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![ED-MR4-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501746.jpg) |
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158位 |
-位 |
4.44 (17件) |
88件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/16 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 TRSバランス |
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【スペック】 総合出力:42W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x228x170mm 重量:4500g
【特長】- クリエイティブ環境(楽曲・映像制作)に適したモニタースピーカー。一般的なリスニング用とは違い、原音をそのまま再現するように作られている。
- ノイズに強いTRSバランス入力を装備。スピーカー前面にAUX入出力を完備し、ストレスなくヘッドホンへの切り替えが可能。
- KLIPPEL社によるチューニングを施している。左右合計42W(定格出力)を出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5物理サイズ(置き場所確保)が許容できるなら、コスパは良いです
長らくBOSE M3を愛用していたのですが、歪みが増えてきて…
以前にも経験しているので、おそらくは分解して組み直せば直るのですが、
20年くらい前のものですし、そろそろ次のものをと思い、
量販店まで見に行きました
詳細はカットして、店頭ではまったくいいところがなかったのですが、
ダメ元で買って帰りました
サイズのデカさ(M3とくらべてですが)に困り
難儀して置き場所を確保し…
自宅で新品を鳴らしますと、
使われているユニット自体は値段なりのものという音質です
特にツイーターはあまりキレイではないですかね…
ただ、全体的なバランス感がとても整っていて、
音楽は楽しく聴けるのです 特にボーカルは良いです
チップ名までは知りませんが、内部でDSP制御により調整がかかっているらしいですね
測定した周波数特性グラフを添付しておきますが、
位相特性の平坦さには驚きました
添付グラフの2枚目はバスレフポートをふさいだときの
低域の減り具合
3枚目はPM-SUBmini2と組み合わせた特性です
miniDSP DDRC-24でアクティブクロスオーバーとタイムアライメントをかけてあります
(参考用)
5PCとスピーカーの直接接続はお勧めしません
良い点は1万円台とは思えない圧倒的な音質。ネットに本製品のレビュー記事や動画がたくさんありますがそれらの誉め言葉に偽りなしです。悪い点としてはPCのイヤホンジャックの音を直接入力しただけでは本来の性能が発揮できない点です。ただし、これをスピーカーの欠点とするのは酷というものかもしれません。とにかくPCのD/A変換の性能は期待するだけ無駄というものであり、その接続方法で聴いた音は必ず期待外れに終わります。その証拠にネットで見かけるレビュー記事や動画は,漏れなくUSB-DACやオーディオインターフェースでD/A変換したピュアな音声信号をスピーカーにバランス接続して視聴したものです。外部のDACの使用有無で何が違うかというと、音の解像感と表現する人もいますが、自分はノイズの有無だと思います。PCでD/A変換した音声信号にはPC内部のデジタルノイズがヤマほど混入しています。その結果ひとつひとつの音にノイズがまとわりついて輪郭がボヤけてしまい、音同士が潰し合ったり埋もれ合ったりしてしまうために酷いと何の音が鳴ってるのかわからないなんてことになりかねません。ノイズに埋もれた音は雑味だらけで広がりも抜けもなく籠ってしまってリアリティのない音に聴こえてしまいます。この差はオーディオマニアにしかわからないような微妙な差ではなく、ごく普通の正常な耳の持ち主であれば誰でもわかるような大きな違いです。このようにせっかくの高性能なスピーカーの実力を発揮させないのは勿体ないの一言です。なのでPCの音をスピーカーに直接入力しようと考えている方は少々の手間と出費になりますがDACの購入を検討されることをお勧めします。偉そうなことを言ってますがこのスピーカーを買うまでは自分もDACの購入なんて考えたこともありませんでした。結果的にDACおよびバランス接続用ケーブルの購入費用という想定外の出費が発生したためコスパという点では少々評価が下がりましたが、このスピーカーはその投資に見合う、あるいはそれ以上の高品質な音を聴かせてくれます。既にDACを使ってPCオーディオを楽しまれている方には今更な話ですが、自分のように初めて試してみるという方はその違いに驚かれると思います。
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![ED-R1280T-B [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661787.jpg) |
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198位 |
-位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/10 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】 総合出力:42W 電源:AC アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:145x234x196mm 重量:4660g
【特長】- 直径116mmのBassユニット(低音用)と直径13mmのツイーターユニット(高音用)搭載でクリアで迫力のあるサウンドを実現した2chスピーカー。
- 音楽/PC/TV/ゲームなどの用途に適したマルチインターフェイスと迫力の計42Wの大出力でさまざまなシーンで快適に使用できる。
- Rスピーカー右部に搭載された音質調整機能で音源を好みにあわせて調整可能。音量調整・ミュートが手元で操作可能なリモコン付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも音質ともに良いです
音質、デザインどちらも良くできたスピーカと思います。
木目デザインなのがきれいで、見た目も高級感があります。
左右合わせて42Wの出力があり、直径116mmのBassユニット
(低音用)と直径13mmのツイーターユニット(高音用)が
搭されているので音質は、クリアでパワフルです。向かって
右側のスピーカーには、音質調整機能用のダイヤルがあるので、
細かな設定が可能です。リモコンも付属されており、遠隔操作
ができて便利です。音量やミュートの調整ができます。
PC等との接続は、付属ケーブルを繋げるだけなので、簡単です。
3値段相応のスピーカーだと思います。
【システムから】同じメーカーの他のスピーカーの口コミを読んだのですが、
アナログ音源をそのままスピーカーにつなぐと言う手も確かにありますが、デジタル音源の方が、はるかに音質は良いですよ。
アナログレコードやテープレコーダーの時代とは違って、デジタル音源からDACを通して、音声信号にしてイコライザーを経由して、スピーカーにつないでいます。
【デザイン】コンパクトなデザインで、1960年代から70年代にかけての家具のようなコンポーネントステレオのような違和感はありません。今時のスピーカーならこのくらいのデザインとサイズでちょうどいいんでしょうね。
【音質】昔の1メートル近くの高さがあった 3ウェイ スピーカーとかに比べると、やはり時代は進歩したとはいえ、あらを感じます。
このスピーカーの特性は、低音がよく出ることですが、締まった音が出るわけではなくて、下に緩衝材を敷いても、ボコボコの音はあんまり好きではありません。ただし、低音の量を考えると、サブウーハーの接続は必要ないなと思いますが、その人の好み次第です。
