| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
![OPTICON LCR MK2 SW [サテンホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371948.jpg) |
|
-位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/10 |
ステレオ |
|
89dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:72Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:285x482x128mm 重量:8kg カラー:ホワイト系
|
|
|
![DIAMOND 11.3 [ブラックウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CqfJHMz7L._SL160_.jpg) |
|
-位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:194x900x323mm 重量:15kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2.5ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
|
|
|
![DIAMOND 11.3 [ローズウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rBCItKI3L._SL160_.jpg) |
|
-位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:194x900x323mm 重量:15kg カラー:木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2.5ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
|
|
|
![S-1 [マットマホガニー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479728.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.38 (3件) |
0件 |
2022/10/14 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:156x285x270mm 重量:5.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5心地よい音
【デザイン】
仕上げは高級感はあります
リボン型なのでちょっと変わった雰囲気はあります
自分的には好みの雰囲気ですが個人差はあると思います
【高音の音質】
伸びやかな感じです
やはりクラシックが似合う感じ
【中音の音質】
ボーカルが良い感じで出てくれる
普通にYouTubeなどを視聴しても音声が聴き取りやすい
【低音の音質】
サイズ的に限界はある
ニアフィールドなら十分な量
デスクトップで使用しているので出すぎなくらい
【サイズ】
仕事机に置くにはギリギリのサイズ感
意外と奥行きがある感じ
【総評】
アンプを同じQUADのVENAにしたらとても相性が良かった
何時間来ても聴き疲れしない
解像度の高い音を聴かせてくれる
購入から6年くらい経つが全く不満ない
当分買い替えることはないだろう
4ただ単純に良いと思えた。
デスクトップ環境、1メートル範囲内の環境であれば不満のない性能はしています。
低域もタイトでズンといった感じの低域は出ていますが、聴く距離があると流石に低域不足は出てしまいます。
音楽的な楽しさはあります。QUAD VenaIIを所持しているので試しに中古で購入してみました。
そのうち別のスピーカーには交換しようとは思っています。候補としてS-2も視野に入れていますが、試聴できる店舗がないのでまだ悩み中です。
押し付けがましくも騒がしくもない音なので聞き疲れしない感じで心地よく聞けます。
S-1を聴いてこれならQUADのトールボーイスピーカーなら欲しいなとも思ったのですが、日本だと販売されてないようなので残念です。
QUADはオーディオメーカーの中でも数が少なくなってきたアンプとスピーカーを販売しているメーカーなのでQUAD VenaII+S-1、S-2の組み合わせであれば人におすすめしやすい組み合わせだなと思います。
DENON辺りのアンプとは音の相性も良さそうですし、Bassを少し盛れば使用しやすいのではないかとは思います。
|
|
|
![OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327123.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/1/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:260x1172x406mm 重量:37.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き
【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い
【高音の音質】きつくなくて心地よい
【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る
【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。
【サイズ】重たい
【総評】十分満足のいく音質
5存在感があり満足しています。
2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。
今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。
気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。
現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。
OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。
555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。
高音 とても綺麗に出ていると思います
中音 JBLに比べると少し弱いかな
低音 よく出ます
低音が強いからか中音が弱く感じています。
ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。
アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね??
耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。
少音量でもそう音痩せしないで聴けます。
狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。
私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音
と言う固定観念が捨てられません(笑
|
|
|
![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:300x1058x400mm 重量:35.8kg カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
|
|
|
![S-2 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000870548.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.60 (5件) |
31件 |
2016/4/13 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz 幅x高さx奥行:180x330x290mm 重量:6.1kg カラー:ブラック系
【特長】- 12×45mmリボンツイーターに、125mmケブラーコーンウーハーを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型のブックシェルフスピーカー。
- クロスオーバー周波数は3kHz、周波数特性(±3dB)は48Hz-22kHz、定格インピーダンスは8Ω。
- キャビネットはパネル反響を減らすためにMDFサンドイッチ構造となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重厚感のある音です
【デザイン】
色合も渋く、落ち着いたイメージです
【高音の音質】
驚愕の美しさで、広い音場が澄み渡って聴こえます
【中音の音質】
QUAD独特の重厚感ある音です
【低音の音質】
所有しているスピーカーの中では、MonitorAudioのSilverに次ぐ音量です。
こちらの方がバスドラムがタイトに聴こえます
【サイズ】
私には丁度いいサイズです
【総評】
私の中では、所有するスピーカーの中でベスト3に入っています。
聴く時の気分やジャンルによって使い分けています。
ジャンル問わすじっくり聴くのはQUAD
ソウル、ポップス等を気軽に聴くにはDALI
クラシックをじっくり聞くときはスペンドール
主にこんな感じで使い分けていますが、QUADだけはアンプも選ばない気がします。
DALIなどはMarantzとの組み合わせがお気に入りですが、QUADはTEAC、ONKYOと合わせて聴いていますが完全にQUADカラーの音色で出てきます。
この音色自体に好みは分かれるかもしれませんが、今買えるこのサイズで庶民が買えるスピーカーではベストと言えるのではないかと思います。
5この価格帯ではベストな選択肢のひとつ
【デザイン】 ひと目見た瞬間から買うならブラックしか眼中にないほど味がある仕上げです。見た目がチャーミングでわくわくできます。
【高音の音質】 クセのない自然で暖かめな音です。
【中音の音質】 味付けされすぎない程度のしっとりとしたヴォーカルが聴けます。
