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![Platinum C250 3G PLC250-3G SW [Pure Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507664.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
センター |
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88dB(2.83v@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:30Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:630x225x326mm 重量:25.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4本機追加で音の厚みが増しもう一段階レベルがあがる
モニターオーディオのPlatinumシリーズセンタースピーカー
やはりフロントスピーカーは同じPlatinumを組み合わせるのが
妥当と思うが、フロントスピーカーが良すぎるとセンタースピーカーの
存在価値が薄れる。
無くても迫力がある音出し、セリフやボーカルも素晴らしいが本機を
追加するとさらに音の厚みが増しもう一段階レベルがあがった気がする。
元々のレベルは本当に高いので増す音の厚みもほんの少しだけだが
そのほんの少しがすごい。
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![HTM82 D4 [サテン・ホワイト 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076798/IMG_PATH_M/pc/4951035076798_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
センター |
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89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:33Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:715x289x369mm 重量:25.15kg カラー:ホワイト系
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![Reference 2 Meta [High-Gloss White/Blue 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048753.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
- |
センター |
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86dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:630x205x335mm 重量:22.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質最高のセンタースピーカー
KEFのハイエンドセンタースピーカーです。
【デザイン】
イギリスらしいシンプルで高級感のあるデザインです。
【高音の音質】
同軸ユニットは大変低ひずみで、余計な音が出ません。それでいて必要な音や除法は全部出てくる感じです。
【中音の音質】
高域と中域のつながりは抜群で、中域もトランジェントに優れた表現力あるボイストーンを聞かせます。
【低音の音質】
本スピーカーがセンター用としてすばらしいのは密閉型である点です。センターは密閉型に限ります。密閉型の最低域はだら下がりで量感はありませんが、ダイアログ中心のセンタースピーカーにとってこれは最高の特性です。バスレフの様にダクトノイズによるひずみ率悪化がありません。
【サイズ】
密閉型なので排圧を下げるべくサイズは大きくなっています。
【総評】
音質で言えばぴか一のセンタースピーカーです。どんなメーカーのフロントLRと合わせても最高のダイアログを聞かせてくれます。
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![Reference 2 Meta [High-Gloss White/Champagne 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048739.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
- |
センター |
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86dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 幅x高さx奥行:630x205x335mm 重量:22.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質最高のセンタースピーカー
KEFのハイエンドセンタースピーカーです。
【デザイン】
イギリスらしいシンプルで高級感のあるデザインです。
【高音の音質】
同軸ユニットは大変低ひずみで、余計な音が出ません。それでいて必要な音や除法は全部出てくる感じです。
【中音の音質】
高域と中域のつながりは抜群で、中域もトランジェントに優れた表現力あるボイストーンを聞かせます。
【低音の音質】
本スピーカーがセンター用としてすばらしいのは密閉型である点です。センターは密閉型に限ります。密閉型の最低域はだら下がりで量感はありませんが、ダイアログ中心のセンタースピーカーにとってこれは最高の特性です。バスレフの様にダクトノイズによるひずみ率悪化がありません。
