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スペック情報
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お気に入り登録20SA-CS9M2 [単品]のスペックをもっと見る
SA-CS9M2 [単品] 3位 -
(0件)
0件 2026/5/28  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:293x345x369mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録454SA-SW5 [単品]のスペックをもっと見る
SA-SW5 [単品] 4位 4.37
(13件)
196件 2021/7/27  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:277x409x422mm 重量:13kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 強力な180mmドライバーとパッシブラジエーターによる300Wの重低音サウンドが特徴のサブウーハー。
  • ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
  • 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5これ以上の重低音は拙宅じゃ鳴らせません;

前まで使用していた5.1chシステムがそろそろ老いてきたのをキッカケに購入したBravia Theatre Quad HT-A9M2のサブウーファーとして、組で購入しました。 【デザイン】 スタイリッシュなHT-A9M2と較べると普通ですね。…と申すより、それなりの大きさなのですが存在感をかなり抑えられてるところが好印象です。 【高中音の音質】 サブウーファーのレビューで高中音の音質を評価することに違和感を覚えるのですが、組で使ってるHT-A9M2を単体で鳴らしてるより高音が伸び中音(ボーカルやセリフ)が明瞭になる気がします。 プラシーボ効果のような気がしないでもなく敢えて無評価としますが、サブウーファーと組むことで負担が減るぶん主スピーカーが低音の干渉から解放されるとか…??? 【低音の音質】 前まで使ってたサブウーファー(兼本体)と較べると、出力の差によるものなのか余裕を感じます。 試しにウチのワンコが怯えるほどの大音量まで上げてみても箱鳴りや底突きは一切なく、これ以上は先に台所の戸棚が鳴り出しそうなので止めました。実用域では充分すぎるほど澄んだ重低音が腹の底に響き渡ります。 【サイズ】 上述【デザイン】でも申した通り普通ですね。 前まで使ってたサブウーファー(最大出力60Wだそうです)と変わらない印象ですが、この大出力(300W!)を抑えつけるのにこの程度の重さで足りちゃってるのが驚きです。 【総評】 頻繁に買うものじゃないのでコスパは評価できませんが、私の嗜好(映画&ゲーム)に於いては、必要を遥かに凌駕したサブウーファーだと申せます。

5しっかりと低音。HT-A7000との接続も問題なく快適です。

【デザイン】 リビングの他のものを邪魔しないデザインで、とても良いです。 【高音の音質】 高音は、不明です。 【中音の音質】 問題なく出ています。 【低音の音質】 この本体のサイズから、力強く出してくれます。ライブ会場にいるかのような音も出せます。もっとも、常にその音量で聞いていると耳がおかしくなりますが。 下のグレードと迷いましたが、こちらにしてよかったです。 【サイズ】 思ったよりも大きいです。でもこれくらいないと、しっかりと低音はでないかもしれませんね。 【総評】 HT-A7000と繋いで使っていますが、良い製品だと思います。お勧めです。

お気に入り登録453NS-B210 [単品]のスペックをもっと見る
NS-B210 [単品]
  • ¥7,253
  • 楽天市場
    (全13店舗)
8位 4.38
(41件)
148件 2008/9/ 3  ステレオ ブックシェルフ型 86dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:75Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:105x205x132mm 重量:1.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 本棚などにも置きやすい小型ブックシェルフスピーカーのエントリーモデル。
  • サラウンドチャンネル最適設計で、8cmコーン型フルレンジスピーカーを2基搭載。
  • 新開発アルミコーンウーハーをツインドライブで搭載し、情報量に富んだ中低域再生を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5想定通り満足のいく音質

【デザイン】 真っ黒けで特別思うところはないです。Edifierとかのほうが少し凝っててかっこいいなとは思いますが、まあ音がすべての製品だと思いますので。。 【高音の音質】 高音、中音、などと分けて評価できるほど詳しくないのですが… 非常にシャープに聴こえるように思います。 【中音の音質】 ヴォーカルなども満足のいく響きです。 【低音の音質】 特別弱いなどはありません。 【サイズ】 これ以上大きいと少し置き場所に困ると思うのでちょうどよいです。 【総評】 テレビに繋いでいたアンプ&スピーカーのスピーカーにカビが生えたので捨てて、アンプが宙に浮いてしまったので、こちらを繋いで自室用のオーディオにしました。 絶大な信頼を寄せているYAMAHAのスピーカーなので満足しております。 エレクトロニカを良い音で聴いて在宅勤務も捗ります!

5人の声がいいかも

(第一印象) ・深夜の極小音量で視聴 ・PCモニターサイドに置き、PCオーディオ用途で使用 音楽を流すとオーディオ的には上も下もあまりなくナローレンジ。こんなもんかなというのが第一印象。しかし、ラジオ(radiko)を流すと、んっ?人の声のリアリティが高いかも、という印象でした。 (第二印象) ぱっと聞くとナローレンジですが、中音域を中心として、情報量が多いように思えます。再生側の調整でメリハリを強めにすることもできますが、そうすると良さがスポイルされてしまいそう。当スピーカーの話ではないですが、この辺りのさじ加減を楽しみと捉えるか、苦と捉えるか、がオーディオ趣味ですかね?

お気に入り登録56SS-CS3M2 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS3M2 [単品] 10位 -
(0件)
31件 2025/8/22  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:230x921x260mm 重量:11.1kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録79BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品] 12位 5.00
(2件)
11件 2025/5/12  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:352x358x134mm 重量:6.2kg カラー:ブラック系 
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5デュアルサブウーファー対応になりました

集合住宅で6畳なのでサブウーファーの購入を躊躇していたところ、ちょうど良いサイズでリーズナブルな商品が出たと発売直後に購入し満足していましたが、このたび「BRAVIA Connect」アプリのアップデートにてデュアルサブウーファー対応になったので、もう一台追加しました。 一応、低音には指向性がないとのことですが大多数の人は低音の出る方向がわかりますね。 私もその一人です。 追加しての感想ですが、低音のボリュームが小さくてもさらに音の厚みが増したようで、低音が出る方向も感じなくなり、自然に聞こえます。 設置位置もシンメトリーになり、気に入っています(バスレフポートの向きは逆になりますが 汗) 私のシステムは テレビ:XRJ-75X95K サウンドバー:HT-A9000 リアスピーカー:SA-RS5 サブウーファー:SA-SW7×2 ですが、デュアル接続に対応しないサウンドバーもありますので導入には注意が必要です。 あと余談ですが、元々SA-SW7は「IMAX Enhanced」には対応してないのは分かっていましたが、デュアルになるとパワーも×2になるので対応するのかなとBRAVIA COREで「IMAX Enhanced」映画を再生してみましたが、ダメでした(アップデートで対応しないかなー) しかもSA-SW7を2台購入すると「IMAX Enhanced」対応のSA-SW3より高価になります。 まあ「IMAX Enhanced」のソフトも少ないし「Dolby Atmos」で十分と自分を納得させています 笑

5マンション住まいの方はコレでしょ!

【デザイン】 スリムで置き場所に困らなくて◯ 【低音の音質】 このサイズでもしっかり鳴らしてくれて快適です 【サイズ】 文句ないです。 デスクトップPC本体と同じくらいと言ったらわかりやすいと思います 【総評】 集合住宅での使用になります。TVはXRJ-55A80L,サウンドバーはTH-A5000を使用中。どうせならホームシアター構築しようと思い、当初SA-SW5,や3を検討していましたが新しくこちらが6月に発売されたのを知り正直値段も気に入りこちらにしました。 結論大正解でした。 360 Spatial Sound Mappingのセッティングで出力された低音でフローリングを揺らしてから低音MAXに出来ないです笑 我が家では丁度いいくらいの低音出力してくれて最高です。 防音室のない集合住宅で使うのであればオススメします。 接続も電源入れるだけで勝手に接続されるので楽々。 サウンドバー(テレビ)のオンオフで電源も自動で◯ 他のモデルだとビクビクしながらの使用になってたかも。。。と思うとマニアではない私的には十分です。

お気に入り登録29BRAVIA Theatre Sub 8 SA-SW8 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Sub 8 SA-SW8 [ブラック 単品] 17位 5.00
(1件)
19件 2026/5/28  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:390x400x170mm 重量:12.2kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5クリア

【デザイン】  スッキリしています 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 【サイズ】  コンパクトで丁度いいです 【総評】  SA-SW5のサイズが大きくて、床に振動したりしたので、SA-SW8に買い替えて改善しました。

お気に入り登録430NS-C210 [単品]のスペックをもっと見る
NS-C210 [単品]
  • ¥6,773
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
24位 4.05
(40件)
63件 2008/9/ 3  センター   86dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:65Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:340x105x132mm 重量:2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発アルミコーン型ウーハーのツインドライブ構成を採用した、スリムなセンタースピーカー。
  • ツイーター部には、ワイドレンジ再生に対応したバランスドーム型を採用。
  • ユニットを非防磁型とすることでマグネットを大型化している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強

【デザイン】 シンプルすぎて、目立たない。そういう商品を探している人にはおすすめ。 【高音の音質】 とてもキレイで聞いていて心地よい。 【中音の音質】 しっかり出ている。 【低音の音質】 他社と比べるとすこし、重さは弱い? 【サイズ】 ちょうど良い。 【総評】 上記の品質でもこの値段なら全て納得です。様々な環境用に何台かまとめ買いすることも可能です。色々なメーカーがワイヤレススピーカーをだしていますが、Yamahaの商品は音質が1番安定しているイメージです。

5程よいセンタースピーカー

自室のサラウンドシステムのセンタースピーカーとして使っています。 これ単体での音質はよくわからないところがあるのですが、あるとないとでボーカルの聴こえがやはり全く違います。 サイズは程よく、デザインは部屋の邪魔になりません。

お気に入り登録279NS-F700 BP [単品]のスペックをもっと見る
NS-F700 BP [単品] 24位 4.78
(24件)
597件 2009/8/ 5  ステレオ トールボーイ型 89dB/2.83V 1m
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:354x1012x374mm 重量:25kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • オーディオからシアターまで使える3ウェイ構成のフロア型スピーカー。A-PMD振動板を採用し、パワフルな中低域再生と伸びやかな高域再生が可能。
  • キャビネット内部の定在波やキャビネット表面の回折現象を抑え、クリアな再生音を実現している。
  • 16cmコーン型ウーハー、13cmコーン型ミッドレンジ、3cmアルミドーム型ツイーターを採用。入力端子はバナナプラグ対応ネジ式。
この製品をおすすめするレビュー
5設置場所を考えて選んでください

文句の付け所が無い、良い商品です。 大きさと重さは設置するのには文句も出ますが、その分の音に関してを考えるととても良い商品です。

5電子ピアノの音に満足できない方このスピーカーです!

このスピーカーはピアノの音に特化していると外見でも分かります! 電子ピアノの音はアンプとこのスピーカー2本付け加えるとかなりよくなります。その場合は本体のスピーカーも鳴らすと音に厚みがでます。ただ、本体のスピーカーを止めて以下のように設定すると本物の音とまがうような素晴らしいピアノの音が出せるのがこのスピーカーです。 電子ピアノYAMAHA P-515のレビューにも書いています。 「ピアノをWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY(VSL)社のVSTでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。」 注意:音源はVSL社のもの一択です! もう1台電子ピアノがあり、そちらはパソコンや音源は同じですが、別のコンパクトなアンプ内蔵のスピーカーシステムで運用していますが、このスピーカーNS-F700と音の差が歴然なのです。もちろんWXA-50のアンプから普通の音楽ソースを流したり、パソコンの方でAmazonMusicやYouTubeにしても音は格別です。

お気に入り登録16Stirling III LZ Special Edition [単品]のスペックをもっと見る
Stirling III LZ Special Edition [単品] 30位 4.64
(3件)
5件 2023/12/18  ステレオ フロア型 93dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:29Hz〜27kHz 幅x高さx奥行:397x855x368mm 重量:33.2kg カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5買って良かった

25年間のオーディオでAltecから初タンノイでしたが、透かし絵のような薄い音楽ではなく、厚い実体感のある音楽を表現できるスピーカーが現代にあることに驚きました。アルニコだからかどうかは分かりませんが、ヴィンテージしか無理かなと思っていましたので。いろいろなスピーカーを聴いてきたベテランにお勧めだと思います。クラシック向きかJazz向きかなどという議論を気にする必要もありません。

5神!!スピーカー

納品して1週間が経過しました。エージングも結構進んだと思います。 以前はTurneberry/SEを使っていましたが、解像度、音の広がり、奥行きが俄然よくなりました。 クラシック、Jazz、ロックを聞きますが、全てのジャンルでハイクオリティな音を奏でてくれます。 特にクラシックの管弦楽曲は鳴らすのが難しいですが、木管の暖かい音色、ヴァイオリンの艶やかな響きユニゾンの広大な空間、ホール全体を俯瞰しているような響きです。 アンプは、エソテリックのF-01を使っていますが、これ以上はない組み合わせで、長い付き合いになりそうです。

お気に入り登録95Signature Elite ES60 [ブラウン 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES60 [ブラウン 単品] 32位 5.00
(6件)
4件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:木目系 
【特長】
  • 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
  • 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
  • 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5B&Wからの買い替えです

【デザイン】 白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。 決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。 ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。 【高音の音質】 ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。 【中音の音質】 こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。 同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。 【低音の音質】 必要十分、キレがあり、響きも豊かです。 【サイズ】 奥行きは意外とありますが幅はスリムです。 【総評】 ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。 どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。 オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。

5ホームシアターにおすすめ

ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!

