統合グラフィックス:なしのCPU 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 統合グラフィックス:なし CPU

36 製品

1件〜36件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
クロック周波数:3.5GHz〜4GHz未満 統合グラフィックス:なし
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CPU 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録978Ryzen 5 5600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600 BOX 17位 4.83
(52件)
248件 2022/3/22  Ryzen 5 5600 3.5GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れるいいCPU

【処理速度】 予算があれば Ryzen7なのですが、AM4かつ低予算、PCIe 活用から このCPUに落ち着きました。 【安定性】 不安定になることはなく、BIOSも最新なのでUEFI上特段変化なし。 OSはLinuxでも特に影響なかったです。 【省電力性】 高性能CPUでも無いので、TDP65W問題ないです。 【互換性】 全く言うことないです。 【総評】 メモリ・ストレージ高騰がなければAM5移行もあったのですが、 物入りで選択できない状況でした。 手持ちGPUのパワーを少しでも活かせる設定でこちらにしたので満足です。

5載せ替えはBIOSのアップデートを忘れずに

自前のA320M−HDV R4.0がギリギリ対応しているとのことでRyzen 5 3500から乗り換えです。 CPUのみ乗り換えは初めてだったので、BIOSのアップデートを知らずに載せ替えて起動せず焦りました…。USBメモリで簡単にアプデできます。 BIOSのアップデートは必須です。 時はソケットAM5の時代ですが、まだまだ現役だと感じます。 負荷が高いソフトを動かさないのであれば載せ替えであと5年は延命できそうです。次は流石にAM5ですね。

お気に入り登録15Ryzen 5 9500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 9500F BOX 18位 4.00
(1件)
0件 2025/12/ 2  Ryzen 5 9500F 3.8GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
4値段が安くなれば人気になるでしょう

値段からするとランキングで見るように 別モデルにするべきでしょうが 最新のFモデルだったので選びました 7700からの乗換えでしたが、問題なく ストレスも一切ありませんでした。 FPSを追い求めるゲームはしないので これで十分なのと内蔵GPUも不要なので でも価格からこちらを買うメリットは 現在ありませんのでおすすめはできません 値段が安くなれば前期Fモデルと入れ替わり 人気モデルになることでしょう

お気に入り登録790Ryzen 5 5500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5500 BOX 23位 4.70
(57件)
62件 2022/3/22  Ryzen 5 5500 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属。PCI-Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
この製品をおすすめするレビュー
5動画見る分には申し分なし

【処理速度】 - 【安定性】 不安定になることが少ないAMD 【省電力性】 - 【互換性】 IntelからAMDへの変更の為特になし。 【総評】 親のPCとして作りました。 前のCPUはi3-10105Fなので大体20%位性能UPかな? 動画閲覧が主になるのでそこまで性能上げなくてよかったかな 今回組んだ構成 OS:Windows 11 Home マザーボード:MSI A520M-A PRO CPU:Ryzen5 5500 CPUクーラー:ID-COOLING IS-55-BLACK GPU:GT1030-SL-2G-BRK メモリ:PUSKILL DDR4-2666 16GBx2 PJ8TFK1GM8 ケース:恵安 KX-M01

5Windows11へ安く対応するなら

【処理速度】 遅くない むしろ速い アップデートの時間が短くなった 【安定性】 不安定な動きはない 【省電力性】 問題は感じない 【互換性】 マザボは選択肢が広い 安価なもので問題なかった 【総評】 Windows11非対応のパソコンを使用していて、新しく買うのも勿体なく、余ったケースとフリマで買った中古メモリを活用した Windows11対応のCPUでコスパを考えた時に、これに行き着いた CPUも昔に比べたら高価だが、この位までなら許容範囲かな? ネット閲覧が中心なので、処理速度に不満は皆無です

お気に入り登録67Ryzen 5 7500F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 7500F BOX
  • ¥28,480
  • onHOME(オンホーム)
    (全23店舗)
40位 4.00
(1件)
0件 2026/1/ 5  Ryzen 5 7500F 3.7GHz Socket AM5 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
4そこそこの性能

一般的な用途やゲームに使うには困らない性能 最新の激重シミュレーションゲームとかはちょっと大変かもしれない。 普段使いする分には特に問題を感じる事はないし、AM5ソケットの入門としては丁度良いかも。

お気に入り登録90Ryzen 7 5800XT BOX with Wraith Prism Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800XT BOX with Wraith Prism Cooler 60位 4.00
(1件)
0件 2024/6/ 6  Ryzen 7 5800XT 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4性能は良い、本当に必要な人用。

【処理速度】 流石に世代が違うので差は感じます。 【安定性】 安定性は流石でした、熟成の味です。 【省電力性】 消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。 【互換性】 こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。 【総評】 おそらく最後のAM4ですよね。 Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。 必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。 幸せにはなれませんが、気休めにはなります。

お気に入り登録127Ryzen 7 5700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5700 BOX 63位 4.58
(3件)
7件 2024/2/ 2  Ryzen 7 5700 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5特価品なら見逃すべからず

先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。 長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000 M/B:ASRock B550 Steel Legend G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用) ケース:Antec P20C 電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+ OS:Windows10 Pro (参考)【息子PC】 CPU:Ryzen5 1600AF CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000 M/B:ASRock B450M Steel Legend G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用) メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換) ケース:Antec P7Silent 電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+ OS:Windows11 Home 【処理速度】 これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。 【安定性】 特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。 発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。 【省電力性】 65Wなので電源容量余り気味。 【互換性】 AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。 【総評】 arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。 現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。 今回はタイミングが丁度良かったのかも。 FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。

5ハイコスパ8コアCPU

16800円で購入 【構成】 CPU:Ryzen7 5700 クーラ:BIG SHURIKEN3 M/B:ROG STRIX B450-I GAMING グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING メモリ:Trident Z Royal 8GB×2 SSD:intel 660p 512GB  ケース:Core OPHION 0R20B00097 【処理速度】 最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。 【安定性】 枯れたAM4なので安定性は高い。 【省電力性】 TDP65Wなので十分に省エネ。 【互換性】 AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。 【総評】 2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。 しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。

お気に入り登録231Ryzen 5 4500 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 4500 BOX 72位 4.21
(13件)
65件 2022/6/ 3  Ryzen 5 4500 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5安いは正義!!

