スペック情報
高い順 低い順
1位
1位
4.36 (11件)
41件
2024/9/20
2024/9/27
Bluetooth
SBC AAC LC3
ステレオ
IP67
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3 LE
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 160x68x76.9mm
重量: 670g
【特長】 1回の充電で最大約32時間の音楽再生が可能な、「Bluetooth 5.3 LE」対応ポータブルスピーカー。 ユニークなマルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、すべての方向で厚みのある360サウンドを体験できる。 シリコン製の外装と堅ろうな金属グリルを備える。水にも強くIP67の防じん・防水性能を持ち水深1メートルまでの水中に最大30分間沈めても問題ない。
この製品をおすすめするレビュー
5 浴室用として満足、旅行用としては環境次第か
【デザイン】WILLEN2を先に購入しデザインを気に入り購入し買い足しました
こちらもデザインが良いです
設計って意味のデザインで考えると
スピーカーが前面を向く点がメリットです
小型ポータブルは寝かせて上を向くスピーカーが多いです
身体の傍らに置くならそれでいいが離れた場合はこちらを向かない為、音が悪くなる
これはスピーカーが上を向かず音の良さにつながってます
お風呂用のためホワイト系を購入しました
【品質】
内部の品質はわかりませんが実績から信頼
外装については手抜きがなく
握って軋むような事もなく高品質なパーツと組み立てがされてます
【音質】
低音のぼやけた感じはあるがポータブルサイズの小型スピーカーですし
サイズ由来によるもので不満はありません
先に購入したWILLEN2と音のバランスなどは同じです
もっと上のクラスを試聴しましたが、バランスは同じです
一貫してます
同じメーカーのスピーカーなのに音の傾向がバラバラなことはよくあるが、Marshallの一貫した音は好感が持てる
別のクラスのスピーカーの買い足し、買い替えがしやすいメーカーです。
大音量でも剛性のあるボディにより音が破綻しません
【通信の安定性】
とぎれる事は皆無ですし利用時はすぐに接続します
【操作性】
ステッィク式でボタンの並び位置を覚えなくて済みます
使いやすい
【サイズ・携帯性】
WILLEN2と比べてしまうと大きく重さがあるので旅行用としては携帯性は劣ります
ストラップを取り付けられますが付属品にはありませんでした。
カメラによくある幅と形のストラップ取り付け
パーツが使われてます
小型ミラーレスカメラ用のストラップなどを使えば良いのでしょうか
【総評】
バッテリー劣化を抑える低電力充電モードと充電量95%制限が良いですね
イコライザーの自由度が劣る点がマイナスポイントですね
純正アプリのイコライザーは自由度がありません。
上のクラスのMarshallスピーカーは多バンドのイコライザーなので比較すると劣ります
非純正のイコライザーアプリ(poweramp系のイコライザーアプリ)で、このスピーカー接続時は自動的に設定の音となるように出来るのでイコライザーについては自分としては問題ありません
風呂用として購入しました
5Wや6Wのスピーカーは顔や頭へシャワー時に音量が足りないので論外
出力があり十分な音量、大音量でも良い音です
たまに旅行で使う事も考えてます
旅行用として考えると環境次第ですね
WILLEN2と比較して音はほぼ同等です
但しこちらは前面と背面から音が鳴る為、
正面から外した位置でも本来の音で聴けます
正面を外すとWILLENと差がつく
ビジネスホテルレベルの視聴位置がピンポイントな環境で使うならWILLEN2で十分
旅館の和室や、テーブルとソファがあるようなクラスのホテル、定位置で聴かない環境ならEMBERTONが良いなと思いました
自宅の部屋用途ならバッテリーなしの大型モデルが選択肢になり、小型ポータブルで妥協はしないかな
自宅の部屋で聞く用途には向かないと思います
5 マーシャルの技術者の努力が感じとれる
既にエンバートン(フォレスト)を持っています。更に購入しました。エンバートン3(クリーム)にしました。
【デザイン】
見た目は似ているようで、文字がエンバートンは細かいところも抜いて後ろの網目も見えます。エンバートン3はバッチ状の2段ぼりで文字の細部の網目が見えません。
エンバートンの網目は枠から少し浮き出ています。エンバートン3は少し奥まって配置されていて、淵がハッキリ出ています。これは好みの問題としか言えません。
お風呂で聴く事が多くコントロールの穴に水が溜まります。湯上がりにこの水を取る作業が面倒です。
【品質】
どちらも良いですが、エンバートン5が出たら購入したいと思います。どんな変更が加えられているのか興味があります。
【音質】
エンバートン3の方が好みです。ハスキーな音がします。弦楽器の表現は秀逸です。
【通信の安定性】
安定しています。スマホの音声通話が出てきたのには驚きました。
【操作性】
エンバートンの電源ONがジョイスティックから別ボタンになったのは理由が分かりません。
【サイズ・携帯性】
見た目より重く感じますがスマホと同じ位の底面積ですので、慣れてしまえば携帯性は良いです。エンバートン3にはストラップ用の穴があります。
【総評】
細部の変更はマーシャルの技術者の努力が感じとれるエンバートンのシリーズです。
9位
12位
4.07 (11件)
11件
2024/4/19
2024/6/14
Bluetooth
SBC AAC LDAC
連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時) 約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 235x48x178mm
重量: 268g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。 ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音・品質よし。開放感のある没入体験できます。
家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、
この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。
有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。
Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。
【デザイン】
ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。
裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。
【品質】
世界のSONYの品質ですね。いいです。
【音質】
他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。
過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。
綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。
映画やアニメはこれで聴いています。
音楽はこれで聴きません。
【通信の安定性】
特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。
【操作性】
+-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。
【サイズ・携帯性】
外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。
重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。
バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。
【総評】
いいですね。日常が豊かになる逸品です。
マンションなので大きいスピーカーが使えず、
前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。
映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、
髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。
2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。
音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。
BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。
買ってよかったです。
5 映画、音楽など大音量で楽しみたい時に
【デザイン】
細かなところに使いやすいさを感じる
【品質】
しっかりと音を届けてくれる
【音質】
少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい
【通信の安定性】
安定している
【操作性】
装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い
【サイズ・携帯性】
ちょうど良い
【総評】
Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです
65位
23位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/ 4
Bluetooth
SBC AAC LC3
50W
ステレオ
連続再生時間:約50時間
IP54
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 273x169x150mm
重量: 2800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
4 Black and Brassの精悍さ、全方位ステレオ50時間再生、IP54
【デザイン】【品質】
シボの効いたBlack and Brassのボディーに赤絨毯のような裏地で仕上げられたキャリーストラップの組み合わせが最高に洒落ているし、ローレット加工の電源スイッチや再生コントロールのブラスノブも「らしさ」を演出している。
精悍で映えるカッコ良さを取るか価格(+ゴツさ)を取るか。Kilburn IIIは5万円台前半の高額だがソニー ULT FIELD 5は実勢価格がその半分以下でとても買い得、でも音色だけ捉えればKilburn IIIとタメを張れそう。
【音質】
Marshallで似たようなサイズ感だと明瞭な音で正面からステレオ感が得られるAction IIIが該当するが、同じイコライザー設定のMarshall SignatureでもKilburn IIIは深くて量感のある低音と素晴らしい広がりが感じられ、最近のMarshallの傾向に合致する。
Kilburn IIIはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左右ではなく前後に振り分けられるステレオの構成となり、360°とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。音量は本体の回転ボリュームを使えば32ステップある。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を調整するようで聞いた感じでは以下のようである。
・テーブルや棚の角に面している
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
尚、トーンコントロールのBASSとTREBLEは程良い調整範囲。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に耳に付かない。外部端子は充電/給電用及び外部供給を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USB Type-Cは仕様によると5V/9V 3AでPDP Rating 27Wに相当する所から27W以上の出力を備えたUSB Type-Cから効率的に充電/給電出来る仕様と取れる。外部供給はKilburn IIIに20%以上のバッテリー残量がある事が条件となっている。
BluetoothとAUX INの切り替えに関して先に音声を検出した方を優先的に選択するようになっていてどちらかの音声が途切れてから改めて再生された方が選択される。
【操作性】【機能】
Kilburn IIIの回転ボリュームやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも是非見習って欲しい。これはビデオに撮ってあるので参照されたい。
防塵防水性能はKilburn IIIのIPX2からKilburn IIIはIP54へと大幅向上。防水性能だけ捉えれば4級はあらゆる方向からの飛まつによる有害な影響が無いので生活防水以上の安心感はある。
Auracastに対応していて丁度店内で発信されていたJBL Charge 6を受信して音楽再生出来た。異ベンダー間でも共有可能なのは従来のパーティーモードと大きく異なる所。実際の受信例をスクリーンショットに撮ったので参照されたい。
【バッテリー】【携帯性】
Kilburn IIIのバッテリーは驚異の50時間で前モデル Kilburn IIの実に2.5倍。Action IIIはバッテリー非内蔵のAC電源専用だしULT FIELD 5も25時間に留まる。
Kilburn IIIの大きさはW273 x D150 x H169 mmなのに対して対抗機種として挙げた見た目ゴツいULT FIELD 5はW320 x H125 x D144 mmなので実はKilburn IIIの方が体積は20%大きい。
40位
31位
5.00 (1件)
0件
2026/6/10
2026/6/26
Bluetooth
SBC AAC LC3
127W
ステレオ
連続再生時間:最大40時間
IP55
【スペック】 USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 150x181x72mm
重量: 1300g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 Slim縦型Black and Brass、全方位ステレオ40時間、Mixing可能
【デザイン】【品質】
頑丈そうな金属製のフロント/バックグリル、PUレザーとベルベット製のライナーを組み合わせたストラップ、エンボスレザーのシリコンスリーブに包まれた本体、Marshallロゴと天面のコントロールパネルは真鍮色で仕上げれられたBlack and Brassのボディーは「らしさ」満点。
ギターアンプから培ってきたこのデザインは他のベンダーでは中々インスパイア出来ないと思う。Stockwell IIIはカッコ良さだけでなく細部の精度感も良い。
【音質】
Stockwell IIIのスピーカーはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左が前で右が後に振り分けられるステレオの構成となり、全方位とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。
加えてアプリのSOUNDSTAGEによる音場は綺麗なリバーブが掛かる広がりがあり、他社の立体音響で感じられる事が多い作為的なエコーとは違って滑らかさと響きが心地良い。
音量は本体のボリュームダイヤルを使えば32ステップあり、設定に応じたダイナミックラウドネスは音痩せを良い具合に補正する。
アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を最適化するようで聞いた感じでは以下のようである。
・スピーカーは縁に近い位置にありますか?
