| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
2位 |
1位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/14 |
ベルトドライブ |
MM型 |
430x117x366mm |
3.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ ハイレゾ:○ 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子 タイプB×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ノスタルジーに浸れる最新機器
昨年Fuse Vertを購入して約35年ぶりにアナログレコードを聴くようになりました。さらにORIONの真空管ハイブリッドアンプ SMC-280BTを購入して視聴していたのですが、そうなるとより良い音質のアナログプレーヤーが欲しくなり物色していたところ本機のリリース記事を見かけ、価格が手頃だった事もあり即決予約しました。
約2週間使用したのでレビューします。
【デザイン】
凹凸の少ないシンプルでミニマムなデザインで、ノスタルジックな機器でありながらモダンさも感じインテリアに映えます。最近の機器では珍しくなった物理ボタンがガッツリ配置されており逆に新鮮さを感じます。
【音質】
何十年もデジタルミュージックに慣れ親しんでおりましたが、アナログレコードの音の暖かみを思い出しました。かと言って音がこもっているわけではなく非常にクリアな音です。
ビートルズの赤盤やキャノンボール・アダレイのSomethin’ Else、松井秀太郎のSTEPS OF THE BLUEなどで聴き比べましたが、比較的クラシックジャズの再生に向いているかな、と思いました。
Somethin’Elseの5曲目Dancing in the Darkでのキャノンボール・アダレイのアルトサックスソロやマイルスのトランペットソロの音は70年近く前の音源ながら、目の前で演奏しているような臨場感やプレーヤーの息遣いを感じることができます。
もっともアナログプレーヤーは上を見ればキリがなく、あくまでこの価格帯の製品としては秀逸、という意味です。
【操作性】
フルオートプレーヤーですが、アナログプレーヤーを初めて操作する方にとってはやはり面倒な操作になると思います。レコード盤をケースから慎重に出してターンテーブルにセットして、針を落とすという昔であれば当たり前の動作が今となっては面倒ではありますが、それがまた楽しかったりします。本機はレコード盤をセットしたらSTARTボタンを押すだけで、レコード針が付いたトーンアームが自動で再生開始位置まで動いてゆっくり針を落とし、再生が終わったら自動で元の位置に戻る、これをフルオートと云っています。もちろん途中で再生を終える時はSTOPボタンを押せば終わり、一時停止したい時はUP/DOWNボタンを押せばターンテーブルは回ったままアームを上げ下げできます。
曲戻し送りはデジタルプレーヤーであればワンタップですが、アナログ盤の場合は自分で針を移動させる必要があります。
【機能性】
本機はBluetoothに対応しているのでBluetooth対応のワイヤレススピーカーやサウンドバー、ヘッドホンなどでも再生できます。
アナログレコードの音をわざわざデジタル音声で聴くのもどうかとは思いますが、コーデックはaptXやaptX Adaptiveに対応しているので、96kHz/24bitのハイレゾ品質で聴くことができます。
ゼンハイザーのMOMENTUM 4 WirelessをaptX Adaptive接続して聴いてみましたが、デジタル音声なのに音の広がりや定位感、アナログならではの暖かみはほぼそのまま感じることができました。
今では深夜の時間帯では積極的にBluetoothを活用しています。
【総評】
今日では音楽はスマホ視聴が主流となりバックグラウンドで聴く消費財みたいになってしまいましたが、久しぶりに音楽を集中して聴くという体験が出来ました。またスマホでは曲単位でプレイリストで聴くというのも主流になりつつありますが、アナログレコードだと必然的にアルバムを一曲目から最後まで通して聴くという事になります。そのように聴くと不思議とアーティストのそのアルバムに対する想いや曲順の意図、全体を通したメッセージ性を感ずる楽しみを見出すことができます。
本機を購入して「音楽を聴く悦び」を思い出し再確認できました。それでいて単にノスタルジーに浸るだけの機器ではなく、最新のデジタル技術も共存させているので、デザインも相まって古臭さを感じません。
アナログレコード市場が再び活況になってきているとも聞きますので、興味があるけど敷居が高いと感じている方にはぜひ本機を手に取って頂きたいと思います。
|
|
|
直販 |
|
1位 |
2位 |
4.56 (5件) |
29件 |
2023/11/ 1 |
2022/7/22 |
ダイレクトドライブ |
VM型 |
452x141.6x352mm |
8kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:3.2W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5突き詰めなければこれで十分
【デザイン】
ホワイトモデルを購入しましたが、圧迫感なくて良いです。
【音質】
普段はデジタル音源、ときどきアナログで聞きたいという使い方であれば、突き詰めなければこれで十分なのではないでしょうか。Turntable Speedで回転数やワウフラッターを測定してみました。ワウフラッターはRMSで0.08%なので、カタログスペック(<0.2%)の表記から受ける印象よりはよさげです。聴覚上もピッチや音の揺れはほぼ感じません。
【操作性】
オートスタート、オートストップのないマニュアルですのでそこはご注意を。余計な機構がないので、故障の原因が少ないとも言えます。リフターレバーはありますので、アームの上げ下ろしは難しくありません。
【機能性】
フォノイコライザー内蔵、Bluetooth搭載なので、便利に使えます。Bluetoothは私の環境ではaptX adaptive(サンプリングレート48Khz)で接続されているようで、レイテンシはほぼなしです。ライン出力とセレクタで交互に切り替えてもタイミングのズレは感じません。音質もゲインを同じにしてしまえば、ライン接続との違いはほとんど感じません。
※一般に、レコードプレーヤー/フォノイコライザーの諸特性(周波数特性、THD+N等)はBluetoothコーデックのそれより低いので、きちんと設計された機材ならそうなるはず。
置き場所の制約が減るので、偏見を持たずにBluetoothを積極的に使ったら良いと思ってます。
【総評】
この価格でこの性能なら文句ありません。購入はYahoo Shoppingや楽天のオーディオテクニカ直営店でタイミングを見計らって買えば、ポイントやクーポン割引等で、実質定価の25%以上の割引になります。
5Technics SL-1200シリーズとそっくりなデザイン。
【デザイン】Technics SL-1200シリーズと非常に似ている、俺には見分けがつかん。値段が随分違うけどな。
【音質】S/N比が低い、ワウフラッター高め。しかし人間の耳では感知はできないと思う。つまり影響は感じないから、この程度で何の問題もない。
【操作性】マニュアル操作。
【機能性】マニュアル操作。欲を言えばオートリフトぐらいほしいかな。
【総評】付属のカートリッジ針を使うなら問題は皆無。ただしMC型カートリッジ針に交換して使うなら、MC出力は10分の1しか引き出せない。ノイズが耳障りになるかも。MC型と交換するつもりなら他社の製品を進める。
回転ムラについては 耳の良い人は注意を要する。目安 0.2%以上で気が付く。
DDモータータイプのレコードプレーヤーはコギング現象もあると言われている。音質重視ならベルトの方が良いかも。
この程度の価格帯で気にするのもおかしいけどなww
|
|
|
![DP-500BT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774980.jpg) |
|
10位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/3/下旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
426x118x357mm |
6.2kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Class1 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
|
|
|
![AT-LP70XBT BZ [ブラック/ブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642628.jpg) |
|
3位 |
5位 |
4.94 (9件) |
19件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単便利で音も良い
息子の推しのバンドがクリスマスにレコードを発売するらしく私の古いレコードプレーや使いたいと言ってきた。
SL-1200MK2だが動作はするがカートリッジが紛失、息子のアンプもイコライザーアンプがついていない。
あれこれ買い足すよりは新しいプレーヤー買うほうが早そうとこれを買った。
息子宅で聴いてみたが意外と音が良い
私のレコードとサブスクのロスレス音源と比べてもこちらのプレーヤーが良く感じる。
安価なプレーヤーでもこの音なら若い人たちがアナログレコードを買うのも納得しました。
プレイヤーの回転が少し速いみたいです人によっては気になるかもしれませんがそうゆう方はクオーツDDのレコードプレーヤーを選ぶ方が良いかもしれません
同社AT-LP120XBT-UBSがお勧めかな
5オーディオテクニカらしい上質なデザイン
店頭で一目惚れ。黒とブロンズのツートンカラーは質感がよくて大満足!
|
|
|
 |
|
7位 |
6位 |
4.75 (4件) |
24件 |
2024/9/25 |
2024/10/ 4 |
ダイレクトドライブ |
VM型 |
450x161x352mm |
10.4kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
510万円台では最強と思います
【デザイン】
マットブラックで統一してあり落ち着いた雰囲気
【音質】
標準の状態で十分に良い音です。少し緩めの音質で聴きやすいです。
不満が有るなら無垢の楕円針に交換すれば解像度が上がり満足出来ると思います。
ケーブル、カートリッジ、リード線と色々やってみましたが標準が良いと思います、音楽が楽しめる音質です。
【操作性】
リフターがボタン式ですが慣れれば問題無し。
演奏後のオートアームリフターは凄く便利。
リフターの動きはとてもスムーズ。
【機能性】
メインの電源スイッチが後ろに有りますが、コンセントの抜き差し以外は入れっ放しで良いです。テーブルが一定時間動かないと自動でスタンバイ状態になります。
【総評】
10万円台では十分な音質のプレイヤーと思います。
J字アーム、しっかりしたプラッター、低トルクのダイレクトドライブ、テクニカのVMカートリッジ、良いです。
カートリッジの水平、垂直もきちんと出ました。
ユニバーサルタイプの為、接続部分で軽くV時状態になりますが、どのメーカーもユニバーサルタイプはなります。ヘッドシェル(カートリッジ)部でしっかり水平、垂直状態を作って下さい。アームは少し尻上がりになります。この状態で普通です。
5オートリフトアップが素晴らしい☆
【デザイン】
まあ普通かなと思います。
ただ真っ黒すぎる。
黒だけでなく他の色もラインナップして欲しい。
【音質】
音はいい、プラッターも重量があり、裏面にも分厚いラバーが貼ってある。
【操作性】
シンプルで良い。
ただ、ボタンがフラットなので押しにくい。
1-2mm高さが欲しいところ。
【機能性】
電動リフターのオートリフトアップが素晴らしい。
TRIOやケンウッドのKPシリーズと変わらないほど早い。
針が終盤まで行ってオートリフトが作動するまで1秒未満と早い。同時に回転も停止する。
LPだけではなくEPやSPでも完璧に動作する。
回転数の切り替えでリフトアップするセンサー位置も変えているようです。
SL-1500は機械式でガチャガチャ言うし、EPでは途中でリフトアップしてしまう。
TEAC TN-5BBは電動リフターだが、EPではやはり途中でリフトアップしてしまう。
【総評】
この価格では最強だと思います。
付いてくるケーブルもしっかりしたものです。
EPアダプターも金属製で、サブウエイトまで付属している。
ダイレクトドライブですし、トーンアームや足の高さも調整できます。
トーンアームはもう少し上がると良い。
オヤイデのマットに変えたら高さが足らなくなった。
上面の薄いヘッドシェルにして水平を合わせました。
カタログのワウフラッターはかなり控えめに記載しているように感じました。
実測でSL-1200G等とくらべてもほとんど変わりありません。
また低トルクとありますが、レコードブラシやベルベットで止まるほど低トルクではありません。
現代でもここまで作らせるテクニカさん凄い☆
|
|
|
![DP-3000NE [ダークエボニー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001566081.jpg) |
|
6位 |
7位 |
4.89 (9件) |
71件 |
2023/9/13 |
2023/10/上旬 |
ダイレクトドライブ |
|
500x185x394mm |
18.5kg |
【スペック】カートリッジレス:○ ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これなら満足。
ダイレクトドライブ否定派でしたが、この製品には感心し満足しました。
導入1ヵ月間はMMカートリッジ(SHELTER MODEL201)、それ以降は
MCカートリッジ(audio technica AT-OC9XML)を使用。
MODEL201は付属ヘッドシェル、AT-OC9XMLはaudio technica
AT-LH13Hヘッドシェルに装着。
フォノイコライザーはQUAD 33プリアンプ内蔵のフォノイコライザー
を使用。
音の印象としては「しっかりとした音でしなやかさもある。細かい音を
拾い出す」という感じ。
細かい音を拾い出す、というのはMM、MC共通です。
この点はNottingham、LINNのベルトドライブ機より優れているかも?