サブ機環境 CPU AMD RYZEN5 4500(当製品) メモリ 8G×2 マザー MSI A520M-A PRO ストレージ M.2 WD_BLACK™ SN770 NVMe™ SSD 電源 300W グラボ 1050Ti モニタ FHD 【処理速度】 俊敏ですね。1万以下で6コアとはいい時代になったものです。 シングルはインテルの12世代以降のi3ほどではないですが、実用上は 必要にして十分。 【安定性】 まあ一つ注意なのは、CPUの取り付け取り外しの事。 マジですっぽんするよw 付属のクーラーに塗ってあるグリスの粘着力が相当なもので、 インテル風に触ると簡単にやられます。 はがす前にねじるようにしないといけません。 新品で買って、載せて数分とかで、はがそうとしてなりましたから これだけはいただけません。 それ以外は動作上の不具合はありません。 【省電力性】 MSIアフターバーナーについてくるRivaの常駐ソフトによる観測では 軽めのゲーム中で11Wと出ていました。何もしていなければこれ以下の はずですので、これはいい感じですね。 【互換性】 AM4の守備範囲の広さはいわずもがなです。 【総評】 サブ機はこれ以前はインテル第7世代の4コアでしたが、それから比べると システム全体のパフォーマンスは体感レベルで向上しています。 もちろん、SATA SSDがNVMeSN770になっていることも大きいのですが 計算がいるシーンで確かな手ごたえを感じます。 シングルの能力は12100Fには及びませんが、マザー込みで値段を考えると 相当安いので、妥協する価値は十分あります。

5仕様の古さは感じられるが総じて優秀なCPU

【処理速度】 『速い』という言葉に尽きる この価格で6コア12スレッドのCPUが手に入るのも驚きだが、この速さにはとても驚かされた 【安定性】 普通にターボクロックで動作する。標準クーラーで冷却も問題ない intelのクーラーと違ってまともに使えるクーラーなのはとても良いと思う 【省電力性】 正確に測っていないがせいぜい公称値程度だと思う 特段目立ちはしない 【互換性】 Asrock B550M Pro4と組み合わせて使用している。 特にBIOS更新はしなくても使用できた(古い在庫だったら無理かもしれない)ので、互換性は高いのではないかと思う。 ZEN2のPCIEが3.0までの対応だったり、帯域幅が狭いのは気になるが使えないほどでも無いと思う ただ、世間がPCIE5.0と騒ぎ立てている中では、やはり古さを感じてしまう 【総評】 Zen2CPUということで、仕様の古さは少々感じさせられるが通常使用にはさほど問題は無い あと10年は厳しいだろうが、5年程度なら現役で使えるCPUだと思う。(急激な性能向上がなければ)

お気に入り登録127Ryzen 3 4100 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4100 BOX 79位 4.36
(16件)
6件 2022/6/ 3  Ryzen 3 4100 3.8GHz Socket AM4 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格次第

【処理速度】 一般的な用途の使用ではサクサクです。 本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。 内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 4コアなので省電力です。 【互換性】 幅広いマザーボードに対応しています。 ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。 【総評】 6千円台の時に買った時の評価になります。 今の高騰した価格の評価ではありません。 CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。

5とにかく安くてWin11対応

安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています. 【処理速度】 Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません. APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です. 【安定性】 古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています. 【省電力性】 最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう. 【互換性】 BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです. 最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません. 【総評】 新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです. 今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.

お気に入り登録289Core i3 10105F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10105F BOX 90位 4.74
(22件)
19件 2021/3/17  Core i3 10105F
(Comet Lake)
3.7GHz LGA1200 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5普通に十分

重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。 使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。

5安定して稼働中

マザーボード:ASRock B560 M Pro4 メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17 グラボ:GTX750Ti テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので 必要十分な性能です 以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので

お気に入り登録7Ryzen 7 5800XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 5800XT BOX 96位 -
(0件)
0件 2026/4/14  Ryzen 7 5800XT 3.8GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
お気に入り登録99Ryzen 5 5600XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600XT BOX 103位 4.48
(2件)
2件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600XT 3.7GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5i7-4770から9年ぶりのメイン更新

組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、 5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5? なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました 使用スペック CPU:これ クーラー:リテール MB:ASUS B550M Wi-Fi メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4 GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k 電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L 合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて win11を+10kで購入する羽目に(浦島感) 【処理速度】 シングルは速く十分 【安定性】 枯れてるからOK 【省電力性】 Ecoモードでgood! 【互換性】 ソケット4代続いたらしいけどもう最後 【総評】 5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足 でも基本的にもうAM5がおすすめらしい

4プチチューンの予定だったんだが・・・

15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので 今更だったが、無印2700からプチアップグレード ついでにマザーもB450からB550に変更し SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz 【処理速度】 重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし 2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上 OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ 【安定性】 既に設計が枯れているので安定 【省電力性】 プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分 ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい OCも無駄なのでBIOSで止めたしね 【互換性】 AM4でBIOS更新していれば普通に動く B450も最新BIOSならポン付けOK モニターソフトだと5600Xと認識 【総評】 基本的には自己満 旧世代のRyzen7あたりから交換の場合 シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙 昨今のゲームはGPU性能が物言うので マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や SSDのNVMeへの変更の方が有効だった まあ、そんなもんだよな・・・

お気に入り登録2102Ryzen 5 3600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3600 BOX 117位 4.76
(251件)
1536件 2019/7/ 5  Ryzen 5 3600 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5良い

【処理速度】 抜群 【安定性】 抜群 【省電力性】 抜群 【互換性】 抜群 【総評】 抜群

5安定性は良いと思いますよ。

X670E VALKYRIEにのせて使っています。 画面は2画面出力。 ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。 せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。 安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。 Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。 いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった) ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。

お気に入り登録86Ryzen 5 5600T BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600T BOX 117位 4.00
(2件)
0件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600T 3.5GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4低価格CPU

他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。 無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。 特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。 Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。

4ここが価格と性能の境目?

