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![L1 Pro16 Portable Line Array System [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701505.jpg) |
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180位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
- |
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【スペック】 販売本数:1台 再生周波数帯域:42Hz〜 幅x高さx奥行:355x201.1x456mm 重量:23kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE2 MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648286.jpg) |
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81位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x350x335mm 重量:9.5kg カラー:木目系
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5新世代DALI
前モデルと比べて価格が大幅に上がった(2倍?)ためすぐに検討除外されるのか一向に評価が上がってこないため、ショップでの試聴評を書いてみます。検討の一助になれば。
【デザイン】
近年のデザイン手法に沿い、エッジを立たせつつ装飾の少ないシンプルデザイン。トップエンドには劣りますが、仕上げも高級感があります。
【高音の音質】
最新モデルの名に恥じない、非常に高解像度な音。
でありながらDALIの特徴である刺さらないまろやかな美音も兼ね備える。
一般には「高解像度=刺さる」となりがちだが、そこを絶妙なバランスで成り立たせるDALIのチューニングが素晴らしい。
【中音の音質】
音の分離は極めて良好。かつ非常に見通しの良いクリアな音質。主旋律は確実に前に出てきて明瞭。聴きやすい。
Opticon Mk2シリーズ同様、近年のDALIは高解像度なB&W寄りの音質になってきていると思う。
【低音の音質】
前シリーズのRUBICON同様、量感豊かな弾む低音の傾向。
しかし確実に音のグレードが上がって輪郭が明瞭化。ともすれば緩みとも感じられた部分が本モデルでは引き締まり、より低音階が見えるようになった。
【サイズ】
中型ブックシェルフとしては一般的なサイズです。
【総評】
前モデルのRUBICON2、B&W 705 S3と比較したが、誤解を恐れず言うと本モデルはこの両者の長所を合わせたような音質。
RUBICON2の描写の甘さと歪みを取り除き、B&Wのような分離感とクリアさ、高解像度を備えながらもDALIの特徴的な高音の美しさを堅持。
前モデルから価格は大幅に上がってしまったが、一聴して分かる違い。コスト増分は確実に音質アップに繋がっていると思う。後継に位置付けられているが、上位グレードと言っても過言ではない進化。
もともとRUBICON2の音質は好みだったが、RUBIKORE2を聴いてしまうとその明瞭さは霧が晴れたように感じられ、対して前モデルは一枚ベールが掛かったような音に聴こえてしまう。10年の進化を着実に感じさせられ、価格差を考慮しても間違いなくこちらの方が欲しくなります。
その意味では、前モデルを所有されていてかつ満足されている方は試聴しない方が良いかもしれません。
価格増分の期待を確実に上回る傑作と思います。
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![L100 Classic [ダークブルー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087579.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブルー系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![L100 Classic [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087577.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x637x372mm 重量:26.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![EKX-12P [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967982.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/24 |
- |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:60Hz〜18kHz 幅x高さx奥行:375x607x356mm 重量:18.8kg カラー:ブラック系
【特長】- EKXシリーズの12インチパワードスピーカー。
- 「SST ウェーブガイドデザイン」とEKXシリーズ用に開発されたウーハーユニットにより、安定した音質を実現。
- キャビネットは「15mm木製エンクロージャー」の「EVコート仕上げ」で、軽量かつコンパクトな設計。
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![F Two(B) F2BMM [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001293234.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/24 |
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ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1基 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:27Hz〜85Hz 幅x高さx奥行:362x300x362mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
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![Silver W12 NEW HGBK [HG BLACK GLOSS 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408314878.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 4 |
2017/9/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:340x370x410mm 重量:20.1kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE ONWALL B [ハイグロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648296.jpg) |
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206位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
その他 |
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88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:278x465x142mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
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![RUBIKORE ONWALL MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648298.jpg) |
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206位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
その他 |
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88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:278x465x142mm 重量:8.5kg カラー:木目系