はい → 低音+
いいえ → 低音±0
・スピーカーは壁の近くにありますか?
何もない → 低音++
壁がある → 低音+
角にある → 低音±0
本体のダイヤルで設定可能なBASSとTREBLEのトーンコントロールとアプリで設定可能なイコライザーは別々の動作。Marshallの良い所として盛り過ぎないため破綻せずに色付け出来る。
プリセットイコライザーは「らしい」MARSHALLがデフォでバスブースト、ミッドブースト、トレブルブースト、ミッドリダクションを装備。5バンドを個別に設定するカスタムも可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に無かった。外部端子は充電/給電及び外部供給とデジタル音声接続を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。
USBオーディオはミキシング機能の関係からか本体ダイヤルによるボリュームと送出側のボリュームは連動せず。USB接続時に再生/停止は本体からコントロール可能だが送り/戻しの動作は出来なかった。
Bluetoothと外部オーディオソースはミキシング可能で何らかの音声を流しつつ音楽をミックスして聞くような使い方も可能。
【操作性】【機能】
Stockwell IIIのダイヤルやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも見習って欲しいもの。防塵防水性能はStockwell IIのIPX4からStockwell IIIはIP55へと向上し、屋外使用での安心感が増した。
Beta扱いだがAuracastに対応していて丁度店内で発信されていたSennheiserのTV用トランスミッター BTA1やJBLのBluetoothスピーカー Charge 6の音声共有受信を確認出来た。
本体パネル上でダイヤル操作中のLEDインジケーターはアプリで明るさ設定可能だが、操作を終えてから3秒程度で自動的にほんのりとした点灯に変わる。
【バッテリー】【携帯性】
Stockwell III はW150 x H181 x D72mmで横長のMiddleton IIより20%程度体積が少ないばかりでなく最も小型なEmberton IIより奥行きが少ない程のコンパクトさである。
着脱可能なストラップによって可搬性も優れる。Stockwell IIIのバッテリーは驚異の40時間で前モデル Stockwell IIの2倍。
ユーザーがバッテリー交換可能としており、交換用バッテリーはmarshall.comで購入出来る予定としている。
https://www.marshall.com/jp/ja/product/stockwell-iii#:~:text=%E4%BA%A4%E6%8F%9B
44位
36位
4.70 (3件)
0件
2025/7/ 2
2025/7/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
80W
ステレオ
連続再生時間:最大30時間
IP67
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター型、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x110x98mm
重量: 1800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetoothスピーカーの最適解
【デザイン】
元バンドマンの端くれとしてマーシャルのデザインは永遠のアイコンです。
ひと目見た時に、そのカッコよさに目を奪われました。
あまりにも好きすぎて、枕元に置き、車のダッシュボードに置き、風呂に置き、と持ち歩いています・・!!
【品質】
マーシャルのロゴの質感もよいですが、メッシュが金属で造られているところが非常に素晴らしいです。
携帯性を著しく損なう重さですが、この筐体の重さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、このゴムの厚さがマーシャルだよな・・
携帯性を著しく損なう重さですが、この金属の質感がマーシャルだよな・・
というマーシャル脳になってしまうので、すべてを肯定してしまいます。
実際、価格に見合う質感は充分にあるので、失望する方は少ないと思います。
しかし、箱の潰れや開封時に既に本体に汚れがあるなど、大味な品質管理も伺えます。
汚れはふき取ると綺麗になりました。神経質な方には気になるかも知れません。
【音質】
これはマーシャル脳になる前から何度も店頭で聴き比べました。
どれだけ見た目が良くても、音質が気に入らなければ絶対に買うことはないので。
当初はEMBERTONの見た目以上のパワフルな音に衝撃を受けて購入しようとしていましたが、おそるおそるMiddletonの音を聴いて衝撃どころか笑ってしまいました。
音量を上げてバンド系の曲を聴いた時に、その音のカッコよさ、ベースの響き、特にLIVE音源を鳴らすと圧倒されると思います。この大きくない筐体からライブハウスの音が聴こえてくるのです。ギターリフやベースの重厚さを、こんなに臨場感を持って鳴らすBluetoothスピーカーは他に見当たりません。さすがマーシャルです。
ぜひ店頭で大きな音で鳴らしてみてください(周囲は気にしつつ)。これは凄いです。
また、低音の質が高いので、他ジャンルを慣らしても下品さがありません。
BOSEなど低音に定評のあるメーカーとは異質の低音ですね。
映画館の低音とライブハウスの低音の違いとでも言えばいいでしょうか。
EDM、POP、クラシック、ラジオ番組、などなどジャンルを選ばずに鳴らすことができますし、トーク番組など人の声も聴き取りやすい音です。
枕元で音量を絞って聴いた場合にも、細かな音まで鳴らしているので悪くありません。
パキパキの解像度ではないですが自然な聴こえ方です。
【通信の安定性】
不満を感じたことはありません。
接続もスムーズです。
【操作性】
この上なく分かりやすく、今どきアプリなしでも物理ボタンで完結できるのは非常に良いですね。何も迷うことがありません。
【サイズ・携帯性】
この音を鳴らす筐体としては驚異的な小ささです。しかし携帯には大きいですね。
歩きながら持ち運ぶというより、キャンプや風呂、車のダッシュボードなど、置いて聴くのには良いかと。特に車のダッシュボードでは反響もよく、下手な車載スピーカーを遥かに凌駕する音です。単純に低音が効いているのではないんです。車の中がライブハウスになるのです。
重さがあるので女性には大変かも知れません。
【総評】
価格は張りますが、買って本当に良かったスピーカーです。
他にもマーシャルのBluetoothスピーカーは多数ラインナップされていますが、これより小さくては物足りず、これより大きくては運べず音の味付けが強すぎる。バランスが最もよく、無敵のLIVEサウンドを聴かせてくれるのがMiddletonではないでしょうか。Bluetoothスピーカーを色々と買って迷うようであれば、これは一つの解になる物だと思います。
5 サイズ以上
【デザイン】
ギターアンプ感はあまりありませんが落ち着いた良いデザインです
重厚な質感も良いですね
【品質】
しっかりしています
持ち運びの度にしっかり感を実感します
【音質】
非常にバランスが良く感じます
低音はサイズ以上に感じられ中高音もクリアです
【通信の安定性】
今のところ切断などはありません
アプリの接続には不満ありです
【操作性】
本体のみで低音・高音のコントロールできるのは楽です
【サイズ・携帯性】
ストラップを付けないで片手で持ち上げると重量を感じます
サイズ(特に高さ)がちょうど良くPCモニターの下に入れて使っています
【総評】
サイズ以上に迫力ある音が出ます
バッテリー持ちが非常に良く大満足です
128位
47位
- (0件)
0件
2026/3/26
2026/4/ 2
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
SBC
160W
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 234x306.4x234mm
重量: 4200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
96位
90位
3.45 (13件)
8件
2020/4/22
2020/6/26
Bluetooth
SBC
8W
モノラル
バッテリー連続使用時間:約7時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 ver.5.0/Bluetooth標準規格 Power Class2
電源: AC/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 105x188x105mm
重量: 1000g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3
この製品をおすすめするレビュー
5 アンティークに良く似合うスピーカー
仄暗く、厳かな雰囲気のある、アンティークに似合うスピーカーを探していて、これを買ってみました。イメージ通り、ぴったり合います。インテリアにちょうどいい大きさです。音を鳴らしていなくても、5時間くらいキラキラ光ってくれるのもいいですね。同じバルミューダのランタンと並べても良い感じになります。
キラキラした光は、真空管のような小さな円筒の上部(中音)、下部(高音)、そして本体内に配置(低音)された、3系統のLEDの発光制御で成り立っています。スペクトラムアナライザで制御しているのでしょう。
音質についてですが、私が理解してなかったところもあって、再レビューにて評価を改めました。
まずBluetoothのビットレートですが、btsnoop_hciで確認したところプロトコルSBCでBitpoolは53でしたので、SBCの最大値328kbpsでスマホから出力されているという事になります。また、アナログ入力でLavaudioのDS600を繋いでLDACやaptX HDでも試してみましたが、まったく違いが分かりませんでした。ですので、少なくともデジタル段のスペックは問題ないように思えます。
エージングはそれなりに効果あるようで、届いた時よりも発音はどんどん良くなっているように思えます。
音質悪い!と評価される理由で、思い当たる点を2つ書きます。
1つは、ユニットの後部が完全解放で、円筒ガラス部分が密閉型エンクロージャーになっている点です。ガラス製エンクロージャーが良くないと言われるのは、よほど厚手のガラスでないと共振が起きやすく、はっきりしない音になりがちなためです。
2つ目に、複数の音源(楽器とボーカル等)が同じ音域で重なった際に解像度が悪化するマスキング効果が起きているように感じられる点です。コーラス等でも顕著になりますが、本来BTスピーカーの多くがDSPでリアルタイムに背景音を減衰させマスキング効果を消しているような仕組みが、本機には搭載されていないのでしょう。
そもそもDSPが付いていないようにも思えます。例えば、口径の小さいシングルスピーカーでは、高音と低音が同時に鳴った場合にコーンの歪みから生じる相互変調歪(IMD)がありますが、多くのBTスピーカーでは、DSPで逆位相成分を乗せて、音が耳に届く前に歪みを打ち消してしまう、といったような事が行われています。DSPがそういった制御をまったくしていない(あるいは付いていない)ために、最近の他のBTスピーカーと比べて劣っているのではないかと。
最近の流行りの表現で言うと、情報量の多くない曲ほど、良い音で鳴ります。一番苦手なジャンルは合唱かな?