初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。 以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。 夏にならないと発熱具合は不明です。 3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)

お気に入り登録23Ryzen Threadripper 2920X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper 2920X BOX 117位 -
(0件)
0件 2018/8/ 9  Ryzen Threadripper 2920X 3.5GHz Socket TR4 12コア 24  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:180W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 12コア24スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブースト・クロックは4.3GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアに比べて、IPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせてAMD Ryzenプロセッサーの性能をカスタマイズする適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」を搭載している。
お気に入り登録7Ryzen Threadripper PRO 5975WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 5975WX BOX 117位 5.00
(1件)
0件 2022/8/17  Ryzen Threadripper PRO 5975WX 3.6GHz Socket sWRX8 32コア 64  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:32コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsWRX8)。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは280W。
  • PCI Express 4.0をサポートし、PCI Express 最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5入荷のタイミング、とらえるのがちょっと大変。10%位下落。

改めてテスト。メモリーはネイティブDDR4-3200(XMPなし)からXMP3600 4000が設定された物へ。M/Bの仕様上3200以上のOCは非対応(設定は出きるっぽいが?)なのでAUTOに設定。 R23で48000(マルチ)がトップらしい。最もメモリーOCとCPU OCの出来るM/Bでの話と思う。

お気に入り登録84Ryzen 5 1500X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1500X BOX 140位 4.54
(6件)
44件 2017/4/10  Ryzen 5 1500X 3.5GHz Socket AM4 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5今更ですが良いものは良い

今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を CPU  AMD Ryzen 1500X メモリ  TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit) マザー BIOSTAR B350GT3 SSD  Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ 電源  Topower SILENT BLUE JAPAN 530W GPU  玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition 他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・ いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。 でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。 こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり 繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。 ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。 ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので 買い換える理由がなくなってしまいました。 もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば パワー不足を感じるのかもしれませんが、 僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては ベストマッチなパソコンになってしまいました。 CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ してしまっています。 もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという 電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。 ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。 それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、 Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に 下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。 もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。 それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は まったく感じられません。 其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。 Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい という本末転倒になっているかも。 パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから 本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、 最新の重たいゲームをする人もいますし 動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを 一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも スペックオーバーなほどの能力があると思います。 まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、 仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は 大満足ではないかと愚考いたします。 また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて 済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので ホントいいCPUだと思います。 基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。 その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。 もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら おやめなさいと言ってあげたいです。 その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに 割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。 もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。 RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。 買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。

5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。

【処理速度】 早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも 早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。 【安定性】 2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、 唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。 1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。 【省電力性】 本気を出した時の数値がTDPどおりです。 【互換性】 メモリ相性の問題があるとは思いますが、 マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。 とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。 【総評】 本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。 結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。 次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。

お気に入り登録23Ryzen 3 1300X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1300X BOX 140位 4.57
(2件)
0件 2017/7/28  Ryzen 3 1300X 3.5GHz Socket AM4 4コア 4  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは65W。
  • クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5MSI B350 PC MATEとの組み合わせで使用

マザー:MSI B350 PC MATE メモリ:Kingston PC-19200(DDR4-2400) CL=15 8GB x 1 グラボ:XFX Radeon R9 270X 2GB との組み合わせで使用 電源は5年前に買ったものw CINEBENCH R15のシングルコア性能は誤差程度だがRyzen5 1500Xを上回る。 3D MARK系もそこそこのスコア。 すこぶるご機嫌な反応だ。 何もソフトを入れていないからでもあるだろうが・・・ いろいろとあったがまた自作を楽しめた。 詳細はこちら↓ http://moorakot.sakura.ne.jp/PC/171017.html

4ゲームの為にコスト重視で

【処理速度】ブラウジングで性能不足を感じることはありません。 【安定性】問題はありません。 【省電力性】計っていません。 【互換性】対応マザーボードは豊富でしょう。 【総評】一度に沢山の処理をしなければ十分です。

お気に入り登録211Ryzen 5 3600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3600X BOX 140位 4.80
(26件)
39件 2019/7/ 5  Ryzen 5 3600X 3.8GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは95W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5旧世代、でもまだまだ現役

【処理速度】 文句なしです。ASUSのX570-F Gamingマザーで自動OC後、最大4.2Ghzで動作しました。 CPUクーラーもごく普通のサイドフロー型で温度も80度前後と良好でした。 【安定性】 これは私の環境なのですが、ごく稀に起動後即ブルスクになる場合があります。定格動作に戻しても同じようなことが起こったのでここは少し不満でした。 【省電力性】 これも文句なしです。定格だとTDP95Wで動作するのでシステム全体で見ても相当な省電力だと思います。 【互換性】 自作PC一台目にこのCPUを組んだのであまり分かりませんが、マザーやその他サプライなども多くリリースされているように見えました。 【総評】 今現在Ryzen5000シリーズが発売されていますが、かなり品薄なうえ強みであった値段もかなり高くなっています。自作PCのアップグレードなどを考えている人はこのCPUもまだまだ現役なので、信頼できるサイトなどから中古を買って5000シリーズの値下がりやそのまま次世代Ryzenを待つのも良いのではないでしょうか。