同じシンプル構成(昇圧トランス経由せず)のNottingham Interspace Jr.
と比較すると、「音楽の深さ」でInterspace Jr.の方が一段上ですね。
比較すると本製品の方が「音楽が浅い」となりますが、これ単体で聴いて
いる限りは「浅い」と思う事はありません。
Nottingham Interspace Jr.はコロナで物流に影響が出ていた頃に購入した
ので、当時の価格は本製品と同程度でしたが、その後値上げされました。
なので本製品より上を求めるとそれなりの出費は必要だから本製品で留める
のが良い、という幾つかのレビューを購入前後に目にしましたが、その意見
には賛成です。
気になった点。
・EP再生
EPアダプターとして標準的EPアダプター(ナガオカ製)を使ってのEP再生
は良くないです。
付属品のEPアダプター兼スタビライザーを使うと良いです。
音が活きる感じです。
・針圧目盛りで指定した針圧のズレ。
トーンアームは水平と高さ調整を「きっちりしっかり厳密」にしないと針圧
目盛りで指定した針圧が大きくズレますので、デジタル針圧計でのチェック
が必須です。
・アームリフターの曖昧さ。
「プレミアムプレーヤー」と宣伝している分、この動作の曖昧さは少し
気にはなります。
・超軽量のヘッドシェルには非対応?
SHELTER MODEL201と合わせて日本精機宝石工業の7,3gヘッドシェル
を用意したんですが、通常の調整では水平が取れませんでした。
良い点。
・ダストカバーは簡単に脱着が可能な設計です。
再生時ダストカバーは外すので、この設計は良いです。
・付属アースケーブルのYラグ径が6o。
regaアンプのアース端子がYラグ径が6oでないと固定出来ないので、
個人的にこの点は◎。
交換したケーブル等。
付属電源ケーブルは最初から使わず、The NUDE CABLE D-Tuneを使用。
付属RCAケーブルは約1ヵ月使用して1,5mのAET EVO-0503Aに交換。
付属RCAケーブルは悪くはないですが、長さが1mなので。
AET EVO-0503Aは細かい音を更に聴かせてくれます。
見た目、デザイン等。
プラッター周りのデザインは良い。トーンアームのデザインは良くない。
インシュレーターは高さが見た目的に良くない。
黒檀ボディーは高級感という点ではイマイチ。
DENONが「デンオン」から「デノン」になって同社の製品で初めて良い
と思った製品です。
「プレミアムプレーヤー」という宣伝の割には詰めの甘さというか洗練さ
が少し足りない部分も見受けられますが、初めてダイレクトドライブ機で
良いと感じた製品という事もあり想定外に満足しています。
システム。
プリアンプ:QUAD 33
パワーアンプ:QUAD 303
スピーカー:Vienna acoustics Beethoven Concert Grand Symphony
Edition
5デジタル的安定性、高S/N、アナログ特有の濃さや厚さを併せ持っ
ダイレクトドライブターンテーブルを使うのは10年ぶりぐらいですが、直前まで使っていたベルトドライブと比べると時間軸方向の安定度やS/Nが別次元で驚きました。S/Nが良く、レコードによってはマスターテープのプリエコーがはっきり聞こえるようになりました。以前はディジタル音源とレーコードを切り替えると明確な違いがあったのですが、このターンテーブルでは違いが分かりづらいです。時間軸の安定度が高いこととS/Nが良いことが奏功していると思います。デジタルとは違うアナログ特有の音色の濃さや厚さもあります。
SMEのアームを長く使ってきて、インサイドフォースキャンセラーの錘やラテラルバランサーの機能をそのまま形にした機械形状が素晴らしいと思っていたのですが、このプレーヤーの高い機能を持ちながらそれをむき出しにしない思想もなかなかいいと思います。精密な機構がむき出しになってちょっとした接触や衝撃で錘がずれたりするのは避けたいですよね。業務用ではなおさらです。ターンテーブルの周りの堤防状のガードも間違って触れてしまうのを避ける配慮ですね。
機能性で★4つにしたのはオートアームリフターの装着が難しそうな形状のためです。ながら聴きも多い個人使用ではオートアームリフター、欲しいです。
|
|
|
 |
|
12位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/23 |
ベルトドライブ |
MC型 |
|
|
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本体もプラッターもアクリル製の見た目が素晴らしく綺麗
本体もプラッターもアクリル製の見た目が素晴らしく綺麗な製品です。
ただしこまめな掃除が必要と思われます。
ホコリが目立つ。
付属のカートリッジはオーディオテクニカのMMカートリッジ
音調は繊細で細やかなところまで再現するのだがMMに比べると
勢いが感じられない気もする。
トーンアーム素材はカーボン製でストレート、ヘッドシェルにて
角度をつけている仕様。
軽くて強度が高い。
電源はセパレートタイプでコントローラーを兼ねているので
スタート、ストップ等は電源ユニットで行う。
|
|
|
![TN-400BT-X [ウォルナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521716.jpg) |
|
22位 |
12位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
2023/3/18 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2/Class2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4aptX adaptiveも有線には及ばず。
【デザイン】突板のものだと、大袈裟に高級感を出す塗りのものが多い中、カジュアルなオイル仕上げで好感が持てます。ぼくはオーディオシェルフの中段に設置するため、高さが抑えられているのも良いです。デザイン的には、50年前のレコードプレーヤーから何の進歩も見られませんが、それはそれで良いのでしょう。
【音質】有線での音質はクラスから想像する通りの音質です。2万円までの入門向けのプレーヤーよりは明らかに良い音で再生します。カートリッジはそんなに良いものではないので、交換することになるでしょう。95Eを十分楽しんで、脳裏に音質をインプットしておくと、カートリッジを交換した時の感動も大きくなるのではないでしょうか。最初から交換しちゃうと、まあ、こんなもんかとなりますから。聴き慣れた後に針を上位のものに交換することによって、かなりの音質向上を実感するはずです。
ハウリング耐性となる耐震性能は、もう一歩。作り付けの3cm厚の合板オーディオ棚にブックシェルフ型スピーカーと違う段に設置していますが、リスニングレベルとして最大で再生すると、共振し、低音ハウリングが発生します。オーディオラック用ガラス板をインシュレーターに乗せて用いることで改善しました。
大事なところは、BluetoothによるaptX adaptiveの音質かと思います。なぜかウェブ上にレビューがほとんど見られません。でも、このプレーヤーを選んで買う理由ってここにあると思うのです。
ぼくは、トランジスタのプリアンプを通してRadius 90を鳴らすのと、デスクトップオーディオとしてAirpulse A100 HDにBluetooth接続をして鳴らすのとを共用しています。そのため、比較もこの2者の比較となります。
どちらもどちらかというとクセのあるスピーカーのため、音の傾向の比較をしてもレコードプレーヤーのレビューにならないため、音の傾向は置いときます。A100 HDは、aptX HDに対応してるアクティブスピーカーです。
結果としては、音の情報量は、やはり有線の圧勝です。A100 HDは、モニタースピーカーとしてのコンセプトが強いため、圧縮による音質の違いを顕著に表現しますので、なおさらそう感じるところもあると思います。それにしても、レコード特有の力強さと繊細さは、やはり有線には構いません。では、音が悪いかと言うと全くそんなことはありません。間違いなく良い音で再生しています。BGMとして再生したり、デスクトップオーディオとしてPCをいじりながら再生するような聴き方では、まったく不満はありません。
ただ、aptX adaptiveの4バンドに分割しての圧縮方法によって、上下のゆとりは確保されているものの、それぞれのバンドが圧縮によって情報を失っているのは感じます。ですから、必然的にBluetoothによるリスニングは、どうしても代替手段になってしまいます。Bluetoothメインの使用では、レコードの音を楽しむことにある程度の妥協が必要です。
【操作性】フルマニュアルなので、一通りの手続きは必要です。Bluetooth接続は、初回のペアリングが済んでからは、スムーズに接続しています。
【機能性】Bluetoothの他、大きなものはありません。ユニバーサルなカートリッジのため、カートリッジの交換は容易です。針はオーディオテクニカ互換です。モーターの起動スイッチがボタンではなく回転式なのは好きです。回転速度が3つあるのもアドバンテージです。
【総評】メインのシステムに有線接続をして、サブのシステムに無線接続する使い方は、正解だと感じています。やっぱり有線接続って強いなーと改めて感じることのできたプレーヤーでした。それでも、無線接続できるアドバンテージは極めて大きく、今後標準化していく可能性もなくはないことを鑑みると、付いていて損のない機能だと思います。
【追記】
針をVM95ML(マイクロリニア針)に換えました。高音域も低音域も別物の解像感が得られました。特に95Eは低音域が団子になってボコボコと鳴るところがありますが、その感覚は払拭されます。量感もかなり増え、ゆとりをもってダイレクトモードでの再生に耐えられます。
高音域はハイハットやシンバルの音の量感がかなり増えます。それでいて、痛さはありません。95Eは内周歪みも発生しますが、95MLではほぼ改善します。完全にではありませんが。
音質的には、繊細に再生する傾向があり、95Eの弾けるような元気さはなくなりますが、詳細かつ太い音で豊かな鳴りをしてくれます。
針のレビューのようになってしまいましたが、要するに、オーディオテクニカの95シリーズ展開のおかげで、楽しめるということを付加しておきたかったわけです。
5普通だけど使いやすい
【デザイン】
ウォルナットのボディにアルミのプラッターと仕上げがとても美しい。。
オーソドックスな造りで、とても好感持てるデザイン。
【音質】
普通に良い。
【操作性】
カートリッジの交換もやさしくできるし、むずかしくはないです。
【機能性】
Bluetooth内蔵で直接スピーカーに飛ばせるのはいい。
【総評】
木目のボディがとってもやさしく見えていいです。
アームの曲線がいい味出しています。
アルミダイキャストのターンテーブルも重厚でゆったりと回転する。
とにかくすべてが普通に見えちゃう。
かなり使いやすいプレーヤーです。
|
|
|
 |
|
11位 |
15位 |
4.34 (13件) |
181件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/中旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性に優れたレコードプレーヤー
【デザイン】
白い外観デザインはシンプルでスタイリッシュでとても良いです。
取り外し式のカバーはアイデアとしては良いが、本来の目的である防塵用としては不適切です。
せめて隙間無く覆える構造にして頂ければと思います。
【音質】
他と比較出来ていないので何とも言えませんが、付属カートリッジでの使用ではイマイチです。
カートリッジを「DL-A110」に変更したところCDのようにクリアーな音質に。
