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![Radeon RX 9070 XT Challenger 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717666.jpg) |
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1位 |
2位 |
5.00 (7件) |
6件 |
2025/10/30 |
2025/10/31 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x123x56mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3070からの優秀なアップグレード先。
【安定性】特定のゲームで電力スパイクが600W近くいきましたが、Adrenalinのプリセットで効率重視にしたら安定しました。
フレームレートもほとんど落ちていないので快適にプレイできています。
【画質】FSR4.1のネイティブAAが予想以上に綺麗でした。
RTX3070からの換装ですが、DLSSパフォーマンスでプレイしていたので画質の向上を体感できています。
フレームレートもフルHDで2倍〜3倍に上がったAAAゲームがあったので、240Hzモニターで快適にプレイできています。
【機能性】FGが2倍までなので、NVIDIAのMFG 3倍〜6倍には負けますが、元のフレームレートが高いので実際のプレイでは気になりませんでした。
また、基本的にはパストレーシングに非対応のゲームが多いので、デフォルト状態だとレイトレーシングまでの対応になります。
3070からの変更なのでこの点も気になっていましたが、他機能の相乗効果とフレームレートの向上が大きかったので違和感ありませんでした。
【処理速度】非常に優秀なのでFGが実装されていないゲームでも大幅なフレームレートの向上につながりました。
GPU依存のタイトルなら大きな恩恵を感じられます。
【静音性】デフォルト状態でも54℃くらいまでしか上がらず、ファン回転速度が34%程度だったのでとても静かです。
今はパフォーマンスのチューニングプリセットを効率重視で使っていますが、ゲーム中に高負荷なシーンでも50℃前後で安定しており、ファン回転速度は20%程度でとても優秀です。
【付属ソフト】NVIDIAのコントロールパネルと同じようなものが、Adrenalinの中にあるので使用感は似たような感じでした。
Adrenalinの方がグラフィカルなデザインになっているので直感的に分かりやすいと思います。
AFMF2.1のフレーム生成などもこのソフトから有効にできますが、効果を実感できるゲームがかなり少ない印象でした。
ソフトの基本操作は使いやすいので、対応するゲームが増えると良いと思いました。
【総評】RTX3070からの換装だったので大幅なフレームレートの向上と、スタッターの減少で快適なプレイ体験になりました。
VRAM8GBから16GBにするのが目的でしたが、それ以上の恩恵を得られたので満足のいくアップグレードです。
87800円で購入できたのもあり価格以上の性能だったので、3070のような高いコストパフォーマンスを実現してくれています。
5コスパ重視のゲーミングPCに最適
ゲーミングPCをコストパフォーマンス重視で組むにあたり、本製品を選びました。
フルHDで高FPSをしっかり出しつつ、将来的にWQHD〜4Kも視野に入れられる性能帯である点を評価しています。
RX9070XTは現行タイトルでも余裕があり、長く使えるクラスです。
特にChallengerモデルは価格が抑えられていて、RTX5070Tiと比べてもコスパ面で魅力を感じました。
【使用環境】
CPU:Ryzen7 9700X
マザーボード:MSI B650 GAMING PLUS WIFI
メモリ:DDR5-5600 16GB
モニタ:MSI MAG 272F(フルHD・200Hz)
【安定性】
久々にRadeonを使いましたが、ドライバは26.3.1を使用しており安定しています。長時間のゲームプレイでもクラッシュや不具合はなく、安心して使えています。過去のRadeonの印象と比べても安定性は向上していると感じました。
【画質】
フルHD環境では文句なしの高画質です。テクスチャや影の表現も非常に綺麗で、重めの設定でも余裕があります。
【機能性】
基本的な機能は十分です。設定変更やパフォーマンス調整も直感的に行えます。DLSSのような独自機能ではRTX50シリーズにやや分がありますが、通常プレイでは大きな不満はありません。
【処理速度】
フルHDでは高設定でも高フレームレートを維持できます。タイトルによっては200FPS以上も安定して出るため、200Hzモニタをしっかり活かせます。
RTX5070と比べてもラスタ性能はしっかり上で、RTX5070Tiに迫る場面もあり、価格を考えると非常に優秀です。
【静音性】
通常使用ではかなり静かです。高負荷時はそれなりにファン音は出ますが、不快なレベルではありません。ケース(MONTECH XR)でもエアフローに問題はありませんでした。
【付属ソフト】
AMD RadeonシリーズのGPUユーティリティソフト「AMD Software:Adrenalin Edition」を使用することで、ドライバー更新、ゲームのFPS向上機能、ワンクリックの画質・節電設定、ゲーム録画・配信、GPUのオーバークロックなど、グラフィック環境を管理・最適化できます。UIも分かりやすく、初心者でも扱いやすい印象です。細かいチューニングもできるので、使いこなせばさらに性能を引き出せます。
【総評】
フルHD〜WQHD環境で「高FPS+高画質」を狙うなら非常にバランスの良い1枚です。
RTX5070よりワンランク上の性能を、比較的抑えた価格で手に入る点が大きな魅力です。
一方で、RTX50シリーズと比較すると、動画編集やAI処理などのクリエイティブ用途では最適化や対応ソフトの面でやや不利であり、ワットパフォーマンスでもRTX側に分があります。そうした用途を重視する方はRTXシリーズを選んだ方が安心です。
ただし、純粋なゲーム用途に限れば話は別で、ラスタ性能の高さと価格のバランスは非常に優秀で、コストパフォーマンスは現行GPUの中でもトップクラスだと感じました。
「しっかり遊べて長く使えるPC」を組むという目的に対しては、非常に満足度の高い選択でした。
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![PRIME-RX9070-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679963.jpg) |
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19位 |
14位 |
4.47 (3件) |
10件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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58万切りなら買いだと思います
消費電力が低いものが好みなので狙っていた
こちらがドスパラさんで79800円になっていたので即買いしました
どうやら同スペックでサイズが少し小さくなったマイナーチェンジモデル(EVO?)が出たタイミングでの安売りだったようですね
【安定性】
色々ゲームしてみましたが特に問題は起きていません
ARCraidersで落ちるという話も有りますが今のところ遭遇していません
【画質】
特に文句ないです
【機能性】
静音モードは本当に静かですね
パフォーマンスモードでも意外と発熱も少なくて静かなのでこちらで使っています
消費電力が抑えめなのがいいですね
【処理速度】
XTなしのモデルをあえて選んだので文句ありません
【静音性】
RTX4060Tiからの変更ですがとても静かです
【付属ソフト】
クロシコのも安くなっていたのですがASUSのアプリが使えるこちらの方がいいかなと思います
【総評】
RADEONのRX90シリーズは価格も控えめでコスパいいですね
なによりRX9070は消費電力も低くて使いやすいです
5静穏スイッチをONにするとめちゃくちゃ静か
基本的に満足しています。
静穏モードで使っているからか、メモリ温度が若干高い(90度くらい)のが気になるくらい。
コストカットしている箇所はみられる。(バックプレートがプラスチック)
安かったので買ってよかったです。
・静穏モードスイッチをONにするとめちゃくちゃ静か
・15%消費電力制限で使っているが性能低下はほとんど起きておらず
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![Radeon RX 9070 XT Steel Legend Dark 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683328.jpg) |
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11位 |
20位 |
4.84 (23件) |
51件 |
2025/3/31 |
2025/4/ 9 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンと、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格とのバランスが素晴らしい
RTX2080からの入れ替えです。
CPUは3900xから9950x3dに変更して使用しています。
【安定性】特段問題なく動いています。主にレースゲーム主体ですが落ちたりすることはありません。
【画質】4Kでやっていますが非常にきれいです。
【機能性】
ゲームにおいて特段困ることはありません。
ただCUDAなどでNvidiaでないとうまくできないこともは割り切りがひつようですね。
【静音性】ここまでのところ若干ファンの音は聞こえますが爆音ではありません。
【総評】価格と16GBであることを考えると非常に満足です。今後値上がりするのか下がるのかはわかりませんが今の価格なら迷っている人は買っておいてよいと思います。
5ゲームもMODも安心の16GB VRAMとコスパ
RTX 4060 Ti 8GBからASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend DARKへ買い替えました。Cyberpunk 2077やStreet Fighter 6をWQHD環境で快適にプレイでき、性能の向上を実感しています。16GBのVRAMを搭載しているため、高解像度テクスチャやSkyrimの大型MOD環境でも余裕があり、今後も長く使えそうです。冷却性能も高く、高負荷時でも安定して動作しています。デザインも美しく、とても満足しています。
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![Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680009.jpg) |
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16位 |
25位 |
4.67 (40件) |
648件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定動作してます
【安定性】
まだ1ヶ月の稼働ですが、不具合なく稼働してます。
【画質】
非常にキレイに映って見えます。
【機能性】
必要十分です。
【処理速度】
物足りなさを感じることはありません。
【静音性】
作業負荷が軽いときには、ファンを回さずに使用できるので、
とにかく非常に静かです。
【付属ソフト】
付属品は特にありません。
【総評】
見た目も白でオシャレで、性能、価格ともに満足です。
5迷ったので現時点で一番いいGPU購入して満足です
GTX1060 6GBからの乗り換えで、9年ぶりなので進歩を感じました
何を購入するか迷いましたが、キラキラ系に魅力を感じ、STEEL LEGEND系のどれを購入しようか迷いましたが、9070XTにしました
BIOS画面で設定可能なので色々できますね
安定性:通常だと何の問題なし 配信となるとカクつきます 表示されてるFPSは問題なしですが、
1%LOWが作動してるからだと思います
画質 :とてもきれい WarThunderやってますがGTX1060 6GBの時はGRAMは4GB使ってまし
たが、RX9070XTだと12GBくらい使うんですね 8GBでなく16GBのがいいです
機能性:BIOS画面で色々設定してますが、すごいと思います
静音性:ヒートシンクがしっかりしてるので静かです。手動設定があるので温度に対して回転数を設
定してます
付属ソフト:GPU以外何も入ってなかったけど、ドライバーのことかな?詳細設定できるので問題な
いです GPUのLEDの色はマザーボードで管理するようなので、初期のレインボーです
が、そのうちSTEEL LEGENDOのマザーボードを購入して色設定したいです
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![PRIME-RX9070XT-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679962.jpg) |
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20位 |
31位 |
5.00 (7件) |
32件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。カバー、ヒートシンク、ヒートパイプを精密に配置した2.5スロット設計。
- 「Axial-techファン」を採用し、より長いブレードを可能にする小型のハブとバリアリングにより下向きの空気圧を高め、低温、低騒音、高性能を実現。
- 「0dB テクノロジー」により、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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52.5スロット厚はAMD RX9070XT最薄モデル!?