5良コスパ初心者向けCPU

【処理速度】それなりに重いゲームやインターネットブラウジング等様々な用途に使用しているがテレビ番組のエンコ以外でCPU使用率が7割を超えることが無い、一般人が使用するならば十分すぎる 【安定性】3600Xで自作機を組んでから約1年が経つが動作中のフリーズ、再起動などは1度しか立ち会ったことが無いのであくまで所感だが十分安定している 【互換性】世代交代によってボードとの互換が切られるのは致し方ない宿命だろうが某I社と比べると十分頑張っていると感じる 【総評】普段使い、そこからちょっと背伸びした用途にも十分対応してくれる優れたコストパフォーマンスのCPU。自作デビューを悩んでいる人にもお勧め。

お気に入り登録818Ryzen 7 2700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700X BOX 140位 4.87
(60件)
1155件 2018/4/17  Ryzen 7 2700X 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロック3.7GHz、最大ブーストクロック4.3GHzで、TDPは105W。
  • RGB照明ごとのコントロールが可能な直接接触型ヒートパイプ採用CPUクーラー「AMD Wraith Prism Cooler」が付属する。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする学習・適応機能「AMD SenseMIテクノロジー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性と処理速度共にとても良いです。

会社の自作デスクトップPCで4年位使ってますが、付属のCPUクーラーで安定して動作しています。 Windows11にも対応しているのでうれしいところです。 自宅のサブPC用にも持っていますが、ほとんど起動していません。 会社PCの構成 CPU:Ryzen 7 2700X MEM:16GB×4枚(DDR4-2666) MB :MSI X470 GAMING PLUS SSD:M.2 1TB SSD:SATA 2TB+2TB DVD:ASUS製のバルク VGA:RX570(VRAM 8GB) 電源:Corsair RM750 OS :Windows11 Pro (64bit) 自宅PCの構成 CPU:Ryzen 7 2700X CPUクーラー:虎徹MarkU MEM:16GB×2枚(DDR4-3200) MB :MSI B450 GAMING PLUS MAX SSD:M.2 500GB SSD:SATA 1TB HDD:2TBx2台 DVD:LG製のバルク VGA:GTX 1080 電源:Corsair RM1000 OS :Windows11 Pro (64Bit)

5コスパ良し、性能よし!

【処理速度】 僕の使っている使い方なら100%になることなんてほぼないです。 【安定性】 最高。マザーボードのおかげもあるかもですが、落ちることなんてほぼないです。 【省電力性】 まぁまぁ。そこまで発熱しないから簡易、本格水冷じゃなくてもいけるかも。 【互換性】 まぁ安定のAM4よね。どこぞのI社とは違って前チップセットでも普通にBIOSアプデで動くし。最高。 【総評】 最高!

お気に入り登録2184Ryzen 7 3700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 3700X BOX 140位 4.82
(286件)
2668件 2019/7/ 5  Ryzen 7 3700X 3.6GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
  • 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能

中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。 特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。 Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは? 【処理速度】 元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。 動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。 シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。 【安定性・省電力性】 初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。) 安定性も確実に向上しているでしょう。 【互換性】 Windows11も問題なく対応しています。 AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。

52025年でもまだまだおすすめです

【処理速度】 2020年に購入しましたが、 その時から現在までずーっと処理速度には満足しています。 まあ動画編集はしないのでわかりませんが、 仕事やネットサーフィンぐらいなら言わずもがな超快適です。 【安定性】 最新のゲームはしませんが、当時の2020年前後のゲームならもちろん まだ快適に動きます。 【省電力性】 普通にいいと思いますよ。 【互換性】 AM4はまだ続いています。 【総評】 もう5年も前になりますが、 (コロナからもう5年になるのですね・・) 8コアに憧れて、衝動買いしてしまいましたが、 現在まで期待通りに快適にPCライフを続けています。 8コアL3が32MBもあるので、快適なのだと思います。 総合的なベンチマークはもはや下位になってきていると思いますが、 下手なCPUを買うなら、安くなっている現在も買ってもいいかもと思います。 Windows11にも対応しているCPUなので、無事アップデート出来ましたし。 2025年でもまだまだおすすめです。

お気に入り登録15Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700X 50th Anniversary Edition BOX with Wraith Prism cooler 140位 -
(0件)
8件 2019/5/ 8  Ryzen 7 2700X 3.7GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
  • 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
  • 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
お気に入り登録21Core i9 11900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 11900KF BOX 140位 2.00
(1件)
8件 2021/3/17  Core i9 11900KF
(Rocket Lake)
3.5GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録89Core i7 5930K BOXのスペックをもっと見る
Core i7 5930K BOX -位 3.63
(5件)
8件 2014/9/ 1  Core i7 5930K
(Haswell E)
3.5GHz LGA2011-3 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第5世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:15MB 
この製品をおすすめするレビュー
5マルチなパソコンが欲しかったので、選んだCPUです。

【処理速度】 CoreI7-3970Xよりも速いです。 オーバークロックしなくても十分です。 【安定性】 定格なので問題ありません。 【省電力性】 6コアのCPUにしては良い方だと思います。 【互換性】 出たばかりなので、何とも言えませんね…。 可もなく不可もなくってトコでしょうか? 【総評】 動画編集、DTM系、ゲーム用途、etc…。 マルチなパソコンを作りたかったので、 CoreI7-5960XとCoreI7-5930Kを買いました。 ゲーム用途だと、CoreI7-5960Xの場合…!? 定格のクロックが低いので、上位のGPUの場合? かなり足を引っ張ります。 ほとんど8コアの恩恵はありません。 CoreI7-5960Xのパソコンは、動画編集や3DのCGを作るのに向いています。 ゲーム用途では、CoreI7-5930Kの構成のパソコンを使っています。 特に、GTX TITAN XのSLIなので…。 4Gamerなどのデータでわかります。 CPUクーラーは、Corsair 110i GTなので、 4,6GHzまではOC可能でした。 当たり石なのかな? 安定性があるパソコンにしたいので、常時OCはしません。 4枚までSLIが出来ますが? 安定性を重視して、2枚までにしました。 ↓1つ前のパソコンとは比べ物になりません。 (CoreI7-3970X、GTX TITAN SLI、DDR3-2400 32GB) DDR4のメモリーの恩恵も大きいと思います。 ↓現パソコンスペック (CoreI7-5930K、GTX TITAN X SLI、DDR4-2400 64GB) コストパフォーマンスも優れているCPUだと思います。