これはこれで悪く無いけれどMM式の良質カートリッジを利用した方がレコードに求める音質としては良いかも。
【操作性】
チューニングは理解してしまえば易しいです。
説明書を観てチューニングすれば、問題無く音は鳴らせるけれども、今は親切にYouTubeでレビューされているので、チューニングのコツをしっかり学ぶことも可能です。
【機能性】
オートリフトアップ機能が搭載されていることが、このプレーヤーを選択した理由です。
上位モデルとしては「SL-1500C」、「TN-5BB」が対応しているようですが、どちらもこの機能に対する不満点が有るようで、選び切れませんでした。
「DP-400」のオートリフトアップ・ストップ機能は2段階のロジックによって制御されており、信頼性が高いようです。
レコードプレーヤー全盛期はオートリフトアップ機能が上位モデルにも搭載されていましたが、今はエントリーモデルを中心に僅かなモデルのみです。
【総評】
プリメインアンプはMarantzの「PM10」、スピーカーはB&Wの「805D3」の組み合わせで利用中です。
アナログプレーヤーの設置場所が無いのでシステムの後方にある出窓の上に設置しています。
幸いにしっかりした土台なので、オーディオラックと同程度には強度が有りそうです。
SUNSHINEの「B40」を除振台にして設置しました。
電源はRコアトランスのアナログ電源、ターンテーブルシートに「ACOUSTIC REVIVE RTS-30」です。
これらの音質改善効果は絶大ですね。
ケーブルはそこそこのものを購入してしまうとプレーヤーの価格を超えてしまうので、アースケーブルのみSAECのPC-Triple C導体を採用した「SE-400」を購入し、手持ちのオーディオグレードのRCAケーブルを流用することにしました。
カートリッジはDenonのMC型「DLA-110」を購入しました。
「DL-103」の方が安価ですが、ヘッドシェル選びのスキルも無いので、無難に「DLA-110」を購入しました。
カートリッジやアクセサリーの合計額はプレーヤー本体の3倍以上とアンバランスなシステムでは有りますが、下流のシステムも同様なので、そこは気にしないことにしました。
最初は付属のMMカートリッジ、電源、フォノケーブルを利用して、1週間程度聴いてみました。
正直このときのサウンドはクオリティに不満が残りましたが、レコードらしい太い滑らかな音色得られていたと思います。
最初にカートリッジを「DLA-110」に変更しましたが、そのサウンドが激変して、CDのような情報量の多いサウンドになりました。
CD程のSN比は期待出来ませんが、CDと比較してもさほど見劣りしない音色で、再生開始時と終了時のノイズを除けば、CDの音質とさほど見劣りしません。
そこからアクセサリーを交換して、CDと同じ音源を聴き比べて見ました。
CDプレーヤーはMarantzの「SA12」を利用しています。
音源は高音質で定評があるJennifer Warnesの「The Hunter」で比較してみましたが、CDとLPの音質は甲乙付け難く、価格を考慮すれば大健闘と言えると思います。
さらにカートリッジはMMタイプの「CHUDEN MG-3675+HC-001」を試して見ました。
MCカートリッジだとCDと甲乙付け難い音質ですが、それならCDで聴いても変わらないと思ったからです。
カートリッジ用のリード線は「OYAIDE HSR-102 」です。
「DLA-110」にはクオリティこそ敵いませんが、レコードらしい滑らかで図太いサウンドなので、ロックを聴くならこちらですね。
しかしながら、レコードの欠点はメディアの入手性です。
生産量が限られるので、見つけたら買いだと思います。
Jennifer Warnesのアルバムも割高な価格で中古品を何とかゲットしました。
欲しくても入手困難なアルバムも有ります。
半年程度で欲しい入手可能な欲しいアルバムは買い揃えて、既に18枚になりました。
1970〜1990年代のROCK・Pops系中心のラインナップです。
レコードブームと言える状況なので、プレーヤーも使い勝手と音質を両立したモデルが発売されることを期待して、このプレーヤーで楽しもうと思います。
5オートリフト機能が便利
昨年、この機種が欲しくて探してた時には、どこも品切れ状態だったので、あきらめて1ランク下のフルオート機を買ってしまいましたが、先日、またパラパラと在庫のある店が出てきたようなので、またなくならないうちに、と慌てて購入しました。
【デザイン】
シンプルでかっこいいです。そして幅、奥行き、高さともコンパクトで、場所をあまり占有しないので助かります。
【音質】
良いと思います。付属カートリッジもなかなかいいです。ただ、私が使ってるアンプ(Onkyo R-N855)のオートスタンバイ機能をオンにしていると、このカートリッジの出力(2.5mV)では、「無音」と判断されてしまって、レコードを聴いている最中にアンプの電源が切れてしまうので、もう少し出力の大きいカートリッジ(オーディオテクニカ AT−10G 出力5mV)で聴いています。(プレーヤー内臓のフォノイコライザよりアンプのイコライザを使った方が少し音が良いように感じたので、内臓フォノイコライザはオフにして使っています。)
【操作性】
デザイン重視のせいか、電源兼スピード切り替え用ダイヤルや、アンチスケーティングの設定ダイヤルが小さい上に周囲にギザギザが無くて、少し扱いにくいです。
【機能性】
オートリフト&ストップ機能が便利。このオートリフト&ストップ機能、優秀です。所有しているレコードで、音楽が内周ぎりぎりまで入っているレコードがあって、前に使ってたフルオート機では毎回ストップ&リターンをミスっていたのですが、この機種はそのレコードでもちゃんとオートリフト&ストップしてくれます。但し、最内周の溝に入ってからオートリフト&ストップが発動するまで結構長い時間(10秒くらい)かかります。他のサイトのレビューで、「遅い」と文句を言っていた人がいますが、基本的にこれはマニュアル機であって、この機能は「寝落ち」対策的についているものなので、10秒でも一向にかまわないと思います。起きてるときは自分で針を上げてアームを戻せばいいので。
あと、特殊な形状のダストカバーも不評のようですが、私はカバーを外してラックに設置していて、ダストカバーは使わないので別に構わないです。(ダストカバーを外してしまうと、いちいちカバーを開けなくていいので快適です。ホコリは、時々払う程度であまり気にしてません。)
【総評】
性能の良いマニュアル機で、オートリフト機能が付いていて、コンパクトでかっこいい、そしてそこそこ低価格なので、C/Pは高いと思います。
|
|
|
 |
|
36位 |
16位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/22 |
ベルトドライブ |
MM型 |
435x155x368mm |
5.3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スタイリッシュで高音質。
【デザイン】
写真で見るより実際の方がかっこよく、見た目の質感も悪くないです。
ターンテーブル周りに一切の操作ボタンがなくスッキリしているのも良いです。
前面に意匠されているJBLのロゴがかなりかっこいいです。
【音質】
内臓フォノイコとプリメインアンプのフォノイコの両方聴いてみましたが、自分の環境では内蔵フォノイコの方が音が良かったです。内蔵フォノイコの音はノイズもなく、明瞭かつタイトな音です。
低音部分の解像度も音の立体感も申し分ないと思えます。
この音で不満が出る人は少ないのではと感じます。
この価格でかなり高音質で、少し驚いています。
Bluetoothは試していません。
【総評】
アームをターンテーブルの上の移動させると、回転が始まるのは意外と便利でした。
アームを待機位置に戻すと回転も止まるのですが、ダラダラと止まるのではなくて割とすぐ止まるので、ストレスがないです。
アームリフターも性能が良くて、針をレコード盤面にとてもゆっくりそっと落としてくれます。
操作ボタンは電源ボタンも兼ねて、前面にある回転数選択ボタンのみなのも良いです。
ダストカバーも当たる部分にクッションがついていて、多少雑に閉じても安心です。
自分は廉価なレコードプレーヤーをこれを含めて3台使用していますが、操作性はこのspinner BTが一番良いです。最近はこればかりでレコードを聞いています。
見た目と操作性がよく、音の重心も安定して、回転の安定も感じる、非常に良いレコードプレーヤーです。
操作性よく簡単操作で低価格高音質なので、特にこれからレコードを始めるという人にオススメできます。
将来的にカートリッジ交換もできるので、長く使っていける機種になると思います。
4カートリッジ交換で化けます。
家にレコードが大量にあり、しょぼいプレーヤーで聞いていたが納得できずいろいろ考えてこちらを新調した。
選択基準としては
ベルトドライブであること(むかしダイレクトドライブを使っていたがモーターの振動がどうしても気になるためダイレクトドライブにトラウマがあるので)。
光学センサーでスピード制御するモデルであること。
フォノイコライザー内蔵。(内蔵のものに満足できない場合は別途購入することを前提。)
オート機能にカネをかけているモデルは要らない。
USBもいらない。
ということで、これらを満たす選択肢は少なかった(特に光学センサー)のだが最後は「なんとなく」の見た目でこちらを購入した。
デザインは問題なし。というか、非常に良い。
音としては純正カートリッジでは物足りず、内周歪みが少ないと定評のあるオーテクのマイクロリニア針付きのものに交換。また、モノラルを聞く際には同じくオーテクのモノラル専用カートリッジを使用。その上での評価として音は非常に良い。カートリッジの性能を十分引き出すことができていると思う。
光学制御のため、ベルトにもかかわらず回転ムラは33回転でも45回転でもほとんど感じられない。回転数も正確(聞けばわかる)。ピッチもレコードがセンター音痴でない限り正確。
唯一の難点はストレートアームのため互換のシェルが少ないという点。メーカーから取り寄せ可能だが時間がかかるのであれこれ調べたところ、オーテクのストレートアーム用シェルAT-HS4が使えることがわかり、モノラル用カートリッジはそれに装着して使っている。特にモノラルを聞く場合は絶対にモノラルカートリッジにしたほうが良い。私も半信半疑であったが実際にモノ専用カートリッジでモノのレコードを聞いてみてその音のダイナミックさに驚いた。
上記オーテクのシェル使用の場合もオーバーハングもちゃんと確保できるので使用には問題ない。(ただしメーカー純正ではないので代替シェルの使用はあくまで自己責任でお願いします。)
ということでシェルの不便さ(やはりここが減点ポイント)を加味してもストレートアームの安定感を取るのはアリだと思う。
内蔵フォノイコライザーはどのようなオペアンプを使っているがわからないが非常に高音質。アンプ(ヤマハのAVアンプ)にはLINEで接続している。ためしに同じAVアンプのPHONOに繋いでみたら音質が格段に落ちた。
結論として、カートリッジ交換した上でであるが本当に良い音がする。とくにアナログはCD含むデジタル音源と違って奥行の表現力がある(特にモノラルだと顕著)のでデジタル音源とは違った楽しさがある。最近はアナログとデジタルでどっちのほうが良い音かという実にナンセンスな議論が多いが、どっちが良い悪いではなく、これらは全く違うもの、なのであって比較する意味がない。その違いを楽しめばよいのです。
ということで久々にアナログライフを楽しんでいます。
|
|
|
![TN-4D-SE/WA [ウォルナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436730.jpg) |
|
16位 |
16位 |
4.44 (7件) |
60件 |
2022/4/20 |
2022/4/23 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