最近PCの性能に少し不満が出てきたのと、久しぶりにいじりたくなったのでグラフィックカードのアップグレードをしました。
本当は組みなおしたいと思っていましたがmini ITX環境であったりDDR5メモリの高騰であったりとかなり予算を確保しなければならないため見送りました。
PC構成
CPU Core i7 11700K
MEM DDR4 3600 16GB x2
GPU NVIDIA RTX3060Ti → PRIME-RX9070XT-O16G(AMD Raden RX9070XT)
CASE Rajintek Ohion evo
Riser cable LINKUP AVA5
【安定性】
画面が引っかかったりすることもなくスムーズに描画されています。
AMD Software: Adrenalin Edition?で各種設定の変更が可能です。
【画質】
ゲーム内の画質設定を高くすることができるので綺麗な画質でプレイできます。
【機能性】
低負荷時のファンの停止や、Dual BIOSでQuietモードとPerformanceモードの切り替えが可能だったりします。
ファンの挙動やクロックの設定はASUS GPU Tweak IIIで変更ができます。
今回このカードを選んだ大きな理由が、厚みが2.5スロットという点です。
組み込むケースであるRajintek Ophion evoは正式には2スロットまでの対応なので、探した中で一番薄い当モデルを選択しました。
これによりいろいろギリギリではありますが組み込めました。
GPUのエアフローは良くないのでお勧めはしません・・・
冷却性が気になる場合某フリマサイトで3スロット対応化スペーサーがあるのでそれを利用して分厚いものを選んでもらうほうが良いように思います。(いやそもそもOphion evoを選ばないほうがいいです・・・w)
【処理速度】
RTX 3060Tiからのアップグレードなので文句なしの高性能です。
首都高バトルで解像度3440x1440、最高設定ではFPSが30-40程度でしたが、80以上と倍以上出るようになりました。
またAdrenalinでFSRを適用させると最大150FPSくらい出るので快適です。
3D MarkもSteel Nomadで2500→7000、Time Spyで10000→22000と大幅アップでした。
大満足です。
【静音性】
十分静かだと思います。
低負荷時はファンが停止し、負荷がかかるとファンが回ります。
高負荷時でも耳障りな音はしません。
また、高性能なグラフィックカードでありがちなコイル鳴きも無さそうです。
【付属ソフト】
同梱品はありませんが、AMD Software: Adrenalin Edition?と、ASUS GPU Tweak IIIが利用できます。
それぞれあまり触っていないのですが、いろいろできそうです。
今後は低負荷時のファン速度をゼロではなく少し回してみたり、発熱を低減する設定などを試してみたいと思います。
【総評】
10万円クラスのグラフィックカードということで思い切って購入しましたが、買ってよかったと思います。
これから設定をいろいろいじって使っていこうと思います。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
5久しぶりのRADEON
主にゲームでの利用がメインなのもあり評判の良いRX9070XTに買い替えました。
【安定性】
以前ASUS TUFシリーズを運用していた際も不具合に悩まされた記憶はなく、今回のPRIMEシリーズも問題なく動作しております。コイル鳴き等もありません。
【画質】
RADEONらしい発色の良さです。
HD6870以来の久々の購入でしたがやはり鮮やかで綺麗ですね。
【機能性】
AMD Software:Adrenalinがあれば必要な設定が全てできるのでありがたいです。
常時低速回転するよう設定し、高負荷時のファン回転数も指定しています。
【処理速度】
今回RTX3070tiからの買い替えでしたがさすがFPSゲームでは安定してより高い数値が出ており、ソロゲームでは最高設定にしてもカクつくことなく動作しています。(WQHD環境下)
【静音性】
トリプルファン搭載ですが一定温度まで無回転なので常時低速で回転するようにAMD Software:Adrenalinで設定しています。
低負荷時はほぼ無音、高負荷時でも気になるような大きな音ではありません。
【その他】
昨今増えている12VHPWRコネクタではなく従来の8pinタイプなので変換ケーブルや電源の交換等せずそのまま使えています。正直あまり良い話を聞かないコネクタだったので8pinは安心感があります。
【総評】
買い替えを検討している最中の世界的なメモリー争奪戦による不足で来年以降価格や供給状況が全く読めない為、予定より早期の購入となりましたが満足しています。長く運用できればと思います。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679957.jpg) |
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55位 |
42位 |
- (0件) |
17件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x120.25x51.5mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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![GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680229.jpg) |
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39位 |
58位 |
4.67 (7件) |
39件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年3月現在この性能と値段はとてもいい買い物になる。
【安定性】
1 過去にRADEONシリーズはR9 290、RX480、RX580など触ったことがありましたが、進化にびっくりしました。
2 CPUは既にIntel13世代問題でAMDのRYZENに乗り換えていたんですがかなり安定してます
3 RYZENでもそうですが過去のドライバ問題や使いずらいなどの偏見や先入観はもう捨てたほうがいいと思います。
【画質】
1 最新のプロセスなので消費電力も少なく描画性能がRTX3000・4000シリーズとは比較にならない程向上しています。
2 両方のGPUを使って感じたのは色調はこちらが綺麗に感じます。
【機能性】
1 フレーム生成や細やかな設定は自作好きにはいじり甲斐がある。
2 ユーザーごとに設定を詰めたり出来る、取りあえず消費電力削減の簡単設定ができるので初心者にもやさしいUIだと思います。
【処理速度】
文句なしです。RTX3080や4070とは比べ物にならないくらいの高性能で安定しています。
【静音性】
9070XTの最安モデルより冷却機構がしっかりしてるので静穏PCにも最適です。
【付属ソフト】
ここは使う人によって分かれると思います。
【総評】
1 ゲーム開発や研究でCUDAを使う、AI動画やイラストや3D開発など仕事でどうしてもNVIDEAを使う人が、ゲーム体験や映像美で不満が出ていて次のGPU移行先を探している方などetx
2 そんな方でも現在のRTXをサブ機にして、比較的に買い求めやすいこの最新のRX9070XTをメインPC・高画質高FPSで最新ゲームを楽しむ、そんな方はこの機種に乗り換えることを強くおすすめします。
5RTX3080から乗り換えてとても満足!!