干渉する音をイコライザーで70ヘルツあたりをカットしてます。
もう一つ、欠点を上げるとすると、2Wayスピーカーのウーハーと、ツィーターの間の谷間に、ちょうどボーカル域が来るので、J-Popのような歌を聴きたい人にとっては、ボーカルが出づらくなってしまいます。
スピーカーの横に低音と高音のつまみがありますが、無理に触らない方が私はいいと思います。低音や高音をアップさせ過ぎると、さらに中音のボーカル域が沈んでしまいます。
イコライザーで修正もしましたが、DACから別に、割と評判の良いPC用スピーカーを別につけて、ボーカル域を補っています。
いわばスコーカーの役割ですね。
これで私好みの音が出来上がりました。主に、寝室での簡易ステレオセットが、これで出来上がりました。
【入出力端子】このメーカーのスピーカーは、派生でいろいろな機種があって、入力端子あるいは、Bluetoothなどいろいろな入力方法で微妙に違ったものが選べるみたいです。
【品質】上に書きましたので、省略。
【サイズ】これも上に書きましたので、省略
【総評】お金に余裕があれば、日独米のスピーカーの方が多分良いと思いますが、中華製のスピーカーも侮れないなと言う印象を持ちました。
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561位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/ 2 |
2014/10/上旬 |
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○ |
3.5mm4極ケーブル |
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【スペック】 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:110x110x30mm 重量:210g
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直販 |
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429位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:205x68x36mm 重量:304g
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561位 |
-位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2018/3/ 5 |
2011/10 |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:120x32.5x120mm 重量:185g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オンライン会議をスムーズにこなせる品質です。
【デザイン】
ビジネス環境に落ち着く雰囲気で良いです。
【音質】
オンライン会議での使用ですが低音がちょうどでとても聞きやすいです。マイクもよく声を拾ってくれます。
【入出力端子】
USB接続で満足です。
【品質】
外観は高級感があります。スピーカー音質、マイク音質共に良いです。
【サイズ】
小型で持ち運びが簡単、嵩が低いので圧迫感がなく良いです。
【総評】
オンライン会議では無くてはならない一品です。
5まさにテレワーク用のベストバイ。在宅ワークや小会議室用として
コロナ禍になり、テレワーク環境に移行してから、ZoomやTeams等で利用するようになった。もともとは会社の備品で使っており、USBに指すだけでどんなPCでも快適にテレカンできることが分かり、自分も在宅勤務時に使いたいと物色していたが値段が高騰してしまい、いったん諦めて、AirPod ProやSonyのノイズキャンセリングヘッドホンを利用していた。しかしヘッドホンやイヤホンは長時間つけっぱなしにしていると疲れるし、テレワーク率が高くなっている今の状況では、やはりスピーカーフォンの方がぜんぜん便利。
21年後半に入り、値段が落ち着いてきたので、在宅ワークでも利用したいと思い、改めて個人でも購入。
Jabraが品薄になっていた20年下半期に、コピー商品のような代替品や、他メーカーのテレカン用スピーカーフォンを会社でもいくつか購入して利用していたが、Polycom以外の製品はことごとくハズレで、有名メーカーの高額な商品でも、このJabra 410に遥かに及ばず、さすがにこのカテゴリーのパイオニアで経験値と品質の違いをまざまざと見せつけられた。
他社の製品は(特に410/510のデザインをそのままパクったようなものは)高額な製品であっても、マイクがダメ。特にミーティングでは、向こうの声とこちらの声がかぶるような場合も少なくないが、その場合、こちらのマイクがキャンセルされる(半二重)になっているものばかりで、テレワークではストレスが大きく使い物にならなかった。これは10万円を大きく超える製品でも同様で、正直びっくりした。
その点、Jabra 410は素晴らしい。しっかり相手の声が聞き取れるし、こちらの声も通る。「なにを当たり前な」と思うなかれ。ほとんどの製品は、この基準が満たせない。有名メーカーの高額な製品でもほとんどそうなのだ。JabraとPolycomはこの分野で突出している。テレワーク/在宅ワーク環境ではPolycomはデカすぎるし、そもそも法人利用を前提にしているので価格も高すぎる。その点Jabra 410は小さくて軽く、使い方もシンプルでPCにUSBケーブルを挿すだけですぐに使える。しかもノントラブル。音質もテレカンに特化して調整していると思われ、声が聞きやすく、こちらの声もしっかり伝わる。ミーティングや講演を行う場合、信頼性は何よりも重要。値段もこなれたので(購入金額はAmazonで¥13,000-だった)正直なところ、いま他の製品を選ぶ理由は何一つない。同様の製品をここ1年に渡って10機種以上、さまざまなテレカンのプラットフォームで利用してきた自分としては、Jabra 410があればもう他のものは要らないと思うし、他の人におすすめする場合、コレ一択!と断言できる。
ちなみに、510と410で迷ったら、410をおすすめ。理由は510は信頼性が「ほんの少し」410よりも劣るから。410はトラブったこと無いけど、510は(内蔵バッテリーやBluetoothがついているせいか)たまにトラブルに見舞われることがある。会社に510もあるが、正直なところ510でもUSB接続以外つかったことがないし、値段も少し高くなる、重量も重くなる、トラブル率が少し上がる、という観点から、510よりも410がオススメ。
あと、410/510共通の弱点としては、小会議室で4名〜5名程度の会議で使われることを想定して設計された製品だということ。つまりUSBケーブルも短く、マイクの集音設計も半径2m程度なので、広い会議室で大人数のミーティングで使用したい!という場合は、対応できませんのであしからず。
そういう際には「潔く」810やPolycomを買いましょう。
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![PM0.3H(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000984526.jpg) |
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72位 |
-位 |
4.33 (19件) |
89件 |
2017/7/24 |
2017/8/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x185x130mm
【特長】- 従来モデル「PM0.3」をハイレゾ対応に進化させた高音質アクティブスピーカー。入力端子はさまざまな機器との接続に対応するRCAピンとステレオミニを装備。
