| スペック情報 |
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28位 |
21位 |
1.98 (4件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:88x200x90mm
【特長】- USB Type-AでPCと接続し、音楽・映画鑑賞やYouTubeなどの動画視聴が高音質で楽しめるアクティブスピーカー。
- 2021年に発売された「AT-SP95」の上位モデル。最大出力が向上したほか、低音の量感を好みに調整できる「BASS調整ボリュームノブ」を搭載する。
- アナログ接続にも対応し、レコードプレーヤーでのリスニングも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4見た目より低音域から高音域までフラットでバランスが良い
【デザイン】
縦長のBOXで下部に操作部が付いた昔ながらのスタイル
【音質】
わりと見た目より低音域から高音域までフラットでバランスの良い
サウンドだが本当の低音域は薄い。
【入出力端子】
USB接続
アナログは3.5mmφステレオミニジャック
同じく3.5mmφのヘッドフォン端子
【品質】
樹脂キャビネットで作りはしっかりとしたものでもんだいなし
【サイズ】
幅88mm 高さ200mm 奥行90mm
【総評】
昔ながらの縦長BOXスタイルのアンプ内蔵スピーカーで
電源はUSBからの供給。
ノートPCや液晶モニターの音を何とかしたい特に使える製品
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限定 |
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61位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2024/2/27 |
2.1chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:15W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:139.2x131.8x136.5mm 重量:575g 幅x高さx奥行き(ウーファー):156.4x158.5x156mm ウーファー重量:1700g
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![AT-SP3X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638805.jpg) |
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16位 |
21位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:125x200x136mm
【特長】- 有線とワイヤレス接続で楽しめるパワードブックシェルフスピーカー。幅125×高さ200×奥行き136mmとコンパクトながら、最大30Wの出力を実現。
- 3型ウーハーと1.1型ツイーターを組み合わせ、エンクロージャーの音響設計を加え、内蔵DSPにより音質を専用チューニング。
- バランスのよい音を導くツイーターグリル、インパクトのある低音を生み出すバスレフダクトを採用。外部レシーバーやアンプは不要、接続するだけで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
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![AT-SP3X WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693397.jpg) |
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16位 |
21位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:125x200x136mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
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30位 |
24位 |
4.35 (25件) |
36件 |
2019/9/13 |
2019/9/上旬 |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】 総合出力:8W 電源:USB
【特長】- USB-C電源タイプのコンパクトスピーカー。総合8W RMS/ピーク出力 16Wのパワフルサウンドを楽しめる。
- 2インチのフルレンジドライバーと、スピーカー背面にパッシブラジエーターを搭載。重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生。
- ノートパソコンやデスクトップPCのUSBポートに接続してUSBバスパワーでの動作が可能。約11cmの球状デザインで省スペース。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽の視聴を主としなければグッドです
初めて接続したときは、なんだこんなものかと思いました。しかし、コントロールパネルで設定をしてみると、良い感じになります。
値段から考えると、それなりにというか、YouTubeなどには十分だと思います。
5置く場所によります
ゲーム用に小さめでイヤホン端子から出力できるスピーカーを探していました。
ロジクールとエレコムも評判から選択肢としていましたが、
Pebbleが音質的に評判が良かったのが決め手になりました。
レースゲームをやるので大きいと邪魔になるので使えないのですが、
それでも低音が出て欲しかったので。
実際ブーストモードもありつつ十分な音質、音量で満足しています。
ただ球体に近い形をしているので置く場所が思いのほか広く必要なことと、
不安定な感じもあるのでボルト等でしっかり固定できるものの方が
良かったなとその点だけが残念でした。
価格的にはV2でなくてよかったのですが、送料などの考慮からV2になりました。
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直販 |
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22位 |
24位 |
3.18 (12件) |
11件 |
2023/9/27 |
2023/9/22 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:12W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x63x82mm 重量:730g
【特長】- Bluetooth 5.3/USBオーディオ対応コンパクトサウンドバー。USB-C接続(5V/3A)で最大12W RMS/ピーク出力24Wのパワフルオーディオを再生。
- 幅約41cm、高さ約6.3cmとスリムでコンパクトなボディに、パンチの効いた低音を実現するカスタムチューンを施したネオジウムドライバーを搭載。
- サウンドバーの側面に、入力ソースの切り替えや、操作しやすい大型の音量ノブを備え、手元で素早く操作することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5(再レビュー)高コスパなUSBスピーカー /「SuperWide」に癖あり
再レビューです。
当初は「SuperWide」設定が必須と感じていましたが、他の方が書かれているように少しノイズが乗るのと、ソースによってはSuperWideがない方が良い(どぎつく聞こえる)でのレビューを変更します。
--------------------------------
私のメインPCとモニターにはスピーカーが内蔵されていないので、今までサンワサプライのUSBスピーカー 400-SP109(3,680円)でとりあえず音だけ出していました。
同機はとてもコンパクトで、モニター台座の上に載ってスペースを取らず重宝していましたが、音楽を聴くには役不足。そこで、
・モニター下スペースに無駄なく収まる
・USBパッシブ接続でAC100V電源不要
を条件に探したところ、こちらの商品に行き当たりました。
【デザイン】【品質】【サイズ】
サンワサプライのスピーカーよりかなり大きいですが、モニター下に問題なくキレイに収まるサイズです。プラスチック製ですが、ミニマルなデザインなので安物感はありません。前面にロゴ等がないので、収めてしまえば違和感もありません。あまり使いませんが、スイッチやボリュームノブが右側面に配置されているので、モニターを下げても操作に支障がありません。
【音質】
SuperWideなしの場合はスピーカーの幅で籠もった音が鳴るイメージですが、SuperWideをONにすると音場が一気に拡がり、ボーカルも前に出てきます。籠もった印象もずいぶん解消されます。レートは48kHz/16bitでCDよりわずかによい程度なのでハイレゾ再生はできません。ネオジウムマグネットを採用しているので、小型ですが駆動力、瞬発力は十分。低音も背面のバスレフポートから出ています。ただし、SuperWideをONに設定した場合、音がどぎつく聞こえるソースもあり、ノイズが乗るケースもあり、その使用を迷うところです。
【入出力端子】
サンワサプライの方はUSB-A接続ですが、Creative Stage SE miniは、より大きな電流を流せるUSB-C接続で高出力。ケーブル直付けではないので、設置の自由度も高いと思います。
【設定】
「SuperWide」の設定には、商品ページで案内されているファームウェアとドライバーのアップデートが必要です。ON/OFFは、コントロールパネル → サウンド → プロパティ → Creativeタブ、と階層を辿る必要があり、PC初心者にはハードルかも知れません。なお、一度設定しておけば触る必要はありません。注意が必要なのは、スピーカーを直接制御する「排他モード」を持つアプリの場合、排他モードがONの場合にSuperWideの効果がなくなることです。(Roonとqobuzの設定例を写真で掲載します)
【総評】
絶対レベルで高音質なわけではありませんが、3,980円で買うことができる小型パッシブスピーカーとしては、とてもコスパ良好だと思います。私のようにPCやモニターにスピーカーが内蔵されていない人は稀だと思いますが、例えばノートPCのスピーカーで音楽を聴いている人なんかは、机上にこれを置いておいて、USB-CでノートPCに接続すれば、かなりの音質向上になると思います。新品時は多少硬い音がするので、少し音量を上げて数時間から数十時間意識的に鳴らして、コーンを柔らかくするのが良いと思います。