【安定性】
Ryzen7 5700XとASRock B550 PG Riptideに搭載していますが、
非常に安定しています。
【画質】
こちらを購入する前はRTX3080を使っていましたが、
レイトレーシングを使っても、想像以上に綺麗で滑らかでした。
【機能性】
LEDライトが付いていて、自分としては綺麗でとても満足しています。
【処理速度】
自分は動画編集などは余りしないので気になりません。
ゲームに関しては自分の環境(4K・144HZ)では、
殆どの場合4K・60FPS前後です。
画質を調整すると何とか144FPSに近づくことが出来るので、
非常に満足しています。
【静音性】
PCを机の下に置いているので、気になるような音ではありません。
【付属ソフト】
付属してないので、未回答と致します。
【総評】
RTX30080から乗り換えて、とても満足しています。
自分は96,980円で購入できたので、安い買い物だったと思います。
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![TUF-RX9070XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679960.jpg) |
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75位 |
63位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。ミリタリーグレードのTUFチョーク&MOSFET、TUFコンデンサを採用。
- すぐれた熱伝導性を提供し、重負荷時でも最適な性能と耐久性を確保する「フェーズチェンジGPUサーマルパッド」を採用している。
- エアフローを強化した「Axial-techファン」を3基搭載。映像出力はHDMI 2.1×1、DP 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TUFビルド
【安定性】
TUFシリーズということもあり、長時間のプレイでも安定して動いてくれます。電源を入れたときの安心感があって、初心者の自分でもトラブルなく使えています。
【画質】
4K画質でゲームを遊んでいますが、映像がとても滑らかで色味もきれいです。今まで見えなかった細かい部分まで描写されるので感動しました!
【機能性】
出力端子が多く、モニターや周辺機器の接続に困りません。外観もTUFらしいゴツさで統一感があり、ケースの中がかっこよく仕上がりました。
【処理速度】
最新のゲームも高画質設定でしっかり動いてくれます。以前はカクついていた場面もスムーズになり、ロード時間も短縮されました。
【静音性】
3連ファンですが思ったより静かで、普段使いではほとんど気になりません。高負荷時でも音が大きくならず快適です。
【総評】
TUFビルドを組みたくてこちらを選びましたが、大正解でした。性能も安定性も文句なしで、外観の統一感もあって大満足です。価格は高いですが、T UFで揃えたい人や安定した高性能GPUを探している人にはおすすめできます。
4X3Dでも試したい
【安定性】
比較的安定している
【画質】
自分はWQHDのモニタ2枚で運用しているが問題なし。
【機能性】
普通なので無評価で
【処理速度】
速いが、GeForceからの移行だとドライバの衝突やゲームの設定などで性能発揮できないかも。
【静音性】
静かでいい
【付属ソフト】
普通だが、ドライバが結構いじれるのが面白い
【総評】
GeForceから移る人は設定の見直しやゲームの再インストールが必要。
もちろんDDUもやらないといけない。
ゲームの設定煮詰めて遊ぶ人はいいが、ただ遊ぶ人はGeForceのほうがいいと思う。
CPUがi9 13900Kなので数年後はX3Dに代えてみたい。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679952.jpg) |
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78位 |
75位 |
4.14 (4件) |
39件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。アドレサブルRGB LEDバーを装備し、マグネット式バックプレート、ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマートでいい
【安定性】
安定してゲームできる
【画質】
綺麗です
【機能性】
本格的なハードウェアエンコードしないなら十分以上の性能です
【処理速度】
速いです
【静音性】
十分静か、ケースファンのほうがうるさいくらい
【付属ソフト】
無評価で
【総評】
アスロックTaichiが相性のせいかブラックアウトしてしまうので返品して買い替えです。
配線が隠せるのがスマートでいいです
5ほぼ裏配線GPU
9070xtの性能としては各種レビューのとおり。
本機はとても静かでよく冷える。
そしてなにより配線が見えないのが最高!
(電源ケーブルだけでなくARGBのケーブルも隠せます)
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![AORUS GV-R9070XTAORUS E-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680228.jpg) |
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93位 |
80位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):339x136x59mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サーマルゲル採用のAORUS赤グラボ
初自作で、去年の夏頃に137,800円で購入。(2025年の最安は116,800円でした)
【構成】
OS:Windows11
CPU:Ryzen7 9700X
GPU:AORUS RX 9070 XT ELITE(VRAM:Samsung製)
MB:B850 AORUS ELITE WIFI7 ver1.1
メモリ:Corsair DDR5-6000MHz VENGEANCE 16GB×2(CL30)
SSD:SN7100 1TB、990 EVO Plus 2TB
CPUクーラー:ID-COOLING FROZN-A620-PRO-SE
電源:Corsair RM1000x 2024
【安定性】
室温25℃環境でGPU温度がアイドル時28℃、モンハンワイルズのベンチマーク時でも55℃前後で、他のゲームでの長時間プレイでもフリーズや異常はありませんでした。
【画質】
フルHDや4K環境で動作させましたが、ノイズ感やちらつきはなく安定していました。
【処理速度】
モンハンワイルズベンチマークを「ウルトラ設定/FSR4クオリティ/フレーム生成あり/レイトレ高」で実行したところ、
・フルHD:平均213fps
・WQHD:平均192fps
・4K:平均130fps
という結果で、非常に満足しています。
【静音性】
負荷中でもファンノイズは小さめだと思います。ケースファンの方がうるさいので気になりませんでした。
コイル鳴きはありません。
【総評】
AORUS RX 9070 XT ELITEを半年間使用していますが、
サーマルジェルも十分に効いており、熱によるパフォーマンス低下や劣化は今のところ感じていません。
また、VGAホルダーが付属している点や、オンライン登録で保証期間を4年に延長できる点も、長期運用を考えると安心できるポイントです。
見た目・性能・サポートのバランスが良く、安心して使える良いグラボだと思います。
5PCIe4.0のM/BでOK
TOPAZ VIDEO用で購入しました。PCIe4.0と5.0の比較では
差が無いか誤差の範囲なので今後x8のGPUを使う予定が無いのであれば
PCIe4.0のM/Bの購入及び使用で問題ないと思います。
4年保証が受けられる製品ですが、メーカーサイトでのアカウント作成、
納品書のアップロードなどがあり、手続きが煩わしい。
(製品登録は購入から30日以内です。過ぎると延長2年が
無くなり標準の2年保証のみ)
VRAMがHynixのバージョンもある様ですが、性能が微増する代わりに
VRAM温度が高いようです。当方は性能よりも温度が低い方がいいので、
Samsung製が届いて良かったです。
また、古井戸ことBluesky Frame Rate Converterは
x2しか使えませんが動作確認済み。
★製品詳細
製品重量:1568g
PCIe:5.0x16
電源:8ピンx3本
サイズ:339x136x59
※付属のVGAサポートはGPU先端に取り付けるので、
使用する場合は23mm加算し、長さ362mmになります。
ファン:ブレード直径95mm x3個
メモリ:Samsung製(当方の購入個体)
セミファンレス:あり(概ね…始動47〜50℃、停止44℃)
Dual BIOS:あり PERFORMANCE/SILENT
※本レビューは全てPERFORMANCEモードでの検証です
adrenalinの電力調整範囲:-30〜+10%
◆AfterBurnerで手動のファン設定時のファン回転数
20%… 775 RPM ←設定下限
30%…1166 RPM
40%…1572 RPM
50%…1910 RPM
60%…2246 RPM←この辺りから煩く感じました
70%…2533 RPM
80%…2825 RPM
90%…3068 RPM
100%…3566 RPM
★テストPC
CPU:R5 9600X
CPUクーラー:MUGEN6 BE
M/B:TUF GAMING B650E-PLUS WIFI
メモリ:DDR5-6000 CL48 48GB(24GBx2)
ケース:North XL(61.4L)
★FF15ベンチ時温度 4K フルスクリーン 高品質 ※【】内は電力-30%時
室温…28.2℃
61.0℃【57.0℃】……GPU温度
87.0℃【75.0℃】……ホットスポット温度
84.0℃【76.0℃】……メモリ温度
75.3℃【69.0℃】……CPU温度
47%【31%】…………ファン回転率
1818RPM【1234RPM】…ファン回転数
342W【257W】…………GPU消費電力
FF15ベンチマーク ver1.3
●4K フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 9423 とても快適(100.0%) GPU電力342W
PCIe 4.0 電力100% 9387 とても快適( 99.6%) GPU電力348W
PCIe 3.0 電力100% 9265 とても快適( 98.3%) GPU電力353W
PCIe 5.0 電力-30% 8733 ------快適( 92.7%) GPU電力257W
PCIe 4.0 電力-30% 8740 ------快適( 92.8%) GPU電力297W
PCIe 3.0 電力-30% 8812 ------快適( 93.6%) GPU電力280W
●WQHD フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 15458 非常に快適(100.0%) GPU電力354W
PCIe 4.0 電力100% 15241 非常に快適( 98.6%) GPU電力365W
PCIe 3.0 電力100% 15176 非常に快適( 98.2%) GPU電力360W
PCIe 5.0 電力-30% 14677 非常に快適( 94.9%) GPU電力241W
PCIe 4.0 電力-30% 14642 非常に快適( 94.7%) GPU電力247W
PCIe 3.0 電力-30% 14617 非常に快適( 94.6%) GPU電力254W
●FHD ウィンドウ 高品質
PCIe 5.0 電力100% 18860 非常に快適(100.0%) GPU電力360W
PCIe 4.0 電力100% 18964 非常に快適(100.6%) GPU電力340W
PCIe 3.0 電力100% 18938 非常に快適(100.4%) GPU電力336W
PCIe 5.0 電力-30% 18800 非常に快適( 99.7%) GPU電力244W
PCIe 4.0 電力-30% 18566 非常に快適( 98.4%) GPU電力248W
PCIe 3.0 電力-30% 18519 非常に快適( 98.2%) GPU電力246W
★Topaz Video AI Ver.7.1.5
※処理中に表示されるfpsではなく,
処理フレーム数を処理時間で割って算出したfps
※電力100%と-30%の数値がほぼ一緒のため、電力-30%での計測値です
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Proteus + Chronos】
PCIe 5.0 (12.5fps/100.0%)
PCIe 4.0 (12.5fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 29.97p 【Proteus】
PCIe 5.0 (15.4fps/100.0%)
PCIe 4.0 (15.4fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Chronos】
PCIe 5.0 (29.8fps/100.0%)
PCIe 4.0 (29.5fps/ 99.0%)
●DVD(720x480 29.97i)→1920x1080 59.94p【Dione DV】
PCIe 5.0 (40.0fps/100.0%)
PCIe 4.0 (40.0fps/100.0%)
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![Radeon RX 9070 XT Taichi 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680008.jpg) |
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50位 | 82位 | 5.00 (15件) |
32件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 12V-2x6 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x61mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トトリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させてノイズを低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを装備。
- 中央の冷却ファンにはアドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。LEDコントロールが行える「Polychrome Sync」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5セール価格で買えるならコスパ抜群!
