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WAY:2WAY ホワイト系
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スペック情報
タイプ  形状 出力音圧レベル インピーダンス  WAY 
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お気に入り登録36Signature Elite ES10 [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES10 [ホワイト ペア] 68位 4.32
(13件)
20件 2021/9/ 6  ステレオ ブックシェルフ型 84dB (2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:137x213x157mm 重量:2.7kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
  • ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
  • Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
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5C/Pの高いサテライトスピーカー

AVアンプのフロントハイで使用しています。 最初にステレオで音出ししてみたので、その感想を。 【デザイン】 デザイン自体は良いとは思えませんが、カラーバリエーション(黒、茶、白)があるのは、部屋の雰囲気と合わせられるので良いと思います。 【高音の音質】 すこーし粗さは感じますが十分な音質です。 抜けの良さはちゃんと感じることができます。 【中音の音質】 破綻なくきちんと音楽を鳴らし切っています。 クリアで解像感もあります。 このサイズなので仕方がないですが、音像として奥行きはあまり感じません。 【低音の音質】 このサイズなので当然出ていません。 もし低音域を求めるならサブウーファーを加えるのが前提です。 【サイズ】 小さくて2.7kgと軽いので、壁掛けスピーカーとして重宝します。 背面に1/4-20インチのネジ穴が1個ついているので、適合ブラケットがあれば簡単に壁に取り付けできます。 現在ですとモニターオーディオから販売されているブラケットが適合しますね。少し値段はお高いですが、しっかりと固定できます。(取付けは必ず下地のある壁に) 【総評】 もしステレオで使用するのであれば、サブウーファーを加えての2.1ch構成で、不満なく音楽を楽しむことができると思います。 ただこのスピーカーはあくまでAVアンプのサテライトとしての使用目的が適合していると思うので、サラウンドやフロントハイにはバッチリだと思いますし、この用途で本領発揮します。 自分はフロントハイに使用していますが、音楽を聴いても、映画を観ても、濃厚な音場を演出してくれています。 サテライトスピーカーとしてお勧めです。

5サラウンドバックスピーカーとして購入

【デザイン】  このサイズが購入の決め手となりました。  色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。  (サラウンド用途にピッタリはまりました) 【高音の音質】  サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置  にいます。  このサイズでは、充分な音質です。  スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。  (バックスピーカー用ですから、当たり前ですが) 【中音の音質】  ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を  エイジングとして流していました。 【低音の音質】  テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。  (レグザは後ろですから、当たり前ですが!)  音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。  (低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)   【サイズ】  これが売りのスピーカーですから、気に入っています。 【総評】  最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると  思います。  初めてのpolkdですが、良く出来てます。  つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に  交換予定です。  (zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)  

お気に入り登録37SC-A7L2 [単品]のスペックをもっと見る
SC-A7L2 [単品] 73位 4.41
(6件)
36件 2007/7/20  ステレオ ブックシェルフ型   2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:80Hz〜90KHz 幅x高さx奥行:85x180x179mm 重量:1.3kg カラー:木目系/ブラック系/ホワイト系 
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5PCオーディオ用では最強クラス!?

約1年使用したので,再レビューします。 一体型サラウンドシステム「SONY SRC-VS5」からの買い替えで,2.1chサラウンドシステム「SONY HT-FS30」を柱としたメインスピーカーとして使用しています。 PC用途のため,スピーカーまでの距離は60cm前後。 デファクトスタンダードなリファレンスケーブル「BELDEN 8460」で繋いでいます。 また,セッティング(設置位置)を追い込めるユニバーサルマウンタを採用しています。 接地させています。電源系統は何も行っていません。 【構成】 ・PC-AMP間:BELDEN 1506A(同軸ケーブル) ・AMP:SONY HT-FS30 ・AMP-SP間:BELDEN 8460 ・SP:DENON SC-A7L2(K) ← 【デザイン】 最近流行りの「ピアノ調」は取り扱いに気を使うので,昔ながらの「マット・ブラック」のほうが好み。 「ウッド」も好きなんですが,今回は ネットを外すと固定ピンが目立つところが少し残念。 【高音の音質】 超高音域(10KHz?)はハイエンドまで減衰すること無くキンキンです。そのままハイエンドまで伸びている感じです。 ユニバーサルマウンタで宙に浮かせて耳の高さにセッティングした効果もあって,「さしすせそちつ」発音やトランス系等の打ち込み系楽曲は鼓膜がイタイときがよく有ります。この強力な高音を抑える意味でもネット装着は必須です。 サイン波発生ソフトにて17KHzまでは識別できましたが,それ以上は部屋の微弱雑音(エアコン・PC・シーリングライトなど)が邪魔で無理でした。 【中音の音質】 メリハリ感・スピード感のある音です。小径ゆえ,ツィーターとの同調率が高い(=時間ズレが少ない)のかもしれません。 波長の谷が深い印象で,高級オーディオシステムのように大音量で鳴らしてもウルサクなりません。 【低音の音質】 Offにできないサブウーファーが鳴っているため,実際どこまで出ているのかよく分かりません(^_^;) 周波数特性を計測したところ,クロスオーバー周波数帯と思われる125〜145Hzが凹んでいますので,カタログスペック90Hzまで出ていないと思います。 【サイズ】 PCデスク上に斜め置き設置のためスペースがありませんでした。できる限り幅の狭い2wayのものが欲しくて当製品を選択。 特に,後ろ側が尖っているため,部屋の隅など斜めに設置したい場合に有利です。 密閉型のため,壁からの距離を調整する必要が有りません。 標準規格?のマウンター(M5ネジ,6cm間隔)にも適合します。 とにかく設置の自由度は非常に高いです。 【総評】 2014/4月初旬の購入ですが,当時の流通在庫にはまだブラックが残っていました。 モデル末期なのか,お買い得感は高いです。@11,410円 このサイズで重量1.3kgは重いです。エンクロージャーがしっかりしている証拠。小型スピーカーに有りがちな「箱鳴り」は皆無です。ウーファーが小さくツィーターと近いせいか一体感のある「速い音」が出てきます。音の輪郭がしっかり出ていますので大音量でもウルサクなりません。また,頭の位置を上下に変えても殆ど音質変化が起きません。ニアフィールドにおいては,大きめスピーカーでは,同軸ユニット以外には絶対無理な芸当です。 サイズの割には高額ですのでコスパは悪いですが,それだけの性能は秘めていると感じました。 カタログスペックではエンクロージャー幅8.5cmなので,ウーファー径8cmは間違い? エッジ外周で実寸6.7cmくらいでした。 音に関しましては,他のレビュアーさんや一部のクチコミさんと正反対の感想になりましたが,アンプ・スピーカーケーブル・設置状態・外耳形状など様々な条件が異なりますので,不思議ではないと思います。 余談ですが, 「SONY HT-FS30」との組み合わせでは,クロスオーバー周波数帯(135Hz前後)がやや凹む「超ドンシャリ系」になりました。 ウーファー径が8〜10cm程度でシンクロすると見積もっていましたので「6.7cm」と表記されていたら購入しなかったかもしれません。 E.Baseの特定の音階ががやや後退した感じになりますが,相対的にバスドラが強調され,そのリズムの響きはRock・Popsに悪くない感じです(*^-^*)♪ しかし,サブウーファーがプアなので,W.Baseはダメダメです(^_^;) このような廉価2.1システムとして組む場合は,小型のサブウーファーとの組み合わせのほうがよりマッチするかもしれません。 クロスオーバー周波数を調整できる高速タイプのサブウーファー,例えば「Fostex PM-SUBmini」なら合わせ易いと思います。しかもツインで。 「コンパクトさ最優先で,なるべく高音質なもの」として選定しましたが,PC用途などのニアフィールドにおいては最強クラスの製品と感じました。宙に浮かすことが可能なスピーカーでは唯一択です。今後システムを組み替えることがあっても,このスピーカーユニットは外せません。(*^^)v

5デザインの魅力で入手

 液晶テレビ32ZP2(TOSHIBA)を壁面の凹部に収め、その下にSC-5.5(DENON; 12cmウーファー、セラミックドーム形ツィーターの2ウェイ)を配置し、サブウーファーSW-37HT(KENWOOD)と組合せてAVレシーバーAVR-550SD(DENON;「フロントスピーカー2本とサブウーハーで5.1chサラウンドに迫る音響効果を発揮」とされるドルビーバーチャルスピーカー回路内蔵)を中心にテレビ、DVD、FM放送などの音環境を構築しています。SC-5.5は20年選手で「小型でデザインのよいものを・・」で後継として本スピーカーを選びました。 【デザイン】  SC-A7L(DENON)のデザインは気になっていたのですが、付き板仕上げのものは希望小売価格30,000円/台で購入には至りませんでした。そしてSC-A7Lと同じデザインでスピーカーユニットを変更し、付き板仕上げの価格を見直されて他の仕上げと同価格の、後継となる本スピーカーSC-A7L2が登場し、実売価格も手頃になったことから購入に至りました。  手持ち機材にブラケットASG-10があり、これと組合わせて壁面の凹部の側面にSC-A7L2を取り付けができるのも選択のポイントとなりました。 【高音の音質】、【中音の音質】、【低音の音質】  手持ちのSC-E717(DENON; 12cmコーン形ウーハー(ツインドライブ), 2.5cmドーム形ツィータ)と本スピーカーを興味半分で女性ジャズボーカルのCDで比較試聴しました。DENONサウンドというか、音は同傾向の馴染んだものであることが確認できました。一方、数値(SC-E717:89dB、SC-A7L2:84dB)から明らかなようにボリュームを上げないと同程度の音量が得られないこと、また、小口径の8cmコーン型ウーハーと密閉型のエンクロージャーの組合せてで低域の音量は予想どおり、低くなることが確認できました。再生帯域のバランスを考えるとサブウーハーとの組合せは不可欠といえます。 【サイズ】  本スピーカーについては「サイズもデザインのうち」といえます。上記のようにテレビを置いている凹部の側面の壁面にブラケットを使ってスピーカーを自己主張しない雰囲気でセッティングできるサイズも気に入っています。 【総評】  「テレビ単体では得られない音を、質感の高い目立たない大きさのスピーカーで楽しむ」というレビュー者の目的にサブウーハーとの組合せが前提になりますが、本スピーカーはうまく応えてくれています。  このような製品を手頃な価格で入手できたことにとても満足しています。

お気に入り登録23HS3W [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
HS3W [ホワイト ペア] 119位 4.24
(4件)
10件 2024/1/24          2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:70Hz〜22kHz カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 限られたスペースで音量を抑えたいけれど、モニターとしてのクオリティは妥協したくないクリエイターに適したコンパクトスタジオモニター。
  • バスレフ・ポート両端で発生する空気の乱流ノイズを低減し、クリアで精確な低音を実現する独自の「ツイステッドフレアポート」を採用。
  • リアパネルには「ROOM CONTROL」と「HIGH TRIM」機能を搭載し、スピーカーを壁際に設置した際に発生しがちな不要な低域を抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5小型ながらも、フラットな音域を奏でてくれます

PCパワードスピーカーJBL PEBBLESからの乗り換えです。 PC(Windows MiniPC)→FX audio FX-04J+(DAC) →HS3というつなぎ方をしました。 音楽ソースはiTuneのapple losslessファイルです。比較的CDの音源(44.1kHz/16bit)に近いとされています。 曲はクラシックとPOPS、ロックなどを聴いています。 DACに送るPCからの音はデジタルなので、PC側のボリュームは最大にすると良いと言われているので、iTuneとWindowsの出力を最大にしました。 HS3の入力は3タイプあり、はじめはRCA端子で繋いでいましたが、ボリュームを絞ると左右の音量が変わってしまう事態が起きました。 これでは小さな音で鳴らすことができません。HS3の仕様だそうです。 HS3の入力はXLR端子からの入力だとボリュームを上げられるとあるため(HS3のWEB取説)XLR接続にしたところ、HS3のボリュームは10時の角度まで上げることができました。 これにより、HS3の音のバランスがとれて左右が同じ音の大きさになりました。 このスピーカーを机の上のモニターの下に置いて使っています。 HS3の音は中・高音がとても良く出ます。 低音も、大きなスピーカーと比べてしまうとあまり出ませんが、こんな小さなスピーカーから出ている音なのかと思うくらいは出ています。 何よりも音像定位が素晴らしく、音源の位置がはっきりとわかります。 印象を言うと、明るくきらびやかな音と言っていいと思います。 デザインは大きなスピーカーをそのままの比率で縮小したような見た目で、かわいいです。 サイズは、モニターと机の隙間に入るようなスピーカーを探していて、これ一択でした。

