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![704 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473303.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![704 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473305.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![SM200 [マット・ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/70582/6970582641523.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 2 |
2023/2/ 1 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:185x319x318mm 重量:8.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4硬めなハッキリとした サウンド
パワードモニタースピーカーでユニット仕様がリボン・トゥイーターで
スリット型のホーン形状で構成されている。
中/低用のユニットは、135mmのアルミニウムコーン
見た目は典型的な小型ブックシェルフタイプの2wayスピーカーで
サイズも幅が185mm 高さ319mm 奥行318mmで重さが8.4kgと
割と平均サイズ。
内蔵されているアンプは、バイアンプ仕様で高域用が15W 中/低域用は65W
周波数特性 45Hz〜40kHzでクロスオーバー周波数が2.5kHz
入力端子 バランスはXLRとTRS アンバランスはRCAの3系統
音質はアルミコーンの影響かそのような音作りなのか硬めなハッキリとした
サウンドで聴く人によってはきつめに聴こえる様な音である。
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![Solano CC 281.2 [ハイグロス・ホワイト 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319344.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
センター |
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87.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:34Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:500x190x248mm 重量:12kg カラー:ホワイト系
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![SIGNUM90/BK [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597305.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/12 |
2021/12/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(dB/1W/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:27Hz〜32kHz 幅x高さx奥行:195x1050x347mm 重量:24.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でる
同社「SIGNUM」シリーズの最上位機種トールボーイスピーカー製品
基本構成はシリーズ共通となっています。
ツィーターはRicomΣで複雑な構造得推しておりアウターダイヤフラムリング
インナーダイヤフラムリングがある新しいダイヤフラム支持方式を採用
ウーファーとミッドレンジの口径はおなじ外観をしており見た目では差は
判らなかったです。
Mid用は1発でBass用は2発構成となっているのでMid用とBass用は
異なるチューニングがされているものと思われます。
180mm口径×2の生み出す低音はさすがで音像の厚みがすごくて
目の前に広がる風景が壮大に感じます。
音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でるスピーカーです。
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![F Two(B) F2BWM [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001293235.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/24 |
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ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1基 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:27Hz〜85Hz 幅x高さx奥行:362x300x362mm 重量:8.5kg カラー:ホワイト系
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![704 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473302.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4進化を感じるが、さすがに価格が
【デザイン】
ピアノブラックが非常に美しいと思います。 指紋は厳禁ですね。
【高音の音質】
繊細な音を表現してくれてます。
【中音の音質】
定評のあるミッドレンジ、ボーカル物など正確無比な音を再生してくれてます。
以前の2 Wayブックシェルフ型との音の違いが一番大きかった部分。
【低音の音質】
小口径のウーハー2発なので厳しいかな?と思いきや、適切なバスレフ設計のおかげで締まった低音が思った以上の量感ですが、当然上位機種ほどではないと思います。
サブウーハーの追加に関しては追々検討します。
【サイズ】
我が家のリビングの大きさ(10畳)TV 65インチという事を考えると、スピーカーの存在が主張しすぎない適切な大きさだと思います。
また、30kg越えのスピーカーも検討しましたが、ちょっとした移動のたびにプロに頼む財力もなく、いい歳の自分が安全に移設するには無理せずこの辺前後の重量のスピーカーにすべきと思いました。
【総評】
音に関しては試聴で感じた通りで、概ね満足しております。
