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高い順低い順 |
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136位 |
199位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2014/6/30 |
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Bluetooth |
SBC |
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【スペック】マイク:○ 電源:USB/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x33x120mm 重量:195g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力 対応プロファイル:A2DP
【特長】- ミッドレンジのポータブルUSBおよびBluetooth対応スピーカーホン。あらゆる主要UCプラットフォームに対応する。
- あらゆる角度からのサウンドを拾う360度対応マイクを内蔵し、明瞭な音声で全員の声をはっきり伝達する。1回の充電で最長15時間の通話が可能。
- スマートボタン音声アシスタントでの操作、またはワンタッチのスマートボタンでスピードダイヤル通話ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい。安定性も問題なし。
最近ZoomやTeamsでWeb会議を行うことが多くなりました。
当初はパソコン附属のスピーカーとマイクで接続していましたが、音質・音量面で不満を感じることが多く、Bluetoothスピーカー(BoseのSoudlinkなど)で行おうとしましたが、Bluetoothは接続が不安定でマイクだけ繋がらなかったりする上に、スマートフォンとの共有で問題が生じるため、最終的にUSB接続のものを探すことになりました。
その結果、比較的評価の良いJabra製のものを購入するに至った次第です。
まず、音質・音量ですが、少なくとも一人で使用する限りでは全く問題ありません。商品のサイズも大きすぎず・小さすぎずといったところで、USBケーブルを巻き付けて収納できることもあり、使わないときにしまいやすく・使うときに出しやすいよく考えられたパッケージングです。黒一色でビジネスライクなデザインも好印象です。
後は長持ちするよう祈っております。
5会議使用には未だに最良の選択肢
【デザイン】
発売から時間が経っているため意匠は古さを感じなくもないですが、質素かつ簡潔で実用的に思います。USBの線を巻き取りで格納できるのはとても便利です。
【品質】
同製品の当初発売時に仕事用に会社で複数台購入し、沢山出張に持っていきましたがどれも故障しておらず、十分に丈夫だと思っています。
【音質】
マイクのエコー除去は秀逸でとても明瞭に聞こえると思いますし、周囲の評判も良いです。スピーカーも会議目的として裁量に思います。集音は比較的小さめの会議室(10畳程度か)であれば十分機能すると思います。
【通信の安定性】
USB接続(USB-A)とBluetooth接続共に使用しますが、無線接続の安定性は問題なく、通話の品質も良好に思います。
【操作性】
本体のボタンでミュート操作ができ、マイクの切り替えがLEDで簡単に目視できるため便利です。またPCのソフトウェアで本体の名前(Bluetooth接続時の機種名)を設定できるため、識別しやすく重宝しています。
【サイズ・携帯性】
当初機種が発売されてから5年以上経っていますが出力や集音能力を考えると最小かつ最軽量な機器のひとつと思います。会議目的では電池切れを気にすることなく携帯でき重宝しています。
【総評】
自分の声がエコーで聞こえてしまうと集中できなくなってしまう性分なので、エコー除去機能は相手に対して以上に自分のためにも必要で会議ではいつも使っています。最近はPCのマイクもエコー除去が浸透してきましたが、複数人数で相手と会議をするときはマイクの入/切を手の届く出席者は誰でも操作できるのでとても便利です。新型感染症の流行に伴い、使う人が部署で増えたので、在宅用に個人買いしました。私にとっては不可欠な相棒です。モノラル再生となりますが、明瞭な音が鳴るので音楽再生も結構気に入っています。
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![AUREX AX-WSP60(K) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718550.jpg) |
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332位 |
199位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11 |
Bluetooth |
SBC |
60W |
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再生時間(Bluetooth接続、USB、外部入力接続):10時間(50%の音量) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:259x608x260mm 重量:6800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG-1 Audio Layer3)
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301位 |
199位 |
3.33 (4件) |
0件 |
2021/5/19 |
2021/5/20 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:102x152x133mm カラー:グレー 入力端子:ミニプラグ入力x1 その他出力:サブウーファー用可変ラインアウト
【特長】- パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
- 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
- aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4テレビ用スピーカーとして使っています
テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。
1.設置
スピーカーの底にシリコンが貼られています。
高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。
2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。
2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続
テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。
Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。
これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。
3.テレビとの接続
嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、
テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。
この結果、下記のような使い分けをしています。
・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。
・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。
4.電源
A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。
ボリュームを0にすれば電源が切れます。
電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。
ただし、電源の自動スリープ機能がありません。
音声入力がなくても30Wの電力を消費します。
このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。
6.スピーカーケーブル
プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。
私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。
1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。
7.総評
テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。
テレビスピーカーより高音質です。
リモコンがないこと以外は、満足できました。
3デザイン・使い勝手は良いが
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
高音・低音が圧倒的に足りないです。
ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが
音質にこだわる方には向かない商品です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続問題ありません。
【操作性】
ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。
【サイズ・携帯性】
かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。
【総評】
仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような
Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても
問題ないかなと購入しました。
音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。
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261位 |
199位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Bluetooth |
SBC |
32W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:116x160x120mm 重量:1600g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
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125位 |
199位 |
3.53 (4件) |
20件 |
2023/6/15 |
2023/7/22 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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音楽再生時間:約16時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター、バスレフ 幅x高さx奥行き:227x33x181mm 重量:260g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) その他出力:HDMI出力(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP
【特長】- さまざまな音源を立体音響で楽しめる「OPSODIS」を搭載したウェアラブルネックスピーカー。映画館でも採用される「Dolby Atmos」にも対応する。
- 迫力の重低音と振動による臨場感を実現した独自の「ACOUSTIC VIBRATION SYSTEM」を搭載。低音域から中高音域までバランスよく再生する。
- 送信機は4つの端子を搭載しているのでさまざまな機器と接続できる。大容量バッテリー搭載により、約3.5時間の充電で連続約16時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5視聴環境が整えられない方に、オススメ
民生品で未だシャープ以外で発売されていない、22.2ch
再生機器。入力でドルビーアトモスも対応した、ネッグSPに興味を持ち購入しました。
ネッグSPはBluetooth接続のBOSE、無線接続のSONY、そしてこのシャープと3台目になり、サラウンドヘッドホンもSONYを3台あります。(そのうち1台は故障)
いずれも多数のSPでサラウンドを楽しみたいけど、視聴環境が専用の部屋にするためには荷物が多く、断念しているのでこの様な選択をしています。
【デザイン】
一般的なネッグSPです。
【品質】
作りはしっかりしていますが、カバーが欲しかったです。
【音質】
音量を上げれば低音も出てきます。小さい音量では迫力は出なさそうです。
【通信の安定性】
HDMIARCはケーブルの問題がありそうで未評価ですが、光デジタル、アナログは良好です。
【操作性】
ネッグSPの欠点ですが、ボタンの位置をおぼえ
【サイズ・携帯性】
低音も出る様に太めなサイズで、この暑い夏の季節はどうでしょうか。他の2本は標準、別売りとカバーが用意されているので、着け心地はベタ付きを感じるかもしれません。
屋内での使用なのでここまでですが、屋外の使用はともかく、運動中の使用はオススメし辛いと。
【総評】
同じネッグSPでテレビ番組で紹介されたSONYを所有していますが、送信機入力が基本光接続で、メインに使っているテレビが光出力が無く、ゼンハイザーのBluetooth送信機でアナログ入力しています。
Bluetoothイヤホンで受信をしていますが、スマホのBluetoothの誤接続が酷いなか、接続は良くなるかな?との期待もあり購入しました。
Bluetooth接続は誤接続も無く良好です。
HDMIARCは試しに繋げた古いHDMIケーブルの長さや品質の問題か、音声が切れることはあります。推奨されている新しい規格のHDMIケーブルを用意してみたいと思います。
光接続やアナログ入力は不満無く接続できました。
HDMIや光接続は5.1chなどサラウンドが楽しめ、音の拡がりの実感できました。
ただ当初目標としていた、レコやプレーヤーに実装されている音声専用HDMI出力とは接続できない様でした。
HDMIARCも古い規格のテレビに繋げている環境で、メーカーが想定している、BS4Kテレビの様にHDMIeARCが実装されているテレビ向きの製品の様です。今後、その様なテレビを購入予定をしていますが、設置場所も含めて先に。
所有の4KモニターはHDMIARCは無いので、BS4Kで録り貯めた22.2ch再生は次の機会で。
再レビュー
先日、シャープAQUOS XLED 8T-C65DX1を購入しました。
HDMIeARCではありませんが、現実的に購入できる8Kテレビの入手が難しくなりそうだったので、予定を早めて目標としていたHDR対応のテレビです。BS8KBS4Kの5.1ch22.2ch番組はもちろん、4Kレコで録り貯めた番組の再生をしました。
送信機とテレビのHDMIARCを繋いでみましたが音声が出力されず。光デジタルでは問題なく音声は出力され、5.1chも確認できましたが、目標はHDMIARC。テレビのARCで指定されているHDMI入力設定を、初期設定の4K120Pから4K60Pに変えたところ、送信機から音声が出力されました。
視聴したのはBS4Kで先日放送された長岡の大花火、4Kレコで過去録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦など。
長岡の大花火はminiLEDとHDRが効いた画面を1mも満たない距離でお陰もありますが、このネッグSPを使うと低音の振動と共に音の拡がりを感じました。続いて4Kレコで録画したサカナクションライブ、紅白歌合戦も同様に音の拡がりを実感。
4Kモニターから8Kテレビへ視聴環境が変わったので、それに伴い感動も増した感想です。
本来のAVアンプと複数のSP設置によるサラウンドには敵わないでしょうが、SP設置が厳しい状況の方なら、十分に楽しめると思います。
34万円とは思えない品質の悪さ
SRS-WS1を6年近く使っていて、後継機が出ないのでこちらに買い替え。
テレビに光デジタル接続して、テレビ番組とゲーム(PS5、Switch)を楽しんでいます。
WS1との比較で書きます。
【本体】
・「スピーカー小っさ!」が第一印象。不安になる小ささ。
・SRS-WS1よりも小ぶりで軽い。
・送信機用のACアダプタが付いてないのが不親切!
