| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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134位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
- |
Bluetooth |
SBC AAC aptX aptX HD |
30W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:106x156x138mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:RCA可変ラインアウト 対応プロファイル:A2DP
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![Aura Studio 5 Wi-Fi [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001776226.jpg) |
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121位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
2026/4/ 2 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
SBC |
160W |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン6.0 電源:AC スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:234x306.4x234mm 重量:4200g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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84位 |
51位 |
4.39 (63件) |
104件 |
2017/9/12 |
2017/9/22 |
Bluetooth |
SBC |
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連続再生:最大6時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:98.3x34.8x98.3mm 重量:290g 対応プロファイル:A2DP
【特長】- 手のひらにすっぽりと収まる超小型ボディと、パワフルでクリアなサウンドと深みのある低音が特徴のBluetoothスピーカー。専用アプリでコントロールできる。
- どこへでも手軽に持ち運べるデザインを採用。自転車やリュックなどに自由に取り付けられ、ストラップは頑丈で、着脱を繰り返しても取り付け部分が緩まない。
- IPX7に準拠した防水性能を持ち、プールや海に落としても安心。本体にはシリコン素材を使用し、継ぎ目や隙間のないソフトで丈夫なボディを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなエントリーモデルでもボーズの技術力はガチと思わせる出来
【デザイン】
全面がほぼシリコン素材に覆われており、落としても凹むようなところがなさそう。
背面のバンドがユニークで、フックは指で簡単に外せるのに固定力も意外にある。
BOSEロゴの主張は弱めで所有欲という点から言えばちょっと乏しい面もある。
なお、シリコン素材は匂いを吸いやすい上に取りにくいため注意。
【品質】
バッテリーは3〜4割の音量で使っていると公称値以上の12時間程度は持っている印象。公称値の6時間ってワーストケースなのだろうか。
接続の安定性を高めたりするアップデートなど、ファームウェアの更新も何度か行われていて安心感がある。
【音質】
この大きさでしっかり地に着いた低音が出せるのは驚き。
XB100も十分に出てはいるけど、こちらはもっと深い域まで出せていてXB100が軽く感じてしまう。
これだけの低音を出しながら同じ音量にしたXB100と比べて置いた場所に伝わる振動が少ないのにはたまげた。
高音は若干指向性があり、置き方によって明瞭感が変化し、ロゴのある正面を向けると一番クリアに聴こえる。
【通信の安定性】
単独ではとても安定していて、全く不安がない。2台のマルチポイント接続にも対応。
パーティーモードは設定時に若干の不安定さがあり、まれに電源が落ちる。一度つながれば大丈夫。
2個使ってステレオで使いたい場合、毎回パーティーモードの設定を行ったうえでステレオモードに切り替える必要あり。
XB100はステレオペアにすると記憶されて電源を入れる度にお互いを探してくれるから楽だったんだけど。
【操作性】
日本語を含む多言語の読み上げ機能を内臓していて、バッテリー残量や接続した端末名を読み上げてくれたり、設定を案内してくれたりする。オフにすることも可能。
端末名を弄って軽く試したところひらがなとカタカナは読めるが漢字は読めないようだ。
アプリの完成度が高く、本体でできることはアプリからもすべてできる。
常にBLEの電波が出ているようで、電源が切れていてもスマホから接続の操作をするだけで起動できる。
無再生時に電源を自動的に切るまでの時間も設定でき、シリアル番号や製造日まで確認可能。中古で買っても偽物か判別できる。
アプリがなくても本体のボタンを同時に押したりすることでパーティーモードや各種設定が可能でこの点も抜かりなし。
【サイズ・携帯性】
包装されたランチパック程度の大きさで、小さくもずっしりと中身が詰まっている感じ。
円筒形のXB100と比べて、薄くてポケットにスルッと入れやすい。
【総評】
ソニーのXB100よりも前にリリースされているにも関わらず、音質や機能に圧倒的なリードを感じる。
惜しむらくは未だにmicroUSBポートである点ぐらい。
【追記】
とうとう2025年9月にType-Cとなった第2世代が登場。少し大きく重くなったのは残念だが、
音のレンジが広がり、EQも実装し、操作性も改善されるなど、やはり最強クラスの出来らしい。
まじで買い替えたい。ところでこの初代がリリースされたのは2017年…
他社がモデルチェンジを繰り返す中、8年もこれで戦い抜けたのは恐ろしいことだと思う。
5このサイズのBluetoothスピーカーではダントツの音質です。
このサイズの防水スピーカーを何種類か(JBL Go2や評価の高い中華製品)試してみて音質の良さは他を圧倒していました。
細かく言えば他の機種では120Hz以下は出てなかった低音が50Hzあたりまで伸びている感じです。
ちなみにオーディオに詳しく無い方が仰る『重低音』というのが120Hzより下で、オーディオに詳しい方が仰る『重低音』は70Hzより下の周波数というのが私の勝手なイメージです。
低音は出てるけど、決して無理矢理感がある訳でなく(100Hz辺りを強調してるとは思いますが)、そして中音から高音のクオリティも悪く無いのでボーカルも気持ちよく聞こえます。浴室で音楽を楽しむには十分な音質だと思います。
そしてBOSEのアプリは(現在再生中のプレイリスト内には限定されますが)iPadでMacの再生をコントロールできるので便利なのですが、イコライザーに対応してないのは少し残念です。
※アプリにイコライザー機能が導入される前からのロングセラー商品なので仕方ないです。
耐久性の部分についても新品購入から3年程度、パソコン用のスピーカーとしてであったり、時々は風呂に持ち込んだりしてますが、故障なく使えてます。
たまに、おやっ?ということはありますが、初期化で復旧出来ないようなトラブルはなかったです。
あと想定外だったことですが、支えがなくても自立します。購入前には唯一の欠点かも…と諦めてたのですが、思わぬ収穫でした。※後ろのフックを外すとバランスが崩れて自立しません。
以上、概ね素晴らしい製品だと思います
ちなみにBOSEのサポート対応は良く無いので、故障した場合や問い合わせする際にはストレスがかかることを覚悟した方が良いです。
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87位 |
51位 |
3.68 (18件) |
11件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約16時間(STAMINAオン時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:90x208x94mm 重量:800g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
- 約42×51mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
- 約4時間の充電で最大約16時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズ感もデザインも良!
それほど広くはない空間で、移動可能な携帯型で、静かな音楽聴く目的にピッタリだった!
5音楽がさらに身近になる、使い勝手のあるスピーカーです。
過去、まったく買う気のなかった本機SRS-XE200も買ってしまいました。
屋外でのイベントに参加予定で、そこで、Apple Music Hitsを流したいと思ったからです。
まずは、自宅で使ってみました。なんせ、防水なので、まずはお風呂で使ってみました。音量はiPhone14Proでレベル2で聞きました。大した音量ではありませんが、音がしっかり全体的に伝わってきます。お風呂が楽しいです。
出張で、もっていきました。500mlのペットボトル1本分の大きさなので、1泊出張には、荷物になることは無いと思います。出張先のホテルは、大概、狭い部屋で、お風呂とトイレが同じなのですが、そこでも音楽があると楽しいし、寝る時も、Apple Music Hits流しぱっなしです。寝る時に音楽に囲まれて眠ると慣れないベッドでもよく眠ることができました。なんとなく、学生時代、ラジオを聴きながら寝ていたことを思い出しました。
ワイヤレスイヤホンより本機の稼働率が無茶苦茶高いです。ほぼ毎日使っています。
小さい音で音楽を流しながら、何かを行うと、なんとなく作業がはかどります。これから大掃除です。さらに本機が活躍しそうです。自宅やホテルでは、大きな音を出さないので、SRS-XE200で十分かと思います。
屋外で大音量が必要であれば、さらに上のワイヤレススピーカーが必要になりますが、本機を2台でステレオスピーカーにできるので、それでもいいかもです。
使い勝手のあるスピーカーでした。かなり満足です。
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136位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/31 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
10.6W |
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バッテリー駆動時間:約10.5時間 |
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【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:98.8x76x152.8mm 重量:683g
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30位 |
51位 |
4.55 (10件) |
18件 |
2024/7/18 |
2024/7/18 |
Bluetooth |
SBC AAC aptX Adaptive |
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ステレオ |
連続再生:最大20時間 |
IP67 |
【スペック】USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE
【特長】- 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
- 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
- アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがBOSE。重低音が凄い。
音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。
中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。
今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。
5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる
店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。
主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。
100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。
それでも、この迫力のある重低音には大満足です!
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追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。
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158位 |
55位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2018/7/31 |
2018/2/下旬 |
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
30W |
ステレオ |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth Ver.4.2 電源:AC スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:130x130x130mm 重量:1300g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fi経由でインターネットラジオや音楽配信サービスが楽しめるネットストリーミングスピーカー。バスレフ型15W×2を搭載。
- スマホ、タブレット、PCからスピーカーをリモートコントロール可能。各部屋に設置したスピーカーごとに音楽ソースを変えられる。
- Bluetoothスピーカー機能でスマホや携帯音楽プレーヤーから再生できる。また、オーディオケーブル接続で高音質再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質差が、再生されている
据え置きで、BGMとしてネットラジオを、聞くために購入
アンドロイドスマホに、Google Homeを導入して設定
fire hd 10 に、音楽各種アプリを入れる
当初のトラブル
1.古いfire hd 8だと、 bluetoothバージョンが、古く
認証できませんでしたので、fire hd 10では、簡単に認証できました。
(解決法が有るかもしれません)
2.fire hd 10 が、 bluetooth接続できない事が、有りましたが
本機を再起動(3秒以上コンセントを抜く)で、回復しました。
以後は、トラブル起きておりません
音について
音質差が、再生されている.....うれしいことに?