5CREATIVEサウンドバー
USB-Cケーブルでパソコンと接続するだけで
簡単に使えるスピーカーです。CREATIVEのスピーカー
なので性能面もとてもよいです。音楽などのサウンド
を楽しむのにお薦めです。低音がしっかり効いています。
USBケーブルは1.5mあり、長さは十分あります。
サウンドバーのスピーカでとてもスリムなのでどこにでも
置けますし、邪魔にならないです。長さは41cm程度です。
また、Bluetooth 5.3対応にも対応しているので、
スマートフォンの音楽を再生して、このスピーカで
聴くことができます。
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31位 |
24位 |
4.14 (6件) |
2件 |
2023/3/24 |
2019/4/上旬 |
2.1chスピーカー |
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3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】 総合出力:8W 電源:USB 幅x高さx奥行き(ウーファー):150x202x195mm ウーファー重量:1050g
【特長】- USBパワーで迫力サウンドを再生するコンパクト2.1chスピーカー。球形状のサテライトスピーカーとコンパクトサイズのサブウーハーを搭載。
- ノートPCやデスクトップPCのUSBポートに接続してUSBパワーで動作が可能。市販のUSB電源アダプターを使えば、総合8W RMSのパワフルサウンドを楽しめる。
- サテライトスピーカーはパーソナルリスニングに適している。サブウーハーにはダウンファイアリングドライバーとバスポートを搭載し、迫力ある低音を再生。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52.1chのサブウーファーもイイ感じ!
普段はヘッドホン(ATH-M50x、K702等)で音楽を聴いてますが、なんとなく2.1chが欲しくて、ネット上の評判も良く安かったので購入しました。
・デザインは、奇をてらってなくオーソドックスで良いです。
・サテライトSPの面が45度上を向いているので音が聴き易いです
・肝心の音質はさすが2.1chで、4インチSPのサブウーハーが結構低音を出してます。
・入出力端子は、入力AUX端子のみの簡潔性
・USB電源
・品質はケチをつける程の部分はないです
・サイズは良いのですが、サブウーファーの置き場所に悩みます。
4000円前半で評判の良かった2.1chを購入できて満足してます。
音楽制作(ミックス・マスタリング)に使う訳でもなく、PCで気軽に音楽を聴くならこれでも十分です。コスパ最高です。
発売開始が2019年ですので最新のBluetooth・DAC・EQ・スマホ対応も入ってなく必要最低限の機能ですが、値段が値段ですので割り切って使う分には全然問題ないですね。
510年ぶりに購入したスピーカー
PCスピーカーはCREATIVEと決めている。
5.1chとかは、もう歳で面倒なので2chに割り切るとして、
最安モデルではないのだがウーファーは欲しいのでこちらを選択。
手元スイッチがないことだけ不便だったが、
よく見るとキーボードにスピーカーON/OFFキーがあったので一挙に解決。
ACアダプター不要なのがイイ。
スピーカーの音質は取り立ててすばらしい、
というほどではないが、可もなく不可もなく。
この値段なら損をしたと思うことはないだろう。
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![NX-70A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791502.jpg) |
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37位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/25 |
2026/8/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI(eARC/ARC) |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:320W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:189x333x234mm
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![NX-70A(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791503.jpg) |
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37位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/25 |
2026/8/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI(eARC/ARC) |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:320W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:189x333x234mm
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![LS60 Wireless [カーボンブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203050152/IMG_PATH_M/pc/0637203050152_A01.jpg) |
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45位 |
24位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/27 |
2023/10/26 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![LS60 Wireless [チタニウムグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048265.jpg) |
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45位 |
24位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![LS60 Wireless [ミネラルホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048258.jpg) |
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45位 |
24位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
|
RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
|
HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![LS60 Wireless [ロイヤルブルー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/avac/cabinet/06843257/09029847/imgrc0111790932.jpg?_ex=128x128) |
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45位 |
24位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![R990BT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783747.jpg) |
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68位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
|
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|
【スペック】総合出力:24W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:140x226x197mm 重量:3440g
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|
![Creative T60 SP-T60-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364242.jpg) |
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33位 |
29位 |
3.97 (28件) |
83件 |
2021/6/24 |
2021/6/中旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
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【スペック】 総合出力:30W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:157x199x92mm 重量:1900g
【特長】- 「Sound Blaster」技術でオーディオを強化したHi-Fiデスクトップスピーカー。スマートなボイスコミュニケーションが行える便利機能も利用可能。
- 有線接続によるアナログソースはもちろん、Bluetooth接続、USBオーディオにも対応している。
- ヘッドセット端子/マイク端子を備えPC/MacとのUSB接続時やスマホとのBluetooth接続において、手持ちのヘッドセットを接続して音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特殊な環境でも安定して動いてくれる
