| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
|
|
 |
|
-位 |
10位 |
4.82 (9件) |
12件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i5 14400F (Raptor Lake Refresh) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすい
ゲーム性能ちょっと物足りない部分はあるけど
じゅうぶん動いてくれるし
Ryzen5700Xに勝てる性能だったり
熱くならない部分が極めて優秀と感じました
メモリが高いのでDDR4メモリでしばらく粘ります
5バランスが取れたCPU
【処理速度】以前使用していたCore i7_3770と比較して感覚的に早いです。
体感的には3.7GHzでも4.7GHzでもあまり変わりないと思っています。
【安定性】購入から2か月ほど毎日使用していますが問題ありません。
【省電力性】スペックには65Wとありますが、ターボブーストが常時働いているのでそれ以上の消費電力だとは思っています。
【互換性】対応ソケットが1700なので大丈夫です。「Intel CPU問題」の対象外CPUですがBIOSアップデートは必須です。
【総評】Core i7_3770対応の「Z77のマザー」が故障したので思い切って買い替えてみました。
処理が重くなるとターボブーストが働きクロックが2.5から4.7に自動で変化します。
コア数も10コアとCore i7_3770の2倍以上なので、重いソフトを動作させたときに処理が落ちず継続してソフトを使用できているので買ってよかったです。
|
|
|
 |
|
-位 |
20位 |
3.94 (3件) |
6件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i5 14400 (Raptor Lake Refresh) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 730 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.7GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「Intel UHD Graphics 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メインPCに使用
メインで使用していたPCがWindows11へのアップグレード
非対応のMBだったため、MB買い替えに伴い
CPUも合わせて購入しました。
メインで使うPC用なので、とにかく安定動作で
相性問題が少ないと思われるインテル製品を選びました。
ゲームや動画編集などはしないので
突出した性能も不要なので、手ごろなi5にしました。
何の不満もなく使用しています。
411世代間の進化を見せつけられた
i5-3470からの乗り換えです。
まず4スレッドから16スレッド(単純計算で4倍)なので当然ですが、動作が比べ物にならないほど速い。動画編集のエンコードも肌で感じるくらい早くなりました。
ゲームはマインクラフトとフォートナイトを遊んでみましたが、マインクラフトでは影MODを入れても150fps出ることがあり、非常に快適です。
フォートナイトでは20~40fpsと「ギリギリプレイできる」くらいでした。また、パフォーマンス設定にすると何回もクラッシュしてしまいましたので、要改善です。
今後グラボも導入する予定ですので、どれくらい化けるのか楽しみです。
■現構成 自作
CPU: i5-14400
GPU: Intel UHD Graphics 730
RAM: 32GB
M/B: ASUS PRIME B760M-A WIFI D4
PSU: 玄人志向 KRPW-PK750W
SSD: WD Blue SN850
HDD: Hitachi HDT725032VLA360
■旧構成 Dell Optiplex 7010
CPU: i5-3470
GPU: Intel HD Graphics 2500
RAM: 4GB
M/B: -
PSU: -
SSD: Toshiba THNSNH128GCST
HDD: -
|
|
|
 |
|
-位 |
31位 |
4.67 (45件) |
229件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12400 (Alder Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 730 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブPC用として
将来的に自作サブPC組み立て用にmini itxマザー
ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSMを入手保管
してましたが、本製品入手がきっかけになって
最近自作サブPCとして組み立てたばかりです
入手の決め手となったのが搭載VRMが5+1+1フェーズの為、
電力消費量の多いCPUは不向きと思い、TDPが65WのCPUや
Eコア非搭載CPUの中で6コア12スレッドの本製品が良いと
思い選びました
自作メインPCが同じ12世代のIntel Core i9 12900KF
(16コア24スレッド)ですがマザーボードが14世代まで
対応してますが13世代14世代不具合問題解消はいまいち
信用できない為、本製品がマザーボードの仕様から
サブPC使用目的として最適だと判断し選びました
CPUクーラー、メモリは自作メインPCで以前使用してた
パーツを再利用してます
【サブPC構成】
・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM
・CPU :Intel Core i5 12400
・CPU クーラー:Noctua NH-D9L
・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2
・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC
・SSD :Samsung 980PRO_1TB
・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze
・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)
・OS :Windows 11 Pro
【メインPC構成】
・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(マザボ付属ヒートシンク不使用)
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・ケース:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
5完成しました
13年間使用してきたPCを今回Windows11用に13年ぶりに更新自作しました。
一番の難関は、CPUでいかにコスパの良いCPUを選ぶかで迷った挙句、評判の良い
Core i5 12400に決定。これを中心に他のパーツを揃える。因みに従来の機器は
マザー:ASUS P8Z77−V LGA1155
CPU:Core i7-3770K
MEM:CFD DDR3-1600 16GB
SSD:CRUCIAL MX500 500GB
OS:WINDOWS 10 主なパーツは以上、状態は未だに、サクサク問題なく動き満足してましたが
何せWindows 11には非対応の為、新マシンに切り替えた次第です。 構成は
