| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
|
|
|
高い順低い順 |
|
|
 |
|
259位 |
-位 |
3.44 (4件) |
20件 |
2017/5/16 |
2017/4/28 |
16GB |
¥360 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:900MB/s 書込速度:145MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:190000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:35000 IOPS
【特長】- 「3D Xpoint」を採用し、HDDのキャッシュとして使用することができるM.2接続SSDの16GBモデル。
- PCの起動、ストレージへのアクセス、アプリケーションの起動、作業の実行スピードを高速化することができる。
- 電源をオフにした後でもアクセスを記憶し、少ない待ち時間で製作作業やゲームを開始できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5半年使っての感想。 高速でオススメ
ほかのレビューでは勘違いしているひとが多いけど、
基本的にOptaneメモリは【読み書きが遅いHDDと組合わせて、読み出し速度を高速化する機能】です。
つまり、『HDDの読み出しを高速化する機能!』です
低価格で大容量なHDDと組み合わせて使うことを前提とした機能なので、SSDと組合わせは本来の使い方じゃないし。
読み出し速度を高速化する機能なので、書き込み速度がHDDと同程度になるのも仕組み上当たり前です。
▼Optaneメモリとは?
普段使うプログラムやデータは読み出しがメインなので、特にアクセス頻度の高いファイルを自動的にOptaneメモリに保存してアクセスの向上を図ってくれる機能です。
ベンチマークを測ることが目的の人にとってはあまり意味がないけど、
普通のひとなら必ず効果ある機能です。
▼Optaneの仕組み
@ 書き込みデータはOptaneとHDD/SSDの両方に同時書き込みされます。(なので書き込み速度はHDDと同程度)
A ただし、使用頻度の低いデータは、Optaneメモリから削除され、HDDやSSDにのみ残されます。
B 逆に使用頻度の高いデータは、HDDやSSDより高速なOptaneから優先して読みだされるため高速になります。
これが繰り返されることで、Windowsの主要なシステムファイルや、よくつかうアプリは高速化されます。
▼半年使った感想
普通にHDDのみをしたパソコンよりも、はるかに高速で快適です。
Windowsの起動はもちろん、ワードやエクセルなど主要なアプリも高速に動きます。
写真の画像加工などのソフトもHDDにくらべ非常に高速です。
今のところ非常に快適に使えてるのでおススメです。
4試しに導入
せっかくのH270マザー&Kaby Lake-Sなので導入することにしました。
SSDに適用。
OSインストール時に新規導入しました。
手順は
BIOSアップデート→Optane Memory挿入→OSインストール→IRST導入
これでOptaneが有効になりました。
ベンチマーク等で計測するとRead性能は元の倍近くの速度が出ます。
Writeはあまり上がらないです。
SSD+Optaneだとあまり体感的には高速化した実感はないです。
若干ブートが早くなった気もしないではないですが。
HDDなどと組み合わせると実感できるかもしれません。
いまのところ不具合は一切ありません。
SSDに導入するメリットはあまりないかもしれません。
ブートドライブがHDDなどの場合には恩恵を受けられる可能性はありそうです。
|
|
|
 |
|
890位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
- |
256GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:1950MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS):202K ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS):280K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動作が速くなりました
【読込速度】HDDやSATASSDと比べて速いです
【書込速度】HDDやSATASSDと比べて速いです
【消費電力】わからないので無評価
【耐久性】わからないので無評価
【総評】購入してよかったです。ただ一年ほど前と比べて、値上がりがすごい…
|
|
|
 |
|
986位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/11 |
- |
256GB |
¥46 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:1000MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
-
5容量がちと少ない
【読込速度】
他のやつと比べると少し遅い方ですが、2.5インチのSSDと比べると速いです。一応軽い編集をしてますが、速い読み込み速度を記録できてます。(某ソフトから計測してます。)
【書込速度】
書き込ませるのも2.5インチよりは速い!
