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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
1位 |
4.85 (70件) |
1083件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/15 |
Ryzen 7 9800X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
- 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
- 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより安くなってました
お金準備しつつインテルの次世代待ちを考えていましたが「加速度的になんでもかんでも高くなっていくこのご時世、来年年明けの新型CPUと新型マザーのセットを早い段階で買おうだなんて、冷静に考えたら一体いくらになるんだろう」「通常のcore ultra400とbLLC版のcore ultra400D/DXに分かれる? bLLCについてK付きくらいのもんじゃろと思っとったんじゃが!」な事に気付いたら手が出ていました
CPU6万ほどにマザー足しても8万ほど、ヤフショ経由で9000円程度ポイントバックで7万円台ですた。9800X3D=高いというイメージがありましたが、割とお手頃になっていたようです
次世代待ちやめるにせよ、270K plusとどちらにするかで最後まで悩みました
あちらマルチコア性能で圧倒的&ゲームもそれなり以上に優秀という具合ですが、よくよく考えると高負荷用途がゲームくらいなウチのPCではゲーム外の性能求めてもあまり意味が無い事に気付きました
i5-13500でも特に困らなかったのを考えたら、それより上な9800X3Dは普段使いには十分な性能だし、グラボ9070XTなのでAMDで揃えるのもいっかなーと
優等生ながらもソケットが一代限りな270K plusに対して、ZEN6と7辺りまでマザー&メモリ変えなくて良いかもってのも強みでした
ゲームにおける9800X3Dの実性能がどうかは既に十分知られてるので割愛です
51年も経たずCPUを交換
昨年9月にAM5マザーで9700Xを組みましたが、更なる快適さを求めて、こちらのCPUに変更しました。
【処理速度】
キャッシュのおかげか、レスポンスが良いです。
【安定性】
今のところ問題ないです。
【省電力性】
9700Xからなので消費電力は上がると思いますが、水冷CPUファンの回転数が下がったのか、静かになりました。
【互換性】
AM5マザーなので、特に設定なく装着できました。
【総評】
こちらのカキコミのYahoo!ショッピングの情報で、実質45000円程と衝撃的な価格を見てしまい、購入意欲がわきました。当方の実質額は49000円程と迷っていましたが、楽天でもストアクーポンで同様に10000円引きされ、還元されるポイントは少ないものの、貯まっていたポイントで購入しました。
実際にポン付けであっさり動作したのは、AM4マザーで3700Xから5700X以来です。1回の再起動で完了です。ゲームなど重たい処理は普段しませんが、Web閲覧でもキャッシュが効いている様で、レスポンスが良くなりました。
価格が下がったので購入しましたが、9700Xからはゲームなどでの利用でないと、費用対効果は少ないでしょうか。まぁ、Web閲覧でも動画広告が増え処理が増えていますから、自己満足も含めて静音にも役立っています。
69800円
クーポン10000円引き
付与5340P
選べるPay8000
実質46460円
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-位 |
2位 |
4.71 (67件) |
428件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 7 9700X |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高
いわずもがな名品CPU値上がり前の最安値で購入、サブ機ようなので性能、省エネ性能必要十分、
メモリ爆騰まえに2セット確保していたので、AM5環境でcpuを値下がりするまで待ってから購入できた。しばらくメモリ、m.2ssdは買う気になれない。am5環境が長く続く流れでしかない。
5快適動作で満足しています
初めてのBTOパソコン用として購入しました。PCパーツの知識はあまりなく、口コミや性能表を見ながら選びましたが、結果的に満足しています。普段使いはもちろん、複数のソフトを同時に起動しても動作が軽く、処理速度の速さを実感できました。発熱や騒音も特に気にならず、安定して動作しています。これから本格的にPCを使っていく予定なので、性能を活かしてさまざまな作業に挑戦したいと思います。初めての自作・BTO用CPUとして安心して選べる製品だと感じました。
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-位 |
3位 |
4.97 (96件) |
1201件 |
2023/1/ 6 |
2023/4/14 |
Ryzen 7 7800X3D |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格、性能ともに満足
ゲームをするために購入しました。それまではノーマル版を使用していました。
グラフィックボードは同じでも、やはり通常モデル→X3DのCPUはゲームのFPSが向上し、多少あったカクつきも大幅に改善されました。
現行のAM5ならばほぼ全てのマザーボードで利用できるので互換性の高さもありがたいです。
最近は値段も安定しており、1%LOW底上げや高いFPSでゲームをプレイする際は良い選択肢になるかと思います。
53D-Vacheコスパ最強か?
【処理速度】
10700Kからの乗り換えだったが3D-VCacheが効くタイトルでは無類の強さを誇っていた。
もちろん3D-Vacheが効きにくいタイトルでもComet Lakeからの乗り換えだったので性能差を大きく体感できた。
8コアなのでマルチタスクを重視するクリエイターには別で好適なCPUがあるが、ゲーム中心ならこれで良い。
【安定性】
自分の環境では動作が不安定になるということはなかった。
この世代はBIOSも熟成してきて非常に安定して来ていると思う。
【省電力性】
TDPは120Wではあるが、実使用の消費電力は80Wを超えることも少ない。
当然空冷クーラーでも余裕で、3000円台と小型空冷でも十分運用できた。
【互換性】
既に投入から4年目のAM5マザーなので市場には多い。
一つネックなのはDRAM高騰でDDR5が高価すぎるためDDR4環境からの乗り換えはコストが大きくなってしまうことか。
2029年までサポートを発表しているので互換性は高いと言ってよい。
【総評】
優秀なゲーミング性能と省電力性でCPUクーラーは低コストにでき、何より価格が4.6万円台と3D-Vacheモデルではズバ抜けてコスパがよいので★5評価。
現行モデルの9800X3Dと比較すると1.5万円程度安く、あちらは冷却面では強めのCPUクーラーを推奨したいので更にコスパが良いと言ってよい。
7700X3Dが発表されているがむしろこれで良いのではないだろうか?
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-位 |
4位 |
4.69 (36件) |
241件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9950X3D |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5爆安270K Plusとどっちを選ぶか
間違いなくAMD最高峰ですが、9800X3Dが一気に安くなり、更にIntelが自爆覚悟の価格戦争を仕掛けている今、ちょっと微妙な立ち位置になっている感があります。
【処理速度】
Intelを突き放した3D V-Cacheをしっかり搭載、しかも2CCD構成で16コア32スレッドのつよつよCPUです。9800X3D唯一の弱みマルチタスク性能を補い、シネベンチ23で軽く40000超え。
扱いが難しいと言われますが、今はBIOS設定をいじらなくてもゲームではきちんとVCache付きのCCD0で動いてくれます。
※2CCD構成でも3DV-Cacheが載っているのは1つだけなので、ゲーム性能は9800X3Dと変わりません。9950X3D2はどうなるんでしょうね?
マルチタスク性能では、長年苦しみながらチップレット構成に磨きをかけてきた分、AMDに一日の長があります。海外でPlusシリーズのレビュー増えてきましたが、まだIntelはタイル構成を扱いきれていない感じがあり、それを分かっているから$299で仕掛けてきてるのでしょう。マザーごと買い替えてCoreUltra Plusに行ってもお釣りがくるので悩ましいところ。いいぞもっとやれ、一強他弱は面白くないぞ。
【安定性】
個体によると思いますが、うちのはすこぶる良いです。軽いチューンでシネベンチ45000超えてきました。9800X3Dは良個体が9850X3Dに流れてる可能性が高いので、当たり石を選ぶなら9950X3Dのほうが良いかもしれません。
【省電力性】
13〜14世代とは比較になりませんが、グリグリ動かしたらそれなりに使います。360mmAIOは必須。私はとにかく静かに使いたいので、420mmAIO+30mm厚ファンに換装しました。
【互換性】
Intelは次世代のソケット移行が決定してて、しかも次世代はPlusのような爆安になる保証がありません。Zen6(かZen7まで)AM5が確定しているAMDはやっぱり強いです。
私は8000オーバーのメモリとかに手が出ないので、しばらくAM5で行くつもりです。
【総評】
ゲーム・日常使い中心→9800X3D or 9700X
とにかく安くマルチタスク性能→270K Plus
どっちも1台で済ませたい→9950X3D(さいきょう)
5090と合わせるなら9950X3Dの一択ですが、Intelがズタボロ状態から立ち直ってきて選択肢が増えたのは良いことだと思います。
5仕事用
フリーランスで3dモデラー(建築物やキャラモデル)など作成してますが仕事として行うようになってから普通の8コアだと作成スピード遅く感じるようになり購入
買い替え効果は抜群です! GPUはrtx4090使用してますがCPUのボルトネックがなくなり快適に作業できてます。
スリッパの方も考えたのですが30コアあってもエンコードとかするわけではないので16コアの32スレッドで十分かな
ただCPUクーラーがNoctua NH-D15でも厳しいかもです!
クロックは5.5Ghz上限にしてやっとなんとかフルコア使用して90度以下に収まってるのでoc全開で運用するなら素直に水冷か空冷に拘る人はNoctua NH-D15 G2くらいしか選択肢がない、、、
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3位 |
5位 |
- (0件) |
1件 |
2026/7/16 |
2026/7/17 |
Ryzen 7 7700X3D |
4GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
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1位 |
6位 |
5.00 (4件) |
71件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/ 3 |
Core Ultra 7 270K PLUS (Arrow Lake) |
3.7GHz |
LGA1851 |
24コア |
24 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.5GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいです
代々、CPUが3世代進歩したら更新して作り直す事をモットーとしてきたので
Core i7-13700Fからの更新となりました。
MBはMSI Z890 Proシリーズのドスパラモデルとコスト優先で、FAN、メモリーは再利用と
最大のパフォーマンスは得られていないかもしれませんが、体感的に早さを感じられます。
正直、今のメモリー価格は高すぎて買い換える気持ちになりません。
CPU温度も1300Fより低いくらいです。
電源は本計画に先立って750Wから1000Wにしましたが安定して稼働してくれています。
まずは、性能・価格ともに満足です。
欲を言えばビデオ機能無しの「F」シリーズを出してコストを更に低くして貰えると
高性能のグラフィックボードをお持ちのユーザーは飛びつくのではないでしょうか?
期待しましょう
5コスパおばけ
たまたまメモリ・電源・SSD・ケース・簡易水冷など
値上げ前のストックがあったので衝動買いです
9は論外、7までは要らないと思ってましたが
ここまで安いと買ってしましますね
このマルチ性能で6万なら次世代CPU出ても
のんびり眺めて次はどうしようか楽しめそうです
一強なんて本当にいい事ない、Ryzenとバチバチにやり合ってて欲しいです
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2位 |
7位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5御新規さんはAM5の方が良いと思います
【処理速度】★★★★★
3700Xからの換装なので、cinebenchR23の結果も10%ちょっと上がっただけだった。
どちらかというと3Dキャッシュによるゲーム性能の底上げが目的なので問題なし。
【安定性】★★★★★
いまのところケースの排熱以外、何の問題も起きていない。
【省電力性】★★★★☆
65Wから105Wに上がったのでシステム全体の消費電力が増加するのは仕方ない。
【互換性】★★★★★
接合技術が従来品と異なる、というのでHWiNFOその他のデータを全部Aiにぶち込んで分析させたが、従来品との差異はない、という結論がでた。
M/BのBIOSもアップデートなしで使用できた。(GIGABYTE B450i AORUS PRO WiFi)
【総評】★★★★★
DDR5のみならず、DDR4までも価格高騰が始まっているので急遽システム全体を更新した。
嫁に怒られるので、あと10年は何もいじれないかな…
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-位 |
8位 |
4.69 (11件) |
12件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5600GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良さが光る、5500GTよりも性能が欲しい方に
先日パ〇コン〇房でなぜかたまたま5500GTよりも安い15680円で購入。(5500GTは18980円)
5500GTよりも安価で性能も若干上でコスパはとてもいいです。
ターボクロックが5500GTよりも0.2Ghz高い4.4Ghz(5500GTは0.2Ghz低い4.2Ghz)で負荷全開時の性能が少し上でそれがゲームなどのクロック数にちょっと影響が出るようですが常用では違いを感じられないかも?