しかしながら、価格に関しては円安などもあり以前の704 S2に比べて大幅UP。
音質は確かに向上していますが、この価格差を説明できるほどでも無いかな、というのが正直な感想です。
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![L1 Pro16 Portable Line Array System [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701505.jpg) |
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177位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
- |
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【スペック】 販売本数:1台 再生周波数帯域:42Hz〜 幅x高さx奥行:355x201.1x456mm 重量:23kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE2 MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648286.jpg) |
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86位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x350x335mm 重量:9.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5新世代DALI
前モデルと比べて価格が大幅に上がった(2倍?)ためすぐに検討除外されるのか一向に評価が上がってこないため、ショップでの試聴評を書いてみます。検討の一助になれば。
【デザイン】
近年のデザイン手法に沿い、エッジを立たせつつ装飾の少ないシンプルデザイン。トップエンドには劣りますが、仕上げも高級感があります。
【高音の音質】
最新モデルの名に恥じない、非常に高解像度な音。
でありながらDALIの特徴である刺さらないまろやかな美音も兼ね備える。
一般には「高解像度=刺さる」となりがちだが、そこを絶妙なバランスで成り立たせるDALIのチューニングが素晴らしい。
【中音の音質】
音の分離は極めて良好。かつ非常に見通しの良いクリアな音質。主旋律は確実に前に出てきて明瞭。聴きやすい。
Opticon Mk2シリーズ同様、近年のDALIは高解像度なB&W寄りの音質になってきていると思う。
【低音の音質】
前シリーズのRUBICON同様、量感豊かな弾む低音の傾向。
しかし確実に音のグレードが上がって輪郭が明瞭化。ともすれば緩みとも感じられた部分が本モデルでは引き締まり、より低音階が見えるようになった。
【サイズ】
中型ブックシェルフとしては一般的なサイズです。
【総評】
前モデルのRUBICON2、B&W 705 S3と比較したが、誤解を恐れず言うと本モデルはこの両者の長所を合わせたような音質。
RUBICON2の描写の甘さと歪みを取り除き、B&Wのような分離感とクリアさ、高解像度を備えながらもDALIの特徴的な高音の美しさを堅持。
前モデルから価格は大幅に上がってしまったが、一聴して分かる違い。コスト増分は確実に音質アップに繋がっていると思う。後継に位置付けられているが、上位グレードと言っても過言ではない進化。
もともとRUBICON2の音質は好みだったが、RUBIKORE2を聴いてしまうとその明瞭さは霧が晴れたように感じられ、対して前モデルは一枚ベールが掛かったような音に聴こえてしまう。10年の進化を着実に感じさせられ、価格差を考慮しても間違いなくこちらの方が欲しくなります。
その意味では、前モデルを所有されていてかつ満足されている方は試聴しない方が良いかもしれません。
価格増分の期待を確実に上回る傑作と思います。
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712011.jpg) |
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ブラック系
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712013.jpg) |
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204位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:木目系
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![706 S3 [サテン・ホワイト ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/706S3/bw-706s3-wh-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W CM5から706S3にグレードアップしました
B&W CM5を所有しており、10年間近く愛用しておりました。アンプはonkyoのA-1VLを使用しており、CM5は微細で明るめですが、なんとなく温かみのある音で非常に満足しておりました。
ただ、ここ最近、スピーカーを購入しておりませんで、新しいスピーカーに興味がわいていました。そこで、モニターライクで明瞭な音で定評のB&Wで、CM5よりグレードが上のスピーカーを探したところ、706S3が候補に上がりました。
ネット通販で程度のよい中古がありましたので購入させていただき、音出しをしてみました。価格的には、CM5と比べて2倍ほどの差がありますが、一聴してすぐに違いがわかるほど音が激変しました。CM5は、はっきりした音ですがどこか温かみがありましたが、706S3はさらに解像度が高く、まさにモニタースピーカーそのものでした。音出しした瞬間、鳥肌が立つほどで圧倒される音でした。非常によい買い物ができました。
4サウンドはナチュラル
カーボンドームツィーターとコンティニュアムコーンスピーカー
構成の2Wayバスレフタイプブックシェルフスピーカー。
仕様
25oカーボンドームツィーター
165o コンティニュアムミッド/バス
周波数特性 45Hz〜33kHz
幅192o 高さ345o 奥行297o
重量 8.42kg
展開されるサウンドはナチュラルで色付けの少ないサウンド。
ボーカルも楽器も正確な音。