普段は、フランスのネットラジオを、聞いていますが
音が良く、高音質位?とすると
ラジコだと普通音質位で、音質差で物足りなさを感じてしまうのです。
音楽の有料サービスに、加入していない私には、
良すぎたアイテムかなと思うこの頃です
価格の割に、良い製品だと思います
4一度は手に取ってみても面白い。
・モバイルはアマゾンファイアで、2,3mの距離で接続しているので、今のところ途切れるような現象は起こっていません。
・むしろ設置方法に注意が必要です。背面にバスレフポートがあること、スピーカーユニットが左右側面にあることから、前後左右にある程度スペースが必要です。
・底面積が大きいことからどこに置くかで音質が大きく異なります。柔い板だと低音の抑えが利かなくなりますから、硬い物の上に置くべきでしょう。また三隅か四隅の下方に物を置き、本体を浮かせた方が結果はよくなると思います。
・設置場所、設置方法により本格的スピーカーのような楽しみ方も可能と思います。
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41位 |
55位 |
4.33 (53件) |
118件 |
2020/6/16 |
2020/7/ 3 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
14W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(STAMINAモード) 約10時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x218x76mm 重量:580g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約32%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
- 圧縮音源の高音域を補完し、原音に近い音で再生する「DSEE」を搭載。LDAC/AACにも対応し、スマホで再生する楽曲を高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早く買えば良かった
Ankerのサウンドコアミニを使っていたが、こちらも気になったので購入。音質は雲泥の差。調整もそこまで細かくはないが出来るし、何よりAnkerで気になっていた最低音量でも音大きすぎ問題があっさり解決されました。サイズはAnkerより高さがありますが気になりません。
5気に入ってます
【デザイン】
スッキリとした円筒形でどこに置いても違和感ありません。
【品質】
問題ありません。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては音質がいいと感じました。
【通信の安定性】
ワイヤレスゆえに環境によってはとぎれたりすることがありますがほとんど気になりません。
【操作性】
ボタンが本体と同色で目立ちにくいので最初は探しますが慣れれば大丈夫です。
【サイズ・携帯性】
非常に良いと思います。
【総評】
このサイズのワイヤレススピーカーとしては優れ物かと思います。
屋内だけでなく外出時も活用して気に入ってます。
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![Speak2 75 MS [Dark Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Ib2sE-ooL._SL160_.jpg) |
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83位 |
55位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/5/23 |
2023/3 |
Bluetooth |
SBC |
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通話時間:最大32時間 |
IP64 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:132.5x35x132.5mm 重量:466g カラー:Dark Grey USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE
【特長】- フルレンジ65mmスピーカー搭載、Bluetooth接続も可能なMicrosoftTeamsRooms/SwiftPair認証済みの会議用スピーカーホン。最大32時間のバッテリーを搭載。
- ビームフォーミングマイク4つを搭載。収音範囲は半径2.5mで、テーブル、机、床のどこに置いても、あらゆる方向からの音を拾う。
- 声の大きさを均一化する「ボイスノーマライゼーション」を搭載。USB-CとUSB-Aの両方のコネクタを同じケーブルに装備している。
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127位 |
60位 |
4.03 (32件) |
51件 |
2019/4/24 |
2019/5/18 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
14W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間(Standardモード) 約10時間(EXTRABASSモード) |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:201x72x68mm 重量:540g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約12%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
- 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。4時間の充電で最長12時間再生できるバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お風呂で使用!
【デザイン】
気に入って購入しました。
【品質】
SONYらしい作りだと思います。
【音質】
問題ありません。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
この手のスピーカーとして、普通だと思います。
【サイズ・携帯性】
もう少し軽いということないです。
【総評】
お風呂でアレクサから飛ばして音楽を聴いています。
結構よい音がしていると思います。
5お風呂スピーカーに
【デザイン】
普通
【品質】
通常。
【音質】
低音強調です。
お風呂でノリノリにおすすめ。
音声も十分ききとれます。
【通信の安定性】
切れたことはないです。
【操作性】
ボタンも少なく、簡単です。
【サイズ・携帯性】
中サイズくらいです。
【総評】
防水機能があるスピーカーを探しており、
ある程度の音質を求めている人にはおすすめです。
また、キッチンやアウトドア、持ち運び用にも力を発揮してくれると思います。
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56位 |
60位 |
4.60 (5件) |
8件 |
2023/2/28 |
- |
Bluetooth |
SBC |
42W |
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【スペック】電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:bass reflect 幅x高さx奥行き:146x234x196mm カラー:ブラック系 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 その他出力:Speaker output
【特長】- 13mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した2chブックシェルフスピーカー。有線・無線に対応する。
- 光入力、同軸入力、RCA入力、Bluetooth接続に対応。
- オーディオコーデックはSBC。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパも良く満足してます。
【デザイン】
普通にザスピーカーというデザインです。
【品質】
木目のデザインがいいですし、作りがしっかりしていて好感が持てます。
【音質】
低音から高音まで伸びのある音を奏でてくれます。主にTVに繋げて使用していますが、TVでYoutubeの視聴で音楽番組(Jazz、ハウス、トランス、ヒュージョン等)ハイレゾ対応ではありませんが、音の解像度が高く満足しています。
【通信の安定性】
普段は光デジタルケーブルをTVとスピーカー本体を繋げて聴いています。
すまほやタブレットではBluetoothに繋げて聴いています。別に問題点はありませんね。
【操作性】
電源ボタンが背面そして音質調整が横にあるので、ちょっと操作はしづらいです。
できればスピーカー前面下部にして欲しかったです。
リモコンでも操作できのが良いです。
【サイズ・携帯性】
TVのサイドに置いて聴いていますが、邪魔になる事はありません。
【総評】
ワンルーム6畳で聴いていますが、40w以上の出力があるので満足してます。
今現在2025/6/8現在\15000位で購入できるのでコスパは最高だと思います。
また映画を観る時はSoundbarを利用しているので、視聴スタイルにあわせて利用しています。
5白色で可愛いくて Bluetoothでスマホも高音質で聴けます。
【デザイン】白色の物をテレビ用として白い壁に設置してますがとても気に入ってます。
【品質】質感もよくうちのリビングの壁ともマッチした色で良いです。
【音質】テレビ用として新調しましたがテレビの物とは相当違いますし音質もですがこれまで聞こえていなかったテレビの音が聴こえてくるようになって音楽番組では放送自体が別の物になった感覚すらあります ハイレゾ対応ではありませんので高い音質にこだわる方には物足りないかもしれませんが 私にはとても良くて、年末の紅白やライブ物の配信など視聴をする幅が広がりました。
【通信の安定性】BluetoothにてスマホやPCとも問題なく繋がります リモコンも問題はないです。
【操作性】リモコン操作は覚えてしまえば何の問題もありませんがスマホとテレビとのリモコンでの切り替え方が明記してないので 操作の期間がしばらく開くと忘れてしまう事がしばしばです。
【サイズ・携帯性】ブックシェルスピーカーなので本と同じくらいの大きさですし私は壁付けにして落下防止をしておけば問題はないと思います。
【総評】以前に木目調の同機種をPC用として購入していまして
その音質はわかっていましたので 今回は色が白色ですがリピート購入になります 以前の物はBluetoothが無かったのでそこは進化ポイントでリモコンにもBluetoothの切り替えが出来るようになっていたりと使える幅が広がっています 私は大満足です。
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69位 |
63位 |
4.56 (11件) |
30件 |
2022/6/21 |
2022/7/ 8 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
充電池持続時間:約24時間(STAMINAオン時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:105x238x119mm 重量:1300g 対応プロファイル:A2DP、HFP、HSP
【特長】- 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
- 約49×71mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
- 約5時間の充電で最大約24時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのSONYスピーカー持っていても買って後悔なし。
【デザイン】
インテリアを壊さない、一見スピーカーかどうかもわからないデザイン。おしゃれで良いです。
【品質】
程よく重たくていいと思います。
【音質】
ファクトリーの設定では驚くような野太い音で、重低音が心地よいです。
最初は一台で使用していました。 流石に360度で同じ音ってわけではありませんが、
Sony srs x9やx7、xg500と比べると広範囲に音が広がっています。
リビングの端っこに置いておけば、大体どこでも程よく聞こえます。
やっぱり正面で聞くのが一番いいですが、それでもはっきりと音が横に広がっているので違いがわかります。
2台でステレオにしたら、久々のステレオ感にしばらく聞き飽きてしまった曲に新しい発見や音を見つけて
とてもいいです。
今まではSONY SRS X7 などが電池があって程よい大きさなので色々部屋内で持ち歩いたり、
お腹に乗せて音を聞いていましたが、すっかり主役の座をこのスピーカーに取られてしまいました。
僕の設定は、高音がMax、中音が真ん中、低音がMinにしてます。
低音を上げると明らかに中音がかき消されてます。この辺りは好みですかね。
【通信の安定性】
廊下を介してキッチンに持って行っても、トイレに持って行っても安定してます。
【操作性】
アプリで色々設定できます。
【サイズ・携帯性】
カバンに入れて持ち歩くにはちょっと大きいかな。無理ではないけれど。
携帯にはもう一つサイズが小さい方がいいと思います。
【総評】
最初は、SONYのスピーカーだし、どれでも一緒だろうなー。と、期待していない感じでしたが、
広がり効果は思いの外良く、音もしっかりしていてとても良いです。
1台でも2台でも良いですが、個人的には2台でステレオ再生がめっちゃいいです。
5音質には満足しています
部屋でのリラックスタイム用に購入しました。ベッドでは横置き、机に置くときは縦置きで使用しています。空間全体に広がる感じは体感でもわかりますね。普通のBlueoothスピーカーよりも小さい音量で部屋全体に音が広がるので、アイロンを掛けながら音楽を聴いたりするときにも重宝しています。
色はもう少し暗いブラックを想定していたのですが、やや明るめのグレーという感じでやや安っぽく見えます。ここだけ若干失敗したなと思っています。
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31位 |