マザー:ASUS B760M-PLUS WIFI D4 LGA 1700
CPU:上記の通り
MEM:Crucial DDR4-3200 32GB
M.2ssd Crucial P310 1TB
OS:Windows 11 以上コスパ重視の構成で予算も7万円以下で完成。OfficeソフトはMSは適用せず
Polaris Officeを使用(MSと互換性があり全く問題なし--とにかく安い)
他のパーツは従来機器を引き継ぐ(HDD 4TB、ディスプレイ 26インチx2,KB、マウス等)
順調に稼働しており満足しております。不思議なのは、従来機に比べスペックがかなり上がっているはずなのに、パフォーマンスが見た目思ったより差がない事。然し、CPUは安定しており、何の問題も
無く動いています。満足
|
|
|
 |
|
-位 |
57位 |
4.61 (42件) |
354件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12400F (Alder Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.4GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段以上の性能
12世代のcpuではとてもコスパがよいと思います。この値段でこの性能は驚きです。
5優秀なCPUです。
【処理速度】
普通だと思う。
【安定性】
2年近く使っても安定してます。
【省電力性】
とにかく消費電力が低い。発熱が低い
【互換性】
12世代、13世代、14世代対応のマザボは今は多い。中古も。
【総評】
AsrockのH670M mATXにつけてます。本当はATXが欲しかったんですが中古のATXが無くて。
あまりにも優秀で他のCPUに変えたくないくらい。
ネット視聴時、27℃ エンコード時47℃くらい6Pコアが省電力モードでも良く働く。
メイン機のi5-12600Kは電力制限しようかと思うくらいです。
こいつは一日中つけっぱなしにしても省電力モードでもサクサク動きます。
ゲームはしないのでIntel ARC380 genie をつけてます。
ゲームする人でもGPU次第で動くと思います。youtubeで観ました。
|
|
|
 |
|
-位 |
83位 |
4.20 (16件) |
47件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i5 14500 (Raptor Lake Refresh) |
2.6GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 MTP:154W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:11.5MB
【特長】- 14コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.9GHz、最大クロックは5GHz、PBPは65W、MTPは154W。
- 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
512世代i7より性能向上しました
i7-12700からの乗り換えです。
CPU i5 14500
MB ASRock B760 Pro RS/D4 WiFi White(ドスパラ限定)
CPUクーラー DEEP COOL AK500 R-AK500(グリスはMX-4)
グラボ なし
メモリ ADATA AX4U320016G16A-DT50[DDR4 PC4-25600 16GBx2]
電源 玄人志向 KRPW-BK650W/85+
ストレージ Crucial(クルーシャル) P310 1TB
OS Widows11 Home 25H2
12世代i7から14世代のi5への変更だけどエンコード速度が速くなりました。
同じ20スレッドでも14500の方がPコアが増えクロック周波数UPとで処理は14500の方が処理速度が向上した模様。
とはいえ日常的な動画鑑賞やSNS閲覧等では全く違いは有りません(笑)
アイドル時からエンコード時までの全てでi7‐12700よりCPU温度が低く約3度〜5度位の差があります。
14世代といえば一昨年の騒ぎがあったので最初どうなのかと思いましたが
この14500はほぼ問題なさそうなので試しに購入してみました。
ゲーム等はせず、重い作業もエンコードくらいなので半年以上経過しても問題なく使えています。
購入時より値段が1万くらい上がっててちょっと驚きました。
コスパ良く性能も上がってi7-12700からの乗り換えに満足しております。
ちなみにi7-12700はサブPCとして使用しております。
5追記あり。インテルLGA 1700の良作CPU、これ以外ならRyzen
※一年使用しましたので安定性に関しての追記を加えました。
IntelのLGA1700では最も完成度が高いCPUです。モンハンワイルズやタルコフ等のクソ重いゲームを1500時間程度プレイしても不具合が起きませんでした。
当方13600Kを破損、13700Fを破損しています。
【処理速度】
5Ghzも出るCPUで不満が出ることはありません。ゲーム、配信、動画録画、エンコードを同時にしても遅いと感じることがなく処理速度に関しては不満はありません。これで不満が出る人は4Kで映画を作る人くらいでしょう。
電力制限解除でR23 21500程度、不具合対応BIOS Intel default settingsでTDP65Wで15500程度、Intel default settings 電力制限解除で21000(画像参照)も出ます。シングルは殆ど影響がなくR23 1900程度とこれまた十分な性能です。
GPUに関しては4070Sなら余力があり4070TiSで丁度いいくらいです。※4080以上は持っていませんので検証できていません。4060ti如きなら、1つ下、いや2つ下のグレードにしましょう。
事務作業なら無駄すぎるので断言しますが不要です。安く収めたいならRyzen 5600Xを、Intelならi3 14100(無印)をオススメします。
ゲームに全力を注ぎたいならRyzen X3Dシリーズをオススメします。ただし、このCPUなら中途半端なX3Dよりも配信作業や録画を併用する場合は性能がでますので、他のこともやりたいなら14500を勧めます。
【安定性】
ダイはC0のAlder Refreshですので中身は12世代のCPUです。電力制限解除でぶん回してますが、全く支障はありません。
インテルとしては不具合対象製品という体になってはいますが、不具合対象の13世代14世代ではありません。結構雑に電力制限解除して使っていますが、私個人においては全く不具合が発生していません。
追記:モンハンワイルズ等の重たいゲームを1400時間以上プレイしましたが不具合は発生していません。
また、ベンチスコアも変わらず21000弱程度と性能劣化もありませんでした。
このCPUは14世代LGA1700ソケットで最も良いCPUと言っても過言ではないでしょう。自信をもって勧められます。
【省電力性】
65WでもR23 15500出るので電力の割にはかなり高スコアが出ます。i7 13700Kのように電力でぶん殴るタイプではありませんので常用するならオススメです。
昨今、電気代が洒落にならないレベルですので気にされる方にはオススメできます。アイドル時のCPUは20W程度(core temp参照)ですので、14600K以上のモデルとは目に見えて省電力性能を感じます。
【互換性】
LGA1700の最終品でコアウルトラに変わりつつあるので将来性は微妙です。LGA1700をお持ちの方でサブPCを持っておきたい人は確保しても良いと思います。
