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![Bronze AMS-7G BRONZE AMS-7G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712024.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
イネーブルド |
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86dB(2.83V@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:83Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:185x173x302mm 重量:3.1kg カラー:ホワイト系
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![Q6 Meta [サテンホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PgY1BaHYL._SL160_.jpg) |
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159位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
センター |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:629x210x303mm 重量:14.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5100インチ前後の画面には最良の選択肢のひとつ
レビュー一番乗り! 発売から10ヵ月経とうかとしてますが誰もレビューしませんね。売れてないのかな?
ホームシアター歴25年、引越しや部屋変更による全面変更は現在で4代目、スピーカーやAV機器変更等マイナーチェンジはどのくらいだろう? 十数回前後?
KEF Qシリーズにした理由は、先に物足りなさからフロント変更を目論んでいたところ、ひょんなことからQ3Metaが格安で手に入って使ってみたら素晴らしく、逆にセンターが貧弱になりました。
格安で中古も豊富なQ250か、フロントとの親和性を重視しMeta繋がりのQ6Metaか、最後まで超絶悩みましたが、思い切ってQ6Metaを選択。
【デザイン】ホームシアター環境下、真っ暗で使うのであまり重視してませんが、マットな質感で存在を主張せず光物がないところが良い。前方に設置するスピーカーに光物があるとプロジェクターの投影で変に光るんです。ここ重要。
【高音の音質】SINGシングBlu-rayのミーナ:トニー・ケリーの歌声で試してみたが、突き抜ける高音が素晴らしい。クリアかつピュア。MATの恩恵?
【中音の音質】はっきりくっきり物凄くセリフが明瞭、聞きやすくなった。←実は一番期待していたので正解だった。
【低音の音質】低音はウーファー別途10インチ×2基、12インチ×1基あるので重視していませんが、セリフが明らかに良くなった。特に男性の低く野太く重い声が深みと重厚感が増した。結果全体の音が豊かになった。
【サイズ】デカいが私にはちょうど良い。
【総評】清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入したけど、いまの部屋では最良の結果と満足感を得ることが出来た。これでとりあえずmyホームシアタールームは完成かな。ほかにやれることがなくなった。
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![Q8 Meta [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31IINg6AtxL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
イネーブルド |
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86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:96Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x176x259mm 重量:4.5kg カラー:ホワイト系
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![HTM6 S3 [オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569025.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/下旬 |
センター |
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87dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:480x160x283mm 重量:7.7kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音色は中音域が一番明瞭に聴こえます。
同社600シリーズとの組み合わせ用に設計されたセンタースピーカー
エンクロージャーのデザインは無いに等しいでしょう。
音を出す為のデザインはされているでしょうが見た目のデザインは
放棄された様な見事に横長の四角い箱外観です。
バスレフポートは1か所で背面はシンメトリではありません。
SP端子はバイワイヤ仕様。
ツィーターはシリーズ共通のチタニウム・ドーム・ツィーター
後ろに筒が付くのもおなじです。
Mid兼Bassはおなじみのコンティニアウム・コーン130mm×2
横幅は480mmで割とコンパクトです。
f特は42Hzから33kHzですが実際の音色は中音域が一番明瞭に
聴こえてきますのでそんなチューニングが施されているのかもしれません。
同じシリーズで組まれたシステムでは音色が統一されて全体が
ひとつのスピーカーで鳴らされている様な統一感がありました。