63位 |
4.40 (5件) |
13件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
Bluetooth |
SBC |
30W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth標準規格Ver.5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフダクト 幅x高さx奥行き:125x200x136mm 入力端子:RCA入力x1 対応プロファイル:A2DP
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけどよく鳴る
【デザイン】普通です。まっくろ。
【品質】よいです。かくばった感じ。
【音質】これがなかなか。小さいので低音がたらないように思えますが、けっこう低音もでてます。
【通信の安定性】BT接続、すんなり。
【操作性】あんま操作しないです。
【サイズ・携帯性】昔のB5くらいの大きさのものに比べると3分の2くらいの大きさです。
【総評】私はかなり気に入ってます。オーテク製品は二つ目なのですが、次から積極的に選びたい感じです。
4音質とデザインは満足。ただし細部の作り込みは惜しい
Inspire T10 R3からの買い替えです。
最初に設置して音を出した時は、正直「Inspire T10と大して変わらないな」と感じ、少しがっかりしました。
そのまま不貞腐れつつ、エージングも兼ねて音を出したまま買い物に出かけ(30分くらい)、帰ってきて改めて聴いてみると、別のスピーカーかと思うくらい印象が変わっていました。
Inspire T10 R3も価格を考えるととても良いスピーカーでしたが、そちらと比べると低音が出ており、全体的に音もクリアです。買い替えによる音質面の満足度はとても良いです。
Inspire T10 R3には無音時のオートパワーオフ機能があり、便利に使えていましたが、このスピーカーにはその機能はないようです。
そのため、購入時から電源は入れっぱなしで使用しています。購入から1年近く経っていますが、今のところ特に問題は出ていません。
一方で、他のスピーカーと比べるとインターフェース周りはやや貧弱です。入力や操作性を重視する人には少し物足りないかもしれません。
自分の場合、PCの音声出力を切り替えスイッチでイヤホンとスピーカーに振り分けているため、有線接続で使用しています。そのため、接続面で特に不自由は感じていません。
また、今回はデザインを重視して選んだこともあり、インターフェース周りの弱さについてはある程度妥協しています。
気になる点として、無音時のホワイトノイズはあります。ボリュームの位置に比例してノイズが出る感じで、中央付近からかなり目立ち始めます。
ただ、普段の使用ではそこまで音量を上げないため、僕は実用上あまり気にならない範囲です。
不満点としては、まずメーカーのロゴが少し目立ちすぎると感じました。
個人的には、剥がせるならエンブレムを外したいくらいです。せめて本体色に近いグレー系の印刷にして、もう少し目立たないデザインにしてほしかったです。
また、横置きで使用しているため、スピーカー下部に貼られている各種認証マークや型番表示のプリントが見えてしまう点も気になります。
デザイン的には少し惜しい部分で、できれば裏側の配線面など、普段見えにくい場所に配置してほしかったです。
参考までに、これまで購入・試聴したスピーカーの感想も書いておきます。
A2+ WIRELESS SPEAKER
無音時のホワイトノイズがかなり気になり、低音もほとんど出ません。
NX-50
全体的に音がこもっているように感じました。個人的には、2,000〜3,000円前後のスピーカーと大きな差を感じませんでした。
ED-M60
低音・中音が強調されていて、不自然に感じました。また、ボディやスピーカーコーン、ツイーター部分の半光沢による光の反射が気になりました(モニターの下に設置するため光反射は気になる)。
Pebble Nova
全体的に音が人工的に感じられ、自分の好みには合いませんでした。
総合すると、細かい不満点はあるものの、音質とデザインを重視するなら満足度の高いスピーカーだと思います。
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104位 |
63位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/3/10 |
2023/3/17 |
Bluetooth |
SBC |
80W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:350x203x188mm 重量:4250g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
【特長】- より深い没入感体験ができるよう再設計され、前シリーズよりも音の流れがさらに広くなったBluetoothスピーカー。
- 複雑なセットアップがいらず簡単にペアリングできる。ペアリングボタン、電源スイッチ、低音と高音のコントロール、コントロールノブを本体上部に装備。
- Bluetooth、RCAまたは3.5mm入力により、スピーカーへの接続と音楽再生が簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
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5QOL爆上がり。ちょっとお高いですが、十分満足です。
【デザイン】
Mrashallの生い立ちを活かしたいいデザインです。上面の操作盤も真鍮?色でトラッドなギターアンプのイメージです。
【品質】
ぐるっと見回して、つくりの甘いところは見当たりません。操作つまみも値段に見合っていい感じです。
【音質】
この箱でちゃんとしたウーファーがつくと効果絶大です。胸にドンとくる感じが臨場感抜群で、しかもバスレフなんかとはまるで違う輪郭がはっきりしたキレのいい音が音楽全体の一体感の中で伝わってきます。さすがAC電源。フェスの後ろのほうにいる感じです(前のほうの感じは一般住宅でやると大問題だと思うので)。高域中域も高解像かつ艶があって十分な音質です。上から下までの音のまとまりも非常によくて、オーケストラもいい感じで鳴らしてくれます。「レミゼラブル ステージコンサート」をこれで聞くのが今のマイブームです。もちろんPOPSやロックは相性抜群です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続時の問題は何もありません。
【操作性】
入力系統の切り替えについて紹介しておきます。入力はBluetoothのほかにミニプラグ、RCAを加えた3系統ですが、この切り替えをスマホアプリで行うことができます。さらに、ミニプラグ、RCAでつないだ状態でボリュームやトーンの調整をスマホで行うことができます。私はテレビの光出力をヘッドホンアンプでアナログにしてミニプラグで入力していますが、Bluetoothで再生している状態から、アプリでミニプラグに切り替えてテレビをつけてボリューム調整までスマホで全部できるので便利です。スマホのBluetooth設定を見ると2系統のBluetoothがつながっていて、ミニプラグに切り替えると音楽の方は未接続になって、制御用だけつながった状態になります。今時当たりまえなんでしょうか?便利だなあと思いますけど。
【サイズ・携帯性】
サイズはきれいな箱型なので仕様書の通りですが、設置状態まで加味したサイズとなると、低音の反射に注意する必要があります。これに限らずですが、しっかりした低音が出るので、あまり壁に近づけすぎると迫力ありすぎになります。アプリで設置状況を答えると最適化してくれる機能がありますが、実際は壁に近いと低音を抑えるくらいのことのようです。BASS調整もやりすぎると音質に影響しそうな気がするので、置き方を考えた方がいいと思います。
この音質を楽しめるシステムとしてはコンパクトと言って良いと思います。
【総評】
QOL爆上がりです。今の住居は結構音が出せるので、このスピーカーの能力を十分楽しめています。
特にライブ映像の音をここから出すと最高です。サウンドバーが演出するバーチャル臨場感もいいですが、やっぱり本当の臨場感は低音のことだなと思わされます。
5ブックシェルフやスマートスピーカーと比較
デザインや音質は前作から引き続き良いです。前作はオートスリープからの復帰に本体ボタン操作が必須だったため使用頻度が上がりませんでした。今回はそこが改善されておりiPhoneでBluetoothの接続先に設定するだけでスリープ復帰ができます。基本的にワイヤレススピーカーを持っていない方であれば購入してしまって良い製品だと思いますがHomePodやエントリークラスのブックシェルフ型も視野に入る価格のためどれを買えば良いか悩まれる方も多いと思います。ここからは比較を書いていきます。
まず最大音量の比較です。大きな音を出せる順はブックシェルフ(アンプ込みで13万)>>HomePodステレオペア=stanmoreV>HomePod miniステレオペアです。ここでの最大音量とは私の感覚で音が割れる状態、具体的には低域がすかすかになったり高域が変にキンキンしだす手前の音量をアップルウォッチで測定しています。HomePodステレオペアもstanmorVも6畳間で最大音量は75 - 80db程度です。ブックシェルフは80db以上でもまだまだ音量を上げることができそうでしたが私の再生環境的に最大音量の確認ができませんでした。
次に音の傾向の比較です。ブックシェルフは細かな音の質感を無視できるほど明らかに1ランク以上音が良いので除きます。StanmoreVは本体のつまみの調整具合にもよりますがよりメリハリがありくっきりとした音が鳴ります。人によっては高域が尖って聞こえると思います。HomePodステレオペアはどちらかと言えばバランスや広がり重視で人によってはのっぺりした音に聞こえると思います。特に違いを感じるのは低域です。stanmoreVはつまみの調整によりベースをブーミーに量感的に強調して鳴らすこともできますがHomePodステレオペアではベースよりもキックの方が目立つ印象です。
最後に利便性です。HomePodはアップルTV4Kのデフォルト出力に設定できるため動画ストリーミングサービスでもとても便利に使えます。音声操作で音楽をかけることもでき基本的に手軽さはHomePodの方が上です。ただしHomePodシリーズには一つ大きな欠点があります。アップデート前後にWi-Fi環境が乱れ音楽が再生できなかったりエラーのような挙動が増えることです。StanmoreVはシンプルなBluetooth接続のためそういった不具合が一切ありません。
全ての比較を踏まえると音質と音量を重視するならブックシェルフスピーカーが一番コスパが良いです。スペースと価格の問題でstanmoreVかHomePod単品で悩む場合にはstanmoreVを勧めます。stanmoreVとHomePodステレオペアで悩む場合、音質は同格です。コスパと確実な動作を重視するならstanmoreVを勧めます。コスパの悪さや多少の動作の不安定さに目を瞑れるなら利便性重視でHomePodステレオペアを勧めます。
音質は好みによるため何とも言えない面もありますが最大音量についてはどなたの環境でも同じ順になると思います。購入を検討されている方の参考になれば嬉しいです。
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69位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/27 |
2026/7/31 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC LC3 |
110W |
ステレオ |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:350x203x185mm 重量:3990g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
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75位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/25 |
2026/8/下旬 |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC |
320W |
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【スペック】自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.3/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ型 ストリーミングサービス(音楽):Net Radio/Podcasts/Spotify 幅x高さx奥行き:189x333x234mm 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DIFF)
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79位 |
74位 |
4.49 (66件) |
70件 |
2021/4/26 |
2021/5/28 |
Bluetooth |
SBC AAC |
5W |
モノラル |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約16時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:76x95x76mm 重量:253g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 直径46mmのフルレンジスピーカーユニットと独自技術「サウンドディフュージョンプロセッサー」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 約4.5時間の充電で約16時間再生できるバッテリーを内蔵。また、IP67の防水・防じん性能で屋内外を問わず音楽を楽しめる。
- スピーカー本体の操作ボタンで再生/一時停止、曲送り/曲の頭出しが可能。お風呂などでスマホが近くになくても操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5作業中、ベルトに付けてグッドです!!
