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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679957.jpg) |
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55位 |
42位 |
- (0件) |
17件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:220W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x120.25x51.5mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応する。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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![GV-R9070XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680229.jpg) |
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48位 |
60位 |
4.67 (7件) |
39件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年3月現在この性能と値段はとてもいい買い物になる。
【安定性】
1 過去にRADEONシリーズはR9 290、RX480、RX580など触ったことがありましたが、進化にびっくりしました。
2 CPUは既にIntel13世代問題でAMDのRYZENに乗り換えていたんですがかなり安定してます
3 RYZENでもそうですが過去のドライバ問題や使いずらいなどの偏見や先入観はもう捨てたほうがいいと思います。
【画質】
1 最新のプロセスなので消費電力も少なく描画性能がRTX3000・4000シリーズとは比較にならない程向上しています。
2 両方のGPUを使って感じたのは色調はこちらが綺麗に感じます。
【機能性】
1 フレーム生成や細やかな設定は自作好きにはいじり甲斐がある。
2 ユーザーごとに設定を詰めたり出来る、取りあえず消費電力削減の簡単設定ができるので初心者にもやさしいUIだと思います。
【処理速度】
文句なしです。RTX3080や4070とは比べ物にならないくらいの高性能で安定しています。
【静音性】
9070XTの最安モデルより冷却機構がしっかりしてるので静穏PCにも最適です。
【付属ソフト】
ここは使う人によって分かれると思います。
【総評】
1 ゲーム開発や研究でCUDAを使う、AI動画やイラストや3D開発など仕事でどうしてもNVIDEAを使う人が、ゲーム体験や映像美で不満が出ていて次のGPU移行先を探している方などetx
2 そんな方でも現在のRTXをサブ機にして、比較的に買い求めやすいこの最新のRX9070XTをメインPC・高画質高FPSで最新ゲームを楽しむ、そんな方はこの機種に乗り換えることを強くおすすめします。
5RTX3080から乗り換えてとても満足!!
【安定性】
Ryzen7 5700XとASRock B550 PG Riptideに搭載していますが、
非常に安定しています。
【画質】
こちらを購入する前はRTX3080を使っていましたが、
レイトレーシングを使っても、想像以上に綺麗で滑らかでした。
【機能性】
LEDライトが付いていて、自分としては綺麗でとても満足しています。
【処理速度】
自分は動画編集などは余りしないので気になりません。
ゲームに関しては自分の環境(4K・144HZ)では、
殆どの場合4K・60FPS前後です。
画質を調整すると何とか144FPSに近づくことが出来るので、
非常に満足しています。
【静音性】
PCを机の下に置いているので、気になるような音ではありません。
【付属ソフト】
付属してないので、未回答と致します。
【総評】
RTX30080から乗り換えて、とても満足しています。
自分は96,980円で購入できたので、安い買い物だったと思います。
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![AORUS GV-R9070XTAORUS E-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680228.jpg) |
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80位 |
60位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):339x136x59mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サーマルゲル採用のAORUS赤グラボ
初自作で、去年の夏頃に137,800円で購入。(2025年の最安は116,800円でした)
【構成】
OS:Windows11
CPU:Ryzen7 9700X
GPU:AORUS RX 9070 XT ELITE(VRAM:Samsung製)
MB:B850 AORUS ELITE WIFI7 ver1.1
メモリ:Corsair DDR5-6000MHz VENGEANCE 16GB×2(CL30)
SSD:SN7100 1TB、990 EVO Plus 2TB
CPUクーラー:ID-COOLING FROZN-A620-PRO-SE
電源:Corsair RM1000x 2024
【安定性】
室温25℃環境でGPU温度がアイドル時28℃、モンハンワイルズのベンチマーク時でも55℃前後で、他のゲームでの長時間プレイでもフリーズや異常はありませんでした。
【画質】
フルHDや4K環境で動作させましたが、ノイズ感やちらつきはなく安定していました。
【処理速度】
モンハンワイルズベンチマークを「ウルトラ設定/FSR4クオリティ/フレーム生成あり/レイトレ高」で実行したところ、
・フルHD:平均213fps
・WQHD:平均192fps
・4K:平均130fps
という結果で、非常に満足しています。
【静音性】
負荷中でもファンノイズは小さめだと思います。ケースファンの方がうるさいので気になりませんでした。
コイル鳴きはありません。
【総評】
AORUS RX 9070 XT ELITEを半年間使用していますが、
サーマルジェルも十分に効いており、熱によるパフォーマンス低下や劣化は今のところ感じていません。
また、VGAホルダーが付属している点や、オンライン登録で保証期間を4年に延長できる点も、長期運用を考えると安心できるポイントです。
見た目・性能・サポートのバランスが良く、安心して使える良いグラボだと思います。
5PCIe4.0のM/BでOK
TOPAZ VIDEO用で購入しました。PCIe4.0と5.0の比較では