【音】
・音の解像度はSRS-WS1より良い。劇的な差は無いが、今まで聞こえなかった音が聞こえる。
・バラエティ番組のしゃべり声がヒビ割れるというかビリビリして聞こえる時があり不快!これが大きなマイナス!!
【振動】
SRS-WS1と同程度で、個人的にはMAXにしても振動が弱く感じる。
【OPSODIS】
期待外れ。「圧倒的没入感」をPRしていますが、今の所、画像のほどの立体感は感じない。
音楽番組やライブ映像との相性が良く、「その場にいるような感じ」はする。
ドラマ、バラエティ、ゲームでは特に恩恵を感じないので、もうダイレクトモードで聞いています。
【遅延】
最新技術との事で、遅延を感じた事はないです。
【総評】
4万円も出して買い替えた事を後悔(泣)
高価格ネックスピーカーなのに、コンテンツによってはビリビリ音が出ており、品質が悪く感じる。
コンテンツに左右されずに安定した音を出してくれるSRS-WS1のままで良かったです。
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212位 |
199位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
50W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.0 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 その他出力:ヘッドホン出力端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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261位 |
199位 |
4.01 (10件) |
50件 |
2016/8/31 |
2016/10/15 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC AAC LDAC |
120W |
ステレオ |
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【スペック】NFC:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Google Play Music/AWA/Spotify Connect/TuneIn Radio 幅x高さx奥行き:101x161x101mm カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:HDMI出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DSDIFF)
【特長】- 同一機種のスピーカーを揃えることでワイヤレスサラウンドにも対応する「マルチスピーカー」。
- 独自の広指向性スーパーツイーターを搭載し、高域の広がりを強化。両側面にデュアルパッシブラジエーターを装備し、豊かな低域を実現する。
- 情報伝送技術「LDAC」の採用により、従来のBluetooth転送技術に比べて、最大約3倍の情報量を伝送することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインがシンプルでかっこいい
【デザイン】
本体のデザインがシンプルでかっこいいのもそうですが、
スピーカーごとに電源ケーブルが独立しているため、2台のスピーカー間でコードを接続しないで連携できるため、配線をすっきりさせられます。
また、ACアダプタが本体に内蔵されているからか、電源ケーブルに変なでっぱりもなくコンセント回りもすっきりします。
【品質・音質】
特にこだわりはないですが、問題なし。
【通信の安定性】
無線LAN、bluetoothともに良好です。
【操作性】
操作性は正直、初見殺しです。
説明書を見ながらでもよくわからず、慣れるまでに時間がかかります。
Bluetoothでの接続は簡単に行えますが、
デスクトップパソコンでの利用を想定していたため、デスクトップパソコンではこのスピーカ使えないのか?と勘違いしたほどの難しさ。
最終的にはオーディオミニプラグでの接続で解決しました。(他にも方法はあると思いますが...)
【サイズ・携帯性】
バッテリーは付属していないため、コンセントがあるところでしか使用はできません。
きれいに四角形なので変なでっぱりもなく幅も取りません。
コンセントを抜いても設定などが残っていたので内部にメモリーみたいなものはあるかもしれません。
【総評】
ちょっと予算よりも値段が高かったので、ビクビクしながら買いましたが、結果的には大変満足です。
5サイズの割にしっかり重低音。可用性が高いのが◎
HT-CT370というサウンドバーを使っていましたが、
テレビと一緒に今回買い替えてみました。
【デザイン】
テレビのサイドに置く形で小型なので扱いやすい。
最悪、テレビの裏に置いてもいいと思う。
【品質】
作りはしっかりしていると思います。
【音質】
以前はウーハーとスピーカーが別れているサウンドバーを使っていましたが、
それと引けを取らないくらい重低音もしっかりしていますし、十分満足できます。
【通信の安定性】
HDMI接続なので無問題です。
最初、スピーカー同士のステレオペアリングがうまくいきませんでしたが、
もう片方のスピーカーを親機としたらすんなりできました。
【操作性】
HDMI接続だとテレビと電源連動するのでノータッチです。
最初だけスマホアプリで情報確認と無線LANへの接続を行いましたが、簡単でした。
両方共にHDMI端子があるので、両方に接続するのかと思いましたが、片方だけでOKでした笑
【サイズ・携帯性】
省スペースで満足です。コンセントがないと使えないので携帯性は無評価です。
【総評】
テレビの前に置く、サウンドバーと比べてとても省スペースで仮に
テレビ用で使わなくなったとしてもPC用やスマホ用スピーカーとしても使えるので可用性が非常に高いです。
将来的にサウンドバーを買い足しても対応していればリアスピーカーとしても使えるのもいいですね!
