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多い順少ない順 |
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2位 |
7位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
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5御新規さんはAM5の方が良いと思います
【処理速度】★★★★★
3700Xからの換装なので、cinebenchR23の結果も10%ちょっと上がっただけだった。
どちらかというと3Dキャッシュによるゲーム性能の底上げが目的なので問題なし。
【安定性】★★★★★
いまのところケースの排熱以外、何の問題も起きていない。
【省電力性】★★★★☆
65Wから105Wに上がったのでシステム全体の消費電力が増加するのは仕方ない。
【互換性】★★★★★
接合技術が従来品と異なる、というのでHWiNFOその他のデータを全部Aiにぶち込んで分析させたが、従来品との差異はない、という結論がでた。
M/BのBIOSもアップデートなしで使用できた。(GIGABYTE B450i AORUS PRO WiFi)
【総評】★★★★★
DDR5のみならず、DDR4までも価格高騰が始まっているので急遽システム全体を更新した。
嫁に怒られるので、あと10年は何もいじれないかな…
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-位 |
8位 |
4.73 (228件) |
1357件 |
2022/3/22 |
2022/4/15 |
Ryzen 7 5700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応ゲーミングPC向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- Precision Boost 2、Precision Boost Overdriveに対応。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
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5絶妙
5700Xの良いところって普通に使えるとこ
CPUクーラーも適当なやつでもじゅうぶん運用できるとこですかね
水冷必須とかシビアに考えないで使うことを考えると今更でも悪い選択肢にならないところが
5700Xの利点なのではないでしょうか
最新に比べればもちろん劣るしオススメしにくい所もあるとは思うのですが
別に5700xで困らないよねってのが正直なところ
5かなり良い。DDR5メモリが値下げされるまでの耐え
【処理速度】
Valorantを主にやっており、プチフリなどの現象が無くなった。
【安定性】
何も不具合なく使用できてます。
【省電力性】
気にしてないので未評価。
【互換性】
AM4マザーボードを持っているなら全然選択肢としてありだが、新規で組もうと思っているのなら要注意。
【総評】
昨今のDDR5の高騰を耐え凌ぐ為購入に至りました。
最新世代と比べたら見劣りしますが、まだまだ現役のCPUなんではないでしょうか。
追記
快適に使用出来てます。
また2万円で買えてよかったです。1万円以上値上がっているますのでね。
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-位 |
46位 |
4.83 (62件) |
420件 |
2022/4/22 |
2022/4/22 |
Ryzen 7 5800X3D |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは105W。
- 3DスタックされたL3キャッシュで、ゲーミング・パフォーマンスをさらに向上させている。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く構築できることが一番のメリットと感じます
AM4環境で安くゲーミングPCを構築するために購入しました。
マザーボードやDDR4メモリが安く手に入り、それでいてゲームに関しては一線級の性能を発揮するため非常に気に入っています。
同程度のゲーム性能を発揮するIntel CPUよりも発熱が低く、空冷クーラーでも十分に冷やせるところも良いです。
5AM4マシン最良のアップグレード選択肢
今回2019年に組んだ3600から5800X3Dへの換装を行った。
5年も前のマシンのアップグレード環境がこれほど充実している事は凄い事だと思う。
体感でわかるぐらい反応が良くなった。とくにゲームでの効果は大きい。
アーキエイジというMMORPGのクライアントを2つ同時に起動してプレイしていて(公式が2つ同時起動まではOKしてる)更にその状態で仕事をしたりしているが3600の時より随分快適になった。
現在AM4のマシンをもっていてアップグレードを考えているなら5800X3Dはかなり良い選択肢ではないかと思う。これより上のCPUを望む場合や新規で組む場合はAM5が視野に入る。
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-位 |
60位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/8/ 2 |
Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは105W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「AMD Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は良い、本当に必要な人用。
【処理速度】
流石に世代が違うので差は感じます。
【安定性】
安定性は流石でした、熟成の味です。
【省電力性】
消費電力も想定の範囲内、発熱も穏やかです。
【互換性】
こんな後期に出してくれるとは。流石に古いマザーボードですが、未だ動きます。
【総評】
おそらく最後のAM4ですよね。
Ryzen3xxx世代のCPUを詰んでいたPCを現役復帰させるのはなかなかですが、結局はもう終りってことなんですね。
必要な人以外は必要じゃないCPUです、この値段出すなら間違いなく世代を交代したほうが数段幸せになれますよ。「どうしても、何が何でもPC買い換えたくない。今の環境を変えたくない!」人用のCPUです。
幸せにはなれませんが、気休めにはなります。
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-位 |
63位 |
4.58 (3件) |
7件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 5700 |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特価品なら見逃すべからず
先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。
長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000
M/B:ASRock B550 Steel Legend
G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D
SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用)
ケース:Antec P20C
電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+
OS:Windows10 Pro
(参考)【息子PC】
CPU:Ryzen5 1600AF
CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000
M/B:ASRock B450M Steel Legend
G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D
SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換)
ケース:Antec P7Silent
電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+
OS:Windows11 Home
【処理速度】
これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。
【安定性】
特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。
発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。
【省電力性】
65Wなので電源容量余り気味。
【互換性】
AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。
【総評】
arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。
現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。
今回はタイミングが丁度良かったのかも。
FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。
5ハイコスパ8コアCPU
16800円で購入
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
クーラ:BIG SHURIKEN3
M/B:ROG STRIX B450-I GAMING
グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING
メモリ:Trident Z Royal 8GB×2
SSD:intel 660p 512GB
ケース:Core OPHION 0R20B00097
【処理速度】
最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。
【安定性】
枯れたAM4なので安定性は高い。
【省電力性】
TDP65Wなので十分に省エネ。
【互換性】
AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。
【総評】
2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。
しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。
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16位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
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Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】 世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
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