【低音の音質】 セッティング次第ですが、このサイズのブックシェルフとしては十分な力量。キレもあります。
【サイズ】 自分にとってはジャストサイズでとても扱いやすいです。
【総評】 Quadの11Lあたりと比べると、解像度も高くやはり上のランクだと感じます。先の方もレビューしていますが、6畳ほどの部屋で小さな音でもメリハリがあり不足感はなし。大きめな音にしても、そのメリハリが過大になるということもないです。陰に隠れ気味ですが、この価格帯ではベストなスピーカーのひとつと言えると思います。
|
|
|
![OPTICON6 MK2 SB [サテンブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371941.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.73 (4件) |
32件 |
2021/7/27 |
2021/7/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:49Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:195x1001x330mm 重量:18.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したトールボーイスピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クラシック音楽再生に適したスピーカーです。
本格的に5.1CHで音楽も聴きたくなり、SACDのマルチチャンネルで再生を行うことにして購入を決めました。リアはフロントで使用していたIKON1 Mk2を流用しました。
【デザイン】
昨年リフォームした家が白基調だったのでキャビネットもホワイトグロスに決定。受注生産とのことで自分の誕生日にセッティングを含めて購入しました。白いキャビネットは部屋によく合い、サランネットの色もモダンで部屋においても大きさを感じさせることなく溶け込みました。
【高音の音質】
ドーム+リボンTWでIKON1 Mk2も同じ構成で気に入っており、特に弦楽器の倍音などうまく再生していると思います。エージング時間が100時間とのことでテレビに接続しているため、あっという間にその時間は立ちましたが、マーラーやショスタコを再生するとヴァイオリンがとても美しく再生。満足しています。
【中音の音質】
中音は、ウーファーとスコーカーを兼ねており、チェロなどの弦楽器が活き活きと再生されます。直接的な響きではなく、ホールであることを意識させる温かい中音です。
【低音の音質】
16.5cmとそれほど大きくないウーファーですが、サブウーファーも使っていることにより不足はありません。ブーミーにならず、しかもしっかりと音を出します。大太鼓やティンパニーの音は、大口径ウーファーとは違い、量的には出ませんが、質感は高く皮の張り具合などよくわかります。
【サイズ】
高さは1m程度、幅も20p今日ですが、奥行きがあります。しかし部屋においても違和感がなく、ジャストサイズと思っていいます。
【総評】
ほとんどがクラシック音楽再生なのでOpticon6 Mk2は、最適でした。デンマーク本工場で生産される最低ラインですが、きちっとした音作りがされており、満足度は高いです。
5日々のBGM「湘南ビーチFM」が綺麗に聞けるスピーカーで大満足
【デザイン】高級感のあるデザインで満足
【高音の音質】文句なし。ハイブリッドトゥイーターにより、高音域でも明瞭観が感じられて満足感大。
【中音の音質】これはきれいです。特に女性ボーカルの澄んだ高音がすっきり伸びる。
【低音の音質】自然なよどみのない心地よい響きがいい
【サイズ】存在感がある
【総評】アンプはデノンのPMA-1700na ネットワークオーディオプレーヤーがデノンDNP-2000neでインターネットラジオの「湘南ビーチFM」のジャズ、ロックを綺麗な音で聞けてとても満足です。おしゃべりが少ない高音質の洋楽中心の「湘南ビーチFM」が日々のBGMです。アンプとネットワークプレーヤーとこのスピーカーが自分的にはマッチしました。スピーカーはOBERON3からのグレートアップ、買ったばかりでの個人的感想での投稿です。
|
|
|
![OPTICON6 MK2 SW [サテンホワイト 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076460/IMG_PATH_M/pc/4951035076460_A01.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.73 (4件) |
32件 |
2021/7/27 |
2021/7/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:49Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:195x1001x330mm 重量:18.7kg カラー:ホワイト系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したトールボーイスピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クラシック音楽再生に適したスピーカーです。
本格的に5.1CHで音楽も聴きたくなり、SACDのマルチチャンネルで再生を行うことにして購入を決めました。リアはフロントで使用していたIKON1 Mk2を流用しました。
【デザイン】
昨年リフォームした家が白基調だったのでキャビネットもホワイトグロスに決定。受注生産とのことで自分の誕生日にセッティングを含めて購入しました。白いキャビネットは部屋によく合い、サランネットの色もモダンで部屋においても大きさを感じさせることなく溶け込みました。
【高音の音質】
ドーム+リボンTWでIKON1 Mk2も同じ構成で気に入っており、特に弦楽器の倍音などうまく再生していると思います。エージング時間が100時間とのことでテレビに接続しているため、あっという間にその時間は立ちましたが、マーラーやショスタコを再生するとヴァイオリンがとても美しく再生。満足しています。
【中音の音質】
中音は、ウーファーとスコーカーを兼ねており、チェロなどの弦楽器が活き活きと再生されます。直接的な響きではなく、ホールであることを意識させる温かい中音です。
【低音の音質】
16.5cmとそれほど大きくないウーファーですが、サブウーファーも使っていることにより不足はありません。ブーミーにならず、しかもしっかりと音を出します。大太鼓やティンパニーの音は、大口径ウーファーとは違い、量的には出ませんが、質感は高く皮の張り具合などよくわかります。
【サイズ】
高さは1m程度、幅も20p今日ですが、奥行きがあります。しかし部屋においても違和感がなく、ジャストサイズと思っていいます。
【総評】
ほとんどがクラシック音楽再生なのでOpticon6 Mk2は、最適でした。デンマーク本工場で生産される最低ラインですが、きちっとした音作りがされており、満足度は高いです。
5日々のBGM「湘南ビーチFM」が綺麗に聞けるスピーカーで大満足
【デザイン】高級感のあるデザインで満足
【高音の音質】文句なし。ハイブリッドトゥイーターにより、高音域でも明瞭観が感じられて満足感大。
【中音の音質】これはきれいです。特に女性ボーカルの澄んだ高音がすっきり伸びる。
【低音の音質】自然なよどみのない心地よい響きがいい
【サイズ】存在感がある
【総評】アンプはデノンのPMA-1700na ネットワークオーディオプレーヤーがデノンDNP-2000neでインターネットラジオの「湘南ビーチFM」のジャズ、ロックを綺麗な音で聞けてとても満足です。おしゃべりが少ない高音質の洋楽中心の「湘南ビーチFM」が日々のBGMです。アンプとネットワークプレーヤーとこのスピーカーが自分的にはマッチしました。スピーカーはOBERON3からのグレートアップ、買ったばかりでの個人的感想での投稿です。
|
|
|
![Silver 50-7G SILVER50-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407364.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
|
|
|
![SX60 [Black Matte ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478161.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/ 7 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:41Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:200x340x272mm 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SX50との比較
【デザイン】黒一色のシンプルで飽きの来ないデザイン
【高音の音質】両者とも誇張しない自然な音が出ています。長時間、聞いていても疲れません。
【中音の音質】SX60はボーカルがより聞き取りやすい。
【低音の音質】迫力のSX50、余裕のSX60
【サイズ】
SX60は27.2奥行き x 20.0幅 x 34.0高さ cm(重量5Kg/台)
SX50は16.3奥行き x 24.1幅 x 22.6高さ cm(重量3Kg/台)
【総評】
SX60は周波数特性41Hz-22kHz 165mmウーファー フロントバスレフ 音圧レベル89dB
SX50は周波数特性50Hz-22kHz 135mmウーファー リアバスレフ 音圧レベル87dB
主に箱の大きさ(特に奥行)とウーファーサイズの違いと音圧レベルの差で
SX60はより余裕がある中低音が出ている気がします。
4誇張とか外連味とか 感じられないナチュラルサウンド
サイズ 高さ・幅・奥行 340×200×272mm
重量5.0kg
シングルワイア接続
外観どこにも凸凹の無い直方体で無骨。
ツィーター 25mmシルクドームツィーター
ウ−ファー 156mmドープペーパーコーン
はっきり言って面白みのないどこにでもある
構成の製品で特長が無い事が特徴か?
