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-位 |
140位 |
4.75 (119件) |
4268件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
Core 2 Quad Q9550 |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。
最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。
「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。
構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。
メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。
☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。
52016年後半に今更サルベージした件。
【処理速度】
発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。
しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。
LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。
Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。
Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。
【安定性】
定格で使う限りは問題ありません。
【省電力性】
本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。
自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。
【互換性】
intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。
【総評】
2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等)
対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度
この差をどう考えるかです。
イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。
そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。
LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。
LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。
対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。
今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。
それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。
自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを
コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為
あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・
【参考】
CPU:Core 2 Quad Q9550
RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400
VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe
HDD:500GB(SATA)
SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI)
M/B:MSI P35 Neo-F
OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)
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-位 |
140位 |
4.83 (114件) |
5805件 |
2007/1/ 9 |
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Core 2 Quad Q6600 |
2.4GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 二次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5パラダイムシフトを起こしたレジェンド
Core 2 Quad発売当初は興味なく、最初に使ったCore 2 QuadはQ9650でした。
ASUS P5VDC-MX R2.0で非公式ながらCore 2 Quad Q6600が動くらしいと知り、中古のG0ステッピングSLACRとB3ステッピングSL9UMを入手(実際に動いたのはSL9UMだけでした)。
最近、J&W Technology JW-N7AS-HDにSLACRを付けてWindows 10 22H2 64bitをインストールしてみた感想です。
【処理速度】普通にWindows 10 64bitが動きます。古いCPUでも4コアは快適です。
【安定性】安定しています。
【省電力性】全体的に消費電力が高いのは仕方ないと思います。
【互換性】対応するマザーボードは多かったです。
【総評】普及帯シングルソケットで4コア。間違いなくパラダイムシフトを起こしたレジェンドだと思います。Windows 10のサポート終了と共に活躍の場が失われるのが残念です。
5長く使えて、最新マザーの修理もできる!
E4300,E6850,Q6600(これは中古で入手。TDP 95w版)とCPU変更していたものの、一番活躍した時間が長い自作マシンでした。(PowerPCやAthlonやDuronは数年で・・・)
B350のBIOS修理の時もこのCPUとマザーボードG31M-ES2L(LPTと自作回路)が活躍し、時間はかかったものの
無事B350が復活し、Zen3までのRyzenCPU全て認識できるようになり、現在B350+Ryzen5 3600がメインマシンになっています。これに限らず旧式モデルのマザーやノートはLPT搭載していることが多いので、Linuxさえ動けばFlashromでBIOS書き込みが可能です。
また、この世代はPCIExpressを搭載しているので古いビデオカードのvBIOSの書き換えが可能です。
書き換える前はVGAのLEDが点灯しUEFI環境では使えないですが、書き換え後は問題なく起動。
書きかえた後でも旧マシンのLegacyBIOS環境下でも使えました。(両対応)
その間のノートはすべて処分。デスクトップマシンがいかに「長く使えるか」が体感できました。
GPUは 9500GT GTX 650 Radeon HD 7770の順番でした。(そして最後のカードだけGOP更新可能なAMD。UEFIで流用。AMDは長く使える…は本当だった。GTX650は現在Q6600につけてます。)
ゲームはしないし、動画のエンコードは今まで通りFFMPEG、YOUTUBEのデコードはCPUで十分なのでしばらくこれで行けそうです。
皆さんも自分の使用用途にあった更新で、安くPC更新をしましょう。
クーラーはE4300の物かE6850の物か忘れましたが流用です
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-位 |
-位 |
3.59 (2件) |
0件 |
2007/11/15 |
2007/11/12 |
Xeon E5440 |
2.83GHz |
Socket 771 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:80W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4切欠きや端子を加工したものを購入しLGA775環境でそのまま使用
【処理速度】
Core2Quad Q9550相当の処理能力があるそうです。
在宅勤務の仮想デスクトップ環境(VMWare)が過不足なく動作します。
【安定性】
実は本来必要なLGA771のマザーボードではなくLGA775のマザーボードで使えるような加工が施されたものを某オークションで入手して使っていますが、一か月使ってみて全く動作に問題はありませんね。
【省電力性】
Q9550(TDP95W)とQ9550S(TDP65W)の間に位置するTDP80W仕様だそうです。
現時点でQ9550Sを探すには非常に困難なため、こういうものを流用で使えるのはありがたい。
【互換性】
私が使っているPCはNEC Express5800/S70 タイプFLというLGA775ソケットを備えたインテル G45チップセットにICH10Rが載った、当時のオーソドックスなPCのような小規模サーバ―製品です。
安定性の面でも記載しましたが、LGA775のソケットへそのまま載せてしまえる状態に切り欠きなどを加工したものが送料込3000円弱で入手できるので、こちらは今まで使っていたQ6600から載せ替えるだけでした。
BIOSの設定変更やOSの再インストールもなくそのまま認識しそのまま使えました。
【総評】
当時あこがれだったXEONプロセッサがLGA775で使えるというトンデモ展開だけでもワクワクしますが、それを在宅勤務で過不足なく使えているというのもびっくりします。
これが数千円で遊べるオモチャと思えば悪くないハナシだと思います。
3Q9550(同等性能)と迷ったがXeon選んで良かった
【処理速度】
早い
【安定性】
Xeon流石。Gen6 i3より安定して動作する(気持ち的問題)
【省電力性】
驚異のTDP80W
【互換性】
LGA771ですがLGA775でも動作可
【総評】
Xeon選ぶ理由はとにかく安定させたかったから。
これでネットサーフィンは快適になりました。
遊び程度で買いましたが、実際はちょうどイイ感じでした。
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-位 |
-位 |
4.49 (3件) |
1件 |
2007/11/15 |
2007/11/12 |
Xeon E5405 |
2GHz |
Socket 771 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:80W 二次キャッシュ:12MB
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5
テスト環境を作るために、仮想化目的で買いました。
テスト用なので、処理能力はさして必要がないので 2GHz の E5405×2 にしたのですが、予想を遙かに超えたハイパフォーマンスです。
Pentium D 960 マシンで仮想化すると、OS インストール時に CPU が 50-80% 程度消費される時間が長く続くのですが、E5405 上だとピーク 15% 程度が瞬間的に発生するだけで、仮想マシンを10台以上稼働させてもストレス無く稼働しています。
ヘビーな用途のDBやAPサーバ目的だとキャパ不足になると思いますが、インフラサーバをテスト稼働させているだけなら、この環境で30%以上のCPU消費が起きる事ははまずありません。
消費電力もマシン全体で実測300Wを切っていおり、省電力進化に驚かされました。
コストパフォーマンスがむちゃくちゃ良いですね。
4
現在、単発で使用してます。
付属のCPUクーラーでは、さっぱり冷えません。意外に発熱がすごい。
5000rmpでまわってても、アイドルで41°あります。ファンもかなりうるさいです。双発にするまえに手立てを考えないといけません。
箱 クーラーマスタ COSMOS
板 スーパーマイクロ X7DE8
エアフローは十分だと思うのですが。
あと、CPUファンを指で止めようとしたら千切れてしまいました。危険ですのでよいこはまねをしないようにお願いします。
それ意外は、ほぼ満足です。
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