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![HTM6 S3 [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569024.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/下旬 |
センター |
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87dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:480x160x283mm 重量:7.7kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音色は中音域が一番明瞭に聴こえます。
同社600シリーズとの組み合わせ用に設計されたセンタースピーカー
エンクロージャーのデザインは無いに等しいでしょう。
音を出す為のデザインはされているでしょうが見た目のデザインは
放棄された様な見事に横長の四角い箱外観です。
バスレフポートは1か所で背面はシンメトリではありません。
SP端子はバイワイヤ仕様。
ツィーターはシリーズ共通のチタニウム・ドーム・ツィーター
後ろに筒が付くのもおなじです。
Mid兼Bassはおなじみのコンティニアウム・コーン130mm×2
横幅は480mmで割とコンパクトです。
f特は42Hzから33kHzですが実際の音色は中音域が一番明瞭に
聴こえてきますのでそんなチューニングが施されているのかもしれません。
同じシリーズで組まれたシステムでは音色が統一されて全体が
ひとつのスピーカーで鳴らされている様な統一感がありました。
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![SONIK ON -WALL WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770900.jpg) |
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135位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
その他 |
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87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x121mm 重量:4.9kg カラー:ホワイト系
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![OBERON/ONWALL WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090670.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
その他 |
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86.5dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:55Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:245x385x120mm 重量:4.9kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインスピーカーとしても十分な音質
これまでサラウンドスピーカーとして使用していた B&W M-1 をサラウンドハイトに回し、本機を新たにサラウンド用として導入しました。
薄型ながらそれなりのサイズ感はありますが、突起のないシンプルな形状のおかげで、設置してみると思ったほど邪魔にはなりません。
基本的にOBERON1を薄型化したものなので、音質面での不満は一切ありません。低域はこれまでよりも量感と厚みがあり、指向性も穏やかなためサラウンド用途として非常に満足度が高いと感じました。
購入直後は例によってややスカスカでペラペラとした印象がありましたが、エージングが進んだ現在ではその傾向は解消。Audyssey測定時のクロスオーバー周波数も、当初より 10Hz低い値を示すようになりました。
省スペースを狙って壁掛けメインスピーカーとして使っても、十分な音質だと思います。
5サラウンド用に、購入!
AV機器好きの素人ですが、私には、十分な程良いスピーカーです!
サラウンド用ですが、聴き疲れもしないし、デザイン良しです!
意外とサイズは、デカイです。
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![OBERON5 WH [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41z+GOmjOvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.44 (7件) |
311件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し良いアンプと組み合わせると幸せになれます
アンプをPMA-390REからPMA-900HNE、そして
最終的にPMA1700NEへ変更したので再レビュ−します。
所有して5年以上になりますがリビング用の
セカンドシステムとして使っています。
AMP:PMA-390RE→追記:現在はPMA-1700NEへ変更
CDP:DCD-900NE
SP:OBERON5
【デザイン】
もともとOBERON1にスピ−カ−スタンドを付けて
使っていましたが同じスぺ−スを取るならOBERON5で
いいじゃんということでOBERON1から入れ替えしました。
OBERON1と同じ幅なのとスタンドと一体型となることで
見た目も良くリビングに馴染みます。
追記:
今もデザインは気に入っています。
大きすぎず小さすぎずちょうどよい大きさでリビングを
圧迫しないサイズが本当にちょうどよいです。
【高音の音質】
【中音の音質】
高解像度というわけではありませんがそこそこクリアで
柔らかい音を出すので聞き疲れしません。
DCD-755REからDCD-900NEに入れ替えて
更に音質が向上して高域がクリアになりピアノの
音が心地良いです。