- 情報量の多いハイレゾ音源を余すところなく再現する7.5cm口径のグラスファイバー振動板ウーハーと1.9cm口径のシルクドームツイーターを採用している。
- アクティブスピーカー側に高効率の15W+15Wデジタルアンプを内蔵し、入力やボリュームなどを集約することで操作性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニタースピーカー入門用に最適
【デザイン】フロントに電源ランプ。ブルーに光ります。操作系は背面にあるため操作性は悪くなりますがデザインとしてはGoodです。
【音質】低域は110Hzとカタログスペックにある通り下はさほど出ません。このサイズなので仕方がないと思います。別途サブウーハーPM-SUBmini2を追加するのをお勧めします。サブウーハーなしでもバランスはとれています。
【入出力端子】インプットはRCAかピン入力のどちらか選択することになります。両方は使えませんが十分と思います。
【品質】付属のケーブルは質が良くないとのレビューを見たので別途用意して、付属品は使っていません。本体の品質はいいと思います。
【サイズ】モニタースピーカーとしてはミニマムなのではないでしょうか。非常にコンパクトです。
【総評】モニタースピーカー入門にお勧めできるスピーカーです。良い音は良く、悪い音は悪く聞えます。上にも書きましたができればサブウーハーとセットで買いましょう。
5本命
音を観たい人におススメしたい一品です
ボリュームは背面で操作しづらいのでPC-1eを使うとよいです
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214位 |
-位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2021/7/ 8 |
2021/7/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:20W ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:105x201x130mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4密閉型スピーカーを気軽に楽しめます
【デザイン】
ヨドバシカメラの売り場を散歩していたときに、
竹でできたエンクロージャーがふと目に留まりました。
その場でフルボリューム試聴させていただき、
ほんの少し箱鳴りがしたものの、密閉型の音に魅了され購入しました。
リビングの出窓左右に120cmの間隔を空けて置いたところ、
とても落ち着いた感じになりました。
真ん中にアンプを置かず左右を離せるので、窓辺にスピーカーと
いう設置ができました。
【品質】
正面の竹は綺麗なのですが、周囲に巻かれた布のところどころに
毛玉があり、そういったところから徐々に汚れるような気が
してしまいました。
でも、これはリサイクル材料なのですね。品質に対し「サステナビリティ」
という意識を、ユーザー側も持たねばならない時代になりました。
インシュレーターは単なるゴムなので、別途用意する必要がありそうです。
【音質】
密閉型スピーカーの音です。低音が硬く引き締まっています。
小型スピーカーによくあるバスレフやパッシブラジエータは、
確かに低音の「量」が多くなるのですが、どうも滲んだ音になりがちで、
密閉型の硬い低音を心地よく感じます。
それでもジェネレーターで低音を鳴らすと50Hzまでは
概ねフラットに聴こえます。
中高音については、さらにエージングをしてから再レビュー
させていただきます。
第一印象としては明るい音です。2〜4kHzあたりが出ているのでしょう。
【通信の安定性】
途切れることは全くありません。
口コミに書きましたが、左右のスピーカー初期ペアリング操作が
添付マニュアルに書かれておらず、メーカーサイトの解説を見ないと
最初は左右別々にモノラル接続でつながってしまう現象に悩まされます。
初期ペアリングを終えれば、以降は自然にステレオ再生になります。
【操作性】
「左右の電源を同時に入れる」という少しだけ面倒な操作が必要です。
ペアリング後は、片方の電源操作のみで連動してくれればいいと
思うのですが。
左がAC100v(ACアダプタ)右がUSB電源という変わった
組み合わせですが、右は充電しながら鳴らすことができるので、
双方とも電源につなっぎぱなしです。
【サイズ・携帯性】
持ち歩くには大きいです。防水でもなくサランネットもついていないので、
屋外使用はしないほうがいいでしょう。
【総評】
背面にバスレフポートやパッシブラジエータが無いので、
出窓に置いてもガラスの反射音の影響を受けず、自然な低音が聴こえます。
壁際に置いても背後の影響を受けないでしょう。
密閉型は、容積の大きなエンクロージャーでなければ低音が出ないと
言われますが、この程度の口径のウーハーであれば吸音材で
クリアできているようです。
現代風の低音量を求める人には物足らないかもしれませんが。
プロジェクトマーリーという活動をしている
カルフォルニアのメーカーです。
「製品販売からの収益をProject Marleyを通じて
世界の森林再生を支援するために使用しています」
https://www.thehouseofmarley.com/project/
4GET TOGETHERが左右に分離、バフレスポートは無くなった
【デザイン】【品質】
GET TOGETHER DUOと言う位なのでGET TOGETHERがスピーカー部分を中心に左右に分離していると言うイメージそのものであった。心持ち横長なアスペクト比に見える。
後述するが左右分離のアクティブスピーカーでありがちな片方にアンプや端子が集約されていてもう片方はスピーカーケーブルを伸ばすだけと言う構成の物ではなく、独立した左右の構成となる。
【音質】
GET TOGETHERに比べると低音も高音も持ち上げ感は少なくその分、中音域が活きるチューニングとなっている。ドンシャリ好みの人にとってはやや物足りないかもしれない。
【通信の安定性】【端子】
GET TOGETHERに比べると通信の安定性は良く、ブツブツ切れるような事は無かった。入力端子はRCAのLINE INと3.5mmのAUX INを備えているのは左右共通で右はUSB Type-Cの給電・充電端子、左はACアダプターからの給電端子を備える。
右はバッテリーも内蔵していて持ち出し可能だが左は給電のみでバッテリーを内蔵していないので持ち出し不可、そして給電用のACアダプターは同梱されているがUSB Type-C用の給電・充電は別途用意する必要があると言うちょっと面倒な構成になっている。
Bluetoothで繋ぐ際は左右もBluetoothで接続されるのでそのままステレオ再生のスピーカーとして使えるし、片方のみをBluetooth接続するならモノラル再生のスピーカーとして使える。有線接続のステレオの際はそれぞれのスピーカーにLのみ、Rのみを接続すると言うこれまたちょっと勘違いしそうな接続が必要となる。
【操作性】【機能】
操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる分かりやすさがある。ボリュームのアップダウンはGET TOGETHERと異なり、送出側と連動するようになった。
Bluetooth使用時で左右のペアリングは電源をONしてから10秒位経ってRight Channel、Left Channelというアナウンスとともに行われる。
【サイズ・携帯性】
GET TOGETHER DUOの片方の大きさはW105×D130×H201mmなので高さはともかく奥行きもGET TOGETHERよりある。そうは言ってもブックシェルフ型として見た場合はコンパクトに仕上がっていると思う。
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![オーディオ ドック IVF-00014 [マットブラック]](https://www.tanomail.com/imgcv/product/34/3464502_01.jpg) |