420x117x356mm |
6.1kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これが初めてのレコードプレイヤーだけど、無理したとは思わない
■まえがき
オーディオにわか好き勢です。
初めてのレコードプレイヤーです。
幼い頃に実家にあったそうですが、あまり記憶になく……。
環境は「えっ、そんなので聴くの?」とか言われるかもしれませんが
AVアンプのDENON AVR-X2700H と ブックシェルフのYAMAHA NS-BP401です。
接続は付属のケーブルを用い、フォノイコライザーはAVアンプ側を利用。
フォノの入力付近にあるアース接続への接続はしてます。
AVアンプ自体がアース繋がってないけど。
■レビュー詳細
【デザイン】
シンプルかつシャープで良いです。
ラックに一緒においている他の機器(シルバーや黒)と違和感出ません。
※他の機器:DENON DCD-900NE, DENON AVR-X2700H
【音質】
購入を検討していたときに知り合いから「CDと違ってレコードは柔らかい音ですよ。音楽のジャンルに限らず」と言われており「やわらかいってどういうことや、しかもメインで聴くのはメタルの予定なんだけど」と思っておりました。
結果:やわらかかったです。やさしかったです。
今では同じ曲でも、気分でCDとレコードを選択して聞いています。
やわらかい≠こもっている。
無音はしっかり無音でした。変なノイズとかは乗ってません。
【操作性】
主電源が横とかに欲しかった。これが-1。
あとは私の問題なので点数には反映していませんが、マニュアル操作というものをもっと理解しておくべきでした。
メリットはたしかにあります。
何より針を落とすのが楽しいです。最外周に乗った瞬間に「プチッ」っていうのがたまりません。
デメリットは再生終了時です。
油断すると最内周でガリガリレーベル付近回ってます。
これ針大丈夫なのかなあと、焦って上げます。
【機能性】
音がなれば何ら問題はない。
結果的にダストカバーも必要だったのでよかった。
【総評】
良いものと感じさせる製品に対し、それだけで満足感を得られる。
そして当然レコード自体げの興味も、購入後薄れなかった、むしろ板がもっと欲しいと思っているので、良い買い物をしたと思っている。
【初めてのレコード感想】
初めてレコードを買われるという、お仲間へ、適当に購入した私のメモを記しておきます。
・ダストカバーはあったほうが良い。
→針と触れているところから高音中心に音が直接聞こえてくれる。
むき出しになってると、配置場所やアンプの音量によってはかなり聞こえるので、
ダストカバー閉める副次的効果により、その音が抑えられる。
ちなみに取説には再生中には閉めるべきとありました。
ネット見ると内部て音が反響するから開けたほうが良いとかも見かけましたが、
私は上記理由により閉めます。
・思った以上に板がでかい。
・夏大丈夫なんかなって心配。
・調べずに購入してたら、本体以外にも色々必要だってわかった。
とりあえずクリーナーは買った。
■視聴曲
The Catalyst(Amaranthe)
Best of the Blessed(Powerwolf)
NO SIDE(ユーミン)
SHAKE IT PARADISE(久保田利伸)
■駄文
wishmasterが欲しいけど、中古でクソ高くて泣いた。
ドラゴンクエストIV オーケストラ アナログ板がほしいけど、中古市場10万以上で号泣した。
5良いレコードプレーヤー
中古品ですが、新品との違い分かりません、値段は送料込みで、4万9千百円です、下はパイオニアのS-9500DXです、調度良い台代わりです、録音良ければCDとそんなに音変わらないです、同じパイオニアのSCーLX90につないでいるので、再生は10chネルです、買った理由はCDは無く、レコードかカセットテープしか無い音楽有るので買いました、同じ中古のケンウッドのKPー9010と考えた結果、そんなに極端な音の差はないだろうでのTN-4Dティアック-SE/Bにしました、せっかく買ったので、CDで特に良いと思った音楽もレコード買うつもりです。
|
|
|
 |
|
40位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2026/2/ 6 |
ベルトドライブ |
VM型 |
450x157x352mm |
7.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:5.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
|
|
|
![AT-LP70X BG [ブラック/グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642626.jpg) |
|
19位 |
19位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4十分満足しています。
手持ちのレコードをまた聴きたいなと思いながら、時は過ぎ数十年。
思い立って、アクティブスピーカーを手に入れ、こちらのLP70Xも購入しました。
デザインがシンプルでダークな色調も気に入りました。
フルオートなので、スタートボタンを押すだけ再生でき、カートリッジも簡単に交換出来るのも有難い。
ただアームレスト固定用のクランプ周りなどは流石にチープですが、低コストで懐かしいアナログの音を楽しんでいます。
5フォノイコライザーアンプ搭載型でフルオート仕様
【デザイン】
スタンダードな四角いキャビネットにダストカバー
ターンテーブルの右側にトーンアームスタイル
【音質】
付属のVMカートリッジ音色は軽快で明るめなサウンド
【操作性】
フルオートで回転数を選んでスタートでトーンアームが
自動的に移動し再生開始するのでとても楽ちん
【機能性】
フォノイコライザーアンプ内蔵タイプなのでラインレベル出力可能
フォノイコライザーアンプをスキップした通常のMMカートリッジ
出力も出来るのでフォノ対応プリメインアンプで本格的に楽しむ事も可能
【総評】
フォノイコライザーアンプ搭載型でフルオート仕様なので
お手軽にアナログレコードが楽しめる。
これから新しく始める人には最適
|
|
|
![TN-3B-SE/B [ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398990.jpg) |
|
44位 |
19位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/10 |
2022/1/下旬 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アナログレコードプレーヤーエントリー機ではあるが高級感あり
エントリークラスのアナログレコードプレーヤーだが
仕上げが美しくエントリークラスとは思えない良い出来。
なお、フォノイコライザーアンプ内蔵なのでアンプ側に
フォノ端子無しでも使えるのは便利。
アンプのフォノ端子使用も可能な様にフォノイコライザーアンプ
スルー出力切り替えもあり。
電源はACアダプターを使用するのでノイズ源から離れており
電源ノイズはほぼ無い。
ヘッドシェルやカートリッジは素直に付属品を使用するのと
元気の良い軽快なサウンドが広がる。
|
|
|
 |
|
25位 |
19位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2023/10/ 3 |
2023/冬 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
|
|
【スペック】 消費電力:12W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4クセ強部分が無く、汎用性が高く標準的仕様で使い易い製品
Classsicシリーズの中のアナログプレーヤー
本製品がクラッシックと言われても判るのはかなりお年を
召された方でおそらくその昔このようなデザインの製品が
JBLから販売されていたのであろう。
その様な先入観を取り除いて製品を見てみるとボディはMDF製で
表面はウォルナット突板仕上げなのだがフロンパネル部だけは
アルミ製と言う一風変わったデザイン。
プラッターはアルミダイキャスト製で今では少数派になった
ダイレクトドライブ。
トーンアームは使い易いS字スタティツクバランスタイプに、
ユニバーサルシェルの組み合わせ。
なのでシェル交換やカートリッジ交換が楽な汎用性が高いもの。
なお標準でオーディオテクニカのVMカートリッジが付けられている。
サイズは幅が449mm 奥行355mm 高さ150mm 重量7.5kg
とにかくクセが強い所が無くて使い易いアナログプレーヤー
音質は明るめで元気の良いサウンドでポップスなどに合うように
思われる。
|
|
|
 |
|
22位 |
23位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/13 |
- |
|
|
380x310x210mm |
2.25kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:13.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタイリッシュな製品でレコードが回る姿を見ているのも楽しい。
アナログプレーヤーで縦型と言う珍しい製品
動作はフルオートプレーヤーなので楽ちん。
LPレコードで使用するとちょっと重量? 的に見てて不安定に見えて怖い。
動作は安定しているので見た目から。
でも少しそったようなレコードは危なさそう。
スピーカー内蔵なのは良いけど横幅380mmで左右のスピーカー距離が
近いのでステレオ感が良くない。
Bluetooth機能があるのでセパレートタイプのステレオBluetoothスピーカーを
接続して左右の間隔をあけると良い。
その際使うBluetoothスピーカーも良質のものにするとかなり音質も向上してよい。
スタイリッシュな製品でレコードが回る姿を見ているのも楽しい。
|
|
|
![Technics SL-50C-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714180.jpg) |
|
14位 |
23位 |
2.50 (2件) |
15件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/24 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
430x128x353mm |
7.1kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お買い得でした。
【デザイン】
あっさりとしており、ラックの色ともマッチしておりインテリアとしても美しいです。
【音質】
正直に言えば期待はしていませんでした。現在もメインではエソテリックのsacdプレイヤーを使用しており、何十年も昔のディスクがあるのでちょっと聞いてみたいと思う程度で購入しました。
しかし30年ぶりに針を落としたのら驚くほどの繊細な音に驚きました。
【操作性】
オートリターン機能もなく、シンプルそのものです。
【機能性】
なぜか72回転にも対応できるのでびっくりです。
【総評】
補助的なポジションで購入したのですが、良い意味で裏切られたと思います。もちろん最新のデジタルと比較するのは無理はありますが、アナログの独特の音と繊細さを味わうには最適な一台と感じました。決して安価な製品ではないですが、エントリーモデルというよりも中級機と呼ぶべきかもしれません。カートリッジはオルトフォンで気合が入っています。ただし、トーンアームのリフターか゜樹脂製でやすっぼいです。そして本体だけではなく、ケーブル、電源ケーブルにも気を遣う価値がありますよね。ディスクのクリーニングか楽しみになりました。