5音がとてもクリア

【デザイン】 ウーファーが白くておしゃれ。 デスクが白なのでとても合います。 【高音の音質】 とてもクリアで抜けの良い音です。 【中音の音質】 音の粒が手にとるように分かる感じです。 これも抜けが良いです。 【低音の音質】 十分響きます。 原音に忠実な感じです。 【サイズ】 デスクトップに置くので、このサイズが限界でちょうど良いです。 【総評】 さすがヤマハ、音がクリアで心地よい。 今までFOSTEX PM0.4cを使ってたが ボリュームが背面で不便になったので買い替えました。 PS5もつなぐようになったので、光デジタル入力との音量差がかなりあるので 本体ボリューム調整が必要になりました。 PM0.4cもかなりお気に入りの音を鳴らしてくれましたが HS3は新発売だけあって、その上を行く音質でした。 大変満足してます。

お気に入り登録19STAGE 240B WHT [ラテ ペア]のスペックをもっと見る
STAGE 240B WHT [ラテ ペア] 119位 4.25
(3件)
6件 2024/9/12  ステレオ ブックシェルフ型 85dB @ 1M、2.83V 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:53Hz〜25kHz 重量:4.6kg カラー:木目系/ホワイト系 
【特長】
  • 小型ながらもすぐれた性能を発揮するブックシェルフ型スピーカー。メインスピーカーあるいはサラウンドスピーカーとして使用できる汎用性を備えている。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、4.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
この製品をおすすめするレビュー
5ヘッドホン、イヤホンの利便性高いけど…

1ヶ月ぐらい使用後の感想です エイジングは50時間ぐらい必要なスピーカーです、原音の良し悪しを素直に表現するモニター寄りサウンドでアンプやスマホ、サブスクの原音を素直に表現します 最近のコスパ良いスピーカーの性能を試してみたく購入してみましたが解像度がとても高い硬めの音で細かい音が聞きとりやすいです、真空管デジタルアンプで聴くとクッキリしながらも少しアナログ感を足せましたのでリスニング的にも使えました アンプはAIYIMA T9 Pro、5654W真空管交換、32Vアダプター、純銀メッキケーブル、金属インシュレーター、ホーンツイーターをいかしながら少し音に丸みを足し空間に浮かび上がる立体感が出るカスタマイズにしました 基本的に軽いスピーカーなので、フェルトを敷いて5キロの重り(円盤型)をスピーカー後方に乗せて低音のボワつきを抑えくっきりクリアーなパンチ力の高い低音にしています リスニング的に聴きたい時はSonus Faber Lumina I、アンプはMarantz MODEL 50を使っています JBL stage2はEQやDSP処理した音も反応が良いのでロックポップス映像系等で広めのリビングで2chでも迫力満点に音が飛ぶ感覚があります poco x7 proでBluetooth接続EQ、DSP補正、REGZA55z875rと使っても低価格ドルビー系のアンプやサウンドバーで聴くよりも音が浮き上がる感覚はスピーカー性能に驚きました リビングに置いても圧迫感のないラテを選びました、ネットの生地も高級感のある優しい肌触りで綺麗なグレーで良かったです 全体的に元気で楽しく見晴らしの良いJBLサウンドですが、今までのJBLスピーカーと比べると少しバランス寄りに作られていると感じました、小音量時も音が痩せずスッキリ鳴らせ癖が少ないので気軽に映画オーディオ生活、自分好みのカスタマイズを楽しみたい人、面白い音を聴きたい人に向いているオススメの1台です。

4低コスパで、入門機・中級機としておすすめ

 ここ3年間に、ブックセルフスピーカーを買い替えして楽しんでいます。 はじめてのJBLですが、元気よく鳴っています。ヤマハA-S301プリメインアンプに接続し、サブSPでTVモニターの音源をつないで満足の音が出ています。サブウーハーは、設置場所が限られたことから処分しました。音源にもよりますが、高音・中低音は、問題なく満足しています。さすがjazz音源は、goodです。メインSPは、KP社のブックセルフスピーカーが全域で不満なく、ヤマハのアンプの相性は両方とも良好です。 JBL未経験者で、高額品に手が出せない方は、ぜひこちらで試してみることをお勧めします。

お気に入り登録6DIAMOND 12.0 [ライトウォーク ペア]のスペックをもっと見る
DIAMOND 12.0 [ライトウォーク ペア] 119位 5.00
(3件)
2件 2021/8/12  ステレオ ブックシェルフ型 85dB 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:70Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:160x265x228mm 重量:5.1kg カラー:木目系/ホワイト系 
【特長】
  • 100mm「Klarityウーファー」に25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
  • ツイーターは25mmあり広がりがスムーズな高音再生を可能にするポリエステル織フィルムで表面処理。
  • クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5愛着が持てるスピーカー

Wharfedale での小型スピーカー、デスクトップ用に購入しましたが、これは "Wharfedale" の音でした。良い感じなのでスピーカースタンドでセッティング…、高域はナローだが、超高域はしっかりしている。低域はサイズなりだが、解像度はちゃんとしてる。何か愛着が持てる可愛いスピーカーでした。

5クラシック向けスピーカー

apple TVを最近購入したので、ストリーミング音楽配信をいい音で聴くためのブックシェルフスピーカーを探しておりました 条件は 1 アンプ(マランツNR1200)の バイワイアリング機能を活かせること 2 TVラックに収まるサイズ (高さ30cm 奥行き25cm以下) 3 予算は5万円まで 聴くのはほとんどクラシック音楽です。 ワーフェデールの評判がよかったのでポチりました。 【デザイン】真四角な箱 仕上げに安っぽい感じはありませんが 流石に高級感まではありません  バイワイアリング接続をしています 【高音の音質】最初はひどくこもった感じでしたが、10時間程度鳴らしているうちにほぐれていい感じになってきました。 ただしキラキラした感じはありません 【中音の音質】しっかり存在感のある音 オーケストラの楽器の位置関係 奥行き感がわかります 【低音の音質】最低域はサイズの制約で流石に出ませんが量感はあります バスレフ式なのでややボワつく感じで足元のセッテイングは工夫が必要で これから追い込んでいく必要があります 【サイズ】T Vラックに収まる最大サイズでした 【総評】派手さはありませんが 飽きのこない音で長く付き合えそうです イギリスのオケの曲の弦楽器の音色には感心しました。

お気に入り登録21OBERON3 WH [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
OBERON3 WH [ホワイト ペア]
  • ¥70,400
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
119位 4.55
(27件)
257件 2018/9/14  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x315mm 重量:6.3kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。スピーカーながら大型のウーハーも備える良いとこ取りのモデル。
  • ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動特性によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
  • 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
この製品をおすすめするレビュー
5DS-251mk2の後継機として

40年以上愛用してきたダイヤトーンDS-251mk2がいよいよ寿命となり、デスクトップタイプを探していて出会ったもの。JBLのL52 Classicで決まりかけてましたが、ビックカメラ店舗で実物を見る機会があり、こちらに決めました。 Amazonでペア7万円台で購入。100時間以上の慣らし運転を経て、だいぶ音がこなれてきました。特に低音の広がりが心地よく、北欧メーカーならではの雰囲気を味わっています。 書斎の机上に、少し前に買ったスピーカースタンド(HAMILeX NX-B300S)を置いた上に設置してますが、見た目も音質的にもマッチしています。パソコンの音源としてDAC経由でアンプを通し、radikoの音楽番組も「ながら」で聴いています。これから長いお付き合いになりそうです。

5オベロン3とオベロン7

当方はオベロン7を2chオーディオ専用に、オベロン3とオベロン ヴォーカル、センソール1の組合せで7.2.4chのホームシアター専用の2系統で構築しています。 今回は2chは同じダリのレクトール8からの入れ替え、7.2.4chはフロント2chとセンタースピーカーの入れ替えでそれぞれセッティングして2か月のエージング後のレビューです。  最初にホームシアターでオベロン3を入れ替えてその鳴りっぷりに思わずこのサイズでこんな音が出るのかと驚きました。ちなみに、オーディオ用のシステムに繋ぎ替えて聴いても低音の低いところの空気感以外は何の文句もなく、高音から中音の響きのクリアーで心地よい音に感動しました、ホームシアターには重低音はサブウーファーがあるのでほぼ狙い通りの音質です(プレーヤーOPPO UDP-205、AVアンプはヤマハRX-8A8、フロント2chは単体パワーアンプ出力仕様で7.2.4ch)、ホームシアターでのsacd マルチch、Blu-rayオーディオのマルチチャンネル、勿論映画の再生の全てがかなりの高音質での再生が出来ていると感じています。特にsacdのマルチチャンネルはピュアーダイレクト設定で良いです。  オベロン3の音に惚れ込んで、2chオーディオシステムも入れ替えを検討し、オベロン9かオベロン7で迷いましたが、スペースの問題とオベロン3と同じユニット構成のオベロン7に決めました。結果的に最初のセッティングでは思わずこの音は失敗かと焦りましたが、先ずはエージングでかなり鳴り始め、オーディオ用のサブウーファーのクロスオーバーを少し調整した結果、見違えるほど良い低音の質となり、中高音はオベロン3と同じユニット構成通り非常にクリアーで心地よい響きプラス全体の空気感も出て現時点では文句ありません。もう少し大きな躯体ならもっと大きな音場がでるのだろうなと思いますがスペースが限られており16畳リビングでの限界と納得しています。

お気に入り登録9Signature Elite ES55 [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES55 [ホワイト 単品] 138位 4.52
(4件)
59件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 89dB (2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1053x319mm 重量:20kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 16.5cmマイカ強化ポリプロピレンドライバーを2基搭載したフロアスタンディング・スピーカー。「Hi-Res Audio」に認証されている。
  • ハイレゾ対応「テリレン・ドーム・トゥイーター」で40kHzにいたる超高音域を再生可能。サウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
  • 特許技術「Power Port」を採用し、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑えることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5とってもコストパフォーマンスの良いスピーカーだと思います

20年近く聴いてきたQUADのトールボーイスピーカーからの買い替えです。 家電量販店に行って、聴き慣れたクラシック音楽のCDを持参して、いくつかのスピーカーで聴き比べてみました。 オーケストラのそれぞれの楽器の音色が、とても綺麗にそして自然に聴こえたので、このスピーカーに決めました。 同時に買い替えたSACDプレイヤーを繋いで、マーラーの交響曲を聴いてみたら、痺れるほど良い音が聴こえてきました。 テレビの音も、すごくクリアに聴こえるようになりました。

4明るい軽やかな音です。

ヨドバシで試聴して40年ほど使い続けたスピーカーと入れ替えで購入。 ペアでも10万以下で購入出来コスパが高いです。 明るい乾いた響きで今風なのでしょう。 売りの低音はビンテージのダイヤトーンに軍配が上がります。 もう少し聴き込んでみます。 スピーカーケーブルが貰えるキャンペーン前に購入したのが残念でした。

お気に入り登録52OBERON1 WH [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
OBERON1 WH [ホワイト ペア]
  • ¥54,774
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
138位 4.54
(45件)
519件 2018/9/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
  • ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
  • 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
この製品をおすすめするレビュー
5長時間BGM用に購入

当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。 主に女性ボーカルのJAZZです。 コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。 いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。 今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。 聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。 情報を聴きに行こうとする音ではありません。 が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。 脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。 当方なりのBGM用の高音質とは・・・。 まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。 その音量で ・高音質 ・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。 BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。 当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。 それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。 DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。 アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。 この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。 ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。 これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。 そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。 音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。 スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。 このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。 8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。 決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。 当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。 OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。 過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。 買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。 レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。

5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー

購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。 探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。 海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...? ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。 印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です.. ○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな 人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました ○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない いくつか聴くうちわかった自分の好み。 カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。 実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。 聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。 最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり… 自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。 DALIに絞ったメモもコピペ ○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな ○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない ○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。 ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。 DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。 Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。 最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。

お気に入り登録10VELA BS403 [ホワイト・ハイグロス ペア]のスペックをもっと見る
VELA BS403 [ホワイト・ハイグロス ペア]
  • ¥268,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
162位 5.00
(1件)
0件 2018/10/23  ステレオ ブックシェルフ型 86dB at 2.83 V/m 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:191x362x240mm 重量:7.1kg カラー:ホワイト系 
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5インテリジェンスな神音!

