD/ FSR2 ONなら遊べます。
※VRAM不足による引っ掛かりは発生する為、VRAM使用量下げるとなお良し
が、それ以外は設定を落とせば4Kでも遊べる性能かと思います。
当然ですが、ターゲットであるFullHDであれば、結構余裕を持って遊べそうです。
【静音性】
RX580と比べると、比較にならないぐらい静かになっています。
元が爆音系のNitroでしたので、なおさらだと思いますが。
【付属ソフト】
■スターフィールド 通常版
付属というか、AMDリワードからの得点で、9700円相当。
商品を38,800円で買ったので、実質29,100円という破格のコスパです。
AMDさん、大丈夫?大マイニング時代以前の価格みたいだ…
【総評】
RX580 Nitro 相当からの換装です。
高負荷は時五月蠅かったファンが、あ音するな〜程度になりました。
そして性能はざっくり 2倍程度。文句ありません。
では、宇宙探索に行ってきます(`・ω・´)ゞ
4悪くはないです。
【安定性】
特に問題なく
【画質】
普通にFHDでは問題ありません。
【機能性】
普通
【処理速度】
普通
【静音性】
普通
【付属ソフト】
無し
【総評】
シンプルなデザインが気に入って購入。
LED等うるさいものもなく、比較的安価に買えて、ミドルのチョイ下くらいのスペックの予備機として稼働させています。
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![DUAL-RX6700XT-O12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417957.jpg) |
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373位 |
356位 |
4.60 (5件) |
29件 |
2022/1/26 |
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PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 6-pin、1 x 8-pin スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):295x139x55mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。デュアルボールベアリングを採用した「Axial-techファン」を2基搭載し、GPUを強力に冷却する。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUの温度が55度以下になるとファンが停止し、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。温度が上がるとファンは自動的に再び回転。
- Dual BIOSスイッチを備え、パフォーマンス重視の「Performance MODE」と静音性重視の「Quiet MODE」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WQHDまでの環境にオススメ、意外とデカいので注意。
【安定性】
10月初週にPC工房通販にて51,800円で購入、約1ヶ月半程メイン機としてフルHD環境で使用していますが不具合や違和感を感じる挙動は一切無く非常に安定しています。
【画質】
写真や映像には疎いので、発色の善し悪しはわかりませんが、ゲームで遊ぶ分には綺麗で良いと思います。
【機能性】
目立って特殊な機能は無くライティングも控えめな所謂「普通のグラボ」だと思います。
長さが295mmあり重さも結構あるのでGPUスペースの狭い古めのケースや小型ケースで使うには注意が必要、サポートステイ等を利用して基盤の反り対策を行なうと良いと思います。
【処理速度】
当方の環境ではオーバースペックに感じますが、フルHDであればどんなゲームでも最高設定(レイトレ除く)で快適に遊べる安心感を得られるので満足しています。
【静音性】
負荷が低いうちはファンの回転が止まっているので無音ですが、GPU温度が上がってファンが回りだすと意外と五月蠅いので制御ソフトを使用してファンカーブの調整等を行って利用すると良いと思います。
【付属ソフト】
GPU Tweak III を利用、細かい項目を色々と弄れるので便利ですが、日本語化されていないので人によっては導入のハードルが若干高めに感じてしまうかもしれません、ソフトに関しては各個人で好きなものを選んで使えば良いと思っています。
【総評】
WQHD環境での利用にオススメ、フルHDだと若干オーバースペックだと思います。
6700XTや後継の6750XT等のGPUは新型GPU(7000シリーズ)の発売を前に値下がり傾向にあるのでショップのセール等で安く手に入れられる機会があれば買って損は無いと思います。
5在庫がなくなる前に安く購入
4月末頃2万円台と手ごろだったRX6500XTを購入して満足していましたが、4Gのメモリーがほぼ張り付いた状態で稼働しており、もう少し余裕のあるものをと考えRTX3060ないしはRX6700以上が安くなるタイミングを見計らっていました。
11月のブラックフライデーで安くなるのを待とうと思っていましたが、RTX3060は新GPUの発表以降下げ止まっていた一方、RADEONは9月末にソフマップのセールで安くなっておりRX6700XTが48,800円まで下がっていたため在庫があるうちにと購入しました。
【安定性】
RX6500XTが思いのほか安定していたため安心して購入、特に問題ありません。
【画質】
良いです。以前からGeForceよりRadeonのほうが良いのではと感じていたので満足です。
【機能性】
あまり設定をいじることがないのですが、Adrenalinはわかりやすくてよいと思います。
【処理速度】
自分が使っているソフト、ゲームでは必要十分です。メモリーはゲームプレイ時でも6G程度の使用量のため、RX6600等8Gモデルでも満足できたかもしれませんが、今後長く使えればと納得しています。
【静音性】
高負荷のゲームなどはしないため、ほとんどファンが動くこともなく非常に静かです。
ただ、FHD高品質でFFベンチを回したところ、GPU使用率100%でGPU温度は70度以下におさまるもののファンの回転数が上がり、騒音レベルが45db程度になって結構うるさく感じます。高負荷のゲームをする時は調整が必要かもしれません。
【付属ソフト】
GPU TweakUは最初のうちモード変更してどの程度負荷がかかるか見るのには良いと感じました。
【総評】
処理能力、静音性等、とても満足していますが、結構サイズが大きくMiniITXケースでは収めるのがギリギリの状態でした。
長さ330mm厚さ58mmまで対応のケース(Ophion EVO)ですが、グラボの幅が広いためブラケット寄りの角がカットされていなければケースに干渉している(黒丸箇所)ところです。
また、別途購入したPCIe4.0用ライザーケーブルの厚みで(青丸箇所)、グラボがサイドパネル側に押し出されるため、グラボとパネルをクランプで固定(赤丸箇所)しています。さらに強化ガラスのサイドパネルとの間隔が3mmしかなくかなり高温となることが分かり、スペーサーでサイドパネルとの間隔を7mm程広げました。
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![SAPPHIRE TOXIC Radeon RX 6900 XT OC 16G GDDR6 Extreme Edition [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001362990.jpg) |
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544位 |
356位 |
4.25 (4件) |
0件 |
2021/6/18 |
2021/5/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 消費電力:430W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):270x130x45mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x120x52.5mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。水冷クーラーと空冷のハイブリッド冷却ユニットを備えている。
- アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
- LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応し、アドレサブルRGBファンを搭載。「TOXIC BOOST」により、ワンクリックで高クロック動作を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サファイアのフラッグシップモデル。
【安定性】
RADEONSOFTWAREでGPU最大周波数2800MHz設定で
GPU SCLK 2750MHzで常時安定して動作しています。
VRAMチューニングは最大周波数2150MHz設定で
GPU MCLK 2130MHz付近の動作でした。
電圧は1175mV、電力制限は+15%設定です。
上記の設定でゲーム中フリーズなどの不具合は無いです。
この時、GPUのジャンクション温度は66〜70℃でした。
【画質】
デフォルトの状態ですが、不満はないです。
私はRTXよりもRADEONの発色の方が好きです。
【静音性】
高負荷時、コイル鳴きはあります。
個体差はあるでしょうが、私の所見では
同じサファイアの6800XTよりも音は大きめです。
ラジエーターファンの音については、
高回転時も不快な感じはしません。
サファイアのTRIXXソフトのセルフファンチェックで
確認しましたが、最高回転数が2500rpmでした。
十分な回転数で社外品に交換する必要はないと感じました。
動作音はヘッドホン装着でのゲームプレイですので気になりません。
【付属ソフト】
ここ1年程RADEON SOFTWAREを使用していますが、
当初からUIは分かりやすく、使いやすいです。
【総評】
特に不満はありません。人によってはコイル鳴きが気になると思います。
4新CPUで真価を発揮か
昨年末に15.5万で売ってたのを買いました。
この度5800X 3Dを買い、主にこの組み合わせでのレビューとなります。
簡易水冷のおかげかGPU温度はおおむね40〜50度、高くて60度くらいと常時低いです。ファンから熱風が来るのでちゃんと冷やしてる感じがします。
以下ベンチマーク、デフォルト設定で行っています。
FF15 高品質2k 18508
FF14 最高品質2k 34317
forza5 Extreme 2k 152fps(CPUレンダリング 189.4fps、GPU 160.1fps)
FF15ベンチについて、他レビュー等のRTX3090tiのベンチ結果のうち良い方で18600くらいだったのでかなり健闘しているのではと思います。
ちなみにFF15ベンチ実行中におけるコンセントでの電力読み値は450〜500W辺りを推移していました。
FF14ベンチについて、うちにあるRTX3080tiは35594でこれまでのCPUより差が縮まったように思います。
forza5について、いくつかのRTX3090tiのベンチ結果を見た感じだとそれより約1.2倍良い結果になりました。
timespy graphicは22400くらいでもともと高かったので、forza5はポテンシャルを引き出せた好例なのだろうかと思いました。
しかしあまりベンチマークされないゲームだとRTX3080tiと比べて1、2割劣ることも多いのでいろんなゲームで発揮できるようにしてほしいです。
グラフィックボードに簡易水冷はかなり有効的な手段だと感じました。
新CPUとの組み合わせで2kのパフォーマンスはかなり良くなったと思います。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441244.jpg) |
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386位 |
405位 |
4.59 (6件) |
11件 |
2022/5/13 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:176W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.85x44.75mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファンを停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RadeonでもLinuxなら、そこそこの速度で機械学習可能
購入して約半年 AMDレビューキャンペーンが来るのを待ってましたw
FHD画質、pci-e3.0接続、widows11とubuntu20.04のデュアルブート
機能性、処理速度はwindowsでの使用について
総評はubuntuでの機械学習について
【安定性】
起動時にたまにBIOS画面が緑色になる 実害はない(-1点)
【画質】
VRAM節約のため、iGPU側から画面出力してるので無評価
【機能性】
windowsのRadeon Settingsは、録画やリモートプレイもできて優秀(+5点)
なおRyzenAPUのiGPUをデバイスマネージャでオンにすると、その機能は封印される(-2点)
【処理速度】
Cyberpunk2077
レイトレなしultra:100fps前後
レイトレultra:30fps前後
レイトレ盛っても散歩・観光はできる。FHDならゲーム性能は十分だと思う
【静音性】
前使っていたnitroRX470と比べるとびっくりするくらい静か、ぶん回せば当然音は出る
フルロードし続けても70度キープするのはすごい
【総評】
機械学習では人権がないように言われるRadeonだが、ネイティブのLinuxでROCmを使えばpytorchやtensorflowが使えるので、
Stable Diffusion webUI、RVC、ChatRWKVなどがローカルで動作可能
Ubuntuはじめて一ヶ月だが、機械学習系は今のところ動かったことはない
