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4.00 (1件) |
0件 |
2014/5/12 |
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Core i3 4350 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 TDP・PBP:54W
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイナーだけどなかなかいい感じです。
P43+ICH10、Core2 Quad Q9550s、RadeonHD6850の環境から移行。
GA-H97-D3Hにて構成、Broadwellを考慮して、Q9550s同等(エクスペリエンスインデックス上で7.3)という事で、
このCPUを選択しました。
まぁ、Corei5以上とは違い確実に性能は下回りますが、
動画エンコード等の高負荷作業をしないなら十分ですね。
思っていたより省エネです。
旧環境、高負荷時200Wを軽く超えてましたが、現状だと150W程度で済んでるようです。
(電源は80+Goldの530W。)
まぁ、Core2 Quad系LGA775末期環境からの移行はお勧めかと思います。
#追加レビュー
結局、1年ちょい愛用、Core i5-4690Sへ換装しました。
不満は無かったのですが、やはり、高解像度動画エンコード等は厳しいですね。
普通のネット、Office程度の作業なら十分かと思います。
ある程度、予算を抑えたい、けど、そこそこの性能が欲しい。
なら、Core i3シリーズはお勧めです。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/9/ 2 |
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Core i3 4340 (Haswell) |
3.6GHz |
LGA1150 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 TDP・PBP:54W
- この製品をおすすめするレビュー
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4増税前の駆け込みで
現在、メインPCで「i5 4670」を使用しています、先月インターフェースカードを増設するためにマザーボードをMicroATXからATXに変更して、それまで使用していたMicroATXのマザー&ケース用に新しいCPUを探していたところ「そら@自作好き」のレビューを拝見させていただき、失礼ながら騙されても構わないと思い購入しました。
結果は大満足です、サブPCのCPUがCore2Duoで内蔵地デジチューナが安定するまで時間がかかっていた事がウソのように一発で安定動作し、他の作業もサクサク動いてくれます。
メインPCと同時に起動すると少しだけ遅いと感じますが、お出掛け専用のASUSのノート「U24A」の第三世代「i5 3210M」と同じ2コア4スレッドですがエクスペリエンスインデックスの数値や実際の体感もこちらの方が格段に速くて大満足です。
我が家の家計は日本の国と同じように財政難で、当初は「i3 4330」を予定していたのですが2000円ちょっとの上乗せなら何とかと思い購入して正解でした・・・「そら@自作好き」さんには大変失礼な書き方で誠に申し訳ないと思っていますが、今改めて感謝していますのでお許し下さい。
4i5よりも性能がいいかもしれない
i7までとは言いませんが、第3世代のCore i3やi5シリーズよりも高い性能を誇っています。
ただHDDではなく、SSHDである『ST1000DX001』を使っているのですが……
ですが、2コア4スレッドのCPUとはとても思えない高いレスポンスを持っているといっても過言ではありません。
まずなぜをこれを選んだかということですが、自作依頼をされてこれを選んだわけですが、i5のほうが4コア4スレッドと単純に言えば2倍のパフォーマンスを発揮することができるのが、i3とi5の違いになるわけですが、知り合いが使っているi5のモデルで型番は忘れましたが、性能が低く、本当にi5なの? と言わざるを得ないものだったからです。
私は基本的にi7の4770kかそれ以上を選ばないわけですが、コスパを考えてi5かi3の二択となった際『クロック周波数の高いi3の方を選んでみて、代わりにSSHDを取り付ければ、それなりに高い性能が得られるのでは?』という結論になりました。
結果としては、i5よりも高い性能を得ることができました。
また、AMD A-10シリーズと同等と、皆さんは言われているようですが、そんなことはありません。
前に『A10-6800K』で自作しましたが、圧倒的にこちらの方が性能は高いです。
『AI SutieV』で一度応答なしになりましたが、それ以外で応答なしにはなりませんし、各種ソフトをインストする時間は確かに長いですが、『A10-6800k』は少しの負荷ですぐに応答なしになっていました。
コスパ的にも十分ですし、コスパを求める人にはこれで十分ではと思います。
PCゲームをするならば、これにSSDを導入すれば問題ないでしょう。
今回の自作の目的は『ある程度動作を行うことができて、軽いネトゲができればよい』なので、これで十分動きますし、グラボでGTX650を導入しているので、メモリを喰うこともありませんし、動作処理も問題ありません。
『誰もレビューをしていないので、大丈夫かな?』と思った方は、ぜひ選んでみてください。
ビジネス向けだったり、学生が一般的な作業で使う分には十分すぎる性能だと思います。
ただアイドリングから、メモリの消費量は半端内容ですね。
有料ソフトである『Advanced SystemCare 7 Pro』の中に内蔵されている『Smart RAM』という機能では、安定動作中で、何もさせてなくても3.8GBという大容量のメモリ消費を起こしています。
ちなみに、起動しているソフトは『Microsoft Security Essential』と『AI SutieV』のみでその消費量です。
8GBのメモリがあれば十分んですが、大容量のコピーなどを行うと、一気に消費してしまい、メモリの使用量が不足するような感じがします。
現段階では8GBを搭載していますが、16GBまで増加させておけば、いつでも動作がサクサク進んでくれてストレスを感じることはないと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2014/5/12 |
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Core i3 4360 (Haswell Refresh) |
3.7GHz |
LGA1150 |
2コア |
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4MB |
【スペック】 TDP・PBP:54W
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽再生の音質が飛躍的に良くなった
今までCeleronを使ってきましたが、単純にi3という名前のCPUを使ってみたくて交換用に購入してみました。値の張るCPUを新品で買うつもりはなかったので、安く済ませることができる中古で購入しました。
Celeronと単純に比較してクロックや三次キャッシュの仕様が当然のごとくアップしていますが、i3においては特にHT機能があるために2コア、4スレッドとなっています。パソコンの起動や終了、ネットやエクセル等の通常の操作ではCeleronとの違いはほとんど出ない印象ですが、今回i3に交換して一番良かったのが、音楽再生の音質が飛躍的に良くなったことです。あたかもCDプレーヤーを上級品に交換したかのような音質の違いです。
サウンドカードはONKYOのSE-90PCIで、そこからケーブルをYAMAHAのプリメインアンプに接続していますが、まさかCPU交換でこれほど音質が向上するとは思いもよりませんでした。想像するにwaveファイルのデータ処理にCeleronの時よりもかなりの余裕が出て、それが音質向上につながっているのではないかという気がしています。CPUで音質が変わるのであれば、今後はi5のCPUを試してみるのが楽しみになりました。
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