これは、インテリジェンスすぎる神スピーカーです!ELAC所有初めてにして大当たりでした。 音楽に対する価値観変わりました。 聴こえない音は無いと言っていいくらい、一音一音の粒が際立っております。全ての楽器が聴こえてます。マラカスの細かすぎる音まで聴こえるほどです。 原音のまま恐ろしく忠実に再現しつつ、高中低のバランスも最適な均衡。どの帯域が強い、弱いなど感じない全ての音域みんな仲良く踊っている感じでした。 一音ごとの粒だちがものすごく優れているのに、楽曲としてのグルーブ感もすんばらしい。この曲こんなにいい曲だったか!?というamazingな状態。 テクノなどのストイックな電子音は、一音一音バウンスした後ピタッと静止し、緊張感を保ちつつも躍動するビート感、まさにダイレクト to 心臓! ロックなどのディストーション音や、JAZZなどのホーン音は、残響音や余韻も美しく滴ります。ボーカルは、艶感、ライブ感がありながらも前にボーカルだけが主張しすぎない感じでとても良い。 外観もクールでカッコいい。 環境は、DENONのPMA 2500NEです。相性抜群!CDはパイオニアPD-70。 これは一生ものになりそうです。 メーカーさん、開発者様、日本に流通してくれた会社さんに感謝。

お気に入り登録19Reserve R100 [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
Reserve R100 [ホワイト ペア] 198位 4.50
(7件)
37件 2021/6/14  ステレオ ブックシェルフ型 86dB SPL (2.83V/1m)   2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:166x324x260mm 重量:5.5kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
  • 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
  • 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
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5コスパ最高です

解像度が高くくっきりした音の割には聴き疲れしにくいのが素晴らしいです。 低音もきちんと出ていますし、よほど低音重視の人以外なら満足できるでしょう。 音の方向性が好みに合うならこの価格帯でここまでいいスピーカーを買うのはなかなか難しいと思います。 もし低音が足りないと感じるならR200を選択するといいと思いますが、個人的には音のバランスはR100のほうが優れているように感じます。

5聴き疲れしない柔かい音質でボーカルは圧倒的に良い

サブシステム用に導入してBGM的に鳴らしています。主にアマゾンミュージックを聴いています。 【デザイン】 ブラウンにしましたが、サランネットもマグネット式で良いです。 【高音の音質】 刺激的でなくて刺さらない高音です。ハット驚くような美音系ではありませんが、透明感があって滑らかに綺麗に伸びていますので、音場感が広がります。 【中音の音質】 柔かくてマイルドな音質と思います。奥まった音場ではないのでボーカルも気持ちよく聴けます。高音や低音とつながりが良いと感じますし、ボーカルでは艶やかさも感じます。 【低音の音質】 背面ダクト部が工夫されている効果なのか、量感がありますがバスレフらしくない歯切れの良い弾む低音は質が良い低音と思います。 【サイズ】 置き場所などから、標準的な大きさと重さのR100にしました。 【総評】 柔かな音質で刺激的で無いのが良いです。BOX構造や内部のネットワークもしっかりつくられているようです。長時間聴いて疲れないので、PCオーディオや狭い部屋には最適なスピーカーと思います。 【追加】 エージング後の感想ですが、マランツのアナログアンプと比較しましたが、R100はデジタルアンプ(D級アンプ)で鳴らした方が低音が弾むようで良さが発揮できるように思いました。

お気に入り登録3SONIK1 WH [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
SONIK1 WH [ホワイト ペア] 198位 3.86
(2件)
0件 2026/2/25  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:2台1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:ホワイト系 
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5使いやすい小型スピーカー

中域や人の声が聞きやすいスピーカーです。 低音もある程度出ます。 正面からの見た目はかなりおしゃれだと思います。 スピーカーの重量が軽いためか、ある程度音量を上げるとスピーカーが結構振動するため、インシュレーターがあれば使うのがおすすめです。

3エージング後に期待

DALI oberon1と、B&W707s2を使用しています。 大変気に入ってるのですが、興味本位もありますが、更に良い音で音楽を楽しめるならと思い、期待を込めて、こちらを購入してみました。 勿論、価格なりの音質以上のものを求めている訳ではないですが、 結論から言うと現在は微妙な感じです。 もともとDALIにはDALI特有の艶感みたいなものがあったのですが、このスピーカーには艶感は求めない方が良いかもしれません。 自分の場合は女性ボーカルを中心に聴くのですが、このスピーカーを使った第一印象は、これはB&Wの音と言う印象。 艶感は無くなり、どこか機械的?な音です。 あと、高音域が自分としては、かなり耳に刺さります。 勿論、人によっても、聞くジャンルによっても評価は変わると思っています。 せっかく買ったので、まずはエージングで様子を見てみます。 そのうち、良い音、艶感が出てきてくれればと期待。 自分の耳も慣れてくるかも? ともあれ、まだ出てきたばかりで試聴環境も少ないと思いますが、できれば聴いてみて考えた方が良いと思います。

お気に入り登録9MENUET W [グロスホワイト ペア]のスペックをもっと見る
MENUET W [グロスホワイト ペア] 198位 4.71
(30件)
814件 2023/7/ 6  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x250x230mm 重量:4kg カラー:ホワイト系 
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5評判通りであります

DALIが好きなのと巷で評判の品だったので購入してみました。 アンプはマランツNR1200です。 ちなみに素人です。贅沢にもサブで使用してみました。 【デザイン】 ・DALIらしいデザインで惚れ惚れします。 【高音の音質】 ・女性アーティスト、噂通り素晴らしいと思います。 【中音の音質】 ・同上で満足しました。 【低音の音質】 ・このくらいコンパクトなのに十分だと思います。 【サイズ】 ・小さいです。置き場所に悩みません。 メインはOPTICON2でして年のせいもあり、大きいが正義、みたいな考えの人間です。 それにしては音質も素晴らしくデザイン面からも所有欲満たされます。 SEを買ってしまおうかと真剣に考えてしまうほどの品でした。 沼にはまらないように注意します。値段的にもこの辺りまでが素人の限界ですが、おすすめ出来ます。

5音楽を楽しく聴けるコンパクトスピーカー

【デザイン】 MRにしましたが置き場所や照明などでも雰囲気が変わると思います 【高音の音質】 刺激的な音では無いのでので聴き疲れしません 【中音の音質】 バランス的には中音域が出ているのでボーカルは気持ち良く聴けます ピアノやサックスも柔かい美しい音で音楽の楽しさを実感できます 【低音の音質】 小型なのに驚くほど出ているので狭い部屋では十分です 【サイズ】 コンパクトで点音源に近いバランスの良さと場所を選ばないことも利点です 【総評】 狭い部屋で音楽に浸れるまとまりが良い気品のある音のスピーカーです。 MENUETはサブ使用の現状ですが、DACやアンプの組み合わせ方で出音全体の印象がかなり変わりました。上流側機器類にも敏感に反応する高品質なスピーカーと感じました。

お気に入り登録13606 S3 [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
606 S3 [ホワイト ペア]
  • ¥140,580
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
198位 3.97
(3件)
78件 2023/9/19  ステレオ ブックシェルフ型 88dB (軸上1m/2.83Vrms) 2WAY
【スペック】
販売本数:2台1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:189x344x328mm 重量:7.05kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • チタニウム・ドーム・ツイーターに、正確性と透明性で高い評価を得ているContinuumバス/ミッドレンジ・コーンを組み合わせスタンドマウント・スピーカー。
  • スピーカーターミナルは、より簡単で確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高めている。
  • 音響的な透明度がさらに向上したツイーター・グリル・メッシュを導入。チタニウム・ドーム・ツイーターとともに、高い解像度とリアリズムを届ける。
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5バランスの良い上質なサウンド

購入後半年使用しました。アンプはマランツのStereo70sを使用しています。音質の高さに満足しています。高音、中音、低音ともバランスの良い上質なサウンドです。当初はサブウーファーの購入も検討していましたが、低音は思っていたよりも充分なので、必要なしと判断しました。これはウファー径が16.5センチである為だと思っています。全体として大変満足しており、当分このスピーカーで音楽を楽しみたいと思っています。

4低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増す

600シリーズでとても微妙なラインナップと思う606と607です。 個別で外観を見るとどっちがどっちか判らなくなるくらいの 相似形デザインです。 並べるとほんのすこし大きくて幅が165mmに対して189mm 奥行が207mmに対して300mmと一番差が大きく出てます。 高さは300mmに対して344mmですので正面から見ると 違いは小さいですが横から見ると差が大きく見えます。 Mid&Bassユニット口径が130mmから165mmとなり 低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増します。 聴こえていなかった領域も聴けます。 で両機の価格差も大きく無いので置く場所制約等が無ければ 全体の音色バランスに優れた606が買いと思ってしまいます。

お気に入り登録53M-1 [マット・ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
M-1 [マット・ホワイト 単品] 247位 4.83
(12件)
54件 2013/3/12  ステレオ ブックシェルフ型 85dB spl (2.83V、1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 幅x高さx奥行:114x248x162mm 重量:2.3kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトで多用途性のあるサテライトスピーカー。単独で、サブウーハーと組み合わせて、あるいは5.1チャンネルサラウンドシステムとともに使える。
  • スリムでコンパクトなため、棚に置いたり、専用スタンドを使ったり、「回転脚」を使って壁に取り付けることができる。
  • センタースピーカーとして使用する場合は、横向きにしてスクリーン下への設置が可能。
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5音が良く置き場所の自由度の高い小型2Way。

 これまで同じく小型2wayのケンウッドLS−S10を使っていました。LS−S10も気に入っていたけど、M−1にはスタンドが付いていて、部屋の中での配置の自由度が上がると思ってこちらを購入しました。 【デザイン】  スタンドの裏に薄いにゴム板がついているので、そのまま家具の上に置けてスッキリ。スピーカーケーブルの端子も基台部分の内部にあって外からは見えません。これ以上スッキリさせるには無線しかないかも。  小型でスタンド付きのためか、すごくステレオ定位感が良いように思います。 【高音の音質】  シンバルや弦楽器のアタック音がはっきり生々しく聞こえます。 【中音の音質】  ボーカルが自然な感じで聴きやすい。バイオリンの音もきれいに鳴ります。 【低音の音質】  このサイズにしては、そこそこ低音が出ているほうだと思いますが、さすがに、サブウーファーを加えたほうが全然良い音楽体験となります。 【サイズ】  スタンドも付いていて、置き場所の自由度が高いです。 私はやってませんが、壁付けもできるし、別売りの専用スタンドも用意されているようです。 【総評】  1.5mぐらいの距離に置いて、サブウーファーを加えて、快適な音楽生活を過ごしています。TVをいい音で聴きたいときにもこちらに切り替えて聴いています。

5サイズ以上の音とデザインの美しさ

サイズを超えたいい音です。低音もこのサイズではトップクラスですもちろんツィーターはさすがB&Wのツィーターでクリアで澄んだ音です後期型は上までメッシュカバーでデザインもいいです。サラウンド用よりはフロントスピーカーとしても充分な音です。台座も重くてしっかりと作り込まれています。

お気に入り登録11Signature Elite ES50 [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES50 [ホワイト 単品] 247位 4.76
(4件)
43件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 88dB (2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:262x950x281mm 重量:14.5kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 独自の「ダイナミック・バランス・アレイ・プロセス」を用いて不要な共振の原因をピンポイントで取り除いたフロアスタンディングスピーカー。
  • ポリプロピレンにマイカを加えることで軽量かつ高剛性を実現した専用のドライバーを搭載。特許「Power Port」により、ひずみや乱流を大幅に抑えられる。
  • 2.5cmの「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載し、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生する高精細な高音を実現。
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5令和の黒船到来・既存メーカーの運命やいかに?

