| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
31件 |
2021/3/17 |
- |
Core i7 11700F (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4いいCPU
【処理速度】
ゲームはまったくしないですが、Ryzen5 3500からの追加購入。
一般処理ではあまり違いがわかりませんが重い処理ではこちらが多少早く感じます。
【安定性】
特に問題ないです。
【省電力性】
8コアで65Wはすばらしいですが、昔の2コアの65Wとかよりはやっぱり熱も電力も高い気がします。
【総評】
Ryzenに比べるとやっぱりスペック比値段は劣る感じはしますが、
インテルのイメージ的になんとなく安定感は感じます。
しかしソケットがまた変わるらしいのでこれ以上のアップグレードは難しそうなのが残念です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2021/3/17 |
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Core i9 11900F (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
73件 |
2021/3/17 |
- |
Core i9 11900 (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4省電力で速度もそこそこ、純正クーラーは??
【処理速度】
恐らく、excel2019マクロの処理はAMDより早いと思う。(RIZEN9の旧モデルが旧型i5より異様に遅かったので。)
【安定性】
メインボードの設定による。設定が嵌まると問題ない。
【省電力性】
今、CoreTempで18W くらいで、電力計の消費電力が65W くらいだろうか。安物のグラボを付けているので、1次電源の消費電力を表すものではないが、i5のPCが80〜90Wくらいだから省電力であるといえるだろう。朝から晩まで電源を入れっぱなしなので有難い。
【互換性】
【総評】
65Wモデルなので、普通に使うには大丈夫だろうと思い付属のCPUクーラーを使っていたが、3ヶ月くらい経った頃に急にアプリが遅くなり、調べてみると複数のコア温度がピークで100度を越えていた。クーラーのロックが一カ所アンロック位置になっておりロックし直したが温度が安定せず、虎徹Uに交換したら40度以下で安定中。ファンの騒音も激減。intel i9-11900の付属CPUクーラーは使わない方が良いかも。
4Ryzen 5800Xに近い性能
追記2:
動画からでは分かりづらかった電力制限解除の前と後での比較画像を公開します。
Assassin's Creed Odysseyのベンチマークを使用しています。
省電力設定(TDP65w初期設定)
https://i.imgur.com/9MOGLJT.jpg
省電力開放(TDP65w制限解除)
https://i.imgur.com/Sa8tHV4.jpg
上記二つを重ねて表示
https://i.imgur.com/cIZZLGA.jpg
解放をした後では、総スコア数値上では誤差の範囲ですが全体的な動作状態を比べると
解放した後の方が全体的に安定
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追記:
電力制限を解除した状態でゲームをプレイしました。
テストに使用したゲームは
Cyberpunk 2077とWatch Dogs Legionです。
https://youtu.be/LyIvjM7A2Js
https://youtu.be/RFGAe4FEnBw
ASRockに確認したところ、制限を解除する場合には対応するマザーボードと
十分な冷却性能を確保して欲しいとの事。
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投稿先をクチコミと間違えました。
こちらで再投稿致します。
■CPU i9-11900
■RAM F4-3600C17D-32GTZR
■GPU MSI RTX3080GamingXTrio10G
■M/B ASRock Z590Extreme
■PC CASE Coolermasyter CM694
■OHER Coolermasyter MasterLiquid ML240L V2 RGB
Noctua NF-A12x25
11世代の中でもKが付いていない65wモデル。
低発熱で高負荷なゲームを最高画質で安定プレイしたいのならこのモデル。
BIOSの設定で”電力開放”設定があるので解放テストを行いました。
ベンチマークはCinebench R23を使用しました。
★結果 マルチ 15172
★ シングル 1641
★ベンチマーク時最高消費電力 196w
★ベンチマーク時最高温度 70度
https://pcrecommend.com/cpu/cinebench-r23/
こちらのスコア表を確認したところ、マルチではRyzen5800Xに近い性能でした。
シングルは5950Xとほぼ同等となかなかでした。
電力開放で温度の心配がありましたがそこは問題は無かったです。
満足度4はマザーボードとの相性問題が解決できていないのでマイナス1としました。
Z590Extremeのレビューを参考にしてください。
https://review.kakaku.com/review/K0001332724/#tab
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