(なのになぜ動かんDavinci Resolve…windowsでやればいいんだけども)
速くはないが遅すぎもしない。画像生成にて、RTX3060が40秒強で終わるタスクがRX6650XTで60秒弱くらい
安定動作するまで大変だったが、Ubuntu(Linux)の快適さに気が付かせてくれたので感謝している
GeForceを使っていたらLinuxを使うことはなかっただろう
やはりAMD最高である
5フルHD最強コスパのグラボ
PC4Uさんで9月に33800円になっていた時に購入しました。購入して4か月ほど経ったのでレビュー。
RTX3060以上の性能を持つこのグラボが3万円台で変えたのは幸運でした。
・PCスペック
CPU:Ryzen5 5600
GPU:RX6650XT
M/B:B550M Steel Legend
RAM:8GB×2 3600 CL18
その他割愛
・ドライバの安定性について
Radeonはドライバがーってよく言われますが、今のところ致命的なバグもなく安定しています。今まではGTX1650を使っていたのですが、特にGeforceと比べて安定性にかけることはないですね。
Geforce Experienceと比較して設定できる項目が多く、UIのデザインもスタイリッシュだと思いました。
ただグラボの録画機能に関してはGeforceの方が優秀だと思います。Radeonの録画機能はGeforceと比べてゲーム音が小さいのと配信しながらの録画すると配信と録画ファイルがカクつきます。(1650の時は配信しながら録画しても問題なかった)
Radeon SoftwareはGeforce Experienceと違ってアカウント作成いらないっていうのも良いですね。
・性能について
RTX2060Super=RTX3060<<RX6650XT<RTX3060Ti
ざっとこんな感じですね。
フォートナイトのパフォーマンスモード3D解像度100%低設定、クリエイティブのほとんど何もないマップでFPSを測ってみましたが、1000FPS出て驚きました。
ApexLegendsでは最高画質、射撃訓練場で上限の300FPS張り付きました。バトロワだと結構変動しますが低画質なら144FPSはまず割らないですね。
・デザインについて
デザインについては主観となります。Sapphireの廉価なPULSEシリーズですが、バックパネルが凝っていてかっこいいです。前面はプラスチックですが背面は金属になっています。実際にケースに入れると前面は縦置きしない限り見えず、背面と上部のみ見えるので結構かっこよく見えます。
・静音性について
今までローエンドのロープロファイルグラボ(GT710 LP、GTX750Ti LP GTX1650 LP)しか買ってこなかったので比較しにくいのですが、少なくともうるさくは無いですね。Ryzen5 5600のリテールクーラーのほうがうるさいです。高負荷時はそれなりに発熱するのでファンの音が気になる人は気になるかもしれないです。気になる人は上位グレードのNITRO+とかギガバイトの3連ファンをおすすめします。
追記
配信しながら録画するとカクつくのはOBSの設定ミスでした。最大Bフレームを3にしていたのが原因で、最大Bフレームを0にしたらカクつかなくなりました。評価を5にしておきます。
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![Radeon RX 6600 MECH 2X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394958.jpg) |
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483位 |
405位 |
4.16 (14件) |
13件 |
2021/10/27 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:132W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 豊富なサーマルパッドと高い強度のバックプレートを備え、すぐれた冷却性能を実現。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壊れず安定しています
購入して3年半経ちましたが未だにトラブルなく問題なしです。
消費電力が低いのが良いです。
特にアイドル時消費電力はグラボ単体では数ワットしかないのでパソコンをつけっぱなしの作業もストレスがたまりません。
以前はnvidiaの古いハイエンドグラボを使っていてアイドル時でも100ワット以上の消費電力でしたので隔世の感があります。
ゲームや動画視聴にも何も問題ありません。
FHDのモニターでしたらRX6600でゲーム性能は十分です。
オーバークロックなどはぜすにノーマル設定のまま使っていますので壊れず長く持って欲しいです。
5何と言うか…隔世の感を禁じ得ないと言いますか。
【安定性】
近年の重量級のゲームなどは手を出していない事もありますが、現状クラッシュしたり等はなく安定して動作しています。
少なくとも、ゲーム云々以前に日常運用すら不安定という大分前のAMDのグラボを掴まされたときのようなことはないので問題ありません。
【画質】
設定次第なのかも知れませんが、個人的にはそもそものスペック的なものもあるとは思いますが、これまで使っていたGTX1060 6GBの描写よりも綺麗でくっきりとして写るように思います。
これまでと同じ動画を見ているはずなのに、色々と違和感が最初はありました。
【機能性】・【付属ソフト】
機能性に関しては、グラボとしての基本的な機能以外を使用しておらず、付属ソフトに関してもそもそも付属がない(必要なら別途ダウンロード)形なので無評価とします。
自分はMSI Afterburnerをドライバと別に導入しました。
【処理速度】
そこまでヘヴィなゲームもせず、必要であれば画質設定を落とすのを厭わないのもありますが、全く問題ありません。
むしろ、これまで画質設定を下げていたゲームで画質設定を上げられるようになったので、処理速度は確実に上がっているのを感じます。
【静音性】
ファン制御で、むしろ低い温度の段階でそこそこに速い速度で回すように設定したのですが、特別うるさく感じません。
もっとも、そもそもゲームをするにしても動画を見るにしても、ゲーム用のPCを使う状況を考えると音が出ると滅茶苦茶気になるような静かな環境という事はまず無いので、掃除機などのような音を出すでもなければ気にならないというのもありますが。
【総評】
PS5があまりにもPS4としてしか使用しないためにそれを手放した所、思った以上の高値が手に入った事で、PS4 Slimの良品中古の購入と共にBTOで購入してから約5年程使ったGTX1060 6GBの刷新に思い至り、今回購入しました。
元々今使っているPCはCPUがRyzen 5 1600Xな事もあってWin11アップデート非対応なので、あくまでおいおい本格的に買い替えるまでの場繋ぎと考えていた事もあり、とあるお店で約2.7万円でセールで出されていたGTX1660 Superに目星を付けていたのですが、同じお店で約3.4万円で在庫処分としてこちらがあり、更にお店のあるエリアがちょうど良くPayPay等のキャッシュレス決済の10%還元施策を行っていたため、それを考えると実質3.1万円で買える(実質で見なくてもその時点でのカカクコムでのRX6600搭載最安値より+1000円程)のであれば、1660 Superよりも性能が向上出来て(と言っても、GPUに対してCPUが非力なのですが…)悪くはないか、と言う事で購入しました。
ひとまず、GTX1060 6GBのままよりは今後PCゲームをプレイするときに高画質設定でのプレイは勿論、画質設定の妥協でプレイ出来るタイトルも増えるでしょうから、買い替えるまでは頑張ってもらいたい所です。
あと、写真とかで見る限りだとそこまで大きくなさそうに見えていたのですが…実物は思った以上に大きく、ケースの空きスペースに割とギリギリだったので、ちゃんと下調べはしないといけませんね…。
そもそも、GTX1060 6GBはZOTACのシングルファンモデルで、その時点でそれなりにスペース使ってたのに、ツインファンにしたらどうなるか位、普通は思い至るだろって話なんですよね、自分…。
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![Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440129.jpg) |
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845位 |
405位 |
4.34 (5件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5原神4K60FPSプレイ可能
ドスパラさん実店舗にて39000円ほどで購入。
使用目的は主に原神プレイのためでした。
4Kでのプレイが心配でしたが、ほぼ60FPSでプレイ可能でした。
さすがに品質を最高にするとキツそうですが、調整してやると問題なく4Kでいけます。
ファンの音は比較的静かですが、たまにコイル鳴きの様な音が聞こえる時がありますが気になるほどではありません。
負荷の多い場面になるとファンが全力で割と大きめな音を鳴らしますが、一分ほどで回転数が落ち着き静かになります。
RX570からの乗り換えでしたが、十分に進化を感じられ満足のいく買い物ができました。
5目指せPS5同等以上
【安定性】問題なし
【画質】静画・動画の質が一段上がった
【機能性】AMD FSRがスゲー?の一言
【処理速度】言うことなし
【静音性】静か。ケースファンの方がうるさいw。
【総評】
一向にPS5が手に入らない中で、Steam等のPCゲームが相当充実して来て、
非力なRADEON RX570でプレイしてきたが、流石に厳しく思えてきたところで、
「龍が如く」シリーズの発表がありSteamに対応してきたので、PS5購入に見切りを付けPCのスペックを上げる事を決めました。
持っているモニターが10年以上前のFHDモニターなので、PS5と同等以上と考えた 場合価格と性能でこのボードを購入しました。
今プレイしているゲームが「RED DEAD REDEMPTION2」で、RX 570で20〜30FPSだったのがほぼ60FPSになり、草木の描写がとても細かく色が綺麗になり、水面や革のテカリが激しく逆に調整をして抑えるほどでした。
上記で書きましたがFHD環境下でPS5同等以上の性能を求めるならば、この辺りのグラフィックボードで良いのではないかと思います。
ただ、2022年9月25日現在でドンドン価格が下落しているのでもう少し待ってワンランク上のモノを狙って見ても良いと思います。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441243.jpg) |
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579位 |
405位 |
4.59 (9件) |
13件 |
2022/5/13 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:203W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x130x57.57mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用している。
- 空気圧とエアフローを向上させた角速度ファンブレードに加え、GPU冷却のために刷新されたウェーブフィンデザインの「Dual-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動時も静か
初売りで安く買えたのでGTX1660supperから切り替えました。起動時も静かに起動するので満足です。
5安定のSAPPHIRE製
同社のRX590を長年使っていたので今回もSAPPHIRE製を購入。PCケースに入るギリギリのサイズでした。私の使っているケースだと小型な為排熱がうまくいかないのかRX590だとバイオハザードRE4を最低画質まで落としても熱暴走で落ちていましたが(そもそもこの世代は消費電力が高いんですが)、RX6650XT に変えてからは落ちなくなりました。また、RX590で動かしていた頃と同等のスペックで動かしても以前より静かになりました。ただ以前はあったfluid motion機能による動画の60fps化機能はなくなってしまったのでそれは惜しいと思いましたが。
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![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCV1 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402781.jpg) |
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483位 |
405位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/30 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x128x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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42スロット厚仕様
ツクモにて購入
同じMSI RX6600XTに、Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCってのがありますが…
こちらはRadeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC V1となります
違いはRadeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCからGPUのパフォーマンスを変えずに、2スロット厚仕様で長さも215mmと小型化、より取り回ししやすくなったもので、一応数量限定品の商品です
正直2スロット厚にひかれないなら向こうのを買ったほうが良いと思います