お気に入り登録152PSW10 [単品]のスペックをもっと見る
PSW10 [単品] 35位 5.00
(4件)
210件 2022/3/ 9  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 重量:11.8kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 25cmの大口径ダイナミック・バランス・ウーハーと最大出力100Wのパワーアンプを搭載したサブウーハー。35Hzまでの深い低音を再生できる。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5諸々目立たないのが良い製品と思いますので大満足!

ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にステレオを一新した際、フロントサブウーファーとして、当機種を選択しました。視聴環境は、RCマンションのリビング(14畳、床フローリング)で、アンプ:Yamaha R-N600A、スピーカー:Yamaha NS-B330 の組合せとなります。4カ月ほど使用しての感想です。 【デザイン】前面のネットを付けていればただの黒い箱です。音には良くないのかもしれませんが、上部に写真立てとティッシュを置いています(笑)。ネット外すと前面がシルバー一色で一気に存在感が増します(笑)。私はあまり目立させるのが好みではなく、私はネットを装着してティッシュ置きに見せております(笑)。 【高音の音質】サブウーファーなので、N/A。そもそもカットオフしており、高音は出てないです。 【中音の音質】メインスピーカーとの繋がりの良さ、という観点になりますが、現在のブックシェルフ型のメインSPとは相性は良い方です(サイズ的に)。調整(クロスオーバー、音量、位相)も簡易に調整できて不満あありません 【低音の音質】視聴環境やメインSPとの相性に依存すると思いますが、私の場合(部屋の広さ、メインSPとのサイズ感)はその点も考慮して選択している処であり、鳴りは豊かであり自然な低音が得られていて満足しています。 【サイズ】それなりのサイズ感(14畳のマンションリビング)とはなりますが、立方体に近く設置は安易と思います。色が真っ黒なため、家の色調と合うか、というのはあるかと思いますが、特に不満はありません。 【総評】一つ不満があるとすれば、音量やクロスオーバーの各スイッチ類が裏面にある事。デザインに影響しないので、スッキリしていますが、調整の際はいちいち裏面に廻って各ノブをいじらないといけない、という事があります(まぁ調整してしまえば見えない方がスッキリしていていいという事になりますが)。アンプ出力も豊かで破綻がない、とても扱いやすいものだと思います。価格も低廉でSWを初めて導入する場合にもお勧めできる製品かと思います。

5メインスピーカーがずっと上位のスピーカーに変身!コレ凄いぞ!

ちっこい書斎ホームシアター用に購入。 私は大学時代からずっとDIATONE のかなり大きい 3way スピーカーとサンスイのアンプを愛用しておりました。阪神淡路大震災でその重たいスピーカーや34インチのブラウン管テレビがぶっ飛んできたのを機に、恐ろしくて一時的に封印。落ち着いてから再開したものの、娘ふたりも小さく怖かったので YAMAHA TSS-10 に買い替えて、ホームシアターを楽しんでおりました。それから二十余年経過し、とうとう全てのオーディオ機器が壊れてしまいました。 そして、去年から再びホームシアターの実現に向け、再出発。 フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、センターに JBL STAGE A125C、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を。まだまだようやく機器のみ揃った状態です。AVアンプは YAMAHA RX-V6A です。 狭いマンションの一室なので、大きな音を出せるわけでもなく、ほんとうはサブウーファーを設置する予定ではありませんでした。でもネット情報によれば、小さめの音でも迫力のある重低音が楽しめる、またフロントスピーカーの音質も向上するとあって、はじめてサブウーファー購入に踏み切りました。 【デザイン】 私はサランネットを常時装着する派なので、特に感じることはないですが、前面のシルバー色が好きではありません。いっそのこと全ての面を他の部位と同じくブラックの木目調に統一した方が好みです。スピーカーが目立つのは、あまり良いことではないような・・・。 【音質】 中高音は評価の対象にはならないはずなのですが、本機 PSW10 を使うと、まるでメインスピーカーが、ずっと上のクラスのスピーカーになったような感覚になります。PSW10 では鳴らないはずの中音域まで分厚くなった感じです。クロスオーバーを90Hzに設定しているので、そんなはずはないと思うのですが、A130 がもっと大きなスピーカーになったような。これは逸品館のYoutubeチャンネルでやってた内容ですね。さすがに驚きました!実際に自分の耳で聴いて、凄い!と思いました。 低音〜重低音は、さすがに10インチのウーファーだけあって迫力があります。が、それよりもシステム全体として厚みのある音に変化したことに驚きました。逸品館Youtube で店長さんがコメントしておられた通りです。 【サイズ】 10インチウーファー実装、かつフロントバスレフで。このサイズは良いです。もちろんそれなりに重量はありますが、かなりコンパクトにまとまったサイズで good です。 【総評】 クチコミで相談にのってくださった皆様、また逸品館のYoutubeチャンネルを教えてくださった別スレ(クチコミ)の方、ありがとうございます。 書斎の 5.1.2 チャンネルがようやく機器だけは現実のものとなった今、調整が楽しみです。 それとアンプの置き場所を・・・なんとかせねば!

お気に入り登録313NS-SW300 [単品]のスペックをもっと見る
NS-SW300 [単品]
  • ¥53,370
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
35位 4.72
(23件)
243件 2013/9/26  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:350x366x420mm 重量:18kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えたサブウーハー。
  • クリアな重低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
  • 25cm口径ウーハーユニットには、タイトで深みのある低音再生に貢献する角断面ボイスコイルワイヤーを使用している。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音はこれで十分

簡易防音のある10畳のシアタールームのようなところで、ヤマハのAVアンプRX-A6Aにつなぎ結構大きな音でジャズ、クラシックを聞き、またアクション映画などを見ている。 チャンネル数は11.2でAURO-3D®、Dolby Atmos®、DTS:X™などに対応している。 NS-SW300は1機だが、サブウーファーは2機構成で部屋の前後に置いてある。 クラシックではあまり本機の効果はほとんどないが、ジャズや映画では本機が役立っている。 特にアクション映画やSF映画などの低音が欲しい場面では、腹に響かせてくれて心地良い。 今のところ重低音には全く不満がないので、評論家が勧めるこれ以上の高価なサブウーファーはどこが違うのかなというのが本音である。

5気分が悪くなるぐらいのすごい低音が出るwこれ以上は不要w

【デザイン】大きな箱ですが、まあ良いです。 【高音の音質】高音は出ないですw 【中音の音質】中音も出ないですw 【低音の音質】低音は地面からと言うか家が、部屋が振動するですよw唸るですよw 【サイズ】デカくて重いですが中身が詰まってる感じです。 【総評】ホームシアターのサブウ−ファーとして購入しました。電源が前面にあって使いやすいでぇっすw 低音はすごく出るというか出過ぎて長く聴くとオェってなりますw 周波数調整等できますが基準やベストがわからないのでどうすれば良いか? ミュージックとムービーのポジションがあるけど微妙な差なので大差ないような気がします。 あとオートはやはり瞬発力は一足遅れる感じですし小さい低音では反応しません。 低音は今まで所有のサブウーファーで一番出ます。最大にすれば家が壊れるんじゃないかと思いますw しかし倍音が多めで音楽より映画向けっす。 ロックやポップスをドンドン言わして聴きたいときには最高です!!!!!!!!!!! 最近は大きめのメインスピーカーを使用してメインスピーカーのウーファーが良い仕事するのでサブウーファー使ってませんw

お気に入り登録37Signature Elite ES55 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES55 [ブラック 単品] 38位 4.52
(4件)
59件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 89dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
  • ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
  • 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います

20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。 家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。 オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。 同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。 テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。

4明るい軽やかな音です。

ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。 ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。 明るい乾いた響きで今風なのでしょう。 売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。 もう少し聴き込んでみます。 スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。

お気に入り登録1304312GBLKL [単品]のスペックをもっと見る
4312GBLKL [単品] 38位 4.40
(6件)
336件 2018/11/26  ステレオ ブックシェルフ型 90dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:362x597x305mm 重量:25.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 30cm径ウーハー「JW300SW」を搭載した、3ウェイスタジオモニタースピーカー。ダイナミックなレスポンスと超低歪特性を両立している。
  • 低歪とフラットレスポンスを目的に開発された125mm径ポリマーコーティング・ピュアパルプコーン・ミッドレンジユニットを採用。
  • 良好な超高域レスポンスを発揮するアルミ・マグネシウム合金ダイアフラムと、強力なネオジム・マグネット採用の25mm径ドームツイーターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音圧という暴力。

比較的癖のないPolk R600からの乗り換えで1ヶ月聴きこみました。 結論から言うと、「音圧という鈍器による心地よい暴力」です。 12インチウーファーからの低音はJBLらしい硬くパンチのある鈍器です。 18平米の部屋に2.4m間隔で設置していますが音源によっては100Hz付近で低域が膨らむ感じはあります。狭い部屋だと低域吸音の対策は必須かと思われます。 640Hzから2000Hzまでの専担となるミッドレンジは極めて押し出し感が強く、主要なボーカル倍音がこの周波数域に集中するのでボーカルが鮮明に浮き出ます。左右の定位がばっちり決まればこの上ないボーカルの臨場感が味わえるのではないでしょうか。 ツイーターは可もなく不可もなく、よくある金属製ドームの音です。人によっては突き刺さると感じることもあるかもですが、スピーカー本体についている中域・高域調整ノブを使ってみるといいかも知れません。 地道に設計された3Wayだけあって各帯域の分離感は抜群で、低域が爆発しているのにも関わらず中高域が埋もれることは一切ありません。伊達に正統派スタジオモニターの系譜を引き継いでるわけではないようです。6Ωで感度が高めなので鳴らしやすいのも高評価ポイントです。 課題としては、全体的に指向性が強いのでトーイン角を微調整しながらご自身にピッタリな音を見つける試行錯誤が必要になってきます。やっと見つけたベストポジションから500mm移動するだけで全然違う音がしてくるので、複数人が横並びで鑑賞する状況には向きません。極端な音圧型な故、広い音場を求める大編成オーケストラを流しても残念な気がします。ひと昔前のロックを聴く人なら最適でしょう。

5進化した語り継がれる音

久々にホームオーディオを始めるにあたり、4306を購入したのですが、どうも好みとは合わず、4312Gを導入しました。 エージングも進んで良い音が出だしたのでレビューします。 【デザイン】 現代的なラウンドエッジとか、洗練された感ゼロ。でもこれが4312の良いところと思います。 少し脱線したXPもありましたが4312Bからの付き合いですのでむしろこの形に惹かれます。 【高音の音質】 最新の4312なので、昔に比べると中々上品になったと思います。セッティング次第ですが、シンバルの残響音とか良い感じです。 このスピーカーの特徴でもありますが、好みに合わせてレベル調整出来るので使い勝手が良いですね。 【中音の音質】 昔の4312B、MK2辺りの記憶だと、ボーカルより楽器の音に聴き入る事が多かったと記憶してます。その感じで聴いていると声の解像度とか上がっているのではないでしょうか。 無論、サックス等の音は最高です。 【低音の音質】 4312最大の売りはやはり30pウーファーでしょう。ウーファー側にもハイカットが入ったことで、ミッドのレベル調整もやり易くなったと思います。 で、このユニットから出てくる弾む様なウッドベースが素晴らしいんですよね〜! 「ボーンボーン」ではなく「ボンボンボン」 音楽を楽しむに於いて低音の量感も必要ですが、そんなことは関係なく、それっぽく、楽しく聴かせてくれるのです。 あと、大口径ユニットの隠れた利点として、深夜のリスニングでも音が痩せないのもポイントと思います。 【サイズ】 正直デカいです。16畳のLDKなので知人が来ると「ナニコレ?」ってなります(笑) 【総評】 かれこれ20年以上前に展示の試聴で、D77、DS77HRと4312Bを聴いた上で4312の購入に至った経緯があります。 なので、完全にJBL党のレビューになってしまいましたが、音楽を楽しく聴かせてくれるスピーカーに間違いありません。

お気に入り登録81ASW610/MB [マット・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ASW610/MB [マット・ブラック 単品] 42位 5.00
(4件)
41件 2018/9/20  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜140Hz 幅x高さx奥行:310x310x375mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ロングスロー250mmドライバーを搭載したサブウーハー。高品質な低周波数出力に必要な大量の空気を振動させる。
  • コンパクトで狭いところにも置くことができ、本機を2基使用してバスコントロールを増やすこともできる。
  • 密閉されたエンクロージャーが締まった切れのいい低音を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5マルチな運用に耐える高品質サブウーファー

アナログアンプの古いサブウーファーからの買い替えです。 映画やミュージックのサラウンド、2chソースの低音補完等、マルチに使っています。 合わせているSPもB&W製ですが、ウーファー単体として評価しても使い易い製品だと思いました。 何にでも合わせられるデザインですし、自動パワーオンも素早いので不満ありません。 クラスDなので軽いのも良かったです(開梱の時ぐらいの恩恵ですが)。 多少価格差があるので608も考えましたが、試聴したら音の深さがすぐに分かる差だったので迷わず610でした。 大きさも大きな差が無いので、予算が許せば此方の方がお薦めです。 サウンドは省スペースなサイズ感からは想像出来ない沈み込みとスケールの大きさを出します。 密閉型と言う事もあって派手さより質、と言うイメージですが、お陰でソースを問わずにパフォーマンスを出してくれていると思います。