【消費電力】
ほとんど使うこともないので1wもいかないくらいだと思います。省エネです。
【耐久性】
使用時間はぼちぼちですが、寿命は余裕であります。
【総評】
容量が少ないと思い始めてきたのでそろそろ新しいの買います。
|
|
|
 |
|
1118位 |
-位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
256GB |
¥65 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:220K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:290K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
SX8200Pro 満足しています。トランセンド220Sでは読み込み2,000程度でNVMeとしては扱われず、ツールも未対応でした。Addlink S70ではSATA HDDが1台認識不能となったり、ブルースクリーンが発生したりととんでもない目に逢いました。おかげでディスクリカバリソフトに2万円も余計にかかりました。ADATA SX8200Proはそんなこともなく、搭載時から標準NVMeとして動作し、速度も現在は2,600から2,850程度を保っており、申し分ありません。PC3台(i5-9400f,i9-9900K,RYZEN 3950X)で特にこれと言って何もトラブルなく稼働中です。
5自分には十分の性能(何より安さ)
とにかく、5000円でSATAではなくNVMeな256GBのM.2 SSDが買えること自体驚きです。
更に安い4400円の別メーカー品もありましたが、リード1500MB/s ライト1000MB/sでしたので、600円差で倍の読み出しになる本製品を某99の店員さんに薦められて買いました。
公称 リード3000MB/s・ライト1200MB/sで、自前でベンチマークしてみたところ2900・1000程度で性能はちゃんと出てるようです。しかし、SSDは使い込むほどに落ちてくる速度の具合がメーカー(もしくはコントローラー)によって相当ばらつきがあるので、買ったばかりで完全な判断はできないので今後次第でしょうか。
投稿画像のように、OSインストールや前のSSDからデータ戻した後にベンチしたところ、すでに若干ランダムライドが落ちてるような気配が出ています。(例えば4KiBのQ32T1ライトは購入直後255だったが画像の通り落ちて…)
【1週間半後:レビュー追記】
OS領域として52GBを確保したパーティションを50%まで使用し、アプリのインストールやアンインストール、デスクトップフォルダに1〜2GB程度の動画を一時的に書き出し・削除を1週間半繰り返したところ、他の方のレビューにもあるように、シーケンシャルリード・ライトともに落ちました。(画像参照) 使うほどに低下するのは承知ですが、あっという間にシーケンシャルライトが半減してしまいました。
ツールやアプリ・ゲームを一度書き込んで後はほとんど書き換えてないDドライブとして割ったパーティションはOSインストール直後のベンチ速度と全く変わっていませんでした。OSから定期的なトリム(ドライブのデフラグと最適化)はやっては居るのですが、多くの場合80%までは回復するとされてるTrimの効果も今のところなく、シーケンシャルライト50%減です。
そして、試しに空き領域のゼロフィルをやってみたところ、OSインストール直後のベンチ結果に戻りました…52GBのパーティションで50%使用中なので、25GB近く書き込むことになるので頻繁にやれる回復法じゃないですね。
これでもSATA製品よりはまだまだ早い値なので…(´ε`;)
ま、まぁSSDってこういうものですよね(震え声)
星は1個ずつ下げました…
(一応スペック:Ryzen 3 2200G:A320チップセット:メモリ・4GBx2枚)
【3ヶ月後 追記】
心配は稀有に終わり、購入直後よりわずかに低下するも、画像のベンチ結果通り十分な速度のまま運用できています。きっと1週間半後はディバイスのビジー時Trimが後回しされてるなど、瞬間的に状態の悪い時にベンチしたのかもしれません。
低価格なのにランダム性能が悪くないので、OSの上書きインストールなんかも結構速く終わります。
あとから出たWDの5500円のローエンドNVMeよりも安く速い。低価格帯では本製品一強だと思って間違いなさそうです
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
256GB |
¥70 |
BiCS3 3D TLC |
|
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:22.39mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 180000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 160000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高品位なカード。速度は大差なく。
NVMeとACHIの違いをネットで読むと、NVMe=Non Volatile Memory expressはゲームには向かないようだ。(NVMeはシーケンシャルアクセスが速いけどランダムアクセスはメリットがない)。Plextorの本モデルはNVMeで、オフィシャルサイトにはゲームに対策をされている風に書かれているけど、高速化しません。場合によっては遅くなるかもしれません。
本機の最大のメリットはSATA3のポートが埋まってしまっている際に、外付けを買わずにストレージが増設できる点です。
それと外観が非常に高品位です。写真で見るよりかなり良いです。ヒートシンクの体積がある分、耐久性も高いかと思います。購入後1年経過しますが特に問題なく使えています。
|
|
|
 |
|
754位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
512GB |
¥38 |
|
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2100MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安いものは発熱が高かったりするのですが、大丈夫なようです。
息子のゲームPCのM.2スロットが1つ空いていたのでこちらを増設しました。
【読込速度】
元々ついていたものとほぼ変わらないかなと思います。
息子がゲームするのに支障はないようです。
【書込速度】
読み込み同様、元々ついていたものとほぼ変わらないかなと思います。
息子がゲームするのに支障はないようです。
【消費電力】
おそらく、問題ないかと思います。
【耐久性】
スイッチ2の購入で使用頻度が激減してしまったので、3カ月程度の使用でなんとも言えません。
発熱に関しては普通くらいかと。
【総評】
安いものは発熱が高かったりするのですが、大丈夫なようです。
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
500GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
250GB |
¥87 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
2023位 |
-位 |
4.17 (3件) |
0件 |
2018/6/ 7 |
- |
512GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SATAのSSD買うんだったら
速度が気になる方で、SATA SSDを買うんだったら検討してみてはいかがでしょうか。
速度、IOPS、ともにSATAを超える値になっています。