もっと170ミリ位と短いならもっと取り回し良いと思いますが…215ミリはなんか中途半端だと思いました…
まぁその分冷えて静音性はいいですが…
どうしても2スロット厚でって人で、在庫処分特価とかで売ってたりあるなら…まぁ有りかなと思います
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![Radeon RX 6600 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373754.jpg) |
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476位 |
405位 |
4.67 (25件) |
90件 |
2021/8/ 3 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非ゲーム用途ならまだまだ現役
【安定性】
Adrenalin Editionの24.7.1というバージョンを未だに使い続けていますがとにかく安定しています
ゲーム用途ではほぼ使った事がないのもあってかAdrenalin Editionが原因で落ちたり固まるという事は今のところ無いです
【画質】
以前はフルHDのモニターでGeForce GTX 1050 TIを使っていましたが今はWQHDのモニターでRadeon RX 6600 XTを使用しているので当然と言えば当然ですがフルHDの時とは比べ物にならない位に綺麗に感じます
WQHDのモニターに゙変更した事で文字が小さく感じたので設定を変更してソフト毎のフォントサイズの変更やカーソルサイズを変更したところ違和感は無くなりました
【機能性】
今のGeForceドライバの完成度がわからないので比較は出来ませんがAdrenalin Editionに不満はなく使いやすいです
色んな機能が搭載されていますが一度設定してしまうとGPUのファンの回転数位しか見ていません
【処理速度】
今のところゲーム用途で使用していないので不満はなく今でも普段使いには充分な性能だと思います
VRAMが8Gは今となっては少ないと感じるのでゲームに手を出した時には物足りなく感じるかもしれません
【静音性】
初期設定ではファンが停止しているので無音ですが夏場などはGPU温度が上がってくると流石に不安になるのでAdrenalin Editionで設定を変更してゼロRPMを有効から無効にしてファンが回るように設定していますが慣れるとファンの音も気になりません
ただファンの羽にホコリが溜まると下にある電源の上に落ちてくるのでたまに綿棒でファンの掃除をしています
ちなみにファンの回転数は1380RPM前後です
【付属ソフト】
アプリのインストール用DVD等は付属していません
AMD Software: Adrenalin EditionはAMDのHPからダウンロードして使います
【総評】
ゲームをしない自分にとっては非常にコスパの良い製品で普通に使う分には不満は感じません
5FHDユーザーの最適解
【安定性】
通常使用しかしていないので、高負荷時に関しては評価できませんが、十分安定して動作していると想います。
【画質】
まあこんなものかと思います。もしかしたら環境によるのかもしれませんが、グラデーションが少し微妙かと思います
【静音性】
セミファンレスタイプを選んで購入しましたが、今までファンの音を聞いた事が在りません。マザーボードのチップセットファンの方が煩い位ですので、静音性はバッチリです。
尚ソフトでファンが動くターゲット温度を設定出来ますので、気になる方はそれを使えばいいでしょう。
【付属ソフト】
ソフトは付属せず公式サイトからダウンロードします
【総評】
ミドルクラスでターゲットは1920×1080のFHD。この解像度で快適に遊ぶ為のカードです。タイトルによってはWQHDや4Kもなんとかいけますが、あくまで1920×1080のFHDを快適に遊べるコストパフォーマンスがよいカードだと思ってください。
この解像度で言えば、弱点はレイトレーシングくらいです。しかしそこを求めているユーザーは1〜2クラス上のチップを選択すると思うので、FHDでの快適さを求めるのならば、最適解と言えるでしょう。
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![Radeon RX 6750 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440226.jpg) |
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717位 |
405位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x52mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42連ファンの冷却性能
ゲームをしたくなったので買いました。
ケースの都合で3連ファンのグラボは入らないため、こちらを購入。
【安定性】
何も問題有りません。
【画質】
よく言われますがGeForceよりも発色がきれいです。
ゲームの暗い場面などで見やすくなりました。
【機能性】
OCモードとサイレントモードの切り替えのようなものが欲しかったですが、
Afterburnerで設定を切り替えれば十分かもしれません。
【処理速度】
デフォルトでOCモードしかないので、Afterburnerなどで制御しないと
コアクロックが2700MHzに達します。ファンも2000回転で爆音です。
Afterburnerで自分好みのリミットを決めて運用するグラボのようです。
【静音性】
上記の通り、デフォルトで重いゲームや高FPSで遊ぶとファンが爆音です。
自分の場合はAfterburnerで2630MHzを上限に設定していますが、
重いゲームでも1800回転までで殆どの場合は1500回転以下なので、ファンの音は気になりません。
ケースの排熱がしっかりしている限りは重いゲームでも温度は60〜70℃です。
試しにケースの排気ファンを一つ止めたところ、78℃に達しました。
ユーザーの運用次第で評価が分かれるグラボだと思います。
【総評】
RX6750XTでは少数派の2連ファン。
冷却性能は十分なのか不安でしたが、全く問題有りませんでした。
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![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402189.jpg) |
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601位 |
405位 |
4.80 (5件) |
39件 |
2021/11/26 |
2021/11/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
- 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
- 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5経済的でお得です。
34インチ ウルトラワイド モニター
UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。
解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。
PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。
まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。
消費電力も100w行かないので経済的だと思います。
とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。
5安いグラボ
Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCなのですが
僕は価格が下る前6.6万円で購入しています
なんか今は6万切ってますよね
それはともかくとしてレビュー書いていきますね
スペックとしてはおおよそRTX3060TiやRTX2070~2080程度かなと思います
TDPは160Wなので公称値はRTX3060よりもいいんですよね
ゲームとかで測定しても100W超えないのでRX480使ってた身からするとまあまあ電源効率良くなったんだなあって思います
ポート端子も今の流行りに乗っかったDP3本にHDMI1本という一般的な構成です
サイズも通常のグラボ程度なので安定して使えるものだと思います
あとそうですね比較的分解が簡易なので僕はタミヤスプレーで白に塗装しました
結論
AMDがCPUもGPUも追いかけてきた感じがようやくするぐらぼでした
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![SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001317918.jpg) |
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681位 |
405位 |
4.79 (10件) |
108件 |
2020/12/ 7 |
2020/12/下旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):310x134.3x55.3mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
- 13+1+2フェーズの電源回路を採用。ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりSapphire Nitro+
【安定性】5/5
【画質】5/5
【機能性】5/5
【処理速度】5/5
【静音性】4/5
【付属ソフト】3/5
【総評】4/5
<メインPC >
RYZEN 5900X
B550 TOMAHAWK
Nitro+ RX6800XT SE
G Skill 3200MHz 64GB
<サブPC>
RYZEN 5800X
B550 TOMAHAWK
Nitro+ RX6800
G Skill 3200MHz 32GB
R9 380からNitro+使用していますがSapphire以外は安っぽいし買う気にならない
良い点は上記+ライティングが綺麗
気に入らない点はサイズがでかい、電気喰い
5円安でもこの価格なら買ってもいいのでは
RX7000シリーズが控えていますが、RX6000は価格改定があり一部で入手しやすい価格になったので購入しました
画面出力端子にUSB-Cがあり、リファレンス以外で見つからなかったので購入の決め手になりました
見た目もよく性能も静穏性も素晴らしいですが、OCのためTDPがリファレンス300Wに対して350Wになっているのが気になるところです
とはいえドライバで簡単にチューニングできるのでワッパに優れた設定をみつけて運用していくつもりです
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![Radeon Pro W6600X MPX Module MKGY3ZA/A [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712196.jpg) |
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845位 |
405位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/24 |
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AMD Radeon Pro W6600X |
GDDR6 8GB |
HDMI x2 DisplayPort x4 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:4ポート
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![ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330469.jpg) |
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544位 |
405位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載した水冷対応のビデオカード。2連ファンの240mmラジエーターを搭載。
- 240mmラジエーターは、高CFMと静圧用に最適化された2基の強力な120mm ARGBファンによって冷却される。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×2、USB Type-C×1を装備。
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![Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440251.jpg) |
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717位 |
405位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm
【特長】- Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3080[10GB]より買い替え
最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました
実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。
買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが
今はスピーカーでゲームをしても快適です^^
バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、
ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!
