| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
17位 |
4.83 (52件) |
248件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5600 |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパに優れるいいCPU
【処理速度】
予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から
このCPUに落ち着きました。
【安定性】
不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。
OSはLinuxでも特に影響なかったです。
【省電力性】
高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。
【互換性】
全く言うことないです。
【総評】
メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、
物入りで選択できない状況でした。
手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。
5載せ替えはBIOSのアップデートを忘れずに
自前のA320M−HDV R4.0がギリギリ対応しているとのことでRyzen 5 3500から乗り換えです。
CPUのみ乗り換えは初めてだったので、BIOSのアップデートを知らずに載せ替えて起動せず焦りました…。USBメモリで簡単にアプデできます。
BIOSのアップデートは必須です。
時はソケットAM5の時代ですが、まだまだ現役だと感じます。
負荷が高いソフトを動かさないのであれば載せ替えであと5年は延命できそうです。次は流石にAM5ですね。
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9位 |
18位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 5 |
Ryzen 5 9500F |
3.8GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4値段が安くなれば人気になるでしょう
値段からするとランキングで見るように
別モデルにするべきでしょうが
最新のFモデルだったので選びました
7700からの乗換えでしたが、問題なく
ストレスも一切ありませんでした。
FPSを追い求めるゲームはしないので
これで十分なのと内蔵GPUも不要なので
でも価格からこちらを買うメリットは
現在ありませんのでおすすめはできません
値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり
人気モデルになることでしょう
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-位 |
23位 |
4.70 (57件) |
62件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 5 5500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画見る分には申し分なし
【処理速度】
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【安定性】
不安定になることが少ないAMD
【省電力性】
-
【互換性】
IntelからAMDへの変更の為特になし。
【総評】
親のPCとして作りました。
前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな?
動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな
今回組んだ構成
OS:Windows 11 Home
マザーボード:MSI A520M-A PRO
CPU:Ryzen5 5500
CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK
GPU:GT1030-SL-2G-BRK
メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8
ケース:恵安 KX-M01
5Windows11へ安く対応するなら
【処理速度】
遅くない
むしろ速い
アップデートの時間が短くなった
【安定性】
不安定な動きはない
【省電力性】
問題は感じない
【互換性】
マザボは選択肢が広い
安価なもので問題なかった
【総評】
Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した
Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた
CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな?
ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です
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12位 |
40位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/19 |
Ryzen 5 7500F |
3.7GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4そこそこの性能
一般的な用途やゲームに使うには困らない性能
最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。
普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。
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-位 |
63位 |
4.58 (3件) |
7件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 5700 |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特価品なら見逃すべからず
先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。
長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000
M/B:ASRock B550 Steel Legend
G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D
SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用)
ケース:Antec P20C
電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+
OS:Windows10 Pro
(参考)【息子PC】
CPU:Ryzen5 1600AF
CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000
M/B:ASRock B450M Steel Legend
G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D
SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換)
ケース:Antec P7Silent
電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+
OS:Windows11 Home
【処理速度】
これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。
【安定性】
特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。
発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。
【省電力性】
65Wなので電源容量余り気味。
【互換性】
AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。
【総評】
arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。
現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。
今回はタイミングが丁度良かったのかも。
FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。
5ハイコスパ8コアCPU
16800円で購入
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
クーラ:BIG SHURIKEN3
M/B:ROG STRIX B450-I GAMING
グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING
メモリ:Trident Z Royal 8GB×2
SSD:intel 660p 512GB
ケース:Core OPHION 0R20B00097
【処理速度】
最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。
【安定性】
枯れたAM4なので安定性は高い。
【省電力性】
TDP65Wなので十分に省エネ。
【互換性】
AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。
【総評】
2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。
しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。
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-位 |
72位 |
4.21 (13件) |
65件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 5 4500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安いは正義!!
サブ機環境
CPU AMD RYZEN5 4500(当製品)
メモリ 8G×2
マザー MSI A520M-A PRO
ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD
電源 300W
グラボ 1050Ti
モニタ FHD
【処理速度】
俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。
シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は
必要にして十分。
【安定性】
まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。
マジですっぽんするよw
付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、
インテル風に触ると簡単にやられます。
はがす前にねじるようにしないといけません。
新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから
これだけはいただけません。
それ以外は動作上の不具合はありません。
【省電力性】
MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では
軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の
はずですので、これはいい感じですね。
【互換性】
AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。
【総評】
サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると
システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。
もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが
計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。
シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると
相当安いので、妥協する価値は十分あります。
5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU
【処理速度】
『速い』という言葉に尽きる
この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた
【安定性】
普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う
【省電力性】
正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない
【互換性】
Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。
特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。
ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う
ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう
【総評】
Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い
あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)
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-位 |
79位 |
4.36 (16件) |
6件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 3 4100 |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格次第
【処理速度】
一般的な用途の使用ではサクサクです。
本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。
内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
4コアなので省電力です。
【互換性】
幅広いマザーボードに対応しています。
ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。
【総評】
6千円台の時に買った時の評価になります。
今の高騰した価格の評価ではありません。
CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。
5とにかく安くてWin11対応
安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています.
【処理速度】
Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません.
APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です.
【安定性】
古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています.
【省電力性】
最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう.
【互換性】
BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです.
最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません.
【総評】
新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです.
今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.
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-位 |
90位 |
4.74 (22件) |
19件 |
2021/3/17 |
- |
Core i3 10105F (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に十分
重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。
使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。
5安定して稼働中
マザーボード:ASRock B560 M Pro4
メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17
グラボ:GTX750Ti
テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので
必要十分な性能です
以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので
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-位 |
103位 |
4.48 (2件) |
2件 |
2024/11/ 5 |
- |
Ryzen 5 5600XT |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7-4770から9年ぶりのメイン更新
組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね
プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました
さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、
5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5?
なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました
使用スペック
CPU:これ クーラー:リテール
MB:ASUS B550M Wi-Fi
メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB
SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4
GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k
電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L
合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて
win11を+10kで購入する羽目に(浦島感)
【処理速度】
シングルは速く十分
【安定性】
枯れてるからOK
【省電力性】
Ecoモードでgood!
【互換性】
ソケット4代続いたらしいけどもう最後
【総評】
5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足
でも基本的にもうAM5がおすすめらしい
4プチチューンの予定だったんだが・・・
15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので
今更だったが、無印2700からプチアップグレード
ついでにマザーもB450からB550に変更し
SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz
【処理速度】
重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし
2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上
OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ
【安定性】
既に設計が枯れているので安定
【省電力性】
プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分
ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい
OCも無駄なのでBIOSで止めたしね
【互換性】
AM4でBIOS更新していれば普通に動く
B450も最新BIOSならポン付けOK
モニターソフトだと5600Xと認識
【総評】
基本的には自己満
旧世代のRyzen7あたりから交換の場合
シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙
昨今のゲームはGPU性能が物言うので
マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や
SSDのNVMeへの変更の方が有効だった
まあ、そんなもんだよな・・・
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-位 |
117位 |
4.76 (251件) |
1536件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
【処理速度】
抜群
【安定性】
抜群
【省電力性】
抜群
【互換性】
抜群
【総評】
抜群
5安定性は良いと思いますよ。
X670E VALKYRIEにのせて使っています。
画面は2画面出力。
ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。
せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。
安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。
Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。
いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった)
ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。
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-位 |
117位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 5 5600T |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低価格CPU
他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。
無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。
特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。
Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。
4ここが価格と性能の境目?
初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。
以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。
夏にならないと発熱具合は不明です。
3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)
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-位 |
140位 |
4.54 (6件) |
44件 |
2017/4/10 |
2017/4/15 |
Ryzen 5 1500X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更ですが良いものは良い
今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を
CPU AMD Ryzen 1500X
メモリ TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit)
マザー BIOSTAR B350GT3
SSD Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ
電源 Topower SILENT BLUE JAPAN 530W
GPU 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF
ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition
他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか
Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・
いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。
でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。
こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら
Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり
繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。
ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。
ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが
とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので
買い換える理由がなくなってしまいました。
もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば
パワー不足を感じるのかもしれませんが、
僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと
まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが
GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては
ベストマッチなパソコンになってしまいました。
CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ
してしまっています。
もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという
電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば
それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので
そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。
ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。
それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、
Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが
やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に
下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。
もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も
あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。
それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は
まったく感じられません。
其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。
Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい
という本末転倒になっているかも。
パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから
本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、
最新の重たいゲームをする人もいますし
動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない
わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を
ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを
一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも
スペックオーバーなほどの能力があると思います。
まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、
仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は
大満足ではないかと愚考いたします。
また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて
済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので
ホントいいCPUだと思います。
基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。
その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり
Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。
もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら
おやめなさいと言ってあげたいです。
その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに
割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。
もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は
CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。
RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。
買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。
5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。
【処理速度】
早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも
早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。
【安定性】
2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、
唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。
1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。
【省電力性】
本気を出した時の数値がTDPどおりです。
【互換性】
メモリ相性の問題があるとは思いますが、
マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。
とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。
【総評】
本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。
結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。
次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。
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-位 |
140位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1300X |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは65W。
- クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MSI B350 PC MATEとの組み合わせで使用
マザー:MSI B350 PC MATE
メモリ:Kingston PC-19200(DDR4-2400) CL=15 8GB x 1
グラボ:XFX Radeon R9 270X 2GB
との組み合わせで使用
電源は5年前に買ったものw
CINEBENCH R15のシングルコア性能は誤差程度だがRyzen5 1500Xを上回る。
3D MARK系もそこそこのスコア。
すこぶるご機嫌な反応だ。
何もソフトを入れていないからでもあるだろうが・・・
いろいろとあったがまた自作を楽しめた。
詳細はこちら↓
http://moorakot.sakura.ne.jp/PC/171017.html
4ゲームの為にコスト重視で
【処理速度】ブラウジングで性能不足を感じることはありません。
【安定性】問題はありません。
【省電力性】計っていません。
【互換性】対応マザーボードは豊富でしょう。
【総評】一度に沢山の処理をしなければ十分です。
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-位 |
140位 |
4.82 (286件) |
2668件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3700X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能
中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。
特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。
Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは?
【処理速度】
元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。
動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。
シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。
【安定性・省電力性】
初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。)
安定性も確実に向上しているでしょう。
【互換性】
Windows11も問題なく対応しています。
AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。
52025年でもまだまだおすすめです
【処理速度】
2020年に購入しましたが、
その時から現在までずーっと処理速度には満足しています。
まあ動画編集はしないのでわかりませんが、
仕事やネットサーフィンぐらいなら言わずもがな超快適です。
【安定性】
最新のゲームはしませんが、当時の2020年前後のゲームならもちろん
まだ快適に動きます。
【省電力性】
普通にいいと思いますよ。
【互換性】
AM4はまだ続いています。
【総評】
もう5年も前になりますが、
(コロナからもう5年になるのですね・・)
8コアに憧れて、衝動買いしてしまいましたが、
現在まで期待通りに快適にPCライフを続けています。
8コアL3が32MBもあるので、快適なのだと思います。
総合的なベンチマークはもはや下位になってきていると思いますが、
下手なCPUを買うなら、安くなっている現在も買ってもいいかもと思います。
Windows11にも対応しているCPUなので、無事アップデート出来ましたし。
2025年でもまだまだおすすめです。
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