【デザイン】
メッシュのカバーが取り外せてゴミなどクリーニング出来るといいです。
【品質】
日本製らしくしっかりした作りです。
【音質】
騒音の激しい作業中でも、ボリュームを上げれば十分聞き取れます。上記の使い方では大きさマックスのスピーカー径が迫力です。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
作業中、スイッチ類がソフトで誤操作してしまうことがよくあります。もう少し堅いボタンに更新されることを期待します。
【サイズ・携帯性】
様々な作業の中、腰袋にインしてベルトに引っかけて使っています。
【総評】
SRS-XB10を作業中に濡らしてしまい、音割れが発生したのでバージョンアップの更新です。
5小さくて手軽
【デザイン】洒落ててカッコイイ
【品質】流石ソニーという感じ
【音質】ステレオだと立体的な鳴り方になる
【通信の安定性】まずまず
【操作性】簡単
【サイズ・携帯性】
軽くて持ち運びに便利
【総評】モーション100を購入するまでは数年これを使ってましたが、この形の中では一番音が良いと思います。近くで聞くには十分ですが、外や広い部屋だと小音量なので、現在は迫力と音質に勝るモーション100にしました。
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![R990BT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783747.jpg) |
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167位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
Bluetooth |
SBC |
24W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.4 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:140x226x197mm 重量:3440g カラー:ブラック 入力端子:RCA入力x2 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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88位 |
74位 |
3.71 (3件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
Bluetooth |
SBC AAC LC3 |
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モノラル |
連続再生時間:約17時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 LE 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれこれ比べてベストな音質、安価なスピーカーは凌駕
【デザイン】
量販店で他社と見比べて買いました(ブラック購入)
頭ひとつ抜けて格好いい
写真は青みがかって写ってしまいましたが実物はちゃんと黒です
【品質】
プラスチック外装ですが高品質です
たわまない剛性があり、不均質なムラやスジなどありません
いきなり切れたり電源OFFになるなどの動作がおかしい経験もありません
ノイズもなく高品質です
【音質】
あれこれ店頭で試聴し購入しました
B&Oのサイズ的に上のクラスも使っているのでそれにはおよびませんがかなり良いですよ
2インチユニットで、手のひらサイズにしては大きなユニットを使っているだけあって非常に良い音です
手のひらスピーカーですとユニットは1インチ台のサイズで横にバスレフポートユニットを並べた構成が多かったりします
これは大きなスピーカーを使っていて音は拡大に良いです
(分解画像を探せなかったのですが
楽天Marshall公式店の説明にユニットサイズは記載されてました。
先代は2インチと多くの公式サイトや媒体に明記されていました)
ノイズはありません
音楽を一時停止して耳に近づけても無音です。
止めたときにサーっとノイズが聞こえるとストレスですし
買って即後悔することになります。
最も重要なポイントです
形状も寝かせたり立てたりしやすく
立て置きにしてこちらへ向けるだけでも聞こえ方はかなり変わりますので
安定して立てられる形状も音に貢献してます
寝かせた場合も裏のポートを塞がない形状になってます
【通信の安定性】
AAC接続で問題ありません
マルチポイントなので複数のスマホ利用でもストレスはありません
LC3対応予定ですが購入時は未対応でした
現状でも接続途切れた経験はゼロです
【操作性】
スティックによる操作はボタンよりもしやすいです
この手のスピーカーのボタンの主流は全体と同色の凹凸表示ですが、見分けにくいモノが多い
スティック操作により見分けにくいボタンの確認をするストレスから解放
【サイズ・携帯性】
軽くて小さいです
もっと小さいスピーカーはありますが
【総評】
小型だから安いもので良いかぁなんてケチらず購入して大正解です
使いやすくて音も良い
出力30W以上のためシャワーの音に消されない音量も可能です
安い5Wクラスはシャワー時は音量足りません
5Wクラスと比べて40%増し位の音量が出ます
W数の違いと人間の感覚は一致しないので
出力6倍だから感覚的な音量で6倍とはなりません
爆音って事は無いです
充電も優れていて
最大95%に制限&低い電力で充電してバッテリーの劣化を抑えるアプリ利用の機能もあります(他で見かけた事がない優れた機能)
ブランド頼りな製品ではありません
モノが良い
4低音の迫力が増した2代目、Black and Brassは相変わらず格好良い
【デザイン】【品質】
MarshallのBlack and Brassは本当にカッコ良くシボの仕上げも他社製品には無い魅力。この位のサイズ感ならデザインで選べる製品。
【音質】【マイク】
アプリでイコライザーがMarshall、押す、音声の3種類選択出来るがその中のMarshallの設定で前機種のWillenよりも重い低音が出る「らしさ」がある。中高音もやや控えめながら篭る事無く聞かせる。
内蔵マイクはこの手の製品に搭載されているものとして中々優秀で周囲音キャンセリング性能と判別性のバランスが良い。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子は充電/給電用のUSB Type-Cのみとなる。
【操作性】【機能】
ブラスのノブを使ってプッシュボタンでは味わえない直感さで再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しと言った操作が一通り行える。
対応コーデックはSBC、AAC、LC3との事。前モデルのWillenでサポートされていたスタックモードが省略された代わりにAuracastがサポートされる模様。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
サイズはH105 x W105 x D43.4mm、重さは360gと前モデルのWillenよりもそれぞれ5mm増し、50g増しと大型化された。バッテリー持ちは仕様値で17時間となる。
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100位 |
74位 |
4.67 (4件) |
6件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/11 |
Bluetooth |
SBC AAC |
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モノラル |
電池持続時間:約25時間(音量を約23で再生時) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:84x110x90mm 重量:520g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP
【特長】- 「2Way Speaker System」を採用したBluetoothスピーカー。ヘッドホン/スピーカー間での再生機器の切り替えが可能な「Auto Switch」機能を搭載。
- 約25時間再生可能なバッテリーを搭載。クレードル充電に対応し、本体に充電ケーブルをつながなくても、クレードルに置くだけで充電が可能。
- 防滴対応(IPX4相当)のためキッチンや水まわりなどでも使用可能。本体背面に取り外し可能なストラップがあり、持ち運びにも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5余り期待してなかったのですが・・・
機能させるまでの時間は掛かりましたが、音が流れてきたらビックリ!!
今まで聴いてたもの(DENON RCD-10に昔々のSONYのCD/MDミニコンのスピーカー)より良いかも!
一個でこれだけの迫力と音質・・・・・。二個にもできるんでしょ。
しかも抽選で当たった物なので、なおさら言う事はなし!
すっきり音質と広がりが何とも。(個人の感想です)
RCD-N10で聴くより手軽に聴ける、持ち運びできるし。
昔、ラジカセ(CFS-686)を担いで音楽ならしていたやつがいたが
これはバックパックに吊るせる、なんなら腰にカラビナで。
5小さくても本格派。省スペースで高音質なBTスピーカ。
BOSEのSoundLink Miniからの乗り換えです。
【デザイン】
底面以外は全面布張りのおしゃれなスピーカーですね。ブラックとは言っても真っ黒では無く、濃いグレーと言う感じですね。置く場所を選ばないと思います。
【音質】
デフォルトでは一般的なBTスピーカーと同じく、低音がブーミーですが、スマホアプリでCLEAR BASSのレベルを下げると若干マシになります。高域やボーカルの明瞭度はSoundLink Miniと比較してよくなっていると感じます。やはりウーハーとツイーターの2WAY構成が効いていると思われます。POPSなどを聞いても楽器などの分離が良くなり、聞き込んだ時の味わいも深まりました。
【通信の安定性】
室内で固定して使用しているので音途切れなどの現象は今のところ発生していません。
【操作性】
ペアリングボタンが底面にあり、初見には厳しいですね。滅多に使わないボタンなので底面に隠したというのはデザイン上分からないでもないですが。あと、充電ランプがUSB差し込み口のそばにあるのも、点灯して初めて気づきました(布張りの内側にあるので点灯していないと全く気づかない)。無駄なものは隠したい、というデザインコンセプトは感じますが、視認性も大事では?と思いました。
クレードル同梱なのも良いですね。ここに乗せて使用すれば、常時給電されるのでバッテリー切れの心配が不要になります。他の場所で使いたい時はそのまま持ち上げれば良いだけですし、充電する時も置くだけでOK。何気に便利です。
【サイズ・携帯性】
持ち歩くものではないので問題ありません。BTスピーカーとしては標準的な大きさだと思います。
【総評】
これだけ小さいボディにウーハーとツイーターを搭載し、かなり音質にこだわったBTスピーカーです。実際に鳴らしてもそれを体感することができました。場所は取りたくないけど音質にこだわりたいときに最適なスピーカーだと思います。
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![Authentics 200 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577420.jpg) |
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63位 |
74位 |
4.81 (4件) |
0件 |
2023/10/17 |
2023/11/10 |
Bluetooth AirPlay 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in |
SBC |
90W |
ステレオ |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa、Googleアシスタント 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music 幅x高さx奥行き:266.3x171.7x167.4mm 重量:3120g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- Wi-Fiを内蔵し、音楽ストリーミングサービスに対応したワイヤレススピーカー。Bluetoothに対応し、スマホやタブレットとペアリングできる。
- 25mm径のステレオ構成ツイーターが音楽のディテールを引き出し、125mmウーハーと150mmのパッシブラジエーターがキレのある深い低音を再現。
- GoogleアシスタントとAmazon Alexaを同時に利用できる。本体天面には音量調整ノブに加え、低音/高音レベル用の調整ノブを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホームスピーカーとして最適では??