その分聴こえてくるサウンドは飾りのない朴訥とした
素直なもので、どの領域にも誇張とか外連味とか
感じられないナチュラルサウンド
スピーカースタンドは必ず使用して欲しい。
|
|
|
![BRONZE500-6G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
|
|
|
![PREMIER 100B [エスプレッソ・グレイン ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304841_common.png) |
|
-位 |
408位 |
4.78 (4件) |
3件 |
2021/6/ 4 |
2020/2/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:68Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:169x282x239mm 重量:5.85kg カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句無し
スピーカー歴短く、他製品との比較はできませんが、レビュー少なかったので投稿します。
用途: デスクトップ、ニアフィールドリスニング
アンプ: MODEL 50
【デザイン】
全体的にかなり素っ気ないので特に絶賛はしませんが、出音部は幾何学的な模様になっていて普通に良いです。
【高音の音質】
非常にクリア
順当に上質だと思います。
【中音の音質】
非常にクリア
ですが、超前面に出てくるタイプではないと思います。
女性ボーカルは割と前ですが、男性ボーカルはそこそこ後ろに下がりますね。
【低音の音質】
解像度高いですが、空間全体に広がるような低音は出ません。(小型ブックシェルフの宿命でしょう)
ただ、ニアフィールドであれば全く量感不足ではないどころか、少し多いとすら感じます。
この観点ではリスニングポジションのスイートスポットは狭めな気がしますね。
【サイズ】
コンパクト。
この価格帯だと、奥行き的にこれかMENUET系列くらいしか選択肢がなかったので助かりました。
【総評】
非常に隙がなく、良い製品かなと思います。
特に奥行き25cm以下のモデルではベストな選択肢の一つではないでしょうか。
(現状、もう少し高価なものとしてMENUET SE、さらにもう何ランクか上にELACで何製品かありますが。)
5ソースや上流の音を一切のくもりなく出してくる
【デザイン】
音響レンズがとても美しい
メーカーによるとこれは飾りではなく、これ込みで音作りがされているらしい
側面はおそらくプリント合板なのが残念
【高音の音質】
とても高解像度なのに刺さらない
【中音の音質】
ハッキリクッキリ、こもりも一切無し
【低音の音質】
さすがにコンパクトなので量感は不足してます
ただ兄貴分の200Bは無理に出してる感もあり中域に多少かかる感じも
バランスで言えば100Bの方が良い
【サイズ】
比較的コンパクト
【総評】
エントリーから10万円台程度までのスピーカーはコストの制約から長所と引き換えにある程度どこか不得意な部分があるものが多いが、このスピーカーは低音量感以外は不得意な点が見当たらない。雑味なく伸びる高音と分離の良い中音で個々の音がとても明瞭に聴こえ、その性能の高さゆえに艶感すら感じられる。
メイン機材で鳴らすと上記評価だったが、サブ機で鳴らすとそっけなさを感じた。これは色付けが少ないタイプの特徴と思う。いわゆるアンプ食い。
どこまで本機の魅力が引き出せるか?はアンプなどの上流にどこまでお金をかけられるかだと思う。10万未満の下手なエントリーアンプと組み合わせるくらいなら、むしろ色付けされたスピーカー(美音ならDALI、押し出しならJBLやKlipschなど)の方が良い。
低音を除けば20万クラスと遜色ない。
ソースや上流の音を一切のくもりなく出してくる高性能さを持ち、非常にコスパの良いスピーカーと個人的には思うが、いまいち盛り上がりに欠けるのは置いてる店の少なさだろう。
代理店はYoutubeや雑誌媒体などではそれなりに営業をかけているようだが、販路があまり確立できてないのだろうか。それゆえ苦戦している気がする。(完全に個人の主観です)
5月には値上げするとのことなので駆け込みで購入してみたが、Paradigmというメーカーの底力を知ることができ、買って良かったと心から思う。
唯一気に入らないのが(たぶん)プリント合板仕上げ。
同価格帯ではごくごく一般的でその点及第点ではあるが、強いて言えば4〜5万上がっても突板仕上げがあれば尚良かった。
|
|
|
![Silver 100-7G SILVER100-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317572.jpg) |
|
-位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
|
|
|
![Silver 100-7G SILVER100-7G SW [SATIN WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407370.jpg) |
|
-位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
|
|
|
![F500S(PGB) [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708226.jpg) |
|
75位 |
408位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2025/3/19 |
2025/3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
89dB(2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:45Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:204x325x317mm 重量:9kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい感じのスピーカーですね
JBL4312MUを15年くらいかな?(アンプはONKYOのA-5VL)で聞いてましたが、なにかオーディオ熱が湧いてきたのかスピーカーが欲しくなりました。
色々調べて店舗で幾つか試聴して、このF500S(BO)に決めました。
そして届きましたので、早速つなげての新鮮な感想になります。
とりあえずシングルワイヤ接続にての音出し1発目は「えーロクに音が出ないじゃん!」でした。
まぁエージング時間ゼロですからね(笑)
でも5時間くらいかけて、僅かにこなれて?来たのか良い感じの音が感じられるようになりました。
うん間違いない!スピーカー交換は成功でした。
【デザイン】
気に入ってます。外装はブラックオークで目立たず落ち着いた雰囲気です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
以前のスピーカーより、音が明瞭に聞き分けられるように感じます。
定位が良いという事なんでしょうかね。
また聞き疲れなく長く聴いていられる音ですね。イイ感じです。
【サイズ】
机上に置いてますが圧迫感は無いです。まあ大きい机ですから大丈夫でした。
【その他】
下部はスリット状になっていて空間がありますが、この中に白い埃?見えました。
布を差し入れて軽く払うと除去出来ましたが、ここに埃が積もった際の清掃が面倒かもです。
でもこのスリットがあるので持ち運びは楽でした。
【付記】
せっかくスピーカーを新調したので、更にアンプもスピーカーケーブルも新調したくなりました。
でもよく考えて決めないと無駄なお金が消えていきますからね。
ここはエージングの進み具合を見ながら考える事にしましょう(笑)
5従来のF500から着実に進化しています
以前のFyne Audio F500だとホーンとウーファーの繋がりが悪く、なかなかうまく鳴ってくれなかった。ずいぶん試行錯誤した結果、QEDのGenesis Silverのジャンパー線を入手して、ようやく聴感の上下がつながった記憶がある。ウーファーの音も重さがあった。
それからすると、今回のF500Sはホーンとウーファーがフルレンジみたいにうまく繋がっていて違和感がない。中高音もホーンならではのキレと浸透力があり、すばらしい。音量の出せるスピーカーではないが、6畳の我が家で使うには過不足ない。能率も89dBと高くて、鳴りもいい。以前KEFのQ350を使っていたころ、その完成度の高さに驚嘆したものだったが、今回のF500Sは価格が倍以上のこともあって、Q350を凌駕している。さすがはメーカー製、完成度は半端ない。今後ベストバイ機として人気が出ると思う。