5X79の3930KからX99の5930Kの環境へ変更

今回、X79シリーズの3930Kから X99シリーズの5930Kの環境へ変更しました。 CPU:3930K → 5930K クーラー:サイズ 虎徹 → そのまま マザー:MSI X79A-GD45 → ASUS X99-A メモリ:DDR3-1333 32GB → DDR4-2133 16GB VGA:GTX780Ti(OC Ver) SLI → GTX TITAN SLI 電源:Corsair RM1000 → そのまま HDDはSATAのHDDを3台でOSドライブ以外はそのまま OS:Windows7 Pro SP1 新生FF14ベンチ(キャラクター編)最高品質(1920×1080)で [email protected] 18500位 5930K@ノーマル 21500位 になりました。 3930Kは、4.6GHz位までオーバークロックできましたが 常用では、全コア3.8GHz位で運用していました。 ※4.6GHz時の新生FF14ベンチの数値 22000位 5930Kは、4.5GHzに挑戦しましたが、定格では運用できずに 現在、4.3GHzで運用中です。 ※4.3GHz時の新生FF14ベンチの数値 23500位 空冷だと、温度が厳しいので、電圧を上げてまでの オーバークロックは危険そうですね。 X79と設定項目が違うので、設定が難しいです。 新しくキャッシュ用のクロック項目があります。 ※設定をどれくらいにすればいいのかわからないので ※とりあえず40倍で設定してあります。 後、組み直して以外だったのは、音が静かになったことです。 ついでに掃除した事もあるのでその効果かもしれませんが。

お気に入り登録180Ryzen 5 1600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1600X BOX -位 4.60
(17件)
160件 2017/4/10  Ryzen 5 1600X 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5intel Core i5 2500Kからの乗り換え

今回の構成 CPU:Ryzen 5 1600X クーラ:虎徹 MarkII SCKTT-2000 マザー:AsRockAB350M-pro4 メモリ:W4U2666PS-8G SSD:MX300 CT275MX300SSD4 電源:KRPW-PT500W/92+ REV2.0 【処理速度】 シングルスレッド処理のトップスピードはCorei5と比べて2割り増しくらいだが、並列化が進んだアプリはスレッドが3倍になった分速くなったり、動画再生等の時間当たりの処理量が決まっているものはCorei5と比べてCPU使用率が1/3以下になったりした。 車で言えば今までのCorei5は大人5人乗ったヴィッツのようなもので、高速道路に乗ろうとするとベタ踏みの勢いで加速させないといけなかったのに、今回のRyzenだと車がクラウンに変わったようなもので、同じ5人の負荷でも大してアクセル踏んでないのにいつの間にか100キロでて高速に乗れているような感じです。 今回の入れ替えは、決してGTRのような劇的な加速感が感じられる変化ではない。 【安定性】 発売から一年近く経ってることもあり、十分こなれたBiosに更新しているのでとても安定してます。 【省電力性】 ワットチェッカーの類は持ってないので正しくは分からない。だがRyzen1600Xと同じTDP95WのCore i5 2500kだとCpu使用率が高くファンがうるさく唸っていた処理が、RyzenだとたったのCpu使用率20パーセントくらいでCorei5と同じ時間で終わる処理もあり、同じ電力で処理できる能力が数倍になってると思われる。 【互換性】 心配したUSBの互換性については手持ちの機器では問題なかった。メモリについても何の操作もなく2666デュアルチャネルで認識・動作しました。 【総評】 入れ替えにより劇的に処理時間が速くなったと感じられるのは並列化が進んだ一部のアプリに留まる。 しかし日常的なyoutube視聴とかWeb上のゲームをするようなシーンでの体感速度の変化は感じなくとも、その時のCpuクロックは2GHz前半かつCpu使用率も以前より明らかに低くて発熱も穏やか。 その事から以前と比べて同じ電力で処理できる能力は数倍になったと感じられた。

5FX-8350から乗り換え

数日前に組んだPCのWin10エクスペリエンスインデックスを計測してみました。 自動OCで稼働してます。 PC構成 CPU:Ryzen 5 1600X M/B:ausu PRIME B350M-A CPUクーラー:虎徹 MarkII SCKTT-2000 グリス:GELID GC-EXTREME Memory:CMK16GX4M2A2666C16 M.2 SSD:Samsung SSD 500GB 960 EVO M.2 Type2280 M.2 ヒートシンク:長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンク SS-M2S-HS01 HDD:WD10EZEX GPU:ROG-STRIX-RX560-O4G-GAMING OS:Windows Home 10 64Bit (DSP) ケース:Fractal Design Focus G Mini Black Window 電源:SS-660XP2S DVDドライブ:ASUSTek DRW-24D5MT

お気に入り登録237Ryzen 5 2600X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2600X BOX -位 4.56
(13件)
185件 2018/4/17  Ryzen 5 2600X 3.6GHz Socket AM4 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz。TDPは95W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパは良いです。