居間にて、PCのスピーカーとして使用、Wi-Fi接続、
主な使用はユーチューブでの動画、音楽鑑賞
低音と高音がハッキリとした、
明朗で聞きやすい”華やかな音”を奏でる。
いわゆる『JBLサウンド』だ。
世間一般ではドンシャリとも言うのか?
JBL製品は他にFrip6も持っているので、
せっかくなので両者との比較をしたい。
正直、Frip6の正面1メートル以内では、
オーセンティックス200との音質差は
あまり無いように思える。
ユーチューブ動画の音質程度ではあまり差は出ないのか、
それとも、Frip6が凄いと言えるのか?
ただ、細かいことを言うと、Frip6が
正面に向けて低音の弾丸を飛ばす迫力があるとしたら、
オーセンティックス200は低音で周囲を満たす感じ。
Frip6に比べて、全体的に柔らかい音で、
あらゆるジャンルの曲をハイレベルで再生してくれる。
”ゆっくり解説”や”ずんだもん”の音声も聞きやすくて良し
万人受けする音質なので、
居間に置くホームスピーカー用途としては最適だね!
ただ、設定アプリがスマホでしか使えないのはキツイ、
普通にPCでも使えるようにしてくれ。
AC電源の据え置き型スピーカーなので、サイズ・携帯性の
評価は無評価で
5お手軽オーディオに最適!
【デザイン】
レトロな感じが最高にクールです!
どんな部屋にも合わせやすいデザインかと思います!
【品質】
金属パーツやレザーなど、拘ってるのが伝わったてくる質感です。
全体をざっと確認しましたが、雑な処理をされている部分はありませんでした。
【音質】
圧巻の一言です。
上位機種のauthentics300に迫るほどの音質かと思います。
低音と高音のバランスの良さなど、いい意味で今までのJBL製品にはない良さがありました!
あと、BluetoothよりWi-Fiの方が音がいいです!
【通信の安定性】
Wi-Fi、Bluetoothともに安定しています。
【操作性】
ツマミで音量調整を行いますが、なかなかに操作しやすいです。
【サイズ・携帯性】
大きめのため、携帯性は皆無です。
電源がないと話にならないので、携帯性なんか求めてませんが…
【総評】
音質も使いやすさもLINKシリーズからアップデートされていました。
あちらもまだまだ使える製品が多いですが、
専用アプリの利便性などを考えると、買い替えても後悔はないと思います。
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100位 |
74位 |
3.45 (13件) |
8件 |
2020/4/22 |
2020/6/26 |
Bluetooth |
SBC |
8W |
モノラル |
バッテリー連続使用時間:約7時間 |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格 ver.5.0/Bluetooth標準規格 Power Class2 電源:AC/充電池 スピーカー構成:フルレンジ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:105x188x105mm 重量:1000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンティークに良く似合うスピーカー
仄暗く、厳かな雰囲気のある、アンティークに似合うスピーカーを探していて、これを買ってみました。イメージ通り、ぴったり合います。インテリアにちょうどいい大きさです。音を鳴らしていなくても、5時間くらいキラキラ光ってくれるのもいいですね。同じバルミューダのランタンと並べても良い感じになります。
キラキラした光は、真空管のような小さな円筒の上部(中音)、下部(高音)、そして本体内に配置(低音)された、3系統のLEDの発光制御で成り立っています。スペクトラムアナライザで制御しているのでしょう。
音質についてですが、私が理解してなかったところもあって、再レビューにて評価を改めました。
まずBluetoothのビットレートですが、btsnoop_hciで確認したところプロトコルSBCでBitpoolは53でしたので、SBCの最大値328kbpsでスマホから出力されているという事になります。また、アナログ入力でLavaudioのDS600を繋いでLDACやaptX HDでも試してみましたが、まったく違いが分かりませんでした。ですので、少なくともデジタル段のスペックは問題ないように思えます。
エージングはそれなりに効果あるようで、届いた時よりも発音はどんどん良くなっているように思えます。
音質悪い!と評価される理由で、思い当たる点を2つ書きます。
1つは、ユニットの後部が完全解放で、円筒ガラス部分が密閉型エンクロージャーになっている点です。ガラス製エンクロージャーが良くないと言われるのは、よほど厚手のガラスでないと共振が起きやすく、はっきりしない音になりがちなためです。
2つ目に、複数の音源(楽器とボーカル等)が同じ音域で重なった際に解像度が悪化するマスキング効果が起きているように感じられる点です。コーラス等でも顕著になりますが、本来BTスピーカーの多くがDSPでリアルタイムに背景音を減衰させマスキング効果を消しているような仕組みが、本機には搭載されていないのでしょう。
そもそもDSPが付いていないようにも思えます。例えば、口径の小さいシングルスピーカーでは、高音と低音が同時に鳴った場合にコーンの歪みから生じる相互変調歪(IMD)がありますが、多くのBTスピーカーでは、DSPで逆位相成分を乗せて、音が耳に届く前に歪みを打ち消してしまう、といったような事が行われています。DSPがそういった制御をまったくしていない(あるいは付いていない)ために、最近の他のBTスピーカーと比べて劣っているのではないかと。
最近の流行りの表現で言うと、情報量の多くない曲ほど、良い音で鳴ります。一番苦手なジャンルは合唱かな?
5究極の満足感
このデバイスで音楽を流すと、素晴らしい雰囲気になります。
家でも野外でも
どこでも使ってよい
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![ED-R2750DBMK2-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787143.jpg) |
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61位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
2026/5/22 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
144W |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 6.0 スピーカー構成:3Way 幅x高さx奥行き:223.4x395.4x279.8mm 重量:16570g カラー:ブラック 入力端子:RCA入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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52位 |
82位 |
4.38 (4件) |
39件 |
2019/10/29 |
2019/11/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
40W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:90x216x123mm 重量:1000g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC/PCM
【特長】- Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。
- 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。
- 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。
【デザイン】5/5
マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。
全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。
【品質】5/5
製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。
【音質】4/5
PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。
より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。
リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。
【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用)
オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。
事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。
【操作性】4/5
本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。
音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。)
【サイズ・携帯性】5/5
PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。
PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。
【総評】5/5
「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。
5マルチに使用できます
当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。
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110位 |
82位 |
4.28 (38件) |
61件 |
2019/10/ 1 |
2019/10/ 4 |
Bluetooth |
SBC |
20W |
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音楽再生時間:12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン4.2/Class2 電源:USB/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:181x74x69mm 重量:540g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 片手で持ち運べるコンパクトサイズのBluetoothスピーカー。防水仕様(IPX7)で、楕円形スピーカーユニットによりパワフルな音質を備えている。
- チューブ型の基本形状と、表面に丈夫なファブリック素材のグリルとラバーバンパーを採用することで剛性を確保し、不意の落下や衝撃に耐える。
- 4800mAhの大容量バッテリーで連続約12時間以上のワイヤレス再生が可能。「JBL PARTY BOOST」により同機能を搭載したスピーカーを複数台接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5持ってないことが考えられません
【デザイン】
JBLとすぐに分かるデザインです。
【品質】
購入してから3年経過しましたが、不具合等はありません。
【音質】
知り合いが使用して初めて聞いた時はあまりの良さに驚きました。
以前(20年前)はこの持ち運びサイズでここまでの音を出すスピーカーは無かったので、正直凄いと思いました。
あれから3年経過した今も音質の良さは感じています。
【通信の安定性】
途切れた事が無いので無評価です。それだけ安定しているとも言えます。
【操作性】
ボタンも分かりやすく、説明受けなくても使用出来ると思います。
【サイズ・携帯性】
先ほども記載しましたが、このサイズでこの音量は満足しています。
昔の箱型スピーカーはなんだったんだろうと思います。
【総評】
概ね満足していますが、1点だけ。FLIP6も所有していますが、共有して不満をいうならば、両端が真っ直ぐ出ないので、縦に置いた際に不安定です。何かしら意味があるのかもしれないが、この点だけは使いにくくどうにかしたいと思いますが、品質から見れば小さな不満点です。
場所も選ばす使用も出来て大変満足です。
5コスパ がいい
二台繋げてステレオにして使ってます。
どこでも音楽が聴けていいです。
CDは安いポータブルプレーヤーにBluetooth送信機を繋げて聴いています。
嵩張らなくて凄く良いです。
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![Speak2 55 MS [Dark Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/31IKQPC75wL._SL160_.jpg) |
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139位 |
82位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/23 |
2023/3 |
Bluetooth |
SBC |
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通話時間:最大12時間 |
IP64 |
【スペック】自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:120x33x120mm 重量:280g カラー:Dark Grey USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、BLE
【特長】- 収音範囲半径2.3m、Bluetooth接続およびUSB-A/USB-C接続可能な会議用スピーカーフォン。マイクロソフトTeams認証済み。
- BluetoothバージョンはBluetooth5.1。Bluetooth同時接続は2台、ペアリング接続は8台(Bluetooth対応デバイス)まで可能。
- 通話時間は最長12時間。IP64に準拠している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使いやすい会議スピーカーフォン。価格がもう少し安いと良いが…
【デザイン】
変な丸みなどがないフラットなデザイン。ガジェット感があり、かっこいいです。
【品質】
特に不満ありません。
【音質】
良いです。相手の声がクリアに聞こえます。こちらからの声も明瞭で聞き取りやすいようです。
【通信の安定性】
有線接続で使用していますが、問題ありません。
【操作性】
使いやすいです。一番気に入っているポイントは、LEDインジケーター。マイクのオンオフ状態が一目でわかって良いです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びしませんが、特に不満ありません。
【総評】
非常に使いやすい会議スピーカーフォンです。デザイン、音質、操作性いずれも不満はありません。願わくばもう少し安価に買えると良いのにな…という思いで、星は4つとしました。
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187位 |
82位 |
1.00 (1件) |
9件 |
2021/10/11 |
2021/10/22 |
Bluetooth |
SBC |
140W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth バージョン4.2 電源:AC スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:84x271x84mm 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
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60位 |
82位 |
4.51 (12件) |
28件 |
2021/7/13 |
2021/8/ 6 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
8W |
モノラル |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間 |
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【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way Web会議向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:94x289x94mm 重量:1100g カラー:ゴールド系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 有機ガラス管は高域を再生するツイーターになっていて、中央に配置されているウーハーは中低域を再生するグラスサウンドスピーカー。
- LEDの明るさは32段階から調整可能。本体のタッチセンサーでライティングのオン/オフや輝度の調整、「キャンドルライトモード」の選択ができる。
- スマホやタブレット・PCなどと接続して快適に通話を楽しめる。マイクを最適な配置にしたことで自分の声を鮮明に収音し、相手にクリアな声を届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音も見た目も綺麗です
2年前に購入。まだまだ現役で使っています。
【デザイン】
色も落ち着いていて目立ちすぎす、
家の中でもアウトドアでも違和感なく使え
ます。
【品質】
2年使っていますが操作、動作の面でトラブルは一度もありません。
【音質】
さすがソニーのスピーカーです。
音楽がきれいに聞こえるだけでなく、
ラジオや映像コンテンツの音声は小さい音量
でもはっきりと聞きとれます。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続はいいほうだと思います。
スピーカ、イヤホン、キーボード、マウス、時計、部屋でいろいろ使ってますがこの製品が一番接続早くて安定してます。
【操作性】
言う事無しです。ライトの明るさ調整も使いやすく、夜寝る前に重宝しています。
【サイズ・携帯性】
重いですね。所有している他のBluetooth
スピーカーは携帯性重視で揃えてるのも
あって、この製品がずば抜けて重いです。。
【総評】
屋外にはなかなか持って行きにくいですが
普段使いには最高なスピーカーです。
5LDAC推奨!!