2026年7月のセール価格、最終盤で滑り込みゲットしました。9万円台。
今後グラボは値上げのニュースしかなく、この価格でTaichiを買えたのは幸運でした。
ベンチマークとかゲーム等で動作確認していますが、とても優秀です。OCCTで負荷100%かけても、60度台で安定してますし、とても静かです。CPUの空冷クーラーの方がよっぽどうるさくて、オープンフレームで使ってますがTaichiのファンの音は全く気になりません。
バックプレートのマットな金属の質感もとてもよくて、ビルド全体がワンランク上品になった気になります。RGBもありますが、主張しすぎず、個人的には液晶付きの白よりも、黒の方がデザインは好みです。今は15万円台になってしまい、勢いで買える価格ではないかもですが、値段が下がったタイミングであれば間違いなくオススメです!
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5優秀です
2025年3月購入
じきに使用し始めて一年経つ時期になりましたので、ここらでレビューしてみたいと思います
性能については申し分ないです
9070XT全般に言えることですが、ラスタライズ性能では5070Tiを上回って5080にそれなりに近く、通常レイトレーシングでも5070Tiと五分の域です
ただしパストレ―シングはワンワンク下、AI用途ではあちらの方が明確に上、ここらはnvidiaの強みなので仕方ない具合
けれど前述の基本性能に比べて値段がだいぶ安いという感じ
モデルとしては更なる性能引き上げ等が可能ですが、デフォルトでもOCモデルなので元々多少引き上げられてるのもあって、デフォルトのまま高い冷却能力+安定重視で使ってきました
安定性については特に問題ありませんでした
ネックとされがちな12V-2x6コネクタですが、自分の所ではこの一年デフォルト設定で色々なゲームを340Wでブン回してきましたが何事も無し、巷で騒がれるような「コネクタが焼けて融けた黒くなった」等は起こっていません
2023年頃購入のPCIE8pin×3電源(Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB -850W)で付属の変換コネクタを使っていますが、それでも問題無しです
ただ、OCモデルほど電源容量について推奨値(850W)を厳守したほうがいいかも
デフォルトで340Wまで行くのはもちろん、設定そのままでもAI生成遊びを試した時等、用途によって瞬間的に450Wを超える事がありました
今の電源は質が良いので瞬間値での話なら定格+200Wまで耐えられるとは言いますが、推奨値自体がそれを見越した数値というか、PCIE8pin×3以上のコネクタを有するカードは多めに喰うくらいのつもりでいた方がいいかもです
9070XTは基本モデルでTDP305W、このモデルでもTDP340Wだけあって、高負荷時はコイル鳴きが多少はします
ただまあ、ケースやCPUの空冷ファンが出す音とそう変わらないレベルなので特に問題無い程度の大きさです
高負荷時以外はほぼ無音です
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![Radeon RX 9070 Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680010.jpg) |
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95位 |
88位 |
4.62 (11件) |
58件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x58mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモリ温度が気になる方はファンを停止させない設定が必須です
RTX3060(WQHD)でFF14を遊んでいると、オルコパチャにある石の建造物あたりであきらかにフレームレートが落ちているのがわかります。
そこで、パソコン工房の実店舗にこの製品が在庫にあったら買うと決めて行ったところ、在庫があり更に以前の最安値と同額だったため購入しました。
【安定性】
ネットの情報通りメモリの温度が高いですが、ファンを停止させない設定にして、アイドル時50〜55℃、FF14黄金ベンチ時70〜75℃となりました。
ファン停止にこだわらなければ、問題ないと思います。
【画質】
よほど、ボケボケとか発色が悪いとかなければわかるとおもいますが、気になりません。
【処理速度】
FF14しかしない為、ベンチマークで非常に快適なので満足です。
【静音性】
ファンを常時回転させていますが、とてもゆっくり回るので静かです。
CPU簡易水冷のファンが煩いので音は全くわかりません。
【総評】
外観はプラスチックが多用されていて安っぽいですが、PC内部入ってしまえば裏側になるので気になりません。プラスチックのお陰か、本体は軽いですが、GPUをサポートするものが付属していないので、自前で準備する必要があります。
ARGB対応となっていますが繋がない場合は虹のように光ります。光らせたくない場合、スイッチで消灯できます。
デフォルトのファン停止ですが、FF14程度のゲームではGPU温度が60℃に到達しないので、ファンが回りません。しかし、メモリ温度はどんどん上がり、80℃を超えてしまいます。メモリ温度が気になる方はファンを停止させない設定必須です。停止させなければ、ゲーム中でも60℃前半です。
NVIDIA全般が高額なので、久しぶりにAMDに変更しましたが今のところ悪くないと思います。
5WQHDでおすすめ
モンハンワイルズの為に選びました〜
通常時/低負荷時はファンが停止しているので非常に静かです
WQHDディスプレイですが最高画質で快適にプレイできてます
ケースとマザーボード選びに失敗したのですが3スロットサイズのトリプルファンですので冷却性能が良くて良かったです
エアフローがしっかりとしたケースと構成ならもっと静かだったと思います
特に不具合もなく安定
Geforceの知り合いはドライバー問題で面倒そうでした
これを選んでよかった
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679953.jpg) |
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96位 |
106位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:317W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを装備し、ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白いグラボとしてはいいのでは?