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![RUBIKORE ONWALL W [ハイグロス・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648297.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
その他 |
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88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:278x465x142mm 重量:8.5kg カラー:ホワイト系
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![Anthra W10 ANTHRA W10 HGBK [High Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609965.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:321x321x321mm 重量:22.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4間延びしないスピード感が感じられる低域音
ドライブユニットは10インチ(250mm)を一基搭載しています。
一般的な部屋であれば本機で十分と思わせてくれる製品です。
サブウーファー製品としてはあまり見かけない密閉型の箱を使っています。
バスレフポートを設けた方が特性は出しやすいと思われますので
締った低音の再生を狙ったと思われます。
たしかに間延びしないスピード感が感じられる低域音でした。
ドライブするアンプはクラスDタイプで連続でなら390W、瞬間的であれば
450W出力のハイパワーアンプを搭載しています。
f特における下側17Hz。
サイズは321mm×321mm×321mmの正方形
重さ22kg
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![Anthra W10 ANTHRA W10 SW [Pure Satin White 単品]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1223132825_658661e979c97.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:321x321x321mm 重量:22.2kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4間延びしないスピード感が感じられる低域音
ドライブユニットは10インチ(250mm)を一基搭載しています。
一般的な部屋であれば本機で十分と思わせてくれる製品です。
サブウーファー製品としてはあまり見かけない密閉型の箱を使っています。
バスレフポートを設けた方が特性は出しやすいと思われますので
締った低音の再生を狙ったと思われます。
たしかに間延びしないスピード感が感じられる低域音でした。
ドライブするアンプはクラスDタイプで連続でなら390W、瞬間的であれば
450W出力のハイパワーアンプを搭載しています。
f特における下側17Hz。
サイズは321mm×321mm×321mmの正方形
重さ22kg
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![HTM71 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473287.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![HTM71 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473288.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![HTM71 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473289.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
30件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
センター |
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89dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:628x233x356mm 重量:17.45kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのか?
このセンタースピーカー形状特徴であるソリッドボディ・
トゥーター・オン・トップ・ハウジングから組み合わせる
フロントスピーカーは、やはり702S3か703S3でしょう。
またセンタースピーカー単独での使用はありえない。
私が聴いたのも702S3がフロントスピーカーAVシステムで
フロントスピーカーが強力機種過ぎて果たしてセンターいるのかと
考えてしまうほど。
そこでセンター無しとセンター有で聴き比べたが、AVアンプが優秀で
バランスをうまく調整してしまう。
結果、ここまでのスピーカー組み合わせ時は、センターなくても
まったく問題なく聴こえた。
フロントスピーカーレベルが低いとセンターあった方が良く聴こえる
のだろうけど、ここまでのレベルだとあっても、なくても非常に良い
サウンドであったことから、本製品の評価は微妙と言わざるを得ない。
センタースピーカー単独で評価するのであれば結果は異なっただろう。
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![TMicro Sub 2 [シルバー仕上げ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000978844.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/ 3 |
2017/4/11 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:30Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:220x280x250mm 重量:12kg カラー:シルバー系
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![R6 Meta [ウォールナット 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31jimcK6aOL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音域はわざと絞られている様に感じる
AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で
中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。
ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。
その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。
3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用
と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており
ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると
低音域はわざと絞られている様に感じる。
その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。
しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を
抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。
全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて
単体で聴くと際立っていた。