2024.09.11 購入後の感想を追記・記述を訂正 同社のES60(レビュー済み)を購入した際、ES50にするか最後までさんざん悩み、両機をかなり長く試聴させてもらいました。 その際のES50の印象です。 【デザイン】 ES60をそのまま縮小した外観で仕上げも全く同じです。(ウーファーの数は違いますが) 試聴機は黒でしたが、シックで好感が持てました。 塩ビシート貼りですが高質感がありました。 ES60のダークブラウンを最終的に購入しましたが、黒でも良かったかなと思っています。 【高音の音質】 ES60同様、耳に刺さらず、素直にレンジが伸びていて気持ちのよい高音でした。 かなり長く聞いても聞き疲れせず、かつ音源によってはハッとさせられるリアルさがありました。 【中音の音質】 ごく自然で、良い意味で無個性な中音でした。 ソプラノからバリトンまで、ウイスキーではありませんが「何も加えず何も引かず」という印象でした。 【低音の音質】 ES60にはさすがにかなわないものの、このサイズのスピーカーでは最強クラスの低音ではないかと思いました。 ラヴェルのボレロの最後の大太鼓の皮の振動が目に浮かぶような感覚でした。 【サイズ】 トールボーイスピーカーとしては最小クラスと思います。 幅がブックシェルフのES15とほぼ同じで(フットの分広いだけ)、床に直に座った時にちょうどツィーターが耳のレベルと揃う絶妙な高さでした。 実際に持ったわけではありませんが、重さも持て余さない範囲と思います。 【総評】 このスピーカー、なんと2本で8万円でお釣りが来ます。(2022.12.11現在) この音、バイワイヤリング・バイアンプ駆動対応、この仕上げで、です。 これほどのコスパを、個人的には現時点で他に知りません。 Polk Audioはまさにゲームチェンジャー・「令和の黒船」だと思います(試聴したのも偶然黒でしたが)。 内外の既存メーカーは、今迄のまま安穏として「昨今の国際情勢に起因する原材料費や物流コストの上昇によりやむを得ず製品価格を改定させて頂きます。」等と言った暁には、取り返しのつかない大変な運命が待っているのではないでしょうか。 そのような厳しい情勢はPolk Audioにとっても同じはずで、同社は知恵を絞り工夫を重ねてそれをはね返してこのようなコスパを実現しているのですから、競合他社も甘えは許されないはずです。 ユーザーには賢く自分にとって最適なものを自由に選ぶ権利があり、そうでないものをあえて「買ってあげる」お人好しはあまりいないはずです(ゼロではないかも知れませんが)。 それにしても、D&MホールディングスはよくぞPolk Audioの日本市場導入=「黒船招聘」をやってくれたと思います。 日本市場が「開国」し「文明開化」するのを期待したいと思います。 【2024.09.11追記】 音がとても気に入ったため、ES60に加えて別室用のサブシステムとしてES50のダークブラウンも最近追加購入してしまいました。 環境:Windows PC(SONY Music Center for PC)→SAEC SUS-380→DENON PMA-150H(USB-DAC内蔵プリメインアンプ)→BELDEN STUDIO718EX(強引にバイワイヤリング接続)→本機 PMA-150Hが少々役不足かと思いましたが、実際に聴くと堂々とした音です。 高音の刺さらずすっきりした伸びと解像感、中音の自然な感触、低音の引き締まった沈み込みとスケール感、いずれもとても満足しています。 私が購入した際は2本で¥76000ほどでしたが、到底この価格の音とは思えず聴くたびに感心しています。 改めて、これまでのスピーカーのコスパの基準を破壊する「黒船」だと思いました。 ES60のレビュー中でも申しましたが、フロア型スピーカーをお考えの方に一度本機を試聴なさることを強くお勧めします。

5映画やテレビ視聴にはピッタリ

【デザイン】 角が丸みを帯びた形で良いかと思います サランネット着脱もマグネットでしやすい 【高音の音質】 良く伸びていると思いますが 耳に刺さることはありませんので聞きやすい 【中音の音質】 すっきりとした癖のない出音かと思います 【低音の音質】 2発の13cmの小さなユニットですが フロア型である箱の大きさを使用し 程よく出ていると思います。 【サイズ】 幅262mm高さ950mm 圧迫感のない大きさで重さも14.5kgとなりますので 一人で設置可能です。 【総評】 AVシステムのフロントに採用 購入し1年程経過しました。 入れ替え前は、ブックシェルフスピーカーでしたので 比較すると中低温の厚みがあり 全体的にゆとりのある音で包んでくれます。 音の傾向としては精密な音と言うより エネルギッシュな元気な音と言った方向で 映画やテレビ視聴にはピッタリな音質かと思います。 値段的にも2本で8万弱と考えると素晴らしいです。

お気に入り登録16Signature Elite ES20 [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES20 [ホワイト ペア] 247位 4.52
(21件)
257件 2021/8/30  ステレオ ブックシェルフ型 86dB (2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:41Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:216x375x354mm 重量:7.7kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターと6.5型のマイカ強化ポリプロピレンドライバーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
  • 40kHzに至る超高音域の再生が可能で、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
  • 独自の「Power Portテクノロジー」がポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5デスクトップオーディオ用に贅沢な利用

まだセッティング/エージングが十分ではありませんが 【デザイン】 丸みを帯びた箱。木目調のシートだが悪くはない。 【高音の音質】 十分にいい音。 【中音の音質】 十分にいい音。 【低音の音質】 高音と中音が ☆4なのは こちらが☆5だから相対で。 パワーポートの恩恵か、大変すばらしい。今までが非力ナコンポ/スピーカーだったせいもあるかもしれませんが、しっかりと聞かせてくれます。 【サイズ】 さすがに大きい。ES15のほうがよかったかな、とちょっとだけ後悔しています。 【総評】 R-K731のCD故障により、 一式まとめて買い替え。 PM6007/CD6007と組み合わせるにあたり、悩んだ結果、こちらにしました。 他にもいくつか比較・試聴しましたが(クリプシュ、ワーフデール、JBLなど)…コスパに負けましたが満足しています。(購入時、ヨドバシカメラデでオーディオフェア、2点5%・3点10%off + ポイント還元のセール) 今はAmazon Basicの16ゲージのケーブル(バナナプラグ付)ですが、ニアフィールドで聞くには十分です。

5MXT15を購入予定→ES15→ES20 豊かで厚みある低音に大満足

書斎PC のニアフィールドで DenonAVRX1800Hを4.1.2ch運用中 音楽鑑賞時は殆どUSB-DAC経由のES20だけの2.0ch PureDirect 臨場感のあるアップミックスサラウンドでも良好! 【デザイン】 角の丸い個性的で部屋に馴染むいいデザイン 木目がシックで良い感じ 丸みを帯びていて抱えにくく 底面積が見た目よりかなり小さいので インシュレーターの位置合わせが煩わしい サランネットを外すと露出する チープな”Polk”シールがちょっと残念 【高音の音質】 ちょっと足りない感じ アンプのせい? 気にするほどでもないのでエージング進めば解決しそう USB-DAC繋いだらハイハットのキレにハッとしたw 【中音の音質】 もともと良い音で満足していたが USB‐DACを繋いだら霞が晴れたような感じになり ヴォーカルの息遣いやアコギのピックの硬さ・弦への当たり具合も いい感じに聞こえる(ような気がする) 【低音の音質】 このスピーカーを購入した理由でもあり サイズがデカイだけのことはある余裕の低音と 奥行きを感じさせる響き ウッドベースの音色・響きが最高! USB-DACを繋いだら奥行きが増し更に空間が広がった 狭い環境で音楽鑑賞するなら、サブウーファー不要かも 【サイズ】 これがこのスピーカー唯一の弱点 絶対本棚に置けないミニタワーPC並のサイズ 250X350X25の天板、250X400X25の底板の 重くデカい頑丈な特製DIYスタンドに設置 【総評】 所有のAVアンプだけでは力不足だった様でUSB-DACを繋ぎ 背面と側面に吸音材を設置したら、ES20の本来の力を発揮しだした  ※吸音材:マニアのものだと思ってましたが、   お手軽安価なチューンアップできる優れもの! MXTシリーズで5.1.2chを構築する予定でしたが 急に3万円台まで下落したので’今がチャンス’とばかりに購入 MTX15+MTX30より費用が抑えられたので センタースピーカー購入費用を流用したw ファントムセンターでもセリフも以前よりよく聞こえ センターがなくなりスペースを有効に使える ES20をフロントに据えて 旧フロントスピーカーをサラウンドに回し 旧サラウンドスピーカーをフロントハイに設置して MTX10のド迫力の低音で立体音響に感動してます サラウンドとフロントハイもPolkAudioで揃えたいが 現時点、サラウンドの音響に満足しているので どうせなら、もっといいDACに投資したい

お気に入り登録30M-1 [単品]のスペックをもっと見る
M-1 [単品] 308位 4.70
(9件)
20件 2007/5/15  ステレオ ブックシェルフ型   2WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:72Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:114x243x172mm 重量:2.7kg カラー:ホワイト系/シルバー系/ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5デスクトップで鳴らすには最適

書斎のデスクの上というリニアフィールドでの使用を目的に購入しました。デノンのRCD-N7とつなげて、主にインターネットラジオやiPodのミュージックライブラリを再生しています。聴く音楽のジャンルはJAZZやR&Bなどのリズム主体のソースが多いのですが、低音部の迫力に少々の物足りなさを感じる意外は非常に満足しています。特筆すべきは中高音のキレの良さです。様々な楽器の個性を明瞭に描写しつつ、ボーカルの魅力を安定した定位で見事に引き出してくれます。低音の迫力不足も、引き締まった音質のため曲の焦点がぼけることはありません。部屋全体を音場にして音楽に包み込まれるような感覚を味わう環境ではなく、限られた空間で音楽を楽しむことを考えた時に威力を発揮する製品だと思います。とは言え、製品のホームページを見るとホームシアター・システムとして開発された製品でもあるようで、広い音場を要求される環境での使用でも期待ができそうです。外観に関しては洗練されたデザインとブラック、シルバー、ホワイトの3色のカラーリングを選択できる点で、このクラスでは他に比べるものがないほどの魅力を持っています。総合的に見て価格に見合った価値を十分に備えた製品と評価できると思います。デスクトップ・オーディオのスピーカーを検討している方に強くお奨めできます。