【安定性】
特に不安定ということはないです。
【画質】
普通にきれいです。これ汚いグラボはもうないでしょう。
【機能性】
特に何もないです。
BIOS切り替えスイッチもないです。
ARGBのコネクタがあるのはいいです。
【処理速度】
RX9070XTとしては普通。特にちゃんと速度は出ています。
RTX5070Tiを比べると得手不得手はどちらにもあります。
【静音性】
特にうるさいとかはなく、静かです。コイル鳴きなども特には感じません。
【付属ソフト】
TriXXをライティングをARGBに同期させるのに使っただけ、あとはAMD謹製Radeon Settingだけなので無評価。
【総評】
Palit RTX5070Ti GameRockを使っていたが、RX9070XTも使ってみたくてこれに変えてみました。
このPUREですが、メモリーはSamsungでしたが、自分は温度が低いとされるSamsungが欲しかったので、これはよかったです。
SapphireはSK Hynixという噂もあったので、それは嫌だなと思っていたの
白いのが良くて少し高いがPURE買った(9.6万でPowerColorの黒いのが買える)と思って買ったが、この白のプラスチックのカバーが割と安っぽく見えるのは想定外でした。
まあ、でもこんなものかな?質感の話なので写真じゃ伝わらないので写真はなしで、バックパネルはアルミかな?こっちはいいですね。
BIOS切り替えスイッチはないみたいなので、特にグラボで話す場所はそれ以外はないです。
まあ、白の特典に1万は普通だと思います。
ゲーム中の温度もホットスポットは85℃前後まで行きましたが、GPU温度は60℃台で3ファンだろ普通という感じです。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra7 265K
メモリー:V-Color CUDIMM 8000MT/s(8500MT/s [email protected])
マザー:MSI PRO Z890 A WIFI
電源:Cooler Master GX3 850W
ケース:LianLi Alpha 330
SSD:Gen5 2TB(EP500) + Gen4 2TB(Crucial T500) * Gen3 2TB(Hynix P31)
FF14ベンチマークはやったけど、システム周りの数値で来まるみたいで特に速度差が出ない。(間違えて標準品質でやったけど、グラボの計測に向かないのでやめました)結果も割愛します。
FF15ベンチマーク
RTX5070Ti WQHD 高画質:19081
RX9070XT WQHD 高画質:15098
おお、さすがnVidiaべったりのメーカーのベンチマーク、負荷上げるとRTXの方が26%も速いですね。
まあ、今更、FF15はやらないので数値だけでスルーします。
ただし、このようにRTX5070Tiが非常に有利になる、RX9070XTが有利になるは有りますので有利不利はやりたいゲームで考えてください。
次は、自分が最近よくやってるモンハンワイルズでベンチマークですが、先に言っておくとベンチマークと本体はもうできることなどがずいぶん違うのでRTXもいいですよということは先に書いておきます。
特にDLSS MFGも対応してますし、ただ、自分はFGは2倍までしか使わないのでMFGにはまるで興味なしで、基本が50-60fpsが出ないならMFGで数値が出ても仕方ないと思ってます。
RTX5070Tiの苦言:いつまで待ってもアイドル電力が30W超えてます。RTX-5080が20W少々で5070も20Wを切ると聞いてます。RTX5050Tiだけがいつまでも高いアイドル電力でドライバーの問題かもと待ってますが、一向に治りません。
ちなみにこのRX9070XTはアイドル3Wとか平気で出ますが、そんなわけありません。RTX5070Ti 34W時のシステム全体のワットチェッカーの電力が100WちょっとでRX9070XTのアイドル電力はグラボを変えただけで86W前後になったので15Wちょっとくらい下がったでしょうか?
なので20W弱の18W前後じゃないかと推測しますが、電源効率がわからないのでもう少し下がってるかも、でも3Wではないよね?
RTX5070Ti
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:29186 85.99FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:31565 92.60FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オン 結果:22966 134.44FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オフ 結果:24393 142.80FPS
これ
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:31579 93.26FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:34359 101/17FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 結果:28891 169.85FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オフ 結果:31423 184.22FPS
まあ、さすがにワイルズベンチマークは全体的にRX9070XTの方が速いですね。
どのくらい差があるのかくらいの話です。
では電力制限をかけてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-20% 結果:28085 164.99PS
次に電圧を下げてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-70mV 結果:28276 166.06PS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-60mV 結果:28177 165.31FPS
電圧制限はOCになるので、その辺りはやるなら理解してやってください。
これ見て。。。うん?電力盛り過ぎじゃない?と思ったのは自分だけだろうか?まあ、AMDはこういうのよくやりますが、そこまで上げなくてもいいだろう?と思うのは自分だけだろうか?そしてRadeonのOCモデルって必要なの?と思ってしまいました。
最後の-60mV -25%で常用しようかな?と思ってます。
-100mVでは完全にエラーが出て、-70mVは一回だけエラーが出たので、エラーが出なかったこの設定にしようかと思ってます。
これで電力は250Wをほぼ割ってます。まあ、電圧は別にしてもこんなにあまり性能が上がらない電力をかける意味がやや分からないということが結論かな?
これです実際のワイルズをやっても3GHz前後で動作するので、なぜ?という気持ちはあります。
まあ、ワイルズをしばらくメインでやるのでRTX5070Tiは兄貴の家で使って、RX7900XTをヤフオクに流して、RTXが必要になったら変えるかな?
電力制限をかけたRX9070XTはいいというのはわかりました。
5モンハン以外でも結構戦える。
【安定性】
現時点でゲームが落ちるとかは無いですね。
今までのRadeonから比べたらかなり初期の状態でも安定している気がします。
ドライバも結構更新されており今後もっと安定していくと思われます。
【画質】
発色もよく特に問題は感じられませんでした。
スペック通りのモニターをスペック通り出力させています。
特に映像遅延なども感じられません
【機能性】
映像出力以外の機能は無いのできちんと出力できれば問題ないのではないかと思います。
【処理速度】
Radeonには不得手なFF15ベンチにてFHD高品質で20000前後。
モンハンベンチなどRadeonに強いソフトはめっぽう強いです。
ちなみにモンハンベンチはフレーム生成ON、FHDのウルトラ設定で平均244FPS、スコア41000前半でした。
プレイ自体も問題なく快適に動作してます。
【静音性】
静音性はかなり高いです。
セミファンレスなので負荷が掛かっている時以外はファンが回転しません。
寧ろケースファンの方が煩いぐらい。
ちょっとしたゲームではファンが回りませんでした。
【付属ソフト】
ソフトは付属しません。
がグラボステイは付属します。使ってませんが。
【総評】
SAPPHIREさんのロゴ周辺がLEDになっており自由に変更できるようになったのは大きいですね。
今まではアクセントで赤い差し色だったりしていましたが今回はあえて赤い部分がなくなっています。
見た目的にも白い部分で悪目立ちする色もないので個人的にはこちらの方が好きですね。
ドライバの更新頻度もそこそこありますし現時点では特に不安を感じません。
自分がプレイしているゲームではプレイ中に映像が途切れたり特定のゲームで遅延したりという不具合もなく安定しています。
白系のケースと合わせても色合いはマッチしていると思います。
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![PRIME-RX9070XT-O16G-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711303.jpg) |
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111位 |
111位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):312x130x50mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。2.5スロット設計により、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を3基搭載している。
- GPU温度が55度を下回ると停止する「0dB Technology」を採用。静音モードとパフォーマンスモードの切り替えが可能な「Dual BIOS」スイッチを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白くてキレイな9070XT
【安定性】
この世代のRadeonは安定してる
【画質】
良いんじゃないかなと。FSR4で更に上がった
【機能性】
緑のDLSS4に比べたら劣る面(マルチフレーム)もあるが仕方ない
【処理速度】
値段分に速い
【静音性】
これは微妙、ファンフル回転だと結構な音
【付属ソフト】
アドレナリンは多機能
【総評】
実は9060XTから買い替え。思ったより9060XTがパワー無かった。60番台だから仕方ないんだろうけど。これは、楽天のセールで実質86000円位で安く買えた。白くてキレイな見た目で満足
5安心安定のASUS
価格上昇のうわさを聞き急いで購入。ホワイトカラーのクリーンな外観が目を引く一枚。2.5スロット設計のコンパクトな筐体ながら冷却性能は申し分なく、高負荷時でも驚くほど静粛性が保たれている。軽いゲームや低温時にはファンが完全停止し、静音環境を好むユーザーには特に嬉しい。デュアルBIOSでパフォーマンスとサイレントを手軽に切り替えられる点も実用的だ。白系のPCケースとの相性は抜群で、見た目にこだわりたいゲーマーにとって満足度の高い選択肢といえる。
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![DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680201.jpg) |
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90位 |
117位 |
4.35 (3件) |
25件 |
2025/3/10 |
2024/11/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x123x49mm
【特長】- Radeon RX 7600搭載のビデオカード。2基の「Axial-tech ファン」に、より長いブレードを可能にする小型ハブと下向きの空気圧を高めるバリアリングを搭載。
- 「0dB テクノロジー」を採用し、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- 主要機能をダッシュボードに集約し、より使いやすいインターフェイスに刷新した「GPU Tweak III」に対応、簡単にオーバークロックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段を考えると買う価値ありです
サブPCのグラボが購入後5年経ち古くなったため、このグラボに買い換えました。交換前のRX 5700 XTに対して速くなりました。
RTX3060tiとベンチマークを比較しました。RX7600のドライバ設定は「HYPR-RX」を選択し、AFMF 2とRadeon Anti-Lagをオフしています。AFMF 2をオンにするとフレームレートはあがるのですが、スコアが下がるのでこのように設定しています。また、モンハンのフレーム生成はRTX3060tiがオンに出来ないのでオフにしています。
3DMARK:レイトレーシングテストを使うベンチはRX7600は弱く、それ以外はRX3060tiと同等。
モンハン:負荷が軽いとRTX3060tiと同等、重い負荷だと悪くなる傾向にあります。
FF15/FF14:RTX3060tiの圧勝
熱:3DMARK時にRX7600・RTX3060ti共にMAX75℃前後
音:ベンチ実行時PCファンの方がうるさいのでグラボの音は分かりません。通常時は殆ど無音です
下記の通り構成に差がありますが、CPUの差は軽微と考えています。
amazonでクーポン使用で38000円程度。ポイントを入れると実質37000円程度だったのでこの価格としては良い買い物だったと思います。
RTX3060tiは4年前にグラボが爆上がりする前に50000円程度で買いましたが、良い時期に購入したと思います。今の価格の費用対効果を考えると買い換える気になりません。
【メインPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5900x
CPUクーラー:corsair iCUE H115i ELITE CAPELLIX
マザー:rog strix b550-e gaming
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-32G x2
M.2: WDS200T2X0E-EC
電源:corsair RM1000i
グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Ti Twin Edge OC
OS:Windows11Pro 64bit
【サブPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5800x
CPUクーラー:corsair H100i RGB PLATINUM
マザー:rog strix b550-f gaming
メモリ:W4U3200CM-16GR
M.2: PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF
電源:LEADEX III GOLD 750W
グラボ:DUAL-RX7600-O8G-EVO(このグラボ)
OS:Windows11Pro 64bit
4コンパクトで性能もそこそこ悪くない
コンパクトなケースを使用しているため、選択できる製品が少なく比較的軽めの3Dオンラインゲームを中心に遊んでいるため、RX7600でも大丈夫かなと思って買ってみました。
実際によくプレイしているゲームを動かしたところ特に不満はなく、FPSもそれなりに出ていてなによりFANの音がおもったより静かで発熱も低い感じがします。
ヘビータイトルを4Kで楽しみたいなら正直物足りない点はあるとは思いますが、解像度2Kまでならそこそこ余裕はあると思います。特筆すべき点はやはりAMDのAFMF2.1機能でDLSSと違ってゲーム側が非対応でもフレーム生成でFPS数が最大で約2倍に増えるといったところでしょうか、(一応Nvidia側も非対応のフレーム生成機能を最近追加したようですが・・・)AFMF2.1のおかげで重くて遊ぶことを断念したタイトルもそこそこ楽しめるのがすごくいい。
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![PRIME-RX9070GRE-O12G-EVO [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787994.jpg) |
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190位 |
142位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 GRE |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
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![GV-R9070GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680230.jpg) |
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130位 |
150位 |
4.62 (3件) |
9件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ・ワッパとも最強
Amazonセールで74,800円で購入。
コスパ、ワッパとも最強クラス。
WQHDでは敵なし、4Kでも画質普通なら余裕。
LEDの光り方が控えめなのもとても良い。ビカビカ光るのは鬱陶しい。
5今日はこれだけでも覚えて帰ってください
実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。
このレビューではRX9070を簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。
古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました)
@AMD Software Adrenalin Editionを起動
Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。
これだけです。
これで消費電力が30%下がりデフォルトの245Wから172Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。
参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。
本日のお得情報でした。
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![Radeon RX 9070 XT Taichi White 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764789.jpg) |
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146位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/23 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 12V-2x6 ピン スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x67mm
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679954.jpg) |
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112位 |
154位 |
5.00 (3件) |
28件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:304W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大幅値下げを狙え!コスパ抜群のハイエンドグラボ。
=構成=
CPU : AMD Ryzen 7 5700X
MB : B550 SteelLegend
電源: AG-750M-V2-JP
GPU : ASRock Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC →
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6
【総評】
大幅値下げを狙え!コスパ抜群のハイエンドグラボ。
消費電力はやや高い、わずかな性能低下と引き換えに低電圧化がおすすめ。
高性能ゆえに発熱もしやすいので、
サーマルスロットリングを防ぐために、ファンコントロールの設定は必ずしよう!
1080p環境では、そりゃそうだけど、オーバースペック気味で、
AM4に取り残された人だと、ボトルネックを感じる場面もあるかも…。
とはいえ、GPU自体の性能は非常に高いので、
エントリーやミドルのグラボから乗り換えだと、価格に見合った性能向上は十分体感できました。
【温度】
FFXVベンチの1440p(高設定)では、常時200W〜260Wあたりをウロウロ。
300Wは、負荷がかかるシーンで時々乗るくらい。
Avg 36℃ / Max 46℃ (エアコン無し 室温26度)
FFXIV黄金のレガシーは、常時150W後半〜200W前後。
キャラが密集するシーン(リザルトなど)以外では、100W程度のシーンも。
avg 36℃ / max 43℃
【安定性】
1か月使用。今のところ、動作に問題なし。
【静音性】
3000rmp以下は、ケースファンの音しか聞こえない程度。
3000rpmを超えると、「ファン回ってるな〜」が確認できるくらいになります。
5久しぶりの買い替え
自分用PCに買い替え 以前のグラボがSapphireのRX6800XTだったので全体的な性能面ではそんなかわりませんが
FSR4.1や単精度などの性能面では倍の性能になってるので9000シリーズはしっかり進化してます。
ゲーム性能などは4K以外は7000シリーズの最上位の7900XTXと同じスコアになる事が多いのでコスパ考えると良い半面 7000シリーズからは特に進化はしてないので正直そこら辺微妙な所
総評としては昨今の急激な半導体関連の値上がりの中人気ないためか最安値更新しつづけてるので
単にゲーミングPCほしい人や私みたいアップグレードしたい方にはもってこいなGPUです。
4K以外なら最近の激重ゲームでも動かせますしFSRもあるので9000シリーズでしばらくは過ごせそうです!
因みに私は仕事用PCはRTX4090使ってて3Dグラフィックのソフトはレンダリングの早さなどは当然4090ですがRX9070XTもそこまで悪くないので個人的には意外と良いとおもいました!
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![PRIME-RX9070-O16G-EVO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721782.jpg) |
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196位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
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![Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565405.jpg) |
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181位 |
166位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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56600xtからいれかえ
【安定性】
問題なし
【画質】
よい
【機能性】
問題なし
【処理速度】
設定をあまり気にしなくてよくなった
【静音性】
3連ファンなのでそれなりに
【付属ソフト】
ずっとRadeonなので変わらず
【総評】
FHDではしばらく困らなくなりそう
4RX 6700 XTからの乗り換え
RX 6700 XTからの乗り換えですが、見た目・使い心地ともにワンランク上の快適さを実感しています。まず目を引くのが、美しい白を基調としたデザイン。単なる白ではなく、メタリック感のある質感やロゴのアクセントが高級感を演出しており、白系PCビルドに見事に馴染みます。性能も申し分なく、普段プレイするタイトルでは常に滑らかな描写で、読み込みや応答性も向上。ファンの音も静かで、作業やゲームに集中できます。筐体の剛性が高く、取り付けもスムーズ。全体的に「気を使わなくていい」快適さがあり、デザイン重視でも性能重視でも満足度の高いグラボです。単なるスペックアップではない、気持ちよく使える1枚だと感じました。
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![Radeon RX 6600 Challenger D 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391662.jpg) |
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175位 |
175位 |
4.84 (27件) |
81件 |
2021/10/14 |
2021/10/14 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載し、騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度の調整が可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどよいグラボ
【安定性】
通常のブランディングなどで落ちたことはありません。ゲームもいくつか遊んでいますが、基本的に落ちることはなく、安定しています。ただモンハンワイルズでは何度かゲームがクラッシュしました。
【画質】
Radeonは赤が強く出るなど言われますが、緑のグラボと比較していないため、無評価とします。
【機能性】
基本ゲームしか行わないませんが、エンコーダーもついているので動画編集も可能です。
【処理速度】
AAAゲームを最高画質で行うには力不足ですが、画質を下げれば十分に遊べる機能性です。また2Dゲームでは必要十分に遊べています。
【静音性】
消費電力が少ないこともあり、ファンの音はあまり聞こえません。ケースファンのほうがうるさいです。
【付属ソフト】
Adrenaliがついてきます。FPSの上限設定や消費電力のカットなど、細かい部分の調整が可能です。
【総評】
2025年現在では力不足が目立つものの、軽いゲームであれば必要十分な性能を持っています
5性能はRTX3060と同等
【安定性】トラブルありません。ファンの異音もありません。オーバークロックしなければ問題は出ないのではないでしょうか。
【画質】発色が良いです。動画視聴やゲームなど問題なしです。
【機能性】私は安定性重視のためノーマルのまま使いますのでソフトウェア等の機能性はわかりません。
【処理速度】フライトシュミレーターなどの特殊な重量級ゲームは重いですが通常の有名どころのゲームはぬるぬる動きます。4Kでなければ快適です。
【静音性】静かです。
【付属ソフト】ノーマルで使うためわかりません。
【総評】安定しててFHDなら性能はRTX3060と同等で消費電力も低く満足です。
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679956.jpg) |
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230位 |
181位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」、一体型冷却モジュール採用の「Tri-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679955.jpg) |
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184位 |
181位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質な設計。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AutoOCだけで早く、低発熱、小型ケースで扱いやすい!