|
|
|
![OBI3 OBI3VMB-A-JP [MATTE BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774383.jpg) |
|
128位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/3/13 |
ベルトドライブ |
|
400x94x355mm |
3.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
|
|
|
![AT-LP70X WS [ホワイト/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642627.jpg) |
|
29位 |
27位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4十分満足しています。
手持ちのレコードをまた聴きたいなと思いながら、時は過ぎ数十年。
思い立って、アクティブスピーカーを手に入れ、こちらのLP70Xも購入しました。
デザインがシンプルでダークな色調も気に入りました。
フルオートなので、スタートボタンを押すだけ再生でき、カートリッジも簡単に交換出来るのも有難い。
ただアームレスト固定用のクランプ周りなどは流石にチープですが、低コストで懐かしいアナログの音を楽しんでいます。
5フォノイコライザーアンプ搭載型でフルオート仕様
【デザイン】
スタンダードな四角いキャビネットにダストカバー
ターンテーブルの右側にトーンアームスタイル
【音質】
付属のVMカートリッジ音色は軽快で明るめなサウンド
【操作性】
フルオートで回転数を選んでスタートでトーンアームが
自動的に移動し再生開始するのでとても楽ちん
【機能性】
フォノイコライザーアンプ内蔵タイプなのでラインレベル出力可能
フォノイコライザーアンプをスキップした通常のMMカートリッジ
出力も出来るのでフォノ対応プリメインアンプで本格的に楽しむ事も可能
【総評】
フォノイコライザーアンプ搭載型でフルオート仕様なので
お手軽にアナログレコードが楽しめる。
これから新しく始める人には最適
|
|
|
 |
|
21位 |
27位 |
3.82 (3件) |
18件 |
2018/9/12 |
2018/10/下旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
450x136x368mm |
4.8kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初マニュアルプレーヤー。
以前のフルオートプレーヤーDP‐300Fからマニュアルプレーヤーへのステップアップで購入。
音色は大人な感じのシックで細やかな音。落ち着いた音。さすがYAMAHAといったところか。
自分は同社のYAMAHAR-n600aBKのPHONO端子に繋ぎ、ケーブルはLINEケーブルを使う。
アース線必要なし。MMカートリッジ付き。内蔵PHONOイコライザーを通しても聴ける。
ただしLINE端子につなぐ。
外観はブラックで綺麗。マットはゴムシートではなくフェルト。
カートリッジシェルはユニバーサルシェルでデノン、オーディオテクニカと互換性あり。
(注!といってもオーバーハングの為ストレートアーム用だが)
試聴盤はOFFCOURSE。
5最近のシステムと組み合わせもできる
以前に故人の遺品を整理中に大量のレコード盤を見つけたので安価なプレイヤーを購入して聴いてましたが、もっと良い音質で聴きたくなったためこちらを試してみました。手持ちのオーディオシステムとも組み合わせができる出力系統があったので構成は簡単でした。フォノイコライザーアンプには、音質に定評のある JRC(新日本無線)製のオペアンプを採用してあり柔らかいふくらみの有る音質を愉しめてます。ピアノブラック風で落ち着きのあるシックなデザインもインテリアに溶け込み満足です。
|
|
|
![TN-3B-SE/CH [チェリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398989.jpg) |
|
45位 |
27位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/10 |
2021/11/27 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
5kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アナログレコードプレーヤーエントリー機ではあるが高級感あり
エントリークラスのアナログレコードプレーヤーだが
仕上げが美しくエントリークラスとは思えない良い出来。
なお、フォノイコライザーアンプ内蔵なのでアンプ側に
フォノ端子無しでも使えるのは便利。
アンプのフォノ端子使用も可能な様にフォノイコライザーアンプ
スルー出力切り替えもあり。
電源はACアダプターを使用するのでノイズ源から離れており
電源ノイズはほぼ無い。
ヘッドシェルやカートリッジは素直に付属品を使用するのと
元気の良い軽快なサウンドが広がる。
|
|
|
 |
|
18位 |
27位 |
4.38 (5件) |
42件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/中旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
414x132x347mm |
5.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レコードプレーヤーの買い換え
1975年当時に購入したレコードプレーヤーを何十年振りかで買い替えました。今はなくなりましたマイクロ精機という会社のダイレクトドライブプレーヤーです。ベルトドライブでないので、ベルトの劣化とかはないのですが、速度調整が微妙に難しくなってきました。買い替えのためハードオフで買い取ってもらいました。次にレコードを処分しようと思っているのですが、処分前にデジタル化して記念に残しておこうと、簡単にデジタル化出来そうなプレーヤーを探して、行き着いたのがDP-450USBです。
【デザイン】
インテリアの一部としては洒落ているのかもしれませんが、カバーはノーマルの方が良かったと個人的に思います。オプションでアクリルカバーなどが販売されればいいのですが。本体が黒なので、埃や指紋に気をつけなければいけません。
【音質】
付属のMMカートリッジでも普通に聴けますが、今まで持っている、数本のカートリッジに交換も出来るので試そうと思います。
【操作性】
オートリフトアップがあるので、針を痛める確率が減りそうです。
パソコン接続無しにサウンドチェックしながらUSBに書き込めるので大変便利です。また前面にUSBポ−トがあるのも便利です。
【機能性】
本プレーヤーを選んだ理由は、オートリフトアップ、ストップ機能、USBメモリにMP3又はWAVで書き込める機能、イコライザー内蔵、カートリッジシェルが交換できるなどです。後は、USBメモリのデータの分割機能です。
【総評】
カバーの形状の好き嫌いはあるかもしれませんが、使えるプレーヤーだと思います。昨年8月の新製品でメーカ小売りが7万円、実売価格5万1千円は、現時点では妥当なのかも。
5購入しました。
audiotecnicaAT-LP5と入れ替えるため購入しました。AT-LP5に不満があったわけではありませんが同機によるデジタル化がWMAとWAVのみで、カーステレオでは再生できないため MP3でデジタル化できるDP-450に買い替えました。
DP-450によるデジタル化は驚くほど容易でした。ファイル変換ソフトを使わず直接MP3で保存できるのはとても快適です。音質的にはMP3ですので、KORGのDS'-DAC10RによるDSD化に劣りますが、カーステレオで聞くには十分な音質です。
オートリフトアップ、オートストップがあるので、うっかり眠っても安心です。ただし ダストカバーはヒンジつきフルサイズのほうがよかったなと思います。
音質ですが、ヤマハAS1000, B&W CM-1 ortofon6NX-TSW1010 audiotecnicaAT-F7の組み合わせで、AT-LP5(8.5kg)からDP-450USB(5.6Kg)へ入れ替えました。付属のカートリッジでも十分に良い音ですが,AT-F7に変えると霧が晴れたように感じます。ただしAT-LP5+AT-F7 と比較すると、ほぼ互角ではありますが、低音のゴリゴリした鮮烈さや高音の伸びやかさでは LP5の重さこそ正義を実感します。その一方、空間の広がり、立体感 奥行き、音楽性などはDP-450のほうがいくらか優位に思われます。S/N比、ワウフラなどの差がでているのでしょうか? AT-F7はMC型ですので、音量を上げると、ハム音がでてきます。DP-450のほうが大きく、気になりましたが、 電源ユニットにフィルター付きタップと フェライトコアを追加したところ、気にならなくなりました。
最後にAT-VM740に交換してみましたが、ハム音は皆無で、静寂感が良好です。 高域、低域とも くっきり明瞭で、さらにランクアップした、素晴らしい音になりました。DP-450とVM740の相性はとても良いようです。上を見ればきりがありませんが、カートリッジと合わせて10万円以下で、これほど良い音になるとは、良い時代になったものだと思います。
|
|
|
 |
|
27位 |
27位 |
4.67 (6件) |
60件 |
2018/3/29 |
2018/4/13 |
ベルトドライブ |
VM型 |
450x157x352mm |
8.3kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:5.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上の音です。
【デザイン】黒色で高級感あり。
【音質】CDより美しい音色。
【操作性】初心者の私には驚きと楽しさあり。
【機能性】良好です。
【総評】CDよりレコードの方が音が良いと一定数の方が仰るのとアンプのフォノの性能を知りたくてレコードプレーヤーを購入決意。田舎なので試聴できる所なくYoutubeTVを光ケーブルでPMA-A110に繋ぎ外国製スピーカーで試聴。LP8が電源ケーブルを含め魅力でしたが音色がエントリーレベルの針の為か他の下のクラスと同じ残念な音の為断念。LINNやDENONの高級機は音が良いですが価格的に断念。手頃だとレガとこのLP7が魅力的な音。レガはアースがなくケーブルも交換できないと購入してから分かったとのブログを読み断念。デザインはカッコイイですが。TEACもデザインは素晴らしいですが口コミで購入した方にしか分からない2個の欠点で断念。
LP7の音ですが、内蔵フォノではCDより悪いどころか相手になりません。しかしアースとフォノケーブルでPMA-A110に繋いだ音は衝撃的な素晴らしさです。ただプチ音が許せない方にはレコードは…
ターンテーブル初心者の為、セットアップが甘いのかボーカルがセンターにいない曲があります。ボーカルが下手に聴こえる時がありますが生々しいです。楽器がそれぞれ好きなように音を出している感じがします。優秀なDACでは考えられない音です。しかし、とても空間が広がり音色に響きがあります。高音低音にCDと違いを感じません。この美しすぎる響きを聴いたあとDCD-SX11の音の方がこもった音に感じます。と言う事は40万円の音より良いのかも…
トーンアームがリフトします。音色が変わります。面白いです。
曲が終わると勝手にアームがアップしてくれればと感じます。しかしその機構を付けると音が悪くなると設計者は判断したのでしょうか?
