| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
|
|
|
高い順低い順 |
|
|
 |
|
2023位 |
-位 |
4.28 (5件) |
13件 |
2016/4/15 |
- |
480GB |
¥57 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:6.8mm 読込速度:540MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):200MB/s、Maximum 4K Random Read (IOmeter):50,000 IOPS ランダム書込速度:Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):280MB/s、Maximum 4K Random Write (IOmeter):75,000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5保管用ディスクながら3年使って健康度100%
3年ほどDドライブで倉庫として使いましたが健康度100%のままでした。
速度に関しては他の方と同じくシーケンシャルライトが470MB/Sとやや低めに出ますが、シーケンシャルリードは570MB/Sくらい出てました。一番快適さに関わるランダムリード4KBで30MB/S超えてたんで文句無しです。
5コスパ優先
娘のノートPCのHDDを本SDDに入れ替え。Win10のアップデート時間が短くなるだけでも満足。
コスパ優先で選びました。専用ツールでは、クローンできませんでした。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/15 |
- |
480GB |
¥58 |
3D TLC |
|
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:0.8mm 読込速度:950MB/s 書込速度:800MB/s
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
512GB |
¥58 |
BiCS3 3D TLC |
|
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:22.39mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 340000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 280000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
【特長】- 容量512GBのM.2 PCIe Gen3×4 with NVM Expressインターフェイス対応SSD。
- 東芝製64層3D NANDフラッシュとMarvell製コントローラーチップ「88SS1093」を採用。
- データ処理時にインジケーターがフルカラーで発光するRGB LED機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4LED有りで光ります
【読込速度】スペックどうりのスピードです。
【書込速度】読みと比べてちょっと遅めです。
【消費電力】気にしてないのでわかりません。
【耐久性】不具合も無し十分耐久性あると思います。
【総評】買ってから約5年…やっと1%減って99%になりましたが、不具合もなくまだ十分使えてます
今は分解して中のm.2取り出し、サブPCで使ってます
ただ…中身のみ取り出し使ってみてM.2単体は正直発熱高めですね…
PCIEスロットタイプのデカヒートシンク状態で使ってた時は特に気になりませんでしたが
分解M.2単体をサブのPCのM.2スロットで使用したらヤバいくらい温度上がりました…デカヒートシンクの効果はなかなかだったんだなと思う
今となってはGen3 x4であまり速度は有りませんが、不具合もなく今まで使えてるので良かったです
まぁとりあえず壊れるかまで使っていつまでイケるか検証しようかと思います
てかPlextorなくなったの??
あっ、因みにヒートシンクのサイドにLEDが有り光ります
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
- |
480GB |
¥63 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter、 最大値):70,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter、 最大値):75,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
|
|
|
![EXCERIA with Heatsink SSD-CK1.0N4HS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634925.jpg) |
|
695位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6 |
1024GB |
¥32 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.2mm 読込速度:6200MB/s 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):440,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ヒートシンクが難物
WindowsOSバックアップ用
価格高騰し始めた中、まだ安価な方だったので一つ確保
約11500円・・・今はもう買えませんね
付属のヒートシンクは、裏のプレート高がかなり邪魔
マザーにベタ付けなスロットや変換基板には
そのままでは取り付け不可、外す必要があります
1TBはTLC片面実装、DRAMキャッシュはHynixでした
コントローラーはKIOXIAロゴですが、中身なんだろ
NANDは、中華の出どころの怪しいチップの様に
何か部分的に塗り隠されてますね・・・何故隠す
JPNの文字が見えるので、日本製ではあるっぽいが・・・
【読込速度】
Gen4x4では遅めですが、体感差は恐らく無い
【書込速度】
Gen4x4では遅めですが、体感差は恐らく無い
【消費電力】
SSDなので、HDDよりは低い
【耐久性】
KIOXIAのSSDについては、経験上過度な期待はしない方がいい
【総評】
性能自体はそこまで高くはないですが
Gen4は既に十分な速さだと思います
ガチなゲーム用としては、少し容量が少ないと思うので
予算があれば2TB以上を買った方がいいでしょう
温度は高めなので、ヒートシンクは必須です
できればデフォルトの金属ブロックより、背の高いフィン付きが理想
保証の件もあるので、そのまま使えるなら、その方がベターですが
表面積を広げる溝などフィンが無いのか不思議です
1TBは片面実装なので、ヒートシンクを外せば扱い安いです
既存のサーマルシートはかなり適当な貼り付けでした
また、価格が同じならHMBよりはいいと思います
素人でも、プレステにポン付け可が売りなのかもしれませんが