同じNVMeで比較すると、値段なりといったところでしょうか。
AMDのB450チップセットのマザーボードに接続しています。
4NVMEとしては遅い方
X570のオンボードにて使用。
最近のNVMEとしては遅い方だと思います。
私は一時保存&作業用のディスクとして購入したので気になりませんが、システムドライブには向かないかもしれません。
その分、発熱は低めです。
安いですので、速度を求めない使用法であれば良いと思います。
|
|
|
 |
|
1309位 |
-位 |
4.78 (5件) |
0件 |
2021/6/10 |
2021/5/13 |
500GB |
¥44 |
|
M.2 (Type2280) |
|
120TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.1mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1700MB/s DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Amazonブラックフライデー 4,999円で確保
MeLEの省スペースPCに取り付ける為に確保
CeleronJ4125のFANレス小型PCの付属品にNVMe向けの熱伝導シールはあったが、シビアな性能にも期待せずそのまま装着してみた。
Windows10/11どちらかで運用しようか悩みながら、OSインストールをしては・・・。
あーじゃない、こーじゃないと1日に何回もOSを新規に入れ替えばかりしていたが、普段使っている第8世代位のPCやSSDを取り付けたマシンへのセットアップ時間の差は感じられない程度の性能
HDDと比べたら、全くストレスにならないレベルで違和感ない動作をしていたが、ふとベンチのスコアが気になるので、一番軽い容量でCrystalDISKMARKでチェックしたところ、書き込みは読み込みの1/4位のスコアしか出ていなかった。 酷い訳じゃないけど連続転送書き込みに弱いかな?っていう結果が出ていた。
本命のメーカーじゃ無いので、ブランドやスペックに凄い拘りがなければ、コスパは良いと思う。
買った時は、安かった筈からね!
5コスパ良
書き込み速度、読み込み速度ともに満足しています。
耐久性はまだ分かりません。
価格を考えたら素晴らしい商品だと思います。
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 8 |
- |
500GB |
¥45 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1900MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
|
|
|
 |
|
851位 |
-位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
250GB |
¥95 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
|
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:190K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:210K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初のM2。不満など一切なし。個人的には十分早いと思っています。
【読込速度】
読み込み速度も不満なし
遅いと思った事はありません
【書込速度】
SN580と比べたらやや劣るのかもしれませんが
体感速度として遅いと思った事なし
【消費電力】
消費電力は測っていませんが省電力と勝手に思っています。
【耐久性】
耐久性は今からかもしれませんが
特にいままでで不具合が出た事はなく
システムドライブとして頑張ってくれています。
【総評】
500GB5000円台の時に買いましたが
今は同じぐらいの値段でSN580があるのでそっちの方がいいかもしれません。
これでも十分使えていますが
3いいとこない
【読込速度】
読み込みはあまり速くなく、体感速度は速く感じません
【書込速度】
書き込みも特筆するところがなく、イマイチです
【消費電力】
計ってないので分かりません
【耐久性】
まだ壊れてませんが、どのくらいもつのか分からないため無評価です
【総評】
特筆するところがなく、よほど理由がなければこれにする意味はないです
|
|
|
 |
|
1309位 |
-位 |
4.50 (8件) |
25件 |
2018/10/31 |
2018/9 |
512GB |
¥50 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
|
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1500MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今後に期待
速度は他の方のレビューにあるようにものすごく速いです。
クリーンインストールしたWindows10がロード画面が出る前に起動します。BIOS起動から5秒くらいでデスクトップ画面が表示されました。普段使いにおいては以前使っていたシリコンパワーのSP240GBSS3S55S25よりちょっと早いかな程度の実感ですけどね。
それよりも気になるのが耐久性。
すでにSSDの突然死に2回遭遇しているのでこのSSDが5年以上使えるかどうか気になるところ。
TLCと比べてQLCでは寿命が約3分の1という話もあるので今買う人は人柱になる覚悟を。
昔買ったインテルのSSDSA2MH080G2R5は8年経った今でも使えてますがそれはMLC規格の話。さすがにSDカードよりは信用できるかもしれませんがHDDよりもいきなり死ぬことが多いようなので、突然死に備えて重要なデータは常にバックアップを。
〜2023年3月19日追記
死にました。
前日まで何の問題もなく、スリープ状態を最後に何の前触れもなくこのSSDは死亡しました。
どうやら物理障害を起こしたらしくBIOSでも全く検出されなくなりました。
別PCに接続して確認したところI/Oエラーを起こしておりフォーマットも不可能な状態。
5年もつか注目していたのですが残念ながら4年目で死んだので耐久度としてはIntelのSSDは失格でした。
5なかなか良い
読み込みは 1691MB/S と 公称値 1500MB/S を超えています。
書き込みは 公称値 1000MB/S に及びませんが、速い値です。
満足しています。
|
|
|
 |
|
890位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/23 |
2019/12/上旬 |
1000GB |
¥26 |
|
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.8mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3230MB/s
|
|
|
 |
|
2023位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
256GB |
¥105 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):60,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):240,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
|
|
|
 |
|
1118位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