5必ず買う時悩む610と608比較

【デザイン】 スクエアの形がとても良い。 【高音の音質】 評価なし 【中音の音質】 評価なし 【低音の音質】 とても品の良い低音を奏でてくれます。 当方のフロントスピーカー703S2は低音がかなりでますのでウーファーを50hz以下で鳴らしています。 縁の下の力持ち、映画やライブ音源はあるなしでは音の厚みが大違い。 迫力が違います。 【サイズ】 店の計らいで610と608を家で両方試させてもらいました。 設置をしてみた感想ですが、余程部屋が狭くなければ610が圧倒的にベストです。 写真は、610と608を置いた時の写真です。 店では対して変わらないように見えますが家ではだいぶ違います。 バフレスがない密閉式なので、壁などそこまで置く場所に困らない所がより良いと思います。 【総評】 シアターを組むなら、サブウーファーは必須です。 今回、610と608を両方試して1日ずつ使用しました。 結果、音の厚み・低音の響は断然610が素晴らしいです。 608もサイズが小さいながら、なかなか強い低音を奏でますが、レスポンスが良い歯切れの良い低音と言った感じで映画やミュージックビデオではいまいちでした。 スピーカーサイズが20cmと25cmで違いますのでやはりウーファーとしてはサイズが大きい方が圧倒的に良い音を奏でます。 狭い部屋で鳴らすなら608でもありかなと思います。 懸念として、610の方が近所迷惑になるのではとも考えましたが、その点はどっちもかわりません一緒です。 基本、聞こえるか聞こえないかくらい音量でしか鳴らさないので、金額(数万)とサイズに困らななければ音質で選ぶ610一択で間違いないと思います。 追記:付属のスパイクを使用をした方が音質は良いと個人的に思います。 ちゃんとしたスパイクベースを使用すれば余計な床に逃げるビビり音がなくなり、とてもピュアなまとまりのある低音がでます。 電源ケーブルもオヤイデのケーブルに変更して音の張りが増しました。 是非皆様の参考になればと思います。

お気に入り登録33BRAVIA Theatre Sub 9 SA-SW9 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Sub 9 SA-SW9 [ブラック 単品]
  • ¥96,814
  • イートレンド
    (全21店舗)
42位 5.00
(1件)
9件 2026/5/28  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:390x400x350mm 重量:23.3kg カラー:ブラック系 
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5揺れがなくなった!

悪い点 重い!笑 23kgありますからね笑 良い点 購入を検討していたSA-SW5と比較すると雲泥の差で低音の締りが違います!そしてSW5は下についてある30cmのパッシブラジエーターが音量を上げて音を増幅して迫力が増す仕組みになっていましたが逆に音揺れが酷く、また緩んだ低音だったのと音揺れを防ぐために音を小さくするとパッシブラジエーターが一切反応せず殆ど意味のないものになっていました。 sa-sw9はそれがありません。2発ウーハー搭載で互いに正面を向いたおかげか不快な音揺れ、小音量でも充分な迫力あり素晴らしい製品です。

お気に入り登録119Reserve R700 [ブラウン 単品]のスペックをもっと見る
Reserve R700 [ブラウン 単品] 42位 4.90
(10件)
154件 2021/6/14  ステレオ フロア型 88dB SPL (2.83V/1m)  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 重量:35.9kg カラー:木目系 
【特長】
  • 8型のアルミニウム/ポリプロピレンコーン・ウーハーを2基搭載した、フロアスタンディング型スピーカーのプレミアムモデル。
  • 独自の「Power Port 2.0」との組み合わせにより、ポートノイズや共振を抑えながら深く豊かでクリーンな低音再生を実現している。
  • 「ピナクル・リングラジエーター」が不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。IMAX Enhanced認証/Hi-Res Audio認証を取得。
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5そしてZARDは蘇る

【デザイン】大きさの割にはリビングに置いても違和感はありません スピーカー背面の壁の近くに設置できるのはポイント高いです 【音質】minipc→ DC-Elite+ONKODO 2944 オーディオYケーブル (4.4mm5極オス ︎ XLRオス×2)→ AVENTAGE RX-A8A。スピーカー下御影石ボード 高音、ボーカル、低音と良く出ていて、リスニングポイントにこらわらず、 どの場所で聞いても、いい感じで音楽を楽しめます 今まではヘッドホン中心で聴いていたので、耳が痛くならず快適です 【サイズ】佐川の若いお兄さんが苦労するほど持ちづらいサイズです 【総評】ZARDが良い音で聴けるようになったので満足です

5重さに意義ありです。

【デザイン】とても上品で良い 【高音の音質】ピーキーでもなく割と自然に伸びてる感じ;ハイハットの瞬発力もOK 【中音の音質】厚みがあるが押しつけがましさはなく。でもパンチはある感じ。 【低音の音質】これが売りでしょう、下まで無理なく伸びていきます。 【サイズ】後方には長いけど横幅はそれほどでもないです、ただ台座がかなりの面積を 占めるのでそれなりのスペースは必要です。 【総評】10年以上使い込んだJBLスタジオ290からの買い替えです。 改めて思うのは290は良いスピーカーだったなあって思います。 R700は290を少しスケールアップした感じです、中音から高音にかけては 290より伸びており細かい分解能は勝ってます。 下のほうはパンチはほぼ互角ですがゆったりとした伸び具合はR700が上ですね。 購入にあたってはポークのR700,シグネチャー600、JBL280Fで悩みました。 AVシステムではセンターにJBL245Cを使ってるので繋がりで言えば280F なんでしょうけどあえてR700に決めました。 ピュアではアキュフェーズE405を30年以上3度のオーバーホールを経て 使用中でソースは専らCECST-930を使いアナログレコードで70年代80年代 のジャズ、フュージョン、ロックを聴いてます。 かってJBLの4343を所有していたこともあり現状のJBLは4343の頃とは 別のものだと思うのでポークに決めました。 290はJBLらしくはなく大人しくてダイヤトーンをスケールアップした感じでした ポークのMST20をサラウンドで使ってますがピュアできいても中々良かったので ポークにしました、JBLのコントロールもサラウンドに使ってますがヤマハとさほど 変わらない感じで、JBLらしさは薄いですね。 R700はまだエージング中なんですけど低域は感動もんです、しっかり出てます。 JBLの245−Cですけど前任の125−Cのほうがエネルギー感はありますよ、 245−Cはずいぶん大人しくJBLらしくなくヤマハのようだったのでそれもあって R700に決定しました。 昨今スピーカーの作りがだんだん手抜きになり板厚とか作りのわりに価格だけ高くて 内容を見てもポークは買いだと思います。 高価格であれば選択肢は多いですが20万前後では限られますよね。

お気に入り登録17805 D4 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]のスペックをもっと見る
805 D4 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]
  • ¥831,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
42位 4.89
(5件)
0件 2023/7/11  ステレオ ブックシェルフ型 88dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:ブルー系 
【特長】
  • 軽さ、高剛性、高精度を誇る「ダイヤモンド・ドームトゥイーター」搭載のブックシェルフ型スピーカー。
  • 「ソリッドボディ・トゥイーター・オントップ」を採用し、自由で開放的な高音域を実現する。
  • 高剛性なアルミニウム製のバックプレートを搭載し、コンデンサーなどのパーツを筐体内の空気圧による影響から隔離。ヒートシンクとしても機能する。
この製品をおすすめするレビュー
5聴いたらもう戻れない

focal thevaからの買い替えです。400時間くらいは聴き込んだのでレビューします。 これまで視聴会などで色々聴いてきましたが、いつも良い音だなぁと思うのがb&wでした。買い替えなら702s3 Signatureかと思い視聴しました。これでも全然良かったんですが、試しに805d4Signatureも聴いてしまいました。これは聴いたが最後です(笑) もう700シリーズには戻れませんでした。ブックシェルフ型になり、低音の不足を心配しましたが全く問題ではありませんでした。 特に交響曲などスケールの大きい音源だと、ブックシェルフなのにコンサートホールのような感動を覚えました。恐らくダイヤモンドツイーターとフロントバスレフの効果だと思います。 部屋は12畳ですが、このサイズでも全然大丈夫でした。ただこのクラスのスピーカーになると、ケーブルやアンプも相応のものにしないとそこがボトルネックになり宝の持ち腐れとなります。スピーカースタンドはショップのおすすめでクライナにしました。これも中々に面白い作りのスタンドでした。ダイヤモンドフォーメーションとかいう不思議なスパイク位置。あとネジでの固定なんですが、わざと緩めておくんだそうです。たしかに音に開放感が生まれました。しっかり締めるとよりモニターよりの音に。ちなみb&w純正スタンドはあまりおすすめしてなかったです。 とにかく周辺機器にもこだわりがある方はセッティング詰めていくのが楽しくなります(おおいに反応してくれます!)

5D4であってD4でない、ノーマルD4とは、全てにおいて一線を画す

2025年8月購入、3か月使用でのレビューです。(2025年11月) 使用機器は以下のとおりです。 SP:B&W 805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス] 本機 (805D4 W/Nから入替) SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204) SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換 → AudioQuest Rocket 88.2 3m Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続 AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box    電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000 XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7 クリーン電源:信濃電気GPC-1500 パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3 【デザイン】 D4の明るい色調から、Signatureは上面の革張り、サランネットが黒となり、光沢仕上げもあって、よりシックで高級感のある佇まいです。グロスブラックからの買い替えであれば、それ程の違いは感じられないかもです。 【高音の音質】 ノーマルD4との比較です。最初の音出しで聴きなれたWaltz for Debbyを鳴らします。1曲目My Foolish Heartのブラシの音がくっきりと感じます。Hilary Hahnのヴァイオリンは解像度が増し、最高域は伸びていますが、まだ音が硬く耳に刺さります。それでも20時間を超えた頃から伸びているのに耳に刺さらなくなり、今では実に滑らかです。AV Watchのレビューでは、低域に比して中高域の変化は少ないとの評ですが、私は音の伸び、滑らかさ、きめ細かさでノーマルD4より大幅に良くなり、音像の立体感が増したと感じます。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1511427.html 音場は手前により広くなり、音像もかなり前まで出てくるようになりました。 【中音の音質】 ノーマルD4も良かったのですが、打楽器のキレは一段と増し、ピアノの打鍵音は歯切れ良くよりリアルに、弦楽器は弾いた瞬間からその響きの収束迄が生々しく感じます。解像度の向上は、音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きをより正確にトレースしている為、楽曲によっては音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。 【低音の音質】 中音同様解像度の向上が著しく、音の締まりもより良くなりました。量感も十分です。ブックシェルフでもセッティングをしっかりすれば、量感不足も感じず高品位の低音が鳴るのはノーマルD4で確認済みでしたが、音像もより明瞭となり、グラン・カッサは体で感じられる程で迫力満点です。定位は若干後方へ下がりました。 【サイズ】 ノーマルD4からの更新のため変化はないが、セッティングを一人で無理なくできるのはありがたいです。トールボーイではそうはいきません。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。 【総評】 ノーマルD4に比べて、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。また情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートがよりリアルに聴こえます。空間表現においては、D4sigは音像の立体的表現が向上し、左右、上下方向も十分広いのですが、特に前後方向が一段と良くなりました。もちろん定位も向上しています。D3からD4へ換えたときも、十分なレベルアップを感じましたが、それをさらに上回りしかも導入後短期間で実感させられました。また特にCDが良くなりSACDとの差が縮まったように思います。 ノーマルD4は、購入して2年近くしてからもかなり音質の向上がありましたが、D4sigはどうなるのか今後が楽しみです。またキャンペーン景品のAudioQuestケーブルRocket 88.2での音の変化も期待しています。 (購入後4か月 2025年12月追記) SPケーブル比較です。Rocket 88.2は20〜30時間のエージングが必要かと感じました。ノーマルD4購入時に頂いたRocket 22 / 3mもそれを考慮し再確認しました。22も91,300円(税込)[何れも希望小売価格]しますからそれだけを聴いていれば決して悪くはありませんが、他の2点と比べると低域の量感不足、全体に輪郭の甘さを感じます。Equinox7(134,750円)+Gold Eclipse 8(71,500円)は、安価で購入できたJumperの効果が大きく、各楽器の分離が良くなり、生音に近づき細かい音の余韻が感じられます。ところが88.2(229,900円)に換えると、余韻は単なる音の滲みだったことが分かり、解像感もさらに上がって音空間も広がりその差は歴然です。D4sigの実力を発揮させるには、このクラスのケーブルが必要なのでしょう。私には、大変ありがたいキャンペーンでした。

お気に入り登録17SONIK7 WA [ウォルナット 単品]のスペックをもっと見る
SONIK7 WA [ウォルナット 単品]
  • ¥110,482
  • ヤマダウェブコム
    (全15店舗)
49位 -
(0件)
7件 2026/2/25  ステレオ トールボーイ型 88.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:36Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:200x980x330mm 重量:16.2kg カラー:木目系 
お気に入り登録136Monitor XT MXT12 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT12 [単品] 51位 4.35
(10件)
62件 2021/11/18  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz 重量:17.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 30cm径のロングストローク・ウーハーと強力なパワーアンプにより、大きく、深く、豊かな低音を再生するサブウーハー。24Hzまでの低音を再生できる。
  • エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時も揺らぐことなく30cmウーハーのピストンモーションを支える。
  • 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ抜群でホームでは持て余す