自作ユーザーからすれば、正直、ヒートシンク設置済での売り方は
嫌がらせでしかないですね
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
- |
512GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):75000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 2 |
2021/11/19 |
512GB |
¥67 |
3D TLC NAND |
mSATA |
Serial ATA 6Gb/s |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:4.85mm 読込速度:550MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:最大 4K 読み取り:最大 90,000 IOPS ランダム書込速度:最大 4K 書き込み:最大 80,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
1219位 |
-位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2018/10/17 |
2018/10/20 |
960GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):570K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.9
【特長】- 容量960GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。追加ケーブルまたはコネクタなしにノートPCまたはマザーボードに接続可能。
- インターフェイスはPCI Express3.0×4を採用。
- 「高密度3D TLC NAND」を採用し、シーケンシャル読み取り速度は最大3480MB/s、シーケンシャル書き込み速度は最大3000MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノートパソコンの換装用には機種を選ぶ
使用目的
Ideapad S540 13AMDがなかなか高性能なM.2 NVMEだったため
これに見合う性能の物をとこちらを見つけた
買ったときは1.5万ぐらいだったけど値上がりしているようですね
しかし、S540のSSDを外してみると、なんと片面実装。
そして、こちらは両面実装だった。
しかし、幸いにもこちらの製品、極力メモリチップ以上の厚みを持たせないようにしていてくれたので
なんとかS540に実装し、無事起動成功。
ギリギリ両面実装でも固定可能となりましたが、換装時は自己責任でお願いします。
256GB→約1TBとなりパワーアップしました。
5期待通り
速度とTBWに惹かれて購入。
起動ドライブにしてます。
SATAのSSDと比較すると起動の際の読み込み(真ん中のくるくる?)がほぼでなくなるくらい変わりました。
ヒートシンクなしでアイドル時43℃前後、ベンチ走らせると68℃になりましたが、30秒くらいで40℃台まで戻ります。
最近値段が上がってきてますがお勧めです。
後は耐久性に期待。
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/27 |
2016/10/27 |
1000GB |
¥37 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 155000 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
- |
240GB |
¥159 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:320MB/s ランダム読込速度:ランダム・リード (100% スパン):92000 IOPS ランダム書込速度:ランダム・ライト (100% スパン):28000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
1219位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
- |
1000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2050MB/s 書込速度:1650MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
|
|
|
![DGLPS2000MT02BL [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697680/697680463/6976804631167/IMG_PATH_M/pc/6976804631167_A01.jpg) |
|
754位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
2000GB |
¥19 |
3D NAND TLC |
|
USB3.2 Gen2x2 Type-C |
|
【スペック】タイプ:ポータブル PS5対応:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1800MB/s
|
|
|
![DGLPS2000MT02PK [ピンク]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697680/697680463/6976804631181/IMG_PATH_M/pc/6976804631181_A01.jpg) |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
2000GB |
¥19 |
3D NAND TLC |
|
USB3.2 Gen2x2 Type-C |
|
【スペック】タイプ:ポータブル PS5対応:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1800MB/s
|
|
|
![DGLPS2000MT02WH [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697680/697680463/6976804631174/IMG_PATH_M/pc/6976804631174_A01.jpg) |
|
1051位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
2000GB |
¥19 |
3D NAND TLC |
|
USB3.2 Gen2x2 Type-C |
|
【スペック】タイプ:ポータブル PS5対応:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1800MB/s
|
|
|
 |
|
1219位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.3mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ランダムアクセスに強いらしい?