5パソコン用にTEAC AG-H380に繋ぎデスクトップに設置してます。

【デザイン】 何の予備知識も無く、とりあえずデザイン性が高く、 安いスピーカーを探していて、見た目で購入しました。 試聴は可能でしたが、していません。 見た目では、試聴可能にもかかわらず、配線が見えなくて、 店員さんに聞くと、スタンドに隠せるとのことだったので、 ますます気に入りました。 スタンド、スタンドアームも綺麗なメッキかと思えば、 メッキじゃなかった...。なかなかデザインと実用性が融合した 海外製品特有の味があり、デスクトップにあるだけで、小型なのに 質感から、満足感が高いです。 【高音の音質】 よく抜ける気持ちいい音を出します。 技術的にはわかりませんが、 単純に今まで使っていたBOSEのパワードスピーカー にはない明瞭さに満足です。 【中音の音質】 ボーカル域がはっきりと再生されるので、 CD等だけに限らず、スカイプでの会議が聞き取りやすく なりました。サイズにしては充分ですし、とても素直な音です。 アンプ、CDプレイヤー等を吟味すれば、 なかなか良いコンパクトなシステムが簡単にできます。 【低音の音質】 サイズで考えればでてると思いますし、 それ以上にBOSEのパワードスピーカーとの比較で 言えば、すごく自然です。人工的なおしだし感がないので、 つかれないです。正直薄い印象がありますが、 私には好みなので、不満点にはなってないです。 【サイズ】 サイズは通常のパソコン用デスクトップスピーカーよりやや大きい程度です。 しっかり鳴る割に、小型化出来ていて、デスクトップにちょうど良いです。 【総評】 今回驚いたのは、見た目から感じるライトさと真逆の その質量と質感、現物が触れる状況なら、持ち上げてみてください。 かなり重いです。重ければ良いわけではないですが、 剛性が高く、単にデザインありきのスピーカーではないという 実力が感じられ、その質感も良いです。 私はパソコン用で購入しましたが、 入門用のアンプとプレイヤーがあれば、 省スペースでそれなりの音がならせるので、 用途に合う様ならオススメします。 パソコンにつなげば、パワードスピーカーとは 別次元の音が聴けるので、ちょっと考えてみては...。

お気に入り登録21HS4W [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
HS4W [ホワイト ペア] 308位 4.76
(4件)
14件 2024/1/24          2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:60Hz〜22kHz カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 限られたスペースで音量を抑えたいけれど、モニターとしてのクオリティは妥協したくないクリエイターに適したコンパクトスタジオモニター。
  • バスレフ・ポート両端で発生する空気の乱流ノイズを低減し、クリアで精確な低音を実現する独自の「ツイステッドフレアポート」を採用。
  • リアパネルには「ROOM CONTROL」と「HIGH TRIM」機能を搭載し、スピーカーを壁際に設置した際に発生しがちな不要な低域を抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5姿も出音もスマート。ただ一点だけ疑問が残る

【デザイン】 デザイン、色彩とも非常に好印象です。 ナチュラルカラーの高級木製スピーカーは別として、多くの安価なスピーカーは黒が基調のものが多いですが、正直ちょっとつまらないと感じています。そのため今回、思い切って白を選びました。 たとえば部屋を暗くして映画を見る際などに白はどうかな…とわずかに心配していましたが、暗い部屋では白も沈むので問題になりません。 結果として白を選んだことによるマイナス点は皆無だったといえます。 【高音の音質】 【中音の音質】 いずれも高品質といえると思います。 ヤマハのスピーカーの出音には個人的になぜかほぼ共通して「紙を擦るような」質感を感じます。本機でもその傾向は購入後しばらく感じていました。 しかし半年ほど経った現在、エイジングのおかげか聴き慣れたせいかは不明ですが、その印象もなくなりました。 【低音の音質】 サイズ的な限界はもちろんあり、それが低音で顕著なのも仕方のないことです。 最高点は付けられませんが特に不満があるわけではありません。 【サイズ】 寸法を確認して買っているので想定から外れる余地はないわけですが、期待通りコンパクトなよい機種だと感じています。 【総評】 アンプが片側(向かって左側)搭載なので出力には左右差があります。その点、マニュアルにも正直に言及がなされていますが、通常使用ではほぼ問題を感じません。 総じて「ほぼ満点」といい得るレベルで気に入っています。 ただ音量差についてマニュアルにも記載するほど認識があるのであれば、PANノブの搭載をメーカーには求めたいです。 厳密なPAN機能は不可能でも、「アンプ搭載側の出力のみ削る」機能なら可能なはずです。 その機能があれば「アンプ搭載側の出音が非搭載側より大きくなる」という事象を抑止ないし調整できるのではないでしょうか。 もしその機能の追加によって内部的な接点が増え、音質が劣化することを気にするのであれば、いっそモニタースピーカーとしては需要が少ないであろう簡易EQスイッチの機能を削ってしまえばいいのに、と思います。 非常に気に入っている機種ではありますが、簡易EQがあって左右の音量差抑制の機能はない、という点だけは納得しかねる思いで見ています。

5手軽使える高音質PCスピーカー

アンプもDACもよく分からないサウンド関係だと超初心者です。 20年近く使用したONKYOのPCスピーカーが、子供のイタズラもあり汚かったので引越しついでに購入しました。 数千円で入手出来る手軽なPCスピーカーも多いですが、一度ONKYOを味わってしまっている分、それで満足出来るわけではなく…。 上限3万円で探していたところJBLかYAMAHAのスタジオモニターというカテゴリに行き着く。 スピーカーにアンプ入ってなかったりよく分からないところで、YAMAHA HS3とHS4が手軽な2個セットのアンプ内蔵スピーカーとして存在している事を確認出来ました。 レビュー動画を見ると、HS3の方がコンパクトながらも低音がやや弱いとのレビューが多くHS4ぐらいの大きさと価格であれば許容範囲内であるためチョイスしました。 使用用途は、PC→HS4と超単純ですが全体的にクリアな音で表現もしてくれます。 DACも入門機ながら良い評価のものが3万円台で売ってるので、ハイレゾ音源も聴いてみたくなるスピーカーです。

お気に入り登録14STAGE 250B WHT [ラテ ペア]のスペックをもっと見る
STAGE 250B WHT [ラテ ペア]
  • ¥42,426
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
308位 4.69
(3件)
0件 2024/9/12  ステレオ ブックシェルフ型 86dB @ 1M、2.83V 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:5.6kg カラー:木目系/ホワイト系 
【特長】
  • 小さなサイズながらすぐれたパフォーマンスを提供するブックシェルフ型スピーカー。
  • 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、5.25型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
  • 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
この製品をおすすめするレビュー
5JBLらしい元気な音質

【デザイン】 ツイーターが特殊な形状ですが気に入ってます。 フロントカバーの固定が磁石なので取外しが簡単に出来るのも良いです。 カラーが白と黒があって、かなり迷いましたが汚れが目立たない定番の黒を選びました。 【音質】 低中高どこかが不足してるという感じも何処かが突出しているということもありません。ロックメインで聴いてますが、もたつく感じも無く元気な音質です。 【サイズ】 少し大きめのブックシェルフという感じです。 【総評】 ブックシェルフでも最大の大きさになるので大きな音で鳴らしても何ら問題は無いです。流石スピーカーの老舗という感じですね。4畳半の部屋に設置してますが丁度いい大きさで満足してます。

5質感アップ

Stage A130を持ってましたので比較になります。外観は、横幅が少し増えてドッシリとしました、木目の質感も上がり今風のJBLと言う感じで高級感が増しました。サランネットを付けると横の隙間からオレンジのラインが見えておしゃれです。スピーカーターミナルは.A130と同じようです。そして音質は、ツイーターとネットワークがアップグレードされて中高音の透明感が上がり滑らかになった感じです。アンプはTEAC AI-303を使っていて良い音が出てます。デジタルアンプに合うようです。

お気に入り登録8Signature Elite ES35 [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES35 [ホワイト 単品] 308位 4.14
(3件)
0件 2021/9/ 6  センター   89dB (2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:7 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:66Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:620x105x156mm 重量:6.4kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • テレビの下や高さを抑えたラックにも収めやすいスリムなボディで、良質なスピーカーサウンドを提供するスリム・センター・スピーカー。
  • スピーカーを垂直に立てて使用することができ、壁掛けにも対応するため、自由度の高いセットアップが可能。
  • ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」がクリアで高精細な高音を実現。独自の「パワーポート」を背面に2基搭載し、豊かな低音再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目の高級感とサイズがいい

音質、パワー、サイズ全てにおいて自分好みです。 見た目の高級感も気に入ってます。

5余り評価されてませんが素晴らしい!

ヤマハNS-P350 センタースピーカーからの更新です。 ヤマハNS-F350 との繋がりも素晴らしく、ボーカルが聞きやすく、特に低音ボイスが素晴らしい。 映画一本観ているとセンタースピーカーの受け持ちが想像以上に多く、いかにセンターが大事か日頃から身に染みて感じていたが、映画の迫力と没入感が格段にアップしました。

お気に入り登録12HF-SP525WAW [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
直販HF-SP525WAW [ホワイト ペア]
  • ¥49,600
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
308位 5.00
(3件)
0件 2025/9/19  イネーブルド   87±2db 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 許容入力:100W 再生周波数帯域:90Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:195x235x135mm 重量:3.4kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5壁掛けできるスピーカー!

ホームシアターサラウンドのトップスピーカーとして導入。同シリーズのHF-SP525FBとの組み合わせなので音のつながりはとてもスムーズ。 スピーカー単体としても癖の無い素直なサウンドです。 壁掛けが容易でDIYで設置できました。購入したアバックさんで設置施工についてアドバイスをいただきホームシアターで必要な部材を用意し初挑戦(笑)。 白壁にホワイトスピーカーなのであまり目立たずとても気に入ってます。

5お部屋に映える、しっかりサラウンド音響の優れもの

形を見ただけでホームシアター、いや映画ファンならグッとくるデザインではないでしょうか。 斜めから耳元へ音届ける為の形が、映画館に通う者としてとても親切に作られているなぁという感想です。 こういった専門性のある、わかってる!という商品って本当にありがたいんですよね。お店のシアタールームで見せてもらったとき、表面がピアノのようなコーティングで、他のスピーカーとも統一されていてかっこよかったですし、実際試聴させてもらっても申し分のないサラウンドと鳴りで質が高いなと思いました。そもそもチタンドームのツイーターだそうで、質が高い。また、見ていたら簡単に外して見せてくださって驚きました。ケーブルさえ回っていれば、本当に簡単に付けられる商品でした。設置面に緩衝材も付いていて良く考えられてます!

お気に入り登録13MONITOR SE ATOM [グロス・ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
MONITOR SE ATOM [グロス・ホワイト ペア]
  • ¥66,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
308位 4.33
(3件)
0件 2022/1/26  ステレオ ブックシェルフ型 89dB 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:61Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:180x320x270mm 重量:5.4kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5元気いっぱいな迫力と解像度を兼ね備えた音

デザイン】 サランネットについてるParadigmのPの文字がさりげなくてオシャレです。ツィーターの音響レンズが他のメーカーにはない形状でかっこいいです。 【高音の音質】 音響レンズの効果か、煌びやかで解像度の高い音が聴けます。小音量でもかなり明瞭に鳴りますし、音量をあげても解像度を考慮するばそれほど高音がきつい印象はないです。 【中音の音質】 低域が強い機種ですが、それに邪魔され音が引っ込んだりすることもなく普通に聞きやすい音です。音の広がり方が横ではなく、前後に展開されてくように聞こえます。中音も高音同様に特段癖もなく良好な鳴り方です。 【低音の音質】 このMONITOR SE ATOMは小さいウーファー「メーカー公称値140mm「エッジからエッジまで実寸105mm」ながらもかなりの量が出ます。所有しているQ350と比べると振動版の大きさとエンクロージャーの容量で負けているので絶対的な低音の量では負けますが、パンチ力ではこちらの方が上だと感じます。Q350はサブウーファーのような部屋に響くようなボワンとしたような音で鳴り、こちらは前から低音の塊で飛ばしてくるような押し出し感がある音です。 【サイズ】 ブックシェルフとしては標準的な大きさです。 【総評】 値段を考えれば優秀なのではないでしょうか?解像度もそこそこ高いですし、だからと言って音が特別ギラついて耳につく訳でもなく、低音もサイズの割にかなり出る方です。AVの用途でも高音も低音も出るのでブックシェルフの中では迫力のあるバランス取れた音だと思います。