5RX 6950XTが10万円を切りました!
Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。
そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。
今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2
GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G
PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP
【安定性】
ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。
【画質】
デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。
【処理速度】
搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。
【静音性】
ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません)
【総評】
Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。
またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。
価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。
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![Radeon RX 5700 XT EVOKE OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183627.jpg) |
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476位 |
405位 |
4.38 (21件) |
239件 |
2019/8/20 |
2019/8/23 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x129x51mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。独自のユーティリティー「アフターバーナー」で動作クロックや負荷のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに大満足
【安定性】
動画の書き出し中でも700W電源にて問題なく安定動作しています。
【画質】
動画編集なら4K設定でも全く問題ありません。ゲームなら設定を少し落とせば問題なく遊べます。ゲームメイン用途なら少し役不足かもしれません。
【機能性】
派手さは皆無ですがシンプルでとても良いと思います。
【処理速度】
性能を求めればキリがありませんしコストパフォーマンスで考えれば優秀なレベル
【静音性】
普段はもちろんうるさいと思うことも無く静かで動画書き出し中の高負荷時でも気になる程うるさくありません。
【付属ソフト】
ドランゴンセンターでMBも一緒に管理&設定出来て超便利です。
【総評】
基本動画編集用途なので性能も大満足で地味目な自作PCなので見ためも大事〇
5コスパが良い
【安定性】
特に問題なし
【画質】
Resolve の4Kの動画編集ならいけます
【処理速度】
特に遅延は感じられません。
【静音性】
すこしうるさいです。
【付属ソフト】
MSIの付属ソフトは使いやすくて気に入ってます
【総評】
Ryzen7 3700Xと組んでます
ゴールドの落ち着いたデザインが高級感あり、美しいです。
ただ、それに合ったPCパーツを選ぶ必要はあります。
めっちゃ光るやつとかは避けた方がいいです。
コスパよくて、おすすめです
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![GV-R69XTAORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001336762.jpg) |
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1323位 |
405位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/3/ 3 |
2021/3/上旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x140x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5待ってました6900XTモデル
AORUS RTX3070 MASTERからのアップグレード
6800XTがずっと欲しくて探している間に6900XTが発表されたんで発売日に入手しました。
3070と比べて1周り半ほどデカくなっており、ケースにぎりぎりサイズです。
1440p環境で使用しておりますが、GPU使用率、温度はEFTの最高設定で80% 70℃ほどなので余力を残して144hz動作でき、とても満足しています。
対してレイトレ機能はRTXシリーズには及ばないので、対応ソフトを考えてどっちにするか決めたほうがよさげ。
他のAORUSシリーズが出てしばらくたちますが、やはりLCDはロマンがあっていいですね。
1つ問題点は制御ソフトのAORUS ENGINEとRGBFusion2.0の動作がひどすぎる…
設定画面でフリーズしたり、色かわらなかったり、アップデートに死ぬほど時間かかったりと、相性の問題もありそうですが、ネットで見る限りあまりいい評判ではないようですね…
構成
Ryzen9 5900X
RAM16G
AORUS 6900XT MASTER
gen3 M.2SSD 1TB x 2
4衝動買い
12月に出たAORUS M-16GDの6800XT版が買えず6900XTは出るのかなと思っていたところ毎日PCショップサイトを見ていたらありました!残り1個。
すぐにポチリました。
使用感ですが
良い点
・フルHDであればストレスなくゲームできる。
・デザインがgood
悪い点
・たまに電源入れたらHDMI出力がされない時がある(ケーブル差し直せば出力される。初期不良?)
・温度やファンの回転数等表示されるところの設定が毎回PCを起動するたびに初期化されてしまう。
・ファンの音は気にする人は気になるレベル(自分はとくに気にならない)
まだ使って1か月くらいなので何とも言えませんが概ね満足しています。
ただ悪い点の上2つの原因がわからないので満足度4点にさせてもらいました。
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![DUAL-RX7600-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540014.jpg) |
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650位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x134x49mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- スリーブベアリングデザインに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Radeonも今から買うなら7000シリーズでしょ!
【安定性】今やRadeonだからダメってのは風評被害のレベルです。
全く問題なし。
【画質】デジタルなんで調整次第ですが、初期状態では赤が強めで鮮やかな色合い。
いわゆるAMDの画質ですね。
【機能性】出力4系統はこのクラスでは普通ですが、できればHDMIが2個欲しい。
【処理速度】価格を考えれば100点満点。
【静音性】ほぼ無音でコイルなきも無し。ベンチマークのような高負荷かけ続けるとどうなるかですが
【付属ソフト】ASUSのソフトは使ってません。アドレナリンはまあ、普通かな。
【総評】セール特価とはいえスターフィールドついて3万5千円は破格でした。
リファレンスのデザインで欲しかったところですが、発売無いものは仕方ない。
バックプレートもしっかりとしていてこの価格帯では高級感ありです。
5ゲームをするのには、コスパ最強のグラボかも
【安定性】
安定稼働しています。今までに一度も落ちていません。550wの電源で十分稼働します。
【画質】
綺麗です。PCゲームを普通にやる分にはこれで十分です。
【機能性】
公式アプリで色々と調整できるのが良いです。ゲームに応じた設定もできますので、大変便利です。
【処理速度】
4万円前後で、普通のゲームなら60fpsを保てるので、十分です。
【静音性】
通気性の良いケースを使っていますが、ファンの音が少し聞こえるくらいで気になりません。
負荷がかかっていない時は無音です。
【付属ソフト】
ネットで最新版をダウンロードできますので、それで電力を節約したりできます。
【総評】
買ってよかったです。消費電力も控えめで、技術の進歩に驚かさせています。
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![SAPPHIRE PULSE RX 5600 XT 6G GDDR6 [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001224525.jpg) |
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784位 |
-位 |
4.55 (30件) |
25件 |
2020/1/15 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:150W 補助電源:1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):254x135x46.5mm
【特長】- Radeon RX 5600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高品質コンデンサーなどにより、安定性と堅牢性を高めた設計を採用。
- 長寿命で静音性にすぐれた95mm径のデュアルファン、アルミ製バックプレートを備えた「Dual-X」クーラーを搭載している。
- 温度を低く保ちつつパフォーマンスとノイズのバランスを取る「Intelligent Fan Control」機能や、メンテナンス性が向上した「Quick Connect」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソフトが少し足を引っ張る気もするが、製品自体は大満足
【安定性】
FortniteをDirectX12でプレイすると稀に落ちることがありますが、ベータ版なので仕方ないと思います。
Radeon Software が少々足を引っ張る事がありますから、最新版のダウンロードは避けましょう。
【画質】
個人的には満足しています。フレームレートはFortniteで200fps程度出ているので十分ですね。
メモリが16GB以上あると、本来の性能を引き出せるのではないでしょうか。
【機能性】
スイッチでコントロールできるのは便利ですね。Radeon Software でオーバークロックやファン速度を簡単に調整することもできます。
【静音性】
遮音性が悪いケースだと普通に音は聞こえますが、うるさくはないです。
【付属ソフト】
Radeon Software の最新版は不安定なので、1つ前くらいの物をダウンロードしましょう。
sapphireのソフトは使用してみましたが素人には効果が感じられませんでした。
注意:ASUSのVZシリーズ(モニタ)との相性が悪いので、2つを組合せないようにしましょう。
5wqhdでも安定動作
初自作のAMD構成で,Ryzen5 3500に合わせて購入しました.
【安定性】
半年ほど使用して,今のところは目立った不具合もなぐ動作しています.
ブルースクリーンが頻発すると聞いていたので安心しました.
【画質】
かなりきれいです.フルHD推奨らしいですがWQHDでも問題ないです.
【機能性】
スイッチ一つでモードが切り替えられるのは便利だと思います.初の自作なのでほかのグラボと比べられませんが,使いやすいです.
【処理速度】
Destiny2やTheHunterなどをプレイしてますが,WQHD最高設定でも動きます.動きますが大体40〜50FPSくらいになるので,快適に遊ぶとしたら高設定などにカスタムしたほうがいいです.
あとゲーム内のアニメーションやムービー中に少しちらつくことがあります.(おそらく個体差か設定によるもの)
【静音性】
かなり静かです.つけっぱにして寝てても気になりません.