ト−ルボ−イらしく音場が広く広いリビングで
聞くと心地よい音に包まれてリラックスできます。
追記:PMA-900HNEに変更した際には
多少の音質向上があったのですがやはり音離れ感と
いうか”もや”っとした感じが払拭されないため
PMA-1700NEに変更しましたがこれでかなり
良くなりました。
OBERON5自体が温かみのある音で解像度の高い
スピ−カ−ではないのですがアンプのグレ−ドが
上がったことで音の輪郭がハッキリ、スッキリとして
PMA-900HNEに比べると分離感や定位感、ボーカルの
艶感が向上し、ピュアオ−ディオの領域に入って
きていると感じました。
PMA-900HNEはネットワ−クが使えるという点から
価格は高いのですが中身は正直エントリ−クラスの
仕様なのでOBERON5と組み合わせても役不足感が
否めません。OBERON5の良さを引き出すためにも
頑張ってPMA-1700NEと組み合わせた方が幸せになれます。
【低音の音質】
OBERON1に比べて低域が非常に良いです。
小型なト−ルボ−イということもあり欲張りすぎていない
ことで安いスピ−カ−によくある低域のボワつきもなく
軽やかな低域で中高域が潰れずバランスが良いです。
エントリ−モデルのPMA-390REとの相性も良いです。
できればスパイクを履かせて聞くのが最適かと思います。
追記:低域の締りが良くなります。
PMA-900HNEでは低域がコントロ−ルできていないと
いうかPMA-1700NEと比べると低域が緩くぼやけた
感じになりますがこれが改善されます。
【サイズ】
リビングで使うには場所を取り過ぎないジャストなサイズです。
【総評】
リビングで使うスピ−カ−としては非常にバランスが良いです。
メイン機と比べると解像度や分離感では劣りますがそういうのが
気にならない心地よい音です。
特にエントリ−機器との組み合わせが絶妙でリビングいっぱいに
広がる音がほんとに心地良くソファ−に座ってリラックスして
音楽が楽しめます。
お金をかけず気持ちよく音楽を聞きたい方にお勧めです。
追記:OBERON5自体の素性は良いので限られたスペ−スと
予算で選ぶスピ−カ−としてはオススメですがアンプは少し
良いアンプと組み合わせるほうがOBERON5の良さを十二分に
引き出せるのでエントリ−グレ−ドのアンプを使用されて
いるのであればぜひミドルグレ−ドのアンプへ変更して
みることをお勧めいたします。
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
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![BRONZE 5 [White Ash ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000000469_common.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/7/14 |
2015/7/ 1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(1W@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 再生周波数帯域:37Hz〜30KHz 幅x高さx奥行:215x868x282mm 重量:12kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いです
昔のダイヤトーンからの置き換えです。
ハイレゾ用にあれこれ検討した結果、このスピーカーに決めました。
検討対象はDALI ZENSOR7でしたが価格及び大きさで多少コンパクトな
BRONZE 5を選択。
音は文句なしに良いです。
1年間聞いた感想です。
5購入しやすい価格帯のトールボーイ
【デザイン】
見た目のとおり
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
25mm Gold dome C-CAM ツィーター×1
140mm C-CAM Bass/Mid ドライバー×1
140mm C-CAM Bass ドライバー×1
低音は量感があり、全体的なバランスが良い。
音の広がりが良好で(だらだらとした広がり方ではない)、全体としてしっかりとまとまっている。
【サイズ】
H850×W165×D248(H898×W215×D282 ベース部含む)mm
11.0Kg/台
【総評】
同シリーズのブックシェルフと比較すると低音が増し、トールボーイの入門機としてホームシアターに導入しやすい価格帯。
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![Sub Gen 3 [ホワイトグロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001295610.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.82 (8件) |
20件 |
2020/10/ 1 |
2020/9/30 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 幅x高さx奥行:402x389x158mm 重量:16kg カラー:ホワイト系
【特長】- AirPlay 2/Wi-Fi/ストリーミングに対応し、ディープな低音を実現するワイヤレスサブウーハー。縦向きにも横向きにも設置可能。
- 中央に向かい合って設置されている2つのフォースキャンセリングドライバーが振動をシャットアウトするため、ひずみのないパワフルな低音が響く。
- 本体をサウンドバー「Sonos Arc」または「Sonos Beam」と組み合わせると、テレビや映画、ゲームでも今までにないサウンド体験ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Sonos Arcを購入したら是非Subも購入するべき
Sonos Arcを購入後、しばらくしてからこちらも購入しました。Sonos Arcと組み合わせる事でSubに低音を任せられるようになるので、総合的にパワーアップします。当方はSubをテレビの後ろに置いています。基本値下がりしないと思うので各販売サイトのキャンペーン時に購入するのがお勧めです。
5デザイン、音質、機能性、全てを兼ね備えた素晴らしいsubです!