色々とスピーカーを持っていて、昭和の古いスピーカーと組み合わせていたヤマハのスーパーウーファーのアンプ部分が壊れたので、こちらを買ってみました。 設置場所は自営の店の中ですが、そこそこの広さでもあちこちガラス等が共鳴するぐらいの低音が出ます。 ヤマハの25センチウーファーのSW800は壊れてからサブウーファー用の中華アンプを直結していましたが、音圧はもちろん、音質もこちらの方がキレが良く、ヴォーヴォーという濁った感じもしません。 自宅のリビングにJBL、クリプシュ、DALI等のスピーカーがありますが、30センチウーファーのJBL 4312Aと組み合わせても良さそうな歯切れの良い重厚な低音です。 写真の上に写っている小さいスピーカーはPolkのXT15ですが、PolkはサウンドバーのSIGNA S4やReactなども持っており、コスパの良いメーカーと実感しています。 大きさは写真に一緒に写っているヤマハSW800より少し大きいですが、重量はこちらの方が軽いです。 マニアまでいかないけどスピーカー好きで、色々と調べていましたが、この価格帯ではPA用を含めても他にライバル機種は見当たらなかったです。 買って正解です。

52台使用で本領を発揮するサブウーファー

【デザイン】 黒い四角い箱、無骨です。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 30Hzくらいまではしっかり出ます。 バスレフなのでややゆったりした低音です。 (1台で使用した時、2台使用は後述) 【サイズ】 デカいですが、このサイズにしては意外と軽いです。 【総評】 1台での使用なら、結構低音が出るので価格的にお買い得です。 特筆するのは、2台での使用です。 メーカーのマニュアルにも有りますが、このサブウーファーは2台で使用することで、定在波がキャンセリングされ、音の収束がかなり速くなります。 もちろん定在波をキャンセルする位置に置かないといけませんが。 海外ではサブウーファーは2台使用するのが主流です。 定在波のキャンセルによる収束は1台では実現できません。 しかし、大型のサブウーファーを2台購入するのは懐が・・・と思いますが、このサブウーファーなら、2台購入しても7万円台です。 しいて難点を挙げるなら、ローパスが80Hzまでしかないので、 ピュアオーディオには厳しいかもしれません。 どちらかというとホームシアター向けです。

お気に入り登録46Sonos Sub Mini [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Sonos Sub Mini [ブラック 単品] 51位 4.86
(6件)
0件 2023/5/ 2  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:230x305x230mm 重量:6.35kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
  • サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
  • 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
この製品をおすすめするレビュー
5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい

【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる 【高音の音質】無評価 【中音の音質】無評価 【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。 【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない 【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。

5Sonosサウンドバーには必須!

【デザイン】 一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。 【低音の音質】 サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。 【サイズ】 もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。 【総評】 Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。 というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。 また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。 Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。 ただ、もう少し安かったら良かった…

お気に入り登録44OPTICON2 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]のスペックをもっと見る
OPTICON2 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品] 51位 5.00
(7件)
0件 2021/7/27  ステレオ ブックシェルフ型 86.5dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:195x351x297mm 重量:7.7kg カラー:木目系 
【特長】
  • 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
  • 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
  • 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5DALIとは思えないDALI

新品購入から5カ月、慣らしは良い感じで進んでいます。 過去PIEGA Premium 301、B&W DYNAUDIO Emit20 Founder40B、707 Prestige Edition、OPTICON1、MENUET MR、 JBL HDI-1600、Elite ES20、等中級クラスのスピーカーも 聞いて来ました、このOPTICON2 MK2はそれらに比べても、 オールラウンダーと感じます。 DALI、OBERON1もかなりの優等生ですが、大きさからの 表現力に物足りなさを感じます、OPTICON2 MK2のデザインは 決して褒められたレベルでは有りません、しかしその素朴さは 全て音質に向いて開発されたのだと思う外ないのです。 ネットワーク回路もご覧の通り、あまりコストを掛けていません。 しかし出てくる音は素晴らしい、高域の滑らかさ、綺麗な伸び 立ち上がり鋭く、相反するような音楽にもスムーズに対応。 弦楽器は柔らかく耳に優しく伸びやで潤いが有ります。 ボーカルは女性も男性も表現力豊かに、歌いかけてきます。 最近はコバズでいろいろなアーティストを聞きますが、 全て素晴らしく感じます、とにかく不得意が有りません。 私は古いジャズ中心ですが、レコードで聴いて居るような 表現力がたまりません。 JBLやB&Wとは全く違う世界が広がります。

5ジャズに最適

【デザイン】  ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。  逆にオリジナル性があり、いいかも。  裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。 【高音の音質】  購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。 【中音の音質】  ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。 【低音の音質】  量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。 【サイズ】  標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。 【総評】  解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。  特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。  なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。

お気に入り登録71KC62  [カーボン・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
KC62  [カーボン・ブラック 単品] 51位 4.27
(7件)
34件 2021/1/25  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:11Hz〜200Hz 重量:14kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「Uni-Core システム」を採用したサブウーハー。コンパクトサイズのキャビネットからディープなベースサウンドを提供する。
  • 独自のプリーツデザインを採用した「P-Flexエッジ」により、音質に悪影響を及ぼすことのないように、キャビネット内の空気圧を適正にコントロール。
  • 「スマート・ディストーション・コントロール・テクノロジー」が、最大75%まで全高調波ひずみ率(THD)を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで低音の質も良し

LSX IIと組み合わせ、KEF CONNECTデフォルト設定で使ってます サイズが小さいのも選択した理由のひとつです サブウーファーはSONOS SUB MINIを使ってますが比べたら可哀想なくらい違いますね 入力レベルに応じてスリープから復帰する仕様なので小音量時はほとんどスリープ、LSX IIのボリューム30くらいから動き出す感じです けっこう発熱があるという話を聞いてましたがゲームで5、6時間、その後音楽を聴くみたいな使い方では手で触れる程度には暖かいといったところでした

5最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス

小型でリーズナブルな価格ながら、最大1000Wのパワーを発揮する対向/バランス・ドライバー搭載の高品位コンパクト・サブウーファーです。サブウーファーの適切な使用には、共振を除去し、クロスオーバーをメインスピーカーとシームレスに統合するために、デジタル・シグナル・プロセッサー(DSP)とルーム補正が必要です。(KEF KC62システムに内蔵されているクロスオーバー機能の使用はお勧めしない)。私は自分のユニットを米国製のminiDSP SHDに接続し、校正されたマイクに基づくDirac Liveルームコレクションを使用しています。一度ルームキャリブレーションを行うと、ルーム補正なしのシステムとDirac Liveを使用したシステムの違いは驚くほどで、絶対に必要です。これはKEF KC62だけでなく、すべてのサブウーファーに当てはまります。 KEFはKC62が非常に低い周波数まで伸びると主張していますが、私は~20 Hz以下ではあまりパワーを感じません。20Hzは私のニーズを満たすのに十分な低域なので、これは気にならない。超低域にもっとパワーのあるものが欲しければ、もっと大きくて高価でパワーのあるサブウーファーを買うだろう。KF92は1つの選択肢だが、これにも限界がある。巨大なサブウーファーを海外から輸入するには莫大な費用が必要で、100万円以上する。

お気に入り登録7Relay Subwoofer AP-SUB80-JP [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Relay Subwoofer AP-SUB80-JP [ブラック 単品] 56位 4.58
(2件)
0件 2023/8/18  ウーハー    
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜150kHz 幅x高さx奥行:211x254x312.5mm 重量:4.9kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 6.5インチの大口径スピーカーユニットを搭載し、ピーク時で140Wの大出力が重低音を実現する、ゲーミングアクティブサブウーハースピーカー。
  • スピーカーユニットを下に向けて搭載するダウンファイヤリング方式を採用し、重低音が効果的に部屋中に広がる。
  • 位相とクロスオーバーの調節機能を搭載し、使用環境に合わせたチューニングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で十分な性能だと思います(個人的意見)

【デザイン】ただの穴の開いた黒い箱です。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】ユニット口径が大きくないので重低音は無理ですが十分な性能だと思います。 【サイズ】小さくはないですが、そこそこ小さいほうなので狭い部屋には最適です。 【総評】某インターネットサイトで安価で購入できました。 DENON RCD-N10、DALI SPEKTOR1に接続しています。 部屋が狭いので十分効果を実感できます。お勧めのサブウーハーだと思います。 大きい部屋には向かないと思いますが

4搭載されているDクラスアンプが強力

パワードサブウーファー製品 クロスオーバー周波数変更機能は50Hzから150Hzまで可能です。 その他に単体でのボリュームコントロールとフェーズコントロール 機能が付いていますので好みに合わせて調整が出来ます。 使用ユニットは6インチとそこまで大きくはありません。 しかし搭載されているDクラスアンプが強力な事もあって 強力な低音を響かせてくれます。 ちなみにユニットは下向きで側面に大きなバスレフポートが あるのでついそっちかなと勘違いし易いです。 価格面もそこまで高価では無いのでコストパフォーマンスが良い パワードサブウーファー製品でしょう。

お気に入り登録612NS-SW050(B) [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
NS-SW050(B) [ブラック 単品]
  • ¥23,599
  • アバックWEB-SHOP
    (全28店舗)
56位 4.39
(37件)
242件 2016/9/14  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:291x292x341mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
  • クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
  • ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で

この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。 音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。 パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。

5費用対効果が高いです

【デザイン】 木目が綺麗です。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。 ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。 それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。 【サイズ】 ほぼ30cmの立方体です。 使いやすいサイズだと思います。 【総評】 ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。 説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。 電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。 主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。 ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。 グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。 できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。 サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。 買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。

お気に入り登録37SC-A7L2 [単品]のスペックをもっと見る
SC-A7L2 [単品] 73位 4.41
(6件)
36件 2007/7/20  ステレオ ブックシェルフ型  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:80Hz〜90KHz 幅x高さx奥行:85x180x179mm 重量:1.3kg カラー:木目系/ブラック系/ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5PCオーディオ用では最強クラス!?

約1年使用したので,再レビューします。 一体型サラウンドシステム「SONY SRC-VS5」からの買い替えで,2.1chサラウンドシステム「SONY HT-FS30」を柱としたメインスピーカーとして使用しています。 PC用途のため,スピーカーまでの距離は60cm前後。 デファクトスタンダードなリファレンスケーブル「BELDEN 8460」で繋いでいます。 また,セッティング(設置位置)を追い込めるユニバーサルマウンタを採用しています。 接地させています。電源系統は何も行っていません。 【構成】 ・PC-AMP間:BELDEN 1506A(同軸ケーブル) ・AMP:SONY HT-FS30 ・AMP-SP間:BELDEN 8460 ・SP:DENON SC-A7L2(K) ← 【デザイン】 最近流行りの「ピアノ調」は取り扱いに気を使うので,昔ながらの「マット・ブラック」のほうが好み。 「ウッド」も好きなんですが,今回は ネットを外すと固定ピンが目立つところが少し残念。 【高音の音質】 超高音域(10KHz?)はハイエンドまで減衰すること無くキンキンです。そのままハイエンドまで伸びている感じです。 ユニバーサルマウンタで宙に浮かせて耳の高さにセッティングした効果もあって,「さしすせそちつ」発音やトランス系等の打ち込み系楽曲は鼓膜がイタイときがよく有ります。この強力な高音を抑える意味でもネット装着は必須です。 サイン波発生ソフトにて17KHzまでは識別できましたが,それ以上は部屋の微弱雑音(エアコン・PC・シーリングライトなど)が邪魔で無理でした。 【中音の音質】 メリハリ感・スピード感のある音です。小径ゆえ,ツィーターとの同調率が高い(=時間ズレが少ない)のかもしれません。 波長の谷が深い印象で,高級オーディオシステムのように大音量で鳴らしてもウルサクなりません。 【低音の音質】 Offにできないサブウーファーが鳴っているため,実際どこまで出ているのかよく分かりません(^_^;) 周波数特性を計測したところ,クロスオーバー周波数帯と思われる125〜145Hzが凹んでいますので,カタログスペック90Hzまで出ていないと思います。 【サイズ】 PCデスク上に斜め置き設置のためスペースがありませんでした。できる限り幅の狭い2wayのものが欲しくて当製品を選択。 特に,後ろ側が尖っているため,部屋の隅など斜めに設置したい場合に有利です。 密閉型のため,壁からの距離を調整する必要が有りません。 標準規格?のマウンター(M5ネジ,6cm間隔)にも適合します。 とにかく設置の自由度は非常に高いです。 【総評】 2014/4月初旬の購入ですが,当時の流通在庫にはまだブラックが残っていました。 モデル末期なのか,お買い得感は高いです。@11,410円 このサイズで重量1.3kgは重いです。エンクロージャーがしっかりしている証拠。小型スピーカーに有りがちな「箱鳴り」は皆無です。ウーファーが小さくツィーターと近いせいか一体感のある「速い音」が出てきます。音の輪郭がしっかり出ていますので大音量でもウルサクなりません。また,頭の位置を上下に変えても殆ど音質変化が起きません。ニアフィールドにおいては,大きめスピーカーでは,同軸ユニット以外には絶対無理な芸当です。 サイズの割には高額ですのでコスパは悪いですが,それだけの性能は秘めていると感じました。 カタログスペックではエンクロージャー幅8.5cmなので,ウーファー径8cmは間違い? エッジ外周で実寸6.7cmくらいでした。 音に関しましては,他のレビュアーさんや一部のクチコミさんと正反対の感想になりましたが,アンプ・スピーカーケーブル・設置状態・外耳形状など様々な条件が異なりますので,不思議ではないと思います。 余談ですが, 「SONY HT-FS30」との組み合わせでは,クロスオーバー周波数帯(135Hz前後)がやや凹む「超ドンシャリ系」になりました。 ウーファー径が8〜10cm程度でシンクロすると見積もっていましたので「6.7cm」と表記されていたら購入しなかったかもしれません。 E.Baseの特定の音階ががやや後退した感じになりますが,相対的にバスドラが強調され,そのリズムの響きはRock・Popsに悪くない感じです(*^-^*)♪ しかし,サブウーファーがプアなので,W.Baseはダメダメです(^_^;) このような廉価2.1システムとして組む場合は,小型のサブウーファーとの組み合わせのほうがよりマッチするかもしれません。 クロスオーバー周波数を調整できる高速タイプのサブウーファー,例えば「Fostex PM-SUBmini」なら合わせ易いと思います。しかもツインで。 「コンパクトさ最優先で,なるべく高音質なもの」として選定しましたが,PC用途などのニアフィールドにおいては最強クラスの製品と感じました。宙に浮かすことが可能なスピーカーでは唯一択です。今後システムを組み替えることがあっても,このスピーカーユニットは外せません。(*^^)v