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![L100 Classic [ダークブルー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087579.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブルー系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![L100 Classic [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087577.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![Q7 Meta [サテンホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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177位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x950x315mm 重量:18.4kg カラー:ホワイト系
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![F501 [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![KX-0.5PII [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626291.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/6/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:194x352x319mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
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![EKX-12P [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967982.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/24 |
- |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:60Hz〜18kHz 幅x高さx奥行:375x607x356mm 重量:18.8kg カラー:ブラック系
【特長】- EKXシリーズの12インチパワードスピーカー。
- 「SST ウェーブガイドデザイン」とEKXシリーズ用に開発されたウーハーユニットにより、安定した音質を実現。
- キャビネットは「15mm木製エンクロージャー」の「EVコート仕上げ」で、軽量かつコンパクトな設計。
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![F Two(B) F2BMM [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001293234.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/24 |
- |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1基 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:27Hz〜85Hz 幅x高さx奥行:362x300x362mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
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![Aria Evo X N゜1 BHG [ブラックハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136232214.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:225x390x280mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
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![Solano BS 283 [ハイグロス・ブラック ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000062162_9jxmwkW.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.68 (3件) |
11件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x331x248mm 重量:8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い込むほど惚れ惚れする
デスクトップで使用しており、デジタルプロセッサーを入れて定在波対策を施し、ようやくまともに鳴らせるようになったので再レビューします。
<再生環境>
トランスポートは、自作PC(USB接続)、Linkplay WiiM mini(TOSLINK)、NNPRiME CDT-8 PRO(AES/EBU) をDACへ。
以降は、DACのifi Pro iDSD Sig→Pro iCAN Sig→dbx DriveRack VENU360→SOULNOTE A-0→本機という環境です。途中のインターコネクトケーブルはBELDEN88760のXLR、SPケーブルはZONOTONE 6NSP 5500α シングルBi-WIREを使用しています。
主にAmazon Musicでハイレゾ音源やCDを聴いています。
【デザイン】
ドイツのメーカーらしい質実剛健とした佇まい。
JET V トィーターの黄色のアクセントが効き、ダウンファイヤリングのバスレフポートを受けるアルミダイキャストの基部、15cm口径ウーファーは見た目の迫力もあり、がっしりとした印象を受けます。
プロテクター(別売)はVELA BS403.2のものと共用です。なおつけない方が音は良いです。
アルミダイキャスト基部の底面にはM8のネジ穴が4つ空いており、スパイクなども直接挿して使えます。
【高音の音質】
柔らかくかつ解像度が高い、一見矛盾している言葉に見えますが正にこの通りです。高音のジャリつきなど一切なく高い解像度を出しています。また、システムの上流をしっかりとさせることで音の余韻が十分に表現されつつ細かい音もきちんと再現し、JET V トィーターの特徴を存分に味わえると思います。
また、ウェーブガイドの効果なのか割とトィーターの指向性がワイドです。リスニングポジションについてはあまりシビアでないところが好感度高いです。
【中音の音質】
女性ボーカルでも男性ボーカルでも艶やかなそしてのびやかな聴こえ方です。
さらにボーカルのフォーカスがピタっと合って中央に音像を結び眼前に迫ってきます。まるで目の前でライブしているような感じです。
また、ストリングス系の楽器の再現力も素晴らしく豊かな響きを奏でます。
【低音の音質】
低域はブックシェルフとは思えないほどに出ます。こちらも響きは柔らかく艶があり、かつ解像度が結構高いです。