差が無いか誤差の範囲なので今後x8のGPUを使う予定が無いのであれば
PCIe4.0のM/Bの購入及び使用で問題ないと思います。
4年保証が受けられる製品ですが、メーカーサイトでのアカウント作成、
納品書のアップロードなどがあり、手続きが煩わしい。
(製品登録は購入から30日以内です。過ぎると延長2年が
無くなり標準の2年保証のみ)
VRAMがHynixのバージョンもある様ですが、性能が微増する代わりに
VRAM温度が高いようです。当方は性能よりも温度が低い方がいいので、
Samsung製が届いて良かったです。
また、古井戸ことBluesky Frame Rate Converterは
x2しか使えませんが動作確認済み。
★製品詳細
製品重量:1568g
PCIe:5.0x16
電源:8ピンx3本
サイズ:339x136x59
※付属のVGAサポートはGPU先端に取り付けるので、
使用する場合は23mm加算し、長さ362mmになります。
ファン:ブレード直径95mm x3個
メモリ:Samsung製(当方の購入個体)
セミファンレス:あり(概ね…始動47〜50℃、停止44℃)
Dual BIOS:あり PERFORMANCE/SILENT
※本レビューは全てPERFORMANCEモードでの検証です
adrenalinの電力調整範囲:-30〜+10%
◆AfterBurnerで手動のファン設定時のファン回転数
20%… 775 RPM ←設定下限
30%…1166 RPM
40%…1572 RPM
50%…1910 RPM
60%…2246 RPM←この辺りから煩く感じました
70%…2533 RPM
80%…2825 RPM
90%…3068 RPM
100%…3566 RPM
★テストPC
CPU:R5 9600X
CPUクーラー:MUGEN6 BE
M/B:TUF GAMING B650E-PLUS WIFI
メモリ:DDR5-6000 CL48 48GB(24GBx2)
ケース:North XL(61.4L)
★FF15ベンチ時温度 4K フルスクリーン 高品質 ※【】内は電力-30%時
室温…28.2℃
61.0℃【57.0℃】……GPU温度
87.0℃【75.0℃】……ホットスポット温度
84.0℃【76.0℃】……メモリ温度
75.3℃【69.0℃】……CPU温度
47%【31%】…………ファン回転率
1818RPM【1234RPM】…ファン回転数
342W【257W】…………GPU消費電力
FF15ベンチマーク ver1.3
●4K フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 9423 とても快適(100.0%) GPU電力342W
PCIe 4.0 電力100% 9387 とても快適( 99.6%) GPU電力348W
PCIe 3.0 電力100% 9265 とても快適( 98.3%) GPU電力353W
PCIe 5.0 電力-30% 8733 ------快適( 92.7%) GPU電力257W
PCIe 4.0 電力-30% 8740 ------快適( 92.8%) GPU電力297W
PCIe 3.0 電力-30% 8812 ------快適( 93.6%) GPU電力280W
●WQHD フルスクリーン 高品質
PCIe 5.0 電力100% 15458 非常に快適(100.0%) GPU電力354W
PCIe 4.0 電力100% 15241 非常に快適( 98.6%) GPU電力365W
PCIe 3.0 電力100% 15176 非常に快適( 98.2%) GPU電力360W
PCIe 5.0 電力-30% 14677 非常に快適( 94.9%) GPU電力241W
PCIe 4.0 電力-30% 14642 非常に快適( 94.7%) GPU電力247W
PCIe 3.0 電力-30% 14617 非常に快適( 94.6%) GPU電力254W
●FHD ウィンドウ 高品質
PCIe 5.0 電力100% 18860 非常に快適(100.0%) GPU電力360W
PCIe 4.0 電力100% 18964 非常に快適(100.6%) GPU電力340W
PCIe 3.0 電力100% 18938 非常に快適(100.4%) GPU電力336W
PCIe 5.0 電力-30% 18800 非常に快適( 99.7%) GPU電力244W
PCIe 4.0 電力-30% 18566 非常に快適( 98.4%) GPU電力248W
PCIe 3.0 電力-30% 18519 非常に快適( 98.2%) GPU電力246W
★Topaz Video AI Ver.7.1.5
※処理中に表示されるfpsではなく,
処理フレーム数を処理時間で割って算出したfps
※電力100%と-30%の数値がほぼ一緒のため、電力-30%での計測値です
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Proteus + Chronos】
PCIe 5.0 (12.5fps/100.0%)
PCIe 4.0 (12.5fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 29.97p 【Proteus】
PCIe 5.0 (15.4fps/100.0%)
PCIe 4.0 (15.4fps/100.0%)
●1920x1080 29.97p→1920x1080 59.94p 【Chronos】
PCIe 5.0 (29.8fps/100.0%)
PCIe 4.0 (29.5fps/ 99.0%)
●DVD(720x480 29.97i)→1920x1080 59.94p【Dione DV】
PCIe 5.0 (40.0fps/100.0%)
PCIe 4.0 (40.0fps/100.0%)
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679952.jpg) |
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66位 |
71位 |
4.14 (4件) |
39件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。アドレサブルRGB LEDバーを装備し、マグネット式バックプレート、ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマートでいい
【安定性】
安定してゲームできる
【画質】
綺麗です
【機能性】
本格的なハードウェアエンコードしないなら十分以上の性能です
【処理速度】
速いです
【静音性】
十分静か、ケースファンのほうがうるさいくらい
【付属ソフト】
無評価で
【総評】
アスロックTaichiが相性のせいかブラックアウトしてしまうので返品して買い替えです。
配線が隠せるのがスマートでいいです
5ほぼ裏配線GPU
9070xtの性能としては各種レビューのとおり。
本機はとても静かでよく冷える。
そしてなにより配線が見えないのが最高!