【サイズ】
密閉型なので排圧を下げるべくサイズは大きくなっています。
【総評】
音質で言えばぴか一のセンタースピーカーです。どんなメーカーのフロントLRと合わせても最高のダイアログを聞かせてくれます。
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![VELA FS 408.2 [ホワイト・ハイグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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177位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88.5dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:28Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x1142x332mm 重量:27.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい質感表現力。声のリアリティは抜群です
新しいハイルドライバーJET6を使ってFS408からマイナーチェンジされたFS408.2になります。ELACのラインの中では高級ラインになります。
【デザイン】
ELACらしい高級感のあるデザインです。
【高音の音質】
JET6はJET5に比べて大きく改善されました。JET5も十分素晴らしい表現力でしたが、聞き比べると高域の騒がしさがぐっと減ってひずみ率が良化した感じです。
【中音の音質】
FS408とさほど変わらない印象です。ボイスレンジの表現力は抜群です。
【低音の音質】
FS408とさほど変わらない印象です。低域の表現力は抜群です。
【サイズ】
18cm 2.5wayフロア型としてはこんなものかと思います。
【総評】
KEFやB&Wの上位ラインと競合する商品です。中身は素晴らしいですが、値段が以前に比べてもかなり上がってしまっているので、なかなかおいそれと選べない感じになってきました。
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![Beethoven Concert Grand Reference BEETH CG REF WHT [Piano White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/27 |
2020/2/20 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜23kHz 幅x高さx奥行:307x1191x380mm 重量:37.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4縦長複数ユニット製品の広がり過ぎが抑えられている。
トゥイーター 28mmシルクドーム×1
スコーカー 152mmコーン×1
ウーファー 178mmコーン×3
と言う構成。
ウーファー×3なので低音ドカドカと出すのかなと思ったが
クロスオーバー周波数180Hzの設定起因なのかあまり出すぎに感じない。
大人しめでサブウーファー的に思える。
スコーカー 180Hz〜2.8kHz担当 かなり自然な響きに感じる
無理をして出している様な雰囲気は感じず。
人の声もかなり良い。
トゥイーターは2.8kHz以上でf特の上が23kHzと日本製品の様な
40KHzとか50kHzのスペックになっていない。
音の出方もスコーカーと同じで自然な感じで必要な分だけ出ている
その様に聴こえる。
重量も37.5kgと特に重くしている様な感じも受けない。
ユニット数からすると軽い方かも。
縦長複数ユニット製品にありがちな音像の広がりすぎも感じないので良い。
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![GOLD 300-5G SW [Satin White ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315776.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
9件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(1W@1M) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:250W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:328x1047x418mm 重量:30.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーの存在感が消えるようなフラットで自然な発声
【デザイン】側面の塗装の光沢、脚の高級感はGoldならではのものです
【高音の音質】自然に出ている感じです。スピーカーの存在が希薄に感じるのはフラットな特性だからなのでしょう
【中音の音質】澄んだ音。やや控えめに聞こえます アンプの性能に依存しそう
【低音の音質】 押し出しが強く重厚感があります。映画を見るとSWがなくても腹に響く音が出ます。ただしSWを追加すると更なる超低音が追加されるので、本機種の超低音領域はナチュラルな減衰特性を持っているのではと思われます
【サイズ】玄関から2階のリビングへは一人では階段が上がれませんでした。四角のため曲線を多用したソナスファベールあたりよりも大きく感じます。