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561位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/13 |
2023/1 |
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○ |
HDMI |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:167.6x81x80.2mm 重量:650g
【特長】- 3種類のポート(HDMI、USB-A、USB-C×2)とパススルー給電機能を搭載したオーディオドック。
- 前方向のノイズ低減機能付きデュアルマイクが音声をしっかり拾い、バックグラウンドノイズを低減。クリアな音声でオンライン会議を実現する。
- 15Wのウーハーと5Wのツイーターを備えたビルトインのOmnisonicスピーカーが高音質を提供する。また、ミュートのオン/オフも自由自在。
- この製品をおすすめするレビュー
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4【Microsoft純正】高音質スピーカードック
購入日:2023年11月
価格:30,200円
場所:ヨドバシカメラ
【デザイン】★★★★
非常に洗練されて、使いやすく、気に入っています。重量はそれなりにありますが、デスクに置くと意外とコンパクトで、邪魔になりません。ただ、アダプタが大きいため、おさまりのよい場所を検討する必要があります。
【音質】★★★★★
非常に良いです。重低音と中音のバランスが良く、高音のシャカシャカ感もありません。ウェブ会議も安定した音質で、ストレスがありません。会議用・音楽鑑賞用どちらでも使用できるクオリティだと思います。
【入出力端子】★★★★★
非常に充実しており、これが購入の理由でした。特に、映像出力対応Type-C端子は、他のドックはほとんど対応していないため重宝しています。さらに、HDMIもついてますので、2画面出力も可能です。
【品質】★★★★
全体的につくりがしっかりしており、音質・機能性とも及第点だと思います。
【サイズ】★★★
本体はコンパクトで良いですが、電源アダプタのサイズが大きいため、注意が必要です。
【総評】★★★★
音質・使い勝手・機能性、ともに非常に良いドックだと思います。しいて言うと、Bluetooth接続でスマホなどでも接続できるともっとよかったなと思いました。
4一人用のWeb会議用スピーカー
ほぼ一人用のWeb会議用スピーカー
本体にオーディオドック端子を装備
HDMI、USB・Type-A、Type-C×2
スピーカーユニットにツィーターとウーファーを
搭載した2Way仕様で音声はかなり良い
会議の声も聞き取りやすくてわかりやすいのは
大事な所だろう。
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![SA1 FIO-SA1-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693399.jpg) |
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108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:25W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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![SA1 FIO-SA1-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693400.jpg) |
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108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:25W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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![PM0.5d(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000833784.jpg) |
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270位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/11/30 |
2015/6/上旬 |
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RCA入力x1 |
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XLR/TSフォーンジャック |
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【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:165x270x215mm 重量:4500g
【特長】- リアバスレフ方式にデジタルアンプを搭載したアクティブスピーカーシステム。パワーインジケーターには視認性にすぐれたブルーLEDを採用。
- 口径130mmのウーハーと19mmのソフトドーム・ツイーターのそれぞれを、最大出力35W/23Wのバイ・アンプ方式で駆動する。
- 入力端子はRCAピンとXLR(TSフォーンとのコンボ型)の双方を装備。XLR/フォーン/RCAピンの3種類の接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいスピーカーです
音楽も聴けるPCスピーカーが欲しかったので,FOSTEXのPMシリーズのうち最上位のこの機種を選びました.当初は音が良くなかったのですが,オーディオアンプにつないでならしているうちにだんだん良くなって,10時間くらいでメインのスピーカーと比べても「この大きさでこれだけなればよかろう」と満足できるレベルに達しました(ならし中の写真).
PCにつなぎ変えました.LINE OUT接続では実力が発揮できないようだったので(マザーボードのDACはES9023P),iFi ZEN DAC Signature V2を入れたところ中高音がとてもクリアになりました.僕はハードドームツイータが好きですが,これならソフトドームでもいいかと思わされます.また低音がブーミーで下に本を敷いても十分ではなかったので,スパイク型のインシュレーターを取り付けたところ共振しなくなり低音の音階が聴きとりやすくなりました(設置状況の写真).説明書掲載の周波数特性は低音が100Hz付近までフラットなので低音はよく出ます.
その結果,音が頬を撫でてくるようなニアフィールドモニターっぽさが出てきて,PCスピーカーというに留まらずサブのオーディオシステムとして位置づけられるものになったと思います.ちなみにメインシステムはアンプがMcIntosh MA9000,スピーカーがB&W 802 Diamondです.
PM0.5dは2wayですがバイアンプ式になっています.ペアで6万円という価格では珍しいと思いますが,その効果が出ているのかも知れません.ネットワークオーディオプレーヤーとの組み合わせもアリでしょう.さすがFOSTEXと思わされます.
ウーファーが130mm径でPCスピーカーとしてはちょっと大きめです.小型スピーカーでも昔より低音が良く出るので振幅が大きくなりやすく混変調歪みやドップラー歪みが心配です.大きめがいいでしょう.200mm径くらいまで2wayで成立すると思います.
ただ一点サランネットが付かないので小さいお子さんがいる家では注意が必要です.ソフトドームなのでちょっと凹んだくらいなら戻りますけれども.