なのでまずこちらを購入して組んで、あとでビデオカードを追加するのにいいと思います。
内蔵グラフィックでPCとしては問題なく使えるため乗り出しもビデオカードなしでPCを組めますし必要に応じてその時にセールなどでビデオカードを買い足せば安価でゲームにも使っていけるPCになると思います。
コスパ重視なら5500GT、コスパ重視だが後々ゲームをプレイするためにちょっとでもCPUの性能が欲しい方は5600GTと使い分けるといいかも?
全開時の音を我慢できるならリテールクーラーでも70-80度くらいでサーマルスロットリングも起きずに使えますのでクーラーにお金をかけなくてもいいのも良いですね。
初期の1000-3000シリーズAM4のRyzenの完成形ともいえる5000シリーズのRyzen3.5はコスパも良く熟成されていて全体的に低発熱で使いやすくてオススメです。
AM4マザーをお持ちの方はぜひ交換して使ってみてください。
5ASRock B550M Pro4 と合わせて利用しております
15000円くらいの時に購入。B550M Pro4と組みました。
そこそこの性能で良かったのですが、期待していた以上で、普通にエンコード作業も速いですし、グラボ次第できれいなグラフィックのゲームも快適に出来ています。
コスパに優れたCPUです。
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-位 |
9位 |
4.73 (228件) |
1357件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 7 5700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応ゲーミングPC向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5絶妙
5700Xの良いところって普通に使えるとこ
CPUクーラーも適当なやつでもじゅうぶん運用できるとこですかね
水冷必須とかシビアに考えないで使うことを考えると今更でも悪い選択肢にならないところが
5700Xの利点なのではないでしょうか
最新に比べればもちろん劣るしオススメしにくい所もあるとは思うのですが
別に5700xで困らないよねってのが正直なところ
5かなり良い。DDR5メモリが値下げされるまでの耐え
【処理速度】
Valorantを主にやっており、プチフリなどの現象が無くなった。
【安定性】
何も不具合なく使用できてます。
【省電力性】
気にしてないので未評価。
【互換性】
AM4マザーボードを持っているなら全然選択肢としてありだが、新規で組もうと思っているのなら要注意。
【総評】
昨今のDDR5の高騰を耐え凌ぐ為購入に至りました。
最新世代と比べたら見劣りしますが、まだまだ現役のCPUなんではないでしょうか。
追記
快適に使用出来てます。
また2万円で買えてよかったです。1万円以上値上がっているますのでね。
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-位 |
10位 |
4.82 (9件) |
12件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i5 14400F (Raptor Lake Refresh) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすい
ゲーム性能ちょっと物足りない部分はあるけど
じゅうぶん動いてくれるし
Ryzen5700Xに勝てる性能だったり
熱くならない部分が極めて優秀と感じました
メモリが高いのでDDR4メモリでしばらく粘ります
5バランスが取れたCPU
【処理速度】以前使用していたCore i7_3770と比較して感覚的に早いです。
体感的には3.7GHzでも4.7GHzでもあまり変わりないと思っています。
【安定性】購入から2か月ほど毎日使用していますが問題ありません。
【省電力性】スペックには65Wとありますが、ターボブーストが常時働いているのでそれ以上の消費電力だとは思っています。
【互換性】対応ソケットが1700なので大丈夫です。「Intel CPU問題」の対象外CPUですがBIOSアップデートは必須です。
【総評】Core i7_3770対応の「Z77のマザー」が故障したので思い切って買い替えてみました。
処理が重くなるとターボブーストが働きクロックが2.5から4.7に自動で変化します。
コア数も10コアとCore i7_3770の2倍以上なので、重いソフトを動作させたときに処理が落ちず継続してソフトを使用できているので買ってよかったです。
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5位 |
11位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2026/1/28 |
2026/1/30 |
Ryzen 7 9850X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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53D V-cache ものすごい。
【処理速度】
ゲーム以外は普通ですが、ゲームではものすごいです。
【安定性】
今のところ、おかしな挙動はありません。
【省電力性】
ベンチ台 + CPS RT-500 で使用していますが、エコな感じで静かです。
【互換性】
AM5 であれば Bios の更新で対応できると思います。赤チームの良いところ。
【総評】
ものすごいですね。
普段はあまり感じられませんが、ゲームになると効果絶大で引っかかりがほぼ無くなる感じです。
速くなる訳では無いのですがとても快適で、もう戻れない気がします。
9800X3D を我慢していたので 9850X3D が発売された時に「今度こそ買う」と思っていました。
そんな時にお得なクーポンを見つけて、今しかないと購入。
ドスパラさん、ありがとうございました。
Ryzen 5 9600X → 9850X3D
Thermalright Secure Frame RED
MSI B650 GAMING PLUS WIFI
Memory DDR5-5600 32GB 16G×2
Power color RX9070XT 16G-L/OC
Storage M.2 SSD 1TB
Power supply FSP 650W Platinum
長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
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4位 |
12位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
Core Ultra 5 250K Plus (Arrow Lake) |
4.2GHz |
LGA1851 |
18コア |
18 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:18コア、Pコア:6+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:159W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:30MB NPU:13TOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像してたより大人しくて熱くなりませんでした。
環境を新しくしたかったのでI7 14700Kから移行してます。
【処理速度】
シングルでは14700Kから数%増
マルチでは数%減といった感じでした。
【安定性】
安定しています。
空冷クーラーのMUGEN6 BLACK EDITIONでも
最高温度70℃でした。
【省電力性】
消費電力はフルロードでMTP159Wで、
14700Kからだと80W減くらいです。
【互換性】
いつものIntelの選択幅ですね。
800番台しかないという感じなので割り切ってます。
【総評】
購入選択時にはRyzen7 9700Xなども考えたのですが
いつも超人気商品以外を買ってるので
今回もそのノリで買いました。結果かなり優秀で良かったです。
5兎にも角にも省電力でコスパお化け
いや・・・これめっちゃいいですよ?
core ultra5 235(無印)から買い換えましたが、コスパ最高です。
ポイント込みで34000円で購入しました。
コア(スレッド)数が18もあるのでマルチ性能も高いし、基本クロックも4GHz超えていて動作もキビキビ。ベースのTDPは125Wで265Kや270K plusと変わりませんが、
省電力性は全然違います。まずmaxTDPは159Wまでしか上がらないし、動作中の平均消費Wも前述の2つと比較すると相当低い。
そりゃ消費電力なんて関係ねぇ!な人は285Kを買えば良いんでしょうが、
今回の200S plusシリーズは270Kも250Kも細かい部分をブラッシュアップされていて、コアやクロックの増量以外でも性能アップが図られており、
※(D2DやL3キャッシュの改善や、ゲームブースト機能等)
そのくせ、値段は引き下げという破格な製品です。
現在の主流になっている「ゲームやるならAMDのCPU!!」・・・は今回の新型を持ってしても覆すまではできませんが、コスパとマルチスレッド性能は目を見張るものがあります。
この調子で過去の驕りを忘れて改善してくれていければ、ゲーマー市場のAMD一強を脅かしてくれて、性能競争に一石を投じてくれるのではないでしょうか?
今後もintelのさらなる発展に期待したいところです。
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6位 |
13位 |
4.19 (2件) |
21件 |
2025/9/30 |
2025/9/19 |
Athlon 3000G |
3.5GHz |
Socket AM4 |
2コア |
4 |
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【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W、PCI Express 3.0をサポート。
- 軽作業や学習用途のPCに適しており、初めての自作にも安心して使える。省電力性にすぐれた設計で、標準的な冷却環境でも静音動作が可能。
- Radeon Vega 3を内蔵し、3基のGPUコアにより、HD720pクラスの軽量なゲームプレイにも十分な性能を発揮。CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ますます手に入りやすくなったデスクトップCPU
【重要】
このレビューは私の主観が大きく入っており、先に結論を述べるとほとんどの人には勧められない製品なので、これを頭に入れてからこのレビューを読むこと。このレビューを参考にしたことによる損害は一切補填しません。
【前書き】
今回は2025年9月から製造されているロットでのレビュー。2019年ロットの価格ドットコムのページもあるが、2025年ロットはこちらの方なので注意。
【購入経緯】
以前より私はこう言ったCeleronやAthlonなどの低価格帯のCPUにロマンを感じており、最近ではあまりなかった5000円台というエントリーらしい価格になったのもあり、Athlon 3000G再生産のニュースを聞いて即購入といった感じだ
なので私はこのCPUで何がPCを作る目的で買ったわけではなく、あくまで少し使ってみて数字を述べるだけなので悪しからず。
【処理速度】
2026年で2コア4スレッドという時点で、性能が期待できないと引き返す人も大量にいるだろう。しかし私はそこに惹かれて買っているのでそれは良しとしよう。しかしそれではこのレビューを見ている皆さんの参考にならないのでシネベンチR15でのマルチスレッド性能の結果を書くと334cb。これは私の主観ではあるものの、300cb以上あればネットサーフィンや軽いWordやExcelの作業は充分こなせる程度。まぁ最低限の性能は確保されているといったところだろうか。流石にこんなマニアックなCPUのページを見ている皆さんなら釈迦に説法ではあるが、間違ってもゲームや動画編集といったことはできない。というより、できたら他のCPUの存在意義がなくなる。厳密に言えばソフトが起動はする可能性はあるが、間違いなく性能不足でエラーやら、処理待ち地獄やらで時間を無駄にすることになるので、性能を求める人は回れ右して大人しくAM5ソケットのRyzen5を買うべきだろう。あくまでも優しい使い方向けのCPUであることを理解して購入するべき。
【安定性】
言うまでもないと思うが、大量に電力を消費して発熱するRyzen9などのハイエンドCPUと違い、極めて性能控えめかつそこまでハイエンドな構成にされることもないため、極めて安定している。むしろこれで安定性が悪ければただの欠陥商品である。
【省電力性】
CoreTemp上の数字になるが、タスクマネージャー負荷100%の状態でのCPUの消費電力は35W程度概ねTDPの数字と一致していて、近年TDPの数字を実態よりも低く抑えるのが当たり前のCPU業界では異例のことである。またアイドル時では15W程度となるため、NASなどのサーバーや常に電源を入れる用途には極めて最適だろう。ハイエンドCPUもここまでとは言わないが、そろそろ消費電力を削減する方向に向かってほしいばかりだ。
【互換性】
はっきり言おう。このCPUの最大の弱点は互換性だ。
まず当然としてA320やB450であれば動作するし、それらのマザーボードを持ってる人なら何も心配はいらない。しかし500番台のチップセットとなると話は別だ。公式には500番代のCPUには非対応であると記憶しているが、一部のA520やB550ではマザーボードメーカによっては対応していたりする。しかし対応していないマザーボードも数多くある印象で、私の使用しているMSI A520M-A Proでは公式対応していることもあり動作したが、少なくとも素人にとっては意味のわからない状況であるため少なくともある程度PCに慣れている人以外は買うべきではないだろう。
【総評】
まぁ私個人としては買って良かったと感じている。今後こう言ったエントリーCPUがいつ無くなるかわからないし、何より新品のデスクトップCPUでこのような低性能さを楽しめる機会はますます減っていくだろう。そう考えた時に古い設計のものを再生産しただけとはいえ、2026年6月9日時点で新品で3000円代で手に入ってしまうことを考えると、最安自作PC構成にチャレンジしたり、ただひたすらオーバークロックを楽しんだり、はたまた私のように低性能さを楽しんでみるには、極めてコストパフォーマンスの高い素晴らしいCPUだろう。もし私のようにこうしたエントリーCPUに一ミリでも興味があるなら、使わなくても記念で一個買ってみることをお勧めしたい。箱のデザインもインテリアとしては非常にいいし、使ってみても低性能で非常に良い。これほどまでにシンプルで美しいCPUは他にあっただろうか?もちろんハイエンドCPUにも魅力はあるし私もそうしたハイエンド構成を一度は組んでみたい。でもローエンド構成なら誰であっても簡単にパーツを揃えることだってできるし、2コア4スレッドというシンプルなタスクマネージャーをいつでも眺めることができる。あえて新品で低性能を極めてみることも人生の中で一度はやってもいいのではないかと私は思う。というか3000円なら買わない理由がないであろう。(ちゃんとこのCPUの本質を理解した上でなら)
【2026年6月9日追記】
久しぶりにこのページを見てみたら、このような拙いレビューに60人近くの人が参考になったというボタンを押していただいているようで、驚きと同時に深く感謝を申し上げたい。
実際に参考になった人でこのCPUを買った人がどれほどいるかわからないが、このCPUのおすすめの使い方が一つある。子供の自由研究の材料だ。もちろんある程度PCに対する知識とその他パーツの買い揃えを考えると、そこまで安くない金額にはなるだろうが、そうは言っても3000円台はCPUとして破格だ。何よりPCの組み立て自体、気をつけるべき箇所はあるが、わかって仕舞えば線を繋いで差したり、ネジを閉めたり、CPUを載せたりするだけなので、そこまで難しいわけでもない。メルカリで変なPC買うよりは、将来的に中古市場で上位のパーツに交換できる互換性を兼ね備えたAM4ソケットのPCを組んでみたほうがいいし、もしくは1から完全に新しいPCを作ってもいい。つまり子供の教育には最適ではないかという提案だ。世の中の親御さんは毎年ご子息の自由研究に悩まれているだろうが、今年はAthlon3000Gで、自作PCってのはいかがでしょうか?