今まで使っていたM5Pと比べて、体感では差はよく分からないです。
ランダムアクセス時の優位性には期待してます。
もう少し長く使ってみて気になることが再レビューしたいと思います。
構成
CPU:Ryzen7 2700
MB:BIOSTAR X470GT8
メモリ:IM4AGU88N26-GIIHA2
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-1TM9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:RM850x
GPU:RADEON RX VEGA56
OS:WIN10 home
33年ほどでデータ消失
動画編集兼ゲーム用PCで一番最初に壊れたパーツ。
3年ほど経った時、ブルスクが多発するようになりそれから一週間そこらでお釈迦になりました。
たしか動画編集をしてた途中だったと思います。
思いつく限り復旧作業などをしましたが、
接続の認識もされたりされなかったりで中のデータの生死を確認することも困難でした。
一部データをHDDにバックアップしてたので少しは被害を免れましたが、
ウイルスも無く過度なOCなどもしてもいないのに、こんなに早く壊れるとは思いませんでした。少し残念です。
メーカー保証は5年ですが、データが戻ってくるわけではないので皆さん、
ブルスクが多発するようになったら心の準備を。
|
|
|
 |
|
1500位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.65mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
|
|
|
 |
|
940位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/9/ 5 |
1000GB |
¥41 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7100MB/s 書込速度:6100MB/s DWPD:0.38
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
- |
480GB |
¥87 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:330MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:72000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:20000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
1309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/ 8 |
1000GB |
¥42 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
|
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7150MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し:850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み:1,350,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
302位 |
-位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2021/11/30 |
2021/11/19 |
1000GB |
¥42 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6400MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,100,000 IOPS DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DRAM搭載のGen4x4の中では安くて信頼できる
Amazonで購入したら/Nモデルでした
中身に違いは無いようです
ベンチはCPU直結のGen4x4での計測ですが
OSが入ってるドライブとなります。
サーマルスロットリングが75度くらいでかかり
そこそこのヒートシンクとエアーフローが必要です。
去年購入した際は7500円でしたが、円安とNANDの需要回復で
値下がり前まで価格が戻りました。
半年使って特に言うこともないです。
アイドル30‐35度、作業やゲーム中で40‐45度と低発熱
KIOXIAから専用SSD Utilityも配布されています。
OS移行用途ではソフトが付属しないので別途用意しないといけず
最近はフリーソフトが全滅状態なので注意が必要です。
HMBを採用したDRAMレスSSDの性能向上に勢いがあり
KIOXIAでもG3 PLUSでDRAMレス化になったりとDRAM搭載に
こだわる時代じゃなくなってる感ありますが、それでも
DRAM搭載品が欲しいとなるとPROはコストと性能のバランスが
ちょうど良いんじゃないかなと思います。
4マザーボードとCPUの組み合わせを考慮して、採用してください。
【読込速度】【書込速度】マザーボード(M2_1 slot)は、PCIe 4.0に対応していますが、AMD 5600GTがPCIe3.0対応なので、どちらも約半分の速度しか出ていません。PCIe4.0対応のCPUと入れ替えれば、フル速度が出ると思われます。
【消費電力】消費電力を直接計ることはできませんが、30度前後の温度で推移していますので、ムダに電力を消費していることはないと思います。
【耐久性】使い始めて1ヶ月ですので、耐久性については書けません。ある程度期間が経過しましたら、レビューを更新したいと思います。KIOXIAの製品ですので、耐久性は充分あると思います。
【総評】マザーボードmsi B550M PRO-VDH WIFI、AMD Ryzen 5 5600GTの組み合わせで使用しています。また、KIOXIA SSD UTILITYを使用して、モニターを行っています。SSDの状態を監視でき、便利に使っています。
|
|
|
 |
|
1500位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/11/22 |
2022/11 |
1000GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:5700MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:870,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,100,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
|
|
|
![MP700 PRO CSSD-F1000GBMP700PNH [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589842.jpg) |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
1000GB |
¥45 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:11700MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.4M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.5M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
|
|
|
 |
|
414位 |
-位 |
4.17 (14件) |
116件 |
2019/1/23 |
2019/2/上旬 |