(電源ケーブルだけでなくARGBのケーブルも隠せます)
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679953.jpg) |
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92位 |
113位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:317W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを装備し、ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白いグラボとしてはいいのでは?
【安定性】
特に不安定ということはないです。
【画質】
普通にきれいです。これ汚いグラボはもうないでしょう。
【機能性】
特に何もないです。
BIOS切り替えスイッチもないです。
ARGBのコネクタがあるのはいいです。
【処理速度】
RX9070XTとしては普通。特にちゃんと速度は出ています。
RTX5070Tiを比べると得手不得手はどちらにもあります。
【静音性】
特にうるさいとかはなく、静かです。コイル鳴きなども特には感じません。
【付属ソフト】
TriXXをライティングをARGBに同期させるのに使っただけ、あとはAMD謹製Radeon Settingだけなので無評価。
【総評】
Palit RTX5070Ti GameRockを使っていたが、RX9070XTも使ってみたくてこれに変えてみました。
このPUREですが、メモリーはSamsungでしたが、自分は温度が低いとされるSamsungが欲しかったので、これはよかったです。
SapphireはSK Hynixという噂もあったので、それは嫌だなと思っていたの
白いのが良くて少し高いがPURE買った(9.6万でPowerColorの黒いのが買える)と思って買ったが、この白のプラスチックのカバーが割と安っぽく見えるのは想定外でした。
まあ、でもこんなものかな?質感の話なので写真じゃ伝わらないので写真はなしで、バックパネルはアルミかな?こっちはいいですね。
BIOS切り替えスイッチはないみたいなので、特にグラボで話す場所はそれ以外はないです。
まあ、白の特典に1万は普通だと思います。
ゲーム中の温度もホットスポットは85℃前後まで行きましたが、GPU温度は60℃台で3ファンだろ普通という感じです。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra7 265K
メモリー:V-Color CUDIMM 8000MT/s(8500MT/s [email protected])
マザー:MSI PRO Z890 A WIFI
電源:Cooler Master GX3 850W
ケース:LianLi Alpha 330
SSD:Gen5 2TB(EP500) + Gen4 2TB(Crucial T500) * Gen3 2TB(Hynix P31)
FF14ベンチマークはやったけど、システム周りの数値で来まるみたいで特に速度差が出ない。(間違えて標準品質でやったけど、グラボの計測に向かないのでやめました)結果も割愛します。
FF15ベンチマーク
RTX5070Ti WQHD 高画質:19081
RX9070XT WQHD 高画質:15098
おお、さすがnVidiaべったりのメーカーのベンチマーク、負荷上げるとRTXの方が26%も速いですね。
まあ、今更、FF15はやらないので数値だけでスルーします。
ただし、このようにRTX5070Tiが非常に有利になる、RX9070XTが有利になるは有りますので有利不利はやりたいゲームで考えてください。
次は、自分が最近よくやってるモンハンワイルズでベンチマークですが、先に言っておくとベンチマークと本体はもうできることなどがずいぶん違うのでRTXもいいですよということは先に書いておきます。
特にDLSS MFGも対応してますし、ただ、自分はFGは2倍までしか使わないのでMFGにはまるで興味なしで、基本が50-60fpsが出ないならMFGで数値が出ても仕方ないと思ってます。
RTX5070Tiの苦言:いつまで待ってもアイドル電力が30W超えてます。RTX-5080が20W少々で5070も20Wを切ると聞いてます。RTX5050Tiだけがいつまでも高いアイドル電力でドライバーの問題かもと待ってますが、一向に治りません。
ちなみにこのRX9070XTはアイドル3Wとか平気で出ますが、そんなわけありません。RTX5070Ti 34W時のシステム全体のワットチェッカーの電力が100WちょっとでRX9070XTのアイドル電力はグラボを変えただけで86W前後になったので15Wちょっとくらい下がったでしょうか?