7〜8年使っていたPhenom II X6 1065T のマザーが壊れたので Ryzen 5 2600x で再構築。 Phenom II X6 1065T は2.9GHz 6コアでしたが、SSE2までAVXなど 未サポートなので、エンコードが遅かった。 ■処理速度  Ryzen7 2700xにしようかと迷いましたがゲームはしないので  価格から2600xを購入。Phenom II X6 1065Tで300MB程度のエンコードは  40〜60分程かかっていたのが、15分程度になった。  更にRadeonRX570 と組み合わせた所、エンコードは5分程度になりました。  今はZen2 3600xなど次世代のコアが出ていますが、特に不便は感じていない  ので、次のZen3まで待とうと思います。  ■安定性  メモリは3400まで対応のものを購入したが、相性が悪いせいか2933でもOSが  起動せず、2666で安定。特にOS、アプリは、フリーズなどなく快適。 ■省電力性  Phenom II X6 1065Tからなので、だいぶ省電力になっていると思います。 ■互換性  AM4マザーとDDR4メモリーくらいで、後はPhenom II X6 1065Tの時の物など  使いまわし。 ■AMD次期購入  価格の割には、コスパが良く安定しているので良いです。  インテルはCPU、マザーともに高価であまり好きではないので、次もAMDを  考えています。  

5今自作PCでコスパ重視ならこの子が一番かも

詳細なデータやレビューは検索すれば大量に出てくるので、個人的な部分だけを書きます。 intel i7-3770Kから乗り換えましたが快適です。 Windows10のソフトがモタつくマシーンだった前PCと比べれば雲泥の差です。 消費電力はほぼ同じか若干低いくらいです。 安定性もよく発熱も2700より低いのでクーラーも選ばずコスパ重視の静音PCとしてメインで活躍しております。 正直簡単な写真編集程度ならこのCPUで十分ですがエンコードなど動画を扱うなら3600のほうが今の値段差ならよいかもしれません。 どのみち安定していて発熱もそこそこ、消費電力も最近のCPUにしては若干高い程度でまるでご飯のような存在です。

お気に入り登録213Ryzen 7 3800X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 3800X BOX -位 4.69
(28件)
297件 2019/7/ 5  Ryzen 7 3800X 3.9GHz Socket AM4 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.9GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
  • 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
  • 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5安く買えるならあり

【処理速度】Windows11の初期設定でももたつくことなくエクスプローラを開くことができ数世代前のCPUだが快適に使用できている 【安定性】問題なし 【省電力性】重たい作業をしなければ発熱も少ないが・・・ 【互換性】AM4なので対応マザーボードは色々出ている。AM5に比べると全体的に安価に買える。 【総評】CPUクーラーのWraith Prismが欲しくて買ったがセカンドPCのCPUとして問題なく使用できているので満足している。

53800Xと言うロマン

1700Xからの乗り換えです。 【処理速度】 大幅に上がりました。 マルチスレッド性能もさることながら、実使用時のシングル性能が1700Xとは体感から違います。 1700X以前はA10-5800Kを使用していて、この2つではあまり差を感じませんでしたが、3800Xへ乗せ換えてからははっきりと違いが判りました。 (1700X使用時も3800X使用時も、サブ機にA10-5800Kを使っていた為) フォルダを開いたり、少し古いアプリの動作などが軽いです。 やはり実使用での体感の差は一番わかりやすく、それが向上したとなれば買ってよかったと思いますね。 【安定性】 当方の環境では取り立てて不具合は出ていないです。 【省電力性】 こればっかりはお世辞にも良いとは言えませんが、8c16tもあれば妥当なんじゃないでしょうか。 ただ、3700Xと比較すると性能差も相まってちょっと難しい部分があるのも事実です。 【互換性】 Ryzen3000シリーズはほとんどの300系チップセットマザーにも乗りますから互換性はある方ではないでしょうか。 このあたりのCPUですとVRMには気を付けなければなりませんが。 【総評】 3700Xと3900Xの間で板挟みにある3800X Ryzen3000シリーズのなかでぶっちぎりに性能が良いということはなく、また特段安いということも、ワッパが良いということもないです。 ちょっと不遇なポジションのCPUでしたね。 新発売当日に入荷の遅れから在庫なし、取り扱い無しと言うのも災いしたと思います。 私はここまで同じく不遇な1700Xを使っていましたから、これはもう「行くとこまでいってやらぁ!」と。 8コアではトップグレードの物という部分にも惹かれましたし。 ほらあれですよ、ロマンですよ、ロマン。 強くお勧めできるCPUではないものの、決して悪いCPUではないですし、これから中古市場にて手にされると言うことであれば恐らく3700Xとであまり金額差はないと思いますので、3800Xをお勧めしたいと思いますね。 差を体感出来るかどうかはともかくとして、やはり選別はされていますから下位CPUとで差が無いと言うことは絶対にないですから。

お気に入り登録122Core i7 10700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 10700KF BOX -位 4.50
(4件)
12件 2020/6/18  Core i7 10700KF
(Comet Lake)
3.8GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルにした方が無難

【処理速度】 5800Xには若干負けるが、3700Xには勝利。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 少なくとも、発熱は5800Xより遥かにマシ。 【互換性】 Z490にも載るのでヨシとしましょう。 【総評】 5950XとB550の組み合わせで、作画に支障をきたしていたので物は試しと此方を増設。 上記の不具合は解消されたけれども、別途に期待していた、画像閲覧ソフトLINARの異常終了は改善せず。 プラグインをマルチスレッド対応のモノに差し替えても改善せず。 それだけが残念。 絶対的な性能は5950Xには負けますが、仕事で使うのならばインテルにした方が無難ですな。USBの不具合は絵描きにとって死活問題。

