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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
117位 |
4.76 (101件) |
2714件 |
2009/9/ 8 |
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Core i7 860 |
2.8GHz |
LGA1156 |
4コア |
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95W |
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役
2009年発売、Core i7 860、Core iシリーズ第1世代、Nehalemマイクロアーキテクチャ(45 nm プロセス)、開発コード名 Lynnfield
最近、メモリ不足を感じるようになり、本日、メモリを16Gから32Gに換装しました。
インテル公式資料を見ると、認識するのは16Gまでとありますが、これは、2009年発売当時には、事実上16G(4G×4枚)までのメモリしか無かったためと考え、32G(8G×4枚)を購入しました。
結果、問題なく32G分認識し、動いています。
2009年にシステムを組んでから、2023年現在で14年になります。
この間に、OSは、Win7から11に代わり、ハードは、SSDやGPUなどを換装してきましたが、今回のメモリの換装で、まだまだ現役で使えそうです。
少なくともあと数年、長ければあと6年、計20年使うことになるでしょう。
5sandyと比べると劣りますが,いいCPUでした
【処理速度】
ついにLGA1700のセレロンに負けましたが,それでも日常的な用途やグラボ次第でゲームにおいてはそこまで困りません.
【安定性】
OCしなければ安定します.
【省電力性】
古くてもi7なので消費電力はある程度高く,ワッパはよくないです.私の環境でアイドル150W,負荷時300Wくらいでした.
【互換性】
ソケットとチップセットさえ合えば問題ないでしょう
【総評】
グラボをGTS250→GTX650→GTX960という風に変えていきながら10年使いました.
FULLHDの動画編集や,CPU依存のゲームが重く感じたのと,マザーボードのSATAが死んだため,Ryzenで新しく組みました.
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-位 |
117位 |
4.77 (164件) |
2625件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i7 2600K |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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95W |
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いCPUだった
Intelがリストラを発表したり、政府から資金注入を受けたりしているのをみたら、X86 CPUの中でも良かった頃のこのCPUを思い出して書いています。
このCPU発売当時のIntelは調子が良く、このCPUも良い物でした。
Windows7で使い始めてWindows10の途中まで充分使えました。
マザーはASUSのグラフィック出力の無いP8P67 REV 3.1にグラフィックボードを挿して使っていました。
Windows7からスタートしたこのPCをWindows10化して使っていましたが、ある時のWindowsUpdateからブルスクが発生してPCがたまに落ちることがありました。
原因がわからず難儀したので、コロナの定額給付金が頂けた時にAMDのRyzen APUのPCを組みAMD PCに移行しました。
流石にこの世代の安いRyzen APUでもこのCPUのシステムより高速に感じました。
このCPUは、友達に譲りWindows7のローカルサーバー的なPCとして余生を過ごしていると思います。
【処理速度】
当時としては、非常に速く流石は4コア8スレッドで高速でした。
【安定性】
Windows7時代は、問題が無かったのですが、Windows10に上げてからマイクロソフトが途中でこのCPUサポート打ち切った頃からかメモリーのエラーなどでブルスクを食らって落ちるようになりました。
【省電力性】
よくわかりません。ファンはリテールクーラー、CPUクロックは定格で運転し、電源はANTECの650Wでしたが、問題はありませんでした。
【互換性】
Windows10が不安定になり、サンディーおじさんの心配の種になりました。
MEMTESTでは異常を吐かなかったのでうちのWindows10システムの固有の問題かもしれません。
【総評】
7年ほどはかなりの速度を誇って使えていたのでないでしょうか?このCPUを使い続けるサンディおじさんという言葉もできたくらいのベストセラーと思います。
5安定した速さを誇ります
2ヶ月経ち、全く問題ないので報告をば。
初自作でしたが、安定して動いております。
マザー:ASUS P8P67 DELUXE REV 3.0
メモリ:Corsair CMZ8GX3M2A1600C9
電源:Corsair CMPSU-850HXJP
SSD:Intel 320 Series SSDSA2CW120G3K5
【処理速度】
非常に速いです。Core2Quadがもはやもたつくように感じます。
エンコも3倍ほど早く終わる気がします(P67マザーボードであっても)。
これに満足できなければi7900番台後半しかありません。
【安定性】
安定しております。少なくともCPUが原因で落ちたことは一度もないと思います。
自動OCで4410MHzにしましたが、問題ありません。その分熱は発生しますが・・・。
CPUクーラーを設置すれば安心できるかと。
【省電力性】
ハイスペックなのに消費電力も少ないですね。積極的に1600MHzまで落として省電力しようとしてます。
BIOSをいじれる?ソフトを入れることで如何様にも出来ます。
【互換性】
今一番話題のCPUと勝手に思っておりますが、H67からZ68まで豊富に揃っております。
価格とスペックで選べれますし、失敗はしないでしょう。
【総評】
価格に対して非常にハイスペック、あらゆる可能性を秘めた素晴らしいCPUと思います。
更なる高負荷やスペックを求めないのであれば、少なくとも普通のユーザーには十分すぎるほどの製品です。
OCしないのなら2600で十分かもしれませんが、値段もそこまで変わらないので、どうせ同じ規格だったら良い物買っておいたほうが後で後悔しません。
【2023年追記】
12年経過しましたが故障もなくなんとまだメインマシンです。電源が6年で壊れて保証期間内で無料交換しましたが、その後も絶好調です(Win10になり起動は遅くなりましたが)。いつまで持つかな。
【2024年追記】
お古の8600Kを頂いたので遂にお役御免となりました。よくここまでもってくれました。耐久性ありますね。
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-位 |
140位 |
4.75 (119件) |
4268件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
Core 2 Quad Q9550 |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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95W |
【スペック】 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。
最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。
「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。
構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。
メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。
☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。
52016年後半に今更サルベージした件。
【処理速度】
発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。
しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。
LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。
Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。
Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。
【安定性】
定格で使う限りは問題ありません。
【省電力性】