512GB |
¥52 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.42
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安価な1TBが欲しい方向け
【読込速度】
【書込速度】
ほぼ交渉通りの性能が出ています。
PCIe3.0(Gen3)の範囲内でも上限というわけではないですが
レスポンスに置いて不満は全くないです。
基本的に詰めた環境でのベンチマークも行っておりません。
【消費電力】
Gen3なので当然気にする程ではないです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価です。
【総評】
2024年1月現在SSDの値上がり傾向の最中ですが
店頭でもネットでも買えて価格も安価な方なので
目的と用途に合っているなら気軽に購入できると思います。
|
|
|
 |
|
1219位 |
-位 |
1.73 (4件) |
0件 |
2024/8/28 |
- |
1000GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:1700MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
-
3Gen2であれば問題なく
先日発生した停電により複数のシステムに影響が出ましたが
N100構成10×20×25cmの小型ITXケースDC駆動は
Node.jsを24時間稼働させつつPT3によるテレビ視聴も兼ねていますが
特に問題なく起動し帰宅後に
実行した DISM /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth
sfc /scannow でも異常は検出されませんでした。最も安定していた。
メインPCではAI画像生成中に停電が重なり
Gen5 SSD上の一時データが損失するなどの影響がありましたが
作業環境そのものは手動修復で復旧可能でした。
セカンドPCのServiio環境では設定ファイルが破損し一時的に配信が停止しましたが
再構築によりこちらも正常に復旧しています。
結局のところ使い方しだいだと思います。
|
|
|
 |
|
1309位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
- |
1000GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:1700MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/15 |
- |
480GB |
¥58 |
3D TLC |
|
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:0.8mm 読込速度:950MB/s 書込速度:800MB/s
|
|
|
 |
|
851位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
1000GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 530K IOPS DWPD:0.31
|
|
|
 |
|
816位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
512GB |
¥58 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
185TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:110K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人的には容量小さかったかもですが、製品自体に不満は特になし
【読込速度】・【書込速度】
未計測なので体感ですが、やはりm2.SSDは早くて良いですね。
PC起動もファイルの移動もサクサクです。
【消費電力】
未計測ですが、m2.SSDなのでそこまで高くないと思われる(完全に想像)
【耐久性】
1年以上Cドライブで現役使用していますが特に問題等は発生していないです。
CrystalDiskInfo情報としては以下のようでした。
健康状態: 正常(95%)
総読込量: 30000GB
総書込量: 20000GB
電源投入: 110回
使用時間: 12200時間
【総評】
個人的には500GBだと足りなかったので、別ドライブに追加でm2.SSDをセットしています。
ファイル移動のストレスも少なく快適です。
製品自体に不満は特になし。
52023年10月時点でコスパ最高。買わない選択肢がない。
2023年3月にCドライブ用として購入しました。購入価格は4500円程度です。
このレビューを書いている2023年10月時点では512GBが4000円、1TBが6000円、2TBが1万円程度と、Intel製であることを踏まえると破格のコストパフォーマンスだと思います。
【読込速度、書込速度】
問題ありません。もうPCIeレーン数が余っているならNVMe一択ですね。
【消費電力、耐久性】
QLCですがINTEL製のため期待しています。
消費電力についてはデスクトップに搭載のため無評価とします。
【総評】
IntelからSoldigmへブランドが変更されたことで670pシリーズが投げ売りされている状況です。
GB単価が5円/GBとSATA接続SSD並の安さでIntel自社製造のNVMeSSDが手に入りますので、PCIe
Gen3でも構わないという人には第一選択肢としておすすめできるSSDだと思います。
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
512GB |
¥58 |
BiCS3 3D TLC |
|
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:22.39mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 340000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 280000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
【特長】- 容量512GBのM.2 PCIe Gen3×4 with NVM Expressインターフェイス対応SSD。
- 東芝製64層3D NANDフラッシュとMarvell製コントローラーチップ「88SS1093」を採用。
- データ処理時にインジケーターがフルカラーで発光するRGB LED機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4LED有りで光ります
【読込速度】スペックどうりのスピードです。
【書込速度】読みと比べてちょっと遅めです。
【消費電力】気にしてないのでわかりません。
【耐久性】不具合も無し十分耐久性あると思います。
【総評】買ってから約5年…やっと1%減って99%になりましたが、不具合もなくまだ十分使えてます
今は分解して中のm.2取り出し、サブPCで使ってます
ただ…中身のみ取り出し使ってみてM.2単体は正直発熱高めですね…
PCIEスロットタイプのデカヒートシンク状態で使ってた時は特に気になりませんでしたが
分解M.2単体をサブのPCのM.2スロットで使用したらヤバいくらい温度上がりました…デカヒートシンクの効果はなかなかだったんだなと思う
今となってはGen3 x4であまり速度は有りませんが、不具合もなく今まで使えてるので良かったです
まぁとりあえず壊れるかまで使っていつまでイケるか検証しようかと思います
てかPlextorなくなったの??