【総評】透明感のある音質。5.1Chのメインスピーカーとして使っているので映画鑑賞では最高のパフォーマンスを発揮しています。DENON 6000番代のAVアンプを繋いでいるせいかクラシックなどの音楽鑑賞では鳴らしきれていないと思われます。クラシックはTRIODEの中級パワーアンプでも上手くならなかった。アンプも相応のものを使うべし。最低50万円ぐらいのパワーアンプを用意するべし。貯金中。上手く鳴ったらまた報告します。定価が100万円超えてしまったのが残念なところ。
5MPDが奏でる高音域の透明感・解像度に圧倒されました。
【デザイン】
モダンですっきりとした佇まいです。
【高音の音質】
MPDというツイーターはリボン型より確実に解像度が上がっています。シンバルなどの金属系の音は、従来聞いていた楽曲で慣れ親しんだ感じより前面に押し出てきているのがわかります。
【中音の音質】
高音と繋がりが良く、音像定位がしっかりしています。
【低音の音質】
全体としてのバランスが良くぼやけない低音です。ただ、朗々と響き渡るというよりは余計な癖のない正確なモニターとしての高音・中音と調和のとれた音です。高音の驚きとの差異を示すために星を減らしましたが、個人的には五つ星です。
【サイズ】
小さくはないですね。
【総評】
ハイレゾ視聴には特にうれしい、中高音の切れが良くバックの小さな音も埋もれないスピーカーです。
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![F701 [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546831822/IMG_PATH_M/pc/5060546831822_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 6 |
2020/1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:35Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:278x465x390mm 重量:13.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4同軸ユニットのメリットが感じられる製品。
同軸ユニットを使用した2Wayブックシェルフタイプスピーカー。
トゥイーターは、25mm マグネシウムドーム・コンプレッションドライバーで
1.7kHzを以上を担当しており素直な伸びと感じた。
ノイズ感も感じず、雑味の無い高音域と思う。
Bass/Midは、200mmのコーンドライバー。
個人的にはまあ十分な低音再生能力とは思うが迫力と言う点では
やはり少々物足りなく感じるのもまた事実でサブウーファー追加もありかも。
ユニットが同軸であり1本と言う処からボーカルの定位と聴こえ方は
素晴らしく変な広がりが感じられず目の前に歌い手が存在している様に
思えるものの、大編成オーケストラになるとちょっと苦しく思える。
音量は控え目再生に適している様に考える。
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![804 D4 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380670.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.20 (5件) |
147件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
89dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:306x1071x391mm 重量:36.85kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のスピーカー
最高のサウンドです。解像度、奥行き感・広がり、純度、リアリティなどこの上ない音です。サブはNS1000Mですが、確実に凌駕しています。なぜ最近のAudio雑誌で評価が低いのか理解に苦しみます。出始めはかなり高評価でしたが、ある時期からぴったりと高評価がなくなりました。部屋のサイズやセッティング、アンプなどにより変化するのは分かりますが、何か忖度が働いているのでしょうか?ちなみにアンプはアキュフェーズのE-800です。A級動作で色艶のあるサウンドで、このスピーカーと相性良いのではと思います。自分としては最高のサウンドと思い満足しています。上を見ればきりがないのは分かりますが、部屋のサイズからしてベストマッチではないでしょうか。
5D3 -> D4の大きな進歩
先代の804D3を3年使いました。良いスピーカーだと思いますが、ちょっと無機質な鳴り方に最後まで馴染めませんでした。アンプはアキュフェーズのC-2150とP-4500のペアでスタートしましたが、正確な再生は理解するものの、長く聴くには苦痛でした。アンプをX-PM100やSoulnote A-2と入れ替えて試したりもしましたが、やはりスピーカーの音が支配的で、無機質な鳴り方は変わりませんでした。
D3を下取りに出してD4に変えてまず気付いたのが、表情が格段に豊かになったこと、正確無比な鳴り方が繊細さに昇華したことです。
縁あってFirstWattのF8を入手したのでP-4500と替えて再生すると、陶然とするほどエモーショナルで繊細な鳴り方でちょっと驚きました。
想像ですが、雰囲気や情感を表現する微細な信号をよく出すようになったように感じます。
D3は体幹の強さのようなものは感じましたが、心に染み込むまでには至らなかったのは、微細な信号の再生能力の限界のように思います。特に中域にそれを感じます。低域もボトムバスレフになってキレとスピード感が増したと思います。
重さとサイズの点で、自力でセッティングできるのは804が限界ですね。
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![HTM81 D4 [サテン・ホワイト 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076774/IMG_PATH_M/pc/4951035076774_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