低音の沈み込みもブックシェルフにしては十分。さらにはアンプのボリュームを上げると身体に響くような低音を出してきます。
【サイズ】
幅、高さはこのクラス並みの大きさですが、バスレフポートが底面に空いていることもあり、奥行きは同クラスの背面バスレフ機に比べて若干短くなっています。その分、体積的にみると若干コンパクトとも言えます。コンパクトなのでデスクトップにも使えるのに加え、コンパクトなのに低音がしっかり出るのがこのスピーカーの最大の特徴なのだと思います。
【総評】
もはやクラシック〜EDMまで何でも来いのオールラウンダーなスピーカーです。
それと楽曲だけでなく映像コンテンツとの相性も良いです。映画やアニメなどを見るときにも迫力ある音を出してくれます。
低域から高域まで音の質が良いということ、リスニングポジションに対してあまりシビアではないので同軸SPやフルレンジSPのような使い方ができることなど、使用開始から1年近く経ちますが使い込めば使い込むほどこのスピーカーの性能に惚れ惚れします。
私が買ったときで22.5万円強。今は価格が25万円強に上がってしまいましたが、ズバリ書くと10万円台後半〜20万円くらいのスピーカーを買うなら頑張ってこれを買った方が幸せになれると思います。
52021年のELAC
主に今まで使っていたBS243との比較となります。
【デザイン】
金色のJET Vがいいアクセントで悪くないが、クリスタルラインウーファーも好きだったのでそこは少し残念に感じる。
【高音の音質】
高解像度でありながらキツさがなく、よくできている。BS243より柔らかで余韻も分かりやすい。それでいて爽やかに美しく鳴る。JETツィーターの性能は、代替わりが頻繁に起こらないことが全てを示している。
【中音の音質】
以前使っていたBS243と大きく変わりは感じないが、高域のきつさを抑えながら声の艶を保っているので十分に満足できる。
【低音の音質】
BS243から最も良くなったのは低音であると断言できる。ずっしりと量感がありながら、ベースも塊にならず細やかで、ドラムの押し出しや電子音もブーミーになることはない。ピアノのペダルを踏む音がここまで実体感を得られるようになるとは思わなかったほど。
【サイズ】
BS263のように幅や奥行きが大きくなり過ぎず、ちょうどよいサイズで机に乗っていても違和感がない。
【総評】
いい値段のスピーカーでライバルも多いが、サイズ、デザインともに奇抜なところがなく落ち着いた雰囲気で実力は確か。ピアノソロからバンドサウンドまで対応してくれる優等生だ。
昔のELACのような尖った個性はないが、JET Vの性能に負けないウーファーを積んでいるという事がどういう事か想像できる方は、是非とも導入してみて欲しい。
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712012.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:269x1005x392mm 重量:15.6kg カラー:ホワイト系
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![G Two+F One 2.1ch Home Set [ブラック スピーカーx2、ウーファーx1]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377565.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/24 |
2021/8/23 |
2.1 |
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【スペック】 販売本数:3台1組 カラー:ブラック系
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![Silver W12 NEW HGBK [HG BLACK GLOSS 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408314878.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 4 |
2017/9/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:340x370x410mm 重量:20.1kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE ONWALL B [ハイグロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648296.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
その他 |
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88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:278x465x142mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE ONWALL MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648298.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
その他 |
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88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:278x465x142mm 重量:8.5kg カラー:木目系
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![RUBIKORE ONWALL W [ハイグロス・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648297.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
その他 |
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88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:278x465x142mm 重量:8.5kg カラー:ホワイト系
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![Anthra W10 ANTHRA W10 HGBK [High Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609965.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:321x321x321mm 重量:22.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4間延びしないスピード感が感じられる低域音