デザイン、音質、機能性、全てにおいて素晴らしいsubです。デザインは、漆塗りのような深みのある黒色と個性的な形状がリビングに映えます。音質は、arcと組み合わせることで、arc単体とは比べものにならなほど低音域の幅が増幅し、しかも音に締まりがあります。Dolby Atmosの映画やApple musicの空間オーディオを聴くとその差は歴然です。機能性は、フォースキャンセリングドライバーが振動をシャットアウトするので、マンション住まいの自分としては、かなり画期的ですが、音響スロットから出る音圧はもの凄く、ウォールドアなど安定感に乏しい壁面の前に置くと激しく振動しますので場所を選びます。また、指向性がないので置き方はソファ横など自由ですが、それによって音質が変わると感じました。個人的には、横置きではなく、オーソドックスなテレビ台横の縦置き、音響スロットが正面を向く形がベストだと思いました。とにかくarcを購入された方は是非、多少無理してでも購入する価値はあります。
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![SUBE-12N SW [サテンホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Jiaa2m6lL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2021/2/22 |
2021/2/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜190Hz 幅x高さx奥行:340x370x380mm 重量:14.7kg カラー:ホワイト系
【特長】- アルミ・ダイアフラムを備えた大口径ロングストローク・タイプのドライバーを搭載したサブウーハー。
- DALIのどのシリーズとも組み合わせが可能。
- パワーインジケーターを底部に配置したことで、暗いシアタールームでも映画鑑賞などのじゃまにならない。グリルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホームシアターには不可欠! 音楽用途にも好適なサブウーハー
リビングにAVアンプを導入したので、5.1ch ホームシアター構築のため、ウーハー径が25〜30cmのものの中から本機を選定した。
サブウーハーは、単体で使うものではないので、それ自体の音質等を聞き分けるのは難しいが、購入から1ヶ月ほど経過したのでレビューしてみたい。
【デザイン】
全体的な質感は、かなり良い。
他メーカーのサブウーハーの中と比べても、本体の質感やシッカリ感は一番良いかもしれない。
できればサランネットは丸型ではなく前面フルカバー形状のものが良いと思っていたが、見慣れればこれも悪くない。サランネットは少しざっくりしたデニム調にも見える素材だが、意外とシックで質感も良く、どんなインテリアにも馴染むと思われる。
床面放射型バスレフのためアルミフレームで浮かしたデザインも、思いのほかゴテゴテ感はなく、むしろ洗練されたデザインにも感じる。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価(ただし、低音強化の相乗効果か、中音域もより深みを感じる)
【低音の音質】
音源にもよるが、総じて引き締まった重低音が強化されている。
良質な音源の音楽ではアタック感のある歯切れのよい低音域を再現し、映画やライブでは地響きのような大迫力の重低音を響かせる。
密閉型ではないが、バスレフだからといって音が一歩ズレるような遅延は感じられない。
導入当初は、ごくたまにパコンパコン抜けるような鳴り方をする場合があり、音源の問題でもあると思われるが、エージングが進むにつれ、そのような鳴り方もなくなった。
サブウーハー自体の存在はほとんど感じない(ウーハーから音が出ていることをあまり感じない)が、あるのとないのとでは大きな違いがあり、中高音域も含めた全体の音質レベルが上がったように感じさせてくれる。
例えば、高音質なイヤホンで音楽を聴いてから、同じ音源を通常のステレオスピーカー再生で聞くと何か物足りなさを感じてしまうが、本機が入ることで、高音質イヤホンで聞いているのと同じような期待どおりの高音質な音源再生ができるように感じる。これは低音域成分が多い音楽だけでなく、音楽全般において同様の効果があると感じる。
【サイズ】
大きいと言われれば大きいが、ウーハー径30cmにしては、比較的コンパクトな部類だと思う。
しかも床面放射型バスレフなので、側面や後方スペース等をそれ程気にする必要がなく、バスレフ型の中でも設置性は優れていると思う。
40cm角のオーディオボードにスパイク受けを置いて載せているが、WALLスタンド+65インチテレビの足元で、WALLスタンドの台座には被らず、テレビの横幅より内側に丁度収まる大きさだ。
【総評】
総合的な評価・満足度は、星5。
購入時に比較検討し、最後まで悩んだのは、B&W ASW610 と FOSTEX CW250D を含めた3機種。
他の2機種はどちらも密閉型で音楽用に適しているとされ、より高音質なのではと悩んだが(他の候補機が最低20Hzからの再生周波数帯域なのに対し、本機は28Hzからで、スペックだけを見れば少し見劣り感がある。この差がどの程度なのかも知りたいところだ。)、ホームシアター構築を大前提としているので、大迫力の重低音が期待できそうなバスレフタイプも捨てきれなかった。
映画鑑賞と音楽鑑賞のどちらの割合が多いのか、どちらが優先なのかと悩み抜き、最終的に映画鑑賞を優先し本機を選んだが、結果的に、本機はどちらの用途にも対応できているのではないかと思える。
それが下面バスレフだからなのかは不明だが、明らかに音楽鑑賞における低音強化とそれによる中高音の明瞭性の向上にも大きく貢献していると感じる。
本機は安い買い物ではないが、効果は絶大。ホームシアターの構築には欠かせない存在で、もうこれなしには物足りなさを感じてしまうのが玉にキズだ。