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![PJP-10UR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000927705.jpg) |
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284位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/12/13 |
2010/1/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 電源:USB 幅x高さx奥行き:49x121x38mm 重量:210g
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139位 |
-位 |
2.83 (2件) |
0件 |
2022/4/19 |
2016/12/中旬 |
その他 |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:75W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:600x60x79mm 重量:1500g 幅x高さx奥行き(ウーファー):130x333x299mm ウーファー重量:4000g
【特長】- 最大出力150W、「Aurora ReactiveシステムLED」を搭載したゲーミングサウンドバー。マルチコアオーディオプロセッサー「SB-Axx1」を搭載。
- USBオーディオ接続に対応し、WindowsパソコンまたはMacとのUSB接続時には最大24bit/96kHzのハイレゾリューションオーディオの再生が可能。
- USBオーディオ接続に加え、光デジタル接続、Bluetooth接続、USBフラッシュメモリー接続、アナログ接続と多彩なマルチ接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
両端に34mmツィーターユニットと64mmのMid
ユニットを装備していおり4ユニット構成。
当然その口径なので低音不足が生じるので別途
サブウーファー付き。
133mm口径のユニットを使っており聴いた印象から
サブウーファーと言うよりBassユニットだった。
音像全体としては低音から高音までバランスが良い
サウンドで聴きやすくて音楽にも十分対応。
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351位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2003/8/25 |
その他 |
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フォンジャック |
フォンジャック |
【スペック】総合出力:10W 電源:AC 幅x高さx奥行き:170x234x188mm 重量:3500g
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245位 |
-位 |
4.22 (4件) |
22件 |
2018/4/27 |
2018/4/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1
【特長】- 特別仕様の編込グラスファイバー製3型ドライバーを搭載したPC向けフルレンジ2.0chスピーカー。明確な音響レイヤーとディテールをはっきり聞き分けられる。
- 本体の裏側にはリアフェイシング低音ポートが搭載され、それぞれより強力な低音を出力。1680万色とライティング効果プリセットを備えている。
- 右側スピーカーには低音コントロール用ノブを配し、地面を揺らす低音から深夜に配慮した低いハミングまで、音響出力を微調整することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です。
ヘッドホン2つあるので、左右にかけてます。
でかいですが両側に音のなるヘッドフォンスタンドがある感じです。
USB接続で使用中。音は結構いいしノブも使いやすい。
AUXでも使えるので、使う予定はないですが拡張性があるのでなんだか安心。
でかい。
BASSのノブはようわからんです。使っていない。欲しくなったら使います。
高さが20センチくらいあります。
でかいです。
5他のスピーカー使おうとは思わなくなります
以前使っていたタイムドメインスピーカーよりもはるかに音質が良く
これ以下に音質を下げてPCや動画、ミュージックを楽しもうとは思わ
なくなります。
ただいちどスピーカーが壊れてRazerとのやり取りで最終的には本体ご
と新品交換することになったのですが日本に支店がないため海外との
メールでのやり取りになってしまい1ヶ月以上かかりました。
商品自体はいいのですが保証期間に故障した場合はいろいろテストをし
たうえでの対応になるためとても時間がかかります。
それでも他のスピーカーを使おうとは思わないくらい音質がいいです。
あと故障したのは購入してから3ヶ月利用してUSB接続では動画とか
再生ソフトがすべて止まってしまうバグが出ました。
私の場合はソフトにも問題がありましたがスピーカー本体にも問題が
あったため本体ごと交換となりました。
これからRazer商品を購入する際のメーカーサポートは時間がかかるのを
知った上で購入を検討してください。
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![Eris 4.5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666449.jpg) |
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375位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:163x240x178mm 重量:4500g
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![PM0.4c(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000887741.jpg) |
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270位 |
-位 |
4.64 (9件) |
33件 |
2016/6/21 |
2016/7/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】 総合出力:60W 電源:AC アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:130x220x169mm
【特長】- 音質を重視したワイヤード接続型の従来機「PM0.4d」がモデルチェンジし、接続性と操作性を改善したアクティブスピーカー。
- リアバスレフ方式のスリム&コンパクト設計エンクロージャーに30W+30Wの高性能デジタルアンプを搭載。すぐれた再生能力により豊かな音楽性を表現する。
- 2種の入力ケーブル(フォーン-RCAピンケーブル/ステレオRCAピンケーブル)を標準付属とすることでRCA/フォーン端子の双方に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格は高騰も、本当に良いモニタースピーカーです。
【デザイン】
所謂モニタースピーカーらしいデザインだと思います。
ウーハーやツイーター周りの処理も好きです。
デザインの都合上でしょうがボリュームなどはすべて後ろに回されています。
PCスピーカー目的ということもあり、私は音量は1度決めたら基本的には変更しないのでこれで良いと思います。
またPM0.3H(B)とは違い、大きさに余裕があるため電源回路も内蔵タイプになっています。
電源回りがケーブル一本というのは良い点です。すっきりします。
【音質】
低音がかなりリッチです。ただボンボンということはなく、スピーカー単体としてバランス良く鳴ってくれます。
高音域までスムーズに伸びますが、高音がキンキンとすることはありません。
今回PM0.3H(B)からの買い換えだったのですが、スネアドラムの音やバスドラムなど、ドラム系の音が明らかに豊かになっています。
また、ボーカルは当然ですがどの楽器の音もしっかり定位するのは変わらず、音量を上げても全体的に余裕のある鳴り方をしてくれます。
また、音の切れもとても良いです。
超低音域は引き続き所有しているサブウーハーのPM-SUBmini2で補うつもりですが、正直無くても問題ないレベルに仕上がっています。
PM0.3H(B)の時と同じ設定のままこの製品に載せ換えたところ低音域が喧嘩してしまいました。
なのでサブウーハーはやはりサブらしく添える程度に使う予定です。
モニタースピーカーですので、良いMIXの楽曲は良く聞こえますし、そうでない楽曲は悪く聞こえます。
楽曲視聴にも向きますがどちらかといえば、やはりモニター用途に使うのが本来の姿なのでしょう。
私は楽曲視聴に使いますが。
【入出力端子】
入力はRCAが1系統、出力は左のスピーカーへ繋ぐスピーカーターミナルのみです。
非常にシンプルですがこのスピーカーから何かへ出力することは考えられないのでこれで十分です。
入力に関しても私は1系統しか使わないので問題にはなりません。
【品質】
今となっては価格も高騰してしまいましたが、数年前は2万円程度で買えた製品だったかと思います。
その割には品質もかなり優れていると思います。
PM0.3H(B)で経験したのですが、落としたりすると地の木の色が出たりするので当然ですが取り扱いは慎重に行ってください。
スピーカーを落とすほうが悪いですね、はい。
【サイズ】
私はキクタニのスピーカースタンドにAURALEXのMoPADモニター・アイソレーションパッドを敷いた上に載せていますが、これでちょうど耳の位置にツイーターが来て良い感じです。
PCスピーカーとしては少し大きめですが大きすぎるということはないと思います。
音質にこだわるならある程度のサイズが必要なのは仕方のないことなので、大きさをよく見て設置場所を検討されるとよいと思います。
【総評】
今回はPCスピーカーをステップアップしたく購入しました。
買い換えて本当に正解でした。
PM0.3H(B)もコストパフォーマンスに優れた素晴らしい製品でしたが、こちらは驚くほど低音域が豊かで、でも締まった音が鳴るのは変わらなかったので満足しています。
中音から高音にかけてもPM0.3H(B)と比較して明らかに余裕が感じられます。
音の傾向は同じですが、確実に1段上の音質です。
まだ十数曲いつものリファレンス曲を聴いただけなので本領を発揮してくれるのはこれからだと思います。