1440pサイズでのモンハン、FF15のベンチ結果の画像も掲載しておきます。
参考していただければ幸いです。
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![Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540016.jpg) |
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204位 |
205位 |
4.76 (10件) |
172件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパと見た目のバランスがいい
【安定性】
特に不具合はなし。
【画質】
GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。
【機能性】
NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。
しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。
【処理速度】
以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。
【静音性】
静かでいい
【付属ソフト】
付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。
ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。
違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。
【総評】
FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。
FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。
私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。
さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。
52060Sから13%程度性能向上あり
まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。
ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。
気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。
自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。
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![Radeon AI PRO R9700 Creator 32GB [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716968.jpg) |
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137位 |
205位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/10/28 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1a x4 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 12V-2x6 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):271x112x39mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5化け物スペックGPU
当方、ローカルAIと会話するためにこのグラボを購入しました。
環境はLM Studioで、主にGemma4 26Bと会話しています。
最初の一往復の返信こそ、設定の適応で25秒ほどかかりますが、その後は本当にサクサクで、ものの2,3秒で返信が返ってきます。コンテキスト長は10万文字で設定(多分それ以上いける)、GPUオフロードは最大値にした状態で専用GPUメモリは使用率7割ほど、会話をしてない時のGPU温度は32〜34度。会話する瞬間のみ多少稼働値が上がりますが、全然許容範囲内と言うか、むしろ”余裕”ある状態です。大分高い買い物でしたが、購入して良かったです。
ローカルAIをやられてる方はOltama環境の方が多いかと思うので、あまり参考になるか分かりませんがLM StudioでAMD系グラボを適応するやり方について下に書きます。(2026/06時点)
1. LM Studioを起動して左下にある歯車をクリック
2. Sttings→Developerをオンにする
3. 新たに左サイドバーに出てきたRuntimeをクリック
4. Runtime内にある一番上のGGUFを開きVulkan llama.cppを選択
各々の環境によっても多少違ってくるかと思いますが、当方はこの設定で会話できるようになりました。ご参考までに。
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![GV-R907GREGAMING OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787993.jpg) |
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237位 |
222位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/ 5 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 GRE |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm
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![TUF-RX9070-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679961.jpg) |
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302位 |
222位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かでよく冷える
買ってから一ヶ月くらい経ったのでレビュー。
【安定性】
問題ないです。極端な低電圧化やOCをしなければPCがフリーズしたりゲームが落ちたりしません。
【機能性】
AMDのAdrenalinというソフトを使っていて、ゲームごとの設定やGPUの電圧やクロックの設定が簡単にできます。
【処理速度】
RTX 3060Tiからの乗り換えですが、非常に満足しています。100FPSも出なかったゲームが安定して144以上出ます。
【静音性】
とても良いです。高負荷でもファンが低速なのでほとんど音が聞こえません。
【総評】
価格がRX 9070 XTと同等レベルでしたが、見た目と電源容量の問題でこれを買いました。結果として良い選択だったと思います。思っていた以上に冷却性能が高く、ゲームを1〜2時間していてもコア温度は60℃程度、ホットスポットは70℃程度に収まっており、良く冷えています。温度が低い分、コアクロックが高くなりますが、コイル鳴きしません。
【構成】
CPU:Core i7-12700KF
CPUクーラー:DeepCool LT720
GPU:これ
ケース:CPS C3T500-ARGB
電源:ENERMAX CYBERBRON ECB500AWT/A
59070とてもいいです!
【安定性】とても良い
【画質】エヌビディアからの交換でしたが、発色が綺麗に感じます。
【機能性】アドレナリンソフトウエアがとても使いやすく、わかりやすい。
【処理速度】とても良い
【静音性】60℃にならないとファンが回転しないので、とても静かですが、自分は0dbファンを切っています。ファン速度35%に設定してますが。それでも気にならない程度です。
【付属ソフト】
【総評】3060tiからの変更で、個人的に12v 2×6 のコネクタは使いたくないという理由から、商品を探しました。9070モデルの中でTUFシリーズは高いほうで、XTシリーズも狙える価格帯ですが、電力とグラボの温度で扱いやすいかなと思い9070TUFに決めました。
モンハンベンチ中も、GPU温度50℃ちょっと、メモリ温度も79℃位と非常に良好です。
(室温23度、ケース フラクタルデザイン R5)
【構成】
OS:Windows11 home
CPU:インテル Core Ultra 7 265k
クーラー:Noctua NH-D15 chromax.black
M/B:asus TUF GAMING Z890-PLUS WIFI
グラボ:asus TUF-RX9070-O16G-GAMING
メモリ:クルーシャル DDR5-6400 16GB×2
SSD:EXCERIA PRO 1TB
電源:コルセア RM1000x (2024) CP-9020271-JP
ケース:フラクタルデザイン R5
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![Radeon RX 9070 Challenger 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680011.jpg) |
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175位 |
230位 |
5.00 (6件) |
11件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x123x51mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×3、HDMI 2.1bを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XTのコイル鳴きが嫌なのでこっちに
当初XTを考えていたがコイル鳴きが
結構頻発するらしいので無印を選択
買って正解で耳障りなコイル鳴きは
一切なかったので良かった
サイズもデザインも意外と悪くない
WQHDでRX9060XT使用で満足でしたが
4K160Hzモニターにかえてから
綺麗なゲームをできるだけ高設定で
やりたかったので買い替えました
この先しばらく安くもならないので
最安値並みで買える最後のチャンス
だったのも購入の決め手でした
2から3万追加で4Kでもそれなりに楽しめる
59070無印と言う選択
自分の使い方を考えて無印のモデルを選択しました。
【安定性】
使い始めたばかりですが問題はありません。
【画質】
32インチのWQHDモニターで使用していますが十分な画質で観れています。
【機能性】
LEDの点灯など演出を物理スイッチで変えられるのも良いです。
【処理速度】
自分の用途では十分な性能です。
【静音性】
負荷がかからなければファンの音はほぼ聞こえません。
【付属ソフト】
ソフトやドライバーはAMDのサイトから直接ダウンロードをしました。
ゲームは主な目的では無いですし安い9060XTの16Gと迷いましたが、環境がWQHDである事や長く使う事も考えて9070の無印を選んでいます。
nVIDIA製との比較を調べると5070の無印より少し良い(?)そうなので十分に満足のできる品です。
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![TUF-RX9070XT-O16G-COD-BO7 [PCIExp 16GB]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/0199291302266.jpg) |
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256位 |
230位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2025/12/25 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
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![Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633850.jpg) |
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272位 |
245位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
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![PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 XT OC 16GB PB-RX9070XT-SOC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698773.jpg) |
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267位 |
245位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8 ピン×3 スロットサイズ:2.6スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x120x52mm
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![Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540017.jpg) |
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238位 |
268位 |
4.65 (15件) |
31件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269.2x131.8x40.3mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にはこれで必要十分なはずだったが
2023年上半期に10数年ぶりにPCを自作した。Ryzen 5600G + B550のmicroATXマザボという構成である。これまで私はほとんどゲームをしなかった。するのは囲碁対局や麻雀のゲームくらい。当分はRyzen 5600Gの内蔵グラフィックスで十分だと思い、コスパの良いマシンを組めたと思っていた。
1年後に国産メーカーの27インチ4Kモニターを購入し、ブルーレイの映画ソフトも少しずつ増やしていった。最近ではYoutubeプレミアムに加入し、高画質で動画を視聴することにした。すると欲が出て、手持ちの4Kモニターで視聴する動画の画質を良くしてみたくなった。
このグラボは今ではエントリークラスに位置づけられている製品だと思うが、アクション系や派手な動きをするゲームをほとんどしない私には今のところ必要かつ十分なスペックだと考えている。
5価格以上の満足感
【安定性】
安定しています。ブルスク、暗転などは一度もありません。
【画質】
非常に良いです。N社1650からの乗り換えでしたが、発色が鮮やかになった気がします。
【機能性】
必要十分です。
【処理速度】
ハイスペックGPUと比べると落ちるのでしょうが、価格も考慮してエントリーモデルとしては十分な処理速度です。
5600Xと組み合わせて使っていますが、モンハンワイルズがFHDで十分遊べます(中画質、FG有、FPS110程度)。
【静音性】
非常に静か。高負荷時にファンの音はしますが、その時はゲームなどしているので気になりません。
【付属ソフト】
未使用のため無評価。
【総評】
コスパが非常に高いと感じます。最新の重量級ゲームを最高画質で楽しみたい方にはお勧めできませんが、steamでたまにゲームをする程度のライトゲーマーには超おすすめ。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401072.jpg) |
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250位 |
268位 |
4.54 (19件) |
62件 |
2021/11/19 |
2021/10/14 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:140W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):193x120.05x40.05mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。高コストパフォーマンスの「SAPPHIRE PULSE」シリーズで、ボード全長が約193mmの省スペースモデル。
- 長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラー搭載。低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備し、DirectX 12 Ultimateに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで使いやすいGPU
【安定性】
全く問題なく動作する エラーが出たことは今のところ無い
【画質】
フルHDモニターにしっかりと出力されている 色がおかしいなどは無かった
【機能性】
一般的な機能が搭載されている CUDAは非対応だがOpenMLで動作するので特に問題はないと思う
多分速度は遅い?