一度使ったら、元には戻れません。
4おすすめできるバスレフ型ウーファー
dsw37からの買い替えで大幅にアップグレードしました。
主にゲームをメインとして使うのでバスレフ型を選択。
37も重低音には好評でコスパのいい製品ですが、値段も何もかも違うので
比較にはならないと思うが37で感じていた不満点がほぼなくなりました。
ゲームで同じ音量、シーン、動きで比べると部屋に響くような音圧に圧倒されます。
37だとボワボワと重低音が鳴るシーンでもこちらだとメリハリがあります。
例を挙げるとウィッチャー3で衝撃波を打つ魔法があるが、37だとボンなるだけだが
こちらだと、ドン!とまさにゲーム内の衝撃波がこちらまで伝わる重低音を感じます。
値段もそれにしますがそれに見合った効果を得られると思います
ただ当たり前ですが小さい音量になるとその良さを全く生かせなくなるので
自分の環境次第で宝の持ち腐れになる製品でしょう
それに密閉ではないの切れのいい重低音は求めてはいけません
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![F500C [ピアノグロス・ホワイト 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/60546/5060546831235.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/18 |
2019/9 |
センター |
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91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:48Hz〜38kHz 幅x高さx奥行:500x160x249mm 重量:8.1kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と良かった F500C PGW
F500CPGWの製品登録をして頂いたので正式にこちらへ、reviewいたします。
デザイン
妻の要求でもあり、SP 5.0.4チャネル全て白色での選択をしました。
PGWはインテリア性もあり、仕上げも良く満足しております。
このような仕上げであれば、オーディオの知らない妻のような人にも、気に入って頂けます。
スピーカーネットが黒はいただけないです。
やはりネットも白かグレーか? 家具を意識してほしかった。
サランネットは張り替え出来そうなので、別途買って張り替えるか?または、サランネット無しで使うかと思ってます。
SETTING
写真のとうり、購入時のデザインミスです。
スピーカー下に余裕なく、インシュレータが設置出来ない。
CDPを廃棄するので別途スペ
ースを作ります。
オーディオラックから2cm前へ出し、音の広がりが感じます。
音
私は、センターSPは不要派でした。
しかし、全てFYNEAUDIO
で揃えたことで、意外とドラマやYouTubeを心地良く見てます。
ステレオ感が損なわれないように、フロントSPよりも-4db
設定で聞いています。
このセンターSPでは、中低音が良く、人の声は生々しく聴こえます。センターの声が大きくステレオ感を邪魔しないようにしています。
総評
裏切りられた!
ぐらい良かった印象です。
テレビを3.0.2のフロントSP
だけで見てますが、センターSPは必須です。音量を-42dbにしぼっても、セリフははっきり聞き取りできます。
F500PGW納入されしだい、
5.0.4の映画のレビューを行います。
昔のメーカー混在のSPセットとは、大きな違いです。
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![Apex 40-WH [ホワイト 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/60028/5060028977253.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/8/ 9 |
2010/3/21 |
センター |
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90dB(1W@1M) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:50Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:610x140x100mm 重量:6.85kg カラー:ホワイト系
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![TD510MK2WH [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21zD436ogDL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.86 (10件) |
73件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB/W・m |
6Ω |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz 幅x高さx奥行:255x391x381mm 重量:9.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そんなに期待していなかったのですが...
【デザイン】
一度見たら忘れない存在感。
この形で商品化したメーカには拍手。
日本のメーカが企画したとは思えない形。
かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが...