KVMで色んなPCにブチブチ切ったり繋げたりしながら使っていますが、非常に安定して動作してくれてます。
【デザイン】
そんなに安っぽくもなく、変に光ったりもせず、悪目立ちしないので気に入っています。
【音質】
私はバカ耳なので当てになりませんが、ゲームやSpotify、Youtubeくらいなら全く不満ありません。音周りにこれ以上の投資は要らないと感じています。
【入出力端子】
USB接続・電源別取りの構成が私の用途にピッタリでした。
【品質】
とても良好です。7台のPCをKVM(TESmart HKS801-P23)につなげて、さらにUSBハブ経由でキーボード・マウス用LogiBolt・Webカメラ・このスピーカーを繋げる地獄配線ですが、WindowsでもUbuntuでもほぼ確実に認識してくれます。デスストとかのシングルプレーヤーゲームをのんびりやる分には遅延もほぼ気になりません。USBで安定してつながるのが私にとっては一番大事です。
【サイズ】
小振りで机上設置が邪魔になりません。
【総評】
とても気に入って使っています。FPSならAUXでヘッドホン一択だろとか、家にDACたくさん積んでるような人はこれ買わない思いますし、そういう人でなければこれで十分だと思います。
5使い慣れると耳に付くことも無くなってきました。
【デザイン】
落ち着いた色やスッキリしたデザインが気に入っています。
【音質】
低域から高域まで軽い音ですが量感のある低音です。人の声をクリアーにする機能は癖があり視聴する内容によってノイズで歪んだような音になります。至近距離でスピーカーを耳に向けているとかなりきつく感じるので耳から少しずらしてセッティングしています。必要に応じ機能をオンオフすればいいのですが操作が面倒なのでオフのままで使うことになりそうです。
音質調整には別途提供されているCREATIVEアプリが多機能で便利に使えるツールです。
音質の問題ではないですがボリューム操作と音量変化にタイムラグがあり違和感があります。
【入出力端子】
現在USB接続しか使ってませんが必要なものは全て揃っており十分です。
【品質】
高級感は無いですが仕上げは良いです。
【サイズ】
幅が10pと狭いのでOAテーブルにギリギリ設置することが出来ました。
【総評】
サラウンドやクリヤー機能を使うことを前提の音造りは評価が分かれると思います。
【追記】
購入から3週間程経過しましたが高域の歪っぽいシャリシャリした音がどうしても気になるので試験的に手持ちのSOUNDBLASTER PLAY3を使いAUX接続にすると音声クリアをオンにしていても気になっていた高域の歪っぽい音が無くなり大きく改善しました。T60の入力切替でUSBとAUXを簡単に切り替えられるので便利に使えています。SOUNSOBLASTERをお持ちの方は一度試して下さい。
【購入から半年経過しての印象】
購入当初は耳に付いていたシャリシャリ音もエージングとともに耳に付くこともなくなりました。
一時期SOUNDBLASTER PLAY3経由で使っていましたが現在はUSBでスピーカー直節接続して使っています。モニタースピーカー的な性格のスピーカーではないので量感ある中低域を活かして
YOUTUBEで音楽をBGM替わりに使っていますが聴き疲れもなく心地よく鳴ってくれています。
気になる点としては埃を取ろうとするとスピーカーが剥き出し状態なのでコーン紙をキズを付けないように気を使ってしまうこと位です。メーカーも想定されることなので強化されているとは思いますがオプションで目の粗いメッシュカバーでもあれば好みで使い分けもできるのですが残念です。使い慣れてくると全域に渡りソフトな音が聴き易く感じるようになりました。
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![AnkerWork SR500 Speakerphone A3311011 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
- ¥39,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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167位 |
29位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/13 |
その他 |
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○ |
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【スペック】総合出力:5W 電源:AC 幅x高さx奥行き:204x39.3x120mm 重量:580g
【特長】- 1台で最大12人程度の小〜中規模の会議室に対応する会議用スピーカー。5台つなぐことで、最大50人程度の大きな会議室にも対応可能。
- 従来の「VoiceRadar 1.0」よりノイズリダクション効果を30%高め、よりクリアな音声を実現した「VoiceRadar 2.0」を搭載。
- 高感度のマイクを8基内蔵し、約5m以内の音声を360度全方向からクリアに集音することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4敢えて機能を絞ったスタンダードスピーカー
10名規模の会議室でリモート会議を行う際に使った。
【デザイン】
可も無く不可も無く。
ほぼPCと繋げて使うことが前提なので、着信の応答・終了ボタンは使う機会は無し。これを付けるくらいなら、スピーカーミュートボタンを付けて欲しかったかも。(ハウリングなどした場合に、一時的にオフりたいシチュエーションあり)
【音質】
エコーバックや反響、キータイプ音の入り込みなどはほぼ無く、とても快適。
マイクの真正面に居なくても、クリアに音を拾っていた。
【入出力端子】
据え置き前提ということで、ACアダプタとUSB端子、LANコネクタのみ。
オフィス内で使う場合はBluetoothのペアリングが煩雑だったり、電波が不安定になったりするので、この割り切りはOK。しかし「PoE対応LANケーブル」と書いてあるのが紛らわしく、あくまで複数の製品間のための接続で、PoE対応のネットワークスイッチなどに繋ぐ目的ではないことに注意。(何が起こるか分からないので試していないが、間違いが起こらないようにしてくれたほうがありがたい)
USB端子がUSB-CでPDにも対応してくれたなら、PCも充電出来て嬉しいかも。
【品質】
本体、ケーブルともに特に気になることは無し。USB A-C変換が附属しているので、USB-Aが刺さらないPCでも使えたのは嬉しい。
【サイズ】
ちょっと存在感はあるものの、据え置き向けであることを加味すると問題なし。
【総評】
スタンダードな性能の小規模会議室スピーカーとしてはオススメできます。
4Web会議用スピーカーで8方向にマイクを備えた製品
Web会議用スピーカーで8方向にマイクを備えた製品
最大の特徴は最大5台まで連結が出来るので広範囲を
網羅してくれるのは良く出来ている。
単体でも360度すべての方角からの音声をキャッチしてくれるので
本機を囲んだ形で会議しやすい所がいい。
小型軽量で会議室に持ち運びも簡単に出来る。
再生音質はそこまで良いとは言えないが人の声は
明瞭に聞けるものであり問題なし。
サイズ 204mm×120mm 厚み39.3mm
重さ 580g
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![ED-R2750DBMK2-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787143.jpg) |
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27位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
2026/5/22 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI eARC |
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【スペック】総合出力:144W ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:223.4x395.4x279.8mm 重量:16570g
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![LS50 Wireless II [クリムゾン・レッド]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0607110200_629eb198db1cf.jpg) |
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29位 |
29位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2022/9/29 |
- |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
|
HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いろんなことがこのスピーカーで解決する
【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない
【品質】素晴らしい 申し分ない
【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い
【通信の安定性】良好です
【操作性】アプリは使いやすい
【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います
【総評】
休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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![LS50 Wireless II [カーボンブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31uHSNQZkuL._SL160_.jpg) |
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29位 |