3対応マザーボード
A520マザーボードで2026/1/12現在対応確認できてるマザーボードは
ASUS PRIME A520M-E(BIOSバージョン3634)
ASUS PRIME A520M-A II(BIOSバージョン3634)
MSI A520M -A PRO(BIOSバージョン7C96v1L1)
どれも最新BIOSバージョンで対応です。
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8位 |
14位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 5 3400G |
3.7GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
- トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Windows11のハードウエア要件対応に
所有するBTO謹製PCがWindows11の要件を満たしていなかったので、低コストで要件を満たすことが出来る本CPUを選択しました。高性能PCが必要ない自分にはコスパ高くて良い選択肢でした。
付属のCPUファン(いわゆるリテールファン)を使っていますが、問題を感じません。
換装した当初はCPUファンの音が耳につきました。マザーボード標準設定ではCPU温度40度に達した瞬間からファン回転数を上げるので一瞬のCPU負荷にファンが過剰に反応するのです。
対策としてマザーボードのファン回転数設定を変更したら静音マシンになりました。具体的に言うとUEFIからファン設定をマニュアル設定にして、CPU温度60度くらいまでは回転数を一定に保つようにすればOKでした。CPUは90度程度までの温度上昇は問題ないはずですし、動画編集やゲームをしない自分にとっては一時的CPU温度上昇にファンが反応しないほうが好都合です。軽作業の場合、発熱は持続しないので放っておいても温度低下します。
最後に自分の利用環境を書いておきます。
CPU: Ryzen 5 3400G(本品)
M/B: Gibabyte A520I AC(mini-ITX)
主な利用アプリ: office系、ブラウザ、動画視聴
今回はintel Core i3 6100からの換装です。数値上は性能アップしているはずですが、PCが高性能になった実感はありません。CPU性能をフルに発揮する作業をしないためと思われます。
「安くWin11対応したいです」、「ゲームしません」、「重い動画編集しません」という方には良い選択肢と思います。
「PCは高性能でなくてもOKです」と「ケース開けてマザーボードとCPU換装することに抵抗ありません」とを併せ持つ私のような者は少数派だとは思いますが。
4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)
先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。
マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。
グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。
ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。
所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。
ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。
特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。
WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。
以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの?
総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。
INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。
前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。
型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。
逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。
中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。
パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。
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-位 |
15位 |
4.85 (20件) |
63件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9900X |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.6GHz、TDPは120W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化してフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5影は薄いけどマルチに使えるCPU
Ryzen 7 2700のデスクトップを更新するため、本製品を購入しました。同じくらいの価格で9800X3Dもあったのですが、ゲームはやらないのでコアが多いこちらにしました。Ubuntu Desktopを入れてブラウジングはもちろん、LXCで趣味の開発をしたりDockerでローカルLLMを動かしたりするワークステーションとして使っています。メモリは64GB、GPUはRTX 5060 Ti 16GBです。
【処理速度】
シングルスレッド性能が2700の倍以上あるので、デスクトップアプリは非常にサクサク動きます。コア数とスレッド数も1.5倍になったので、プログラムのビルドやLLMの量子化なども高速にこなしてくれます。コンテナを複数動かしたままブラウザのタブをたくさん開いてもへっちゃらです。これらのようなマルチスレッドが効く用途では順当にRyzen 7より強いですね。
画面をあえて本製品のiGPUから出力していますが、WQHD 60Hzを2枚で特に引っかかりは感じておらず、動画再生くらいは難なくこなせています。
【安定性・省電力性】
上記で述べたような重たいマルチタスクを粘り強くこなしてくれます。TDP 120WにビビってクーラーはNoctua NH-D15 G2 LBCを奢ったのですが、特に電力を絞っていない状態でstress-ngで全コアに負荷をかけてみても80℃前後(室温25℃)とかなり余裕があります。5分くらいかけたのですが、途中で落ちることもありませんでした。3000円くらいで買えるようなお手頃な空冷クーラーだと流石に心もとないですが、ある程度上等なクーラーなら手懐けられるかと思います。 この点はTDP 170Wの9950Xや前世代の7900Xより扱いやすいですね。なお、アイドル時の消費電力は24W程度と可もなく不可もなくといったところ。
【互換性】
AMDはIntelと違ってソケットをコロコロ変えないので、おそらく向こう数年はAM5を使えてありがたいです。DDR5メモリを高値づかみしてしまったのですが、次に組むときも使いまわせそうです。
【総評】
ゲーミング特化の9800X3D/9850X3Dや16コアもある9950Xの影に隠れていますが、この9900Xもお手頃でマルチに使える逸品ですよ。今はDDR5メモリやSSDが高くてなかなか厳しいですが、ゲームはしないけどCPU性能が必要という方はぜひ。
5非X3Dでも結構頑張れる
【処理速度】
12コア積んでるだけある
【安定性】
tm5完走出来てます。(8サイクル、1時間40分だっかな?)
【省電力性】
ベンチ中はCPU大体145wくらい
【互換性】
【総評】
ポン付けだと28000台あたりでしたが、GoogleAI先生に指導してもらって設定詰めたら、28%くらいスコア上がりました。
ベンチ画像が上がっていませんでしたので再レビューです。
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-位 |
16位 |
4.70 (9件) |
39件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 9 5900XT |
3.3GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」「Precision Boost Overdrive」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4のお手軽アップグレード
コロナ直前にRyzen 5 3600で組んだPCをそろそろ更改しようと思ったのですが、昨今の物価高から、CPUのみのアップグレードでもうしばらく頑張ることにしました。
パーツはCPUとクーラー以外は流用です。マザーボードはほぼCPUのオマケみたいな値段だったし、RAMなんて購入当時(1年ちょっと前)は64GBで13000円弱だったんですけどね・・・。
マザーボード:ASUS TUF B450-PRO GAMING(BIOS ver.4622)
クーラー:ID-COOLING FROZN A620 PRO SE
RAM:DDR4 16GB(W4U3200CS-16G)×4
GPU:玄人志向GK-RTX3060-E12GB/OC/WHITE
電源:ANTEC NeoECO Gold NE550G
ファンの音はさすがに以前よりも増えましたが、重い処理を常時行っているわけではないので、問題なしです。
安定していますし16コアあるという安心感はありますね。
ゲームではなく写真・動画編集などの作業を目的としていて、今のタイミングでSocket AM4の延命を図るには、コストパフォーマンスの良い選択肢ではないでしょうか。
5AM4おじさん最終到着駅
メモリ高騰時代を耐え抜く為に5600Xから換装
メモリ:2666MHz 8GBx4
CPUクーラー:ID-COOLINGのA620 PRO SE
マザーボード:ROG STRIX B550-A GAMING
GPU:RX9060XT
用途は軽めのゲーム2個、ブラウザ5ウインドウ&タブ20個以上、動画&漫画鑑賞、重めのゲーム1個のマルチタスク
redditの書き込みを参考に下記設定で運用
■BIOS
VDDCR-0.0125v
PPT190
TDC140
EDC160
サーマルスロット温度85℃
CO:CCD1
エリート-6
準エリート-15
その他-22
CO:CCD2
エリート-8
準エリート-15
その他-22
■Windows設定
最大周波数4.5GHz
プロセッサパフォーマンスの向上モード 効率的なアグレッシブ
【処理速度】
redditの書き込みを参考に単コアMAX5.1GHzまでは確認
丸パクリするとアイドル時にフリーズしました
その後上記設定でベンチ中全コア4.45GHz、CPU温度HWiNFO読みでMAX75-76℃ CINEBENCH R23 27500ptでした
マルチタスク時のもたつきやゲーム中のスタッタリングが激減しました
ゲームの方は一緒に変えたマザーボードによるPCI-E3.0→PCI-E4.0の恩恵かもしれません
【安定性】
Ryzen masterを使うとどうにも安定しない気がします
OCはBIOSからのほうが良さそう?
【省電力性】
適当に自動OCしてぶん回せば軽く200Wは越えると思います
エリートコアがちょっとのタスクでいちいち5GHz付近まで跳ね上がってうざかったので省電力も兼ねて4.5GHzに制限しました
ワットチェッカーで確認したところアイドル時は5600Xの時と同等か微増ですね
温度は5600Xで使ってたK4-BKじゃ同じ設定で10℃高かったんでデュアルタワーか水冷推奨です
【互換性】
AM4のATXマザーが徐々に減って高くなってきてるんで今後新規導入はしづらくなってくるかもしれませんが
大抵は今使ってるマザー流用すると思うしmATXマザーはまだ潤沢に見えるんであまり問題ないのかな?