5 究極の満足感
このデバイスで音楽を流すと、素晴らしい雰囲気になります。
家でも野外でも
どこでも使ってよい
96位
113位
4.26 (11件)
36件
2023/7/ 6
2023/7/21
Bluetooth
SBC AAC
ステレオ
電池持続時間:約30時間(サウンドフィールドエフェクトオン、音量約24で使用時)
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.2
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 306x133x123mm
重量: 2000g カラー: グレー系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】 完全ワイヤレスの3in1ボディを採用したポータブルシアターシステム。フロントスピーカー上部に手のひらサイズのリアスピーカーを搭載している。 3基のスピーカー間の接続には無線を採用。約30時間のロングバッテリーを内蔵し、完全ワイヤレスな視聴環境を実現。 サウンドフィールドエフェクトをオンにし自分の周りにスピーカーを配置すると、自動的に立体的な音場を作り出し、臨場感のある立体音響を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 超オススメ
電源を入れれば自動で音声が切り替わるので面倒な操作は必要ありません。遅延も無し、ステレオ、サラウンド共に本格的なシアターサウンドです。10万越えのサウンドバーを買うくらいならコレにしましょう。
5 想定どおりの音質
思うより大きな音声の出力ができて、本体およびアプリの使い勝手もシンプルでよく、買って正解だと思います。
158位
122位
4.48 (11件)
11件
2021/6/14
2021/5/27
Bluetooth
SBC
60W
再生時間:27時間(中程度のリスニング音量)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 81x124x81mm
重量: 631g
【特長】 高い防じん・防水性能(IP67 認証)を備え、アウトドアにも適したポータブルBluetoothスピーカー。最大約27時間再生が可能。 片手に収まる円筒形のコンパクトサイズでストラップと専用カラビナが付属。車内やテント内に吊るせるほか、リュックサックにも装着できる。 1.8型のフルレンジドライバー2基を備え、コンパクトながら59dBの低音性能を発揮。各ボタンは十分な間隔をおいて配置され、グローブ装着時も操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足度が高く間違いない製品
1年以上使用してみてのレビューです。
【デザイン】
無駄のないシンプルな感じでありながら、決して単調ではない。
デザインって主観的な要素もありますが、本当に素晴らしい造形美だと思います。
【品質】
筐体が金属でそれなりに重みもあり、表面の質感も含めて高級感があります。
デザインに恥じない「モノ」としてのクオリティも非常に高いと感じます。
【音質】
正直、デザインに惹かれて購入し、それほどの期待はしていませんでした。
もちろんブランドとして、ある程度の音質はあるだろう・・・位の予想が、良い意味で裏切られました。
低音については物理的な限界はありますが、クリアさや解像度といった音のクオリティにおいて、かなり良い音質ではないでしょうか。
とても気に入ったため、ステレオ連携で使ってみたくて2台目も購入。これが最高です。
Bluetoothスピーカーとしては、安い部類ではないですが、質感も含めて非常に満足度の高いステレオ体験が得られると思います。2台も必要か?と一瞬思いましたが、後悔はありません。
ワイヤレスなので、スピーカー間の距離も自由に配置できることもメリットの一つです。
【通信の安定性】
全く問題なく安定しています。
【操作性】
専用アプリから色々と設定できて、便利です。
欲を言えばステレオのペアリング設定をメモリーしてくれる機能などがあれば嬉しいです。
毎回、起動の度に2台をステレオ設定する必要があります。
でもそういう作業も含めてこれから音楽を聴くという気にさせてくれる面もあります。
【サイズ・携帯性】
手に収まるちょうど良いサイズだと思います。
筐体の金属による重さが気になる人はいるかもしれませんが、そこは質感とトレードオフ。
500mlのペットボトル程度で、重くてたまらないほどではないと思います。
【総評】
この手のスピーカーは多く出回ってますし、いくつか購入してみたりもしましたが、本機を手にしてからはもうこれ一択という程気に入りました。
デザイン、質感、音質、バランスの面で本当に満足度が高いです。
できれば是非2台購入してステレオで体験していただきたいです。
インテリアとしても申し分ない。
防塵、防水性能もありアウトドアでも使える本機ですが、なんだか勿体無くて室内で大事に使っています。最初は少し高いなと感じていましたが、結局2台も買うほど気に入ってしまいました。
5 最高のポータブルスピーカー。屋内で使うべき。
【デザイン】
北欧デザインが素晴らしい。クラシックな部屋にもモダンな部屋にも合う。アウトドアには勿体ない。
【品質】
優れたデザインに加えて、仕上げは高品質。隙がない。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては抜きんでている。低音は控えめだがしっかり出ており、中高域が非常にクリア。よくある全体的にこもった音で低音がぼこぼこ出る他社製品とは一線を画す。1本でも内部のスピーカー2個がステレオ構成なので、立体的な音が出る。デスクトップにサウンドステージが浮かび上がるのが楽しい。特に古い録音のジャズやクラシックを聴く人にお勧めしたい。往年の名演が素晴らしい音で蘇る。ビートルズファンにもお勧め。昔の左右チャンネルの振り分けが極端なステレオ録音だが、それが効して本品ではリアルな立体音像が楽しめる。
【通信の安定性】
問題無い。ただAACには対応していて欲しかった。
【操作性】
本体での操作も問題ないが、スマホで操作する方が便利。専用アプリで音質調整も行える。
【サイズ・携帯性】
縦の筒型のため、どこに置いても専有面積が最小。本当に場所を取らない。ただ外に持ち運ぶにはずっしり重い。アウトドア用としてはちょっと無理があるのではないか。家の中で部屋間を持ち歩く分には問題ない。
【総評】
2台目の購入。1台目の時より価格が大幅に上がっていて驚いたが、1台目が娘に占有された為、致し方なく購入。2台を使ってのステレオ接続も試みたが、サウンドステージは大きく広がるものの、逆にオーディオ機器として、このサイズの限界が見えてしまうので一長一短。むしろ1本で聴く方が良いかもしれない。とにかく音は素晴らしい。
198位
135位
4.00 (1件)
3件
2023/11/15
2023/11/17
Bluetooth
SBC
130W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.2
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 232x284x232mm
重量: 3600g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ
【デザイン】【品質】
代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。
【音質】【マイク】
最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。
仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。
通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。
【操作性】【機能】
何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。
音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。
101位
148位
4.10 (33件)
231件
2021/10/21
2021/10/29
Bluetooth
SBC AAC LDAC
6W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(通常再生時) 約5時間(最大音量再生時) 約9時間(JEITA)
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアル・パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 244x53x185mm
重量: 318g カラー: グレー系
入力端子: 光デジタル入力x1(送信機)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 4Kテレビ「BRAVIA XR」と接続し、Dolby Atmosのコンテンツをリアルな「360立体音響」で楽しめるワイヤレスネックバンドスピーカー。 立体音響コンテンツだけでなくテレビドラマなどの2chコンテンツも、前後左右の音場の広がりに高さ方向の表現を加え、立体的な音で楽しめる。 「BRAVIA XR」と同梱のワイヤレストランスミッターをつなぐだけで簡単に接続できる。一度の充電で約12時間再生でき、急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 WS1からの明確な音質向上が実感出来る
SRS-WS1を所持しておりたまに使用してましたが、音質向上に期待して購入しました。
比較も多少混ぜながら記載します。
【音質】
WS1よりかなり向上している。
Braviaじゃなくても十分恩恵があり、ネックスピーカーの中でダントツ1位だと感じる。
ただし、音の聞こえ方がWS1とは大分違い、こちらの方が指向性が強い。
WS1は耳の外側に音がふわふわ漂っているような立体感があり、テレビ側のスピーカーから音が出ているのかと勘違いすることもあるが、NS7はもっとダイレクトに耳の横から音が飛び込んでくる感じの聞こえ方。
その点において、WS1は独特な良さがあるので使い分けても良いかもしれない。
【通信の安定性】
BluetoothだがWS1より良い。
ソニーはWiFi接続の不安定さに定評がありWS1も不安定だが、NS7は問題ない。
【操作性】
触覚で直感的に使えるので優秀
【サイズ・装着感】
音質のためにはこのくらいの重量が必要。その中で装着感はかなり良い。WS1からも向上している。
【総評】
BRAVIA XR以外のユーザーも購入する価値あり。
立体感は音源次第だが、とりあえず一番音質の良いネックスピーカーが欲しい場合はこれにすると後悔しなさそう。
5 音が良い