前回Fyne Audio F500を使っていた経験からしても、付属のジャンパープレートは早々に撤去して、適当なジャンパーケーブルに入れ替える必要がある。市販のジャンパーケーブルはバカ高いので、何とか自作できないか考えたところ、手元にAUDIO CRAFTのSLX(上)というケーブルの切れ端が30pあるのを思い出した。これが大当たりだった。やや残っていたホーンのキツさが取れて、ドーム型のような音色に変わった。わずかに金属質だったのが、木質になった感じだが、ホーン型の切れ味はそのままで、まさに欲しかった再生音に変身した。ジャンパーケーブルはいろいろ試してみることをおススメします。
|
|
|
![ELEGANT BS 305 [ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182289/4011822892205/IMG_PATH_M/pc/4011822892205_A01.jpg) |
|
66位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB/2.83V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:65W 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:123x208x282mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 容積を犠牲にしないアルミ押し出し材エンクロージャーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 厚みを削って内容積を確保したうえに、ダウンサイジングにより限りなく点音源に近いノンバッフルデザインを実現。
- 2層磁性流体冷却ボイスコイルを備えた25mmシルクドーム・ツイーターとロング・ストローク設計の115mm ASコーンウーハーを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5能率は86dBとあまり高くないのでドライブ力のあるアンプが必要
コンパクトサイズの2Wayバスレフスピーカー
奥行きサイズが一番大きい。
シングルワイヤ接続仕様
専用スピーカースタンド使用で澄んだサウンドが楽しめる
高音はのびやかで綺麗。
音場はサイズの割に広い。
能率は86dBとあまり高くないのでドライブ力のあるアンプが必要。
エンクロージャー素材はアルミでBassユニットのコーンも
アルミサンドイッチ素材とメタリックな一品。
|
|
|
![Debut Reference DFR52 [ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000057718_a2999f20a47340bdbe9ace39f29502d7.jpg) |
|
-位 |
408位 |
- (0件) |
21件 |
2021/2/19 |
2021/3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87dB/2.83V/m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:185x1016x242mm 重量:16.7kg カラー:ブラック系/木目系
|
|
|
 |
|
-位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2012/10/26 |
2012/11/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
|
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 許容入力:100W 再生周波数帯域:50Hz〜120KHz 幅x高さx奥行:242x1030x300mm 重量:13kg カラー:ブラック系
|
|
|
![KX-1.5 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31hD7xvBrwL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB/W・m |
6Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:50W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:224x380x319mm 重量:9kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の2ウェイ密閉型ブックシェルフスピーカーシステム(ペア)。170mm口径カーボンポリプロピレンコーン型ウーハーを搭載。
- ハイレゾ高音質音源に最適な砲弾型イコライザー付きリングダイアフラム・ツイーターを採用。50kHzまでの帯域を確保している。
- ウーハー(Low)とツイーター(High)端子は、デバイディングネットワークで分割したバイワイヤリング方式を採用し、高音質再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音の硬度が上昇印象を受けた。
ユニット構成や口径はKX-1から変化無し。
ただしウーファーコーン素材がクルトミューラーコーンから
カーボンポリプロピレンに変化、またシングルスピーカー端子から
バイワイヤリング対応端子(今回はシングルで聴いた)へも変った。
この変化による私の好きな紙臭さ(良い意味で)の柔らかさと言うか
ボーカルの色気的なものが減少し硬くなった印象を受ける。
ただ音のキレやスピード感は増した様に感じられドラムのアタック音
等は直撃してくるような気がした。
値段的には3万円UP。
あくまでも個人的な好みならばKX-1であり、あえてKX-1.5を買おうと言う
気は起きなかった。
バイワイヤで聴くと変化するのかも。
|
|
|
![Silver 100-7G SILVER100-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407367.jpg) |
|
-位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
|
|
|
![Silver 100-7G SILVER100-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061466_5132c1b1e2104be49269773f8f02b93a.jpg) |
|
-位 |
408位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:230x375x332mm 重量:9.4kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
|
|
|
![RUBIKORE2 W [ハイグロス・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648285.jpg) |
|
69位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:195x350x335mm 重量:9.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5新世代DALI
前モデルと比べて価格が大幅に上がった(2倍?)ためすぐに検討除外されるのか一向に評価が上がってこないため、ショップでの試聴評を書いてみます。検討の一助になれば。
【デザイン】
近年のデザイン手法に沿い、エッジを立たせつつ装飾の少ないシンプルデザイン。トップエンドには劣りますが、仕上げも高級感があります。
【高音の音質】
最新モデルの名に恥じない、非常に高解像度な音。
でありながらDALIの特徴である刺さらないまろやかな美音も兼ね備える。
一般には「高解像度=刺さる」となりがちだが、そこを絶妙なバランスで成り立たせるDALIのチューニングが素晴らしい。
【中音の音質】
音の分離は極めて良好。かつ非常に見通しの良いクリアな音質。主旋律は確実に前に出てきて明瞭。聴きやすい。
Opticon Mk2シリーズ同様、近年のDALIは高解像度なB&W寄りの音質になってきていると思う。
【低音の音質】
前シリーズのRUBICON同様、量感豊かな弾む低音の傾向。
しかし確実に音のグレードが上がって輪郭が明瞭化。ともすれば緩みとも感じられた部分が本モデルでは引き締まり、より低音階が見えるようになった。
【サイズ】
中型ブックシェルフとしては一般的なサイズです。
【総評】
前モデルのRUBICON2、B&W 705 S3と比較したが、誤解を恐れず言うと本モデルはこの両者の長所を合わせたような音質。
RUBICON2の描写の甘さと歪みを取り除き、B&Wのような分離感とクリアさ、高解像度を備えながらもDALIの特徴的な高音の美しさを堅持。
前モデルから価格は大幅に上がってしまったが、一聴して分かる違い。コスト増分は確実に音質アップに繋がっていると思う。後継に位置付けられているが、上位グレードと言っても過言ではない進化。