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直販![Authentics 500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646557.jpg) |
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149位 |
199位 |
2.71 (2件) |
3件 |
2024/8/19 |
2024/8/20 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
270W |
ステレオ |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフポート ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:447x240x255.7mm 重量:7800g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 先進の空間オーディオやハイレゾストリーミングに対応したWi-Fi/Bluetooth対応ワイヤレススピーカー。
- スピーカーは、本格的な3ウェイ構成を採用。中低域と高音域に加え、キレと深みのある重低音を実現し、それぞれ独立したスピーカードライバーを装備。
- 音楽を没入型体験へと変える「Dolby Atmos Music」の再生に対応する。ストリーミング再生でCDを超える高解像度の音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ネオクラシックJBLスピーカー
ある程度音のいいBluetoothスピーカーを購入しようと思い、
好みの見た目であったAuthenticシリーズを購入しました。
本シリーズは200,300,500と大きさと仕様が異なる3種類が販売されていますが、
スピーカーは大きいほどいい という私のステレオタイプから一番大きい500を選びました。
結果的に500シリーズのみDolby Atmos対応の為、これは正解でした。
普段、ヘッドフォンやイヤホンのレビューで使用している項目でレビューさせて頂きます。
・音質
低音が凄まじいです。若干ぼわついてはいますが悪くない低音です。
底面のサブウーハーと背面のバスレフポートの影響だと思われますが、兎に角凄いです。
低音好きであれば、これだけでも買いだと思います。
またスピーカー上面のダイアルで低音、高音の調整可能な為、好みに応じて変化出来ます。
中音域、高音域についても違和感なくまとまっており、この価格帯であれば十分です。
Bluetoothの接続を目的に購入しましたが、
やはりWIFI経由にて曲を再生したほうが高音質です。
・音場
Dolby Atmos対応曲の再生は圧倒的です、広く立体的です。
この部分が本機の一番の目玉かと思われます。
特に横の広がりに関しては現実感があり、実際に広い空間で鳴っている様に感じます。
・コストパフォーマンス
良いと思います。
品質が高く、梱包も丁寧にされていました。
Dolby Atmosと聞くとサウンドバーに機能が搭載されているイメージでしたが、
本機はHDMI入力を省き音楽再生に特化している、ある意味珍しい一台です。
Sonosの300シリーズあたりが本機の競合相手となるのかと思われます。
また見た目も全体的に高級感があります。
特に往年のL100のクアドレックスグリルをオマージュしたグリルが目を引き、所有感が満たされます。
最後に一点不満を申し上げると、
本機専用アプリの使用感がSonosと比較して使用し辛いと感じました。
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378位 |
228位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/27 |
2019/11/30 |
Bluetooth |
SBC |
10W |
ステレオ |
音楽再生時間:6時間(ボリュームレベル70%) |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth V4.2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:80x112x80mm 重量:245g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、AVDTP、AVCTP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/AMR/APE
- この製品をおすすめするレビュー
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5もしかしてキャンプ用品・・・?
知人から変わった製品が出たと連絡を受けて早速ポチってみました。
メーカーサイトを見るにアウトドアでも使えるbluetoothスピーカーという感じで
ハイキング中にラジオや音楽、音声ナビを聞きたい自分にはぴったりでした。
【デザイン】
製品見てわかるように筒状のスピーカーです。
上部にリュックなどに引っ掛けられるフックがあったりコンパスの機能、中身をバラすとコップにもなるおもしろデザインです。
ENERMAXというと電源メーカーのイメージがあったのですがこういうおもしろ雑貨もやっているみたいですね。
底面がゴム素材になっていて滑りにくくなっているところがGOODです。
つや消し系の塗装も安っぽくない感じです。
【品質】
長時間使っていないので断言できないですが価格相応かと思います。
1箱で2個入りなので単品で使ってもいいですし2つ使ってステレオ接続にするのもアリです。
欲を言えば防水機能があるとガシガシ使えたかなぁー…。
【音質】
オーディオメーカーではないのですごいというわけではないですが酷いわけでもないので3にしました。
この製品のコンセプトだと音質よりかは機能性重視かと思います。
【通信の安定性】
最大の通信距離が10m程度と記載されています。自宅では問題なかったですね。
屋外で使った際はもっと距離あっても聴こえましたが精確な距離まではわからないです。
Bluetooth4.2なのでゲームなどをすると遅延は若干感じます。
【操作性】
底面にあるボタンで操作するタイプです。
基本的なオーディオ機器と同じで電源長押でペアリングします。
付属の説明書に色々書いてますがボタンを2〜3クリックとかで切り替えるやつです。
【サイズ・携帯性】
リュックの水筒入れにちょうど入れられるサイズです。350ml缶に近いです。
とにかくかさばらないのでいいです。
総評としては1個でも自分の使い方にはあっていたので3000円くらいで1個入りモデルが有ると良かったですが
自宅用と外出用で予備があると思うとまぁいいのかなって感じです。
登山やハイキング中の孤独を和らげるのにはちょうどよかったです。
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459位 |
228位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/2/15 |
2018/7 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
音楽再生可能時間(50%音量):約3時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.4.2/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:61.5x62x61.5mm 重量:168g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダイソーのWS001と比べて
ダイソーのWS001と比べて一回り小さいのでその分音質は落ちますが、サイズを考えると、満足です。
荷物がカバン一杯な時、こちらを選ぶこともあるでしょう。
5中域中心のとても聴きやすい音です
ドンシャリ系の音ではなく、中域中心のとても聴きやすい音です。
You tubeを見るときに、bluetooth接続をして使っています。
接続もスムーズにつながり、問題ないです。
唯一、気になるのは、起動時の音が少し大きめです。
ドンシャリ系の音があまり好きでない方にはすごくオススメです。
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378位 |
228位 |
3.56 (8件) |
0件 |
2022/8/10 |
2022/7/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
最大使用時間:約11時間(音量が50%の場合) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:101x84x51mm 重量:195g カラー:ライトグレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 45mmフルレンジスピーカーとパッシブラジエーターを搭載した防水仕様(IP67等級相当)のBluetoothスピーカー。重低音やクリアなサウンドを実現する。
- 水に浮く防じん防水構造のため、プールサイドや浴室などで手軽に使える。TWS機能搭載により、本機2台を使えばスマホの音楽をステレオ再生できる。
- 1200mAhのリチウムイオン電池を内蔵。約2.5時間の充電で約11時間の使用が可能。充電用ケーブル(USB Type-C)が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で小型。2つ購入しましょう。ステレオです。
この価格とサイズですが、7年前のAnkerのBluetoothスピーカーよりも音が良くなったので満足です。
(というか昔のは音がヒドいです)
JBL GO3と聞き比べてはいませんが、JBLはステレオ接続の機能が無さそうなので、より安価なこちらを2台購入してステレオ接続にしてます。
旅行の宿泊先でも、FireStickTVにBluetooth接続して、テレビの両脇に置いて使えます。TVerやNetflixならばこのくらいで十分です。
最小限の機材として、なかなか気に入ってます。
良い買い物でした。
4過度に期待しなければ…。
以前、風呂用に使っていたAnker Soundcore Icon Miniが、
故障したようで充電できなくなったので購入しました。
使い勝手はかなり良いですが、
音質が悪くはないもののイマイチです。
充電は結構持ちますし、音量も十分です。
そして縦置きしても接地面が広くなるような形をしているので、
重量はかなり軽いと思いますが、倒れにくいです。
ただ、紐部分が少々硬いことや音質は確かに謳い文句通りクリアであるものの、
解像度が低いとか厚みがないとういうような感じで少々物足りなく感じました。
ただ低音もあまり出ない分、風呂場でも反響もなく聴き疲れしにくい音なので、
お風呂用に良いかもしれません。
以前使っていたAnker Soundcore Icon Miniとどちらが音が良いかと言われると、
Anker Soundcore Icon Miniの方が音が良かった気がします。
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713位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
- |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
連続使用可能時間:約5時間(50%音量) |
IP66 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格 Ver.5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:100x53x83.6mm 重量:250g カラー:グリーン系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC
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648位 |
228位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/5/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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音声再生:約15時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:100x100x100mm 重量:355g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5お風呂に浮かべて使う少し用途製品です。
【デザイン】
まあるい小さな壺の様な外観をしています。
【品質】
プラスチッキーですが作りは丁寧です。
【音質】
52mmφ径のフルレンジスピーカーユニットですので
低音はさほど出ません。
高温の伸びもそこそこですがポップスなどは楽しく聴けます。
【通信の安定性】
近場に置いての使用であれば安定しています。
【操作性】
操作項目少ないので簡単です。
【サイズ・携帯性】
100mmφ×100mm
【総評】
お風呂に浮かべて使う少し特殊用途の製品です。
お風呂用なので防水機能あります。
プレーヤー側の防水に注意が必要です。
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342位 |
228位 |
4.76 (6件) |
9件 |
2014/4/22 |
2014/4/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
8時間 |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 4.0 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:ツインパッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:88x70x49mm 重量:126g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの良いスピーカー
【デザイン】
【品質】
【音質】モノラルですが音質は並みです。
【通信の安定性】時々途切れます。
【操作性】スイッチON,OFFだけなので簡単です。
【サイズ・携帯性】手の平に収まり軽いので良いと思いますが軽いのはバッテリー容量が少ないって事なので常に充電しています。
【総評】価格なりですが3年使っても壊れないです。バッテリーの劣化は有りますが。
52000円クラスにしては良い音です。
遊び感覚で購入
ワンスピーカー式
2000円程度にしてはお買い得です。
大きさからは乾電池のポケットラジオ程度に毛の生えた感じかなと思ってましたが、
このサイズにしては予想よりにとても良い音です。
ハッキリとしたクリアな音質や
重低音も感じます。
ある程度大きい音も出せます。
5000円クラスの一回り大きいものよりは一段落ちますが、乾電池式スピーカーとは別物です。
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直販![400-SP126 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786863.jpg) |
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434位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/5/20 |
Bluetooth |
SBC |
8W |
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連続使用時間:3.5時間(100%音量) 8〜9時間(50%音量) 12時間(25%音量) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.6.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター、密閉型 幅x高さx奥行き:146x72x50mm 重量:300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAVE
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208位 |
228位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
4.4W |
ステレオ |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Version5.3/Bluetooth Power Class2 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:96x90x100mm 重量:400g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン接続ジャック 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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54つの接続モードが使えます
【デザイン】
左右それぞれ1台の合計2台のスピーカー本体があります。
コンパクトでおしゃれなスピーカです。音の出る面は
斜め45度上に向いています。ケーブル一本だけなので
配線すっきりです。
【品質】
エレコムの製品なので、高品質です。毎日使用していますが
不具合はありません。
【音質】
コンパクトながら最大出力4.4Wなので、音にパワーが
あって、音質もクリアです。重低音もしっかり効いています。
【通信の安定性】
Bluetooth、USB Type-Cプラグ、USB-A、φ3.5mmミニプラグ
が使えます。Bluetoothは通信が途切れず安定しています。
【操作性】
通信の接続や音量はリモコンで簡単に操作できます。
3イヤホンヘッドホンの次はニアフィールドSPの時代に?