【付属ソフト】
使ってないので無評価
【総評】
ミドルスペック中心の構成で組みましたが,最近のゲームでも難なく100FPS近くをただき出してくれるので,かなりいい買い物をしました.
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![GV-R66XTGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374716.jpg) |
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784位 |
-位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」により、高効率の放熱を実現。
- 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果を選択可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルHDでゲームが丁度いい塩梅なグラフィックボード。
フルHDで使うに丁度いいってのはホントですね。
省電力で必要なパフォーマンスを引き出している感じがとてもいい。
最初からフルHDでゲームをするのに最適化していると言っているだけあって無理なく無駄なくキッチリとどのゲームでもフルHDなら困らない位の性能がありそうです。
5FHDゲーミングでは良好
【安定性】
スリープ復帰時にドライバがクラッシュしてセーフモードになることがあります。
使用中は安定しています。
【機能性】
当然ながらFluidMotionは使えません。
RSRもFHD環境ではあまり出番がなく、機能的には減った感があります。
【処理速度】
FHDでゲームをやるなら十分な性能ですね。
60fps制限なら消費電力50〜70W、温度も50〜60℃程度でファンが回らないこともしばしば。
【静音性】
8cmファン3基で回転数も高いですが音はさほど出ません。
ゲーム中は2000RPM以上で回っていることもありますが、GPUファンの音だけ目立って気になるようなことはないです。
【総評】
GPU高騰が続いている時期でしたが、物欲に負けて買っても満足できる性能でした。CFD販売の2年保証つき。
形が好きですね。バックパネル吹き抜けになっている部分がちょうどケース底面ファンの真上にくるので何となくいい感じに見えます。
室温25℃でアイドル時36℃、ff15ベンチ(FHD高品質)で最高71℃と冷却性能も十分です。
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![Radeon RX 6650 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440128.jpg) |
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1323位 |
-位 |
3.52 (2件) |
12件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):278x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルデュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用。
- RGB LEDを備えLEDライティングのカスタマイズが可能。他メーカー製CPUクーラー、キーボードなどのLEDコントロールが行える「Mystic Light Sync」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファンの音が…
【安定性】ほとんどGPUが動いていない状態で使用していますので、当たり前ですが安定しています。
【画質】良い。GTX2060と比べても綺麗に感じます。満足です。
【機能性】この製品独自の機能は特に使ってません。
【処理速度】良い。QHDモニターで使ってますが、問題ないです。重いゲームならフルHDだと凄く快適だと思う。
【静音性】一定の温度まではファンが停止していて、ファンが回りだすといきなりうるさい。なので、AMDのソフトでファンの回転数をマニュアル設定しています。それでまずまず問題ないです。
【付属ソフト】AMDのソフトは使いやすいと思う。ファンコントロールを使ってます。MSIのアフターバーナーとかも使えるとは思います。
【総評】以前のMSIのグラボはファン全開でもうるさくなかったのに、最近のは耳障りな音がします。それだけが気に入らない。それ以外は大満足でコスパも良いと思う。
3コスパを取るか安定性を取るか……
2022年末に42,800円で購入。
下位モデルのMECHが4万を切っていたので迷いましたがクーラーの質が良さそうなこちらをあえて選択しました。
レイトレーシング等の機能は不要だったのでこのコスパの良さはとても魅力的ですね。
【安定性】
この製品に限った話ではありませんがドライバ周りで色々問題を抱えているようです。
rx6000シリーズで共通事項らしいですが一部のDX11ゲームでランダムなタイミングでクラッシュすることがあります(私はLostArkというゲームで確認)
この場合ドライバを22.5.1までロールバックすると症状は収まります。
ただし22.5.1には脆弱性があり22.5.2以上を推奨されています。
【処理速度】
FF14ベンチ最高品質フルHDでスコア22000弱です。
(5700x + メモリ32GB + SAM有効)
売り文句通りフルHDゲーミングに最適ですね。
144hzまでならどのタイトルでも不足なく楽しめるんじゃないでしょうか。
【静音性】
クーラーの性能に関しては期待通りでした。静かだし良く冷えます。
私の環境(B550M SteelLegend)だとM.2SSDにビデオカードが覆い被さる形になるのでゼロRPMは無効にしました。
あとこれは個体差かもしれませんがコイル鳴きがキツめでした。
私はあまり気にしませんが、PCの配置次第で人によっては耐え難いかもしれないです。
使用状況にもよりますが酷い時はマウスカーソルを動かすだけでジージー聞こえます。
【総評】
性能面で不満は全く無かったのですが残念ながら私の入手した製品は初期不良品でした(HDMI接続時に画面がちらつく)
それが無かったとしてもドライバ周りの不具合が面倒で「ゲームやるなら緑にしとけ」を再認識させられます。
改善を期待したいところですが7000シリーズもあるしどうなることやら……
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![Radeon RX 6600 XT GAMING X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375167.jpg) |
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681位 |
-位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2021/8/10 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130x51mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用したオーバークロック仕様。
- 一対のファンブレードの外輪を結合することでエアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を2基搭載。
- RGB LEDを備え、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし、機能よし、気分よしのよし3つ
【安定性】
低負荷、高負荷ともに問題なく稼働
【画質】
ゲーム用途はフルハイビジョンまでなら余裕。
著者はブループロトコル専用機になっていますが。。。、
【機能性】
さすがのMSI。zerofan、などの基本機能は抑えつつ、ワンポイント光る。
ライトニングの色調ははMSIcenterで制御下。
【処理速度】
RX6600XT相当。申し分なし。
【静音性】
zerofanでアイドリング時にはファンが回りません。
【付属ソフト】
MSIcenter とafterbunerで制御は困らない。
【総評】
フルHDまでの最優良候補
イルミ機能で若干の贅沢に浸れるのもGOOD
前任のRX580からは発熱が減り、速度は上がりました。 買い替え満足。
著者構成
ケース:DP502 FLUX ブラック
グラボ:RX580OC⇒6600XT
マザボ:ZB560 TORPEDO
CPU i3 10105F
クーラー 白虎継続
メモリ W4U3200CM-8GR*4 =32GB
電源 MPG A750GF MSI
5FHD最適解のひとつ
【安定性】
いまのところトラブルありません!!
1.5年くらい、設定はデフォルトのままで使ってます。
【画質】
FHDなら大体のゲームが出来ると思います。
4Kとかだと厳しいけど…
【処理速度】
FHDで使用なら大満足です。QHDだと私には少し物足りなく感じましたね〜
【静音性】
静かです。足元にpc置いて使ってますが、うるさいと感じたことがありません。
高負荷のときでも、ケースファン(inwinのシリウスループを6個使用)より静かに感じます。
【総評】
FHD環境なら最適解のひとつになりそう。ライバルのRTX3060や3060ti辺りとくらべてコスパ良し良しですからね〜。ドラゴンもかっこいいし。
あ、あと梱包がしっかりしている所も好感持てます。
今後、7000シリーズの追加に伴い値下がりが予想されますが、そうなるとますますコスパが良くなっていく…期待大ですね。
Radeon万歳!!
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361296.jpg) |
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681位 |
-位 |
3.49 (6件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/11 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52023年10月現在、コスパはかなり良いと思います
GTX1660Superからの換装です。
換装してからゲームをすると、しばらくカクついていましたが、以前使っていたドライバを消したら改善しました。
素人なもので初歩的な所で躓きましたが、安定性は悪くないと思います。
なにより今がお買い得でした。
48000円ほどで購入できたので、コスパという面では最強だったと思います。
重いゲームはやらないので買った意味はあまりなかったように感じていますが、気分はとても良いです。
もしかしたらまだまだ安くなるかもしれませんが、今おすすめしたいです。
5用途次第ではコスパ凌駕
購入時47980円のタイミングで購入
他の方のレビューを拝見せずでしたが
取り付けをし、ff14ベンチを数回回して温度見てました。
以前付けていたRX6600XT比べて
ベンチ中温度、静音性はやはる劣ってる部分があるかなと思いました
しかし実ゲーム行ってる時は(ff14 解像度 UWFHD 最高品質) 温度も45から50度前後なので静かでした
ゲームタイトルが重量級ではなく軽めなのもあると思いますが、使用目的次第ではコスパと性能良いと思いましたので評価させていただきました
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![Radeon RX 6750 XT GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440130.jpg) |
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1323位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):327x137x56mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上位モデルが安い!