それにしても凄い音です。曲と曲の間も無音です。CDプレーヤーとはそれなりのRCAケーブルで繋いでいるのですがこのレコードプレーヤーは純正です。交換するのが楽しみです。
CDはSACDができた時にそちらに移行すべきだったたのではないでしょうか?レコードがなくならない原因にCDがあるのではないでしょうか?CDと比べるととても自然で美しい。
口コミ等でこの素晴らしいレコードプレーヤーと出会えました。私の感じた事を述べさせて頂きましたが参考になれば幸いです。
5拡張性に優れる
【デザイン】
黒一色でコンパクトにまとめられている。ダストカバーも載せるだけです。
【音質】
附属カートリッジ目当てで本機を購入しました。音が滑らかです。
【操作性】
アームリフターを上げたままアームをアームレストに戻しておけないのは少し不便だが、アームが動かないようにロックがかかるのは良い。
【機能性】
1)ターンテーブルは水平に設置しなくてはならないので、高さ調節機能付きインシュレータは良い。
2)フォノケーブルをご自分の好みに合わせて選べるのは良い。
3)フォノイコライザーアンプを内蔵と外付けを選べるのは良い。(内蔵も悪くないが、同社製フォノイコライザーアンプをバッテリー駆動で利用している(自己責任ですが)
4)附属ACアダプターをトロイダルトランス電源(付属のACアダプターも悪くないが)に変えて使用してる(これも自己責任ですが)
【総評】
本機は電源を外付けで供給するので、まずこの電源を良いものに変えると音質向上が望める。ケーブルも同様です。外付けフォノイコライザーアンプをバッテリー駆動で使用する(何度もすみません自己責任です)と本機が持っている実力を発揮できるのではないかと思います。
|
|
|
![Technics SL-50C-T[テラコッタブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714179.jpg) |
|
25位 |
27位 |
2.50 (2件) |
15件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/24 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
430x128x353mm |
7.1kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お買い得でした。
【デザイン】
あっさりとしており、ラックの色ともマッチしておりインテリアとしても美しいです。
【音質】
正直に言えば期待はしていませんでした。現在もメインではエソテリックのsacdプレイヤーを使用しており、何十年も昔のディスクがあるのでちょっと聞いてみたいと思う程度で購入しました。
しかし30年ぶりに針を落としたのら驚くほどの繊細な音に驚きました。
【操作性】
オートリターン機能もなく、シンプルそのものです。
【機能性】
なぜか72回転にも対応できるのでびっくりです。
【総評】
補助的なポジションで購入したのですが、良い意味で裏切られたと思います。もちろん最新のデジタルと比較するのは無理はありますが、アナログの独特の音と繊細さを味わうには最適な一台と感じました。決して安価な製品ではないですが、エントリーモデルというよりも中級機と呼ぶべきかもしれません。カートリッジはオルトフォンで気合が入っています。ただし、トーンアームのリフターか゜樹脂製でやすっぼいです。そして本体だけではなく、ケーブル、電源ケーブルにも気を遣う価値がありますよね。ディスクのクリーニングか楽しみになりました。
|
|
|
 |
|
56位 |
34位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2018/3/12 |
2017/11/22 |
|
|
430x120x365mm |
3.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA USB端子:USB出力端子
- この製品をおすすめするレビュー
-
4懐かしい形
昔懐かしい形のLPプレイヤーが欲しくてこちらをチョイスしました。派手すぎず和室でもマッチしてます。付属品は45回転用アダプター、ACアダプター、USBケーブル、ソフトウェアCD、スリップマット。届いたその日に聴くことができます。今はハイレゾ音源が当たり前ですがLPには最新技術にないアナログの温かみのある何かがあると思います。良いプレイヤーと良いアンプ、良いスピーカーを組み合わせても最新のミニコンポにも届きませんが懐古厨としてはたまらない商品です。これからも作り続けて欲しい商品です。
|
|
|
 |
|
42位 |
34位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/13 |
- |
|
|
323x140x350mm |
2.925kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:13.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ヘッドフォンで聴くのがいろんな面でバランスが一番取れている
フルオートプレーヤーなので操作が簡単で使いやすい製品ですね。
スピーカーも内蔵していてこれ一台でレコードが聴けるのは良いですが、
内蔵スピーカーの音質はお世辞にもオーディオとしてみると低音質。
なので良い音で聴くならばイヤホンジャックから質の良いヘッドフォン
もしくは外部出力から個別アンプ+スピーカーで聴くと別世界。
レコードプレーヤー単体として考えると安価な製品であり
これ一台でレコードが聴けると考えればコスパの良い製品です。
ヘッドフォンで聴くのがいろんな面でバランスが一番取れているかな。
|
|
|
 |
|
30位 |
34位 |
4.24 (4件) |
18件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
435.6x128x374mm |
5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジャズLPにピッタリの選択は、これが一番です。
【デザイン】黒でツヤは、一切ありませんが部屋にマッチ。気に入っています。
前型の赤色のカートリッジは、黒色に替わり雰囲気は良くなりました。
【音質】当初、オーデォケーブルにDENON PMA-600NEをつないで聞いていました。
試しにBluetoothにしたところ、好みの音質でgood。もっぱらjazzを中心聞いています。
アンプとPCはUSBケーブルですが、このプレーヤーは、Bluetoothが一番相性が良い。
レコード針は、交換可能なので音質の変化が楽しめる予定です。
【操作性】Bluetoothで、好みの場所にプレーヤーの移動が可能で、非常に便利です。
フルオート機能も便利です。昭和の手動式の経験者は、今はなつかしい。
【機能性】機能に影響ありませんが、フェルマットは前型が欲しいです。
【総評】プレーヤーは、DENONDP-300F ・ SONYLX310BTを比較検討しましたが、audio-technica
に決めて正解でした。価格も手頃でした。
4音質と使い勝手がちょうどよい機種
【デザイン】
外形に若干曲面を採用している部分がありユニークだと思います。
【音質】
1〜2万円台のプレイヤーと比べて、明らかに音質は向上し細部まで聴こえるようになります。
【操作性】
針圧を自分で調整する必要があります。正しく調整しないとノイズが出たり、音のセンターがズレたりしますが、慣れれば問題なく当たり前のようにできるようなり経験値が上がります。
【機能性】
オートリターン機能は必須です。あるの無いのでは大違いです。
逆にこれより上級機になると、オートリターンが付いてない物も多いです。
【総評】
質感はそれほどないですが、必要な機能を性能を兼ね備えた機種だと思います。またカートリッジ交換の自由度も高くアップグレードも容易です。
|
|
|
![TT13 BT FIO-TT13BT-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675381.jpg) |
|
46位 |
34位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/10 |
2025/2/14 |
|
|
450x114x350mm |
3.85kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と機能、そして見た目も良い製品
見た目も綺麗なキャビネットで美しい。
機能面が最新の製品らしくアナログプレーヤーなのに
リモコン操作ができるところが良い。
トーンアーム動作もフルオートで面倒くささがありません。
付属のカートリッジはオーディオテクニカ品で明るくて元気な音調
聴いていて楽しくなるサウンド
価格と機能、そして見た目も良い製品
|
|
|
直販![AT-LPW50BT RW [ローズウッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580921.jpg) |
|
42位 |
34位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2023/11/ 1 |
2022/7/22 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x126x340mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい
アナログレコードを楽しみたいがマニアみたいに凝りたいのではないが
入門機の様なプラスチッキーな見た目は嫌と思う人の為のプレーヤー
ただしフォノイコライザーアンプは内蔵している上にBluetooth出力を
備えておりBluetooth対応パワードスピーカーやヘッドフォンがあれば
手軽に聴ける。
ただし操作方法はマニュアルにてアームリフターを使ってのトーンアーム
開始場所へ移動が必要であるが、これはまだ良いのだが演奏終了後の
オートリターンが無いのは痛い。
折角余韻に浸っているのにプレーヤーの所まで行って止めないとレコードの
最後の部分で繰り返される「プチッ」音が永遠に続く。
オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい。
|
|
|
![TN-4D-SE/B [ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436729.jpg) |
|
32位 |
34位 |
4.44 (7件) |
60件 |
2022/4/20 |
2022/4/23 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
420x117x356mm |
6.1kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これが初めてのレコードプレイヤーだけど、無理したとは思わない
■まえがき
オーディオにわか好き勢です。
初めてのレコードプレイヤーです。
幼い頃に実家にあったそうですが、あまり記憶になく……。
環境は「えっ、そんなので聴くの?」とか言われるかもしれませんが
AVアンプのDENON AVR-X2700H と ブックシェルフのYAMAHA NS-BP401です。
接続は付属のケーブルを用い、フォノイコライザーはAVアンプ側を利用。
フォノの入力付近にあるアース接続への接続はしてます。
AVアンプ自体がアース繋がってないけど。
■レビュー詳細
【デザイン】
シンプルかつシャープで良いです。
ラックに一緒においている他の機器(シルバーや黒)と違和感出ません。
※他の機器:DENON DCD-900NE, DENON AVR-X2700H
【音質】
購入を検討していたときに知り合いから「CDと違ってレコードは柔らかい音ですよ。音楽のジャンルに限らず」と言われており「やわらかいってどういうことや、しかもメインで聴くのはメタルの予定なんだけど」と思っておりました。
結果:やわらかかったです。やさしかったです。
今では同じ曲でも、気分でCDとレコードを選択して聞いています。
やわらかい≠こもっている。
無音はしっかり無音でした。変なノイズとかは乗ってません。
【操作性】
主電源が横とかに欲しかった。これが-1。
あとは私の問題なので点数には反映していませんが、マニュアル操作というものをもっと理解しておくべきでした。
メリットはたしかにあります。
何より針を落とすのが楽しいです。最外周に乗った瞬間に「プチッ」っていうのがたまりません。
デメリットは再生終了時です。
油断すると最内周でガリガリレーベル付近回ってます。
これ針大丈夫なのかなあと、焦って上げます。
【機能性】
音がなれば何ら問題はない。
結果的にダストカバーも必要だったのでよかった。
【総評】
良いものと感じさせる製品に対し、それだけで満足感を得られる。
そして当然レコード自体げの興味も、購入後薄れなかった、むしろ板がもっと欲しいと思っているので、良い買い物をしたと思っている。