SONYさんはとっくにニアフィールドの価値に気が付いたのか、
92万4千円!というニアフィールド機種を出していました。
https://www.sony.jp/audio/products/SA-Z1/
あまりに時代の先を行き過ぎていたようです。
本機をPCの両サイドに置いています。
スピーカーは小さいですが、耳までの距離が50cm程度しかないので、
低音も耳に届きます。大きなウーハーが必要になるのはスピーカーから
離れて広い部屋で聴く場合で、
ニアフィールドならこのサイズで耳まで全帯域の音が届きます。
イヤホンヘッドホンで聴き疲れしてしまい、とは言え大音量で
スピーカーを鳴らせないので、ならば耳の近くで鳴らせば
十分な音量になる、という結論に行きつきました。
ワイヤレスイヤホンブームの次は、ニアフィールドになると思います。
いつの日か、リスニングポイントに居る人以外には聴こえない
アウトドアで使えるニアフィールドスピーカーが発明されるでしょう。
USB直接接続で使うことが多いですが、スマホと接続するときのみ
Bluetoothを使います。
音質は試験信号を入れると70Hz辺りから低音が聴こえ始め、
高音は私の聴力では15kHz以上は聴こえなくなりますが、
19kHzで家の猫が驚いたので、間違いなく鳴っているようです。
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605位 |
228位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/29 |
Bluetooth |
SBC |
2W |
モノラル |
音楽連続再生時間:最大7時間 |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ 幅x高さx奥行き:42.9x73x28.2mm 重量:65g
- この製品をおすすめするレビュー
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4マグネットで引っ付く小型だが、7時間の持ちと十分な音量・音質
【デザイン】【品質】
クリップオンタイプのデザインでマグネットも仕込まれており、気楽に固定出来る。ファブリック地の表面仕上げは滑り難くて手に馴染み、小型のデザインだがボタンのデザインやクリック感など含めて変な安っぽさはない。
【音質】
この形状ながら中音域だけシャンシャンしているような音ではなく、中々豊かな低音を出し高音も耳障りでない綺麗な伸びとなる。1m位離れて聞いても十分に聞ける音と感じる。ボリュームステップは本体操作でも16ステップとなる、
【通信の安定性】【端子】
店内で試した範囲では接続性に問題無く十分に安定している。2台のステレオ接続でもブチブチ切れる事は無かった。端子は充電用にUSB Type-C端子のみを備える。
【操作性】【機能】
操作に関しては以下の動画で大体把握出来るが、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言ったものが一通り本体で行える。付加機能として2台使用時のステレオペアリングがある。
https://www.youtube.com/watch?v=3uPWqo5kRtE
IPX7の防水性能を備えてUSB Type-Cはキャップ付き防水だが多少仕方ないのかもしれないけれどキャップは開け難い。
【バッテリー】【携帯性】
仕様によれば[email protected]のバッテリーを内蔵していて音楽連続再生時間は最大7時間、クリップに仕込まれたマグネットは強力で鉄系の金属にしっかり固定出来る。
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直販 |
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248位 |
228位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/22 |
2022/2/22 |
Bluetooth |
SBC |
3W |
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電源持続時間:約10時間(ボリューム50%時) |
IPX5 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:220x66x208mm 重量:175g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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4重厚感がある音質のネックスピーカー
最初のペアリングがなかなか上手くいかず苦労した。2回目以降の使用は特に問題なかった。テレビに接続して使用しているが、想定以上に周囲に音が聞こえてしまったので音量調整が必要であった。当然音漏れはするが、それなりに音量を上げないと没入感はなく、周囲に音が聞こえてしまうのは仕方ないのかもしれない。音質はそれなりに重厚感があり良いと感じた。見た目はシンプルで普通だが、大きいので収納はしにくい。
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![CMS-201-B [黒]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FHWEPMxzL._SL160_.jpg) |
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406位 |
228位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/3/16 |
- |
Bluetooth |
SBC |
3W |
モノラル |
連続通話時間:最大26時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.2/Class2 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ カラー:黒 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5精度よし
【デザイン】・【品質】
外観や素材の作りは高品質ですね。
値段も高いのでそこはちゃんとしっかりしてます。
【音質】
それなりに良いです。5千円以上はするのでそこはいい造りでできてます。
音楽やゲームには適してはいないです。
【通信の安定性】
しっかりすぐに繋ぎますので精度もよく安定しているとおもいます。
【操作性】
ただ押すだけ。かんたん操作です。
【サイズ・携帯性】
小さいので持ち運べます。
【総評】
マイクは使ってないのでわかんないんですがスピーカーとしては高性能です。
4見た目が好き
【デザイン】
丸みを帯びたシンプルなデザインなので、気に入っています。
スピーカー部分の穴の大きさが外側に行くにつれ、穴が小さくなっていくのも良い。
側面がマットなグレーなのも自分が好きな色合いなのでお気に入りです。
電源ONすると音量等のLED部分がゆっくりと点灯消灯するのが良いなと感じています。
【品質】
いわゆる安いつくりではなく、しっかりとした高級感ある感じです。
外観はプラスチック製ではあると思うのですがしっかりしており、重量感もあるので安心感があります。
【音質】
まだ使い始めではありますが、非常に音も良く聞こえ、普通の会議室程度であればしっかり音は伝わるぐらいの音量と音が通るような音質です。
ただし、マイクの感度が方向によっては良くない感じを受けます。
【通信の安定性】
Bluetoothは特に問題はなかったです。
有線はもちろん全然問題なし。
USB無線(スピーカー底面に有)は使っていないので分からない。
他と比べても大差なかったとは思うんですが、ちゃんと比べたことはないので正直差が分からないです。
【操作性】
電源スイッチが側面なので、一瞬迷いました。
これは音量ボタンなどと一緒で天面にあっても良かったと思います。
それ以外は特に迷う事もなく使いやすかったです。
【サイズ・携帯性】
サイズはもうちょっと薄く出来なかったのかな?と思いました。
デザイン性は良かったのですが、重量がそれなりにあったので、せめて高さ方向を薄く出来れば持ちやすいなと思いました。
【総評】
見た目は満足。
もうちょっと持ちやすくしてと思ったぐらいで、非常に使いやすく全体的には満足です。
重量感があるのは、バッテリー内蔵だからかな?