もともとRUBICON2の音質は好みだったが、RUBIKORE2を聴いてしまうとその明瞭さは霧が晴れたように感じられ、対して前モデルは一枚ベールが掛かったような音に聴こえてしまう。10年の進化を着実に感じさせられ、価格差を考慮しても間違いなくこちらの方が欲しくなります。
その意味では、前モデルを所有されていてかつ満足されている方は試聴しない方が良いかもしれません。
価格増分の期待を確実に上回る傑作と思います。
|
|
|
![706 S3 [ローズナット ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/706S3/bw-706s3-mr-main.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5B&W CM5から706S3にグレードアップしました
B&W CM5を所有しており、10年間近く愛用しておりました。アンプはonkyoのA-1VLを使用しており、CM5は微細で明るめですが、なんとなく温かみのある音で非常に満足しておりました。
ただ、ここ最近、スピーカーを購入しておりませんで、新しいスピーカーに興味がわいていました。そこで、モニターライクで明瞭な音で定評のB&Wで、CM5よりグレードが上のスピーカーを探したところ、706S3が候補に上がりました。
ネット通販で程度のよい中古がありましたので購入させていただき、音出しをしてみました。価格的には、CM5と比べて2倍ほどの差がありますが、一聴してすぐに違いがわかるほど音が激変しました。CM5は、はっきりした音ですがどこか温かみがありましたが、706S3はさらに解像度が高く、まさにモニタースピーカーそのものでした。音出しした瞬間、鳥肌が立つほどで圧倒される音でした。非常によい買い物ができました。
4サウンドはナチュラル
カーボンドームツィーターとコンティニュアムコーンスピーカー
構成の2Wayバスレフタイプブックシェルフスピーカー。
仕様
25oカーボンドームツィーター
165o コンティニュアムミッド/バス
周波数特性 45Hz〜33kHz
幅192o 高さ345o 奥行297o
重量 8.42kg
展開されるサウンドはナチュラルで色付けの少ないサウンド。
ボーカルも楽器も正確な音。
|
|
|
![OPTICON8 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371940.jpg) |
|
-位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:241x1141x450mm 重量:34kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5隠れた名機かも
【デザイン】
質実剛健という感じでエンクロージャーの仕上げに高級感や形状の丸みなどはありませんが、かといって安っぽくはありませんしフロントバッフルの角落としなど必要な造形はきちんと存在します。価格相応としては満足です
【高音の音質】
ソフトドームとリボンのハイブリッドの効果か、高域の定位は明確、また音色も解像度も非常に良いです
【中音の音質】
ボーカル帯域は低い声から高い声までムラもなく、艶やかでかつ芯のある、すなわち「存在感」が絶大です
【低音の音質】
サイズ、高域の鳴りっぷりを考えると、相対的にもう少しだけローエンドの伸びがあると言うことはありません。ただし、質感、キレは申し分なし
【サイズ】
置き場所を鑑みて問題なし
【総評】
声の艶含めた実在感、音色の奇麗さを一番期待して導入しました。セッティングが嵌ると定位と解像度が物凄く良く、エージングで音色はどんどん良くなっていくという、”楽しく聞ける”スピーカーです。特にジャンルは問いませんが、JAZZボーカル系などはとても相性が良いかと思います。デザインの項で触れたように高級感があるわけではないためか、あまり人気がないように思えますが、実売価格を考えるとコストパフォーマンスは非常に高いと思います。ちなみにTAOCのオーディオボード、スパイクインシュレータを併用しています。
|
|
|
![706 S3 [グロス・ブラック ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/706S3/bw-706s3-bk-main.jpg) |
|
-位 |
408位 |
- (0件) |
2件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x345x334mm 重量:8.42kg カラー:ブラック系
【特長】- 広いスペースにおいても十分な音量とすぐれたサウンドクオリティを提供するスタンドマウントスピーカー。
- 「デカップルド・カーボンドーム・トゥイーター」とクロスオーバーにより、ディテールの表現力と情報量にすぐれたサウンドを提供する。
- 165mmの「Continuumコーンバス/ミッドレンジ・ドライブユニット」により、広い空間でも十分なスケールと深みのある低音再生を実現する。
|
|
|
![TD510ZMK2BK [ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642836.jpg) |
|
-位 |
408位 |
5.00 (3件) |
24件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
84dB/W・m |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:384x978x393mm 重量:19.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なかなか いけてます。
タンノイ大型スピーカーのサブ(BGM用)として並べました。主にクラシック分野ではオールラウンドで素性の良さを感じさせる音で 快適な音場空間を提供してくれます。大きすぎず小さすぎず 他にないデザインも洒落たインテリアとしても OK です。
5やっと出会えました
最初はデザインに戸惑いましたが、試聴してみて「こんな音がでるのか」とうれしくなりました。以後、それを機能美と感じて、また設置してみたら意外にすっきりとして、デザインも好きになりました。
ずっと自分好みのスピーカーを探していましたので、やっと出会えた思いです。
このスピーカーの音は、余計な物を足さないし引かない素直な音だと思います。
低音も十分に出ます。正直言って、なんでこれでこんなに豊かな低音が出るか不思議なくらいです。
トールボーイタイプのスピーカーを使っていましたが、これまで細かい音まで聞こうと音量を高くすると、ボーカルの人やバンドが巨大化する印象でした。このスピーカーで聞くと自分が近づいていくような印象になります。つまり、音量が小さい時は遠くから聞いているような感覚で、音量を高くすると近くに寄って聞くような感覚になります。
これまでのスピーカーはあまり高額でないからでしょうか、音数の多いCDを再生すると音が破たんしてうるさく聞こえました。このスピーカーでは、それぞれの音がはっきり聞こえるので、気持ちよく聞くことができました。
また、こんな音や表現だったんだなと気付くことがあります。
お気に入りのcdを聞き直したり新しくsacdを買ったり、音楽を聞くのが楽しくなりました。
欠点を挙げれば、サイズがWEBの写真で見るより大きい印象で、重量がそれなりにあることでしょうか。
それでも、是非おすすめしたいスピーカーです。
とにかくお気に入りのCDを持ってお店で試聴してみてください。
|
|
|
![REVELA 1 [Piano Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613644.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:54Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:246x395x312mm 重量:11.6kg カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5QUAD自慢のTrue Ribbon Tweeterが聴きたい方にお薦め
[購入の経緯]
5年ほどフルレンジ二組+スーパーツィーター+サブウーファーの組み合わせで楽しんできました。それぞれのフルレンジに得手不得手があり、ジャンルによってスピーカを切り替えるのが面倒になり1組のスピーカーですべて聴けないかと思い市販のスピーカーを探し始めました。オーディオを始めたばかりのころVictorのリボンツィーター搭載のスピーカーを使用していた時期があり、またリボンツィーターの音が聴きたいと思いQUAD S2にほぼ決めていたのですがREVELA 1の発売を知り海外での評判の良さから未試聴で逸品館さんから購入しました。
[デザイン]