5デザインの魅力で入手

 液晶テレビ32ZP2(TOSHIBA)を壁面の凹部に収め、その下にSC-5.5(DENON; 12cmウーファー、セラミックドーム形ツィーターの2ウェイ)を配置し、サブウーファーSW-37HT(KENWOOD)と組合せてAVレシーバーAVR-550SD(DENON;「フロントスピーカー2本とサブウーハーで5.1chサラウンドに迫る音響効果を発揮」とされるドルビーバーチャルスピーカー回路内蔵)を中心にテレビ、DVD、FM放送などの音環境を構築しています。SC-5.5は20年選手で「小型でデザインのよいものを・・」で後継として本スピーカーを選びました。 【デザイン】  SC-A7L(DENON)のデザインは気になっていたのですが、付き板仕上げのものは希望小売価格30,000円/台で購入には至りませんでした。そしてSC-A7Lと同じデザインでスピーカーユニットを変更し、付き板仕上げの価格を見直されて他の仕上げと同価格の、後継となる本スピーカーSC-A7L2が登場し、実売価格も手頃になったことから購入に至りました。  手持ち機材にブラケットASG-10があり、これと組合わせて壁面の凹部の側面にSC-A7L2を取り付けができるのも選択のポイントとなりました。 【高音の音質】、【中音の音質】、【低音の音質】  手持ちのSC-E717(DENON; 12cmコーン形ウーハー(ツインドライブ), 2.5cmドーム形ツィータ)と本スピーカーを興味半分で女性ジャズボーカルのCDで比較試聴しました。DENONサウンドというか、音は同傾向の馴染んだものであることが確認できました。一方、数値(SC-E717:89dB、SC-A7L2:84dB)から明らかなようにボリュームを上げないと同程度の音量が得られないこと、また、小口径の8cmコーン型ウーハーと密閉型のエンクロージャーの組合せてで低域の音量は予想どおり、低くなることが確認できました。再生帯域のバランスを考えるとサブウーハーとの組合せは不可欠といえます。 【サイズ】  本スピーカーについては「サイズもデザインのうち」といえます。上記のようにテレビを置いている凹部の側面の壁面にブラケットを使ってスピーカーを自己主張しない雰囲気でセッティングできるサイズも気に入っています。 【総評】  「テレビ単体では得られない音を、質感の高い目立たない大きさのスピーカーで楽しむ」というレビュー者の目的にサブウーハーとの組合せが前提になりますが、本スピーカーはうまく応えてくれています。  このような製品を手頃な価格で入手できたことにとても満足しています。

お気に入り登録89Monitor XT MXT60 [単品]のスペックをもっと見る
Monitor XT MXT60 [単品]
  • ¥25,287
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
73位 3.97
(8件)
16件 2021/11/18  ステレオ フロア型 86dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 重量:9.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したフロアスタンディングスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
  • 強力な16.5cmダイナミック・バランス・ウーハーと2基の16.5cmパッシブラジエーターが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
  • Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5ノリの良さ最高

パッシブラジエーターのおかげで低音域にドスが効いており、上も華やかで生々しい。やたらノリが良いスピーカーで好きにならずにいられない。細かいことはどうでもよくなる魅力がある。ロック、ポップスに最適だと思います。お値段も良心的なので人に勧めたくなります。

5MXT60 はこの4種では一番聴くSPです。

ポークが4種そろいました。左からMXT60、ES20、MXT20、ES50。 まず、MXT60とMXT20は扱いが容易です。SPケーブルに特に気を使う事はありません。 スープラケーブルで良く鳴っています。 ところがES20、ES50はスープラでは音色が乾いた感じで、これはという感じです。 SPケーブル交換必要ありです。 純銀コートのケーブルに換えると音色に艶がでました。これで一安心です。 ス (旨 4種のSPをSPセレクター切換で聴いています。 お茶の時間、気軽にBGM的に聴くならMXT20です。ブックシェルフなので抜け感良好です。 低域を楽しみたい時はMXT60です。NO5運命のコントラバス圧巻です。 ES20はボリュウム感が格別です。 ES50は13センチユニットのハイスピード感を楽しめます。ES50はSPケーブルの魅力を引き出してくれます。これはこれまで感じたことのないことです。ES50は圧巻の解像度です。 MXT60は豊かな低域、十分な解像度、でリッチな時間を過ごすことができます。この4種では一番聴くSPです。

お気に入り登録67SS-NA5ESpe [単品]のスペックをもっと見る
SS-NA5ESpe [単品]
  • ¥160,842
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
73位 5.00
(3件)
212件 2013/2/12  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz 幅x高さx奥行:205x355x325mm 重量:10kg カラー:木目系 
【特長】
  • 従来機「SS-NA5ES」にピアノ塗装を施したプレミアムエディションの2ウェイ・スピーカーシステム。
  • 北欧産のバーチ合板と適切なブレース(補強板)でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールしている。
  • 25mmのメインツイーターと、それをアシストする2個の19mmツイーターの3つのユニットを縦配列することで、自然で広い指向特性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5凛とした上質なスピーカー

ディスコンになってしまった商品ですが、購入後2年ほど経過したところでのレビューです。 モニター調を基軸にしながらも、澄んだような音の高い質感を感じるスピーカーです。三つ目ツィーター(I-ARRAY System)、見た目の美しく強固なエンクロージャー、反応の小気味良い13cmウーファーなど、吟味と調整を重ねた恩恵か、スピーカー面から後方にかけて前後上下左右によく整った広い音場の中で、音数の多い精緻な点音源を描く感触です。この特性の良さのおかげで、大音量はもちろんのこと、小音量でも十分に良い音楽を楽しむことができるのが大きな美点です。クラシック音楽には相性抜群です。50HzあたりからF特(音の大きさ)が急降下し、ベースの最低域は再現できるわけではないのですが、後述するアンプなどの自動音場補正機能の活用と組み合わせ、整った音場感のおかげでまったく不満が出てきません。コンサートホールの響きを原寸大…ではなく、精巧なミニチュアサイズで愛でたい方には間違いなくおすすめのスピーカーだと思います。 このサイズの小型ブックシェルフスピーカーとしては、50Hzあたりまでしっかりと低域が出る珍しいタイプ(このサイズだと100Hzから下はなだらかに減衰するパターンが多い)ですので、部屋の定在波対策には注意を要するのと、その影響で部屋の大きさ次第で定在波によるベース音域のF特(音の大きさ)の凹凸が気になることがあります。本来はリビングスペース程度の大きさの部屋でリスニングすることが前提の製品かもしれません。私の場合は、部屋容積の小さい自室(6畳ほど)で聴く関係上、テクニクス・プリメインアンプSU-GX70の自動音場補正機能を活用して聴感上の凹凸を均すようにしています。尚、測定上の周波数特性*はハイエンド音域で多少持ち上がっていますが、I-ARRAY System(三つ目ツィーター)は音圧を稼いで音のアタック感が腰砕けにならないこと・音場感の広さに貢献している印象で、高音域の出る楽器だけ前に出て大きく聞こえるといった音場の歪みが感じるものではないです。  *Stereophile誌(オンライン)で確認できるデータになります。 モデル末期、コロナ禍影響で値上げがされたあとの価格でも、出てくる音の良さに対してまだ割安感を感じる数少ないモデルでした。私が購入した時点では実勢価格が2本1ペアで20万円ほどで、当時の20万円クラスのモデルと横並び比較されるのが不遇だと感じたほどです。北米での当時希望小売価格は$6,000(当時)だったことに鑑みても、ソニーとしては何とか頑張って買える、ハイエンドに届きそうな商品(ミドルエンドの完成形)を目指したことが伺えます。 取り止めのない書き振りになってしまいました。我ながら買ってよかったと思える大切なスピーカーです。これからも大事に使っていきたいと思います。 (追記)スピーカーの底面は横20cm×奥行25cmです。また、もとから四隅に簡単にはがせなさそうなゴム(ウレタン?)足がついているのがスピーカースタンド選択上の制約となります。スピーカー底面とスタンド天板サイズがぴったりなのはTAOCのHST-60HB(天面サイズがスピーカー底面サイズと全く同じ)でした。値が張りますが、このスピーカーの持つ高いSN感やホログラフィックな高解像度といった本領発揮の上で効果絶大なスタンドですのでご参考まで。

5フロントハイに追加

フロントハイにこのスピーカーを追加しました。 現在環境 アンプ TA DA 5800es フロントスピーカー ss na2espe 2台 センタースピーカー ss na5espe 1台 サラウンドスピーカー ss na5espe 2台 ウーハー sa na9espe 1台 フロントハイスピーカー ss na5espe 2台 とうとう念願の7.1chになりました。 音楽聴いてると上からの音量が増えて身体を音楽が包む感じになりました。 フロントハイに追加できてよかったと思います。

お気に入り登録20805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス 単品]のスペックをもっと見る
805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス 単品]
  • ¥831,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
73位 4.89
(5件)
0件 2023/7/11  ステレオ ブックシェルフ型 88dB spl (2.83Vrms、1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:240x440x373mm 重量:15.55kg カラー:木目系 
【特長】
  • 軽さ、高剛性、高精度を誇る「ダイヤモンド・ドームトゥイーター」搭載のブックシェルフ型スピーカー。
  • 「ソリッドボディ・トゥイーター・オントップ」を採用し、自由で開放的な高音域を実現する。
  • 高剛性なアルミニウム製のバックプレートを搭載し、コンデンサーなどのパーツを筐体内の空気圧による影響から隔離。ヒートシンクとしても機能する。
この製品をおすすめするレビュー
5聴いたらもう戻れない

focal thevaからの買い替えです。400時間くらいは聴き込んだのでレビューします。 これまで視聴会などで色々聴いてきましたが、いつも良い音だなぁと思うのがb&wでした。買い替えなら702s3 Signatureかと思い視聴しました。これでも全然良かったんですが、試しに805d4Signatureも聴いてしまいました。これは聴いたが最後です(笑) もう700シリーズには戻れませんでした。ブックシェルフ型になり、低音の不足を心配しましたが全く問題ではありませんでした。 特に交響曲などスケールの大きい音源だと、ブックシェルフなのにコンサートホールのような感動を覚えました。恐らくダイヤモンドツイーターとフロントバスレフの効果だと思います。 部屋は12畳ですが、このサイズでも全然大丈夫でした。ただこのクラスのスピーカーになると、ケーブルやアンプも相応のものにしないとそこがボトルネックになり宝の持ち腐れとなります。スピーカースタンドはショップのおすすめでクライナにしました。これも中々に面白い作りのスタンドでした。ダイヤモンドフォーメーションとかいう不思議なスパイク位置。あとネジでの固定なんですが、わざと緩めておくんだそうです。たしかに音に開放感が生まれました。しっかり締めるとよりモニターよりの音に。ちなみb&w純正スタンドはあまりおすすめしてなかったです。 とにかく周辺機器にもこだわりがある方はセッティング詰めていくのが楽しくなります(おおいに反応してくれます!)