1000GB |
¥45 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
|
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:600,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:60,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TB、PCIe Gen 3.0×4、NVMe1.3対応SSD。フォームファクターはM.2(Type 2280)。
- 「Samsung V-NAND 3bit MLC」と「Samsung Phoenix コントローラ」を採用。従来モデル「970 EVO」よりも最大で53%高速化している。
- 「Dynamic Thermal Guard」がドライブの動作温度を自動で監視し、最適な温度を維持して、パフォーマンスの低下を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この手のSSD
この手のSSDを一回でも使うと
もう後戻りは出来ません
体感速度が違い過ぎて
ぶっちぎり
少し表現がオーバーかも知れないですけど
それぐらいには思います。
5安定稼働中
1年半ほど使ってのレビューです。
【読込速度】
速いです。ベンチで測っても公称通りの数字が出ます。
【書込速度】
同様に速いです。
【消費電力】
測っていないので不明です。
【耐久性】
1年半ほど使用していますが、特に問題ありません。温度が上がりやすいという話も目にしましたが、数時間使って40度台くらいなので特に問題なさそうです。
【総評】
M2 SSDでベンチマーク上は速いですが日常使用では違いは実感できません。何より取付が楽、PCケース内で配線がいらないのでスッキリするというメリットが大きいです。
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/1/ 4 |
2021/11/19 |
1024GB |
¥45 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.21mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 900,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.42
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めちゃくちゃ速い
amzonでとても安く買えました
速度も表記の通り7000MB/s付近がちゃんと出ています
耐久性はまだ使用してから時間が経っていないため分かりませんが800TBWあるので当分は安心かなと
コスパがかなり良く買ってよかったです
|
|
|
![MP700 PRO with AIR COOLER CSSD-F1000GBMP700PRO [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589844.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
1000GB |
¥48 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:11700MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.4M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.5M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
|
|
|
 |
|
1219位 |
-位 |
4.03 (3件) |
4件 |
2018/1/25 |
- |
1000GB |
¥49 |
3D TLC NAND(nCache 2.0:SLC/TLC) |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS):95K ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS):84K
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノートPCのHDD換装のためゲット
【読込速度】シーケンシャルアクセスはSATA接続の限界上限レベル。これ以上の進化はランダムアクセス性能向上しか余地がないでしょう。ランダム性能もノートPCに入れるには必要十分な性能
【書込速度】上に同じ
【消費電力】PC本体のワットモニター計測でHDD換装前の状態と比較。コールドブート時こそHDDより2Wほど低いが、アイドル状態では互角、ストレージベンチ実行中に至っては逆に1W程高くなる場面も。最近の2.5インチHDDの省電力性が素晴らしいのか、はたまたSSDではシステムのストレージ処理待ちが減る分だけCPUなどが仕事をバリバリこなすために消費電力が上がるのか...
【耐久性】未知数のため評価不能
【総評】ノートPCのHDDからの換装なので、処理速度向上や騒音低下で概ね満足です。1TBのSSDが2万円切る価格で買える良い時代です。
4PC内蔵HDDの代替に
旧Windows7ノートの 起動・ディスクアクセスが遅くなってきて
SSDへの載せ替えを画策した。
当初 もう少し容量の小さい物を考えていたが、
現行作業環境を出来るだけ変更することなく複製したくて
1TBクラスSSDとした。
【読込速度】
ノートPC起動は、体感で1/5位に成ったと思う。
読み出し速度の向上は 十分果たしている。
【書込速度】
ディスク書込み(書戻し)も 読み出し同様、解放までの体感時間が短く
今のところ 不足は感じない。
CrystalDiskMarkでの測定は 未だしていないが、
実用的体感時間が短縮できたので 一先ず満足。
【消費電力】
実態測定していないので 未評価。
【耐久性】
使用開始から 未だ数日の為、未評価。
耐久性の評価を下す前に ノートPC本体の方が
先に終了する可能性の方が高いかも。
【総評】
内臓HDDに比べ現実問題として、起動時間短縮が体感出来ているので
その点は満足している。
ノートPC本体の設定で アクセス速度向上が未だ出来ていない様に思えるので
もう少し突き詰めてみたい。
その上で、耐久性・消費電力(発熱)等の問題も
見えてくる部分もあるだろうと期待している。
|
|
|
 |
|
536位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/6/20 |
2023/6/22 |
1000GB |
¥50 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.2mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
512GB |
¥101 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
820TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):87000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):67000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.87
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/2/ 3 |
1000GB |
¥52 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/2/ 3 |
1000GB |
¥52 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