【総評】
正直自分の用途じゃオーバースペックかなと思いますが
やってみたかった本格的なOCにも軽く触れられて満足してます
メモリが大きく足引っ張ってると思うんで3200MHzのものを調達しようかなと考えています
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-位 |
17位 |
4.17 (6件) |
35件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i5 14600K (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当に安価な空冷クーラーのみで大丈夫でした
K付きCPUなので流石に付属のクーラーもなく、
あれはあまりに低発熱CPUだけでの話ですから、
私はAK400クラス、12pシングルファンクーラーを使用でした。(今もですがw)
PCケースのファンも特別に足してもいません。付属してたリアのファンのみですね。
使用のマザーがB760Mで当然にOCはできません。
定格使いで125W-181WのCPUです。 3,000円以下のクーラーでも何ら問題なく使用でした。
しばらくずっとはCEP機能も知らずなので、下手に電圧や電力絞ったりすると
大きくパフォーマンスが下がるので設定は温度的に不利なデフォルト使いでしたね。
こんな扱いやすいながらも高性能なCPUは考えられないほどに満足してました。
けれど欲には勝てずにcore ULTRA 7 265KFが安価に手に入りそうなことになって、
少しでも使用感の改善が図られたらと望みましたので、そこで14600Kとは離別となったのですw
4これからまた円安になりそうなので今位が買いでしょう
色々と問題のあったCPUですが、今現在の価格まで下がってくれば間違いなく買いでしょう。
インテルデフォルトのPL1/PL2/181W,PL4/285Wで運用すればAK400でも92度位です。
通常使用用途、多少のゲームにはコスパは高いのではないでしょうか。
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-位 |
18位 |
4.83 (52件) |
248件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5600 |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れるいいCPU
【処理速度】
予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から
このCPUに落ち着きました。
【安定性】
不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。
OSはLinuxでも特に影響なかったです。
【省電力性】
高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。
【互換性】
全く言うことないです。
【総評】
メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、
物入りで選択できない状況でした。
手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。
5載せ替えはBIOSのアップデートを忘れずに
自前のA320M−HDV R4.0がギリギリ対応しているとのことでRyzen 5 3500から乗り換えです。
CPUのみ乗り換えは初めてだったので、BIOSのアップデートを知らずに載せ替えて起動せず焦りました…。USBメモリで簡単にアプデできます。
BIOSのアップデートは必須です。
時はソケットAM5の時代ですが、まだまだ現役だと感じます。
負荷が高いソフトを動かさないのであれば載せ替えであと5年は延命できそうです。次は流石にAM5ですね。
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9位 |
19位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 5 |
Ryzen 5 9500F |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段が安くなれば人気になるでしょう
値段からするとランキングで見るように
別モデルにするべきでしょうが
最新のFモデルだったので選びました
7700からの乗換えでしたが、問題なく
ストレスも一切ありませんでした。
FPSを追い求めるゲームはしないので
これで十分なのと内蔵GPUも不要なので
でも価格からこちらを買うメリットは
現在ありませんのでおすすめはできません
値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり
人気モデルになることでしょう
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-位 |
19位 |
3.94 (3件) |
6件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i5 14400 (Raptor Lake Refresh) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メインPCに使用
メインで使用していたPCがWindows11へのアップグレード
非対応のMBだったため、MB買い替えに伴い
CPUも合わせて購入しました。
メインで使うPC用なので、とにかく安定動作で
相性問題が少ないと思われるインテル製品を選びました。
ゲームや動画編集などはしないので
突出した性能も不要なので、手ごろなi5にしました。
何の不満もなく使用しています。
411世代間の進化を見せつけられた
i5-3470からの乗り換えです。
まず4スレッドから16スレッド(単純計算で4倍)なので当然ですが、動作が比べ物にならないほど速い。動画編集のエンコードも肌で感じるくらい早くなりました。
ゲームはマインクラフトとフォートナイトを遊んでみましたが、マインクラフトでは影MODを入れても150fps出ることがあり、非常に快適です。
フォートナイトでは20~40fpsと「ギリギリプレイできる」くらいでした。また、パフォーマンス設定にすると何回もクラッシュしてしまいましたので、要改善です。
今後グラボも導入する予定ですので、どれくらい化けるのか楽しみです。
■現構成 自作
CPU: i5-14400
GPU: Intel UHD Graphics 730
RAM: 32GB
M/B: ASUS PRIME B760M-A WIFI D4
PSU: 玄人志向 KRPW-PK750W
SSD: WD Blue SN850
HDD: Hitachi HDT725032VLA360
■旧構成 Dell Optiplex 7010
CPU: i5-3470
GPU: Intel HD Graphics 2500
RAM: 4GB
M/B: -
PSU: -
SSD: Toshiba THNSNH128GCST
HDD: -
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10位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU
ASRockのベアボーン
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。
2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。
AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。
またモノシリック設計なのも好感が持てます。
メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが
のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。
〜〜構成〜〜
◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター)
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP
◆CPU
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機)
47800円
◆CPUクーラー
NH-L9a-AM5
◆メモリー
W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
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-位 |
22位 |
4.88 (229件) |
1185件 |
2020/10/ 9 |
2020/11/ 6 |
Ryzen 9 5950X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
16コア |
32 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.9GHz、TDPは105W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
- PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4の最強版! フルに使いこなしてはいませんが…
4K環境への移行でCPUもグレードアップしました。16コアの必然性はなかったと思いますが、まあロマンですね(^^)
水冷環境はPCケースの更新+水冷クーラーが必要でコストが掛かります。ネットなどで調べたところ手持ちの虎徹mkUでも許容範囲の記事があったので、決めました。構成はM/B:PRIME570X-pro/CSM、MEM:16Gx2、PCケース:Antec P182、SSD1TB、HDD8TB、DVDDで、CPU:3700X+リテールクーラー⇒5950X+虎徹mkU、GPU:GF1660Ti⇒Radeon9070XT、電源:HEC750W⇒玄人志向1000Wです。モニターもFHD27インチTNからJAPNNEXTのJN-315V160UR-HSPに更新しました。因みにリテールクーラーはグリスの粘り気が弱く簡単に外れました。"スッポン"を警戒していたので、拍子抜けでした。6年経過していたのでグリスが乾いたのか、グリスの改善(スッポン回避)が行われていたのかは判りませんが、まあ良かったです。
使用して5か月ほど。軽めの3DゲームなのでこのGPUでも快適(4K、FSP90〜120)です。騒音は出ますが、気になるほどではありません。画面は綺麗ですがモニターのおかげでしょう。小生の用途では最新CPUである必要性は低く、お金もありませんのでこの状態で暫く使うことになると思います。兎に角今はPCパーツ特にMEMが高いですね。宝くじでも当たらない限り購入は無理でしょう(宝くじは買っていませんが。)。
CPUはじゃんぱら(通販)で購入しました。DRAM高騰の前だったので、4万円ほどで購入できたのはラッキーでした(最近は値上がりしてますね。)。また中古パーツを買う時はじゃんぱらと決めています。CPU、MEM、M/B、SSDをいくつか購入しましたが、不良に当たったことがなく、安心です(他は良く知りませんが、買取時に状態について説明されたことがあります。チェックがしっかり行われているのでしょう。)。
5AM4はまだ頑張れる。
今更とは思うかもしれないが、現在AM4対応マザーでのトップといえばコレしかない。
AM4 対応マザーの販売がもう無い中で、AM5に移行が中々出来ない自分のようなユーザーには有難く。
性能的にもまだまだ現役で頑張れるし、言うこと無しです。
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-位 |
23位 |
4.70 (57件) |
62件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画見る分には申し分なし
【処理速度】
-
【安定性】
不安定になることが少ないAMD
【省電力性】
-
【互換性】
IntelからAMDへの変更の為特になし。
【総評】
親のPCとして作りました。
前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな?
動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな
今回組んだ構成
OS:Windows 11 Home
マザーボード:MSI A520M-A PRO
CPU:Ryzen5 5500
CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK
GPU:GT1030-SL-2G-BRK
メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8
ケース:恵安 KX-M01
5Windows11へ安く対応するなら
【処理速度】
遅くない
むしろ速い
アップデートの時間が短くなった
【安定性】
不安定な動きはない
【省電力性】
問題は感じない
【互換性】
マザボは選択肢が広い
安価なもので問題なかった
【総評】
Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した
Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた
CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな?
ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です
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-位 |
24位 |
4.00 (3件) |
21件 |
2024/5/27 |
- |
Ryzen 7 8700F |
4.1GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.1GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブル
リーズナブルでありながら、多くのゲームをするのに十分なスペックをもっている。
映像出力こそできないものの、グラボがあれば必要ないため問題ない
4価格が全てを台無しにしている・・・
【処理速度】
5700Xと同じ8コア/16スレッドだけど気持ち早くなったかも?と感じる位
世代を考えると普通評価
【安定性】
インストール直後は動画視聴位でもCPU温度が結構上がったけど
概ねのソフト、ドライバのインストール完了して1日程経過すると
軽い負荷なら温度は40〜50℃位に落ち着くようになった
【省電力性】
AMDの8コアではピカ一の省電力
アイドル時は10w前後を推移
AMDではトップクラスの省電力性
高負荷も設定変えなければMAX88Wで収まる
※高負荷時は5000円クラスの社外トップフロークーラーで70〜80℃位
【互換性】
AM5はしばらく使えるので問題なし
【総評】
4万前後で買うのはやめたほうがいいです。
●APUのウリである高性能内蔵GPUが使えない。
(最低限内蔵GPUすら無い)
●PCIe4×8と3次キャッシュが16MBしかないので
ミドルクラス以上のグラボだと足を引っ張る。
●NPU搭載だけど使い道が現時点はほぼ無い(積極的に活用する人は別)
●AMDとしては省電力性が素晴らしいけど
インテルのk無しモデルの方がワッパもコスパも更に上かと・・
3万円位なら省電力性と性能のバランスが良いCPUとしておススメ
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-位 |
25位 |
4.83 (15件) |
133件 |
2024/7/31 |
2024/8/23 |
Ryzen 9 9950X |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:170W 最大動作クロック周波数:5.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:64MB 二次キャッシュ:16MB
【特長】- 16コア32スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは5.7GHz、TDPは170W。
- 「AMD Extended Profiles for Overclocking」に対応し、システム内でメモリーを高速化することでフレームレートの向上、快適なゲームプレイが期待できる。
- PCIe 5.0に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使う用途によってはX3D版より良いとなるかも?