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![R6 Meta [ホワイトグロス 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21Gs3yCiMxL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:55Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:625x200x339mm 重量:17.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音域はわざと絞られている様に感じる
AVシステムに組み込むためのセンタースピーカー製品で
中央にKEF社の特徴であるUni-Qユニットがマウントされている。
ツィーターユニットは25mm、スコーカー用が125mmユニットの同軸型。
その両端にアルミコーンの165mm口径ユニット×2発が配置されている。
3way構成で単体で聴いてもよさそうだが、センタースピーカー用
と言う事もあってかエンクロージャーに密閉型を採用しており
ほぼほぼ同じユニット構成のR7スタンディングスピーカーに比べると
低音域はわざと絞られている様に感じる。
その分出て来る低音は、ボン付き無しの引き締まった低音となっている。
しかしその代わりと言っては何だがセリフまわりとかは明瞭度が群を
抜いてハッキリ、クッキリとしたサウンドとなっている。
全体で合わせてシステムとして聴くとそこまででもなかったがあえて
単体で聴くと際立っていた。
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![EKX-15P [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967983.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/24 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜18kHz 幅x高さx奥行:432x685x429mm 重量:24.4kg カラー:ブラック系
【特長】- EKXシリーズの15インチパワードスピーカー。
- 「SST ウェーブガイドデザイン」とEKXシリーズ用に開発されたウーハーユニットにより、安定した音質を実現。
- キャビネットは「15mm木製エンクロージャー」の「EVコート仕上げ」で、軽量かつコンパクトな設計。
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![8250A [単品]](https://www.otaiweb.com/item_images/p12607.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/6/ 3 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:38Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:286x433x278mm 重量:14.6kg カラー:グレー系
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![GOLD C250-5G DW [Dark Walnut 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315820.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
センター |
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88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力
PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。
また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。
ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。
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![GOLD C250-5G PB [Piano Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166979.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
センター |
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88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力
PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。
また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。
ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。
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![GOLD C250-5G PE [Piano Ebony 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166980.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
センター |
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88dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:537x205x330.6mm 重量:14.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4PLシリーズのセンターとしても使用できる実力
PL300Uのセンタースピーカーとして購入しました。長らくvictorのSXーLシリーズのセンターSPでしたが、その生々しく重厚な音質に感激の毎日です。PL C350Uの三分の一、PL C150Uの半分の価格で、口径は小さくなるもののPLC350Uと同じ3way構成の本機に期待して購入しましたが自分的には大正解でした。5GシリーズはPLシリーズの後に開発されただけに音色的にもかなり近いものがあり、セリフが左右に移動しても違和感は全く感じませんでした。
また本機はPLCシリーズと違い密閉型なのも専用棚に設置する私にとっては大きな利点のひとつです。
ただインピーダンスが4Ωなので、上級機であっても私のYAMAHA製AVアンプは対応していないので、音量を控えながら怖々使っているのが現状です。4Ω対応の外部アンプでドライブするか、DENONの上級機に買い換えるかただ今悩み中です。
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![8350APM [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220668.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/19 |
- |
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【スペック】販売本数:1基 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:33Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:286x433x278mm 重量:12.8kg カラー:グレー系
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![Gold C250 6G GOLD C250 6G MW [Macassar Wood 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664703.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
センター |
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87.5dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:54Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:537x205x335mm 重量:15.3kg カラー:木目系