29位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2020/9/30 |
2020/冬 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
|
HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いろんなことがこのスピーカーで解決する
【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない
【品質】素晴らしい 申し分ない
【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い
【通信の安定性】良好です
【操作性】アプリは使いやすい
【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います
【総評】
休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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![LS50 Wireless II [サンドシェル]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203051623/IMG_PATH_M/pc/0637203051623_A01.jpg) |
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29位 |
29位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2025/8/14 |
2025/8/22 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いろんなことがこのスピーカーで解決する
【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない
【品質】素晴らしい 申し分ない
【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い
【通信の安定性】良好です
【操作性】アプリは使いやすい
【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います
【総評】
休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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![LS50 Wireless II [ミネラルホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31c1caAC3JL._SL160_.jpg) |
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29位 |
29位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2020/9/30 |
2020/冬 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いろんなことがこのスピーカーで解決する
【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない
【品質】素晴らしい 申し分ない
【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い
【通信の安定性】良好です
【操作性】アプリは使いやすい
【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います
【総評】
休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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![LS50 Wireless II [モスグリーン]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203051708/IMG_PATH_M/pc/0637203051708_A01.jpg) |
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29位 |
29位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2025/8/14 |
2025/8/22 |
|
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
|
HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:760W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:200x305x311mm 重量:20100g
【特長】- 24bit/384kHzまでの音楽ファイルのストリーミングをサポートするワイヤレスHi-Fiスピーカー。
- 専用アプリでTidalやAmazon Musicからのストリーミングを楽しめるほか、インターネット・ラジオやポッドキャストへの接続も可能。
- AirPlay2やGoogle Chromecastなどに対応。TVやレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機器にもケーブル接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いろんなことがこのスピーカーで解決する
【デザイン】KEFらしい どのメーカーにも似ていない
【品質】素晴らしい 申し分ない
【音質】これも素晴らしい 定位、輪郭、奥行きが明確でネガティブな面が無い
【通信の安定性】良好です
【操作性】アプリは使いやすい
【サイズ・携帯性】サイズはリビング、書斎に最適かと思います
【総評】
休日の早朝に誰にも邪魔されずに好きな曲を控えめ音量で聴くことが至福の時間です 今までいろいろなシステムを試してみましたが、このスピーカーで全て解決してます もっと早く買えば良かったです 超おすすめです
5私にとって高い買い物だが非常に満足、これなしでは生活できない
【デザイン】
研ぎ澄まされたスタイリッシュなデザイン。
ブラックを購入したが、マット感がとても良い。
【品質】
梱包形態も素晴らしく、製品ダメージなく到着。
機器形状の滑らかな丸みは触り心地も良く、非常に高品質。
【音質】
今までこの価格帯のスピーカーを購入したことがなかったが、
はじめての視聴で衝撃を受けた。鳥肌も止まらない。
映画のサウンドトラックなどを聞いたら虜になること間違いなし。
LIVE音源などで、臨場感を感じるクラップ音も鮮明に聞こえ、品のある高音である。
また低音もかなり出ており、唸る音は体全体で音を楽しむことができる。
流し聞きではなく、しっかり音と向き合える機器である。
ボーカルが入る曲を聞けば、目の前にアーティストがいるようなそんな作り物とは思えない音を感じることができる。
映画を見れば貸切映画館の完成である。
ライブ映像&音源はもはや、このコロナの時期にはもってこいの娯楽である。現地に行かずとしても、高クオリティのまま聞くことができる。
私は音評論家ではなく、いち音楽好きな身であるが、このスピーカーは買ってよかったものとして非常に満足度は高い。
【通信の安定性】
家のWi-Fiを経由して、スマホのアプリで操作。
アプリの起動は早く特に問題なし。
スピーカはそれぞれコンセントを取ることが必要。
◆少々不満な点
親機と子機がいる状態だが、親が立ち上がってから子機とリンクするまでに少々時間がかかる。
10秒ほど。
この時間が長く、少し不満である。
また、時より、
子機が全く立ち上がらないことがある。
そういったときは再起動をかけるとうまく行く時がある。
【操作性】
アプリ操作のため、付属のリモコンはほぼ使用しない。
【サイズ】
重量が重いが、重量があればあるほど、振動が安定する傾向があるため、重たいが不満はなし。
【総評】
大変満足のいく買い物であった。
皆さんも耳が衰える前に、いい音を聞いて経験値を積んで欲しい。
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43位 |
34位 |
4.43 (9件) |
12件 |
2022/10/11 |
2022/10/14 |
その他 |
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○ |
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【スペック】 総合出力:2W 電源:USB 幅x高さx奥行き:67x30x67mm 重量:100g
【特長】- 手のひらサイズのUSBスピーカーフォン。付属のUSB Type-A/Type-CのケーブルをPCにつなぐだけで通話が始められ、Web会議もハンズフリーで参加できる。
- 通話中にはスピーカーフォン本体にあるボリュームで音量を、スイッチでマイクミュートのON/OFF操作ができる。
- クリアで自然なスピーカーの音質と360度収音できるマイクで、1人用としても複数人用としても使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトでUSB1本で接続、音質も良し
デスクトップPCに接続しているメインモニターが、スピーカーレスなので、最低限の音が聞けるようにするために購入。音楽もの等、良い音で同きたい時には別の、ステレオスピーカー付きの大型モニターをONし、そうでない時は小型のスピーカーレスモーターだけONにしています。
なので、ステレオである必要もなく、なるべくシンプルに接続したい、ということで、USB1本で信号も電力も供給できるもの、という条件でこちらを選択。
意外に、といってはなんですが、なかなか音が良いです。帯域は狭めですが、音声の帯域はクッキリ聞こえます。なので、Youtubeなどの動画はとても聞きとりやすいです。
そして、ケーブルがUSB1本なので、じゃまにならず、ちょっと声が小さいな、と思った時には本体側面のボリュームを動かしても良いし、とてもコンパクトなのでとっさに本体を耳もとに近づけても良いです。
ということで、私的にはCPの高い買い物ができて満足しています。
5小型軽量の逸品
【総評】大変良いと思います。
この小ささで、音量、音質ともに素晴らしいです。