5これでボトムとは 驚きのパラダイム入門機

 寝室にて使用。amazon music HD、テレビ音声、FM、ネットラジオなどで視聴。パイオニアのSX-S30というHDMI入力できるレシーバー(デジアン)に繋いでいる。 【デザイン】  グロス仕上げの真っ白に黒のユニットか全部真っ黒か二者択一。ネット取り付け穴が気になるなら、真っ黒がいいと思う。パラダイムのこのシリーズだけは中華製だが、製品上の瑕疵は特に無かった。  【音質】  低音がどうの、高音がどうのと言うより、全帯域に渡って聴き心地の良さが際立っている。AV使用も考慮されてか、ブックシェルフながら低域方向の量感は多めだが、中高音域の情報をスポイルするほどではなく、オーディオ的な解像感も十分にある。自分にとって特に好ましいのは、特徴の音響レンズの効果か、ボーカルのサ行で顕著なあの付帯音が耳につきにくいことである。経験上、オーディオ的にいいスピーカーが必ずしも映像と寄り添うかというとそうではない場合が多い。しかし、これはそういう意味でもオーディオにAVにマルチに使えるいいスピーカーだと思う。楽曲によっては、ラウドネス効かせてる?バスブースト入ってる?と言う感じで大音量には向かない場面もあると思うが、中小音量で鳴らす限りにはとても情報量豊かでバランス良く鳴ってくれる。書斎や寝室には合う性格だと感じた。 【サイズ】  奥行きが27pとハヤミの安いスタンドの天板からはみ出ているが、許容範囲である。 【総評】  このmonitor se atomは、一昨年位から日本導入でとても手の届かない高級機を中心に話題になっていたパラダイムのボトムシリーズ中のボトム機種で中華製である。なのに、いやはやこれである。オーディオ的な快感も伴いながらのこのバランス感覚溢れる聴き心地の良さ。それもそのはず、このse atomはなんと海の向こうでは登場して30年余りになるらしく、現行機種は8世代目だという。地道に改良を繰り返してここに至っているのだろう。コロナ禍もあり何もかも価格高騰でオーディオにおいそれとお金をつぎ込むことも難しくなっていくこのご時世、音楽で生活を豊かにしようとする時、se atomを選ぶことは、無用に高い機器も多いこのオーディオの世界では十分にリーズナブルな選択だと思う。パラダイム、上のクラス、そのまた上のクラスは聴いたこともないが、推して知るべしであろう。

お気に入り登録19Signature Elite ES60 [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES60 [ホワイト 単品] 308位 5.00
(6件)
4件 2021/9/ 6  ステレオ フロア型 90dB (2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:32Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:297x1130x402mm 重量:23.6kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「Signature Elite」シリーズ最上位モデルのフロアスタンディングスピーカー。ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載している。
  • 3基の6.5型・マイカ強化ポリプロピレンドライバーと独自の「Power Portテクノロジー」により、すぐれた低音再生能力を発揮。
  • 内部補強の追加、MDF材の厚みアップなど、徹底した振動対策を施すことにより、高剛性かつ音響的に不活性なキャビネットを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5B&Wからの買い替えです

【デザイン】 白いスピーカーを探していました。KEF、ERACなどを検討しましたが、評判もよく、価格の安いこの機種に決定。 決して高級感があるとはいえませんが、つるんとしていてシンプル。白い壁紙にとけこんでいて圧迫感がありません。 ネットがマグネット式で爪が折れる心配がありません。 【高音の音質】 ノーチラスツイーターとは全く違い、シャープで機械的な音。 【中音の音質】 こちらもあまり温かみのようなものは感じられませんが、スピードがあり、わかりやすい音。 同じ口径のユニットが3つ並んでいますが、ネットワークに違いがあり、下二発がウーファー、上一発がスコーカーのようです。 【低音の音質】 必要十分、キレがあり、響きも豊かです。 【サイズ】 奥行きは意外とありますが幅はスリムです。 【総評】 ずっとB&Wを使っていましたが、気分を変えようと思い評判がよかったこのメーカーにしました。 どうせ変えるならガラッと雰囲気を変えようと。このくらい変わってよかったと思います。 オーディオ歴は40年以上になりますが、これで十分です。

5ホームシアターにおすすめ

ホームシアターのフロントスピーカーとして使用。音質は非常に満足している。スピーカー自体はかなり大きいので、設置場所のスペースは要確認!

お気に入り登録30Q350 [サテンホワイト ペア]のスペックをもっと見る
Q350 [サテンホワイト ペア] 308位 4.60
(31件)
161件 2017/5/10  ステレオ ブックシェルフ型 87dB (2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:63Hz〜28kHz 幅x高さx奥行:210x362x306mm 重量:7.6kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するブックシェルフスピーカー。
  • ツイーターの背後の音を緩やかに減衰させるツイーターローディングチューブの追加で高域性能が大幅に改善。
  • バスレフポートには「CFD設計」を採用し、それをリア配置することでポートからの音漏れが減り中音域がクリアに。
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5初めての海外メーカースピーカー

8年ぐらい使ってたオーディオ機材を、ここ1年で入れ替えてます。 それまでは、高校生の頃にかったKENWOODのコンポに、同じく当時買ったSONYのSS-CS5を繋げていました。 約1年前に、転職して引っ越したのをきっかけにイケアのテレビ台を購入。 テレビはBRAVIAの55インチを使用。その時に、ステレオアンプを探していたら 丁度テレビ台にピッタリなサイズのYAMAHA A-S301があったので購入。 AVアンプでなくステレオアンプにした理由は、 YouTubeなど音楽コンテンツを視聴することが多いためです。 光デジタルでテレビと接続しています。 そして今回、KEF Q350のホワイトを購入しました。 元々実家にTANNOYのスピーカーがあり、物心付く前からその音で育ち、 同じイギリスサウンドのKEFが気になったからです。 ヨドバシカメラで他社スピーカーも聴き、KEFを最後に聴きまして納得したので購入しました。 サブスク世代なのでそこまで本格的な音源は使用していませんが、 所謂128kbps~320kbpsぐらいの音楽でも、今までと違いを感じました。 ドンシャリやキラキラした味付けでは無いので、最初は違う感じがするかもしれませんが、 聴いていると全体的に音の広がりや、音が自然な感じ?で、言葉で表現するのは 難しいですが、とにかく聴いていて飽きが来ないです! それと、低音ですが前のスピーカーよりも低い音まで出て、緩くソフトな感じでしっかりと出ていて驚きました。サブウーファーの使用頻度は減りました。 J-POPや洋楽、アニソン、ボカロ、歌い手などがメインな人でも充分オススメ出来ると思います。 そして、私みたいに初めて海外のスピーカーを購入する人にも、 リーズナブルですので候補として如何でしょうか。

5クールで何でも無難にこなす優等生

【デザイン】 サランネットを外すと同軸2Wayなので人によって好みが別れるデザインだと思います。写真で見るよりは実物の方が見栄えはいいです。 【高音の音質】 とても聞きやすい音です。解像度が低いわけでもなく、大音量でも刺さったりせずとてもジェントルな音です。他のスピーカーでは気が付くことが出来なかった細かな音まで拾って聴かせてくれます。 【中音の音質】 特に声の質感の再現が素晴らしいです。高域と上手いこと調和して出しゃばることもありません。 同軸2Wayのメリットを生かして低域から高域まで上手く繋げて鳴らしてくれます。 【低音の音質】 他社の165mmのウーファーと比較してもこのQ350はかなり低音が多いです。締まった低音ではなく緩く量が多い感じです。曲によってはかなり強調される帯域が出るのでスポンジが付属するのが納得です。逆に言えばトーンコントロール「BASS」の必要がなくなるほど初期状態で低域は充実しています。 【サイズ】 ブックシェルフとしては大型なので大きめのスピーカースタンドを用意する必要がある。 【総評】 どんなソースで聞いても癖がなく長時間のリスリングにとても適したスピーカーです。 中高域にもアタック感を求める人には合いません。人によっては中高域に癖がなさ過ぎて無機質でつまらない音に感じてしまうかもしれません。

お気に入り登録20607 S3 [オーク ペア]のスペックをもっと見る
607 S3 [オーク ペア] 308位 4.24
(4件)
76件 2023/9/19  ステレオ ブックシェルフ型 84dB (軸上1m/2.83Vrms) 2WAY
【スペック】
販売本数:2台1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x235mm 重量:4.65kg カラー:木目系/ホワイト系 
【特長】
  • パワーとスケール感を備えたコンパクトなブックシェルフスピーカー。ホームシアターシステムのサラウンドスピーカーとしても適する。
  • 「チタニウム・ドーム・トゥイーター」に、正確性と透明性で高い評価を得ている「Continuumバス/ミッドレンジ・コーン」を組み合わせている。
  • スピーカーターミナルは、より簡単に、より確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5デスクトップで聴くのに最適なスピーカー

 デスクトップの環境で鳴らすのなら、607S3は、良い選択になると思います。エンクロージャーがあまり高級感がなく、強度から来る箱なりなどがあるのか分かりませんが、リスナーはスピーカーの近くで聴くため、それほど音量を上げないので、箱なりも気にする必要がありません。上位モデルの方が箱なりしないエンクロージャーの作りですが、逆に607S3はバーサタイルに使えるモデルと言えそうです。つまりコンパクトである点が最大の売りです。設置の自由度が高く、机の上に設置出来るので、デスクトップに最適なスピーカーです。特筆すべきは、ツイーターが新素材のチタンである点です。デスクトップで聴いても、耳につくこともありません。逆に適度にほぐれて高解像度で、607S3の長所と言えます。ツイーターとウーハーの位置が近くに配置されており点音源のメリットがあり、音場や、音像の再生にも有利です。実際空間の描き方が素晴らしいスピーカーだと思いました。  セッティング等、使いこなしにも答えてくれます。うまくセッティングすれば、見晴らしの良い音場、音像が描かれます。本腰を入れて鳴らしがいのあるスピーカーと言えそうです。  【総評】  本格的にスピーカーを鳴らす環境にないとお嘆きの方でも、大きめの机に設置して聴けば、思うよりもずっと手軽で贅沢なオーディオ再生が出来るはずです。それに対して期待以上に応えてくれるのが607S3と言えます。

4人間の声以外はGood

1年使用した感想です 【デザイン】 微妙です。 エンボス加工された銀色のコーンはアルミシートを連想してしまいます。またコーンに手作り感があり、左右で微妙に形が違い、光の反射でそれが目立ちます。 実物を手に取ればまた違うのだろうと思って購入してみたのですが、全体的にあまりに素っ気なく、良いと思えたときがありませんでした。 古いですが685などは本当に好きなデザインだったのですが。 【音質】 高音が鋭利すぎる問題があります。 チタンツイーターの主張が強くて、ウーハーとの調和がイマイチです。 イコライザで調整してもどうしても刺々しさが取り除けません。 長時間観賞だと他のスピーカーに比べて明らかに耳の疲れが残ります。自分のように耳スタミナが弱めの人にはおすすめできません。ソフトドームやリボンを再評価するきっかけになりました。 小型なのでデスクトップオーディオ用に考えている人もいるかもしれませんが、ニアフィールドには向いていません。 【DACとの相性】 最初にSMSLのSU-1というDACを使用したのですが、これは明瞭×明瞭で悪い組み合わせでした(オンボードのほうがマシと思えるほど)。 次に購入した音が柔らかめなK11 R2RやSMSL D1では不快要素がある程度中和されて良くなりました。 【ジャンルごとの相性】※主観が多く混じります 電子音楽◎ かなり相性良いです。レスポンスが早く、人力では難しい高速域の表現でも遅れを取ることはありません。10年代Autechreの、スピーカーの限界を試すかのような楽曲群も見事に鳴らしてくれました。Kraftwerkなどのシンプルな古典でも、アナログシンセの味わい深さが増します。 クラシック◯ スケール感はそこまで無いですが、無さすぎるほどでもなくオーケストラでも許容範囲内です。クラシックに用いられる基本の楽器はだいたい美しく鳴るようにチューニングされているのがわかります。室内楽や独奏曲限定であれば◎です。 ダブ サイビエント◎ どちらもエコーを多用するジャンルですが、エコーの波の形がくっきりと見えるかのようで深い没入感が味わえます。挿入されるサイケなSEも3D感抜群です。低音も重要なジャンルですが、このサイズではトップクラスに位置する下40hzのスペックをしっかり感じ取れました。 アンビエント◎ これも良いです。高音域の繊細な表現で空気感を作るのに長けています。 フィールドレコーディング◎ 機械の音、水の音、枯れ葉を踏みしめる音、などとても心地よいです。一体どこで何を録音しているのか想像するのが楽しいジャンルでもありますが、想像の向こう側に見える映像の鮮明度が増します。 男性アーティストのボーカルもの△ ちょっと声が細くなってしまっている感じがあります。特に男性性を強調するような声との組み合わせが良くありません。 女性アーティストボーカルもの× これがかなり残念です。シビランス緩和への配慮が足りていない録音だと耳の耐久力がゴリゴリ削られていきます。 自分の場合はライブラリでボーカル主体のものは少数派なのですが、殆どの人は逆だと思うので、ネックになるのではと思われます。 あちこちのレビューで見る“刺さらない程度の高音”という表現には疑問を覚えます。結局はその人のシビランス許容度の話になるのでしょうが…。 【その他】 公式でもなぜか写真や記述がないのですが、底の四隅にスピーカースタンド固定用のネジ穴があります。ネジのサイズはM6です。