コアウルトラ(実質コアノーマル)ではなくLGA1700を使いたいなら、14500,12700K,12900Kあたりを確保しておきましょう。13世代14世代は延命措置をしてるだけにしか見えません。
【総評】
価格ドットコムの価格推移を見て下さい。
『13500,14500』の値段だけが安定してるのが、評価を物語っています。
i7なんて要りません。Intelで『まともに使える最高峰のCPU』であり、それ以外ならRyzenをオススメします。
|
|
|
 |
|
-位 |
103位 |
4.67 (35件) |
234件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
Core i5 11400 (Rocket Lake) |
2.6GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 730 |
65W |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52年安定して、不満無く利用できている
【処理速度】
フルHDゲーミングには十分です
メモリー32GB,RTX3060で利用してます
早ければ早い程良いのですが費用面もあるので
【安定性】
空冷利用で十分です
【省電力性】
たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう
65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます
【互換性】
CPU替えるならマザーも替えるでしょう
互換性は必要か?と思ってるので問題ないです
【総評】
それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない
なのでi5で不満はありません
5なんでも無難にこなします
初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1〜2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。
|
|
|
 |
|
-位 |
103位 |
4.66 (17件) |
62件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i5 13400F (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5問題なし
13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。
コスパいいです。
5安くて高性能
【処理速度】
ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。
【安定性】
何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。
【省電力性】
とても省電力です。電気バク食いはありません。
【互換性】
マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。
【総評】
値段も安くコスパも高くておすすめです。
|
|
|
 |
|
-位 |
117位 |
4.65 (10件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12500 (Alder Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私の用途では満足です
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。
13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。
動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。
5満足の性能
【処理速度】いい
【安定性】いい
【省電力性】いい
【互換性】いい
【総評】
CPU:ntel CPU Core i5 12500
マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4
メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200
ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128
電源:SUPER FLOWER 650W
Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。
経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。
使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。
ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。
|
|
|
 |
|
-位 |
140位 |
4.31 (3件) |
8件 |
2019/7/31 |
- |
Core i5 9500 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。
I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。
起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。
なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。
12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。
インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。
マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。
今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が)
電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。
なおOSを入れるのは30分で完了しました。
4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」
【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値)
Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか
軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。
Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。
Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で
12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準
9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で
6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で
4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど
20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン?