個人がweb会議用に所有するならば、これ一択ではと思います。
『持ち運びの苦にならない』小さく軽いものを探し、これに辿り着きました。
【デザイン】良いです。
お餅のような形状に白基調で、ぎりぎりビジネスに使える印象です。
【音質】とても良いです。
6名のweb会議でも十二分に使えます。
【入出力端子】とても良いです。
急なweb会議の準備でも「必ず繋がる安心感」に勝るものはないと思います。
「会議中に接続してもトラブらなかった」のも助かりました。
【品質】良いと思います。
触り心地のよい外装と適度な軽さで、チープさを感じさせないところが良いと思います。
【サイズ】とても良いです。
ここに惹かれて買いましたが、期待以上に良いです。
ケーブル持運び用のポーチの片隅に入る小ささがとても助かります。
携行しても苦になりません。
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23位 |
34位 |
4.38 (4件) |
39件 |
2019/10/29 |
2019/11/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:93x208x130mm 重量:1000g
【特長】- Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。
- 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。
- 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。
【デザイン】5/5
マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。
全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。
【品質】5/5
製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。
【音質】4/5
PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。
より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。
リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。
【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用)
オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。
事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。
【操作性】4/5
本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。
音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。)
【サイズ・携帯性】5/5
PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。
PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。
【総評】5/5
「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。
5マルチに使用できます
当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。
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20位 |
34位 |
4.52 (11件) |
28件 |
2018/6/ 8 |
2018/5/31 |
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XLR 標準フォーン(3P) |
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【スペック】 総合出力:82W 電源:AC 重量:4730g
【特長】- 特許「Image Control Waveguide」を採用し、きめ細かなディテールと部屋に合わせた広いスイートスポットを実現した12.7cm(5型)双方向スタジオモニター。
- カスタムD級アンプを2基内蔵し、高出力とダイナミックレンジを実現する82Wのパワーを提供。特許「Slip Stream」低周波数ポートを装備。
- バランス型XLRおよび1/4型TRS入力、+4dBu/-10dBV入力感度スイッチ、調整可能なボリュームコントロールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがとても良いスピーカー
【デザイン】
ピアノブラックで高級感あります。
【音質】
素人耳ですが満足しています。低音は薄めだったので専用のサブウーファーLSR310を購入しました。
低音だけでなく全体的に音質が上がったように感じます。
【入出力端子】
入力も出力も豊富で本格的。
【品質】
さすがJBLブランド、とても良いと思います。
【サイズ】
ブックシェルといえど机には少し大きいサイズ。
【総評】
使用して数年経ちますがとても満足しています。
DACを経由して、USBでPCに接続しハイレゾ聴いたりBluetooth接続でiPhoneのアップルミュージックを聴いたりしますが、素人の私にもちゃんと音のクオリティの違いがわかります。とても良いモニタースピーカーです。
5魔法のモニタースピーカー
スピーカーだけでみれば面白みのない上も下もフラットな音で入力に素直な感じ。楽曲製作等の入門用にうってつけではないかなと思い初JBLモニタースピーカーとして購入した。しかし、コイツは化ける。再生環境や設置場所を変えると音の出方も感じ方が全然違ってくる。良くも悪くも素直で音を引き出すのはオーディオインターフェースなど入力機器とソフトEQ等の味付け次第。いろいろ試そうと手持ちのUR22Mk2からFocusrite ClarettやUR44CやMOTU M4その他など買って本来の用途目的そっちのけで聴くのにハマった。結局のところ機材はあるが音楽製作のノウハウも才能も当方持ち合わせておらず、PC以外にBTハイレゾ対応レシーバーも追加してリスニング用に自分好みの音環境つくって遊んでます(笑)これは自分色の環境作りにとても楽しいスピーカーだと思います。
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![ORA [Matte Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781768.jpg) |
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72位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2025/1/31 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:50W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x175x141mm
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![ORA [Matte White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781770.jpg) |
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72位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2025/1/31 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
○ |
|
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:50W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x175x141mm
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![ORA [Matte Pink]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781769.jpg) |
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72位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2025/1/31 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:50W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x175x141mm
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![Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680285.jpg) |
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48位 |
38位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2024/10 |
2chスピーカー |
|
○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Creative Pebble Pro
USB-CポートやUSB-C電源アダプターに接続すると
最大10W、5V/2Aが出力可能なUSB-A電源アダプターに
接続した場合は、最大30Wとなります。音質に関しては、
重低音がしっかりしており、重厚なサウンドを楽しめます。
上向きに45度のデザインなので、室内でのサウンドの
広がり具合もかなり良い感じです。Bluetooth 5.3に対応
しているので、スマートフォンの音楽をスピーカに飛ばして
聴くことも可能です。
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64位 |