なので20W弱の18W前後じゃないかと推測しますが、電源効率がわからないのでもう少し下がってるかも、でも3Wではないよね?
RTX5070Ti
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:29186 85.99FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:31565 92.60FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オン 結果:22966 134.44FPS
UWQHD ULTRA DLSS FG:オン レイトレ:オフ 結果:24393 142.80FPS
これ
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オン 結果:31579 93.26FPS
UWQHD ULTRA FG:オフ レイトレ:オフ 結果:34359 101/17FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 結果:28891 169.85FPS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オフ 結果:31423 184.22FPS
まあ、さすがにワイルズベンチマークは全体的にRX9070XTの方が速いですね。
どのくらい差があるのかくらいの話です。
では電力制限をかけてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-20% 結果:28085 164.99PS
次に電圧を下げてみます。
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-70mV 結果:28276 166.06PS
UWQHD ULTRA FSR FG:オン レイトレ:オン 電力制限:-25% 電圧:-60mV 結果:28177 165.31FPS
電圧制限はOCになるので、その辺りはやるなら理解してやってください。
これ見て。。。うん?電力盛り過ぎじゃない?と思ったのは自分だけだろうか?まあ、AMDはこういうのよくやりますが、そこまで上げなくてもいいだろう?と思うのは自分だけだろうか?そしてRadeonのOCモデルって必要なの?と思ってしまいました。
最後の-60mV -25%で常用しようかな?と思ってます。
-100mVでは完全にエラーが出て、-70mVは一回だけエラーが出たので、エラーが出なかったこの設定にしようかと思ってます。
これで電力は250Wをほぼ割ってます。まあ、電圧は別にしてもこんなにあまり性能が上がらない電力をかける意味がやや分からないということが結論かな?
これです実際のワイルズをやっても3GHz前後で動作するので、なぜ?という気持ちはあります。
まあ、ワイルズをしばらくメインでやるのでRTX5070Tiは兄貴の家で使って、RX7900XTをヤフオクに流して、RTXが必要になったら変えるかな?
電力制限をかけたRX9070XTはいいというのはわかりました。
5モンハン以外でも結構戦える。
【安定性】
現時点でゲームが落ちるとかは無いですね。
今までのRadeonから比べたらかなり初期の状態でも安定している気がします。
ドライバも結構更新されており今後もっと安定していくと思われます。
【画質】
発色もよく特に問題は感じられませんでした。
スペック通りのモニターをスペック通り出力させています。
特に映像遅延なども感じられません
【機能性】
映像出力以外の機能は無いのできちんと出力できれば問題ないのではないかと思います。
【処理速度】
Radeonには不得手なFF15ベンチにてFHD高品質で20000前後。
モンハンベンチなどRadeonに強いソフトはめっぽう強いです。
ちなみにモンハンベンチはフレーム生成ON、FHDのウルトラ設定で平均244FPS、スコア41000前半でした。
プレイ自体も問題なく快適に動作してます。
【静音性】
静音性はかなり高いです。
セミファンレスなので負荷が掛かっている時以外はファンが回転しません。
寧ろケースファンの方が煩いぐらい。
ちょっとしたゲームではファンが回りませんでした。
【付属ソフト】
ソフトは付属しません。
がグラボステイは付属します。使ってませんが。
【総評】
SAPPHIREさんのロゴ周辺がLEDになっており自由に変更できるようになったのは大きいですね。
今まではアクセントで赤い差し色だったりしていましたが今回はあえて赤い部分がなくなっています。
見た目的にも白い部分で悪目立ちする色もないので個人的にはこちらの方が好きですね。
ドライバの更新頻度もそこそこありますし現時点では特に不安を感じません。
自分がプレイしているゲームではプレイ中に映像が途切れたり特定のゲームで遅延したりという不具合もなく安定しています。
白系のケースと合わせても色合いはマッチしていると思います。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679954.jpg) |
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115位 |
130位 |
5.00 (3件) |
28件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:304W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用している。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 映像出力にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。ビデオカードガイドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大幅値下げを狙え!コスパ抜群のハイエンドグラボ。
=構成=
CPU : AMD Ryzen 7 5700X
MB : B550 SteelLegend
電源: AG-750M-V2-JP
GPU : ASRock Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC →
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 XT GAMING 16GB GDDR6
【総評】
大幅値下げを狙え!コスパ抜群のハイエンドグラボ。
消費電力はやや高い、わずかな性能低下と引き換えに低電圧化がおすすめ。
高性能ゆえに発熱もしやすいので、
サーマルスロットリングを防ぐために、ファンコントロールの設定は必ずしよう!