音がとっても良い。接続が簡単。私の使っているテレビがSONY製でなかったのが残念。
119位
148位
4.00 (6件)
23件
2021/3/23
2021/4/16
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター型
幅x高さx奥行き: 146x247x155mm
重量: 2500g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
【特長】 全方位スピーカーシステムを搭載し、小型ながら高音質を実現するワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。 スピーカー上部に搭載された「オムニディフューザー」と「ビームトゥイーター」によって部屋中に音を拡散。 低域を増強するパッシブラジエーターをスピーカー側面に2つ配置することでクリアな高音質と豊かな低音を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4 音の広がりをとても感じる。
コンパクトサイズながら、80mm径フルレンジスピーカーや左右に1つずつあるパッシブラジエータと2機のビームツイーターで、中低音だけで無く高音域に関してもしっかり出る構造となっていて、非常に心地いい音で楽しむことが出来ます。 ブルートゥース接続で音源を聞くよりもWifi 経由でスマホまたは、DAPなどでキャストすれば2chステレオ コンテンツをSony music Center Appの設定で「Immersive AE(Audio Enhancement)」をオンにすることで 360音源でなくても深みのある表現豊かな音に拡張され擬似的な 360 Reality Audio ぽい再生にすることが出来きスピーカーから離れていても音の広がりをかなり感じる事ができます。
4 価格、音質、機能、バランスよし
【デザイン】
グレー基調でインテリアに馴染みます。
ファブリック面が多く、優しいイメージ。
黒金は一昔前の高級車の色合いみたいで、、、。
【品質】
キラキラな高級感は皆無ですが、逆にそれがナチュラル感があって良いです。
でも安っぽくはない。
ファッションブランドで言えば、マーガレット・ハウエルですね。
妻もオシャレだと気に入ってくれました。
【音質】
360 Reality Audioはコンテンツがほぼ未整備なので無評価。
2chの音質は高音から低音までバランスよく鳴らす感じです。
3,4万円くらいの価格帯のワイヤレススピーカーとしては、上々な音質です。
もちろん10万オーバーのペアスピーカーなどには全く及びませんが、そもそも商品の方向性が違うので比べる事が無粋です。
気軽に良い音を楽しむという意味では、充分な音質です。
全方位スピーカーでリスニングポイントが限定されないのも良いですね。
主な用途はAmazonMusicHDとradiko。
AmazonMusicは音質補完技術でAACでも綺麗に再生してくれますし、radikoの人の話す声もイコライザーをVocalにするととても良く聞こえます。
対抗馬はBOSEのHome Speaker 450 or 500ですが、好みの問題というレベルで拮抗していると思います。
重低音好きなBOSE、滑らかリニア好きならソニーですね。
【通信の安定性】
全く問題なし。
すぐ近くに電子レンジもありますが、影響は受けたことがありません。
【操作性】
本体上部にスイッチが集約さてれいてスッキリしています。
ただし高い位置に設置すると全く見えないという欠点はありますが、基本はスマホで操作するので問題なし。
【サイズ・携帯性】
バッテリーレスなので、据え置きです。
携帯性は無いけれど、設置場所の変更などが苦になる重さではありません。
大きさや重さは1.5Lのペットボトルくらいです。
電源に重いACアダプターが無く、ただのコードなのが地味に嬉しい。
【総評】
ダイニングキッチンのながら聴き用に購入。
これまでONKYOのFR7Xを使っていたが、音質は同程度かやや良いという感じです。
音質良好、設置面積が1/3になって、ワイヤレス付き、全方位スピーカーで料理中もテーブルでも視聴位置に関係なく均一な音が届く、これで税込み3,5000円なのだから文句のつけようが無い。(今回はキャンペーンで更に10,000円のキャッシュバック)
これがこの価格で買えるのだから、良い時代になりました。
121位
164位
4.50 (3件)
68件
2021/3/23
2021/4/16
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC
ステレオ
【スペック】 NFC: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型(上向きスピーカー、ミッドスピーカー)、バスレフ型(サブウーファー)
幅x高さx奥行き: 235x329x225mm
重量: 4900g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
【特長】 全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾ音源対応のワイヤレススピーカー。音楽体験「360 Reality Audio」認定スピーカー。 7つのスピーカーユニットから構成され、スピーカー上部に3つ配置された独自の上向きスピーカーユニットによって音を拡散。 上方向から降り注ぐ音と水平方向の音の重なりにより、音に包まれるような音楽体験を楽しめる。下部には低域を再生するサブウーハーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 360 reality audioを感じられるスピーカー。
【デザイン】
安定のSONYですね。
カッコいいです。
【品質】
こちらもSONYクオリティー。
細部にわたって綺麗です。
【音質】
Amazon music unlimited HDのみで再生可能な360 reality audioは圧巻です(月額高めですが)。
周りを包み込まれるような感覚に陥りますね。
悪い評価もありますが、ヘッドホンと同じ感覚で購入されるとかなり違うので注意は必要です。
【通信の安定性】
今のところiPhone Xで全く問題なくつながってます。
切れた事は無いです。
【操作性】
これはかなり微妙ですね。
三方向あちらこちらに散らばったボタン類。
スマホのアプリでの操作も微妙ですね、特に音量系。
【総評】
少し大きな部屋で少し大きな音で360reality audioを聴くという限定的な使い方だと満点だと思いますが、普通の音楽を聴くとなると人によっては微妙かもしれません。
お店などで運用されるとオシャレでいいのかもしれないですね。
4 ピアノの音はすごく良い
【デザイン】
好みの問題だが個人的に悪くないと思う
【品質】
作りも細部まで行き届いている
センサータッチ部分がよく反応する
ボリュームがちょっと扱いづらい
【音質】
ピアノ曲に関しては惚れ惚れするような音
ロックは音の分解能力が足りてない印象を受ける
音の広がりはそれほど感じられないが部屋の中で同じような音を聞けるのは凄い
低音はソースによるがそれなりに出る
【通信の安定性】
極普通に使える
【操作性】
悪くない
ちょっとセンシティブすぎるくらい反応性は高い
使えるアプリを充実してほしい
【サイズ・携帯性】
サイズ感はそれなりにある
値段、能力からするとこれ以上のコンパクトは無理かも
【総評】
値段なりの性能だと思う
買ってガッカリはしなかった
223位
164位
4.50 (2件)
0件
2023/4/28
2023/4/27
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 DLNA 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC AAC
280W
再生可能時間:12時間以上
IP65
【スペック】 電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Deezer
幅x高さx奥行き: 285x187x130mm
重量: 3743g 対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/AAC/ALAC/FLAC/WAV/AIFF/OGG/HLS
【特長】 自社のMozartソフトウェアプラットフォームを採用し、ほかのネットワーク対応スピーカーともシームレスにつながる多機能ポータブルスピーカー。 IP65の防水機能を搭載し、防じん、防水、耐久性にすぐれる。12時間の再生時間と本体トップ部分で携帯電話などを充電できるQiチャージを装備。 Apple AirPlay 2、Chromecast built-in、Spotify Connect、Bluetooth 5.2、Tidal Connect、Deezerなどのストリーミングサービスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的迫力のある高中音域
箱から出して最初の印象は意外とドンシャリだなと思いましたが、20時間ぐらいエイジングしたあたりから音が劇的に変わりました。このスピーカーで現代で録音とDAWによるエディット技術を最も見事にアルバム制作に取り入れているマックスリヒターの作品を聞きました。録音技術によってアタック音が削られて見事に丸められたピアノの中音域がちゃんと低音域まで繋がって見事な肉付きを帯びて聞こえてきます。音はサイン波に倍音成分を足して楽器独自の音になります。その倍音成分が全て見事に鳴らしきっている感じです。低音を強調したロックやEDMファンに向けたスピーカーが多い中でこのスピーカーは貴重です。なぜなら私はポストロック、アンビエント、ミニマル現代作曲家の作品が私は好きなので、生楽器がどれぐらい見事に表現されるかを重視してこのスピーカーを選んだからです。確かにエレクトリックベースはフィルターで見事に倍音をカットするのが現代ロックなので、現代ロックでは低音だけ強調しても問題ありません。バスドラムはディレイのかからないようにハンマーが作られているので、低音の分離も問題になりません。でも現代音楽の作曲家の作品を聞くには不十分です。最初は明らかに音が思っていたより狭いところで鳴っているなという感じの音ですが、大きめの音で10時間エイジングしてみて下さい。本当に化けますよ。Bang & Olfsenのショールームに行って自分の再生したい音源を鳴らしてもらうのが一番の失敗のない買い方かもしれません。音の解像度と音がスカスカでなく、きちんと高音から低音まで繋がって響く迫力に驚くはずです。価格的にはステレオの小さいスピーカー2台買えてしまいますが、部屋の置き場所を考えてこちらにしましたが、これは正解でした。
4 手さげBOXの様なスタイルなのにとても良いサウンド
【デザイン】
手さげ用ハンドル付きのカバンの様なスタイルをしています。
【品質】
作りは素晴らしく丁寧な仕上がりを施されています。