5グラフィックカード必須です。

【処理速度】素晴らしく速く、ブルースクリーンエラーも一度も見ず、画面フリーズも一度も無く、大満足です。 【安定性】5.0Ghzにオーバークロックして常用してますが、何の問題もなく平然と速く動いております。 【省電力性】グランド鎌クロス2の活躍で、最高温度でも私の体温と同じ位の36℃程です。 【互換性】最近のインテルは、短い周期でソケットを変えるが費用が掛かるので、もっと長くして欲しい。 【総評】ゲームに興味がない私には、必要充分な性能で、オーバースペックだったかなあ・・・と思います。CORE i5でも良かったかなあとも思いますが、CORE i5はハイパースレッディングが付いていないし、コア数も減るし、CORE i3では動画編集の時にストレスが溜まるのは、わかりきっているし、やはり当製品で正解だったと思う様にしている今日この頃です。 難点は、やはり価格が高すぎると思う。インテルは、いつまで殿様商売を続けるのだろうか? うかうかしていると、AMDに肩を越されると思うが。 ただAMDのCPUは、我々PC自作ファンがオオウケする「スッポン」が有るので、どうしても避けてしまう。 ちなみに「スッポン」とは、例えばCPUクーラーの交換時にクーラーの底のグリスと一緒に、ヒートスプレッダといって上部の鉄板が外れてしまう事をいいます。 そして、外れたピンの集団は「金麦畑の様に美しい」と品評されます。 私は個人的にはAMDのCPUは、「半分不良品」だと思います。 いずれにしても、CPUの購入時に選択枝がインテルとAMDの2択しかないというのは、絶対に問題が有ると思います。

お気に入り登録38Core i7 7800Xのスペックをもっと見る
Core i7 7800X -位 4.00
(1件)
0件 2017/5/30  Core i7 7800X
(Skylake-X)
3.5GHz LGA2066 6コア 12  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8.25MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.0GHz。TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4Raw現像が速い

既に廃番となっているマザーボードが壊れた為、CPUなどセットでまるっと買い換えました。 たまたまタイミング的にCore Xシリーズの発売された直後だったため、購入。 【処理速度】 Raw現像をしているのですが、めちゃくちゃ速くなりました。 むしろ現像処理をしていない時は性能を持てあましていると感じる。 【安定性】 安定性は高いと思われる。 ちなみに常時20%オーバークロックで使用中。 【省電力性】 あまり考慮していないが、流石に省電力とは言い難い。 【互換性】 特に不満なし。 【総評】 価格なりに性能は高いが、コストパフォーマンスという点ではあまり良くないと思う。 それでもCore Xシリーズを使っているという点で満足度はある。

お気に入り登録69Core i7 7820Xのスペックをもっと見る
Core i7 7820X -位 4.57
(10件)
67件 2017/5/30  Core i7 7820X
(Skylake-X)
3.6GHz LGA2066 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:11MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスト帯で見れば素晴らしい性能

【処理速度】 シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。 ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。 …このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。 【安定性】 冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。 ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。 今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。 【省電力性】 定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。 そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。 【互換性】 SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。 しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。 【総評】 「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。

5周辺環境も含めて、さすがハイエンド

 7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・

お気に入り登録148Core i9 9900KF BOXのスペックをもっと見る
Core i9 9900KF BOX -位 5.00
(4件)
336件 2019/4/ 2  Core i9 9900KF
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは95W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して速い

購入は2019年末。自作PC用に購入。 当時の検討事項は下記。 ・マザボの都合でLGA1151、TDPは95Wまでにする必要があった。  この制限で、できるだけ性能のいいCPUとしたかった。 ・CPUはクロックだけでなくコア数とスレッド数も重要だ。もちろん多い方がいい。  本品は8コア16スレッドである。 ・9900シリーズは当時「9900K」「9900KF」「9900KS」「9900」の4種があった。 「9900K」オーバークロック可能、GPU内蔵、3.6GHz、クーラー別売。人気が高く、価格も高値安定。 「9900KF」KモデルのGPUを無効化したもの。少し安い。 「9900KS」Kモデルの選別品。4.0GHzと性能も上だがTDP127Wなので選択対象外。 「9900」オーバークロック不可、GPU内蔵、3.1GHz、クーラー付 中途半端な性能の内蔵GPUは要らない、別途ちゃんとしたグラボを買えばよい、と考え、少し安い「9900KF」にした。 「9900KF」は、CPU性能は「9900K」と同じだが、8000円程度安かった。 CPUクーラーは「風魔弐 SCFM-2000」を使っている。Micro-ATXケースに収まる大きさだ。  レビュー投稿時点で使用開始から1年以上経っているが、とくに問題なく使えている。 私はベンチ取ったりとか温度監視したりとかはしないので、普通に使うだけのユーザーだ。 あと5年はメイン機としてこのまま使い続ける予定だ。

59900KからiGPU機能を封印しただけ?

【処理速度】当然のごとく速いです 【安定性】普通に安定します 【省電力性】気にしたら負け 【互換性】マザーボードの種類は豊富ですよね 【総評】9900Kよりはアタリ率が高いらしいです 内蔵GPUが要らない人はKFのほうが値段が安くて良いですね とりあえず7.3GHzにOCしたので貼っときます

お気に入り登録68Core i7 11700KF BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700KF BOX -位 4.30
(3件)
0件 2021/3/17  Core i7 11700KF
(Rocket Lake)
3.6GHz LGA1200 8コア 16  
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5仕事用PCはインテルに限る。

【処理速度】 I7-6700Kと比べると隔世の感。 ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。 それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 気にするようなCPUではない。 【互換性】 インテルですから。 【総評】 絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。 ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。 第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。 とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。

414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」

【処理速度】 INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ 【安定性】 メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる 【省電力性】 i7なのでやや犠牲気味 【互換性】 いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で 【総評】 23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。 保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました CPU メモリ 32GB×2 64GB GPU  DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB] CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV OS Windows11 PRO 電源  Raider 750W SSD  990PRO 1TB  980PRO 2TB HDD  東芝 8TB×2 マザー  ASUS Z490+F ケース LANCOOL II-W [WHITE] という構成で運用しています     初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード 同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、