【高音の音質】
過不足なく普通。
少し大人しいかと思う程度。
【中音の音質】
この形とフルレンジの魅力満載。
他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。
倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。
【低音の音質】
過不足なく普通。
508では必須のサブウーファーは必要ない。
使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。
【サイズ】
下手なトールボーイよりも大きく感じられる。
508ではキュート?だった目玉の存在感が...
暫くすれば慣れるのだろうか?
【総評】
この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。
超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も
あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。
508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。
長い付き合いになりそうです。
5よかったです。
TD508MK3からステップアップしました。
低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。
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![Control 28-1-WH [白 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000897466.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/28 |
2016/7/14 |
ステレオ |
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91dB SPL (1W、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):91dB 許容入力:240W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:283x386x230mm 重量:6.7kg カラー:ホワイト系
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![DIAMOND 12.3 [ライトウォーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
87.5dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:180x975x348mm 重量:19.5kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![Planet L [ホワイト ペア]](https://www.e-earphone.jp/_image/productimage/18006/18006_9994.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/3/22 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 再生周波数帯域:48Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:290x290x290mm 重量:7kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4鳴りっぷり良さが売り
球体スピーカーのキワモノかと思いきや、正統派のスピーカーだと思います。
サイズは中々大きく、サッカーボールよりやや一回り大きいぐらいかなと思いますが、同社のPlanet Mよりかなり大きいため、ディスクトップとかテレビの横に置くというよりは、専用スタンド込みで考えた方が良いかと思います。
まるで小型のトールボーイ並みのタイトで量感のある低音が出るのに驚きますし、音が前に飛んでくるような鳴りっぷり良さが印象に残ります。
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![606 S3 [オーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035078792.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.97 (3件) |
78件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:189x344x328mm 重量:7.05kg カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- チタニウム・ドーム・ツイーターに、正確性と透明性で高い評価を得ているContinuumバス/ミッドレンジ・コーンを組み合わせスタンドマウント・スピーカー。
- スピーカーターミナルは、より簡単で確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高めている。
- 音響的な透明度がさらに向上したツイーター・グリル・メッシュを導入。チタニウム・ドーム・ツイーターとともに、高い解像度とリアリズムを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い上質なサウンド
購入後半年使用しました。アンプはマランツのStereo70sを使用しています。音質の高さに満足しています。高音、中音、低音ともバランスの良い上質なサウンドです。当初はサブウーファーの購入も検討していましたが、低音は思っていたよりも充分なので、必要なしと判断しました。これはウファー径が16.5センチである為だと思っています。全体として大変満足しており、当分このスピーカーで音楽を楽しみたいと思っています。
4低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増す
600シリーズでとても微妙なラインナップと思う606と607です。
個別で外観を見るとどっちがどっちか判らなくなるくらいの
相似形デザインです。
並べるとほんのすこし大きくて幅が165mmに対して189mm
奥行が207mmに対して300mmと一番差が大きく出てます。
高さは300mmに対して344mmですので正面から見ると
違いは小さいですが横から見ると差が大きく見えます。
Mid&Bassユニット口径が130mmから165mmとなり
低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増します。
聴こえていなかった領域も聴けます。
で両機の価格差も大きく無いので置く場所制約等が無ければ
全体の音色バランスに優れた606が買いと思ってしまいます。
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![Silver 50-7G SILVER50-7G SW [SATIN WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407365.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:165x284x272mm 重量:5.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Sx300WE [白 単品]](https://www.otaiweb.com/item_images/p16253.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/5/18 |
- |
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99dB(1W/1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):99dB 許容入力:300W 幅x高さx奥行:430x587x313mm 重量:14.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 「65×65度CDホーン」搭載で、縦横どちらにも設置できる、2ウェイフルレンジスピーカー。
- 大きな開口部を採用し、広帯域にわたる優れた指向性コントロールを実現している。
- 設置方法は壁掛け、天吊り、吊下げに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PAスピーカーで悩むならこちら一択でしょう。
【デザイン】
オーソドックスなスピーカーといった見た目で、カラーリングも黒なので現場でも個人使用でも目立ちにくく馴染みがいいです。
【高音の音質】
高音の広がりはかなりのものスッキリと聴きやすく、高音が痛く耳障りということもありません。モニタースピーカーとしてよく使われる理由の一つでしょう。
【中音の音質】
クリアで伸びのあるサウンドなので特にバンドサウンドをモニターする時には気持ちよく聞くことができます。
【低音の音質】
はじめは少し物足りないかな?と感じますが、それは誤りかもしれません。他のスピーカーが低音の広がりが強すぎてミュートやイコライジングが必須となる中、こちらはほとんど調整なしに使える音です。比較的タイトな低音がモニターしやすくまたリスニングでも心地良かったりします。
【サイズ】
サイズは出力に比べると小さく感じます。形も角度が付いているため転がして使ってもいいですし、スタンドに立てて使ってもそれほど大きくないので使いやすいです。
【総評】
PAスピーカーの定番として知られていますが、モニターはもちろん、意外にもリスニング用としてもいける優秀なスピーカーです。この出力サイズで適正で鳴らそうとする完璧な防音室が必要となりますが...