19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨
13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低
13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨
10922:Rtyzen3 4300G(Zen2)
9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品
9256:Rtyzen5 3400G(Zen+)
9545:8th Gen Core i5-8500
8727:Rtyzen5 2400G(Zen)
8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低
8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨
7270:4th Gen Core i7-4790
7160:12th Gen intel 300
6412:3rd Gen Core i7-3770
6104:8th Gen Core i3-8100
6035:7th Gen Core i5-7500
5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん
5623:6th Gen Core i5-6500
5513:12th Gen intel N100
【グラフィック性能】
デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが
ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。
dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば
本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを
推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと
いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・
【安定性】
定格で使う分には何ら問題なし。
【省電力性】
TDP:65Wなので、BOOK形もOK。
13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw
【互換性】
LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか
LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B
で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第)
【総評】
少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。
子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、
どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば
8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを
1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・
但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き
2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。
本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし
CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで
組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。
ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が
遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。
【参考】当方での導入例
Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として
ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。
装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に
同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ
ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。
(自分用はArc A310)
|
|
|
 |
|
-位 |
140位 |
4.35 (8件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 4600 |
65W |
【スペック】最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲームをしてますが、かなりいいです。
Minecraftを快適にプレイしたかったので購入。
グラボがまだ届いていないのですが、オンボードで
CPU使用率は30%程度、
固まることなくプレイできます。
TNTを大量に積んでも、問題ありませんでした。
発熱が少ないので、助かります。
クーラーが静かですね。
HDグラフィックス4600は、4K対応です。
ここまで進化してるんですね…
省電力なのでファンにこだわる必要はないと思います。
これにでかいファンや水冷は必要ないと思います。
CPU:これ
メモリ:8GB(4GBx2)
GPU:GIGABYTEのGT630
この環境で、十分マインクラフトを楽しめます。
これでも高スペックなほうですよ! i7はオーバースペックです。自分としては。
5ベストチョイス
CPU:i5-4570S
OS:Windows8.1 パッケージ版
MB:asus H87I-PLUS
ケース:LIAN LI PC-Q33
電源:ENERMAX REVOLUTION87+550W ERV550AWT-G
メモリ:crucial 8G(4G×2)DDR3-1600(PC3-12800)UD
HDD:シーゲート Z1E6FC10 ST2000DM001 FLK
リアファン:BLACKNOISE technology製NB-ELOOP B12-2
モニタ:EV2436WBK
上記でPCを新調しました。
年末だった為か、ツクモさんで最安値よりも安く一式購入出来ました。
処理能力をもう一台所持するi7-2700KのBTO PCと比べてみました。
ネット上の処理性能測定サイトでほぼ同等の測定値です。
試しにFPSネットゲームのAVAを動かしてみましたが、
オンボードの割には普通に動きます。
省電力CPUが気に入って選んだCPUなのでうれしい結果です。
モニターを除いた消費電力は大体40前後でした。
i3ではちょっと心細いと感じる層にはベストな選択肢ではないでしょうか。
ところで、Windows8.1には高速スタートアップという機能があります。
Win7 64bitをSSDに入れたPC(CPUはi7-2700KドスパラゲーミングBTO)と、
今回作ったWin8.1をHDDに入れたPCを用意ドンで同時に起動した場合、
HDD+Win8.1の方が起動が早いです。
技術の進歩を実感します。
|
|
|
 |
|
-位 |
140位 |
4.65 (5件) |
14件 |
2021/3/17 |
- |
Core i5 11500 (Rocket Lake) |
2.7GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 750 |
65W |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5省エネ
【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1 割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。
【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。