4年強使用したRTX2060ー6Gブロワーファンモデルが
酷暑に耐えられず動作音がうるさいのとゲーム中、裏で動画を
流すと変な線が出たりするので限界を感じベンチマークサイトやPCショップを回っていたところ。
本モデルがツクモさんのワゴンセールで56980円(税込)だったので衝動買いしました。
【安定性】
GeForceからの乗り換えなので設定済みのゲームの画質の調整が少してこずりましたがフレームレートはかなり安定しましたVRAM6G→12Gですので落ち込みが少なくなった感じです。
【画質】
レートレーシング機能がRTX3000〜4000シリーズより弱いのが弱点みたいですが
2060よりは全然強いので問題なし。レイトレ前提の最高設定より高設定でフレームレートでていたほうがきれいに見えました。
【機能性】
流行りのAIアートをRTX時代にお試しで環境構築しましたが、Radeonに替えて生成速度が極端に遅くなったのでそこは減点となりました。2060をサブPCに移して楽しみたいと思います。
【処理速度】
フルHD75Hzモニターでプレイしておりますが電力制限かけても75FPSに張り付くので
満足しております。このモニターだとGPU使用率が90%以上に上がらないゲームも多く、モニターも買い換えようかと思います。外箱にWQHD向けと書いてありますがもっといいグラボが欲しくなると思うのでフルHDのゲーミングモニターあたりが今は適正かも。もしくは中〜高設定に落としてWQHDモニターが良いかと思います。
【静音性】
ブロワーシングルファンタイプから3連ファンの上位のモデルですので比べるまでもなく静かです。
あとセミファンレス機能があるので軽いゲームだと全くファンが回らないのもとても良いです。
【付属ソフト】
まだあまり触っていませんがGeForceExperienceのほうが使いやすい気がします。
【総評】
5万円台で好きなMSI上位モデルの3連ファンが買えたので大満足です。性能で少し劣る3060tiですともう1万は出さないといけないので。性能は2060より上なら何でもよかったのですがハイエンド寄りのボードデザインとブランドにお金を出した感じです。
フルHDゲーミングモニターでゲーム少しするくらいならVRAM12GBある本モデルか6700XTで十分すぎます。同価格帯ですとGeForceは8GBのものがほとんどですので強くおすすめいたします。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6700 XT OC 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343140.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.62 (14件) |
61件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:260W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310.05x130.75x51.4mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応している。
- アイドル時にファン停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」などに対応。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ちのRX6700XTですが、問題なし
【安定性】
稀に落ちることがあります。今後のドライバの安定を期待。
【画質】
とても綺麗です。Arcと似た再現色で満足しています。
【機能性】
純正のアプリが使い勝手が良く満足。
【処理速度】
EA SPORTS WRCを最近始めたのですが、それまで使っていたArc A750では
力不足でかなり設定を落とさないと動作が困難なため買い替えを考えたいたところ
Amazonでこちらが値下がりになり54,000円(ポイント使用)程で購入出来ました。
動作はかなり快適になった。RX570ぶりのAMDですが処理速度は大変満足。
【静音性】
高負荷が掛ると3連ファンが働いて煩くはなりますが、気になるほどではない。
【付属ソフト】
付属品なし
【総評】
Arc A750からの乗り換えになりましたが、総合的に大変満足です。
初めてのSapphire製ですが、品質が良くこちらを選んで正解でした。
5sapphire最高
昨年サブPC用に購入
新品4万円台でとても安かったためついつい購入してしまいましたが性能も良くサブPCにピッタリだった。
【安定性】
radeonは二台目ですが落ちるなどなく特に問題なく動作しており満足しております。
【画質】
二台目ですが画質に関してはとても綺麗だと感じています。
【処理速度】
6700ということもありやはり4Kでは少々パワーが足りませんがWQHDで設定を多少落として使えば十分使えると感じます。
【静音性】
前回購入したパワカラ製多少コイル鳴きがありうるさかったのですがこちらはほとんど聞こえないです。
またファンはARGBファンが別途出ておりついつい購入してしまう価格帯でしたので購入してしまいました。笑
【付属ソフト】
アドレナリンはとても使いやすいソフトでNVIDIAのソフトより色々見れる項目が多くうまくまとめられておりとても使いやすいソフトでした。
【総評】
さすが人気のsapphire製でファンもとても静かで質感も最高に良いです。1度買えば人気の理由もわかりました。
ファンが交換できるのもとても安心できる点です。
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![Radeon RX 5600 XT GAMING MX [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001275711.jpg) |
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1323位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/28 |
2020/8/ 1 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:150W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x141x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならお勧めします。
【安定性】
動作は非常に安定しています。
使用期間はまだ数週間ほどなので暫定的な評価になりますが、これまでのところ全く不具合は発生していません。異音や映像の変化も見られません。PC起動中は安心して作業できます。
【画質】
全く問題ありません。
最大同時出力画面数:4
映像出力端子:DisplayPort x 3 (v1.4) / HDMI 2.0b x 1
この設計も大変頼もしいです。将来的にマルチモニターをお考えの方にとって大切かと思います。
現在私の環境下では綺麗な映像がフルHDのトリプルディスプレイに映し出されています。
【機能性】
以下、Radeon RX 5600 XT GAMING MX 設定モードによる温度の違いです。
好みによってセミファンレス、常時回転を切り替えられるのは大変使い勝手が良いと思います。
当たり前のことですが、AfterBurnerというMSI製のソフトでカスタムセッティングで制御した方が、GPU温度を常時低温に保てます。そして常時回転していてもこの程度のRPMならほぼ無音に等しいため、個人的には最低回転数での常時回転のカスタム設定を好みます。
@グラボを刺してドライバー入れただけ(デフォルト設定)
待機状態
GPU温度:50℃前後で安定
ファン回転数:0RPM ←ファンレス状態
ゲーム中
GPU温度:65℃前後で安定
ファン回転数:1300RPM
AAfterBurnerでセッティングしてみた(カスタム設定)
待機状態
GPU温度:33℃前後で安定
ファン回転数:1100RPM ←常時回転状態(初期ファンスピード40%)
ゲーム中
GPU温度:55℃前後で安定
ファン回転数:1200RPM
*Afterburner 4.6.3 Beta2使用
*室温25℃で計測
【処理速度】
ベンチマークは試していません。オーバークロックも試していません。
長く付き合っていきたいグラボなので、無意味に高負荷はかけたくないのでお許しください。
今のところ「バイオハザード RE:2」「バイオハザード RE:3」「ニーアオートマタ」「モンスターハンターワールド」を中〜高グラフィック設定でプレイし、快適に遊べています。ストレスは全くありません。このグラボで他にもたくさんのPCゲームを試してみたいですが、財布が間に合いません。
【静音性】
とても静かです。通常はファン無回転のセミファンレス仕様ですのでグラボからの音は全くしません。ファンが回転を始めるのは60℃を超えてからです。カスタム設定で常時回転モードに変更し、50℃まで最低回転数に設定すると、1100RPMで回転し続けます。これが最低回転数のようです。1100RPMは通常のCPUファンと同じ程度の回転数ですからケース外にまで音が漏れることはありません。そしてとにかく良く冷えるヒートシンクで、何をやっても65℃以上になりません。
これは本当にすごい事です。
【付属ソフト】
インストールガイドとポストカードがついているくらいです。
まあどこのメーカーに同じようなもんですよね。
【総評】
RADEON RX5600XTはNvidia RTX2060と比較しても総合的に勝っています。
GPU性能でもワットパフォーマンスでもコストパフォーマンスでも大変優れたGPUだということが証明されています。その5600製品群の中でもこのMSIのRX5600XT GAMING MXは、海外レビューサイトなどで総合的に高い評価が与えられています。
まだ発売から間もないことと、RX5600XTの製品群の中では後発な事もあり、全体的にレビュー数は多くありませんが、ミドルクラスの覇権を取れる実力を持っているグラボだと思います。
ミドルクラスでよく冷えるグラボをお探しならこれをお勧めします。
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![Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565406.jpg) |
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364位 |
-位 |
4.23 (9件) |
46件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x130x51mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にバランスの取れた良カード
コスパ重視でASRockのChallengerモデルを選びましたが、期待以上の性能でした。ミドルクラスながら、WQHDでのゲームも快適で、安定したフレームレートを維持してくれます。冷却ファンは2連ですが思ったより静かで、負荷時でもうるさくありません。カードの長さも抑えられていて、ミドルタワーケースにもスムーズに収まりました。補助電源は8pin×2と少し多めですが、電源ユニットに余裕があれば問題なし。ASRock製らしくソフトウェアの操作もシンプルで、扱いやすい印象です。見た目はシンプルですが、価格帯を考えると非常にバランスの取れた良カードです。
52連ファンだけどよく冷える、新世代商品との入れ替えでお買い得
ドスパラで6万切っていたので購入、モンハンワイルズも付いてくるとの事でお買い得だと思いサブPC用に購入しました
サブ運用するには少しもったいないスペックでしたが、メインPCのグラボがRX7800XTなので実際にトラブルが起きた際にあまりにも性能差がると困ると思い同じRadeonで少しだけスペックダウンのこちらの機種を選びました
まず開封して思ったことは「分厚い!重い!」フィンやヒートパイプも横から見るとかなりの部分がむき出しでスペックシートや商品写真以上にゴツく感じました
一通り動かして思った事は「2連ファンだけど想像以上によく冷える」この記事を書いてる時点では気温20℃前後の日々が続いている環境ですが、アイドル時で30℃弱、高負荷時で56℃〜64℃といった感じで前述したゴツいヒートシンクが効いてる感じで無理がない温度で動作していました
肝心の性能を付属してきたモンハンワイルズで早速試しました
ゲーム側で推奨されている設定、AFMF+FSRなどのフレーム生成やアップスケーリング有効で
WQHD、画質設定高で100FPS前後で安定
WQHD、画質設定ウルトラで70FPS前後で安定
といった感じで、WQHDまでなら今のゲームは問題無しといった印象
少しがっかりしたのはLEDが付いていますがASRock Polychrome SYNCには対応していないので、白色に光るLEDをグラボに付いている物理スイッチでONかOFFにする事しかできません、光り方制御できないんだったらそもそもLED付けない方が良いのにと個人的には思いました
新世代の製品も登場してきてお値頃になってますが、まだまだしばらく現役で問題無く通用する性能をしていると思いますので購入を検討してる方にはお勧めです