シンプルでモダンなデザインです。美しいグロス仕上げで高級感があり、使用中のスピーカースタンド(KRIPTON SD-5)とのマッチングが大変よく純正スタンドのように見えます。サイドとバックにウォールナットの突板が使用されていますが正面から見るとブラックと何も変わらないので一工夫欲しい気もします。1台約11kgの重さから想像した通り、どこを叩いてもまったく鳴きのない極めて堅牢な作りです。スピーカーターミナルは一組のみ(大型で高級なもの)でバイワイヤリングには対応していません。個人的には安っぽい端子が二組付いているより高級な一組のみの方が接続に関してあれこれ考えなくてよいので好ましく感じます。
結構な大きさ・重さなのでセッティングは力仕事になります。
[音質]
ガチガチの作りのせいか?鳴らし始めは詰まったようなかなり酷い音でした。
海外のレビューの中で「What Hi-Fi?」だけ何故か評価が低いですが、内容を読むと私が鳴らし始めたときに感じたこととほぼ同じようなことが書いてありメーカーからの貸与機のエージングが進んでいなかった可能性が高いと思われます。
「未試聴で購入して大失敗?こんなはずでは...」と思いながら試聴を続けました。翌日には大分ましになり20時間程度鳴らした時点で全体にほぐれた感じになってきました。この時点で質感表現に関してはフルレンジ二組を完全に超えました。特に女性ボーカルのリアルさは次元が違いました。
その後フルレンジ用に最適化してあった仮想アースやアクセサリーの配置の見直し等を行い現在に至ります。
現在の音質ですがREVELA(reveal:明らかにする から来ているらしいです)の名に恥じないフラットでありながら非常に解像感がある音です。ハイ上がりで相対的に高解像に聴こえるわけではないので音量を上げてもうるさくなりません。
音色の傾向はニュートラルで癖がありません。スピーカーに個性を求める方にはやや物足りないかもしれませんね。
高域はリボンツィーターに期待される爽やかでエアリーな音でオーケストラの弦楽器や女性ボーカルが美しく再生されます。ウーハーとのつながりも自然で(クロスオーバーは2.9kHz)違和感を感じる部分はありません。
低域は+-3dbで54Hzまでというスペックが示す通り箱の大きさの割にそこまで重低音は出ません(解像度は高域同様高いです)。ですのでクラシックでコントラバスやオルガンの低いところまで再生したい場合はサブウーファーは必須となります。私はサブウーファーのクロスオーバーは65Hzあたりに設定しています。そもそも30Hzを再生できるブックシェルフはほとんどないので個人的にはブックシェルフでのクラシックの再生にサブウーファーは必須と考えています。
音場は左右の広がりは普通、奥行きと上下方向の広がりは大きく感じます。
左右の広がりは現時点ではフルレンジの方が若干上かも...
このスピーカーの特徴の一つにライブ音源を鳴らした時の包み込まれるような臨場感の良さが挙げられます。
Unpluggedのクラプトンやイーグルスの音源を聴くと今まで体験したことがないようなその場にいるような感覚が味わえます。
観客の歓声や拍手がリアルです。
音像定位には関しては「優れているがフルレンジには負ける」が正直な感想です。
これは音の出所が1つのフルレンジが勝るのは当然の結果です。
私のリスニングポジションがスピーカーから1.7m位なので比較的大柄なREVELA 1が不利になります。もう少し距離を取れるのであれば差は小さくなるはずです。
[まとめ]
高音域の伸び・美しさに重点を置く方にはお薦めできる機種です。
ジャンルとしてはクラシック・女性ボーカル中心の方には特にお薦めです。
ポップス系の音数の多い音楽はヘッドホンでしか聴こえないような細かな音も聴こえてくるので新たな発見があります。
バリバリ大音量のジャズがメインの方でこのスピーカーを選択肢に入れる方は少ないと思いますがFourplayのようなフュージョンよりのジャズであれば上手く再生してくれます。
基本フラットな音質なので組み合わせる機器の相性はあまり気にする必要はないかと思います。
インピーダンス:6Ω、出力音圧レベル:86db なので特別大きな部屋で大音量で聴くのでなければ300Bの8W程度のアンプでも問題なく鳴らせます。
自作フルレンジとの比較ではネットワークなしによる音の鮮度感・点音源による音像定位など一部の項目でフルレンジに分があるものもありましたが総合的にはREVELA 1が圧倒しました。
ただコストを考えると1/3程度の価格で実現できる音質としては自作フルレンジも悪くないと感じます。
愛着もあるので手放すことはないと思います。
[使用機材]
SSD(CDリッピング音源、ダウンロードハイレゾ音源)
↓
Zen Stream
↓ (USB)
Gustard U18(DDC)← 10MHz外部クロック
↓ (IIS: HDMI)
MUSICIAN PEGASUS DAC (オーバーサンプリング無しモード)
↓ (RCA)
Sunvalley SV-Pre1616D (12AU7 x 3)
↓ (RCA)
Luxman L-507?II(型番忘れた) / Softone Model8 300B(PSVANE WE300B)
↓(スピーカーケーブル: QED Reference Silver Anniversary XT)
QUAD REVELA 1 ← KRIPTON SD-5(スピーカースタンド)
比較したフルレンジドライバー: Markaudio MAOP7, MAOP10
4リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。
リボンツィーターが特徴のブックシェルフスピーカーです。
縦長のユニットで27mm×60mmあります。
中音域も広くカバーしたユニットになります。
ミッド・ウーファーは165mmファイバーコーンタイプ
ユニット口径からも判りますが本当に下の低音域は
出ません。
それでも可聴域の低音は豊富に感じます。
能率は86dBと高効率ではありませんが低くもありません。
2Wayで音像がくっきりとした明瞭なサウンドです。
サイズ 幅246mm 奥行246mm 高さ395mm
重さ 11.6kg
|
|
|
![F501 [ブラックオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
-位 |
408位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 重量:18.9kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
|
|
|
![Solano BS 283.2 [ハイグロス・ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891970.jpg) |
|
-位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:190x331x248mm 重量:8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色
【デザイン】
スタンダードな小型2Wayブックシェルフスタイルです。
【高音の音質】
JETツィーターの耳に刺さらない澄んだ高音が良く伸びます。
f特上で50kHzまで伸びるユニットですので20kHzあたりの特性に
無理が無いのでそのおかげかなと思われます。
【中音の音質】
2Wayの場合ウーファーユニットが中音域も担当しますが
JETユニットが結構下側も補完していますので密度の濃い
中音域となっています。
【低音の音質】
低音域を担当するのは150mmASコーンユニットですので
やはりそこまでの低音は出ませんがそれでもゆったりとした
低音を響かせてくれています。
【サイズ】
幅190mm 奥行248mm 高さ331mm 重さ8kg
【総評】
非常にまとまりの良い製品です。
高音域側も低音域側も素直で聴きやすくて優しい音色の製品です。
|
|
|
![L82 Classic MkII [ブルー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547108.jpg) |
|
-位 |
408位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:280x473x315mm 重量:12.8kg カラー:ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音量をある程度出すと明るくて軽いサウンド
中型サイズのブックシェルフタイプスピーカーで使用されているユニットは
低域兼中域がコーンタイプの200mm口径で同社特徴でもある乳白色に
同心円状にリブが設けられたスタイル。
ツィーターは遠くから見るとコーンタイプにも見えるが中心部だけが
25mmのピュアチタンドームのユニット。
幅が280mmで奥行が315mmあり奥行の方が大きくなっている
高さが473mmで重さ12.8kgある。
音量をある程度出すと明るくて軽いサウンドが飛び跳ねる様に聴こえて
楽しくなる音でした。
バスレフポートが前面にありデザインは左右対称でないため右と左が