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![Gold C250 6G GOLD C250 6G SW [Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664704.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
センター |
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87.5dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:54Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:537x205x335mm 重量:15.3kg カラー:ホワイト系
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![EKX-15SP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967984.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/24 |
- |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:530x455x551mm 重量:26.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 内蔵アンプ出力1300Wの15インチパワードサブウーハー。
- 低歪かつ高感度なトランスデューサーと最新のDSPコントロールにより、最大SPL133dBの迫力のあるサウンドを提供。
- キャビネットは「15mm木製エンクロージャー」の「EVコート仕上げ」で、軽量かつコンパクトな設計。
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![L100 Classic MkII [オレンジ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547104.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x643x365mm 重量:28.6kg カラー:オレンジ系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の良いスピーカなだけにちょっと残念
【デザイン】上下と左右面はウォールナット突板仕上げで、価格相応の高級感がある。ただ、フロントバッフルにあるバスレフポートが大きめでよく目立つ。サランネットのカラーは先代と同じくブラック・オレンジ・ブルーの3色をラインナップ。
【音質】同社の最新の技術を使ったユニットやネットワークが搭載されているだけあって、原音の再現性と音楽性を高いレベルで両立させている。
【サイズ】先代より重量アップしておりサイズも若干変更されている。また、本モデルではバイワイヤリングにも対応する金メッキターミナルが採用されている。
【総評】「L100classic」の後継機の登場ということだったので、今回は同社4312シリーズのように左側用と右側用の2種類の筐体が用意されることを期待していたが、残念ながら先代と同様に筐体は兼用の1種類のみであった。やはり、オーディオ機器、特にスピーカーは、音だけでなく左右対称で均等の取れた見た目やデザインも選択時の重要な要素である。もし4312シリーズが左右用の2種類の筐体が用意されておらず、左右兼用の1種類の筐体しか選択できなければ、果たして現在のようなロングセラーモデルになっていただろうか。良い伝統は大事に残していくべきであるが、改良が必要な部分は過去のしがらみに囚われずに積極的に変えていくべきだろう。
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![L100 Classic MkII [ブルー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547105.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:390x643x365mm 重量:28.6kg カラー:ブルー系
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4音の良いスピーカなだけにちょっと残念
【デザイン】上下と左右面はウォールナット突板仕上げで、価格相応の高級感がある。ただ、フロントバッフルにあるバスレフポートが大きめでよく目立つ。サランネットのカラーは先代と同じくブラック・オレンジ・ブルーの3色をラインナップ。
【音質】同社の最新の技術を使ったユニットやネットワークが搭載されているだけあって、原音の再現性と音楽性を高いレベルで両立させている。
【サイズ】先代より重量アップしておりサイズも若干変更されている。また、本モデルではバイワイヤリングにも対応する金メッキターミナルが採用されている。
【総評】「L100classic」の後継機の登場ということだったので、今回は同社4312シリーズのように左側用と右側用の2種類の筐体が用意されることを期待していたが、残念ながら先代と同様に筐体は兼用の1種類のみであった。やはり、オーディオ機器、特にスピーカーは、音だけでなく左右対称で均等の取れた見た目やデザインも選択時の重要な要素である。もし4312シリーズが左右用の2種類の筐体が用意されておらず、左右兼用の1種類の筐体しか選択できなければ、果たして現在のようなロングセラーモデルになっていただろうか。良い伝統は大事に残していくべきであるが、改良が必要な部分は過去のしがらみに囚われずに積極的に変えていくべきだろう。
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![703 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/1000000001712_common.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![703 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473300.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![703 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473301.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![1032BM [単品]](https://www.otaiweb.com/item_images/p12402.jpgp12601.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/5/25 |
- |
ステレオ |
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113dB |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:42Hz〜21KHz 幅x高さx奥行:320x495x290mm 重量:21.7kg カラー:ブラック系
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![TX1122 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000966105.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/17 |
- |
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97dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):97dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:60Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:382x616x380mm 重量:20.2kg カラー:ブラック系
【特長】- コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約された、2ウェイフルレンジスピーカー。
- このシリーズのために開発されたウーハーユニットと高性能クロスオーバーネットワークにより、パワー感とクリアなサウンドを実現。
- 本体吊りポイントを両側面各2か所と背面2か所に用意している。
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![TX1152FM [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967972.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/24 |