あとはFSR4が7000番台も使えるように現在AMDが動いているとの事なので、実際に対応してくれる日が来たらもう何も言う事ありません
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6800 XT 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401071.jpg) |
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784位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/11/19 |
2021/10/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:335W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):313x134.8x53.4mm
【特長】- Radeon RX 6800 XT搭載のビデオカード。大きさと回転方向が異なるファンを組み合わせエアフローを促進し冷却効率を高める「Tri-X」クーラーを搭載。
- 高負荷時にも安定した電力供給を行える12+1+2フェーズの電源回路や、安定性にすぐれたPCB設計などから構成される高品質な設計を採用。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時に停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使う人を選ぶけど・・・
GeForce GTX1080tiからの乗り換えです。
2ヶ月ほど前に中古で購入し、レースSIM(Assettocorsaシリーズ、rFactor2)がしたくてRyzen5 5600X+B450Mpro4との組み合わせで運用してます。
【安定性】
当初AMD softwareが動作しませんでしたが、DDUでNvidiaとRadeonのソフトを全削除してから再インストールで直りました。
MSI Afterburnerでファン回転数制御と自動オーバークロック運用してますが、ゲーム中の動作停止などはしません。
【画質】
自分はMeta Quest2でVR出力(72Hz)してますが、発色、描画、FPS共に期待通りです。
というか、色彩表現はRadeon良いですね。
DLSSは使えませんが、プレイするタイトルがそもそも非対応なので…
むしろCPUがネック気味かも。
レイトレーシング性能は非使用なので分かりません。
【機能性】
DLSSもレイトレーシングも使用しないので、それが必要な方には勧めにくいGPUかも。
私は必要としていないので十分ですが。
【処理速度】
GTX1080tiと比べると体感で2倍以上です。
VRAMも16GBと大容量ですが、ACCをVRで遊ぶとログでは普通に15GB以上使ってるので、しっかり恩恵に授かってますね。
【静音性】
VRヘッドセットで遊んでるので、特段五月蝿くは感じないです。
【付属ソフト】
特段付属のソフトは使いませんでしたので。
自分的には公式のドライバ入れとけば十分かと思いました。
【総評】
私の用途には合致していて、RTX3080などの競合モデルより相場も安かったので満足しています。でも今新品で同価格帯ならRTX4070tiのが総合的にお買い得なのかな。
5文句なしのハイエンド
【安定性】
唐突にアプリケーションが終了したりすることはありません。
【画質】
重めのゲームでも4K60fps余裕です。
【機能性】
ファンが3つ付いてると安心感があります。
【処理速度】
動画のエンコードが爆速になってストレスが減りました。
【静音性】
エンコード中にも音は気になりません
【付属ソフト】
見やすくていい感じ。RAM,VRAM,CPUの使用率まで見れて嬉しい。
【総評】
文句なしの最上位グレード。RTX3080としっかり戦えています。
240fpsや4Kゲーミングを安定させたい人は買って後悔しないと思います。
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![Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440703.jpg) |
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1323位 |
-位 |
4.73 (4件) |
4件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強、性能二重丸、フレーム生成マジ強
すでに値段がない状態の品ではありますがレビュー
2023年の夏ソフマップオンラインにて爆安で販売してたので衝動買い
その時点でドライバが安定化してたので現時点まで一切問題なし
iodataのディスプレイとRadeonが相性ある設があり、チラツキがありましたが、ドライバ最新にして解像度設定を触ったらチラツキは消えました。
静音性ですが、装着後うるさくなったか?とケースを開けたら同時に装着した他社製の120mmファンでした。
コイツ自体はサイズ製の120mmファンよりは確実に静かです。
ゲーミング性能はモンハンワイルズのベンチマークですが、9900Kと合わせてフルHDの高設定で平均100fpsは余裕です。
ただしフレーム生成ありです。
ちなみにCPUは常に100貼り付きだったので、コイツ自体の性能はもう少し上を目指せそうですね。
爆安投げ売り品でしたが、ここ数年で買った中で5本指に入る買って良かった製品です。
5意外に、、
見た目は微妙かな?と思ってたんですよ。
トッププレートが途中までしかないし、ヒートシンク飛び出てるし笑
けどケースに入れてみると、これが意外にカッコよかったんですよ。
写真載せておくので参考にしてくださいね。
なんか無骨な感じがして、近未来的な感じじゃなくビンテージぽい感じが良い味出してます。
性能に関してはFHDでAPEX画質中設定くらいで165fps充分出ます。降下時で140fpsくらいです。
原神4K60fpsもいけました。
マップ間のロードはPS5の方が気持ち早い気がしました。
クリエイティブ用途でadobeのPhotoshopと Illustratorを使ってますが、普通にサクサク動きます。
コスパ良くて草
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![Radeon RX 6700 XT MECH 2X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342470.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
14件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247x131x51mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。「トルクスファン3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様モデル。
- 「Zero Frozr」により、温度が比較的低い状態になるとファンは自動的に停止し、冷却が必要なとき以外はノイズを発生させない。
- 映像出力端子にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素のワットパフォーマンスは悪いが電力制限すると化ける
少しプレイしているゲームで動作に不満があったので6600XTからこちらを中古で購入し乗り換えました。他にRTX4060を所持しています。
9060XT 16GB版の新品も検討しましたが、消費電力とVRAM以外は6700XTと性能があまり変わらないのでこれを選択。
2025年現在では古いグラボですがVRAM12GBかつFHDでのプレイ環境では必要十分な性能。
タイミングが良ければ、中古市場でギリ2万前半程度で購入できる範囲。
この価格帯で選べるものは殆どVRAM8GBなので貴重です。
【性能面】
性能は6600XTからは15〜20%上昇といった感じでほぼRTX4060と同等です。ただVRAMが12GBな点は大きい。
VRAM8GBだとほぼまともに動作しないモンハンベンチのウルトラ設定でRAM使用率がギリギリ100%を超えないので問題なく動作します。
高設定でもVRAMに余裕がある恩恵で全体的にRTX4060よりスコアが10%以上高いです。
ただ、VRAM16GB前提で作られているゲームも増えてきているので今後このVRAMだと厳しくなることは必至
【消費電力、ワットパフォーマンス】
元アッパーミドル帯の古い製品なので仕方ないですがワットパフォーマンスで劣る面があり、最近の同程度の性能のものと比べるとランニングコストはかなり悪いです。
消費電力に関してはTDP230Wと高めですが、PPTは185Wですのでここは良い。
ソフト読みで高負荷時に170〜190WなのでRadeonは実際の消費電力は低めに出ます。
同時期のほぼ同性能のGeforceと比較するとTDP200Wの3060Tiより実際の消費電力は20〜30W程度少なく、格下のRTX3060と同等の消費電力なので2021年当時としては頑張っていた方。
とはいえ、下のモデルの6600XTから比べて40〜50W程度の上昇です。
RTX4060と性能が同程度なのに80W近く消費が多いのは事実。
ミドルクラスで高負荷でも110W前後しか消費しない4060のワッパが異常なのもありますが。
アイドル時もワットチェッカーで見ると6600XTより4〜5W程度消費が上がっていますので地味に痛い
【温度推移】
平均温度は6600XTから3〜5度高いくらいで気になるところはなく、高負荷時でもおおよそ60度台中盤〜後半で推移します。消費電力の差を考えると妥当です。
このモデルはホットスポット温度が高くなるという噂で購入前は心配でしたが、高負荷ベンチを長時間連続で垂れ流してMAX70度の時にホットスポット90度なので問題ないかと思います。6600XTと比べると確かに高めですが普段使いで熱くなることは殆どありません。
ファンの音も静かな方だと思います。CPUの方が圧倒的にうるさいのでかき消されてあまり気になりません。
ここからが本題。クロックと電圧を調整すると悪かったワットパフォーマンスは化けます。
【電力制限、クロック制限】
AMDのソフトで電圧を95%制限 クロックを90%制限あたりまで下げると最大負荷時でも110W台まで抑えられRTX4060とほぼ同程度の電力消費になります。
僅かな性能低下で平均70〜80Wは削れるので素晴らしいです。
ゲーム上でのFPS低下は元値から大体5%前後なのでRTX4060とほぼ変わらずです。
高負荷時の温度はなかなか60度台に行かなくなりホットスポットも殆どが70度前後で推移します。
これの設定より電圧やクロックを下の数値にするとワットパフォーマンスは徐々に低下する感じでした。
細かい性能を気にしないなら大幅に消費電力を削れるので多いにアリです。(電圧などいじるので自己責任ですが)
元のワッパが悪いので6600XTでいじって遊んでいた時より遥かに消費電力改善の恩恵が大きいので重宝しそうです。
不満はないのでVRAM16GBのグラボがお手頃になるまでこれで遊ぼうと思います。
5コスパ良し
rtx3060tiと迷っていましたが、本製品にしました。
熱くなるというレビュー見て不安になりましたが、私の用途では全く問題なし。
現時点でのコスパはとても良いと思います。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343141.jpg) |
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784位 |
-位 |
4.27 (8件) |
271件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレにこだわらなければかなりよい(FPS向きかな)
57000円台で購入しました。かなりいいです。
【安定性】問題ないと思いますが、経験的にRADEONの方がエラーなどが多いと聞くので、★4つにしておきます。
【画質】問題ないと思います。十分綺麗です。
【機能性】DLSSに相当する機能がないので★4つにしておきます。
【処理速度】十分だと思います。
【静音性】かなり静かですね。机の下においたDEFINE R6からかすかに音が聞こえるかどうか?です。modernwarfare2をしていると、エアコンのほうがうるさいくらいです。以前持っていた僕のASUSのRTX2060(TUFシリーズ)とはえらい違いです。よいですね。
【付属ソフト】何も付属していないと思うんですが。ドライバ等をダウンロードして使用しています。
【総評】RTX2060からの乗り換えです。3年弱RTX2060を使ってきましたが、レイトレの出番はほとんどなく、かつDLSSも画面の精細度が下がる感じがして使いませんでした。
FPSでオンライン対戦となると、レイトレの設定項目がある場合であっても、そもそもレイトレでフレームレートを落とすこと自体が意味不明で(144Hzを超えるような高リフレッシュレートを確保できるなら別ですが)、レイトレは一応あればよい、基本能力が高ければそれでよいと思い、本製品を購入しました。