【処理速度】
5900X、9950X3Dと所持、使用していますが流石の最上位機種です。
X3Dとの比較となると、特定のゲームで少々差を感じますが、軽いゲーム〜中程度のゲームであれば無印のこちらで十分かな、と感じます。
事務、動画・画像編集、AI生成などがメインであれば価格差でこちらかな、と感じます。
前世代の5900Xからは何をするにしても「よくなった」と感じます。
【安定性】
X3Dと違い、こちらは特に問題なくセットアップできました。
メモリの認識も特に問題なく進みました。マザボとの相性、個体差もあるかと思いますが、こちらのほうが安定していると感じます。
【省電力性】
これだけコア、スレッドが多くてもIntel(14世代i7)より発熱も抑えられているのは流石と感じます。
ハイエンド空冷でも冷やせると思いますが、これだけ性能の高いCPUですと簡易水冷以上がおすすめかと思います。
【互換性】
AM5も前世代AM4同様、長く続けば嬉しいですね。
現在も各種マザボが出てますので、選択肢が多いのもうれしいところです。
【総評】
昨今のメモリ高騰を考えると選択しずらいところですが、さすがの性能なので必要な方にはおすすめできる品かと思います。
最新ゲームをバリバリ楽しみたい、という方でしたらX3Dの方がいいかもですが、CPUの差額分ビデオカードのグレードを上げるというのも悪くないかと思います。
5Zen+おじさんからの脱却
2024年11月に113,500で購入しました
それ以前のスペックをざっと書きます
(2018年頃組み上げ)
Ryzen7 2700X
DDR4 64GB
RTX2070Super
のPCを使用していました(GPUはもともとGTX760だったのを、3000番代への世代交代のタイミングで2070Superへ換装)
それより更に前のCPUがi5-4440というへなちょこCPUだったので、当時8コアのRyzenの処理速度に感動し、今回もRyzenを選びました
正直2700Xは全然動いていましたし、なんなら未だに動くのですが、私が趣味でAdobe製品を触っており、友人の使用している5700X搭載のPCと比べて明らかにプレビューの速度やブラウジングの速度などが劣っている事に気づき、今回PCを刷新することに決めた次第です
・現在の構成
ASRock X870E Nova Wifi
Ryzen9 9950X
DDR5 192GB (3600MT CL30)
RTX5070Ti
問題なく動いています、と、言いたいのですが・・・
実は例のCPU焼損の問題が自分の環境でも発生し、9950Xは一度交換対応行ってもらってます(2025年2月頃)
ASRockマザーで多発しているという記事を読み頭を抱えたのですが、一応電圧をオフセットで下げたり、BIOSのアップデートなどを行い、ここ半年は非常に安定して動作しているので、この評価に設定しています(実はマザーの方も誤ってピンを折ってしまいそちらも交換対応して頂いたりなど色々あったり)
本題の製品の性能レビューに関しまして、処理速度については、Aftereffectsでの評価にはなりますが、今まで2700Xで数秒のプレビューに10分かかっていたのが10分の1くらいになったんじゃないか、というくらいガラッと変わりました
クリエイティブ用途は勿論、普段のブラウジングやゲーム等々もスムーズになりとても快適です
正直今どきのソフトは大体がGPU補助に対応しているので16コアも必要なのかという問題はありますが、そこはロマンかなと
そして上記でも軽く触れた安定性に関してですが、9950X起因で不安定になったりなどは現状一度も無いので非常に安定しているかなと思います
省電力性に関しましては、自分はフルスピードは求めていなく、どちらかというと静粛性に重きを置いているので、COとCSを設定し、TDPを105Wに設定(TjMAX85℃)して運用しているので発熱なども特に困ってはいないです
使用しているクーラーはNHD15G2で、ケースはAntecのP10Cという窒息ケースですが、アイドル時(YouTube見たりなど)で室温25~6℃の部屋で60~65℃、ゲーム中に70~75℃、フルロード時で80~85℃くらいです。(他の方を見てる感じ自分は少し温度高いですが、ファンの回転数を極力絞って使っているのと、ケースファンなどを換装してないためかと思います)
正直、ポン付けで起動した時はその熱さに驚いたのですが、COやCSで細かく設定詰めていくと大人しくなりました。その過程も個人的には楽しかったです。
互換性についてはAM5はもうしばらく使えるそうなので、そこは流石AMDだなというところです
ここで、追加で評価したいのが”ゲームで使えるかどうか”なのですが
1080p環境で競技性の高いe-sportsタイトルを360Hzなどの高リフレッシュレートモニターでバリバリプレイしたい、という方にはオススメできないかなと思います。(そもそも選ばないと思いますが・・・)
逆に自分のような、1440p・144Hz程度のモニターで色んなジャンルのゲームを遊びたいんじゃい!フレームレートよりグラフィックなんじゃい!ついでに複数のアプリを同時に起動しても余裕で動かしたいんじゃい!という、いわゆるカジュアルゲーマーには是非おすすめしたいです。
1440p環境で色々とゲームを触りましたが、GPU(5070Ti)の方が先にボトルネックになるケースの方が圧倒的に多いので、意味もなくリフレッシュレート以上に出るフレームレートに感動しない方はこれで大丈夫です。4Kゲーミングなど楽しむ方なら尚更。
総評としましては、向こう5年、いや、10年は使えるんじゃないかという勢いのCPUなので、Zen+やZen2などのCPUを使っている方には是非アップグレード先として検討してみて欲しいですね。
自分が買ったときは11万程でしたが、今8万近くまで下がっているのはとても羨ましいです笑
なんでもこなせるオールラウンダーなこのCPUを是非。
初めての価格comのレビューだったので読みづらいところはご容赦下さい。
最後に雑談ですが、最初にも書きましたが2700Xからの換装だったので、あらゆることが快適になり大感動したわけですが、正直これ以上のCPUの進化って今後あるのか・・・?と思っているので、今後、今回のアップグレードのような感動をまた味わうことは出来ないんじゃないかと思うと、少し淋しくも思ってしまいますね。
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-位 |
26位 |
5.00 (4件) |
152件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i7 14700F (Raptor Lake Refresh) |
2.1GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.4GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザボ更新で安定
何かと批判されがちな世代ですが、安定して動作しています。
マザボのUEFIをちゃんと更新したおかげか、例の電圧問題には一回も出くわしておりません。
処理性能もさすがのCore i7で、4K動画編集もプロキシ無しで強引にできるぐらいには使えます。
これでいて空冷クーラーの虎徹Mark.3でも問題なく冷やせるのが良いと思います(さすがに付属品のリテールクーラーだとムリだと思う)。
なお、F付CPUはオンボードグラフィック非搭載モデルなので、グラボ必須な点は注意が必要ですね。
5DDR4メモリーを使い、出来る限り安く高性能を狙いました
この世代はi9で高性能を狙うか、i7以下で価格を抑えるかで判断が分かれます。
この製品はi9程の程のスレッドが必要で無い時に、出来る限り低価格で高性能を得たいとすると選択肢に入ります。
私の場合は、DDR4メモリーを使いたいので対応マザーと一緒に購入しました。Fタイプなので内蔵グラフィックスはありませんが、メモリースピードをCPUに全振り出来るのでDDR4メモリーを使う時に保険になると思います。
インテルCPUであれば互換チェックの最右翼になる訳で、噂はさておき鉄板ですね。次世代のマルチダイに不安を覚えるなら、今でも選択肢に入ると思います。
【総評】
消費電力の問題でシングルスレッドが頭打ちになり、マルチスレッドで性能を出す時代になりましたが、マルチスレッドを使うにしても限界があるのは事実。また、マルチスレッドとなるとメモリースピードが重要になります。自分の使い方に合わせたCPUとメモリーの選択が重要になります。
どうしても消費電力が気になる時は、マザーボードの設定を変えるとノート級に抑える事にもチャレンジできるのが強みです。
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-位 |
27位 |
3.80 (19件) |
449件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i9 14900K (Raptor Lake Refresh) |
3.2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは6.0GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理能力が高すぎました。
9年ほど前の自作PCからの更新です。
目的は、
〇Winq10の終了。←これがなければ気にせず使う予定でした。
〇動画エンコで所有PC程度〜以上の処理能力を有していそうなCPU
(録り貯めた動画をMP4に処理する程度ですが、アプリを3〜4つ程度同時起動させて、録り貯めた物も各アプリに10から20動画程度処理させる。使用中のPCは36tと40tです。)
〇↑処理中に他の操作(動画編集処理程度は可能な余力がある事。)
で、悩んでスレッド数の多いCPUを選びました。2024年12月購入なので、在庫有り/安価?なK付きから選びました。AMDは10万超えでしたので諦めました。
心配なのは、自滅・爆熱・大食いCPU? ECoreは仕事するのか?
マザーはZですが、USB-C、PCI-E等の足回りが個人的に必要と思われる2万程度の物を選びました。
9年ぶりの自作で何かと苦労したような?
処理速度:エンコ処理も問題も無く、処理速度も短くなり、同時に他の操作をしていても問題なく使える物でした。
サーマルに入りにくいレベル+長時間エンコで我慢できそうな電圧まで落としてます。(簡易水冷120o3連装着してますが、BIOS上では空冷ファン表示です。)
組み立て当初は、Win10でのP/Eコアの振り分けが悪く、ものすごい失敗感がありました。Win10⇒Win11でP/Eコアの振り分けが安定して使えている様なので安心しました。
安定性:使用していたWin10環境をWin11にしたのですが、古いドライバーとかアプリの見直しで現在は安定しています。9年前に購入していたチューナー+TvTest,TvRecもWin10時代より安定しているような気がします。
省電力性:デフォルトのままだと☆1ですよね?
自分は、適当に電圧を落としているので、今のところは素直なCPUに感じます。 性能を極めなければ☆5ですね。
互換性:わからない。
多分?Intelの実P/Eコア最適化を極めていくはずなので? ハイパーCPUは取り残されていくのでしょうか?
CPU足切りも速そうで心配ではあります。
Ultraは、エンコアプリ/MSオフィスでの性能がかなり低い場面もあるみたいな記事を見かけました。最適化が出来ていないだけなのかな?