本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。
自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。
【互換性】
intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。
【総評】
2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等)
対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度
この差をどう考えるかです。
イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。
そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。
LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。
LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。
対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。
今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。
それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。
自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを
コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為
あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・
【参考】
CPU:Core 2 Quad Q9550
RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400
VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe
HDD:500GB(SATA)
SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI)
M/B:MSI P35 Neo-F
OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)
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-位 |
-位 |
4.72 (23件) |
257件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2400 |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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95W |
- この製品をおすすめするレビュー
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5この当時の物としては性能の割に低発熱
この当時の物としては性能の割に低発熱。
【処理速度】
クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、
当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。
【安定性】
高い。トラブルに回れたことは一度も無い。
温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。
【省電力性】
当時としては画期的な省電力性。
発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。
【互換性】
時代とともに変転するものなので、ノーコメント。
【総評】
INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。
円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。
5Sandyおじさん
2011年の12月に購入し丸7年使いました。
2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが
恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。
【処理速度】
今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。
【安定性】
マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。
【省電力性】
オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。
【総評】
同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが
私には2400で充分だったようです。
このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/11/30 |
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Xeon X3440 |
2.53GHz |
LGA1156 |
4コア |
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95W |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/3/31 |
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XEON X5570 |
2.93GHz |
LGA1366 |
4コア |
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95W |
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-位 |
-位 |
4.90 (22件) |
297件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i7 2600 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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95W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11の動作対象外
今となってはかなり古いCPUですが、軽めのゲームや動画編集程度なら
それ程ストレスなく使用できるのではないでしょうか。
ビデオカードがあれば、さらにパフォーマンスを強化できます。
新品では難しいかもしれませんが、中古品ですとマザーボード、メモリ含め
性能の割にかなり安く手に入るので、Windows11までのつなぎの選択肢の
一つになりえると思います。
ただWindows11の動作対象製品に含まれていませんので
通常のインストール方法では使用できないので、ご注意ください。
CPUファンは、そこそこ大きな音が出るので、静音性を求めるなら
別途、用意する必要があります。
5C2Dと体感は変わらないwww
3980円だったので回収、i5-2320から変更
過去3770も使ってたんだけど、、、、そこからi3やi5など色々浮気したのだが・・
ハッキリ断言できるがE8500もあれば今時のPCでやれることはほとんど出来る^^
Q6600でも大丈夫!(グラボ増設は絶対条件)
実際iシリーズの初代がポンコツだったのでアレだけど2代目からは一気に良質になっていて2世代も4世代もほとんど体感は同じ。
C2Dからの移動ですら体感が気持ち早く感じるかな?みたいなモノなので令和時代の今だってC2Dで余裕で戦える。
i7などにするのは自己満足だけ♪
実際i7をフル活動させる一般人はほとんど居ないのだ
i3やi5でエンコも視聴も賄えてしまう
体感が激変したと感じる事はない
ちなみに2600をオーバークロックで3.8Ghzにするとスゴイらしいが、そんな反エコを薦めようとは思わない
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-位 |
-位 |
4.73 (22件) |
293件 |
2009/4/20 |
- |
Core 2 Quad Q8400 |
2.66GHz |
LGA775 |
4コア |
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95W |
【スペック】 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画のエンコード性能は今のCore i3 2100並!