【初めてのレコード感想】
初めてレコードを買われるという、お仲間へ、適当に購入した私のメモを記しておきます。
・ダストカバーはあったほうが良い。
→針と触れているところから高音中心に音が直接聞こえてくれる。
むき出しになってると、配置場所やアンプの音量によってはかなり聞こえるので、
ダストカバー閉める副次的効果により、その音が抑えられる。
ちなみに取説には再生中には閉めるべきとありました。
ネット見ると内部て音が反響するから開けたほうが良いとかも見かけましたが、
私は上記理由により閉めます。
・思った以上に板がでかい。
・夏大丈夫なんかなって心配。
・調べずに購入してたら、本体以外にも色々必要だってわかった。
とりあえずクリーナーは買った。
■視聴曲
The Catalyst(Amaranthe)
Best of the Blessed(Powerwolf)
NO SIDE(ユーミン)
SHAKE IT PARADISE(久保田利伸)
■駄文
wishmasterが欲しいけど、中古でクソ高くて泣いた。
ドラゴンクエストIV オーケストラ アナログ板がほしいけど、中古市場10万以上で号泣した。
5良いレコードプレーヤー
中古品ですが、新品との違い分かりません、値段は送料込みで、4万9千百円です、下はパイオニアのS-9500DXです、調度良い台代わりです、録音良ければCDとそんなに音変わらないです、同じパイオニアのSCーLX90につないでいるので、再生は10chネルです、買った理由はCDは無く、レコードかカセットテープしか無い音楽有るので買いました、同じ中古のケンウッドのKPー9010と考えた結果、そんなに極端な音の差はないだろうでのTN-4Dティアック-SE/Bにしました、せっかく買ったので、CDで特に良いと思った音楽もレコード買うつもりです。
|
|
|
![Technics SL-1500C-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001155796.jpg) |
|
5位 |
34位 |
4.59 (8件) |
112件 |
2019/5/14 |
2019/6/28 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
453x169x372mm |
9.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オリジナリティ
第一印象は無骨でシンプル。
人によっては、チープに感じる人がいるかもしれない。
しかし、私がテクニクスに求めるものは、機器の正確性と頑丈性なので、シンプルなところは割と気に入っています。
話は変わりますが、レコードとCDの音質がどちらが良いかという議論があります。
私の見解は入れ物としての容量はたしかにCDの方が優れているけれども、1980年代までに制作されたレコードには音質や臨場感・熱気の点でCDは勝てないと思います。いつもCDとレコードの論争は不毛に感じています。それは音を左右する一番の原因はあくまで音源であって、マスターテープこそが音質を左右するものだからです。それをCDの方がダイナミックレンジが大きくて優れているからなど、他諸々レコードの欠点をあげつらいレコードにお金をかけるのは時間の無駄だとさえ論評する人はまともに音楽を聞いたことがあるのでしょうか?レコードも聞くのは自由だから、昔の郷愁にふけったり、ジャケットが大きいから良いんだ、などという議論は議論になっていなくて、そもそも話しが噛み合っていません。
話しは元に戻します。
plx-1000やstantonやオーテクさえもが、かつてのsl1200ととても作りが良く似ています。
でもS字トーンアーム等はテクニクスがオリジナルであって他のメーカーはすべて偽物であり他社は中華の金型を元に作っていると聞いたことがあります。
そしてテクニクスのHPにも掲載されていますが、プレーヤー内部の基盤の写真からも綺麗に作り込まれていると推測いたします。
唯一の不満はデフォの状態でオートリフトが出来なかったことです。が、これは海外の動画で解決しました。せっかく優秀な人材と潤沢な資金があるのですから、パナソニックともあろうものが、何故にテクニクスはもっとその利を活かせなかったのでしょうか?不思議です。まともな大企業は完成品しか市場に投入しないはずです。以上、文句は言いましたが、付属のカートリッジは音は非常に良いです。
5購入して約1ヶ月後のレビューです
【デザイン】SL1200シリーズと比較してこちらのSL1500Cの方がシンプルで私の好みでした。
【操作性】ボタンの位置が左の方にまとめてあるので、操作は非常にしやすいと思います。
【サイズ・可搬性】丁度いいと思います。
【機能性】オートリフトが曲の途中で上がってしまう件については、改良されているようです。曲が終わって
最終溝に入り、約20秒後にカチッと音がしてリフトレバーが上がります。その後ゆっくりアームが上がり、手動時より少し高い位置で止まります。アームを定位置に戻しますが、又再生する場合には
リフトレバーをカチッと音がするまで下げます。それによってアームが跳ねあがることはありません。
手動であげた時には、リフトレバーを下ろすときにカチッと音はしません。これが正常動作ではないかと思います。
【総評】
約10数年前からDENONのDP500Mを使用しています。本製品はオートリフトアップの機能や、アーム高さ調整が可能な事、又補助ウエイトが付属しており、色々なカートリッジが使え、非常に満足しています。
|
|
|
 |
|
51位 |
41位 |
3.00 (2件) |
3件 |
2014/11/28 |
2014/11/29 |
ベルトドライブ |
セラミック |
418x103x387mm |
3.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音は出た!されど問題が・・・。
見た目で購入。
しかしレコードをセットして鳴らしたはいいが、なんちゅう音と言うか歪み音のかたまりにビックリ!
とてもまともに聴いていられず、電源OFF。
せっかく購入したのに捨てる訳にもいかず、実は購入前にレコード針のカンチレバーがプラスティックだと予想して、JICOの交換針CONICAL88-4RBも同時に購入していたので早速交換しスタビライザーも乗せたところバッチリ良い音に変身しました。
アンプ接続もPHONOではなく、AUXに接続して歪みも解消しました。
結果、オリジナルの針ではどうしようも無いと言うことでした。
あくまでも、付属のレコード針は音出し用と思っていた方が良いと思います。
3単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」
アナログレコードプレーヤーではあるが本体にスピーカーが付いて
単体でも鳴らせるのでいわゆる「電蓄」製品。
確かに音は出るが小口径のおもちゃレベルなので音は悪い。
フォノイコライザーアンプ内蔵型でRCA出力をアンプ+スピーカーで
鳴らすと音質はかなり改善する。
プラッターも小径品でトーンアームやカートリッジも作りは値段なり
確かに音は出るがレベルは高いとは言えない。
外部アンプを使えばそれなりに聴けるサウンドにはなる。
|
|
|
 |
|
53位 |
41位 |
4.61 (4件) |
14件 |
2014/7/31 |
2014/8 |
ベルトドライブ |
セラミック・カートリッジ |
406x88x360mm |
2.7kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低価格ですが音質は良いです
【デザイン】
天然木を使って木目のデザインが重厚感たっぷり。ボディもズッシリして安定してます。当初予想していた安っぽさは無く、低価格なのに手を抜いて無いと言った印象。作りも意外に確りしてます。
【音質】
期待してた以上の音の良さには正直吃驚してます。ボリューム調整のみのシンプルさ、別段不満も無く素直に聴けます。
【操作性】
オートストップ・スイッチをONにしても、レコード再生後にトーンアームは元の位置に戻らないとは(レコードの回転が止まるだけ)、仕様だから仕方ないですが少し残念です。
【機能性】
PCと接続してレコード音声をデジタルファイル化は便利な機能です。
【総評】
40年以上前に購入したレコードは多数持っていて、それらのCDも揃えてます。デジタルリマスターで抜けの良い音になってますが、昔聴いてた時のときめくものが削ぎ落とされた感じです。
値段も安く軽い気持ちで本製品を試し買い、結果は良い意味で期待を裏切る音質、レコードの少し籠もったサウンド、アナログ音の温かさは気持ちを解してくれます。
昔もそれ程高価なステレオで聴いていませんでしたから十分満足してます。
ファーストインプレッションでレコードプレイヤーに限っての印象評価です。
5購入しました。
デザインがすごく気に入り、部屋のインテリアに購入しました。
(レコードを聴きたいと言うのもありましたが・・・)
一部、口コミにありました、片ch音がでないという症状も無く、
内蔵スピーカー、コンポジットからも正常に再生出来ました。
20年ぶりぐらいにレコードを聞きましたが、CDにはない独特の音、
やはりいいですね。
見た目、はっきり言って「おもちゃ」みたいです。
無駄使いみたいな気もしますが、童心に返ったみたいで、
なんか懐かしい感じです。
カバー的な物が何もないので、ホコリ、タバコ対策を考えないといけません。
ベルトドライブみたいです。
この機種のいいところ・・・・。
@ 何といってもデザインが良い
A スピーカ内蔵ですので、AC電源を繋げばすぐに聞ける
この機種の「おもちゃ」的な所((笑)
@ ターンテーブルにフエルトが敷いてあります。
(一般的にはゴムマットですが)
A オートストップ機能と言うのがあるのですが
最後まで再生が終わったら、トーンアームが戻る
かと思いきや、針がレコード板に乗っかったまま、
ターンテーブルの回転が止まりました。
おもちゃみたいですが、面白い商品でした。
現在、日本語の取説もダウンロード出来るみたいです。
付属の取説は、日本語の物は付属しません。
|
|
|
 |
|
59位 |
41位 |
2.00 (5件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/2/24 |
|
セラミック |
410x145x330mm |
3.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初心者でもすぐ聞けるプレイヤー
【デザイン】
スピーカー部分含め、なじみやすいデザイン。
【音質】
音質にこだわりがないこと、こんなもんかな?と思ったので無評価
【操作性】
ややこしい操作やボタンがなく、初心者でも操作しやすい。
【機能性】
再生が終わるとターンテーブルが自動的に止まるのは便利。
ただ、アームは自動で戻らない。
まだBluetooth接続を試していないので★1つ減
【総評】
初めてのレコードプレイヤー。
元々Bluetoothスピーカーを持っていたので接続ができるものを探していた。
サイズがちょうどカラーボックスの上に置くのにぴったりだった。
初心者でもすぐ再生できたのがよかった。
低価格ながら機能はしっかりしていた。
3スピーカー内蔵で本機だけでレコードが聴ける製品
アナログレコードプレーヤーオールイン・ワン製品で
本体にターンテーブル、トーンアーム、フォノアンプ
スピーカーを装備。
これ一台でレコードが聴ける昔の電気蓄音機製品。
搭載スピーカーは本体サイズの制約からか音色は
良いと言えない。
良い音にしたい場合は、ライン出力をアンプに繋いで
良いスピーカーに繋いで聴くと化けます。
出力はすでにラインレベルに増幅された状態なので
アンプにフォノ端子は不要。
それとはまた別にUSB出力をPCに繋いでデジタル化
できるのでそれを利用するのもありです。
|
|
|
![AT-LP70XBT WS [ホワイト/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642629.jpg) |
|
57位 |
41位 |
4.94 (9件) |
19件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単便利で音も良い
息子の推しのバンドがクリスマスにレコードを発売するらしく私の古いレコードプレーや使いたいと言ってきた。
SL-1200MK2だが動作はするがカートリッジが紛失、息子のアンプもイコライザーアンプがついていない。
あれこれ買い足すよりは新しいプレーヤー買うほうが早そうとこれを買った。
息子宅で聴いてみたが意外と音が良い
私のレコードとサブスクのロスレス音源と比べてもこちらのプレーヤーが良く感じる。
安価なプレーヤーでもこの音なら若い人たちがアナログレコードを買うのも納得しました。
プレイヤーの回転が少し速いみたいです人によっては気になるかもしれませんがそうゆう方はクオーツDDのレコードプレーヤーを選ぶ方が良いかもしれません
同社AT-LP120XBT-UBSがお勧めかな
5オーディオテクニカらしい上質なデザイン
店頭で一目惚れ。黒とブロンズのツートンカラーは質感がよくて大満足!