その他
i9の性能が確認できたので、残りのPCはi5の14400Fにしたのですが、エンコだけで見れば、アプリ2〜3つ同時起動の処理程度は問題が無く、9年分の進化はものすごいものが有ったのですね。
2台のPCを終焉直後のCPUで組みなおすのはおバカな行為と思いますが、今のところは失敗した気持ちはありません。
5性能は十分すぎです
MBはZ790を使用。
【処理速度】
とにかく速いです。
あっという間に動画編集等の処理が終わります。
【安定性】
簡易水冷MSI MAG CORELIQUID E360を使っていますが、
全く問題ありません、
動画編集がメインですが、格段に安定して速くなりました。
【省電力性】
これは期待しない方がいいかも。
【互換性】
intelなので、特に問題は無いです。
【総評】
十分なパフォーマンスが出ており、満足です。
爆熱と言うほどでも無いし、普通に使えます。
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-位 |
28位 |
4.80 (34件) |
83件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 5 7600 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- ロープロファイルのCPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超コスパ機かと
9800x3dのRMA中の代打で購入。
アイドル時の温度が49度前後、パッケージ電流が30W前後と高めだったものの、ゲーム中は60度いかず、ベンチでも70度にはいかず。クーラーはNH-D15G2。
ゲーム中のcpu依存の高いシーンではFPS低下は否めないものの、これでイイんじゃない?って思う自分もいた。gpuは9070xt。
私の環境では、言うほどのcpuボトルネックはなく、扱いやすい、低価格、良いcpuだと思う。
5コスパがいい
Windows11へのアップグレードに合わせてPCパーツを新調しました。元はintelの第4世代CPU(i7 4790)を使っていました。
【性能】
前環境ではゲームを起動しながらブラウザ表示をするだけでもかなり重くなっていましたが、7600では重くなることは無いです。ビデオカードは前環境から変えてないので3DmarkとFF15の結果はあまり変化してないです(TimeSpyのCPU負荷テスト単体はかなりFPSがあがりました)。ボトルネックがビデオカードになったんだと思います。
CINEBENCH R23(マルチ)
4332 → 13987
PassMark
4612 → 11116
CPUmark
7687 → 27907
3DMARK(TimeSpy)
6529 → 7524
FF14暁月
13783 → 19276
FF14黄金
11105 → 13298
FF15
8020 → 8684
【発熱】
CINEBENCH R23実施時のパッケージ温度は室温22℃で77℃maxでした。
【コスパ】
株主優待、ポイントアップなどを併用して実質23600円で購入できましたが購入後すぐに2000円安くなったので少し悔しかったです。
【選定】
購入対象はRyzenの600番台でした。下記の中から選定しました。クロック周波数の違いはどうでもよかったのでコスパとワッパを重視しました。グラボを持っているので8600Gは候補から外れました。価格は2025年夏頃のものです。
7600X:安価、TDP105W
7600:安価、TDP65W
8600G:安価、TDP65W、内臓グラフィック良、3次キャッシュ少
9600X:高価、TDP65W
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
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7位 |
28位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/24 |
Ryzen 9 9950X3D2 |
4.3GHz |
Socket AM5 |
16コア |
32 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:16コア TDP・PBP:200W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:192MB 二次キャッシュ:16MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分にとっては、FX-9590以来の浪漫枠なCPU。
パソコンショップArkで購入しました。購入してから1ヶ月くらい経ったので、レビューコメントを投稿しようと思います。前にはRyzen 9 9950X3Dを持っていたのですが、Dual 3DV-Caheに浪漫を感じたので、ボーナスが出た際につい購入してしまいました。
マザーボードはASRock X870E Nova WiFiです。メモリはSanMaxのDDR5-5600メモリ64GBキットです。GPUはRadeon RX 9070XTになります。OSはWindows11 Professionalです。
OSは新規インストールし直して、AMDチップセットドライバは最新版を入れました。9950X3Dと違って、3DV-Cahe オプティマイズドライバは必要無いようです。
Cinebench R23を走らせてみました。スコアは9950X3Dより若干アップして42000点台まであがりました。TDP枠を200Wまで使うのか、9950X3D2は簡易水冷360mmクーラーを持ってしても90℃までアップしていました。
ファイナルファンタジー14:黄金のレガシーベンチマークは32380の結果となりました。こちらは9950X3Dと変わらずです。
次に3DMarkのTime Spyのスコアですが、CPUスコアが若干アップしていました。これも多分TDP枠を200Wまでブーストしているかもしれません。
処理速度ですが、ゲーミングでは9950X3Dとほぼ変わらないですが、十分速いです。ゲーム用途では、9800X3Dとかの方が良いかもしれませんが、レンダリングやコンパイルなどの処理は強そうなので、プロフェッショナル向けかもしれません。値段が高いCPUですが、自分は浪漫を感じて買ったので満足しています。
安定性ですが、非常に安定して動作しています。今のところ不具合は無さそうです。
省電力性ですが、流石にTDP200WなCPUなので、こちらの評価は低めです。CPUの温度も95℃まで上がる場合も見られるので、CPUクーラーは水冷必須。360mm以上のラジエーターを持つ簡易水冷が必要になると思います。
互換性は高いと思いますが、TDP200WなCPUなので、マザーボードの電源周りに余裕があるか確認する必要があるでしょう。
昔、AMD FX-9590を持っていましたが、あれもある意味浪漫なCPUでした(当時)。
こちらもTDP200WなCPUですが、処理速度などのパフォーマンスは良いので、Dual 3DV-Caheってどうなんだろう?と興味が沸く人やレンダリングやコンパイルなどの処理をする人などに適したCPUでしょう。ゲームは9950X3Dとほぼ同等なので、Dual 3DV-Caheの恩恵を得にくいですが、9950X3Dを導入したような面倒な設定は必要ないので、導入しやすさは9950X3D2になると思います。
5ロマンが詰まったCPU
自身Ryzen 9 9950X3Dを使用していて何ら不満なく使っていますが、このRyzen 9 9950X3D2 Dual Editionの発売情報を聞いて正直購入するか否か迷いました。
これは大幅な仕様UPではないという点ですが、個人的にはL3キャッシュ容量が128MBから192MBへ大きく拡大している点と、今まで片側にしか積んでいなかった3D V-Cacheが、CCDの両方に搭載しているのが何ともロマンを感じてしまい、発売日に購入した次第です。
すでにいろいろなところで、性能等についてはレビューされていますが、自分が使った使用感を少し触れてみたいと思います。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
M/B:ASRock X870E Taichi OCF
RAM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2=48GB
Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【処理速度】
Ryzen 9 9950X3Dからの変更なので、正直体感的な速度は確認できませんでした。
使用するソフトウエアによって変わってくるとは思いますが、自分の環境でのCINEBENCH R24のスコアは、
・Ryzen 9 9950X3D2(Multi):2325
・Ryzen 9 9950X3D2(Single):137
・Ryzen 9 9950X3D(Multi):1749
・Ryzen 9 9950X3D(Single):134
・Ryzen 9 9950X(Multi):2008
・Ryzen 9 9950X(Single):128
・Ryzen 9 7950X3D(Multi):1972
・Ryzen 9 7950X3D(Single):112
となり、強つよ感がしっかり確認できた結果となりました。
【安定性】
Ryzen 9 9950X3DでもDDR5-8000で動作させて安定していましたが、Ryzen 9 9950X3D2もEXPOで8000MHzと同じ仕様で使っていますが、安定性も全く問題ありません。
因みにBIOSで、OptimizerはAuto設定で使っていますが、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時のCPU温度は、CPUクーラーのソフト表示で72℃がMAXで、消費電力量は770WがMAXで動作していました。
【省電力性】
本PC構成で、MONSTER HUNTER WILDSベンチマーク動作時の消費電力は、MAXで770W程度です。因みにRyzen 9 9950X3Dの時が620W程度でしたので、TDP200W仕様というのが大きいと感じています。因みにアイドリング時は、9950X3Dと同じく200W程度です。
【総評】
自身Ryzen 9 9950X3D2を使ってみて、概ね使用感は9950X3Dからの変化はありませんが、ただゲームも高フレームレートでプレイしたいし、クリエイティブなワークも高速処理したいなどそんな使い方は自身しませんが、それらがストレスなくできるCPUを使っているロマンはとてもあり、精神的に自作ユーザーとして気持ちよくなれるCPUだと感じています。(かなりおかしなことをいっているとは思いますが)何でもできるCPUはとても気持ちよく使えています。
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-位 |
30位 |
4.73 (11件) |
61件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i5 14600KF (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
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【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは5.3GHz、PBPは125W、MTPは181W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不具合なきゃ安くて最高
DDR 4メモリ余ってたのではじめての自作を決意
マザーボードに魅力を感じれなくRyzen5000シリーズにしようと言う気持ちになれなくて先に14400Fを買い(予備にします)
次に14600KFでチャレンジです
ベンチを回せばRyzen7 9000シリーズ並みだし
使用感は変わらずの全体的にゲーム性能向上してくれてます(APEXで平均50FPS増)
不具合なきゃ安く組むには最高なのでは?と錯覚しそうです
不具合無ければ最適解レベルのCPUだったのかもしれない
追記
オーバークロックもしてないですがRT620という空冷クーラーで運用して
爆熱と言われるわりには温度も安定してます
今のところRX9070XT を組み合わせても
ちゃんと性能引き出せてる感じあります
5AliExpessでバルク品購入しました
元々F なしの14600K使用でして、
その性能/価格に満足しておりました。
Aliのバルク品がやけに安価に出てましたので、
気になってひとつ組んでみましょうかと買ってみたものでした。
動作そのものは全く問題ありませんでした。
しっかりとパフォーマンスも出てますし唯一内蔵GPU機能がない
「KF表記」の正式な商品でした。
ここは14600K BOXのカテゴリーレビュー場所です。
書き込み記載が拙いなら削除してくださって構いません。
そして書き込み自体不適切だとされるならお詫びいたします。
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-位 |
30位 |
5.00 (5件) |
12件 |
2025/1/ 9 |
2025/3/14 |
Ryzen 9 9900X3D |
4.4GHz |
Socket AM5 |
12コア |
24 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:12コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.4GHz、最大クロックは5.5GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よかった
7900Xを長いこと使っていましたが、X3Dが欲しくなり、
9900X3Dを購入しました。
環境は以下の通り
CPU:AMD Ryzen 9 9900X3D
マザーボード:PRO X670-P WIFI
メモリー Term UD5 5600 16GB ×2
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:
RX7800XT 16G-L/OC/SAKURA
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake PS-TPT-0750FNFAGJ-3
(750W ATX3.1 PCIe GEN5.1規格対応)
ケース:H9 Flow RGB+ CM-H92FB-P1
ベンチマークからすると良い値ですかね。
※オーバークロックまでは確認する気はないですね。
…昔であればしてましたけどね。
使っているメモリーを記載しました。
16GB 2枚でTeam製です。
非常識と言ってもいい価格まで現状は上がってますね。
年内にDDR5の6000が16GB2枚で 2万まで下がったら買うつもりです。
5省エネになった何でもこなせる万能型CPU
【処理速度】
12コア・24スレッドという構成で、多くのマルチタスク作業やスレッドを使用するアプリケーションにおいて非常に優れたパフォーマンスがあり動画編集やゲームにおいてもCPUがボトルネックになることはないと思われる。
【安定性】
3D V-Cacheによるキャッシュ増加が影響していてOCに関してはややシビアだがOCを行わなければ落ちることはないです。
【省電力性】
前の12コア・24スレッドCPUであるRyzen 9 7900XのTDP170WからTDP120Wに下がっているのでハイスペックな割に省電力であるといえる。
【総評】
ゲームから動画編集まで何でもこなす優れた万能型CPUでTDPも120Wと冷却を気にすることもなく使いやすいです。ほとんどの場合オーバースペックだと思いますが持っていれば安心できるCPUですので予算が許せばおすすめできるCPUです。
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-位 |
32位 |
4.67 (45件) |
229件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12400 (Alder Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 TDP・PBP:65W MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPC用として
将来的に自作サブPC組み立て用にmini itxマザー
ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSMを入手保管
してましたが、本製品入手がきっかけになって
最近自作サブPCとして組み立てたばかりです
入手の決め手となったのが搭載VRMが5+1+1フェーズの為、
電力消費量の多いCPUは不向きと思い、TDPが65WのCPUや
Eコア非搭載CPUの中で6コア12スレッドの本製品が良いと
思い選びました
自作メインPCが同じ12世代のIntel Core i9 12900KF
(16コア24スレッド)ですがマザーボードが14世代まで
対応してますが13世代14世代不具合問題解消はいまいち
信用できない為、本製品がマザーボードの仕様から
サブPC使用目的として最適だと判断し選びました
CPUクーラー、メモリは自作メインPCで以前使用してた
パーツを再利用してます
【サブPC構成】
・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM
・CPU :Intel Core i5 12400
・CPU クーラー:Noctua NH-D9L
・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2
・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC
・SSD :Samsung 980PRO_1TB
・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze
・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)
・OS :Windows 11 Pro
【メインPC構成】
・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(マザボ付属ヒートシンク不使用)
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・ケース:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
5完成しました
13年間使用してきたPCを今回Windows11用に13年ぶりに更新自作しました。
一番の難関は、CPUでいかにコスパの良いCPUを選ぶかで迷った挙句、評判の良い