38位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/28 |
2022/6/上旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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【スペック】総合出力:42W ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:152x241x200mm 重量:5400g
【特長】- 最大出力42Wのエントリーモデルのアクティブスピーカー。RCA、Bluetooth、Optical(光角型プラグ)、Coaxialに対応。
- サイドパネルにはボリューム、低・高音調整のダイヤルを装備し、好きなサウンドへカスタマイズが可能。
- 正確なオーディオ処理のために「TI PCM9211」を搭載している。入力の切り替えやボリュームコントロールができるリモコンを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいけど低い音もそれなりに出る、が抜けはイマイチ
初めてEdifierのスピーカーを購入しました。
以前はTASCUMの小型モニターSPを使っていて十分満足していましたが、何となく変化が欲しくてこちらを購入。
中華製品なので品質等に多少不安がありましたが箱詰めもしっかりしていて国内の一流メーカー変わらないくらい検品もしっかりしている印象を受けました。
肝心の音ですが主にROCK、POPS、ボーカル物を聞きますがデスクトップ環境で聞く分には十分だとおもいます。
ヨドバシで18000円P1800で購入しましたが音質的には以前の12000円のTASCUMと同等かなと。その点はCPはイマイチかな。
まあ世の中値上げ値上げですので4年前購入品のTASCUMと比べるのもなんですが1280でも良かったかなとは思います。
が、概ね満足。
4安スピーカーからの乗り換えで概ね満足
以前までPC環境はヘッドフォンの使用が主でスピーカーはロジクールのZ200nという4000円弱かつ音質も平凡なものを使っていたのですが、スピーカー環境の音質も多少は整えたくなったので昨年購入しました。
そこから1年ほど気に入って使用しています。
最近ZEN DAC V2を導入したのでRCAで繋いでいます。
気になっていたメーカーでしたが、評判通りビルドクオリティ、音質共に良いです。
また、DAC内臓のアクティブスピーカーなのでインターフェイスが貧弱な環境でも高音質を実現できるところも良いですね。
入力端子も3系統あり、BluetoothもAptXまで対応していて色々選択肢が多いところもGOOD
一つ気になる点があって、自動での電源オフ機能がないのでワットチェッカーで測ったところ電源を入れたままだと待機電力が2W近く消費されています。
これはパソコンの待機電力並です。使わない時は主電源を切るようにしました。
音が鳴っている時でも3W未満なので待機電力が異様に高いです。
【デザイン】★5
木目のサイドと真っ黒のスピーカー部のツートンカラーデザインがとてもオシャレで好きです。
カバーを外すとよりスタイリッシュに見えますのでカバーを外して使用しています。
【品質】★5
さすがにこの価格になると質感も良く、ビルドクオリティは良好です。
1年使っていますが快調で、耐久性なども特に問題はないかと思います。
【音質】★4
期待値が高すぎたのもあり、それを超えることはなかったですが一桁下の価格のスピーカーと比べると世界が変わりましたし、断然音質は良いです。
パワーがあるので音場の広さ、距離を取った時の音の減退の少なさ、音圧が段違いです。
低音〜中低域の厚みも全然違って、ボーカル帯もクリアで全体的な解像感も高く感じます。
基本的には中音域にフォーカスしたカマボコ型のチューニングに私は感じました。
低音域 ★4
低音域は量はしっかり出ていますが質はそこまでではなく、解像感、キレが物足りなくベースラインやバスの輪郭がぼやっとしてる時があります。
ですが、曲によっては重くて厚みのある響く低音が出ますので楽しい音かと思います。
中音域 ★5
中音域はややブースト感を感じますが程よい感じでボーカルも楽器もはっきりくっきりと聞こえてとても良いです。中低音が分厚く迫力があります。
ボーカルは男性ボーカルが良く映えますが、女性ボーカルも十分綺麗に聞こえます。全体的に音の見通しが良くクリアです。
高音域 ★4
高音域はどちらかというとマイルドな印象。
一歩引いたところで聞こえる感じでキラキラ感は感じないですが、十分綺麗に鳴ります。
うるさすぎず聞きやすい距離感、優しい音質です。
小さめの音量でも音質は割と維持してくれている印象なのでここは明確なメリットですね。
夜も快適に使えます。
【通信の安定性】★4
BlueToothで繋ぐことはあまりないのですが5.1に対応していますし、AptXで繋げるので多少クリアさや音質は落ちるもののスマホでそれなりの音質で聞くことが出来て接続も安定していました。
PCを落としてしまっている時に音楽を聴きたい場合に重宝します。
【操作性】★4
サイドに音量調整+入力切替、低音域、高音域を調整できるダイヤルが付いていて操作性は問題ナシです。細かい調整はできないものの、簡易なイコライザとして使えます。
また、リモコンもついていますしシンプルで操作しやすいのでなかなか良いと思います。
欠点は電源OFFすると音量がデフォルトに戻ってしまうのでDAC側で調整しています。
【サイズ・携帯性】★3
音質の割にそこそこコンパクトですが、重さが両方合わせて5.4kgあるだけあって重量感がかなりあります。
とはいってもずっと据え置きで使うものなので重さも特に問題にはならなそうですが。
【総評】★4
1万円台中盤でこの価格帯のスピーカーを他に持っていないのでコスパが良いかというと私は判別できませんが、数千円のスピーカーと比べると雲泥の差の音楽体験をできることは間違いないです。
音質、ビルドクオリティ共に良く概ね満足しています。
しいて言えばもう少し低音のクリアさが欲しいですが、それはもっと上の機種で求めないといけないレベルなのでしょうね。
良い製品なのでそのうち機会があれば、より上位機種にもチャレンジしてみたいですね。
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100位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/2/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:183x52x41mm 重量:316g
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![ED-R20BT-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775166.jpg) |
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19位 |
40位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
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![ED-R20BT-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775167.jpg) |
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19位 |
40位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
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![JBL PEBBLES [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000565941.jpg) |
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12位 |
40位 |
4.44 (391件) |
1506件 |
2013/8/21 |
2013/9/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:78x132x150mm 重量:1000g
【特長】- 簡単・便利にパソコンで音楽を楽しめる、USB接続のパソコン用スピーカー。スピーカー側のボリュームはパソコンのOSと同期して音量調節が可能。
- 自然で明瞭な音質と、豊かな低音を再生できる。コンパクトでスムーズなボリュームダイヤル、不要時は本体に収納できるケーブルなどを採用。
- MP3プレーヤーやスマートフォンと接続できる外部音声入力を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5腐ってもJBL
それなりに低音も出る
見た目も良い
しかもJBLなので所有満足度もある
手持ちのBOSEのMediaMate�と比較してもガチ出来てるように思える
(低音はやはり圧倒的にBOSEだが)
なので中音域に特化した物になる、さくっとクラシックなどを聞くなら本品の方が良いだろう
安価であるし、PCスピーカーとしては及第点
コーンスピーカーなんかよりは明らかにコチラの方が良いのは間違いない
5コスパがとても良い
2019年に実質3千円ちょっとで購入しています。
デザインや音質と質感は問題なく満点でとても気に入りました。
USB接続のほかAUX端子があります。
欠点を上げると以下です:
@USB接続として使う場合は問題としてUSBケーブルが短かすぎる
A見た目と違い設置にはサイズは形状的特徴から想像以上に大きくかなり苦慮
B音がUSB接続にした場合大きすぎる
主にPCはヘッドフォンを繋いで聞いていたため、AUXでヘッドフォンアンプを介して使っていました。ノートPCを意識したのかあまりにUSBケーブルが短いのと形状から想像つかない大きさに配置設置には意外と苦労しました。
最近はUSB接続に変更して配置したのですが2〜5/100に設定したほど音量が大きいです。
たまにヘッドフォン以外で音を出すのに使っている程度ですが、設置場所問題と音量調整問題を克服すれば、実際使い始めて6年経ち結構飽きてません。
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![R1700BTs [Wood]](https://m.media-amazon.com/images/I/41paWiNurfL._SL160_.jpg) |