|
|
|
 |
|
39位 |
41位 |
4.52 (20件) |
175件 |
2014/12/12 |
2015/1/下旬 |
ダイレクトドライブ |
MM型 |
450x158x367.5mm |
8.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最終形態
(令和2年3月22日追記)
沼に嵌まらず、、、いや嵌まって脱出。
最終形態は次のようになりました。
CP-1050改→TRX-EQ6改(フォノイコ)→Luminus84改(EL84真空管アンプ)→Hi/Lowコンバータ(自作プリ出力変換)→BoyuuA-50改(300B真空管アンプ)→JBL4319
エピソードいろいろ。
CP-1050改善
・ターンテーブルマットをコルク5mm厚に変更して、モーター音消去。
・アームベースにハネナイトを挟みコルク厚に合わせリフトアップ。
・シリコンブロックを足の下に敷いてハウリング除去。
・内部AC電源配線とサーボ配線のよりを強化して、ハムノイズ耐性強化。
TRX-EQ6改善
・筐体間グラウンド導通強化によるハムノイズ発生の抑制。
Luminous改善
・プリ管を、ドライバー管を一寸いいやつECC82からECC802に交換。(国内設計ナノで中は弄らず)
※スピーカー直結だとトランジスタアンプみたいな音なのですが、プリアンプとしてはかなり優秀。
i/Lowコンバータ(自作)
当初、中華の既製品を使っていましたが、燃えました。ハイパワーに耐えられるコンバーターが既製品にないので、自作するはめに。。。手持ちの抵抗と出力トランスで100W対応です。大抵のプリメンアンプのスピーカー出力をライン出力に変換できます。バランス接続にも対応。
Boyuu改善
・これ中華製の真空管アンプなのですが、1カ月くらいの使用で燃えました。また真空管はアーク放電してました。
6球真空管が全滅で損害大きく、1週間は寝込んだ気がします。引き金は電解コンデンサの容量抜けでハムバランサ抵抗が溶融。そもそも使用している部品の耐圧が真空管に過剰電圧がかかって絶縁破壊な感じです。
・破損部品を前交換耐圧アップ部品に変更して、故障時でも他の回路に被害が広がらないようにフェールセーフ化
・ハムノイズ放出抑制のため、300Bヒーター電源強化。(コンデンサ容量アップ)
・改造時、何度も感電して指が焦げるので、電荷抜き抜き高抵抗追加。
・ハムバランサー回路を調整出来るようにボリューム追加。
・ナンチャッテVUメータをチャンと動くように、積分回路とそれ専用電源追加。
レコードプレーヤーをきっかけに色々ありましたが、ノイズと故障との戦いでした。
結果、色々と知識が得られました。損害額よりこれが大きいと思います。
今では音量最大でも、ホワイトノイズもハムノイズもありません。悪戦苦闘の末、S/N -120dBはいけたんだと思います。
もういい音というより、気持ちよい音で、時々寝落ちしてしまいます。
良きかな、良きかな、レコードライフ。
---------------------------------------------
レコードを聞いていたのはもう40年も前になりますでしょうか。
最近はデジタル配信の音楽が主流になり、ハイレゾと称してDSDに至っては
アルバム6000円超えなんてこともあり、いっそのことレコード回帰しようと、
最近安価なDP-29F を購入したものの、使い勝手に不満を感じ本機に買い替えました。
なら、高校時代に憧れのDD方式のプレーヤーを購入しようとDP-500Mと迷った末、
安価な本機を購入しました。
【デザイン】
黒で他の機器と色調が合ってて都合が良いです。ブラックピアノ調なら尚良かったのですが。
【音質】
付属のカートリッジだとオーケストラのバイオリンの合奏で高音割れが起こる事がありました。
【操作性】
クオーツ制御なので、回転調整が不要なので、面倒が無くて良いです。
またボタンも大きくて、レコードを持ったままでも手の甲でも押せたりして使いやすいです。
【機能性】
カートリッジ交換や、針圧調整、アンチスケーティング調整ができるのでカスタマイズして遊べます。
回転ムラ、 DD特有のコギング、サーボモーター音などは周囲の雑音も在り、まぁー皆無。
【総評】
色々手軽に遊べそうですので、早速MCカートリッジを発注、到着が待ち遠しいです。
そういえば、レコードの音質は1970年代、80年代製造の盤がいい音してますね。
最近は中古レコード屋に足繁く通っております。
手軽にそれなりの音質を目指すなら、この機種は最適かとおすすめします。
5もう一度レコードを聴きたい人におすすめです!
もう40年も前に購入したレコードが150枚ぐらいあるので、
久しぶりに聴きたいと思い新しいレコードプレーヤーを探しました!
その前にTVやゲーム機からの音も良くしようと、
超評判のアンプ マランツ NR1200と、JBLのトールスピーカーを買いました!
アンプとスピーカーは割とすぐ決まったのですが、レコードプレーヤーは悩みました。
高くても10万までで、USBなどはいらない、なるべく新品にしようと。
結果的にONKYOのCP-1050になりました!
一言でいえば、質実剛健です!
余分なものは無くして、ダイレクトドライブで安定しています。
特にアースもせずに使っていますが、良い音です!
アンプまでの距離があるので、RCAケーブルは5mのものを買いました。
朝の忙しい時は、AmazonHDからジャズを流していますが
お気に入りを聴く時はやっぱりレコードです。
何を聴こうかを選び、ジャケットからレコードを出し、
レコードを綺麗にして、ゆっくりと針を落とす!
ONKYO CP-1050は、オートストップなどは無いのですが、それも楽しみで
B面に交換しながら、またソファに座りコーヒーを飲みながら聴くいい時間です!
もう一度レコードも聴きたいな、と思う人にとって本当にコスパがいいですね!
個人的にはCDの所有欲よりも、レコードの方が遥かにあります。
ジャケットを眺めるだけでこんなに楽しいんですからね!
クラシックが大好きなマニアの方には、物足りなさも感じるでしょうが
ボーカルやロック系が中心な私には必要充分な1台です!
|
|
|
 |
|
73位 |
46位 |
4.00 (3件) |
4件 |
2017/1/12 |
2016/9/28 |
ベルトドライブ |
セラミック |
406x114x356mm |
3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.3.0 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4なかなか良いです。
【デザイン】なかなか良いです。
【音質】なかなか良いです。
【操作性】なかなか良いです。
【機能性】なかなか良いです。
【総評】なかなか良いです。
4久々のレコード
SONY/ SRS-XB3-B ワイヤレスポータブルスピーカーにつなげて聴きます。
bluetoothの設定はボタンを押すだけですが、テレビやパソコンが近くにあったためか、なかなか認識せず、
他の部屋に移動してやり直したら、一瞬で認識しました。
一度設定すれば、テレビやパソコンのそばにもってきても支障無いようです。
オートストップ機能があるので、最後まで聴くと、自動で回転は止まりますが、針は、元の位置には戻らないのがちょっと残念です。
ターンテーブルがEP版のサイズしかなので、小さくてLPを置くときに、サイズ感がつかめず、中心の棒?の位置が若干見つけづらいです。慣れでしょうか?
電源ボタンが、背面にあるので、不便な気がします。フロントトップにあればとても便利だと思います。
bluetoothなので、スピーカーとセットでの設置場所を考えなく済むのが、とても良いです。
スピーカーも小型で性能の良いものがあるので、充電できる上記のスピーカーだと、部屋を移動しても持ち歩けるので
気軽にアナログレコードを楽しむことができます。
|
|
|
 |
|
112位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
350x127x255mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5多機能ですね
【デザイン】
蓋をしちゃうとまったくのトランクそのもです。
やや小ぶりです。LPサイズほどはない。
【音質】
それなりです。
【操作性】
小さいので操作はしづらさはある。
【機能性】
多機能すぎるぐらいいろんなことができる。
【総評】
充電式です。もちろんAC100Vでも動く。
オートストップ機能がある。
USB,SDカードからの自動再生もできる。
逆にUSB,SDカードにレコードから録音もできる。
FMラジオも搭載。
スピーカー単体としても動作(Bluetooth接続で)。
外に持ち出して楽しめるのがいいところです。
仕様
●駆動方式:ベルトドライブ
●回転数:33.3,45,78rpm
●スピーカー:5W+5W
|
|
|
![TT11 FIO-TT11-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LLNADDfSL._SL160_.jpg) |
|
92位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/26 |
|
|
380x109x343mm |
3.33kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-Aポート×1(ファームウェアアップグレード用)
|
|
|
![TT11 FIO-TT11-BR [Brown]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PpNfwVwML._SL160_.jpg) |
|
73位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/26 |
|
|
380x109x343mm |
3.33kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-Aポート×1(ファームウェアアップグレード用)
|