Core i5 12400に決定。これを中心に他のパーツを揃える。因みに従来の機器は
マザー:ASUS P8Z77−V LGA1155
CPU:Core i7-3770K
MEM:CFD DDR3-1600 16GB
SSD:CRUCIAL MX500 500GB
OS:WINDOWS 10 主なパーツは以上、状態は未だに、サクサク問題なく動き満足してましたが
何せWindows 11には非対応の為、新マシンに切り替えた次第です。 構成は
マザー:ASUS B760M-PLUS WIFI D4 LGA 1700
CPU:上記の通り
MEM:Crucial DDR4-3200 32GB
M.2ssd Crucial P310 1TB
OS:Windows 11 以上コスパ重視の構成で予算も7万円以下で完成。OfficeソフトはMSは適用せず
Polaris Officeを使用(MSと互換性があり全く問題なし--とにかく安い)
他のパーツは従来機器を引き継ぐ(HDD 4TB、ディスプレイ 26インチx2,KB、マウス等)
順調に稼働しており満足しております。不思議なのは、従来機に比べスペックがかなり上がっているはずなのに、パフォーマンスが見た目思ったより差がない事。然し、CPUは安定しており、何の問題も
無く動いています。満足
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-位 |
33位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/24 |
Core Ultra 5 225F (Arrow Lake) |
3.3GHz |
LGA1851 |
10コア |
10 |
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【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 TDP・PBP:65W MTP:121W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:22MB NPU:13TOPS
【特長】- 10(6+4)コア10スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.9GHz、PBPは65W、MTPは121W。
- PCIe Gen 5.0に対応。グラフィックス機能を持たないため、別途ビデオカードが必要。
- コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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414400fとの比較
このCPUを選ぶときに気になるのは14400fとの競合だと思います。
私が買ったとき14000fは2万円で値上がり傾向、225fは2.5万円で値下がり傾向でした。
最終的な性能に言うほど大きな差がないので、結局LGA1700か LGA1851のどっちのソケットを選ぶかと言うことになるかと。
LGA1700はDDR4も選べるのと、現在終売で値上がり傾向とは言えまだ比較的安いメリットはありますが、個人的には今後の入手難易度が上がることを考えてDDR5にしたいと考えました。
購入したのがパソコン工房ですが、パソコン工房では LGA1851対応のasus B860マザボがWi-Fi付きで15000円と安かったのと、 LGA1700は DDR5対応になると一気にマザボが高くなるので、結局225fを選択した感じです。
長々と書きましたが、結局そのとき入手可能なマザボ、メモリとの組み合わせで14400fとどちらが最適か考える形になるのかなと。
14400fが最近のIntelでは特にコスパ優秀と言われるくらいですから、225fもその立ち位置になるでしょう。
ここまでなぜ買ったかを書きましたが、基本性能に不満はありません。価格が安ければ安牌だと思います。
4発熱や省エネを気にする方に(価格がもう少し安ければ)
父親の書斎のデスクトップを新調すべく購入。
省エネ重視やシンプルな構成を検討している方は候補に挙げていいと思います。
ただ、価格がまだ落ち着いていないのが玉に傷ですね。
満足度:★★★★☆
満点でないのは価格面です。
処理速度:★★★☆☆
省エネ重視なので多くは求めませんが、十分条件は満たしてます。
安定性:★★★★★
定格運用+付属のリテールクーラーできっちり安定してます。
省電力性:★★★★★
200WのTFX電源でばっちり運用可能です。
互換性:★★★☆☆
ソケットの互換性に限ってはインテルは毎回の事ですので。
構成
CPU:これ
※リテールクーラーはAinexのBS-1700で固定
M/B:GIGABYTE B860M-D2H
RAM:Crucial CP2K16G56C46U5(16GBx2)
SSD:WD BLUE WDS500G3B0E-EC(500GB)2枚(システムとバックアップで各1枚)
電源:NEC-MATE(Pen4時代)の純正TFX電源(200W)
ケース:NEC-MATE(Pen4時代)の純正品
OS:Windows11 PRO
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-位 |
34位 |
4.34 (10件) |
1133件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Core Ultra 9 285K (Arrow Lake) |
3.7GHz |
LGA1851 |
24コア |
24 |
Intel Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 TDP・PBP:125W MTP:250W 最大動作クロック周波数:5.7GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
【特長】- 24(8+16)コア24スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは5.7GHz、PBPは125W、MTPは250W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。RetailBox版で、CPUクーラーは付属しない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても省エネ性能にすぐれたCPU
負荷をかけると一時的に温度があがることはあるも、2連ファンの簡易水冷で平時50度以下のとても優秀なCPU。Pコア8スレッド、Eコア16とコア数は同じものの、ハイパースレッドがなく、事実上の劣化版だが、日常運用で困ることはない。
買い替えた経緯は、i9-13900Kのマザボが停電時の過電流でマザーボードが不安定となり、どうせならはZ890とUltra9-285Kを購入したのがきっかけ。もともとマザーボードかAsRockのZ790MITXaxで相性問題に悩まされていたので、ちょうど良かった。PC利用できないと業務にさしつかえるため急ぎ用意したが、あとから調べたら13900Kのほうが性能よかったと知り愕然。
一方で、通常利用においては不自由なく、かつ、高負荷時も消費電力が235W→150Wと低電力のため発熱ほぼなく、9系列なのに2連水冷で十分冷えており、「近い性能なのに低電力」はとても魅力。CHATGPTがあまりの負荷でPCがフリーズ状態になることから、分離のため、2プロセッサ/4コアの計8プロセッサ/16Gの仮想クライアントも併用しているが、ホストもゲストもサクサク動作。だだし温度は10-15℃ほどあがるw
XMPを2.0にしたらメモリ関連のBSODが出まくったが、200S Boost+XMP1.0で安定したので、その設定で運用している。なお、UltraシリーズはWindowsのAI機能の打ち出しだったが、TOSが要求仕様に未達でほぼ利用されていない。AIでの画像処理、生成などで利用される程度。これはCopilotの要求が40TOS以上に対し、Ultraは20TOS程度しかないためとなる。というか、アプリがほぼ対応していないのでこれからに期待。
\81,580 CPU Intel Core i9 13900K BOX→90,530 Intel Ultra 9 285K BOX
\47,200 RAM GSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS
\99,800 GPU GIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0
\39,570 MB AsRock Z790M-ITX WiFi→\57,123 ASUS ROG STRIX Z890MI-Gaming WIFI
\20,334 PW COOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ
\11,356 M.2 WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E→ \15,980 M.2 PHD-ISM2G4-2T
\22,600 cother MSI MPG CORELIQUID K240 K2
\24,178 PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK
\4,780 other PCR32 LGA1700 Anti Bent Cool Booster → \5,924 PCR32 LGA1851 Anti Bent Cool Booster
5実際に使ってみると何故か評判よりかなり速いCPU
360mm AIOと普通の冷却ですがネット上にあるリザルトよりもかなり速く動いてくれました
CUDIMMに関してはPMICのせいで安定性を損なっているのを見かけるので自分はUDIMMを使用しています
AION2のようなMMOや物理演算ゲームでは14900KSより速くなっています(正確な比較は不可能なので口コミや体感ベース)
巷で言われている14900Kより285Kの方が冷えやすいというのは間違っていて14900Kは無制限で、285Kはintelデフォルト(R23マルチHWinfo読み約220W)で評価しているということを完全に無視しています(正確な比較は285K techpowerupページを参照)
OCも試してみましたが安定しなかったので定格で使用しています。DLVRモードからPGMモードに変更し、ダイレクトダイだと全コア5.8GHzで動いているのも見かけましたが安定しているかどうかは懐疑的です
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-位 |
35位 |
4.68 (20件) |
89件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 5 5500GT |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定してて早い、ネット用や軽作業PCとして十分
家族用のネットPCがRYZEN5 3400Gでちょっともたつくような挙動になってきて購入。
マザーボードのBIOSをバージョンアップして載せ替えしてみたが目に見えてヌルヌルになりました。
リテールクーラーで引き続き使用していますがアイドル時で40度以下でネットで動画を見ているくらいでは60度にもいかないので100%フル稼働ではない限りはリテールで問題なさそうです。
ゲームはちょっと難しいかもしれませんがインターネットをしたり動画を見るくらいなのでこれで十分。
2万以下で内蔵グラフィック付きのCPUとして破格かも?
メモリが足りていれば軽作業なども問題なくこなせます。
Cinebench R23でもマルチでスコアが約11000を超えていますので3400Gでは約5000でほぼ倍のスコアでした。
1000-3000シリーズから交換でお手軽に性能を上げられますので現在AM4のPCをお持ちの方は最後の交換にどうでしょうか?
リテールクーラーも付属しますし買い足す必要もないのでオススメです。
5コスパ・タイパに優れた選択肢
【処理速度】
Ryzen 3 2200Gからのアップグレードです。世代が進んだ分、動作のレスポンスが目に見えて向上し、非常に快適になりました。
【安定性】
換装前後で変わらず、非常に安定して動作しています。
【省電力性】
特に測定はしていませんが、大きな変化やトラブルは感じられません。
【互換性】
マザーボードのBIOS更新だけで認識され、OSの再インストールも不要でした。
【総評】
「互換性のAMD」という言葉通り、既存の環境を維持したままスムーズに移行できました。手軽に性能を底上げしたい方に最適です。
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-位 |
36位 |
4.40 (7件) |
23件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i3 14100 (Raptor Lake Refresh) |
3.5GHz |
LGA1700 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 730 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:4コア、Pコア:4+Eコア:0 TDP・PBP:60W MTP:110W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB 二次キャッシュ:5MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは60W、MTPは110W。
- 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エコとキレを両立
B450マシンのマザーがそろそろ寿命だったので、DDR4メモリをそのまま使えるLGA1700 CPUとして本製品を購入しました。Ryzen 7 2700からの乗り換えです。
Proxmox VEを入れて自宅サーバーとして使っており、OpenWrtルーターのVMを動かしているほか、ファイルサーバーなどのコンテナも数個動かしています。
【処理速度】
シングルスレッド性能が2700の2倍もあるのでコンテナがキビキビ動作しますし、ルーティングのキレも増した気がします(笑) あくまで4C8Tなのでマルチスレッド性能はそれなりですが、テナントを数個動かすには十分です。
【安定性】
13、14世代のIntel CPUは悪名高きRaptor Lakeであり、ハイエンドモデルではたびたび問題が発生していましたね。一方この14100の中身は実質Alder Lakeらしいので心配せずに使えます。念の為最新のBIOSにアップデートしておけば安心です。
【省電力性】
アイドル時の消費電力が4W前後と非常に低いです。熱で不利なスリムタワーに入れていますが、IS-55 BLACKとの組み合わせで室温20℃に対してCPU温度が35℃前後と発熱も非常に少ないです。もちろんフルで負荷をかけるとそれなりに温度は上がりますが、自宅サーバーではほとんどアイドル状態なうえ、そもそものPBPが60Wなのであまり心配いらないかと。
【互換性】
手持ちのDDR4を使い回せて、なおかつiGPUとPCIe Gen4を両立したいとなるとLGA1700一択です。DDR5も使えますが、そもそもLGA1700は14世代CPUでおしまいなのでこれ以上のアップグレードパスはないですね。次はおとなしくDDR5オンリーのプラットフォームにすると思います。
【総評】
シングルスレッド性能の高さとアイドル時の消費電力の低さを両立した、まさに自宅サーバー向けのCPUだと思います。もちろんブラウジングや事務作業もエコでサクサク動作すると思われるので、将来性のなさを除けば低コストで組み立てる自作PC全般におすすめできるかと思います。
5最後のCore i3を使いたおす
ASRock Deskmini B760と組み合わせて5万以下。コスパ最強。
https://kakaku.com/item/K0001626067/
【処理速度】
デスクトップ用CPUなので、古めの6コア12スレッドノートPCよりワンテンポ早い。
4コアとは思えない。速度にまったく不満はない。
【安定性】
いまから評価だがデスクトップということもありノートより電源まわりが安定しスリープ復帰も早い。
【省電力性】
あまり気にしていないが静音低発熱。
CPUはサイレント設定にしている。
【互換性】
あえて旧世代なので情報も多くこなれている。
【総評】
次世代のCore Ultra以降は、ローエンドでも6Pコア以上になり必ずEコアが付随する模様。
4Pコアのみでは最終ロットのようだ。Core i3という名称も最後なのか。なんか感慨深い。
「さすがインテル!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!」
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-位 |
36位 |
4.72 (19件) |
36件 |
2024/7/31 |
2024/8/10 |
Ryzen 5 9600X |
3.9GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作するソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.9GHz、最大クロックは5.4GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「AMD EXPO Memory Overclocking Technology」「Precision Boost Overdrive」「Precision Boost 2」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパを求める場合の決定版
値上がり直前の購入ですが動作に問題は無く7000番代より処理自体は快適になっています。
ピン折れの心配も無いので初期不良を掴まなければ、普通のゲーム用途であればこのグレードで問題ありません。
モンハンワイルズウルトラ設定などでは処理が追いつきませんが、中設定程度なら十分。
5X3Dと4Kゲーミングやるかやらないかの選択肢で…
コスト考えたら4Kでゲームするなら自分がやるゲーム的には大体のものはX3Dや9700Xとほぼ差がなかった結論です。(解像度上がるごとに差がなくなってくる)
もちろん、解像度低くなるごとにX3Dは強いです!!(9700Xだと同じくらい(マザボで多少変わるが、金額の価値の差はない)
ですが解像度上げるとかになると同じくらいになるので、そこはボトルネックになるだろうがどうなろうがやるゲームの解像度ターゲット次第ではグラボのほうに金まわしたほうが絶対いいです。
ただryzen7シリーズに比べるとホントに部分部分で重い処理する時とかほんの少しの遅延は出るかもなくらいの差なのでそこはどう捉えるかですね!!