有線で繋いだ際に充電されるので、無線で使う場合は充電をしておかないと打合せ中にいきなりお互いの音声が切れて、『何でだ!?』となるので注意です。
結構使う頻度高いので、デザイン性は重要かなと思っています。
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568位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC |
40W |
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再生時間:約2時間(100%音量時)/約6時間(50%音量時) |
IPX6 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3+EDR/Class2 電源:USB Type-C/充電池 幅x高さx奥行き:125x130x106mm 重量:876g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、SPP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV
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350位 |
228位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/下旬 |
Bluetooth |
SBC |
6W |
モノラル |
約6.5時間(JEITA Bluetooth再生時) 約5.5時間(音量50% Bluetooth再生時) 約4.5時間(音量50% テープ再生時) |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:145x99.5x107mm 重量:600g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 6Wの高磁力モノラルスピーカーとBluetooth送受信機能を搭載した、カセット付きワイヤレススピーカー。コンパクトですっきり置ける。
- 高磁力スピーカーに高磁力マグネットを搭載。入力信号の再現性が高く、反応の早い原音に近い透明感のある音を再現できる。
- リチウムイオン電池(2000mAh)を内蔵。Bluetooth対応機器の音声や内蔵マイクの音声をテープに録音可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5期待以上の音
▼デザイン
スケルトン仕様なので装着するテープのデザイン次第で見た目の印象が変わる
▼品質
しっかりとした作りで価格以上に見える
▼音質
素晴らしい!しっかりとした音が出る。カセットプレーヤーとしては、このサイズではベストだろう。圧倒的な低音再生と音量。AX-T10というステレオ仕様の製品よりも大音量に耐えるし筐体からの不明な共振や低域破綻もない。
▼通信の安定性
特段問題無い
▼操作性
取説を見ないと扱えない。直感的でない。
▼サイズ・携帯性
滑らかな造形が美しいし、ミニマムサイズが好ましい。
4Bluetooth接続ワイヤレスピーカー&カセットプレーヤー
【デザイン】
Uの字を倒した様な外観スタイルです。
【品質】
作りは上品で細部までキッチリと作られた製品です。
【音質】
50mm口径のスピーカーユニット+パッシブラジエーター構成です。
口径が小さいユニットなので本当の低音域は出ませんが
そこそこの低音はでるので全体的なバランスが取れたサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内で送信側を使っての状態では切れる事はありませんでした。
【操作性】
操作ボタンは大きくて判りやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅145mm 高さ99.5mm 奥行107mm
【総評】
Bluetooth接続のワイヤレスピーカーと
カセットプレーヤーの両方の機能を備えた製品です。
どちらかと言えばカセットプレーヤーに
Bluetooth接続可能と言った方がしっくりくるかも。
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232位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/10/ 3 |
Bluetooth |
SBC |
4W |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.4 電源:USB スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:92x120x102mm 重量:802g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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256位 |
228位 |
4.09 (47件) |
121件 |
2017/4/20 |
2017/5/13 |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
モノラル |
16時間(Bluetooth接続時) |
IPX5 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:75x91x75mm 重量:260g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- IPX5相当の防水性能を備えた、ワイヤレスポータブルスピーカー。お風呂やキッチン、アウトドアでも水しぶきを気にすることなく音楽を楽しめる。
- 重低音再生を実現する46mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載し、本体底面には「パッシブラジエーター」を配置。存在感のある低音域を実現。
- 付属のストラップにより、横置きにも対応する。また、4.5時間の充電で最長約16時間再生できるバッテリーを内蔵する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かったと思える逸品です
【デザイン】シンプルイズベスト 黒々とした円柱形がかっこいいです。SONYの文字もgood!
【品質】高級感があります。SONYらしい高品質です。
【音質】低音がズンズン響きます。スマホの普通の音がスピーカーでよみがえります。
【通信の安定性】スマホとBluetoothできちんと接続できます。音飛びもしません。
【操作性】誰にでも簡単に使いこなせます。
【サイズ・携帯性】大きすぎず邪魔になりません。持ち運んで、寝室で聞いたり、リビングで聞いたり自由自在です。
【総評】本当に買って良かったと思っています。
5シンプルなデザインでかわいらしいです。
【デザイン】
シンプルでかわいらしい感じです。
【品質】
外をおおう
ラバーも特に安っぽくありません。
【音質】
モノラルでも良いと悪くないと思います。もう一台買ってステレオも試しました。まあ不満はないです。
【通信の安定性】
特に不満なく使えています。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで良いと思います。
【総評】
子どもの英語学習用に買いました。
2台使いの評価が高かったので、買い増ししました。
不満は特にないのですが、
2台合計だとそれなり
価格になるので!
ステレオで買うなら 別の選択肢があるかもしれません。
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直販![400-SP104 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001523976.jpg) |
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177位 |
228位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2023/3/23 |
2023/2/21 |
Bluetooth |
SBC |
40W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver.5.2/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:115x185x159mm 重量:2500g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:3.5mmイヤホンジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC/APE
【特長】- Bluetooth、3.5mmプラグ、光デジタル接続、USBメモリー、microSDの5通りの入力方法に対応したPCスピーカー。
- 大迫力の重低音から、透明感のある高音まで美しく再現する、最大出力80Wのハイパワーを実現。
- 付属のリモコンで音量や再生・停止、モード切り替え、音質変更が可能。低音・高音を独立して調整でき、自分好みの音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段と使い勝手はかなり良くてハイコストパフォーマンス
多機能型パワードスピーカーが基本形の製品で
外部入力にbluetoothも可能と言うもの
それ以外にアナログの3.5mmステレオケーブル接続や
光ケーブルでの接続も可能。
あとmicroSDメモリとUSBメモリ内のデータ再生も可能
なお左右スピーカー間接続ケーブルは1.5mなのでそれ以上の
左右スピーカー間隔を広げることはできない。
使用ユニットはツィーターが1インチでMid/Bassは
フルレンジの3.5インチユニットなので低音はあまり出ない
中域から高音域がメインのスピーカーサウンド。
まあそこそこ聴けるというレベルなので本格的な2way
小型ブックシェルフタイプのスピーカーと比較すると
落ちる音質。
値段と使い勝手はかなり良くてハイコストパフォーマンス製品と思う。
3操作性がイマイチかな?
パソコンで使用してます。
80Wの音質は感じられないかな!高音、低音の調整をしても左程音質の変化を感じられない。
リモコンで電源オフしても使用電力2Wは変わらない。
電源スイッチを裏面から表かサイドにある方が使いやすい。
出来れば操作関係は全面にあった方が使いやすいかな!