1080p環境では、そりゃそうだけど、オーバースペック気味で、
AM4に取り残された人だと、ボトルネックを感じる場面もあるかも…。
とはいえ、GPU自体の性能は非常に高いので、
エントリーやミドルのグラボから乗り換えだと、価格に見合った性能向上は十分体感できました。
【温度】
FFXVベンチの1440p(高設定)では、常時200W〜260Wあたりをウロウロ。
300Wは、負荷がかかるシーンで時々乗るくらい。
Avg 36℃ / Max 46℃ (エアコン無し 室温26度)
FFXIV黄金のレガシーは、常時150W後半〜200W前後。
キャラが密集するシーン(リザルトなど)以外では、100W程度のシーンも。
avg 36℃ / max 43℃
【安定性】
1か月使用。今のところ、動作に問題なし。
【静音性】
3000rmp以下は、ケースファンの音しか聞こえない程度。
3000rpmを超えると、「ファン回ってるな〜」が確認できるくらいになります。
5久しぶりの買い替え
自分用PCに買い替え 以前のグラボがSapphireのRX6800XTだったので全体的な性能面ではそんなかわりませんが
FSR4.1や単精度などの性能面では倍の性能になってるので9000シリーズはしっかり進化してます。
ゲーム性能などは4K以外は7000シリーズの最上位の7900XTXと同じスコアになる事が多いのでコスパ考えると良い半面 7000シリーズからは特に進化はしてないので正直そこら辺微妙な所
総評としては昨今の急激な半導体関連の値上がりの中人気ないためか最安値更新しつづけてるので
単にゲーミングPCほしい人や私みたいアップグレードしたい方にはもってこいなGPUです。
4K以外なら最近の激重ゲームでも動かせますしFSRもあるので9000シリーズでしばらくは過ごせそうです!
因みに私は仕事用PCはRTX4090使ってて3Dグラフィックのソフトはレンダリングの早さなどは当然4090ですがRX9070XTもそこまで悪くないので個人的には意外と良いとおもいました!
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![GV-R9070GAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680230.jpg) |
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138位 |
143位 |
4.62 (3件) |
9件 |
2025/3/10 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したゲーミングPC向けオーバークロックモデルのビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ・ワッパとも最強
Amazonセールで74,800円で購入。
コスパ、ワッパとも最強クラス。
WQHDでは敵なし、4Kでも画質普通なら余裕。
LEDの光り方が控えめなのもとても良い。ビカビカ光るのは鬱陶しい。
5今日はこれだけでも覚えて帰ってください
実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。
このレビューではRX9070を簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。
古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました)
@AMD Software Adrenalin Editionを起動
Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。
これだけです。
これで消費電力が30%下がりデフォルトの245Wから172Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。
参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。
本日のお得情報でした。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679955.jpg) |
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189位 |
182位 |
5.00 (1件) |
26件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用した高品質な設計。
- 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Tri-X」クーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティーツール「TriXX」でクーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AutoOCだけで早く、低発熱、小型ケースで扱いやすい!
1440pサイズでのモンハン、FF15のベンチ結果の画像も掲載しておきます。
参考していただければ幸いです。
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![SAPPHIRE PURE Radeon RX 9070 GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679956.jpg) |
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250位 |
193位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x120.25x61.6mm
【特長】- Radeon RX 9070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「AeroCurveファンブレード設計」、一体型冷却モジュール採用の「Tri-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×2を装備。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
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![GV-R907GREGAMING OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787993.jpg) |
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263位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/ 5 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 GRE |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x50mm
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![GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540019.jpg) |
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278位 |
304位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い
【安定性】
今の所超安定してます
数世代前のRadeonとは違う
【画質】
良い感じです
良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね
nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです
【機能性】
普通です
4ポートあるのが地味に嬉しいですね
この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので
【処理速度】
まぁまぁです
昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね
【静音性】
基本静かです
低負荷だと回らないので
2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります
【付属ソフト】
付属というかadrenalineは多機能ですね
正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです
【総評】
3060の方が良い
価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます
各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください
5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ
RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。
【安定性】
特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。
【画質】
至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。
【機能性】
こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。
Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。
【処理速度】
RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。
【静音性】
3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。
【付属ソフト】
上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。
【総評】
RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。
RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。
とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。
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![Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316251.jpg) |
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368位 |
304位 |
4.58 (12件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/ 4 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x2 USB Type-C x1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Taichi 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンとバックプレートにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格が下がればねらい目
遊び用にRadeon上位モデルに手を出してみました。
Ryzen5 5600Xと合わせてApexを中心に遊んでます。
【安定性】
不安定な挙動は現状はまったく感じません。
【画質】
特に問題ないです。そもそもクリエイティブな用途ではないですので。
【機能性】
LEDがガッツリ光ります。物理スイッチで消すこともできます。
私は妖しく光らせて存在感を出してます。
中央のファンも光るので縦置きでも存在感出そうです。
【処理速度】
WQHD環境で使ってますが全然処理性能に不足感はないです。
レイトレ性能はRTXに負けてますのでゲームによってはご注意。
面白いことにAMD Software(ドライバー)で電圧などを絞るだけで
FF15ベンチ中でも最高190W程度になりかなり省エネです。
自分は電圧992mV、電力制限-5%にしてます。
スコアはほぼ変わらず。
デフォルトだと最高280W程度。
電力を食わせれば食わせるほどクロックが上がりそうで色々と遊べる感じです。
なぜかポン付けでベンチ中にGPUコアクロック2470Mhzとか出てます。
定格2250Mhzとかだったような気が。
【静音性】
ファンを回すとそれなりに音がしますが、基本的に冷却性能が高いので
ぶん回す必要がないと思います。
とにかくでかいですのでケースサイズには注意が必要です。
私はNZXT H510Eliteに簡易水冷付けた状態で搭載してます。
【付属ソフト】
Radeonドライバー付属ソフトを使ってます。
以前よりもかなり使いやすく、安定感も上がっていることがはっきりわかります。
AfterBurnerなど入っていると起動時のプロファイル読込みが失敗しますのでご注意を。
また、ASRockのツールでLEDの光り方など変えられますよ。
【総評】
現状、このクラスならばRTX3080のほうがお買い得かと思います。
ただ、ASRockの上位モデルは見た目、作りもかなりこだわっており、所有欲は満たしてくれます。
保証も2年と長めです。
レビュー執筆時点ではなぜかPhantomGamingよりも上位版のTaichiが安くなっています。
ただ、RX6800XT自体がまだまだ値段が高いです。
Radeon上位クラスはマイニング効率が悪く不人気でしたので、
状態の良い中古狙いもアリかと。
ASRockのグラボは初めてでしたが、上位モデルだけあって
性能面、作りなど思ったよりも良いです。
5手間のかからない高コスパグラボ
簡単なゲーム・計算等の作業用マシンでマイニングも初めてみて、性能と収益性の底上げをしたくRTX2060から入れ替えました。
事前に競合機種含めて入念にセッティング事例を調べた上で、下記観点で選定しました。
・非水冷
・大容量VRAM
・温度管理の手がかからない
・既存のミドルタワーに納めたい(Thermaltake Versa H26)
・ゆくゆくはマルチGPUもやりたい
結果的に最初に購入した本機で大正解で、
高温になりやすいVRAM温度も1枚構成時には約60℃台、
同じRX6800XTをもう1枚入れてマルチGPU構成にしても70℃台後半で運用できています。(11月末現在)
(追加でRadeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OCを入れました)
マルチGPU構築に関しては、ライザーカード等を使わずともVersa H26の既存レーンに2枚収めることができました。
少しでも空冷性を稼ぐため、PCIe x16スロットの距離が離れているマザボを使うと良さそうです(B550 Phantom Gaming 4を使っています)
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT 16GB CRIMSON DESERT VERSION GAMING OC [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/410Gp784KpL._SL160_.jpg) |
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314位 |
304位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/ 3 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink Polar [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789771.jpg) |
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211位 |
304位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.75x65.68mm
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7700 XT GAMING 12GB GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565666.jpg) |
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356位 |
325位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:○ スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x128.75x52.57mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したビデオカード。角速度ファンブレードによるすぐれた空気圧とエアフローを実現する「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上を見すぎなければ十分な強さ。
登場とほぼ同時にYAHOOにて購入。
登場当初は75,000円位だったかと思いますが、
丁度Paypayのセール等重なって実質59,928円での購入でした。
【安定性】
Windows11のアップデートに伴う不具合があった様です。
製品というよりはドライバ絡みでちょっとトラブってますね。
現時点(R5/11/3時点)では治ってます。
ちなみにプレビューのFSR3対応ドライバでも動くのですが
突然ブラックアウトしたりするのでまだしばらくかかるかも。
【機能性】
みんな期待のFSR3!(Fluid Motion Frames)
DirectX11〜12のゲームだとFSR(HYPERーX)が効くようです。
概ね1.5倍から2.0倍のフレームレートになる感じです。
(古いゲーム(DirectX9あたり)は機能しない模様)
真面目に4Kディスプレイで無いのならRX7700XTで良いかと。
【処理速度】
ヘビー級のゲームをやらないので・・なんで買った?(笑)
前期種のRX6600と比べると十分速いのでWQHDでほぼOK。
ニーアオートマタがWQHD最高画質で60fpsで動く・・・嬉しぃ!
【静音性】
稼働率がほぼ100%になってもファン自体は30%位かな。
もちろん冷やすために回せば音もでます。
ただ、本機のファン速度を上げるよりPCのエアーフローを強く
した方が冷える感じがしました。
グラボのケースが意外に温かくなる。
上手にケース側にも熱が周っている感じなのでそれを排熱する
方が重要な感じですよね。
【総評】
ただただ、新しいグラボに飛びつきましたが性能には満足!!