【音質】
5.25インチウーファーと大き目な口径のユニットと
2インチミッドレンジ×2
3/4インチツィーター×1の本格的な3Way仕様で
低音から高音までフラットなサウンドです。
【通信の安定性】
安定した動作でした。
【操作性】
操作は簡単でやりやすいです。
【サイズ・携帯性】
幅285mm 高さ187mm 奥行130mm
【総評】
手さげBOXの様なスタイルなのにとても良いサウンドを奏でる製品です。
見た目からは想像できない様な音質です。
506位
191位
- (0件)
0件
2023/2/10
2022/10/21
Bluetooth
SBC
15W
音楽再生時間:約8時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 90x121x114mm
重量: 533g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
128位
191位
4.75 (7件)
57件
2022/11/ 7
2022/11/11
Bluetooth
SBC
20W
ステレオ
連続再生時間:約30時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 160x68x76mm
重量: 700g
【特長】 マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用し、どこから聞いても変わらない迫力の360度サウンドが体感できるポータブルスピーカー。 1回の充電で最大約30時間、クイックチャージ機能により約20分の充電で約4時間の再生が可能。バッテリーインジケーターでバッテリー残量を確認できる。 マルチディレクショナルコントロールノブで、曲の再生・停止・曲送り・音量調節などの操作ができる。また、スタックモードで複数台を接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 所有欲を満たす素晴らしい製品です
【デザイン】
グリルデザインがグレードとうして
採用しているがとても統一感があって
デザインも思想も美しいとお思います
【品質】
ずっしり重いですがグリルもしっかりしており
カバーの質感もサラサラして凹凸があり持ちやすいです
【音質】
Flip6
BOSE SoundLinkmini2
BOSE SoundLinkFLEX
上記と比較してこの中で一番中高音がスッキリして
ボーカルは聴きやすく楽器音が聴き取りやすいです
低音はFlipより厚め、SoundLinkminiよりは大人しめです
歌であればロック系、楽器ではクラシックやジャズなどが非常にはえる感じを受けました
【通信の安定性】
途切れたり音が飛ぶことは今のところありません
【操作性】
丸ボタンは誤爆が多くて少々慣れが必要ですね
その代わりボタンが少ないのは好感が持てます
【サイズ・携帯性】
サイズ感はちょうどよいのですが
とても重さを感じます
頻繁に持ち歩いたり野外での使用よりも
室内で腰を据えて使うのがしっくりくる感じです
【総評】
同価格帯や同様製品で色々彷徨った挙句
これが一番私の好みの音でした
デザインも非常に所有欲を満たしてくれる
カッコいいものです。リビングや自室など
決まった場所でインテリアとして置いてもはえると思います
5 かなり良い。
デザインが気に入ったので購入してみた。今まではBOSEのコンパクトスピーカーを使ってそれも満足していました。
見た目通りロック系の音源だとほんとうに合う。こんなに小さいのに圧倒されるような音質。
持ち運びもしやすいし電池持ちもとても良いし個人的にはマイナス面があまり見当たらない印象。
車の中で使用していますが非常に満足な音量が出ます。
あとは偽物が非常に多いとの事なのでちゃんとした店で買うのを強くオススメします。
まあ偽物は明らかに低価で出てるので逆にわかりやすいんですけどね。
152位
228位
4.00 (1件)
0件
2025/8/19
2025/6/10
Bluetooth
SBC LDAC
30W
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 200x93x53mm
重量: 776g
この製品をおすすめするレビュー
4 スマイル saleで9,990円、Motion 100とは音の余裕が違う300
平べったい形状と言い傾き検出によるイコライジングと言い、BOSE SoundLink Flex本体と採用されているPositionIQがモチーフとなっているであろうSoundcore Motion 300は一旦25/11/4までamazon スマイル saleで9,990円と買い得になっている。
隣に展示してあったMotion 100に比べて見た目の貧相さが目立たなくかっちりしているのと低音の迫力も高域のキレ・広がりもMotion 300の方が例え正規の14,990円で考えたとしても値段差以上の音に浸れる素晴らしさがあると思った。
Motion 300はBOSEやJBLで聞かれるリッチなDSP処理ではないものの単体ステレオ再生可能で直近聴取なら広がり感はあるしBassUpを有効にしなくても十分に量感のある低音も楽しめる。ボリュームは本体差操作なら32ステップあって細かく調整可能。
Bluetoothの到達距離はA3135011時の仕様で100mを謳っており、今まで不安定さでBluetoothスピーカーの使用を渋っていた層にも受け入れられそうである。2台使用のTWSモードも備えていてアプリ無しで設定可能。
198位
228位
4.00 (1件)
13件
2025/11/ 6
2025/11/13
Bluetooth
SBC
160W
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 234x307x234mm
重量: 4200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 IlluminationをSimpleにしProjection Light追加、Relaxed sound
【デザイン】【品質】
Aura Studio 5の基本的な路線はAura Studio 4から変わっていないようだがブロックが波を打ったような内部模様はシンプルになり、代わりに強い光源のプロジェクションライトが追加されている。
ライティングに関してはアプリで調整可能なので自分にとって心地良いセッティングを俯瞰して行える。透明で反射感が強いアクリルっぽい材質は埃取り時の傷に注意が必要かと思われる。
どっしりした設置感と内蔵の光源からローボードやサイドボードの天面に設置するのがやはり似合っているように感じる。
【音質】
底面に設置されたサブウーファーが支えるゆったりした低音と6個も設置されたミッドレンジによる放射性並びに綺麗に伸びるツイーターの組み合わせが贅沢。
低音量でも音痩せなく高音量でもうるさく感じず気分や場面に応じた使い分けがしやすいと思うし広がりのある音を演出してくれる。
【操作性】【機能】
ライティングの切り替え含めて大体は本体のタッチ操作で行える。明るさや色味などの細かい設定はアプリから行う。AC電源入力も備え、ステレオペアリングやAuracastにも対応。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無く安定していた。AUX IN端子があるので外部機器からアナログの有線で接続する事も可能。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーは内蔵していなくアダプターを用いないAC直の駆動になる。大きさは30.6 x 23.4 x 23.4cmと底面積も高さもそれなりにあるがローボードやサイドボードに設置するなら持て余す大きさでもないと思う。
153位
228位
5.00 (1件)
0件
2025/4/10
2025/5/16
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
電池持続時間:約25時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ方式
幅x高さx奥行き: 410x910x456mm
重量: 29600g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
5 大変満足 もう一基買おうかな…
価格的にも迷いましたが、2基購入 ステレオモードしびれました!
部屋を暗くするほうが良く分かりますが、イルミネーションの発光パターンも緻密かつ音楽にしっかり連動します
低音がやばいくらい効いててまだ自宅では使用していません
シビレたいひとにお勧めです
782位
285位
- (0件)
0件
2022/1/14
2022/1/21
Bluetooth
SBC
6W
音楽再生時間:約6時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 66x71x73mm
重量: 165g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3
372位
285位
- (0件)
0件
2026/1/ 7
-
Bluetooth
SBC
34W
連続再生:最大9時間
IP66
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth V5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 190x92x98mm
重量: 1040g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
251位
285位
3.31 (3件)
11件
2019/6/17
2019/7/19
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
10W
モノラル
【スペック】 バージョン: Bluetooth Ver.4.2/Class1
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): radiko
ストリーミングサービス(動画): YouTube/Netflix/Hulu/DAZN/Paravi
幅x高さx奥行き: 333x168x105mm
重量: 1200g カラー: ホワイト
その他出力: 3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: リニアPCM
【特長】 YouTubeの動画をスマートフォンからキャストして再生。10V型のモニターで快適に楽しめるワイヤレススピーカーシステム。 ロング・バスレフポートによる豊かな重低音と独自形状のディフューザーの搭載により、360度に広がるサウンドを実現する。 Bluetoothで再生している曲に関連するYouTubeおすすめ動画を自動で検索して、モニターに表示する機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 完全にYoutube視聴を想定した装置、お部屋ジャンプリンク対応