異なるスピーカーデザインは最近珍しいきもする。
|
|
|
![Gold 50 6G GOLD 50 6G MW [Macassar Wood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664697.jpg) |
|
88位 |
408位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:40Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:185x320x303mm 重量:8.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスが良くて聴きやすいサウンドの製品
使いやすいいサイズの小型ブックシェルフ型の製品
ウーファーユニットは152mm径とは思えないぐらい
豊富な低音成分が出ているのが素晴らしく感じる。
さすがにサブウーファーレベルの低音には届かない。
それでもコンパクトなシステムで聴くのには十分なサウンド。
コンパクトな本体な分、非常にまとまりの良い音で聴かせてくれる。
サブウーファーと組み合わせて2.1chで楽しむと大型SP並みの
サウンドが楽しめるのでやりたい所である。
|
|
|
![R3 Meta [ホワイトグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515230.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.25 (4件) |
93件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:200x422x336mm 重量:12.4kg カラー:ホワイト系
【特長】- 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
- 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
- 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5洗練された上位機
LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入
スタンドは純正を砂入りで使用。
LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。
そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。
一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。
本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。
LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。
LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。
アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。
アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N 出力:88760(XLR) 上流:PC USB:AIM UA3
5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・
【使用機器環境】
リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。
DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110
よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。
田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。
【購入動機】
FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。
【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5
空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。
【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5
ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。
【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4
ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。
【総評】
価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。
実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。
B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。
|
|
|
![703 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473298.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1117x372mm 重量:28.81kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー
B&W トールボーイスタイルのスピーカーで
トゥーターがオン・トップ・ハウジングとなって乗っかている
パターン製品。
別ハウジングの効果なのだろうけどもエンクロージャー内に
あるスピーカーと結構変化する。
高音域の澄み方とでもいうのだろうか、ベールが取れた様な
サウンドになっている。
ミッド用のユニットから出てくる中音域も素晴らしく
いろいろ技術が詰め込まれているがどれがどうなのかは
出て来る音がすべてなのでおいておく。
低音域はダブルウーファーから出る重い重心の低いサウンドで
体に響く本来の重低音である。
総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー。
|
|
|
![L82 Classic MkII [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547106.jpg) |
|
-位 |
408位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/6/30 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (2.83V/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:280x473x315mm 重量:12.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音量をある程度出すと明るくて軽いサウンド
中型サイズのブックシェルフタイプスピーカーで使用されているユニットは
低域兼中域がコーンタイプの200mm口径で同社特徴でもある乳白色に
同心円状にリブが設けられたスタイル。
ツィーターは遠くから見るとコーンタイプにも見えるが中心部だけが
25mmのピュアチタンドームのユニット。
幅が280mmで奥行が315mmあり奥行の方が大きくなっている
高さが473mmで重さ12.8kgある。
音量をある程度出すと明るくて軽いサウンドが飛び跳ねる様に聴こえて
楽しくなる音でした。
バスレフポートが前面にありデザインは左右対称でないため右と左が
異なるスピーカーデザインは最近珍しいきもする。
|
|
|
![Evo4.4 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001329779.jpg) |
|
-位 |
408位 |
5.00 (1件) |
36件 |
2021/2/ 2 |
2019/11 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:44Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:250x1060x350mm 重量:25.6kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目に反してマイルドな音で高級ヘッドホンのような丁寧な音
所有のDENTON85thと比較して
【デザイン】