- |
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100dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):100dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:439x475x655mm 重量:23.5kg カラー:ブラック系
【特長】- コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約されたフロアモニタースピーカー。
- 独自のSST(Signal Synchronized Transducers)デザインを採用し、物理的に低域と高域の音響軸をあわせ、最良な位相環境を生み出す。
- ウーハーユニットには、15インチの「SMX2151」を採用している。
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![TX1181 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000966106.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/17 |
- |
ウーハー |
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100dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):100dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:50Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:508x769x591mm 重量:33.8kg カラー:ブラック系
【特長】- コンサートツアーで培った技術と、新たに開発された音響技術が集約されたサブウーハー。
- 大口径18インチウーハーを搭載し、許容入力は1000W。
- 「パッシブ・ローパスフィルター」を内蔵しており、TX1122、TX1152とパラレル接続するだけで、3ウェイ・2ボックス・スピーカーシステムを構築可能。。
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![Anthra W12 ANTHRA W12 HGBK [High Gloss Black 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609963.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:16Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:374x374x374mm 重量:32.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能とサイズのバランスが良いサブウーファーです。
性能とサイズのバランスが良いサブウーファーです。
ユニットは305mmを1発
搭載の駆動用アンプが強力で最大1325Wもの出力を
誇っています。
周波数特性は16Hz始まりで非常に低い重低音からの
再生能力があり使うと低音域の厚みが増大します。
面白いのはエンクロージャー方式が密閉型であり
なのでバスレフから風切り音の発生が無く又スピードの
ある低音になってキレがあります。
サイズ 374mm×374mm×374mmの正六面体
重さ 32.4kg
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![Anthra W12 ANTHRA W12 SW [Pure Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609964.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 1 |
2024/1/15 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:16Hz〜400Hz 幅x高さx奥行:374x374x374mm 重量:32.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能とサイズのバランスが良いサブウーファーです。
性能とサイズのバランスが良いサブウーファーです。
ユニットは305mmを1発
搭載の駆動用アンプが強力で最大1325Wもの出力を
誇っています。
周波数特性は16Hz始まりで非常に低い重低音からの
再生能力があり使うと低音域の厚みが増大します。
面白いのはエンクロージャー方式が密閉型であり
なのでバスレフから風切り音の発生が無く又スピードの
ある低音になってキレがあります。
サイズ 374mm×374mm×374mmの正六面体
重さ 32.4kg
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![VELA CC401.2 [ブラック・ハイグロス 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822318927/IMG_PATH_M/pc/4011822318927_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
センター |
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88.5dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:32Hz〜50kHz カラー:ブラック系
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4贅沢なユニットを使用しているセンタースピーカー
贅沢なユニットを使用しているセンタースピーカー製品です。
ツィーターにはJET6、Mid兼Bass用はクルトミューラーペーパーに
アルミニウムを重ねてクリスタルライン形状に加工されたAS-XRコーン
仕様150mm×2基使用されています。
サイズ的には横幅362mmですのでコンパクトなサイズです。
重量は7.1kg
JET6ツィーターはドーム型に比べて見た目より振動板面積が
広くツィーターと言われながらも幅広い周波数帯域をカバー
しており中域音も豊富で濃いサウンドです。
その為センタースピーカーとしてボーカルやセリフが良く
AVシステムとして迫力を大きく引き上げています。
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![RUBIKORE CINEMA B [ハイグロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648299.jpg) |
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143位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2024/8/26 |
2024/10 |
センター |
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89dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:49Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:581x197x400mm 重量:16kg カラー:ブラック系
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4ダリのフラッグシップセンター
【デザイン】中央のリボン式ツイーターと両サイドの花びら模様が刻まれたウーファーコーンが、高級感を醸し出している。カラーは、ウォルナットの他、ブラックとホワイトが用意されている。
【音質】高音域は誇張感が無くナチュラルに上まで伸び切っており、中音域のボーカルもしっかりとした輪郭と厚みがある。また、低音域も分解能と量感を両立しており周波数レンジも十分に広く感じられる。
【サイズ】幅・奥行・高さは581×400×197mm、重量は16kg。
【総評】本モデルは、中央のツイーターユニットのある円形部を90度回転させて本体を縦置きすれば、高音質ブックシェルフスピーカーとしても使えるといった便利な拡張機能も持つ。ただし、信号機を連想させる3つの円が並んだフロントデザインについては、ユーザーごとに好みが分かれるところだろう。
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