ちょっと変わったコンセプトの液晶ディスプレイ付きBluetoothスピーカー。
安かったので購入してみました。
全体的な雰囲気はプラスチック丸出しで高級感は無いですが、映像や音楽の視聴に高級感や光沢感は必要ないので問題なし。
本体上面にPanasonicのロゴが彫り込んでありますが、画面側には印刷やロゴ類は一切なし。
この機種は本体カラーが白ですが、黒モデルがあれば欲しいと思う人は多いと思います、それぐらいシンプルです。
液晶も映像デバイスには珍しい非光沢液晶で映り込みはありません。
使った感じですが完全にYouTube専用というか、YouTubeに偏ったと言うべきか。
例えばBluetoothスピーカーとして使っていても、ならしている音楽に関係するYouTubeの動画を自動で探し出してきます。
これを便利とみるか、大きなお世話と見るかで評価も変わってきそうですが、少なくとも大きなお世話と感じる人は買わない方がいいと思います。
(画面そのものを非表示にすることは可能です)
本体単体でもYouTube動画の検索やブラウズはできますが、文字入力が壊滅的に使いにくいのでスマホから探した動画をテレビ側に飛ばすCast機能を使った方が楽というかそれ前提の操作性になっています。
YouTube以外の機能としてはNETFLIXやUNEXT、DAZNといった動画サービスに対応しているのと、Radikoでネットラジオを聴ける機能があります。
(Radikoに関しては、最近のテレビで聞けない機種がほとんどなので人によっては重宝するかもしれませんね)
ただしTVerには対応していません、追加もできません。
さすがにスピーカーというだけあって音質はかなりいいですが、低音が強い目のドスドス系に感じました。
YouTube動画で人の声をメインに聴くなら、イコライザーをソフト辺りにするとよいかもしれません。
音響機器ではないのか、ステレオ感はあまりなくスピーカー設置位置の右よりから音が出ます。
もう少しサイズが大きくなっても良かったので、左右きっちり音が出たら良かったのにと思いました。
細かな機能としては本体にHDMI入力があり、モバイルディスプレイみたいな使い方が可能です。
ただし解像度は1280x720なので実用性は少ないかもしれません。
(パソコンに繋いだところ、左右下のタスクバー部分が見切れます)
画質もそれほどよくない(多分TN液晶)ので、あくまでもスピーカーがメインの商品だと思います。
同社のDIGAやVIERAのを持ってる人は「お部屋ジャンプリンク」が使えます。
テレビを見たり録画した動画を見たり、レスポンスもそこそこ良く、この手の商品にありがちな操作性が悪くてイライラする事はほとんど無いと思います。
DIGAでテレビを見た場合、この製品付属のリモコンでチャンネルの切り替えができます。
このモデルは画面がタッチパネルではないので、リモコンを紛失してしまうと、電源ONOFFとペアリング操作と音量操作しかできないので注意してください。(中古で購入される方は特に注意してください)
3 Radikoり専用機にしたくて、購入しました。
【デザイン】
見た目は良いのですが、ディスプレイのチルトが固定されていて、高さのあるテーブルか卓上の台の上にでも置かないと画面が見にくく使いづらい気がします。
【品質】
ACアダプタのコードも長く、ハードウェアの品質は良いと思いますが、操作性などのソフト面は完成度が低い感じがします。
【音質】
音質は良いです。
【通信の安定性】
通信は安定しています。
【操作性】
あまりよくありません、文字入力では画面のキーボード上でカーソルキーで文字を選んで決定するのですが、カーソル位置の文字に黄色の枠がつくのですが、黄色が薄くどの文字にカーソルがあるのかわかりづらく、アプリの選択画面でも選んだアプリが少し大きく表示釣れるのですが、差が小さすぎて、どのアプリが選択されているのか良くわからず、使いにくさを感じます。
【サイズ・携帯性】
携帯はしないし、サイズもちょうどいいと思います。
【総評】
Radikoの専用機にしたくて購入しました、音などは良いのですが、選局は青色キーを押して選局画面にしてカーソルキーで局を選んで決定するのですが、ちょっと手間な気がします、1~12のキーがあるんだから、ここにプリセットして一発で選局出来ないのが残念です。
Youtubeのアプリで視聴中にCMスキップの操作をしたいのですが、うまくいかない等、操作性はかなり粗削りな感じがして残念です。
タブレット用のスタンドやVESAマウントのスタンドは使えないので、10~15cm位の高さの台を用意しないと使いにくいです。
操作性は問題大ありですが、radikoに対応した、この手の機器は他になく貴重なので、色々と改良した後継機の登場を望みたいです。
351位
285位
3.00 (3件)
0件
2022/11/11
2022/12/中旬
Bluetooth
SBC
10W
ライト点灯(強)時:約8時間 音楽再生時:約5時間 ライト点灯、音楽再生併用時:約3時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 122x310x122mm
重量: 1600g 対応プロファイル: A2DP
【特長】 アルミ削り出しボディで堅ろう性にすぐれたスポットライト型のワイヤレススピーカー。クリアで豊かな音の響きを360度全方位から体感できる。 「DSP(デジタルシグナルプロセッサ)」を搭載。デジタル技術によって、中高音から低音にかけての「帯域バランス」などを調整している。 ライトは長寿命な「高出力LED」を使用。光色は「白色」「暖色」の2色から、調光は「弱・中・強」の3段階から切り替えが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 LEDライトを超えて、音楽を楽しむスピーカーとして完成度高し
【デザイン】
金属むき出しの剛性感があり、異彩を放つデザイン。他には見当たらない造形で、部屋に置いておくだけで、インテリアとしてもアクセントとなります。実際、作りはしっかりしており、ちゃちさはありません。
【品質】
LEDライトとしての明るさ、音楽を鳴らすスピーカーとしての楽しさを兼ね備えた実用性は充分で、両機能を高いレベルで安定的に利用できています。
【音質】
音質は期待以上でした。キヤノンが音響製品を扱うイメージはなく、カメラやプリンタが得意分野なので、スピーカー機能はLEDライトのおまけ程度かと思っていました。が、実際に使ってみると、よく練られた音響製品でであることがわかり、驚きました。
特に中音域の解像度が高く、女性ボーカルや弦楽器、ピアノの艶のある音色を美しく奏でてくれます。金属製の剛性の高い筐体にセットされたスピーカーだからこそ実現した音響なのかもしれません。ちなみに、ソニーのグラスサウンドスピーカーLSPX-S3とも聴き比べましたが、圧倒的にこちらの方が音像の再現性に優れています。
欲を言えば、高音域や重低音も鳴らしてくれれば言うことありませんが、それは流石にこのサイズのスピーカーでは欲張りすぎでしょうね。個室で普通に音楽鑑賞するには必要十分です。この製品は音楽を楽しむためだけに購入する価値があります。
【通信の安定性】
自宅でBluetoothでiPhoneに繋いでApple Musicを楽しんでいますが、普通に安定しており、通信が切れたことはないです。
【操作性】
極めてシンプルな操作ボタンなので、操作に困ることはないです。LEDライトのオン/オフや色味・明るさの調整も1ボタンで出来、シンプルです。
ただ、内蔵バッテリーの充電具合が分からないという弱点はあります。自宅でコンセントに繋ぎっぱなしで使っているため、バッテリーには頼っていませんが。
【サイズ・携帯性】
自宅の机でパソコンモニター枠に置いて、LEDライト、BGM演奏用として使っており、縦長なので、置き場所には困っていません。
【総評】
この製品、音の良さはもっと着目されて良いです。キヤノンの技術者が真面目に取り組んで世に送り出した新製品と思われ、生真面目さが伝わってきます。
どっしりとした重量感があり、それが音の良さとLEDライトのランプとしての実用性の高さに繋がっているように思います。
在宅勤務時等、自宅の自室で気軽に音楽を楽しむためのBluetoothスピーカーをお探し方は、この製品も候補に入れ、是非、音楽を店頭で試聴されることをお勧めします。
3 フォルム以外は微妙なレベル
デスク周りの環境を整える為ソニーのLSPX-S3と最後まで迷いました。結果こちらにした理由ですが、デスク周りでスマホからSpotifyでお手軽に音楽をかける程度の用途なので重低音、高音がそんなに必要なく、明かりはソニーはフィラメント電球、ろうそくをイメージした明かりなので暗めなのと、なんとなく樹脂感が漂うチープ感があり、デザインがそんなに良いとは思えなかった点で候補から外れました。
で、Albosですが同梱物も細いTypeCケーブルのみで外箱から簡素過ぎる感じでした。BoseとかTivoliとかHerman Kardonを箱から開ける時の感動はなかったです。実際の本体はステンレスのしっかりした作りです。特に取説がなくても操作できるシンプルで押しにくい小さなボタン類の構成です。
まず音質ですが、どなたかも書かれていますが、本当に特徴がないちょっとこもった感じの卓上スピーカといった感じです。これが机の上では丁度良い感じなのがなんとも歯がゆいところですが、まあCanonさんが作りこむ音はこんなものなんでしょう。次にライトですが暖色の3段階、白色の3段階調整です。白色とされていますが、なんか青みがかった感じがします。3段階も最初の一段目と2段目の明るさがかなり幅があります。
まぁそんな感じのAlbosですが、フォルム重視とはいえチープな卓上スピーカーレベルの音と微妙なライトの仕様から割高と思われます。そこを理解した上で購入されるなら有りだと思います。
372位
285位
4.62 (8件)
6件
2020/2/ 4
2020/2/ 6
Bluetooth
SBC
20W
ステレオ
連続再生時間:約20時間
IPX4
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 161x179.5x70.1mm
重量: 1380g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 コンパクトでどこにでも持ち歩きができるBluetoothスピーカー。IPX4防水仕様により頑丈で耐久性にすぐれ、アウトドアでの使用にも適している。 「Blumleinステレオサウンド構造」によって、屋内と屋外のどこにいても全方位にサウンドを届ける。約20時間の連続再生が可能。 スピーカーのトップパネルには、低音、高音、音量調節ノブがあり、自分好みのサウンドに調節できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小音量でも艶やかです。