【処理速度】
APEXやVARORANTは常に60以上で動作しているっぽい 垂直同期を付けているので最大でどの程度までいくのかは良くわからないが、わかっても別に関係ないので細かいところは無評価です
【静音性】
この製品の売りは静音性だと思う
動いているのかよくわからないくらい静かだ どうやらある程度の温度まではファンが止まる仕様っぽい 自分の使い方ではほとんどファンが回ることはない
【付属ソフト】
RADEONシリーズに総じて言えることだが、PROドライバーとadrenalineドライバーを選択することができる(多分PROを選ぶ人はほとんどいない) 自分は当然後者を選んだ
【総評】
特に特徴は無いが低発熱で安くて非常に使いやすいグラフィックカードだと思う
5単純にFullHDゲーム目的ならバランスが良い
やっと価格がこなれてきたのでGTX1050Tiよりゲーム用に買い替えました。
【安定性】
ドライバがクラッシュすることもなく安定しています。
【画質】
特に問題ありません。10bitカラーも安定しています。
【機能性】
古い解像度固定のゲームを拡大表示するときにもRSRが使えて便利です。
chromeでのAV1デコードも正常に動作しています。
【処理速度】
ほぼスペックどおりです。PS5レベルのゲームも普通にプレイできます。
【静音性】
静かで省電力です。冷却性能も足りています。
セミファンレスのためアイドル時はファンが停止します。
【総評】
FullHDで現行ゲーム機と同程度の画質が欲しい方にお勧めです。
GTX3060と比べるとレイトレーシングでは劣りますが、そもそもこのクラスのビデオカードではどちらにせよ実用的ではないので気になりませんでした。
バックパネルはあまり出っ張りがないです。バックパネル側にもう一枚拡張カードが刺さる構成でも少し隙間があれば使用できます。
【追記】
GPUスケーリングの問題はドライバの更新で修正されました。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink Polar [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789771.jpg) |
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199位 |
287位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.75x65.68mm
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![GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540019.jpg) |
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254位 |
300位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い
【安定性】
今の所超安定してます
数世代前のRadeonとは違う
【画質】
良い感じです
良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね
nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです
【機能性】
普通です
4ポートあるのが地味に嬉しいですね
この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので
【処理速度】
まぁまぁです
昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね
【静音性】
基本静かです
低負荷だと回らないので
2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります
【付属ソフト】
付属というかadrenalineは多機能ですね
正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです
【総評】
3060の方が良い
価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます
各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください
5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ
RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。
【安定性】
特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。
【画質】
至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。
【機能性】
こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。
Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。
【処理速度】
RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。
【静音性】
3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。
【付属ソフト】
上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。
【総評】
RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。
RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。
とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。
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![Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316251.jpg) |
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378位 |
300位 |
4.58 (12件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/ 4 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x2 USB Type-C x1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Taichi 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンとバックプレートにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格が下がればねらい目
遊び用にRadeon上位モデルに手を出してみました。
Ryzen5 5600Xと合わせてApexを中心に遊んでます。
【安定性】
不安定な挙動は現状はまったく感じません。
【画質】
特に問題ないです。そもそもクリエイティブな用途ではないですので。
【機能性】
LEDがガッツリ光ります。物理スイッチで消すこともできます。
私は妖しく光らせて存在感を出してます。
中央のファンも光るので縦置きでも存在感出そうです。
【処理速度】
WQHD環境で使ってますが全然処理性能に不足感はないです。
レイトレ性能はRTXに負けてますのでゲームによってはご注意。
面白いことにAMD Software(ドライバー)で電圧などを絞るだけで
FF15ベンチ中でも最高190W程度になりかなり省エネです。
自分は電圧992mV、電力制限-5%にしてます。
スコアはほぼ変わらず。
デフォルトだと最高280W程度。
電力を食わせれば食わせるほどクロックが上がりそうで色々と遊べる感じです。
なぜかポン付けでベンチ中にGPUコアクロック2470Mhzとか出てます。
定格2250Mhzとかだったような気が。
【静音性】
ファンを回すとそれなりに音がしますが、基本的に冷却性能が高いので
ぶん回す必要がないと思います。
とにかくでかいですのでケースサイズには注意が必要です。
私はNZXT H510Eliteに簡易水冷付けた状態で搭載してます。
【付属ソフト】
Radeonドライバー付属ソフトを使ってます。
以前よりもかなり使いやすく、安定感も上がっていることがはっきりわかります。
AfterBurnerなど入っていると起動時のプロファイル読込みが失敗しますのでご注意を。
また、ASRockのツールでLEDの光り方など変えられますよ。
【総評】
現状、このクラスならばRTX3080のほうがお買い得かと思います。
ただ、ASRockの上位モデルは見た目、作りもかなりこだわっており、所有欲は満たしてくれます。
保証も2年と長めです。
レビュー執筆時点ではなぜかPhantomGamingよりも上位版のTaichiが安くなっています。
ただ、RX6800XT自体がまだまだ値段が高いです。
Radeon上位クラスはマイニング効率が悪く不人気でしたので、
状態の良い中古狙いもアリかと。
ASRockのグラボは初めてでしたが、上位モデルだけあって
性能面、作りなど思ったよりも良いです。
5手間のかからない高コスパグラボ
簡単なゲーム・計算等の作業用マシンでマイニングも初めてみて、性能と収益性の底上げをしたくRTX2060から入れ替えました。
事前に競合機種含めて入念にセッティング事例を調べた上で、下記観点で選定しました。
・非水冷
・大容量VRAM
・温度管理の手がかからない
・既存のミドルタワーに納めたい(Thermaltake Versa H26)
・ゆくゆくはマルチGPUもやりたい
結果的に最初に購入した本機で大正解で、
高温になりやすいVRAM温度も1枚構成時には約60℃台、
同じRX6800XTをもう1枚入れてマルチGPU構成にしても70℃台後半で運用できています。(11月末現在)
(追加でRadeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OCを入れました)
マルチGPU構築に関しては、ライザーカード等を使わずともVersa H26の既存レーンに2枚収めることができました。
少しでも空冷性を稼ぐため、PCIe x16スロットの距離が離れているマザボを使うと良さそうです(B550 Phantom Gaming 4を使っています)
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT 16GB CRIMSON DESERT VERSION GAMING OC [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/410Gp784KpL._SL160_.jpg) |
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332位 |
300位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/ 3 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789770.jpg) |
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278位 |
300位 |
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0件 |
2026/6/15 |
2026/6/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.25x65.68mm
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![TURBO-AI-PRO-R9700-32G [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001771320.jpg) |
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319位 |
300位 |
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0件 |
2026/2/26 |
2026/2/27 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.1x40mm
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