あっ、因みにヒートシンクのサイドにLEDが有り光ります
|
|
|
 |
|
427位 |
-位 |
4.39 (11件) |
32件 |
2018/9/25 |
2018/9/21 |
1024GB |
¥30 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
|
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1800MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):150000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1800MB/s、順次書き込み速度は最大1800MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超快速でストレスフリーです。
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
5やはりストレージは広い方が安心
【読込速度】交換前のサムスンとの差は感じませんが、不満は有りません
【書込速度】同上
【消費電力】判りません
【耐久性】まだ判りませんが、インテルですので信頼できそう
【総評】外レージは広い方が安定しますね
|
|
|
 |
|
398位 |
-位 |
4.75 (39件) |
63件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
500GB |
¥62 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
|
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2300MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:360K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:390K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのNVMeです
【読込速度】以前の構成がSATA SSDからの乗り換えだったので、そこから見ると格段に速くて驚くも、慣れてしまいますね。
【書込速度】書き込み処理自体にもたつきなどはなくデータ破損などは今のところ起きたことはないです。
【消費電力】消費電力は無評価としましす。2枚構成なので最低でも単純に2倍の電力消費になるでしょうか。
【耐久性】3年目の今でも不具合なく動いています。仮想メモリ領域はHDDに逃がして使っています。
【総評】
構成は以下でOS領域に使用
https://review.kakaku.com/review/K0001342497/ReviewCD=1559112
組んで動かした時点でRAID構成(ミラー)で動かしているため、単体構成のベンチマークなどからは劣るであろう事からあえて取るのはやめています。
初めてのNVMeということもあって、信頼してなかったんですが、慣れてしまったとはいえ当初は感動モノの速度でしたし、3年目のここまで1日6〜12時間程度使用していて問題は出ていません。
5意外に低発熱っぽいです。
5380円で購入しました。
M.2でNVMeのSSDと言うとベンチ上から見るデータの書き込みは速いものの、実使用での恩恵は少なく、
それでいて発熱が激しくて小型ケースの場合は内部温度を上げていくのに一役買う面倒くさい代物…
というイメージでしたが、コイツはCrystalDiskMarkで負荷を掛けても50℃そこそこ程度で、
ベンチマークが終わるとCPUクーラーの風だけですぐに下がっていくという具合でした。
存外に低発熱で、小さいケースでも付き合っていけそうな代物ですね。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/11/ 7 |
2018/10 |
480GB |
¥69 |
3D NAND |
|
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:0.8mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:1300MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Macの容量不足ならコレ
MacBook Air 2015ですが、初期容量が最大で256GBと最初は良かったのですが、iPhoneの容量が増えるにつれ、データが増えていく一方・・・
そこで今回購入して見ましたが、タイムマシンでバックアップを取り、SSDを載せ替え復元するだけで、あっさり大容量に変身。
キットに専用の工具も付いており、何も用意しなくてすみます。
|
|
|
 |
|
1219位 |
-位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2018/10/17 |
2018/10/20 |
960GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):570K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.9
【特長】- 容量960GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。追加ケーブルまたはコネクタなしにノートPCまたはマザーボードに接続可能。
- インターフェイスはPCI Express3.0×4を採用。
- 「高密度3D TLC NAND」を採用し、シーケンシャル読み取り速度は最大3480MB/s、シーケンシャル書き込み速度は最大3000MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノートパソコンの換装用には機種を選ぶ
使用目的
Ideapad S540 13AMDがなかなか高性能なM.2 NVMEだったため
これに見合う性能の物をとこちらを見つけた
買ったときは1.5万ぐらいだったけど値上がりしているようですね
しかし、S540のSSDを外してみると、なんと片面実装。
そして、こちらは両面実装だった。
しかし、幸いにもこちらの製品、極力メモリチップ以上の厚みを持たせないようにしていてくれたので
なんとかS540に実装し、無事起動成功。
ギリギリ両面実装でも固定可能となりましたが、換装時は自己責任でお願いします。
256GB→約1TBとなりパワーアップしました。
5期待通り
速度とTBWに惹かれて購入。
起動ドライブにしてます。
SATAのSSDと比較すると起動の際の読み込み(真ん中のくるくる?)がほぼでなくなるくらい変わりました。
ヒートシンクなしでアイドル時43℃前後、ベンチ走らせると68℃になりましたが、30秒くらいで40℃台まで戻ります。