KILBURN IIを買いに行ったのですが手に持ったら重い重い。で、STOCKWELL IIに変更。ま、音はオーディオマニア的な聴き方をするのは筋違いだと思うのでこれと言った不満はありません。そうは言ってもデザインが全てと言うのでは意味が無い。心地良さが無ければ飽きてしまう。NHKラジオのニュース番組からCDやユーチューブまでPCを介しブルートウススピーカーとして聴いていますが心地よさはかなりのレベルだと思います。チボリオーディオ モデル1BTよりも上位かも知れません。
5 最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品
BOSE、SONY、B&Oの小型(プチ高級=3〜5万円ゾーン)Bluetoothスピーカーを4-5台買い換えて来たが、音質+所有満足感+スタイリッシュ(デザイン性)を満たすモノに中々巡り会えてなかった。SONYはLDAC→ハイレゾ音質を全面に押し出してはいるが「ミニサイズ」ではその恩恵に預かれない。B&Oはスタイリッシュで音質もそれなりに良いのだが、コスパが悪すぎる。BOSEは良くも悪くも調味料たっぷりの「BOSEサウンド」だ。マーシャルがコンシューマー市場にオーディオスピーカーを投入したばかりの頃は大雑把で、立体感に乏しく味気ないサウンド=眼中に無かった。しかし、新たに投入された本機は小型ながらパワフルで上質な低音、解像度も高く、音場も広い。ボーカルはしっかりと浮き上がり、艶かしい。
ロックからジャズ、ボーカルとオールラウンドに楽しめる包容力を持っている。
外観はどこかレトロでモダン、オブジェ的にも映えるデザインだ。筐体上部に高音、低音を調整出来るアナログなツマミがあり、すこぶる便利である。またアナログ入力端子もあるのでDAPやCDプレーヤーと繋いでも楽しめそうだ。最新かつ更に小型のBluetoothスピーカー「EMBERTON」も評判が高く(驚異的なパワフルさと立体感)売れているが、【解像度+透明感+ボーカルの艶かしさ】を重視するなら本機を強くおすすめする。(上位機種よりも音質バランスは優れている)実売価格は3万円前後と決して安くはないが、最高の音質をスタイリッシュに楽しめる傑作品である。
381位
285位
3.74 (4件)
3件
2020/6/10
2020/6/19
Bluetooth
SBC
20W
モノラル
音楽再生時間:最大約12時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.2/Class2
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 96x207x96mm
重量: 1260g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 LEDによるイルミネーションと360度のスピーカー配列によりあらゆる方向から高音質サウンドを実現したポータブルBluetoothスピーカー。 本体上部に大口径57mmドライバーユニット、底面にパッシブラジエーターを搭載。迫力のある低音とクリアな中高域を楽しめる。 独自のワイヤレス機能「JBL PARTYBOOST」を搭載。同機能を持つスピーカーを複数台接続して、一斉に音楽再生することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 中学生の娘に購入
【デザイン】
オシャレな感じでカッコいいと思います。
【品質】
海外製ですが、評判も良いので信じてます。
【音質】
ちょっとこもったような音質に感じますが
子供が使うので問題ないレベルです。
【通信の安定性】
iPhoneと接続していますが全く問題ありません。
【操作性】
説明書を読まなくても直感的に
操作できます。
イルミの設定はアプリで行いますが簡単です。
【サイズ・携帯性】
ちょっと重たくて、携帯性は良くないと思います。
【総評】
娘の中学入学祝いに購入しました。
パリピ気分で楽しく使っています。
5 満足度の高いスピーカー
【デザイン】
上品なカクテルグラスのようなケースにLEDが光る綺麗なデザインです。この光だけでかなり癒されます。
【品質】
品質は思ったより高級感があり、高いと思います。
【音質】
初めて使った時は手持ちのcharge3と比べると音に指向性が無い為なのか少し迫力に欠けると感じましたが、3ヶ月程使った現在ではcharge3に負けず劣らずの迫力がありどの方向から聞いても均一の音質であるので満足度は高いです。
低音もしっかり鳴りますし、高音も粒が揃っていて中音は伸びやかに伸びていく音だと思います。
一言で言えば誰もが綺麗な音だと感じれる音質だと思います(よほど耳に肥えてる人で無ければ)
また、2台接続してステレオ再生で基本的に使っていますが音楽の没入感が凄く音質の評価はかなり上がると思いますので2台でステレオ再生がおすすめです。
【通信の安定性】
1台での運用の際は通信が切れたことは無いですがステレオ再生中にたまに(2週間に1度くらい)ブチッと切れてまた元に戻ることがあります。しかし、それだけなので通信の安定性はかなり高いと思います。
また、アプリで一旦2台でステレオ再生に切り替えるとスピーカー本体がその設定を覚えるそうなので次回以降接続する際はParty Boostボタンを押すだけで自動的にステレオモードで繋がってくれます(パーティモードに戻すにはアプリが必須だと思います、またアプリの入っていないスマホやPC、iPadと接続してもステレオ再生されます。⇒スピーカー自体が設定を覚えているのだと思います。)
【操作性】
ボタンは正面から見て右側に「電源、Bluetooth接続ボタン」、正面に(再生、音量上下ボタン)、左側に「ライト、Party Boostボタン」があります。ライトボタンは押すとライトのイルミネーション設定が変わります。スピリチュアル→キャンプファイヤー→イコライザー→ウェーブ→カスタムの順に5種類あります。長押しでライトが消えます。Party Boostボタンは2台以上のparty Boost対応機種がある場合に接続出来るようになるボタンです。複数台で同時に同じ音楽を鳴らすことが出来ます(pパーティモードと言ってどのスピーカーもモノラルで流れます。)、また同一機種であればステレオ再生になります。
【サイズ・携帯性】
サイズはそこまで大きく感じないのですがずっしりしていて重たいです。携帯性は良いとは言えないので自宅で使うのが基本だと思います。車移動での出先で使う分には持って行けるのでは無いでしょうか。
【総評】
charge3の買い替えとして2台を約3ヶ月程使っていますが総じて満足度が高いです。なんせ、ステレオでの音が本当に余裕があり綺麗でライトと相まってもても癒されます。バラード、迫力のある曲、オーケストラ、ジャズとどれを聞いても臨場感があり楽器が実際にそこにあるかのような錯覚に陥ることが出来ます。
かなりオススメ出来る商品です。
462位
285位
2.38 (3件)
14件
2022/4/22
2022/5/20
Bluetooth
SBC AAC
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.2
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 500x84x91.3mm
重量: 1400g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○ その他出力: サブウーファー出力
【特長】 7.1サラウンドサウンドが立体音響を再現するサウンドバー。低レイテンシーなBluetooth 5.2に対応し、スムーズで途切れのないサウンドを届ける。 コンパクトな形状ながらフルレンジドライバー2基、ツイーター2基、下向きサブウーハー1基、パッシブラジエーター2基でサウンドスケープを増幅させる。 「Razer Chroma RGB」に対応し、RGBのフルカスタマイズが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 高い割に感動は少なめ
【デザイン】
普通
【品質】
普通
【音質】
普通
【通信の安定性】
良い
【操作性】
やや悪い
【サイズ・携帯性】
携帯は無理な大きさ
【総評】
色々アプリを試したりイコライザーをいじってもピシャっと来ない
普通には使えるがお買い得ではない
光るのは電源の切り忘れ防止になってちょと嬉しい
でも切り忘れる
USB接続だけど電源連動ではない
音量はまずまず
音質はまあまあ
別売りのTHX SPATIAL AUDIOを使えばちょっと良くなるかも
3 音質は微妙。光るのはGOOD
【デザイン】
光るっていうところRazerらしいですね
シックな黒でかっこいいです
【品質】
触り心地もよく品質は良い方なのではないでしょうか?
【音質】
サウンドバーなのでモニタースピーカーよりは断然劣ります。ウーファーがありますが響いてもいなかったため別ソフトウェアで低音爆上げしました。
うーん。って感じ
【通信の安定性】
Bluetoothでの接続もすんなりとできました。
安定はしているかと。
【操作性】
ボタン式なので特に問題はないですね
【サイズ・携帯性】
でかいんで持ち運びは流石に無理があります。
【総評】
音質目当てで買うのはやめておいたほうが良いかなと。
Razer好きで気になってる!っていうのでしたらどうぞ。
この値段で普通に2.1chアンプとウーファースピーカー揃えれますし...高いなぁ
188位
285位
4.43 (2件)
4件
2023/5/ 9
2023/5/19
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
充電池持続時間:約25時間(MEGA BASS mode)
IPX4(縦置き)/IPX2(横置き)
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: バスレフ方式
幅x高さx奥行き: 317x720x375mm
重量: 18500g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
【特長】 約170×170mmの大口径ウーハーに加え、独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。 Bluetooth接続に対応し、マイクやギター、USBなどの外部入力端子を搭載。スピーカーのハンドル部分が光るライティング機能も装備する。 約25時間の再生が可能なバッテリーを内蔵。持ち出し時に便利なキャリーホイールを装着し、IPX4相当の防滴対応で屋内、屋外の両方で利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入ってます
リビングのテレビへ繋いでホームシアターとして主に使用しています。
テレビと光ケーブルで繋いで足らない重低音を補い映画や音楽、ライブなどを視聴するときに迫力満点!!