5D4であってD4でない、ノーマルD4とは、全てにおいて一線を画す

2025年8月購入、3か月使用でのレビューです。(2025年11月) 使用機器は以下のとおりです。 SP:B&W 805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス] 本機 (805D4 W/Nから入替) SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204) SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換 → AudioQuest Rocket 88.2 3m Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続 AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box    電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000 XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7 クリーン電源:信濃電気GPC-1500 パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3 【デザイン】 D4の明るい色調から、Signatureは上面の革張り、サランネットが黒となり、光沢仕上げもあって、よりシックで高級感のある佇まいです。グロスブラックからの買い替えであれば、それ程の違いは感じられないかもです。 【高音の音質】 ノーマルD4との比較です。最初の音出しで聴きなれたWaltz for Debbyを鳴らします。1曲目My Foolish Heartのブラシの音がくっきりと感じます。Hilary Hahnのヴァイオリンは解像度が増し、最高域は伸びていますが、まだ音が硬く耳に刺さります。それでも20時間を超えた頃から伸びているのに耳に刺さらなくなり、今では実に滑らかです。AV Watchのレビューでは、低域に比して中高域の変化は少ないとの評ですが、私は音の伸び、滑らかさ、きめ細かさでノーマルD4より大幅に良くなり、音像の立体感が増したと感じます。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1511427.html 音場は手前により広くなり、音像もかなり前まで出てくるようになりました。 【中音の音質】 ノーマルD4も良かったのですが、打楽器のキレは一段と増し、ピアノの打鍵音は歯切れ良くよりリアルに、弦楽器は弾いた瞬間からその響きの収束迄が生々しく感じます。解像度の向上は、音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きをより正確にトレースしている為、楽曲によっては音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。 【低音の音質】 中音同様解像度の向上が著しく、音の締まりもより良くなりました。量感も十分です。ブックシェルフでもセッティングをしっかりすれば、量感不足も感じず高品位の低音が鳴るのはノーマルD4で確認済みでしたが、音像もより明瞭となり、グラン・カッサは体で感じられる程で迫力満点です。定位は若干後方へ下がりました。 【サイズ】 ノーマルD4からの更新のため変化はないが、セッティングを一人で無理なくできるのはありがたいです。トールボーイではそうはいきません。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。 【総評】 ノーマルD4に比べて、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。また情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートがよりリアルに聴こえます。空間表現においては、D4sigは音像の立体的表現が向上し、左右、上下方向も十分広いのですが、特に前後方向が一段と良くなりました。もちろん定位も向上しています。D3からD4へ換えたときも、十分なレベルアップを感じましたが、それをさらに上回りしかも導入後短期間で実感させられました。また特にCDが良くなりSACDとの差が縮まったように思います。 ノーマルD4は、購入して2年近くしてからもかなり音質の向上がありましたが、D4sigはどうなるのか今後が楽しみです。またキャンペーン景品のAudioQuestケーブルRocket 88.2での音の変化も期待しています。 (購入後4か月 2025年12月追記) SPケーブル比較です。Rocket 88.2は20〜30時間のエージングが必要かと感じました。ノーマルD4購入時に頂いたRocket 22 / 3mもそれを考慮し再確認しました。22も91,300円(税込)[何れも希望小売価格]しますからそれだけを聴いていれば決して悪くはありませんが、他の2点と比べると低域の量感不足、全体に輪郭の甘さを感じます。Equinox7(134,750円)+Gold Eclipse 8(71,500円)は、安価で購入できたJumperの効果が大きく、各楽器の分離が良くなり、生音に近づき細かい音の余韻が感じられます。ところが88.2(229,900円)に換えると、余韻は単なる音の滲みだったことが分かり、解像感もさらに上がって音空間も広がりその差は歴然です。D4sigの実力を発揮させるには、このクラスのケーブルが必要なのでしょう。私には、大変ありがたいキャンペーンでした。

お気に入り登録23SS-CS8M2 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS8M2 [単品] 80位 -
(0件)
0件 2025/8/22  センター   86dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:430x146x220mm 重量:5.1kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録27ED-T5S-BK [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
ED-T5S-BK [ブラック 単品] 80位 2.43
(2件)
7件 2025/9/26  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜115Hz 幅x高さx奥行:170x410x400mm 重量:10.38kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4人により評価は異なるが私は大満足!

過日、クチコミ欄で「 デスクトップパソコンとの接続?」と質問させていただいた者です。 結局PCスピーカー候補としては断念し、テレビの買替えで Panasonic VIERA TV-55Z95Bを購入しましたので、そのサブウーファーとして本機も同時購入しました。 (因みにamazonでは2万円弱と2万円強の2種の取扱いがありますが、どちらもEdifier JPの直販で、交互に値段を入れ替えているようです…。もちろん私は2万円弱の方で買いました。) 価格comでの本機のレビューは、お一人の方の1.00だけでしたので極めて低評価に見えますが、amazonのレビューを熟読すれば、それほど貶められるべき商品ではないのがご理解いただけると思います。 その1.00評価の方でも、「欲しい低音のレベルを大幅に下回っており」、「あくまで「ウチでは」の評価」、「製品を咎めているわけではありません」とのことですので、この商品の汚名返上の為にも 1.00というスコアから想像されるほど酷いものではないことをまず申し述べます。 やはりサブウーファーは、個々の環境(何に繋ぐか?何を聴くか?部屋の広さは?床は?等)によって評価が割れますので、難しいですね。 というわけで、「ウチに関して」は大満足の最高得点です。 (満足度4=減点1の理由としては、側面が40cm四方なので幅は18cmではなく20cmあったら、もう少し音に立体感があったのではないか?という素人の妄想です) このデザインを見つけるまでは、YAMAHA NS-SW050と Edifier ED-T5の一騎打ちでした。ともに、30cmの立方体です。 国内老舗のYAMAHAと中国新参中堅のEdifierですので、当然ながら前者に決めかけていました。 しかし本機を見て、床面積30cm四方よりは、18cm*40cmの方がコンパクトで好ましく、またYAMAHAが2016年発売からなんらマイナーチェンジを施されていない点が気になり、Edifierに2万円投資してみることにした次第です。 素人の観察ですが、30cmキューブのED-T5Aと、厚み18cmのED-T5Sは、8インチ(22cm)ロングストロークスピーカー、定格70W、Texas Instruments製D級アンプ、18mm厚のMDFキャビネットと、プロポーション以外はほぼ同一スペックです。 単純に箱容積を概算すると、ED-T5A=30cm*30cm*30=27,000cm3、ED-T5S=40cm*40cm*18cm=28,800cm3で、ほぼ同じ(仮に40cm*40cm*20cmだったら32,000cm3と大きくなり過ぎるんですね)。 つまり簡単にいえば、置き場所の幅が30cm許せるか?18cmしか置けないか?の区別くらい? 長々書きましたが、音源が有機ELテレビVIERA TV-55Z95Bの立体音響サウンドシステム(出力160W(70W+15W+15W+15W+15W+30W))とかなり優秀なものですので、その低音を補う役割としては充分に満足いくものであります! (あとは耐久性だけですね?) ※インシュレーター(金属スパイク+ゴム)で4cmほど厚底しています。

お気に入り登録365PM-SUBmini2 [単品]のスペックをもっと見る
PM-SUBmini2 [単品] 80位 4.54
(47件)
391件 2015/10/ 1  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:40Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:200x185x233mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 小型アクティブ・スピーカーにフィットするよう設計された、コンパクトなアクティブ・サブウーハー。
  • 高効率の50Wハイパワーデジタルアンプを搭載し、電源部を本体に内蔵しているため、邪魔になりがちなACアダプターが不要。
  • オート・スタンバイ機能は、背面にあるAUTO STANDBY MODEスイッチでON/OFFの切り替えができる。
この製品をおすすめするレビュー
5十分です。

十畳リビング、8Cm−発フルレンジ/ステレオスピーカーの低音補正に、TVラック内に設置。 まったく必要十分。不満ありません。 サイズ三ツ星は、無理だとは思いますが、もっと小さければちいさいほどいいと思っているからで 大きさはこれぐらいが限界なのかなとは思っています。

5小型、安価で高機能  設置画像追加

サウンドバーDHT-S217の低域補強用に購入。体に響く重低音を望んでいる訳でも無いので口径13センチのウーファーでも十分だろうと判断しました。 超小型でテレビラックにもスッキリ収まります。 2万円程度の低価格ですがスタンバイ機能が付いており電源SW操作不要なので非常に使い易いです。 低音に関しては小型の密閉型のため量感不足と感じる方もいると思いますがスッキリした低音でS217サウンドバーとのつながりも不自然さは感じません。 S217サウンドバーにはサブウーファーが内臓されていますが低域をブーストすると男性の声がぼやけてしまい低域の補強には外付けサブウーファーが正解でした。おかげでボーカルや映画やドラマのセリフに影響なく低域を補強することが出来ました。

お気に入り登録37Reserve R500 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Reserve R500 [ブラック 単品] 80位 4.86
(7件)
46件 2021/6/14  ステレオ フロア型 87dB (2.83V/1m)  
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:32Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:256x1045x349mm 重量:17.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 汎用性の高いコンパクトなフロアスタンディングスピーカー。「ピナクル・リングラジエーター」が幅広いスイートスポットを確保し、不要な共振を解消。
  • 5.25型・タービンコーンにより、細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現している。
  • 特許を取得した「X-Port」は固有音フィルター(Eigentone Filter)を搭載し、ひずみのない豊かな低音を実現。「Hi-Res Audio」認証を取得。
この製品をおすすめするレビュー
5R700・R600と迷いましたが…

R700・R600と迷いましたが R700=音質評価は抜群に高く欲しかったですが片側30kg超えは2階には1人では上げれない…。 R600=部屋が狭いので低音過剰になる?色々なレビューを見てR500の方がバランスが良いとの評価(所有者の方スミマセン…本当はどうなんでしょう?) 結局迷った結果一番設置場所や設置面積、持ち運び(重量)の融通が効きそうなR500を選択しました。 【デザイン】 好みはあると思うがツヤ消しの落ち着いた木目で良い。サランネットがマグネットで外しても取り付けの穴などが無く良い。脚のデザインも良い。スピーカーコーンもツィーターもウーハーも変わっていて見た目◎。バスレフポートは背面。音質での理由なのだろうが本当は前にある方が使い勝手が良かったとは思う。 【高音の音質】 キラキラした高音が良く出る。しかし特にキンキンなどの不自然さは無く上限が高いと感じる。もっと高価なスピーカーでも再生されていなかった高音が聞こえる。 【中音の音質】 中音が埋もれたりもなくとても全体としてのバランスが良い。 【低音の音質】 5インチのウーファーとしては、ある程度の低音まで出ている。しかしサブウーファー不要というほどではない。あった方が良いと思うがちょっと音楽聞くぐらいなら無くてもいけると思う。またバスレフポートではあるがボワボワなどは皆無でキレイな低音だと思う。 【サイズ】 奥行きは長いが幅は5インチスピーカーらしくスリム。奥行きは長いが幅は5インチスピーカーらしくスリム。 【総評】 見た目も良く変なドンシャリなどではなくバランス良く低音から高音まで幅広く再生する感じ。元の音源さえ良ければキレイに再生します。逆に録音やミックスの悪い音源だとそこも忠実に再現します。また内振りで設置していますが前のスピーカーに比べて音の方向がハッキリしました。またフロント2本で鳴らしてもセンタースピーカー有りと変わらず真ん中に定位します。(正確には高さは少し上に感じますが左右はキレイに真ん中です。)R700への未練は正直ありますがR500もとても良い音で満足出来ましたので一旦スピーカー探しを当分終了出来そうです。

5音楽用として高い汎用性。TV用としてはESシリーズの方をおススメ

ヨドバシカメラの視聴室にPolk ES55とその6倍くらいの値段のB&Wが並べて置いてあり、実際に聴き比べてPolkのコストパフォーマンスの高さに驚き、最終的にオーディオ用としてR500を買いました。 【デザイン】 ウッド柄を選択しました。デザインは良いです。タービンコーンやピナクルツィーターは見た目もいい。マグネット式のカバーは着脱しやすいです。足元には保護用のゴムが付けてありますが、音にこだわるならこれは絶対に外して立てましょう。 【音質】 音質は解像度が高く中性的で透明でフラット。低音、中音域、高音域、いずれもバランスよく出ます。モニター用としてベストだと思います。反面、ジャンルによっては単純にそのままでは音楽用としてはちょっと物足りない感じもあり、ただしその分、エコライザーや音源の違いによく反応し、セッティングでも音色が変わります。私はクラシック音楽が多いので通常より少し壁に近づけ、多少響きが豊かめになるように調整しています。 ヨーロッパ系のようなうちのスピーカーはこういう音ですというところに頑固にこだわってコストを高くしているというより、スピーカーの基本性能を磨き上げ、あとは個々人の音楽の好みに合わせやすい広い汎用性を狙った設計思想になっているように思われます。 【サイズ】 正面から見ると幅は細いですが、奥行きがかなりあります。重量もあるので設置には気を使います。 【総評】 コスパは良いです。ただ、音楽用としてはいいですが、人の会話などは少々引っ込んだ聴こえ方になる傾向があるので、TV用としてはESシリーズの方をおススメします。

お気に入り登録124TD316SWMK2 [単品]のスペックをもっと見る
TD316SWMK2 [単品]
  • ¥102,816
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
80位 4.89
(11件)
91件 2013/11/12  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:30Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:399x360x384mm 重量:25kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5万能サブウーハーだと思いました

【デザイン】   真四角な黒の箱です。   かえって妙に凝っていないので馴染みやすいかも。   スピーカーグリルはしっかりしたものが付いてきます。   表面のディスプレイはうるさいと思う人もいらっしゃるかも  知れませんが、わたしには現在のいろいろな設定が解りやすくて  お気に入りです。 【低音の音質】   調整幅が広く、低音を少し付け足したい用途から、ボンボン  低音を響かせたい時まで対応します。   しかもリモコンでできるのでとても楽です。   インジケーターが付いているので、だいたいの程度を覚えて  おけば音楽ソースやその日の気分で自由に変更できます。   赤外線リモコンでできるのがとても親切。   (どうも音を聞いていると、内部でモーターを使用して    ボリューム?を回しているようです)   背面のつまみで設定を固定して使うこともできます。   入力はRCAピンとスピーカー入力、両方あります。   いずれもバイパスタイプの出力端子があり、便利です。   LPFを切る回路、自動スタンバイ回路もあり、機能は  たくさんあります。   本体はほとんど共振しません。ので、あまり良くないとは  思いますが、ものを乗せておくことも可能です。   また、底面にネジ穴が付いているので、後から何か  インシュレーターを付けることも可能です。   低音の質は悪くないと思います。   音がぴったりスピーカーに付いてくる感じです。 【サイズ】   40cm角のスペースに収まります。   マニュアルによると、斜めに角近くに置いて低音を壁で反射  すると良いとありますが、なかなかそうもいかないので壁に  平行に置いたりしますが、それでも充分です。   先にも書きましたが、天板に物を置いても振動の影響を  受けにくいので、お勧めは出来ませんがデッドスペースに  なるのを避けるために上に落ちても良いものを置くのも  アリかと思います。 【総評】   同社の卵形スピーカーも使っていますが、どうしても低音が  不足しがちのように思うので、たぶんこのような高性能の  サブウーハーを発売しているんじゃないかと思います。   いろいろ工夫してあり、かなり高性能だと感じました。   また、あまりペアにするスピーカーを選ばないのではないか  とも思いました。   たいていのサブウーハーは同じ会社のスピーカーで適性に  低音強調するといわれていますが、このサブウーハーは  その縛りが少ない部類ではないかと思います。   お値段は、割と良いクラスのブックシェルフとか買えてしまう  ものですが、その値打ちは充分あると思いました。