最近値段が上がってきてますがお勧めです。
後は耐久性に期待。
|
|
|
 |
|
1219位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
- |
1000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2050MB/s 書込速度:1650MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
|
|
|
 |
|
1309位 |
-位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/6/下旬 |
480GB |
¥81 |
|
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
60TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1650MB/s ランダム読込速度:Random Read 4K (IOPS) up to:250K ランダム書込速度:Random Write 4K (IOPS) up to:170K DWPD:0.11
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安価なエントリーNVMe SSD。耐久力は望み薄
秋葉原の特価で同価格帯のSATA SSDよりも安い値段で販売されていたため、サブPCの増設用に購入してみました。
本体記載の型番はWDS480G2G0C-00AJM0、コントローラはSanDisk製でした。
エントリークラスのGreenシリーズではありますが、Western Digital社ブランドなのである程度の信頼感はあります。
読込速度はシーケンシャルで最大2460MB/s、ランダム4Kで330MB/s程度
書込速度はシーケンシャルで最大1880MB/s、ランダム4Kで190MB/s程度でした。
(※測定環境: ASRock B450M Pro4+Ryzen 5 1600X)
PCIe 3.0接続で「SATA SSDよりはそれなりに速い」というレベルです。
速度を求める方は、よりハイクラスのNVMe SSDを購入されたほうが良いと思います。
耐久性についてはカタログスペック上は480GBモデルで60TBWとなっており、正直なところ耐久力はあまりないほうだと思われます。
(参考:同社のハイクラスNVMe SSD SN750 500GBでは300TBW、SATA SSDのCrucial MX500 500GBでは180TBWです)
ヒートシンクはついていないので、温度が気になる場合は別途購入し貼り付けても良いかもしれません。
チップ実装面に最初から余計なステッカー等はついていなかったので、ヒートシンクは付けやすいと思います。
今回はあまり使用頻度の高くないPCのリプレース目的だったためコスト重視で採用してみましたが、頻繁に使われる方や速度を求める方はより上位のSSDを検討したほうが良いと思われます。
コスト重視の場合や一時保存先などの割り切った使い方にちょうど良いかもしれません。
3TBWはいくつ?
【読込速度】
公称値でてます
【書込速度】
公称値でてます
【消費電力】
不明
【耐久性】
不明
【総評】
値下がりしていたので中華系よりはマシかなと思い買ってみました
コントローラーはsandisk製(詳細不明、SDC1だとUSBメモリ兼用の安物らしいですがSDC1の表記が無いので違う?)
NANDもsandisk製ですが型番検索しても不明
S.K99さんも書かれていますがTLCにしてはTBWが低すぎる(240G〜960GはTLCで1T〜2TがQLCだけどTBWは何故か変わらない、上位版のSN550も同じDRAM無しTLCなのにTBWは3倍以上ある)のはコントローラーとNANDが廉価品だからなんでしょうか…
|
|
|
 |
|
1118位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
4SSDも最近値上がり傾向
【読込速度&書込速度】
M.2なので読み込み書き込み共に早いですね。
ベンチマークでは物凄い速度が出ますが
その分、発熱もすごいです。と言っても
ベンチマークの様な大量のデータを
ずっと読み書きを続ける事は、そんなに無いかな?
一応、ヒートシンクは付けないより付けた方が良いかと
【消費電力】
SSDはモーター回転させないので
消費電力は少ないですね。
【耐久性】
SSDなので衝撃には強いですが
かなり熱を持つので最終的には
耐久性としてはトントンですかね。
【総評】
最近は、在庫が少なくなってきて値上がり傾向のSSD
HDDも需要が減ってきて値上がり傾向と合わせって
全体的にどちらを選ぶのも難しいタイミングかもしれない?
|
|
|
 |
|
1219位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.3mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ランダムアクセスに強いらしい?
今まで使っていたM5Pと比べて、体感では差はよく分からないです。
ランダムアクセス時の優位性には期待してます。
もう少し長く使ってみて気になることが再レビューしたいと思います。
構成
CPU:Ryzen7 2700
MB:BIOSTAR X470GT8
メモリ:IM4AGU88N26-GIIHA2
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-1TM9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:RM850x
GPU:RADEON RX VEGA56
OS:WIN10 home
33年ほどでデータ消失
動画編集兼ゲーム用PCで一番最初に壊れたパーツ。
3年ほど経った時、ブルスクが多発するようになりそれから一週間そこらでお釈迦になりました。
たしか動画編集をしてた途中だったと思います。
思いつく限り復旧作業などをしましたが、
接続の認識もされたりされなかったりで中のデータの生死を確認することも困難でした。
一部データをHDDにバックアップしてたので少しは被害を免れましたが、
ウイルスも無く過度なOCなどもしてもいないのに、こんなに早く壊れるとは思いませんでした。少し残念です。
メーカー保証は5年ですが、データが戻ってくるわけではないので皆さん、
ブルスクが多発するようになったら心の準備を。
|
|
|
 |
|
1500位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.65mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
1000GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/20 |
- |