スマホとBluetoothで繋げても十分すぎる迫力です。
近隣迷惑になる可能性があるので音量はほどほどに。
4 大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品
【デザイン】
縦長の大きなBOX形状です。
【品質】樹脂多用の製品ですが表面処理が良いので
高級感があります。
【音質】
大型のウーファーと複数のツィーターを使用しており
十分な低音と高音まで良く響かせるバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同室内使用においては安定していました。
【操作性】
わりと簡単場操作でした。
【サイズ・携帯性】
幅317mm 高さ720mm 奥行375mm 重量18.5kg
【総評】
かなりの大型なワイヤレスアクティブスピーカー製品です。
大人数の集まり等で活躍するPA用途の製品です。
271位
285位
4.00 (1件)
7件
2021/1/26
2021/1/28
Bluetooth
SBC AAC
70W
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 4.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 4インチパッシブバスラジエーター、密閉型
幅x高さx奥行き: 230x189x135mm
重量: 2700g 入力端子: ミニプラグ入力x1
【特長】 Qi規格の無線給電機能をトップトレイに搭載したBluetoothスピーカー。デバイスを円状マークの部分に乗せるだけで充電できる。 バッテリー性能は前モデルより約50%向上。1回のフル充電で中程度のボリュームで約8時間、BGM程度なら約37時間の合計最大連続再生時間を実現。 独自技術「True360」無指向性サウンド技術により、さまざまな空間を臨場感あふれるサウンドで満たす。持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
この製品をおすすめするレビュー
4 素晴らしいデザインの普通のスピーカー
ソニーの5.1chサウンドバーを使っていたのですが、子犬に噛まれてしまい故障・廃棄。丁度よいタイミングでギフト購入してもらいました。
デザインは非常に素晴らしく、インテリアの一部として飾りながら使っています。細部まで質感がいいので部屋に溶け込んでくれています。キラキラ光るライトもないので、夜でも気になりません。ただ、スピーカーなので後ろから出てくるケーブルをうまく隠す必要があるのが注意点ですね。
取っ手のようなものはついていますが、サイズは大きいので持ち運んで使う用途にはあまり向いていないと思います。
音質については特にコメントすることもないという感じですね。悪いのではなく、良い意味で文句のつけどころがありません。Bluetooth接続になると思うので、本当に音質にこだわりたい方はそもそも選択肢に入らないでしょう。オーオタを卒業するにはちょうど良いです。
注意点としてはインテリア扱いで何かの上に置いて使うことになるので、下の素材によって音の響きが変わってくるところでしょうか。木材だとぼんやりするので、大理石か何か敷物があるといいかもしれません(未検証)。設置場所は考えないといけませんが、音場が広いので高さは気になりませんでした。
アプリは頻繁に使うものではありませんが、流れや操作はスムーズで体験としては気持ちよいです。操作性で良いなと思ったのはBluetooth接続ですね。家族がそれぞれPCやスマホ・プロジェクターから接続して音を流すのですが、切り替えも早く、接続周りでイラつくことがありません。Bluetoothはこの辺りでモタつく印象があったので意外でした。
総括すると、素晴らしいデザインの普通スピーカー。インテリア用途を重視したいならおすすめです。大きなスピーカーをケーブルごちゃごちゃで設置するオーディオオタク道に飽きて、卒業を考えている方には丁度よい一品です(私のことです)。音質重視でスピーカー道を極めたい方はおすすめしません。何となくスピーカーが欲しいという方にはお高い一品かと思います(何か感動する点はないので、お財布に余裕がなければお勧めしません)。
363位
285位
3.71 (2件)
0件
2022/11/17
2022/12/ 8
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
176W
ステレオ
最大10時間
IPX4
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○
ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect
幅x高さx奥行き: 176x193x139mm
重量: 2300g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがDevialet
音質はさすがDevialet、良いですね。ボーカルも解像度が良く綺麗で、低音域は身体に響くぐらい重たい低音域でとても気に入っています。
3 6ユニット搭載したアンプ搭載型 パワードスピーカー
本体前後に少し口径の大きなスピーカーを配置、
少し前方V字方向に向けて2個のフルレンジスピーカー
少し後方に同じくV字に向けて2個のフルレンジスピーカーを
配置した全部で6ユニット搭載したアンプ搭載型
パワードスピーカーである。
サイズは、幅176mm 奥行139mm 高さ193mm 重さ2.3kg
サイズと重量からも判るが、内蔵スピーカーサイズはそれほど
大きくないので低音もそれほどでない。
メーカーは部屋中央に置くと、どこでも捨てれ江尾サウンドが
楽しめると言うがそこまでのステレオ感はない。
パーティとかの人が移動する空間のBGMとしては良い。
569位
285位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/10/31
Bluetooth
SBC AAC LC3
500W
ステレオ
連続再生時間:最大40時間
IP54
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 413x652x355mm
重量: 23900g カラー: Black and Brass
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
782位
-位
- (0件)
0件
2023/12/26
-
Bluetooth
SBC
3W
ステレオ
連続音楽再生時間:10時間(音量30%)
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ バージョン: Bluetooth Ver2.1+EDR/Class2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
重量: 235g カラー: 黒
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
657位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/2/25
2022/2/24
Bluetooth
SBC
10W
音楽再生可能時間(50%音量):約15時間
IP65
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0/Class2
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 70x150.5x70mm
重量: 340g カラー: ブラック系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
3 囲んで語らう際のBGM再生用に。
円筒形型blutoothスピーカーで全方位拡散型。
360周りに音を響かせるタイプなのでキャンプなどの数人で囲んで
音楽等を聴くのに適しているが、音楽中心に楽しむのでなくて
BGMを流しながら語らう用途が合う。
2方向に40mm口径のスピーカー音をならし、もう2方向には
パッシブラジエーターで音を響かせる構造。
出力 10W
充電4時間 再生15時間
直径70mm 高さ150mm
重さ 340g
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/7/27
2022/8/下旬
Bluetooth
SBC AAC
満充電時の合計再生可能時間(約):8時間
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0 電源: USB Type-C/充電池 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 78x92x78mm 重量: 270g カラー: ホワイト系 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
3 ちょっとしたお出かけのお供に
どこにでも持って行って音楽を聴きたいという用途向け。
スマホから聴くのは音質的にちょっと良くないのでも少しだけ
よい音質にしたい方向け。
ただしスマホ本体の音に比べればましだが決してそんなに良い音が鳴る
というレベルには達してなく、スマホのこもった様な音が少し改善される。
持ち運び用に充電式で、約2.5時間充電で8時間程度の再生可能
サイズ 78×78×92o
重さ 270g と持ち運びやすいサイズと重さ
直販
-位
-位
- (0件)
0件
2025/4/18
2025/4/16
Bluetooth
SBC
4W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4/Class2
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 63x87.5x63mm
重量: 290g カラー: ホワイト
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
-位
-位
- (0件)
0件
2019/11/21
2019/11/20
Bluetooth
SBC
6W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver5.0
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○
幅x高さx奥行き: 90x86x82.5mm
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
対応ファイルフォーマット: MP3
340位
-位
4.12 (2件)
0件
2023/6/29
2022/7/11
Bluetooth
SBC
28W
連続再生:最大16時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth V5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 210x72x78mm
カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ高いと思います。
【デザイン】
普通ですが、いいと思います。
【品質】
質感が高く感じます。
【音質】
これも良いと思います。充分はっきりと聞こえます。
【通信の安定性】
あまり遠くでは使っていませんので、途切れたことはありません。
【操作性】
ちょっと気になります。持ち運ぶ際、たまに電源とかに触れてしまい電源が入ったり、ふと触れてしまって通信が切れたり。
たまにやってしまいます。
【サイズ・携帯性】
小さいけれど、十分に聞こえます。キャンプに持っていきましたが、携帯性も高いので、凄く重宝しました。
【総評】
日常では、お風呂に入りながらユーチューブや音楽を聞いています。防水性も高いので、安心です。
軽いし、かさばらないし、音も充分にいい音だと感じます。
そこそこ使っていますが、何の異常もないので、安心して長期間使えると思います。
3 可もなく不可もなく
【デザイン】
これと言った特徴はなく、無難なデザインです。
少々落としても壊れなさそうな頑丈な印象はあります。
【品質】
iPhone13と接続できなかったので、品質はイマイチといったところです。
作り込みが甘いです。
【音質】
可もなく不可もなくです。
使えなくはないですが、iPhone13と接続できなかったということもあり返品しました。
低域から高域までのバランスはまとまり感があります。
BGMを流し聴くのに向いていると思いました。
JBLの様なパワフル感は有りませんでした。
【通信の安定性】
iPhone13以外のAndroid端末との接続は問題有りませんでした。
【操作性】
アイコン見ただけで操作できました。
【サイズ・携帯性】
FLIP6と比べると一回り大きいので、外に持ち出すのは重いかもです。
最近発売されたuboom slimはFLIP6と同じくらいのサイズで若干軽いので、こちらの方が携帯性は良いと思います。
【総評】
uboomLはiPhone13と繋がらず、メーカーに問い合わせてもダンマリ決め込まれたので手放すことにしました。(最近のearfunサポートは塩対応です)
サウンドの感想も提灯記事程良くはないです。
まあ、悪くはないけどベタ褒めするほど良くもないかなといった印象です。
安いuboom slim2台購入しステレオ接続で使用したほうが満足度高いかもです。
782位
-位
- (0件)
0件
2020/6/ 8
2020/6/ 5
Bluetooth
SBC
10W
電池持続時間(50%音量再生):約10時間 電池持続時間(100%音量再生):約6時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.4.2+EDR
電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
重量: 404g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
¥14,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
484位
-位
- (2件)
2件
2023/11/ 2
2023/11/ 1
Bluetooth
SBC LDAC
30W
再生可能時間:最大13時間
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 200x93x53mm
重量: 776g
284位
-位
4.00 (2件)
0件
2024/6/13
2024/6/19
Bluetooth
SBC AAC
20W
モノラル
最大15時間
IP55
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 119x209x119mm
重量: 900g カラー: ブラック
【特長】 スピーカーから360度に広がるサウンドで、どこにいても高品質のサウンドを楽しめる360度ワイヤレススピーカー。 シルクドームツイーターとグラスファイバースピーカーが垂直方向に構成される「2wayスピーカーシステム」を採用。クリアで豊かなサウンドを届ける。 上部に半透明グラス素材を採用した「ムードライト」は1677万色のライティングカラーを装備。4時間の充電で最大15時間音楽再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 安くゲットできれば 良い品です
【デザイン】良い!
【品質】普通
【音質】普通 低音は思った以上に出てない。BGM程度。
【操作性】普通
【総評】音質を求めるならMarshall SONY JBLのほうが良い。そろそろ discontinued modelなのか 安く買えたので満足です。定価だったら正直買わない。
4 部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品
【デザイン】
見た目は壺の様なスタイルです。
【品質】
作りは良くて高級感もあります。
【音質】
下方に向かってウーファーが低音域を放出
上方に向かってツィーターが高音域を放出
高音域はスピーカーの上に取り付けられた反射板で
360度の全方位ひ広がります。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば接続が切れる事はありませんでした。
【操作性】
とても簡単で複雑な所はありません
【サイズ・携帯性】
119mmφ 高さ209mm
【総評】
部屋のどこにいても聴こえる様に全方位に拡散型の製品です。
部屋の中に流すBGM再生用に最適な製品です。
ステレオ感はありません。
436位
-位
- (1件)
0件
2023/11/ 9
2023/10/ 3
Bluetooth
SBC AAC
10W
連続通信:最大8時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 Ver.5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○
スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 125x125x35mm
重量: 350g カラー: グレージュ
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP
【特長】 周囲の音をカットし、自分の声だけ届ける「インテリジェントマイク」を搭載した会議用スピーカー。接続方法はUSB、Bluetooth、アナログの3種類に対応。 利用シーンに合わせて3つのモードを備え、複数人向け「360度モード」、少人数向け「120度モード(指向性)」、音楽再生向け「MUSICモード」を搭載する。 充電式(充電時間2時間/連続通信最大8時間)で、重量約350gと手のひらに収まる直径約12.5cmの小型・軽量モデル。