お気に入り登録24LS50 Meta [ミネラル・ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
LS50 Meta [ミネラル・ホワイト ペア] 308位 4.88
(8件)
108件 2020/10/ 7  ステレオ ブックシェルフ型 85dB 2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:47Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:200x302x280.5mm 重量:7.8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 「Metamaterial Absorption Technology」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
  • ツイーター背面のノイズを99%吸収。音のひずみを削減し、より透明感のある自然な音を提供する。
  • フレキシブル・ポートが音波の乱れを遅らせ、中域帯の共振を防止する。
この製品をおすすめするレビュー
5上品で力強い

【デザイン】モダンなデザイン。他のスピーカーはいつまでレトロを気取るのか疑問になるくらい優れている。 チタニウムグレイについては、色決めの際に、赤いスピーカーの毒々しさを気にしている人もいるかもしれない。自分は実物がどんな赤なのか心配したが、案外大人しく落ち着いていたので安心した。 【高音の音質】とても良い。必要以上に突出していないところが良い。レコードはレコード風にシャカシャカしないし、デジタル音源はチャリンと鳴ってくれる。音源に忠実な鳴り方をする。ツイーターのピュアさは際立っている。ライドやシンバルの音については、キラキラと星が煌めくよう。 【中音の音質】こちらも良いです。やはりいやらしさがなく、主張しすぎない。JBLのペーパーコーンのような抜けた感じはないけど、出てない訳ではない。ボーカルが悪目立ちしないし、演奏に隠れもしない。ピアノやバイオリンも同様。まあ、とにかくピアノがキレイ。ボーカルの辺りの周波数帯はまとまり感があり、太めに出る。ボーカルは、解像感を味わうのではなく、力強さを味わうタイプ。 【低音の音質】ジャズでも十分なバランス。しっかりとしたエンクロージャーによって、バスレフからの変な反響音は感じません。ガンガン鳴る低音ではないが、非常に上品な低音。低音でキレイと感じさせるスピーカーは少ないけど、このスピーカーはその一つ。 【サイズ】13cmとしては大きいけど、2wayとしては小さい。必要に対して過不足ない容積。 【総評】一言で言えば上品かつ力強い。ピアノの音がとにかく良い。原音主義であるわけでもなく、明らかに音作りをしているのだけど、非常にさり気なくバランスが良いので違和感がゼロ。 マルチプレイヤーなスピーカーなので、クセ強が好きな人は物足りなさを感じることもあるかもしれない。 エンクロージャーについては、とても良くできているが、ほんの少し箱鳴り感が耳につくことがある。 それでも、今のところ欠点なし。ラグジュアリーな気分にさせてくれるスピーカー。 追記【トーインについて】 スピーカーを内向きに角度を付けて設置するトーインについて、1年ほど使ってやっと気づいたのですが、このスピーカーでは最小限が良いです。壁との距離などの設置条件が許せばパラレルでも良いと思います。 これまでも三角形の頂点に結ぶ角度よりは控え目に設置していたのですが、さらに3度くらいまで角度を小さくしたところ、明らかに音場が広がりました。それでいてフォーカスは中央にしっかり定位しています。ここまで良くなるとは驚きです。UniQは、トーインは最小限が良いようです。ぜひ試してみてください。 追記2【音場・定位・効率について】 1年ほど聴いて見えてきたこと。このスピーカーの一番の特徴は、音場の広さとリスニングポジションの自由度だと思います。オリジナルの同軸ユニットによる極めて広い音場のおかげで、リスニングポジションに頭を固定して肩を凝らせながら聴く必要がありません。 このことは、逆に言えば、定位が曖昧になることも意味します。聴覚上の各楽器の定位位置は若干曖昧になる傾向があります。これは、音場の広さとのトレードオフとも言えます。 定位感を優先するか、音場感を優先するか、それはリスナーの求める音次第です。そういう観点では、このスピーカーは、音場に寄った音作りがなされていると言えると思います。 あと、再生効率が低めなのが気になる方もいらっしゃると思います。確かに、元気にボンボンと鳴るスピーカーではないです。ですが、このスピーカーは、アンプで押し上げてユニットをドライブさせることで美味しい音が出てくるので、パワフルなアンプで押し上げてやると、ちゃんと良い音を出してくれますよ。 追記3【サブウーファーについて】 このスピーカーの弱点として低音の弱さが挙げられることがあります。わたしも導入当初は低音の足りなさを感じ、サブウーファー(Monitor audio BRW10)を導入しました。1年ほど2.1chで使いましたが、ある時関心があり、サブウーファーを切って聴いてみました。すると、一気に定位が良くなり、不足と感じていた低音の不足も全く感じなくなっており、驚きました。理由はおそらくエージングなどというエビデンスの曖昧なものではなく、このスピーカーの聴き方が変化したためだと考えます。このスピーカーの低域は、圧で聴かせるタイプではなく、整理して聴かせるタイプであり、鳴っていないとか、弱いとかいうものではないことに気づけたということだと考えています。以来、低音に物足りなさを感じることはなくなり、サブウーファーは手放しました。それとともに、サブウーファーを使用している間、同軸スピーカーの点で聴かせる利点が大きく損なわれてしまい、面で鳴ることによって、このスピーカーの良さである定位や音場が大きく崩れていたことにも気づきました。このスピーカーは、2chでこそ生きると思います。

5理想のスピーカーに出会えた

当初はB&Wを購入しようと思い、お店に行ったのですが、これと出会ってしまい、音に惚れ込んで購入しました。店と家では違うかもなと思いつつ、恐る恐る音を出してみると、想像以上に良い音でびっくりしました。 【デザイン】 実物を見るまではメタリック感が嫌だなと思っていたのですが、実際はとてもシックで部屋にもぴったり合います。 【高音の音質】 キンキンせず、サイズに見合わない余裕のある音で聞き疲れしません。 【中音の音質】 20畳くらいのリビングダイニングにセッティングしたので、ここが1番気になっていたのですが、十分です。特にゆったりめのボーカルは圧巻でした。 【低音の音質】 これはサイズなりだと思います。私はサブウーファーを導入しているので、ここはあまり気になりません。 【サイズ】 コンパクトなサイズの割にずっしりです。純正のスタンドに立てているので、見た目はスッキリです。 【総評】 音の一体感、広がり、同価格帯では、最強なのではないかと思います。

お気に入り登録18705 S3 [サテン・ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
705 S3 [サテン・ホワイト ペア]
  • ¥364,320
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
308位 4.45
(7件)
123件 2022/9/22  ステレオ ブックシェルフ型 88dB spl (2.83Vrms、1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:192x413x337mm 重量:9.58kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5705s2 signatureからの入れ替え

今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。 サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。 700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。

5最新技術が魅せるスピーカー

これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。 組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。 オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。 箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。 今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。 【スタンドとセッティング】 ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。 転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。 スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。 セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。 【システムと環境】 部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。 レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。 小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。 電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。 これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。 機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。 コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。 【音質の傾向】 B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。 本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。 このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。 また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。 強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。 【総評】 B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。 勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。 全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。 苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。 総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。 ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。 《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》

お気に入り登録7STAGE 260C [単品]のスペックをもっと見る
STAGE 260C [単品] 408位 3.00
(1件)
0件 2022/10/ 3      87dB(2.83V@1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 重量:1.9kg カラー:ホワイト系 
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3同軸2way形態の天井埋め込みスピーカー

16pコーンウーファーのセンター部にツィーターを 置いた形の同軸2way形態の天井埋め込みスピーカー。 パワーを入れれば、それなりに大きく鳴るので設置場所の天井で 共振というか、天井板の振動が起きない様に周りの補強が必要。 ただ、ハイトスピーカーになるので、常に大きめの音量が 出ているわけではない。 埋め込み型はすっきりとした外観とコードの配線が隠れるので リスリングルームがゴテゴテしないのが良い。

お気に入り登録18NS-AW592W [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
NS-AW592W [ホワイト ペア] 408位 4.00
(2件)
0件 2013/5/10  ステレオ   87dB SPL(1W 1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:2台1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:70Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:206x340x170mm 重量:2.4kg カラー:ホワイト系 
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4SPの角度を多々変えて満足

SPのケーブル引き回し完了後、ヘリコプターの降下してくる迫力がいまいちなので、前後のハイトスピーカーの角度を調整してやっと満足のいく形となりました。 特にリアハイトは、2X4の支柱を設置し、角度を柔軟に変化させました。フロントハイトは天井の柱に直接取り付けです。 少しハイトスピーカーの設置にを気にしすぎたようです。

4刺激的でない音、自由な設置

【デザイン】 白い壁へのセッティングしましたが、違和感ありません。 上下を逆にして設置することも縦横に設置することも可能で、付け方によりますが壁から傾けることができます。 バナナプラグを使用することも可能ですが、傾けて設置しなければプラグが壁に当たります。 全面のYAMAHAのエンブレムは回転します。 密閉式のプラスチック筐体です。ネットは金属製です。 【音質】 小音量で聞くことがほとんどです。低音は結構出ているように思います。ボーカルがちょっと聞こえにくいので中音が弱いのでしょうか。良く言えば丸く耳障りでない、悪く言えば明瞭性に欠く、こもっている印象です。(フルレンジ小型ブックシェルフと比べればです。) 音量を上げればボーカルも元気に聞こえます。 【総評】 寝室で、CDレシーバー+サブウーファーを伴い、CDを就寝前のスリープ機能、起床時のタイマー機能を主に使用し聞いています。 たまにテレビで映画を視聴する時に光ケーブル→CDレシーバー経由で聞いています。 純粋なオーディオスピーカーならもっとよいものはたくさんあると思いますが、壁掛けで白色を選択できるものはなかなかですね。 主な使用目的が就寝前のリラックスなので、耳にボーカルが突き刺さらない優しい感じなので絶妙にいい感じです。 また、映画視聴時はある程度大音量になり、テレビのスピーカーより遥かに臨場感ががあります。(当たり前ですが) なかなか比較できる製品がないので評価は難しいのでしょうが、トータルで満足できる製品です。 (2016.4.27写真追加)

お気に入り登録11FAZON MIKRO VOKAL CW [チョークホワイト 単品]のスペックをもっと見る
FAZON MIKRO VOKAL CW [チョークホワイト 単品]
  • ¥24,696
  • でんき堂スクェア
    (全7店舗)
408位 4.00
(2件)
0件 2022/8/17  センター   84dB(2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:95Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:196x113x96mm 重量:1.5kg カラー:ホワイト系 
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5オーディオど素人の感想