文句なく★5です。
5低音もしっかり鳴り、PCデスクにジャストサイズです
【デザイン】
オーソドックスで地味ですが、質感はいいです。
【音質】
高音から低音まで、クリアーに綺麗に鳴ります。
【入出力端子】
PCと有線でしかつながないので十分です。
【品質】
AMAZONで買いましたが、左ウーファーにうっすら線傷がありましたが
在庫もあったのですぐ交換してくれました。
【サイズ】
これがこれを選んだ最大の理由。
自分のPCデスク環境では大きすぎず小さすぎずちょうど良かったです。
【総評】
これを買う前に、audioengine A1を買ったのですが
コンパクトなのは良かったが、
小さすぎるが故の低音があまりにも寂しすぎで
これに買い替えました。
結果大正解!
低音もちょうどよくしっかりクリアーに鳴るし
高音、中音もクリアーで非常に聴きやすいです。
M1 MACBOOK AIR+Pengo USB-C-3.5mm ハイレゾDAC
で聴いてます。
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![Eris 5BT 2nd Gen [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666450.jpg) |
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471位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】総合出力:100W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:178x261.6x200mm 重量:6300g
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![PM641(L) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000416811.jpg) |
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351位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2012/9/13 |
2012/9/20 |
その他 |
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XLR/TRSフォーンジャック |
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【スペック】 電源:AC 重量:11400g
【特長】- 16cmウーハー/10cmミッド/19mmツイーターの3ウェイスピーカー。それぞれ独立した50W/18W/18Wのアンプで駆動し、パワフルかつ充実のミッドレンジを実現。
- 内蔵チャンネルデバイダーにより理想的な周波数のクロスを実現することで、スピーカーユニットの持つすぐれた周波数帯域をスムーズにつなぐことに成功。
- 入力端子はTRSフォーン・ジャックとXLRジャックの2つのバランス入力を装備(TRSフォーン・ジャック優先)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
33Wayと思えないくらい下から上までの繋がりが良い
3Wayスピーカーなのでシンメトリーデザインでは無くて
左右の区別があるデザインなのにペア販売ではない変わり種
1台売りの価格なのでステレオにするならば×2価格
さすがスピーカーユニットメーカーが作っただけあって
ブックシェルフサイズで3Wayはバランスが難しいと思のだが
良くまとめられたサウンドで各ユニットの繋がり良い。
16cmウーハー
10cmミッド
19mmツィーター
サイズもブックシェルフと言え幅が249mm 奥行290mm 高さ376mm
重量11.4kgと結構重くて大きい。
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限定![Creative Pebble Nova 価格.com限定モデル SP-PBLNV-WHK [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764882.jpg) |
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185位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/16 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】総合出力:50W 電源:USB ワイヤレス:○ 幅x高さx奥行き:149.2x153x150.8mm 重量:1890g
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直販 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:205x68x36mm 重量:304g
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![YU2 [Matte White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594621.jpg) |
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310位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/26 |
2024/1 |
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ミニプラグ入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x150x135mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しい
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフスタイルで背面にスリット型
橋レフポートがあります。
【音質】
Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しいです。
Highユニットは3/4インチシルクドームで結構素直に伸びて
心地よいです。
【入出力端子】
アナログ AUX入力、USB入力、そして低音補完するために
接続できるようにSUBウーファー出力あり。
【品質】
作りは良いもので高品位製品です。
【サイズ】
幅100mm 奥行135mm 高さ150mm
【総評】
机上オーディオに最適な小型2Wayスピーカーでバランスは
良い方ですが低音は少ないのでサブウーファーで補完すると
高品位のサウンドが楽しめます。
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![YU2 [Walnut]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594623.jpg) |
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351位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/26 |
2024/1 |
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ミニプラグ入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x150x135mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しい
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフスタイルで背面にスリット型
橋レフポートがあります。
【音質】
Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しいです。
Highユニットは3/4インチシルクドームで結構素直に伸びて
心地よいです。
【入出力端子】
アナログ AUX入力、USB入力、そして低音補完するために
接続できるようにSUBウーファー出力あり。
【品質】
作りは良いもので高品位製品です。
【サイズ】
幅100mm 奥行135mm 高さ150mm
【総評】
机上オーディオに最適な小型2Wayスピーカーでバランスは
良い方ですが低音は少ないのでサブウーファーで補完すると
高品位のサウンドが楽しめます。
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![A1-MR MULTIROOM HOME MUSIC SYSTEM [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503899.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:102x152x133mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3かなり小型SP 幅102o 高さ152o 奥行133o
かなり小型 幅102o 高さ152o 奥行133o
の2Wayブックシェルフスピーカー製品で
blutooth機能付き。
小型サイズなのでディスクトップオーディオ向き
ウーファーユニットが2.75インチと小口径なので
低音は低い方が出ないのでボーカル曲やポップス
に向いた音質で元気が良い(悪く言えば軽い)サウンド。
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429位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2014/7/上旬 |
その他 |
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Φ6.3mm(1/4)TSフォーン |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:120x189x120mm 重量:2220g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小型モニター用アクティブスピーカー
小型音声モニター用途のアクティブスピーカー
使用ユニットは10cmコーンタイプのフルレンジ×1