初サファイアですが、見た目もよいし(ケースのなかに入れれば見えませんが)、ファンもかなり静か。またMW2でベーシックでも120−122FPSしか出なかったのに、本製品に変えてからベーシックで平均147FPSが出るようになったので、十分満足しています。バランスで平均145。ウルトラで平均138。設定=最低だと平均157FPS。FPSやるからには、平均144FPSは確保したいものです。
当方のPC環境からみて、おそらくCPUを5000シリーズ以上にし、マザーも500番台にすれば、フレームレートをほんの少し上げることも可能かなと思います。
持ってていいなと思えるRADEONが、ようやく来たなあ、という感じです。しばらくこれでいきます。7000番台が楽しみです。マイニングに翻弄されたり、能力がしょぼかったり、RADEONは冬の時代が長すぎるw がんばってほしい。本当は当方、RADEON派なので。
CPU ryzen5 3600X製
マザー B450M pro4
メモリ DDR4 2666 8GB×2
グラボはこれ
システムドライブはSSD
電源は650W ゴールド認証のシーソニック製
5FSRは伊達じゃない
ゲーミング用途7割、グラフィックアプリケーション用途3割のPCで、CPUを5900Xに交換、マザーボードもX570Sに交換。そのタイミングで本製品が8万円を切ったので購入しました。PCIe 4.0とAMDのFidelity Super ResolutionとSmart Access Memory対応に期待して。
【安定性】
直前まで使用していたVEGA 64ではAMDのアプリケーションであるAdrenalin Editionでドライバが正しくインストールされないなどありましたが、最初から問題無く使えてます。
【画質】
まだキャリブレーションしておりませんので星ひとつ下げております。
AMD特有の発色の良さに期待。
【機能性】
AMDが用意するアプリケーションにて過不足無く使えてます。
【処理速度】
FSRの使用を念頭に購入したのですが、期待以上です。FSRオフであっても今までより快適です。
【静音性】
仕事用で他にも多数の外付けドライブが置かれている環境なので、グラフィックカードのファンの音は正直意識したことがありません。一般的な評価とは分かれると思いますが、十分機能を果たしたうえで静粛だと思います。
【付属ソフト】
Radeonはアプリケーションのバージョンアップにより育つと言っても過言では無いくらいに優秀です。様々な補完技術を駆使してユーザーが意識せずとも機能レベルを上げてくれると思います。
【総評】
瞬間的に8万を切ったとは言え、正直なところまだまだ高いとは思います。それでも買えたのはラッキー。ちなみに直前まで使っていたVEGA 64も瞬間的に4万を切ったタイミングで購入しました。
一番楽しみだったRay Tracingに関しては、所有ゲームの中で対応してるものが少ないので何とも言えません。
それでも半信半疑だったFSRの恩恵は非常に大きく、満足度にも影響しました。(おそらくAMD独自のSAMの影響もあるとは思います。)
今後Adrenalin Editionのバージョンアップで更に育っていってくれると期待してます。
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![Radeon RX 7600 MECH 2X CLASSIC 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001545765.jpg) |
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784位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。バスインターフェイスはPCI Express 4.0 x8(形状はx16)。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![Radeon Pro W5500X MPX Module MXM52ZA/A [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001298302.jpg) |
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1323位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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AMD Radeon Pro W5500X |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express 4K対応:○ HDMI端子:2ポート
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GRE GAMING OC 12GB [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787983.jpg) |
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462位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 GRE |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:240W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x120.25x51.5mm
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![Radeon RX 6900 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331384.jpg) |
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681位 |
-位 |
4.34 (8件) |
95件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し、ソフトウェア「Mystic Light」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源は余裕のあるものを
【安定性】
ゲームでFPS関連の設定を極限までイジったらドライバがクラッシュしたが、これは自己責任。Ryzen7 5700Xとデフォルトで使っていると全く問題なく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1080tiからの載せ替えだが、発色がよくなった?あとアウトラインがクッキリしたような気がする。多分気のせいではなくそうなっているので画質は良いのでは?と思う。
【機能性】
Nvidia同様設定はありますが、まだそこまで試してない現状。
【処理速度】
やはりGTX1080tiの載せ替えなので違いは明らか。APEXなどのFPSゲームでは素晴らしい描画とスピードを繰り広げてくれる。CODでも特に問題なく超ヌルヌル動く!と子供は喜んでいる。各数値は人それぞれ、遊ぶお好みの設定にもよると思うので割愛。
【静音性】
冷却ファンは静かな部類だと思う。大きい負荷がかかると他のグラボでもそうだったが、やはり若干のコイル鳴きは発生するがそんなもんかな?特に気にならない。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新の使ってる。
【総評】
まず見栄えが良いが、長さが34cmあり、太く、非常に重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、ウチはマザボ横置きのグラボ縦刺しケースに替えた。マザボも板の金属部分を厚くしたと謳っているASRock B550M Steel Legendへスイッチ。
あと電源が8ピン×3個なので、選ぶ電源はPCI-E8ピン供給が独立して3口以上あるのが理想かも。ここからは自分の経験上の話になるが、PC電源は各モジュラーケーブルが独立しているタイプが理想かも知れない。PCI-Eの8ピンは1口1ケーブルで先に2個のコネクタが付いてるタイプがあるが、過去にそれでGTX1080の2口へ電源側1口から供給していたところ負荷がかかりすぎて発熱したのか、電源側のPCI-Eの8ピンの接続口が溶けたことが2回ある。これは接続不良とかではなく、また最近のケーブル熔解の原因とかでもなさそう。グラボ電源1口に対して、電源側も1口で接続するとその現象は発生していない。
54K144fpsゲーミング
【安定性】
一回だけブルースクリーンが出ましたが、それ以降そのようなことはありませんでした。特に負荷はかけていなかったので、何が原因かはよくわかりません。
【処理速度】
4K144fpsゲーミングという狂った所業を実行できます。ヌルヌル動く圧倒的な画質は圧巻の一言です。
【静音性】
ちょっと負荷を掛け過ぎるとファンの音が目立ってきますが、ゲームに集中していると気が付かない程度です。
【付属ソフト】
VRAMや現在のゲームのfpsまで表示してくれるのはいいですね。
【総評】
4K高フレームレートで重めのゲームを遊ぶなら、これはなかなかにマストな選択となるでしょう。金に糸目をつけない方は是非。
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![Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323525.jpg) |
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681位 |
-位 |
4.56 (11件) |
17件 |
2021/1/ 7 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- RGB LEDを装備し、Mystic LightソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安かったので、つい…
【安定性】
特にこのボードが原因で落ちたとかクラッシュしたとかは発生してなく超速安定稼働している。
【画質】
GTX1070tiより載せ替えだが、画質の違いはよくわからない。
【機能性】
特に目的が無く載せてるので、AMD Softwareで設定や何か出来る事などがあるのだろうが何もイジっていない。
【処理速度】
GTX1070tiより載せ替えなので違いは明らか。とはいえゲームは現在してないが、動画編集処理などはとても速くなった。
【静音性】
熱くなれば冷却ファンが全開で回り音もするのだろう。たまにファンが軽く音もせずに回るが、普段は熱くなる事もせずファンが止まりっぱなしなので。
【付属ソフト】
付属というか公式からのダウンロードで最新セットアップ。
【総評】
バックプレートと天板のメーカーロゴ、前面ファン部分のLEDが光るタイプ。長さが34cmあり、太くて重くケースと設置を選ぶ一品であると思う。ステーも付属しているが、マザーには直接挿さず、グラボ縦刺しの後付け部品へ挿し替えた。最初はゲームでもしようかと載せてみたが、結局ゲームをせずオーバースペックな現状だが、ただ買った値段が5万円台だったのでついつい買っちゃったグラボ。
5省電力設定でも結構動きます。
【安定性】
特に不具合なく、安定して動作しています。
【画質】
普通です。というか今時グラボに画質の差があるのか?
【機能性】
ファンスピードの最低が20までとか、電力制限の最低が-6%とか不満はありますが、一通り触れるかと思います。
【処理速度】
十分ハイエンドなゲームを遊べる能力があります。
【静音性】
私は常時ファンを回転させているので、まぁ結構音は気になります。
回転数最低の20でも音が聞こえているので静穏性はそんなに高くはないですね。
【付属ソフト】
付属ソフトって何のことだろうか・・・
Radeon Softwareでいいのかな?わからないので無評価です。
【総評】
低消費電力設定で運用しています。
グラボ設定の画像からは見切れていますが、電源チューニングは-6%に設定しています。
3DMarkとHWiNFOはこの設定の状態で動作させています。
RX 6800 XTの平均超え+消費電力230W台なので、設定次第では省電力性も結構いいグラボだと思います。
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![Radeon RX 5700 XT GAMING X [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001283965.jpg) |
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1157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/8/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:225W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x140x58mm
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