スピーカー全面にカバーが無いので埃が溜まるので掃除がやりにくい。
音は悪くは無いです。大きさも丁度良いサイズです。
リモコン良いですが、余り私的には活用がない。(使用用途によっては必要と思います)
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317位 |
228位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/6/23 |
2020/6/23 |
Bluetooth |
SBC |
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Bluetooth利用時:36時間 FMバンド利用時:22時間 |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver.4.1 電源:USB/充電池 幅x高さx奥行き:116x65x73.5mm 重量:385g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- パワフルなサウンドが特徴のFMラジオ/Bluetoothスピーカー。FMラジオ、Bluetooth接続、AUX-INに対応している。
- 持ち運び可能な手のひらサイズ。内蔵バッテリーを搭載し、再生時間はBluetooth利用時で36時間、FMバンド利用時で22時間。
- 充電時間は約6時間。Bluetooth Ver. 4.1を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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3クラッシックなラヂオスタイルウッドキャビネットが良い
【デザイン】
クラッシックなラヂオスタイル
ウッドキャビネットが良い
【品質】
まずまずの仕上がり
【音質】
メーカー自身がラジオと言っているように音質的には昔のラジオよりは
良いが低音も高音もそこそこレベルな音質。
まあ聞けるレベルといったところ。
【通信の安定性】
同じ部屋内で使用する分には安定している
【操作性】
簡単そのもので悩むところなし
【サイズ・携帯性】
サイズは手のひらサイズで結構小さい。
幅116mm 高さ65mm 奥行73.5mm 重さ385g
持ち運びも簡単
【総評】
なつかしさを感じるクラシカルな外観をしたラジオスピーカー
FMラジオが聴けてblutoothスピーカーにもなる製品。
キャビネットも木製で作られて雰囲気もある。
入力はblutooth以外に3.5mmのステレオミニジャックからも入力可能。
充電6時間で稼働36時間程度、FMラジオでは22時間程度
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147位 |
228位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2023/11/10 |
2023/11/中旬 |
Bluetooth |
SBC AAC |
10W |
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連続再生時間:約12時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 標準規格 Ver.5.3/Class 1 電源:USB/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:114x106x80mm 重量:580g カラー:ブラウン系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 2ウェイスピーカーでパワフルなサウンドと広い音楽空間が楽しめるポータブルワイヤレススピーカー。片手で運べるコンパクトサイズ。
- 本機を2台接続してセパレートコンポのようなステレオ再生が楽しめる「ステレオペアリングモード」に切り替えができる。
- 連続12時間のロングバッテリーライフ。専用USBケーブルで充電しながらの音楽再生も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オシャレなデザインで良いです。
【デザイン】
・木製でオシャレです。Bluetoothコンパクトスピーカーでは唯一無二です。
【品質】
・質感も良いです。
【音質】
・最初は普通かなと思いましたが、YouTubeのエージング音で1時間ほどエージングするとだいぶ良くなりました。このサイズと価格では、不満はありません。
【通信の安定性】
・途切れたことはありません。
【操作性】
・外部端子はありませんが、私の使い方(Bluetoothのみ)では、問題ありません。
【サイズ・携帯性】
・片手で持てるサイズ感です。寝室に持っていって聞くなど、自由に使えて便利です。
【総評】
・ポットキャストやradikoがメインで、たまに音楽や英語の練習で使っていますが、不満はないです。デザインはオシャレで、良いです。
おすすめできます。
使用の際は、エージングしてからお使いください。音がぜんぜんかわってきます。
5ふたつでライブ会場や映画館にいるような臨場感があります
初めてのスピーカー使用でしたが、ひとつでも音質が良く、それがふたつ繋げるとまるでライブ会場や映画館にいるような臨場感や音の深さでした。
ただ、重さがあり、精密機械でもあるので携帯性はいまいちです。
やはりそっと扱わないと壊れてしまいそうでなかなか外に持っていくのは慎重な姿勢です。
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506位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2019/1/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
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【スペック】USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC/ボタン型電池(時計用) スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:185x99x82mm 重量:790g カラー:ブラウンウッド 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- デュアルタイマー機能で2件のアラーム設定ができるFMラジオ付きBluetoothスピーカー。木製キャビネットを採用している。
- フルレンジ(4.1cm)スピーカーをダブルで搭載し、10W+10Wの余裕ある出力を実現。Bluetooth Ver4.2対応で気軽に音楽再生ができる。
- USB出力端子を搭載し、モバイル機器の充電も可能。ワイドFMに対応。
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232位 |
228位 |
4.90 (10件) |
0件 |
2014/6/30 |
- |
Bluetooth |
SBC |
10W |
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通話時間:最大15時間 |
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【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 3.0/Class 1 電源:USB/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x33x120mm 重量:195g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- ミッドレンジのポータブルUSBおよびBluetooth対応スピーカーホン。Microsoft社が認定しMS用に最適化されている。
- あらゆる角度からのサウンドを拾う360度対応マイクを内蔵し、明瞭な音声で全員の声をはっきり伝達する。1回の充電で最長15時間の通話が可能。
- スマートボタン音声アシスタントでの操作、またはワンタッチのスマートボタンでスピードダイヤル通話ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52m四方くらいの机で数人規模なら十分使いやすい
ノートPCのスピーカーでは音量MAXにしても小さくしれており、自然と前傾姿勢になってしまう状況だったが、リモートの接続先からはゼンハイザーを勧められたが、イヤホンで印象良いJabraが少し安かったので試しにこちらを購入。
【音質】音量、音質とも十分。不満は無い。
【通信の安定性】1M以上離れていてもそこそこマイクも音を拾い相手から聞こえにくい等はない。今まで音が途切れた事も無い。
【操作性】USBを接続するのみ。簡単。
【サイズ・携帯性】持運びはして無いが、案外軽量コンパクトで持運びも苦にならず出来そう。
【総評】初めてこの手の製品を使用したが全く問題無くこの製品で十分満足している。
USB接続した時に突然、英語でしゃべりだしてそれが少し気になるぐらい。
5快適なリモートMTGができます
【デザイン】
黒くシンプルなデザイン
【品質】
安っぽさはなくしっかりしたつくりだと思います。
【音質】
相手の声もはっきり聞こえて良いです。
【通信の安定性】
特に通信に遅延があるなと感じたことはありません。
【操作性】
視覚的にわかりやすいボタン操作ができます。
【サイズ・携帯性】
少しだけ大きいな、重いなという印象がありますが、
普段持ち運ぶこともないので不満はないです。
【総評】
在宅ワークでの有線イヤホンが嫌になったので購入しました。
もう少し安いと嬉しかったですが、オンラインmtgもやりやすくなりとても満足です。
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568位 |
228位 |
4.50 (3件) |
9件 |
2022/5/26 |
2022/5/26 |
Bluetooth |
SBC AAC |
30W |
モノラル |
音楽連続再生:約26時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73x202x73mm 重量:680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強コスパのBluetoothスピーカー
【デザイン】
部屋のイメージを崩さないシンプルなデザインです
【品質】
素晴らしいです
【音質】
素晴らしいです
【通信の安定性】
まったく問題ありません
【操作性】
熟練した操作性です
【サイズ・携帯性】
カバンに入るサイズですが、バッテリー容量が大きい為に500mlペッドボトルより大きめです。普段から日常的に持ち歩くものでは無いと思います。キャンプとか気合いの入れたアウトドアの際や、車内用であれば持ち運びに苦は無いでしょう。
【総評】
Fire TV Stickを繋いだプロジェクタ用に2台、風呂用に1台で、計3台所有しています。
ステレオで楽しむ場合は2台をステレオペアする必要があります。ただ、1台でもかなりの満足度なので手軽さを優先するなら1台でも十分です。シアタールームなどで使う場合は2台欲しいところですが、風呂場などでお手軽に聴きたい場合は1台で十分です。
2万円未満の価格のスピーカーで、フルレンジスピーカー・ツイーター(高音)・パッシブラジエータ(低音)2つを備えているだけでも信じられないレベルのコスパです。フルレンジスピーカーのみのスピーカーとは比べ物にならない音質です。
その上、36%の音量で36時間再生可能な8800mAhのバッテリー、高速充電、優れた操作性など、殆ど非の打ち所の無いスピーカーです。
大手音響メーカーの技術を用いているので音質はかなりのレベルです。高音・低音ともにバランスが良いです。強いていうなら低音がやや強めなので低音が極端に嫌いな人は避けた方が無難かもしれません。
中国や欧州では2万円程度で販売しているスピーカーなので、15000円以下で購入できればかなりお買い得なスピーカーとなっています。Amazonのタイムセールで12000円程度で売っている事があります。
Huaweiのネガティブなイメージから割安になっている為、2万円以下のBluetoothスピーカーの中では圧倒的なスペックを誇るスピーカーです。
4長持ちバッテリー
デビアレのジェミニがお気に入りなので、『デビアレチューニング』の言葉につられてこちらも購入しました。
FreeBuds Pro2に続いてHUAWEI製品2個目です。
GooglePlayにはないHUAWEIの「AI LIFE」アプリをダウンロードするのがちょっと不便だなぁと思いました。
アプリではリングライトのオンオフが選べ、デビアレチューニング等の変更が出来ます。
イヤホンのFreeBuds Pro2はアプリがないとLDACに設定出来ませんが、このスピーカーはアプリがなくても使用出来ます。
バッテリーは連続26時間再生できるので持ちが良いです。
スマホと繋いでAmazon musicを聴いている時に、スピーカーのマイクボタンを押すと音声アシスタントのAlexaが使えるので「○○の曲を掛けて」等便利に使えます。(スマホがスリープ状態の時は駄目ですが)
音質は良いと思うし好みの問題ですが、この価格ならLDACに対応して欲しかったなと。
2台でステレオになるので試してみたいけど、6畳間なら1台で充分です。