f特は70Hzから15kHzでかまぼこ型
高音は多くを望まない仕様だがとてもパワフルな
サウンドが響く。
非常に全体のバランスが良い製品。
サイズもコンパクトで設置しやすい。
アナログ入力は6.3mmフォーン
搭載アンプ出力20W
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429位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/2/17 |
2015/4/下旬 |
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○ |
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【スペック】 電源:AC 幅x高さx奥行き:150x123x150mm 重量:1000g
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561位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/7/下旬 |
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ミニプラグ入力x1 |
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マイク入力 |
3.5mmステレオミニジャック |
【スペック】 総合出力:36W 電源:AC/充電池 アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:186x255x95mm 重量:2020g
【特長】- ワイヤレスマイク1本に対応し、電源がない環境でも動作するバッテリー内蔵のワイヤレスマイク付き拡声器スピーカー。持ち運びに便利な小型サイズ。
- コンパクトで重量約2kgと軽量なので持ち運びに便利。最大36Wの大出力で、室内約180〜200平方メートル程度での使用に適している。
- 通常の家庭用コンセントで使用できるAC電源と、電源のない場所にも持ち運んで使える内蔵バッテリー駆動の2ウェイ電源仕様。
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![NX-50 (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000428470.jpg) |
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56位 |
-位 |
4.35 (92件) |
322件 |
2012/10/16 |
2012/11/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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【スペック】 総合出力:14W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x184x184mm 重量:2000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5選択肢の少ないデスクトップPC用スピーカー
【デザイン】
シンプルで好印象です
【音質】
コストパフォーマンスは良いのではと感じます
【入出力端子】
前面にヘッドホン出力端子があるのが便利です
【品質】
価格なりに良いと思います。
【サイズ】
幅はスリムですが、奥行きはそれなりにあります
【総評】
CreativeのSB-PLAY3、オーディオテクニカのステレオミニプラグAT544A/1.5を介してこのスピーカーを使用しています
個人的にはコストパフォーマンスよく満足しています
5事務所用にもう1セット買おうかなー
kenwoodのLSF555を30年近く使ってきたのですが、
アンプ故障に併せて 耳の近くなら小型でよくね!
というのりでSONYのSRS212というPCスピーカーを導入していました
しかし 解像しないなーという不満に負け 本機導入です
おそらくBluetoothに対応していない為の中古市場の値落ちと思いますが
かなり状態の良いのを6000円で購入しました
とっても良いです
澤野弘之さんのMOBILE ARMORという曲を聴くと
解像感は明白になります
しかしどちらかといえば 空間系のスピーカーです
そうそうこんな感じに鳴ってほしいを叶えてもらえました。
お気に入りです
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310位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/20 |
- |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:USB 幅x高さx奥行き:180x43x180mm 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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4抗菌仕様のスピーカーフォン製品で拡張マイク付き
抗菌仕様のスピーカーフォン製品。
拡張マイクが2個付いており広い範囲の
音声が拾えるのでそこそこ人数が多き会議でも
こなせるところが良いところ。
スピーカーの音量はあまり大きく出来ない
大きくしすぎると聞き取りにくくなる。
本体内蔵マイクは×4
親機本体サイズ 180mm×180mmの正方形で厚み43mm
重さ500g
拡張マイクサイズ 90mm×90mmの正方形で厚み26mm
重さ110g
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![HECATE ED-G5000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529766.jpg) |
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130位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/20 |
- |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:88W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
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323位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2014/7/上旬 |
その他 |
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Φ6.3mm(1/4)TSフォーン XLR-3P-電子式 |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:120x189x120mm 重量:2230g
- この製品をおすすめするレビュー
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3小型な音声モニターや小規模な会場用の拡声器に使える製品
小型な音声モニターや小規模な会場用の拡声器に使える製品
使用ユニットは口径100mmコーンタイプフルレンジ1発
内蔵アンプは20Wと結構パワフルで明瞭なサウンドを
聴かせるので音楽拡声用としても使えるレベル
サイズ 幅120mm 奥行120mm 高さ189mm
重さ約2.2kg
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![A5+ POWERED SPEAKERS [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000678231.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2014/7/23 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
【特長】- デスクトップ、TV周り、好きなところで使える高い汎用性を備えたハイエンドモデルのスピーカー。コンパクトながら躍動感あふれる低域を実現。
- カスタムメイドのケブラー製ウーハー、シルクドームツイーター、手作業にて組み立てられるキャビネットを採用。
- USBポートからスマホやタブレットを接続すれば充電が可能。パワーアンプ内蔵のため、レシーバーや外部パワーアンプなどに接続する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安心して聴くことが出来るスピーカー
このクラスのスピーカーの、音の良し悪しを聴き分けられる耳は持っていない
スピーカーは、この価格帯の自作、JBL含めて数台保有しているが、耳に心地よく
響くスピーカーは、このスピーカーが一番である。
「音は見た目!」と自認している人間から見たらら、このスピーカーは
実に美しく繊細に仕上げられていて、工芸品のような感じがする。
そういう箱から出る音が、不協和音を奏でるはずがない。
低音は隅々まで表現し、高音は伸びやかに広々と届き、それが良くバランス
されているように思う。
耳に心地よく響くのは、「低音と高音のバランス」だと改めて感じている。
4あるモノを追加すると星五つとなる
最初に、満足度が星四つなのは、別途DS2
https://kopek.jp/archives/audioengine/ds2.html
これが必須だから。これがあると星五つとなる。
最初はイコライザ弄って低音を補完していたんだけど、気紛れで購入したDS2で低音が大幅に増加し、イコライザを元のフラットな状態に戻す事になった。
DS2の存在によって、全体としてバランスの取れた具合へ。制振効果がかなり大きかったのか、今までどれだけの量の低音を振動に変換させていたのか?と疑問に思ったほど。
だけど重低音に関しては、他のスピーカー同様やはり甘い。だがDS2の存在によって、役割分担があると判断するに至った。
サブウーファーのS8
https://kopek.jp/archives/audioengine/s8.html
こいつを購入。重低音専門なので補完するには充分だった。そして役割分担が存在する事をハッキリと感じた。
DS2を追加するだけで星五つと断言出来る程に、かなり満足度は高い。最初からDS2が付属していない点を不思議に思ったくらいに。
あとは重低音が物足りないと思うのであればサブウーファーを用意する必要がある。この点は個人の好みで。ただ、サブウーファーと呼ばれる製品群が存在する意味を、個人的には理解してほしい。