寝る際に定位だの奥行感だのをウンヌンするような本格的オーディオで曲を聴いたら、かえって疲れてしまうので、聴き疲れのしない高品位でオシャレなスピーカーを求めていました。
繊細で爽やかな高音はグラススピーカーならではで、心地よい眠りの世界へと誘ってくれます。「うむ、良い買い物をしたわい。」と満足していたのですが、先日に印象を一変する出来事が・・・。
今までは寝室用ipad から操作していたのですが、新型ウオークマンを買ったので早速接続してみたところノリノリの「お前は、実はそんなヤツだったのか?」状態に(笑)。
このスピーカーにはバスブースト機能があるのですが、繊細な高音がマスクされてしまうので使っていませんでした。しかしウオークマンには高音補完機能とハイレゾ相当の音質で送信するLDAC接続があるので「芯」のあるしっかりした高音が出るようになり、バスブーストをしても負けなくなったのですよ。
そうしたら、元気モリモリの若々しい音に(笑)。これはこれで気に入ったので、今では寝室外に持ち出して使うようになりました。寝室ではiPadにつなげばいいだけの話ですしね。
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268位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
Bluetooth DLNA 無線(Wi-Fi) |
SBC AAC LC3 |
100W |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Alexa、Googleアシスタント 複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth 5.3 スピーカー構成:2Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music/YouTube Music/Plex/SoundCloud/TuneIn/iHeartRadio 幅x高さx奥行き:146x194x146mm 重量:2500g 入力端子:ミニプラグ入力x1
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![ULT FIELD 7 SRS-ULT70 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620052.jpg) |
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92位 |
82位 |
4.50 (5件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/5/24 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
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ステレオ |
電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約16で使用時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアル・パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:512x224x222mm 重量:6300g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP
【特長】- 独自の「X-Balanced Speaker Unit」をウーハーに採用したワイヤレスポータブルスピーカー。ツイーターも搭載し、重低音や中高域をクリアに再生する。
- ULTボタンを押すことで切り替わる、ULT1/ULT2/OFFの3段階のサウンドモードを搭載。IP67の防水・防じん性能と約30時間の再生ができるバッテリーを内蔵。
- 専用アプリの利用で、7バンドのイコライザーから自由自在に調整可能。従来比、最大約3倍の情報量でBluetooth高音質再生を実現するLDACに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音のパワーと中高音の繊細さを併せ持つ逸品
【デザイン】
縦置きも横置きも出来るデザインで外観は値段相応以上の高級感があります。中央のSONYロゴも控えめで良いです。
【品質】
本体の防水、防滴、防塵性能はもちろん、バッテリー持ちもよく、特に言う事なし。
【音質】
JBLのBOOMBOX3やBOSEのSOUNDLINK MAXとも比較し、より低い低音の出る本機種を選びました。中高音のキレもよく、とても良く出来たスピーカーです。特に深く低い低音は高品質なサブウーファーに近いものがあり、同価格帯のスピーカーとは一線を隔すものあり。
【通信の安定性】
特に問題なし。
【操作性】
至って簡単な普通のbluetoothスピーカーです。
【サイズ・携帯性】
サイズは確かに大きいので、相応のスペースや重量はありますが音質とトレードオフと考えると納得のレベルです。まあ、これ持って電車移動とかする人は居ないと思いますが。
【総評】
重低音を押し出したスピーカーと思っていましたが、そのベースにクリアな中高音があり、ボーカルの繊細な息遣いまでハッキリと聴かせてくれるとてもバランスの取れた、体感的なダイナミックレンジの広いスピーカーです。
当分はコンパクトなだけのbluetoothスピーカーには戻れない体になります。
5購入して良かった!
今までは、小型のポータブルBluetoothスピーカー(XB33)を使用していましたが、全く別物で購入して本当に良かったです。
ULTボタンで、低温を1段階と2段階に分けられるのも本当によかったです!(ULTボタン光ります。)
まだ、試せていませんがギターやマイクを繋いで、カラオケ等も出来るのは凄いと思い、選びました。
一つ残念だなと思う点は、LEDが横にしかなく…あまり目立って光らないことですね…XB33は小さいですが、それでもLEDが派手に光るので、やっぱり目立ちますね…
デザインも前の機種よりも形が好きで、購入してみました!購入して本当に良かったです!
(素人視点)
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![PARTYBOX Stage 320 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613538.jpg) |
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155位 |
82位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/3/21 |
Bluetooth |
SBC |
240W |
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音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) |
IPX4 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:335x669x385mm 重量:16500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】- 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。
- スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。
- ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思っている倍大きい
【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります
【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います
【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます
【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。
【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。
【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした
【総評】流石値が張るだけあるかと思います。
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110位 |
82位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2023/3/10 |
2023/3/17 |
Bluetooth |
SBC |
150W |
ステレオ |
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【スペック】バージョン:Bluetooth 5.2 電源:AC スピーカー構成:3Way スピーカー方式:バスレフ型 幅x高さx奥行き:400x317x203mm 重量:7450g 入力端子:ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
【特長】- 「3ウェイドライバーシステム」を搭載したBluetoothスピーカー。より深い没入感体験ができるよう再設計され、前シリーズよりも音の流れが広くなっている。
- 複雑なセットアップがいらず簡単にペアリングできる。ペアリングボタン、電源スイッチ、低音と高音のコントロール、コントロールノブを本体上部に装備。
- Bluetooth、RCAまたは3.5mm入力により、スピーカーへの接続と音楽再生が簡単。HDMI入力端子も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のかっこよさと音質。
【デザイン】
Marshallのアンプを彷彿とさせるかっこいいデザイン。真鍮のスイッチは見た目だけでなく、触った感じも高級感があり、質感にこだわりを感じます。どこに置いても見栄えがします。
【品質】
言うことはありません。
【音質】
オーディオオタクではないのですが、最上位機種だけあって素晴らしい音質だと思います。高音・中音・低音、どれも不満はありません。非常にクリアで豊かで温かみのあるサウンドで、特にジャズやボーカル音楽では、繊細なピアノやボーカルのニュアンスがしっかりと伝わり、音楽に深みを与えてくれます。視聴した際、似たような価格帯のJBL Authentics 500と迷ったのですが、Authentics 500は重低音で優れていたものの、Woburn IIIは楽器やボーカルの中高音の温かみがより感じられたような気がします。音量も大きく、広い部屋でも十分に対応できるレベルです。音楽が部屋中に広がり、迫力あるサウンドで楽しめます。
【通信の安定性】
Bluetoothが途切れたり、ノイズが混ざったりすることはありません。
【操作性】
Bluetooth + 3.5MM + RCA + HDMI接続、音量・トレブル・バスのつまみ、再生/早送り/巻戻しボタン、オンオフのトグルスイッチ。専用アプリでは壁際・床置き設置場所に合わせた出力調整、バス/トレブル調整、ファームウェアのアップデートができます。Bluetooth使用時はiPhoneなどの音量ボタンで音量調整ができます。Bluetooth以外にも、3.5mmジャックやRCA接続を活用すれば、レコードや古いオーディオ機器とも簡単に接続できるため、音楽の幅が広がります。
【サイズ・携帯性】
本物ギターアンプ並みのサイズ感。奥行きはトースター、縦横はレンジぐらいでしょうか?棚や床置きすることが前提の大きさなので、店舗で実物を確認してから買うことをお勧めします。サイズが大きいため持ち運びには少し不便ですが、その分、部屋に馴染むデザインです。
【総評】
いやー、何度も言いますが、かっこいい。たまたまAmazonで10%オフクーポン+ポイント20%で売っていたので買ってしまいました。もともとそこそこ高いオーディオコンポを持っていたのですが、Apple MusicやSpotifyが全盛となり、もはやCDやMDは聴くことが無くなり、Bluetoothメイン、たまにRCA接続でレコードが再生できればいいなぁと思っていた僕にはぴったりの商品でした。音質、デザインともに非常に満足しています。特に、音質のクリアさと温かみは本当に素晴らしいです。ジャズやボーカル音楽の豊かな表現が心地よく、長時間聞いていても疲れません。
また、操作性も非常に直感的で、Bluetooth接続をメインにしているので、スマホで簡単に音量調整ができるのも便利。つまみやボタンがしっかりしていて、細部にこだわりを感じます。サイズ感は少し大きいですが、その分迫力のあるサウンドと圧倒的な存在感を持っており、部屋のインテリアとしても映えます。店舗で実物を確認してから購入するのが賢明ですが、僕にとってはまさに「これだ!」という製品でした。
あえて欠点を挙げるとすれば、Wi-Fi接続(Apple Play等)ができないことぐらいでしょうか。しかし、Bluetooth接続の安定感と、音質の良さを考えると、個人的にはそれほど気になる点ではありません。もしWi-Fi接続機能があれば、更に便利だったと思いますが、Bluetoothで十分満足しています。
トータルで見ると、Woburn IIIは価格に見合った価値があると言えます。音楽や映画、ゲームなど、多用途に使える高音質なスピーカーを探している方には、ぜひおすすめしたい製品です。
3中身は3wayユニット搭載のパワードスピーカー
見た目は持ち運んで使うギターアンプの風貌である。
中身は3wayユニット搭載のスピーカー製品。
サイズ 幅400mm 高さ317mm 奥行203mmで
重量7.35kgと重くて大きい。
搭載アンプは、ウーファー用は1chの90W仕様
ミッドが2ch 15W×2
ツィーター用も2ch 15W×2
最大音圧レベル100.5dBと大音量の放出が可能
小音量では楽しくないサウンドで大音量を出してこその
製品で大音量にて本領を発揮してノリノリのサウンドになる。