普段使い程度や4Kゲームやるとかなら断然アリ。
FHDでFPS系ゲームやるとかならX3Dとか、という感じで選べばいいかなと。
でもゲームによっては劇的にX3Dと変わるまでもないのも多かったので、自分はこっち使ってます!!
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-位 |
38位 |
4.42 (20件) |
102件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/16 |
Ryzen 5 8500G |
3.5GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
Radeon 740M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は14(ディスクリートGPU用PCIe×4/M.2用PCIe×4+M.2用PCIe×2/チップセット接続用PCIe×4)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にコストパフォーマンスがよく、色々な方にお勧めできます。
サブ機の構成用に購入し、以下の構成で運用しています。
マザーボード:Asrock B650M Pro X3d-Wifi
CPU:Ryzen 5 8500G
メモリ:W5U5600CS 16GB×2枚
SSD(OS用):Crucial MX500 500GB
SSD(データ用):Samsung 990 Evo Plus 1TB×2枚
電源:玄人志向 650W 80 Plus Bronze
ケース:Jonsbo C6 Handle(吸気用に120mmケースファンを1つ追加しています。)
OS:Windows 11 Pro
目的としてはメイン機故障時の保険・ファイルサーバー・検証環境(メイン機(Ryzen 7 9700X + W5U6000CS 16GB×2枚 + X870 Livemixer Wifi)とパーツレベルで互換性あり)の3つとなっています。自宅のメインPC・ノートPC・スマートフォンなどとすべてSMB接続及びAnydeskにてリモートアクセスできるようになった状態で運用しています。
処理速度:一般的な用途においては何ら困ることはありません。グラフィック性能がメインメモリと共用となっているため、メモリの容量を多めにしておくことをおすすめします。よほどの高画質や高FPSを求めなければこれ単独でもある程度のゲームなどもできると思います。
安定性:初期設定中などのブルースクリーンなども一切なく、快適に使用できています。発熱も非常に少なく、私の場合Jonsbo C6というやや窒息気味なケースですが付属しているWraith Stealthでアイドル状態でも40℃程度で安定しています。
省電力性:TDP 65Wと低く、全く問題ありません。
互換性:Socket AM5と息の長いソケットを利用できるため、互換性についてもIntelに比べれば圧倒的に上です。
総じて非常にコストパフォーマンスが高く、ヘビー級のゲームなどを求めなければ非常におすすめできるCPUだと思います。サブ機やコストパフォーマンスを求めて自作をされる方には最適解の一つではないかと思います。
5コスパよし
CPU:Ryzen 5 8500G
マザー:PRIME A620M-K-CSM
メモリ:W5U4800CS-8G
電源:PK550D
上記で1台組んだが、安定している。
GPU不要で低発熱、価格も安い。オフィス用におすすめ。
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11位 |
39位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/19 |
Ryzen 5 7500F |
3.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこの性能
一般的な用途やゲームに使うには困らない性能
最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。
普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。
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-位 |
39位 |
3.77 (21件) |
450件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
Core i7 14700K (Raptor Lake Refresh) |
3.4GHz |
LGA1700 |
20コア |
28 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 TDP・PBP:125W MTP:253W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:33MB 二次キャッシュ:28MB
【特長】- 20コア28スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは125W、MTPは253W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Raptor Lake」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今さらながら、押し通る
【処理速度】
13700kからの入れ替えなんでマジで体感ゼロ
新しいCPU が出ると…何と言うか…ザワザワして…
自作erなら解りますよね☆
【安定性】
BIOS は最新の ver.4505 にしてます
vid も抑えられてますし今んとこ無問題
【省電力性】
PL 1.2を220W 制限にしてます
これ以上はスコアの伸びがイマイチなんで
ここに落ち着きました
【互換性】
どう考えてもAMDには劣っていますが
まぁそれもまた一興
【総評】
新しい200sシリーズを横目に「俺環はまだイケる」
「アイツらにはHTが無いんじゃっ」
と自分を鼓舞しながら苦し紛れのこの一手
やっぱ自作は楽しいですね〜(^з^)-☆
5B660だけどBOX版6万円切ったので入手。つよい
※投稿当初のレビューをお読みの方へ:タイトルにも書いた入手価格を盛大に誤っていました。末尾にその旨付記しております。
B660マザーのため倍率アンロックは活きない。
CEP無効化も、14世代ならKなしでできてしまう。
それでも選んだのは付属クーラーがいらないから。
そういう雑な選択を、6万円切りという価格は実現してしまうのである。
【処理速度】
折り紙付き。Pコアだけで8つ、それぞれがブーストクロック5.6GHz。ゲーム以外で応答が遅くて困ることはまず無い。
ただ、エンコードやソフトウェアビルドで全開稼働させるとなると話は全然違うことになってしまう。これは皆様耳タコの消費電力問題によるものであるため、省電力性の項に譲る。
【安定性】
知っての通り、通常のマザーではCPU劣化の防止のため0x12Eマイクロコードの適用が必要になる。
ただ、MSI製マザーボードの"Lite Load"設定をシビアに設定することで0x125より前のマイクロコードを使用していても劣化を回避できる可能性が指摘されており、手元ではデフォルトの8級から4級まで絞り上げて使用している。(読者へ:まだ買ったばかりです。使い込むにつれて泣きを見る可能性は非常に高いので記載内容の安易な真似は厳禁としておきます)
なお、この個体では3級までなら動作はすることを確認しているが、3級にするとゲームでフレームドロップを起こしたため4級に再設定した経緯がある。これがCINEBENCH R23だと安定動作せずに断念した2級まで影響は見られなかったので、ゲーマーとクリエイターで最適解は異なるのかもしれない。
とはいえ、リスクを冒してまで古いマイクロコードで動かすのはなぜかといえば、CEP無効化による広範囲の電圧制御がブロックされるより前のBIOSバージョンを選択すると添付のマイクロコードは0x11Dだからである。MSIマザーでLite Loadを締めることで因果は一周し、安定性問題を回避したまま高効率を享受できるようになるという目算になる。……もしかするとこの状態でMicrosoftがWindows Updateで0x12Eを配布することで完璧になるのかもしれないが、Windowsへのマイクロコード同梱はMeltdown/Spectreで話に聞いて以降は聞いたことがないのでどうなっているのかわからない。
【省電力性】
ポン付け設定レスでCINEBENCHに供すれば電力バカ食い。
手元のマザー・筐体・クーラーでは冷却に難があったのでi5-12400Fにて冷却性能を余らせまくっていた友人にテストしてもらってフルパワーを出すと、MTP253Wは当然のように出し切ってさらに電力制限を解除したところ290W弱をマーク。
ただし、近年のCPUクーラーは大体の製品が許容TDP200Wオーバーを公称する。当該友人PCのクーラーはPCCOOLER GAME ICE K6という入手時4千円弱程度の製品だったものの当然のように冷やし切った。一見いかにも優良誤認表示をやってそうな(失礼)カタログスペックからさらに溢れる出力に晒しても、ケースのエアフローが優れており眠る性能を最大限発揮できれば捌き切れてしまうことがある。
ポン付けでは話はここまでであるが、この項の冒頭で少し書いた通り貸し出しから戻ってくれば私自身はそれでは冷やし切れない環境しか持っていない。
そこでマザーに設定した電力制限は145W。HWiNFOで監視しながら手持ちのゲームを遊ぶと、意外とゲームでは電力制限スロットリングの状態にならず性能の制限は発生しない。
では動画エンコードやソフトウェアビルドではどうしようもないのか。ここで意識を向けるべきなのはハイブリッド構成の中身である。一般的なPコアとEコアへの理解は「Pは高速で、Eは電力ケチるためのコア」……これは大きな誤解。正しくは「Pコアは最高の応答性でユーザーをもてなすコアで、Eコアは全力稼働時のワッパを高めるコア。電力ケチは最近のノート用CPUにあるLPEコア」ということで、タスクマネージャーが持つ「関係の設定」機能やsystemd-runの"AllowedCPU"オプションでPコアを使わないようにしてしまえばヤバいCPUではなく、またPコアが遊ぶおかげで処理待ち中も快適に他の事で時間を潰せる。
……欲を言えばPL1の時間だけPコアも動員するような仕組みにしたいが、OSもBIOSもそんなに高度な協調制御をサポートしない(調査不足?)ので仕方がない。
【互換性】
語るまでもなく600シリーズと700シリーズで一通り動き、Z系チップセットで用いれば倍率アンロックも作動すると思われる。Z690/790は未所持のため倍率アンロックは試していない。
Intel製品は相性問題には総じて強いので、そもそもソケットが合わないとかのポカを別にすれば互換性に特別気を尖らせる必要はない。……強いて言うなら、安定性の項で語った件のためにMSIマザーを選好することはあるかもしれない。
【総評】
フルパワーにこだわるエンスージアストにとっては電力効率の悪いCPUという評価は免れられないが、様々な方法で消費電力を絞った際に性能がスカスカになってしまうというわけではなく期待通りに効率が高まる。ここが守られているCPUは私は爆熱であるとはみなさない。
「倍率アンロック品ではあるがアンロックする必要があんまり無い、自由度の高いCPU」であると判断したい。
【お詫び】レビュー投稿時、6万円切り(実際は58,500JPY)と書くはずが誤って5万円切りと記載していました。25/04/23現在振込なら5.3万くらいまで下がっていますが4万円台はさすがに難しいように見えます。大変申し訳ありませんでした。タイトルと記述を修正してあります。
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