5素晴らしいの一言。 〜SWは必要です〜

【追記】一週間経過... やっぱりSWって必要! 音楽・映画は、低域カット無しで全部聴きたい! JBL4312Gはじめ、多くのスピーカーは再生周波数帯域が40hz位から上だと思うけど、音楽や映画は40hz以下の音が入っていることがある。 総評にも書いたけど、JBL4312Gは、30cmウーファー付いているわりには、低域弱いな〜と感じていたけど、そもそも40hz以下、正確には44hz以下は出せなかっただけ。 SW追加したら、あれ、この曲、こんな低音あったんだと新しい発見ばかり。 音工房Zさんのサイトで紹介のある「平原綾香のJupiter」「東京事変の紫電」とか、SWの有り、無しで聴き比べすると、今まで何だったの〜『一聴瞭然』てなこと。 【デザイン】 デザインは前面をもう少し強調すると格好良くなると思うが、SWは主役ではないのでこんなものか。 質感は、ベニヤにつや消し塗装なので、高級さはない。普通。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 低音は人工的ではなく、自然な音だと思う。 今のところ、出だしの遅れやmキレの悪さなど違和感は感じない。 【サイズ】 サイズは、多く普及しているSWと同等サイズ。 一辺が40cm未満なので、それほど大きくは感じないが、とにかく重い。 【総評】 素晴らしいの一言。 迫力、臨場感、ましましで最高!  今まで聴いていた音楽が別物のようであり、ずっと音楽聴いていられる。 2.0chだけに費やしていた時間が惜しいと思う。 導入前は、JBL4312GEEを2.0chで、音楽、動画、テレビに使用していたけど、低音がかなり弱く感じていた。 ボリュームを上げれば、それなりに低音は聴こえるようになるが、全体的に音が大きくなるので長時間は耐えられない。 理想は、LIVE会場に少しでも近い音というか、ある程度、低音に迫力がある環境。+臨場感。 どうすれば低音もっと出せるか、いろいろ調べたところ、SWの追加(2.1ch環境)が最適とのこと。 そして、他社製品と検討した結果、音楽、映画にも良いという評判のこの製品にたどり着いた。 細かなセッティングは、これからだけど、この製品で正解だったと思う。

お気に入り登録32REFERENCE PREMIERE RP-6000F II [単品]のスペックをもっと見る
REFERENCE PREMIERE RP-6000F II [単品]
  • ¥123,750
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
80位 4.50
(4件)
9件 2022/10/11  ステレオ トールボーイ型 96dB @ 2.83V/1M
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):96dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:38Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:236x1006x446mm 重量:22.4kg カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 大型90度×90度シリコン複合ハイブリッド「Tractrixホーン」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。より鮮明でクリアなサウンドを実現する。
  • 「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」を採用し、ひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
  • バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、ひずみを抑えてクリアな中域を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ポテンシャル高い隠れた最高傑作

AVアンプのフロントスピーカー強化を目的に、他メーカーと試聴比較を繰り返した結果、KLIPSH/RP-6000F IIを購入。 元々、ブックシェルフで良いかなと思っていたが、トールボーイの方が土台が安定していて地震の時でも安心感があり、低音までしっかりでるので決めました。 ブックシェルフとの組み合わせで、サブウーファーも比較検討しましたが、コスパが悪いのでやめました。 【デザイン】 KLIPSH独特のブラックとオレンジのウーファーデザインが、モダンビンテージ感を出していて好み。 POLKやKEFなどと比べてもスタイリッシュ。 元々、KLIPSHの小型スピーカーを持っていたので、全体統一してデザイン的なバランスを取った。 ブラック系のAVアンプ/TVとの相性も良し。 【高音の音質】 スペック的には、38Hz - 25kHz +/-3dB/96dB@ 2.83V/1Mあるので、能率高いホーン型のチタンツイーターが、気持ちよく伸びる。 金属系のクセはなく適度に引き締まっている。 【中音の音質】 クロスオーバー/1,770 Hzで、ボーカル系の高域と中域がスムーズに繋がって聴こえる。 楽器系も密度の高い音がしっかりと聴こえる。 【低音の音質】 このクラスでは最大低域/35hzまで出ているので、映画鑑賞でもサブウーファーはほぼいらないレベル。 音楽鑑賞でも引き締まった重厚な低音なので、無理やり感がない。 上位機種のRP8000F2はウーファー20口径で、さらに重厚な低音を出しているが、こちらは16口径でも負けていない。 やや小さい分、スピード感とキレはこちらの方がいい感じ。 背面バスレフもホーン型なので、スッキリした抜け感があり全体のバランスが高い。 【サイズ】 サイズ (幅 x 高 x 奥行) 23.6 cm x 100.6 cm x 44.6 cm 22.4kg なので、他メーカーに比べるとやや重量級。 それでもエンクロージャーがしっかりしている分、余計な共振がなく音全体が引き締まっている印象。 足回りはPOLKよりも頑丈で、鑑賞距離が2m前後なら、こちらの方が大きすぎずベスト。 【総評】 以下機種などと徹底比較しましたが、コスパも高く、他メーカー30万円台の機種と同等に渡り合えるレベルだと思います。 POLK/R700 POLK/R600 JBL/HDI-3800 JBL/HDI-3600 KEF/Q750 KEF/Q950 KEF/R5 META KEF/R3 META KLIPSH/RP8000F2 MONITOR AUDIO/SILVER300/7G MONITOR AUDIO/BRONZE200/6G POLK系がこもり気味なのに対して、このホーンは癖が出ない様に工夫されているので、ホーン特融の癖は有りません。 他にもスピーカーはピュア用でB&W700シリーズを使っていますが、コンティアムコーンとは違った魅力があります。 アメリカンな環境で使われている実績が高いだけあって、音が明るく本場のハリウッド映画やROCK/POPS/DANCEミュージックなどの洋楽にマッチしている。 特に洋楽系は重低音多めなので、最初からアメリカン仕様で設計されている。 もちろん、JAZZ/クラシックなどオールジャンルで聴ける現代的なスピーカーです。 ハイエンドクラスの解像度の高い繊細な音質ではないが、アメリカン/ワイルドな音質で楽しく何でも聴ける。 12畳のリビングで55インチのTVにも丁度よいサイズ感でホームシアターに最適。 正直、2本で30万円以下で、明るく抜けが良く、低域も量、質感よくダイナミックに鳴るスピーカーとしてはベストな一台だと思います。 日本だとPOLK/Rシリーズの方がコスパ高くて売れているイメージだが、よくよく聴くと、KLIPSH/RPシリーズはそれを上回るコスパでバランスの高い傑作スピーカーだと感じました。 国内ではほとんどブランディングされていないので、このスピーカーのポテンシャルの高さに気づいてる人はまだ少ないでしょう。 将来的には、ステレオとサラウンドを使い分けて聴けるように、AVアンプからフロントプリアウトする予定ですが、実際のところ音楽鑑賞でも、ステレオよりもサラウンドの方が臨場感と解像度は高いので、そこそこのAVアンプとスピーカーがあれば、過剰な投資せずにコスパが高い有意義なオーディオライフがおくれると思います。 以下、参考までに。 名古屋芸術大学の長江和哉氏による、オランダ/ポリヒムニア・インターナショナルのバランスエンジニア、ジャン=マリーヘイセン氏(Jean-Marie Geijsen)に3D Audio制作についてのインタビュー(ProSound 2020年10月号p130−131から引用)が、たいへん参考になります。 Q これまで5.1chをたくさんミックスしたと思います。3Dと2Dの違いは何ですか? A 最も大きな違いは解像度です。この解像度は2Dよりも更にディテイルと素晴らしいバランスと色を与えます。(略)トップレイヤーを加えることによって、より空間的な情報も付加できますが、人々の想像とは対照的に、よりディテイルが得られます。壁と天井からの初期反射音は更なる情報を与えてくれます。特に、異なる楽器や声部の明瞭さやアタックなどです。そして、サウンドが異なる角度からリスナーに届くという事実は、私たちの耳にホールのすべての反射と残響から直接音を分離する可能性を高めます。このことは、3Dを聴くことを素晴らしく、ごく自然なリスニング体験としてくれます。 ステレオでは、私達の脳は複雑な信号を解析する必要がありましたが、3Dは豊富な空間的な手がかりによって、シンプルに楽しむことができるのです。 https://www.jas-audio.or.jp/journal_contents/journal202210_post17550 ■追記 これを書き込んだ本日、1月1日に石川で震度7 の地震が発生しました。 恐らくブックシェルフ/スピーカースタンドでは間違いなく倒れるので、安全性の点からもトールボーイが良いでしょう。

5ポテンシャル高い!!!

二回目の投稿になります。 購入後連日気に入ったCDを聴きながら音質について色々思案しています。 当初、手持ちのスピーカーケーブルのAET1304Fにして初音出しした所、低音域から中音域までが余りにも濃厚過ぎるというか、量感あり過ぎで思わずアンプのトーンコントロールで低音域をマイナス10デシベルに、それでもリッチ過ぎるのでJBLのスタジオシリーズのスピーカーケーブルに交換しましたがそれでもしっくりこないので思い切って逆転の発想をしました。 スケア2.5のエアボウ010にしてトーンコントロールで低音域をマイナス6デシベル、今の所これで落ち着きました。 逆転の発想というのはリッチなケーブルを使わない。 このスピーカーケーブルは線材を硬めの樹脂で覆っているので少しタイトな音質ですが、低音域から高音域まで大変ナチュラルな音です。きっと小さめのブックシェルフに使うと音が痩せた感じに聴こえるかもしれません。 低音が出ないスピカーを低音が出るようにするのは経験知と工夫が必要ですが、低音域が出過ぎるスピーカーの音をフラットに近付けるのは私にとってはまだ楽でした。 職場にはかなり広い超デッドな音楽ルームがあり、時々ピアノやドラムなどを演奏(遊ぶ程度)しますが残響音の無い部屋の楽器の音程感性を揺さぶられ無いものはありません。ライブ感があり定在波が少し有るくらいの部屋の方が何をしても面白いと思います。 日本家屋に住んでいて良かったと思います。 ら このクリプシュスピーカーは持ち手の工夫しだいで自分の気に入った音に出来る希少なスピーカーだと思います。 またユニットも樹脂製ですので湿度にも余り敏感にならなくても良さそうです。 私がメインで使用しているJBL4312Eはほぼ梅雨時は使用しないようにしています。(湿度が低いCaliforniaの音は日本では出ません。車、バイクの音も同じ) 言い忘れていましたが、弦楽器の音が、大変美しく鳴ります。 凄いと思います。

お気に入り登録34702 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]のスペックをもっと見る
702 S3 Signature [ダトク・グロス 単品] 80位 4.41
(3件)
279件 2024/3/28  ステレオ トールボーイ型 90dB (軸上1m/2.83Vrms)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:35.3kg カラー:木目系 
【特長】
  • 既存の700シリーズの最上位モデルである「702 S3」の仕様をベースとしたパワフルな3ウェイ・フロアスタンド型ラウドスピーカー。
  • 800 Series Signatureのために開発された「トゥイーター・グリルメッシュ」を採用する。
  • スピーカーへの信号の流れをよりクリーンなものにするため、高品質の真鍮コアを採用した、スピーカーターミナルを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5文句なし、価格的に当たり前

素晴らしいスピーカーです。 Rotelmichi X3、Copland CSA-150 ぐらいのアップを使わないと 品質の良さは、わからないと思います。 アンプを選ぶので、選択となると非常に組み合わせが厳しくなります。 ステレオの分解性能が良すぎです。 左右のスピーカーから同じ目線で聞くと、ボーカルの声が一点から聞こえて、 目の前で人が歌っているような錯覚に陥ります。 ここまでの性能が必要かどうかは、個人でちがいますが、 オーケストラでも、ぼやけたまとまった音ではなく、 たくさんの人が歌っている感じが伝わってきました。 ステレオの分解性能が高く、大きさの割には低音も聞こえます。 良すぎて、これ以上の高価なスピーカーはどうか気になります。