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85位 |
40位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/28 |
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RCA入力x2 |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:66W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:154x254x214mm 重量:6600g
【特長】- 19mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した、有線/Bluetooth接続、aptX HD対応2chスピーカー。
- 入力端子はDual RCA/Bluetooth、出力端子はSubwoofer Outを備えている。
- 入力感度はLine In1:700 ± 50mV、Line In2:550 ± 50mV、Bluetooth:400±50mFFS。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分はこれにしました PreSonus Eris E3と比較レビューします
自分は今まで2万以下のモニタはPreSonus Eris E3.5を一番に推していました。
でも、いろんな製品をみるうちに自分が普段用(机の上において視聴)として2万以下のスピーカーは他にもEdifier MR4やM60など、ほんとにどれを選んでも満足はするけど、その中でもこのR1700BTsに決めました。
なぜこれにしたのをPreSonus Eris E3.5と比較レビューの形で書きます。
1,中域から低音にかけての音質
Eris E3.5は特性も素直で悪くはないんだけど、低音がの出力自体が「ふわっと」した感じで音圧がでてるので低音の輪郭がややずぶいのと低音の階調が少なめ
ただ、聞きやすいチューニングは流石だけどでてる音がずぶい。
1700BTs:重低音じゃないけど、フラットな低音がある程度の輪郭や定位を維持しながら広がるようになるのと音色がEris E3.5よりくっきりしてるのと中域のボーカルがE3.5より前に出てくるので音場全体の定位がEris E3.5より優れてる。
2,高域から中域にかけて(弦楽器等含む)
Eris E3.5:標準のままだと高域の表現力が弱いのでイコライザであげるとバランスはよくなります
ただ、イコライザであげると高域の伸びはあるけど、高域の音自体が硬めで直線的な音圧と階調の狭さを感じました。
1700BTs:高域の音自体が軽めでサラッとしながらうまく中域の音と交わってくるので音色が優しい感じがすごく気に入りました。
1700BTsのふらっとで階調がある低域と柔らかい高域が融合した音色はツボに来ました。
@1700BTsのBluetoothについて、
apt-x HDに対応してます。
自分はanndoroidで対応スマフォなので聞いてみると明らかにSBCより帯域が広がって自然に聞こえました。
遅延も殆ど感じられないのでこの製品のBluetooth性能がかなりいいです。
付属リモコンで入力切り替えができるのでパソコンとスマフォの両方で再生したい自分の用途に見事にマッチしました。
欠点としては、奥行きが長めなので机の上におくとスペースがきついです。
それ以外は特に欠点が見当たらないほど完成度の高い製品と思いました。
このスピーカーは最近購入した中でもかなりのお気に入りの1つです。
4音は満足できます。
YouTubeやAmazonプライムの動画で利用している。
値段の割に良い音が出ていると思う。満足している。木目調のデザインも気に入っている。
PCにブルーツースで繋いでいるが動作に問題はない。コードがない方がスッキリして良い。
リモコンがついているが、全く使用していない。
ウーハーがあればもっとよかったのだが、スペース的に無理で、これを購入した。
色いろな接続端子がついていて、接続ができると良い。光端子など。PCの拡張に対応できる。
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限定![Creative Pebble Nova 価格.com限定モデル SP-PBLNV-BKK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764881.jpg) |
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68位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/16 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】総合出力:50W 電源:USB ワイヤレス:○ 幅x高さx奥行き:149.2x153x150.8mm 重量:1890g
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36位 |
40位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/25 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
XLR/6.3mmフォンジャック AUX端子 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:600W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm
【特長】- 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
- USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
- Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
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32位 |
46位 |
4.72 (6件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/11/18 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:4W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x175x105mm 重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
MR3からこれに変更。
モニタースピーカーとの触込みから、TV/PCにオールマイティを期待してMR3を使い始めたが、違和感。
ナレーションやセリフに箔を付けるためだろうか、サブハーモニック処理が強くされている?
男声のサブ倍音は再生限界以下に落ちるので影響はほぼ無いが、女声のは男声より低くなり、非常に耳障り。
R19BTでは女声もほぼ再生限界以下に落ちるのでほぼ通常に聞こえる。
MR3は高低音は出ているようだが、HIFIとは言い難く、音楽ではステレオ使用になるので出番が無くなった。
R19BTは安く、小さく、気軽なスピーカーとして出色。高低音再生は、普段使いに聴きやすい。
5音質は程々で、むしろ利便性重視の方に
カタログにない情報を…
・USB audio接続
右スピーカー直出しのUSBケーブルで接続。電源兼用。長さは1.3m
16bit 48KHz、USB Audio Class 1.0です。
・Bluetooth接続
SBCのみ。16bit 44.1kHzでした。
(SBC最高音質 Bitpool=53 328kbpsかと)
遅延が120〜160ms?(Youtubeの目押し動画で計測)
一般の動画では口と声のズレは感じないが、
野球中継だとバットに一瞬遅れて打撃音で少し違和感。SBC故に止む無しか。
音ゲー等では明らかに不利と思う。
・AUX接続
付属の3.5mmジャックケーブルは短めの0.8m。
ノイズが乗ることは特にないです。
・左右スピーカ接続間
右スピーカー直出しのRCAケーブルで左と繋ぎます。ケーブル長は2.3m。
デスクトップ用途には十二分かと。
その他所感
デジタル接続の場合、当然ながらケーブル由来のアナログノイズ無し、
イヤホンジャックで聞いてもノイズは一切皆無です。
そこそこの高級イヤホン(高能率)を繋いでもまあまあ聞けるので、DAC性能は悪くないと思います。
ボリュームは、9時〜17時の範囲で0〜16段のデジタルボリューム。
8時でoff。小音量でのギャングエラーはありません。
デジタル入力が100%の場合、自分の常用音量は目盛2〜5。
12時の目盛6でうるさく感じます。スペックは2Wx2ですがデスクトップでの音量は十分かと。
肝心のスピーカーの音質は、低価格帯の小型軽量スピーカーの範疇です。
オーディオ鑑賞レベルではありません。
ただ無難な音なのでYoutubeやradikoをBGM的に流すのに向いてると思います。
個人的には、PCとはUSB接続、AUXはモニタと繋ぎゲーム機の音の再生、時々スマホで通勤時に聞いてた曲の続きをBluetoothでとかなり活躍してます。
特にAUXは、私のモニタの音量調整が画面メニューで操作するタイプで面倒くさく、スピーカーのボリュームノブがあって超便利になりましたw
このスピーカーは、音質は程々で妥協し、むしろ利便性を重視される人に向いてるかと思います。
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![ED-MR5-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699742.jpg) |
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18位 |
46位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS XLR |
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【スペック】総合出力:110W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:159x264x280mm 重量:10380g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質よし、結構デカい!接続方法多い!USBも欲しかった!