今頃レビュー
【処理速度】
まだまだ頑張れる性能です。
動画のエンコード性能は現在(2013年)のCore i3 2100並を誇ります!
【安定性】
安定性は高いです。高い負荷の状態でも不安定になりません。
【省電力性】
省エネ性能はまずまずです。
ものすごく省エネではありませんが、当時としては省エネです。
【互換性】
長く使われたLGA775ですので高い互換性があります。
【総評】
なんだかんだ言っても2013年現在でもまだ使えるCPUです。
Sandy BridgeやIvy BridgeのCore i3程度の性能はあります。
5E6750からの乗せ換えです
某オクで、安く買えました。
旧世代のCPUですが、軽めのエンコードなら十分過ぎますね。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
13件 |
2011/5/ 6 |
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Xeon E3-1275 |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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95W |
- この製品をおすすめするレビュー
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5オークションでマザボ落札したら付いてきたのだが
AsrockのZ77 Extreme6はECC非対応で、何かしらXeonならではの性能を引き出せる訳でなく、
引き出せない以上、i7 2600K以上の何かがあるわけでなく。
完全に自作erとしての自己満足となってしまった。
ただこれだけは言える。
ジオン…響きが良いよネ♪
core iシリーズ同様に安定して使用できるCPUです。
5HP ML110 G7で使えました。
HPのサーバーML110 G7に付ける為に購入しました。GA機能内蔵ですが使えないマザーのなのでCPU部分の性能のみの使用です。
問題なくBIOSで認識し、無事に起動。性能も良くもたつきが解消されました。
チップセットのC200とは相性がいいようです。
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-位 |
-位 |
4.60 (11件) |
63件 |
2011/10/17 |
- |
FX-4100 |
3.6GHz |
Socket AM3+ |
4コア |
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95W |
【スペック】三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5でんきくいすぎ!
全体的な換装))))))))
かなり高い領域に侵入し始めています。(OCも1GHzハバ?)
これ、上げれば上げるほど温度下がってます!?(ナノテク超伝導か?)
ぴぃっぽぉっぱぁっ、ぴっぽっぱぁ、揚句にぴぽぱ。(2モジュール4コアでクワッドスレッド?)
あっちこっち、散らかしっぱなしでも全然平気です。(64WAY?迷子になりそう)
ターボのラグを気にせず、真っ直ぐ素直なブラウジングが出来ます。(ACの95Wって98V?)
直近の最新OSの効果に、負けじ劣らずなシステムに仕上がります。(「Wide Floating Point Accelerator」?)
良い点・悪い点)))))
パッケージの箱がつるつるしてます。(何やら「BlackEdition」なる文字が...)
リテールクーラーに変化が現れ始めています。(十円玉ハゲなのか...)
CPUFANに緑色のラメと社名が入っています。(「AMD」とマーク...)
シングルスレッド用の旧ベンチ結果では語れない魔物が。(L3キャッシュ8MBとのSPEC)
ものすごーく、安定していて気持ち悪いくらい(表現)のっぺりな。(「HyperTransport™ Technology」?)
悪い点など無い、超高級なCPUイメージなのは私だけでしょうか。><!?(悪い点:価格とSPECが前モデルと団地妻?)