A5+、DS2、S8、というAudioengineだけでまとめ上げられる2.1ch構成は、アクティブスピーカーでありながら一つの到達点だと思う。一度用意してしまえば、駄目になったという判断に至るまで使えるので、個人的にはオススメしたい。
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![HD4 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378346.jpg) |
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270位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x230x165mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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![HD4 HOME MUSIC SYSTEM [サテンブラックペイント]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/408455_491349.jpg) |
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270位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/27 |
2021/7/28 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
○ |
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RCA可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x230x165mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
52Way構成の小型パワードブックシェルフスピーカーで高品位
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフデザイン
パワードスピーカーなので前面にボリュームと
ヘッドフォン出力有
【品質】
綺麗な外観の仕上がりで操作スイッチ類も高品質
【音質】
スピーカーユニット
ツィーター 18mm シルクドームツィーター
ミッド/ウーファー 100mm アラミドファイバーコーンウーファー
本格的な2Way構成の小型ブックシェルフスピーカーで高品位なサウンド
100mm口径なので低音はそこそこと言ったレベルだがその分キレがある
気持ちい低音で聴きやすい。
【通信の安定性】
通信の不安定は感じず、発生も無し
【操作性】
音量調整だけのシンプルさ
【サイズ・携帯性】
サイズ 幅140mm 高さ230mm 奥行165mm
据え置き型
【総評】
本格的なパワードスピーカーで内蔵アンプはchあたり
最大出力60Wと強力
キレのあるサウンドを奏でる製品
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![A5+ POWERED SPEAKERS [Bamboo]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000678232.jpg) |
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391位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2014/7/23 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
【特長】- デスクトップ、TV周り、好きなところで使える高い汎用性を備えたハイエンドモデルのスピーカー。コンパクトながら躍動感あふれる低域を実現。
- カスタムメイドのケブラー製ウーハー、シルクドームツイーター、手作業にて組み立てられるキャビネットを採用。
- USBポートからスマホやタブレットを接続すれば充電が可能。パワーアンプ内蔵のため、レシーバーや外部パワーアンプなどに接続する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心して聴くことが出来るスピーカー
このクラスのスピーカーの、音の良し悪しを聴き分けられる耳は持っていない
スピーカーは、この価格帯の自作、JBL含めて数台保有しているが、耳に心地よく
響くスピーカーは、このスピーカーが一番である。
「音は見た目!」と自認している人間から見たらら、このスピーカーは
実に美しく繊細に仕上げられていて、工芸品のような感じがする。
そういう箱から出る音が、不協和音を奏でるはずがない。
低音は隅々まで表現し、高音は伸びやかに広々と届き、それが良くバランス
されているように思う。
耳に心地よく響くのは、「低音と高音のバランス」だと改めて感じている。
4あるモノを追加すると星五つとなる
最初に、満足度が星四つなのは、別途DS2
https://kopek.jp/archives/audioengine/ds2.html
これが必須だから。これがあると星五つとなる。
最初はイコライザ弄って低音を補完していたんだけど、気紛れで購入したDS2で低音が大幅に増加し、イコライザを元のフラットな状態に戻す事になった。
DS2の存在によって、全体としてバランスの取れた具合へ。制振効果がかなり大きかったのか、今までどれだけの量の低音を振動に変換させていたのか?と疑問に思ったほど。
だけど重低音に関しては、他のスピーカー同様やはり甘い。だがDS2の存在によって、役割分担があると判断するに至った。
サブウーファーのS8
https://kopek.jp/archives/audioengine/s8.html
こいつを購入。重低音専門なので補完するには充分だった。そして役割分担が存在する事をハッキリと感じた。
DS2を追加するだけで星五つと断言出来る程に、かなり満足度は高い。最初からDS2が付属していない点を不思議に思ったくらいに。
あとは重低音が物足りないと思うのであればサブウーファーを用意する必要がある。この点は個人の好みで。ただ、サブウーファーと呼ばれる製品群が存在する意味を、個人的には理解してほしい。
A5+、DS2、S8、というAudioengineだけでまとめ上げられる2.1ch構成は、アクティブスピーカーでありながら一つの到達点だと思う。一度用意してしまえば、駄目になったという判断に至るまで使えるので、個人的にはオススメしたい。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2014/7/上旬 |
その他 |
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Φ6.3mm(1/4)TSフォーン XLR-3P-トランス式 |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:120x189x120mm 重量:2270g
- この製品をおすすめするレビュー
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4100mm口径のフルレンジ1発構成
【デザイン】
フロントにボリューム付き小型ブックシェルフタイプ
【音質】
100mm口径のフルレンジ1発構成なので非常にまとまりの良いサウンド
ただし低音の本当に低い方と、高音側の本当に高い方は寂しい状況
しかしサウンドバランスが良いのでとても聴きやすいです。
【入出力端子】
アンバランス 6.3mmφTSフォーン
バランス XLR
【品質】
FOSTEXらしく高品位な仕上がり具合です。
【サイズ】
幅120mm
奥行120mm
高さ189mm
【総評】
FOSTEXお得意の100mm口径フルレンジ1発で
あまり高音と低音を欲張らない仕様で非常に聴きやすい
サウンドに仕上がっています。
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直販 |
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351位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:205x68x36mm 重量:304g
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![A5+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [サテン・ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246415.jpg) |
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198位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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![A5+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246416.jpg) |
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198位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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227位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
2017/2/24 |
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ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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XLR/標準フォーン(3P) |
標準フォーン RCA端子 |
【スペック】総合出力:300W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1
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