センター |
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90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:847x334x371mm 重量:32.2kg カラー:ホワイト系
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![Reference 4 Meta [High-Gloss White/Blue 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048807.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/12 |
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センター |
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4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:ホワイト系
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![Reference 4 Meta [High-Gloss White/Champagne 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048784.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/12 |
- |
センター |
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4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:6 幅x高さx奥行:1090x205x463mm 重量:45.2kg カラー:ホワイト系
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![VELA FS409.2 [ホワイト・ハイグロス ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182231/4011822318842/IMG_PATH_M/pc/4011822318842_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB at 2.83 V/m |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3.5WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:28Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x1307x332mm 重量:32.1kg カラー:ホワイト系
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![Sopra N°1 CW [Carrara White ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra1/foc-sopra1-cw.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:279x425x396mm 重量:19kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3ライバル多し。
高域音がシャリシャリと言うか、少々キンつくように思える。
中音域のボーカル関係は、そこそこ良い。
低音域はサイズの割には豊富。
ただしこの値段を出すなら、個人的にはB&Wの805D3に行ってしまう。
同価格帯に非常に優秀なライバル機が目白押しなので大変。
まあ良し悪しでは無くて音色の好みので選ぶランク製品。
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![Platinum 200 3G PL200-3G SW [Pure Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507658.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83v@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:23Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:369x1042x454mm 重量:35.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体にバランスの取れた良いサウンド
トールボーイ型の3Wayスピーカーだが、脚部幅が369oで
奥行454oもあって安定して置け転倒防止はいらないでしょう。
使用されるユニットはツィーターにはモニタオーディオお得意の
トランスデューサー型MPDV ツイーター
スコーカーは100mm RDT V ドライバー
ウーファーに150mm RDT V ドライバーが2個
そこまで大きくないウーファー口径の重低音側は2個ユニットに
することで23Hzまで下げているのにキレもあってハイスピード
中域は個別にスコーカーがあるので中抜けもなし。
全体にバランスの取れた良いサウンドが聴ける。
なお重量が1本あたり35.8kgもあるので持ち運びは
楽ではない。