ドライブユニットは10インチ(250mm)を一基搭載しています。
一般的な部屋であれば本機で十分と思わせてくれる製品です。
サブウーファー製品としてはあまり見かけない密閉型の箱を使っています。
バスレフポートを設けた方が特性は出しやすいと思われますので
締った低音の再生を狙ったと思われます。
たしかに間延びしないスピード感が感じられる低域音でした。
ドライブするアンプはクラスDタイプで連続でなら390W、瞬間的であれば
450W出力のハイパワーアンプを搭載しています。
f特における下側17Hz。
サイズは321mm×321mm×321mmの正方形
重さ22kg
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![Anthra W10 ANTHRA W10 SW [Pure Satin White 単品]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1223132825_658661e979c97.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:321x321x321mm 重量:22.2kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4間延びしないスピード感が感じられる低域音
ドライブユニットは10インチ(250mm)を一基搭載しています。
一般的な部屋であれば本機で十分と思わせてくれる製品です。
サブウーファー製品としてはあまり見かけない密閉型の箱を使っています。
バスレフポートを設けた方が特性は出しやすいと思われますので
締った低音の再生を狙ったと思われます。
たしかに間延びしないスピード感が感じられる低域音でした。
ドライブするアンプはクラスDタイプで連続でなら390W、瞬間的であれば
450W出力のハイパワーアンプを搭載しています。
f特における下側17Hz。
サイズは321mm×321mm×321mmの正方形
重さ22kg
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![HTM71 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473287.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![HTM71 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473288.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![HTM71 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473289.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![REVELA 1 [Piano Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613643.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:246x395x312mm 重量:11.6kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5QUAD自慢のTrue Ribbon Tweeterが聴きたい方にお薦め
[購入の経緯]
5年ほどフルレンジ二組+スーパーツィーター+サブウーファーの組み合わせで楽しんできました。それぞれのフルレンジに得手不得手があり、ジャンルによってスピーカを切り替えるのが面倒になり1組のスピーカーですべて聴けないかと思い市販のスピーカーを探し始めました。オーディオを始めたばかりのころVictorのリボンツィーター搭載のスピーカーを使用していた時期があり、またリボンツィーターの音が聴きたいと思いQUAD S2にほぼ決めていたのですがREVELA 1の発売を知り海外での評判の良さから未試聴で逸品館さんから購入しました。
[デザイン]
シンプルでモダンなデザインです。美しいグロス仕上げで高級感があり、使用中のスピーカースタンド(KRIPTON SD-5)とのマッチングが大変よく純正スタンドのように見えます。サイドとバックにウォールナットの突板が使用されていますが正面から見るとブラックと何も変わらないので一工夫欲しい気もします。1台約11kgの重さから想像した通り、どこを叩いてもまったく鳴きのない極めて堅牢な作りです。スピーカーターミナルは一組のみ(大型で高級なもの)でバイワイヤリングには対応していません。個人的には安っぽい端子が二組付いているより高級な一組のみの方が接続に関してあれこれ考えなくてよいので好ましく感じます。
結構な大きさ・重さなのでセッティングは力仕事になります。
[音質]
ガチガチの作りのせいか?鳴らし始めは詰まったようなかなり酷い音でした。
海外のレビューの中で「What Hi-Fi?」だけ何故か評価が低いですが、内容を読むと私が鳴らし始めたときに感じたこととほぼ同じようなことが書いてありメーカーからの貸与機のエージングが進んでいなかった可能性が高いと思われます。
「未試聴で購入して大失敗?こんなはずでは...」と思いながら試聴を続けました。翌日には大分ましになり20時間程度鳴らした時点で全体にほぐれた感じになってきました。この時点で質感表現に関してはフルレンジ二組を完全に超えました。特に女性ボーカルのリアルさは次元が違いました。
その後フルレンジ用に最適化してあった仮想アースやアクセサリーの配置の見直し等を行い現在に至ります。
現在の音質ですがREVELA(reveal:明らかにする から来ているらしいです)の名に恥じないフラットでありながら非常に解像感がある音です。ハイ上がりで相対的に高解像に聴こえるわけではないので音量を上げてもうるさくなりません。
音色の傾向はニュートラルで癖がありません。スピーカーに個性を求める方にはやや物足りないかもしれませんね。
高域はリボンツィーターに期待される爽やかでエアリーな音でオーケストラの弦楽器や女性ボーカルが美しく再生されます。ウーハーとのつながりも自然で(クロスオーバーは2.9kHz)違和感を感じる部分はありません。
低域は+-3dbで54Hzまでというスペックが示す通り箱の大きさの割にそこまで重低音は出ません(解像度は高域同様高いです)。ですのでクラシックでコントラバスやオルガンの低いところまで再生したい場合はサブウーファーは必須となります。私はサブウーファーのクロスオーバーは65Hzあたりに設定しています。そもそも30Hzを再生できるブックシェルフはほとんどないので個人的にはブックシェルフでのクラシックの再生にサブウーファーは必須と考えています。
音場は左右の広がりは普通、奥行きと上下方向の広がりは大きく感じます。
左右の広がりは現時点ではフルレンジの方が若干上かも...