【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。
【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換
【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません
M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。
5扱いやすく速いです
【処理速度】
十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが
頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。
【安定性】
メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して
安定動作しています。
【省電力性】
Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。
【互換性】
14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。
【総評】
総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが
CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。
どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても
100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを
考えるなら狙い目です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.83 (10件) |
53件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6600 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お遊びで作成したPC用に購入。
友人からH170チップセットのmini-ITXのM/Bをもらったため、どうせなら小型PCを作ろうと思い、購入しました。
性能面ではなく、お安くコンパクトなPCに仕上げたかったので、TDP65WのCore i5で本商品を選びました。
正直なところ6500でもよかったのですが、偶然購入した6600が他店の6500と同じ価格であったため、ポチりました。
ここからが私の悪い癖なのですが、なんとこの商品、殻割しました!(笑)
リキッド金属グリスに交換したところCPUのMAX負荷時の温度で3〜6℃ほど低下しました!(intel純正CPUファン使用)
性能的にはやはりCore i5です。
速度もそれほど出ません。
GPUもまだ購入していないため、CPUのGPU機能を使っています。
しかしながらネットサーフィンや軽作業には全く問題は感じません。
さすがに動画のエンコードや重いゲームなどは無理でしょうが、元々そういうつもりで購入したわけではないので満足です。
今後はGPUを取り付けたいですが、1660Tiはオーバースペックですし、少し古いですが、1050Tiか1060のショートタイプを買って、完成に向かいたいと思います。
なお、せっかくですのでCINEBENCH R15の結果を貼っておきます。
比較は定格8700Kです。
簡単な参考になれば幸いです。
51年程度使用
去年の値段が落ちていた時に新品保証付きで19000円程度で拾えました。
4コア DDR4使用可能 14nm
現行モデルの7500と同レベルの性能ですが
型落ちで2年近く前に発売されたモデルとしては
技術的にも性能的にも コスパが良い時期に買えてよかったです。
ryzen人気に押されて不人気になりつつあるi5ですが、
ひっそりとオークションなんかで投げ売りされてたりすると
まだまだ強いシングル性能で 普通に使えます。
ryzen5は ゲームによっては弱いのもありFPS的に
i5 6600程度に収まるのもあります。
グラボなら1060程度までなら性能を使いきれます。
i5 8400
などの6コアが出るのでさらに投げ売りされそうです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
|
|
65W |
【スペック】コア数:4コア 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.30 (9件) |
1件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6400 (Skylake) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応しダウンタイムを最小限に抑え生産性を維持。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i5 6500→i3 6100→i5 6400に。
【処理速度】
文句なしです。
【安定性】
これも文句なしの安定感です。
【省電力性】
最近のCPUは省電力がホントに素晴らしいと思います。
電力使用量が少ないので、リテールでも静かに動作すると思います
【互換性】
Intel製CPUは大体2世代で変わるので、互換性としてはどうかと。
【総評】
i5、i3、i5と色々スカイレイクはとっかえひっかえしましたが、
ここに落ち着くことが出来そうです。
唯一欠点を上げるとするならばクロック周波数が低いので、
ゲームに少し弱い気がします。
私は軽いDMMのゲーム程度しかしないですが、少し重さを感じます。
(動画を見ながら、ゲームをしています。)
我慢ができるという方は、このCPUでもいいと思います。
気になるというのであれば上のモデルを買うといいと思います。
比較的重めのゲーム、別の作業をしながらのゲーム、
をするのであれば、3.2Ghz以上のCPUを勧めます。
コスパの面で考えるとスカイレイクの中では最高のモデルだと私は思います。
5ちょうどいいです
【処理速度】NEED FOR SPEEDのゲーム、短めの動画編集にも使いましたが、かなり速いです。
【安定性】安定しています。
【省電力性】どうなんでしょうか? おそらく悪くはないです。
【互換性】AsRock H170 Pro4で運用中です。問題ありません。
【総評】2006年のCore 2 Duoからだと、当たり前ですが進化してます。OCしなくても、快適に使えてます。ゲームを少しやるとか、たまに動画編集程度なら、i7などの高性能なCPUじゃなくても、コレで十分です。購入してから、まもなく1年が経とうとしていますが、トラブルはないです。
前のPC同様、あと10年くらい使えそうです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
|
|
65W |
|
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
|
|
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.60 (35件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エントリーCPU
極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K
四世代の4790にも負けるCPU
あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる
だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw
ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう
重い動画などもグラボ増設でまかなえるし
すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので
中古狙いの方向け
正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^
windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが
別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば
i5 6500でも普通に使える
Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない
新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい
5安定しています!
もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。
最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。
CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。
処理能力も高い方でフリーズ等がありません。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.75 (4件) |
5件 |
2012/4/24 |
- |
Core i5 3450S (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
|
|
65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低コスト、省電力で普段使いには抜群
Phenom II X4 945を使っていましたが、
Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて
intelに乗り換えました。
処理速度について
945で既に十分なレベルにありましたので、
特に変化は感じられません。
HD2500について
フルHD動画の再生は問題ありませんでした。
ゲームではタイトルによります。
R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。
信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。
以下の環境で安定しています。
CPU Core i5 3450S
M/B H77M-ITX
VGA intel HD2500
MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB
HDD Western Digital WD1001FALS
PSU IN WIN WAVY II 付属160W
O/S Windows7 Home 64Bit
エクスペリエンス インデックスは
7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。
5素晴らしい
【処理速度】
core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です
【安定性】
なんの不具合もありません
【省電力性】
消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです
アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです
(リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの)
ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした
(Speedfanにて計測)
【互換性】
とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます
【総評】
素晴らしいですね
HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です
ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます
そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです
あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします
といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが
15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は
思い切って買ってしまうことをおすすめしますw
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.77 (26件) |
348件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 1 |
Core i5 9400F (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
|
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5依頼されたものに使用
【処理速度】
依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、
それと比較しても随分速いです。
ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます
【安定性】
このCPUに求めたのはこの点ですね。
当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、
もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。
i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。
【省電力性】
解りません。期待しておきます。
【互換性】
どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。
いつもの事です。
【総評】
第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。
少なくとも、本品には当てはまらないようです。
8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。
5メインPCの換装用に。
【処理速度】
値段の割に高い処理能力が手に入ります。
Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。
(数クラス上と比べてしまえば遅いですけど)
ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも
フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB)
【安定性】
特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。
【省電力性】
電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。
【互換性】
対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、
相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。
【総評】
i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。
結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7400 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5KabyLake を付けてみた
第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。
5なかなか
ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。
特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460.
i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。
intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。
手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。
とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。
ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。
温度はリテールクーラーで負荷時60度です。
Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています
i3-7100ならこれにした方がいい気がします。
写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。
基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか?
わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww
省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。
B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i5 5675C (Broadwell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
|
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows 7 SP1で最後のPCを作ってみた
Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが
できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。
作ったのは昨年の10月です。
PCの構成は次の通りです。
CPU:intel Core i5-5675C
MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11)
M/B:ASRock H97M-ITX/ac
SSD:crucial CT250MX200SSD1
ODD:Pioneer BDR-US01
今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。
設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に
変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。
スコアは2112で、普通と出ていました。
互換性の星を4つにした理由
対応するチップセットの種類が少ないことです。
対応OK:Z97/H97
対応NG:Z87/H87/B85/H81
通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。
5満足の速さ、省電力、十分な性能のiris
Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。
このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、
すごい興味を引かれ買いました、
理由は。
インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、
更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。
低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました!