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75位 |
92位 |
4.45 (10件) |
0件 |
2024/1/19 |
2024/1/18 |
Bluetooth |
SBC LDAC |
20W |
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再生可能時間:最大12時間 |
IPX7 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:184x64x60mm 重量:590g
【特長】- 片手で持ち運べるサイズ感とすぐれた耐久性を合わせ持った、重低音が魅力のBluetoothスピーカー。
- 独自技術「BassUpテクノロジー」に加え、10Wのフルレンジドライバーを2基搭載し迫力あるサウンドを実現。
- 一度の充電で最大12時間の音楽再生が可能。IPX7の防水規格対応のため、プールサイドや浴室など水気のある場所でも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
【デザイン】かっこいい
【品質】良いと思います。
【音質】今出てる同サイズの中ではかなり良いと思います。
【通信の安定性】今のところ良い
【操作性】良い
【サイズ・携帯性】ポケットに入れるには重くてちょっと大きい
総評】ブランド品の3分の一2分の一の価格でこの音量、音質はびっくりです。感動ものです。
以前ソニーxb13をステレオにして使っていましたが、外での音量っがちいさいためにこれを購入。
期待していませんでしたが、良い方に裏切られました。音に迫力があります。
サイズや重さが気に入れば買いですよ。
この手のスピーカーを普通のオーディオと比較してはいけないと思っていましたが、ここまで良いと比べても良いのかなとも思います。
手軽に持ち運べて、外でも音楽を楽しめるようになるとは時代の進化を感じますね
聞き方としては、聞き流したい時はイコライザーをプリセットにして、
しっかりと聞きたい時にはカスタムですべてを最高位まで上げると濃くてご機嫌な音を出してくれます。
出来れば2台でステレオ接続が良いかもしれませんね。
追記;初めてマーシャルを聞いた時こんなに小さいのに凄く味のある良い音だと思った。
持ち運びに便利だしポータブルなので1台で完結させてるんだな、と感心した。
次にxb13を2台twsで聞いた時、立体的な鳴り方に衝撃を受けた。
そしてmotion100は音量の豊かさで驚いたが、twsにして聞くと全く別物になる。
定位、立体感などがすごく良い。1台では間抜けに聞こえてしまう。
是非とも2台でハイレゾ音源をtwsにして聞いて欲しい。
これからもっと凄いスピーカーがどんどん出てくるのかと思うと何故かワクワクしてしまう。
5安いけど満足できる
Ankerといえばモバイルバッテリーで有名で自分もいくつも所持している
今まで問題なく使えるし製品としては良く出来た感があるが、中国のメーカーなので初めは不安だったが、今ではAnker なら安心して購入できる
コードレスクリーナーを購入する機会があったのでバッテリーの良いAnkerの製品を二年前に買ったが今でも性能も変わらない
今ではAnkerはsoundcoreブランドのBluetoothスピーカーとして有名で、どの製品も高価でなくとも本当に良い音を聴かせてくれています
soundcore 2 や soundcore 3 、soundcore motion 600も所持していますが、今回、motion 100 を購入しました
これほど小さいのにズッシリとした重さが安心感と安定性を感じられました
motion 600 と同じくハイレゾで音のクリアさは満足しています
正直にKEFやELAC・JBLなどの高価な物は買えませんが、普段使いとしてのBluetoothスピーカーとしては、自分にとってはそこまでの違いが分からないのでAnkerで十分です
家のコンポはアンプはマランツでスピーカーはJBLだとか凝っていた時もありましたが、今ではEdifireのスピーカーも使いますが、中国製のスピーカーって以外と良いんですよね
DENONやヤマハとか日本には昔から有名で本当に良い製品があり使っていますがこれからは中国製のスピーカーも一度は聴いてみてください
Made in Japan 、Japan As No.1だったんですがね…
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164位 |
92位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/28 |
2022/6/上旬 |
Bluetooth |
SBC |
42W |
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【スペック】 バージョン:Bluetooth 5.1 幅x高さx奥行き:152x241x200mm 重量:5400g カラー:ブラウン系 入力端子:RCA入力x2、光デジタル入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 最大出力42Wのエントリーモデルのアクティブスピーカー。RCA、Bluetooth、Optical(光角型プラグ)、Coaxialに対応。
- サイドパネルにはボリューム、低・高音調整のダイヤルを装備し、好きなサウンドへカスタマイズが可能。
- 正確なオーディオ処理のために「TI PCM9211」を搭載している。入力の切り替えやボリュームコントロールができるリモコンを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけど低い音もそれなりに出る、が抜けはイマイチ
初めてEdifierのスピーカーを購入しました。
以前はTASCUMの小型モニターSPを使っていて十分満足していましたが、何となく変化が欲しくてこちらを購入。
中華製品なので品質等に多少不安がありましたが箱詰めもしっかりしていて国内の一流メーカー変わらないくらい検品もしっかりしている印象を受けました。
肝心の音ですが主にROCK、POPS、ボーカル物を聞きますがデスクトップ環境で聞く分には十分だとおもいます。
ヨドバシで18000円P1800で購入しましたが音質的には以前の12000円のTASCUMと同等かなと。その点はCPはイマイチかな。
まあ世の中値上げ値上げですので4年前購入品のTASCUMと比べるのもなんですが1280でも良かったかなとは思います。
が、概ね満足。
4安スピーカーからの乗り換えで概ね満足
以前までPC環境はヘッドフォンの使用が主でスピーカーはロジクールのZ200nという4000円弱かつ音質も平凡なものを使っていたのですが、スピーカー環境の音質も多少は整えたくなったので昨年購入しました。
そこから1年ほど気に入って使用しています。
最近ZEN DAC V2を導入したのでRCAで繋いでいます。
気になっていたメーカーでしたが、評判通りビルドクオリティ、音質共に良いです。
また、DAC内臓のアクティブスピーカーなのでインターフェイスが貧弱な環境でも高音質を実現できるところも良いですね。
入力端子も3系統あり、BluetoothもAptXまで対応していて色々選択肢が多いところもGOOD
一つ気になる点があって、自動での電源オフ機能がないのでワットチェッカーで測ったところ電源を入れたままだと待機電力が2W近く消費されています。
これはパソコンの待機電力並です。使わない時は主電源を切るようにしました。
音が鳴っている時でも3W未満なので待機電力が異様に高いです。
【デザイン】★5
木目のサイドと真っ黒のスピーカー部のツートンカラーデザインがとてもオシャレで好きです。
カバーを外すとよりスタイリッシュに見えますのでカバーを外して使用しています。
【品質】★5
さすがにこの価格になると質感も良く、ビルドクオリティは良好です。
1年使っていますが快調で、耐久性なども特に問題はないかと思います。
【音質】★4
期待値が高すぎたのもあり、それを超えることはなかったですが一桁下の価格のスピーカーと比べると世界が変わりましたし、断然音質は良いです。
パワーがあるので音場の広さ、距離を取った時の音の減退の少なさ、音圧が段違いです。
低音〜中低域の厚みも全然違って、ボーカル帯もクリアで全体的な解像感も高く感じます。
基本的には中音域にフォーカスしたカマボコ型のチューニングに私は感じました。
低音域 ★4
低音域は量はしっかり出ていますが質はそこまでではなく、解像感、キレが物足りなくベースラインやバスの輪郭がぼやっとしてる時があります。
ですが、曲によっては重くて厚みのある響く低音が出ますので楽しい音かと思います。
中音域 ★5
中音域はややブースト感を感じますが程よい感じでボーカルも楽器もはっきりくっきりと聞こえてとても良いです。中低音が分厚く迫力があります。
ボーカルは男性ボーカルが良く映えますが、女性ボーカルも十分綺麗に聞こえます。全体的に音の見通しが良くクリアです。
高音域 ★4
高音域はどちらかというとマイルドな印象。
一歩引いたところで聞こえる感じでキラキラ感は感じないですが、十分綺麗に鳴ります。
うるさすぎず聞きやすい距離感、優しい音質です。
小さめの音量でも音質は割と維持してくれている印象なのでここは明確なメリットですね。
夜も快適に使えます。
【通信の安定性】★4
BlueToothで繋ぐことはあまりないのですが5.1に対応していますし、AptXで繋げるので多少クリアさや音質は落ちるもののスマホでそれなりの音質で聞くことが出来て接続も安定していました。
PCを落としてしまっている時に音楽を聴きたい場合に重宝します。
【操作性】★4
サイドに音量調整+入力切替、低音域、高音域を調整できるダイヤルが付いていて操作性は問題ナシです。細かい調整はできないものの、簡易なイコライザとして使えます。
また、リモコンもついていますしシンプルで操作しやすいのでなかなか良いと思います。
欠点は電源OFFすると音量がデフォルトに戻ってしまうのでDAC側で調整しています。
【サイズ・携帯性】★3
音質の割にそこそこコンパクトですが、重さが両方合わせて5.4kgあるだけあって重量感がかなりあります。
とはいってもずっと据え置きで使うものなので重さも特に問題にはならなそうですが。
【総評】★4
1万円台中盤でこの価格帯のスピーカーを他に持っていないのでコスパが良いかというと私は判別できませんが、数千円のスピーカーと比べると雲泥の差の音楽体験をできることは間違いないです。
音質、ビルドクオリティ共に良く概ね満足しています。
しいて言えばもう少し低音のクリアさが欲しいですが、それはもっと上の機種で求めないといけないレベルなのでしょうね。
良い製品なのでそのうち機会があれば、より上位機種にもチャレンジしてみたいですね。
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100位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 8 |
2026/7/17 |
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) HEOS |
SBC |
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ステレオ |
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【スペック】音声/AIアシスタント機能:Siri 複数台同時再生(Bluetooth):○ 自動スリープモード:○ マイク:○ 電源:AC スピーカー構成:3Way ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect/Amazon Music HD/AWA/SoundCloud 幅x高さx奥行き:451x226x251mm 重量:8000g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WMA/WAV/FLAC/ALAC/AAC/DSD/PCM
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![WIND 3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001551191.jpg) |
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182位 |
97位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/14 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
モノラル |
音楽再生時間:最大5時間 |
IP67 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:73.2x90x35.8mm 重量:230g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV
【特長】- 自転車や鞄にも取り付け可能でインドアからアウトドアまで活躍するポータブルBluetoothスピーカー。
- 走行時に耳を塞がずに音楽再生やナビ案内を使える。視認性の高い自照式LED表示部や押しやすい大きなボタンなど、二輪車走行時の安全面にも配慮する。
- 約2.5時間の充電で、最大約5時間の連続再生ができる。コンパクトな筐体にマイクも内蔵しているため、音楽やナビ再生のほか、通話も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4外部アンテナでFMがやや感度がよくなります。
Bluetooth Speakerで、SDカードが使え、FMも聞ける機種はさほど多くないので、
この機種があって本当に助かります。
FMの受診感度はよくないですが、底部にイヤホンジャックのようなAUX用の差し込み口があり、そこにイヤホンをつっこむとアンテナ代わりになって、何もしないよりよく聞こえるようになります。
(AUX表示になったら、メディア変換スイッチを押せばFMに変わります)
惜しむらくは、m4aの音声ファイルに対応していないこと。
いちいち、mp3に変換して聞いています。m4aが聞こえるようになったwind4がでたら
購入するのですが...