1000GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
|
480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.43
|
|
|
 |
|
1118位 |
-位 |
4.54 (7件) |
37件 |
2018/5/21 |
2018/5/下旬 |
1000GB |
¥43 |
|
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.98mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2800MB/s ランダム読込速度:ランダム 読取り(最大):500K IOPS ランダム書込速度:ランダム 書込み(最大):400K IOPS
【特長】- 容量1TB、M.2 Pcle 3.0×4 NVMeインターフェイスに対応したSSD。
- SATA SSDと比較して6倍高速な最大3400MB/秒での読み出しを実現している。
- 電源管理、耐久性および持続性の強化のために新しく設計され、SANDISKの3D NANDと使用できるように最適化されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最良の選択肢の一つ
【読込速度】
スペック通りの速さです。
【書込速度】
スペック通りの速さです。
【消費電力】
Sandisk(Western Digital)製の多くのM.2SSDと違い、DRAMが搭載されていたりして半導体チップがより多く付いており(片面のみですが)厳密にいえばほんの少しだけ消費電力は多いのだろうと思います。
消費電力が多いということは熱を帯びやすい(発生させやすい)ということであり、そこだけは気になる点なのですが、これまでのところ高負荷時でも動作が鈍くなったり、OSが落ちることもありません。
【耐久性】
当たり外れがあるのだろうとは思いますが、通常の使い方ですとこの項目が評価できるのは先の話なのではないかと思います。
【総評】
M.2 SSDの世界は複雑怪奇で数えきれないくらいのメーカーが次々にどこかで見たことのある部品を様々に組み合わせ発売していますが、言うまでもなくOSを含めた重要なデータを保管する倉庫でもあり、やはり長期間安定して評価の高い製品を供給し続けているメーカーのものが安心だと思います。
その意味では価格コムに限らず多くのネットショップ等における継続した高評価が示しているとおり、Sandisk、WDは最良の選択の一つだと思います。
ま、それでも運悪く不良品に当たってしまう可能性はゼロではありませんが。
5どんなときも安心。それがエキプロ。
【読込速度】
普通〜速い。
そもそもベースの速度が早いので、必要十分。
【書込速度】
上に同じ。
【消費電力】
増大を感じることはない。
【耐久性】
2.5インチ時代から使用しているが、このシリーズは何時になったら壊れるの?レベル。
【総評】
信頼のSANDISKのエキプロ。
脳死状態で何も考えずに信用でき、安心して利用できるシリーズとして、メインPCや人に頼まれたPCの組み上げでは、予算が許されれば高確率でチョイスしている。
間違いのない製品だと思う。
|
|
|
 |
|
1051位 |
-位 |
4.37 (7件) |
2件 |
2021/12/ 8 |
- |
1000GB |
¥43 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):170,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エントリーからミドルクラスのPCにオススメ
購入時の価格は5,000円台でした。倍以上の値上がりに愕然としました・・・
まぁ、仕方ないですよね・・・
性能的には公称値を上回っており、温度も極端に上昇すること無く安定。
なかなか便利に使わせてもらってます。
世の中にはもっと高性能なSSDも溢れてますが、その性能を活かすためにはPCそのものの性能を求められます。
エントリーからミドルクラスのPCには本製品のような安価SSDが適切と考えます(言うほど安価じゃなくなったのが悲しいところですが・・・)
5安くて性能がいい。耐久性信頼性は不明。
【読込速度】
公称値が2000MBpsに対して、実測値は約3400MBpsでした。非常に優秀だと思います。
【書込速度】
公称値が1500MBpsに対して、実測値は約2000MBpsでした。結構優秀だと思います。
【消費電力】
公式サイトでは省消費電力であることを謳っていますが、比較先がHDDなのか、SATA SSDなのか、同社製品なのか他社製品なのかすら分からないので、あまり参考になりませんね。
基盤に乗っている部品点数が多いので、他のGen3 M.2 SSDと比べると消費電力が高そうな雰囲気はあります。
【耐久性】
記憶媒体の製造販売で実績のあるトランセンド製ですので、安心感はあります。しかし実際にどの程度耐久性があるかは不明のため(ひょっとしたら基板上の部品を一つ一つチェックすればある程度分かるのかも知れませんが)、無評価とします。
【総評】
LenovoのノートPCのメインドライブとして、Samsungの256GB SSD(メーカデフォルト)から換装しました。結果としては、元より速度が速くなり、容量も増えたので大満足です。
注意したいのは、本製品は両面実装なので、取り付けるマザーボードによっては干渉したりたわんだりする可能性があります。事前に両面実装がインストールできるかどうかは調べておいた方が良いですね。
NANDはSpecTekのASグレード品が使用されています。SpecTekはMicronの選別落ち品をさらにグレード分けして販売しているようですが、ASは一番高いグレード(Full Spec for SSD)であり特に問題はないと思います。
私は5400円程度で購入しました(有名メーカ製では当時最安と思います)が、最安値でこの性能のちゃんとしたメーカー品が手に入るのであればありだと思います。
【追記】
速度テストの結果を貼り忘れたので貼ります。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.82 (15件) |
34件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
512GB |
¥87 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):360,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
【特長】- 容量512GB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3500MB/sの読み出しと2100MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性に優れていて性能も良い
使用開始から4年経過したのでレビュー書きます。
【読込速度】