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![F702 [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:384x1111x440mm 重量:32kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
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![803 D4 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001380666.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/9/ 7 |
2021/9/下旬 |
ステレオ |
フロア型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:16Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:357x1165x511mm 重量:62.15kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシック音楽の表現力が凄い!ソロからフルオケまで万能です。
購入から2月。
自宅での705S2SIGNITURE、JBL4349、スターリングGRなどとの比較を含めた印象です(比較対象が、価格やタイプとして不適切という意見もあるかと思います。店舗やショールームでの短時間の比較ではなく、自宅という同一環境で長時間比較した結果の印象ですので、ご容赦ください)。
【デザイン】
妻に「ちょんまげ君」と名づけられ、可愛がられています。
私自身も愛らしい顔立ちと感じています。
【中高音の音質】
音色の表現力がエグいです(コントラストが大きい)。生々しいです。
同じ楽器、例えばヴァイオリンやチェロのソロでも、音色の違いを残酷なほど表現します。
ホールやエンジニア等録音環境、演奏者の違いはもちろんのこと、一つの演奏の中でも、例えばバッハの無伴奏において演奏者が部分部分で音色を使い分けていることがとても鮮明に表現されて、小ホールで生演奏を聴くような感覚を与えます(意図せず音色が悪くなった場合も、しっかり表現されてしまいます)。
また同じ音量で他のスピーカーと比較しても、弦楽奏者のブレスや弦を押さえる音など微細な音までよく表現して繊細で生々しい演奏を聴かせてくれます。
705も比較的中高音の表現力が高い印象でB&Wの特徴かもしれませんが、レベルが違います。
また800シリーズ(特にd3?)は高音がキツいと聞いていましたがソース次第ではないでしょうか。私は、ソース毎の音の違いを良く表現出来ていると感じます。趣味でヴァイオリンの生演奏を頻繁に聴きますが、わりと音がキツい楽器であり、そういった音をオブラートに包んで表現しない(できない?)スピーカー(4349とか)が多いのかも知れません。
【低音の音質】
主に4349との比較になりますが、雑味が無い引き締まった音という印象で、弦バスのピチカートからパイプオルガンの地鳴りのような低域まで、生演奏に近い感覚を与えます。ジャズなどは4349の方が色がついた楽しい音と言えるかも知れません(705やスターリングは再生帯域が異なるので比較対象としません。悪く言えば、705のように箱が小さいスピーカーは、出せない音が多いので、ソロや小編成など一部を除いて音楽として不完全)。
低域のボリュームは、自宅の19畳の空間では十分以上で、映画の効果音についてもサブウーファーの必要性は感じません。
スペックで「周波数レスポンス19hz−」となっていますが、ソフトで確認したところ20hzを少し超えたあたりから音として十分聞き取れます(個人差の範疇でしょうか)。
【サイズ】
比較的元気な成人男性が1人でハンドリングできる限界サイズだと思います。
運送業者から玄関で受け取り1人で設置できました。
元箱はスロープ付き、本体はキャスター付きで、大きな段差無しの水平移動のみという条件付きです(玄関段差15mm、御影石台13mm)。
キャスター付きなので、微調整は体力が無くても十分可能です。
【総評】
スピーカー自体の大きさからフルオケの大音量を一番に期待しましたが、意外にもクラシックのソロや小編成が特に好印象。
大編成オケは、期待通り隅々まで鮮明にバランス良く鳴って、欠点がとても小さい(感じられない)印象。
最初の音出しからびっくりしましたが、2月経った今でも聴くたびに音質の良さに驚きと喜びを感じます。
4さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ
さすがB&Wハイエンドのダイヤモンドシリーズ製品だけあって
低音から高音まで緻密で繊細、非常に自然で誇張のない高分解能な
サウンドが広がる世界を構築するスピーカー。
理想的なリスニングルームが準備できるのであれば801になるが
現実的な処でいえば803ぐらいがベストバランスかも。
幅357o 奥行511o 高さ1165o 重量62kg
これでも容易に扱えるサイズでは無いのに、さらにこれ以上の
サイズ802や801は大変を通り越して無理そう。
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![Sopra N°2 CW [Carrara White ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra2/foc-sopra2-cw-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.75 (4件) |
5件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:358x1190x540mm 重量:55kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい出会いでした。