15年近く愛用していたONKYO製のGX-500HDが音が出たり出なかったりで寿命を感じていたので購入。
【デザイン】
継ぎ目もなく高級感のあるデザイン、黒いボディにボリュームツマミはメッキがしてあっていいアクセント。個人的にはサランネットがあったほうが良かったですが(汚れ防止のため)
【品質】
角やバリもなく丁寧な外観、インシュレーターが最初から装着済みで特に何もせずすぐおけるのも良し。梱包が非常に丁寧で破損しやすい部分にも追加の緩衝材が仕込まれているなど輸送トラブルもよく考えられています。
【音質】
デフォルト状態で使用、USB-DACからRCA接続しています。最初に低音が凄い。
内部に下向き?のウーハーが仕込まれていて本体左右の穴から吹き出してくるようです。
ただ圧はありますが少しこもってる?ような感じもします、環境次第なのでしょうか?
中高音も綺麗な音が出ている反面、低音の圧のせいで少し負けてるように聞こえてしまいます。
ここはアプリや後ろのツマミの調整で好みに出来ますし、迫力のある音と思えば十分素晴らしいですね。
【通信の安定性】
スマホアプリを用いて、音を鳴らしたりイコライザー・ボリュームの調整をするなど実質リモコンにも出来るようです。入力方式が多めで、その上付属ケーブルが親切でDACとかが無くても本機と付属品だけでパソコンやミニプレイヤーなど大体の機種はとりあえず接続出来ると思います。
強いて言えばここまでやるならUSB接続もつけてくれれば良かったのに…とは思います。
他モデルにはついてるのもあるので最上位らしくついてても良かったのでは
【操作性】
ボリュームは素直に動くしボタン反応も良好、スマホアプリも問題なく反応します。
ただ、有線接続で使用を考えている方は電源自動OFFの機能を切った方がいいでしょう。(デフォルトON)
ちょっと気になったのは、音源のスイッチング機能はないということです。つまりスマホだろうがPCだろうがミキサーだろうがDACだろうが
出力側から音源がくれば全部まとめてならしてしまうということです。今はPCで鳴らして〜ちょっとスマホのを聞きたいから切り替えて〜とはなりません、音源側でミュートにしなければいけません。
【サイズ・携帯性】
デカい、重い、GX-500HDだって大体同じ大きさなのに重さが5割増しくらい違う。まぁ、サイズを気にするタイプの製品ではないですね
【総評】
細かい所でちょっと思うことはありますが、いい音を鳴らす良いスピーカー これだけは確かです。
1万前後のスピーカーで満足出来ない方もこれなら満足出来ると思います。
私自身は初売り特化でお安く買ってしまったのですが定価でもきっと不満は無かったでしょう。
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![ED-MR5-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699743.jpg) |
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18位 |
46位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS XLR |
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【スペック】総合出力:110W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:159x264x280mm 重量:10380g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質よし、結構デカい!接続方法多い!USBも欲しかった!
15年近く愛用していたONKYO製のGX-500HDが音が出たり出なかったりで寿命を感じていたので購入。
【デザイン】
継ぎ目もなく高級感のあるデザイン、黒いボディにボリュームツマミはメッキがしてあっていいアクセント。個人的にはサランネットがあったほうが良かったですが(汚れ防止のため)
【品質】
角やバリもなく丁寧な外観、インシュレーターが最初から装着済みで特に何もせずすぐおけるのも良し。梱包が非常に丁寧で破損しやすい部分にも追加の緩衝材が仕込まれているなど輸送トラブルもよく考えられています。
【音質】
デフォルト状態で使用、USB-DACからRCA接続しています。最初に低音が凄い。
内部に下向き?のウーハーが仕込まれていて本体左右の穴から吹き出してくるようです。
ただ圧はありますが少しこもってる?ような感じもします、環境次第なのでしょうか?
中高音も綺麗な音が出ている反面、低音の圧のせいで少し負けてるように聞こえてしまいます。
ここはアプリや後ろのツマミの調整で好みに出来ますし、迫力のある音と思えば十分素晴らしいですね。
【通信の安定性】
スマホアプリを用いて、音を鳴らしたりイコライザー・ボリュームの調整をするなど実質リモコンにも出来るようです。入力方式が多めで、その上付属ケーブルが親切でDACとかが無くても本機と付属品だけでパソコンやミニプレイヤーなど大体の機種はとりあえず接続出来ると思います。
強いて言えばここまでやるならUSB接続もつけてくれれば良かったのに…とは思います。
他モデルにはついてるのもあるので最上位らしくついてても良かったのでは
【操作性】
ボリュームは素直に動くしボタン反応も良好、スマホアプリも問題なく反応します。
ただ、有線接続で使用を考えている方は電源自動OFFの機能を切った方がいいでしょう。(デフォルトON)
ちょっと気になったのは、音源のスイッチング機能はないということです。つまりスマホだろうがPCだろうがミキサーだろうがDACだろうが
出力側から音源がくれば全部まとめてならしてしまうということです。今はPCで鳴らして〜ちょっとスマホのを聞きたいから切り替えて〜とはなりません、音源側でミュートにしなければいけません。
【サイズ・携帯性】
デカい、重い、GX-500HDだって大体同じ大きさなのに重さが5割増しくらい違う。まぁ、サイズを気にするタイプの製品ではないですね
【総評】
細かい所でちょっと思うことはありますが、いい音を鳴らす良いスピーカー これだけは確かです。
1万前後のスピーカーで満足出来ない方もこれなら満足出来ると思います。
私自身は初売り特化でお安く買ってしまったのですが定価でもきっと不満は無かったでしょう。
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