4下道ツーリング向きでした
【デザイン】
他にライバル製品がないため星4つです。メーターを見るのに邪魔になりません。
【品質】
音量MAXでも60km/時を超えるとあまり聞こえないのが残念です。
【音質】
クラシック全般、ジャズの低音は厳しいですが、ポップスならノリノリで聴けます。
【通信の安定性】
安定しており、高速でも一度も切れたことはありません。
【操作性】
ボリューム調整しかないので非常にいいです
【サイズ・携帯性】
小さくていい感じです。
【総評】
ツーリングのたびに使っています。長旅だとアルバムの切り替えに困りますが、お気に入りをリピート再生することで実用上は困っていません
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直販 |
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121位 |
97位 |
4.28 (7件) |
0件 |
2022/2/22 |
2022/2/22 |
Bluetooth |
SBC aptX aptX HD aptX Low Latency |
5W |
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電源持続時間:約11時間(ボリューム50%時) |
IPX5 |
【スペック】マイク:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ 首掛け・肩掛け:○ スピーカー方式:密閉型 幅x高さx奥行き:233.5x180x34mm 重量:175g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 肩にのせることで音声を聞けるウェアラブルネックスピーカー。ヘッドホン・イヤホンのように耳を塞がないから疲れにくい。
- スマートフォン・タブレットとBluetooth接続することで、音楽・動画・通話を快適に楽しめる。テレビと接続して映画視聴も行える。
- 映像と音声のズレが少ない低遅延コーデック「apt-X Low Latency」と「apt-X HD」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスで聞きながら、耳を塞がない
一人で作業する場で完全に耳を塞いでしまうのも問題があり、しかし席を立って移動しても音声を聞きたいのでこれを選択しました。
慣れれば重さ等も気にならないので、PCから離れての作業でも音がしっかり聞こえるので重宝しています。
音質は、ネックスピーカー並みといったところでしょうか。
一通りは聞こえるけど、本格的に音楽とかを楽しむには足りない感じです。重低音とかは明らかに薄いです。
音は当然ながら漏れるので他人がいる場では使い難いですが、逆に一人の場合には便利です。
通信は安定していてマンションの自宅内ではどの場所も問題なく繋がります。流石に外に出ると途切れます。
5テレワークで購入
家族がテレワークをするために購入しました。
マイクや通話の安定性は問題ないです。
音質も私が独自に検証したところ、高音質なイヤホン・ヘッドホンには及ばないものの、イコライザーで調整することにより、かなり聞ける音質になりました。少なくともSoundcore P40iよりは音質がいいし低音が体に響きます。
後は耐久性ですね。こればかりは長く使わないと分からない。
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42位 |
97位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
Bluetooth |
SBC |
5W |
ステレオ |
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【スペック】ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 6.0 電源:USB Type-C スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:ヘッドホン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
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136位 |
97位 |
4.47 (6件) |
1件 |
2024/4/ 5 |
2024/5/ 9 |
Bluetooth |
SBC |
7W |
モノラル |
最大連続使用時間:約15時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時) |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:86.3x134.5x46mm 重量:285g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP
【特長】- 間口の広いカラビナ構造で、何にでもクリップできるBluetoothスピーカー。IP67規格の防水・防じん性能を備え、ハイキングやキャンプにも適している。
- 1回の充電で最大12時間の再生が可能。プレイタイムブーストをタップすれば、再生時間がさらに最大3時間延長される。
- 本機2台をペアリングしてステレオ再生に対応。複数のJBL Auracast対応スピーカーと接続すれば、スケールの大きなサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い
当たり前ですが、コンパクト
持ち出し先で存在感がない為逆に忘れそうになることもしばしば。
そしてカラビナ構造が便利
特にキャンプに持ち出すと最高に便利
軽いのもいい
サウンドはちゃんとJBLしてますし、値段から考えれば不満なし
バッテリーも持ちが良いです
ケースを利用すれば卓上にも場所を取らずに置けます
まあどこかにひっかけられるので、その必要性もないとは思いますが。
残念ながら不満を書くのが難しい
5トテモ良い
【デザイン】
大型カラビナは使い勝手が良いです。
可愛らしいデザインにJBLロゴがマッチしています。
【品質】
チープ感は無くしっかりした質感です。
【音質】
2台購入してステレオにするとかなり良いです。
吊り下げてリスニングポイント決まると気持ちよいです。
【通信の安定性】
切断後アプリへの再接続に不安定になる時があります。
音源再生は特に問題を感じられません。
【操作性】
至極簡単です。
【サイズ・携帯性】
売りの通り小型で携帯性バツグンです。
【総評】
ポイント消化で1台購入し気に入ったので2台ステレオで使ってます。
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157位 |
97位 |
4.33 (26件) |
59件 |
2018/4/24 |
2018/5/12 |
Bluetooth |
SBC AAC LDAC |
14W |
ステレオ |
電池持続時間(Bluetooth接続時):約12時間 |
IP67 |
【スペック】複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class2 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:193x72x65mm 重量:530g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】- 約42mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し高い音圧と力強い低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
- 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を搭載により、海やアウトドアでも使える。
- ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いコンパクトスピーカー
【デザイン】
黒くて丸っこくて中々に愛らしいデザインです。
【品質】
メッシュ素材なので、ほこりを心配しましたが、サッと吹けば問題ない感じです。
【音質】
あまりこだわりはないのですが、すごい臨場感のあるような音質で気に入ってます。
【通信の安定性】
これまで、勝手にペアリングが切れたりした事はありません。
【操作性】
操作については簡単ですが、1度取説を見ないといけないかなぁ位のレベルです。
【サイズ・携帯性】
部屋の隅っこでいい音を鳴らしてくれています。
【総評】
総じて良いスピーカーかと思います。
充電の際だけ専用のケーブルんじゃないと充電されませんでした。
5エクストラバスに違和感。けど、大満足れす。
【デザイン】
普通。
【品質】
ソニーらしく値段値の品質。
【音質】
専用アプリを入れたスマートフォンとLDAC接続。
SRS-XB20より音質は向上していると思う。
けど、エクストラバスだと低音の輪郭、ぼわつきが
予想以上に強い。
スタンダードにすると中〜高音メインになるが
低音にかなり違和感が。
clear audio+ ON
extra bassモードで
音楽プレーヤーアプリで30〜60Hzを落とし、
ステージのエフェクトをかけた所で落ち着いた。
これなら低音〜高音までバランス良く、少し
細かい音まで鳴ってくれる。
好みの問題だけど、それを選択出来る遊び心が
あるので良い。
【通信の安定性】
LDACで音質優先にすると3m位離れると途切れが
発生する商品が多い中、5mはもったな。
たまたま通信状況が良いのかもしれないが。
【操作性】
電源ボタンの応答の速さ、暗闇でも凸凹があって
何のボタンか見なくても分かる。
ボタンの節度感も良好。
唯一、曲戻しが3回連打位か。
【サイズ・携帯性】
コンパクト、Bluetoothでこれだけの
音を鳴らしてくれるなら大満足。
携帯性は知らない。
【総評】
現状価格 7000円ちょっとでこれだけの音なら
お買い得。
Bluetoothでなく有線接続出来るのも良い。
ライティングはラグがあるけど、お好みで。
100均チューンで緑のキラキラ光仕様にしたけど。
アプリでイコライザ設定出来るし、遊び心を
くすぐる。
色違いは製造していないと聞いたから黒以外なら
早めに検討を。
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