買い替え前 FOSTE]:P802 使用条件 デスク上 P802では何とも心許ないので、同様の小さなスピーカーを探していたが、 大きさと価格からこのスピーカーを購入。 オーディオ歴は短く、ほぼど素人の感想だが、 ピアノ独奏曲のような低音も響く曲は、ちょっと物足りない。 しかしながらヴォーカルを聴くと中高音域が通っていて非常にいい感じ。 パソコンを触りながら聴いている分には充分満足で、購入して良かった。 因みにアンプは古いマランツのPM6100。 CDMDプレーヤーはTEACのMD70CD。

3キツサの無い優し目のサウンド

一部修正 FAZON MIKRO VOKAL センタースピーカー ツィーター×1、ミッド兼ウーファー×1 外観から見ると立てて使用する小型ブックシェルフスピーカーにしか 見えないのだが、中央にVOKALを横にして量端にFAZON MIKROをセットした イメージ写真が載せられているのでメーカーはセンタースピーカー用途で と言う事なのだろう。 使用ユニット ツィーター20mmソフトドーム型、ミッド兼ウーファー100mmコーン型で DALIお得意のウッドファイバーコーン仕様。 外形寸法 幅113mm 高さ196mm 奥行96mm との記載だが 横向き使用なら幅196mmになるはずなんだが? 音質的には、基本的にDALIの破綻がなくて、キツサの無い優し目のサウンド 嫌な音は聴かせないタイプの音で聴いていて心地よい。 嫌味が無い音。

お気に入り登録2DM-50D-W [White ペア]のスペックをもっと見る
DM-50D-W [White ペア] 408位 3.00
(1件)
0件 2021/11/10          2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
35インチのアクティブモニタースピーカー

5インチのアクティブモニタースピーカーで わりと安価製品部類。 19mmソフトドームツィーターと127mmウーファーとの 組み合わせで少々粗目なサウンドながら元気よく聞かせる 音作り作業台に乗せるのを目的としてるためか 距離をとって数メートル離れて聴くと音が少しぼやける ニアイールドが最適らしい。 パワードスピーカーなのでアンプ内蔵 25W×2(4Ω) バスレフタイプでそのバスレフポート形状が三角で2か所 あるというデザインが目を引く。 入力端子はTRSジャック、RCAピンジャック 3.5mmステレオミニ の三系統。

お気に入り登録18HS7W [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
HS7W [ホワイト 単品]
  • ¥26,800
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
408位 5.00
(3件)
0件 2015/11/ 2          2WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:43Hz〜30KHz 幅x高さx奥行:210x332x284mm 重量:8.2kg カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
5目の前に張り付く音像

DTMに使用。価格が安く、音質も満足できる。小さい音での高音域が得意。サブウーファーを足すと全帯域が目の前に突然現れます。 【デザイン】 ヤマハモニターの良さが全面に出ている。美しい。部屋とのマッチングも考えると素晴らしい。汚れを気にしたが、乾いた布で拭くだけできれいになる。Amphionもヤマハを参考にあのデザインにしたんじゃないかと思ってしまう。 【高音の音質】 解像度が特別高いわけではない。ただし、音量を上げればそれなりに鳴る。 【中音の音質】 ハリがあるが、やや輪郭のぼやけた印象。 【低音の音質】 量感たっぷり。サイン波ベースなど超低域の音程もある程度見える。 【サイズ】 机の大きさからこのモデルを選んだので最高。 【総評】 机上に直に設置した当初はモコモコした音で感動は無かったが、スピーカーが耳の高さに来るようにスタンドを購入したところ、解像度、定位共に著しく向上した。聴き疲れしない音色ときれいなデザインに満足しています。サブウーファーやラージスピーカーと混ぜるとリスニングにも最高です。この質感でこの価格設定はすごい。

5リスニング用としても良いです

DACと組み合わせていますが、ベースの低音まで自然に再生され、快適に聞けます。

お気に入り登録1Studio 2 6IC [単品]のスペックをもっと見る
Studio 2 6IC [単品] 408位 -
(0件)
0件 2021/1/20      86dB(2.83V@1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:38Hz〜20kHz 重量:1.5kg カラー:ホワイト系 
お気に入り登録24Signature Elite ES15 [ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
Signature Elite ES15 [ホワイト ペア]
  • ¥37,420
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
408位 4.33
(8件)
49件 2021/8/30  ステレオ ブックシェルフ型 85dB (2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:192x306x259mm 重量:5.9kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
  • 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
  • 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5デスクトップオーディオ用として良い選択肢

購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。 私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。 今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。 リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。

5スイートスポットが広い

【デザイン】 見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。 【高音の音質】 十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。 【中音の音質】 ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。 厚みがあり、実在感があってとてもいい。 【低音の音質】 このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。 サイズを超えた迫力を感じる。 【サイズ】 背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。 【総評】 音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。 あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。 これは何気にすごいことだと思う。

お気に入り登録10FAZON MIKRO CW [チョークホワイト ペア]のスペックをもっと見る
FAZON MIKRO CW [チョークホワイト ペア]
  • ¥39,800
  • コジマネット
    (全2店舗)
408位 3.00
(1件)
0件 2022/8/17  ステレオ ブックシェルフ型     2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
3壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途

小さくて薄いスピーカーで、壁掛けがデフォルト設定仕様 付属品に壁掛けブラケットあり。 本体幅113oに対しウーファーユニット100o口径と 仕様上では記載あるが、フレーム端ギリギリまで入れての話で 実際のコーン径だと75o程度、エッジいれても87o程度で 低域音の下方向伸びはない。 さらに奥行96oと薄いエンクロージャーであるので さらに低音の響きは薄く感じられる。 高音域は20oのソフトドームツィーターでちゃんと 伸びる高音となっている。 やはり壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途 なので単体で聴くと低音の薄い中音域から高音域だけの スピーカーである。

お気に入り登録LX-2 MKII [Lux White ペア]のスペックをもっと見る
LX-2 MKII [Lux White ペア] 408位 -
(0件)
0件 2025/9/ 4  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(2.83V @ 1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz 幅x高さx奥行:200x305x250mm 重量:6.34kg カラー:ホワイト系 
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FAZON SAT CW [チョークホワイト 単品]
  • ¥44,550
  • でんき堂スクェア
    (全1店舗)
408位 4.00
(1件)
0件 2022/8/17  ステレオ ブックシェルフ型 86dB(2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:86Hz〜25kHz 重量:2.35kg カラー:ホワイト系 
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4DALIの小型スピーカーらしい音でDALIらしさを感じられる。

FAZON SAT 小型ブックシェルフスピーカー ツィーター×1、ミッド兼ウーファー×1 小型のブックシェルフスピーカーで壁掛け用のブラケットやテレビ台に簡単にセット できるテーブルスタンド付属。 使用ユニット ツィーター28mmソフトドーム型、ミッド兼ウーファー110mmコーン型で DALIお得意のウッドファイバーコーン仕様。 外形寸法 幅140mm 高さ260mm 奥行140mm 重量2.35kg 音質的には、基本的にDALIの破綻がなくて、キツサの無い優し目のサウンド 嫌な音は聴かせないタイプの音で聴いていて心地よくて嫌味が無い音。

お気に入り登録10HF-SP520T-W [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
直販HF-SP520T-W [ホワイト 単品]
  • ¥45,500
  • ホームシアターファクトリー
    (全1店舗)
408位 5.00
(3件)
0件 2025/9/19  ステレオ ブックシェルフ型 84±2db(W/m) 2WAY
【スペック】
販売本数:1台 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:20W 再生周波数帯域:150〜20kHz 幅x高さx奥行:198x213x115mm 重量:1.9kg カラー:ホワイト系 
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5壁掛けスピーカーとしておすすめ

壁掛け設置にてサラウンドスピーカー及びサラウンドバックスピーカーとして使用。フロントスピーカーとセンタースピーカーは別ブランドだが店舗でB&Wとの組み合わせでサラウンド体験しましたが違和感なく楽しめたのでこちらに決めました。 ドルビーアトモス用のトップスピーカーは埋め込みスピーカーHF-SP525ICにしました。サラウンドスピーカーなどがフロア置きではありませんがトップスピーカーと高さが違うので推奨配置に少しでも近ずけたのではないかと思います。 HF-SP520TとHF-SP525ICの組み合わせはとても気に入ってます。

5このスピーカーシリーズの花形モデル

スピーカーシリーズにトップスピーカーをラインナップしているブランドって他には無いと思います。今新築で計画されている方は一考してみては。このスピーカーラインナップなら自由自在でサラウンド配置出来る。

お気に入り登録13KUPID CW [キャラメル・ホワイト ペア]のスペックをもっと見る
KUPID CW [キャラメル・ホワイト ペア] 408位 4.22
(5件)
12件 2025/9/24  ステレオ ブックシェルフ型 83dB(2.83V/1m) 2WAY
【スペック】
販売本数:2台1組 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x245x198mm 重量:2.96kg カラー:ホワイト系 
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5価格以上の音だと思います

これまでDALIのスピーカーはOBERON 1、MENUET などを所有してきましたが、今回、筐体を3Dプリンターで作ったように見える事に興味が湧き衝動買いしてしまいました。 Marantz M1との組み合わせでRoon経由の音を聴いているのですが、我が家のネットワークに多大なコストをかけた環境をきちんと聴かせてくれました。 正直なところこれまで所有したDALIのスピーカーの中では最もいいかもしれません。

5実物は見た方がいいですね

☆の数は定価約五万という価格に対しての評価です。 この価格帯で考えれば、これくらいの評価でもいいのかなと思います。 さすがに100万するような機種と比べたらここまでの高評価にはなりません笑 新製品発表時にカラバリと見た目のかわいらしさからインテリアにも良いかなと、発売を待って試聴もせず買うことを決意。 沼ってると5万くらいなら安く感じるのは病気ですね笑 さて、実物も見ず送られてきて開封した感想は、チープ、作りが安っぽすぎるだろという、プラスチックでできた箱。 イエローを選びましたが、もう少し質感は高くあって欲しかったですが、円安物価高でペア5万ですからね。 箱の作りは残念ですが、ユニットは上位機種譲りでしっかりした作りです。 軽く残念な気持ちはさておき、インシュレーターもかまさずにベタおき、セッティングも適当に、繋げるアンプも適当に全てが適当のままに音出し。 おいおい、この箱でこんだけ鳴るの? そもそも安価な機種でもハイコスパな商品を数多く出してきたDALIだけあります。 メインで聞き続けるのであれば、もっと上位のDALIを比較してもいいですが、サブでなんとなく流して聞く分には充分じゃないでしょうか? 最近若い人の間でCDやレコードブームが来ているそうですから、若い方でも少し無理すれば届く範囲と、ポップな見た目で売れるのも当然かなーとは感じました。 実際、販売数は上位をキープ、しかしながら販売からしばらく経つものの、中古市場にあまり流れてきていない点も満足度は高いという現れかなと思います。

お気に入り登録13Apex 10-WH [ホワイト 単品]のスペックをもっと見る
Apex 10-WH [ホワイト 単品]
  • ¥75,240
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
408位 5.00
(1件)
0件 2010/8/ 9  ステレオ ブックシェルフ型 87dB(1W@1M) 2WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:60Hz〜35KHz 幅x高さx奥行:140x250x140mm 重量:3.95kg カラー:ホワイト系 
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5隠れたモニターオーディオの名器

モニターオーディオのゴールド、シルバー、ブロンズ等のシリーズのラインナップから外れるので、イマイチ認知度は低い製品ですが、オーディオ評論家の井上千岳先生の愛用されていることで、興味があり試聴しました。 部屋のサイズに合わせたサイズのスピーカーとして使用されているようですが、小さいサイズながら上位機種のエッセンスを入れた音で、モニターオーディオらしさは詰め込んでいます。 サイズの割には、しっかり切れのある低音も楽しめますので、パワーのあるアンプで鳴らせば8畳ぐらいまでの部屋なら、サブウーファーなしでも低音に不満は残らないと思います。 高域は華やかさはありながらニュートラルな音調。解像度も高さもかなり高い部類ですね。

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