ソプラN2を購入して1年以上経ちエージングも進んできたと思いますので、レビューをさせて頂きます。以前はB&Wの804ダイアモンドをマランツのCDプレーヤーとアキュフェーズのプリメインアンプで聞いていましたが、住宅事情でやむなく手放すことになりました。しかし、今回事情が変わり再び所有できる環境となり、、納得できる商品が欲しいと雑誌等を読んで色々考えていましたが、有力候補はモニターオーディオのPL300UとTAD-ME1でした。以前からユートピアのデザインが好きだったのですが、値段が超ど級でとても手が出せないと思い、フォーカルのスピーカーとは縁が無いと思っていました。そんな時大阪のオーディオフェアに友達に誘われ、本機ソプラシリーズと出会い一目惚れをしてしまいました。しかも、輸入代理店が代わり、値段が約100万円値下げしたと聞き是非音を聞いてみたいと思い大坂のシマムセンに連絡したところ展示品が在るということなので、お邪魔しました。そして、その音を聞いた瞬間今まで聞いたことのない音の解像度と広がりにびっくりして即決しようとしました。ところが、そこにはPL300UとTAD-ME1も展示品としてあったのです。聞かしていただくと、これらの素晴らしさも想像以上でした。今回はトールボーイを買おうと思っていたので、TAD-ME1ははずすことにしましたが、PL300Uは悩みました。というのは、以前B&W804を購入した時、比較したのが、PL200だったのです。その時も悩みましたが、どうもリボンツイーターの音が気になりB&Wになりました。ところが、今回のPL300Uはツイーターも改良されており、素晴らしい音に感じました。いったん帰って結論を持ち越すことになり色々考えたましたが、この独特な躯体がやはり自分の好みなのと(聞けば以前から私が憧れていたユートピアと同じラインで制作さていました。)、その躯体から出てくる音のフォーカス感と低音が底から出てくる自然感で一日の長があると感じ(あくまで私の主観です。)ソプラN2に決断しました。お電話したとこら、最初納期に2〜3ヶ月かかると知らせれていましたが、輸入代理店が私の希望しているインペリアルレッドを一台私の返事待ちで取って頂いていて即納という事で運命を感じました。納入されてから週二日時間をとって聴いていますが、今まで保存していた聞き慣れたCDやレコードにこんな音が眠っていたのかと一年以上経った今でも発見の連続で驚いています。CDプレーヤーはマランツのSA10、プリメインアンプはラックスマンのLー509Xです。)私にとって清水の舞台から飛び降りる様な思い切った買い物でしたが、本当に良い買い物そして、素晴らしい出会いだったと思っています。
5完璧なユニゾン・スピーカー
【デザイン】
これ以上にかっこいいのってあるの?同価格帯でいくとウィーンアコースティックスのLISZTとか、ソナスファベールのolympica IIIとか?ソナスはあまりに優美過ぎて、ハードロックやノイズ系を鳴らすのが忍びない気がしそう。あるいはまた、LISZTならば、むしろThe Musicに近いのではないかと、親バカならぬ、所有者バカは思うのだ。
sopra no.2はFOCALのサイトやパンフのものを使っている画像が多く、深みがなく、ただ黒いだけに見えるが、実は艶やかで光沢があり、ピアノブラックともまた違う黒である。グレーのグラスファイバー製のコーンと相まって、ガンメタリックに近い印象である。また、天板と底板には深い輝きを放つブラックの強化ガラスが配され、エンクロージャーの首を絞め上げるかのように前面ではツィーターを覆い、後面ではそのツィーターの独立した、ホーンローディングキャビネットの存在を誇示する、メタリックなシルバーのカバーは、前から見ても背面から見ても最高にかっこいいのである。我が家に初めて来た友人は、「悪そうでかっこいい」と。無論、下品さはない。
このクラスのものとしては、珍しいのではないかと思うのだが、シングルワイヤーである。この思い切りのよさも、かなり好感を持った。アンプを二台使うつもりはないし、それでバイワイヤリングする意味も感じられなかったし、追加のケーブルなり、ジャンパーなりに出す金もないので。
【高音の音質】
モニオの第四世代のGold200に搭載されたリボンツィーターがとても好きだ。ジム・オルークの怪しい電子音がよく鳴り響く。ただ、あっ、ツィーターが鳴っていると気づく感じである。このGold200の鳴り方は好きであるが、sopra no.2のインバーテッドドームツィーターは、不思議と存在感がない。ミッドやウーハーと溶け合って一体になっており、かなり広範に鳴っているように思う。しかもどこまでも自然に伸びる。例えば、コロラトゥーラと呼ばれる煌びやかで技巧的な、モーツァルトの生み出した難曲中の難曲をフランスのソプラノ、ナタリー・デセイが高速で歌いあげるディスクは、Gold200だと、頭打ちというのか、キャビネットのてっぺんで音の伸びが止まってしまうように聞こえるが、sopra no.2はどこまでも伸びるかのようだ。
【中音の音質】
視聴した限りではモニオのPL300IIは、とんでもなく重厚な響きのように思ったが、あの強烈なエンクロージャーの奥で中域が細く鳴っているような印象を受けた。設置が悪かっただけかもしれないが。sopra no.2は、ミッドはツィーターをウーハーと上下に挟み、こうべを垂れたかのように、下に傾いでいる。これがユニットの一体感を生んでいるのか、高域と同様にここでも特に中域が目立つということはない。このこうべを垂れた独特のフォルムの効用は、正直に言うと、分からない。ただ、ユニットの一体感を感じさせるのみである。sopraのミッドとウーハーには、チューンドマスダンパーと呼ばれる、スピーカーユニットのエッジに重りがつけられており、これが歪みを生む不要な動作を抑制しているらしいのだが、ダブルサンドイッチコーンと相まって、非常に正確に音を作り出している印象を強く受ける。私はポップスは何で聴いても良いものは良いし、逆に大して変わり映えがしないんじゃないかと様々な機種の視聴で感じた。が、sopra no.2にして初めて、山下達郎のディスクで、スピーカーの恩恵を感じたのであった。マライアキャリーも非常に艶やかである。他にポップスが聴きやすいと感じたのはPL100IIだった。