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256位 |
228位 |
3.31 (3件) |
11件 |
2019/6/17 |
2019/7/19 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
10W |
モノラル |
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【スペック】バージョン:Bluetooth Ver.4.2/Class1 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ ストリーミングサービス(音楽):radiko ストリーミングサービス(動画):YouTube/Netflix/Hulu/DAZN/Paravi 幅x高さx奥行き:333x168x105mm 重量:1200g カラー:ホワイト その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:リニアPCM
【特長】- YouTubeの動画をスマートフォンからキャストして再生。10V型のモニターで快適に楽しめるワイヤレススピーカーシステム。
- ロング・バスレフポートによる豊かな重低音と独自形状のディフューザーの搭載により、360度に広がるサウンドを実現する。
- Bluetoothで再生している曲に関連するYouTubeおすすめ動画を自動で検索して、モニターに表示する機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4完全にYoutube視聴を想定した装置、お部屋ジャンプリンク対応
ちょっと変わったコンセプトの液晶ディスプレイ付きBluetoothスピーカー。
安かったので購入してみました。
全体的な雰囲気はプラスチック丸出しで高級感は無いですが、映像や音楽の視聴に高級感や光沢感は必要ないので問題なし。
本体上面にPanasonicのロゴが彫り込んでありますが、画面側には印刷やロゴ類は一切なし。
この機種は本体カラーが白ですが、黒モデルがあれば欲しいと思う人は多いと思います、それぐらいシンプルです。
液晶も映像デバイスには珍しい非光沢液晶で映り込みはありません。
使った感じですが完全にYouTube専用というか、YouTubeに偏ったと言うべきか。
例えばBluetoothスピーカーとして使っていても、ならしている音楽に関係するYouTubeの動画を自動で探し出してきます。
これを便利とみるか、大きなお世話と見るかで評価も変わってきそうですが、少なくとも大きなお世話と感じる人は買わない方がいいと思います。
(画面そのものを非表示にすることは可能です)
本体単体でもYouTube動画の検索やブラウズはできますが、文字入力が壊滅的に使いにくいのでスマホから探した動画をテレビ側に飛ばすCast機能を使った方が楽というかそれ前提の操作性になっています。
YouTube以外の機能としてはNETFLIXやUNEXT、DAZNといった動画サービスに対応しているのと、Radikoでネットラジオを聴ける機能があります。
(Radikoに関しては、最近のテレビで聞けない機種がほとんどなので人によっては重宝するかもしれませんね)
ただしTVerには対応していません、追加もできません。
さすがにスピーカーというだけあって音質はかなりいいですが、低音が強い目のドスドス系に感じました。
YouTube動画で人の声をメインに聴くなら、イコライザーをソフト辺りにするとよいかもしれません。
音響機器ではないのか、ステレオ感はあまりなくスピーカー設置位置の右よりから音が出ます。
もう少しサイズが大きくなっても良かったので、左右きっちり音が出たら良かったのにと思いました。
細かな機能としては本体にHDMI入力があり、モバイルディスプレイみたいな使い方が可能です。
ただし解像度は1280x720なので実用性は少ないかもしれません。
(パソコンに繋いだところ、左右下のタスクバー部分が見切れます)
画質もそれほどよくない(多分TN液晶)ので、あくまでもスピーカーがメインの商品だと思います。
同社のDIGAやVIERAのを持ってる人は「お部屋ジャンプリンク」が使えます。
テレビを見たり録画した動画を見たり、レスポンスもそこそこ良く、この手の商品にありがちな操作性が悪くてイライラする事はほとんど無いと思います。
DIGAでテレビを見た場合、この製品付属のリモコンでチャンネルの切り替えができます。
このモデルは画面がタッチパネルではないので、リモコンを紛失してしまうと、電源ONOFFとペアリング操作と音量操作しかできないので注意してください。(中古で購入される方は特に注意してください)
3Radikoり専用機にしたくて、購入しました。
【デザイン】
見た目は良いのですが、ディスプレイのチルトが固定されていて、高さのあるテーブルか卓上の台の上にでも置かないと画面が見にくく使いづらい気がします。
【品質】
ACアダプタのコードも長く、ハードウェアの品質は良いと思いますが、操作性などのソフト面は完成度が低い感じがします。
【音質】
音質は良いです。
【通信の安定性】
通信は安定しています。
【操作性】
あまりよくありません、文字入力では画面のキーボード上でカーソルキーで文字を選んで決定するのですが、カーソル位置の文字に黄色の枠がつくのですが、黄色が薄くどの文字にカーソルがあるのかわかりづらく、アプリの選択画面でも選んだアプリが少し大きく表示釣れるのですが、差が小さすぎて、どのアプリが選択されているのか良くわからず、使いにくさを感じます。
【サイズ・携帯性】
携帯はしないし、サイズもちょうどいいと思います。
【総評】
Radikoの専用機にしたくて購入しました、音などは良いのですが、選局は青色キーを押して選局画面にしてカーソルキーで局を選んで決定するのですが、ちょっと手間な気がします、1~12のキーがあるんだから、ここにプリセットして一発で選局出来ないのが残念です。
Youtubeのアプリで視聴中にCMスキップの操作をしたいのですが、うまくいかない等、操作性はかなり粗削りな感じがして残念です。
タブレット用のスタンドやVESAマウントのスタンドは使えないので、10~15cm位の高さの台を用意しないと使いにくいです。
操作性は問題大ありですが、radikoに対応した、この手の機器は他になく貴重なので、色々と改良した後継機の登場を望みたいです。
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481位 |
228位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/13 |
2023/3/中旬 |
Bluetooth |
SBC |
25W |
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マイク使用:約12時間程度(60%音量) |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:110x110x56.6mm 重量:400g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大25Wの高出力で遠くまではっきり聞こえるワイヤレス拡声器スピーカー。マイク部とスピーカー部がワイヤレス仕様、ハンズフリーで発言や作業ができる。
- 同一空間内で、最大10セットまで同時に使用でき、周波数チャンネルを「01」〜「10」に振り分けるので混信しない。
- Bluetooth再生に対応し、スマートフォンやタブレットの音楽をワイヤレスで再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハンズフリー助かる
小型ながらも秀逸で100人くらい講義などにも難無く使えるワイヤレス拡声器です。屋外などでもめちゃくちゃ音拾って下手なスピーカーよりもスピーディーに遠くまで声飛ばせます。下に置いてしまうと充分な性能発揮できなくて残念だがマイクスタンド等にくくりつけて高さ上げれば効果的に聞こえます。操作性も簡単で充電時間も短くて助かります。ハンズフリーで両手使えるからマイク片手間は戻れない。音楽も拾うので是非試してみてはお薦めです。
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506位 |
228位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/12/ 4 |
2019/11/28 |
Bluetooth |
SBC |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.0/Class2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:206x285x217mm 重量:2700g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4頑丈で音もそこそこ良くいいです。
【デザイン】
気に入ってます。
【品質】
マキタらしくしっかりしています。
さすが工事現場使用仕様という感じ。
【音質】
まあ、いい方だと思います。
【通信の安定性】
起動時スマホとの接続がたまに失敗します。
同機2台をステレオ設定で使用してますが、2台の接続設定がよく失敗します。
【操作性】
2台の接続設定を、電源を入れる度にいちいちしないといけないのが面倒。
音楽の操作はシンプルでわかりやすい。
【サイズ・携帯性】
でかい、重い。
現場で使うことを想定しているものなのでそういうものかな。
【総評】
音もそれなりに良いし、頑丈そうなので、作業仕事の時に使うのにいいと思います。
4とにかくゴツい
Bluetoothスピーカー「MR203」は、あの工具メーカーのマキタ製。
面白いのは、2台をBluetooth接続し、ステレオ再生が行える「True Wireless Stereo」機能。
それから、最大10台まで接続可能で、1階と2階など離れた場所でも同じ音を再生できること。
実際に試してみて、一応は機能するものの、ベースの音質がそれなりなので、そこまでして使いたいかはなんともいえないところ。
この手の物では珍しいのが、カラー液晶搭載なので、曲名やアーティスト名、イコライザーの設定状態を表示可能。
マキタらしいのは、防水防塵で、このサイズ感なのに2.7kgもあり、質実剛健なところ。
ちょっとやそっとでは壊れることはなさそうなので、安心して屋外に持ち出せます。
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177位 |
228位 |
4.30 (35件) |
271件 |
2018/4/16 |
2018/4/27 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX Low Latency |
6W |
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音楽再生時間:6時間 通話時間:6時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.1/Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ 首掛け・肩掛け:○ 重量:370g 入力端子:ミニプラグ入力x1(送信機)、光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 首にかけて音楽を楽しめるネックスピーカー。Bluetooth接続するだけで周囲の音環境を遮断することなく自分だけのサウンドゾーンを作れる。
- 音楽や通話を首元でコントロール可能。デュアルマイク、エコー&ノイズキャンセレーション機能搭載により、高品質なハンズフリー通話を実現する。
- 同梱のTV用Bluetooth送信機「TV Bluetoothワイヤレストランスミッター」を使用すれば、Bluetooth非搭載のTVなどとも手軽にワイヤレス接続が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質の良いネックスピーカー
【デザイン】
安っぽくないデザインで、良いと思います。
【品質】
特に不具合ありません。
【音質】
いろいろなネックスピーカーを試してきましたが、結局これが一番音質が良いと感じます。
【通信の安定性】
ネックスピーカーの中では珍しく、aptx llが使えるので遅延が少なくゲーム用途にも最適です。
【操作性】
操作には問題ありませんが、起動音や充電low音が非常にうるさいのが欠点です。
【サイズ・携帯性】
かさばるので携帯性はよくありません。家で使う用ですね。
【総評】
家族が居るリビングでPCをするとき、スピーカーではうるさいけど、
ヘッドホンは外音を遮るので嫌だな・・・というときに重宝しています。
良い製品ですが、今では中古品しか手に入らないのが悔やまれますね。
5ネックスピーカーで音楽を聴くならおすすめ
従来、安価なネックスピーカーを使っていましたが、音楽を聴くには物足りず、こちらの商品を試してみました。ネックスピーカーで音楽を楽しみたいのであれば、推薦できる商品です。テレビの音声なども遅延なく聞くことができます。Zoomのマイクとしては、音質がもう一つでした。ハードも丁寧に作った感じがあります。
ただし、ネックが硬くて入口が細いので、丁寧に首にかける必要があること、バッテリーの持ち時間が短いこと、充電口がmicroUSBであることなどの難点はあります。自分の場合、これらは、音質と違って許容範囲だったので、この商品を選んでよかったと思います。