お気に入り登録46Core i9 10900X BOXのスペックをもっと見る
Core i9 10900X BOX -位 4.50
(2件)
0件 2019/12/ 5  Core i9 10900X
(Cascade Lake)
3.7GHz LGA2066 10コア 20  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:19.25MB 
【特長】
  • 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは165W。
  • 最速コアを特定し、最も重要なワークロードをそのコアに割り当てることで最適化する「ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0」を搭載。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5第三世代i7から大幅アップ

【処理速度】早いです  比較対象がi7 3770Kなのでかなり高速に感じます 4画面でGCタブ300くらいにEdgeも10タブほど 動画と株取引アプリ さらに4Kゲーム(WT)をしても CPU使用率に余裕があります 【安定性】 微妙ですがブルースクリーン等は発生せず  BIOS設定のせいかベースクロックが3%ほど上下します 100MHzで入力しているのですがw  4.6GHzから4.8GHzでコアは個別にOCしています 【省電力性】 どうでしょう?  コア電圧は0.611vから1.290vの間で動いています オフセットで少しマイナスにしています 温度的にR20ベンチで負荷をかけると85度くらいにいきます 【互換性】 良いと思います  10900Kも考えていましたが 数年後処理不足になれば 上位CPU換装の選択肢もあるのでこちらにしました  マザーボードの種類等は少ないですがいくつも買う物では無いのでOKでしょう 【総評】今度こそ十年使えるPCになったら良いな  かなり快適になり大満足です OC耐性はよく分かりません オフセット利用で常用OCにしましたので 何度か電圧固定でALLコア4.8GHzを試しましたが ベンチがフリーズするので諦めました  メモリを3800にOCするとデフォルトクロックでもコア電圧が1.4vを超えて ベンチスコアが低下し温度も激上がりしますので少し気難しいCPUだと思います  R20とFF14だけですがベンチSSと 6日間点けっぱなしのコアクロックを載せておきます  構成 CPU コレ マザー ASUS R6E オメガ メモリ KHX3466C19D4/16*8 クーラー コルセア H115i SSD SX8200PNP*2 PX-1TM9PGN+ グラボ MSI RTX2070s  電源  クーラマスターV1200

4十分な性能、コスパも悪くありません

当初は間もなく出るであろうINTELの10コアCPUにしようと思っていましたが、次期発売予定モデル10900Kの事前の情報が芳しくなく、マザーの互換性も悪そうなので、予定を変更しKではなくXのこちらを使ってみました。 マザーは数年前から使い続けているASRockを選択。 ちょうどポイントが残っていた販売店で、タイミングよくX299Extremeも在庫がありセットで購入。 [処理速度] 十分な性能です。 [安定性] まったく問題なく一発起動 だいぶ前に使っていたX99ではトラブル多発でしたが、今回は今のところ全く問題なし。 今回使ったX299Xtreme4は発売時期が少し古いモデルで、購入時のBIOSバージョンが10900Xに対応していないP1.50でしたが問題なく起動。 3種類12枚のメモリを使ってみたがすべて問題なし。 ただ2800MHzより3600MHzのベンチスコアが下回ったのが? [互換性]  コア数の多い10980XEまで使えるので十分です。 【総評】 さすがに10コア、ベンチスコアもコア数相応のスコアで、メインで使うRAW現像も、今まで組んだPCでは最短時間で完了します。 ただ、コア数よりもクロックに依存するゲームベンチなど8コアCPUに負けるものも多く、オーバークロックの余地も小さいようです。

お気に入り登録1Xeon E-2134 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2134 BOX -位 -
(0件)
0件 2019/2/18  Xeon E-2134
(Coffee Lake)
3.5GHz LGA1151 4コア 8  
【スペック】
コア数:4コア TDP・PBP:71W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは71W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録3Ryzen Threadripper PRO 5965WX BOXのスペックをもっと見る
Ryzen Threadripper PRO 5965WX BOX -位 -
(0件)
0件 2022/8/17  Ryzen Threadripper PRO 5965WX 3.8GHz Socket sWRX8 24コア 48  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:24コア TDP・PBP:280W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:128MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 24コア48スレッドで動作するワークステーション向けCPU(ソケットsWRX8)。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは280W。
  • PCI Express 4.0をサポートし、PCI Express 最大レーン数は128。
  • RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない(別途必要)。
お気に入り登録1EPYC 9474F バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9474F バルク -位 -
(0件)
0件 2023/5/26  EPYC 9474F 3.6GHz Socket SP5 48コア 96  
【スペック】
コア数:48コア TDP・PBP:360W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:256MB 
【特長】
  • 48コア96スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.1GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは360W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
お気に入り登録2EPYC 9374F バルクのスペックをもっと見る
EPYC 9374F バルク -位 -
(0件)
0件 2023/5/26  EPYC 9374F 3.85GHz Socket SP5 32コア 64  
【スペック】
コア数:32コア TDP・PBP:320W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:256MB 
【特長】
  • 32コア64スレッドで動作するソケットSP5対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.85GHz、最大クロックは4.3GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは320W。
  • 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

CPUの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition」 AMD、2基のCCDに3D V-Cacheを搭載した「Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition」 L3キャッシュは192MB2026年3月27日 13:00
AMDは、YouTube上でZen 5世代のデスクトップPC向けRyzenプロセッサーの新モデル「AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition」を4月22日に発売すると発表した。  デスクトップ向けで世界初となる「デュアル3D V-Cache」を採用したのが最大の特徴。2基のCCD(Core Complex...
「Core Ultra プロセッサー 200S Plus シリーズ」 インテル、デスクトップ向けCPU「Core Ultra プロセッサー 200S Plus シリーズ」を3/26発売2026年3月12日 15:00
インテルは、デスクトップ向けCPUの新モデル「Core Ultra プロセッサー 200S Plus シリーズ」を3月26日に発売する。  既存の「Core Ultra デスクトップ・プロセッサー Series 2」をベースにアーキテクチャーの改良を施した製品群で、「Core Ultra 7 270K Plus」「Co...
CPUの新製品ニュースはこちら