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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
118位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
- |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2014/5/12 |
- |
Core i7 4790S (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いには不満はありません
【処理速度】
長らく使用していましたが、処理速度にも特に問題なく使用できています
【安定性】
問題なし
【省電力性】
問題なし
【互換性】
これからだとWin11に対応できないので、ぼちぼち考え時でしょうね
【総評】
なんの不満もなく利用できています。
5ミドル〜ハイレベルでの自作に最適?
12月中旬に、今まで使っていたAMD Phenom X4 9950BE(2.6GHz 4コア4スレ)から変更
スペック・世代が違いすぎるため(メモリもDDR2からDDR3)、
処理の速さは段違いでしたので比較ではレビューできませんが。。。
とりあえずターボブーストで最大4GHzまで行くため、
重い処理も苦になりません。
3Dゲームなどもプレイしますが、処理遅れ由来のカクツキなどは全く起きないです。
静穏性については、純正クーラーを使用しませんが、
サイズ社の兜2のLGA1155用のブラケット?で固定可能でしたので装着していますが、
FANは無回転でも問題ないレベルで発熱していないようです。
(ケースファンも静穏にしているので)PCからはほとんど音が聞こえません。
総合的にすごく良いものと感じています。
(金額次第ではありますが…私はキャンペーン特価の安売りを利用して、
相場34000円程度で販売している時期に29000円で購入できました。)
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i7 4770S (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
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5賞味期限の長いCPU
思い付きで2015年ごろ組みました。
内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202)
での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。
【処理速度】
S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、
2018年現在でも特に不満はありません。
Civ6などのプレイでもストレスを感じません。
【安定性】
マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。
【省電力性】
窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。
【互換性】
マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。
【総評】
2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、
適正な価格で入手できたこともあり、また、
CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、
しばらく使い続けることができると思います。
5ファンレスで動いてます。
cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。
PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが
アイドル40度未満で動作可。
夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。
追記
2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
41件 |
2019/6/ 7 |
2019/6/ 7 |
Core i7 9700F (Coffee Lake-S Refresh) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
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65W |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU
【処理速度】
中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません
【省電力性】
使い方と設定次第
【互換性】
R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります
【総評】
intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。
実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが
@Long Duration Power Limit(ワット数)
ALong Duration Maintained(秒数)
BShort Duration Power Limit(ワット数)
これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。
ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。
添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。
そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。
@ 65
A 8
B 155
比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。
【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】
[AsRock B365M Phantom Gaming 4]
2596pts
[MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]
3162pts
【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】
3283pts
というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。
ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが…
あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。
動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。
上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。
個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。
4簡単なレビュー
【処理速度】
i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます
【安定性】
オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています
【省電力性】
無評価
【互換性】
マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います
【総評】
末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
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Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
4.76 (9件) |
118件 |
2012/4/24 |
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Core i7 3770S (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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Intel HD Graphics 4000 |
65W |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップPC向けCPU。
- 製造プロセスルールを「Sandy Bridge」世代で採用されていた32nmから22nmへと微細化し、低消費電力化と発熱量低減を達成。
- 統合GPUを大幅に強化して処理の効率化を図ったことで、GPUパフォーマンスは「Sandy Bridge」の最大2倍を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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52020年 まだ使っている人はいるのかな?
処理速度】現行モデルだとi3クラスと同等になってしまいましたが、自分の使用用途(ネット・動画再生)程度でしたら、何ら不満はありません。そもそもスマホの台頭で、マシンパワーを必要としない状況が続いているので、8年前のCPUですけどまだまだ行けそうな気がします。
【安定性】不安定なCPUというものがあるのかわかりませんが、オーバークロックとかしないので普通に動作しています。
【省電力性】自分はivy bridgeだけで、celeron G1610→pentium G2120→core i3 3220→core i5 3550S→core i7 3770S と変更しているのですが、省電力ということでは、1610が一番省電力でした。クーラーは、1610のリテールを使いまわしてますが、3770Sには少し荷が重いかも。
【互換性】現行のモデルは、第10世代とか。こちらは第3世代。8年で世代が7代も変わるのはどうなんでしょう?CPUはそのままで、マザーボードだけ最新のものに変えたりとかできたらいいのに。と思って、最近、m.2ソケット付きのB75マザーなるものを発見してしまったので、購入してしまいました。
【総評】オークションサイトなどを見ていると、今でも購入している人がいるようですし、実際使用していて動作が遅いと感じることもないので、Ryzen移行は、もうしばらく先になりそうです。
5使用して1ヶ月ですが、大満足です。
1ヶ月間使用した評価です。
【組立PC構成】
M/B:ASUS P8H77-V
CPU:これ(Core i7 3770S)
メモリ:Team TED316G1600C11DC(8GB×2)
電源:玄人志向 KRPW-G2-650W/90+
HDD:SEAGATE ST2000DM001
DVD:ASUS DRW24B5ST
OS:Windows 7 Professional SP1 64bit
【処理速度】
Illustrator、photoshop、VMware、動画閲覧などの重たい作業を同時に行ってもスムーズに動きます。
【安定性】
上のアプリなどの使用中に全く不安定さを感じさせないです。
【省電力性】
冬場のアイドリング時は、純正ファンが1100rpm程度で安定しています。
実際にどれだけ電力を消費しているか分かりませんが、「S」の期待を込めて「5」の評価です。
【互換性】
対応M/Bは多いと思います。
【満足度】
Athlon II X2 235eでは処理に時間がかかっていたので新たに組み立てました。
コスパではi5の方が良いと言われましたが、これからのPC作業負荷を考えてi7を選択し、2012年12月上旬に23,980円で購入しました。
私には十分すぎるほどのスペックで大満足です。
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