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293位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
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Bluetooth |
SBC |
5W |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:188x45x188mm 重量:630g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:AUX端子 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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96位 |
228位 |
4.10 (33件) |
231件 |
2021/10/21 |
2021/10/29 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
6W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(通常再生時) 約5時間(最大音量再生時) 約9時間(JEITA) |
IPX4 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 首掛け・肩掛け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:244x53x185mm 重量:318g カラー:グレー系 入力端子:光デジタル入力x1(送信機) 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 4Kテレビ「BRAVIA XR」と接続し、Dolby Atmosのコンテンツをリアルな「360立体音響」で楽しめるワイヤレスネックバンドスピーカー。
- 立体音響コンテンツだけでなくテレビドラマなどの2chコンテンツも、前後左右の音場の広がりに高さ方向の表現を加え、立体的な音で楽しめる。
- 「BRAVIA XR」と同梱のワイヤレストランスミッターをつなぐだけで簡単に接続できる。一度の充電で約12時間再生でき、急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WS1からの明確な音質向上が実感出来る
SRS-WS1を所持しておりたまに使用してましたが、音質向上に期待して購入しました。
比較も多少混ぜながら記載します。
【音質】
WS1よりかなり向上している。
Braviaじゃなくても十分恩恵があり、ネックスピーカーの中でダントツ1位だと感じる。
ただし、音の聞こえ方がWS1とは大分違い、こちらの方が指向性が強い。
WS1は耳の外側に音がふわふわ漂っているような立体感があり、テレビ側のスピーカーから音が出ているのかと勘違いすることもあるが、NS7はもっとダイレクトに耳の横から音が飛び込んでくる感じの聞こえ方。
その点において、WS1は独特な良さがあるので使い分けても良いかもしれない。
【通信の安定性】
BluetoothだがWS1より良い。
ソニーはWiFi接続の不安定さに定評がありWS1も不安定だが、NS7は問題ない。
【操作性】
触覚で直感的に使えるので優秀
【サイズ・装着感】
音質のためにはこのくらいの重量が必要。その中で装着感はかなり良い。WS1からも向上している。
【総評】
BRAVIA XR以外のユーザーも購入する価値あり。
立体感は音源次第だが、とりあえず一番音質の良いネックスピーカーが欲しい場合はこれにすると後悔しなさそう。
5音が良い
音がとっても良い。接続が簡単。私の使っているテレビがSONY製でなかったのが残念。
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434位 |
228位 |
4.62 (8件) |
6件 |
2020/2/ 4 |
2020/2/ 6 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
ステレオ |
連続再生時間:約20時間 |
IPX4 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:161x179.5x70.1mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1
【特長】- コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。
- 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。
- スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小音量でも艶やかです。
KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。
5最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品
BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。
ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。
外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。
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161位 |
228位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
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音楽再生時間:最大約24時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
- 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
- バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!
Extreme2をキャンピングカーで使用しています。
Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。
運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。
ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。
接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。
ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。
JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。
バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。
4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力
【デザイン】【品質】
ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。
本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。
【音質】
Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。
ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。
Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。
【通信の安定性】【端子】
試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。
【操作性】【機能】
再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。
【バッテリー】【携帯性】
取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。
https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo
バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。
Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。
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268位 |
228位 |
- (0件) |
5件 |
2022/5/24 |
2022/6/ 3 |
Bluetooth |
SBC |
100W |
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音楽再生時間:最大約6時間 |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:276x327x293mm 重量:5900g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3(MPEG1/MPEG2/MPEG2.5 レイヤー)/WMA/WAVE(PCM/LPCM/IMA_ADPCM/MPEG/MULAW)
【特長】- 130mmウーハーと44mmのツイーター2基のほか、低域を増強するバスレフポートを搭載したパーティースピーカー。粒立ちよく迫力あるサウンドを再生。
- 充電式バッテリー内蔵で最大約6時間連続ワイヤレス再生が可能。チャージング機能も搭載しており、スマホやタブレットなど他デバイスの充電もできる。
- ワイヤレスでスピーカーを増設できる「TWSモード」を搭載。また、USBメモリー接続による音楽の長時間再生や、AUX端子で外部機器と有線接続が可能。
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![Speak2 75 UC [Dark Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qPRtc9UyL._SL160_.jpg) |
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268位 |
228位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 5 |
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Bluetooth |
SBC |
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通話時間:最大32時間 |
IP64 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:132.5x35x132.5mm 重量:466g カラー:Dark Grey USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE
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481位 |
228位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
2023/5/ 8 |
Bluetooth |
SBC |
8W |
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連続再生最大時間:約8時間 連続通話最大時間:約8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:126x34x126mm 重量:400g カラー:ブラック系 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
- この製品をおすすめするレビュー
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5Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品
【デザイン】
四角い座布団の様な外観ですがサイズはとても小さいです。
【品質】
良くでいてます。
【音質】
小型に収めてあるので人の声は明瞭ですが、音楽には向かない音質です。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
とても簡単です。
【サイズ・携帯性】
126mm×126mm 厚み34mm 重量400g
【総評】
とてもコンパクトで持ち運びに便利な少人数用の
Web会議用のワイヤレススピーカー(マイク付き)製品です。
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