【低音の音質】
数字の上では、34Hzなのだが、非常にパワフルで、Luxmanの509xはかなり強烈な低音再生ができて、Gold200だとキャビネットが電気信号に痺れたかのように震える感じであったぐらいだが、sopra no.2は余裕である。そして凄まじい低音を炸裂させる。a tribe called questの低域は尋常ではないエネルギー感である。aetのずっしりと重厚なスパイク受けで、クリプトンの23.5kgの鉄球入りの木製ボードを通しても、分厚く重いウールのカーペットの上にある足先から音のエネルギーを感じる。L-509xも素晴らしいのだが、余裕で受け止めて再生しているスピーカーも凄い。しかも、フラットと言えばよいのか、各ユニットの一体感は一糸乱れずといった調子で、これぞまさにユニゾンスピーカーである。
【サイズ】
クリプトンのボードは5cm、スパイク受けを置き、一体化しているスパイクを最大に伸ばしている。私はツィーターが耳の高さより上に来る方が聴きやすいので、そうしている。
【総評】
FOCALの代理店をラックスが務める前は、このスピーカーの上代は250万を超えていたらしい。価格が更改された今は150くらい。アキバのオーディオショップにメールで問い合わせたら、120を切る売価を提示された。私はといえば豊橋市にあるショップまで旅をして展示品をそれより安く買った。
当初、モニオのプラチナのトールボーイは部屋の大きさと形に合わないし、そもそもモニオとは別メーカーのブックシェルフを探して、だったら805D3を買おうと思い立ってアキバ界隈に行った。御茶ノ水でたまたま、数時間だけ展示されていた、FOCALのspectral 40thを聴いた。朗々とバッハのバイオリン協奏曲が鳴っていた。聴いたことのないくらいの音色だった。持っていったローリンヒルもがっつり楽しく鳴らしやがった。やはり、トールボーイにしようと思いなおした。自分のレベルの経済では、どんなに音が綺麗でも、心臓を打ち抜く音じゃなきゃ、100万出しちゃいかん、はずだ。大学生の頃に安いDENONを買ってからモニオを経て、通算で3台目のトールボーイがこの機種に決まるのに、時間はかからなかった。自分には高い買い物であったが、心底、満足である。
CDPはD-06u、プリメインがL-509x、アコリバのタップと電源ケーブル、ラックスのxlrと電源ケーブル、QEDのスピーカーケーブル
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![Platinum 300 3G PL300-3G SW [Pure Satin White ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507655.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
19件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83v@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:17Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:430x1132x525mm 重量:53.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に完成度の高い製品
高音域ユニット MPDV ツイーターx1
中音域ユニット 100mm RDT V Mid ドライバーx1
低音域ユニット 200mm RDT V Bass ドライバーx2
構成の3Wayスピーカーでかなりの大型。
重量は53.6Kgと超ド級。
特に低域は大口径だとスピードが遅くなりがちな処を200o口径で
スピードと切れを保ちつつ、下の低音は2発にすることで補い
大口径に劣らない重低音を響かせて体がゆすられる程の感じ。
高域はMPDツイーターでどこまでも伸びてゆき濁りが無い
中域は100o口径のスコーカーでボーカルが前に飛び出してくる
非常に完成度の高い製品。
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![Sopra N°3 CW [Carrara White ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra2/foc-sopra2-cw-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
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8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):91.5dB 再生周波数帯域:33Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:402x1264x595mm 重量:70kg カラー:ホワイト系
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4奇抜なデザイン
カラーバリエーションの中には奇抜なのもありますが、フランスのメーカーはオーソドックスな外観でないエンクロージャもあり、中々面白い所はありますね。
仄かに柔らかいですが、柔らかさの中にシャープさもありバランスは良いと思います。
ツィーターのべリウムのせいで高域に僅かに緊張感がありますが、刺さる程度ではないです。
低域は程よく弾み、透明感も高く素晴らしく、いたずらに解像度は高くなく、リラックスして聞きやすい音調だと思います。
ただ、下位モデルと比べると色付けが少ないので、やや面白みに欠ける気がしますが。
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