当初はRX7800XTをと思ったのですが、ゆるゲーマーの自分には
RX7700XTで十分でしょう。
ただ、RX6600があまりのコスパ(低消費電力)だったので、
基本+100WとなるRX7700XTが必要だったのかは不明です(笑)
とりあえずAMDのキャンペーンでもらったスターフィールドでもやってこき使います!
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![Radeon RX 6600 XT Challenger ITX 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373755.jpg) |
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493位 |
325位 |
4.80 (5件) |
13件 |
2021/8/ 3 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 HDMI2.0 x1 DisplayPort1.4 x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):179x124x40mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。ボード全長が約179mmとコンパクトで、スペースが限られた小型PCなど、幅広いシステムへの組み込みが可能。
- 強力なエアフローを生み出すシングルファンと、冷却効率を高める「ウルトラフィットヒートパイプ」を組み合わせたオリジナルクーラーを搭載している。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型静音グラボ
2023/6にintel Arc A750から替えました。
【安定性】
ブルスクが発生せず、問題なく動いています。
【画質/処理速度】
FullHDでは十分な画質です。
4Kですと流石に8GBではVRAMが少ないです。
【機能性】
フレーム生成のFSRが使用できます。
ソフトによらずに使用できるところがいいです。
【静音性】
intel Arc A750がうるさすぎたのかもしれませんが
こちらは高負荷時でも、とても静かです。
【付属ソフト】
AMD Software Adrenalin Editionは初期設定でドライバが自動アップデートするため、突然画面がブラックアウトして驚きます。設定を変更したほうが良いです。
Radeonのドライバが特別良くないという印象はありません。ただ、本製品の場合、発売から経っているため熟成された可能性はあります。(本機以外のRadeonやGeforceを使用していたこともあります)
【総評】
サイズが長さ179mmと短くケースを選ばず、静音でFullHD環境なら十分な性能があります。
弱点は生成AIがGeforce前提で解説されるため利用しずらく遅いことです。
5ITXマザー用で低発熱、低騒音目的では優秀だと思います
HTPCケースでの利用なので
・低発熱/低騒音
・高さ、長さ制限
・なるべくミドルレンジで高パフォーマンス
という条件でこれまでGPUを選択していました。
要件を満たすGPUではZotac Geforce4060 8GBがありましたが、3060からの進化が思ったほどでなく、しかも高額ということで二の足を踏んでいたところ、特売で3万ちょいがあったので購入してみました。
3DMarkでTimeSpyを回してみましたが、RD5700 8GBよりも高パフォーマンスで驚くほど静穏でした。約1か月運用ですが、トラブルフリーで、ASRockerということもあり満足の結果となっています。
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![GV-R907XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721000.jpg) |
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267位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789770.jpg) |
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283位 |
325位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/12 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.25x65.68mm
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![SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 XT OC 16G GDDR6 SPECIAL EDITION [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001317918.jpg) |
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681位 |
405位 |
4.79 (10件) |
108件 |
2020/12/ 7 |
2020/12/下旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8ピン×2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):310x134.3x55.3mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。アドレサブルRGBファンを装備したオーバークロック仕様。
- 13+1+2フェーズの電源回路を採用。ハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインとV字型フィンを採用した「Tri-X」クーラーを搭載。
- 低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンによりメンテナンス性を向上させた「Quick Connect」などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりSapphire Nitro+
【安定性】5/5
【画質】5/5
【機能性】5/5
【処理速度】5/5
【静音性】4/5
【付属ソフト】3/5
【総評】4/5
<メインPC >
RYZEN 5900X
B550 TOMAHAWK
Nitro+ RX6800XT SE
G Skill 3200MHz 64GB
<サブPC>
RYZEN 5800X
B550 TOMAHAWK
Nitro+ RX6800
G Skill 3200MHz 32GB
R9 380からNitro+使用していますがSapphire以外は安っぽいし買う気にならない
良い点は上記+ライティングが綺麗
気に入らない点はサイズがでかい、電気喰い
5円安でもこの価格なら買ってもいいのでは
RX7000シリーズが控えていますが、RX6000は価格改定があり一部で入手しやすい価格になったので購入しました
画面出力端子にUSB-Cがあり、リファレンス以外で見つからなかったので購入の決め手になりました
見た目もよく性能も静穏性も素晴らしいですが、OCのためTDPがリファレンス300Wに対して350Wになっているのが気になるところです
とはいえドライバで簡単にチューニングできるのでワッパに優れた設定をみつけて運用していくつもりです
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![ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330469.jpg) |
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544位 |
405位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載した水冷対応のビデオカード。2連ファンの240mmラジエーターを搭載。
- 240mmラジエーターは、高CFMと静圧用に最適化された2基の強力な120mm ARGBファンによって冷却される。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×2、USB Type-C×1を装備。
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![GV-R69XTAORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001336762.jpg) |