ボディがプラスチック製で重量が軽いのも利点。運搬する際には非常に助かります。
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![F One(B) F1BWM [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001293233.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/24 |
- |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1基 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜85Hz 幅x高さx奥行:305x251x305mm 重量:5.6kg カラー:ホワイト系
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![SONIK5 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770884.jpg) |
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117位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x800x270mm 重量:10.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5情報量増えました
DALI KUPIDを使っていましたが、DALIの音を気に入ってい買い増しです。
AmpはWiiM Amp Ultraを使っています。KUPID比今まで聞こえていなかったパーカッションの音、輪郭が、定位良く聴こえて感動です。高音が伸びれていて綺麗です。低音はサブウーファーを必要としないくらい豊かでしっかりしています。歪が少ない感じで大変に気に入っています。
5そよ風のように気持ちがいい。with wiim Amp Ultra
素晴らしいスピーカーです。 opticon1 MK2を売ってしまったけど、こっちの方がずっといい。
新世代Dali大歓迎です。アンプは wiim ultra AMP, これとSpotify。それでオーディオは終了。
SONIK3との交換です。SONIK3は音像が大きく低域が暴れる。お値段そんなに変わらないから
スタンドもいらないし、音は万能だし。キレがいいし、高域も空間音までよく出ている。でも
聴き疲れしない。さすがはDali。ほぼ一日中音楽かけていますが、そよ風のように気持ちがいい。
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![Silver C250-7G SILVER C250-7G SW [SATIN WHITE 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317794.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/12 |
2021/11/10 |
センター |
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88.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:65Hz〜35kHz 幅x高さx奥行:481x206x272mm 重量:10.6kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体の再生バランスが良いのでこれ一本の音楽でも十分聴けます
モニターオーディオSilverシリーズセンタースピーカー
スピーカーユニットは3Way構成となっています。
ツィターは同社のアイコンでもあるC-CAM 25mmドームツィーター
Midは76mmホワイトコーン
Bassは130mmホワイトコーン×2
周波数特性は65Hzから35000Hzでごく低音領域は欲張っていないものです。
おもに人の声中心(セリフ関連)を明瞭に再現する為だと思われます。
しかし全体の再生バランスが良いのでこれ一本で音楽を鳴らしても
心地よさを十分感じられます。
ただしモノラルになってしまいますが…。
低音域を欲張っていないのでスッキリとしたボン付きの無い綺麗な
サウンドで鳴るセンタースピーカーです。
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![BRONZE500-6G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276771.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:294x974x364mm 重量:18kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![603 S3 [オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569141.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:260x1020x402mm 重量:27.5kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![603 S3 [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569140.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:260x1020x402mm 重量:27.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![HTM72 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473291.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
センター |
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87dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:477x165x302mm 重量:9.66kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3明瞭になることにコストを払うかは微妙
形状とメーカーWebページのイメージ写真を見る限り
704S3との組み合わせが想定されている模様。
センタースピーカーをわざと無し状態と有り状態で
聴くと確かにセリフやオペラのボーカルが明瞭化した。
ただしその差はわずかであった。
これが小型ブックシェルフスピーカー、つまり705S3
以下のスピーカーとの組み合わせだとまた異なるかも知れないが
試していないので不明。
わずかに明瞭になることにコストを払うかは微妙な判断。
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![707 S3 [サテン・ホワイト ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/707S3/bw-707s3-wh-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.20 (5件) |
69件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.16kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った高解像度スピーカー
初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。
現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です
デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。
設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。
高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます
中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。
解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。
低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。
ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。
ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます
LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません
総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。
アンプ SOULNOTE A-2
DAC SOULNOTE D-2
5傑作
これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。
リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。
今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。
私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。
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![Q Concerto Meta [サテンホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655966.jpg) |