爆速という感じではないけど充分速い
【書込速度】
読込速度と同じ
【消費電力】
不明
【耐久性】
OS用ドライブとして4年間毎日使用。使用時間15万時間、書込量30TBを超えていますが特に変わった挙動もなく安定して稼働しています。公称の故障目安まではまだだいぶ猶予がありますが、念のため5年を目処に交換しようかなと考えています。
【総評】
業務でも使用するPC用なので耐久性重視で選びました。性能も充分で満足しています。
ただ、容量が512GBと小さいこともあり、そろそろ買い替えも検討しているところです。
5ランダムが優秀
キオクシア exceria plus g2と悩みましたが、500GB程度しか必要無かったので、ランダム性能がより優れている気がするコチラを購入。
コントローラーはSilicon Motionで先人の方と同じでしたが、メモリはmicronになっていました。
DRAMレスは逐一、CPUやメモリにキャッシュ使用の有無を問い合わせてくるので、i7-8700k程度のマシンではDRAM有りの方が体感的にも早く感じます。
(CrystalDiskMarkではDRAMレスのWD_Blackのほうが早いのですが、フォルダの表示や閉じると言った軽い操作を大量にするタイプの感想ですが)
長く使えることを祈ってます。
|
|
|
 |
|
1668位 |
-位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2019/1/17 |
- |
1000GB |
¥45 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s DWPD:0.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大1700MB/sの読み出しと1500MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まぁまぁ
M.2 SATAよりコスパがいいと思いますが、SAMSUNGの128GB M.2 SATAの4KiB Q1T1の書き込みのほうが速い。
4速度重視なら同社製220Sがおすすめ。
CrystalDiskMark 6.0.2 x64の計測結果を貼ります。
PC: マザーASUS X99-Deluxe, OS: Win 10 Ent x64
(onboard m.2, PCI-ex カードm.2の両方で検証)
【読込速度】
メーカー公表値最大よりやや大きい。
1,700 MB/s → 1,790 MB/s
【書込速度】
メーカー公表値最大よりやや大きい。
1,500 MB/s → 1,510 MB/s
【消費電力】
HDDに比べれば良い。
【耐久性】
未知。
【総評】
コスパ良い(購入時17,000yen)です。
しかし同社製品220Sの現時点の最安価格が2万円弱で、
読込・書込速度スペックがほぼ倍となると、
この製品を選択する理由があまりないです。
|
|
|
 |
|
414位 |
-位 |
4.17 (14件) |
116件 |
2019/1/23 |
2019/2/上旬 |
1000GB |
¥45 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
|
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:600,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:60,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TB、PCIe Gen 3.0×4、NVMe1.3対応SSD。フォームファクターはM.2(Type 2280)。
- 「Samsung V-NAND 3bit MLC」と「Samsung Phoenix コントローラ」を採用。従来モデル「970 EVO」よりも最大で53%高速化している。
- 「Dynamic Thermal Guard」がドライブの動作温度を自動で監視し、最適な温度を維持して、パフォーマンスの低下を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この手のSSD
この手のSSDを一回でも使うと
もう後戻りは出来ません
体感速度が違い過ぎて
ぶっちぎり
少し表現がオーバーかも知れないですけど
それぐらいには思います。
5安定稼働中
1年半ほど使ってのレビューです。
【読込速度】
速いです。ベンチで測っても公称通りの数字が出ます。
【書込速度】
同様に速いです。
【消費電力】
測っていないので不明です。
【耐久性】
1年半ほど使用していますが、特に問題ありません。温度が上がりやすいという話も目にしましたが、数時間使って40度台くらいなので特に問題なさそうです。
【総評】
M2 SSDでベンチマーク上は速いですが日常使用では違いは実感できません。何より取付が楽、PCケース内で配線がいらないのでスッキリするというメリットが大きいです。
|
|
|
 |
|
851位 |
-位 |
4.50 (21件) |
7件 |
2019/1/30 |
- |
1000GB |
¥46 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3200MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):330,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):370,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3400MB/sの読み出しと1900MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
530TB書いて99%なら元気なほう
HDDの時代から見れば奇跡の容量と耐久性を手に入れた
それでも健康度100%という称号を失った悲しみだけは
簡単には癒えそうにない
5自作おすすめ
2年前に購入して現役で使ってますが、値段も当時を変わりなく安定していると思います。
発熱が気になるので、長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンクカバーSS-M2S-HS02を取り付けて冷却しています。M.2を購入するなら容量は大きいサイズにしたほうが幸せになれますよ。ハードディスクより壊れにくいし処理速度も上がっているのだからここに投資するべきです。動画編集をしているのでこの容量は外せません。後付購入は管理が面倒くさいです。
|
|
|
 |
|
1219位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
2000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 530K IOPS DWPD:0.21
|