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1323位 |
405位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/3/ 3 |
2021/3/上旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x140x60mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5待ってました6900XTモデル
AORUS RTX3070 MASTERからのアップグレード
6800XTがずっと欲しくて探している間に6900XTが発表されたんで発売日に入手しました。
3070と比べて1周り半ほどデカくなっており、ケースにぎりぎりサイズです。
1440p環境で使用しておりますが、GPU使用率、温度はEFTの最高設定で80% 70℃ほどなので余力を残して144hz動作でき、とても満足しています。
対してレイトレ機能はRTXシリーズには及ばないので、対応ソフトを考えてどっちにするか決めたほうがよさげ。
他のAORUSシリーズが出てしばらくたちますが、やはりLCDはロマンがあっていいですね。
1つ問題点は制御ソフトのAORUS ENGINEとRGBFusion2.0の動作がひどすぎる…
設定画面でフリーズしたり、色かわらなかったり、アップデートに死ぬほど時間かかったりと、相性の問題もありそうですが、ネットで見る限りあまりいい評判ではないようですね…
構成
Ryzen9 5900X
RAM16G
AORUS 6900XT MASTER
gen3 M.2SSD 1TB x 2
4衝動買い
12月に出たAORUS M-16GDの6800XT版が買えず6900XTは出るのかなと思っていたところ毎日PCショップサイトを見ていたらありました!残り1個。
すぐにポチリました。
使用感ですが
良い点
・フルHDであればストレスなくゲームできる。
・デザインがgood
悪い点
・たまに電源入れたらHDMI出力がされない時がある(ケーブル差し直せば出力される。初期不良?)
・温度やファンの回転数等表示されるところの設定が毎回PCを起動するたびに初期化されてしまう。
・ファンの音は気にする人は気になるレベル(自分はとくに気にならない)
まだ使って1か月くらいなので何とも言えませんが概ね満足しています。
ただ悪い点の上2つの原因がわからないので満足度4点にさせてもらいました。
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![GV-R66XTGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374716.jpg) |
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784位 |
-位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」により、高効率の放熱を実現。
- 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果を選択可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルHDでゲームが丁度いい塩梅なグラフィックボード。
フルHDで使うに丁度いいってのはホントですね。
省電力で必要なパフォーマンスを引き出している感じがとてもいい。
最初からフルHDでゲームをするのに最適化していると言っているだけあって無理なく無駄なくキッチリとどのゲームでもフルHDなら困らない位の性能がありそうです。
5FHDゲーミングでは良好
【安定性】
スリープ復帰時にドライバがクラッシュしてセーフモードになることがあります。
使用中は安定しています。
【機能性】
当然ながらFluidMotionは使えません。
RSRもFHD環境ではあまり出番がなく、機能的には減った感があります。
【処理速度】
FHDでゲームをやるなら十分な性能ですね。
60fps制限なら消費電力50〜70W、温度も50〜60℃程度でファンが回らないこともしばしば。
【静音性】
8cmファン3基で回転数も高いですが音はさほど出ません。
ゲーム中は2000RPM以上で回っていることもありますが、GPUファンの音だけ目立って気になるようなことはないです。
【総評】
GPU高騰が続いている時期でしたが、物欲に負けて買っても満足できる性能でした。CFD販売の2年保証つき。
形が好きですね。バックパネル吹き抜けになっている部分がちょうどケース底面ファンの真上にくるので何となくいい感じに見えます。
室温25℃でアイドル時36℃、ff15ベンチ(FHD高品質)で最高71℃と冷却性能も十分です。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9070 GRE GAMING OC 12GB [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787983.jpg) |
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462位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/ 2 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 GRE |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:240W 補助電源:8ピン×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x120.25x51.5mm
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![GV-R67XTAORUS E-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343143.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/3/19 |
2021/3/下旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x114x56mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X クーリングシステム」を採用し、高い冷却性能を発揮する。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4よいGPU
【安定性】
ゲーム、PC落ちることなく動作してます。
【処理速度】
WQHDなら十分だと思います。
【静音性】
とても静かですね。高負荷の時コイル鳴きなくファン回転数が上がっても耳障りになることはありませんでした。
【総評】
vega56壊れたので移行になります。
vega56と比べ性能、静穏性はとてもよくなりました。高負荷になっても静かでよく冷えます。ただお値段が高い
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![ROG-STRIX-LC-RX6900XT-T16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361293.jpg) |
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681位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/18 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷+水冷 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):277x130.8x43.6mm ラジエータ(幅x高さx奥行):276x120x51.7mm
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![GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323728.jpg) |
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784位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/1/ 8 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
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