642位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2025/3/19 |
2025/4 |
1000GB |
¥53 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm PS5対応:○ 読込速度:14700MB/s 書込速度:13300MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/26 |
- |
2000GB |
¥27 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.75mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/2/ 3 |
1000GB |
¥56 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
1118位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
- |
500GB |
¥124 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
|
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read (4KB、QD32):Up to 400,000 IOPS、Random Read (4KB、QD1):Up to 17,000 IOPS ランダム書込速度:Random Write (4KB、QD32):Up to 470,000 IOPS、Random Write (4KB、QD1):Up to 54,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/29 |
- |
240GB |
¥279 |
TLC 3D NAND |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:470MB/s 書込速度:233MB/s ランダム読込速度:ランダム・リード (100% スパン):44000 IOPS (4K Blocks) ランダム書込速度:ランダム・ライト (100% スパン):15500 IOPS (4K Blocks) MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 1 |
- |
960GB |
¥70 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:500MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:72000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:30000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
890位 |
-位 |
4.90 (9件) |
81件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
2000GB |
¥33 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):84000 DWPD:0.13
【特長】- 容量2TBのSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- 3D NANDテクノロジーを利用しており、信頼性と電力効率が向上。
- 「WD SSDダッシュボード」での監視や「Acronis True Image WD Edition」ソフトにより、クローン作成ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大容量データの連続書込みのが高速で安定
以前使用していた内蔵SSD「BX500 CT2000BX500SSD1」はCrystalDiskInfoのベンチマークでは高速に書込みができる結果になりますが、実際には連続書込みを行うと最初は400〜500MB/s程度で順調に書込むのですが徐々に速度が低下し最終的には50kB/s以下(ちょっと遅すぎ)になります。
色々と調べてみると2.5インチSSDにはそのような傾向にあるみたいで、そこで紹介されていた書込み速度の低下が少ない本製品を購入してみました。
内蔵Dドライブを本製品のSSDに入替えての性能は、CrystalDiskInfoでは2.5インチSSDの一般的な性能ですが、私が求めているのは連続書込みの安定性なので、内蔵SSDのM.2から約43.9GBの動画データを転送して書込み速度をテストしてみました。
その結果、最初は1000MB/s超の高速書込みで始まり徐々に書き込み速度が低下してその後は3〜400MB/s程度の安定した書き込み速度で最後まで書込みが出来ました。
耐久性は使用時間が短いので未評価ですが、読み書きの安定性には満足です。また連続書込み中の温度上昇もほとんどなく満足できる製品でした。
2.5インチSSDの連続書込みの遅さで不満がある方にはお薦めのSSDかと思います。
5容量7割超えましたが
◎追加レビュー
使用開始して約2年。
データ倉庫として使っていて,7割程度データが入った状態ですが,読み書き速度に低下は見られません。
さすがのWDといったところ。
○開始時のレビュー
デスクトップPCのデータドライブとして使っています。
速度も規格通りに出ます。
2TBでも安売りだと20Kを切る場合があります。
セール期間などを狙って買うことをおすすめします。
|
|
|
 |
|
2023位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/11/12 |
- |
480GB |
¥142 |
3D NAND TLC |
2.5インチ |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム・リード (100% スパン):96000 IOPS ランダム書込速度:ランダム・ライト (100% スパン):44500 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intelのサーバー向けSSDです。
サーバー用のSSDとして代理店から購入しました。
値段は2万近くするので決して安価とはいえないですね。
ブリスターパック内にSSD本体が収納されており、特に付属品もありません。
【読込速度】
【書込速度】
SATAのSSDとしては最高クラスですかね。
【消費電力】
動作時の消費電力は3.1W(0.94A/3.3V)となります。
クライアント向けの545S(512GB)が4.5W(1.4A/3.3V)であることを考えるとなかなかの省電力ですね。
【耐久性】
3.0PBWなので545S(512GB)の288TBWの10倍以上あります。
【総評】
SATAのSSDしては優れた製品だと思います。
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/2/ 3 |
2000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6500MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
1309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
2000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
3750TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):48000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):66000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.02
|