120wACアダプタ動作にも挑戦です。
構成は
CPU:これ
MB:MSI H97I AC
MEM:CFD 2G×2(型番忘れ)
SSD:intel80G(型番忘れ)
BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ)
ケース:数年前に買ったatomのベアボーン
のケース
電源:玄人志向 KRPW-AC120W
まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。
全体の消費電力は
アイドル17〜22W
高負荷113W〜117W
カツカツですね。。。
160Wほどは欲しいですね・・
CPUの消費電力は
アイドル4W前後
高負荷は84.5Wを確認
標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、
アイドル時の発熱は相当少ないですが、
高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!!
高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、
もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。
ケースサイズは22p×23p×6.5pです
性能ですが
まずはエンコードしてみました。
5分の動画を準備しました。
プロファイルは
1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC
です。
結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。
注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。
この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。
試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!!
Bio6は厳しいかな?
ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。
トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、
省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、
ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか?
私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。
MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、
値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、
グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、
PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。
第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている
性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.72 (12件) |
117件 |
2019/5/22 |
- |
Core i5 9400 (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Core i5 6500からCore i5 9400
Core i5 6500からCore i59400に換装
CPUスコアが3300から5200にUP
ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます
PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時
のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD)
重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます
私の使用では これで十分です
壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います
5コスパが良い
【処理速度】
事務仕事目的としては十分な処理能力
【安定性】
いまのところ不安定な挙動はありません
【省電力性】
デスクトップPCなのでさほど重視していません
【互換性】
対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました
【総評】
とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2016/1/29 |
Core i5 6402P (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
|
65W |
|
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
- |
Core i5 9600 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.77 (31件) |
335件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
Core i5 10400F (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
|
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現役バリバリ
まだ現役で使えるし、まだ安い。
まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?
5低発熱ド安定!
【処理速度】
速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。
けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。
【安定性】
極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。
この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。
【省電力性】
Package Power 値では、アイドル時で5W以下、
Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。
【互換性】
10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。
【総評】
OC使用の i5 9600Kからの更新です。
見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の
パワーを出せるようになったことです。
唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、
その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、
FF14ベンチスコアは上がってますし、
多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440)
ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.50 (10件) |
25件 |
2012/6/ 6 |
- |
Core i5 3470S (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
|
|
65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役
【処理速度】