Evo4.2だと縦長過ぎて不格好ですが、トールボーイですとAMTツイッターがいいアクセントになってかっこいいと思います。でも表面の仕上げは安っぽいです。また価格が高いのに生産国が中国と言う所もちょっと残念です。
【高音の音質】
大抵の人はDENTON85thと比べるとAMTツイッターが追加されているのでDENTON85thより高音が強いとか感じそうですが、見た目と反して逆です。逆にEvo4.4を聴いた後にDENTON85thを聴くとDENTON85thが騒がしく聴こえます。滑らかで高解像度です。音の傾向は同じ雰囲気ですがEvo4.4の方がかなりマイルドです。
【中音の音質】
トールボーイでユニットがたくさんついてることもあってDENTON85th以上に音が部屋中に広がります。DENTON85thだとリスニングポイントが若干ずれると左右のスピーカーの位置を感じやすいですがEvo4.4は指向性が強くないと言うかあまり感じません。また中音も高音同様にDENTON85thよりマイルドです。
【低音の音質】
DENTON85thと同じ165mmウーファーと書いてありますが、実際はEvo4.4の方が1周り1.5cm位小ぶりです。エッジの端から端まで図っても実寸約127mmです。低音の質感も極めてナチュラルで丁度いい量と締まりと解像度です。ボトムバスレフなのでトールボーイとしては扱いやすいと思いま す。DENTON85thと比べると当然エンクロージャーの大きさが全然違うので量は上です。
【サイズ】
そこそこ大きいトールボーイで25.6kgもあるので堂々と置いてある感はあります。また純正でスパイクとスパイクの受け皿が用意されているので別途でインシュレーターを買わなくて済むので助かります。またスパイクの先端は角が丸めてあるのでそっと床に置けばフローリングに突き刺さったりはしないので設置するときに楽でした。
【総評】
Wharfedaleの音が他のスピーカーメーカーに比べてマイルドな音ですが、DENON85thと比べると更にやさしく感じます。イヤホンで表すならばfinalのE2000がDENTON85thでE3000がEvo4.4のような感じです。個人的にはEvo4.4の方が好きですが、どちらが優れていると言うより好みの部分が大きいと思います。
|
|
|
![702 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473296.jpg) |
|
-位 |
408位 |
4.75 (4件) |
74件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:290x1138x410mm 重量:33.46kg カラー:木目系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプへの要求はキツイ 音は最高
このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える
ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも
5初 トールボーイスピーカー
4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。
部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。
結果は大満足です。
評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。
そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。
また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。
よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。
部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。
フロント:B&W 702S3
サラウンド:B&W 706S2
サブウーファー:B&W DB2D
トップスピーカー:YAMAHA NS-B210
AVアンプ:YAMAHA RX-A3080
(フロントプリアウト:TEAC AP-701)
プレイヤー:パナソニック DP-UB9000
|
|
|
![GOLD 100-5G PB [Piano Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166967.jpg) |
|
-位 |
408位 |
3.33 (2件) |
1件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:195x360x330.6mm 重量:9.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4楽器がリアル
低音のキレがあります。中音はボーカルも含めて控えめですが忠実に鳴らします。高音は付帯音なく真っ直ぐに鳴ります。音場は少し広め。ボーカルより楽器中心の曲を聴く人にオススメ。
3PLシリーズとの差は少ない
PL100 Uを使用中 弟機のGOLDの実力比較してみた。
低音域は同じ165mm RDT II Mid/Bassドライバーであるにもかかわらず
解像度少し甘くてボアつき感(少しだけ)を感じた。
中音域はPL並みに聴こえたのでかなり良い。
高音域は同じMPD トランスデューサー×1であるものの形状が異なり
GOLDの方が少し小さい?
その為なのかf特性が、PLの〜100kHz(私には聴こえないけどね)に
比べて〜50kHzとなっている。
耳には聴こえないはずなのだが高域おける伸びに差がある様に聴こえる。
全体的に言えば十分haifiスピーカーである。
このサウンドを奏でる製品がPLの半額でてに入るのだからコストパフォーマンス
良いと言えるのだろう。
でもPLの音を知ってしまうと戻れない自分もいる事にはいる。
でも2製品間の「差」は少ない、その少ない差に倍額出せるか
判断には悩むところでしょう。
|
|
|
![GOLD 100-5G PE [Piano Ebony ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166968.jpg) |
|
-位 |
408位 |
3.33 (2件) |
1件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:40Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:195x360x330.6mm 重量:9.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4楽器がリアル
低音のキレがあります。中音はボーカルも含めて控えめですが忠実に鳴らします。高音は付帯音なく真っ直ぐに鳴ります。音場は少し広め。ボーカルより楽器中心の曲を聴く人にオススメ。
3PLシリーズとの差は少ない
PL100 Uを使用中 弟機のGOLDの実力比較してみた。
低音域は同じ165mm RDT II Mid/Bassドライバーであるにもかかわらず
解像度少し甘くてボアつき感(少しだけ)を感じた。
中音域はPL並みに聴こえたのでかなり良い。
高音域は同じMPD トランスデューサー×1であるものの形状が異なり
GOLDの方が少し小さい?
その為なのかf特性が、PLの〜100kHz(私には聴こえないけどね)に
比べて〜50kHzとなっている。
耳には聴こえないはずなのだが高域おける伸びに差がある様に聴こえる。
全体的に言えば十分haifiスピーカーである。
このサウンドを奏でる製品がPLの半額でてに入るのだからコストパフォーマンス
良いと言えるのだろう。
でもPLの音を知ってしまうと戻れない自分もいる事にはいる。
でも2製品間の「差」は少ない、その少ない差に倍額出せるか
判断には悩むところでしょう。
|
|
|
![705 S3 [グロス・ブラック ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000063732_726f15b0f16a46849303381990dfb188.jpg) |
|
-位 |
408位 |
- (0件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:ブラック系
【特長】- 「ソリッドボディ・トゥイーター・オン・トップ」を採用し、繊細なニュアンスまでも描き出すスタンドマウント・スピーカー。
- 専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載し、共振周波数を47kHzまで引き上げ、ピンポイントのフォーカスと鮮明なディテールを実現。
- 「Continuumコーン」が従来のドライブユニットの性能を低下させる挙動の急激な変化を回避し、声や楽器の音をより正確で透明感高く再現できる。
|