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177位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/9/30 |
2024/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:210x415x315mm 重量:9.5kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが非常に良いです。音楽鑑賞が楽しくなります。
【デザイン】ウォールナット色がテレビ台やスピーカー台とマッチしてくれています。
【高音の音質】管楽器の音色が綺麗です。全体的に濁りがない。
【中音の音質】ボーカルがのびのびして粒立ちが良い。
【低音の音質】小さい音量でも豊かで締まりのある音なのでSWは不要。
【サイズ】ツィーターの位置がちょうど耳元でベストでした。
【総評】7年使用したB&W CM6 S2からの買い替えです。
音に濁りが無くて粒立ちの良い音質に満足しています。
この価格でここまで鳴ってくれるとは思いませんでした。
鳴らし込めば更にどんな変化があるか楽しみです。
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![Vestra W12 Vestra W12 WH [Matte White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697725.jpg) |
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204位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:371x385x401mm 重量:18.3kg カラー:ホワイト系
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![SONIK9 WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770876.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
90dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:214x1100x376mm 重量:24.6kg カラー:ホワイト系
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![DIAMOND 12.4 [ライトウォーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454606/454606326/4546063262352/IMG_PATH_M/pc/4546063262352_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x1150x378mm 重量:22.4kg カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![R2 Meta [ホワイトグロス 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203049811.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
センター |
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87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:58Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:550x175x309mm 重量:15.4kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3低音の寂しい中高音域専用スピーカーに 聴こえる
評価Rシリーズのセンタースピーカー
ユニット仕様はKEF特徴である Uni-Q ツィーターが25mmの
アルミニウム型ドームにMidが125mmのアルミノウムコーン同軸型
それにBassユニットとして130mmのアルミニウムコーン×2発の
構成となっている。
センタースピーカーの設置性も考慮してか箱は密閉型で思い切り
低音部はカットしている様に聴こえる。
元々中音域以上のボーカルやセリフが明瞭に聴こえるスピーカーを
めざしたと思える。
この上にR6型番のセンタースピーカーがあるが、価格的なコストパフォーマンスでは
弟機のR2が良いと思える。
単体スピーカーとしてみれば低音の寂しい中高音域専用スピーカーに
聴こえるが、あくまでもフロントスピーカーとセットで評価するものでしょう。
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![R8 Meta [ホワイトグロス ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31vzYbZZHDL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
8件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
イネーブルド |
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85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:88Hz〜19.5kHz 幅x高さx奥行:175x174x259mm 重量:4.5kg カラー:ホワイト系
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![Silver W12 NEW SW [SATIN WHITE 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408314861.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/ 4 |
2017/9/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:340x370x410mm 重量:20.1kg カラー:ホワイト系
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![Gold On-Wall 6G GOLD ON-WALL 6G SW [Satin White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664701.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
ステレオ/センター |
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88dB(1w@1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:38Hz〜60kHz 幅x高さx奥行:300x465x124.2mm 重量:9kg カラー:ホワイト系
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![Control 30-WH [白 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/7/ 8 |
2002/11/11 |
ステレオ |
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93dB SPL (1W、1m) |
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【スペック】販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):93dB 許容入力:500W 再生周波数帯域:38Hz〜17kHz 幅x高さx奥行:375x593x353mm カラー:ホワイト系
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![GOLD W12-5G SW [Satin White 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408315899.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:19Hz〜 幅x高さx奥行:410x445x433.5mm 重量:27kg カラー:ホワイト系
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![Vestra W15 Vestra W15 WH [Matte White 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697727.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:17Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:526x540x556mm 重量:30.3kg カラー:ホワイト系
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![704 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473303.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:252x964x321mm 重量:20.53kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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