web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。
【安定性】
問題ありません。
【省電力性】
HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。
【互換性】
LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと
【総評】
新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。
しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。
サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。
5良いです。
2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。
Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!!
スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。
エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。
i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。
良い買い物でした。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.12 (6件) |
36件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i5 13400 (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
Intel UHD Graphics 730 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは154W。
- 「インテル UHD グラフィックス 730」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
少し古いですが、Q6600からの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
リビングのPCが古くなったことに加え、家族の要望でPCゲームをしたいということからGPU(1050Ti)と合わせて更新しました。
個人のメインPCがi5 12500の外部GPUなしなので、総合的にリビングPCの性能が上回ってしまったと感じています。
マインクラフトの影MODくらいでしたら問題なく使えています。
5i5-12400がありながらi5-13400を購入した結果(汗
使わなくなったPen-G7400用にお得な極上中古のB760M-HDV/M.2 D4を
手に入れて組み、予備用PCとして使っていたのですが毎度のパターンで
「B760マザーだから現行CPUを使いたいなぁ → ポチッ」と
頭カラッポ&勢いで今回、i5-13400を衝動買いしてしまいました(汗
すでに使用しているi5-12400機と比較してのレビューです。
ちなみにi5-13400機とi5-12400機との共通点ですが
・CPUクーラーは共に純正からARCTIC Alpine17に変更し
グリスをMX-6に塗り直し
・メモリは共にPC4-25600・16GB×2
・SSDは共にMZ-77E500B/IT
・共にグラボ無し
と、マザーボードがB760、B660以外はほぼ同じ条件です。
【処理速度】
i5-13400 / CINEBENCH R23測定
マルチ 14992 pts
シングル 1791 pts
所有している自作機i5-12400機でのR23測定
マルチ 12428 pts
シングル 1711 pts
「 新型 > 旧型 」の流れ通りに順当に性能アップしています。
ただ、厳密にいうと僕の13400は100%フルに性能を発揮していません。
理由はマザーボードでB760M-HDV/M.2 D4は他のユーザーレビューでも
指摘されていますがBFB(Base Frequency Boost)の電源制限解除が
75Wまでしかなくフルパワーを出すのに必要な三桁の設定がありません。
(ちなみにデフォルトだと65Wですのでさらに測定数値が下がります)
ネット上で見たi5-13400のR23測定値は16000 pts前後ですので
6.3%前後のロスになりますが、逆に言えば通常の使用ではその差は
分からないと思うのであまり気にする事でもないかもしれませんね。
※( 【追記】にて訂正有 )
ちなみに10コア16スレッド・Eコア化でベンチソフト測定では性能アップが
ハッキリしていますがYouTubeでのゲーム使用における検証動画等を見ると
ゲームにおいてはそれらの効果があまり出ていない感じです。
ですので全部が全部に性能アップではなく、使うソフトや条件によっては
i5-12400と比べても「ん?」「あれ?」程度の差の場面があるかも
しれません。
【安定性】
室温26.5℃でi5-13400のアイドル時のCPU温度は33℃前後。
(i5-12400は同室温で29℃前後)
CINEBENCH R23・マルチ測定時(※)は最高で72℃、シングル測定時は
最高で50℃で動作の安定性は特に問題はありませんがi5-12400機に
比べるとi5-13400は少しCPU温度が高めに感じてしまいます。
(※ 測定時の室温は20.5℃です)
あと、アイドル時のコアスピードですがi5-12400のアイドル時の
低速度「399MHz」とまでは低くありませんが、i5-13400も
「498MHz」と低く、i5-12400の流れを汲んでいると思います。
【省電力性】
HW Monitor(フリーソフト)の「Power → Package」で
アイドル状態のワット数値を見ると3.2〜3.4WとPen-G7400の
6〜7Wより低いです。(ちなみにi5-12400は2.7〜2.9W)
アイドル時のコアスピード「498MHz」も踏まえてi5-12400と同じく
パワーと省電力性のバランスが良いCPUだと思います。
【互換性】
すでに第12世代のCPU+マザーボードを使っている方であれば
マザーボードをBIOSアップデートしてi5-13400を組み入れる事も
出来ますが、全く初めてのi5-13400+マザーボードの購入となると
あまり互換性が良いとは思えません。
全くの初めてだとB760マザーボードからの購入になり、今現在は
価格もそこそこのモデルも出ていますが一時期のB660に比べて
まだ高め?な感じがするのでコスパ的には今イチな気がします。
【総評】
i5-13400は発熱を抑えつつ安定性を持ったCPUという点でi5-12400の
流れを引き継いでいるバランスの良いCPUだと思います。
ただ…別の言い方をすればi5-13400は「i5-12400改」のような感じ
でもあり、旧型のi5-12400がいかにバランスが良いCPUなのかを
今回再認識した感じにもなりました。
そして、ぶっちゃけて言うと通常使用でi5-12400とi5-13400を
使い比べても正直、「ちょっとだけi5-13400がいいかな?」くらいで
性能差が分かりにくいです(大汗
という事で、i5-12400を使っている方は安心して
そのままお使いください(^_^;)
(何のレビューでしょうね、これ(笑))
【追記】
実はB760M-HDV/M.2 D4に新しいBIOSが出ており早速アップデート
しました。(前BIOS Ver.2.02 → 新BIOS Ver.3.06)
アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで
CINEBENCH R23をしても同じかな?とダメ元で測定したところ
何と「 16057 」の数値 Σ(・□・;)
ま・まぐれかな〜?と思い再度測定するとまた同じ数値が…?
「やったぜフルパワー!ASRockやるやん!」と思わず拳を天に
突きあげましたが、どこがどう変わってこうなったのかが
全く分かりません(本当にダメですねw
取り合えず本来の性能を発揮出来てホッとしました。
でも、i5-12400を使っている方は安心してそのまま
お使いくださいの気持ちには変わりはありません、はい(汗
|