4コスパがよいとは思わないが感動できる

707S2からの買い替えです。 CINEMA50+PMA-A110の組み合わせでリビングに設置していますので、じっくりと浸りながら聴くだけでなく、TVも映画もなんでもという使い方です。 鳴らし方ですが、基本的にCINEMA50のルーム補正を有効にしています。 TVはAuro-3D、映画はソースに合わせ、音楽はDirectではなく補正の効いたStereoです(大音量で鳴らせるときはPure Directを選ぶときも)。 当初は704S3を購入前提で試聴に行ったのですが、隣に置いてあった703S3に耳を奪われ、さらに軽い気持ちでこの製品を試聴したのが運の尽きでした。 大幅な予算外だったのですが「今だけの特価なんです」の声と、訳あって記念に残るものを購入したい事情が出来たことから購入することにしました。 「今だけの特価」はそれからもずっと続いてますが…。 購入前には603S3、704S3、703S3、ELAC CARINA FS247.4、OBERON7などをざっくり試聴しました(肝心の702S3のみ同じ試聴ルームに置いておらず、比較できていません)。 細かい点よりも「素直にいい音と感じられるか」「ずっと聴いていたいか」だけを考えて試聴しています。 ・603S3…気になる点はあるが、価格からするとかなりよい。 ・704S3…質感高い。コンパクトで設置性がよく、広くない部屋でも鳴らせそう。 ・703S3…704S3との価格差は大きいが、音の差も大きい。欲しくなる。 ・FS247.4…派手さはないが、落ち着いた音。正直かなり好み。 ・OBERON7…コスパは一番。コスパでおすすめを聞かれたら一番に挙げたい。 ・702S3Sig…高すぎる。でも感動できる。 試聴には機器に関しては全く知識のない素人の嫁さんを連れていきました。 不思議なもので素人が鋭い指摘をしてくるときもあり、自分自身先入観にとらわれていたかも、と反省することもありました。 二人とも703S3はいいね!というのは一致していましたが、702S3Sigを鳴らしたときは思わず顔を見合わせてしまいました。 「これを聴いてしまうと…」「聴くんじゃなかったかもね…」という会話の後、購入を決めてしまいました。 発注から納品までは約3ヶ月掛かりました。 運送屋のおじさんと一緒に組み立てましたが、各部の造りのよさ(構造や仕上げ、精度など)には好感が持てます。 バスレフポートが底面というのもポイントが高く、壁側に寄せやすいのはメリットです。 設置が完了して音を出してみると、感動よりも「何この音?」でした。 特に低域がスカスカに感じられ、全体的にまとまりがない音で、接続に間違いがないか本気で調べたくらいです。 1ヶ月くらい経過すると、低域はよくなったものの今度は高域が耳に刺さってとても聴きづらい。 長時間聴いていると、本当にストレスを感じるほどです。 エージングに時間が掛かるのはわかっていましたが、時間が解決してくれるものなのか、自宅の環境が原因なのか、それともそういう製品なのか、最も不安に駆られる時期でした。 そして3ヶ月が経過したころ、ようやく聴きたかった音が出るようになりました。 TVのニュースやバラエティはともかく、CMで曲が流れたときなど思わずハッとさせられることもあります。 もちろんじっくり音楽を聴くときは、質の高い音に浸れます(ある程度音量を上げられる環境は欲しいところです)。 設置してからまだ4ヶ月ですのでこれからまた変化していくかもしれませんが、導入当初は気長に辛抱強く付き合う必要があるようです。 この700S3シリーズは、値段付けがなかなか絶妙です。2025年10月時点でざっくり 704S3:43万円 703S3:62万円 702S3:73万円 702S3Sig:96万円 くらいですが「もう少し出せば1つ上のモデルが買えてしまう」のが悩ましいところです。 個人的には703S3が好印象でした(部屋の広さによってはベストかもしれません)が、このシリーズ最小の価格差で次の702S3が買えてしまいます。 さて、この702S3Sigは703S3よりも感動できたことは間違いありません。 厳密に比較できていない702S3よりも、おそらくよいと思われます。 ただ、702S3とは700S3シリーズ最大の価格差となりますので、差額を他の機材に投資したほうがよいケースもある…かもしれません。 ありきたりではありますが、納得いくまで試聴するのは当然として、部屋のサイズや周囲の環境、システム全体の構成など熟慮されるのがよいかと思います。 ややネガティブなレビューに感じられるかもしれませんが、決して後悔しているわけではありません。 眺めていても満足感はありますし、このスピーカーでじっくり音楽に浸るのは、本当に幸せなひとときです。

お気に入り登録807SS-CS3 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS3 [単品]
  • ¥18,700
  • ソニーストア
    (全1店舗)
96位 4.48
(48件)
469件 2014/4/ 7  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:45Hz〜50KHz 重量:11.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
  • 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
  • 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ以上の商品と思います。

テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。 コスパ以上の商品と思います。

5コスパ最強

8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。 見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。 スピーカーエッジにも異常ありません。 日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。 自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。 価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。 自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。 当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。 今なお満足感があります。

お気に入り登録57Signature Elite ES50 [ブラウン 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES50 [ブラウン 単品]
  • ¥37,140
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
96位 4.76
(4件)
43件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 88dB (2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:262x950x281mm 重量:14.5kg カラー:木目系 
【特長】
  • 独自の「ダイナミック・バランス・アレイ・プロセス」を用いて不要な共振の原因をピンポイントで取り除いたフロアスタンディングスピーカー。
  • ポリプロピレンにマイカを加えることで軽量かつ高剛性を実現した専用のドライバーを搭載。特許「Power Port」により、ひずみや乱流を大幅に抑えられる。
  • 2.5cmの「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載し、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生する高精細な高音を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5令和の黒船到来・既存メーカーの運命やいかに?

2024.09.11 購入後の感想を追記・記述を訂正 同社のES60(レビュー済み)を購入した際、ES50にするか最後までさんざん悩み、両機をかなり長く試聴させてもらいました。 その際のES50の印象です。 【デザイン】 ES60をそのまま縮小した外観で仕上げも全く同じです。(ウーファーの数は違いますが) 試聴機は黒でしたが、シックで好感が持てました。 塩ビシート貼りですが高質感がありました。 ES60のダークブラウンを最終的に購入しましたが、黒でも良かったかなと思っています。 【高音の音質】 ES60同様、耳に刺さらず、素直にレンジが伸びていて気持ちのよい高音でした。 かなり長く聞いても聞き疲れせず、かつ音源によってはハッとさせられるリアルさがありました。 【中音の音質】 ごく自然で、良い意味で無個性な中音でした。 ソプラノからバリトンまで、ウイスキーではありませんが「何も加えず何も引かず」という印象でした。 【低音の音質】 ES60にはさすがにかなわないものの、このサイズのスピーカーでは最強クラスの低音ではないかと思いました。 ラヴェルのボレロの最後の大太鼓の皮の振動が目に浮かぶような感覚でした。 【サイズ】 トールボーイスピーカーとしては最小クラスと思います。 幅がブックシェルフのES15とほぼ同じで(フットの分広いだけ)、床に直に座った時にちょうどツィーターが耳のレベルと揃う絶妙な高さでした。 実際に持ったわけではありませんが、重さも持て余さない範囲と思います。 【総評】 このスピーカー、なんと2本で8万円でお釣りが来ます。(2022.12.11現在) この音、バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応、この仕上げで、です。 これほどのコスパを、個人的には現時点で他に知りません。 Polk Audioはまさにゲームチェンジャー・「令和の黒船」だと思います(試聴したのも偶然黒でしたが)。 内外の既存メーカーは、今迄のまま安穏として「昨今の国際情勢に起因する原材料費や物流コストの上昇によりやむを得ず製品価格を改定させて頂きます。」等と言った暁には、取り返しのつかない大変な運命が待っているのではないでしょうか。 そのような厳しい情勢はPolk Audioにとっても同じはずで、同社は知恵を絞り工夫を重ねてそれをはね返してこのようなコスパを実現しているのですから、競合他社も甘えは許されないはずです。 ユーザーには賢く自分にとって最適なものを自由に選ぶ権利があり、そうでないものをあえて「買ってあげる」お人好しはあまりいないはずです(ゼロではないかも知れませんが)。 それにしても、D&MホールディングスはよくぞPolk Audioの日本市場導入=「黒船招聘」をやってくれたと思います。 日本市場が「開国」し「文明開化」するのを期待したいと思います。 【2024.09.11追記】 音がとても気に入ったため、ES60に加えて別室用のサブシステムとしてES50のダークブラウンも最近追加購入してしまいました。 環境:Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→DENON PMA-150H(USB-DAC内蔵プリメインアンプ)→BELDEN STUDIO718EX(強引にバイワイヤリング接続)→本機 PMA-150Hが少々役不足かと思いましたが、実際に聴くと堂々とした音です。 高音の刺さらずすっきりした伸びと解像感、中音の自然な感触、低音の引き締まった沈み込みとスケール感、いずれもとても満足しています。 私が購入した際は2本で¥76000ほどでしたが、到底この価格の音とは思えず聴くたびに感心しています。 改めて、これまでのスピーカーのコスパの基準を破壊する「黒船」だと思いました。 ES60のレビュー中でも申しましたが、フロア型スピーカーをお考えの方に一度本機を試聴なさることを強くお勧めします。

5映画やテレビ視聴にはピッタリ

【デザイン】 角が丸みを帯びた形で良いかと思います サランネット着脱もマグネットでしやすい 【高音の音質】 良く伸びていると思いますが 耳に刺さることはありませんので聞きやすい 【中音の音質】 すっきりとした癖のない出音かと思います 【低音の音質】 2発の13cmの小さなユニットですが フロア型である箱の大きさを使用し 程よく出ていると思います。 【サイズ】 幅262mm高さ950mm 圧迫感のない大きさで重さも14.5kgとなりますので 一人で設置可能です。 【総評】 AVシステムのフロントに採用 購入し1年程経過しました。 入れ替え前は、ブックシェルフスピーカーでしたので 比較すると中低温の厚みがあり 全体的にゆとりのある音で包んでくれます。 音の傾向としては精密な音と言うより エネルギッシュな元気な音と言った方向で 映画やテレビ視聴にはピッタリな音質かと思います。 値段的にも2本で8万弱と考えると素晴らしいです。

お気に入り登録218Bass module 500 [単品]のスペックをもっと見る
Bass module 500 [単品] 96位 4.54
(18件)
69件 2019/6/11  ウーハー      
【スペック】
販売本数:1本 カラー:ブラック系 
【特長】
  • Bose製サウンドバー向けの小型サブウーハー。コンパクトなボディで迫力の重低音を実現。
  • セットアップが簡単で、サウンドバーに接続するだけで映画館のようなサウンドを家中で楽しめる。
  • ワイヤレスサラウンドスピーカーをさらに追加できる。ワイヤレス通信範囲は約9m。
この製品をおすすめするレビュー
5音に安定感が出ます

大きさも、音質も最高です。ボーズサウンドバー900につなげてます。音の厚みが、激変しました。 車が、1300CCから1800ccに変化したような余裕が出ました。

5BOSEサウンドバーには必須アイテム

低音はかなり出ます。 音を大きくしたら、家が壊れるレベルです笑 BOSEのサウンドバーには必須アイテムだと思います! これがあるからBOSEの重低音が楽しめるようなものです(^^)

お気に入り登録53OPTICON6 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]のスペックをもっと見る
OPTICON6 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品] 96位 4.73
(4件)
32件 2021/7/27  ステレオ トールボーイ型 88dB(2.83V/1m)
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:49Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:195x1001x330mm 重量:18.7kg カラー:木目系 
【特長】
  • 新規設計のドームツイーターを搭載したトールボーイスピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
  • 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
  • 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5クラシック音楽再生に適したスピーカーです。

本格的に5.1CHで音楽も聴きたくなり、SACDのマルチチャンネルで再生を行うことにして購入を決めました。リアはフロントで使用していたIKON1 Mk2を流用しました。 【デザイン】 昨年リフォームした家が白基調だったのでキャビネットもホワイトグロスに決定。受注生産とのことで自分の誕生日にセッティングを含めて購入しました。白いキャビネットは部屋によく合い、サランネットの色もモダンで部屋においても大きさを感じさせることなく溶け込みました。 【高音の音質】 ドーム+リボンTWでIKON1 Mk2も同じ構成で気に入っており、特に弦楽器の倍音などうまく再生していると思います。エージング時間が100時間とのことでテレビに接続しているため、あっという間にその時間は立ちましたが、マーラーやショスタコを再生するとヴァイオリンがとても美しく再生。満足しています。 【中音の音質】 中音は、ウーファーとスコーカーを兼ねており、チェロなどの弦楽器が活き活きと再生されます。直接的な響きではなく、ホールであることを意識させる温かい中音です。 【低音の音質】 16.5cmとそれほど大きくないウーファーですが、サブウーファーも使っていることにより不足はありません。ブーミーにならず、しかもしっかりと音を出します。大太鼓やティンパニーの音は、大口径ウーファーとは違い、量的には出ませんが、質感は高く皮の張り具合などよくわかります。 【サイズ】 高さは1m程度、幅も20p今日ですが、奥行きがあります。しかし部屋においても違和感がなく、ジャストサイズと思っていいます。 【総評】 ほとんどがクラシック音楽再生なのでOpticon6 Mk2は、最適でした。デンマーク本工場で生産される最低ラインですが、きちっとした音作りがされており、満足度は高いです。

5日々のBGM「湘南ビーチFM」が綺麗に聞けるスピーカーで大満足

【デザイン】高級感のあるデザインで満足 【高音の音質】文句なし。ハイブリッドトゥイーターにより、高音域でも明瞭観が感じられて満足感大。 【中音の音質】これはきれいです。特に女性ボーカルの澄んだ高音がすっきり伸びる。 【低音の音質】自然なよどみのない心地よい響きがいい 【サイズ】存在感がある 【総評】アンプはデノンのPMA-1700na ネットワークオーディオプレーヤーがデノンDNP-2000neでインターネットラジオの「湘南ビーチFM」のジャズ、ロックを綺麗な音で聞けてとても満足です。おしゃべりが少ない高音質の洋楽中心の「湘南ビーチFM」が日々のBGMです。アンプとネットワークプレーヤーとこのスピーカーが自分的にはマッチしました。スピーカーはOBERON3からのグレートアップ、買ったばかりでの個人的感想での投稿です。

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