メーカーへの意見・次期モデルの要望)))))
何故に!?不思議な不可思議!?10(AND)01010(NAND)101010101(NOTOR)10101010101111。
2階建てのCPUとか、4区画のクワッドCPUとか、もう言うことなしな製品。特になし。
○しばらく使っていますが、んーやはり電源(システムの消費電力)の問題を、
今後解消できるような、同一スペック以上で省電力システム用のCPUをと思う。
500Wからの電源とTDP95W(消費電力とはちと違うが)のCPUでは、
如何せんOEMボードでの自作の限界で、エネルギー問題にある昨今では、
時代にそぐわぬ異色なCPUシステムとなる事間違いなく、電源を投入するたびに思う。
まぁその分ハードコストが掛からぬが、気分的な面も含め進化に期待。
ただ、電気自動車とガソリン車のような、スペックの違いの醍醐味は残されたいですね。○
5コスパ良好。これで何の問題が??
今年の頭ぐらいから使ってる事になるのかな?
特に処理を必要とするゲーム系でいうと、私のプレイしている範囲では
・BattleField3
・ファンタシースターオンライン2
また
・XCOM:EnemyUnknown(デモ版)
といったゲームをプレイして見た結果感想としては……
良好です。今現在に至るも重くて困るような経験は一度もナシ。
これで何の問題が???
画質や負荷設定を特に緩めたわけでもないし、どこから性能限界がくるのか、まだ解らないって感じです。
オーバークロック無し、リテールクーラーの使用環境で上記のようなゲームで実際に使用した限りでは温度も70度を超える事はなかったし、私が使用する限りではぶっちゃけ存在を意識しないレベルで快適に扱えています。
CPUの性能がダイレクトに反映される作業をやると、差が出るのかもしれません。ギークにベンチテストでスペックを追求する人にはオススメできないのは確かなのでしょう。
しかし一般的な用途においては多分、GPUへの負荷分散も進んでるという事があるんだろうかな? 作業内容次第なんでしょうけど、大体十分以上な性能じゃないかと思います。
そういうわけで、性能の割にはコスパ良好な良品のように思います。
以上はあくまで私の使用感ですし、上位にあたるFX-4170が出た今となっては意味があるか解らないレビューではありますが、ご参考になれば幸いです。
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-位 |
-位 |
4.73 (75件) |
1014件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2500K |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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95W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円…
性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。
i5 2500Kはどの程度省エネなのか。
以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。
そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。
そこでi5 2500Kは?
以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭
一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。
当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、
入れているアプリケーションによっても異なってくる。
また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり
計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、
最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。
なれば良いな…。
加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。
余り細かいことは御気になさらず。
なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。
それらの設定次第で更に電気代を低減できる。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000
http://kakaku.com/item/K0000005073/
※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。
・CPU: core i5 2500K
・MB:ASRock H77M
※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも?
・CPUクーラー:リテール
・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E
・電源: KEIAN KT-450PS
http://kakaku.com/item/K0000268264/
※80plus認証ナシの無印の安物電源
・光学ドライブ:LG GSA-H44N
・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ
で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。
★アイドル時。CPU使用率1〜4%
・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
・1時間の電気代→約1.04円
・1日の電気代→約25.34円
・1週間の電気代→約176円
・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。
★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。
i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。
負荷には、HDtune、OCCTを使用。
※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/
・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。
・1時間の電気代→約2.51円
・1日の電気代→約60.35円
・1週間の電気代→約422円
・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。
★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。
・1時間の電気代→約1.11円
・1日の電気代→約26.71円
・1週間の電気代→約186円
・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。
いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。
使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。
加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。
少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。
電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。
ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、
一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。
…つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。
品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、
個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ?
それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない?
と言う感想を抱いた。
あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。
以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。
その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。
5とてもいいCPuでした。
【処理速度】
エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。
【互換性】
ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、
【総評】
2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。
当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。
ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。
Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。
SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。
追記
Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。
あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。
私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。
今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。
ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。
裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。
2020年1月22日追記
4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。
CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。
物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。
ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも?
2020年12月19日追記
割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。
これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2011/5/ 6 |
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Xeon E3-1245 |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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95W |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
Xeon X3320 |
2.5GHz |
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4コア |
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95W |
【スペック】 二次キャッシュ:6MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/4/15 |
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Xeon E3-1280 |
3.5GHz |
LGA1155 |
4コア |
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95W |
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