このスピーカーの特徴の一つにライブ音源を鳴らした時の包み込まれるような臨場感の良さが挙げられます。
Unpluggedのクラプトンやイーグルスの音源を聴くと今まで体験したことがないようなその場にいるような感覚が味わえます。
観客の歓声や拍手がリアルです。
音像定位には関しては「優れているがフルレンジには負ける」が正直な感想です。
これは音の出所が1つのフルレンジが勝るのは当然の結果です。
私のリスニングポジションがスピーカーから1.7m位なので比較的大柄なREVELA 1が不利になります。もう少し距離を取れるのであれば差は小さくなるはずです。
[まとめ]
高音域の伸び・美しさに重点を置く方にはお薦めできる機種です。
ジャンルとしてはクラシック・女性ボーカル中心の方には特にお薦めです。
ポップス系の音数の多い音楽はヘッドホンでしか聴こえないような細かな音も聴こえてくるので新たな発見があります。
バリバリ大音量のジャズがメインの方でこのスピーカーを選択肢に入れる方は少ないと思いますがFourplayのようなフュージョンよりのジャズであれば上手く再生してくれます。
基本フラットな音質なので組み合わせる機器の相性はあまり気にする必要はないかと思います。
インピーダンス:6Ω、出力音圧レベル:86db なので特別大きな部屋で大音量で聴くのでなければ300Bの8W程度のアンプでも問題なく鳴らせます。
自作フルレンジとの比較ではネットワークなしによる音の鮮度感・点音源による音像定位など一部の項目でフルレンジに分があるものもありましたが総合的にはREVELA 1が圧倒しました。
ただコストを考えると1/3程度の価格で実現できる音質としては自作フルレンジも悪くないと感じます。
愛着もあるので手放すことはないと思います。
[使用機材]
SSD(CDリッピング音源、ダウンロードハイレゾ音源)
↓
Zen Stream
↓ (USB)
Gustard U18(DDC)← 10MHz外部クロック
↓ (IIS: HDMI)
MUSICIAN PEGASUS DAC (オーバーサンプリング無しモード)
↓ (RCA)
Sunvalley SV-Pre1616D (12AU7 x 3)
↓ (RCA)
Luxman L-507?II(型番忘れた) / Softone Model8 300B(PSVANE WE300B)
↓(スピーカーケーブル: QED Reference Silver Anniversary XT)
QUAD REVELA 1 ← KRIPTON SD-5(スピーカースタンド)
比較したフルレンジドライバー: Markaudio MAOP7, MAOP10
4リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。
リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。
縦長のユニットで27mm×60mmあります。
中音域も広くカバーしたユニットになります。
ミッド・ウーファーは165mmファイバーコーンタイプ
ユニット口径からも判りますが本当に下の低音域は
出ません。
それでも可聴域の低音は豊富に感じます。
能率は86dBと高効率ではありませんが低くもありません。
2Wayで音像がくっきりとした明瞭なサウンドです。
サイズ 幅246mm 奥行246mm 高さ395mm
重さ 11.6kg
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![TMicro Sub 2 [シルバー仕上げ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000978844.jpg) |
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-位 |
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0件 |
2017/7/ 3 |
2017/4/11 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:30Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:220x280x250mm 重量:12kg カラー:シルバー系
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![R6 Meta [ホワイトグロス 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21Gs3yCiMxL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:ホワイト系
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4低音域はわざと絞られている様に感じる
AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で
中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。
ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。
その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。
3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用
と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており
ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると
低音域はわざと絞られている様に感じる。
その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。
しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を
抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。
全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて
単体で聴くと際立っていた。
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![EKX-15P [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967983.jpg) |
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-位 |
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0件 |
2017/5/24 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜18kHz 幅x高さx奥行:432x685x429mm 重量:24.4kg カラー:ブラック系
【特長】- EKXシリーズの15インチパワードスピーカー。
- 「SST ウェーブガイドデザイン」とEKXシリーズ用に開発されたウーハーユニットにより、安定した音質を実現。
- キャビネットは「15mm木製エンクロージャー」の「EVコート仕上げ」で、軽量かつコンパクトな設計。
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![8250A [単品]](https://www.otaiweb.com/item_images/p12607.jpg) |
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2015/6/ 3 |
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ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:38Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:286x433x278mm 重量:14.6kg カラー:グレー系
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![GOLD C250-5G DW [Dark Walnut 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315820.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
センター |
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88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:木目系
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4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力
PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。
また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。
ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。
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![GOLD C250-5G PB [Piano Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166979.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
センター |
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88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:ブラック系
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4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力
PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。
また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。
ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。
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![GOLD C250-5G PE [Piano Ebony 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166980.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
センター |
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88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:木目系
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4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力
PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。
また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。
ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。
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